スマホアプリ開発本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


スマホアプリ開発 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」の姉妹書として、デザイン機能にフォーカスした最新刊!
本書は、「UI制作」「モデル制作」「アニメーション」「エフェクト」など、主にゲームのデザイン関連に関わる職種の方を対象にした書籍です。
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」と同様に、トピックごとの構成となっており、興味があるテーマからお読みいただけます。また、これからゲームデザインに関わりたい方からでもお読みいただけるように、「初級編」「中級編」を設けています。
さらに、デザイン制作はUnityのみで完結するものではないため、外部のデザインツールとUnityとの連携についてのパートも用意しました。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
ざーと、読んだが、VRMとFBXアバターの設定が書かれている!
私の場合、UnityでのVRMとFBXの設定が、分からない!
私が、Unityで、アバターを表示すると、ゾンビに、なる!
その他、blenderや、色々な’(役に立つ)assetの設定やソフト連携など、
書いて有る、ただし、スクリプトは、一つだけしか、書いてなかった!
それでも、Unityで、VRMや、FBX、blenderの設定が分からない人はおすすめ、です!
その他のソフト連携も役立ちますよ!
最新の機能など載っていてパラパラ見ているだけでも面白い
前作のプログラミングバイブルも持ってますが、今回はデザイナーズということでunityの初歩から説明しており、初心者からでも読みやすい内容です。
プログラミングバイブルと同じ内容もありますが、両方持っていてもいい本だと思います。
 
   
人気 2位
本書の内容
ついに正式版が登場へ!ゲーム開発にAIを活用しよう。
本書は、Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊です。Unity ML-Agentsを使うことで、「テストの自動化」「ゲームバランスの調整」「自然な振る舞いを行うNPCの作成」「特定のプレイヤーの動きを模倣するキャラクターの作成」など、ゲーム制作のさまざまな場面で活用することができます。
本書では、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法の基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。
また、Unityが公開しているゲームに、AIを組み込んで活用する応用事例も掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立てることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
プログラミングや機械学習の初学者がこの本を頭から理解しようとするのは無理があると思いますが、ある程度下地のある人にはML-Agentsの面白さがよくわかるはずです。
プログラミング言語としては私はPythonしかかじっていませんでしたので、本書に出てくるC#にはわからない部分もありました。でもC#も並行して勉強しつつ、本書の知識を生かして、四角いエージェントが相撲をとるような環境を1から構築することができました(Unityに関する知識ももとから少しだけありました)。
たまに誤植はありましたが、この分野の本は、出版のスピードが非常に大切です(もたもたしているとすぐに時代遅れの本になってしまいます)。個人的には、スピード感重視でこういった本をバンバン出版してくれるのはありがたいです。ただ、私はそういった誤植も自分で気づいて直せるくらいの下地があったので大丈夫でしたが、やはり初学者には難しいかなと思います。
続編楽しみにしています。
作例としてはほぼ公式のサンプルを使っています。
そのうでで丁寧に説明しているような内容になっています

普通であれば、「ネットで見れる情報しかのってない!」という批判が出てきそうですが
MLのような新しいものだと基本的な概念もわからないのでかなり役立ちましたね

今後もアップデートを重ねていってほしいですね
Pythonを少しかじっていますが、C#は初心者のものです。Unityも初心者です。
そのためUnityを勉強することにハードルは感じましたが、初心者がML-Agentsに関する知的欲求を満たす上で、説明はとても分かりやすかったなという印象です。

理解を深めるためには当然ながらC#を勉強する必要はあると思いますが、「ML-Agentsで何ができるのか、経験の幅を広げる」意味ではとても参考になりました。

誤植はありますが、基本的には自分で気づける範囲だと思います。また、サポートページにも誤植の訂正はあります。
 
   
人気 3位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 4位
本書の内容
Unity 2020に対応!
最新UIでの操作方法にもしているので、安心して学習を進めることができます。

■本書の特徴
●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

■本書の構成
Chapter1 ゲーム作りの準備
・Unityのインストール
・Unityの画面構成を知ろう
・Unityに触れて慣れよう

Chapter2 C#スクリプトの基礎
・スクリプトの第一歩
・変数を使ってみよう
・制御文を使ってみよう
・配列を使ってみよう
・関数(メソッド)を作ってみよう
・クラスを作ってみよう

Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
・ゲームの設計を考えよう
・シーンにオブジェクトを配置しよう
・ルーレットを回すスクリプトを作ろう
・ルーレットが止まるようにしよう
・スマートフォンで動かしてみよう

Chapter4 UIと監督オブジェクト
・スワイプで車を動かす方法を考えよう
・UIを表示しよう
・UIを書き換える監督を作ろう
・効果音の鳴らし方を学ぼう

Chapter5 Prefabと当たり判定
・キーボードでプレイヤを動かそう
・Physicsを使わない落下方法を学ぼう
・当たり判定を学ぼう
・Prefabと工場の作り方を学ぼう

Chapter6 Physicsとアニメーション
・Physicsについて学ぼう
・コライダの形を工夫してみよう
・アニメーションについて学ぼう
・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
・Physicsを使った衝突検出を学ぼう
・シーン間の遷移方法を学ぼう

Chapter7 3Dゲームの作り方
・Terrainを使って地形を作ろう
・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう

Chapter8 レベルデザイン
・バスケットを動かそう
・アイテムを落下させよう
・アイテムをキャッチしよう
 
内容サンプル
 
User Voice
プログラミング言語をコーディングしながらゲームエンジンを触ってみたいと軽い気持ちで本書を買いました。そこまでゲーム制作に強い思いはないです。本書ですが、UnityのOSごとのインストールから始まり、Unityエンジンの基本操作、サンプルを利用した簡単な2D,3Dゲーム制作となっていて、とてもよかったです。1つ残念なのはMacが入っていないとスマホで遊べないことくらいです。ゲーム制作ではC#言語のスクリプトをしっかりと利用しているところが本当に素晴らしかったです。C#の知識はないですが、サンプルコードを真似すればよいだけです。加えて私はCとJavaの知識が少しあったのがよかったです。プログラミング言語をコーディングしながらゲームエンジンを触るという目的が達成できてうれしいです。これからはオリジナルゲーム制作ですが、少しC#の勉強でもしてから始めようと思います。復習にも最適な本なので重宝しそうです。
あくまで入門編なので、2Dも3Dも入り口だけを学びます。
絵がかわいかったり素材が充実しているので、とても楽しく進めることができます。
この本は「ちょっと触ってみたいな」にぴったりの本です。
本当にゲーム開発したい人なら次の本が必要になりますが、
こういうものは出だしに挫けるとやる気がなくなってしまうこともありますので、
この本で優しくスタートするのが良いと思います。
ど初心者から始めたけど最後までやり抜けました。後半は難易度上がるけど、検索しながらやれば十分進めれるレベルだと思う。
 
   
人気 5位
本書の内容
プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場

人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

〈本書のポイント〉
・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

〈こんな方にオススメ! 〉
・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
・C#がわからず挫折した経験者

〈目次〉
Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
Chapter 7 実機テストとアプリの公開  
内容サンプル
 
User Voice
Unityの教科書。

プログラミング自体が初めてという方でも、本に沿って実践していけばアプリを動かせるようになりそうです。

注意点として、スクリーンショットは英語版を使っていること。
日本語版でインストールするとメニュー欄などが本では英語表記なので少し混乱するかもしれません。
位置は同じですし、カタカナ化しているだけのものが多いので、英語がよっぽど苦手という方でもなければすぐ慣れるとは思います。

尚、改訂前の版も持っていますが、変更点はほとんどありません。
細かい部分で修正や削除されたりもしていますが、大まかな変更は以下の2点。

Unityの2020年版に対応したこと、スクリーンショットなども変更されています。
Unityの公式サイトのデザインが大きく変わっているので、それに合わせてインストール時のスクリーンショットなども変わっています。

また、使用しているイラストが女の子から、和尚になったことぐらいです。
イラストの位置やセリフなどもほぼ一緒のため、和尚がお姉っぽく見えることがあります。
(気になるほどではありませんし、プログラミングの勉強には何の影響もありませんが)

今から購入する場合は、改訂版一択。
プログラミング未経験者で、Unityの勉強の最初の一冊としては最適だと思います。
 
   
人気 6位
本書の内容
Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

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「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
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●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう! !

さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう! !

【もくじ】
第1部 ゲームを作る準備
◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
◆Chapter 03 スクリプトを書こう
第2部 サイドビューゲームを作ろう
◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

 
内容サンプル
 
User Voice
入門書にしては珍しくシーンとシーンのつなぎ部分もきちんと説明してくれている。
他の入門書はそのあたりが適当だったりするので本当の初心者におすすめ。
これ一冊あれば2Dで動くものが作成できると思う。
サイドビューゲームのみ学習完了時点でのレビューです。

Unity教本3冊目、動画教材1本経験済みです。プログラミングは他の言語が多少分かる程度です。
なので自分はさくさく進められました。
キャラクターを配置する、制限時間を設定する、アイテムを配置する等、細かい目的を順を追って解説してくれているので分かりやすいです。
しかし、画面サイズや配置場所を数値で説明してくれてなかったり、C#をゲームと同時進行で簡潔に学ぶ事になるので、本当の初心者(プログラミング未経験、変数?条件分岐って何?レベル)には難しいと思います。
2冊目、3冊目に購入する本ですね。これは。

これから学ぶトップビューゲームですが、意外とUnityの教材でレトロ風RPGを一から学べるものが少ないのでRPG風ゲームを作りたい人は出版の新しい本書で学習すると良いかもしれません。
ちなみに対戦はDQやFFのようなターン制のものではないのでその点も注意です。

※追記 レビュー投稿時サイドビューの完成サンプル動かないと書きましたが、更新されてちゃんと動くものがダウンロード出来るようになりました。
 
   
人気 7位
本書の内容
「スクリプトの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいUnityで使われるC#(シーシャープ)の入門書です。

本書内に登場するスクリプトの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
スクリプトの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった
プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、スクリプトを考える応用問題も用意しているため、
しっかりUnityで使われるC#の基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・Unityで使われるC#の基本を身につけたい人
・過去にUnityやC#の入門書で挫折してしまった人
・意味不明のままスクリプトをコピーして使っていた人
・プログラマーやエンジニアを目指す人
・仕事でUnityのC#を活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
Unityでゲームを作りたいと思い、C#とUnityを学ぶために初心者向けC#入門本・Unity本・Unity3D本を読了。
一通りUnityの動かし方、スクリプトのアタッチ方法、C#の基本的仕組みを学んだはものの実践的な知識が不足している感覚があったため、UnityならではのC#知識を補強する目的でこちらの本を購入しました。

結論、本書はUnityC#の脱初心者を目指す方を助ける一冊です。
初心者入門本でなにもわからず打ち込んできたスクリプトを
本書の解説を照らし合わせて読み解いたり知識を補強するのに最適です。
まったくの初心者の方はまずはUnity中心の入門本を先に買われることをお勧めします。

Chapter4から難度が上がるとレビューでのご指摘が多い部分については、
初心者の方だとやっとゲームを作る流れになったところで初見の単語を怒涛の勢いで詰め込まれるため、展開がやや不親切かなと感じました。
初心者C#本・Unity入門本を経ている方は継承の仕組みやtransformプロパティ等はすでに学習済みなので滞ることなく読み進めできると思います。
作成するゲームも初歩というよりは一段難しい処理が含まれているのですが、
私自身は「一歩踏み込んだスクリプトの丁寧な解説」がまさに求めていたもので、このChapterだけでも買った甲斐がありました。
本書を参考にして過去に買った書籍(Unityで始めるC#第二版・楽しく学べるUnity3D講座etc.)をもう一度読み直そうと思います。

解説書としてぱっと見のデザインは綺麗ですが
全体的に文章の組み立て方や図解が頭に入りにくい構成になっているので
今後続編等が出るのであればその辺り改善していただけるとありがたいですね。
ある程度Unityでスクリプトを書かずにやっていたのですが、C#は全く読めない書けないという感じでした。
これ一冊で分かるようになるというわけではないですが、基本的な考え方を分かりやすく説明してくれていると思います。
何とか調べながらなら、他のスクリプトも読めるかもしれない、と思わせてくれる内容でした。
簡単なゲームの作り方を説明してくれていたのもよかったです。
Unityを初めて勉強しようと思ったとき、Unityの教科書という本を選びました。これも簡単めな本らしく良い入門書なのですが、C#やプログラミングを初めてする人にはキツカッタデス。そこでもっとC#の解説が詳しく簡単な本はないかと書店に行ったら本書がありました。独学を始める際にとても助かりました。5章は難しく感じたので改訂する機会があればわかりやすくしてほしいです。
 
   
人気 8位
本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【人気のゲームアプリをマスターしながらUnityを学ぶ!】

ゲーム作家いたのくまんぼう氏が贈る、通称“和尚本"第2弾! 姉妹書『UnityではじめるC# 基礎編』の題材「脱出ゲーム」や「物理パズル」よりもやや高度な、人気ジャンルのゲーム2本(+改造して2本)のつくりかたを習得できます。

1本目のゲームはスマホで大人気の「放置ゲーム」! そしてこれを改造して「クッキークリッカー」ゲームにするところまで解説します。2本目はスマホに限らず定番の「サイドビューアクション」ゲーム! これも少し手を加えて「横スクロールアクション」ゲームにするところまで解説。シンプルで無駄のないソースコードと懇切丁寧な手順解説で、楽しみながらゲーム制作ができます。また、巻末には、アプリの販売や宣伝、ゲーム内への広告配置のコツなどについてのノウハウも掲載しています。プロレベル、ストア公開レベルのアプリをつくりながらUnityの習得、プログラミング技術の向上ができる一冊です。

なお、本書の購入特典として、Unityプロジェクトデータ、ゲームで使用したイラストデータ、C#の基礎解説PDF(約70ページ)をダウンロードで提供しています。

※本書はUnity 2017.1.0 b1~b9で制作、2017.1.0f3で動作検証を行っています。

【本書の内容】
Chapter 1 Unityの基本を身に付けよう
Chapter 2 放置ゲームをつくろう
Chapter 3 放置ゲームに演出を加えよう
Chapter 4 クッキークリッカーに改造しよう
Chapter 5 サイドビューアクションをつくろう
Chapter 6 サイドビューアクションを仕上げる
Chapter 7 アプリ販売の寺子屋  
内容サンプル
 
User Voice
2つのゲームアプリの作成を通してUnityの使い方を学んでいけます。
どちらも2Dゲームですが、3Dゲームは色々と考えなければいけない事が多く
初心者が作り出しても途中で挫折してしまう事もあるのでUnity触り始めだよという人には最適な入門書だと思います。
プロの現場でもほぼC#での開発が主との事なので、C#で記載してくれていた所も個人的にはGOODでした。

気をつけなければいけないのは
Unity初心者の方を対象とした書籍なので
プログラミングは1から説明してくれていません。
(それを踏まえてもソースの中身を十分過ぎるほど解説してくれている良書ですが・・・)

あとはゲームの作り方だけではなく
広告導入時における注意点なども記載してくれている点も評価できます。
こういった情報はWEBであまり公開している作者さんは多くなく
正直これだけでも読んで勉強になったと感じました。

プログラミングがほんの少し出来さえすれば
この書籍はUnity初心者の方にとって最適な入門書となると思うので
この本片手にどんどんゲームアプリをリリースし、個人ゲーム作家業界を盛り上げていきましょう!
今まで購入したunity本の中で一番実践的かつ初心者にもわかりやすかったです。初心者にもプログラムの構造がわかりやすくサンプルゲームも2種類とも楽しく作ることができました。こちらの本をきっかけにどんどんunityの制作や他の本を見ても自分で進めていけるようになりました。
自分が作っていたゲームに、放置ゲームの要素を組み込むために参考にさせて頂きました。
とてもシンプルで分かりやすくなっているので、これを元にアレンジするのも難しくないと思います。
アプリってどうやって作るの?という疑問の答えが載っている、今までありそうでなかった貴重な本です。
 
   
人気 9位
本書の内容

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 10位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、公式UIフレームワーク、 Unity UI(uGUI)をマスターしよう!

本書は、Unity 4.6から搭載された Unity UI(uGUI)の解説書です。Unityでアプリを制作する際、画面に情報を表示するテキストラベルや、ユーザーの操作を受け付けるボタンやスライダーといったユーザーインターフェイス(UI)の作成も必要ですが、Unity 4.5以前ではスクリプトを記述する必要がありました。しかし、Unity 4.6以降には、直感的な操作で素早くUIを作成できる、新しいUIシステム(UI system)が搭載されています。uGUI (ユーグイ/ユージーユーアイ)と呼ばれた新UIシステムは、直感的な操作とコンポーネントベースの拡張性が最大の特徴です。これが搭載されたことで、ゲームのUIはもちろん、ツールやユーティリティなど一般的なアプリケーションのUIもぐっと手軽に実装可能となっています。

本書ではこの新UIシステムを、基本から解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

・Chapter 1では、Unity未経験者でも取り組めるよう、Unityの概要を紹介するとともに簡単なチュートリアルを掲載。
・Chapter 2~5では新UIシステムを網羅的に解説。
・Chapter 6~7ではモバイルアプリケーションでよく利用されるUIやネイティブプラグインの実践的な制作方法を説明。
・Chapter 8ではUI制作に使える便利なアセットやツールを紹介。
・巻末にはAppendixとしてUIクラスリファレンスを収録。

解説に用いたサンプルコードは、そのまま実践で活用できる、実用的なものとなっており、本書サポートサイトからダウンロード可能です。「魅力的なUIが素早く実装できる」新UIシステムを、ぜひ本書でマスターしてください!  
内容サンプル
 
User Voice
リファレンス本でもなければ、手を動かしながら実践していくチュートリアル本でもなく、読み手に何をさせたいのか分からない本。リファレンス本ほど、内容が濃くもなければ、索引の利便性も無いし、初心者向けのチュートリアル本にしては、内容がいきなり飛んだり、不親切な部分が多々ある。パラパラとページをめくって「ふーん。。。」と言うほかない。webで閲覧できるUnityの公式リファレンスのほうがよほど簡潔にまとまっているし、為になる。
例えば292ページに「Canvas Groupコンポーネントをアタッチします(2-2-7)」とあるのですが、章に2-2-7は存在しません。
サンプルコードを写経しながら試すのですが、動作しなかったためサポートサイトにて確認。サンプルコードをダウンロードをした所、289ページのサンプルコード、28行目に「UpdateContentSize();」とありますが、実際は「UpdateContents();」のようです。本の記載、サポートサイトの訂正、ダウンロードしたサンプルコードが一致しておらず、まだ動作しない為、どれが正しいのかは分かりません。
また、仕方ないことではありますが、Unity 5.1.2を元にかかれているため、Unity 5.5.0f3と比較すると画面構成が変わっていたり、なくなっていたりと、自分でUnityの公式サイトを参照し、自分で解決できる能力が求められます。
2017/1/23時点においてサポートサイトの訂正情報は2015/11/4の1回のみであり、少なくとも誠実とは感じられません。

以上から概略を把握する程度には役に立ちますが、読み込むと途端に残念に感じる本でした。自力でも開発できるけど、数時間の時間短縮の為に参照する本としては良いでしょう。この本が何故、高評価なのか不思議でしたが、高評価をつけている人は発売後、直ぐに評価している人ばかりなのですね。気持ちとしては星2つですが、直後の不自然な高評価を補正する意図で星1つとさせて頂きます。
一度説明した内容は繰り返さない前提なのか、前の説明を参照させる箇所が頻繁に出てきます。
Kindle版だとペラペラページをめくれないので見づらいです。紙の本を購入することをおすすめします。
 
   
人気 11位
本書の内容
はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

Unity 2019に最速対応!
新しいUnityでゲームの作り方を学習していきましょう!

■本書の特徴
●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

●目次
はじめに
Chapter1 ゲーム作りの準備
Chapter2 C#スクリプトの基礎
Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
Chapter4 UIと監督オブジェクト
Chapter5 Prefabと当たり判定
Chapter6 Physicsとアニメーション
Chapter7 3Dゲームの作り方
Chapter8 レベルデザイン
index

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
・この本のボリューム
6月29日に本が届き、結構ゆっくりめに学習して7月7日に1周終わりました。ページ数はそこそこありますが、(おそらく)わかりやすさの観点から、イラストや画像の挿入が多く、文字自体はそこまで多くないのでそんなにボリューミーではないです。

・プログラミングについて
自分はプログラミング未経験というわけではないので、テキストのC#の基礎については流し読む程度で済ましましたが、テキストで扱われているUnityのスクリプトを読める程度にはしっかりとC#というプログラミング言語の基礎について解説してあります。ですのでプログラミングやったことないよって人でも安心して読めます。ただ、プログラミングをある程度噛んでいたほうが少し気楽に読めるのは確かです(当たり前)。

・Unityについて
Unityはこの本を買うまでやったことがなかったのですが、この本はゲームのデザインを抽象的かつ丁寧に、毎回の章で解説してくれているので、この本を学び終わった後でも応用をきかせやすいかなと思います。オブジェクトの当たり判定、UI管理、シーン遷移などなど、ゲームの基本的な機能の実現をUnityでどのように実装するのか、丁寧に解説してくれていて、私のような初心者でも安心して読めました。

まとめると、初心者にとってはすごくわかりやすく、イラストを効率よく用いているので読みやすい本でした。
読んでる間でいくつが誤植があるのに気づいた(書き留めておくの忘れた)のですが、自分で修正できるレベルのものなので大丈夫です。ただ、3Dゲームを作るときに、Window → Rendering → Lighting Settings から、Auto Generateのチェックが入れたままだと、PCが悲鳴をあげるかもしれませんので適宜チェックをはずすことをオススメします。この本で作るサンプルゲームでは特に関係ないと思います。

他のUnity参考書買ったこと無いから比較とかできないけど、おすすめです!!
kindle版を購入しました。プログラミングほぼ未経験(大学教養程度)です。
Unityを始めてみようと思いネットで情報を漁るも、書いてある通りにしても動かない、C#スクリプトの細かい説明がなく理解がないままコピペになってしまう、など問題を抱えていました。
この本を読むだけでUnityの基本、Unityでゲームを作るために最低限必要なC#の基本を学べます。サンプルゲームはスムーズに全て最後まで作ることができました。ゲーム作りの流れを一貫した方法で解説してくれているので、自作ゲームを作る際にイメージが沸くようになります。

ネットにも良い情報がたくさんありますが、今からUnityを始めたい方が一から学ぶにはこのような入門書がおすすめです。ネットに出ているサンプルゲームを作ろうとして詰まり、何日も検索を繰り返していたことがもったいなく思えました。(それはそれで勉強になりましたが。)
自分は少しだけプログラミングの経験がありましたが、プログラミングが全く初心者でも読める内容だと思います。

全体的に筆者の語り口がわかりやすく、今理解したほうがいい所と、深い理解は後でいい所を示してくれているので安心して読み進めることができました。PC画面の画像やかわいい猫のイラストでの説明が随所にあり、実際のUnityでどう操作するのか、ゲームを動かすために何が必要で、どうすればいいのかを一つ一つ説明してくれるので挫折しにくいと思います。

2020年版が出たようなので、特に理由のない方はそちらを見てみるといいと思います。
この本を終えた人向けの続編を期待しています!
題名に見やすいですねと記入しましたが、とりあえず教科書が説明する物は作る事はできます。
ある程度修正が必要だったり本の通りにならない等、バージョン違いの為か少々あります。
はじめてでも...と記述されてはいますが、Unityを扱う為にクラスの概念をきちんと理解しよう、
とサラッと本内で記述されています。
つまりプログラムに関して対象者は初心者向けではありません。
あくまでもプログラミングの知識を有し、Unityに関する初心者を対象としているかと思います。
また、プログラミングの応用から2D・3Dの座標系からベクトル(きっとマトリクスも)の
数学的な知識も必要かと思います。図が挿入されているので理解できるかと思いますが、
Unity環境で何が作れる、ではなくツールを使いこなす努力が必要だと感じました。
プリミティブな部分まで理解出来れば、何でも創作できそうな予感がしますが、
公開されている物を継承またはオーバーライドしたスクリプトの作成だけでは、
思い描く物を完成させるのにこんな機能があれば...と足りない人が出てきそう。
結局必要な部分は、自身で考えて実装するしかないですね。
 
   
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


どこまでも飛ぼう!

本書はiPhoneアプリの開発を目的として、最新のSwift 4プログラミングと開発環境Xcode 9の使い方をゼロから学べる解説書です。
入門書にして704ページのこの厚さは、初心者でなくともたじろぐボリュームかもしれません。
しかしながら、この本に詰まっていることはiPhoneアプリの実力のほんの一部に過ぎません。
だからこそ、最速で少しでも高いところに手を伸ばすにはこの厚みが有利なのです。
内容は段階的に3つのパートに分かれています。

Part 1 概要〜最初の話〜:ハローワールド
第1章ではiOSアプリ開発に使用するXcodeの概要を説明します。
手始めにボタンをタップすると画面の色が変わるアプリを作ってみましょう。
Swiftを手軽に試せるPlaygroundについても紹介します。

Part 2 基礎知識〜実力を蓄える〜:Swiftのシンタックス
第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。
定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から、関数、配列、辞書、集合、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義、クラス拡張を短いサンプルコードと図解で詳しく説明します。
大量のコードを読み解くには根気も必要ですが、その理解スピードが最速になるように、コードの重要な箇所はマーカーで強調してあります。
大事なポイントは線で指し、役割を囲って説明を付け加えました。
今回からは解説の本文のキーワードにもマーカー付けを行い、よりいっそう読みやすくなっています。
参照ページと索引もさらに充実しました。

Part 3 実践入門〜作って学ぶ〜:iOSアプリを作る
第11章からが実践です。
iOSアプリのUI部品を1つずつ取り上げ、ビューの理解、インタラクティブな操作を解説します。
位置情報、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。複雑な手順はステップを追った図で丁寧に指導します。
最終章の20章では拡張現実ARKitを取り上げました。
平面検知やAR空間に物理オブジェクトを配置するといったサンプルを作ります。
ARKitは今後のiPhoneの役割を大きく変える注目の新機能であり、数年で飛躍的に機能アップすることが予想されます。
今のうちからスタートを切り、このテクノロジーに積極的に取り組んでいきましょう。

どこまでも越えて行く
iPhone誕生から10周年。
あっと言う間の10年でした。
ただ言えることは、iPhone誕生以前とは確実に違う10年だったと断言できることです。
では、これから先の10年はどうでしょう。
未来予測のキーワードはクラウドからVR、AR、AIと軸足を移し、リアルの価値と意味を深く問い始めました。
IT関連に従事する私たちは、この問いを真摯に受け止め、高く越えて行かなければなりません。

どこまでも越えて行く準備を始めましょう!  
内容サンプル
 
User Voice
改定前と大きく違う所はARKitの項目が入った事です。
ARKitの解説については、ざっくりしていて説明もなく知らない言葉がたくさん出てきます。(ノード、テクスチャ、ジオメトリ、アンカーなど)
が、この本に書いてあるコードをなぞり、自分で調べて改変していけばオリジナルアプリを作る事が出来ると思います。
Unityの入門書を読んでテクスチャなどの意味を理解した後に読めば丁度いいのかもしれません。

その他の部分については、初心者、中級者ともに一読しておく価値はあると思います。
意外と知らない事や忘れている事がこの本に書いてあるからです。
本のタイトルには「入門」の2文字が入っていますが、本当にプログラミングが初めての人は、もっと簡単な本を選ぶことをおすすめします。

この本はプログラミング経験者にとっての「iPhoneアプリプログラミング」の入門書です。Swiftの文法の説明から始まり、iPhoneアプリで使う各部品の説明がよくまとまっており、後からリファレンスとしても使いやすいと思います。
今までC言語での開発を行っていたことはあるのですが、iphoneアプリの開発は初めてでした。
この本を見ながらswiftの使い方をmacで実際に行いながらswiftに慣れることができ、実際に所望のアプリを作ることができました。
 
   
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

●本書が対象とする方
・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方
・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方
・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方

そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。
アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。

●本書でできるようになること
初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。
この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。

●本書の特徴
とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。
本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。
プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。
学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。
まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。  
内容サンプル
 
User Voice
私は
> ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
であり
> ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
の、ギリギリ中高年に入る者です(40なので)。職業プログラマではなく業務で常日頃からプログラムを書いてはいませんが、情報系の技術職であり多少プログラミングの知識はあります。macOS や iOS のアプリ開発経験はこれまでありません。

1日=8時間を充てるとしたら、タイトル通り2日で終えられる分量と思います。私は細切れで1日数十分〜1時間強ほどでちょこちょこと進めていますが、浅くとも徐々に Xcode に慣れていけている感じがします。サンプルアプリを写経とはいえ、自分の手を動かして書いたものがシミュレータでも実機でも動くととても嬉しいですね。

また、読み進める中で初心者に優しい言い回しがところどころにあり、安心感があります。
表紙にも書かれていますが「手順解説にこだわり」には偽りなく、細かに書かれています。

Xcode 11.1 を利用していて、途中動かないコードがありましたがサポートページに掲載済みで助かりました。
https://ticklecode.com/swiftbook2019/

まずはこの本を通して2~3周くらいしてから次の Xcode, Swift 本を漁ろうと思います。
swift, xcodeの入門書として適切.
開発環境:Xcodeに合わせてアプリケーションを作っていくので飽きない..
アプリケーションに対するコード追加.その内容の丁寧な解説というスタイルで非常に分かりやすい.
作成するアプリケーションは順番にじゃんけん,音楽,マップ検索,タイマー,カメラ,お菓子検索.
いずれもアルゴリズム的要素が少ないので,とっつきやすいと思われる.

一点残念なのは,day2 lesson 2,3 のカメラアプリの解説が他の章に比べると見劣りする点.
他の章では読者と一緒にプログラムを変更しているのに対し,これらの章は完成した後のプログラムのスクリーンショットに機械的に解説を付け足したているような印象がある.その他気になった点 P.298のインスタンス名とP.301のメソッドの重複, P.315のcolumnにP.328で追加するEffectViewControllerが出てくる P.347の追加コードがページ跨りなど....
開発環境や言語使用のバージョンアップに伴って版を重ねているようなので,改版時に編集力で改善されることを期待.
Xcodeをこの本で初めて触りました。
理解に重点を置かず,とにかくできる
だけ早く一周するという方針で進めま
した。結局,3日くらいかけて一周し
ました。

手順通りにさえやれば,本当に簡単に
アプリが作れちゃいます。初心者でも
わかるよう色々な工夫がされている本
なので,導入の導入として,この本に
出会えたことは良かったと思っていま
す。手っ取り早くアプリを作る感覚を
体験したい人にお勧めします。

本書はアプリを作ることに重点を置い
ており,その解説手順もよくあるタイ
プと異なる性格を持ちます。プログラ
ミング参考書によくある,1 + 1を打
ち込んで2の出力から導入し,構文を
順番に解説する理論詰めタイプではあ
りません。導入からいきなりアプリを
作り始め,if文など重要な構文に出会
ったときに解説をしてくれます。この
進め方のおかげで,退屈せずアプリ作
成に集中できました。

前述の通り,理解に重点を置きません
でしたが,理論部分にも目を通してい
ます。プログラミング初心者でも何と
かついていける,丁寧な言葉選びをし
ている印象を受けました。しかし,一
周してみても,Swiftが結局何をやっ
ているのか人に教えられるほど飲み込
めた感じはしません。知識不足と怠惰
な読み方がその大半の理由と考えられ
ますが,他のレビューを見る限り,
Swiftの根幹の理解は他の参考書を頼る
方がいいかもしれません。
 
   
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

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※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



プログラミングの基礎とSwiftの始め方がしっかりわかる!

2020年のプログラミング教育必修化に向け、子どものためのプログラミング学習の重要性が高まっています。その中でもっとも注目を浴びるプログラミング言語の1つが、Appleが開発したSwiftです。2014年にリリースされたこのモダン言語は、その「読みやすさ、書きやすさ」の観点から、子どものみならず、大人にとっても一番学びやすい言語といえます。本書は、プログラミングのことは全くわからないという初心者をターゲットとし、いちから「プログラミングとは何か」「なぜプログラミングが必要なのか」「どのような言語があり、なぜSwiftなのか」といった、"プログラミング以前"もしっかりと解説したうえで、「実際にSwiftで書いてみること(簡単なiPhoneアプリ制作)」を学べる1冊です。これからプログラミングを始めたい大人のみならず、一緒に学びたい親子にもおすすめです。さぁ、"次世代の一般教養"といわれるプログラミングを、AppleのSwiftから始めてみませんか?  
内容サンプル
 
User Voice
さっくり読めて、知らない事も少しあった。ラリーウォールのプログラマ三大美徳「怠惰、短期、怠慢」は知らなかった。
分かりやすい構成。1から手順を説明されるより、大枠を知ってから自分で取りかかりたいタイプの人にオススメ。
プログラミングを何故学ぶ必要があるのか?から、どうやって学ぶか、まずはどこから試してみたら良いか、はとても丁寧。ただ、実際のコーディングに関してはほぼ情報ゼロなので、そこまで求めてる人はもう少しアプリの実装をなぞるような本をオススメします
 
   
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本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2018/978-4-297-10063-6 )も合わせてご覧ください。

Unityなどのゲームエンジンの発展により,ゲーム制作のハードルは確実に下がりました。しかし,いざゲームを作ろうとして確実にぶつかるのが,キャラクターなどのモデルデータを用意することができないという問題です。本書は絵心のないエンジニアでもブロック玩具を積みあげる感覚で人物や動物キャラ,街並みを描ける「3Dドットモデル作成ツールの使い方」を学習する「第1部」と,ゲーム内で動かすことのできるキャラクターやダンジョンをモデリングしてUnityにインポートして動かしてみる「第2部」で構成されています。モデリング,レンダリングにはボクセルモデリングソフト「MagicaVoxel」を採用。キャラクターにボーンを埋め込むには,Adobe社のWebサービス「mixamo」を利用します。すべて無料でできる3Dドットモデリングの入門書です。

(こんな方におすすめ)
・3 Dゲームを作りたいけど,キャラクターやダンジョンなどを作ることができないエンジニア
・Unityは使えるが,いざ自作ゲームを作ろうとしたら素材がなくて断念した“絵心はないがプログラムは書ける”方

(目次)
第1部 MagicaVoxelの使い方を知ろう
Chapter1 3Dドットモデリングの魅力について

Chapter2 MagicaVoxelを使ってみよう

Chapter3 身近にあるものをモデリングしてみよう

Chapter4 自作モデルをレンダリングしてみよう

Chapter5 キャラクターをモデリングしてみよう

Chapter6 部屋のなかをモデリングしてみよう

Chapter7 街並みをモデリングしてみよう

第1部おまけ:モデルをインターネットに公開してみよう

第2部 作成したモデルをUnityにインポートしてゲーム素材として使ってみよう
Chapter8 ゲームで使うキャラクターをモデリングしてみよう

Chapter9 ゲームで使うステージをモデリングしてみよう

Chapter10 Unityにゲームステージをインポートしてみよう

Chapter11 キャラクターにアニメーションを設定してみよう

Chapter12 キャラクターを動き回らせよう

第2部おまけ:3Dプリンターで自作モデルをプリントしてみよう  
内容サンプル
 
User Voice
※元SEで、C言語系はJavaScriptを使った経験がある前提。

素人目にゲーム開発というといくつか壁があると思う。
大雑把に考えて、①プログラミングまたは開発ツールの使い方、②音楽、③画像または3Dモデル、だと思うが
このうち3Dモデルについては絵心と専用ツールという壁でどうにもならないと思っていたが、
この Magica Voxel があればなんとかなってしまう凄さ。
ボーンの埋め込みとアニメーションはAdobeの無償サービスなので限界があるが、それでも取っ掛かりとしては必要十分だし
どうしてもであれば無償のツールもあるようなので光が見えなくもない。
この本のおかげでゲーム開発してみようという気になれた!

いちおう補足すると、最後のチャプターでC#でコーディングする箇所があるが、説明はまったくない。
UnityやC#を解説する本ではないので当然だが、わからない人はちゃんとUnityやC#の本で入門すべき。
もう一点、自分が作ったときは、なぜかMain Cameraオブジェクトに、「Main Camera」のタグが付いておらず
コンパイルが通らなかった。最後のチャプターでテストプレイに入れない人は確認してみてほしい。
Unity で個人制作のゲームを作っているときに、3Dモデルの作成ができなくて困っていました。この本は、そんな私のためのような本で、 MagicaVoxel を使ったモデリングの練習+実践的内容の本となっています。
そもそも、3D モデリングをした経験はありませんし、それ以上に2D のイラストを描くこともできません。しかし、 MagicaVoxel は x,y,z の座標上にブロックを配置してモデルを作っていく特性上、練習の上では本に指定されている座標や大きさに従ってブロックを配置するだけでそれっぽいものができあがっていきます。
キャラクターを作っていくまでの練習から、部屋にあるものや都市を作り上げるという実践の手順が示されていて、自分の中で内容を消化しながら進めるのに適している構成となっていました。
また、後半では Unity で利用可能なモデルとして出力し、実際に Unity で動かす部分の解説もあります。3Dモデルを全く使ったことがない人が、今どきのそれっぽいことをやるにはちょうどよい内容かと思いました。
この調子で Unity で作るゲームでも利用可能なモデルを作成したいです。
この本で利用されてるのは「バージョン0.99.1」ですが、本に書いてあるようにソフトをトップページからダウンロードすると「最新版」をダウンロードする事になります。
MagicaVoxelは定期的にアップデートされているので、本に載っている操作画面と、最新版の操作画面は異なっているので混乱すると思われます。

実は、トップページにある「Previous Versions」をクリックすると、旧バージョンのソフトが一覧になっているので、「0.99.1」を見つけたら、そこから皆様が利用されているパソコンOSに応じたzipファイルをダウンロードして利用すれば本に書いてある通りに操作が可能です。

内容自体はざっくりと操作を学べてUnityでの簡単な動かし方まで教えてくれて非常に有用ですが、上記のバージョン問題で困る方も多いと感じました。
この部分の補足や、追加機能の使い方が増えた改訂版が出てくれたら嬉しいですね。
 
   
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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プログラミング未経験でも大丈夫!
Android Studio対応のAndroidアプリ開発入門、決定版。

好評だった前作『イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方』に改訂版が登場。親しみやすいイラストやステップバイステップでの丁寧な解説といった基本コンセプトを踏襲しつつ、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Androidのプログラムを作りながら、自然にJavaというプログラム言語の知識が身につくようになっています。

1章 はじめてのAndroidプログラミング
2章 スロットマシンに画像を表示しよう
3章 ボタンでスロットマシンを動かそう
4章 スロットマシンを完成させよう
5章 プログラミングのヒント
付録 インストールと実行の手引き  
内容サンプル
 
User Voice
優れた入門テキスト。
ほぼ全編を通して、スロットマシン(アプリ)を、ひとつのコードを書き換えながら完成させるというもの。
書き換え部分以外のコードも省略せず、繰り返し掲載されていて読みやすい。

【コードの重要ポイント】
コードの記述パターンとして、以下の2パターンが、繰り返し使われる。
①ウィジェット(画面上の部品)を参照する変数をキャストで設定し、部品上に画像を設定する(59ページ16行目と17行目)。
②イベントリスナーを無名クラスでオーバーライドする(107ページ21行目から44行目)。

まず、イディオムとして、①の記述パターンを理解したい。

②は、Androidに限らず、GUIではお決まりの記述パターンのようだ。
久野禎子・久野靖『Javaによるプログラミング入門(第2版)』にも、ほぼ同じ構成のコードが掲載されている。
本書では
b1.setOnClickListner(new View.OnClickListner() {
久野本(77ページ)では
addMouseMotionListner(new MouseMotionAdapter() {
となっている。

Toast(ポップアップ)や、ウィジェットの可視不可視の切り替えなどは、上記の2点が理解できれば可能であると思う。

【イベントリスナーを使わずにイベント処理をする方法】
イベントリスナーを使わずにイベント処理をする方法が紹介されている(185ページ)。
これは、マイクロソフトAccessのコントロール(Androidでのウィジェット)のプロパティにコードを記述するときの方法と同じである。
簡単なアプリに少しずつ要素を足していく形式で、
表示の基本からイベントの処理方法まで、一通りの基礎を学べます。
あまり高度な内容は書かれていませんでしたが、
その分初めての人には分かりやすいと思います。
これで基本を学べば、他の本などでステップアップ出来そうです。
サンプルコードや教材内で用いるアイコン素材、その他、
より高度なアプリなど、サイトからダウンロードできますが、
コードは本書に沿って自分で作成したので、アイコン素材だけが
別にダウンロードできると良かったです。
内容説明、書評を比較してこれを選んだのですが、小学生向けには若干難しかったようです。
自分で読んでプログラムを作るところまでは、まだいけないようです。
それでも、気に入って学校に持って行ったり友達にも見せたりしているので、★4つとしました。
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
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本書の内容
はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。
Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。
開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。
また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

CHAPTER01 開発環境を準備しよう
01 Androidとは
02 Androidアプリの開発
03 Android Studioのインストール

CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
01 Android Studioのプロジェクト
02 エミュレータを準備する
03 実機で実行する

CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
01 Androidのプロジェクト
02 画面を作成する
03 アクティビティについて知る
04 画像を追加する
05 アクティビティの詳細

CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
01 なぜKotlinなのか
02 REPLを使う
03 変数と型
04 制御構造
05 Kotlinのコレクション
06 関数とラムダ式
07 クラスとインターフェイス
08 Kotlinのその他の機能

CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
01 じゃんけんアプリの構成
02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
04 ConstraintLayoutの設定方法
05 インテントによる画面遷移
06 共有プリファレンスによるデータの保存

CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
01 体型記録アプリの構成
02 アプリアイコンとベクタ形式画像
03 メイン画面の作成
04 保存処理を実装する

CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
01 動物図鑑アプリの構成
02 フラグメントの基礎知識
03 タイトル表示用フラグメントの作成
04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
05 サブ画面の作成
06 プログラムでフラグメントを追加する
07 アプリを完成させる

CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
01 スライドショーアプリの構成
02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
03 画像を表示するフラグメントの作成
04 ViewPager2を使う
05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
06 サウンドファイルを再生する
07 スライドショーの動きを変更する

CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
01 カウントダウンタイマーの構成
02 画面を作成する
03 タイマー処理の実装
04 サウンドを再生する
05 スピナーを使う
06 シークバーを使う
07 画面を常にオンにする

CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
02 ラジオボタンを使う
03 暗黙インテントを使う
04 フルサイズの画像を端末に保存する
05インテントを使って写真をSNSに連携する
06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する

CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
01 スケジューラアプリの構成
02 画面レイアウトを作成する
03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
04 データベースへの登録
05 ダイアログを利用する
06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
07 カレンダーを表示する

CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
01 ツーリスト情報アプリの構成
02 KotlinでJSONデータを読み込む
03 メインの一覧表示画面を作成する
04 詳細画面を作成する
05 アニメーションを使う
06 モーションエディタでアニメーションを作る

APPENDIX
01 Android Studioの便利機能
02 サンプルプロジェクトのインポート

 
内容サンプル
 
User Voice
第4版も読みましたが、Android Studio、他API、言語仕様等 obsolete, deprecated なものは日々増えます。というか進化しますので、この手の本は常に最新版を追うしかありません。それらが発行日時点である程度解消されている第5版です。とはいえ、すぐに古くなるものもあったりするので、その場合はご自分でメッセージ等を「検索」しましょう。開発者としては必要なスキルです。
本書を一通りおえたらすぐに現場投入可能かというと残念ながらそうではありません。制作とのやりとりで知らない知識が多く出てきたりしますし、現場によって開発方針が異なったりするので、この本をやれば脱初心者とはいきません。とはいえ、本書で取り上げられるパターンをきちんと学び、kotolin の文法や頻出のライブラリ等の使い方を知ることで確実に実力はつきますので、真面目に取り組むのをおすすめします。他にも数冊入門本は読んだのですが、売れているだけあって、初心者向けという意味では本書は間違いも少なく、きちんと動くという点ではおすすめできます。
IDEとしてAndroid Studio インストールして使用します。プラットフォーム別にインストールの方法が解説されているのでまようことなくスムーズにインストールできます。当然必要となるエミュレータの使い方も詳しいです。開発言語はKotlinを使用します。KotlinはJava同様にJavaVM上で動作します。Android Studio 3.0以降で使用できる言語です。言語使用はJavaとはことなり、一見JavaScriptのようにも見えます。このKotlinの言語の説明もそれなりにページが使用されています。フルカラーで図も多く使用した贅沢な本ですが、内容はそう簡単とは思えません。根気強く読みこなしましょう。
タイトルからして、まったくの素人が簡単なゲームでもお試して作れるまでを目標とした内容かと思ったのですが、、まったく違いました。
コンピュータプログラム、特にjavaプログラミングについて基礎的な(というかある程度の)知識がないと、最終章まで進めそうにありません。
書籍のビジュアル的には、カラーページに実際の画面を引用して、手順や状況が一目で判るように工夫はされているものの、基本事項は判っていますよねという前提で、淡泊に記されていることは否めません。
初心者の場合だと、んんっ、シレッと書いてるけどその意味って何?と躓く箇所が多いのではないでしょうか。
サブタイトルにはしっかり丁寧だから安心と謳われてはいるものの、どちらかというと掲げた小テーマを達成するための手順説明が主体であり、ポイント解説的なサポート性は低い印象です。入門書としてはあまり親切な部類ではないかなぁという気がしました。
 
   
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本書の内容
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本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。

Chapter1 Androidプログラミングを始めるために
Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する
Chapter3 Androidの開発環境を準備する
Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう
Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い
Chapter6 イメージの表示と図形の描画
Chapter7 インテントの基本操作  
内容サンプル
 
User Voice
Android Stuidoを使用した、Androidプログラミングを初心者向けにくわしく解説しています。
Javaの解説から入り、誕生日リマインダーやお絵描きアプリなどのサンプルを作成しながら、Androidアプリの基礎を学んでいけます。

ただ、初心者向けとはいえ、エディタってなに?コンパイルってなに?な方にはちょっとハードルが高いかも。
当方は、JavaScriptの経験者ですが、なんらかのスクリプト言語の経験があるのが望ましいと思います。
本のタイトルにもあるように本書ではまずJava自体の説明から書かれており、Javaを学んだことがない方に取っても優しいと思います。(私自身はほぼJava初心者ですがドットインストールなどで事前にJavaの学習は済ませていたので軽く流し読みしただけでしたが)

Androidアプリ開発の部分ではサンプルアプリを一緒に作っていく、という感じで進められているので、単に読むだけではなく手を動かして進められ、退屈せずに読み終えることができました。説明もとても丁寧で困ることはほぼありませんでした。

2箇所ほど書いてあるとおりに動作しない箇所があったのでその点に関してはエラーメッセージを読んだり、ググったりして対処しましたが、半年ほど経ってその程度なら全然おっけーかなと思います。

星を一つ減らしたのはFragmentに関する説明が一切なかったことです。本当に小さいアプリならまだしも、今はFragmentで管理するのがほぼ常識?となっているようなので、そこに一切触れてないのは微妙だな〜と思いました。
なので合わせて別の本を買うなり、webで調べるなり必要はあると思います。

また本書執筆当時はおそらくlayoutファイルはactivity_main.xmlだけだったのかもしれませんが最新のAndroid Studio(ver 1.4)ではデフォルトでactivity_main.xmlにcontent_main.xmlがincludeされる形でviewファイルが作成されるようになってるため、本書ではactivity_mainに色々と手を加えてましたが、content_mainを主に編集するように自分で読み替える必要があります。

本自体はとても読みやすいので、Android Studioを使ってAndroidアプリ開発に入門したいという方は買って損はないと思います!!!
android studio 入門で現在のところ最も頼りになります。
javaの基礎を習得後、この本を購入しました。
導入から初期的なアプリ制作までですが、まだandroid studioのリファレンス本が出てない今の状況では、これが一番と思われます。
そこから、ネットの情報、または書籍「android プログラミング バイブル」などが参考になるでしょう。
java + android は一日では身につかないので、じっくり取り組みたいものです。
 
   
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本書の内容
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ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。

本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。

モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。

Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。  
内容サンプル
 
User Voice
サンプルプロジェクトを作りながら学んでいく本です。
スクリプトを扱いますがプログラム入門的な内容は無いので、ある程度プログラムを学んだ人向けの本だと思います。

本文はもちろんスクリプトコードや章の間のコラムなど、どこを読んでもUnityのよく分からない部分が理解できるように誘導してくれる内容になっており、とても助かりました。
この本のおかげてUnityが好きになりました。ありがとうございます。
Unityの入門書として1冊目にこの本を読むと若干難しいかもしれませんが、2冊目に読む本としてこの本はちょうどいい内容だと思いました。
欲しい説明がちゃんと入ってたり、時折あるコラムもちゃんと意味のある内容だったり、丁寧で良かったです。
ゲームを実際に作りながら進めていく内容ですが、簡単ながらもゲームの見栄えも意識した内容になっているのもありがたかったです。
Unityは入門の一歩先に踏み込んだ書籍が少なく、露頭に迷っていた中、誤って購入したこの書籍がまさかの最適解でした。
入門書やって大体は理解したけど、結局どうやってオリジナルゲーム作れば。。。次何をすればいいんだろう。。。
という方にお勧めできるかなと思います。
多くの参考書で触れていない領域にまで手が届くかと思います。
 
   
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本書の内容
(概要)
現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


(こんな方におすすめ)

・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


(目次)

Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

  第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

  第2章 画面説明と基本操作

  第3章 3Dを配置しよう

  第4章 3Dキャラクターを操作しよう

  第5章 UI を配置しよう

  第6章 ゲームシステムを実装しよう①

  第7章 ゲームシステムを実装しよう②

  第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

  第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

Part2 モバイルAR 開発の実践

  第1章 AR の概略と環境構築

  第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

  第3章 AR ゲームを作ってみよう

  第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

Part3 現場で使えるUI 実装

  第1章 uGUI入門

  第2章 uGUIを便利に使う

  第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

Part4 Editor拡張で開発効率化

  第1章 Editor拡張とは

  第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

  第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

  第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

Part5 Unityアプリの負荷削減

  第1章 基準とする端末の選定

  第2章 負荷測定

  第3章 CPU負荷削減

  第4章 GPU負荷削減

Part6 3Dゲームのための絵作り

  第1章 Unityにおける絵作り

  第2章 材質の設定

  第3章 直接光の設定

  第4章 間接光の設定

  第5章 影の設定
 
内容サンプル
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



「いつ、なにをする?」がわかれば、Unityが使えるようになる!


はじめてプログラムを作る、はじめてゲームを作る、という初心者向けのやさしいUnityとゲームの作り方入門です。

作る時の「考え方」がわかれば、アプリ作りはぐっと楽になります。「動く」「回転する」などの簡単なしくみから、それを組み合わせてゲームにしていく過程まで、サンプルアプリを作りながら解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

Chapter1 Unityって何?
 Unityの基本解説と、インストールをします。
Chapter2 体験してみよう
 まずは、プロジェクトを作って、基本的な使い方を理解しましょう。
Chapter3 スクリプトで動かそう
 「絵を移動させたいとき」は、「ずっと、絵の位置を変え続ける」というスクリプトで実現できます。
Chapter4 キー入力と衝突判定
 「キーで移動させたいとき」は、「ずっと、キー入力を調べ続ける」というスクリプトで実現できます。
Chapter5 マウスでタッチしたものを調べる
 「マウスのタッチで何か処理を行いたいとき」は、「マウスのタッチがものに衝突したとき、何かの処理を行う」というスクリプトで実現できます。
Chapter6 アニメーション
 「パラパラマンガで動くキャラを作りたいとき」を解説します。
Chapter7 シーンを切り替える
 「メインのゲーム画面の他に、タイトル画面や、ゲームオーバー画面を作りたいとき」のやり方を解説します。
Chapter8 プレハブでたくさん作る
 「同じしくみのキャラをたくさん登場させたいとき」はどうしたらよいでしょう?
Chapter9 重力を使う
 「横から見た2Dゲーム」を作ります。
Chapter10 UI テキストでカウンター
 「ゲーム中に文字を表示させたいとき」の方法を解説します。

楽しいゲームを作りながら、Unityとプログラミングの基本をマスターしましょう!


◆著者:森 巧尚(もり よしなお)
パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。
近著に『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書~人工知能アプリを作ってみよう!~』(マイナビ出版)、『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版)、『動かして学ぶ! Vue.js開発入門』(翔泳社)、『Python1年生』(翔泳社)、『Java1年生』(翔泳社)、『なるほど! プログラミング 動かしながら学ぶ、コンピュータの仕組みとプログラミングの基本』(SBクリエイティブ)、『小学生でもわかるiPhoneアプリのつくり方』(秀和システム)など多数。  
内容サンプル
 
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【参考書内訂正】
P160 ただし、カメラより手前(-10より小さい値)にしてしまうと〜
→-10以下にしてしまうと〜
P.165 〜「Position Z」に「-10」を指定して〜
→〜「Position Z」に「-1」を指定して〜
※-10を指定するとカメラと同じ座標になり映らなくなります。
P.237 [Box Collider 2D → Mass]で行います。
→[Rigidbody 2D → Mass]で行います。
P.239 [Box Collider 2D → Use Auto Mass]のチェックを〜
→[Rigidbody 2D → Use Auto Mass]のチェックを〜
【逐次追加予定】

いままで、4-5冊のUnity関連書籍を読んできましたが、ダントツで入門書といえるでしょう。まさにタイトル通り<超>入門です。
1つ1つの事柄が詳しく書かれていて、Unityの使い方がわからないけれど、とりあえずゲームを作ってみたい、という方にはお勧めです。
最初から3Dゲームを作ろうとするとほぼつまずくので、2Dゲームで紹介しているのも良いと思います。
また、最近出た書籍なのでほぼ最新のUnityに対応しています。
Unityは少し前に、ある1つのTextが非推奨となり、Canavsという別のやり方に変わったものがあるので、古いのを買うと対応していません。この本は関係ありません。

ただ、ちょっと冗長な説明があり、前回説明したこととほぼ同じことを説明していることが多々あるので、書籍の厚さ分の学習はできないかもしれません。
例)スクリプトのアタッチの仕方を毎度毎度書いてる。
途中まで読みながら手を動かしてのレビュー。

当方C#、Unity、ゲーム関連の経験無し、PHPやRailsを少しかじってウェブサービスを手伝ったことがある程度でここ7,8年はWordpressのテンプレテーマをぐぐりながらコピペするぐらいです。

全体的に非常に優しく書かれていてわかりやすいものの、読み初めてすぐに
~~~~ needs to derive MonoBehaviour!
というエラーが出てアタッチできなくなった。

調べれど調べれど、エラーはClass名とファイル名が同じじゃないからだよということしか書かれておらず、何度確認しても同じで問題ない。

何度もファイルを作成したり編集してもやっぱりだめ。こりゃなんなんだ。サンプルがそもそも実行できねーじゃんとふてくされながら、もう一度戻ってさっきまで動いていた最初のtestScriptをアタッチしようとしても同じエラーが。

そこでやっと気づき、同じファイル名が2つ存在しているとエラーになるので最初に作ったtestScriptとサンプルでダウンロードして読み込んだtestScriptが重なっていたんですな。やれやれ。片方削除するとすんなりGOGO。

かれこれ30分ほどここで止まってしまい、疲れて休憩がてらレビューを書いている所である。

この手のエラーは普段からコードを書いていてエディターを使い慣れていればふとわかるかもしれないが、全くの初心者でエンジニアではない私のようなタイプからするとやや発見するのがキツイ。

そのため、プログラミング初心者というかエディターすらほとんど触ったことがない方はそこらへんは少し時間がかかるところもあるかもしれないということを念頭に置いておくと良い。

とはいえ、この本や他の言語やツールに限らずどうせ通る道なので、まずは簡単にゲームを作ってみたい方にはやはりオススメの本だろか。

とりあえず読破してきます。
Unityのゲーム製作がわかりやすいんだなぁということはわかりました。
しかしこの本ですべてわかるわけではなくて、
自分はC#の教本を買い足しました。
それが悪いというわけではなくて、この本によって
俄然プログラムにUnityに興味が湧いて、さらに学びたいと思わせてくれました。
今読んでいる教本が終わり次第、また読んで理解を深めたいと思っています。
 
   
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本書の内容
~スマホアプリをつくりながらC#のキホンをしっかりマスター!!~

ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら、定番プログラミング言語「C#」の基礎をしっかり習得できます。

教材は、アプリ界の“和尚"いたのくまんぼう氏による、スマホゲームの人気ジャンル「脱出ゲーム」「物理ゲーム」のひな形2本!
学習者向けに、C#の難しい文法や概念は使わないシンプルなプログラムにするべく腐心し、カスタマイズやステージ追加を行いやすいように設計した力作!!

C#未経験者、Unity未経験者にはもちろん、過去にC#習得に挫折した経験者にも読んでほしい一冊です。

なお、本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています。

【本書の構成】
Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
Chapter 2 C#の基本
Chapter 3 分岐とループ
Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
Chapter 5 脱出ゲームを作ろう
Chapter 6 物理パズルを作ろう
Chapter 7 スマートフォンアプリの公開

 
内容サンプル
 
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基礎編とあるようにこの本を読み解いたからといって思い通りのゲームが作れる訳ではありませんが、

その代わり基本的な事をしっかり丁寧にレクチャーしてくれてます。

Unity自体にもチュートリアルはいくつか紹介されてますが全て英語なので、

日本語で意訳して説明してもらえるのは大変ありがたいです。

本書の構成としてはUnityをインストールした後、スクリプトの説明がしばらくあり、

その後ゲーム用にプロジェクトを作成し、いざ実践という流れになっています。

ゲームを作りたいけどC#でスクリプトを書いた事がなく、

Unityというゲームエンジンもどう扱っていいのか分からないという人にはうってつけの本といえます。

気になった点としては、Unityの操作説明に比べてスクリプトの説明は結構駆け足です。

クラスの作成から配列の作り方までが60ページ程で書かれていて目まぐるしいです。

他には、クラスやメソッドは慣習としてプレフィックスを大文字にしていると書かれているのに、

いざメソッドを定義する時には小文字で名前を作成していました。笑

初心者にとってはこれだけでも「???」となってしまいます。

(恐らくプログラム的には問題が無い事を示す為に敢えて小文字で命名していたのだとは思いますが。)

もう一つは、ゲーム制作のチュートリアルが2つ用意されているのですが、

1つ目はオブジェクト名を「タイプ名 + オブジェクト名」として作成していたのを、

2つ目は「オブジェクト名 + タイプ名」に変わっており、こちらも若干戸惑う点ではあります。

そういった少しのクセが気にならないという方には、

この本はゲーム作りの入門編として大いに活躍すると思います。
二週間ほどで無事、全ページを実践できました。
どんな細かい操作であっても画面キャプチャ付きで操作指示が書かれており、Unityをいじりながら読み進めることが非常にスムーズにできました。
実際手を動かしながら読むと分かるのですが、間違いやすい箇所や落とし穴にも驚くほどフォローが効いていて、それでいて(この手の本にありがちな)筆者の自分語りなど余計な記述は一切なく簡潔な文章。
また、練習課題で使う機能やScriptが、実際にアプリを使い始めると知りたくなるScriptと一致しているため、Unityで実現できることが自然と頭に入ってくる作りになっていて基礎編としては本当によくできていると思いました。
素晴らしい教材です。
UnityおよびC#初心者ですが、こちら図説が豊富で、まるで動画の講座を見ているように進められました。
基本的なことから2つのゲームの作例まで、ポイントがわかりやすくまとまっています。
個人的に、最後にApp Storeへのリリース手順まで豊富なスクリーンショットとともに説明が書かれているのがありがたいところです。
(開発、英語、Mac不慣れだとここが結構迷うところだと思うので)

ゲーム制作をはじめてみたいプログラム初心者から、一度他の分厚い本を途中でやめてしまった方、Unityに慣れたいデザイナーやプランナーさんにも最初の1冊としておすすめかと思いました。
 
   
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


Unityで3Dゲームを作ろう! サンプルを使って基本の考え方から教えます!

Unityの超初心者が3Dゲームを作るための入門書です。

3Dゲームを作るには、キャラクタや背景などの3Dデータも必要ですし、3D世界を構築したり、照明やカメラをどうするか考えたりと、やることが多く、大変です。
そこで本書では、、「とにかくシンプルなゲームを、自分で考えて作れる方法」に注目して解説していきます。シンプルなゲームの作成を体験することで、3Dのしくみや考え方が、掴めます。一見複雑そうに見えるゲームでも、整理すると実はシンプルなしくみの組み合わせでできています。まずは、シンプルなしくみを意識できるようになることが重要です。
しくみが理解できれば、シンプルなものを複雑なものに置き換えたり、組み合わせたり、より工夫したりして、「自分の作りたいゲーム作り」に向かって進むことができるでしょう。

カリキュラムは次のようになっています。

Chapter1 Unityって何?
 Unityの基本と、インストールを解説します。
Chapter2 3D空間を作ろう
 ゲーム作りに必要な、3D空間の作り方や、ゲームオブジェクトの扱いについて、解説します。
Chapter3 スクリプトで動かそう
 ゲームに動きを付けるのには、スクリプトというものを使います。スクリプトの基本解説と、基本的な動きの設定を解説します。
Chapter4 衝突を調べる
 ゲームオブジェクトが衝突したらゲームを止める、オブジェクトを消す・表示する、といった動きを設定していきます。
Chapter5 ジャンプとプレイヤーの視点
 ゲーム特有の「ジャンプ」「動く床」「視点の変更」などの動きを設定していきます。
Chapter6 シーンを切り換える
 複数のシーンの作り方と切り換え方を解説します。
Chapter7 プレハブでたくさん作る
 Unityの持つ「プレハブ」というしくみの解説と、その使い方を解説します。
Chapter8 ナビメッシュで目的地へ誘導
 ナビメッシュは、ゲーム世界の地形からキャラクタが通れるマップを作っておき、そのマップを使って壁や障害物を避けて目的地まで誘導する仕組みです。
Chapter9 キャラクタのアニメーション
 キャラクタにアニメーションを付ける方法を解説します。
Chapter10 タイムラインでムービーを作る
 タイムラインを使うと、シーン上にある複数のゲームオブジェクトを同時に動かすアニメーションを作れます。最終章ではタイムラインの使い方を解説します。

『「自分の頭を使って考えたゲーム」は、作っている最中から楽しくなります。完成したときには、すがすがしい達成感と、いとおしいような感動を与えてくれます。この本では、残念ながら「ものすごいゲーム」を作ることはできません。「自分の手が届く範囲のゲーム」を作ることができるだけです。ですが「ちゃんと自分の頭を使ってゲームを作った」という事実こそが、ゲーム作りへの第一歩です。それが、自分の自信となり、次回作への足がかりとなっていくのです。』(著者まえがきより)

ぜひ本書をきっかけに、Unityをマスターして、自分でゲームを作る楽しさを知ってください。
素材ファイルは本書のサイトからダウンロードできます。

●著者
森 巧尚(もり よしなお)
パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。
著書に『楽しく学ぶ Unity2D超入門講座』(マイナビ出版)、『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書〜人工知能アプリを作ってみよう!〜』(マイナビ出版)、『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版) 、『Python2年生 スクレイピングのしくみ』(翔泳社)、『動かして学ぶ! Vue.js開発入門』(翔泳社)、『Python1年生』(翔泳社)、『Java1年生』(翔泳社)、『なるほど! プログラミング 動かしながら学ぶ、コンピュータの仕組みとプログラミングの基本』(SBクリエイティブ) 、『小学生でもわかるiPhoneアプリのつくり方』(秀和システム)、など多数。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 25位
本書の内容
こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の2刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

Androidアプリ開発の入門書です。シンプルなアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング,開発の基本を一から学ぶための,やさしい入門書シリーズの1冊です。


(こんな方におすすめ)

・Androidアプリを作成してみたい人


(目次)

CHAPTER 1 Androidアプリ開発を始めよう

  • Androidアプリ開発の基本を知ろう

  • Androidアプリ開発に必要なものを揃えよう

  • Android Studioを日本語化しよう

  • CHAPTER 2 基本のアプリを作成しよう

  • どんなアプリを作るかを考えよう

  • 最初のプロジェクトを作成しよう

  • アプリを起動しよう

  • CHAPTER 3 アプリの見た目を変更しよう

  • アプリのレイアウトの仕組みを知ろう

  • アプリの文字や装飾を変更しよう

  • アプリに追加の要素をレイアウトしよう

  • CHAPTER 4 Javaプログラムを編集しよう

  • AndroidのJavaプログラムの基本

  • レイアウトに配置したビューを呼び出そう

  • Viewを操作しよう

  • 入力したデータを扱おう

  • 処理を分岐・繰り返しさせよう

  • CHAPTER 5 ビンゴアプリを作成しよう

  • アプリ作成のための準備をしよう

  • 出目の最大値を入力しよう

  • ランダムな数字を表示しよう

  • すでに出た数字が出ないようにしよう

  • 出目の履歴を表示しよう
  •  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Java経験者かつAndroid開発(かつAndroid Java)未経験者です。
    Androidアプリ開発を経験したく、購入しました。
    kindle版です。
    総評は★のとおりで、詳細は下記です。

    ・1日で終わったのか?
    終わりました。
    複数日にまたがって読みすすめたので「のべ」になりますが、休日朝から開始して、普段通り食事休憩や風呂をはさみながら就寝するまでくらいの時間で終わりました。
    平日仕事から帰ってきて寝るまでの時間に終わるかといわれれば、それは厳しいです。
    Javaを未経験でも何らかのプログラミング言語の経験があれば同程度の時間で終わると思います。
    プログラミング言語を未経験だと、もうちょっとかかるかも。
    ただし「フォルダ…?」「クリック…?」という方は、パソコン入門を先に行う必要があると思われます。

    ・環境設定で躓かなくて済むのか?
    済みます。
    不親切な入門書にありがちな、コードは載っていてるが環境設定の説明が雑で肝心の開発までたどり着けないということがありませんでした。
    「当たり前が分からないから入門書を読んでいるのに、そこの説明がないと分からないよ…」となり書籍を放置という事態は避けられると思います。

    ・説明が進むごと、いま自分の制作物の状態がどうなっているべきか把握できるか?
    できます。
    この時点では設定・コードはこの状態になっているはずですという確認が随所でなされており、いつの間にか逸れているロスを防げます。
    また画像の掲載も豊富で、コードだけでなく画面側の説明もしっかりあります。

    ・復習のしやすさはどう?
    これからですが、しやすいと思います。
    末尾に索引があります。
    kindle版なので、索引の単語を検索すればすぐに掲載部にたどり着け復習ができます。
    紙版は購入していないので不明です。

    ・Javaの経験がないけど大丈夫?
    Javaの経験があるので明言出来かねます。
    想定でいえば、大丈夫だと思われます。
    Javaの詳細説明書ではないので詳細説明は譲っているところはありますが、入門する程度であれば過不足なく説明がなされていると感じました。

    ・サンプルコードはある?
    あります。
    コメントも丁寧に日本語で書きこんであるので、「この処理なに…」という事態は避けられます。

    ・Kotlinの説明もある?
    ありません。

    ・誤植は?
    私が確認した修正箇所は一か所ですが、すでに正誤表が公式で掲載済みです。
    Androidアプリエンジニアです。
    この本は、例えば「文系だけど、就職したらプログラマーになりたい!」という方には最高な本だと感じました。
    何が良かったか?
    ・「プログラミングを勉強したいけど何から始めたらいいかわからない…」という問題を解決している
    ・プログラミング初心者によくある「Java難しい…やっぱり無理だ」となりがちな問題を、非常に丁寧な表現と解説で解決している
    ・Androidアプリ開発における「ここがわからないから難しい…やっぱり無理だ」となりがちな問題を華麗に回避しながら解説し、問題を解決している

    最大の功績は「これが難しい、だから自分には無理だ」とプログラミング初心者が陥る「プログラミングは怖い」という部分を最大限回避してくれていることでしょう。

    また、本書の中で「事前に仕様を考え、設計書を作る」という作業の大切さにも触れている事は、プログラミング初心者にとって非常に大切です。
    これが「大事だよ!!!」と半ば強制的な記述がされていたら、敬遠されるかもしれません。
    ですが本書では「まずはこれを考えて、整理しておきましょう。次はこれですね」といったように、自然な流れで「設計書を作る」段階を踏んでいます。

    他のレビュアーの方も触れられていますが、本当に1日(早ければ半日)で簡単なアプリを作る事ができました。
    非常に簡単なアプリから作り始めているので、成功体験を短時間で数多く得られることも本書の良いところです。
    Androidアプリを作る方でなくても、プログラミング初心者には「プログラミングの入り口」としては最適かと思います。

    総評としては
    「技術書のクセして丁寧な書き方してやがるぜ!最高かよ!」
    です!
    ConstraintLayoutをIB(Layout Editor)で設定する方法が基礎から詳しく記載してあって、中々他の参考書では無かったので今でも非常に参考にしています。Javaをなんとなく習得できてもレイアウトを構成するのにXMLも習得するのは初心者にはハードルが高いかと思いますが、IBで視覚的に設定する方法でまず動かしていくことでハードルは下がると思うので、初心者〜中級者の幅広い層にマッチする参考書だと思います!
     
       
    人気 26位
    本書の内容

    ゲームに必要な数学を動かしながら学ぼう!

    ゲームを開発する際に、数学的知識は欠かすことができません。
    しかし、今から高校以上の数学を学び直すのは、
    ハードルが高く、何よりも根気が必要です。

    本書では、「動かしながら学ぶ」をコンセプトに、
    ゲームエンジンUnityを使って、実際に画面内で物体を動作させながら
    座標変換、当たり判定、レンダリングなど、ゲームに必要な数学的知識を
    学ぶことができます。
    また、普段ゲームエンジンに任せている
    ゲームの数学的背景を実装し、動作を体験することで、
    C#プログラムと数式とを具体的なイメージでつなげることが可能になります。

    第一線でゲーム数学の授業を担当する著者が、
    「数学は苦手」という人におくる、ゲーム数学が「わかる」ようになる一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    同著者の「実例で学ぶゲーム開発に使える数学・物理学入門」の内容をUnityで使えるように書き直したものです。
    前著ではプロジェクトの構築をしないとソースファイルを見ながら実行ファイルを鑑賞するだけでしたが、この本ではソースの解釈(どう数式をプログラムしているのか、どこの変数を変えればどう動きが変わるのか)など積極的に学習できると思います。
     
       
    人気 27位
    本書の内容
    「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で
    究極のやさしさを目指したふりがなプログラミングシリーズに
    ゲームを作りながら楽しくプログラミングが学べる一冊が登場!

    「ブロックくずし」や「迷路で追いかけっこ」「FPS」といったゲームを作りながら、
    Unityの使い方やプログラミングの基本が身につきます。

    もちろん、従来のふりがなプログラミングシリーズと同様に、
    本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、
    さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
    プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

    さらに本文にもすべてルビをふっているので、小学5年生くらいから読むことができます。

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・はじめてUnityやプログラミングに触れる人
    ・過去にUnityの入門書で挫折してしまった人
    ・小学校高学年~中学生、高校生

    ■本書の構成
    チャプター1 Unity最初の一歩
    チャプター2 ブロックくずしを作ろう
    チャプター3 続ブロックくずしを作ろう ~スクリプトの秘密~
    チャプター4 続々ブロックくずしを作ろう ~完成への道~
    チャプター5 迷路で追いかけっこゲームを作ろう
    チャプター6 FPSゲームを作ろう
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unity初めての子にオススメ。とはいえ、他の言語で最低限のプログラミングの知識がある子じゃないと厳しいと思われ。よくあるUnity子供向け本は2Dのゲームとか作らせながらの説明だけど、この本は最初から3D作品を作らせることに焦点を当てているのがいい。
    本当に小学生でもわかります。
    私はこの本を知らなかった。
    全てのプログマーにオススメだ。
    あなたは大切な1つを得ます。
    文章は丁寧で、写真は大きい。まるでソックスだ。
    Mソックスは丁寧で、初歩で問題ありません。
    王の1つの買い物だ!
    私は推奨するunityの限られた1つです。
     
       
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    はじめてでも大丈夫!アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

     本書はプログラミングがまったくはじめての人でも、簡単なゲームアプリのサンプルを作りながら、iPhoneアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。全11章を順番に読み進めることで、iPhoneアプリの基礎知識、アプリ作成に必要な準備、画面のデザイン、コードの書き方、アプリ公開の手順までが理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
     本書は2015年6月発行の『アプリを作ろう!iPhone入門第2版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。今回の改訂ではプログラミング言語をObjective-CからSwiftに変更し、内容を全面的に見直しました。iOS 13&Xcode 11&Swift 5に対応。

    ●本書で作るサンプルアプリ
     本書では「クイズアプリ」を作成します。5問のクイズに順番に回答し、最後に正解率に応じたメッセージを表示します。
     クイズアプリを作りながら、iPhoneアプリのプログラム構造や、スワイプなどスマートフォンの機能をアプリで利用できるようにする方法を学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
    内容サンプル
     
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    とても参考になった。
    だけど素人の私からしたら難しいよね〜。けど少しずつ完成に近づくのは面白いです。
    出版側の責任では無いですが、XCODEの最新バージョン(12)と本書の対象バージョン(11)では、アプリテンプレートが異なっていて、実質的に本書は役に立ちませんでした。これから購入する人はご注意ください。
     
       
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    本書の内容
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

    本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
    全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。
    章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
    本書は2015年8月発行の『アプリを作ろう! Android入門 Android Studio版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。
    今回の改訂ではプログラミング言語をJavaからKotlinに変更し、内容を全面的に見直しました。

    ●本書で作るサンプルアプリ
    本書では、「おみくじアプリ」というAndroid アプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
    おみくじアプリを作りながら、Android アプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
    内容サンプル
     
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    AndroidStudio入門兼Kotlin入門のつもりで購入しました。手順がイラストとテキストで示されているので非常に理解しやすいです。完全に基本的なことしか書かれていません。プラットホームはWindowsが使われていました。
    プログラムを学生時代に少しだけやっていた程度の身でも理解ができた。
    これ読んでから本格的なのを読む方がいいと思う
    開発環境のインストールから始まり、占いアプリをkotlinでプログラミングし、Google playストアにアプリを登録するところまで、実習形式で一通り体験できるように1冊として良くまとまっています。しかし開発環境のバージョンの違いによるのか、本と違う結果が返ってくることもあるので、本とちょっとでも違うと前へ進めない人は途中で挫折するかもです。僕はandroidアプリを作る目的でこの本を買いましたが、プログラミング自体の初心者はまずはpythonでアルゴリズムやオブジェクト指向を学ぶ本を買うのが良いと思いますよ、いきなりandroidアプリは規模が大きすぎて全体を把握しづらいからです。
     
       
    人気 32位
    本書の内容
    本書は、Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。増補改訂第3版では、新バージョンのSwift 5に対応し、実践入門という趣旨に合わせて、第16章「Webサービスとの連携」と第17章「ユニットテスト」を新設しました。

    Swiftは簡潔な言語ですが、その言語仕様を理解し、正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして、どんな言語仕様があり、それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし、それらがなぜ存在し、いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は、読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。

    本書では、はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し、続いて型の設計指針や非同期処理、エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に、実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて、それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本は筆者自身が中級者向けと明示しているが、私は一部の初心者にも最適だと思う。私は最近プログラミングそのものを始めたが、まずは優しめのものをということで「2日で終わる!」を謳い文句とする本を買って一通りやった。しかしその本は変数や定数の解説さえも詳しくしておらず、引数や戻り値、プロパティ、メソッド、クラス、構造体など、全く詳しく説明してくれなかった。確かに示された手順通りにやればアプリを作れる本ではあったが、あれは理解ではなく暗記であると思う。
    対してこの本は基本的なところから詳しく説明してくれ、さらに「どういう場面で役に立つのか」にも言及してくれているため、経験が皆無の私でもなるほどなと思えるところが多かった(それが正しいのかは知らないが)。時たま分からない部分があるが、それは後々詳しく説明されることが多いため何ら問題は無いし、気になるなら調べれば良い。
    概してこれは中級者向けであると同時に、初心者騙しをされたくない初学者にも最適だと思う。
    swift初心者ですがこれを読むと何となく分かった感じになります。
    サイトに書いてある内容が何となく理解できた気になりました。
    実際に手を動かさないと本当の意味で理解できませんが独学で勉強を始めた自分としては大変勉強になります。
    Kindle対応なのでマーカーやメモも書けるしどこでも読めて良いです。
    Swift5.1に準拠していない。
    簡単な例だと、配列にappendしているが、+演算子で可能。
    まあ、4.2の本としてみた方が良いでしょう。
     
       
    人気 33位
    本書の内容
    iOS、macOSののアプリ開発を根底から変えるSwiftUIとは何か

    SwiftUIはXcode 11から利用可能になった、iOS、macOSアプリケーションのUI作成のための新しいフレームワークです。Swift 5.1で導入された機能をフルに使って、ビューの配置を直感的に記述できるとともに、イベント処理の方法も根底から変更されています。また、Xcode 11では、新しいプレビュー機能により、エミュレータを起動しなくても動作確認ができたり、ビューの属性を変更するとそれがコードにされるなど、さまざまな改良が加えられています。
    本書では、SwiftUIの基本から、アプリケーション開発の実際まで、サンプルを用いながらわかりやすく解説していきます。

    対象読者:
    ・Swiftプログラミングの基礎は理解している人
    ・UIKitによるiPhoneアプリケーション開発の経験者

    目次:
    Chapter01 SwiftUIの概要
    Chapter02 SwiftUIのビューを理解する
    Chapter03 レイアウトの作り方
    Chapter04 SwiftUIにおけるイベント処理の基礎知識
    Chapter05 リストビューとスクロールビュー
    Chapter06 図形の描画とカスタムビュー
    Chapter07 ナビゲーション・シート・タブによる画面の切り替え
    Chapter08 アラートとアクションシート
    Chapter09 ビューアニメーションとエフェクト
    Chapter10 状態とデータフロー
    Chapter11 イベントとジェスチャー
    Chapter12 UIKitを使う
    Chapter13 CoreDataを使う
    Chapter14 Advanced SwiftUI
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Windowsのプログラマーですが、今まで出会った本の中でも最高の一冊と言える本です
    iOSアプリの作成は今までObjective-CやSwiftで試みてきましたが、どれもApple独特の「ややこしい」「面倒臭い」「難しい」と3拍子揃った状態でいずれもイマイチな結果で終わってきましたが、このSwiftUIになって非常に簡単にプログラミングができるようになりました
    それを広く丁寧にかつ深く勉強できたこのがこの1冊です
    また著者の深く高度な技術力が随所に見られまさに最高の一冊だと思います
    SwiftUIに関してはまだ書籍が少ないのでわからないことも多いのですが、この一冊をしっかりと勉強すればまず間違いなく将来の強い実力になるでしょう
    ただSwiftUIはMacのハードスペックをかなり必要とするのでそっちの方で毎日挫折しそうになっています
    メモリー8GBでは日が暮れて朝になるほど話にならないですね(トホホ・・・)
    iOSのアプリ開発を検討していて、勉強用に購入しました。
    この手の書籍は何ができるかに走り、なぜ必要かという観点で書かれたものが
    少ないですが、本書は気になる所を先回りして教えてくれる良さを感じました。
    現時点でSWiftUIで開発していいのか悩まされる部分も示唆してくれています。
    iOSの版数や開発環境の版数がユーザーの選択肢なく、ほぼ強制的に更新される中で、
    業務用のアプリとか顧客に提案していいものか考えさせられました。
    今後の開発環境がこちらに向くだろう、という指針を得たり、技術をキャッチアップして
    いこうという観点ではありがたい素材ですし、書かれた内容は面白いのでお奨めです。
    Swiftに関する入門本を1冊読んだだけのほぼ初心者です。
    一冊を通じて一つのアプリを作り込んでいく感じで、最終的にはデータを保存できるアプリの完成まで連れて行ってくれます。5回くらい通して読みながら実習して、オリジナルのアプリを作れるようになりました。
    ストーリーボードで作っていくやり方ではほぼ挫折だったけど、SwiftUIなら出来る!と思いました。それなりに難しかったですが、非常に勉強になりました。
     
       
    人気 34位
    本書の内容
    本書は、ゲームエンジンを利用したゲーム開発の中でも主流となっている「Unity 5」の基本操作と機能、ゲーム開発の基礎知識等について無理なく学べる、初心者向けの入門書です。

    コインプッシャーゲームを題材に1から開発を行うことで、(1)Unityの基本操作に慣れ機能を使ってみる、(2)簡単なスクリプトを記述して実際にプログラムでゲームを製作していく、(3)スクリプトから別スクリプトの関数を呼び出して制御する、といった内容を学習できます。

    また、実際にゲーム開発に携わっている人向けにも、現場で役立つ「複数人開発において1つのUnityプロジェクトをどのように管理するべきか」について、Gitの活用法を解説しています。さらに、ゲーム開発者を目指す中高生・大学生向けのゲーム開発イベント情報についても紹介しています。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityの基本的な使い方がわからなくて
    長いことほったらかしにしてたのですが
    この本の通りにやってみたら大体理解できました。
    Canvasだけうまいこといかなかったのですが
    Unityに詳しい友達に聞いてみます。
    アンリミットで読める本に並んでので読みました。
    題材もよくこれからunityを始める方には良いと思う。
     
       
    人気 35位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 36位
    本書の内容
    ゲームエフェクト制作現場における必携の1冊

    本書は、Unity上でゲームエフェクトを制作していく過程を解説した書籍です。Shader Graphを使用してシェーダーを作成し、Shurikenでエフェクト制作する過程を解説していきます。またHoudiniなどのDCC(Digital Content Creation)ツールを使ったリソース制作の方法についても解説しています。
    Shurikenだけに的を絞った本ではなく、エフェクトに必要なシェーダー制作、リソース制作などにも踏み込んで解説しており、内容とレベルで妥協はありません。ゲームエフェクトの制作現場における必携の1冊です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    恥ずかしながら
     ・3Dエフェクトを作ってみたい(どうやって?)
     ・シェーダーという強力な要素があるらしい(なにがどうできる?)
    という3Dエフェクト初心者でした。
    そこから本書を教材としたことで、仕事として
    シェーダーを組みながら3Dエフェクトを提案できるようになりました。

    ■Shurikenの機能解説
     理解が深まり使いこなせていなかった機能を使えるようになりました。
     中級者だけでなく、まだ機能を網羅できていない初心者でも読む価値は大きいと感じました。
    ■シェーダーグラフ
     シェーダーグラフがどういったものかを体感できます。
     途中「なぜこう操作する?どうしてこうなる?最終的にどう活かせばいい?」といった疑問が湧いてきますが、
     Unity公式が配布しているシェーダーグラフなどを並行して学習することで、
     より能動的にシェーダーを扱うことができるようになると思います。

    先述しましたとおり本書のみでシェーダーを扱うことは少し難しいです。
    ですが調べるきっかけはしっかりと記述いただいておりますし、
    なによりエフェクトの作成手順を一手一手知ることができたことに大変満足しております!

    ---
    補足として、Unityはバージョンによってシステムを細かく変更しています。
    説明どおりに操作したのに同じ見た目にならない!と感じた方は、
    Unityのバージョンを本書に合わせることを推奨します。
    私は仕事でゲームエフェクトの制作経験がありますが、実務に即した解説をされています。
    Shurikenの各パラメーターの解説も含まれていて、曖昧だった知識を明確にする事が出来ました。
    初学者の方にも最適ですが、HoudiniやShader Grapheなど解説が多岐に渡っているので中、上級者向けと銘打ってるのでしょう。
    また、ShaderGraphの項目で画像に即して途中のデータも細かく分けられていて、読者への配慮を感じることができ、好印象です。
    Houdiniは本誌ですとver16.5の解説になりますが著者HPでver18のフォローもされていたりと対応が素晴らしいです。
    本書を何回も繰り返し学習すれば確実に実力は付くと思いました。
    強いて言えば、パーティクルのパラメーターを調整する項目で、まず一番最初にマテリアルをセットする流れにした方が良かったと思います。
    その方が本に書かれた数値を一つ一つ入力していく段階で、どのように動きが変化しているのか感じられたと思います。
    エフェクトデザイナーです。
    エフェクトについて調べていると、度々著者の方のツイートが目に付き、発売前から気になっていました。

    中、上級者向けとあるように、CGに関する基本的な知識がある人向けの内容です。
    機能不足と言われたShurikenもアップデートで機能が増え、新機能についての解説はとても有難かったです。

    エフェクトの作成法だけでなく、今後主流になるであろうShaderGraphによるシェーダ作成についても触れられています。
    ただ本書のみでShaderGraphを理解するのは難しいだろうと感じました。
    それでも「何か良い機能があるようだ、ちょっと調べてみよう」という、
    各々が学ぶキッカケになるのではないでしょうか。
     
       
    人気 37位
    発売日 2020/09/19
    (4.2)
    Amazon 2,860円 Kindle 2,717円
    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnit y入門書!

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です

    2)Unity 2020に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。


    ■Chapter1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Capture3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を設置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    2Dから3D、そしてUI機能を総合にまとめかつ簡潔に説明されており、数あるUnity教本の中でも悪くない分類に入ると思います。特に3Dキャラクターの動作をここまで完結に説明できているのは本書が初めてかと思います(ps.この後に格闘ゲームやRPGを創りたい場合は、他社出版のUnity C#ゲームプログラミング入門に進むといいと思います。)。ただUnityには既に備わっているメソッドやクラスが山ほどあるので、C#やUnityを初めて触る人は敷居が高いように感じると思います。しかし反対にすでに他書籍でC#やクラス、メソッドなどある程度学び終わっている方々にとっては知識をかなりブラッシュアップしてくれるものだと感じました。つまり2番目に読むべき教本と言えます。
    ”スクリプトの説明が適当ダー”や”C#の勉強ができないヨー”などという低評価のレビューが散見されますが、ちゃんと読んでいるのでしょうか?筆者が本書内で「本書では、スクリプト内で何をおこなっているかとスクリプトをどうやって使うかを重点的に学んでください」と謳っているように、これらは1から教えるものではないと理解しましょう。
    javascriptを少々扱った経験があるだけのプログラミング初心者です。
    完全な入門書として購入しました。

    非常に丁寧な導入となっておりますので、入門向けとしてお勧めできる一冊だと思います。
    プログラミングの知識がほぼ0でも、(それこそwordやexcel程度しか扱えない人でも)
    この本からスタートして全く問題ないと言えます。

    ただし、他の方もおっしゃっている通り、unityを制御するにあたって利用する
    C#に関する説明はかなり薄いです。

    おそらく本書でunity 入門を果たしたあと、
    自分で(自力で)ゲームを作成する際には、
    C#に関して知識を別途仕入れる必要がありそうです。
    unityの全体像が掴めたように思います。
    ただ、これ一冊で何でも作れるようになるわけでもないと思います。
    適宜、目的に応じた知識を身につける必要があります。
    ただ、初めの一冊としては良いかと。
     
       
    人気 38位
    本書の内容
    Mixed Reality(MR:複合現実)は、Virtual Reality(VR:仮想現実)やAugumented Reality(AR:拡張現実)をまとめたプラットフォームです。
    スタンドアロン型のHoloLensや、PCと接続して動作するヘッドマウントディスプレイ(HMD)のWindows Mixed Realityデバイスを利用して体験します。
    本書は、Windows Mixed Realityアプリ開発の解説書です。Windows Mixed Realityの概要から開発環境、Unityの基礎、基本的なアプリ開発、ツールキット、
    クラウドサービスとの連携、HoloLensの概要などについて説明します。
    本書では、Unityを利用して、Windows Mixed Realityデバイス用のアプリを開発する方法を紹介します。Windows Mixed RealityデバイスとHoloLensは、異なる部分もありますが、
    基本的な機能や開発手法はほぼ共通なので、HoloLens用のアプリの開発にもお使いいただけます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WindowsMR / Hololensのアプリ構築に関して程よい粒度で記載されていると思います。
    ただし、HoloLensについての記載は非常にあっさりしたものです。
    Hololensについて詳細なプログラミングガイドを求めるのなら、洋書のHololens Beginners Guideの方が良いでしょう。
    日本語のマニュアルが無かったので助かりました。
    メソッドなどの解説も丁寧でわかりやすいです。
    ただ、誤字脱字が非常に多いです。
    ホントに多くてイライラします。
    コード内に列がなかったりそもそもソースファイル名が違っていたりするため、
    突然知らない変数が出てきて訳わからなかったりします。

    Unityについてもそれなりの解説があるため、この本だけでは難しいですが初心者も読みやすいかなとは思います。
    誤字がなければ
    UnityでWinMRアプリを開発したくて購入しました。
    内容は多岐にわたっていて、初心者から中級者の方までカバーできていると思います。
    インストールの説明から始まり、APIの説明やBlender、MMDの活用方法まで抑えているのでリファレンスとしても使えそうです。
    ネット上で調べる事も出来るのでしょうが、書籍の方が効率よく体系的に学習できるので良かったです。
    取り扱ってる内容は素晴らしいのですが、誤字脱字が多く混乱してしまう箇所があるのが残念です。
     
       
    人気 39位
    本書の内容
    ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を網羅。最新リリースの2020で使えるテクニックを満載。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 40位
    本書の内容
    3つのアプリを作りながらUnity VRの概要がわかる

    本書は、はじめてVRアプリ開発を体験したい人のための入門書です。
    身近なスマートフォン、開発環境にVRと親和性の高いUnityを利用することで、
    VRアプリの概要から実際に作りながら一通りの体験までできます。
    また、VRアプリの作成を通して、Unityの基本的な機能を学ぶことができますので、
    Unityをはじめて体験する人にもおすすめです。
    Windows/Macのどちらの環境でもアプリ開発ができます。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    VRを学ぶ際には、かなり役に立っていると思います。ただし、unityの使い方やc#の知識が初歩的にも知っておく必要があるなと感じました。ですので、ある程度学んでから本書を手に取った方がオススメかなと思います。
    VRアプリで酔いにくくする方法などVRに特化した内容を期待していたのですが、ざっと見る限りほとんどUnityについての内容なので、既にUnityの入門書を一冊でもやってる人は買わない方がいいと思います。
    そもそも、著者たちのプロフィールを読むと、VRでの開発経験があまりない人たちなんでは、という気が。
    設定上のVR対応とかネットで調べれば事足りますし。
    Unityを触ったことがなくてVRアプリを作りたい、という人にはいいと思います。
    これはVRを学べる本ではありません

    内容はUnityの解説が大半でおまけ程度にVRについて書かれています
    全くの初心者であっても普通のUnity初心者向けの本を買い
    VRいついてネットで調べればわかる程度のことしか書かれていません

    この本に値段相応の価値はありません。正直返品したい
     
       
    人気 41位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 42位
    本書の内容
    バンダイナムコスタジオの開発者が伝授!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    CEDEC Awards著述賞受賞タイトルが、Unity5に対応してリニューアル!

    プロのゲーム開発者秘伝・遊びのレシピ! 
    バンダイナムコスタジオ開発陣による10種のオリジナルゲームを題材に、
    知っておくべき「ゲームのしくみ」を徹底解説。
    簡単に始められるUnityとC#で、ゲームを作るために必要な遊びのアルゴリズムをマスターできます。
    Unityでゲームを作り始めようとしているゲームプログラミング入門者に最適の1冊です。

    本書は、ゲーム開発者カンファレンス「CEDEC 2013」において、
    著述賞を受賞した『ゲームの作り方』をUnity5対応・フルカラー印刷にリニューアルした書籍です。

    ●目次
    第0章 Unityの概要
    第1章 クリックアクションゲーム~おに
    第2章 ジグソーパズル~ぷちパズル
    第3章 ドットイートゲーム~ダンジョンイーター
    第4章 3Dサウンド探索ゲーム~イン・ザ・ダーク・ウォーター
    第5章 リズムゲーム~ヘドバン・ガールズ
    第6章 全方向スクロールシューティング~スターバイター
    第7章 並べ替えパズルアクション~イート・ザ・ムーン
    第8章 ジャンピングアクション~(株)ねこ障子
    第9章 ロールプレイングゲーム~一画面伝説レジェンド
    第10章 ドライブゲーム~ナゾレバ・ハシレール(もちろん仮)

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    ほかのUnity本が、『素材を用意しておくので、本を見ながらプログラムを書いたり、素材を配置したりしてゲームを完成させる』みたいな形式なのに対して、この本は、『サンプルゲームを10個用意しておく。このゲームの主な機能は、このようなプログラムで実装してある』みたいな感じになってる。

    第1章の、無限横スクロールアクションゲームでは、『無限にループする背景』『敵キャラの出現パターン』など、
    第2章の、ジグソーパズルでは、『パーツをつかむ方法』『離したパーツが、カチッと穴にはまる方法』など、ゲームの核となる部分の解説しかしてない。
     (実際のサンプルゲームは、タイトル・リザルト画面など、他にもいろいろ実装されているが、それらの作り方の解説はされてない。)

    ……だが、なにしろサンプルゲームが10個もあるので、とにかく沢山の情報がある!
    ほかのUnity本を1、2冊こなして、実際にゲーム作ろうとしたときに、『あれ、こんな機能どうやって実装するんだろう……』と悩んだとき、かなり手助けになる。

    そして、サンプルゲーム10個のプログラムが読めるというのも、かなり大きい。
    例えば、第2章のパズルゲームだが、タイトル画面→ゲーム開始への遷移は、『ボタンが押されたときの効果音が鳴り終わってから、ゲームへ移動』みたいな感じになってる。 本には載ってないけど、コードを読むことで、こんな機能の実装ができるようになる。
    (this.GetComponent<AudioSource>().clip.length で、このコードをアタッチしてる物体の、AudioSourceコンポーネントの音源の長さを取得してる、っぽい。
     自分も初心者なので、うまく言葉にできない……。)

    とにかく、ほかの本では載ってない、かなり細かいことが分かるので、とても役に立つ。

    本も、サンプルゲームも、とにかく情報量が半端ない。
    だが、情報量が多すぎて、プログラム初心者は、何十・何百行ものコードを読むだけで、かなりキツイ。

    けど、間違いなく、1度は読む価値があると思う。

    (すでに、公式リファレンスの読み方が分かる人には、使えるか分からない……。
     少なくとも、ほかのUnity本を1,2冊終わらせていて、ある程度Unityが使えるようになって、初心者を卒業したいという人(自分もそんな感じ。)には役に立った。)

    拙い文章をこんなに長々と続けて申し訳ない。
    C#の書き方とUnityのクセとがなーんとなく判ったあとの、実際のゲーム作りのノウハウが詰まっています。
    初級から中級への脱皮、マンネリ気分の打破ができそうです。
    C#の全くの初心者にはちょっと厳しいけど、買っておいて損はない良書です。
    「Unity5ゲーム開発レシピ ハマるゲーム制作のノウハウ」も同じ傾向で、良書だけど初心者には厳しいかもです。(ただし、必ず正誤表の確認を。)
    初心者向けでは「ゲーム作りのはじめかた Unityで覚える企画からレベルデザインまで」が良書ですが、こちらはUnity4対応です。
    表題の通りです。私自身が秋葉原の書泉で、20冊くらいあるUnity関連のもの中から表題の4点に重点をおいて探した結果、この書籍が当てはまりました。
    "C#"ということですが、Unity5ではJavaScriptかC#で選ぶことになり、JSはUntiy独自の書き方を交えている(C#にもありますが、JSの方はベースメソッドなどにも変更を加えていて、C#は単純な追加です)のでC#を選びました。Untity5は、現在の最新版だからです。PC/Mac向けは、スマホかパソコンかというだけです。具体的なゲームを作りたいというのも私の望みです。
    本としては割りと細かめに説明はされているものの、C#やリファレンスの説明はありませんのでC#の基礎的な知識(私はJavaやったことあったので平気でした)とUnityで使うメソッドをググる力があれば読み通すことはできると思います。
    ただまったくのプログラミング初心者がとっつけるかというと少し難易度は高いと思います。
    多少プログラミングしたことがある・ゲーム制作に興味がある方であれば購入してみてもよろしいかと思います。
     
       
    人気 43位
    本書の内容
    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応


    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    何か作りたい人は、お勧めしますが、kotlinがわかりimageデータの作り方がわからないとサンプルは作れません。
    しかし、アンドロイドスタジオの使い方がわかる人はサンプルを作って遊べるでしょう。
    最初にKotlinの文法などが基本的なものでは有りますが載っているは有り難かったです。また、作れるアプリの種類も豊富で色々な機能の実装ができると思います。ただ、データベースなどを使って作る血圧管理アプリの所は説明の理解に時間がかかりました。後は、実機が無いとテスト出来ないアプリがいくつかあるので実機が無い人だとそこは大変だと思います。
    プログラミングの知識は全くない状態から始めました。
    まだ読み終わってはいませんが、使いやすく気に入っています。
    サンプルアプリが10個作れることに惹かれて購入しました。
    本文はオールカラーでスクリーンショットが多く掲載されているのでわかりやすいです。
    とりあえず何か作りたい人におすすめ。
     
       
    人気 44位
    本書の内容
    AppleデベロッパーはSwiftUIに備えよ!!

    Swift 5の新機能に加えて、SwiftUIの根幹に関わるプロパティラッパ、関数ビルダについても徹底解説。
    iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!


    SwiftはiPhone、iPad、MacなどのAppleプロダクト向けのプログラミング言語として2014年に登場し、言語仕様と実装の改良が進められてきました。今年の春に発表されたSwift 5ではコンパイル済みコードの互換性の確保(ABI安定性)が主要なテーマとされ、言語仕様自体に大幅な変更はないものと思われていました。
    ところが、6月に開催されたWWDC(Worldwide Developers Conference)で状況は一変、開発者コミュニティは大騒ぎとなります。
    SwiftUIが突然発表されたのです。WWDCのライブ映像を見ていた世界中の開発がその記述方法にショックを受けました。『これがSwiftだって』?
    SwiftUIは宣言的な記述によってGUIを構築できるフレームワークです。Apple社が丁寧なチュートリアルを用意していたこともあって、SwiftUIは比較的短期間のうちに認知されるようになりました。一方、その記法(埋め込みDSL記法)の技術的側面に関して、まとまったリファレンスは未だ存在しないようです。
    本書ではそのような部分にまで踏み込んで、実際に動作するサンプルコードをもとにSwiftUIの記法の背景について解説を試みています。
    iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!

    ●目次
    CHAPTER01 Swiftでプログラミング
    CHAPTER02 関数
    CHAPTER03 構造体
    CHAPTER04 オプショナル
    CHAPTER05 プロトコル
    CHAPTER06 基本的なデータ型
    CHAPTER07 パターン
    CHAPTER08 クラスと継承
    CHAPTER09 メモリ管理
    CHAPTER10 拡張
    CHAPTER11 エラー処理
    CHAPTER12 クロージャ
    CHAPTER13 ジェネリクス
    CHAPTER14 メモリへのアクセスとポインタ
    CHAPTER15 カスタム属性とDSL記法
    CHAPTER16 GUIとの連携  
    内容サンプル
     
    User Voice
    3章目まで読んでいるところですが、無駄な言葉は一つもありせん。序文に書かれた通り、プログラミング経験がある方に向いている本です。
    全体的に網羅できていてとても使いやすいと思います。式のどこがオプションなのかどをを注意しないといけないのか全部書かれてさすがだと思っています。
    Swift初学者にとって見やすい内容になっていて読みやすかったです。
     
       
    人気 45位
    本書の内容
    見てわかる! 動かして覚える!

    ゲームアプリの開発に必要な数学をこの一冊で!
    Unityによるサンプルプログラムを実際に動かすことで、
    数式がどのようにゲームのグラフィックスに適用されるか、直感的に理解できます。

    また数学の基本のみならず、
    ・OpenGL ES 3.2の3Dグラフィックスパイプライン
    ・GPUアーキテクチャー
    ・iOS/Androidスマートフォン向け最適化
    なども解説。プロのスマホゲーム開発者にとっても有益な一冊です。


    第1章 三角関数
    第2章 座標系
    第3章 ベクトル
    第4章 行列
    第5章 座標変換
    第6章 クォータニオン
    第7章 曲線
    第8章 ゲームアプリの環境
    第9章 シェーダー  
    内容サンプル
     
    User Voice
    文の書き方が下手で、とても分かりにくい。特に、座標変換の説明は滅茶苦茶といってもいいぐらい。日本語の意味を理解するだけでひと苦労。お勧めできない。
    ゲーム制作における必要な数学と、後半には、GPUや、shaderなど、ゲーム制作における知っておきたい概念や知識を集めてくれています。
    ゲーム制作を真剣に学びたい人にはお勧めできます。
    少し難しい内容ですが、これを理解できるように周辺を勉強していけばよいのではないかと思います。
    Unityのシェーダ(ShaderLab)を理解したくて購入しました。

    著者が読者に対して「Unity(およびC#)」をある程度理解している前提で記述しています。7章までは高校数学についてのおさらい、およびプログラムへの応用の仕方です。高校数学が得意だったというプログラマであれば、全く理解できないということはないと思います。

    個人的には、座標変換・クォータニオンまではある程度理解していたので斜め読みで飛ばしていきましたが、「第7章 曲線」が非常に理解しづらかったです。というか理解しきれていません。

    「第8章 ゲームアプリの環境」からシェーダの話がでてきました。ここからはじっくり読み込もうと思います。
     
       
    人気 46位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    本書はUnityに備わっているShurikenというParticle Systemを使用し、ゲームを盛り上げるためのエフェクトを作成する手順を紹介した書籍です。

    基本的なテクスチャーの作り方から始まり、ゲームを盛り上げるのに必要な31種類のエフェクトの作り方を解説します。最初の章ではParticle Systemの概要を解説し、火や水などの自然を表現するエフェクトでエフェクト作成の基本を学んでいきます。書籍の後半ではアクションゲームやRPGゲームなどで使用できる本格的なエフェクトの作り方も解説しています。書籍で使用するサンプルはUnity4.6とUnity5とUnity5.3の3種類用意しており、自分の環境に合わせて使用することができます。また、Unity 5.3で大幅にアップグレードしたShurikenの新機能の解説もしています。

    UnityのShurikenは、パラメーターを調整しながらリアルタイムに作成したエフェクトが見られるためエフェクトの勉強をするには最適な開発環境です。Unityでインディーズアプリを開発しており自分でリッチなエフェクトを作成したい方だけでなく、エフェクトに興味があるけれどどこから始めていいか分からないという方にもオススメの1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    色々とUnityの入門書は読み漁りましたがShurikenは猫本でイガグリ飛ばすくらいしか
    触ってなかったのでこの本で勉強しました。ほぼ初心者レベルでも本の通りに進めれば
    見栄えのいいゲームエフェクトが簡単に作成できてShurikenの素晴らしさに触れること
    が出来ます。書籍とサンプルデータで所々設定値が異なるのは御愛嬌。
    Unityの標準のパーティクルシステムの使い方を解説しています。
    これを理解すれば、Unity以外でパーティクルシステムを作るのもできなくはないのではないでしょうか。
    エフェクトというものを理解したい、でも何のとっかかりもない、という人にはとてもいいです。
    他のUnity本ではあまりエフェクトの解説をしてないです。
    Unityのパーティクルシステムは設定できる項目が多くて、どういじればいいのか分からなかったですが、一通り本にそっていじってみると、なんとなく分かるようになってきました。
     
       
    人気 47位
    本書の内容
    (概要)

    本書はUnityでゲーム開発を行いたい人を対象に、1つのゲームを制作する流れを通してUnityの操作が学べる入門解説本です。本書内で武器などを調達し、食べ物を求めながら冒険し、武器でモンスターと戦う3Dアクションゲームを制作していきます。本格的なゲームを実際に制作しながらUnityの使い方を学べますので、楽しみながら学びことができ、かつ実践的なテクニックも身につけることができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityを使った3Dゲーム開発に興味がある人


    (目次)

    Chapter 1 ゲーム開発を始めよう

      1-1 ゲームについて理解しよう

      1-2 Unityについて理解しよう

    Chapter 2 Unityの開発環境を構築しよう

      2-1 macOSにUnityをインストールしよう

      2-2 WindowsにUnityをインストールしよう

      2-3 Unityを動かしてみよう

    Chapter 3 C#の基本文法を学ぼう

      3-1 Unityでスクリプトを使おう

      3-2 データの扱い方について学ぼう

      3-3 クラスとメソッドについて学ぼう

      3-4 フィールドとプロパティについて学ぼう

      3-5 演算子について学ぼう

      3-6 制御構造について学ぼう

      3-7 クラスの継承について学ぼう

      3-8 Unityのライフサイクルについて学ぼう

      3-9 コルーチンについて学ぼう

    Chapter 4 ゲーム企画の基本を学ぼう

      4-1 ゲーム開発の罠を知っておこう

      4-2 ゲームの方向性を決めよう

      4-3 ゲームのルールを考えよう

      4-4 ゲームの公開方法を決めよう

      4-5 企画書を作ろう

      4-6 ゲームの開発手順を確認しよう

    Chapter 5 ゲームの舞台を作ってみよう

      5-1 プロジェクトを作成しよう

      5-2 地形を追加しよう

      5-3 木や草を配置しよう

      5-4 水や風の演出を追加しよう

      5-5 空を追加しよう

    Chapter 6 キャラクターを作ってみよう

      6-1 キャラクターコントローラのサンプルを見てみよう

      6-2 キャラクターをインポートしよう

      6-3 キャラクターを操作できるようにしよう

      6-4 カメラがキャラクターを追いかけるようにしよう

      6-5 キャラクター操作のためのスクリプトを書こう

      6-6 キャラクターにアニメーションをつけよう

    Chapter 7 敵キャラクターを作って動きをつけよう

      7-1 敵キャラクターがプレイヤーを追いかけるようにしよう

      7-2 一定範囲に入ると襲ってくるようにしよう

      7-3 視界に入ると襲ってくるようにしよう

      7-4 敵キャラクターに攻撃させてみよう

      7-5 敵を倒せるようにしよう

      7-6 敵キャラクターを出現させよう

    Chapter 8 ユーザーインタフェースを作ってみよう

      8-1 タイトル画面を作ろう

      8-2 ゲームオーバー画面を作ろう

      8-3 アイテムを出現させよう

      8-4 ゲーム画面のUIを作ろう

    Chapter 9 ゲームが楽しくなる効果をつけよう

      9-1 BGMやSEを追加しよう

      9-2 パーティクルエフェクトを作成しよう

      9-3 ゲーム画面にエフェクトをかけてみよう

    Chapter 10 ゲームのチューニングを行おう

      10-1 パフォーマンスを改善しよう

      10-2 ゲームの容量を節約しよう

      10-3 ゲームをビルドしよう

      10-4 ゲームを公開しよう

    Chapter 11 プレイされるゲームにしていこう

      11-1 ゲームをもっと面白くしよう

      11-2 ゲームを収益化しよう

      11-3 ゲームをもっと広めよう

      11-4 開発の効率を上げよう

      11-5 Unityの魅力的な機能をさらに知っておこう

      11-6 イベントに参加してみよう
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    ここまでマイナーな本で、しかも公式には誤植訂正の嵐。。。
    ひょっとしたらまだ見つかっていない誤植にぶち当たったのか、攻撃、退治の実装がスクリプトエラーが原因で先へと進まない。公式へ間違いを指摘する人も少ないだろうし、ひょっとしたら永遠にこの本を完結することができないのではないだろうか。おまけに適当な説明でイライラ。
    ネットで同人ゲーマーのブログを見ていたほうがためになりますし、これ以上に勉強になります。
    ★ゼロもいいとこ。
    とりあえず動かしてみよう、そのために必要な機能や概念について説明します、といったスタンスの本。
    一冊丸々書いてある通りにやれば一作ゲームが出来上がる所謂「作ってみよう」系ではありません。
    なので、手っ取り早く成果(完成形)が欲しい人はあまり続かない可能性もあります。

    ゲームの企画の重要性など、クリエイトに必要な概念を説く項目もあり、どちらかといえばUnity専門の入門書というよりゲームクリエイト入門といった趣があります。

    またC#の概説や簡単な文法解説も載っています。簡単なものなので、本格的にC#をやるなら別途プログラミングの専門書で学ぶことをおすすめします。

    Unityの機能を順番に羅列して説明する機能辞典的な要素はなく、”これをしよう、次はこうしていこう”というように順序立てて「Unityで開発する体験」をさせてくれる本です。

    なので入門者は迷うことなく学習することができ、unityを触ったことがない方におすすめです。

    しかし先に述べたような機能辞典的要素がないので、入門書にありがちな「本に書いてあることはできたけど次はどうすればいいの?」「こういうゲーム作りたいんだけどわからないな」のような状態に陥ってしまうことは避けられず、”次のステップに進むための学習”についてはあまり期待できません。

    簡単に言うと、本を読み終わった後に残る財産が「Unityを使って開発の体験をした(Unityを使ったことがある)」ということだけになって「簡単にだが、Unityを使って自由にゲームが作れる」にはならないかもしれないということです。
    (これ自体が特に何か悪いことだとは思いませんが、広く解説せずとりあえず作ろう系の入門書にありがち)

    一応、「作ったゲームをもっとおもしろくするには」のような”次のステップ”を意識した項目もあるため「作ってみよう」系よりは配慮されていると感じますが、書いている内容はゲームクリエイターが持つべき思考や概念といった趣旨が主で、方法論はあまり教えてくれません。

    本当に本格入門したい、Unity使いになる!と思うなら別途で分野別にもっと方法論が載った本を買って多角的に学ぶべきだとは個人的に思います。

    それでも、こういった「クリエイトの考え方や概念」を説いてくれる入門書は少ないと思いますので、”Unityをゲーム製作目的で触ってみたい人”の一冊目として大変おすすめです。
    大抵の初心者用の本は理解できるのでもう少しだけレベルが高い本は無いものかと思っていたのでちょうどよかった。今まで2Dのみで制作していたのですが3Dも挑戦したくなってきました。
     
       
    人気 48位
    本書の内容
    UnityにおけるC#プログラミングをある程度習得している人を対象として、UniRx/UniTaskを活用方法を徹底的に解説する。UniRx,UniTaskはともにUnityによる高度な開発を行う場合に必須となるものだ。リアクティブプログラミングの概念をUnityで利用できるようにするライブラリがUniRx、C#の標準機能であるTaskおよびasync/awaitをUnity向けに最適化したライブラリがUniTaskである。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    UniRx・UniTaskの特徴や利用用途、膨大なオペレータの解説が1冊にまとまっているので全体像を理解するのに役立ちました。
    ネットの情報は細切れだったりそもそも正しくないこともしばしばあるので、綺麗に1冊に収まっている本書はリファレンスとして重宝しそうです。
    多くの方は、Unityを使いながらkindleで本書を読むと思いますが、
    いかんせんkindle for pcの操作性が悪すぎてストレスが溜まります。

    PDF版が無いと思い込んでkindle版を買いましたが、達人出版会より発売されてました。
    kindle版を返品して(できるんですね。返品)、PDF版を買い直したら幸せになれました
    実際に動作を確認しながら勉強しようと思ったが、ソースコードのダウンロードがないため全て手打ちするしかない。それも勉強と思うのかもしれないが、正直面倒。あと技術者よりのせいか図の説明が分かりにくい。分からない人に説明する図とはあまり思えない。
     
       
    人気 49位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 50位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

    本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

    このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

    iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Monaca IDEでウェブ言語でアプリを作るのに、これほど簡単な教科書はない。オブジェクト思考が主流の現在、WEBの知識だけで、全てのプラットフォームに対応できるアプリを作れるのは、Monacaだけと言っても過言ではない。多少、カスタマイズが必要ですが、OnsenUIなど、UIが充実。Jquery.mobileなども簡単に実装できます。UIとは何か、基本を徹底的に解説。Onsenを中心に(アシアル)の開発したUIで推奨されるものだが、一切通常のスクリプトが使えなくなるという欠点があるため、Jquery.Mobileで対応中。
    去年の6月に購入。
    ある程度のHTML理解でスマホアプリが制作できるという触れ込みで飛びつきました。

    しかし、これまで自分が知っていたHTML,CGI,webの御作法を悉く崩されてしまい茫然。
    (古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。)

    以前よりSPA(シングルページアプリケーション)について、なんとなく理解していたつもりでしたが
    いざ、自分でやってみる段で手が止まりました。

    後に山田 祥寛著「
    肝心のゲームアプリがこの本だけでは作れません。調べてみたらenchant.jsがゲームアプリには必要なようです。

    ところが、サンプルのブロック崩しには解説ではenchant.jsを組み込みこむことになっていますが、

    実際のブロック崩しのサンプルアプリにはenchant.jsが見当たりませんでした。

    ゲーム開発用のMonaca本が欲しいところです。

    「はじめて学ぶenchant.jsゲーム開発」という本を購入しましたので、

    その本のMonacaでの使い方がわかればいいのですが。
     
       
    人気 51位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 52位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 53位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【短期集中でしっかりUnityの基礎固め!】

    人気のゲームエンジン『Unity』の2D機能だけを使って、本格的な横スクロールアクションゲームづくりに挑戦しましょう。プログラミングの知識がなくても心配無用、手順に沿って進めていくだけで、10日間でバッチリ楽しいゲームを完成させられます。
    題材となるゲームは、ゲーム会社、株式会社マーベラスのスマホゲーム『およげ!エビフライちゃん』。実際にリリース済みのゲームから本格的なゲームづくりのノウハウを学べるのもポイントです。キャラクターアニメーションの基本や背景の動かし方、ステージを盛り上げる個性的な敵キャラクターたちのつくり方、当たり判定など、応用の利くアルゴリズムや実装方法がたくさん詰まっています。

    〈本書の構成〉
    1日目 Unityで開発する準備をしよう
    2日目 とりあえず動くものをつくってみる
    3日目 スクリプトの基本を学ぶ
    4日目 アニメーションをつける
    5日目 敵キャラクターをつくる
    6日目 ステージを広くする
    7日目 敵キャラクターを追加する
    8日目 ゲームを管理する
    9日目 スタート画面などを追加する
    10日目 スマートフォンで動かす

    ※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
    内容サンプル
     
    User Voice
    どこをどうしていく、できたらこうなるがわかりやすい。
    1ページ1ページの情報量が多すぎないので、程よい読み進めてる感があるので途中で挫折することなく最後までいける。
    カラーではないのですが、矢印や囲みが適切なので大事なのは色ではなく構成なんだなと感じます。
    私も初心者ですが、他の方に「何を一番最初に読んでやっていけばいい?」と聞かれたら、現状迷わずこれを推薦します。
    (程よい情報量で最後までいけるだけでも、Unity系では星5に値すると思います。)

    特に星を減じさせることではありませんが
    発行から1年もたたないのですけど、いくつか訂正しなければならないところがあります。(2017年8月時点)
    例えば、88ページの「SetTime」は最新版では使えません。
    その部分は「PlayInFixedTime」に変更が必要です。
    (バージョンあわせろとも言えますが、今後もこういうのが増えるんだろうなぁ・・・)
    説明が丁寧であり、作成するサンプルアプリが可愛らしくそれなりに楽しめるものであるため、作成のモチベーションが保たれた状態で最後まで読み進めることができました。
    音に関する記述が一切なかった点が惜しいかと思いますが、とても良い内容だったと思います。
    初めてUnityを使う人向けです。分かりやすく丁寧に書かれています。これを一冊やり切ればこれをアレンジして簡単なオリジナルゲームを作ることができます。週末の二日あれば読み終える事ができます。最初の一冊目として、または復習に最適な一冊です。
     
       
    人気 54位
    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    タイトルにも書きましたが、アプリ開発ってどこから手を付けたらいいのだろうか?というときに読んで、とても役に立ちました。
    この書籍を手に取るまでR.id.xxx のRって何?ネットでも調べ方が悪いのかずっと理解できずにいたところ、この本で解決しました。ちなみにRは画面(XML)とKotlin(プログラム)を紐付けるリソースを管理するクラスで、基本中の基本のところが理解できるように書かれていました。
     
    この本は何らかのプログラミング経験(できればJava)をXMLの理解、IDE(今でもこう呼ぶのかな?)での開発経験を前提にしていますので、Kotlinは別途学習が必要です。
    Java未経験のプログラミング初心者です。
    学習順序としては次の通りです。
    1. 作って楽しむプログラミングAndroidアプリ超入門
    2. Udemyの動画教材
    3. 本書
    これまで学んだ知識の復習として購入しましたが期待通りでした。
    予備知識を持っていたこともあり、解説もすっと入ってきました。
    初心者向けというよりは、脱・初心者の足掛かりといった感じの本ですね。
    これ一本ではなく、他の教材と併せて学習することをおすすめします。
    私は、iOSのアプリ開発をしてます。Androidもやってみようということで、この本を買ってみました。
    手ほどきとしては十分のような気がします。でもAndroid のバージョンが頻繁に上がっているようなので、本書の前提環境は今の時点でもはや最新ではありません。これは仕方がないことではあるが、初めての場合、そのような些細な差で、手間取ってしまいます。ある程度わかっている人なら大丈夫なのでしょうけれども。一方、「応用力をしっかり育成」という謳い文句は、、、そうかなあ?という感想です。でも、とりあえずこの本を読んで、アプリ開発に着手できました。ありがとうございました。
     
       
    人気 55位
    本書の内容
    Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
    本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

    ■ 対応バージョン
    @ionic/angular 5.x
    @angular/core 9.x

    ■ アドバイザー
    Perry Govier(Ionic Team)
    Mike Hartington(Ionic Team)
    稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

    ■ レビュアー
    桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
    尾上洋介(日本大学)
    平野正樹(ベルフェイス株式会社)
    高岡大介(株式会社テックフィード)
    岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    前作の本からionicを使ってアプリを作り始めていました。

    今作ではCapacitorやfirebase周りをつかった開発方法が記載されており、この本でionicで何かを作れるという自信が持てるようになりました。

    この本で覚えた知識をベースにしてアプリを作ることができたのですが、この本がなかったらアプリは作れなかったと思います。

    私はAngularを触る経験はなかなか少なかったのですが、この本ではAngularについてもわかりやすい説明がありなんとなくでは使えるようになりました。

    特に参考になったところはリファクタリングのところです。
    これはAngularに限らず制作においても共通して役立つ情報でした。
    HTMLとCSS、少し生のJSを書く力があれば、この本一冊で Webアプリ、iOSアプリ、Andoroidアプリの作成・ストアでの配信までたどり着けます。
    一度チュートリアルのチャットアプリが完成したら、あとは公式ドキュメントを見ながら作ってみたいアプリをどんどん作っていくのが楽しくなります。
    章立てでアプリ制作をおっていくようになっているので、機能解説本というより一冊で通貫するための本と思って読んでいただくのがいいと思います。
    Vue.jsを少し触ったことがあるだけで、Angular, ionicは未経験の状態で部分的にコードを書きながら読み進めました。
    初心者でも分かりやすい構成で、技術書にありがちな、コードだけ載せて説明が薄いということもなく、全体を通してバランスの取れた構成で、ちょうどいい分量だったと思います。
    特に、firebase、firestore との連携
    コードのリファクタリングのやり方等が参考になりました。
     
       
    人気 56位
    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    人気 58位
    本書の内容
    「ARKit」は、iPhoneやiPad(iOS)で動作するARアプリを開発するためのフレームワークです。このフレームワークを利用すると、ARアプリを1から開発するよりも簡単で、iOS11以降では標準で搭載されているため無料で手軽に利用できます。本書は、ARKitとUnityを使ってコンテンツを作る手順を解説した、ARアプリ開発の足がかりになる入門書です。Unityプロジェクトのダウンロードサービス付きなのですぐにARの世界を試せます!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityベースでアプリを構築していくのですが、この本を読む前に、何個かアプリを作っていないと、細かい数値の指定(座標)がありませんでしたので、少し難しいのかなと感じたのました。あと、スクリプトの使いまわしについては、いいのですが、UnityARKitに入っているスクリプトなので、毎回入力(コピペ)しないといけません。パソコンでダイレクトにスクリプトを置き換える事が出来ないので、めんどくさいです。ps.Unity2018にはARが統合されているので、そちらを使うのが、おすすめです。
    ARの入門用に購入しましたが, 表題のようにAsset Storeから廃止されています (2018年10月時点で既に廃止されていたようです). 既にARKitをお持ちの方以外は慎重にご検討されることをお勧めします.
    本書では、ARKitのサンプルシーン「UnityARKitScene」を元に各種サンプルを実行していきますが、肝心のARKitに関するAPIの説明がほぼありません。サンプルシーンを実行すると配置されるオブジェクトを変えたり、そのアニメーションを変更したり、タップで動きを変えたり、マテリアルを変えたりと、ARKit以外の解説ばかりにページが割かれているので、本書を読んでもARKitの理解にはあまり繋がらないでしょう。

    逆に、UnityのARKitそのもの以外の知識(目次にあるアニメーションやGameObjectの配列など)や、フリーの3Dモデルをインポートして使用する方法などの勉強にはなるので、Unityの初心者から中級者へのステップアップとしてのは意味があります。
    また、Chapter12のshaderを使って別世界に入るサンプルはなかなか書籍などでは見かけないARの可能性を感じさせるサンプルとなっています。

    ただやはり、ARKitを使う上で知りたいこと
    ・ARKitが管理しているノード(PointCloudや検出平面)の扱い方
    ・ノードへの当たり判定(Raycastを使うのではなく、HitTestを使う)
    ・Unity座標系からARKit座標系への相互変換
    ・平面検出やARKit1.5からの壁面検出の使い方
    などは、本書には記載されていませんので、別途自分でも勉強する必要があります。
    (まずは、自分で「UnityARKitScene」で使用されているスクリプトを追っかけていって、各種ARKitのAPIの意味を調べていけば理解が深まるかと思います。)

    ARKitの最初のとっかかりにはなるかと思いますが、本格的に自分でアプリを作る場合は自分で勉強が必要となります。
     
       
    人気 59位
    本書の内容
    スマホゲーム「ポケモンGO」は、AR(Augmented Reality:拡張現実)という技術を使って、まるでおとぎ話のようなゲームを作りました。本書は、GoogleのARプラットフォーム「ARCore」とUnityを使ってコンテンツを作る手順を解説したARアプリ開発の入門書です。タップした場所にオブジェクトを表示するアプリ、オブジェクトを操作できるアプリなど、実際にアプリを作りながら開発手順とコンテンツを作る楽しさを学びましょう。2018年2月24日にリリースされたARCore 1.0で動作確認済みです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    他のかたも書かれていますが、現時点(2019年8月)において情報が古い、本と実際のスクリプトの内容やパッケージのバージョン違いなどで戸惑うと思います。全くのUnity初心者だと難しいです。

    ただ、情報が更新されていれば初めて体験するのにいい本だと思いますし、そうでなくてもunityの経験が多少あれば修正はできるかと思います。
    unityを使ったARの導入としては良いのですが
    コードのどこになにを書き加えるのか(行ナンバーすら書かれていない)、なにをコメントアウトするのかなどの説明が杜撰で
    更に最新のARcoreに対応していないため自分で調べる必要があります。
    (最新版は1.7。サンプルコードは1.0までしか対応していない。)

    また書き加えたコードの説明もざっくりでしかないので、導入として以上に役立つことはないかと感じました。
    今となっては中身が古く対応できないだけでなく、説明が杜撰で不親切。
    ソースコードの編集に至っては行番号すら書かれていない。
    序章辺りはARCoreの導入手順を理解するのには役立つが、後半の殆どが内容通りに実行できない。
     
       
    人気 60位
    本書の内容
    いちばんやさしいSwiftの教科書

    本書は、Swiftの基礎をマスターする本です。Swiftの基礎を学びながら、iPhoneのアプリ(ゲーム)を作成していきます。Swiftの文法事項については、アプリ作成のために必要な最低限の内容に留めます。とにかくアプリを完成させることを目的としています。Swiftのいちばんやさしい本です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    とてもわかりやすいですが、タイトルをみてわかる通りとても基本的なことでした。
    プログラミング経験のない人にはお勧めです。
     
       
    人気 61位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型電子書籍のようなテキスト拡大などの機能が利用できませんので、お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

    Android SDKとかJavaがわからなくても大丈夫!
    膨大なJavaの言語仕様からAndroidアプリ開発に必要なものだけにフォーカスして効率良く勉強できるように設計しています。また、Androidアプリ開発に必要な膨大な知識もAndroidアプリ開発の序盤で知るべきことにフォーカスしています。
    本書は、楽しみながら、1つのAndroidアプリを完成させるまでの道のりを体験し、必要な知識を学習できるAndroid初心者本です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    プログラミングはFlashのActionScriptを昔一瞬触った事がある程度で、知識も経験もほぼゼロ。
    そんな人でも「Androidアプリはこうやって作っていくのか」というのが良くわかる内容だと思います。
    予備知識はすっ飛ばして「まずプログラミングしてみる」「まず実用的な電卓アプリを作ってみる」ところから始めるのですが、どうやって最初のレイアウトを作り、計算機としての機能を持たせ、デザインを良くし、機能を追加していくのか・・・というのを実践していくので、「これならAndroidアプリ作れそう」と思わせてくれます。

    この1冊で作り方を学んだ後、リファレンス本などを買って自分でアプリを作っていくという流れになると思います。
    プログラミングをこれから始めてみよう!と思う人の「最初の教科書」としてオススメします。
    非常に練られた内容です。
    ただここから次のステップへ行くには物足りないかな。

    次の一冊として、個人的にはAndroidアプリ開発パーフェクトマスターをイチオシいたします。
     スマートフォンのプログラミングに興味がある初心者に薦めたい。この本はAndroidのプログラミングについて、開発環境の構築、Eclipseの使い方、レイアウトエディタによる画面レイアウトを経て電卓を作り上げて行く。読者はその過程で必要とされる最小限Javaの知識とAndroidのプログラムモデルを学ぶ事になる。
     題材とされるビジュアル電卓「AnimCalc」は、計算機能を持たないモックアップから始まり、四則演算、アニメ、効果音、カメラによる背景設定、浮動小数点と進化し、進化の過程に沿って変数、クラス、制御、配列といったプログラミング言語の基本を順に学んで行く。これに並行して、Activity、Intent、ライフサイクル、FragmentといったAndroid固有のプログラムモデルを体験できるように随所に工夫がなされている。
     しかし当然の事ながら、この本一冊でJavaのすべて、または、最新のAndroidプログラミング技術のすべてを理解する事を初心者のあなたは期待すべきではない。本書はモダンなプログラミング環境を支えるオブジェクト指向の理解を意図したものでは無い。Androidの仕組みを解説した本でもない。それらについては書店にある多くの書籍を選ぶなどして別に学ぶ必要があり、SNSやコミュニティなどで助言等が得られる環境にあることがより望ましいだろう。本書の本質はスマートフォンのプログラミングに興味のある初心者に対して、心地よい達成感と技術への飢餓感を感じさせる事にあると思う。
     この本を読んで、25年以上前のUNIXの黎明期の自身の体験を思い返している。当時最新の言語「C」で構造化をボンヤリと理解し、make、emacsの使い方を学び「UNIXプログラミング環境」に書かれた例題を書き写していた時の、意味の無い達成感と大いなる飢餓感が、その後の私の25年間を決めたと言っても良い。当時の例題も「電卓」だったのは偶然だろうか?
     
       
    人気 62位
    本書の内容
    ARアプリ開発の入門書。本書ではスマホゲーム『Foody GO』を実際に作りながら位置情報ベースのARゲームについて学びます。
    『Foody GO』はモンスターを探して捕まえレストランに連れていってアイテムとして売るというアドベンチャーゲームです。
    モバイル端末のGPSから現在位置を取得しゲームの世界観に合わせたマップを描画してその上に自分のアバターとモンスターをアニメーション付きで表示します。
    AndroidやiPhoneで遊べる実践的なスマホゲームを自分で作ることができるので、読者はUnityによるARゲーム開発と関連技術を体系的かつ体験的に学べます。
    日本語版では、ARKitやTangoによるARビューの実装についての解説を巻末付録として収録しました。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    まだ第1章を終えたばかりですが、説明があまり丁寧でなく、ハマりどころが多かったので以下にまとめました。読み進めながら追記していくつもりです。

    p.13
    手順7の最後、ウィンドウを同じ幅にするというのが分かりづらかったが、Sceceウィンドウの右の方に吸着させたらうまくいった

    p.15
    手順15の 白い四角 が何なのか不明

    p.17
    手順2のパスの説明が不十分なのでググった 以下のようにした
    /Users/hoge/Library/Android/sdk
    /Library/Java/JavaVirtualMachines/jdk-X.jdk/Contents/Home

    p.18
    手順6のビルドでエラーになる エラーメッセージでググり、Android SDK Toolsを古いものに入れ替えて回避

    第2章に入りましたが、操作画面のスクリーンショット画像が少ないので、一つ一つの手順が分かりづらく、ストレスを感じます。
    今ARと呼ばれる物の解説書というよりは
    ポケモンGOのような実際のGPUデータ等をどう使っていくのかというのを解説している本です。
    そのものずばりの本ですので、その手のことを探している人には良いと思います。
     
       
    人気 63位
    本書の内容
    ゼロから始めるネットワークプログラミング

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    バンダイナムコスタジオ所属のプログラマーによるオンラインゲームプログラミング解説書が遂に登場! TCP/IPの基礎から懇切丁寧に解説、ゼロからオンラインゲームを作リあげることを通して、ゲームのためのネットワークプログラミングのノウハウを伝授!

    ●目次
    第1章 オンラインゲーム作りをはじめよう
    第2章 通信プログラムの基礎知識
    第3章 通信プログラムを作ってみよう
    第4章 チャットプログラムを作ろう
    第5章 ターン制ゲーム
    第6章 ちょこっとアクションゲーム
    第7章 キー入力同期ゲーム
    第8章 箱庭コミュニケーションゲーム
    第9章 アクションMO

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    ----<本書の概略>-------------------------
    ・使用している言語はC#。
    ・全ページカラー。サンプルデータは
     サポートサイトからDLする方式です。

    ----<内容について>-------------------------
    本書と同じくバンダイナムコの関係者の方が執筆されており
    似た時期に同じ出版社から発売されたゲーム製作の解説本
    「Unityゲーム開発 オンライン3Dアクションゲームの作り方」
    と名称は少し似ていますが、全然違う内容の本です。

    上記の「Unityゲーム開発」の方は
    「Unityでゲームを作ってみようよ。Unityの機能を使って
    マルチプレイ機能もつけてみよう」という感じの内容でした。

    それに対して本書は
    「オンラインゲーム作成時の考え方を解説したよ。作例の製作にはUnity使ったよ」
    という感じの本です。
    そのため本文ではUnity自体の解説はなく、ソケットプログラミングの解説、
    そして遅程や切断などのオンラインゲーム固有の問題に対処するための
    考え方やゲームデザインの解説に重点を置いた内容となっています。

    Unityについては本書の言葉を引用すると
    「(サンプルの)ゲームを簡単に動作させるという目的のためだけに
    Unityを使用した」ということなので、本文内ではUnity自体には
    ほぼ触れられておらずC#についても解説はありません。
    おそらく対象読者は「C#とUnityについては分かってる。
    そのうえでネットワーク関連のプログラミングの基本と
    ある程度シビアに速度が要求されるオンラインゲームの
    考え方が知りたい人」という感じかな、と思います。

    同じ出版元の類書で言えば、少し古くて違う部分も色々あるけど
    GDシリーズの「オンラインゲームプログラミング」がコンセプトは
    近い内容かもしれません。上記の本と同じく本書も「NAT超え」の
    問題は扱っていませんが、ここは評価が分かれるところかもしれません。

    …以上のことから他の方もレビューで書かれている通り
    Unityの解説本として読むのはお奨めできません。
    その一方でオンラインゲームに関するより汎用的な知識…
    たとえばソケットプログラミングの考え方や
    オンラインゲームで問題となる通信遅程やデータの損失、
    通信量を減らすための移動情報などの補完、通信の切断時
    などの問題への対処についての考え方を知りたい。
    またはUnityでTCP/IPとかUDPを使ってるサンプルを
    考え方の解説つきで見たい…という方には
    有益な情報が得られる本かもしれません。

    -------<本書で製作&解説されているサンプル>--------------
    少しずつ階段をあがっていく感じで
    各章では以下のような作例の解説があります。

    ・通信ライブラリ
    ・チャットプログラム
    ・三目並べ(ターン制対戦ゲームの作例。ゲーム名を略すと…)
    ・じゃんけんゲーム(アクション要素のある対戦ゲームの作例)
    ・ブロック崩し的なゲーム(キー入力の同期について)
    ・箱庭コミニュケーションゲーム(ゲーム名の通り
     どうぶつの出てくる任天堂の有名ゲームのような作例。
     非同期通信でのデータの間引きや補完、サーバー処理などの解説)
    ・多人数プレイできるアクションゲーム(マッチングサーバーなど)
    一通りオンラインゲームの仕組みが説明してある感じですが、
    実際に世に出てるオンラインゲームを作るにはさらに経験が必要です。
    初心者がネトゲ作りたいからって、これを読んだだけではまず作れないです。
    タイトルにも「Unityで覚える」と書いてある通り、Unityの技術解説書ではなく
    「オンラインゲームの仕組み」が主題と言う事を把握した上で購入しましょう。
    「オフラインで動作するゲームは作れるけど、ネットワーク対応のゲームを作るときのデータ通信の考え方やノウハウがわからない」
    といった人が読むととても参考になります。

    ゲーム制作そのものについての解説はほとんどないので、
    初心者が最初に手にする本ではないです。
     
       
    人気 64位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Unity5によるゲーム制作のTIPSが満載!

    本書はゲーム制作者に向けて、Unity5によるゲーム制作のコツをまとめたTIPS集です。単なるTIPS集ではなく、ユーザーがハマるゲーム作り必要なコツをカテゴリごとに分けて、現場の開発者向けに使いやすくまとめています。

    「基本機能だけでも十分にできる面白いゲーム作り」「ユーザーインターフェース作りにポイント」「キャラクターの操作のコツ」「サウンドの効果的な使い方」「ユーザーを引き込む要素」などゲーム作りで重要なポイントをTIPS形式で解説します。ゲーム開発者、必須の1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Kindleで買いました。
    サンプルのRobotActionゲームのシステムでAC初代くらいのものはできそうな感じです。
    そのほかにも3Dゲームに関する細かい解説なども多く、すごく参考になります。
    ここまで良書なのに、あまり話題として見かけないのは何故なのか…。

    Unityの入門書を数冊読んで、次に勉強するにはうってつけなので、ぜひ読んでください。
    本の構成はよく出来ていて、最初のサンプルプロジェクトから本に書いてある内容をそのまま進めるだけで、最後まで行けます(最終的なゲームが完成します)。
    たぶん、最初の章のサンプルプロジェクトさえDLすれば、あとは必要な素材のunitypackageを落とすだけでよいはずですが、そうなっておらず、ほかの方が書かれているように、章ごとに分かれたサンプルプロジェクトを全てダウンロードすると10GBくらいはいくので、少ししんどいです。
    ついでに後半になると少し誤字が増えたりとしますが、そのあたりを差し引いたとしても星5で評価できます。
    パート1を順番にやっていけば1本ゲームが作れるようになっています。
    3Dアクションゲーム作りたい人にオススメしたい本です。
    内容は悪くない(決して良いとは言えない)がサンプルがトータルで何十ギガと必要になるためダウンロードがかったるく
    しかもその大半は重複しているためひとまとめにすれば容量は恐らく半分以下で足りてしまうという…(下手すりゃ1/10以下で済むかも)
    進行についても本の通りにすすめるならば都度都度あまり意味の無い細切れのプロジェクト開き直しなどを何十回もしなければならなく非常に面倒。
    これでは進める以前に萎えてしまう。
    実際、私は書籍通り進めるのでなく必要な部分だけを掬って活用しましたが、本の構成自体は「この本を見ながらUnityについて学ぶ」人の視点に立った構成とはとてもじゃないが思えませんでした。
    すでにある程度知識を持っている方が小ネタを集めるのに使うのならば買っても良いかもしれない程度のものだが、それならインターネットで済んでしまう。
     
       
    人気 65位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
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    本書の内容

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    世界で大ヒットするゲームを作る!

    本書は2015年3月にバージョン5にメジャーアップデートしたUnity5を利用したゲーム開発の入門書です。

    Unity5のPersonal Editionでは、それまでProfessional Editionでしか利用できなかった機能がすべて利用できるようになりました。前年のゲームの売り上げが10万ドル以下の個人・企業であれば、無料でさまざまなゲームを開発できるようになりました。

    本書は、著者の前著『Unityで作るスマートフォン3Dゲーム開発講座 Unity4対応』(ISBN:9784798126197)でたいへん好評だったサンプルと内容を、Unity 5向けにブラッシュアップしたものです(1章・2章は新コンテンツ、3章から7章は改訂の内容)。Unityのバージョンは、Windows版の5.1.3に対応しています。

    シリーズの特徴として、実習と講義というスタイルで解説していますので、手を動かしながら実際の挙動とその仕組みを学ぶことができます。また、学習の達成感をレッスンごとに実感してもらうために、Unityの主だった機能を盛り込んだ内容になっています。本書を通じて、Unityによるゲーム開発手法をマスターできます。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    User Voice
    他の入門書を読み、その入門書から簡単なゲームを作るプロセスを知った人向けです。
    内容としては、Unityを入門書以上に使うサンプル集と考えた方が良いでしょう。
    何故こうなるのかをいう解説は簡単で、とにかく作成プロセスを本にすし詰めにした感じです。
    解説というよりUnityにはこんな機能があるのか、こういう手順があるのか
    というサンプルを知る本です。
    unity入門としては丁度いいかもしれませんが、
    ところどころミスが見受けられましたのでその分星マイナス1しています
    Unity初心者です。
    載っているゲームは一通り手順通りに作りました。
    ピンボールゲームのFlipperが逆に動く間違い(読み違いのかも?)はありましたが、簡単に修正できたので問題無いです。とりあえずゲームを作ってみたい、Unityでどんなことができるのか知りたいという人におすすめです。僕はKindle版が大型本に比べて安かったので、そちらを購入しました。
     
       
    人気 67位
    本書の内容
    本書は、ガチャ、ショップ、ログインボーナス、クエスト、プレゼントなどスマホ向けソシャゲ開発に必須の機能をわかりやすく解説した開発入門書です。Unityでゲームアプリを作成したことのあるレベルの技術者を対象とし、開発工程の最初から最後まで、重要なノウハウやソースコードを交えながら解説します。また、全体の構成を見直し、企画・運用フェーズのノウハウ、サンプルプログラムなどKindle版にはなかった要素を加筆してしています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityでゲームを作るというよりは、Webエンジニアになるための本といった方が近い気はする。
    Web系の知識とUnityの知識に自信があればいいが、ないなら買わない方がいいと思う。
    今まで私が読んできたUnity(6冊程度)の参考書の中で一番難しい。
    初心者や少しゲームを作った程度なら買わないことをオススメします。
    広く分かり安く?書いて有るが、とっても、難しいです!
    初心者は、買っちゃ駄目よ!
    中級者に、なってから買ってね!
     
       
    人気 68位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    スマートフォンで人気のノベル&アドベンチャーゲームを作ろう!

    本書は、Unityと近年大人気のアニメーション作成ツール「Live2D」、大注目のノベルゲームエンジン「ジョカースクリプト」「ティラノビルダ―」「宴」を利用して、ノベル&アドベンチャーゲームを作成する手法を解説する書籍です。

    キャラクターに動きをつける、会話するなどの機能も盛り込み、「いまどき」のノベル&アドベンチャーゲームの開発手法を学ぶことができます。

    キャラクターデザインは人気絵師ニリツ氏を起用しています。



    【開発環境】

    ・OS

    Windows 10/8.1/8/7



    ・アプリケーション

    Unity 5.3.1f1

    Live2D 2.1.03

    ジョーカースクリプトVer0.4.1

    ティラノビルダー1.4(無料版)

    宴2.5.7


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    内容サンプル
     
    User Voice
    ノベルゲーのノウハウというよりは、開発環境の紹介と導入の手引きがかかれています。
    お間違いなきよう。
    Live2DがメインでUnityは使うけれども記載は少なく、ビルドするために使用するだけです。
    全体的にLive2Dの事が大半。
    ティラノスクリプトのことが記載されているが、紹介のみ。ティラノビルダーのことは書いてあったが、基本的な操作内容以外、後は読者任せとなっていた。期待していたティラノスクリプトの操作法は全く記載されていなかった為、自分のティラノビルダーの知識以上のことは学習できなかったので、期待を裏切られた。
     
       
    人気 69位
    本書の内容
    本書はゲームエンジン「Unity」を使用して、建築分野で活用できるウォークスループログラムや
    VRプログラムを作成する手順を説明した、初心者向けの解説書です。

    はじめてUnityを使われる方を対象に、Unityのインストールや基本操作、
    3D建物モデルを使ったウォークスループログラムの作り方、そのVR化などを解説し、
    3D-CADの経験がある方なら数時間でできる内容になっています。
    また、建築設計者に多く使われているWindowsをプラットフォームとして操作解説しています。

    自分で設計した3Dモデル内を自由に移動できる経験は、Unityのようなゲームエンジンならではの醍醐味です。
    練習に使う教材データはダウンロードできます。本書でUnityの楽しさをぜひ体験してみてください。

    ●目次

    CHAPTER1 Unityの導入
    CHAPTER2 Unityの基本操作
    CHAPTER3 簡単なゲームを作成する
    CHAPTER4 ウォークスループログラムを作成する
    CHAPTER5 マテリアルとライトの設定を行う
    CHAPTER6 VRプログラムを作成する
    APPENDIX スマートフォン用VRプログラムを作成する/VR空間の中でマテリアル変更を行う
    ※スマートフォン用VRプログラムは Androidを対象としています
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本の著者のSketchUpの本は、わかりやすかったので、迷わず買いました
    Unityは、まったくの初心者です。

    P138のライティングの自動設定は、もっと早く載せてもらいたかったですね
    自分の環境では、玄関が暗くて戸惑いました。

    VRは、最初うまくいかなかったのですが、Windows Mixed Reality for SteamVRを、いれたらうまくいきました。

    それと、スフィアは、ドアノブじゃない

    この三つに自分は、つまづきましたけど、あとは、わかりやすくて面白いです。
    まったくのUnity初心者が、最初の一歩を踏み出すいいきっかけになるわかりやすさですし、さらに、この後、いろいろ試したくなる濃い本だと思います。

    コロナ騒ぎの中、Unityと、VRにはまるのも、ありだと思います。
    画像と説明文の配置が分かりやすく初心者にも分かりやすいと思います。
    ただ中盤当たりからよく読まないと大変かも。
    Unityは初めてですが、本に書いてある通りに操作すればうまくいきました。
     
       
    人気 70位
    本書の内容
    バンダイナムコスタジオのプランナーが伝授

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    どうすれば、おもしろいゲームが作れるのか? アイディアを考える。企画書を書く。そしてプログラミング。さらに、おもしろさを生み出すレベルデザインまで。 現役ゲームプランナーが現場のノウハウを惜しみなく披露、普通のゲーム開発本とは一線を画す一冊!

    ●目次
    第1章 Unityの基本
    第2章 GameObjectとRigidbodyとPrefabと
    第3章 おもしろさの作り方
    第4章 軽いゲームを作ろう
    第5章 アクションゲームの企画
    第6章 アクションゲームのプログラム
    第7章 アクションゲームのレベルデザイン
    第8章 パズルゲームの企画
    第9章 パズルゲームのプログラム
    第10章 パズルゲームの連鎖を作ろう
    第11章 パズルゲームのレベルデザイン
    第12章 フィールドアクションの企画
    第13章 フィールドアクションのプログラム
    第14章 フィールドアクションのレベルデザイン

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityはバージョンアップを重ねてるので本の内容通りのコードだとエラーが出ます
    今から買うのは止めたほうがいいかと…
    ゲームのプランニングからスクリプトの基礎も網羅されており買いだと思います。
    レベルデザインなどのデータの持ち方、チューニングの思想などゲームの作り方が垣間見れます。

    ゲーム制作なのでプログラムが大半になりますが、プログラムに関するフォローも最低限してくれていると思います。
    プログラムの説明というよりは、何をしようとしているかの解説になってます。

    良書です。

    Unityの使い方については限定的でこちらは主ではないのでその辺は勘違いないほうがいいですね。
     
       
    人気 71位
    本書の内容
    Unity 4.6でついに搭載された、待望の公式GUIツール「uGUI(Unity UI)」の基礎から応用例まで解説した決定版バイブル!

    プリセットを活用したUI構築の方法から、各コンポーネントの具体的な扱い方、そして実際にゲームUIを設計・実装する際に求められる専門的なノウハウまで、現役開発者だからこそわかる視点で詳細に解説! uGUIについて知識ゼロのエンジニアから、実践レベルの知識を求める現場のプログラマまで、幅広くご活用いただけます。

    掲載スクリプトはすべて、現場でのニーズが高いC#。RectTransform、Canvasなど、全コンポーネントの日本語リファレンスを収録しているため、日常的な開発作業にも役立ちます。
    なお、本書の内容は、Unity 4.6.2に加え、開発者向けに提供されているUnity 5(beta20)で検証済みです。

    また、本書のキャンペーンサイトとして、以下のページを用意しています。

    ■URL:uiunity.com/

    本書で制作したUIをUnity Web Playerで確認できるほか、サンプルデータのダウンロード、書籍に関する追加情報を紹介します。


    〈本書の内容〉
    ■Chapter 1 GUI制作ツールとしてのUnity
    uGUI(Unity UI)の概要/NGUIとuGUI/環境にあわせて変化するUIを作るために

    ■Chapter 2 uGUIでUIデザイン 基礎編
    基本となる2DのUIを作ってみよう/UIを配置する/アンカーの設定/イベントの設定/アニメーションと拡張スクリプトの利用/3D空間上にUIを表示してみよう

    ■Chapter 3 uGUIリファレンス
    Rect Transformコンポーネント/Canvasと関連コンポーネント/表示のためのさまざまなコンポーネント/インタラクティブ処理のためのコンポーネント など

    ■Chapter 4 uGUIによるゲーム制作
    この章で制作するゲームの概要/uGUIの描画順を理解しよう/多層構造の画面のタッチ入力/ボタンのフィードバック など

    ■Chapter 5 UI制作に便利な8大アセット&ソフトウエア
    宴(Unity Text Adventure Game Engine)/iTween など

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    所々日本語がおかしい。
    あと、無駄な所でスクショを使ってるのに、大事な所は全て微妙な日本語だけで長文で説明してたりするので頭を悩ませる事が多かった。
    実践というには省略も多く、リファレンスと言えるほど網羅されてる訳ではないのでどういう読者を想定してるのか分からない。
    レガシーGUIから卒業するために買いました。
    最初の1歩から丁寧に教えてくれます。
    後半のAssetの紹介はあまり参考にならなかったので、そこもチュートリアルにして欲しかったです。
    いまのとこUI設計ならNo1の参考書ですね。アプリ開発してる人は皆見てもらいたいですね。
     
       
    人気 72位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    本書はiPhoneアプリを開発することを目的として、最新のSwift 3とXcode 8をゼロから学べる解説書です。作って終わりの表面的な学習体験ではなく、期待に応える確かな実力を習得するための粘り強い学習をサポートします。内容は3つのパートに分かれています。

    Part 1 概要~最初の話~:ハローワールド
    iOSアプリ開発の準備と開発ツールXcodeの使い方の概要を説明します。ボタンをタップすると画面の色が変わる簡単なアプリをさっそく作ってみましょう。

    Part 2 基礎知識~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
    2章から10章はSwiftのシンタックスを解説します。プログラミング経験がまったくない人にとってはすべてのことが新しく、難しいと気後れする人がいるかもしれません。でも、急がず着実に進められるように短いコードで結果を示し、直感的に理解できる例を数多く掲載しました。初出やポイントとなる部分には色を敷き、細かく補足説明を加えています。図解も随所に入れました。
    中級者を目指す人にも役立つように、初心者には少しばかり背伸びした内容も臆さずに盛り込んであります。すぐには理解できないことでも、後々にその蓄積が必ず役立ちます。

    Part 3 実践入門~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
    11章からが実践です。Xcodeが備えているストーリーボードを活用し、あるいはコードを効率よく利用して、iOSアプリを作って試します。iOSアプリの基本となるUI部品を1つずつ取り上げ、簡単なものから複雑なものへと段階的に進めるように解説しました。複雑な手順はステップごとに図を示し、コードにも多くの補足説明を入れてあります。カメラ、地図、コンパス、加速センサーのサンプルでは、エラー処理やプライバシー認証なども扱います。豊富なサンプルを試し、実践を積み上げることで、Swiftの理解が飛躍的に進むことでしょう。

    進歩から進化へ
    Swiftのオープンソース化プロジェクトがスタートして1年。Swift 3にはその功績がすでに大きく現れています。バージョンアップによって言語仕様が変化することに戸惑いや憤りを覚える人も少なからずいるかもしれません。しかし、Swift 3を体感すると「なるほどこのほうがよい」と納得することしきりです。昨年のSwift 1からSwift 2を「大きな一歩」と呼ぶなら、Swif 2からSwift 3へのジャンプは進歩を越えた「進化」を見ることです。

    自分への期待値は、自分でいかようにも決められます。手加減なしの期待値は自分を追い込むだけかもしれません。でも、自分への強い期待は正直です。Swiftを学ぶことも自分自身に応えたいと思うことのひとつでしょう。自分を進歩させ、進化させる。進化を夢見るその思いは何よりも力強い味方です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    入門編として購入した。Swift4を覚える為に購入したが時期的に待てな買ったのでとりあえず3対応を購入したが、わかり易かった。ほぼひと月で入門編を終了することができ、試作に移るレベルに到達できた。
    当然これだけで理解できるような甘いものではないが、リファレンス的な本と合わせて基本を理解するには充分な内容だと思う。本当の初心者としては、もう少し1行1行の意味をくどいくらいに説明していただいても構わないかなという印象もあったが、他の本に比べると丁寧な説明が多く見られ、この本を選んでよかったとおもっている。
    いくつかの参考書を購入しましたが、これが一番分かりやすいと思いました。
    まず大きな点として、最新のSwift3.0に対応していることが大きく、それぞれの関数の使い方が丁寧に解説されています。
    また、Xcodeを使用する上で痒いところに手が届くレベルで解説されており、この1冊で開発入門に困ることはないと思います。
    応用編として、詳解Swift 第3版と組み合わせると理解度が大きく上がると思いました。
    絶賛の5星です。
    これからSwiftを学ぶ人にはオススメ。
    前半はSwiftの書き方、後半は実践的アプリ制作という内容。Swiftは出来るだけ最近出版された本でないと、Swift2から随分書き方が変わっている。その点この本は対応できている。
     
       
    人気 73位
    本書の内容
    本書は、Java言語の基礎を理解している人を対象に、Androidアプリの開発手順を基礎から、ビュー開発やアプリの公開まできちんと学べるようにステップアップ方式で解説した教科書です。Androidアプリ開発の全体像と開発環境の構築方法、ウィジェットやレイアウトを利用したビュー開発、インテント、SQLiteデータベースなどの応用ノウハウ、GPSやセンサーなどの連携ノウハウなどの実践的手順がわかります。最新のAndroid Studio 3に対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    対象はJAVAが分かっていて、kotolinでは無く未だに使われているAdnroid-JAVA向け。
    JAVA自体はそう難しくない言語でしょう。
    スッキリわかるJava入門 第3版でも読んでおけば良いと思います。
    上記の本は他のオブジェクト指向言語をわかっているならば2日で読めます。

    この本の価値は、未だに現場で使われているAndroid-JAVAのUI等の使い方が丁寧に詳しく載っていることでしょう。
    確かに新規プロジェクトはkotolinが多いですが、ベースの力としてこの本はとても有益です。

    ウェジェットの使い方はこの本で学んでもkotollinへの回り道にはならないでしょう。

    読むターゲットがどうかで評価が分かれると思いますが自分は良本とおもいます。
    この手の本はすでに持っていたけどHTTP通信が載ってなかったので本書を買いました。
    HTTP通信のサンプルはもちろん役に立ちましたが、アプリ公開手順が載っていたのは嬉しい誤算でした。
    実画面による説明で分かりやすく、おかげで初めてのアプリ公開がスムーズに完了しました。

    2020/3/29 追記
    最近、初心に帰り最初から読んでみて気付いたのは、「この手の本」よりも初学者向けに解説していること。
    また、AndroidStudioとSDKの仕様は常に変化するので、プログラミングの仕方も変わります。
    そこを知ることができてよかった。
    今度はアンドロイドのアプリを開発したいという上級者向けの入門本だと思う。
    私のように開発アプリを初めて使うというレベルの人にはお勧めできない。
    まずアンドロイドスタジオという開発アプリを使えるようになる本が必要です。
    そのうえでこの本を買えば十分元が取れると思います。
     
       
    人気 74位
    本書の内容
    「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが、Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった、開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す、Androidアプリ開発者必携の1冊。
    ※本書は2014年に刊行された『良いAndroidアプリを作る139の鉄則』の改訂版です  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本は、初級の本、中級の本と、経てきた人が仕上げに読むことによって、
    本当の開発者としての能力を獲得するための本である。

    そして、この本の内容を、多少なりとも意識出来るようになって初めて、
    プロとしての第一歩が踏み出せるという位置付けです。

    勿論、一線級で活躍している人が読んでも、読み応えがあると思います。

    理解できなくても、読んでおくべき本だと思います。
    ひとつひとつのトピックに関して深く掘り下げられているわけではないですが、そこはWebで検索すれば補完するといった使い方をすれば有用な一冊だと思います。

    Android開発において注意すべき点がコンパクトにまとまっているので、
    アプリを開発する際、手元に置いて設計漏れ等はないかなどのチェックに使えると思います。
     
       
    人気 75位
    本書の内容

    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Java言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

    【前提知識】
    ○Java言語仕様の基礎的な知識

    ※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    主にAndroid Studioでの開発方法がメインとなっており、Android Studio の使い方から、Android特有のコーディング方法まで記載されている。マルチスレッド処理やステータスの遷移、Webの通信など、JavaのServletなどとは異なるAndroid特有コーディングはとても参考になった。

    ただ本の構成として、最初にコード全体が記載されコードの中に番号が振ってあり、後の方でその番号の説明をするという構成なので、実際の説明までページ数が空いており、何の説明をしているのかわかりにくい。せめてkindle版は、コードと説明のページのリンクをつけてもらえれば振り返られるような構成にしてもらえると嬉しい。

    あとは、自分でJavaのリファレンスガイドやAndroid Developersガイドを軽く参照しながら進められる程度のスキルがあると、とても良書だと感じると思う。足りない部分や情報が古い部分についてはAndroid Developersガイドを読む必要がありますが、Android Studioでの開発の基本を抑えるには十分に良い本でしょう。
    プログラミング初心者が、スッキリわかるjava入門(impress出版)を終えたので、この本に入りました。
    11章(非同期API通信)までやり遂げたので、レビューを書きます。あとの章はメディア再生や、バックグラウンド、カメラなどのアプリ関連なので、必要に応じて読むと思います。

    まず、この本を選んだ理由を説明しますと、 AndroidStudio3.0対応だったからです。3.0対応はそんなに出回っていません。
    AndroidStudio2.0系と3.0系では操作方法や配置が違います。上級者は2.0系の本を読んで自己補完して3.0系でも使えるかもしれませんが、
    私のような初心者の場合は、テキストと違う事がでると一々止まって、つまづくことが増えてしまいます。

    次に本のレビューをしていきます。まず、3.0に対応してるだけあって、テキスト通りに進めてエラーは出ることはありません。
    ネット公開されているアプリ開発サイトは古い情報が多かったりするので、この点は助かりました。
    学習する流れは、コードを書き写して、動かして、解説を読んで理解 という感じです。

    1章~8章まででAndroidStudioの操作方法、プロジェクトの作成方法、テキスト表示、リスト表示など基礎を優しく解説してます。
    サクサク進みました。
    しかし、9章から結構厳しかったです。 9章(フラグメント)、10章(データベースアクセス)
    フラグメントに関しては説明が8章までと比べて少なく雑だったように思われます。結局webの解説サイトの力多めで理解できました。
    ここが☆1減らした理由です。
    10章はSQLの知識を持ってること前提なので、SQLを知らないと理解できません。個別で調べる必要がありました。

    AndroidStudioの基本的な使い方はこの本で安定して学べると思います。
    様々な実装テクニック(応用)については、細かい説明が抜けているのでそこらへんを各自で調べる必要があります。

    また、初めてAndroidStudioでアプリ開発を仕様という人に注意をしますが、
    パソコンのスペック、特にメモリが良くなければ本書が勧める、仮想アンドロイド端末(パソコン上でスマホをエミュレートする)での実行は厳しいです。 
    私の環境(win7, CPU i5 2.6ghz, メモリ3GB,)では、まず立ち上がるのに15分以上。 そして操作しても非常にカクカクで使い物になりませんでした。
    AndroidStudio自体メモリで1GB以上消費するので、エミュレータは厳しかったです。
    実際にエミュレータを使えるのはメモリが4GB以上だと思われます。
    私のようにPCのメモリが少ない人は、実機のアンドロイドでテストすることがオススメです。
    業務経験10年以上の私が久しぶりにPGを作りたくなり購入。

    Javaの認定資格、、昔のSJCPを持っていた者からすれば大変分かりやすいです。

    まさかこの本でゲームアプリを作れたりはしないですが、画面系の基本は十分に分かると思います。

    今まで色んなPG本を見てきた中では丁寧に作られた内容で、このテキストの構成を参考に社内研修資料も追加しようかと思うくらいの副産物も頂けました。

    他の方のレビューで評価低いのは、他の書籍と間違ってない?と思う程です。

    ステマでは無いですが、私には適した書籍でした。先が楽しみです。
     
       
    人気 76位
    本書の内容
    必ずわかる! 必ず作れる!!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    本書はiPhoneアプリを作ってみたいけれども、プログラム経験がまったくない方を対象に、まずパート1でプログラミング言語Swiftの基礎を徹底的に学習します。
    そしてパート2では、6つのiPhoneアプリを作りながら、Xcode上の開発手順とアプリ作成のための実践的プログラミングを習得していきます。

    初めてiPhoneアプリを作る人にとって、“何がわからないか?”に徹底的にこだわり、400点以上のキャプチャ図と200点以上のイラストを使って懇切丁寧に解説しました。

    ●目次
    CHAPTER 01 プログラミングの基礎知識
     01 プログラムとは
     02 プログラミング言語とは
     03 コンピュータがプログラムを理解する仕組み
     04 iPhoneアプリ開発のためのプログラミング言語「Swift」
     05 プログラミングに必要な準備
    CHAPTER 02 プログラミングを始めるための準備
     01 Xcodeのインストール
     02 Playgroundを開く
     03 コードを書いてみよう
    CHAPTER 03 Swiftの基本的な文法
     01 変数と定数
     02 値の型
     03 コレクション
     04 演算子
     05 制御構文
     06 関数
     07 オプショナル
    CHAPTER 04 Swiftとオブジェクト指向プログラミング
     01 オブジェクト指向プログラミングとは
     02 型
     03 クラス
     04 プロパティ
     05 メソッド
     06 サブスクリプト
     07 参照カウント
     08 イニシャライザとデイニシャライザ
     09 継承
     10 ストラクチャ
     11 列挙型
     12 プロトコル
     13 エクステンション
    CHAPTER 05 Swiftの発展的な文法
     01 タプル
     02 関数オブジェクト
     03 クロージャ
     04 型のキャスト
    CHAPTER 06 iOSアプリ開発入門
     01 iOS SDKとフレームワーク
     02 iOSアプリの動作の仕組み
     03 iOSアプリのUIの仕組み
     04 サンプルアプリの作成
    CHAPTER 07 iOSアプリ開発レシピ
     Recipe 01 電卓アプリ
     Recipe 02 タイマーアプリ
     Recipe 03 マップアプリ
     Recipe 04 図鑑アプリ
     Recipe 05 写真ビューアアプリ

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    本屋で買いました、外国人の私でもす一回でわかるぐらいのやさしい日本語で書いています。とてもわかりやすいです、プログラミング経験ゼロの方にオススメです。私がちょっと満足できなっかたのは、基本のswiftに関する知識を身につけましたが、基本すぎると思います(元々初心者向けですけど?)。swiftに関する本は3つも買いましたが、この本が一番わかりやすい。別の本はよく説明してないの使い方が例文に出て来て、いつも"何これ?わからないから買って来た本が説明してなかった使い方でを教えてる"。この本は最新swift3です、ほとんどストレスなしで学んでいます(私は本で何かを学ぶ時、説明不足が多くなるとストレスが溜まってしまう)。プログラミングの最初の一歩は是非この本をお勧めします。
    まだ数冊を2〜3周してる段階ではありますが、1番ちゃんと説明してくれていると思えるのはこの本です。相対的な意味で☆5にしました。でもわからないことは残ります。1冊で全てがわかるわけではないということだと思います。ここで説明している機能はこういうところに応用できるよという具合に、swift 3以降のサンプルアプリがもっと欲しいです。
    Swiftどころか、そもそもプログラミング自体が初めてな人に向けた、図解たっぷりの分かりやすい一冊。
    逆を言えば、プログラミング初心者でない人には細かすぎる本と言える。
    Swiftも日々更新されており、もしかしたら本書で動かなくなっている部分もあるかもしれない。
     
       
    人気 77位
    本書の内容
    知識や経験がなくても大丈夫!
    誰でも簡単にゲームが作れます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2018に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 Unityをはじめる準備
    Chapter2 Unityの画面と使い方
    Chapter3 Unityを使ってみよう!
    Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    オブジェクトやコンポーネントなど
    一つも意味が分からないほどのゲーム制作(Unity)超初心者だった私が一番初めに読んだ本です。
    最初の踏み出しから丁寧に解説されており、少なくともこの本と同じことをやれば
    超基本的なこと…オブジェクトの設置の仕方、こまめなフォルダーの整理の癖、コンポーネントの追加と削除、
    プレハブの意味や簡単なキャラクターの操作などを理解できるはずです。
    イメージとしてこの本は最初の階段を上るためのスロープ部分な内容です。

    この本をお勧めするのは、Unityで基本的な操作を学びたい人。
    特にゲーム制作必須とも呼ぶべき基本的所作が記載されています。
    私もこの本を見るまではフォルダを整理する必要性やプレハブ、基本的なビュー画面など
    全然わかりませんでした。
    逆にUnityをある程度知っていて、建物やキャラクターを操作する方法などを知っている方は
    もうとっくに知っている情報となりほとんどが復習内容となるでしょう。
    スクリプト関連については必要最低限のスクリプトの"構造"は学べます。スクリプト目当てでこの本を買うのはお勧めしません。

    いずれにせよ、私はこの本のおかげでUnityを踏み出すことができたのでこの本と出会えて良かったです。
    私の苦労して、身に着けた基礎的な事が惜しみもなく次々と書いてあります!
    ただ、上級者には役に立たないだろう。
    基礎的な事が、分からない方、おすすめです!
    プログラミングもUnityも超初心者です。
    タイトルに偽りは全くないのですが、もう少しC♯についての説明が欲しいと強く思いました。
    この1冊ではスクリプトが意味不明な記号と文字の列のまま終わります。2Dゲームの挙動がおかしかったのですが、原因はわかりませんでした。自分がどこかで操作を誤っているのだとは思いますが。

    本当にUnityの操作に慣れたいだけの人向けです。この一冊だけで作れるゲームは相当限定されると思います。
    まさに表紙通りの内容なので期待しすぎることなく、初めての1冊といったものです。
    説明はわかりやすいですが、星3つなのは値段を考えると不満もあるからです。
     
       
    人気 78位
    本書の内容
    Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。
    本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。

    Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。
    GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。

    アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。
    けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。

    著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。
    HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。

    仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます!

    ■対応バージョン
    ionic-angular 3.9.2
    ionic-cil 3.19.0

    ■レビュアー
    桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹

    ※電子書籍版は2色刷りのデータになります

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    まず何より読みやすいです。
    初学者が本からスタートしようとしているときにいちばん大事なところはそこで、途中で挫折することなくアプリリリースまでハンズオン形式で進めることができます。
    嫌にならない、飽きないくらいで本が終わるところが「ちょうどいい」です。

    コマンドラインが初めてのWindowsユーザーへのフォローもあり、実践的な内容とも相まって誰でも進めやすい内容になっています。
    流行り廃りのあるフレームワークよりもナチュラルな言語を、という意見も当然ですが、新たに言語を学習するという大きなハードルを考えると、「とりあえずJavaScriptがなんとなく分かる状態」でアプリ制作をできるファーストステップでいいのではないでしょうか。
    筆者も「Ionicに向かない場面」ということもきちんと記載しており、HTMLワンソースでできることを手放しで賞賛しているわけではないところにも、誠実さを感じました。

    「自分でアプリを作る」という喜びを体験したい人には、ぜひお勧めしたい本です。
    他のレビューにもあるように、丁寧に書かれてあるので途中で躓くことなく進められました。

    チュートリアルの難易度も丁度良く、出来ることが少しずつ増えていく楽しさを感じます。
    サンプルコードには前回との差分も書かれてあるので、途中でミスしても確認が容易です。

    また、単に書いて動かすだけでなくリファクタリングやテスト、アプリの公開方法まで網羅されているので、より実践的な内容だと思います。Ionicの良い部分だけでなく苦手な部分もちゃんと書いてあるところも◎

    巻末にはIonic日本ユーザ会やチャットでのサポートについても紹介されてあるので、今までIonicに興味があったけど英語はちょっと…という方はもちろん、初心者にも安心しておすすめできると思います。
    Ionicの基本的な開発/テスト/リリースについてサクッと知ることが出来る良書。
    SPA開発経験者でスマホアプリ作成に興味がある、という自分にみごとにマッチしました。

    基本的なお作法とIonicの美味しいところ、今後アプリを作成する上で頭の片隅にあると助かるであろう情報がギュッとつまっています。
    最短時間でアプリ開発の準備を行うための一冊としてオススメです。
     
       
    人気 79位
    本書の内容
    Androidプログラミング解説書の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
    Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
    4版ではAndroid Studio最新版で解説。
    サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

    ●目次
    はじめに
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリケーションの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
    CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
    CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
     01 洋食屋メニューアプリの構成
     02 HTMLや画像を準備する
    CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
     01 目覚まし時計アプリの構成
     02 画面の作成
    CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    INDEX
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Androidアプリ開発でいい本がないかと思い購入しました。内容はよかったです。こんなやり方があるんだ、こういう風にGUIを作成するんだということがよくわかり楽しかったです。

    本書を購入する方向けへの注意点としては2つ。
    1.エミュレータインストール選択画面で最近Android Qのベータ版のエミュレータがトップに表示されます。本を漠然と読んでいると本で指定されたバージョンではなく、Android Qのベータ版をインストールしそうになるので注意しましょう。
    2.本書では丸かっこ、波かっこを多用します。私はコードを書くときに区別できていなかったので、Buildで何度も失敗し、本書を見返しました。小さいモニタだとあるあるです。気を付けましょう。

    この本はあくまでAndroidアプリ開発の紹介なので、どんなことができるかとかについて知るのいいのですが、Kotlinの言語仕様を勉強したり、Androidのライブラリ情報を知るのには向きません。別途、これら向けの本を買うか、公式サイトを閲覧するべきでしょう。でも、とにかくサンプルコードが動く瞬間はとても楽しかったです。
    Android Studio やJava/Kotolin APIが頻繁にアップデートすることもあって、いくつかはdeprecatedだったりする記述もあり、きちんと動かすにはウェブを検索する能力が問われます。正誤表には載っていませんね。なので初心者が全部信じて取り組むと初期のPHPのように動かん、つまらん、嘘つき、ムキーってなりそうですが、このような状態の時にどういう対応を取れるかはその後のプログラミング人生に結構影響します。そのまま書いたけど動かない、コンパイルが通らないって時はとにかくメッセージを検索することです。

    他、Android を一通り概観するには結構よい本だと思います。kotolin、Android Studio 初心者の人は書き込みしながらの方が絶対に効率的ですので紙版をおすすめします。
    スマホアプリの入門本というと、講釈ばかりで実用的なアプリには程遠いものしか作れないものか、あるいは初心者向けなのに難しすぎて理解できないものに二分割されがち。でも、この本は章ごとに現実に存在するようなアプリが実際に作れる。普段からPCやスマホを使っているレベルなら、全くの初心者でも何とかなる。コードの詳細は自分で別途勉強は必要。

    開発ツールやAndroidのバージョンアップが頻繁にあるので、本と同じ古いバージョンを探してインストールする手間は必要。つまり、すでに内容がかなり古くなっている。本の内容も購入者にデジタル版を無料配布してくれればありがたいのだが・・・で、★マイナス。
     
       
    人気 80位
    本書の内容
    SwiftUIは、iOSアプリやmacOSアプリなどAppleデバイス用プログラム開発用のSwift言語によるフレームワークです。
    それまでのUIkitフレームワークを置き換えるべく2019年10月にリリースされました。
    キャンバス上のプレビューを活用しながらこれまで以上にシンプルなプログラミングが可能です。
    本書は、そのSwiftUIを使用してiOSアプリを作成する方法を学ぶための入門書です。
    SwiftUIを使用するにはSwift言語の基礎知識が必要ですが、Chap2でSwiftUIを扱うために不可欠なクロージャや構造体などSwift言語のポイントを解説します。
    そのため、JavaやPythonなど他の言語の経験者の方もSwift Playgroundsなどの学習アプリやデベロッパードキュメントと併用することで効率的に学習が進められるようになっています。
    (SwiftUIの操作環境: macOS 10.15(Catalina)以降、Xcode バージョン11以降)

    構成<: br> Part I まずは基礎固め
    Chapter1 SwiftUIによるアプリ開発について
    Chapter2 SwiftUIアプリを作成するためのSwift言語のポイント
    Chapter3 SwiftUIによるレイアウトの概要
    Part II アプリをつくってみよう
    Chapter4 おみくじアプリをつくってみよう!
    Chapter5 割り勘を計算するアプリをつくろう!
    Chapter6 誕生日リマインダー・アプリをつくろう!
    Chapter7 スライドショー・アプリをつくろう!
    Chapter8 イメージビューア・アプリをつくろう!
    Chapter9 ドラッグで自由に描けるお絵かきアプリをつくろう!
    Chapter10 YouTube動画を検索するアプリをつくろう!
    JavaやPythonなど、オーソドックスな言語のプログラミング経験があれば、読みこなせるようにSwift言語のポイントも解説。
    とにかくつくってみたい! という前向きな方に最適です。
    自宅時間を利用してiPhoneアプリプログラミングを習得したい人には最適な参考書です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    他の初心者向け書籍だとSwiftUIを使いながらSwift言語の説明をしていくのでなんとなく指示に従って出来上がりはしたけども何をやっているのか理解できていなくて、自分でもう一度できない状態になったのですが、
    はじめに基礎文法から入ってくれて、作りながら内部処理もコードも何をやっているのかを解説しながら進めてくれるので初学者には非常にわかりやすかった。

    ざっとSwiftUIの概要を掴むのもいいけど、内部を理解しながらできるこの本は初心者にちょうど良いかな。
    Swiftの経験がなくても読み進めることができ、掲載されているプログラムもXcode12.4で問題なく動作し、ストレスなく学習できます。
    サンプルの数も入門書としては十分で、ほぼ全てのコードについて解説が添えられているため理解を深めることができます。
     
       
    人気 81位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Unityでマルチプレイ&課金対応のオンラインゲームを作ろう!

    本書は近年人気のマルチプレイ&課金対応のオンラインゲームの開発手法について解説した書籍です。
    近年利用者の多い、ネットワークエンジン(PhotonRealtime)、課金エンジン(AppC Cloud)、ネットワークサーバーエンジン(Kii Cloud)、やUnity 5.1から加わったUnity Multiplayerを利用したゲーム開発手法を学ぶことができます。本書を通じて1本の本格的なオンラインゲームを作成することができます。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    必要な情報がまとまってるのはいい。ネットに落ちてる情報でも同じ内容が拾えるが、やはり本の方が見やすい。
    PUNのアップデートがあるので、公式サイトで補完する必要がある。
    対象
    ・多言語又はC♯の事を多少理解しており、PhotonCloudを用いたオンライン・課金システム導入方法が知りたい人
    ・Unityでのゲーム作成の大雑把な流れが知りたい人
     (マップ・モデルの作成部分の解説は端折ってあります)

    良い所
    ・数少ないUnityでのオンライン要素の解説書であるところ
    ・解説は画面写真・図解付きで非情に解りやすく、サンプルソースの内容も充実している
     作成するゲームの内容も、通常の書籍ではありがちな適当なゲームとは一線を画す凝ったもの

    残念なところ
    ・ソース内のコメント量が少なく、何をやっているかが一見解りにくい
    ・サンプルソース及びプログラムが、本書のメインである「PhotonRealtime」最新バージョンでは動作しない
     エラー箇所については、公式ドキュメントの内容を適応すれば進められるが、解決まで非情に時間が掛かる。 
     →書籍内ではPhotonRealtimeの旧バージョンは「2015年8月から配布予定」と記載されていたが、
      2015年11月現在、過去バージョンは配布されておらず、PhotonCloud公式に問い合わせたところ"旧バージョンは公開していない"と回答あり

    備考
    ・Unity以外のサービスを解説するという内容上、バージョン違いによる動作不良は仕方ないと思うが、
     肝心のSDKの旧バージョンのダウンロードが不可能なため、非情に残念
     もし、最新版でも動作するor旧バージョンのDLが可能だったなら、万人に勧められる書籍だったと思う。

    ・Photon最新版に対応した改訂版、または新版が発売されたら、また購入したいと思いました
     
       
    人気 82位
    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unity 2018に最速対応!
    やさしい解説とイラストでゲームの作り方を丁寧に解説!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    Chapter8 レベルデザイン

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    なんとなくゲーム作ってみたいなと思い購入。
    unityを触ったこともなくプログラミングもしたことない者ですが
    10日ほどで本書にあるサンプルゲームを6つ作れました。
    この1冊でゲームを自由に作れるようになるわけではないですが
    ゲーム作りで使う「unity」というソフトの使い方をかなり優しく書いてくれているので
    スマホゲームはどうやって作るのかの基本が、この一冊で理解できます。

    躓いたので検索して解決した箇所が2点
    ・7章8章での3dゲーム制作でmaincameraのタグ付けをしないと、いがぐりが投げられないのと、リンゴが落ちてこない点
    ・7章のstandardassetを使うところ(地形装飾)で、購入時のunityには本書で使うassetが入ってないので
    assetstoreでダウンロードしないといけない点

    ここは説明がなかったのでしてもらえると良かったです
    ソフトウェアの操作本が多い中、C#の基本構造的な考え方から記載されているので、若手プログラマだけでなく、デザイナーなどゲーム開発者にもお勧めできます。
    分業が進んでおり中々ベテラン開発員が若手に接する機会もない為、本書を利用して基本的なゲーム構造を教えるのに大変良いと思います。
    経験不足かからくる、何でも詰め込みすぎて完成しないという状況を回避し手順をおって組んでいくという基本が丁寧に解説されているので、良い教材になります。
    レベルバランスなどゲーム特有の要素についても触れられているので、FCなどのシンプルな面白さのタイトルをいくつか組み合わせて作ってみる。等でチーム共有も早くできます。
    早速いくつかの会社さんや学生にも紹介しました。
    お勧めです。
    Unityの本はたくさん出ているので、どれにしようか迷いましたがこの本を選んで良かったと思いました。
    Unityの学習以外にも、プログラムの基礎の習得やオブジェクト指向の入門にもに使える素晴らしい本です。
    昔、プログラミングのスタイルが手続き型からオブジェクト指向に切り替わった時、オブジェクト指向の本を何冊も読みました。この本のオブジェクト指向に関する説明は全ての範囲を網羅しているとは言えないけれど、入門者にとって必要な事を簡潔にまとめていて、今まで読んだ本の中で一番です。
    オブジェクト指向をゲームを題材に説明するとこんなに敷居が低くなるのか・・・とビックリしました。
    この著者は何かを人に説明するという才能に恵まれた人です。
     
       
    人気 83位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 84位
    本書の内容
    Unityは、プロアマを問わず「3Dのソフトウェア開発」を行うとき、第一候補になるメジャーな開発ツールです。このUnityのプログラミング言語として採用されているのがC#です。本書は、Unity2019とC#の基本的な使い方を、ゲームを作りながら覚えるかんたん入門書です。Unity Hubのインストールから、ゲームオブジェクトの操作、アニメーションのスクリプト、GUIの作り方、C#超入門まで初心者でもUnityを使いこなせるようになります!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本は 事前に理解しておかなければならないような「この書籍だけでは足りない」

    というような部分がかなり他の「初心者向け」を謳った書籍と比べますと少ないです。

    ですので あんまり前提条件として必要な前知識のようなものもないです と言いたい

    ところですけれど、どうしても「?」な部分はやはりちょっとだけですがあります。

    「こんなこと知っていて当たり前だ。」というようなことが熱心に解説されている反面

    判っていないままのこともあります。例えば「Unity」と「Direct X」はどう違うのか?

    とかです、(言ってしまうと あんまり変わらない ただUIが、ね

    はっきり申しますと「WindowsとMS-DOSの違いみたいなもの」かな?)

    その一方でまた ベクトル、物理学の知識が必須な部分とか 一般的にいうような

    「和式英語」のようなものの大学レベルの最低限の知識が必須な点というような面もあります。

    この本でできるようになることとしては まぁ Unityで3Dゲームを一通り

    作成できるようになる というものですが、

    驚きましたがこれ一冊でほぼほぼできてしまうんですよ?汗。

    作りたいゲームの方向性?によってはまた別の書籍を探すか それともこの本の知識を

    応用してご自分で考えるか、です。(私は「Unity5 ゲーム開発レシピ」を使いました)

    良書ですよ?

    いずれにせよ 自分で考えて モチベーションを確かに持ってやらないと 結局は

    「進まない、上手くいかない」になり 進捗があまりない。

    心からやりたいと思ってやっているかどうか?ということが大切だと思う次第です。

    ただ解説の仕方は丁寧でよくできたものなので 一通り書かれている

    ままにやればそれなりにC#を使ったUnity5のプログラミングのやり方は

    あらかた判るようにはなる、その点でも確かに「良書」。

    C#の文法的にも 言ってしまうと「端数は切って捨てる」みたいに

    解説なさっていらっしゃいますよー?

    何が言いたいか?と申しますと、

    「親切で効率的な内容に仕上がっています」ということになりますね。

    つまり、巻末のC#についての言語としての解説などもそうですけれど

    「ここは今は判らないままでいいです」とか あるいは 本文中でも

    「ここはぜんっぜんわかる必要ないです、実際のプログラマの方でも働いている方も

    わかっていないと思いますから(たぶん)」

    っていう具合で 本当に開発言語にお詳しい方としての「本音と実情」に見合わせて

    要らない部分は容赦なく?切って捨ててしまっています。

    そして「必要な部分」はぬかりなく 解説なさっていらっしゃいますね~?

    例えば 「現状、Unity5でC#を使用したゲームをプログラミングしようとするなら

    ソースコードを書くのには (無償版の)Visual Stadio Code が実用的だ」

    といったような判断のなさり方ですね。その他の代表的な良い部分としましては

    「GameObjectの中身を知る!」とか、「すべてのインスタンスを~」とかの

    部分ですね、、、。個人的にはこういった部分が一番興味を覚えた点でした。

    まぁ 全部読み終えましたら また

    レビューを書き込みますよ 気が向いたら、ね、、。(なぜか笑顔)^^;

    まぁ いろいろ書きこんでこの結論はなんですけれど 要は

    「どこまでプログラムを作ることに執着できるか=モチベーションの保ち方」でしょうね。

    この本やほかの本云々っていうよりかは 本当に本気でプログラミングで食べていこうとするなら

    どの本のどの中身だろうとよほどの違いがない限り 「プログラムを作ることに対する好奇心」

    をどこまで貫けるか?の問題ではないか、と個人的には思います。
    筆者は分かりやすく丁寧に書いているつもりかもしれませんが、講習会で話した内容をそのまま文章にしている感じで、いらない一言もいっぱい書いてあって読みづらいです。
    もっと簡潔に書いた方が伝わりやすいと思います。
    プログラミング初心者にはお勧めしません。
    一回読んだらお腹いっぱいかなという感じです。
    本格的に学ぶには他の本がいいかと思います。
    ただ、ぱっと見はとても見やすくできているので、その点はいいです。
    後で読み返したときに前述の余計な文章が多すぎて分かりづらいので、Unity C#の触りだけをさらっと知りたい人向けの本だなと感じました。
    マニュアル代わりには不向きです。
     
       
    人気 85位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    越えて行こう!SwiftUIで作る新しい世界

    SwiftUIは2019年6月にサンノゼで開催されたWWDC(Appleデベロッパカンファレンス)で発表されたばかりの注目のフレームワークです。
    これまで、MacBookやiPhoneなどのApple製品のアプリのUI(ボタンなど画面操作のユーザーインターフェイス)は、AppKit、UIKit等のフレームワークで開発されてきました。
    まったく新しいSwiftUIフレームワークは、これらを表面的に置き換えていくという話なので、そのインパクトの大きさは想像以上です。

    しかし考えてみれば、改良を重ねているとは言えAppKitはiPhoneが生まれる前の時代から使われてきたテクノロジーであり、iPhoneのiOSもすでにバージョン13を数えます。
    iPhone、iPad、Apple Watch、AirPods、噂されるARメガネやAppleカーとデバイスの形態が大きく変化しているときに、その変化に柔軟かつスピーディーに対応していくためにUIフレームワークを刷新しようという決断はむしろ避けられない流れであり、その先を見据えた計り知れないパワーさえも感じます。

    それを目の当たりにしたならば、今までやってきた人もこれから始める人もうかうかしている暇はありません。
    今がチャンスであり、ピンチです。
    SwiftUIを誰よりも早く始めるチャンスであり、取りこぼすピンチでもあるのです。
    SwiftUIは登場したばかりでまだまだ不足なところがありますが、瞬く間に進化を遂げることでしょう。
    今がチャンスです。
    低いハードルから段々高くしていく戦法で挑みましょう。
    未来を始める準備は整っています。
    来たるべき新しい世界をSwiftUIで越えていきましょう!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    先月、Mac miniを購入しXcode Swifitにハマってしまった52才。
    ドットインストールを卒業?し、YouTubのスマートチャンネルを
    一通りさらえたのですが・・・って感じの初心者です。

    SWiftUIの入門的をサラッと味わいたい方にはお薦めです。
    簡単なアプリを作りながら解説してくれるパターンですが、
    ショートプログラム集なので何をやっているのか分かり易いのが良いです。
    一通り読み終えたら、逆引き用にも使えますね。
    また各章末に文法リファレンスがあるのも初心者には良いです。

    これ本を読んでから「SwiftUI 徹底入門 (日本語) 単行本 – 2019/12/21」に進まれるのが
    現在、SwifitUIを勉強する王道に思えます。
    とても分かりやすく、プログラミング初心者でもストレスなく読み進めることができる。
    ただ...本の内容とは関係ないのですが、本の底部に大きな傷がついていて残念。
    梱包には大きな外傷がなかったため、配送中以外の傷と思われる。
    使用しているうちに汚損するものと諦めたが、とても不快。
    以前のシリーズを購入したことがあり。内容は入門ノートということで、シンプルで分かりやすく、swiftUIを始めたい人にはお勧めです。

    Kindle版の画面に注意書きとして、「この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。」と出ている通り。iMacでKindleを並べながらやってますが、大きいディスプレイでも正直見づらいです。

    サンプルをダウンロードすればいいんですが、コピーや索引・検索機能があればより快適に勉強しながらアプリに触れられるのにと感じました。
     
       
    人気 86位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    本書は、2015年1月上旬にUnity5のプレオーダーユーザー向けに公開されたUnity5 β19を利用した3Dゲーム開発手法について解説した書籍です。本書では2014年4月から無償で利用できるようになった「ユニティちゃん」を利用し、本格的な3Dアクションゲームを開発する手法をまとめています(「ユニティちゃん」は、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンのオリジナルキャラクターです。実際のゲーム開発に利用できます。利用規約については「ユニティちゃん」のダウンロードサイトでご確認してください)。

    本書の前半では、Unityの特徴的な機能であるメカニムやシェーダ―、スクリプトの基本を解説します。すでにご存じの方も知識の整理に役立ちします。

    中盤から後半にかけては、「ユニティちゃん」が主役となる3Dアクションゲームを作りをメインで解説します。具体的には、CHAPTER 04でドットイーターゲームを、CHAPTER 05でコミュニケーションゲームを、CHAPTER 06で脱出ゲームを、CHAPTER 07でAI対戦ゲームを作ります。またCHAPTER 08で2Dモデルを利用した2Dゲーム開発手法についても解説します。

    最終章ではゲーム開発で役立つC♯のコーディング手法を解説します。

    本書を読めば、本格的な3Dアクションゲームが作れること間違いなしです。なお本書の内容はUnity 5 β19を元に解説していますので、今後リリースされるUnity5の正式版と画面内容が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    画像通り、非常に良かったです。
    Unityちゃんを使ってUnityの勉強を始めたいと考え、この本を購入した初心者からの意見です。

    とにかく説明不足で心が折れます。
    設定手順は書かれていますが、何のためにそれを行うのか、それを行うことによりどうなるのかが書かれていないことが多いため、
    あとで自分で何かをつくろうと思った時に応用が効かないです。

    全体的な印象として、読者に説明するというより、著者の方々が行った操作手順を文章にまとめたといったレベルの本だと思いました。
    (その中でも6章、7章の著者の方だけは説明が丁寧でわかりやすかったです。全てこのレベルなら。。。)

    初心者の方は別の本を使って勉強したほうが良いと思います。
    辛い。とてもつらい。これ買うくらいならgithub上のUnity公式チュートリアルやった方が100倍くらい良い。
    この本で出来るようになるのは「サンプルを(だいたいその通りに)動せるようになること」だけ。
    値や設定の理由が書いてないし機械的にああしろこうしろこう入力しろと書いてあるだけなので、サンプルに使われてる技巧を使えるようにはならない。

    ・サンプルコードがバグバグ。using が足りなくてサンプルコードのままだとコンパイル通らないとか普通。自力でデバッグできる程度にC系言語の経験が無いと無理。
    ・標準で設定されているモノを外すよう求めるさいにも、それがどういう機能で何のために今回は除外するのか、とかが一切説明無いので、理解につながりにくい。
    ・読み進めていくと突然当然のように新しいファイルを要求されるが、それの入手方法が書いてなかったりサイズが2.7GBもあったりする。
    ・モデルに直接ColliderやScriptを追加していくよう求めている。このやり方が正しいと勘違いすると後で絶対に死ぬ。
    ・設定値について説明がない。30,340,230と入れろ、みたいに書いてあるだけ。これでは、サンプルのコピーは(自力でデバッグできれば)作れるが、作るプロセスへの理解にならない。自動車教習所で縦列駐車で「あの木の太い枝がフロントガラスの中央にきたら1回転半ハンドルを回せ」って指導するくらい役に立たない。
    ・C#のコード部分もダサい。何だよ、フィールドに01/01用~12/31用まで365個の変数を用意する、って。こんなコード書いておいて「〇〇できるかがプロフェッショナルとアマチュアとの違いです」とか書いてあって、流石に酷くない?

    入門書は敢えて正しい書き方をせずに平易な表記を選ぶ場合あるけど、この本の場合は、そういうレベルじゃない。
    あらゆる部分で再利用性とかスケーリングとかリファクタリングとかを一切考慮していないし、将来そのへんを考慮しなおす布石も一切ないので、作者がプログラマーとして純粋に無知なんだと思う。
    この本で学ぶと、一番程度の低い日曜コピペプログラマくらいで止まってしまう。
    サンプルそのままのを1本作ってみてそれで満足して以後コードを書かないなら、この本でもまぁいい。一応専門書のわりに糞安いし。
    でも、作りたいものがあってとりあえず入門としてとか、他分野の経験があってUnityにも手を伸ばしてみようかなとか、例えば就職活動用に実績としていくつか作ってAppStoreで公開しときたいとか、とにかく「買ってさわりだけ読んで満足」するタイプじゃないなら、この本は絶対やめておいたほうが良い。

    いくつかの機能の呼び出し方が古かったりUnity4互換方式ばっかりで警告いっぱい出たりするのは、後で矯正できる事なので別に良いと思う。
    でも、そうじゃない、「このやり方で育ったら後で矯正できないよ!」っていうダメなやり方がいっぱい出てるので、かなりの部分が糞。

    他言語での経験が十分にあって、たとえば「マウスのクリック取ってレイ飛ばす」「デバッグ出力したい」「キーボードの入力を取りたい」とかのサンプルを適当に集めたくて何でもいいから本を一冊買いますわーってカンジなら、まぁ良いんじゃない?そんな人がどんだけいるか分からないけど。
     
       
    人気 87位
    本書の内容
    Flutterは、互換性のないiPhoneとAndroidのスマホアプリをたった一度のコーディングで出力できる最新のクロス開発フレームワークです。ほかのフレームワークと比べると開発効率が高く、Dart言語によるコードが高速などの特徴があります。本書は、Googleの開発したクロス開発フレームワーク「Flutter」のインストールから、アプリ開発に必要な機能をひと通り解説した入門書です。あなたも最新の開発環境を体験しましょう!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    基本をしっかり抑えていてわかりやすいです。ただ、すでに Flutter 1.2 がリリースされていて、書籍の方はベータ版なので書籍通りでは動かない部分が結構ありました。これは著者のせいではなくオープンソースの特性で頻繁にバージョンアップがされるので致し方ないところです。うまく動かない部分を調べていくうちにFlutterに慣れてくるという部分もあるのでは悪くはないかもしれない。日本語でFlutterの情報がまとまっている書籍はこれだけなのでその意味でもこの書籍の意義は大きいと思う。この本とFlutterの公式サイトである程度のアプリは作れるようになると思います。
    現状、競合がなく、これしか発売されていないので、これを買うしかない。

    親切丁寧な文章、説明、内容。

    数時間で100ページくらい、すらすら読めてしまう。

    サンプルプログラムがきちんとしたものは、二個しかないのが、少し残念。
    書き方の基本的に知れるので、一冊あって損ないです!
    これを使って、アプリリリースすることできました。

    ありがとうございますmm
     
       
    人気 88位
    本書の内容
    ユーザーが使い続けるアプリ開発の基本!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    圧倒的な多数のユーザーが使っているヤフーのアプリ。その制作の最前線にいる黒帯エンジニアが、ユーザーが使いやすいアプリの大切な基本をしっかりと解説します。
    ユーザーが使い続けてくれるアプリを作るには、UIレイアウト、フラグメント、データの永続化、ファイル操作、通信とバックブランド処理、通知方法など、アプリの動作を支える基本を深く理解しておく必要があります。
    日々の開発・更新作業で得られた、アプリ開発に本当に大切なノウハウを、よりわかりやすいサンプルに全面的に見直して、身につけてもらえるように公開しています。
    また、Android Studio 3から正式にサポートされたKotlinの基本と特徴も解説しています。Javaの基本を知っているエンジニアなら、すぐにKotlinでのアプリ開発が可能になるようにサポートしています。

    ●本書の対象読者
    ・JavaやXMLの基礎知識はあるが、まだAndroid向けのアプリを作ったことがない人や、これからKotlinでアプリを作ってみたい人。
    ・一度はアプリ作りをはじめてみたけど、うまく続かず、もう一度チャレンジしたい人。
    ・これからアプリ開発を仕事としてはじめたい人。

    ●目次
    Chapter1 アプリ開発の準備
    Chapter2 Kotlinプログラミングの基本
    Chapter3 Androidアプリを構成する要素
    Chapter4 はじめてのアプリ
    Chapter5 データの永続化とリスト表示
    Chapter6 通信とバックグラウンド処理
    Chapter7 ファイル入出力とフラグメントの利用
    Chapter8 ユーザーの位置と行動の記録
    Chapter9 アプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unity(C#)、Python、Android(Java)、MATLAB、Processing、場合によってはphpなどのサーバーサイドのプログラムを生業としております。
    直近でAndroid(Java)でいくつかアプリを作成したのですが、インターネットの情報だけで作成していたのでアンドロイドフレームワークの体系的な知識が曖昧でした。
    書籍でトップダウン的に学びなおそうと思い本屋で比較検討した末に購入したのが本書でした。
    経験からどういう機能が大切かというのが分かっていたので、そこら辺の知識を補強できるような教材を探していました。ついでに今まで馴染みのないKotlinも学べるので丁度よかったというのもあります。
    ただ、これは入門というには少し難しいと思います。前提として「JavaやXMLの基本知識」が必要となっておりましたので、そこまで行くともう入門とは呼べないんじゃないかと。
    例題のチョイスがとてもよく、あーこれこれ、こういうのがちゃんと知りたかったとバシバシ刺さりました。
    結果的に本書は自分にとっては大変読みやすく目から鱗な発見もあり日々読むのが楽しかったです。
    説明も自分にはスコンと入ってきて難しいと思えるところはありませんでした。

    ところで、5章の世界時計のStringリストをプリファレンスに保存するところ(p.255)で想定通りに動かないところがありました。
    SharedPreferencesの実態である prefs.xml が一度作成されたのちに二度と変更されません。
    いろいろ調べてみたところプログラムのせいではなく、putStringSet()メソッドの動きに不具合があるようです。
    これを回避するためには直前に
    pref.edit().remove("time_zone").apply()
    と挿入して一旦、プリファレンス内のタイムゾーン情報を削除、確定すればうまくいきます。
    Androidの機能へのエントリーポイントにはどのようなものがあるかなど、網羅的な書き口でとても助かります。
    以前Eclipseで開発していましたが数年のブランクがあり、最近カムバックしたのですが開発環境もAndroid Studioになり、Kotlinが推奨言語になったこともあり、カムバック勢にはかなりかゆいところに手が届きます。
    1章を割いて他言語経験者にKotlinの仕様の要点が解説されていますが、過不足なくわかりやすい。

    一方でほかの方のレビューにもありますが、プログラミング「そのもの」の入門書には決して適しません。
    あくまで何某かのプログラミングをしたことのある経験者向き入門書といえると思います。
    リファレンスなどのプログラミング上の概念などについては別途で学ぶ必要があります。
    Javaの知識がないと行き詰まる部分(リスナーやビルダーなど)があるのは事実だが、「プログラムの細かい解説は他書に任せたアプリ開発の入門書」という点で☆5の価値がある良書と感じた。
    上記の性質上、幅広く浅い知識が身に付いたという読後感が残り、そこに賛否両論のレビューが集まっているのだと思う。私としては、今すぐに作りたいアプリの原案が頭の中にあったためそれを叶えるのに十分な本の内容であった。
     
       
    人気 89位
    本書の内容
    (概要)
    Swift 4の登場に合わせて内容を刷新したポケットリファレンスの改訂版です。Swiftは2014年に誕生したばかりの若いプログラミング言語ということもあり,アップデートのたびに改良・改変される内容もまだ多くあります。そのようなSwiftを使いこなすうえで,困ったときにすぐにコードの書き方を確認できる本書が役立ちます。iPhone/iPadアプリ開発にも,Swift学習にも便利な1冊です。

    (こんな方におすすめ)
    ・iPhoneアプリ/iOSアプリの作成・開発に関わるすべてのプログラマー

    (目次)
    Chapter 1 iOSアプリ開発の基本

    Chapter 2 Swiftの基本的な使い方

    Chapter 3 よく利用されるオブジェクト

    Chapter 4 画面を作成する

    Chapter 5 目的別に画面を作成する

    Chapter 6 コンテンツを表示する

    Chapter 7 UI部品を利用する

    Chapter 8 画面の操作を処理する

    Chapter 9 端末の機能を利用する

    Chapter 10 データを利用する

    Chapter 11 ネットワークを利用する

    COLUMN  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Swift言語仕様についてはページ数も少なくあっさり目の解説です。本書はポケットリファレンスということなので、言語を一から学ぶ場合は別の書籍等を参照し、言語機能について忘れたところをちょっと確認する程度の役割となるイメージです
    一方Chapter 4以降はすべて各種フレームワークのリファレンスに割いており、実開発で必要な情報に重点が置かれています
    そういう意味では「Swift言語」のリファレンスというよりも「Swiftを使ったiOS開発」のリファレンスですね。また、SwiftでのmacOSアプリ開発は扱われていません(どちらも誤解されることは少ないと思いますが念のため)

    Chapter 4~7までが画面・コンテンツ・UI部品を網羅しており、ページ数としてもかなり重点が置かれているように感じました。画面キャプチャ満載というわけではなくコードが中心ではありますが、適宜図やキャプチャが添えられていますので、文章だけでは分かりにくい機能も意味を掴みやすくなっています。

    コラムも有用な情報が詰まっているのですが、できれば本文でページを取って解説して欲しい部分もありました
    以下はできれば本文で扱ってほしかったですね

    ・Objective-Cライブラリを使用する部分がコラムに入っているが、できれば実際の例も見たかった
    ・地図機能の使い方はしっかり扱われているが、Google Maps SDKの方はコラムのみ。使用頻度を考えるとこちらも解説が欲しいところ
    ・終盤のメディア系の解説がやや薄め。Core Imageなどは顔認識含めてもう少し詳しく情報が欲しかった(これもコラムには少し情報あり)

    ただ、現状で500ページ超えの書籍なので、欲を言うとキリが無いところでしょうかね・・・
    画面系を中心に、iOS開発でちょいちょい確認したくなる情報が載っていますので、机の上に置いておくと有用でしょう
    最終改訂が2018年で、一部記述が古かったり誤字脱字があったりするものの、日本語で参照できるリファレンスとしてはこれが一番最強だと思います。

    全くの初心者向きではありません。
    しかし、Swiftの言語としての基礎を抑え、その後2冊ほど初心者向けの書籍を読み、tableView や MapKit などを作った簡単なアプリを作った後であれば、それほど難なくこの本は読めると思います。

    最も、「リファレンス」なので、トップページから順番に読んでゆくものではありませんが、割合章立てが体系づけられているので、巻頭から順に読んでいっても新しい発見や知識の整理ができるので悪くはありません。

    コンパクトながら、単なる公式ドキュメントの和訳にとどまらずライフサイクルの話などにも言及してあるため、読んでみる価値はあるかと思います。

    もちろん、この書籍に記述してあることと同じことは、ネットで検索しQiitaなどをみることでも得ることができます。そういう意味ではお金を払う価値はないのかもしれません。しかし、とりあえず体系付けてAPI(メソッド)の一覧を見てみたいという目的として、この本を利用する価値はあると思います。

    書籍は Xcode 9 + Swift 4 のため、現在最新の Xcode 11 + Swift 5.2 の状況とは合わない点もあります。ただ、Swift も Xcode も劇的に変化する可能性は当面はないと思いますので (SwiftUIは別として)しばらくはこの本で間に合いそうですが、1年以内くらいに新しい版が出てくることを期待したいと思います。
    公式リファレンスでは得られない網羅的かつ体系的な情報(しかも日本語!)が魅力ですが、肝心のサンプルコードがちょくちょく「中略」となっていて、公式サイトからダウンロードしないとまともに使えないのが難点。紙幅の都合で仕方ないのかもしれませんが、コードはすべて載せてほしかったなあというのが正直なところです。
    ただし、言い方を変えれば索引としては優秀で、パラパラめくっているだけでも新しい情報に出会うことがあり、それなりに勉強になります。今のところは情報も新しく、ネットの古い情報や怪しげなコードを鵜呑みにするよりは役立ちそうです。
     
       
    人気 90位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Unityでスマートフォンのゲーム開発をはじめよう!

    Unityの使い方やプログラミングの基礎までしっかり学べるように、3D/2Dゲームを作例にステップバイステップでマスターできるように構成しました(プログラミング言語は、C#を利用)。
    開発のヒントやTIPSも多数掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立ちます。

    本書の特徴
    ●大人気アプリ「ゆるロボ製作所」のキャラクターを使った本格3Dゲームなどの作例で、学べる、遊べる、拡張できる
    ●アプリをリリースして公開するための手順と、完成したゲームにアプリ内広告を掲載する方法も解説
    ●開発効率を上げる定番のアセット、プラグインも紹介

    <目次>
    序章 Unityの特徴と概要
    1章 Unityでゲーム開発を行う前の準備
    2章 Unity はじめの一歩-Unityの画面構成や基本操作を覚える
    3章 ゲーム作成の基本-物理エンジンとコリジョンをマスターする
    4章 ゲームオブジェクトの制御-プレファブとエフェクトを極める
    5章 本格的な3Dゲームを作成-キャラクターとGUIをコントロールする
    6章 本格的な2Dゲームを作成-スプライトと2D物理エンジンを使いこなす
    7章 ゲームのリリース準備をして、ストアに登録する
    付録 Unityをさらに使いこなすために
     A-1 MonoDevlopの代替スクリプトエディター
     A-2 アセットストアの利用
     A-3 アプリで広告収入を得る  
    内容サンプル
     
    User Voice
    物理エンジンを使ったボール転がしゲーム、3Dコイン落とし、3Dランアンドジャンプ、2Dランアンドジャンプなど4種類のゲームを開発しながら学べます。
    4種類のゲームでは、それぞれの章で3D物理エンジン + コリジョン、プレファブ、GUI、 2D物理エンジンにフォーカスをあてて解説しているため、
    体型立てて学ぶことが出来ます
    また、サンプルのゲームはシンプルながら、完成度がそれなりに高く、モチベーション意地にも役立ってくれるかと思います
    更には、作ったゲームをスマホで公開するための手順も解説してあるのも嬉しいです
    Amazonで評価が高かったので購入しました。
    4つのサンプルゲーム(2D×1,3D×3)を実際に作りながら、Unityの使い方を学んでいきます。入門書ということもあり、一つ一つのゲームはミニゲーム程度となっていますが、グラフィックの見栄えが良いため作っていて楽しいです。
    言語はC#が使用されていますが、Unityの入門書であり、言語の文法などの解説はありませんので注意が必要です。
    この本は何度も読み返している。
    解説がとても解りやすく、アプリ作成のポイントの大切な気づきも学んだ。
    この著者にはもっと執筆してほしい。
     
       
    人気 91位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 92位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    SpriteKitは、iOSに標準で組み込まれている2Dゲーム開発用のフレームワークです。SpriteKitフレームワークを使うと、ゲームキャラクターや物体を表示して動かすスプライト処理や重力をシミュレートする物理シミュレーション処理、爆発などのエフェクトを実現するパーティクル処理など、2Dゲームで必要となる機能を簡単に作り込むことができます。

    本書は、Apple標準のプログラミング言語SwiftとSpriteKitフレームワークを使って6つのゲームを作りながら、2Dゲームプログラミングの基本と定番テクニックを学ぶ書籍です。

    さまざまな物体をタワー状に積んでいく積み上げゲーム、パックマン風のドットイートゲーム、Flappy bird風の横スクロールアクション、加速度センサによるジャンプ系ゲーム、AIを使ったリバーシなど、人気6ジャンルのゲームを作ります。このゲーム作りを通じて、Swift言語とSpriteKitフレームワークの基本に加えて、人気・定番2Dゲームの作り方とその開発技法を学びましょう。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    HTML、CSSが何となくわかる位の初心者の時に購入しました。

    この本1冊で、記載されているゲームが実際に作ることが出来ました。(全部一通り作れました。)

    導入として、プログラミングは実際に手を動かした方が覚えるのでとても最適だと思います。

    また、IT系の会社に面接へ行く際も、本を読んでこの様なアプリを実際に作ってみたという事で、アピールにもなりました。

    他のこの類の本は、
    なかなか環境構築が出来ず、最初で挫折しやすいですが、この本ではその様な難しくて挫折するポイントは無かったです。

    プログラミングに興味があり、何か実際に作ってみたいという人にとてもオススメできます。
    説明がとても丁寧で、図説もあります。
    この本で初めてゲームアプリを学習しましたが、私には丁度良い難易度です。
    サンプルもしっかりありますので、有難いと思いました。
    ゲームプログラミングという目標があるので、取り組みやすい。
    日頃、気になっていた画面の動作とコードが結びついた。
     
       
    人気 93位
    発売日 2015/06/26
    (4.4)
    Amazon 5,940円
    本書の内容
    自分の創造したゲーム世界の神様になろう!
    Unity 5は完全無料で3D、2Dのゲームコンテンツを制作できるツールです。有料のPro版との機能の違いはほぼありません。無料版で自作ゲームアプリをリリース、販売することもできます。
    「プログラミングはできるけど3Dの経験がない」、「3Dモデリングはできるけどプログラミングは苦手」、「ゲームは作りたいけどグラフィックデザインしかしたことない」、「いや、なんにもやったことないけどゲームは大好き」、「Unityをインストールしたけど何をやっていいのかわからない」、、そんな読者の方に向けた、Unityの最初の階段をあがる本です。この本だけでUnity「の」神様にはなれませんが、Unityのことが大好きになります。
    コンテンツクリエイターとして実績のある著者が、Unityを使ったゲーム世界の構築のワークフローやつまづくところなどを、スキルゼロから解説していきます。
    著者独自の魅力的なイラストを多用したオールカラーの分かりやすい解説文により、オリジナルゲームの世界の創造主となれる技術を習得していくことを目指します。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    アマゾンで購入前にこの本のレビューを見ましたが、プログラムがJavaScriptで書かれていることが残念とのレビューが多数ありました。私自身もC#で学びたいと思いましたが、レビューの高い評価に惹かれて購入してみたところ、良い意味で裏切られました。

    届いた書籍は「第1版第6刷」ですが、掲載されているプログラムが全てC#になっていました。

    ただ残念なのは、プログラム以外の部分の本文文章が、JavaScriptのプログラムを掲載していた時と変わっていないようでした。

    例えば193ページ。プログラムの内容はC#なのですが、本文に「先ほどの信号機ではvarを使って2つの赤と青のGameObjectをインスペクターで設定・・・」という記述があります。
    しかし、このvarというのはJavaScriptの変数を宣言する際に使うもので、C#ではありません。
    本文以外のプログラムは全てC#にきちんと変更されているので、少し混乱しました。

    改定の際にプログラムの部分だけJavaScriptからC#に変更したのかなと思われますが、なぜ本文はそのままにしておいたのか。本当にもったいないです。
    プログラム初心者だったらこれだけで大混乱してしまうでしょう。

    そういった点では少し欠点もある書籍ですが、私個人(JavaScriptはある程度書ける)は、プログラムがJavaScriptではないことがわかりましたので、最初少し戸惑った程度で済みました。

    書籍の内容に関しては素晴らしく、プログラムだけではなく、CGやアニメーションなどのUnityの機能について一通り触れてくれており、更に説明がとても親切です。
    例え話を使っての説明などもよく出てきますが、例えがとても分かりやすい。
    イラストも単なる挿絵ではなく、本文の理解を助けるかわいいイラストです。これは筆者がイラストも描いているという点が大きく、プログラムの概念的な部分を分かりやすく説明してくれています。

    まさにUnityをこれから始める方に、イチオシの書籍です。
    Kindle版で購入しました。
    端末はZ3 compact wifiモデルです。
    電子書籍でおおむね満足しております。
    決して小さいタブレットではないのですが、図解が小さく見づらいのです。
    拡大すると粗さがすこし目立ちます。
    あとKindleアプリはアレなので電池消耗が激しい上、画面の明るさが100%固定なので疲れやすいです。
    ただ、400頁を超えますので置き場所がすっきりするメリットもあり、これが理由で電子書籍にしました。

    さて内容ですが
    大きなサンプルはないですが、様々なUnity特有の機能や使い方が記載されています。
    初心者向けリファレンスみたいな感じです。
    現在4冊Unity関係の本を持っていますがUnity初心者向けでここまでの情報量はあまり見ません。

    最初にUnityのみで山、谷、木、水、恐竜、人、空を設置してゲームっぽい感じに作り上げることです。
    しかも結構格好良く、読者に対しての掴みがうまいと思います。

    Unity以外の3Dモデリングを取り上げている点も大きな特徴ではないでしょうか。
    (優良ソフトMODOなのが残念です)

    Win、Macどちらでもいいのですが内容はMacがベースですので気になる方は一度立ち読みして確認したほうがいいでしょう。

    残念なのはJavaScriptです。
    著者もC#を進めていますが、初心者向けを意識してJavaScriptにしたそうです。
    (個人的にはどちらも一緒のような気がしますが・・・)
    C#で考えている人は別冊もあってもいいかもしれません。
    これまでみたunity参考書で一番汎用性がありわかりやすい内容でした。unityの強みである有名どころのAssetの説明もしてありますが、やはり本当に詳しく知りたいならネットで調べる他ないですね。良くも悪くも浅く広くという感じで使えるレベルにはならないです。
    playmakerの説明はありましたがカスタムイベントを説明もなくいきなり出てきてわからくなり放ってしまいました。playmakerに関しては私が知る限りネットで日本語で乗ってる情報はすべてC#でそっちの方が詳しく説明してあるし結局本に乗っているjsの説明は役に立たなかったです。
    この本すべて事足りるとおもいjsをある程度勉強してから読み始めましたが使うはずだったplaymakerが中途半端の説明だったので、またC#に戻りネットで学び続けたいと思います。
     
       
    人気 94位
    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
    本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


    (目次)

    1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
  •  
    内容サンプル
     
    User Voice
    良い本は最初に流し読みをするだけでわかります。
    最初に数分だけ全体を読んでわかりました、これは良本です!

    Android開発において壁となってしまう要素がこの書籍ですべて解消されるでしょう。
    こう書くと期待されすぎてしまうので最初に言っておくとこの書籍は開発言語の本ではありません。
    そのため言語の例は出てくるものの内容については言及しません。
    なおサンプルのソースはKotlinでした。

    開発環境やエミュレータのインストールと簡単な構築だけで 116ページも使って丁寧に説明されています。
    他のPC用開発環境から来た人が迷うレイアウト設計もこの操作でなぜこうなるのか?なども細かく説明があります。

    エディタの入力方法でのショートカットや便利な機能の説明もあり、これだけで別冊にして欲しいぐらいです。
    この後はデバッグに必要な知識もかなりのページ数を割いて説明があります。

    残念なのはこの書籍が入手困難なことです。
    とにかくAndroidで何かアプリを作りたいという人には必須の書籍です。
    Android Studioの3.6.2にて学習。
    本書で使われたものからバージョンが上がって、日本語化した際に翻訳されている項目が増えましたが、図と照らし合わせると、どれがどれに当たるのかは何となく分かりますので、問題は無いです。
    5章あたりまで詰まる箇所は無いと思います。
    6章以降から、プロジェクトファイルの作成部分がざっくりと削られ、レイアウトファイルとソースプログラムのみの紹介になります。
    三章のように事細かに図解する必要はありませんが、プロジェクト名くらいは各章の本文に書かれてあって欲しかったです。
    テンプレートは、ほぼ空のアクティビティーなので要らないとは思いますが……。

    リスト9.4はPicasso. with( this)をPicasso.get()に変更しないと自分の環境ではビルドが失敗しましたが、これが誤植なのかバージョン違いなのかは分かりません。
    サポートページに正誤表が存在していないという事は、バージョン違いなのかもしれませんね。
    しかし、ここもPicasso with kotlinとでも検索すれば、先ほどの.get()を解説しているサイトが見つかったので、特に問題ではありませんでした。

    初心者がAndroid Studioに慣れるには丁度良い本だと思います。
    分からないところ、上手くいかないところ、環境をお持ちでない部分は適度に飛ばして読んでいいと思います。
    Kotlinの解説書ではないので、プログラミング言語学習は別途必要です。
    テキストエディタを利用してプログラムを作成することが多く、今まで統合開発環境というものを触る機会が少なかったため、いろいろな機能を知るきかっけとなり、非常に満足しています。
     
       
    人気 95位
    本書の内容
    WWDC 2019で発表された「SwiftUI」は、ユーザーインターフェイスを作るためのフレームワークです。本書では、このSwiftUIについては、わかりやすく解説しています。

    ■序文より抜粋
    SwiftUIはSwift専用であり、Swiftというプログラミング言語の特徴や機能を活かしたユーザーインターフェイスを作るためのフレームワークです。そのコンセプトは「ユーザーインターフェイスを作るための最短パスを提供する」です。わかりやすく、短いコードで、高度なユーザーインターフェイスを構築できます。本書は丸々一冊を使って、このSwiftUIを解説しています。

    気になった章から読んでいただいて構いません。しかし、順番に読んで頂いた方がわかりやすいと思います。また、サンプルコードはどれも短めですので、ぜひ、試してみてください。Xcodeのライブプレビューで気軽に試行錯誤できます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    SwiftUI解説本が海外含めても、まだあまり多くないので重宝しています。
    全体的に丁寧に文章と絵で解説されていますが、Swiftやプログラミングに初めて触れるひとにはさすがに難しいかもしれません(これはすべてのSwiftUI解説本に言えるかもしれませんが)。
    SwiftやXcodeをちょっと触ったことある人であればまったく問題なく読めます。
    私の場合は、国内・海外含めて複数のSwiftUI解説本を一挙に購入して並行しながら読んでいるため(1つの本だけだと理解できなかったときに詰むため)、こちらの書籍も必要な部分のみピックアップして読んでいますが、絵も解説もちゃんと入っているので、個人的人はわかりやすかったです。大変助かりました。
    SwiftでちょっとしたiPhoneアプリを作れるようになったけど画面作りがなんて面倒くさいのだろうと思っていた頃にSwiftUIの存在を知って、まだレビュー投稿もなかった本書を購入しました。短いサンプルプログラムでどんどん練習しながらSwiftUIの考え方とか使い方を効果的に習得できたと思います。
    基本的なことが載ってる。でもググれば大体解決するものが多いかも....
    そういったことから個人的には価格が高いと思う。
     
       
    人気 96位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    待ったなし! Swift 2

    今がSwiftをはじめる絶好のチャンスです。その理由の1つ目は、誰でも無料で自分で作ったアプリを自分のiPhoneで使えるようになったことです。これまで実機テストを行うには有料のiOSデベロッパプログラムに参加しなければなりませんでしたが、その必要がなくなったのです。
    理由の2つ目はiOSアプリ開発とMac OS Xアプリ開発のデベロッパプログラムの統合です。これからはSwiftを使って、iOSアプリでもMac OS Xアプリでも自由に作れます。もちろん、WatchOSアプリも作れます。
    そして3つ目の理由はSwift 2.0のオープンソース化です。オープンソース化によって、Swiftはより頑強となり開発速度も上がるでしょう。LinuxやWindowsでもSwiftを使ってアプリ開発ができるようになる可能性も大いにあります。

    ・シンタックスと実践アプリ作り。同時に入門!
    シンタックスを学び、アプリを作る。この2つはプログラム言語を効率よく学ぶための両輪です。本書はその両方に同時に入門できるように、次の3つのパートに分かれています。Part 2のシンタックスは難しくて挫折しそうという人は、構わずPart 3の実践入門へと進んでしまいましょう。

    Part 1 概要 ~最初の話~:ハローワールド
    Part 2 基礎知識 ~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
    Part 3 実践入門 ~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
    本書を手に取って、パラパラとめくってみてください。図やコードには詳細な説明が入り、各パートの章も細かなセクションに分けてあります。自分のレベルや目的に応じて、まさに飛ぶように自在に読みこなして欲しいと思います。

    ・サンプル数347本をダウンロードして学ぼう!
    プログラムを学ぶには、とにかくコードを読み、自分で入力して試す。これに勝る方法はありません。最初はもたついたスタートでもこれを繰り返すうちに自然と速度が上がり、力強く進む自分に驚くに違いありません。サンプルコードは先に進むためのエネルギーなのです。その意味で本書はエネルギーの塊と言えるでしょう。

    努力とチャンスは同意語です。あなたの野心を奮い立たせてください。

    (まえがきより)  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本は18章構成ですが、全体が3パートに分かれています。パート1は(簡単なプログラムを試す)Playgroundを使った「肩慣らし」、パート2がSwiftの文法、パート3が、Xcodeを使って、Swiftでプログラムを書きながら実際にアプリを作成する実習的なサンプルの紹介になっています。iOSアプリ開発が初めてなら、パート3から読んでもいいかもしれません。

    パート1、パート2は、Swiftの文法やデータ型、基本的な考え方をキッチリ把握して、実践的なプログラムを書くための基礎固めに重点が置かれている印象です。「習うより慣れよ」型の学習方法を好む人より、「まずはじめにリクツを知りたい」人向けです。

    パート3の実習は、iOSの基本機能で、かつよく使うものが取り上げられているので、すぐに役立ちそうです。わたしはXcodeの操作体系は少し癖があると思っていますが、この本ではわかりづらいところがうまくまとめられています。学習が終わった後も、操作リファレンスとしても使えそうだなと感じます。

    iOS/Androidアプリ開発系の本は全体にアンフレンドリーだったり、取り上げられているトピックが狭く偏っていたりするものが多いように感じられますが、この本にはそういうところがなく、非常にストレートです。iOSアプリ開発・Swift初心者で、全体像を把握したい人におすすめ。分厚いけれども流れが把握しやすく、すらすら読めて意外と苦になりません。
    iOS開発者をめざす人にとっては、その目的を達成するためには欠かせない内容となっている基礎学習書です。
    600ページ以上もあり、それぞれのサンプルを試しながら学習し糧としていくには、それなりの覚悟と時間が必要であることはいうまでもないでしょう。
    Part2で基礎トレーニングとしてSwiftのシンタックスをマスターし、Part3で実践的にiOSアプリ制作に必要な機能を覚えていく構成です。
    派手な長たらしいソースのサンプルはありませんが、基礎をひたすら繰り返していくことで頭のなかが整理され、理屈がわかってきます。
    取り上げているサンプルには、必要な部分には引き出し線で解説がほどこされ、ソース理解の補助となっています。

    キャッチにもあるよう、iOS開発者として活躍を望む野心?ある方には、最低限学習し身につけておくべき内容が詰まっている必読の本といえます。
    ただし歩む道は長そうです。
    キャストの部分でたぶん脱落しそうですね。他の言語からの乗り換えユーザーならSwift文法学ぶのにそれなりに良いかも。
     
       
    人気 97位
    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2019に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter 1 Unityをはじめる準備
     1-01 Unityでできることを知ろう!
     1-02 Unityをインストールしよう!
    Chapter 2 Unityの画面と使い方
     2-01 Unityエディターの画面構成
     2-02 基本的な操作方法
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
     3-01 プロジェクトを作ろう!
     3-02 床と壁を作ろう!
     3-03 坂を作ろう!
    Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
     4-01 プロジェクトを作ろう!
     4-02 スプライトを切り分けよう!
     4-03 ステージを配置しよう!
    Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
     5-01 UnityのUIシステム
     5-02 主なUIオブジェクト
     5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    Chapter 6 3D ゲームを作ってみよう!
     6-01 プロジェクトを作ろう!
     6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
     6-03 キャラクターを作ろう!
     6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
     7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
     7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
     7-03 スマートフォンで動かそう!
    おわりに
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    最近Unityに興味を持ち、初学者でもすすめることが出来る本を探していて、こちらの本にたどり着きました。
    2Dと3Dの両方の基礎を学べるということで、こちらを購入。
    最初に感じたことは、非常に分かりやすい!という点です。
    自分は初めてUnityの本を買い、Unityに触れてみましたが、非常に分かりやすかったです。
    それもそのはず、しっかりと初心者のために図の解説付きで手が止まることは全くありませんでした。
    自分は今Unityの世界に一步踏み込んだ感じですかね笑
    ですが、この本を出来るようになったからといい、FPSといった本格的なゲームは作ることは出来ません。
    あくまでも、そういったゲーム作成するための土台を養っていると考えて購入したほうがいいと思います。
    自分はこれからちょっと本格的なゲームを作るために、またこういった本を買おうと思います。
    やる気次第ですが笑
    素晴らしい本をありがとうございました!
    「作って学べるUnity超入門」という本の次にこのひよこ本を買いましたが、
    最初からこれにしておけば入門書を2冊も買わなかったかなと思います。

    両者とも値段はあまり変わりませんがひよこ本の方がボリューミーで、
    多くの要素に触れることができます。

    Unityを始めるならとりあえずこのひよこ本をおすすめします。
    この本だけでは本格的なゲームを作るというのは難しいがUnityの入門としては最適。
    スクリプトもサンプルをダウンロードするだけなのでスクリプトを書く必要もない。
    手軽にUnityのゲーム作りというのもが体験でき、一冊終わる頃にはUnityのゲーム作りの楽しさが分かる。
    この本がステップアップのきっかけになるだろう。
     
       
    人気 98位
    本書の内容
    いちばんやさしいiPhoneアプリ開発の入門書

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    「わかりやすい!」と大好評!

    とことん丁寧なiPhoneアプリ開発の入門書!

    ★------------------------
    圧倒的な好評価で、売上累計No.1
    -------------------------★

    ■本書の対応バージョン

    ・【Swift 4】以降
    ・【iOS 11】以降
    ・【Xcode 9】以降

    に完全対応!!


    売上実績No.1の人気書籍が最新の開発環境に対応して改訂!
    【iOS11】【Xcode 9】に完全対応いたしました!

    ■本書の特徴
    本書は、これからはじめてiPhoneアプリ開発を学ぼうとしている人にとって少しでも役立つ本であるために、
    「誰一人、絶対に挫折しない」を命題に、
    とことんこだわって、とにかく丁寧に解説しています。

    手順の省略や解説の飛躍も一切ありません。

    自信がない人、大歓迎です。ぜひ本書を最後まで読み進めてください!
    経験ゼロからでも必ず読み進められ、Swiftとアプリ開発の基本はこの1冊で必ず習得できます!

    ■本書の対象読者
    本書の対象読者は、プログラミング経験はまったくないけれど、
    iPhoneアプリを作ってみたい! と思っている人です。この想いがあれば必ず読み切れます。

    まだぜんぜん遅くない! 今日からアプリを作りはじめよう!

    ●目次
    Chapter01 iPhoneアプリ開発の基礎知識
    Chapter02 Xcodeとシミュレータの基本操作
    Chapter03 今日からはじめるSwiftプログラミング 入門前夜
    Chapter04 今日からはじめるSwiftプログラミング 超入門
    Chapter05 クラスとインスタンス ~UI部品の利用~
    Chapter06 iPhoneアプリ開発をはじめよう
    Chapter07 SNSアプリ開発で学ぶボタン機能と画像配置
    Chapter08 カメラアプリ開発で学ぶプロトコルとデリゲート
    Chapter09 今後につながる少し高度なアプリ開発 総合演習
    Chapter10 アプリ開発の仕上げ
    Chapter11 アプリ開発で収益を上げる方法
    Chapter12 情報の収集方法とアプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    phpを始めて9ヶ月のみの経験値でしたが、理解できました。
    後半は難しい部分は多いですが、phpの独学中も振り返るとわからないと決めつけていた部分も今は理解できているので、実践あるのみかと。この本は実践するために必要な情報が明確に記載されているように私は感じました!
    有難う御座います!
    ある程度の言語を触った事がある方であれば、問題なくSwiftのハンズオンができる良書だと思います。
    この一冊である程度Appleのマニュアルを見ながら独力でアプリが作れるところまで到達可能です。
    他言語での学習経験の無い場合は本書だけで学習するのは正直難しい内容です。
    私は、プログラムというものに触れて一年目で、アプリ開発(Android)の経験はそれに満たないくらいです。

    その状態で初めてiOS開発することになり、勉強用で本書を手に取りました。

    なんとなくでも一通りAndroidアプリ開発に触れていたので、本書に出てくる様々な用語を「JavaやXamarinでいう◯◯ね」という感じで理解できましたが、プログラミングの全くの初心者だったら、挫折していただろうと思います。

    「アプリ開発経験は全くない」人であればなんとか理解できると思いますが、「プログラミング経験が全くない」人には厳しいと思います。

    逆に言えば、プログラミングやアプリ開発の細かい点は書いていない分、他のアプリ開発に携わったことがある方でしたら、手っ取り早くiPhoneアプリの開発に触れることができるかもしれません。
     
       
    人気 99位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    行くぞ!AR拡張現実の開拓者たち!

    本書はiPhoneアプリの開発を目的として、iOS 12のSwift 4.2プログラミングと開発環境Xcode 10の使い方をゼロから学べる解説書です。SwiftはiPhoneの進化を支えるプログラミング言語として高機能化と改良を重ね続けています。最新のiOS 12では機能アップしたARKit 2が大注目です。
    そこで本書でもARKitの解説を前書の36ページから82ページへと大幅に増やしてその秘密に迫ります。プログラミング初心者にとっては、最終章のARKit 2までの道のりは少し長い旅になるかもしれません。しかし、全力で学びたいという気持ちがあるならば、今すぐ出発するだけです!

    本書の内容は段階的に3つのパートに分かれています。

    Part 1 概要〜最初の話〜:ハローワールド
    第1章では、ステップを追って簡単なアプリを1個作ってみましょう。難しいのでは?と構えていたiPhoneアプリ開発が意外と簡単で、自分にもできそうという印象をもたれることでしょう。作るのはボタンで画面の色を変えるアプリです。
    作ったアプリはXcodeのシミュレータで動作チェックできます。Swiftを手軽に試せる新しいPlaygroundについても紹介します。

    Part 2 基礎知識〜実力を蓄える〜:Swiftのシンタックス
    第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。
    定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から始めて、関数、配列、辞書、セット、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義の知識へと、徐々に本格的なプログラミングに向けて範囲を広げていきます。
    中級者向けの内容も含まれていますが、ここですべてを理解し覚える必要はまったくありません。
    初めてプログラミングを学ぶ人にとっては、読み進めるために努力が求められる内容かもしれませんが、できるだけ簡潔なコードと図解で丁寧に詳しく説明します。
    重要な箇所はマーカーで強調し、ポイントとなるコードは線で指し示し、わかりやすく囲って補足説明しています。
    たくさん出てくる用語やテクニックも、随所に埋め込まれた参照ページと索引の充実が学習を手助けしてくれることでしょう。

    Part 3 実践入門〜作って学ぶ〜:iOSアプリを作る
    第11章からが実践です。ボタン、スイッチ、テーブルビュー、アクションシートなど、標準的なUI部品を1つずつ取り上げた後、ビューの理解、シーンの移動、映像効果とアニメーション、フィンガーアクション、図形の描画、データ保存などのiOSアプリで利用したい基礎テクニックを解説します。
    第19章では位置情報、地図、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。
    そして最後の第20章がARKit 2の解説です。水平面/垂直面の検出、物理ボディの追加、ヒットテスト、画像認識、物体認識、複数利用者間でのワールドマップの共有など、ARKit 2が広げていく世界に迫ります。

    もう一つの世界
    私たちはまだすべての物を見ていません。一歩足を進める毎に考えも及ばなかったことが起こります。
    世界は時間を釣り糸に結び、想像の魚が喰らい付くのを狙っています。星が沈み次の太陽が昇ったならば、あなたがどこに居ようとそこにはもう一つの世界が開いているのです。
    もし、今日はちょっと違うなと感じたらそれが証拠です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    iOSアプリ開発をゼロから学んで、macで打ち込みながら、中級レベルまで到達できる良著です!!
    同じ著者で、表紙のデザインと色が異なる2017年の版があるのですが、「関数を定義する」などのページは書いてあることはそのまま同じですが、最新事情に合わせてARkitの解説が増えています。つまり旧版の増補改訂版となっています。(旧版も)iPhoneアプリ開発の入門書としてとてもよくできた本でした。新規に読むのなら、この新版1択です。
    ゼロから学んで、サンプルを見て、練習を重ねながら、ARまでやっていく本なので、とても分厚い。650ページ強あります。高校生や大学生、専門学生が家でも学んで、学校にも持っていくにはちょっと重たいです。Kindleのほうが便利で、学びやすいかもしれません。
    (Kindleではハイライトやマーカーが使えないようなので、この問題点がアップデートで改善されれば完璧なのになという感じです)

    学習書・教科書としてはフルカラーではありませんが、問題なし。
    ゼロから解説してくれていますが、もし本当に「超初心者」であるというのなら、この本のまえに1冊、Swift & Xcodeじゃなくていいので、プログラミングの初心者本を読んでからのほうが挫折しにくいかなという気はします。
    まず、見た目です。
    青と黒の2色刷りです。でも、すごく、きれいでマーカーとかうまく使われており非常に見やすくわかりやすくなっているようです。
    Swift に特化していますので、アプリの開発して、その後の登録や販売とかの部分は記述無いです。
    Swiftの VRの新機能について最新の記述がありますのでこの点はこの本のベストな点と思います。
    最新の開発をするならこれですね。
    iPhoneが今後さらに進化できることも期待できて面白いです。また見初めでこれからなんですが・・
    内容的にはプログラミング経験者でSwift初心者の私には満足のいくものでした。この世界は日進月歩でSwiftも2019年3月には5.0になっています。よって、書籍価格は2500円程度が妥当。定価3456円は高いが、中古品で2546円でしたので満足。
     
       
    人気 100位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    内容紹介

    答えが出るのをじっと待って過ごすのか?

    本書はWatchKitアプリをはじめて作る人ための入門書です。しかしながら、iOSアプリの開発については初心者程度の経験があり、Swiftについても基礎的な知識がある方を読者対象にしています。

    とは言えプログラムコードや操作方法については、要所にコメントを付け、できるだけ図を使い手順を追って解説しました。この本の内容は、WatchKitアプリを作るために必ず知っておくべきことばかりです。最初は難しく感じても少し努力してみてください。時間はあなたの味方です。

    「PART 1 WatchKitアプリの基礎知識」ではWatchKitアプリ開発の手順の概要とWatchKitアプリの仕組みを説明します。
    「Part2 インターフェースオブジェクト」ではラベル、ボタンといった部品の扱いと画面レイアウトについて説明します。地図や画像の表示、アニメーションも扱います。
    「Part3 ページの作成と移動」は画面遷移の方法です。セグエでの連結、コードでのページ作成と遷移もできます。各ページのカスタムクラスの作り方も説明します。
    「Part4 テキスト入力とメニュー」では文字入力とメニューについて解説します。Apple Watchにはキーボードがありませんが、語句の候補から入力文字を選んだり、絵文字入力、音声入力を利用したりもできます。フォースタッチを使ってメニューボタンを表示する機能もあります。
    「Part5 テーブル」ではテーブルの作り方、テーブルをメニューのように使う方法を説明します。
    「Part6 グランス Glance」はグランスの作り方と試し方、グランスの情報を最新に保つための方法とグランスからアプリの特定ページを開く方法を紹介します。
    「Part7 通知 Notification」はもっとも重要な項目です。Xcodeではローカル通知のシミュレーションができませんが、ローカル通知はリモート通知に比べて手軽に実装できて活用範囲も広く考えられます。ぜひ実機テストを行い、通知の可能性を探ってください。
    「Part8 iOSアプリとの連携とHandoff」ではiOSアプリとの連携を解説します。WatchKitアプリはiOSアプリと連携することで真の力を発揮することは言うまでもありません。操作を引き渡すHandoffもユーザー体験を高めるために欠かせない機能です。

    Apple Watchはどんな時を刻むのでしょうか?名前からは、それがどんな時計なのか1つのヒントも得られません。本当のことは使わなければわからない。作らなければ語れないということなのです。お知らせします。答え探しの楽しい時間がスタートです。  
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    スマホアプリ開発 新書一覧

    本書の内容
     
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    本書の内容

    ■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
    ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
    Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
    プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
    ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
    画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
    SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
    積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
    メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
    地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
    マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
    「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
    という方におすすめの一冊です。

    好評の同シリーズ、
    『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
    アプリ開発言語はJavaですが、
    本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
    KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
    ○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    【前提知識】
    ○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を網羅。最新リリースの2020で使えるテクニックを満載。  
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    本書の内容
    (概要)
    現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

    ・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


    (目次)

    Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

      第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

      第2章 画面説明と基本操作

      第3章 3Dを配置しよう

      第4章 3Dキャラクターを操作しよう

      第5章 UI を配置しよう

      第6章 ゲームシステムを実装しよう①

      第7章 ゲームシステムを実装しよう②

      第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

      第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

    Part2 モバイルAR 開発の実践

      第1章 AR の概略と環境構築

      第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

      第3章 AR ゲームを作ってみよう

      第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

    Part3 現場で使えるUI 実装

      第1章 uGUI入門

      第2章 uGUIを便利に使う

      第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

    Part4 Editor拡張で開発効率化

      第1章 Editor拡張とは

      第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

      第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

      第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

    Part5 Unityアプリの負荷削減

      第1章 基準とする端末の選定

      第2章 負荷測定

      第3章 CPU負荷削減

      第4章 GPU負荷削減

    Part6 3Dゲームのための絵作り

      第1章 Unityにおける絵作り

      第2章 材質の設定

      第3章 直接光の設定

      第4章 間接光の設定

      第5章 影の設定
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

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    「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
    「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

    そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
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    ●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
    ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

    本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
    Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

    本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
    自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう! !

    さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう! !

    【もくじ】
    第1部 ゲームを作る準備
    ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
    ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
    ◆Chapter 03 スクリプトを書こう
    第2部 サイドビューゲームを作ろう
    ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
    ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
    ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
    第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
    ◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
    ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

     
    内容サンプル
     
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    入門書にしては珍しくシーンとシーンのつなぎ部分もきちんと説明してくれている。
    他の入門書はそのあたりが適当だったりするので本当の初心者におすすめ。
    これ一冊あれば2Dで動くものが作成できると思う。
    サイドビューゲームのみ学習完了時点でのレビューです。

    Unity教本3冊目、動画教材1本経験済みです。プログラミングは他の言語が多少分かる程度です。
    なので自分はさくさく進められました。
    キャラクターを配置する、制限時間を設定する、アイテムを配置する等、細かい目的を順を追って解説してくれているので分かりやすいです。
    しかし、画面サイズや配置場所を数値で説明してくれてなかったり、C#をゲームと同時進行で簡潔に学ぶ事になるので、本当の初心者(プログラミング未経験、変数?条件分岐って何?レベル)には難しいと思います。
    2冊目、3冊目に購入する本ですね。これは。

    これから学ぶトップビューゲームですが、意外とUnityの教材でレトロ風RPGを一から学べるものが少ないのでRPG風ゲームを作りたい人は出版の新しい本書で学習すると良いかもしれません。
    ちなみに対戦はDQやFFのようなターン制のものではないのでその点も注意です。

    ※追記 レビュー投稿時サイドビューの完成サンプル動かないと書きましたが、更新されてちゃんと動くものがダウンロード出来るようになりました。
     
       
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    本書の内容
    はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。
    Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。
    開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。
    また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
    01 Androidとは
    02 Androidアプリの開発
    03 Android Studioのインストール

    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
    01 Android Studioのプロジェクト
    02 エミュレータを準備する
    03 実機で実行する

    CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
    01 Androidのプロジェクト
    02 画面を作成する
    03 アクティビティについて知る
    04 画像を追加する
    05 アクティビティの詳細

    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
    01 なぜKotlinなのか
    02 REPLを使う
    03 変数と型
    04 制御構造
    05 Kotlinのコレクション
    06 関数とラムダ式
    07 クラスとインターフェイス
    08 Kotlinのその他の機能

    CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
    01 じゃんけんアプリの構成
    02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
    04 ConstraintLayoutの設定方法
    05 インテントによる画面遷移
    06 共有プリファレンスによるデータの保存

    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
    01 体型記録アプリの構成
    02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    03 メイン画面の作成
    04 保存処理を実装する

    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
    01 動物図鑑アプリの構成
    02 フラグメントの基礎知識
    03 タイトル表示用フラグメントの作成
    04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
    05 サブ画面の作成
    06 プログラムでフラグメントを追加する
    07 アプリを完成させる

    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
    01 スライドショーアプリの構成
    02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    03 画像を表示するフラグメントの作成
    04 ViewPager2を使う
    05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
    06 サウンドファイルを再生する
    07 スライドショーの動きを変更する

    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
    01 カウントダウンタイマーの構成
    02 画面を作成する
    03 タイマー処理の実装
    04 サウンドを再生する
    05 スピナーを使う
    06 シークバーを使う
    07 画面を常にオンにする

    CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
    01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
    02 ラジオボタンを使う
    03 暗黙インテントを使う
    04 フルサイズの画像を端末に保存する
    05インテントを使って写真をSNSに連携する
    06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する

    CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
    01 スケジューラアプリの構成
    02 画面レイアウトを作成する
    03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
    04 データベースへの登録
    05 ダイアログを利用する
    06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
    07 カレンダーを表示する

    CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
    01 ツーリスト情報アプリの構成
    02 KotlinでJSONデータを読み込む
    03 メインの一覧表示画面を作成する
    04 詳細画面を作成する
    05 アニメーションを使う
    06 モーションエディタでアニメーションを作る

    APPENDIX
    01 Android Studioの便利機能
    02 サンプルプロジェクトのインポート

     
    内容サンプル
     
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    第4版も読みましたが、Android Studio、他API、言語仕様等 obsolete, deprecated なものは日々増えます。というか進化しますので、この手の本は常に最新版を追うしかありません。それらが発行日時点である程度解消されている第5版です。とはいえ、すぐに古くなるものもあったりするので、その場合はご自分でメッセージ等を「検索」しましょう。開発者としては必要なスキルです。
    本書を一通りおえたらすぐに現場投入可能かというと残念ながらそうではありません。制作とのやりとりで知らない知識が多く出てきたりしますし、現場によって開発方針が異なったりするので、この本をやれば脱初心者とはいきません。とはいえ、本書で取り上げられるパターンをきちんと学び、kotolin の文法や頻出のライブラリ等の使い方を知ることで確実に実力はつきますので、真面目に取り組むのをおすすめします。他にも数冊入門本は読んだのですが、売れているだけあって、初心者向けという意味では本書は間違いも少なく、きちんと動くという点ではおすすめできます。
    IDEとしてAndroid Studio インストールして使用します。プラットフォーム別にインストールの方法が解説されているのでまようことなくスムーズにインストールできます。当然必要となるエミュレータの使い方も詳しいです。開発言語はKotlinを使用します。KotlinはJava同様にJavaVM上で動作します。Android Studio 3.0以降で使用できる言語です。言語使用はJavaとはことなり、一見JavaScriptのようにも見えます。このKotlinの言語の説明もそれなりにページが使用されています。フルカラーで図も多く使用した贅沢な本ですが、内容はそう簡単とは思えません。根気強く読みこなしましょう。
    タイトルからして、まったくの素人が簡単なゲームでもお試して作れるまでを目標とした内容かと思ったのですが、、まったく違いました。
    コンピュータプログラム、特にjavaプログラミングについて基礎的な(というかある程度の)知識がないと、最終章まで進めそうにありません。
    書籍のビジュアル的には、カラーページに実際の画面を引用して、手順や状況が一目で判るように工夫はされているものの、基本事項は判っていますよねという前提で、淡泊に記されていることは否めません。
    初心者の場合だと、んんっ、シレッと書いてるけどその意味って何?と躓く箇所が多いのではないでしょうか。
    サブタイトルにはしっかり丁寧だから安心と謳われてはいるものの、どちらかというと掲げた小テーマを達成するための手順説明が主体であり、ポイント解説的なサポート性は低い印象です。入門書としてはあまり親切な部類ではないかなぁという気がしました。
     
       
    本書の内容
     
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    本書の内容
    プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場

    人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

    〈本書のポイント〉
    ・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
    ・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

    〈こんな方にオススメ! 〉
    ・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
    ・C#がわからず挫折した経験者

    〈目次〉
    Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
    Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
    Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
    Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
    Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
    Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
    Chapter 7 実機テストとアプリの公開  
    内容サンプル
     
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    Unityの教科書。

    プログラミング自体が初めてという方でも、本に沿って実践していけばアプリを動かせるようになりそうです。

    注意点として、スクリーンショットは英語版を使っていること。
    日本語版でインストールするとメニュー欄などが本では英語表記なので少し混乱するかもしれません。
    位置は同じですし、カタカナ化しているだけのものが多いので、英語がよっぽど苦手という方でもなければすぐ慣れるとは思います。

    尚、改訂前の版も持っていますが、変更点はほとんどありません。
    細かい部分で修正や削除されたりもしていますが、大まかな変更は以下の2点。

    Unityの2020年版に対応したこと、スクリーンショットなども変更されています。
    Unityの公式サイトのデザインが大きく変わっているので、それに合わせてインストール時のスクリーンショットなども変わっています。

    また、使用しているイラストが女の子から、和尚になったことぐらいです。
    イラストの位置やセリフなどもほぼ一緒のため、和尚がお姉っぽく見えることがあります。
    (気になるほどではありませんし、プログラミングの勉強には何の影響もありませんが)

    今から購入する場合は、改訂版一択。
    プログラミング未経験者で、Unityの勉強の最初の一冊としては最適だと思います。
     
       
    本書の内容
     
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    本書の内容
    UnityにおけるC#プログラミングをある程度習得している人を対象として、UniRx/UniTaskを活用方法を徹底的に解説する。UniRx,UniTaskはともにUnityによる高度な開発を行う場合に必須となるものだ。リアクティブプログラミングの概念をUnityで利用できるようにするライブラリがUniRx、C#の標準機能であるTaskおよびasync/awaitをUnity向けに最適化したライブラリがUniTaskである。
     
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    UniRx・UniTaskの特徴や利用用途、膨大なオペレータの解説が1冊にまとまっているので全体像を理解するのに役立ちました。
    ネットの情報は細切れだったりそもそも正しくないこともしばしばあるので、綺麗に1冊に収まっている本書はリファレンスとして重宝しそうです。
    多くの方は、Unityを使いながらkindleで本書を読むと思いますが、
    いかんせんkindle for pcの操作性が悪すぎてストレスが溜まります。

    PDF版が無いと思い込んでkindle版を買いましたが、達人出版会より発売されてました。
    kindle版を返品して(できるんですね。返品)、PDF版を買い直したら幸せになれました
    実際に動作を確認しながら勉強しようと思ったが、ソースコードのダウンロードがないため全て手打ちするしかない。それも勉強と思うのかもしれないが、正直面倒。あと技術者よりのせいか図の説明が分かりにくい。分からない人に説明する図とはあまり思えない。
     
       
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    発売日 2020/09/19
    (4.2)
    Amazon 2,860円 Kindle 2,717円
    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnit y入門書!

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です

    2)Unity 2020に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。


    ■Chapter1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Capture3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を設置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!
     
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    2Dから3D、そしてUI機能を総合にまとめかつ簡潔に説明されており、数あるUnity教本の中でも悪くない分類に入ると思います。特に3Dキャラクターの動作をここまで完結に説明できているのは本書が初めてかと思います(ps.この後に格闘ゲームやRPGを創りたい場合は、他社出版のUnity C#ゲームプログラミング入門に進むといいと思います。)。ただUnityには既に備わっているメソッドやクラスが山ほどあるので、C#やUnityを初めて触る人は敷居が高いように感じると思います。しかし反対にすでに他書籍でC#やクラス、メソッドなどある程度学び終わっている方々にとっては知識をかなりブラッシュアップしてくれるものだと感じました。つまり2番目に読むべき教本と言えます。
    ”スクリプトの説明が適当ダー”や”C#の勉強ができないヨー”などという低評価のレビューが散見されますが、ちゃんと読んでいるのでしょうか?筆者が本書内で「本書では、スクリプト内で何をおこなっているかとスクリプトをどうやって使うかを重点的に学んでください」と謳っているように、これらは1から教えるものではないと理解しましょう。