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Androidアプリ 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

プログラミング未経験でも大丈夫!
Android Studio対応のAndroidアプリ開発入門、決定版。

好評だった前作『イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方』に改訂版が登場。親しみやすいイラストやステップバイステップでの丁寧な解説といった基本コンセプトを踏襲しつつ、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Androidのプログラムを作りながら、自然にJavaというプログラム言語の知識が身につくようになっています。

1章 はじめてのAndroidプログラミング
2章 スロットマシンに画像を表示しよう
3章 ボタンでスロットマシンを動かそう
4章 スロットマシンを完成させよう
5章 プログラミングのヒント
付録 インストールと実行の手引き  
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本書の内容
ベストセラーが新しいレイアウトエディタに対応して大改訂。
さらに便利になったAndroid Studioでカンタン開発を極めろ!!


本書はJavaの基本は理解している人を対象に、Android StudioのレイアウトエディタのみでUIを作成し、コード補完を効果的に使いながら、なるべく労力をかけずにAndroidアプリを開発する方法を解説します。

またAndroid SDKのAPIはもちろん、実際の開発現場でよく使用されているオブジェクトデータベースRealmや、最近とみに充実してきた後方互換用サポートライブラリの活用、マテリアルデザインを応用したUI作成などについてもとりあげます。これから本格的な開発者を目指したい人にもおすすめです!!

本書の読者対象
●Javaの入門書レベルはわかる人。
●Androidアプリの開発ははじめての人。
●Android Studioを使ったことがない人。

主な改訂内容
・すべてのサンプルを改良
・新しいレイアウトエディタとConstraintLayoutに対応
・Realm2に対応
・Android Studio最新版に対応

CHAPTER01 開発環境を準備しよう
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
CHAPTER04 最強!? じゃんけんアプリ
CHAPTER05 体型記録アプリを作ろう
CHAPTER06 加速度センサーで玉ころがしアプリを作ろう
CHAPTER07 音の出るスライドショーアプリを作ろう
CHAPTER08 スケジューラアプリを作ろう
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
CHAPTER10 ウィジェットを作ろう
CHAPTER11 マテリアルデザインでクールな写真付きダイアリーを作ろう
APPENDIX Android Studioの便利機能

 
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本書の内容
Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。
Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。
開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。
また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

CHAPTER01 開発環境を準備しよう
01 Androidとは
02 Androidアプリの開発
03 Android Studioのインストール

CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
01 Android Studioのプロジェクト
02 エミュレータを準備する
03 実機で実行する

CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
01 Androidのプロジェクト
02 画面を作成する
03 アクティビティについて知る
04 画像を追加する
05 アクティビティの詳細

CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
01 なぜKotlinなのか
02 REPLを使う
03 変数と型
04 制御構造
05 Kotlinのコレクション
06 関数とラムダ式
07 クラスとインターフェイス
08 Kotlinのその他の機能

CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
01 じゃんけんアプリの構成
02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
04 ConstraintLayoutの設定方法
05 インテントによる画面遷移
06 共有プリファレンスによるデータの保存

CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
01 体型記録アプリの構成
02 アプリアイコンとベクタ形式画像
03 メイン画面の作成
04 保存処理を実装する

CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
01 動物図鑑アプリの構成
02 フラグメントの基礎知識
03 タイトル表示用フラグメントの作成
04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
05 サブ画面の作成
06 プログラムでフラグメントを追加する
07 アプリを完成させる

CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
01 スライドショーアプリの構成
02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
03 画像を表示するフラグメントの作成
04 ViewPager2を使う
05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
06 サウンドファイルを再生する
07 スライドショーの動きを変更する

CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
01 カウントダウンタイマーの構成
02 画面を作成する
03 タイマー処理の実装
04 サウンドを再生する
05 スピナーを使う
06 シークバーを使う
07 画面を常にオンにする

CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
02 ラジオボタンを使う
03 暗黙インテントを使う
04 フルサイズの画像を端末に保存する
05インテントを使って写真をSNSに連携する
06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する

CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
01 スケジューラアプリの構成
02 画面レイアウトを作成する
03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
04 データベースへの登録
05 ダイアログを利用する
06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
07 カレンダーを表示する

CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
01 ツーリスト情報アプリの構成
02 KotlinでJSONデータを読み込む
03 メインの一覧表示画面を作成する
04 詳細画面を作成する
05 アニメーションを使う
06 モーションエディタでアニメーションを作る

APPENDIX
01 Android Studioの便利機能
02 サンプルプロジェクトのインポート

 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型電子書籍のようなテキスト拡大などの機能が利用できませんので、お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

Android SDKとかJavaがわからなくても大丈夫!
膨大なJavaの言語仕様からAndroidアプリ開発に必要なものだけにフォーカスして効率良く勉強できるように設計しています。また、Androidアプリ開発に必要な膨大な知識もAndroidアプリ開発の序盤で知るべきことにフォーカスしています。
本書は、楽しみながら、1つのAndroidアプリを完成させるまでの道のりを体験し、必要な知識を学習できるAndroid初心者本です。  
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本書の内容
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本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。

Chapter1 Androidプログラミングを始めるために
Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する
Chapter3 Androidの開発環境を準備する
Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう
Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い
Chapter6 イメージの表示と図形の描画
Chapter7 インテントの基本操作  
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人気 9位
本書の内容
(概要)「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが,Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった,開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す,Androidアプリ開発者必携の1冊。

(こんな方におすすめ)
・とりあえず動くアプリが開発できるが,現場で求められる知識が足りていないAndroidアプリ開発者
・すべてのAndroidユーザー
(目次)
第1章 開発を円滑に進めるためのコツ

第2章 意図しない動作を回避する

第3章 強制終了しないアプリを作る

第4章 ユーザーにストレスを感じさせないアプリを作る

第5章 マルチスレッドを使いこなす

第6章 不必要な処理を切り分ける

第7章 重要なデータを守る

第8章 機種依存を考慮した設計と実装

第9章 品質向上のためのテストを実践する

第10章 Google Playでアプリを安全にリリースする

Appendix ネイティブコードに強くなる  
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本書の内容

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

NFCを利用したアプリ開発手法がぜんぶわかる

2013年以降、NFC機能(非接触で機器同士が双方向に通信できる)を搭載した、Android端末が爆発的に増えてきています。それにともないNFCを利用したアプリ開発が注目を集めています。さらにNFCと通信できるNFCタグ(チップ)の廉価化も進み、アプリ開発の用途も広がりを見せてきています。本書は、Android端末を利用したNFCアプリのプログラミング手法について解説した書籍です。NFCの今後の広がりや、NFCの規格に関する説明から始まり、今後、需要が高まるであろう開発手法について基本から応用まで丁寧に解説しています。これらからNFCを利用したアプリ開発を考えている開発者の方、必見の1冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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本書の内容
Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容

好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の2刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

Androidアプリ開発の入門書です。シンプルなアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング,開発の基本を一から学ぶための,やさしい入門書シリーズの1冊です。


(こんな方におすすめ)

・Androidアプリを作成してみたい人


(目次)

CHAPTER 1 Androidアプリ開発を始めよう

  • Androidアプリ開発の基本を知ろう

  • Androidアプリ開発に必要なものを揃えよう

  • Android Studioを日本語化しよう

  • CHAPTER 2 基本のアプリを作成しよう

  • どんなアプリを作るかを考えよう

  • 最初のプロジェクトを作成しよう

  • アプリを起動しよう

  • CHAPTER 3 アプリの見た目を変更しよう

  • アプリのレイアウトの仕組みを知ろう

  • アプリの文字や装飾を変更しよう

  • アプリに追加の要素をレイアウトしよう

  • CHAPTER 4 Javaプログラムを編集しよう

  • AndroidのJavaプログラムの基本

  • レイアウトに配置したビューを呼び出そう

  • Viewを操作しよう

  • 入力したデータを扱おう

  • 処理を分岐・繰り返しさせよう

  • CHAPTER 5 ビンゴアプリを作成しよう

  • アプリ作成のための準備をしよう

  • 出目の最大値を入力しよう

  • ランダムな数字を表示しよう

  • すでに出た数字が出ないようにしよう

  • 出目の履歴を表示しよう
  •  
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    本書の内容

    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Java言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

    【前提知識】
    ○Java言語仕様の基礎的な知識

    ※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Androidプログラミング解説書の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
    Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
    4版ではAndroid Studio最新版で解説。
    サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

    ●目次
    はじめに
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリケーションの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
    CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
    CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
     01 洋食屋メニューアプリの構成
     02 HTMLや画像を準備する
    CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
     01 目覚まし時計アプリの構成
     02 画面の作成
    CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    INDEX
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    本書は、Java言語の基礎を理解している人を対象に、Androidアプリの開発手順を基礎から、ビュー開発やアプリの公開まできちんと学べるようにステップアップ方式で解説した教科書です。Androidアプリ開発の全体像と開発環境の構築方法、ウィジェットやレイアウトを利用したビュー開発、インテント、SQLiteデータベースなどの応用ノウハウ、GPSやセンサーなどの連携ノウハウなどの実践的手順がわかります。最新のAndroid Studio 3に対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

    本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
    全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。
    章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
    本書は2015年8月発行の『アプリを作ろう! Android入門 Android Studio版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。
    今回の改訂ではプログラミング言語をJavaからKotlinに変更し、内容を全面的に見直しました。

    ●本書で作るサンプルアプリ
    本書では、「おみくじアプリ」というAndroid アプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
    おみくじアプリを作りながら、Android アプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
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    本書の内容
    Flutterは、互換性のないiPhoneとAndroidのスマホアプリをたった一度のコーディングで出力できる最新のクロス開発フレームワークです。ほかのフレームワークと比べると開発効率が高く、Dart言語によるコードが高速などの特徴があります。本書は、Googleの開発したクロス開発フレームワーク「Flutter」のインストールから、アプリ開発に必要な機能をひと通り解説した入門書です。あなたも最新の開発環境を体験しましょう!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発の入門書。スマホアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング、開発の基本を一から学ぶためのやさしい入門書シリーズの1冊です。最新のAndroid Studioに対応します。Windows 10とmacOSに対応しています。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリをつくってみたい人


    (目次)

    CHAPTER 01 Androidアプリ開発を始めよう

      01 Androidアプリ開発の基本を知ろう

      02 Androidアプリ開発に必要なものを揃えよう

      03 Android Studioを日本語化しよう

    CHAPTER 02 基本のアプリを作成しよう

      01 どんなアプリを作るかを考えよう

      02 最初のプロジェクトを作成しよう

      03 アプリを起動しよう

    CHAPTER 03 アプリの見た目を変更しよう

      01 アプリのレイアウトの仕組みを知ろう

      02 アプリの文字や装飾を変更しよう

      03 アプリに追加の要素をレイアウトしよう

    CHAPTER 04 Javaプログラムを編集しよう

      01 AndroidのJavaプログラムの基本

      02 レイアウトに配置したビューを呼び出そう

      03 Viewを操作しよう

      04 入力したデータを扱おう

      05 処理を分岐・繰り返しさせよう

    CHAPTER 05 ビンゴアプリを作成しよう

      01 アプリ作成のための準備をしよう

      02 出目の最大値を入力しよう

      03 ランダムな数字を表示しよう

      04 すでに出た数字が出ないようにしよう

      05 出目の履歴を表示しよう

      06 アプリをリリースするために
     
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    本書の内容

    AndroidもiOSも。
    C#を使ったクロスプラットフォーム開発に挑戦!

    これまで別々の言語や環境で開発していたAndroid/iOSアプリを
    共通の言語(C#)や環境(.NET Framework)で作成する
    注目の開発環境Xamarin。

    マイクロソフトMVP受賞経験のある著者が、豊富なアプリケーション開発の
    経験を活かし、すべてのモバイルアプリ開発者に向けてXamarinネイティブ
    によるクロスプラットフォーム開発を徹底解説しました。

    本書は「Xamarinとは何か」にはじまり、汎用ライブラリMVVMCrossを
    使って、本格的なクロスプラットフォームを開発するノウハウまで、
    ミニサンプルアプリを作りながらわかりやすく学ぶことができます。

    また、特にAndroid/iOS開発経験のある読者のために、
    JavaやObjective-C、Swiftと比較しながらの解説も行っています。

    現場の開発者のための、Xamarinを使ったクロスプラットフォーム開発を
    スムーズに学べる一冊です。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
    ◆注目のJava代替言語
    Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
    ◆本邦初のKotlin完全ガイド
    本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    ユーザーが使い続けるアプリ開発の基本!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    圧倒的な多数のユーザーが使っているヤフーのアプリ。その制作の最前線にいる黒帯エンジニアが、ユーザーが使いやすいアプリの大切な基本をしっかりと解説します。
    ユーザーが使い続けてくれるアプリを作るには、UIレイアウト、フラグメント、データの永続化、ファイル操作、通信とバックブランド処理、通知方法など、アプリの動作を支える基本を深く理解しておく必要があります。
    日々の開発・更新作業で得られた、アプリ開発に本当に大切なノウハウを、よりわかりやすいサンプルに全面的に見直して、身につけてもらえるように公開しています。
    また、Android Studio 3から正式にサポートされたKotlinの基本と特徴も解説しています。Javaの基本を知っているエンジニアなら、すぐにKotlinでのアプリ開発が可能になるようにサポートしています。

    ●本書の対象読者
    ・JavaやXMLの基礎知識はあるが、まだAndroid向けのアプリを作ったことがない人や、これからKotlinでアプリを作ってみたい人。
    ・一度はアプリ作りをはじめてみたけど、うまく続かず、もう一度チャレンジしたい人。
    ・これからアプリ開発を仕事としてはじめたい人。

    ●目次
    Chapter1 アプリ開発の準備
    Chapter2 Kotlinプログラミングの基本
    Chapter3 Androidアプリを構成する要素
    Chapter4 はじめてのアプリ
    Chapter5 データの永続化とリスト表示
    Chapter6 通信とバックグラウンド処理
    Chapter7 ファイル入出力とフラグメントの利用
    Chapter8 ユーザーの位置と行動の記録
    Chapter9 アプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

    本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

    このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

    iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    本書の内容
    (概要)

    「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」

    「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

    こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

    ・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア


    (目次)

    第1章 React / React Nativeの概要とその背景

      1-1 Reactとは

      1-2 Reactが必要とされた背景

      1-3 React Nativeが必要とされた背景

    第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

      2-1 TypeScriptとは

      2-2 TypeScriptの構文

      2-3 ECMAScript 2015の新記法

    第3章 開発環境の構築

      3-1 IDEの導入

      3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

      3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

      3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

      3-5 GitHubのセットアップ

    第4章 React Nativeの基本

      4-1 React Nativeを使った開発

      4-2 React Nativeのデバッグメニュー

      4-3 コンポーネントでUIを作成する

      4-4 React Native標準コンポーネント

      4-5 React Native標準ユーティリティー

      4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

      4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

      4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

    第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

      5-1 リーンキャンバス

      5-2 ユースケース

      5-3 画面遷移を考える

    第6章 テストによる設計の質の向上

      6-1 React Nativeのテストの2つの目的

      6-2 Jestによるユニットテスト

      6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

    第7章 Navigationの概要と実装

      7-1 画面遷移の基本

      7-2 Stackを実装する

      7-3 Tabを実装する

      7-4 Drawerを実装する

      7-5 Optionsを定義する

      7-6 headerModeとmode

      7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

    第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

      8-1 コンポーネント設計のメリット

      8-2 ユニットテストを実装する

      8-3 Atomic Designを理解する

      8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

      8-5 アプリケーションの画面を作り込む

    第9章 データフローの設計および実装

      9-1 Reduxとは

      9-2 Reduxの基本

      9-3 Reduxにおける非同期処理

      9-4 アプリのデータフローの実装

    第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

      10-1 Firebaseとは

      10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

    第11章 E2Eを実装する

      11-1 E2Eテストとは

      11-2 Detoxによる検証

      11-3 Detoxテストを実装する

      11-4 CIでE2Eテストをおこなう

    第12章 アプリストアへの公開

      12-1 リリースビルド

      12-2 アプリをApp Storeに提出する

      12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
     
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    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
    本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


    (目次)

    1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
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    本書の内容
    Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。
    本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。

    Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。
    GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。

    アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。
    けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。

    著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。
    HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。

    仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます!

    ■対応バージョン
    ionic-angular 3.9.2
    ionic-cil 3.19.0

    ■レビュアー
    桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹

    ※電子書籍版は2色刷りのデータになります

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    本書の内容
    本書は、Javaは使えるがAndroidアプリケーションの開発はよくわからない、というプログラマーを対象としたAndroidアプリ開発ガイドです。Androidアプリの開発はJavaで行います。ただし、Androidの機能を有効に引き出すためにはAndroid用に提供されている独自ライブラリの知識が必要です。Javaの細かい説明は最小限にとどめ、様々な例題を使ったアプリケーション作成をとおして各種ライブラリや開発環境の基本的な使い方を学びます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Androidアプリ開発の現場で「使える」TIPS集!

    本書はAndroidアプリ開発で困ったとき、そのつまずきやトラブルを「自力」で解決できるTIPS集です。タッチアクションやユーザーインターフェース、センサーや課金など開発にかかわる重要なポイントをカテゴリ別にまとめていますので、目的の項目を即座に見つけ開発の参考にすることができます。すべてのTIPSはサンプルを用意していますので気になったコードはサンプルで実際に確認できます。Android 4.x以降をベースに、2.xや3.xでも使える内容はアイコンで表示しています。Androidのアプリ開発に携わるすべての開発者にとって、まさに必携の1冊です。

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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
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    本書の内容
    企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。

    本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。
    その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。

    また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。

    これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。  
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    モバイル端末でも人工知能(AI)が活用できる!
    これから機械学習をはじめたい「iPhone/Androidアプリ開発者」に最適な1冊

    ※本書のPDF版を「ワークス オンラインブックストア」にて発売中!

    スマートフォンの性能アップに伴い、モバイル端末でも人工知能(AI)を活用したアプリを手軽に利用できるようになりました。本書では、Appleが提供するフレームワーク「Core ML」「Create ML」「Turi Create」、Googleが提供するフレームワーク「ML Kit」「Cloud AutoML」「TensorFlow」を使って、「機械学習」「深層学習」を活用したスマートフォン向けのアプリ開発を行うための手法を解説します。

    これらのフレームワークには、すでに学習済みの推論モデルが準備され、データを用意すれば画像分類などが手軽に行えるものから、簡単なステップで自身で活用したい推論モデルを作成できるものまで、それぞれに特徴があります。
    それらを踏まえ、フレームワークごとにサンプルプログラムを作りながら、それぞれの詳細を解説しています。
     
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    Androidアプリ 新書一覧

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    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発の入門書。スマホアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング、開発の基本を一から学ぶためのやさしい入門書シリーズの1冊です。最新のAndroid Studioに対応します。Windows 10とmacOSに対応しています。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリをつくってみたい人


    (目次)

    CHAPTER 01 Androidアプリ開発を始めよう

      01 Androidアプリ開発の基本を知ろう

      02 Androidアプリ開発に必要なものを揃えよう

      03 Android Studioを日本語化しよう

    CHAPTER 02 基本のアプリを作成しよう

      01 どんなアプリを作るかを考えよう

      02 最初のプロジェクトを作成しよう

      03 アプリを起動しよう

    CHAPTER 03 アプリの見た目を変更しよう

      01 アプリのレイアウトの仕組みを知ろう

      02 アプリの文字や装飾を変更しよう

      03 アプリに追加の要素をレイアウトしよう

    CHAPTER 04 Javaプログラムを編集しよう

      01 AndroidのJavaプログラムの基本

      02 レイアウトに配置したビューを呼び出そう

      03 Viewを操作しよう

      04 入力したデータを扱おう

      05 処理を分岐・繰り返しさせよう

    CHAPTER 05 ビンゴアプリを作成しよう

      01 アプリ作成のための準備をしよう

      02 出目の最大値を入力しよう

      03 ランダムな数字を表示しよう

      04 すでに出た数字が出ないようにしよう

      05 出目の履歴を表示しよう

      06 アプリをリリースするために
     
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    本書の内容

    ■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
    ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
    Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
    プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
    ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
    画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
    SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
    積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
    メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
    地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
    マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
    「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
    という方におすすめの一冊です。

    好評の同シリーズ、
    『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
    アプリ開発言語はJavaですが、
    本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
    KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
    ○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    【前提知識】
    ○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。
    Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。
    開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。
    また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
    01 Androidとは
    02 Androidアプリの開発
    03 Android Studioのインストール

    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
    01 Android Studioのプロジェクト
    02 エミュレータを準備する
    03 実機で実行する

    CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
    01 Androidのプロジェクト
    02 画面を作成する
    03 アクティビティについて知る
    04 画像を追加する
    05 アクティビティの詳細

    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
    01 なぜKotlinなのか
    02 REPLを使う
    03 変数と型
    04 制御構造
    05 Kotlinのコレクション
    06 関数とラムダ式
    07 クラスとインターフェイス
    08 Kotlinのその他の機能

    CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
    01 じゃんけんアプリの構成
    02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
    04 ConstraintLayoutの設定方法
    05 インテントによる画面遷移
    06 共有プリファレンスによるデータの保存

    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
    01 体型記録アプリの構成
    02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    03 メイン画面の作成
    04 保存処理を実装する

    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
    01 動物図鑑アプリの構成
    02 フラグメントの基礎知識
    03 タイトル表示用フラグメントの作成
    04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
    05 サブ画面の作成
    06 プログラムでフラグメントを追加する
    07 アプリを完成させる

    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
    01 スライドショーアプリの構成
    02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    03 画像を表示するフラグメントの作成
    04 ViewPager2を使う
    05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
    06 サウンドファイルを再生する
    07 スライドショーの動きを変更する

    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
    01 カウントダウンタイマーの構成
    02 画面を作成する
    03 タイマー処理の実装
    04 サウンドを再生する
    05 スピナーを使う
    06 シークバーを使う
    07 画面を常にオンにする

    CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
    01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
    02 ラジオボタンを使う
    03 暗黙インテントを使う
    04 フルサイズの画像を端末に保存する
    05インテントを使って写真をSNSに連携する
    06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する

    CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
    01 スケジューラアプリの構成
    02 画面レイアウトを作成する
    03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
    04 データベースへの登録
    05 ダイアログを利用する
    06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
    07 カレンダーを表示する

    CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
    01 ツーリスト情報アプリの構成
    02 KotlinでJSONデータを読み込む
    03 メインの一覧表示画面を作成する
    04 詳細画面を作成する
    05 アニメーションを使う
    06 モーションエディタでアニメーションを作る

    APPENDIX
    01 Android Studioの便利機能
    02 サンプルプロジェクトのインポート

     
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    本書の内容
    企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。

    本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。
    その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。

    また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。

    これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。  
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    本書の内容
    (概要)

    「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」

    「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

    こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

    ・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア


    (目次)

    第1章 React / React Nativeの概要とその背景

      1-1 Reactとは

      1-2 Reactが必要とされた背景

      1-3 React Nativeが必要とされた背景

    第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

      2-1 TypeScriptとは

      2-2 TypeScriptの構文

      2-3 ECMAScript 2015の新記法

    第3章 開発環境の構築

      3-1 IDEの導入

      3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

      3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

      3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

      3-5 GitHubのセットアップ

    第4章 React Nativeの基本

      4-1 React Nativeを使った開発

      4-2 React Nativeのデバッグメニュー

      4-3 コンポーネントでUIを作成する

      4-4 React Native標準コンポーネント

      4-5 React Native標準ユーティリティー

      4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

      4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

      4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

    第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

      5-1 リーンキャンバス

      5-2 ユースケース

      5-3 画面遷移を考える

    第6章 テストによる設計の質の向上

      6-1 React Nativeのテストの2つの目的

      6-2 Jestによるユニットテスト

      6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

    第7章 Navigationの概要と実装

      7-1 画面遷移の基本

      7-2 Stackを実装する

      7-3 Tabを実装する

      7-4 Drawerを実装する

      7-5 Optionsを定義する

      7-6 headerModeとmode

      7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

    第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

      8-1 コンポーネント設計のメリット

      8-2 ユニットテストを実装する

      8-3 Atomic Designを理解する

      8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

      8-5 アプリケーションの画面を作り込む

    第9章 データフローの設計および実装

      9-1 Reduxとは

      9-2 Reduxの基本

      9-3 Reduxにおける非同期処理

      9-4 アプリのデータフローの実装

    第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

      10-1 Firebaseとは

      10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

    第11章 E2Eを実装する

      11-1 E2Eテストとは

      11-2 Detoxによる検証

      11-3 Detoxテストを実装する

      11-4 CIでE2Eテストをおこなう

    第12章 アプリストアへの公開

      12-1 リリースビルド

      12-2 アプリをApp Storeに提出する

      12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    2020/04/10 校訂版

    モバイルアプリ開発は今やあらゆるビジネスに必須の要素です。これまではiPhoneなどのiOSとAndroidの両デバイスに対応するために多くの時間やコストが必要でした。しかしDelphiはほとんど同一のコードで、2種類のモバイル環境で動作するアプリを作成することができます。これはコストの大幅な節約が可能であることを意味します。さらにGUIで画面を直感的に作成でき、変数の扱いも一般的なプログラム言語と同様に単純明解です。モバイルに必要な様々な機能が既に組み込まれていますし、機能を追加するのも容易です。

    本書はモバイル開発にDelphiを使い始めている、あるいは使うことを検討しているユーザのためのヒントとして執筆されました。
    具体例を通してDelphiで何ができるか、なぜモバイルアプリ開発に使う価値があるのか情報を提供しています。

    Delphiは時短!簡単!省コスト!!

    注)この書籍は言語文法や基本操作方法についての解説書・リファレンスではありません。

    【目次】
    1. Delphiのアドバンテージ
    (1)多数のコンポーネント
    (2)GUIによる画面設計
    (3)多数のクラス
    (4)デバイスごとのコーディングが可能
    2.uses句の切り分け
    (1)uses句とは
    (2)uses句がデバイスごとに異なる場合
    (3)デバイスごとにプロジェクトのファイル構成が変わる場合
    3.デバイスの差異を埋める
    (1)AndroidではUIスレッドで画面を描画する
    (2)iOSでバックグラウンドプロセスを実行する
    4.共通の機能拡張
    (1)アプリ内ウェブブラウザを作成する
        コンポーネントに機能を追加する
        既存のコンポーネントを継承して作成する
        コントロールの処理を記述する
        コントロールをビルドする
        作ったコントロールを使用する
    5.アプリ画面のレスポンシブデザイン
    (1)画面設計の実際
        レイアウトコンポーネントの使用
        レイアウトコンポーネントの配置の基本
        レイアウトコンポーネントの種類
    (2)FireUIを使う
        PC側の設定
        モバイル機器側の設定  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容

    ※※※ 必ずお読み下さい ※※※
    1.本書はプログラマー(または基本的なプログラミング知識があり、不明点は検索などで自己解決できる方)を対象とした、Kotlinの入門書となります。
    2.Kotlinのバージョンは、2020年2月での安定版である 1.3.6 を前提としてます。
    3.本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    4.サンプルコードや画像が見づらい場合は、縦持ちから横持ちにしたり、ダブルタップなど(この辺りはデバイスによって違う)すれば、見やすくなるかと思います。


    〜〜〜 あれから2年9ヶ月 〜〜〜

    KotlinはJavaをよりシンプルに、より安全にと、ジェットブレインズ社が開発したプログラミング言語です。
    Androidアプリの開発言語として、正式サポートすると発表されたのが「Google I/O 2017」。はやいもので、あれから2年9ヶ月が経とうとしてます。
    興味はあるもの、なかなか学習の時間が取れないという方もいるのではないでしょうか。

    そして本書は流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります。

    [Kotlinを習得するメリット]
    ・よりシンプルに効率良く開発が出来る、またNull安全といった特徴もある。
    ・Androidアプリ開発はもとより、最近はサーバーサイド開発にも注目されている。
    ・Javaとの相互運用性を考え設計されている点も大きい。

    ●本書の対象読者
    ・プログラマー(または基本的なプログラミング知識があり、不明点は検索などで自己解決できる方)
    ・Kotlinというプログラミング言語に興味があり、試してみたいと思っている。
    ・なかなか学習の時間がとれなく、スピーディーに基礎を身につけたい。
    といった方へむけて本書を執筆しました。

    ●コンテンツ内容について
    流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります(詳しくは目次にてご確認ください)。
    各説明箇所ごとにサンプルコードを掲載しております、百聞は一見にしかずで、文章よりコードを見たほうが理解が早いからです。
    教科書的な形式なので、最初のページから順々に学習すると内容を理解しやすいです。

    Kotlin習得のためにも、是非とも本書を活用して頂ければと思います。



    目次

     第1章 Kotlin入門
      公式サイトを活用する
      Hello World
      変数宣言
      コメント
      基本の型
      文字列
      Nullable(null許容型)
      ボクシング
      配列
      範囲
      中置(infix)記法
      Any/Nothing/Unit

     第2章 コレクション
      List
      機能
      Set
      Map
      Pair/Triple

     第3章 制御構文
      if文
      when文
      for文
      while文

     第4章 関数
      関数作成の基礎
      高階関数
      ローカル関数
      拡張関数
      ジェネリクス関数
      末尾再帰最適化

     第5章 オブジェクト指向
      クラスとインスタンス
      アクセス修飾子
      コンストラクタ
      セカンダリコンストラクタ(プライマリコンストラクタも含む)
      セカンダリコンストラクタのみ
      クラスを継承する
      クラス継承のコンストラクタ
      プロパティ(getter/setter/override)

     第6章 ポリモーフィズム
      ポリモーフィズムとは
      オーバーライド
      抽象クラス/メソッド
      インターフェイス

     第7章 色んなクラス
      データクラス(Data Class)
      列挙型(Enum Class)
      シールドクラス(Sealed Class)
      オブジェクト式
      コンパニオンオブジェクト(Companion Object)

     第8章 スコープ関数
      スコープ関数とは
      apply
      also
      run
      let
      with


    【最新著書のご案内】

    コマンドで理解するGitの入門書(2020年4月8日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B086WR7FM1/
    Gitコマンドを打ちこみながら身につける、Gitの入門書です。

    Gitを業務で使用しているが、いまいち仕組みを理解していない方は勿論のこと、
    Git未経験者の方にも吸収しやすいよう、意識して執筆をしました。

    リポジトリ作成からブランチのマージといった基本的な使い方から、
    リセット/リバート/チェリーピック/スタッシュ/タグ/.gitignore、
    そしてGitHub上でのプルリクエストまで扱っております。

    Gitコマンドを通じGitを理解したい方は、是非ご一読ください。


    【おすすめ著書のご案内】

    開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[文法入門その2 編](2019年9月2日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07XBTYJZR/
     こちら[導入/文法入門その1 編]の続編である『[文法入門その2 編]』となります。
    [導入/文法入門その1 編]をお読みいただいた上で、データフレームやプロジェクト/パッケージ作成などにご興味のある方は、是非ご一読ください。

    開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[導入/文法入門その1 編](2019年8月9日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07WCX35QQ/
     開発エンジニアの方を対象とした、Julia習得を目的としたプログラミング技術書[導入/文法入門その1 編]です。
    Juliaという新しい言語に興味があり、試してみたいと思っている方は、是非ご一読ください。
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
    本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

    ■ 対応バージョン
    @ionic/angular 5.x
    @angular/core 9.x

    ■ アドバイザー
    Perry Govier(Ionic Team)
    Mike Hartington(Ionic Team)
    稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

    ■ レビュアー
    桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
    尾上洋介(日本大学)
    平野正樹(ベルフェイス株式会社)
    高岡大介(株式会社テックフィード)
    岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

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    本書の内容
    本書は、Java言語の基礎を理解している人を対象に、Androidアプリの開発手順を基礎から、ビュー開発やアプリの公開まできちんと学べるようにステップアップ方式で解説した教科書です。Androidアプリ開発の全体像と開発環境の構築方法、ウィジェットやレイアウトを利用したビュー開発、インテント、SQLiteデータベースなどの応用ノウハウ、GPSやセンサーなどの連携ノウハウなどの実践的手順がわかります。最新のAndroid Studio 3に対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
    本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


    (目次)

    1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
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    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

    本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
    全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。
    章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
    本書は2015年8月発行の『アプリを作ろう! Android入門 Android Studio版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。
    今回の改訂ではプログラミング言語をJavaからKotlinに変更し、内容を全面的に見直しました。

    ●本書で作るサンプルアプリ
    本書では、「おみくじアプリ」というAndroid アプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
    おみくじアプリを作りながら、Android アプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
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    本書の内容

    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    Androidプログラミング解説書の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
    Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
    4版ではAndroid Studio最新版で解説。
    サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

    ●目次
    はじめに
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリケーションの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
    CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
    CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
     01 洋食屋メニューアプリの構成
     02 HTMLや画像を準備する
    CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
     01 目覚まし時計アプリの構成
     02 画面の作成
    CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    INDEX
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    Flutterは、互換性のないiPhoneとAndroidのスマホアプリをたった一度のコーディングで出力できる最新のクロス開発フレームワークです。ほかのフレームワークと比べると開発効率が高く、Dart言語によるコードが高速などの特徴があります。本書は、Googleの開発したクロス開発フレームワーク「Flutter」のインストールから、アプリ開発に必要な機能をひと通り解説した入門書です。あなたも最新の開発環境を体験しましょう!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    モバイル端末でも人工知能(AI)が活用できる!
    これから機械学習をはじめたい「iPhone/Androidアプリ開発者」に最適な1冊

    ※本書のPDF版を「ワークス オンラインブックストア」にて発売中!

    スマートフォンの性能アップに伴い、モバイル端末でも人工知能(AI)を活用したアプリを手軽に利用できるようになりました。本書では、Appleが提供するフレームワーク「Core ML」「Create ML」「Turi Create」、Googleが提供するフレームワーク「ML Kit」「Cloud AutoML」「TensorFlow」を使って、「機械学習」「深層学習」を活用したスマートフォン向けのアプリ開発を行うための手法を解説します。

    これらのフレームワークには、すでに学習済みの推論モデルが準備され、データを用意すれば画像分類などが手軽に行えるものから、簡単なステップで自身で活用したい推論モデルを作成できるものまで、それぞれに特徴があります。
    それらを踏まえ、フレームワークごとにサンプルプログラムを作りながら、それぞれの詳細を解説しています。
     
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    本書の内容
    3巻で完結するシリーズです。この本は第1巻目になります。

    第二巻:『React NativeとExpoで作るiOS・Androidアプリ開発入門 - これ一冊でストアリリースまで進める本格的入門書 - 2/3』

    第三巻:『React NativeとExpoで作るiOS・Androidアプリ開発入門 - これ一冊でストアリリースまで進める本格的入門書 - 3/3』


    この度は、「React NativeとExpoで作るiOS・Androidアプリ開発入門 - これ一冊でストアリリースまで進める本格的入門書」を手に取っていただきまして、誠にありがとうございます。

    本シリーズはプログラミングの基本的な知識をお持ちの方を対象に、React Nativeとその便利な開発ツールであるExpoを使用したiOS・Androidアプリの開発とリリースの流れを掴んでいただくための本です。

    本シリーズを最後までお読みいただくことで、Expoを使用したReact Native開発の流れを掴んでいただくことができます。

    本書で作成して完成するアプリ

    以下のURLからExpoのクライアントアプリを介して利用することができます。

    詳しい利用法は本書のExpoの箇所で解説しています。

    https://expo.io/@nakanoh/QiitaFeed

    最初の1冊目となる本書ではReact Nativeの概要と環境構築、ReactとReact Nativeの基礎を学びます。


    本書はリフロー型のKindle電子書籍のフォーマットを採用しています。

    一般的な紙の本とは異なる装丁を採用しているため、Kindle本をあまり利用されたことのない方は事前に「無料サンプルを送信する」の機能を利用して、確認をお願いします。

    ## 本書を利用される場合の注意点

    本書に限らずリフロー型の電子書籍を快適に閲覧するためのポイントを解説します。

    MacやWindowsなどのデスクトップ版のKindleアプリで電子書籍を見る場合は「列の自動調整」・「二列」モードではなく、「一列」モードで閲覧されるようにお願いします。

    「列の自動調整」・「二列」モードを使用した場合、コードが見辛くなるなどの問題点が発生します。

    本書は「一列」モードでの閲覧を想定しているためです。

    そのため、必ずアプリの設定タブから「一列」モードに切り替えてのご利用をお願いします。

    また、本書ではフォントサイズの調節機能が利用可能です。

    もし、文字が小さい、あるいは大きすぎると感じた場合はフォントサイズを変更して適宜変更を行ってください。

    よくある質問

    Q. コマンドラインを使うのは初心者向けではないのでは?

    A. 「入門=プログラミングの初心者向け」ではありません。あくまで、ある程度の基礎知識を持った方が言語・フレームワークの入門をするための本という位置付けです。

    具体的には独学で必要な知識をつけられる方が、自力でステップアップするための踏み台として位置付けています。

    ドットインストールのようなオンラインの初心者向け教材を卒業した方が次にやる教材という位置付けです。

    Q. レイアウトがチープで見辛い、改善してください。

    A. リーズナブルな入門書を提供するため、また様々な端末に対応させるための妥協点です。

    リーズナブルな入門書を提供するため、ある程度見た目を犠牲にしています。仮にデザインを大きく改善することとなるとその分定価に上乗せされることとなってしまいます。

    そもそも筆者は技術書の本質は中身であり、見た目ではないと考えています。

    筆者もスタイルシートの改善など工夫を重ねていますが、フォーマットの性質上限界があります。

    また、電子書籍をリフロー型としてあらゆる解像度の端末に対応させるとなるとPDFなどのデザインを重視したフォーマットは諦めざるを得ません。

    そのため大変申し訳ございませんが、レイアウトについてはこれ以上の改善はできませんことをご了承ください。

    Q. 対象読者がよくわからない

    A. 基本的にはタイトルに挙げられている言語・フレームワークの知識を必要としている方を対象としています。

    基本的にはどのシリーズもタイトルに挙げられている言語・フレームワークを使いたい、以前使おうとしたけどわからなかった。と考えている方を対象にしています。

    基本的にはタイトルに「初心者向け」と明記していない限り、プログラミングの完全な初心者の方に向いていません。あくまである程度の基礎知識を持った方を前提にしています。ブラウザ、HTTPといった基本的な用語はわかっている・あるいは自力で調べて確認できる前提で話を進めています。

    具体的な前提知識はシリーズによって異なりますが、基本的にはMacOS・Linuxのコマンドラインの基本(mkdir, cd, mvなどが使える)とHTML・CSSの基本(headとbodyの違い、divやh1,pなどのタグの使い分けがわかる)を踏まえていただけるとわかりやすいと思います。

    注意事項

    本書で学んだ内容でアプリをインターネットに公開するときの注意点

    本書はスマートフォンアプリ開発の初心者向けチュートリアルです。

    スマートフォンアプリ開発の初心者が混乱しないように最低限のトピックに限定して解説を行なっています。

    個人情報や決済情報などの機密情報を扱うためのには、セキュリティやOSの高度な知識が必要です。

    本書の知識のみを利用してスマートフォンアプリ開発を公開する場合は、基本的にホビー目的のものに留めていただき、個人情報やクレジットカード番号など、クリティカルな機密情報を扱うスマートフォンアプリ開発は決して行わないでください。


    目次

    1. React Nativeについての基礎知識

    1.1 React Nativeとは?
    1.2 他のクロスプラットフォームアプリ開発フレームワーク
    1.3 React Nativeの優れた特徴
    1.4 React Nativeは実用的なのか?

    2. React, ES6とJSX

    2.1 Reactと仮想DOM
    2.2 Reactとコンポーネント
    2.3 propsとstate
    2.4 ES6
    2.5 JSX

    3. ExpoでのReact Native開発

    3.1 会員登録を行う
    3.2 SnackでとりあえずReact Nativeの練習を実行してみる
    3.3 スマホにExpoアプリをインストールする
    3.4 React Nativeのアプリを動かして見よう
    3.5 React Nativeの標準コンポーネント
    3.6 app.json

    4. 環境構築

    4.1 Xcodeとコマンドラインの導入
    4.2 Android Studioの導入
    4.3 Homebrewの導入
    4.4 Node.js, npmの導入
    4.5 Watchman の導入
    4.6 react-native-cliの導入

    5. React Nativeのアプリを動かして見よう

    5.1 react-native init
    5.2 まずはReact NativeをiOSで動かしてみよう
    5.3 React NativeをAndroidで動かしてみよう
    5.4 ソースコードを見てみよう

    6. React Nativeの標準コンポーネント

    6.1 View
    6.2 Text
    6.3 Image
    6.4 Button
    6.5 TouchableOpacity
    6.6 ActivityIndicator
    6.7 FlatList
    6.8 TextInput
    6.9 WebView
    6.10 DatePickerIOS

    7. React Nativeの標準API

    7.1 Share
    7.2 ClipBoard
    7.3 DatePickerAndroid
    7.4 Dimensions

    8. React NativeのUI構築 - スタイルシートを使ったレイアウト

    8.1 React NativeのStyleSheet
    8.2 CSSとの主な相違点
    8.3 FlexBox

    9. React Nativeでサンプルアプリを動かしてみよう

    9.1 簡単なニュースアプリの機能を作ってみる
    9.2 React Nativeとネットワーク通信

    ** 注意点 **

    本書の中では、関連した書籍を紹介する意味、読者のみなさまが関連する書籍を探す手間を省かせていただくために、筆者の著作を紹介させていただきます。あらかじめご了承ください。

    続編はこちらです。

    https://www.amazon.co.jp/dp/B07GNPK25J  
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    本書の内容
    Javaはちょっと大変だな、もっとラクしてコーディングしたいな、と思っている方はいませんか?そんな方に是非お勧めしたいのが、Kotlinです。Kotlinは、Javaより簡単&スマートに書けると人気の言語。Android Studioでも正式採用され、現在は主にAndroidアプリ開発で利用されています。

    本書は、Kotlinの基本について、8つのPartに分けてサンプルコードとともに詳しく解説しています。本書掲載のサンプルは、サポートページ(https://wings.msn.to/index.php/-/A-03/WGS-JVB-001/)からダウンロード可能です。どんどん動かして試してみてください。

    【対象読者】
    本書では、Java言語をある程度理解している方をターゲットにし、そこからの差分の知識を素早く習得していただくことを目的としています。本書でもできるだけ細かな解説を心掛けていますが、Javaについてきちんと押さえておきたいという方は、「AndroidエンジニアのためのモダンJava」(技術評論社)などの専門書も合わせて参照してください。

    【目次】
    Part 1:イントロダクション
     Kotlinとは?
      Kotlinの特徴
     Kotlin学習の準備
      Android Studioでの利用
      Kotlinのコンパイラーを導入する
      ブラウザー上で実行する
     はじめてのKotlin

    Part 2:基本構文
     変数 - var命令
     リテラル表現
      数値リテラル
      型サフィックス(数値リテラル)
      文字列リテラル
     null許容型
      Nullable型とボクシング
      Nullable型から非null型への代入
      セーフコール演算子
      「!!」演算子
     型変換
      拡大変換
      明示的な変換
     配列
      配列の基本
      配列要素へのアクセス
      補足:コレクション
     定数
      varとvalとどちらを利用する?
      コンパイル時定数

    Part 3:演算子/制御構文
     演算子
      同値性/同一性を確認する「==」「===」演算子
      条件演算子(?...:)は利用できない
      連続する値を表す範囲演算子
      ビット演算子
     制御構文
      汎用的な条件分岐を表す - if命令
      等価比較による多岐分岐を表す - when...else命令
      配列/コレクションをもとに特定の処理を繰り返す - for命令
      ループを脱出/スキップする - break/continue命令
      入れ子のループを脱出する - ラベル構文

    Part 4:関数
     関数の基本
      単一式の関数
     関数のさまざまな表現
      引数の既定値
      名前付き引数
      可変長引数
      複数の戻り値
     高階関数
      ラムダ式
      [注意]ラムダ式でのreturn
      高階関数の自作
     ローカル関数

    Part 5:オブジェクト指向構文
     クラスの基本
      アクセス修飾子
     プロパティ
      アクセサーを伴うプロパティ
      読み取り専用のプロパティ
     コンストラクター
      プライマリコンストラクター
      セカンダリコンストラクター
     パッケージ/インポート
      インポートの基本
      さまざまなインポート

    Part 6:継承とインターフェイス
     継承
      抽象クラス/抽象メソッド
     インターフェイス
      インターフェイスの例
      インターフェイスのデフォルト実装
      インターフェイスでのプロパティ
     型変換
      明示的なキャスト

    Part 7:特殊なクラス
     データクラス
      同値性を確認する - equalsメソッド
      データを文字列化する - toStringメソッド
      プロパティ値を個々の変数に分解する - componentNメソッド
      オブジェクトを複製する - copyメソッド
     オブジェクト宣言
     オブジェクト式
      SAM変換による簡単化
     コンパニオンオブジェクト
     Enumクラス
      プロパティ/メソッドの定義
     ジェネリック型
      ジェネリック型の定義
      型引数の制約
      ジェネリック関数
      out修飾子とin修飾子

    Part 8:もっとオブジェクト指向
     拡張関数
     演算子のオーバーロード
     入れ子のクラス
      入れ子クラスの基本
      インナークラス
     委譲プロパティ
      標準の委譲プロパティ
      委譲プロパティの実装
     委譲クラス

    書籍情報
     著者プロフィール
     基本情報
     サポートサイト

    【著者プロフィール】
    山田 祥寛(やまだ よしひろ)
    Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」の代表でもある。
    主な著書に「速習 React」「速習 EcmaScript2018」「速習 webpack」「速習 Vue.js」「速習 ASP.NET Core」「速習 TypeScript」(WINGSプロジェクト・Kindle版)、「改訂新版JavaScript本格入門」「Angularアプリケーションプログラミング」(技術評論社)、「独習C# 新版」「独習PHP 第3版」(翔泳社)、「はじめてのAndroidアプリ開発 第2版」(秀和システム)など。
    https://wings.msn.to/  
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    本書の内容
    こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の2刷に対応するため更新をおこないました。
    (概要)

    Androidアプリ開発の入門書です。シンプルなアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング,開発の基本を一から学ぶための,やさしい入門書シリーズの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作成してみたい人


    (目次)

    CHAPTER 1 Androidアプリ開発を始めよう

  • Androidアプリ開発の基本を知ろう

  • Androidアプリ開発に必要なものを揃えよう

  • Android Studioを日本語化しよう

  • CHAPTER 2 基本のアプリを作成しよう

  • どんなアプリを作るかを考えよう

  • 最初のプロジェクトを作成しよう

  • アプリを起動しよう

  • CHAPTER 3 アプリの見た目を変更しよう

  • アプリのレイアウトの仕組みを知ろう

  • アプリの文字や装飾を変更しよう

  • アプリに追加の要素をレイアウトしよう

  • CHAPTER 4 Javaプログラムを編集しよう

  • AndroidのJavaプログラムの基本

  • レイアウトに配置したビューを呼び出そう

  • Viewを操作しよう

  • 入力したデータを扱おう

  • 処理を分岐・繰り返しさせよう

  • CHAPTER 5 ビンゴアプリを作成しよう

  • アプリ作成のための準備をしよう

  • 出目の最大値を入力しよう

  • ランダムな数字を表示しよう

  • すでに出た数字が出ないようにしよう

  • 出目の履歴を表示しよう
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    本書の内容
    ユーザーが使い続けるアプリ開発の基本!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    圧倒的な多数のユーザーが使っているヤフーのアプリ。その制作の最前線にいる黒帯エンジニアが、ユーザーが使いやすいアプリの大切な基本をしっかりと解説します。
    ユーザーが使い続けてくれるアプリを作るには、UIレイアウト、フラグメント、データの永続化、ファイル操作、通信とバックブランド処理、通知方法など、アプリの動作を支える基本を深く理解しておく必要があります。
    日々の開発・更新作業で得られた、アプリ開発に本当に大切なノウハウを、よりわかりやすいサンプルに全面的に見直して、身につけてもらえるように公開しています。
    また、Android Studio 3から正式にサポートされたKotlinの基本と特徴も解説しています。Javaの基本を知っているエンジニアなら、すぐにKotlinでのアプリ開発が可能になるようにサポートしています。

    ●本書の対象読者
    ・JavaやXMLの基礎知識はあるが、まだAndroid向けのアプリを作ったことがない人や、これからKotlinでアプリを作ってみたい人。
    ・一度はアプリ作りをはじめてみたけど、うまく続かず、もう一度チャレンジしたい人。
    ・これからアプリ開発を仕事としてはじめたい人。

    ●目次
    Chapter1 アプリ開発の準備
    Chapter2 Kotlinプログラミングの基本
    Chapter3 Androidアプリを構成する要素
    Chapter4 はじめてのアプリ
    Chapter5 データの永続化とリスト表示
    Chapter6 通信とバックグラウンド処理
    Chapter7 ファイル入出力とフラグメントの利用
    Chapter8 ユーザーの位置と行動の記録
    Chapter9 アプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容

    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Java言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

    【前提知識】
    ○Java言語仕様の基礎的な知識

    ※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。
    本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。

    Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。
    GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。

    アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。
    けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。

    著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。
    HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。

    仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます!

    ■対応バージョン
    ionic-angular 3.9.2
    ionic-cil 3.19.0

    ■レビュアー
    桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹

    ※電子書籍版は2色刷りのデータになります

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
     
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    本書の内容

    AndroidもiOSも。
    C#を使ったクロスプラットフォーム開発に挑戦!

    これまで別々の言語や環境で開発していたAndroid/iOSアプリを
    共通の言語(C#)や環境(.NET Framework)で作成する
    注目の開発環境Xamarin。

    マイクロソフトMVP受賞経験のある著者が、豊富なアプリケーション開発の
    経験を活かし、すべてのモバイルアプリ開発者に向けてXamarinネイティブ
    によるクロスプラットフォーム開発を徹底解説しました。

    本書は「Xamarinとは何か」にはじまり、汎用ライブラリMVVMCrossを
    使って、本格的なクロスプラットフォームを開発するノウハウまで、
    ミニサンプルアプリを作りながらわかりやすく学ぶことができます。

    また、特にAndroid/iOS開発経験のある読者のために、
    JavaやObjective-C、Swiftと比較しながらの解説も行っています。

    現場の開発者のための、Xamarinを使ったクロスプラットフォーム開発を
    スムーズに学べる一冊です。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    本書は、Javaは使えるがAndroidアプリケーションの開発はよくわからない、というプログラマーを対象としたAndroidアプリ開発ガイドです。Androidアプリの開発はJavaで行います。ただし、Androidの機能を有効に引き出すためにはAndroid用に提供されている独自ライブラリの知識が必要です。Javaの細かい説明は最小限にとどめ、様々な例題を使ったアプリケーション作成をとおして各種ライブラリや開発環境の基本的な使い方を学びます。

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    本書の内容
    ベストセラーが新しいレイアウトエディタに対応して大改訂。
    さらに便利になったAndroid Studioでカンタン開発を極めろ!!


    本書はJavaの基本は理解している人を対象に、Android StudioのレイアウトエディタのみでUIを作成し、コード補完を効果的に使いながら、なるべく労力をかけずにAndroidアプリを開発する方法を解説します。

    またAndroid SDKのAPIはもちろん、実際の開発現場でよく使用されているオブジェクトデータベースRealmや、最近とみに充実してきた後方互換用サポートライブラリの活用、マテリアルデザインを応用したUI作成などについてもとりあげます。これから本格的な開発者を目指したい人にもおすすめです!!

    本書の読者対象
    ●Javaの入門書レベルはわかる人。
    ●Androidアプリの開発ははじめての人。
    ●Android Studioを使ったことがない人。

    主な改訂内容
    ・すべてのサンプルを改良
    ・新しいレイアウトエディタとConstraintLayoutに対応
    ・Realm2に対応
    ・Android Studio最新版に対応

    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
    CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
    CHAPTER04 最強!? じゃんけんアプリ
    CHAPTER05 体型記録アプリを作ろう
    CHAPTER06 加速度センサーで玉ころがしアプリを作ろう
    CHAPTER07 音の出るスライドショーアプリを作ろう
    CHAPTER08 スケジューラアプリを作ろう
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
    CHAPTER10 ウィジェットを作ろう
    CHAPTER11 マテリアルデザインでクールな写真付きダイアリーを作ろう
    APPENDIX Android Studioの便利機能

     
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    本書の内容
    本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
    ◆注目のJava代替言語
    Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
    ◆本邦初のKotlin完全ガイド
    本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

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    本書の内容
    (概要)「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが,Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった,開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す,Androidアプリ開発者必携の1冊。

    (こんな方におすすめ)
    ・とりあえず動くアプリが開発できるが,現場で求められる知識が足りていないAndroidアプリ開発者
    ・すべてのAndroidユーザー
    (目次)
    第1章 開発を円滑に進めるためのコツ

    第2章 意図しない動作を回避する

    第3章 強制終了しないアプリを作る

    第4章 ユーザーにストレスを感じさせないアプリを作る

    第5章 マルチスレッドを使いこなす

    第6章 不必要な処理を切り分ける

    第7章 重要なデータを守る

    第8章 機種依存を考慮した設計と実装

    第9章 品質向上のためのテストを実践する

    第10章 Google Playでアプリを安全にリリースする

    Appendix ネイティブコードに強くなる  
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    本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。

    Chapter1 Androidプログラミングを始めるために
    Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する
    Chapter3 Androidの開発環境を準備する
    Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう
    Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い
    Chapter6 イメージの表示と図形の描画
    Chapter7 インテントの基本操作  
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    プログラミング未経験でも大丈夫!
    Android Studio対応のAndroidアプリ開発入門、決定版。

    好評だった前作『イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方』に改訂版が登場。親しみやすいイラストやステップバイステップでの丁寧な解説といった基本コンセプトを踏襲しつつ、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Androidのプログラムを作りながら、自然にJavaというプログラム言語の知識が身につくようになっています。

    1章 はじめてのAndroidプログラミング
    2章 スロットマシンに画像を表示しよう
    3章 ボタンでスロットマシンを動かそう
    4章 スロットマシンを完成させよう
    5章 プログラミングのヒント
    付録 インストールと実行の手引き  
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

    本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

    このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

    iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    Androidアプリ開発の現場で「使える」TIPS集!

    本書はAndroidアプリ開発で困ったとき、そのつまずきやトラブルを「自力」で解決できるTIPS集です。タッチアクションやユーザーインターフェース、センサーや課金など開発にかかわる重要なポイントをカテゴリ別にまとめていますので、目的の項目を即座に見つけ開発の参考にすることができます。すべてのTIPSはサンプルを用意していますので気になったコードはサンプルで実際に確認できます。Android 4.x以降をベースに、2.xや3.xでも使える内容はアイコンで表示しています。Androidのアプリ開発に携わるすべての開発者にとって、まさに必携の1冊です。

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    NFCを利用したアプリ開発手法がぜんぶわかる

    2013年以降、NFC機能(非接触で機器同士が双方向に通信できる)を搭載した、Android端末が爆発的に増えてきています。それにともないNFCを利用したアプリ開発が注目を集めています。さらにNFCと通信できるNFCタグ(チップ)の廉価化も進み、アプリ開発の用途も広がりを見せてきています。本書は、Android端末を利用したNFCアプリのプログラミング手法について解説した書籍です。NFCの今後の広がりや、NFCの規格に関する説明から始まり、今後、需要が高まるであろう開発手法について基本から応用まで丁寧に解説しています。これらからNFCを利用したアプリ開発を考えている開発者の方、必見の1冊です。

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    Android SDKとかJavaがわからなくても大丈夫!
    膨大なJavaの言語仕様からAndroidアプリ開発に必要なものだけにフォーカスして効率良く勉強できるように設計しています。また、Androidアプリ開発に必要な膨大な知識もAndroidアプリ開発の序盤で知るべきことにフォーカスしています。
    本書は、楽しみながら、1つのAndroidアプリを完成させるまでの道のりを体験し、必要な知識を学習できるAndroid初心者本です。  
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    Androidアプリ 高評価のおすすめ本 ランキング

    人気 1位
    本書の内容
    Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
    本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

    ■ 対応バージョン
    @ionic/angular 5.x
    @angular/core 9.x

    ■ アドバイザー
    Perry Govier(Ionic Team)
    Mike Hartington(Ionic Team)
    稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

    ■ レビュアー
    桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
    尾上洋介(日本大学)
    平野正樹(ベルフェイス株式会社)
    高岡大介(株式会社テックフィード)
    岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    人気 2位
    本書の内容
     
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    人気 3位
    本書の内容

    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

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    Androidプログラミング解説書の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
    Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
    4版ではAndroid Studio最新版で解説。
    サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

    ●目次
    はじめに
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリケーションの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
    CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
    CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
     01 洋食屋メニューアプリの構成
     02 HTMLや画像を準備する
    CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
     01 目覚まし時計アプリの構成
     02 画面の作成
    CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    INDEX
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    人気 5位
    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    人気 6位
    本書の内容
    はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。
    Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。
    開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。
    また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
    01 Androidとは
    02 Androidアプリの開発
    03 Android Studioのインストール

    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
    01 Android Studioのプロジェクト
    02 エミュレータを準備する
    03 実機で実行する

    CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
    01 Androidのプロジェクト
    02 画面を作成する
    03 アクティビティについて知る
    04 画像を追加する
    05 アクティビティの詳細

    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
    01 なぜKotlinなのか
    02 REPLを使う
    03 変数と型
    04 制御構造
    05 Kotlinのコレクション
    06 関数とラムダ式
    07 クラスとインターフェイス
    08 Kotlinのその他の機能

    CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
    01 じゃんけんアプリの構成
    02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
    04 ConstraintLayoutの設定方法
    05 インテントによる画面遷移
    06 共有プリファレンスによるデータの保存

    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
    01 体型記録アプリの構成
    02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    03 メイン画面の作成
    04 保存処理を実装する

    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
    01 動物図鑑アプリの構成
    02 フラグメントの基礎知識
    03 タイトル表示用フラグメントの作成
    04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
    05 サブ画面の作成
    06 プログラムでフラグメントを追加する
    07 アプリを完成させる

    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
    01 スライドショーアプリの構成
    02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    03 画像を表示するフラグメントの作成
    04 ViewPager2を使う
    05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
    06 サウンドファイルを再生する
    07 スライドショーの動きを変更する

    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
    01 カウントダウンタイマーの構成
    02 画面を作成する
    03 タイマー処理の実装
    04 サウンドを再生する
    05 スピナーを使う
    06 シークバーを使う
    07 画面を常にオンにする

    CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
    01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
    02 ラジオボタンを使う
    03 暗黙インテントを使う
    04 フルサイズの画像を端末に保存する
    05インテントを使って写真をSNSに連携する
    06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する

    CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
    01 スケジューラアプリの構成
    02 画面レイアウトを作成する
    03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
    04 データベースへの登録
    05 ダイアログを利用する
    06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
    07 カレンダーを表示する

    CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
    01 ツーリスト情報アプリの構成
    02 KotlinでJSONデータを読み込む
    03 メインの一覧表示画面を作成する
    04 詳細画面を作成する
    05 アニメーションを使う
    06 モーションエディタでアニメーションを作る

    APPENDIX
    01 Android Studioの便利機能
    02 サンプルプロジェクトのインポート

     
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    人気 7位
    本書の内容
    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    人気 8位
    本書の内容
    本書は、Java言語の基礎を理解している人を対象に、Androidアプリの開発手順を基礎から、ビュー開発やアプリの公開まできちんと学べるようにステップアップ方式で解説した教科書です。Androidアプリ開発の全体像と開発環境の構築方法、ウィジェットやレイアウトを利用したビュー開発、インテント、SQLiteデータベースなどの応用ノウハウ、GPSやセンサーなどの連携ノウハウなどの実践的手順がわかります。最新のAndroid Studio 3に対応。

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    人気 9位
    本書の内容
    はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

    本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
    全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。
    章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
    本書は2015年8月発行の『アプリを作ろう! Android入門 Android Studio版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。
    今回の改訂ではプログラミング言語をJavaからKotlinに変更し、内容を全面的に見直しました。

    ●本書で作るサンプルアプリ
    本書では、「おみくじアプリ」というAndroid アプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
    おみくじアプリを作りながら、Android アプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
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    本書の内容
    Flutterは、互換性のないiPhoneとAndroidのスマホアプリをたった一度のコーディングで出力できる最新のクロス開発フレームワークです。ほかのフレームワークと比べると開発効率が高く、Dart言語によるコードが高速などの特徴があります。本書は、Googleの開発したクロス開発フレームワーク「Flutter」のインストールから、アプリ開発に必要な機能をひと通り解説した入門書です。あなたも最新の開発環境を体験しましょう!

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    本書の内容
    (概要)

    「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」

    「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

    こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

    ・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア


    (目次)

    第1章 React / React Nativeの概要とその背景

      1-1 Reactとは

      1-2 Reactが必要とされた背景

      1-3 React Nativeが必要とされた背景

    第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

      2-1 TypeScriptとは

      2-2 TypeScriptの構文

      2-3 ECMAScript 2015の新記法

    第3章 開発環境の構築

      3-1 IDEの導入

      3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

      3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

      3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

      3-5 GitHubのセットアップ

    第4章 React Nativeの基本

      4-1 React Nativeを使った開発

      4-2 React Nativeのデバッグメニュー

      4-3 コンポーネントでUIを作成する

      4-4 React Native標準コンポーネント

      4-5 React Native標準ユーティリティー

      4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

      4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

      4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

    第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

      5-1 リーンキャンバス

      5-2 ユースケース

      5-3 画面遷移を考える

    第6章 テストによる設計の質の向上

      6-1 React Nativeのテストの2つの目的

      6-2 Jestによるユニットテスト

      6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

    第7章 Navigationの概要と実装

      7-1 画面遷移の基本

      7-2 Stackを実装する

      7-3 Tabを実装する

      7-4 Drawerを実装する

      7-5 Optionsを定義する

      7-6 headerModeとmode

      7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

    第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

      8-1 コンポーネント設計のメリット

      8-2 ユニットテストを実装する

      8-3 Atomic Designを理解する

      8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

      8-5 アプリケーションの画面を作り込む

    第9章 データフローの設計および実装

      9-1 Reduxとは

      9-2 Reduxの基本

      9-3 Reduxにおける非同期処理

      9-4 アプリのデータフローの実装

    第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

      10-1 Firebaseとは

      10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

    第11章 E2Eを実装する

      11-1 E2Eテストとは

      11-2 Detoxによる検証

      11-3 Detoxテストを実装する

      11-4 CIでE2Eテストをおこなう

    第12章 アプリストアへの公開

      12-1 リリースビルド

      12-2 アプリをApp Storeに提出する

      12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
     
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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
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