スマホアプリ開発本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


スマホアプリ開発 人気本 ランキング

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本書の内容
ついに正式版が登場へ!ゲーム開発にAIを活用しよう。
本書は、Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊です。Unity ML-Agentsを使うことで、「テストの自動化」「ゲームバランスの調整」「自然な振る舞いを行うNPCの作成」「特定のプレイヤーの動きを模倣するキャラクターの作成」など、ゲーム制作のさまざまな場面で活用することができます。
本書では、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法の基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。
また、Unityが公開しているゲームに、AIを組み込んで活用する応用事例も掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立てることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」の姉妹書として、デザイン機能にフォーカスした最新刊!
本書は、「UI制作」「モデル制作」「アニメーション」「エフェクト」など、主にゲームのデザイン関連に関わる職種の方を対象にした書籍です。
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」と同様に、トピックごとの構成となっており、興味があるテーマからお読みいただけます。また、これからゲームデザインに関わりたい方からでもお読みいただけるように、「初級編」「中級編」を設けています。
さらに、デザイン制作はUnityのみで完結するものではないため、外部のデザインツールとUnityとの連携についてのパートも用意しました。


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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【人気のゲームアプリをマスターしながらUnityを学ぶ!】

ゲーム作家いたのくまんぼう氏が贈る、通称“和尚本"第2弾! 姉妹書『UnityではじめるC# 基礎編』の題材「脱出ゲーム」や「物理パズル」よりもやや高度な、人気ジャンルのゲーム2本(+改造して2本)のつくりかたを習得できます。

1本目のゲームはスマホで大人気の「放置ゲーム」! そしてこれを改造して「クッキークリッカー」ゲームにするところまで解説します。2本目はスマホに限らず定番の「サイドビューアクション」ゲーム! これも少し手を加えて「横スクロールアクション」ゲームにするところまで解説。シンプルで無駄のないソースコードと懇切丁寧な手順解説で、楽しみながらゲーム制作ができます。また、巻末には、アプリの販売や宣伝、ゲーム内への広告配置のコツなどについてのノウハウも掲載しています。プロレベル、ストア公開レベルのアプリをつくりながらUnityの習得、プログラミング技術の向上ができる一冊です。

なお、本書の購入特典として、Unityプロジェクトデータ、ゲームで使用したイラストデータ、C#の基礎解説PDF(約70ページ)をダウンロードで提供しています。

※本書はUnity 2017.1.0 b1~b9で制作、2017.1.0f3で動作検証を行っています。

【本書の内容】
Chapter 1 Unityの基本を身に付けよう
Chapter 2 放置ゲームをつくろう
Chapter 3 放置ゲームに演出を加えよう
Chapter 4 クッキークリッカーに改造しよう
Chapter 5 サイドビューアクションをつくろう
Chapter 6 サイドビューアクションを仕上げる
Chapter 7 アプリ販売の寺子屋  
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本書の内容
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

●本書が対象とする方
・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方
・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方
・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方

そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。
アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。

●本書でできるようになること
初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。
この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。

●本書の特徴
とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。
本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。
プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。
学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。
まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。  
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本書の内容
■好評シリーズのJava対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Java言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

【前提知識】
○Java言語仕様の基礎的な知識

※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載
(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、
加筆・修正・再構成して書籍化したものです。

 
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本書の内容
Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

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「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
============

●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう! !

さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう! !

【もくじ】
第1部 ゲームを作る準備
◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
◆Chapter 03 スクリプトを書こう
第2部 サイドビューゲームを作ろう
◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。

Chapter1 Androidプログラミングを始めるために
Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する
Chapter3 Androidの開発環境を準備する
Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう
Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い
Chapter6 イメージの表示と図形の描画
Chapter7 インテントの基本操作  
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本書の内容

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



プログラミングの基礎とSwiftの始め方がしっかりわかる!

2020年のプログラミング教育必修化に向け、子どものためのプログラミング学習の重要性が高まっています。その中でもっとも注目を浴びるプログラミング言語の1つが、Appleが開発したSwiftです。2014年にリリースされたこのモダン言語は、その「読みやすさ、書きやすさ」の観点から、子どものみならず、大人にとっても一番学びやすい言語といえます。本書は、プログラミングのことは全くわからないという初心者をターゲットとし、いちから「プログラミングとは何か」「なぜプログラミングが必要なのか」「どのような言語があり、なぜSwiftなのか」といった、"プログラミング以前"もしっかりと解説したうえで、「実際にSwiftで書いてみること(簡単なiPhoneアプリ制作)」を学べる1冊です。これからプログラミングを始めたい大人のみならず、一緒に学びたい親子にもおすすめです。さぁ、"次世代の一般教養"といわれるプログラミングを、AppleのSwiftから始めてみませんか?  
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本書の内容
(概要)
現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


(こんな方におすすめ)

・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


(目次)

Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

  第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

  第2章 画面説明と基本操作

  第3章 3Dを配置しよう

  第4章 3Dキャラクターを操作しよう

  第5章 UI を配置しよう

  第6章 ゲームシステムを実装しよう①

  第7章 ゲームシステムを実装しよう②

  第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

  第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

Part2 モバイルAR 開発の実践

  第1章 AR の概略と環境構築

  第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

  第3章 AR ゲームを作ってみよう

  第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

Part3 現場で使えるUI 実装

  第1章 uGUI入門

  第2章 uGUIを便利に使う

  第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

Part4 Editor拡張で開発効率化

  第1章 Editor拡張とは

  第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

  第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

  第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

Part5 Unityアプリの負荷削減

  第1章 基準とする端末の選定

  第2章 負荷測定

  第3章 CPU負荷削減

  第4章 GPU負荷削減

Part6 3Dゲームのための絵作り

  第1章 Unityにおける絵作り

  第2章 材質の設定

  第3章 直接光の設定

  第4章 間接光の設定

  第5章 影の設定
 
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本書の内容
本書は、Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。増補改訂第3版では、新バージョンのSwift 5に対応し、実践入門という趣旨に合わせて、第16章「Webサービスとの連携」と第17章「ユニットテスト」を新設しました。

Swiftは簡潔な言語ですが、その言語仕様を理解し、正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして、どんな言語仕様があり、それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし、それらがなぜ存在し、いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は、読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。

本書では、はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し、続いて型の設計指針や非同期処理、エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に、実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて、それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。  
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本書の内容
最初の一冊として読んでほしい
いちばん簡単なUnity入門書!


※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

▼本書の特徴
1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

2)Unity 2020に完全対応!
最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

4)サンプルはWebからダウンロード!
サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

●目次
■Chapter 1 Unityをはじめる準備
1-01 Unityでできることを知ろう!
1-02 Unityをインストールしよう!

■Chapter 2 Unityの画面と使い方
2-01 Unityエディターの画面構成
2-02 基本的な操作方法

■Chapter 3 Unityを使ってみよう!
3-01 プロジェクトを作ろう!
3-02 床と壁を作ろう!
3-03 坂を作ろう!
3-04 玉を作ろう!
3-05 重力を設定しよう!
3-06 ゲームをアレンジしよう!

■Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
4-01 プロジェクトを作ろう!
4-02 スプライトを切り分けよう!
4-03 ステージを配置しよう!
4-04 プレイヤーを配置しよう!
4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
4-08 よりゲームらしく改良しよう!

■Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
5-01 UnityのUIシステム
5-02 主なUIオブジェクト
5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
5-04 タイトル画面を作ろう!

■Chapter 6 3Dゲームを作ってみよう!
6-01 プロジェクトを作ろう!
6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
6-03 キャラクターを作ろう!
6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
6-05 ステージを作ろう!
6-06 障害物を配置しよう!
6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
6-08 ライトを追加しよう!
6-09 落下判定の処理を作ろう!
6-10 ステージのゴールを作ろう!
6-11 タイマー機能を作ろう!
6-12 リザルト画面を作ろう!
6-13 BGMを鳴らしてみよう!

■Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
7-03 スマートフォンで動かそう!

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
AppleデベロッパーはSwiftUIに備えよ!!

Swift 5の新機能に加えて、SwiftUIの根幹に関わるプロパティラッパ、関数ビルダについても徹底解説。
iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!


SwiftはiPhone、iPad、MacなどのAppleプロダクト向けのプログラミング言語として2014年に登場し、言語仕様と実装の改良が進められてきました。今年の春に発表されたSwift 5ではコンパイル済みコードの互換性の確保(ABI安定性)が主要なテーマとされ、言語仕様自体に大幅な変更はないものと思われていました。
ところが、6月に開催されたWWDC(Worldwide Developers Conference)で状況は一変、開発者コミュニティは大騒ぎとなります。
SwiftUIが突然発表されたのです。WWDCのライブ映像を見ていた世界中の開発がその記述方法にショックを受けました。『これがSwiftだって』?
SwiftUIは宣言的な記述によってGUIを構築できるフレームワークです。Apple社が丁寧なチュートリアルを用意していたこともあって、SwiftUIは比較的短期間のうちに認知されるようになりました。一方、その記法(埋め込みDSL記法)の技術的側面に関して、まとまったリファレンスは未だ存在しないようです。
本書ではそのような部分にまで踏み込んで、実際に動作するサンプルコードをもとにSwiftUIの記法の背景について解説を試みています。
iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!

●目次
CHAPTER01 Swiftでプログラミング
CHAPTER02 関数
CHAPTER03 構造体
CHAPTER04 オプショナル
CHAPTER05 プロトコル
CHAPTER06 基本的なデータ型
CHAPTER07 パターン
CHAPTER08 クラスと継承
CHAPTER09 メモリ管理
CHAPTER10 拡張
CHAPTER11 エラー処理
CHAPTER12 クロージャ
CHAPTER13 ジェネリクス
CHAPTER14 メモリへのアクセスとポインタ
CHAPTER15 カスタム属性とDSL記法
CHAPTER16 GUIとの連携  
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本書の内容
Android開発のNo.1入門書が待望の改訂!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。

Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。

開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。

また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

●目次
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
 01 Androidとは
 02 Androidアプリの開発
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
 01 Android Studioのプロジェクト
 02 エミュレータを準備する
CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
 01 Androidのプロジェクト
 02 画面を作成する
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
 01 なぜKotlinなのか
 02 REPLを使う
 03 変数と型
 04 制御構造
 05 Kotlinのコレクション
 06 関数とラムダ式
CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
 01 じゃんけんアプリの構成
 02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
 03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
 04 ConstraintLayoutの設定方法
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
 01 体型記録アプリの構成
 02 アプリアイコンとベクタ形式画像
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
 01 動物図鑑アプリの構成
 02 フラグメントの基礎知識
 03 タイトル表示用フラグメントの作成
 04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
 05 サブ画面の作成
CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
 01 スライドショーアプリの構成
 02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
 03 画像を表示するフラグメントの作成
 04 ViewPager2を使う
 05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
 01 カウントダウンタイマーの構成
 02 画面を作成する
 03 タイマー処理の実装
 04 サウンドを再生する
 05 スピナーを使う
CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
 01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
 02 ラジオボタンを使う
 03 暗黙インテントを使う
 04 フルサイズの画像を端末に保存する
CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
 01 スケジューラアプリの構成
 02 画面レイアウトを作成する
 03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
 04 データベースへの登録
 05 ダイアログを利用する
CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
 01 ツーリスト情報アプリの構成
 02 KotlinでJSONデータを読み込む
 03 メインの一覧表示画面を作成する
 04 詳細画面を作成する
APPENDIX
 01 Android Studioの便利機能
 02 サンプルプロジェクトのインポート
など

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
「スクリプトの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいUnityで使われるC#(シーシャープ)の入門書です。

本書内に登場するスクリプトの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
スクリプトの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった
プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、スクリプトを考える応用問題も用意しているため、
しっかりUnityで使われるC#の基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・Unityで使われるC#の基本を身につけたい人
・過去にUnityやC#の入門書で挫折してしまった人
・意味不明のままスクリプトをコピーして使っていた人
・プログラマーやエンジニアを目指す人
・仕事でUnityのC#を活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、公式UIフレームワーク、 Unity UI(uGUI)をマスターしよう!

本書は、Unity 4.6から搭載された Unity UI(uGUI)の解説書です。Unityでアプリを制作する際、画面に情報を表示するテキストラベルや、ユーザーの操作を受け付けるボタンやスライダーといったユーザーインターフェイス(UI)の作成も必要ですが、Unity 4.5以前ではスクリプトを記述する必要がありました。しかし、Unity 4.6以降には、直感的な操作で素早くUIを作成できる、新しいUIシステム(UI system)が搭載されています。uGUI (ユーグイ/ユージーユーアイ)と呼ばれた新UIシステムは、直感的な操作とコンポーネントベースの拡張性が最大の特徴です。これが搭載されたことで、ゲームのUIはもちろん、ツールやユーティリティなど一般的なアプリケーションのUIもぐっと手軽に実装可能となっています。

本書ではこの新UIシステムを、基本から解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

・Chapter 1では、Unity未経験者でも取り組めるよう、Unityの概要を紹介するとともに簡単なチュートリアルを掲載。
・Chapter 2~5では新UIシステムを網羅的に解説。
・Chapter 6~7ではモバイルアプリケーションでよく利用されるUIやネイティブプラグインの実践的な制作方法を説明。
・Chapter 8ではUI制作に使える便利なアセットやツールを紹介。
・巻末にはAppendixとしてUIクラスリファレンスを収録。

解説に用いたサンプルコードは、そのまま実践で活用できる、実用的なものとなっており、本書サポートサイトからダウンロード可能です。「魅力的なUIが素早く実装できる」新UIシステムを、ぜひ本書でマスターしてください!  
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ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を網羅。最新リリースの2020で使えるテクニックを満載。  
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型電子書籍のようなテキスト拡大などの機能が利用できませんので、お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

Android SDKとかJavaがわからなくても大丈夫!
膨大なJavaの言語仕様からAndroidアプリ開発に必要なものだけにフォーカスして効率良く勉強できるように設計しています。また、Androidアプリ開発に必要な膨大な知識もAndroidアプリ開発の序盤で知るべきことにフォーカスしています。
本書は、楽しみながら、1つのAndroidアプリを完成させるまでの道のりを体験し、必要な知識を学習できるAndroid初心者本です。  
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


どこまでも飛ぼう!

本書はiPhoneアプリの開発を目的として、最新のSwift 4プログラミングと開発環境Xcode 9の使い方をゼロから学べる解説書です。
入門書にして704ページのこの厚さは、初心者でなくともたじろぐボリュームかもしれません。
しかしながら、この本に詰まっていることはiPhoneアプリの実力のほんの一部に過ぎません。
だからこそ、最速で少しでも高いところに手を伸ばすにはこの厚みが有利なのです。
内容は段階的に3つのパートに分かれています。

Part 1 概要〜最初の話〜:ハローワールド
第1章ではiOSアプリ開発に使用するXcodeの概要を説明します。
手始めにボタンをタップすると画面の色が変わるアプリを作ってみましょう。
Swiftを手軽に試せるPlaygroundについても紹介します。

Part 2 基礎知識〜実力を蓄える〜:Swiftのシンタックス
第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。
定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から、関数、配列、辞書、集合、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義、クラス拡張を短いサンプルコードと図解で詳しく説明します。
大量のコードを読み解くには根気も必要ですが、その理解スピードが最速になるように、コードの重要な箇所はマーカーで強調してあります。
大事なポイントは線で指し、役割を囲って説明を付け加えました。
今回からは解説の本文のキーワードにもマーカー付けを行い、よりいっそう読みやすくなっています。
参照ページと索引もさらに充実しました。

Part 3 実践入門〜作って学ぶ〜:iOSアプリを作る
第11章からが実践です。
iOSアプリのUI部品を1つずつ取り上げ、ビューの理解、インタラクティブな操作を解説します。
位置情報、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。複雑な手順はステップを追った図で丁寧に指導します。
最終章の20章では拡張現実ARKitを取り上げました。
平面検知やAR空間に物理オブジェクトを配置するといったサンプルを作ります。
ARKitは今後のiPhoneの役割を大きく変える注目の新機能であり、数年で飛躍的に機能アップすることが予想されます。
今のうちからスタートを切り、このテクノロジーに積極的に取り組んでいきましょう。

どこまでも越えて行く
iPhone誕生から10周年。
あっと言う間の10年でした。
ただ言えることは、iPhone誕生以前とは確実に違う10年だったと断言できることです。
では、これから先の10年はどうでしょう。
未来予測のキーワードはクラウドからVR、AR、AIと軸足を移し、リアルの価値と意味を深く問い始めました。
IT関連に従事する私たちは、この問いを真摯に受け止め、高く越えて行かなければなりません。

どこまでも越えて行く準備を始めましょう!  
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本書の内容
本書は、ゲームエンジンを利用したゲーム開発の中でも主流となっている「Unity 5」の基本操作と機能、ゲーム開発の基礎知識等について無理なく学べる、初心者向けの入門書です。

コインプッシャーゲームを題材に1から開発を行うことで、(1)Unityの基本操作に慣れ機能を使ってみる、(2)簡単なスクリプトを記述して実際にプログラムでゲームを製作していく、(3)スクリプトから別スクリプトの関数を呼び出して制御する、といった内容を学習できます。

また、実際にゲーム開発に携わっている人向けにも、現場で役立つ「複数人開発において1つのUnityプロジェクトをどのように管理するべきか」について、Gitの活用法を解説しています。さらに、ゲーム開発者を目指す中高生・大学生向けのゲーム開発イベント情報についても紹介しています。  
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本書の内容
 
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本書の内容
はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。
章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
本書は2015年8月発行の『アプリを作ろう! Android入門 Android Studio版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。
今回の改訂ではプログラミング言語をJavaからKotlinに変更し、内容を全面的に見直しました。

●本書で作るサンプルアプリ
本書では、「おみくじアプリ」というAndroid アプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
おみくじアプリを作りながら、Android アプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

●本書の特長
・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
・学習用ファイルがダウンロードできます!  
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


Unityで3Dゲームを作ろう! サンプルを使って基本の考え方から教えます!

Unityの超初心者が3Dゲームを作るための入門書です。

3Dゲームを作るには、キャラクタや背景などの3Dデータも必要ですし、3D世界を構築したり、照明やカメラをどうするか考えたりと、やることが多く、大変です。
そこで本書では、、「とにかくシンプルなゲームを、自分で考えて作れる方法」に注目して解説していきます。シンプルなゲームの作成を体験することで、3Dのしくみや考え方が、掴めます。一見複雑そうに見えるゲームでも、整理すると実はシンプルなしくみの組み合わせでできています。まずは、シンプルなしくみを意識できるようになることが重要です。
しくみが理解できれば、シンプルなものを複雑なものに置き換えたり、組み合わせたり、より工夫したりして、「自分の作りたいゲーム作り」に向かって進むことができるでしょう。

カリキュラムは次のようになっています。

Chapter1 Unityって何?
 Unityの基本と、インストールを解説します。
Chapter2 3D空間を作ろう
 ゲーム作りに必要な、3D空間の作り方や、ゲームオブジェクトの扱いについて、解説します。
Chapter3 スクリプトで動かそう
 ゲームに動きを付けるのには、スクリプトというものを使います。スクリプトの基本解説と、基本的な動きの設定を解説します。
Chapter4 衝突を調べる
 ゲームオブジェクトが衝突したらゲームを止める、オブジェクトを消す・表示する、といった動きを設定していきます。
Chapter5 ジャンプとプレイヤーの視点
 ゲーム特有の「ジャンプ」「動く床」「視点の変更」などの動きを設定していきます。
Chapter6 シーンを切り換える
 複数のシーンの作り方と切り換え方を解説します。
Chapter7 プレハブでたくさん作る
 Unityの持つ「プレハブ」というしくみの解説と、その使い方を解説します。
Chapter8 ナビメッシュで目的地へ誘導
 ナビメッシュは、ゲーム世界の地形からキャラクタが通れるマップを作っておき、そのマップを使って壁や障害物を避けて目的地まで誘導する仕組みです。
Chapter9 キャラクタのアニメーション
 キャラクタにアニメーションを付ける方法を解説します。
Chapter10 タイムラインでムービーを作る
 タイムラインを使うと、シーン上にある複数のゲームオブジェクトを同時に動かすアニメーションを作れます。最終章ではタイムラインの使い方を解説します。

『「自分の頭を使って考えたゲーム」は、作っている最中から楽しくなります。完成したときには、すがすがしい達成感と、いとおしいような感動を与えてくれます。この本では、残念ながら「ものすごいゲーム」を作ることはできません。「自分の手が届く範囲のゲーム」を作ることができるだけです。ですが「ちゃんと自分の頭を使ってゲームを作った」という事実こそが、ゲーム作りへの第一歩です。それが、自分の自信となり、次回作への足がかりとなっていくのです。』(著者まえがきより)

ぜひ本書をきっかけに、Unityをマスターして、自分でゲームを作る楽しさを知ってください。
素材ファイルは本書のサイトからダウンロードできます。

●著者
森 巧尚(もり よしなお)
パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。
著書に『楽しく学ぶ Unity2D超入門講座』(マイナビ出版)、『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書〜人工知能アプリを作ってみよう!〜』(マイナビ出版)、『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版) 、『Python2年生 スクレイピングのしくみ』(翔泳社)、『動かして学ぶ! Vue.js開発入門』(翔泳社)、『Python1年生』(翔泳社)、『Java1年生』(翔泳社)、『なるほど! プログラミング 動かしながら学ぶ、コンピュータの仕組みとプログラミングの基本』(SBクリエイティブ) 、『小学生でもわかるiPhoneアプリのつくり方』(秀和システム)、など多数。  
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本書の内容
SwiftUIは、iOSアプリやmacOSアプリなどAppleデバイス用プログラム開発用のSwift言語によるフレームワークです。
それまでのUIkitフレームワークを置き換えるべく2019年10月にリリースされました。
キャンバス上のプレビューを活用しながらこれまで以上にシンプルなプログラミングが可能です。
本書は、そのSwiftUIを使用してiOSアプリを作成する方法を学ぶための入門書です。
SwiftUIを使用するにはSwift言語の基礎知識が必要ですが、Chap2でSwiftUIを扱うために不可欠なクロージャや構造体などSwift言語のポイントを解説します。
そのため、JavaやPythonなど他の言語の経験者の方もSwift Playgroundsなどの学習アプリやデベロッパードキュメントと併用することで効率的に学習が進められるようになっています。
(SwiftUIの操作環境: macOS 10.15(Catalina)以降、Xcode バージョン11以降)

構成:
Part I まずは基礎固め
Chapter1 SwiftUIによるアプリ開発について
Chapter2 SwiftUIアプリを作成するためのSwift言語のポイント
Chapter3 SwiftUIによるレイアウトの概要

Part II アプリをつくってみよう
Chapter4 おみくじアプリをつくってみよう!
Chapter5 割り勘を計算するアプリをつくろう!
Chapter6 誕生日リマインダー・アプリをつくろう!
Chapter7 スライドショー・アプリをつくろう!
Chapter8 イメージビューア・アプリをつくろう!
Chapter9 ドラッグで自由に描けるお絵かきアプリをつくろう!
Chapter10 YouTube動画を検索するアプリをつくろう!

JavaやPythonなど、オーソドックスな言語のプログラミング経験があれば、読みこなせるようにSwift言語のポイントも解説。とにかくつくってみたい! という前向きな方に最適です。自宅時間を利用してiPhoneアプリプログラミングを習得したい人には最適な参考書です。  
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本書の内容
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SwiftUIと冒険に出よう!
本書はiPhoneアプリのUIを作るSwiftUIフレームワークの入門解説書です。SwiftUIの特長はなんと言っても驚くほど単純な構造でしょう。
アプリで見慣れたUIを作るコードをドラッグ&ドロップだけで入力でき、その名もモディファイアと呼ぶコードで飾るようにアレンジしていきます。
ただ、オブジェクト間のデータバインディングやプロパティのパブリッシュと観測など少し戸惑う面もあり、そのあたりが最終的にSwiftUI攻略の鍵を握っています。

・手順を試しながら開発手法を習得する
本書では開発環境Xcodeの使い方から、SwiftUIコードの便利な入力補完機能などをステップを追って段階的に説明します。ポイントとなる箇所にはマーカーを引き、長いコードも見てすぐわかるように枠囲みや補足説明を付けました。少し難しい中級者向けの内容には「Level Up」アイコンが付いてます。
Chapter 1では簡単なSwiftUIアプリを試しに1個作り、これからの学習の準備をします。
Chapter 2ではコードの効率的な入力と最初に知っておきたいレイアウト調整について学びます。
Chapter 3は写真や図形の表示と画像効果を取り上げます。
Chapter 4では複数のデータを扱うリスト表示やナビゲーションリンクをSwiftUIではどのように行うかを説明します。リンクリストからWebブラウザを開く例も示します。
Chapter 5はボタン、スイッチ、スライダー、デートピッカー、テキストフィールド入力などのUI部品を取り上げます。ここでは@Stateという重要なキーワードが登場し、条件分岐やオプショナルバリューの扱いなどコードも本格的になってきます。
Chapter 6はシート、スクロールビュー、ダブビューなどの各種ビューを取り上げます。
Chapter 7はバインディングとオブジェクトの共有です。@Bindingをはじめとした複数のキーワードに加えて、クラス定義やプロトコルなども扱います。
最終章のChapter 8では新しくSwiftUIに対応したMapKitフレームワークのMap()を使って地図表示を行います。アノテーションの表示や現在地の追従などもシミュレータや実機を使って試してみましょう。

・Swift初心者のための基礎知識入門
SwiftUIを使うにしても、プログラミング言語Swiftの基礎力が欠かせません。
そこで、各セクションを補完するように「Swiftシンタックスの基礎知識」の解説を設けました。
変数、演算子、制御構造、構造体、配列、関数、例外処理、オプショナル、クラス、継承など、これだけは知っておきたい内容に絞って丁寧に説明しました。プログラミングの基礎力をしっかり備えましょう。

・見たこともない世界へ
新しい世界には新しいデバイスが必要だ。新しいデバイスを作るには新しいツールが欠かせない。
昨年、2019年初夏のAppleデベロッパカンファレンスWWDCで発表されたSwiftUIを目にしたとき、多くの開発者たちは瞬時にその使命を受け止めたに違いありません。そこからの1年、SwiftUIは大胆に確実に進化しています。新しい世界への道のりが冒険ならば、進化は冒険への挑戦であり、わたしたちは冒険者です。
2020年はコロナ禍が立ちはだかり、ともすると希望まで封じ込められた閉塞感に陥りそうです。
でも、夢の自粛なんてまっぴらです。見たこともない世界へ、SwiftUIと冒険に出かけましょう!  
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本書の内容
本書は、ガチャ、ショップ、ログインボーナス、クエスト、プレゼントなどスマホ向けソシャゲ開発に必須の機能をわかりやすく解説した開発入門書です。Unityでゲームアプリを作成したことのあるレベルの技術者を対象とし、開発工程の最初から最後まで、重要なノウハウやソースコードを交えながら解説します。また、全体の構成を見直し、企画・運用フェーズのノウハウ、サンプルプログラムなどKindle版にはなかった要素を加筆してしています。

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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場】

人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書、待望の改訂版です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

〈本書のポイント〉
・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

〈こんな方にオススメ〉
・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
・C#がわからず挫折した経験者

〈目次〉
Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
Chapter 7 実機テストとアプリの公開

〈監修者プロフィール〉
いたのくまんぼう
大阪生まれ金沢育ち。高校生の時に初めてつくったゲームがコンテストで賞をもらったところからゲーム制作のおもしろさにとりつかれる。コンシューマーゲームプログラマーとして『不思議のダンジョン』やサウンドノベルなどのシリーズに関わる。独立後はスマホアプリが主戦場。代表作は『お水のパズル a[Q]ua アキュア』『想い出ガチャガチャ』『江頭ジャマだカメラ』『MagicReader』など。制作したアプリ(MagicReader)が国連から賞をいただき表彰式にアブダビへ招待される。アプリ界の相談役として、周りからは「和尚」の愛称で親しまれている。神奈川工科大学非常勤講師。
http://ninebonz.net/

〈著者プロフィール〉
リブロワークス(大槻有一郎)
株式会社リブロワークス取締役。山形生まれの千葉育ち。山形大学農学部中退後、とにかくパソコンを使う仕事を求めて、印刷所→パソコン書出版社に就職。その後フリーライターを経て編集プロダクションの起ち上げに参加。最近はライター経験を活かした編集業が中心だが、時々このペンネームやリブロワークス名義で執筆している。主な著書に『スラスラ読めるUnity C# ふりがなプログラミング』(リブロワークス名義、インプレス)などがある。
https://www.libroworks.co.jp/  
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iOS、macOSのアプリ開発を根底から変える

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

iOS、macOSのアプリ開発を根底から変えるSwiftUIとは何か

SwiftUIはXcode 11から利用可能になった、iOS、macOSアプリケーションのUI作成のための新しいフレームワークです。Swift 5.1で導入された機能をフルに使って、ビューの配置を直感的に記述できるとともに、イベント処理の方法も根底から変更されています。また、Xcode 11では、新しいプレビュー機能により、エミュレータを起動しなくても動作確認ができたり、ビューの属性を変更するとそれがコードにされるなど、さまざまな改良が加えられています。
本書では、SwiftUIの基本から、アプリケーション開発の実際まで、サンプルを用いながらわかりやすく解説していきます。

対象読者:
・Swiftプログラミングの基礎は理解している人
・UIKitによるiPhoneアプリケーション開発の経験者

●目次
はじめに
サンプルの使い方
CHAPTER 01 SwiftUIの概要
CHAPTER 02 SwiftUIのビューを理解する
CHAPTER 03 レイアウトの作り方
CHAPTER 04 状態の管理を委譲する
CHAPTER 05 リストビューとスクロールビュー
CHAPTER 06 図形の描画とカスタムビュー
CHAPTER 07 ナビゲーション・シート・タブによる画面の切り替え
CHAPTER 08 アラートとアクションシート
CHAPTER 09 ビューアニメーションとエフェクト
CHAPTER 10 状態とデータフロー
CHAPTER 11 イベントとジェスチャ
CHAPTER 12 フレームワーク統合とビューの作成
CHAPTER 13 SwiftUIからCore Dataを使う
CHAPTER 14 Advanced SwiftUI
終わりに
INDEX

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
Unity2020に対応したC#ゲームプログラミングの入門書です。Unityを触ってみたがやはりゲームを作るためにはC#を学ばなければと思った未経験者に向けて、わかりやすく読めるように説明しています。アクション、シューティングなどのサンプルを作りながら、C#の書き方などを学ぶことができます。  
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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
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【ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら「C#」の基礎をしっかり習得!】

スマホアプリをつくりながらC#のキホンをしっかりマスター! ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら、定番プログラミング言語「C#」の基礎をしっかり習得できます。教材は、アプリ界の“和尚”いたのくまんぼう氏による、スマホゲームの人気ジャンル「脱出ゲーム」と「物理ゲーム」のひな形2本。学習者向けに、C#の難しい文法や概念は使わないシンプルなプログラムにするべく腐心し、カスタマイズやステージ追加を行いやすいように設計した力作。C#未経験者、Unity未経験者はもちろん、過去にC#習得に挫折した経験者にも読んでほしい一冊です。

〈本書の構成〉
Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
Chapter 2 C#の基本
Chapter 3 分岐とループ
Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
Chapter 5 脱出ゲームを作ろう
Chapter 6 物理パズルを作ろう
Chapter 7 スマートフォンアプリの公開

※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
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本書の内容
これまで情報が少なかった、ゲーム開発におけるサウンド分野に待望の書籍が登場!
インディーゲームクリエイターから、ゲーム会社の開発者、VRコンテンツ開発者まで広くカバーした「ゲームサウンド技術」の決定版。

音楽ゲームに限らず、サウンド実装の知識はあらゆるタイプのゲームで必要です。本書では、2Dのモバイルゲームから、3Dアドベンチャーゲームなど、さまざまなケースに向けたサウンド処理の実装を紹介します。
さらに、インタラクティブ・ミュージックなどのゲームのクオリティアップに向けた演出についても解説します。

■Unityの標準サウンドシステムを使った実装
小規模なゲーム向けに、Unity Audioコンポーネントの機能を網羅。クロスフェードやサウンド設定画面の作成など、よくある実装をサンプルを交えて紹介します。

■VRコンテンツ向けのサウンドを紹介
VRコンテンツ(Oculus Go対応)にも対応。VRの没入感や実在感(プレゼンス)を引き上げるためのサウンド実装と演出設定についても詳しく解説します。

■サウンド機能を拡張するミドルウェア「CRI ADX2」の詳細解説
数多くのゲームで使用されている「CRI ADX2」を使った本格的なサウンド機能実装の解説を行います。本書は、無償版の「CRI ADX2 LE」を使って、次の活用方法を学びます。

・専用ツールを使ったサウンド演出設定と再生制御
・大量セリフ音声データの管理
・Androidで発生する再生遅延への対処
・インタラクティブ・ミュージックの実装

本章は、ADX2を開発している株式会社CRI・ミドルウェアの監修のもと執筆。インディーゲームクリエイターはもとより、モバイルゲームを開発する現場のプロフェッショナルにも役立つ情報が満載です。

サンプルゲームとして、以下の3本が付属。実際にゲームを遊びながら、サウンド実装を実践的に学ぶことができます。

●3Dアドベンチャーゲーム「ゆるっと林業せいかつ」
●カード型2Dソーシャルゲーム「ノーダメージ勇者さま」
●VRゲーム「船にコンテナをぎりぎりまで積む」
 
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本書の内容
(概要)

本書は,Unity上でゲームエフェクトを制作していく過程を解説した書籍です。Shader Graphを使用してシェーダーを作成し,Shurikenでエフェクト制作する過程を解説していきます。またHoudiniなどのDCC(Digital Content Creation)ツールを使ったリソース制作の方法についても解説しています。
Shurikenだけに的を絞った本ではなく,エフェクトに必要なシェーダー制作,リソース制作などにも踏み込んで解説しており,内容とレベルで妥協はありません。ゲームエフェクトの制作現場における必携の1冊です。


(こんな方におすすめ)

・ゲームエフェクトを制作する人全般


(目次)

Chapter 1 エフェクトの概要

  • 1-1 エフェクトとは、パーティクルとは

  • 1-2 本書で使用するツール

  • 1-3 エフェクト制作のワークフロー

  • 1-4 Unityの画面説明

  • 1-5 エフェクトのフォルダ構成と管理

  • 1-6 エフェクトで使用するマテリアルとシェーダー

  • 1-7 作成した素材の読み込みと設定方法

  • Chapter 2 パーティクルエディタの概要

  • 2-1 エディタとモジュールの説明

  • 2-2 カラーとカーブエディタの使用方法

  • 2-3 テクスチャアニメーションとUVスクロール

  • 2-4 Custom Vertex Streamとプリセット機能

  • Chapter 3 各モジュールの働き

  • 3-1 Mainモジュール

  • 3-2 EmissionモジュールとShapeモジュール

  • 3-3 Velocity系モジュール

  • 3-4 Color系モジュール

  • 3-5 SizeモジュールとRotation系モジュール

  • 3-6 NoiseモジュールとExternal Forcesモジュール

  • 3-7 CollisionモジュールとTriggerモジュール

  • 3-8 Sub EmitterモジュールとTexture Sheet Animationモジュール

  • 3-9 LightモジュールとTrailモジュール

  • 3-10 RendererモジュールとCustom Dataモジュール

  • Chapter 4 基本的なエフェクトの作成

  • 4-1 舞い上がる木の葉エフェクトの作成

  • 4-2 流星エフェクトの作成

  • 4-3 防御エフェクトの作成

  • 4-4 移動するキャラクタから発生するバフエフェクトの作成

  • Chapter 5 バリアエフェクトの作成

  • 5-1 バリアエフェクトの作成

  • 5-2 Houdiniの基礎知識

  • 5-3 Houdiniを使った球体状メッシュの作成

  • 5-4 Shader Graphを使ったシェーダーの作成

  • 5-5 マテリアルからのパラメータの調整

  • 5-6 半球状メッシュのエフェクトの組み合わせ

  • Chapter 6 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-1 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-2 メッシュの作成

  • 6-3 シェーダーの作成

  • 6-4 エフェクトの組み立て

  • 6-5 柱の周りを旋回するダストパーティクルの作成

  • 6-6 螺旋状に上昇するトレイルの制作

  • Chapter 7 ビームエフェクトの作成

  • 7-1 電撃属性ビームエフェクトの作成

  • 7-2 電撃シェーダーの作成

  • 7-3 シェーダーの完成

  • 7-4 チャージ時のライトと光の粒の作成

  • 7-5 チャージ完了時のフラッシュとコアの作成

  • 7-6 ビームエフェクトの完成

  • Chapter 8 斬撃エフェクトの作成

  • 8-1 地面に叩きつける斬撃エフェクトの作成

  • 8-2 トゥーン系シェーダーの作成

  • 8-3 シェーダーの改良

  • 8-4 斬撃エフェクトの作成

  • 8-5 インパクトエフェクトの作成

  • 8-6 インパクトエフェクトへの要素の追加

  • Chapter 9 テクスチャの制作

  • 9-1 Substance Designerを使ったテクスチャ作成

  • 9-2 SubstanceテクスチャのUnityでの使用方法

  • 9-3 AfterEffectsを使ったテクスチャ作成

  • 9-4 CC Kaleida(万華鏡)エフェクトを使った素材の作成
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    本書の内容
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    プログラミング未経験でも大丈夫!
    Android Studio対応のAndroidアプリ開発入門、決定版。

    好評だった前作『イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方』に改訂版が登場。親しみやすいイラストやステップバイステップでの丁寧な解説といった基本コンセプトを踏襲しつつ、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Androidのプログラムを作りながら、自然にJavaというプログラム言語の知識が身につくようになっています。

    1章 はじめてのAndroidプログラミング
    2章 スロットマシンに画像を表示しよう
    3章 ボタンでスロットマシンを動かそう
    4章 スロットマシンを完成させよう
    5章 プログラミングのヒント
    付録 インストールと実行の手引き  
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    本書の内容
    Unity 2020に対応!
    最新UIでの操作方法にもしているので、安心して学習を進めることができます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
     1-1 ゲームを作るのに必要なもの
     1-2 Unityとは?
     1-3 Unityのインストール
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
     2-1 スクリプトとは?
     2-2 スクリプトを作成しよう
     2-3 スクリプトの第一歩
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
     3-1 ゲームの設計を考えよう
     3-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     3-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
     4-1 ゲームの設計を考えよう
     4-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     4-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter5 Prefabと当たり判定
     5-1 ゲームの設計を考えよう
     5-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     5-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter6 Physicsとアニメーション
     6-1 ゲームの設計を考えよう
     6-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     6-3 Physicsについて学ぼう
    Chapter7 3Dゲームの作り方
     7-1 ゲームの設計を考えよう
     7-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     7-3 Terrainを使って地形を作ろう
    Chapter8 レベルデザイン
     8-1 ゲームの設計を考えよう
     8-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     8-3 バスケットを動かそう
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
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    本書の内容
    本書は、Java言語の基礎を理解している人を対象に、Androidアプリの開発手順を基礎から、ビュー開発やアプリの公開まできちんと学べるようにステップアップ方式で解説した教科書です。Androidアプリ開発の全体像と開発環境の構築方法、ウィジェットやレイアウトを利用したビュー開発、インテント、SQLiteデータベースなどの応用ノウハウ、GPSやセンサーなどの連携ノウハウなどの実践的手順がわかります。最新のAndroid Studio 3に対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容

    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で
    究極のやさしさを目指したふりがなプログラミングシリーズに
    ゲームを作りながら楽しくプログラミングが学べる一冊が登場!

    「ブロックくずし」や「迷路で追いかけっこ」「FPS」といったゲームを作りながら、
    Unityの使い方やプログラミングの基本が身につきます。

    もちろん、従来のふりがなプログラミングシリーズと同様に、
    本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、
    さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
    プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

    さらに本文にもすべてルビをふっているので、小学5年生くらいから読むことができます。

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・はじめてUnityやプログラミングに触れる人
    ・過去にUnityの入門書で挫折してしまった人
    ・小学校高学年~中学生、高校生

    ■本書の構成
    チャプター1 Unity最初の一歩
    チャプター2 ブロックくずしを作ろう
    チャプター3 続ブロックくずしを作ろう ~スクリプトの秘密~
    チャプター4 続々ブロックくずしを作ろう ~完成への道~
    チャプター5 迷路で追いかけっこゲームを作ろう
    チャプター6 FPSゲームを作ろう


    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●本書が対象とする方
    ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
    ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方
    ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方
    ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
    ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方

    そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。
    アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。

    ●本書でできるようになること
    初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。
    この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。

    ●本書の特徴
    とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。
    本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。
    プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。
    学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。
    まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。  
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    本書の内容
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    ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。

    本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。

    モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。

    Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。  
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    人気 45位
    本書の内容
    本書はゲームエンジン「Unity」を使用して、建築分野で活用できるウォークスループログラムや
    VRプログラムを作成する手順を説明した、初心者向けの解説書です。

    はじめてUnityを使われる方を対象に、Unityのインストールや基本操作、
    3D建物モデルを使ったウォークスループログラムの作り方、そのVR化などを解説し、
    3D-CADの経験がある方なら数時間でできる内容になっています。
    また、建築設計者に多く使われているWindowsをプラットフォームとして操作解説しています。

    自分で設計した3Dモデル内を自由に移動できる経験は、Unityのようなゲームエンジンならではの醍醐味です。
    練習に使う教材データはダウンロードできます。本書でUnityの楽しさをぜひ体験してみてください。

    ●目次

    CHAPTER1 Unityの導入
    CHAPTER2 Unityの基本操作
    CHAPTER3 簡単なゲームを作成する
    CHAPTER4 ウォークスループログラムを作成する
    CHAPTER5 マテリアルとライトの設定を行う
    CHAPTER6 VRプログラムを作成する
    APPENDIX スマートフォン用VRプログラムを作成する/VR空間の中でマテリアル変更を行う
    ※スマートフォン用VRプログラムは Androidを対象としています
     
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    SpriteKitは、iOSに標準で組み込まれている2Dゲーム開発用のフレームワークです。SpriteKitフレームワークを使うと、ゲームキャラクターや物体を表示して動かすスプライト処理や重力をシミュレートする物理シミュレーション処理、爆発などのエフェクトを実現するパーティクル処理など、2Dゲームで必要となる機能を簡単に作り込むことができます。

    本書は、Apple標準のプログラミング言語SwiftとSpriteKitフレームワークを使って6つのゲームを作りながら、2Dゲームプログラミングの基本と定番テクニックを学ぶ書籍です。

    さまざまな物体をタワー状に積んでいく積み上げゲーム、パックマン風のドットイートゲーム、Flappy bird風の横スクロールアクション、加速度センサによるジャンプ系ゲーム、AIを使ったリバーシなど、人気6ジャンルのゲームを作ります。このゲーム作りを通じて、Swift言語とSpriteKitフレームワークの基本に加えて、人気・定番2Dゲームの作り方とその開発技法を学びましょう。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    UnityにおけるC#プログラミングをある程度習得している人を対象として、UniRx/UniTaskを活用方法を徹底的に解説する。UniRx,UniTaskはともにUnityによる高度な開発を行う場合に必須となるものだ。リアクティブプログラミングの概念をUnityで利用できるようにするライブラリがUniRx、C#の標準機能であるTaskおよびasync/awaitをUnity向けに最適化したライブラリがUniTaskである。
     
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    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unity 2019に最速対応!
    新しいUnityでゲームの作り方を学習していきましょう!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    Chapter8 レベルデザイン
    index

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書はUnityでゲーム開発を行いたい人を対象に、1つのゲームを制作する流れを通してUnityの操作が学べる入門解説本です。本書内で武器などを調達し、食べ物を求めながら冒険し、武器でモンスターと戦う3Dアクションゲームを制作していきます。本格的なゲームを実際に制作しながらUnityの使い方を学べますので、楽しみながら学びことができ、かつ実践的なテクニックも身につけることができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityを使った3Dゲーム開発に興味がある人


    (目次)

    Chapter 1 ゲーム開発を始めよう

      1-1 ゲームについて理解しよう

      1-2 Unityについて理解しよう

    Chapter 2 Unityの開発環境を構築しよう

      2-1 macOSにUnityをインストールしよう

      2-2 WindowsにUnityをインストールしよう

      2-3 Unityを動かしてみよう

    Chapter 3 C#の基本文法を学ぼう

      3-1 Unityでスクリプトを使おう

      3-2 データの扱い方について学ぼう

      3-3 クラスとメソッドについて学ぼう

      3-4 フィールドとプロパティについて学ぼう

      3-5 演算子について学ぼう

      3-6 制御構造について学ぼう

      3-7 クラスの継承について学ぼう

      3-8 Unityのライフサイクルについて学ぼう

      3-9 コルーチンについて学ぼう

    Chapter 4 ゲーム企画の基本を学ぼう

      4-1 ゲーム開発の罠を知っておこう

      4-2 ゲームの方向性を決めよう

      4-3 ゲームのルールを考えよう

      4-4 ゲームの公開方法を決めよう

      4-5 企画書を作ろう

      4-6 ゲームの開発手順を確認しよう

    Chapter 5 ゲームの舞台を作ってみよう

      5-1 プロジェクトを作成しよう

      5-2 地形を追加しよう

      5-3 木や草を配置しよう

      5-4 水や風の演出を追加しよう

      5-5 空を追加しよう

    Chapter 6 キャラクターを作ってみよう

      6-1 キャラクターコントローラのサンプルを見てみよう

      6-2 キャラクターをインポートしよう

      6-3 キャラクターを操作できるようにしよう

      6-4 カメラがキャラクターを追いかけるようにしよう

      6-5 キャラクター操作のためのスクリプトを書こう

      6-6 キャラクターにアニメーションをつけよう

    Chapter 7 敵キャラクターを作って動きをつけよう

      7-1 敵キャラクターがプレイヤーを追いかけるようにしよう

      7-2 一定範囲に入ると襲ってくるようにしよう

      7-3 視界に入ると襲ってくるようにしよう

      7-4 敵キャラクターに攻撃させてみよう

      7-5 敵を倒せるようにしよう

      7-6 敵キャラクターを出現させよう

    Chapter 8 ユーザーインタフェースを作ってみよう

      8-1 タイトル画面を作ろう

      8-2 ゲームオーバー画面を作ろう

      8-3 アイテムを出現させよう

      8-4 ゲーム画面のUIを作ろう

    Chapter 9 ゲームが楽しくなる効果をつけよう

      9-1 BGMやSEを追加しよう

      9-2 パーティクルエフェクトを作成しよう

      9-3 ゲーム画面にエフェクトをかけてみよう

    Chapter 10 ゲームのチューニングを行おう

      10-1 パフォーマンスを改善しよう

      10-2 ゲームの容量を節約しよう

      10-3 ゲームをビルドしよう

      10-4 ゲームを公開しよう

    Chapter 11 プレイされるゲームにしていこう

      11-1 ゲームをもっと面白くしよう

      11-2 ゲームを収益化しよう

      11-3 ゲームをもっと広めよう

      11-4 開発の効率を上げよう

      11-5 Unityの魅力的な機能をさらに知っておこう

      11-6 イベントに参加してみよう
     
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    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    内容紹介

    答えが出るのをじっと待って過ごすのか?

    本書はWatchKitアプリをはじめて作る人ための入門書です。しかしながら、iOSアプリの開発については初心者程度の経験があり、Swiftについても基礎的な知識がある方を読者対象にしています。

    とは言えプログラムコードや操作方法については、要所にコメントを付け、できるだけ図を使い手順を追って解説しました。この本の内容は、WatchKitアプリを作るために必ず知っておくべきことばかりです。最初は難しく感じても少し努力してみてください。時間はあなたの味方です。

    「PART 1 WatchKitアプリの基礎知識」ではWatchKitアプリ開発の手順の概要とWatchKitアプリの仕組みを説明します。
    「Part2 インターフェースオブジェクト」ではラベル、ボタンといった部品の扱いと画面レイアウトについて説明します。地図や画像の表示、アニメーションも扱います。
    「Part3 ページの作成と移動」は画面遷移の方法です。セグエでの連結、コードでのページ作成と遷移もできます。各ページのカスタムクラスの作り方も説明します。
    「Part4 テキスト入力とメニュー」では文字入力とメニューについて解説します。Apple Watchにはキーボードがありませんが、語句の候補から入力文字を選んだり、絵文字入力、音声入力を利用したりもできます。フォースタッチを使ってメニューボタンを表示する機能もあります。
    「Part5 テーブル」ではテーブルの作り方、テーブルをメニューのように使う方法を説明します。
    「Part6 グランス Glance」はグランスの作り方と試し方、グランスの情報を最新に保つための方法とグランスからアプリの特定ページを開く方法を紹介します。
    「Part7 通知 Notification」はもっとも重要な項目です。Xcodeではローカル通知のシミュレーションができませんが、ローカル通知はリモート通知に比べて手軽に実装できて活用範囲も広く考えられます。ぜひ実機テストを行い、通知の可能性を探ってください。
    「Part8 iOSアプリとの連携とHandoff」ではiOSアプリとの連携を解説します。WatchKitアプリはiOSアプリと連携することで真の力を発揮することは言うまでもありません。操作を引き渡すHandoffもユーザー体験を高めるために欠かせない機能です。

    Apple Watchはどんな時を刻むのでしょうか?名前からは、それがどんな時計なのか1つのヒントも得られません。本当のことは使わなければわからない。作らなければ語れないということなのです。お知らせします。答え探しの楽しい時間がスタートです。  
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    本書の内容
    「いつ、なにをする」?がわかれば、Unityが使えるようになる!

    はじめてプログラムを作る、はじめてゲームを作る、という初心者向けのやさしいUnityと2Dゲームの作り方入門です。

    作る時の「考え方」がわかれば、アプリ作りはぐっと楽になります。本書では、「簡単なゲームだけれど、自分で考えて作る方法」に注目して、解説しています。
    具体的には、『最初にゲームに必要な部品を書き出して、次にそれぞれは「いつ、何をするものなのか」?という役割を考えていく』という方法で、解説を進めていきます。さらに、「いつ、何をするのか」?の部分を、「単純な役割の組み合わせ」で作っていきます。複雑に見えるゲーム内の動きも、整理すると実は単純な役割の組み合わせでできていることがほとんどです。単純な役割を簡単なプログラムで表現し、それを組み合わせることで、ゲームを作成していきます。

    カリキュラムは次のようになっています。

    Chapter1 Unityって何?
    Unityの基本解説と、インストールをします。
    Chapter2 体験してみよう
    まずは、プロジェクトを作って、基本的な使い方を理解しましょう。
    Chapter3 スクリプトで動かそう
    「絵を移動させたいとき」は、「ずっと、絵の位置を変え続ける」というスクリプトで実現できます。
    Chapter4 キー入力と衝突判定
    「キーで移動させたいとき」は、「ずっと、キー入力を調べ続ける」というスクリプトで実現できます。
    Chapter5 マウスでタッチしたものを調べる
    「マウスのタッチで何か処理を行いたいとき」は、「マウスのタッチがものに衝突したとき、何かの処理を行う」というスクリプトで実現できます。
    Chapter6 アニメーション
    「パラパラマンガで動くキャラを作りたいとき」を解説します。
    Chapter7 シーンを切り替える
    「メインのゲーム画面の他に、タイトル画面や、ゲームオーバー画面を作りたいとき」のやり方を解説します。
    Chapter8 プレハブでたくさん作る
    「同じしくみのキャラをたくさん登場させたいとき」はどうしたらよいでしょう?
    Chapter9 重力を使う
    「横から見た2Dゲーム」を作ります。
    Chapter10 UI テキストでカウンター
    「ゲーム中に文字を表示させたいとき」の方法を解説します。

    楽しいゲームを作りながら、Unityとプログラミングの基本をマスターしましょう!
    サンプルファイルは本書のサイトからダウンロードできます。


    ------------------------
    特典付きキャンペーン実施中! !

    対象期間に本書『楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』を
    ご購入いただいた方に、特典データをプレゼントします! (Kindle版も対象)
    ※すでに購入済みの方も含みます
    ●特典の申し込み方法や特典の詳細については、
    「出版社からのコメント」欄掲載の詳細ブログにてご確認ください。

    ●特典概要
    『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』特別試し読みPDF
    本書の姉妹本で、2020年1月に刊行される『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』の3章まで、
    70ページほどが読んで試せる内容のPDFです。
    ぜひこの機会にUnityの3Dの面白さにも触れてみてください!
     
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    本書の内容
    (概要)

    「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」

    「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

    こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

    ・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア


    (目次)

    第1章 React / React Nativeの概要とその背景

      1-1 Reactとは

      1-2 Reactが必要とされた背景

      1-3 React Nativeが必要とされた背景

    第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

      2-1 TypeScriptとは

      2-2 TypeScriptの構文

      2-3 ECMAScript 2015の新記法

    第3章 開発環境の構築

      3-1 IDEの導入

      3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

      3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

      3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

      3-5 GitHubのセットアップ

    第4章 React Nativeの基本

      4-1 React Nativeを使った開発

      4-2 React Nativeのデバッグメニュー

      4-3 コンポーネントでUIを作成する

      4-4 React Native標準コンポーネント

      4-5 React Native標準ユーティリティー

      4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

      4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

      4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

    第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

      5-1 リーンキャンバス

      5-2 ユースケース

      5-3 画面遷移を考える

    第6章 テストによる設計の質の向上

      6-1 React Nativeのテストの2つの目的

      6-2 Jestによるユニットテスト

      6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

    第7章 Navigationの概要と実装

      7-1 画面遷移の基本

      7-2 Stackを実装する

      7-3 Tabを実装する

      7-4 Drawerを実装する

      7-5 Optionsを定義する

      7-6 headerModeとmode

      7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

    第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

      8-1 コンポーネント設計のメリット

      8-2 ユニットテストを実装する

      8-3 Atomic Designを理解する

      8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

      8-5 アプリケーションの画面を作り込む

    第9章 データフローの設計および実装

      9-1 Reduxとは

      9-2 Reduxの基本

      9-3 Reduxにおける非同期処理

      9-4 アプリのデータフローの実装

    第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

      10-1 Firebaseとは

      10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

    第11章 E2Eを実装する

      11-1 E2Eテストとは

      11-2 Detoxによる検証

      11-3 Detoxテストを実装する

      11-4 CIでE2Eテストをおこなう

    第12章 アプリストアへの公開

      12-1 リリースビルド

      12-2 アプリをApp Storeに提出する

      12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
     
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    本書の内容
    Unityは、プロアマを問わず「3Dのソフトウェア開発」を行うとき、第一候補になるメジャーな開発ツールです。このUnityのプログラミング言語として採用されているのがC#です。本書は、Unity2019とC#の基本的な使い方を、ゲームを作りながら覚えるかんたん入門書です。Unity Hubのインストールから、ゲームオブジェクトの操作、アニメーションのスクリプト、GUIの作り方、C#超入門まで初心者でもUnityを使いこなせるようになります!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    Flutterは、互換性のないiPhoneとAndroidのスマホアプリをたった一度のコーディングで出力できる最新のクロス開発フレームワークです。ほかのフレームワークと比べると開発効率が高く、Dart言語によるコードが高速などの特徴があります。本書は、Googleの開発したクロス開発フレームワーク「Flutter」のインストールから、アプリ開発に必要な機能をひと通り解説した入門書です。あなたも最新の開発環境を体験しましょう!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,はじめてVRアプリ開発を体験したい人のための入門書です。
    身近なスマートフォン,開発環境にVRと親和性の高いUnityを利用することで,VRアプリの概要から実際に作りながら一通りの体験までできます。また,VRアプリの作成を通して,Unityの基本的な機能を学ぶことができますので,Unityをはじめて体験する人にもおすすめです。Windows/Macのどちらの環境でもアプリ開発ができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・VRアプリ開発を体験したい人


    (目次)

    Chapter1 VR(バーチャルリアリティ)とゲームエンジンUnity

  • 1-1 VR(バーチャルリアリティ)とは

  • 1-2 Unityとは

  • Chapter2 Unityを導入してみよう

  • 2-1 開発環境を整理しよう

  • 2-2 Unityをインストールしてみよう

  • 2-3 Android開発の準備をしよう

  • 2-4 iOS開発の準備をしよう

  • Chapter3 Unityに触れてみよう

  • 3-1 プロジェクトを作成してみよう

  • 3-2 Unityのインターフェースを見てみよう

  • 3-3 シーンにモノを配置してみよう

  • 3-4 Unityにおけるモノの表現について学ぼう

  • 3-5 シーンを実行してみよう

  • Chapter4 スマートフォンを使ってVRで見てみよう

  • 4-1 スマートフォンにインストールしてみよう(Android編)

  • 4-2 スマートフォンにインストールしてみよう(iOS編)

  • 4-3 スマートフォンを使ってVRで確認してみよう

  • Chapter5 ゲーム開発を始めよう

  • 5-1 ゲームの企画を考えてみよう

  • 5-2 プロジェクトの作成と準備をしてみよう

  • 5-3 スクリプトを書いてみよう

  • 5-4 スクリプトでオブジェクトを動かそう

  • Chapter6 弾を撃って敵を倒そう

  • 6-1 弾を発射できるようにしよう

  • 6-2 敵を倒せるようにしてみよう

  • 6-3 敵をランダムに出現させてみよう

  • 6-4 パーティクル演出を入れてみよう

  • 6-5 音を入れてみよう

  • Chapter7 ゲームのルールを作ろう

  • 7-1 UIを表示してみよう

  • 7-2 制限時間を作ってみよう

  • 7-3 スコアを導入してみよう

  • 7-4 スタートと結果の表示を作ってみよう

  • Chapter8 VRに対応しよう

  • 8-1 VRで確認してみよう

  • 8-2 VRで操作できるようにしてみよう

  • 8-3 VRの設定をしてみよう

  • Chapter9 ゲームのコンテンツを増やそう

  • 9-1 アニメーションをつけてみよう

  • 9-2 タイトルとステージ選択の表示を作ってみよう

  • 9-3 敵の種類を増やしてみよう

  • 9-4 シーンを装飾してみよう

  • Chapter10 全天球プラネタリウムを作ろう

  • 10-1 全天球プラネタリウムを考えてみよう

  • 10-2 必要なデータをあつめてみよう

  • 10-3 星をおいてみよう

  • 10-4 星座を表示してみよう

  • 10-5 スマートフォンへインストールして見てみよう

  • Chapter11 360度動画を再生してみよう

  • 11-1 360度動画再生を考えてみよう

  • 11-2 動画を再生してみよう
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    本書の内容
    こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の2刷に対応するため更新をおこないました。
    (概要)

    Androidアプリ開発の入門書です。シンプルなアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング,開発の基本を一から学ぶための,やさしい入門書シリーズの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作成してみたい人


    (目次)

    CHAPTER 1 Androidアプリ開発を始めよう

  • Androidアプリ開発の基本を知ろう

  • Androidアプリ開発に必要なものを揃えよう

  • Android Studioを日本語化しよう

  • CHAPTER 2 基本のアプリを作成しよう

  • どんなアプリを作るかを考えよう

  • 最初のプロジェクトを作成しよう

  • アプリを起動しよう

  • CHAPTER 3 アプリの見た目を変更しよう

  • アプリのレイアウトの仕組みを知ろう

  • アプリの文字や装飾を変更しよう

  • アプリに追加の要素をレイアウトしよう

  • CHAPTER 4 Javaプログラムを編集しよう

  • AndroidのJavaプログラムの基本

  • レイアウトに配置したビューを呼び出そう

  • Viewを操作しよう

  • 入力したデータを扱おう

  • 処理を分岐・繰り返しさせよう

  • CHAPTER 5 ビンゴアプリを作成しよう

  • アプリ作成のための準備をしよう

  • 出目の最大値を入力しよう

  • ランダムな数字を表示しよう

  • すでに出た数字が出ないようにしよう

  • 出目の履歴を表示しよう
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    本書の内容

    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Java言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

    【前提知識】
    ○Java言語仕様の基礎的な知識

    ※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●本書が対象とする方

    ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方

    ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方

    ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方

    ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方

    ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方


    そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。

    アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。


    ●本書でできるようになること

    初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。

    この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。


    ●本書の特徴

    とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。

    本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。

    プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。

    学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。

    まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。  
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    本書の内容
    バンダイナムコスタジオの開発者が伝授!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    CEDEC Awards著述賞受賞タイトルが、Unity5に対応してリニューアル!

    プロのゲーム開発者秘伝・遊びのレシピ! 
    バンダイナムコスタジオ開発陣による10種のオリジナルゲームを題材に、
    知っておくべき「ゲームのしくみ」を徹底解説。
    簡単に始められるUnityとC#で、ゲームを作るために必要な遊びのアルゴリズムをマスターできます。
    Unityでゲームを作り始めようとしているゲームプログラミング入門者に最適の1冊です。

    本書は、ゲーム開発者カンファレンス「CEDEC 2013」において、
    著述賞を受賞した『ゲームの作り方』をUnity5対応・フルカラー印刷にリニューアルした書籍です。

    ●目次
    第0章 Unityの概要
    第1章 クリックアクションゲーム~おに
    第2章 ジグソーパズル~ぷちパズル
    第3章 ドットイートゲーム~ダンジョンイーター
    第4章 3Dサウンド探索ゲーム~イン・ザ・ダーク・ウォーター
    第5章 リズムゲーム~ヘドバン・ガールズ
    第6章 全方向スクロールシューティング~スターバイター
    第7章 並べ替えパズルアクション~イート・ザ・ムーン
    第8章 ジャンピングアクション~(株)ねこ障子
    第9章 ロールプレイングゲーム~一画面伝説レジェンド
    第10章 ドライブゲーム~ナゾレバ・ハシレール(もちろん仮)

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unity 2018に最速対応!
    やさしい解説とイラストでゲームの作り方を丁寧に解説!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    Chapter8 レベルデザイン

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
    本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

    ■ 対応バージョン
    @ionic/angular 5.x
    @angular/core 9.x

    ■ アドバイザー
    Perry Govier(Ionic Team)
    Mike Hartington(Ionic Team)
    稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

    ■ レビュアー
    桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
    尾上洋介(日本大学)
    平野正樹(ベルフェイス株式会社)
    高岡大介(株式会社テックフィード)
    岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    越えて行こう!SwiftUIで作る新しい世界

    SwiftUIは2019年6月にサンノゼで開催されたWWDC(Appleデベロッパカンファレンス)で発表されたばかりの注目のフレームワークです。
    これまで、MacBookやiPhoneなどのApple製品のアプリのUI(ボタンなど画面操作のユーザーインターフェイス)は、AppKit、UIKit等のフレームワークで開発されてきました。
    まったく新しいSwiftUIフレームワークは、これらを表面的に置き換えていくという話なので、そのインパクトの大きさは想像以上です。

    しかし考えてみれば、改良を重ねているとは言えAppKitはiPhoneが生まれる前の時代から使われてきたテクノロジーであり、iPhoneのiOSもすでにバージョン13を数えます。
    iPhone、iPad、Apple Watch、AirPods、噂されるARメガネやAppleカーとデバイスの形態が大きく変化しているときに、その変化に柔軟かつスピーディーに対応していくためにUIフレームワークを刷新しようという決断はむしろ避けられない流れであり、その先を見据えた計り知れないパワーさえも感じます。

    それを目の当たりにしたならば、今までやってきた人もこれから始める人もうかうかしている暇はありません。
    今がチャンスであり、ピンチです。
    SwiftUIを誰よりも早く始めるチャンスであり、取りこぼすピンチでもあるのです。
    SwiftUIは登場したばかりでまだまだ不足なところがありますが、瞬く間に進化を遂げることでしょう。
    今がチャンスです。
    低いハードルから段々高くしていく戦法で挑みましょう。
    未来を始める準備は整っています。
    来たるべき新しい世界をSwiftUIで越えていきましょう!  
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    本書の内容

    ゲームに必要な数学を動かしながら学ぼう!

    ゲームを開発する際に、数学的知識は欠かすことができません。
    しかし、今から高校以上の数学を学び直すのは、
    ハードルが高く、何よりも根気が必要です。

    本書では、「動かしながら学ぶ」をコンセプトに、
    ゲームエンジンUnityを使って、実際に画面内で物体を動作させながら
    座標変換、当たり判定、レンダリングなど、ゲームに必要な数学的知識を
    学ぶことができます。
    また、普段ゲームエンジンに任せている
    ゲームの数学的背景を実装し、動作を体験することで、
    C#プログラムと数式とを具体的なイメージでつなげることが可能になります。

    第一線でゲーム数学の授業を担当する著者が、
    「数学は苦手」という人におくる、ゲーム数学が「わかる」ようになる一冊です。

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    本書の内容
    Androidプログラミング解説書の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
    Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
    4版ではAndroid Studio最新版で解説。
    サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

    ●目次
    はじめに
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリケーションの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
    CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
    CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
     01 洋食屋メニューアプリの構成
     02 HTMLや画像を準備する
    CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
     01 目覚まし時計アプリの構成
     02 画面の作成
    CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    INDEX
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
    ◆注目のJava代替言語
    Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
    ◆本邦初のKotlin完全ガイド
    本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    ユーザーが使い続けるアプリ開発の基本!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    圧倒的な多数のユーザーが使っているヤフーのアプリ。その制作の最前線にいる黒帯エンジニアが、ユーザーが使いやすいアプリの大切な基本をしっかりと解説します。
    ユーザーが使い続けてくれるアプリを作るには、UIレイアウト、フラグメント、データの永続化、ファイル操作、通信とバックブランド処理、通知方法など、アプリの動作を支える基本を深く理解しておく必要があります。
    日々の開発・更新作業で得られた、アプリ開発に本当に大切なノウハウを、よりわかりやすいサンプルに全面的に見直して、身につけてもらえるように公開しています。
    また、Android Studio 3から正式にサポートされたKotlinの基本と特徴も解説しています。Javaの基本を知っているエンジニアなら、すぐにKotlinでのアプリ開発が可能になるようにサポートしています。

    ●本書の対象読者
    ・JavaやXMLの基礎知識はあるが、まだAndroid向けのアプリを作ったことがない人や、これからKotlinでアプリを作ってみたい人。
    ・一度はアプリ作りをはじめてみたけど、うまく続かず、もう一度チャレンジしたい人。
    ・これからアプリ開発を仕事としてはじめたい人。

    ●目次
    Chapter1 アプリ開発の準備
    Chapter2 Kotlinプログラミングの基本
    Chapter3 Androidアプリを構成する要素
    Chapter4 はじめてのアプリ
    Chapter5 データの永続化とリスト表示
    Chapter6 通信とバックグラウンド処理
    Chapter7 ファイル入出力とフラグメントの利用
    Chapter8 ユーザーの位置と行動の記録
    Chapter9 アプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    ゲームの開発現場で即実践できるスキルが身につく
    エキスパートへの扉を開く最新トピックが満載

    第一線で活躍する著者陣が、サンプルゲームを使いながらUnityの主要な機能を徹底解説
    ソースコードやアセットなどは、すべてダウンロードで提供

    ※本書のPDF版を「ワークス オンラインブックストア」にて発売中!
    ●3D
    ・キャラクター操作(Animator/Animator Controlle/mecanim/アニメーションクリップ/Avatar/AnimationLayer/IK/ブレンドツリー/Animator Override Controller)
    ・グラフィック最適化(カメラカリング/オクルージョンカリング/ダイナミックバッチング/Frame Debugger/Optimize Game Objects)
    ・カスタムシェーダー、シェーダー言語
    ・Particle System(シュリケン)、Terrain、Procedural Skybox、ナビゲーションシステム(NavMesh)

    ●2D
    ・Anima2D、Sprite Editor、SpriteMesh、IK、Pose Manager、Animation
    ・Tilemap
    ・Perspective Projection、SpriteRenderer、Physics 2D、ParticleSystem、TextureAtlas

    ●UI/UX
    ・TextMesh Pro、ScriptableObject
    ・Input、バーチャルパッド、カメラ制御、CharacterController、uGUI

    ●AR/VR
    ARKit(1.5対応)、ARCore、Google VR

    ●リソース
    ・WebCamTexture、Input.Location、Input.compass、Google Maps APIs
    ・JsonUtility、BinaryFormatter、ThreadPool、MD5CryptoServiceProvider、AESManaged
    ・AssetBundle、AssetbundleGraphTool
    ・Excel Importer、ScriptableObject
    ・サウンド制御(BGMのフェード、Audio Mixer、ボリュームコンフィグ作成、サウンド処理の最適化)

    ●その他
    ・Unity ML-Agents(Ver.03対応) ・プロファイリング、フレームデバッグ、パフォーマンスチューニング
    ・動画広告、Unity Ads、アプリのマネタイズ
     
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    本書はUnityに備わっているShurikenというParticle Systemを使用し、ゲームを盛り上げるためのエフェクトを作成する手順を紹介した書籍です。

    基本的なテクスチャーの作り方から始まり、ゲームを盛り上げるのに必要な31種類のエフェクトの作り方を解説します。最初の章ではParticle Systemの概要を解説し、火や水などの自然を表現するエフェクトでエフェクト作成の基本を学んでいきます。書籍の後半ではアクションゲームやRPGゲームなどで使用できる本格的なエフェクトの作り方も解説しています。書籍で使用するサンプルはUnity4.6とUnity5とUnity5.3の3種類用意しており、自分の環境に合わせて使用することができます。また、Unity 5.3で大幅にアップグレードしたShurikenの新機能の解説もしています。

    UnityのShurikenは、パラメーターを調整しながらリアルタイムに作成したエフェクトが見られるためエフェクトの勉強をするには最適な開発環境です。Unityでインディーズアプリを開発しており自分でリッチなエフェクトを作成したい方だけでなく、エフェクトに興味があるけれどどこから始めていいか分からないという方にもオススメの1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    見てわかる! 動かして覚える!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ゲームアプリの開発に必要な数学をこの一冊で! Unityによるサンプルプログラムを実際に動かすことで、数式がどのようにゲームのグラフィックスに適用されるか、直感的に理解できます。

    また数学の基本のみならず、

    ・OpenGL ES 3.2の3Dグラフィックスパイプライン
    ・GPUアーキテクチャー
    ・iOS/Androidスマートフォン向け最適化

    なども解説。プロのスマホゲーム開発者にとっても有益な一冊です。

    ●目次
    第1章 三角関数
    第2章 座標系
    第3章 ベクトル
    第4章 行列
    第5章 座標変換
    第6章 クォータニオン
    第7章 曲線
    第8章 ゲームアプリの環境
    第9章 シェーダー

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    待ったなし! Swift 2

    今がSwiftをはじめる絶好のチャンスです。その理由の1つ目は、誰でも無料で自分で作ったアプリを自分のiPhoneで使えるようになったことです。これまで実機テストを行うには有料のiOSデベロッパプログラムに参加しなければなりませんでしたが、その必要がなくなったのです。
    理由の2つ目はiOSアプリ開発とMac OS Xアプリ開発のデベロッパプログラムの統合です。これからはSwiftを使って、iOSアプリでもMac OS Xアプリでも自由に作れます。もちろん、WatchOSアプリも作れます。
    そして3つ目の理由はSwift 2.0のオープンソース化です。オープンソース化によって、Swiftはより頑強となり開発速度も上がるでしょう。LinuxやWindowsでもSwiftを使ってアプリ開発ができるようになる可能性も大いにあります。

    ・シンタックスと実践アプリ作り。同時に入門!
    シンタックスを学び、アプリを作る。この2つはプログラム言語を効率よく学ぶための両輪です。本書はその両方に同時に入門できるように、次の3つのパートに分かれています。Part 2のシンタックスは難しくて挫折しそうという人は、構わずPart 3の実践入門へと進んでしまいましょう。

    Part 1 概要 ~最初の話~:ハローワールド
    Part 2 基礎知識 ~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
    Part 3 実践入門 ~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
    本書を手に取って、パラパラとめくってみてください。図やコードには詳細な説明が入り、各パートの章も細かなセクションに分けてあります。自分のレベルや目的に応じて、まさに飛ぶように自在に読みこなして欲しいと思います。

    ・サンプル数347本をダウンロードして学ぼう!
    プログラムを学ぶには、とにかくコードを読み、自分で入力して試す。これに勝る方法はありません。最初はもたついたスタートでもこれを繰り返すうちに自然と速度が上がり、力強く進む自分に驚くに違いありません。サンプルコードは先に進むためのエネルギーなのです。その意味で本書はエネルギーの塊と言えるでしょう。

    努力とチャンスは同意語です。あなたの野心を奮い立たせてください。

    (まえがきより)  
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    本書の内容
    はじめてゲーム制作に取り組む人に最適!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityの使い方と、ゲームを作るためのヒントが満載の一冊です。

    ■本書の特徴
    ポイント1:初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ポイント2:プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ポイント3:ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・Unityのインストール
    ・Unityの画面構成を知ろう
    ・Unityに触れて慣れよう ほか

    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
    ・配列を使ってみよう ほか

    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・スクリプトをアタッチしてルーレットを回そう ほか

    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・スワイプで車を動かす方法を考えよう
    ・uGUIでUIを表示しよう
    ・UIを書き換える監督を作ろう ほか

    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・キー操作でプレイヤを動かそう
    ・Physicsを使わない動かし方を学ぼう
    ・当たり判定を学ぼう ほか

    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・アニメーションについて学ぼう
    ・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう ほか

    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・Terrainを使って地形を作ろう
    ・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
    ・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう ほか

    Chapter8 レベルデザイン
    ・バスケットを動かそう
    ・アイテムを落下させよう
    ・アイテムをキャッチしよう ほか

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

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    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2019に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter 1 Unityをはじめる準備
     1-01 Unityでできることを知ろう!
     1-02 Unityをインストールしよう!
    Chapter 2 Unityの画面と使い方
     2-01 Unityエディターの画面構成
     2-02 基本的な操作方法
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
     3-01 プロジェクトを作ろう!
     3-02 床と壁を作ろう!
     3-03 坂を作ろう!
    Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
     4-01 プロジェクトを作ろう!
     4-02 スプライトを切り分けよう!
     4-03 ステージを配置しよう!
    Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
     5-01 UnityのUIシステム
     5-02 主なUIオブジェクト
     5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    Chapter 6 3D ゲームを作ってみよう!
     6-01 プロジェクトを作ろう!
     6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
     6-03 キャラクターを作ろう!
     6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
     7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
     7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
     7-03 スマートフォンで動かそう!
    おわりに
    など

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    本書の内容
    2018年1月17日に初版発売されたものを後日電子化し、2018年11月14日に発売したものです。

    (概要)
    本書は,Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書。改訂新版では,新バージョンのSwift 4に対応しました。
    Swiftは簡潔な言語ですが,その言語仕様を理解し正しく使うことは容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして,どんな言語仕様があり,どのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし,それらがなぜ存在し,いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は,読者の皆さんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。
    はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し,続いて型の設計指針や非同期処理,エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に,実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じてそれまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。
    (こんな方におすすめ)
    ・これからSwiftを学びたい方
    ・Swiftのより実践的な知識を身に付けたい方
    (目次)

    第1章 Swiftはどのような言語か

    1.1 言語の特徴

    1.2 macOSでの開発環境

    1.3 Swiftのオープンソースプロジェクト

    1.4 命名規則

    1.5 本書のサンプルコードの実行方法

    1.6 本書の構成

    1.7 まとめ

    第2章 変数,定数と基本的な型

    2.1 変数,定数,型による値の管理

    2.2 変数と定数

    2.3 スコープ─名前の有効範囲

    2.4 Bool型─真理値を表す型

    2.5 数値型─数値を表す型

    2.6 String型─文字列を表す型

    2.7 Array<Element>型─配列を表す型

    2.8 Dictionary<Key, Value>型─辞書を表す型

    2.9 範囲型─範囲を表す型

    2.10 Optional<Wrapped>型─値があるか空のいずれかを表す型

    2.11 Any型─任意の型を表す型

    2.12 タプル型─複数の型をまとめる型

    2.13 型のキャスト─別の型として扱う操作

    2.14 まとめ

    第3章 制御構文

    3.1 プログラムの実行フローの制御

    3.2 条件分岐

    3.3 繰り返し

    3.4 プログラムの制御を移す文

    3.5 遅延実行

    3.6 パターンマッチ─値の構造や性質による評価

    3.7 まとめ

    第4章 関数とクロージャ

    4.1 処理の再利用

    4.2 関数─名前を持ったひとまとまりの処理

    4.3 クロージャ─スコープ内の変数や定数を保持したひとまとまりの処理

    4.4 まとめ

    第5章 型の構成要素─プロパティ,イニシャライザ,メソッド

    5.1 型に共通するもの

    5.2 型の基本

    5.3 プロパティ─型に紐付いた値

    5.4 イニシャライザ─インスタンスの初期化処理

    5.5 メソッド─型に紐付いた関数

    5.6 サブスクリプト─コレクションの要素へのアクセス

    5.7 エクステンション─型の拡張

    5.8 型のネスト

    5.9 まとめ

    第6章 型の種類─構造体,クラス,列挙型

    6.1 型の種類を使い分ける目的

    6.2 値の受け渡し方法による分類

    6.3 構造体─値型のデータ構造

    6.4 クラス─参照型のデータ構造

    6.5 列挙型─複数の識別子をまとめる型

    6.6 まとめ

    第7章 プロトコル─型のインタフェースの定義

    7.1 型のインタフェースを定義する目的

    7.2 プロトコルの基本

    7.3 プロトコルを構成する要素

    7.4 プロトコルエクステンション─プロトコルの実装の定義

    7.5 標準ライブラリのプロトコル

    7.6 まとめ

    第8章 ジェネリクス─汎用的な関数と型

    8.1 汎用的なプログラム

    8.2 ジェネリクスの基本

    8.3 ジェネリック関数─汎用的な関数

    8.4 ジェネリック型─汎用的な型

    8.5 型制約─型引数に対する制約

    8.6 まとめ

    第9章 モジュール─配布可能なプログラムの単位

    9.1 再利用可能かつ配布可能なプログラム

    9.2 モジュールの作成方法

    9.3 名前空間─名前が一意となる範囲

    9.4 アクセスコントロール─外部からの使用の制限

    9.5 まとめ

    第10章 型の設計指針

    10.1 クラスに対する構造体の優位性

    10.2 クラスの継承に対するプロトコルの優位性

    10.3 オプショナル型の利用指針

    10.4 まとめ

    第11章 イベント通知

    11.1 Swiftにおけるイベント通知のパターン

    11.2 デリゲートパターン─別オブジェクトへの処理の委譲

    11.3 クロージャ─別オブジェクトへのコールバック時の処理の登録

    11.4 オブザーバパターン─状態変化の別オブジェクトへの通知

    11.5 まとめ

    第12章 非同期処理

    第13章 エラー処理

    第14章 実践的なSwiftアプリケーション─Web APIクライアントを作ろう

    第15章 SwiftからObjective-Cを利用する
     
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

    本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

    このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

    iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,Swiftの基礎をマスターする本です。Swiftの基礎を学びながら,iPhoneのアプリ(ゲーム)を作成していきます。本書の前半ではPlaygroundを利用しSwiftの文法をわかりやすく解説し,本書の仕上げとしてXcodeを用いシューティングゲームを作成していく,Swiftのいちばんやさしい本を目指した書籍です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Swiftの基礎を学び,iPhoneアプリを開発してみたい初心者


    (目次)

    CHAPTER 1 Swiftを学ぶ準備をしよう

  • 01 プログラミングの準備をしよう

  • 02 Xcodeに触れてみよう

  • CHAPTER 2 Swiftの基本を学ぼう

  • 01 文字や数字を表示してみよう

  • 02 値を箱にしまってみよう

  • 03 データの種類を覚えよう

  • 04 計算をしてみよう

  • 05 プログラムに説明をつけてみよう

  • CHAPTER 3 条件で動作を変えてみよう

  • 01 「もし○○ならば」をコードで表してみよう

  • 02 複数の値から一致するものを見つけよう

  • CHAPTER 4 処理の繰り返しと複数データの取り扱い

  • 01 回数を決めて処理を繰り返してみよう

  • 02 決められた条件の間,処理を繰り返してみよう

  • 03 たくさんのデータを使ってみよう

  • 04 繰り返し処理でコレクションを操作しよう

  • CHAPTER 5 よく利用する処理をまとめよう

  • 01 関数を作成しよう

  • 02 値を受け取る関数を作ってみよう

  • 03 値を返す関数を作ってみよう

  • 04 安全な関数を作ろう

  • CHAPTER 6 データと処理をまとめよう

  • 01 オブジェクト指向を理解しよう

  • 02 クラスを定義して使ってみよう

  • 03 クラスをより深く理解しよう

  • 04 クラスの機能を引き継いだクラスを作成しよう

  • CHAPTER 7 ゲームを作る準備をしよう

  • 01 実機でアプリ動作を確認できるようにしよう

  • 02 プロジェクトを作成しよう

  • 03 画面をデザインしよう

  • 04 キャラクターを作成しよう

  • CHAPTER 8 キャラクターを表示して動かそう

  • 01 画面に自機を表示しよう

  • 02 画面に敵を表示しよう

  • 03 自機を動かそう

  • 04 ミサイルを発射しよう

  • CHAPTER 9 ゲームを仕上げよう

  • 01 スプライト同士の衝突を作成しよう

  • 02 衝突を検知しよう

  • 03 ゲームを仕上げよう
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    本書の内容
    いちばんやさしいiPhoneアプリ開発の入門書

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    「わかりやすい!」と大好評!

    とことん丁寧なiPhoneアプリ開発の入門書!

    ★------------------------
    圧倒的な好評価で、売上累計No.1
    -------------------------★

    ■本書の対応バージョン

    ・【Swift 4】以降
    ・【iOS 11】以降
    ・【Xcode 9】以降

    に完全対応!!


    売上実績No.1の人気書籍が最新の開発環境に対応して改訂!
    【iOS11】【Xcode 9】に完全対応いたしました!

    ■本書の特徴
    本書は、これからはじめてiPhoneアプリ開発を学ぼうとしている人にとって少しでも役立つ本であるために、
    「誰一人、絶対に挫折しない」を命題に、
    とことんこだわって、とにかく丁寧に解説しています。

    手順の省略や解説の飛躍も一切ありません。

    自信がない人、大歓迎です。ぜひ本書を最後まで読み進めてください!
    経験ゼロからでも必ず読み進められ、Swiftとアプリ開発の基本はこの1冊で必ず習得できます!

    ■本書の対象読者
    本書の対象読者は、プログラミング経験はまったくないけれど、
    iPhoneアプリを作ってみたい! と思っている人です。この想いがあれば必ず読み切れます。

    まだぜんぜん遅くない! 今日からアプリを作りはじめよう!

    ●目次
    Chapter01 iPhoneアプリ開発の基礎知識
    Chapter02 Xcodeとシミュレータの基本操作
    Chapter03 今日からはじめるSwiftプログラミング 入門前夜
    Chapter04 今日からはじめるSwiftプログラミング 超入門
    Chapter05 クラスとインスタンス ~UI部品の利用~
    Chapter06 iPhoneアプリ開発をはじめよう
    Chapter07 SNSアプリ開発で学ぶボタン機能と画像配置
    Chapter08 カメラアプリ開発で学ぶプロトコルとデリゲート
    Chapter09 今後につながる少し高度なアプリ開発 総合演習
    Chapter10 アプリ開発の仕上げ
    Chapter11 アプリ開発で収益を上げる方法
    Chapter12 情報の収集方法とアプリの公開

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    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

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    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
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    本書の内容
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    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    本書はiPhoneアプリを開発することを目的として、最新のSwift 3とXcode 8をゼロから学べる解説書です。作って終わりの表面的な学習体験ではなく、期待に応える確かな実力を習得するための粘り強い学習をサポートします。内容は3つのパートに分かれています。

    Part 1 概要~最初の話~:ハローワールド
    iOSアプリ開発の準備と開発ツールXcodeの使い方の概要を説明します。ボタンをタップすると画面の色が変わる簡単なアプリをさっそく作ってみましょう。

    Part 2 基礎知識~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
    2章から10章はSwiftのシンタックスを解説します。プログラミング経験がまったくない人にとってはすべてのことが新しく、難しいと気後れする人がいるかもしれません。でも、急がず着実に進められるように短いコードで結果を示し、直感的に理解できる例を数多く掲載しました。初出やポイントとなる部分には色を敷き、細かく補足説明を加えています。図解も随所に入れました。
    中級者を目指す人にも役立つように、初心者には少しばかり背伸びした内容も臆さずに盛り込んであります。すぐには理解できないことでも、後々にその蓄積が必ず役立ちます。

    Part 3 実践入門~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
    11章からが実践です。Xcodeが備えているストーリーボードを活用し、あるいはコードを効率よく利用して、iOSアプリを作って試します。iOSアプリの基本となるUI部品を1つずつ取り上げ、簡単なものから複雑なものへと段階的に進めるように解説しました。複雑な手順はステップごとに図を示し、コードにも多くの補足説明を入れてあります。カメラ、地図、コンパス、加速センサーのサンプルでは、エラー処理やプライバシー認証なども扱います。豊富なサンプルを試し、実践を積み上げることで、Swiftの理解が飛躍的に進むことでしょう。

    進歩から進化へ
    Swiftのオープンソース化プロジェクトがスタートして1年。Swift 3にはその功績がすでに大きく現れています。バージョンアップによって言語仕様が変化することに戸惑いや憤りを覚える人も少なからずいるかもしれません。しかし、Swift 3を体感すると「なるほどこのほうがよい」と納得することしきりです。昨年のSwift 1からSwift 2を「大きな一歩」と呼ぶなら、Swif 2からSwift 3へのジャンプは進歩を越えた「進化」を見ることです。

    自分への期待値は、自分でいかようにも決められます。手加減なしの期待値は自分を追い込むだけかもしれません。でも、自分への強い期待は正直です。Swiftを学ぶことも自分自身に応えたいと思うことのひとつでしょう。自分を進歩させ、進化させる。進化を夢見るその思いは何よりも力強い味方です。  
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    本書の内容
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    行くぞ!AR拡張現実の開拓者たち!

    本書はiPhoneアプリの開発を目的として、iOS 12のSwift 4.2プログラミングと開発環境Xcode 10の使い方をゼロから学べる解説書です。SwiftはiPhoneの進化を支えるプログラミング言語として高機能化と改良を重ね続けています。最新のiOS 12では機能アップしたARKit 2が大注目です。
    そこで本書でもARKitの解説を前書の36ページから82ページへと大幅に増やしてその秘密に迫ります。プログラミング初心者にとっては、最終章のARKit 2までの道のりは少し長い旅になるかもしれません。しかし、全力で学びたいという気持ちがあるならば、今すぐ出発するだけです!

    本書の内容は段階的に3つのパートに分かれています。

    Part 1 概要〜最初の話〜:ハローワールド
    第1章では、ステップを追って簡単なアプリを1個作ってみましょう。難しいのでは?と構えていたiPhoneアプリ開発が意外と簡単で、自分にもできそうという印象をもたれることでしょう。作るのはボタンで画面の色を変えるアプリです。
    作ったアプリはXcodeのシミュレータで動作チェックできます。Swiftを手軽に試せる新しいPlaygroundについても紹介します。

    Part 2 基礎知識〜実力を蓄える〜:Swiftのシンタックス
    第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。
    定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から始めて、関数、配列、辞書、セット、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義の知識へと、徐々に本格的なプログラミングに向けて範囲を広げていきます。
    中級者向けの内容も含まれていますが、ここですべてを理解し覚える必要はまったくありません。
    初めてプログラミングを学ぶ人にとっては、読み進めるために努力が求められる内容かもしれませんが、できるだけ簡潔なコードと図解で丁寧に詳しく説明します。
    重要な箇所はマーカーで強調し、ポイントとなるコードは線で指し示し、わかりやすく囲って補足説明しています。
    たくさん出てくる用語やテクニックも、随所に埋め込まれた参照ページと索引の充実が学習を手助けしてくれることでしょう。

    Part 3 実践入門〜作って学ぶ〜:iOSアプリを作る
    第11章からが実践です。ボタン、スイッチ、テーブルビュー、アクションシートなど、標準的なUI部品を1つずつ取り上げた後、ビューの理解、シーンの移動、映像効果とアニメーション、フィンガーアクション、図形の描画、データ保存などのiOSアプリで利用したい基礎テクニックを解説します。
    第19章では位置情報、地図、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。
    そして最後の第20章がARKit 2の解説です。水平面/垂直面の検出、物理ボディの追加、ヒットテスト、画像認識、物体認識、複数利用者間でのワールドマップの共有など、ARKit 2が広げていく世界に迫ります。

    もう一つの世界
    私たちはまだすべての物を見ていません。一歩足を進める毎に考えも及ばなかったことが起こります。
    世界は時間を釣り糸に結び、想像の魚が喰らい付くのを狙っています。星が沈み次の太陽が昇ったならば、あなたがどこに居ようとそこにはもう一つの世界が開いているのです。
    もし、今日はちょっと違うなと感じたらそれが証拠です。  
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    本書の内容
    Unityは、バージョンアップを繰り返すごとに機能が豊富になり、現実世界と見間違えるほどのコンテンツが作成できるゲームエンジンです。Unity2019では、Scriptable Render Pipeline、Shader Graph、GPU Instancingなどの新機能が加わりました。本書は、ゲーム開発にすぐに使えるUnity 2019の基本的な操作方法から、応用技まで319個のテクニックを紹介したUnity開発者向けTips集です。やりたいことから引ける便利な逆引き形式です。

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    本書の内容

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    ログラミングの初心者を対象に、OSはYosemite(OS X 10.10)、開発環境にXcode6.1を使用してAppleの新しい標準の開発言語Swiftプログラミングの基礎を学ぶことを目的とした解説書です。
    Objective-Cの後継にあたるSwiftは、オブジェクト指向言語にモダンな関数型言語のエッセンスを加えた言語です。
    本書では、初心者にやさしい、シンプルなサンプルプログラムを用いた分かりやすい解説を心がけ、Swiftの基礎からOS Xアプリ、iOSアプリの作成方法までを丁寧に説明します。

    [本書の構成]
    Chapter1 Xcodeを始めるための予備知識
    Chapter2 プロジェクトの作成から実行までの流れ
    Chapter3 Swiftプログラムの基本を学ぶ
    Chapter4 オブジェクトの基本操作を理解する
    Chapter5 制御構造を理解する
    Chapter6 文字列/日付時刻/コレクションの操作
    Chapter7 関数のいろいろな活用方法
    Chapter8 オリジナルのクラスを活用する
    Chapter9 iOSアプリ作成の基本的な知識と方法

     
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    本書の内容
    (概要)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2018/978-4-297-10063-6 )も合わせてご覧ください。

    Unityなどのゲームエンジンの発展により,ゲーム制作のハードルは確実に下がりました。しかし,いざゲームを作ろうとして確実にぶつかるのが,キャラクターなどのモデルデータを用意することができないという問題です。本書は絵心のないエンジニアでもブロック玩具を積みあげる感覚で人物や動物キャラ,街並みを描ける「3Dドットモデル作成ツールの使い方」を学習する「第1部」と,ゲーム内で動かすことのできるキャラクターやダンジョンをモデリングしてUnityにインポートして動かしてみる「第2部」で構成されています。モデリング,レンダリングにはボクセルモデリングソフト「MagicaVoxel」を採用。キャラクターにボーンを埋め込むには,Adobe社のWebサービス「mixamo」を利用します。すべて無料でできる3Dドットモデリングの入門書です。

    (こんな方におすすめ)
    ・3 Dゲームを作りたいけど,キャラクターやダンジョンなどを作ることができないエンジニア
    ・Unityは使えるが,いざ自作ゲームを作ろうとしたら素材がなくて断念した“絵心はないがプログラムは書ける”方

    (目次)
    第1部 MagicaVoxelの使い方を知ろう
    Chapter1 3Dドットモデリングの魅力について

    Chapter2 MagicaVoxelを使ってみよう

    Chapter3 身近にあるものをモデリングしてみよう

    Chapter4 自作モデルをレンダリングしてみよう

    Chapter5 キャラクターをモデリングしてみよう

    Chapter6 部屋のなかをモデリングしてみよう

    Chapter7 街並みをモデリングしてみよう

    第1部おまけ:モデルをインターネットに公開してみよう

    第2部 作成したモデルをUnityにインポートしてゲーム素材として使ってみよう
    Chapter8 ゲームで使うキャラクターをモデリングしてみよう

    Chapter9 ゲームで使うステージをモデリングしてみよう

    Chapter10 Unityにゲームステージをインポートしてみよう

    Chapter11 キャラクターにアニメーションを設定してみよう

    Chapter12 キャラクターを動き回らせよう

    第2部おまけ:3Dプリンターで自作モデルをプリントしてみよう  
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    本書の内容
    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【Unity 4.6&5対応!uGUIのすべてがわかる!】

    Unity 4.6でついに搭載された、待望の公式GUIツール「uGUI(Unity UI)」の基礎から応用例まで解説した決定版バイブル! プリセットを活用したUI構築の方法から、各コンポーネントの具体的な扱い方、そして実際にゲームUIを設計・実装する際に求められる専門的なノウハウまで、現役開発者だからこそわかる視点で詳細に解説! uGUIについて知識ゼロのエンジニアから、実践レベルの知識を求める現場のプログラマまで、幅広くご活用いただけます。

    掲載スクリプトはすべて、現場でのニーズが高いC#。RectTransform、Canvasなど、全コンポーネントの日本語リファレンスを収録しているため、日常的な開発作業にも役立ちます。なお、本書の内容は、Unity 4.6.2に加え、開発者向けに提供されているUnity 5(beta20)で検証済みです。

    〈キャンペーンサイトについて〉
    ■URL:uiunity.com/
    上記サイトでは本書で制作したUIをUnity Web Playerで確認できるほか、サンプルデータのダウンロード、書籍に関する追加情報を紹介します。  
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    本書の内容
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    〈電子書籍版に関する注意事項〉
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    【短期集中でしっかりUnityの基礎固め!】

    人気のゲームエンジン『Unity』の2D機能だけを使って、本格的な横スクロールアクションゲームづくりに挑戦しましょう。プログラミングの知識がなくても心配無用、手順に沿って進めていくだけで、10日間でバッチリ楽しいゲームを完成させられます。
    題材となるゲームは、ゲーム会社、株式会社マーベラスのスマホゲーム『およげ!エビフライちゃん』。実際にリリース済みのゲームから本格的なゲームづくりのノウハウを学べるのもポイントです。キャラクターアニメーションの基本や背景の動かし方、ステージを盛り上げる個性的な敵キャラクターたちのつくり方、当たり判定など、応用の利くアルゴリズムや実装方法がたくさん詰まっています。

    〈本書の構成〉
    1日目 Unityで開発する準備をしよう
    2日目 とりあえず動くものをつくってみる
    3日目 スクリプトの基本を学ぶ
    4日目 アニメーションをつける
    5日目 敵キャラクターをつくる
    6日目 ステージを広くする
    7日目 敵キャラクターを追加する
    8日目 ゲームを管理する
    9日目 スタート画面などを追加する
    10日目 スマートフォンで動かす

    ※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
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    本書の内容
    (概要)「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが,Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった,開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す,Androidアプリ開発者必携の1冊。

    (こんな方におすすめ)
    ・とりあえず動くアプリが開発できるが,現場で求められる知識が足りていないAndroidアプリ開発者
    ・すべてのAndroidユーザー
    (目次)
    第1章 開発を円滑に進めるためのコツ

    第2章 意図しない動作を回避する

    第3章 強制終了しないアプリを作る

    第4章 ユーザーにストレスを感じさせないアプリを作る

    第5章 マルチスレッドを使いこなす

    第6章 不必要な処理を切り分ける

    第7章 重要なデータを守る

    第8章 機種依存を考慮した設計と実装

    第9章 品質向上のためのテストを実践する

    第10章 Google Playでアプリを安全にリリースする

    Appendix ネイティブコードに強くなる  
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Unity5によるゲーム制作のTIPSが満載!

    本書はゲーム制作者に向けて、Unity5によるゲーム制作のコツをまとめたTIPS集です。単なるTIPS集ではなく、ユーザーがハマるゲーム作り必要なコツをカテゴリごとに分けて、現場の開発者向けに使いやすくまとめています。

    「基本機能だけでも十分にできる面白いゲーム作り」「ユーザーインターフェース作りにポイント」「キャラクターの操作のコツ」「サウンドの効果的な使い方」「ユーザーを引き込む要素」などゲーム作りで重要なポイントをTIPS形式で解説します。ゲーム開発者、必須の1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    「ARKit」は、iPhoneやiPad(iOS)で動作するARアプリを開発するためのフレームワークです。このフレームワークを利用すると、ARアプリを1から開発するよりも簡単で、iOS11以降では標準で搭載されているため無料で手軽に利用できます。本書は、ARKitとUnityを使ってコンテンツを作る手順を解説した、ARアプリ開発の足がかりになる入門書です。Unityプロジェクトのダウンロードサービス付きなのですぐにARの世界を試せます!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容

    AndroidもiOSも。
    C#を使ったクロスプラットフォーム開発に挑戦!

    これまで別々の言語や環境で開発していたAndroid/iOSアプリを
    共通の言語(C#)や環境(.NET Framework)で作成する
    注目の開発環境Xamarin。

    マイクロソフトMVP受賞経験のある著者が、豊富なアプリケーション開発の
    経験を活かし、すべてのモバイルアプリ開発者に向けてXamarinネイティブ
    によるクロスプラットフォーム開発を徹底解説しました。

    本書は「Xamarinとは何か」にはじまり、汎用ライブラリMVVMCrossを
    使って、本格的なクロスプラットフォームを開発するノウハウまで、
    ミニサンプルアプリを作りながらわかりやすく学ぶことができます。

    また、特にAndroid/iOS開発経験のある読者のために、
    JavaやObjective-C、Swiftと比較しながらの解説も行っています。

    現場の開発者のための、Xamarinを使ったクロスプラットフォーム開発を
    スムーズに学べる一冊です。


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    本書の内容
    ベストセラーが新しいレイアウトエディタに対応して大改訂。
    さらに便利になったAndroid Studioでカンタン開発を極めろ!!


    本書はJavaの基本は理解している人を対象に、Android StudioのレイアウトエディタのみでUIを作成し、コード補完を効果的に使いながら、なるべく労力をかけずにAndroidアプリを開発する方法を解説します。

    またAndroid SDKのAPIはもちろん、実際の開発現場でよく使用されているオブジェクトデータベースRealmや、最近とみに充実してきた後方互換用サポートライブラリの活用、マテリアルデザインを応用したUI作成などについてもとりあげます。これから本格的な開発者を目指したい人にもおすすめです!!

    本書の読者対象
    ●Javaの入門書レベルはわかる人。
    ●Androidアプリの開発ははじめての人。
    ●Android Studioを使ったことがない人。

    主な改訂内容
    ・すべてのサンプルを改良
    ・新しいレイアウトエディタとConstraintLayoutに対応
    ・Realm2に対応
    ・Android Studio最新版に対応

    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
    CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
    CHAPTER04 最強!? じゃんけんアプリ
    CHAPTER05 体型記録アプリを作ろう
    CHAPTER06 加速度センサーで玉ころがしアプリを作ろう
    CHAPTER07 音の出るスライドショーアプリを作ろう
    CHAPTER08 スケジューラアプリを作ろう
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
    CHAPTER10 ウィジェットを作ろう
    CHAPTER11 マテリアルデザインでクールな写真付きダイアリーを作ろう
    APPENDIX Android Studioの便利機能

     
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    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    わかりやすいと大好評!
    Unity 2017に完全対応しました!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・ゲームを作るのに必要なもの
    ・Unityとは
    ・Unityのインストール
     ほか
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトとは
    ・スクリプトを作成しよう
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
     ほか
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
     ほか
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
     ほか
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・キー操作でプレイヤを動かそう
     ほか
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・入力に応じてプレイヤを動かそう
     ほか
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
     ほか
    Chapter8 レベルデザイン
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・バスケットを動かそう
     ほか

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    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
    本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


    (目次)

    1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
  •  
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    ゼロから始めるネットワークプログラミング

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    バンダイナムコスタジオ所属のプログラマーによるオンラインゲームプログラミング解説書が遂に登場! TCP/IPの基礎から懇切丁寧に解説、ゼロからオンラインゲームを作リあげることを通して、ゲームのためのネットワークプログラミングのノウハウを伝授!

    ●目次
    第1章 オンラインゲーム作りをはじめよう
    第2章 通信プログラムの基礎知識
    第3章 通信プログラムを作ってみよう
    第4章 チャットプログラムを作ろう
    第5章 ターン制ゲーム
    第6章 ちょこっとアクションゲーム
    第7章 キー入力同期ゲーム
    第8章 箱庭コミュニケーションゲーム
    第9章 アクションMO

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。
    本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。

    Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。
    GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。

    アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。
    けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。

    著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。
    HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。

    仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます!

    ■対応バージョン
    ionic-angular 3.9.2
    ionic-cil 3.19.0

    ■レビュアー
    桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹

    ※電子書籍版は2色刷りのデータになります

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    もっとも詳しいSwift解説書「詳解Swift」 第4版 刊行!

    アップルが提供するiOSのためのプログラミング言語 Swiftがバージョン4に進化しました。
    本書はプログラミング入門者向けのタイトルではありません。プログラミングの基礎は十分に理解し、なお、Swift言語を詳細に知りたい、詳しい情報を得たいという方向けの商品。競合書にはないSwiftに関する詳細な情報が売りです。

    Swiftの言語仕様をきちんと理解しておきたい人に必携の1冊!

    ●目次
    CHAPTER 01 Swiftでプログラミング
    CHAPTER 02 関数
    CHAPTER 03 構造体
    CHAPTER 04 オプショナル
    CHAPTER 05 プロトコル
    CHAPTER 06 基本的なデータ型
    CHAPTER 07 パターン
    CHAPTER 08 クラスと継承
    CHAPTER 09 メモリ管理
    CHAPTER 10 拡張
    CHAPTER 11 エラー処理
    CHAPTER 12 クロージャ
    CHAPTER 13 ジェネリクス
    CHAPTER 14 C/Objective-Cとのデータ受け渡し
    CHAPTER 15 Objective-Cとの連携
    APPENDIX A Swiftの標準ライブラリ
    APPENDIX B 文書化コメント
    APPENDIX C デバッガLLDBの簡単な使い方  
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    本書の内容
    知識や経験がなくても大丈夫!
    誰でも簡単にゲームが作れます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2018に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 Unityをはじめる準備
    Chapter2 Unityの画面と使い方
    Chapter3 Unityを使ってみよう!
    Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
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    スマホアプリ開発 新書一覧

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    本書の内容

    ■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
    ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
    Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
    プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
    ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
    画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
    SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
    積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
    メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
    地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
    マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
    「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
    という方におすすめの一冊です。

    好評の同シリーズ、
    『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
    アプリ開発言語はJavaですが、
    本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
    KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
    ○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    【前提知識】
    ○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    ■好評シリーズのJava対応版がリニューアル
    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

    本書は、Java言語の学習者を対象として、
    ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
    Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
    プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
    ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
    画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
    SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
    積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
    メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
    地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
    マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
    「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
    という方におすすめの一冊です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

    【前提知識】
    ○Java言語仕様の基礎的な知識

    ※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載
    (Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、
    加筆・修正・再構成して書籍化したものです。

     
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    本書の内容
    この書籍はSwift、SwiftUI、Core MLの使い方を学んだ後に、実際に既存のモデルを使った画像分類アプリを作るといった内容です。

    この書籍を読めば、

    1.Xcodeの使い方
    2.Swiftの基礎
    3.SwiftUIの基礎
    4.Core ML(機械学習)の基礎
    5.既存のモデルを使った画像分類アプリの作り方

    などが習得できます。

    ※注意
    基本的にmacOSでしかSwiftUIを使ってiOSアプリ開発ができないため、この書籍ではそれ以外のOSは対象にしていません。


    0.はじめに

    1.Xcode入門
    1-1.Xcodeとは?
    1-2.Xcodeをインストール
    1-3.Xcodeを使ってみる

    2.速習Swift入門
    2-1.Swiftとは?
    2-2.Hello, World!
    2-3.変数と定数
    2-3-1.変数と定数とは
    2-3-2.実際に使ってみる
    2-4.型推論
    2-4-1.型推論とは
    2-4-2.実際に使ってみる
    2-5.明示的な型
    2-5-1.明示的な型の説明
    2-5-2.実際に使ってみる
    2-6.型変換
    2-6-1.型変換とは
    2-6-2.実際に使ってみる
    2-7.文字列に変数を埋め込む
    2-7-1.説明
    2-7-2.実際に使ってみる
    2-8.if
    2-8-1.ifとは
    2-8-2.実際に使ってみる
    2-9.guard
    2-9-1.guardとは
    2-9-2.実際に使ってみる
    2-10.switch
    2-10-1.switchとは
    2-10-2.実際に使ってみる
    2-11.オプショナル型 : 基本
    2-11-1.オプショナル型とは
    2-11-2.実際に使ってみる
    2-12.オプショナル型: 強制的アンラップ
    2-12-1.強制的アンラップとは
    2-12-2.実際に使ってみる
    2-13.オプショナル型: オプショナルバインディング
    2-13-1.オプショナルバインディングとは
    2-13-2.実際に使ってみる
    2-13-2-1.ifを使ったオプショナルバインディング
    2-13-2-2.guardを使ったオプショナルバインディング
    2-14.配列
    2-14-1.配列とは
    2-14-2.実際に使ってみる
    2-14-2-1.基本
    2-14-2-2.配列に要素を追加する
    2-14-2-3.空の配列を作ってみる
    2-15.辞書
    2-15-1.辞書とは
    2-15-2.実際に使ってみる
    2-15-2-1.基本
    2-15-2-2.辞書に要素を追加する
    2-15-2-3.空の辞書を作ってみる
    2-16.for-in
    2-16-1.for-inとは
    2-14-2.実際に使ってみる
    2-16-1-1.配列
    2-16-1-2.数値範囲
    2-17.関数
    2-17-1.関数とは
    2-17-2.実際に使ってみる
    2-17-2-1.一つの引数、戻り値ありの関数
    2-17-2-2.複数の引数、戻り値ありの関数
    2-17-2-3.引数、戻り値なしの関数
    2-18.クロージャ
    2-18-1.クロージャとは
    2-18-2.実際に使ってみる
    2-18-2-1.基本
    2-18-2-2.引数を省略したクロージャ
    2-18-2-3.戻り値を省略したクロージャ
    2-19.クラス
    2-19-1.クラスとは
    2-19-2.実際に使ってみる
    2-19-2-1.基本
    2-19-2-2.イニシャライザ
    2-20.構造体
    2-20-1.構造体の基本
    2-20-2.実際に使ってみる
    2-20-2-1.基本
    2-20-2-2.イニシャライザ
    2-20-2-3.構造体を配列にしてみる
    2-21.プロトコル
    2-21-1.プロトコルとは
    2-21-2.実際に使ってみる
    2-22.do-catch
    2-22-1.do-catchとは
    2-22-2.実際に使ってみる
    2-23.継承
    2-23-1.継承とは
    2-23-2.実際に使ってみる
    2-24.as
    2-24-1.asとは
    2-24-2.実際に使ってみる
    2-24-3.as!とは
    2-24-4.実際に使ってみる
    2-24-5.as?とは
    2-24-6.実際に使ってみる

    3.速習SwiftUI入門
    3-1.SwiftUIとは
    3-2.Text
    3-2-1.Textとは
    3-2-2.実際に使ってみる
    3-3.List
    3-3-1.Listとは
    3-3-2.実際に使ってみる
    3-4.NavigationBarTitle
    3-4-1.NavigationBarTitleとは
    3-4-2.実際に使ってみる
    3-5.NavigationBarItems
    3-5-1.NavigationBarItemsとは
    3-5-2.実際に使ってみる
    3-6.HStack
    3-6-1.HStackとは
    3-6-2.実際に使ってみる
    3-7.VStack
    3-7-1.VStackとは
    3-7-2.実際に使ってみる
    3-8.font
    3-8-1.fontとは
    3-8-2.実際に使ってみる
    3-9.Button
    3-9-1.Buttonとは
    3-9-2.実際に使ってみる
    3-10.ForEach
    3-10-1.ForEachとは
    3-10-2.実際に使ってみる
    3-10-2-1.数値範囲
    3-10-2-2.構造体の配列
    3-11.@State
    3-11-1.@Stateとは
    3-11-2.実際に使ってみる
    3-12.@ObservedObject
    3-12-1.@ObservedObjectとは
    3-12-2.実際に使ってみる
    3-13.@EnvironmentObject
    3-13-1.@EnvironmentObjectとは
    3-13-2.実際に使ってみる
    3-13-2-1.@ObservedObject
    3-13-2-2.@EnvironmentObject
    3-14.TextField
    3-14-1.TextFieldとは
    3-14-2.実際に使ってみる
    3-14-3.onCommit
    3-14-4.実際に使ってみる
    3-15.Image
    3-15-1.Imageとは
    3-15-2.実際に使ってみる
    3-15-3.画像の大きさを変える
    3-15-4.実際に使ってみる

    4.Core ML入門
    4-1.Core MLとは
    4-2.モデルの入手
    4-2-1.既存のモデルを使う
    4-2-2.Create MLで作る
    4-2-3.機械学習ライブラリで作る

    5.【実践】Resnet50を使った画像分類アプリ
    5-1.今回作るアプリ
    5-2.アプリ作りの流れ
    5-3.プロジェクトの作成
    5-4.Resnet50を入れる
    5-5.分類する画像を入れる
    5-6.見た目を作る
    5-7.modelを使う手順
    5-8.modelのインスタンスを作る
    5-9.requestを作る
    5-9.handlerを作る
    5-10.実行する
    6.おわりに  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    この書籍は

    1.【iOS14】SwiftUI超入門 - Swiftを基礎から学んTodoアプリを開発しよう
    2.【iOS14】SwiftUI・CoreML(機械学習) 実践入門 - Resnet50を使った画像分類アプリを作ろう

    の内容が含まれた書籍です。

    別々で買うよりも、低価格で購入できます。


    この書籍を読めば、

    1.Xcodeの使い方
    2.Swiftの基礎
    3.SwiftUIの基礎
    4.Todoアプリの作り方
    5.Core ML(機械学習)の基礎
    6.Resnet50を使った画像分類アプリ

    などが習得できます。

    ※注意
    基本的にmacOSでしかSwiftUIを使ってiOSアプリ開発ができないため、この書籍ではそれ以外のOSは対象にしていません。


    0.はじめに
    1.Xcode入門
    2.速習Swift入門
    3.速習SwiftUI入門
    4.【実践】Todoアプリを作る
    5.Core ML入門
    6.【実践】Resnet50を使った画像分類アプリ  
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    ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を網羅。最新リリースの2020で使えるテクニックを満載。  
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    本書の内容
    Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

    ============
    「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
    「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

    そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
    ============

    ●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
    ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

    本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
    Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

    本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
    自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう! !

    さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう! !

    【もくじ】
    第1部 ゲームを作る準備
    ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
    ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
    ◆Chapter 03 スクリプトを書こう
    第2部 サイドビューゲームを作ろう
    ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
    ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
    ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
    第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
    ◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
    ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

     
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    本書の内容
    (概要)
    現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

    ・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


    (目次)

    Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

      第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

      第2章 画面説明と基本操作

      第3章 3Dを配置しよう

      第4章 3Dキャラクターを操作しよう

      第5章 UI を配置しよう

      第6章 ゲームシステムを実装しよう①

      第7章 ゲームシステムを実装しよう②

      第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

      第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

    Part2 モバイルAR 開発の実践

      第1章 AR の概略と環境構築

      第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

      第3章 AR ゲームを作ってみよう

      第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

    Part3 現場で使えるUI 実装

      第1章 uGUI入門

      第2章 uGUIを便利に使う

      第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

    Part4 Editor拡張で開発効率化

      第1章 Editor拡張とは

      第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

      第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

      第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

    Part5 Unityアプリの負荷削減

      第1章 基準とする端末の選定

      第2章 負荷測定

      第3章 CPU負荷削減

      第4章 GPU負荷削減

    Part6 3Dゲームのための絵作り

      第1章 Unityにおける絵作り

      第2章 材質の設定

      第3章 直接光の設定

      第4章 間接光の設定

      第5章 影の設定
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●本書が対象とする方
    ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
    ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方
    ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方
    ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
    ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方

    そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。
    アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。

    ●本書でできるようになること
    初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。
    この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。

    ●本書の特徴
    とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。
    本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。
    プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。
    学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。
    まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。  
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    本書の内容
    これからiPhoneアプリ開発を始めるプログラミング初心者の方のための本です。
    クイズアプリの作り方を超丁寧に解説しました。
    ここで作ったクイズアプリをベースに、オリジナリティを加えてあなたもAppStoreにリリースしましょう!
    ■ 目的
    ・クイズアプリを作りながら、Xcode、Swiftに慣れる。
    ・できたらAppStoreにリリースする。

    ■ 対象読者
    ・iPhoneアプリを作ってみたい方
    ・Xcodeの使い方に慣れたい方
    ・アプリをリリースしてみたい方
    ・他の教材で挫折してしまった方  
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    本書の内容
    本書を作成したのは、
    「アプリを作ること」に特化させることで
    アプリを開発する楽しさを知ってもらいたかったからです。
    知識がない状態でもある程度できるようにしたつもりですが、
    簡単な基礎構文がわかる状態が望ましいと思います。

    基礎知識を網羅したような参考書では、
    「知識が多すぎて逆に身につかない」
    「どれからやったら良いかわからない」
    「どうしたら良いかわからない」
    となってしまいがちで、その中のサンプルアプリも
    簡単な見た目と作りであまりアプリ開発のイメージがわきません。

    この教材では1冊を通して
    ・基礎構文の一部
    ・非同期処理
    ・API通信
    ・デザイン
    ・素材の集め場所
    ・アニメーション
    ・Firestore
    ・Cocoapods
    ・ライブラリ(MessageKit, FSCalendar, Chartsなど)
    などを学び、1つのアプリを完成させます。

    基礎知識はどこにでも情報があるので、この参考書では
    かなり省いています。(それでも多く感じるかもしれません)

    また、API通信やEntityなどは別ファイルに書いていますが
    初学者にはアーキテクチャは難しすぎると判断した為使っていません。

     
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    本書の内容
    Android開発のNo.1入門書が待望の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。

    Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。

    開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。

    また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

    ●目次
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
     03 変数と型
     04 制御構造
     05 Kotlinのコレクション
     06 関数とラムダ式
    CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
     03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
     04 ConstraintLayoutの設定方法
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
     03 タイトル表示用フラグメントの作成
     04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
     05 サブ画面の作成
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
     03 画像を表示するフラグメントの作成
     04 ViewPager2を使う
     05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
     03 タイマー処理の実装
     04 サウンドを再生する
     05 スピナーを使う
    CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
     01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
     02 ラジオボタンを使う
     03 暗黙インテントを使う
     04 フルサイズの画像を端末に保存する
    CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
     03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
     04 データベースへの登録
     05 ダイアログを利用する
    CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
     01 ツーリスト情報アプリの構成
     02 KotlinでJSONデータを読み込む
     03 メインの一覧表示画面を作成する
     04 詳細画面を作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
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    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    SwiftUIと冒険に出よう!
    本書はiPhoneアプリのUIを作るSwiftUIフレームワークの入門解説書です。SwiftUIの特長はなんと言っても驚くほど単純な構造でしょう。
    アプリで見慣れたUIを作るコードをドラッグ&ドロップだけで入力でき、その名もモディファイアと呼ぶコードで飾るようにアレンジしていきます。
    ただ、オブジェクト間のデータバインディングやプロパティのパブリッシュと観測など少し戸惑う面もあり、そのあたりが最終的にSwiftUI攻略の鍵を握っています。

    ・手順を試しながら開発手法を習得する
    本書では開発環境Xcodeの使い方から、SwiftUIコードの便利な入力補完機能などをステップを追って段階的に説明します。ポイントとなる箇所にはマーカーを引き、長いコードも見てすぐわかるように枠囲みや補足説明を付けました。少し難しい中級者向けの内容には「Level Up」アイコンが付いてます。
    Chapter 1では簡単なSwiftUIアプリを試しに1個作り、これからの学習の準備をします。
    Chapter 2ではコードの効率的な入力と最初に知っておきたいレイアウト調整について学びます。
    Chapter 3は写真や図形の表示と画像効果を取り上げます。
    Chapter 4では複数のデータを扱うリスト表示やナビゲーションリンクをSwiftUIではどのように行うかを説明します。リンクリストからWebブラウザを開く例も示します。
    Chapter 5はボタン、スイッチ、スライダー、デートピッカー、テキストフィールド入力などのUI部品を取り上げます。ここでは@Stateという重要なキーワードが登場し、条件分岐やオプショナルバリューの扱いなどコードも本格的になってきます。
    Chapter 6はシート、スクロールビュー、ダブビューなどの各種ビューを取り上げます。
    Chapter 7はバインディングとオブジェクトの共有です。@Bindingをはじめとした複数のキーワードに加えて、クラス定義やプロトコルなども扱います。
    最終章のChapter 8では新しくSwiftUIに対応したMapKitフレームワークのMap()を使って地図表示を行います。アノテーションの表示や現在地の追従などもシミュレータや実機を使って試してみましょう。

    ・Swift初心者のための基礎知識入門
    SwiftUIを使うにしても、プログラミング言語Swiftの基礎力が欠かせません。
    そこで、各セクションを補完するように「Swiftシンタックスの基礎知識」の解説を設けました。
    変数、演算子、制御構造、構造体、配列、関数、例外処理、オプショナル、クラス、継承など、これだけは知っておきたい内容に絞って丁寧に説明しました。プログラミングの基礎力をしっかり備えましょう。

    ・見たこともない世界へ
    新しい世界には新しいデバイスが必要だ。新しいデバイスを作るには新しいツールが欠かせない。
    昨年、2019年初夏のAppleデベロッパカンファレンスWWDCで発表されたSwiftUIを目にしたとき、多くの開発者たちは瞬時にその使命を受け止めたに違いありません。そこからの1年、SwiftUIは大胆に確実に進化しています。新しい世界への道のりが冒険ならば、進化は冒険への挑戦であり、わたしたちは冒険者です。
    2020年はコロナ禍が立ちはだかり、ともすると希望まで封じ込められた閉塞感に陥りそうです。
    でも、夢の自粛なんてまっぴらです。見たこともない世界へ、SwiftUIと冒険に出かけましょう!  
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    この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場】

    人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書、待望の改訂版です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

    〈本書のポイント〉
    ・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
    ・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

    〈こんな方にオススメ〉
    ・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
    ・C#がわからず挫折した経験者

    〈目次〉
    Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
    Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
    Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
    Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
    Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
    Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
    Chapter 7 実機テストとアプリの公開

    〈監修者プロフィール〉
    いたのくまんぼう
    大阪生まれ金沢育ち。高校生の時に初めてつくったゲームがコンテストで賞をもらったところからゲーム制作のおもしろさにとりつかれる。コンシューマーゲームプログラマーとして『不思議のダンジョン』やサウンドノベルなどのシリーズに関わる。独立後はスマホアプリが主戦場。代表作は『お水のパズル a[Q]ua アキュア』『想い出ガチャガチャ』『江頭ジャマだカメラ』『MagicReader』など。制作したアプリ(MagicReader)が国連から賞をいただき表彰式にアブダビへ招待される。アプリ界の相談役として、周りからは「和尚」の愛称で親しまれている。神奈川工科大学非常勤講師。
    http://ninebonz.net/

    〈著者プロフィール〉
    リブロワークス(大槻有一郎)
    株式会社リブロワークス取締役。山形生まれの千葉育ち。山形大学農学部中退後、とにかくパソコンを使う仕事を求めて、印刷所→パソコン書出版社に就職。その後フリーライターを経て編集プロダクションの起ち上げに参加。最近はライター経験を活かした編集業が中心だが、時々このペンネームやリブロワークス名義で執筆している。主な著書に『スラスラ読めるUnity C# ふりがなプログラミング』(リブロワークス名義、インプレス)などがある。
    https://www.libroworks.co.jp/  
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    本書の内容
    UnityにおけるC#プログラミングをある程度習得している人を対象として、UniRx/UniTaskを活用方法を徹底的に解説する。UniRx,UniTaskはともにUnityによる高度な開発を行う場合に必須となるものだ。リアクティブプログラミングの概念をUnityで利用できるようにするライブラリがUniRx、C#の標準機能であるTaskおよびasync/awaitをUnity向けに最適化したライブラリがUniTaskである。
     
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    本書の内容
    この書籍はSwift、SwiftUIの使い方を学んだ後に、実際にTodoアプリを作るといった内容です。

    1.Xcodeの使い方
    2.Swiftの基礎
    3.SwiftUIの基礎
    4.Todoアプリの作り方
    などを扱います。

    ※レビューで指摘していただいた部分を修正しました。モヒカン様ありがとうございます。大変助かりました。

    ■目次■
    0.はじめに

    1.Xcode入門
    1-1.Xcodeとは?
    1-2.Xcodeをインストール
    1-3.Xcodeを使ってみる

    2.速習Swift入門
    2-1.Swiftとは?
    2-2.Hello, World!
    2-3.変数と定数
    2-3-1.変数と定数とは
    2-3-2.実際に使ってみる
    2-4.型推論
    2-4-1.型推論とは
    2-4-2.実際に使ってみる
    2-5.明示的な型
    2-5-1.明示的な型の説明
    2-5-2.実際に使ってみる
    2-6.型変換
    2-6-1.型変換とは
    2-6-2.実際に使ってみる
    2-7.文字列に変数を埋め込む
    2-7-1.説明
    2-7-2.実際に使ってみる
    2-8.if
    2-8-1.ifとは
    2-8-2.実際に使ってみる
    2-9.guard
    2-9-1.guardとは
    2-9-2.実際に使ってみる
    2-10.switch
    2-10-1.switchとは
    2-10-2.実際に使ってみる
    2-11.オプショナル型 : 基本
    2-11-1.オプショナル型とは
    2-11-2.実際に使ってみる
    2-12.オプショナル型: 強制的アンラップ
    2-12-1.強制的アンラップとは
    2-12-2.実際に使ってみる
    2-13.オプショナル型: オプショナルバインディング
    2-13-1.オプショナルバインディングとは
    2-13-2.実際に使ってみる
    2-13-2-1.ifを使ったオプショナルバインディング
    2-13-2-2.guardを使ったオプショナルバインディング
    2-14.配列
    2-14-1.配列とは
    2-14-2.実際に使ってみる
    2-14-2-1.基本
    2-14-2-2.配列に要素を追加する
    2-14-2-3.空の配列を作ってみる
    2-15.辞書
    2-15-1.辞書とは
    2-15-2.実際に使ってみる
    2-15-2-1.基本
    2-15-2-2.辞書に要素を追加する
    2-15-2-3.空の辞書を作ってみる
    2-16.for-in
    2-16-1.for-inとは
    2-14-2.実際に使ってみる
    2-16-1-1.配列
    2-16-1-2.数値範囲
    2-17.関数
    2-17-1.関数とは
    2-17-2.実際に使ってみる
    2-17-2-1.一つの引数、戻り値ありの関数
    2-17-2-2.複数の引数、戻り値ありの関数
    2-17-2-3.引数、戻り値なしの関数
    2-18.クロージャ
    2-18-1.クロージャとは
    2-18-2.実際に使ってみる
    2-18-2-1.基本
    2-18-2-2.引数を省略したクロージャ
    2-18-2-3.戻り値を省略したクロージャ
    2-19.クラス
    2-19-1.クラスとは
    2-19-2.実際に使ってみる
    2-19-2-1.基本
    2-19-2-2.イニシャライザ
    2-20.構造体
    2-20-1.構造体の基本
    2-20-2.実際に使ってみる
    2-20-2-1.基本
    2-20-2-2.イニシャライザ
    2-20-2-3.構造体を配列にしてみる
    2-21.プロトコル
    2-21-1.プロトコルとは
    2-21-2.実際に使ってみる
    2-21-2-1.基本
    2-21-2-2.プロトコルを構造体に適応させる

    3.速習SwiftUI入門
    3-1.SwiftUIとは
    3-2.Text
    3-2-1.Textとは
    3-2-2.実際に使ってみる
    3-3.List
    3-3-1.Listとは
    3-3-2.実際に使ってみる
    3-4.NavigationBarTitle
    3-4-1.NavigationBarTitleとは
    3-4-2.実際に使ってみる
    3-5.NavigationBarItems
    3-5-1.NavigationBarItemsとは
    3-5-2.実際に使ってみる
    3-6.HStack
    3-6-1.HStackとは
    3-6-2.実際に使ってみる
    3-7.VStack
    3-7-1.VStackとは
    3-7-2.実際に使ってみる
    3-8.font
    3-8-1.fontとは
    3-8-2.実際に使ってみる
    3-9.Button
    3-9-1.Buttonとは
    3-9-2.実際に使ってみる
    3-10.ForEach
    3-10-1.ForEachとは
    3-10-2.実際に使ってみる
    3-10-2-1.数値範囲
    3-10-2-2.構造体の配列
    3-11.@State
    3-11-1.@Stateとは
    3-11-2.実際に使ってみる
    3-12.@ObservedObject
    3-12-1.@ObservedObjectとは
    3-12-2.実際に使ってみる
    3-13.@EnvironmentObject
    3-13-1.@EnvironmentObjectとは
    3-13-2.実際に使ってみる
    3-13-2-1.@ObservedObject
    3-13-2-2.@EnvironmentObject
    3-14.TextField
    3-14-1.TextFieldとは
    3-14-2.実際に使ってみる
    3-14-3.onCommit
    3-14-4.実際に使ってみる

    4.【実践】Todoアプリを作る
    4-1.今回作るアプリ
    4-2.プロジェクトの作成
    4-3.見た目を作る
    4-4.Listの行のViewを作る
    4-5.ListRowにチェックがつくようにする
    4-6.ListRowを簡潔に記述する
    4-7.配列『tasks』を別ファイルに移す
    4-8.構造体『Task』を別ファイルに移す
    4-9.チェックのつけ外し
    4-10.クリックしたタスクと一致させる
    4-11.チェックしたら斜線が引かれるようにする
    4-12.タスクを消せるようにする
    4-13.タスクを打ち込めるようにする
    4-14.タスクとして表示されるようにする

    5.おわりに
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    Unity2020に対応したC#ゲームプログラミングの入門書です。Unityを触ってみたがやはりゲームを作るためにはC#を学ばなければと思った未経験者に向けて、わかりやすく読めるように説明しています。アクション、シューティングなどのサンプルを作りながら、C#の書き方などを学ぶことができます。  
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    本書の内容
    SwiftUIは、Swiftのために設計された、Swiftのための全く新しいUI開発用フレームワークです。従来のフレームワークの知識は役に立たないため、初心者もベテランも同じスタートラインに立つことになります。本書は、SwiftUIの基本からSwift独自のオブジェクト指向まで、188のサンプルプログラムを使いながらハンズオン形式で学ぶ入門書です。文法に不安がある人も、巻末の「Swift基礎文法入門」で復習すれば安心です。

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    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2020に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    ■Chapter 1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter 2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Chapter 3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter 6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を配置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    ついに正式版が登場へ!ゲーム開発にAIを活用しよう。
    本書は、Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊です。Unity ML-Agentsを使うことで、「テストの自動化」「ゲームバランスの調整」「自然な振る舞いを行うNPCの作成」「特定のプレイヤーの動きを模倣するキャラクターの作成」など、ゲーム制作のさまざまな場面で活用することができます。
    本書では、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法の基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。
    また、Unityが公開しているゲームに、AIを組み込んで活用する応用事例も掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立てることができます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    Unity 2020に対応!
    最新UIでの操作方法にもしているので、安心して学習を進めることができます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
     1-1 ゲームを作るのに必要なもの
     1-2 Unityとは?
     1-3 Unityのインストール
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
     2-1 スクリプトとは?
     2-2 スクリプトを作成しよう
     2-3 スクリプトの第一歩
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
     3-1 ゲームの設計を考えよう
     3-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     3-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
     4-1 ゲームの設計を考えよう
     4-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     4-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter5 Prefabと当たり判定
     5-1 ゲームの設計を考えよう
     5-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     5-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter6 Physicsとアニメーション
     6-1 ゲームの設計を考えよう
     6-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     6-3 Physicsについて学ぼう
    Chapter7 3Dゲームの作り方
     7-1 ゲームの設計を考えよう
     7-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     7-3 Terrainを使って地形を作ろう
    Chapter8 レベルデザイン
     8-1 ゲームの設計を考えよう
     8-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     8-3 バスケットを動かそう
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    「Unityゲーム プログラミング・バイブル」の姉妹書として、デザイン機能にフォーカスした最新刊!
    本書は、「UI制作」「モデル制作」「アニメーション」「エフェクト」など、主にゲームのデザイン関連に関わる職種の方を対象にした書籍です。
    「Unityゲーム プログラミング・バイブル」と同様に、トピックごとの構成となっており、興味があるテーマからお読みいただけます。また、これからゲームデザインに関わりたい方からでもお読みいただけるように、「初級編」「中級編」を設けています。
    さらに、デザイン制作はUnityのみで完結するものではないため、外部のデザインツールとUnityとの連携についてのパートも用意しました。


    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    SwiftUIは、iOSアプリやmacOSアプリなどAppleデバイス用プログラム開発用のSwift言語によるフレームワークです。
    それまでのUIkitフレームワークを置き換えるべく2019年10月にリリースされました。
    キャンバス上のプレビューを活用しながらこれまで以上にシンプルなプログラミングが可能です。
    本書は、そのSwiftUIを使用してiOSアプリを作成する方法を学ぶための入門書です。
    SwiftUIを使用するにはSwift言語の基礎知識が必要ですが、Chap2でSwiftUIを扱うために不可欠なクロージャや構造体などSwift言語のポイントを解説します。
    そのため、JavaやPythonなど他の言語の経験者の方もSwift Playgroundsなどの学習アプリやデベロッパードキュメントと併用することで効率的に学習が進められるようになっています。
    (SwiftUIの操作環境: macOS 10.15(Catalina)以降、Xcode バージョン11以降)

    構成:
    Part I まずは基礎固め
    Chapter1 SwiftUIによるアプリ開発について
    Chapter2 SwiftUIアプリを作成するためのSwift言語のポイント
    Chapter3 SwiftUIによるレイアウトの概要

    Part II アプリをつくってみよう
    Chapter4 おみくじアプリをつくってみよう!
    Chapter5 割り勘を計算するアプリをつくろう!
    Chapter6 誕生日リマインダー・アプリをつくろう!
    Chapter7 スライドショー・アプリをつくろう!
    Chapter8 イメージビューア・アプリをつくろう!
    Chapter9 ドラッグで自由に描けるお絵かきアプリをつくろう!
    Chapter10 YouTube動画を検索するアプリをつくろう!

    JavaやPythonなど、オーソドックスな言語のプログラミング経験があれば、読みこなせるようにSwift言語のポイントも解説。とにかくつくってみたい! という前向きな方に最適です。自宅時間を利用してiPhoneアプリプログラミングを習得したい人には最適な参考書です。  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。

    本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。
    その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。

    また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。

    これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。  
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    本書の内容
    ♪本書について♪
    本書はAmazon Kindle初版のため、参考価格として現在低価格に設定させていただいております。

    ♪内容♪
    Catch Questionsのオーナー【アプリ作る社長】の著書となります。
    本書ではSwiftとPythonの最低限学ぶべき超基本コードをまとめております。

    本書は以下三つをテーマに執筆を進めさせていただきました。
    ・SwiftかPythonのどちらかを知っていれば爆速で学習可能
    ・頭に入れておくべき最低限のコードだけ厳選
    ・プログラミングを知らない初心者でもゼロから学べる

    本書はプログラミング初心者の方、またはSwiftかPythonのどちらかは知ってるけど他方は全く知らない方向けに執筆いたしました。実際にアプリ開発においては必要なコードは必要に応じて学ぶが鉄則ですがここだけは知っておかなければ話にならないレベルのものをまとめております。

    逆に言えば、このポイントだけしっかり習得すればアプリ開発へどんどん挑戦していってもいいレベルでもあります。応用的な知識は私のホームページの「Catch Questions アカデミー」のアプリの作り方で放送しておりますので、物足りない方はこちらの情報と組み合わせてご活用いただけると幸いです。

    iPhoneアプリを作ってみたい、自分のアプリで稼ぎたいという方向けにそのマーケティング戦略的内容をまとめた書籍【プログラミング初心者がゼロからiPhoneアプリ開発に挑戦するにはどうする?】も別途、Amazon Kindleでリリースさせていただいておりますのでご興味がありましたらこちらもよろしくお願いいたします。


    ♪目次♪
    はじめに
    第1章 変数とは
    第2章 コメントアウト
    第3章 四則計算
    第4章 文字列
    第5章 条件分岐
    第6章 繰り返し構文
    第7章 配列リスト
    第8章 辞書型
    第9章 文字列操作
    第10章 関数
    第11章 ライブラリのimport
    終わりに

    ♪著者情報♪
    Catch Questionsのオーナー【アプリ作る社長】

    ホームページ
    https://catch-questions.com

    YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCXKz36QXdjHcm16-Vs9Cv7A

    Twitter
    アプリ作る社長@catch_questions  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    (概要)

    「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」

    「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

    こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

    ・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア


    (目次)

    第1章 React / React Nativeの概要とその背景

      1-1 Reactとは

      1-2 Reactが必要とされた背景

      1-3 React Nativeが必要とされた背景

    第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

      2-1 TypeScriptとは

      2-2 TypeScriptの構文

      2-3 ECMAScript 2015の新記法

    第3章 開発環境の構築

      3-1 IDEの導入

      3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

      3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

      3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

      3-5 GitHubのセットアップ

    第4章 React Nativeの基本

      4-1 React Nativeを使った開発

      4-2 React Nativeのデバッグメニュー

      4-3 コンポーネントでUIを作成する

      4-4 React Native標準コンポーネント

      4-5 React Native標準ユーティリティー

      4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

      4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

      4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

    第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

      5-1 リーンキャンバス

      5-2 ユースケース

      5-3 画面遷移を考える

    第6章 テストによる設計の質の向上

      6-1 React Nativeのテストの2つの目的

      6-2 Jestによるユニットテスト

      6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

    第7章 Navigationの概要と実装

      7-1 画面遷移の基本

      7-2 Stackを実装する

      7-3 Tabを実装する

      7-4 Drawerを実装する

      7-5 Optionsを定義する

      7-6 headerModeとmode

      7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

    第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

      8-1 コンポーネント設計のメリット

      8-2 ユニットテストを実装する

      8-3 Atomic Designを理解する

      8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

      8-5 アプリケーションの画面を作り込む

    第9章 データフローの設計および実装

      9-1 Reduxとは

      9-2 Reduxの基本

      9-3 Reduxにおける非同期処理

      9-4 アプリのデータフローの実装

    第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

      10-1 Firebaseとは

      10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

    第11章 E2Eを実装する

      11-1 E2Eテストとは

      11-2 Detoxによる検証

      11-3 Detoxテストを実装する

      11-4 CIでE2Eテストをおこなう

    第12章 アプリストアへの公開

      12-1 リリースビルド

      12-2 アプリをApp Storeに提出する

      12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
     自分でプログラミングできて、その結果がインタラクティブに見て分かる、アニメーションで分かるという体験ができる。「自分で動かした」という達成感に、子供も大人も感動します。
     力学は高校から学習していきますが、教科書ベースの授業では、速度や位置を表す関数を単に公式として学習し、その物理的意味よりも暗記と当てはめに重点を置いているため、理解しづらく敬遠されることが多かったようです。力学の法則は、原理(運動方程式)から速度や位置に係る諸公式を導くことができる体系を形成していることを本書で紹介したいと思います。
     また、関数で記述された自然現象を数式からイメージするのはなかなか困難で、この点からも物理への興味を減じていたように思われます。現実の物体の運動と、それを抽象化・数値化した数式との関係を一目で関連づけることのできる可視化ツールが求められていました。両者を関連づけるものとして物理シミュレーションがありますが、従来コンピュータを用いてこれを行うには、球の作成、物理法則にしたがった運動及びその可視化環境等その全てに渡ってプログラミングを行う必要がありました。コンピュータのハードからソフトにわたる幅広い知識が求められるため、3D技術の扱いは通常のユーザーには敷居が高く、手掛け難い分野になっていました。
     近年ICTの進展によりグラフィック機能や操作性が充実し使い易くなったコンピュータのソフトやハードが出現してきました。例えばゲームエンジンと呼ばれるソフトは、球や立方体などゲームに活用できる素材が事前に用意されており又ゲームの基本的な仕組みを内蔵しているため、球などのゲームオブジェクトをマウスを用いたクリック操作により簡単に作成し、動かすことができるようになりました。また、この球にプログラムを組み込むことで物理法則に則った運動ができるようになりました。
     このように3D技術の進歩により力学シミュレーションを行うハードルが下がり、パーソナルコンピューターでも力学シミュレーションを楽しみながら物理を学べる環境が出現しました。このことが本書を書こうと思った大きなきっかけです。
     本書では、具体的にはUnity Technologies社が開発した3DゲームエンジンのUnityを用いました。Unityは2005年に登場し、当初はゲーム開発に用いられる高価なツールでしたが、2015年3月にリリースされたUnity5からは無償版も用意され、また多くの書籍が出版されてきており、セミナーも開催され、初心者も取り組み易くなっています。
     本書では、Unityのインタラクティブなプログラミング環境を紹介すると共にこの環境を活用して力学シミュレーション教材としての活用を紹介しています。それは自分でプログラムを入力し、すぐに動かすことができ、その結果をアニメーションで観ることができる、という教材です。学習の過程では、対象について体系立てたイメージを頭の中に形成することで理解が進み易くなると期待されるので、図表を多く取り入れています。サンプルプログラムは短いものを用意しているので、初めての人でも「簡単にプログラミングでき、シミュレーションが楽しめる」教材です。「一つずつ理解して積み上げていく」タイプの教材ではなく、「まず動かして楽しもう」というタイプの教材を意図しています。参考例のスクリプトを数多く用意していますので、これらを基に、改良することから始められると良いでしょう。実際に自分の手で書いて、書いたコードをコンピュータで実行させてみることがプログラミング上達の王道です。コードを間違えてもその部分を修正し、また実行してみる、というコンピュータとの対話を繰り返し続けていくことでプログラミングは上達していきます。そのような学習環境がUnityには用意されています。本を片手に、ゲームオブジェクトの球を動かしながら、プログラミングと力学シミュレーションを楽しんで好きになって頂ければければと思っています。

    本書の内容は以下のようになっています。

    第1章準備
    1.1 近代科学の方法
    1.2 Unityについて
    1.3 力学シミュレーションの全体像
    1.4 微分積分の力学への活用

    第2章 Unityの準備及び力学シミュレーションへの活用
    2.1 Unityのダウンロード、インストール及び起動
    2.2 Unityの力学シミュレーションへの活用(1)
      (物理エンジンでオブジェクト球を操作する力学シミュレーション)
     2.2.1 新たなオブジェクト球の作成
     2.2.2 物理エンジンでオブジェクト球を操作する方法
     2.2.3 物理エンジンでオブジェクト球を操作する力学シミュレーションの手順
    2.3 Unityの力学シミュレーションへの活用(2)
      (スクリプトでオブジェクト球を操作する力学シミュレーション)
     2.3.1 新たなC#ファイルの作成及びスクリプトでオブジェクト球を操作する方法
     2.3.2 スクリプトでオブジェクト球を操作する力学シミュレーションの手順

    第3章 Unityのプログラミング
    3.1 新たなC#ファイルの作成とテンプレート
    3.2 Unityでのプログラミングの方法
    3.3 文字列や数値の出力
    3.4 演算子を用いた計算とその結果の出力
    3.5 変数を用いた計算とその結果の出力
    3.6 制御構文を用いた条件分岐処理とその結果の出力
    3.7 その他

    第4章 等加速度運動をする物体のシミュレーション
    4.1 等加速度運動をする物体の運動方程式
    4.2 運動方程式の解析的・数値的な解法
     4.2.1 運動方程式の解析的な解法
     4.2.2 運動方程式の数値的な解法
    4.3 等加速度運動をする物体の運動方程式の解析解及びシミュレーション
    4.4 等加速度運動をする物体の運動方程式の数値解及びシミュレーション
    4.5 Unityを用いた力学シミュレーションのまとめ

    第5章 等速直線運動をする物体のシミュレーション
    5.1 等速直線運動をする物体の運動方程式
    5.2 等速直線運動をする物体の運動方程式の解析解及びシミュレーション
    5.3 等速直線運動する物体の運動方程式の数値解及びシミュレーション

    第6章 斜方投射運動をする物体のシミュレーション
    6.1 斜方投射運動をする物体の運動方程式
    6.2 斜方投射運動をする物体の運動方程式の解析解及びシミュレーション
    6.3 斜方投射運動をする物体の運動方程式の数値解及びシミュレーション

    第7章 2つの物体のシミュレーション
    7.1 等速直線運動をする2つの物体のシミュレーション
    7.2 等加速度運動をする2つの物体のシミュレーション

    第8章 微分と積分について(付録)
    8.1 微分について
    8.2 積分について
    8.3 微分と積分をつなぐ基本定理
     
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    本書の内容
    Unityで学ぶプログラミング!箱をひたすら高く積み上げる3Dゲームを作ってみよう  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
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    本書の内容
    本書は、Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。増補改訂第3版では、新バージョンのSwift 5に対応し、実践入門という趣旨に合わせて、第16章「Webサービスとの連携」と第17章「ユニットテスト」を新設しました。

    Swiftは簡潔な言語ですが、その言語仕様を理解し、正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして、どんな言語仕様があり、それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし、それらがなぜ存在し、いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は、読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。

    本書では、はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し、続いて型の設計指針や非同期処理、エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に、実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて、それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。  
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    本書の内容
    2020/04/10 校訂版

    モバイルアプリ開発は今やあらゆるビジネスに必須の要素です。これまではiPhoneなどのiOSとAndroidの両デバイスに対応するために多くの時間やコストが必要でした。しかしDelphiはほとんど同一のコードで、2種類のモバイル環境で動作するアプリを作成することができます。これはコストの大幅な節約が可能であることを意味します。さらにGUIで画面を直感的に作成でき、変数の扱いも一般的なプログラム言語と同様に単純明解です。モバイルに必要な様々な機能が既に組み込まれていますし、機能を追加するのも容易です。

    本書はモバイル開発にDelphiを使い始めている、あるいは使うことを検討しているユーザのためのヒントとして執筆されました。
    具体例を通してDelphiで何ができるか、なぜモバイルアプリ開発に使う価値があるのか情報を提供しています。

    Delphiは時短!簡単!省コスト!!

    注)この書籍は言語文法や基本操作方法についての解説書・リファレンスではありません。

    【目次】
    1. Delphiのアドバンテージ
    (1)多数のコンポーネント
    (2)GUIによる画面設計
    (3)多数のクラス
    (4)デバイスごとのコーディングが可能
    2.uses句の切り分け
    (1)uses句とは
    (2)uses句がデバイスごとに異なる場合
    (3)デバイスごとにプロジェクトのファイル構成が変わる場合
    3.デバイスの差異を埋める
    (1)AndroidではUIスレッドで画面を描画する
    (2)iOSでバックグラウンドプロセスを実行する
    4.共通の機能拡張
    (1)アプリ内ウェブブラウザを作成する
        コンポーネントに機能を追加する
        既存のコンポーネントを継承して作成する
        コントロールの処理を記述する
        コントロールをビルドする
        作ったコントロールを使用する
    5.アプリ画面のレスポンシブデザイン
    (1)画面設計の実際
        レイアウトコンポーネントの使用
        レイアウトコンポーネントの配置の基本
        レイアウトコンポーネントの種類
    (2)FireUIを使う
        PC側の設定
        モバイル機器側の設定  
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    本書の内容
     この本は前著「60歳からアプリ開発を目指す若者に、トミ爺が語る知識と知恵」に引き続き書いたシニアの為のアプリ開発副読本です。  特に、2019年秋にリリースされたApple社のSwiftUIについてトミ爺流に解説するものです。  このSwiftUIという機能により、Swiftによるコーディングが根本的に変わり非常に易しくなったのです。これからアプリ開発を学ぶシニアは、このソフトをベースに勉強を開始したら良いと思います。 第1章 革命的SwiftUIの勉強の仕方 SwiftUIの概要と、勉強の資料、トミ爺流勉強の仕方などで構成されています。 第2章 トミ爺流で開発を進める スタートからアプリの申請・許可までの全体の流れを示したあと、実際にSwiftUIを動かした場合のコードと画面によりアプリ開発の方法を具体的に解説しています。 第3章 トミ爺が見つけたサイト情報130本 情報サイトを整理して一覧表にしています。同じ内容のウェブサイトも作ってあり、そのサイトにアクセスできるように、裏表紙にQRコードを印刷してあります。詳細な目次は、上のサブ画像に記載してあります。  Apple社は個人が開発したアプリでも30%の手数料で全世界に売ってくれます。Google社もサイト上の手続きだけで広告の配信をしてくれる世の中です。  シニアの趣味が読書、囲碁に引き続き「プログラミング」になることを祈りシニアプログラミングネットワークで活動をしています。  
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    本書の内容
    はじめてでも大丈夫!アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

     本書はプログラミングがまったくはじめての人でも、簡単なゲームアプリのサンプルを作りながら、iPhoneアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。全11章を順番に読み進めることで、iPhoneアプリの基礎知識、アプリ作成に必要な準備、画面のデザイン、コードの書き方、アプリ公開の手順までが理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
     本書は2015年6月発行の『アプリを作ろう!iPhone入門第2版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。今回の改訂ではプログラミング言語をObjective-CからSwiftに変更し、内容を全面的に見直しました。iOS 13&Xcode 11&Swift 5に対応。

    ●本書で作るサンプルアプリ
     本書では「クイズアプリ」を作成します。5問のクイズに順番に回答し、最後に正解率に応じたメッセージを表示します。
     クイズアプリを作りながら、iPhoneアプリのプログラム構造や、スワイプなどスマートフォンの機能をアプリで利用できるようにする方法を学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
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    本書の内容
    2020/May/17 : サンプルコードをgithubへアップしました。記述例のcopy & pasteが容易になりました。
    https://github.com/TokyoBeautifulDays/SwiftUISamples

    2020/Apr/6 追加:「ちょっと高度な技法」の章に「SwiftUIから「CoreData」を扱う」節を追加しました。


    はじめに
    SwiftUI概要
    SwiftUIはウエブサービスに似た仕組みでできている
    SwiftUIの画面処理に関連するオブジェクトはすべて「Viewプロトコル」に準拠する
    SwiftUIとビューモデル間での「two way connection」
    開発環境と動作環境
    Xcodeの生成する各種ファイル
    Xcodeによるレイアウト(画面)設計
    レイアウト構造の基本
    SwiftUIでの画面設計
    Parent View(親ビュー)とSub View(子ビュー)の関係でレイアウトを構成する
    offsetとpaddingでレイアウトの微調整を行う
    Spacerで余白の配置調整・Dividerで区切り線を入れる
    VStack、HStack、ZStackコンテナalignmentでレイアウト調整
    プロパティ共有と更新監視、再描画のバインディング機能
    画面部品オブジェクトとプロパティ共有「@State」と「@Binding」
    ユーザ定義クラス内プロパティの更新監視と再描画機能「@ObservedObject」
    環境空間に登録したプロパティを更新監視する「@EnvironmentObject」
    ナビゲーション
    画面を割り込ませてガイドする「sheet」、「alert」、「actionSheet」
    ユーザの意思で画面遷移「NavigationView」、「NavigationLink」
    図形の表示(Shape)
    SwiftUIが標準で提供する図形オブジェクトを使う
    カスタマイズした図形を定義する
    図形のアフィン変換
    ジェスチャー処理(Gesture)
    2つのジェスチャー処理の記述方法
    Viewプロトコル のモディファイアーで実装する方法
    Gesture型で実装する方法
    複合ジェスチャー処理
    アニメーション処理(Animation)
    アニメーションの基本要素
    アニメーションの指定
    ちょっと高度な技法
    List表示の項目追加・削除・移動の実装
    座標情報を取得するGeometryReader
    座標情報を保持するGeometryProxyオブジェクト
    background関数とoverlay関数
    位置揃えの微調整を行うAlignmentGuide
    下位ビューで設定した値を上位ビューで参照する「PreferenceKey機能」
    「モディファイアー」をカスタマイズする「ViewModifierプロトコル」
    カスタマイズしたコンテナ・ビューを定義できる「ViewBuilderアノテーション」
    SwiftUIから「CoreData」を扱う
    SwiftUIの提供する各種ビュー・オブジェクト・ライブラリ
    レイアウト関連のビューオブジェクト・ライブラリ
    スタックコンテナ(HStack、VStack、ZStack)
    多数データの一覧表示を支援(List、ForEach、ScrollView)
    ユーザ入力用の書式を持った一覧表示を支援(Form、Section、Group)
    余白の管理と区切り(Spacer、Divider)
    画面遷移(NavigationView、NavigationLink)
    タブ切替(TabView)
    画面を割り込ませてガイドする(sheet、alert、actionSheet)
    特殊なビュー・オブジェクト(EmptyView、AnyView、TupleView)
    画面の操作関連のビューオブジェクト・ライブラリ
    テキスト操作(Text、TextField、SecureField)
    Text
    TextField
    SecureField
    画像の表示(Image)
    ボタン系ビュー・オブジェクト(Button、EditButton)
    Button
    EditButton
    値の選択(Toggle、Picker、DatePicker、Slider、Stepper)
    Toggle
    Picker
    DatePicker
    Slider
    Stepper
    サンプルコード  
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。

    本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。

    モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。

    Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。  
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    本書の内容
    本書はゲームエンジン「Unity」を使用して、建築分野で活用できるウォークスループログラムや
    VRプログラムを作成する手順を説明した、初心者向けの解説書