スマホアプリ開発本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


スマホアプリ開発 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
ついに正式版が登場へ!ゲーム開発にAIを活用しよう。
本書は、Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊です。Unity ML-Agentsを使うことで、「テストの自動化」「ゲームバランスの調整」「自然な振る舞いを行うNPCの作成」「特定のプレイヤーの動きを模倣するキャラクターの作成」など、ゲーム制作のさまざまな場面で活用することができます。
本書では、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法の基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。
また、Unityが公開しているゲームに、AIを組み込んで活用する応用事例も掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立てることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
プログラミングや機械学習の初学者がこの本を頭から理解しようとするのは無理があると思いますが、ある程度下地のある人にはML-Agentsの面白さがよくわかるはずです。
プログラミング言語としては私はPythonしかかじっていませんでしたので、本書に出てくるC#にはわからない部分もありました。でもC#も並行して勉強しつつ、本書の知識を生かして、四角いエージェントが相撲をとるような環境を1から構築することができました(Unityに関する知識ももとから少しだけありました)。
たまに誤植はありましたが、この分野の本は、出版のスピードが非常に大切です(もたもたしているとすぐに時代遅れの本になってしまいます)。個人的には、スピード感重視でこういった本をバンバン出版してくれるのはありがたいです。ただ、私はそういった誤植も自分で気づいて直せるくらいの下地があったので大丈夫でしたが、やはり初学者には難しいかなと思います。
続編楽しみにしています。
作例としてはほぼ公式のサンプルを使っています。
そのうでで丁寧に説明しているような内容になっています

普通であれば、「ネットで見れる情報しかのってない!」という批判が出てきそうですが
MLのような新しいものだと基本的な概念もわからないのでかなり役立ちましたね

今後もアップデートを重ねていってほしいですね
Pythonを少しかじっていますが、C#は初心者のものです。Unityも初心者です。
そのためUnityを勉強することにハードルは感じましたが、初心者がML-Agentsに関する知的欲求を満たす上で、説明はとても分かりやすかったなという印象です。

理解を深めるためには当然ながらC#を勉強する必要はあると思いますが、「ML-Agentsで何ができるのか、経験の幅を広げる」意味ではとても参考になりました。

誤植はありますが、基本的には自分で気づける範囲だと思います。また、サポートページにも誤植の訂正はあります。
 
   
人気 2位
本書の内容
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」の姉妹書として、デザイン機能にフォーカスした最新刊!
本書は、「UI制作」「モデル制作」「アニメーション」「エフェクト」など、主にゲームのデザイン関連に関わる職種の方を対象にした書籍です。
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」と同様に、トピックごとの構成となっており、興味があるテーマからお読みいただけます。また、これからゲームデザインに関わりたい方からでもお読みいただけるように、「初級編」「中級編」を設けています。
さらに、デザイン制作はUnityのみで完結するものではないため、外部のデザインツールとUnityとの連携についてのパートも用意しました。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
ざーと、読んだが、VRMとFBXアバターの設定が書かれている!
私の場合、UnityでのVRMとFBXの設定が、分からない!
私が、Unityで、アバターを表示すると、ゾンビに、なる!
その他、blenderや、色々な’(役に立つ)assetの設定やソフト連携など、
書いて有る、ただし、スクリプトは、一つだけしか、書いてなかった!
それでも、Unityで、VRMや、FBX、blenderの設定が分からない人はおすすめ、です!
その他のソフト連携も役立ちますよ!
最新の機能など載っていてパラパラ見ているだけでも面白い
前作のプログラミングバイブルも持ってますが、今回はデザイナーズということでunityの初歩から説明しており、初心者からでも読みやすい内容です。
プログラミングバイブルと同じ内容もありますが、両方持っていてもいい本だと思います。
 
   
人気 3位
本書の内容
Unity 2020に対応!
最新UIでの操作方法にもしているので、安心して学習を進めることができます。

■本書の特徴
●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

■本書の構成
Chapter1 ゲーム作りの準備
・Unityのインストール
・Unityの画面構成を知ろう
・Unityに触れて慣れよう

Chapter2 C#スクリプトの基礎
・スクリプトの第一歩
・変数を使ってみよう
・制御文を使ってみよう
・配列を使ってみよう
・関数(メソッド)を作ってみよう
・クラスを作ってみよう

Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
・ゲームの設計を考えよう
・シーンにオブジェクトを配置しよう
・ルーレットを回すスクリプトを作ろう
・ルーレットが止まるようにしよう
・スマートフォンで動かしてみよう

Chapter4 UIと監督オブジェクト
・スワイプで車を動かす方法を考えよう
・UIを表示しよう
・UIを書き換える監督を作ろう
・効果音の鳴らし方を学ぼう

Chapter5 Prefabと当たり判定
・キーボードでプレイヤを動かそう
・Physicsを使わない落下方法を学ぼう
・当たり判定を学ぼう
・Prefabと工場の作り方を学ぼう

Chapter6 Physicsとアニメーション
・Physicsについて学ぼう
・コライダの形を工夫してみよう
・アニメーションについて学ぼう
・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
・Physicsを使った衝突検出を学ぼう
・シーン間の遷移方法を学ぼう

Chapter7 3Dゲームの作り方
・Terrainを使って地形を作ろう
・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう

Chapter8 レベルデザイン
・バスケットを動かそう
・アイテムを落下させよう
・アイテムをキャッチしよう
 
内容サンプル
 
User Voice
プログラミング言語をコーディングしながらゲームエンジンを触ってみたいと軽い気持ちで本書を買いました。そこまでゲーム制作に強い思いはないです。本書ですが、UnityのOSごとのインストールから始まり、Unityエンジンの基本操作、サンプルを利用した簡単な2D,3Dゲーム制作となっていて、とてもよかったです。1つ残念なのはMacが入っていないとスマホで遊べないことくらいです。ゲーム制作ではC#言語のスクリプトをしっかりと利用しているところが本当に素晴らしかったです。C#の知識はないですが、サンプルコードを真似すればよいだけです。加えて私はCとJavaの知識が少しあったのがよかったです。プログラミング言語をコーディングしながらゲームエンジンを触るという目的が達成できてうれしいです。これからはオリジナルゲーム制作ですが、少しC#の勉強でもしてから始めようと思います。復習にも最適な本なので重宝しそうです。
5000円以上する本なのに、まともにサンプルが動かずに分かりにくい本があったりと、良書が少ないUnityですが、この本で初めてサンプルが全て動いた。
内容も丁寧でイラストもポイントをついていて分かりやすい。
僕が進めて行く中では誤植で引っかかる事はありませんでした。
やっぱりサンプルが本通り動いてくれると、プログラムの解説も憶えやすいです。
Unityを始めて触る人、他の入門書で挫折してしまった人、この本から始めてみて下さい。
前からUnityをやろうと思っていたので購入しました。
とても分かりやすく、一度やったことを次の章でも何度もやることになるので、覚えやすいと思います。
 
   
人気 4位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


どこまでも飛ぼう!

本書はiPhoneアプリの開発を目的として、最新のSwift 4プログラミングと開発環境Xcode 9の使い方をゼロから学べる解説書です。
入門書にして704ページのこの厚さは、初心者でなくともたじろぐボリュームかもしれません。
しかしながら、この本に詰まっていることはiPhoneアプリの実力のほんの一部に過ぎません。
だからこそ、最速で少しでも高いところに手を伸ばすにはこの厚みが有利なのです。
内容は段階的に3つのパートに分かれています。

Part 1 概要〜最初の話〜:ハローワールド
第1章ではiOSアプリ開発に使用するXcodeの概要を説明します。
手始めにボタンをタップすると画面の色が変わるアプリを作ってみましょう。
Swiftを手軽に試せるPlaygroundについても紹介します。

Part 2 基礎知識〜実力を蓄える〜:Swiftのシンタックス
第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。
定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から、関数、配列、辞書、集合、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義、クラス拡張を短いサンプルコードと図解で詳しく説明します。
大量のコードを読み解くには根気も必要ですが、その理解スピードが最速になるように、コードの重要な箇所はマーカーで強調してあります。
大事なポイントは線で指し、役割を囲って説明を付け加えました。
今回からは解説の本文のキーワードにもマーカー付けを行い、よりいっそう読みやすくなっています。
参照ページと索引もさらに充実しました。

Part 3 実践入門〜作って学ぶ〜:iOSアプリを作る
第11章からが実践です。
iOSアプリのUI部品を1つずつ取り上げ、ビューの理解、インタラクティブな操作を解説します。
位置情報、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。複雑な手順はステップを追った図で丁寧に指導します。
最終章の20章では拡張現実ARKitを取り上げました。
平面検知やAR空間に物理オブジェクトを配置するといったサンプルを作ります。
ARKitは今後のiPhoneの役割を大きく変える注目の新機能であり、数年で飛躍的に機能アップすることが予想されます。
今のうちからスタートを切り、このテクノロジーに積極的に取り組んでいきましょう。

どこまでも越えて行く
iPhone誕生から10周年。
あっと言う間の10年でした。
ただ言えることは、iPhone誕生以前とは確実に違う10年だったと断言できることです。
では、これから先の10年はどうでしょう。
未来予測のキーワードはクラウドからVR、AR、AIと軸足を移し、リアルの価値と意味を深く問い始めました。
IT関連に従事する私たちは、この問いを真摯に受け止め、高く越えて行かなければなりません。

どこまでも越えて行く準備を始めましょう!  
内容サンプル
 
User Voice
改定前と大きく違う所はARKitの項目が入った事です。
ARKitの解説については、ざっくりしていて説明もなく知らない言葉がたくさん出てきます。(ノード、テクスチャ、ジオメトリ、アンカーなど)
が、この本に書いてあるコードをなぞり、自分で調べて改変していけばオリジナルアプリを作る事が出来ると思います。
Unityの入門書を読んでテクスチャなどの意味を理解した後に読めば丁度いいのかもしれません。

その他の部分については、初心者、中級者ともに一読しておく価値はあると思います。
意外と知らない事や忘れている事がこの本に書いてあるからです。
本のタイトルには「入門」の2文字が入っていますが、本当にプログラミングが初めての人は、もっと簡単な本を選ぶことをおすすめします。

この本はプログラミング経験者にとっての「iPhoneアプリプログラミング」の入門書です。Swiftの文法の説明から始まり、iPhoneアプリで使う各部品の説明がよくまとまっており、後からリファレンスとしても使いやすいと思います。
今までC言語での開発を行っていたことはあるのですが、iphoneアプリの開発は初めてでした。
この本を見ながらswiftの使い方をmacで実際に行いながらswiftに慣れることができ、実際に所望のアプリを作ることができました。
 
   
人気 5位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 6位
本書の内容
プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場

人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

〈本書のポイント〉
・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

〈こんな方にオススメ! 〉
・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
・C#がわからず挫折した経験者

〈目次〉
Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
Chapter 7 実機テストとアプリの公開  
内容サンプル
 
User Voice
Unityの教科書。

プログラミング自体が初めてという方でも、本に沿って実践していけばアプリを動かせるようになりそうです。

注意点として、スクリーンショットは英語版を使っていること。
日本語版でインストールするとメニュー欄などが本では英語表記なので少し混乱するかもしれません。
位置は同じですし、カタカナ化しているだけのものが多いので、英語がよっぽど苦手という方でもなければすぐ慣れるとは思います。

尚、改訂前の版も持っていますが、変更点はほとんどありません。
細かい部分で修正や削除されたりもしていますが、大まかな変更は以下の2点。

Unityの2020年版に対応したこと、スクリーンショットなども変更されています。
Unityの公式サイトのデザインが大きく変わっているので、それに合わせてインストール時のスクリーンショットなども変わっています。

また、使用しているイラストが女の子から、和尚になったことぐらいです。
イラストの位置やセリフなどもほぼ一緒のため、和尚がお姉っぽく見えることがあります。
(気になるほどではありませんし、プログラミングの勉強には何の影響もありませんが)

今から購入する場合は、改訂版一択。
プログラミング未経験者で、Unityの勉強の最初の一冊としては最適だと思います。
 
   
人気 7位
本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

●本書が対象とする方
・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方
・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方
・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方

そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。
アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。

●本書でできるようになること
初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。
この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。

●本書の特徴
とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。
本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。
プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。
学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。
まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。  
内容サンプル
 
User Voice
私は
> ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
であり
> ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
の、ギリギリ中高年に入る者です(40なので)。職業プログラマではなく業務で常日頃からプログラムを書いてはいませんが、情報系の技術職であり多少プログラミングの知識はあります。macOS や iOS のアプリ開発経験はこれまでありません。

1日=8時間を充てるとしたら、タイトル通り2日で終えられる分量と思います。私は細切れで1日数十分〜1時間強ほどでちょこちょこと進めていますが、浅くとも徐々に Xcode に慣れていけている感じがします。サンプルアプリを写経とはいえ、自分の手を動かして書いたものがシミュレータでも実機でも動くととても嬉しいですね。

また、読み進める中で初心者に優しい言い回しがところどころにあり、安心感があります。
表紙にも書かれていますが「手順解説にこだわり」には偽りなく、細かに書かれています。

Xcode 11.1 を利用していて、途中動かないコードがありましたがサポートページに掲載済みで助かりました。
https://ticklecode.com/swiftbook2019/

まずはこの本を通して2~3周くらいしてから次の Xcode, Swift 本を漁ろうと思います。
swift, xcodeの入門書として適切.
開発環境:Xcodeに合わせてアプリケーションを作っていくので飽きない..
アプリケーションに対するコード追加.その内容の丁寧な解説というスタイルで非常に分かりやすい.
作成するアプリケーションは順番にじゃんけん,音楽,マップ検索,タイマー,カメラ,お菓子検索.
いずれもアルゴリズム的要素が少ないので,とっつきやすいと思われる.

一点残念なのは,day2 lesson 2,3 のカメラアプリの解説が他の章に比べると見劣りする点.
他の章では読者と一緒にプログラムを変更しているのに対し,これらの章は完成した後のプログラムのスクリーンショットに機械的に解説を付け足したているような印象がある.その他気になった点 P.298のインスタンス名とP.301のメソッドの重複, P.315のcolumnにP.328で追加するEffectViewControllerが出てくる P.347の追加コードがページ跨りなど....
開発環境や言語使用のバージョンアップに伴って版を重ねているようなので,改版時に編集力で改善されることを期待.
Xcodeをこの本で初めて触りました。
理解に重点を置かず,とにかくできる
だけ早く一周するという方針で進めま
した。結局,3日くらいかけて一周し
ました。

手順通りにさえやれば,本当に簡単に
アプリが作れちゃいます。初心者でも
わかるよう色々な工夫がされている本
なので,導入の導入として,この本に
出会えたことは良かったと思っていま
す。手っ取り早くアプリを作る感覚を
体験したい人にお勧めします。

本書はアプリを作ることに重点を置い
ており,その解説手順もよくあるタイ
プと異なる性格を持ちます。プログラ
ミング参考書によくある,1 + 1を打
ち込んで2の出力から導入し,構文を
順番に解説する理論詰めタイプではあ
りません。導入からいきなりアプリを
作り始め,if文など重要な構文に出会
ったときに解説をしてくれます。この
進め方のおかげで,退屈せずアプリ作
成に集中できました。

前述の通り,理解に重点を置きません
でしたが,理論部分にも目を通してい
ます。プログラミング初心者でも何と
かついていける,丁寧な言葉選びをし
ている印象を受けました。しかし,一
周してみても,Swiftが結局何をやっ
ているのか人に教えられるほど飲み込
めた感じはしません。知識不足と怠惰
な読み方がその大半の理由と考えられ
ますが,他のレビューを見る限り,
Swiftの根幹の理解は他の参考書を頼る
方がいいかもしれません。
 
   
人気 8位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


SwiftUIと冒険に出よう!
本書はiPhoneアプリのUIを作るSwiftUIフレームワークの入門解説書です。SwiftUIの特長はなんと言っても驚くほど単純な構造でしょう。
アプリで見慣れたUIを作るコードをドラッグ&ドロップだけで入力でき、その名もモディファイアと呼ぶコードで飾るようにアレンジしていきます。
ただ、オブジェクト間のデータバインディングやプロパティのパブリッシュと観測など少し戸惑う面もあり、そのあたりが最終的にSwiftUI攻略の鍵を握っています。

・手順を試しながら開発手法を習得する
本書では開発環境Xcodeの使い方から、SwiftUIコードの便利な入力補完機能などをステップを追って段階的に説明します。ポイントとなる箇所にはマーカーを引き、長いコードも見てすぐわかるように枠囲みや補足説明を付けました。少し難しい中級者向けの内容には「Level Up」アイコンが付いてます。
Chapter 1では簡単なSwiftUIアプリを試しに1個作り、これからの学習の準備をします。
Chapter 2ではコードの効率的な入力と最初に知っておきたいレイアウト調整について学びます。
Chapter 3は写真や図形の表示と画像効果を取り上げます。
Chapter 4では複数のデータを扱うリスト表示やナビゲーションリンクをSwiftUIではどのように行うかを説明します。リンクリストからWebブラウザを開く例も示します。
Chapter 5はボタン、スイッチ、スライダー、デートピッカー、テキストフィールド入力などのUI部品を取り上げます。ここでは@Stateという重要なキーワードが登場し、条件分岐やオプショナルバリューの扱いなどコードも本格的になってきます。
Chapter 6はシート、スクロールビュー、ダブビューなどの各種ビューを取り上げます。
Chapter 7はバインディングとオブジェクトの共有です。@Bindingをはじめとした複数のキーワードに加えて、クラス定義やプロトコルなども扱います。
最終章のChapter 8では新しくSwiftUIに対応したMapKitフレームワークのMap()を使って地図表示を行います。アノテーションの表示や現在地の追従などもシミュレータや実機を使って試してみましょう。

・Swift初心者のための基礎知識入門
SwiftUIを使うにしても、プログラミング言語Swiftの基礎力が欠かせません。
そこで、各セクションを補完するように「Swiftシンタックスの基礎知識」の解説を設けました。
変数、演算子、制御構造、構造体、配列、関数、例外処理、オプショナル、クラス、継承など、これだけは知っておきたい内容に絞って丁寧に説明しました。プログラミングの基礎力をしっかり備えましょう。

・見たこともない世界へ
新しい世界には新しいデバイスが必要だ。新しいデバイスを作るには新しいツールが欠かせない。
昨年、2019年初夏のAppleデベロッパカンファレンスWWDCで発表されたSwiftUIを目にしたとき、多くの開発者たちは瞬時にその使命を受け止めたに違いありません。そこからの1年、SwiftUIは大胆に確実に進化しています。新しい世界への道のりが冒険ならば、進化は冒険への挑戦であり、わたしたちは冒険者です。
2020年はコロナ禍が立ちはだかり、ともすると希望まで封じ込められた閉塞感に陥りそうです。
でも、夢の自粛なんてまっぴらです。見たこともない世界へ、SwiftUIと冒険に出かけましょう!  
内容サンプル
 
User Voice
著者の昨年バージョンにお世話になり
WWDC2020で大幅な追加機能があったSwiftUIだけに
本書の追加記事に期待したのですが

昨年発売されたものとほとんど内容が同じで
ウィジット等の新機能に関しては全く書かれていません
注意が必要です

はじめてswiftUIに触れる方に関してはおすすめの書籍です
初心者向けの内容です。
初心者にはわかりやすそうですが、すでにiOSアプリを作っていて、SwiftUIに入門したい人には物足りないでしょう。
 
   
人気 9位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



プログラミングの基礎とSwiftの始め方がしっかりわかる!

2020年のプログラミング教育必修化に向け、子どものためのプログラミング学習の重要性が高まっています。その中でもっとも注目を浴びるプログラミング言語の1つが、Appleが開発したSwiftです。2014年にリリースされたこのモダン言語は、その「読みやすさ、書きやすさ」の観点から、子どものみならず、大人にとっても一番学びやすい言語といえます。本書は、プログラミングのことは全くわからないという初心者をターゲットとし、いちから「プログラミングとは何か」「なぜプログラミングが必要なのか」「どのような言語があり、なぜSwiftなのか」といった、"プログラミング以前"もしっかりと解説したうえで、「実際にSwiftで書いてみること(簡単なiPhoneアプリ制作)」を学べる1冊です。これからプログラミングを始めたい大人のみならず、一緒に学びたい親子にもおすすめです。さぁ、"次世代の一般教養"といわれるプログラミングを、AppleのSwiftから始めてみませんか?  
内容サンプル
 
User Voice
さっくり読めて、知らない事も少しあった。ラリーウォールのプログラマ三大美徳「怠惰、短期、怠慢」は知らなかった。
分かりやすい構成。1から手順を説明されるより、大枠を知ってから自分で取りかかりたいタイプの人にオススメ。
プログラミングを何故学ぶ必要があるのか?から、どうやって学ぶか、まずはどこから試してみたら良いか、はとても丁寧。ただ、実際のコーディングに関してはほぼ情報ゼロなので、そこまで求めてる人はもう少しアプリの実装をなぞるような本をオススメします
 
   
人気 10位
本書の内容
Android開発のNo.1入門書が待望の改訂!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。

Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。

開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。

また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

●目次
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
 01 Androidとは
 02 Androidアプリの開発
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
 01 Android Studioのプロジェクト
 02 エミュレータを準備する
CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
 01 Androidのプロジェクト
 02 画面を作成する
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
 01 なぜKotlinなのか
 02 REPLを使う
 03 変数と型
 04 制御構造
 05 Kotlinのコレクション
 06 関数とラムダ式
CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
 01 じゃんけんアプリの構成
 02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
 03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
 04 ConstraintLayoutの設定方法
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
 01 体型記録アプリの構成
 02 アプリアイコンとベクタ形式画像
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
 01 動物図鑑アプリの構成
 02 フラグメントの基礎知識
 03 タイトル表示用フラグメントの作成
 04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
 05 サブ画面の作成
CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
 01 スライドショーアプリの構成
 02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
 03 画像を表示するフラグメントの作成
 04 ViewPager2を使う
 05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
 01 カウントダウンタイマーの構成
 02 画面を作成する
 03 タイマー処理の実装
 04 サウンドを再生する
 05 スピナーを使う
CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
 01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
 02 ラジオボタンを使う
 03 暗黙インテントを使う
 04 フルサイズの画像を端末に保存する
CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
 01 スケジューラアプリの構成
 02 画面レイアウトを作成する
 03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
 04 データベースへの登録
 05 ダイアログを利用する
CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
 01 ツーリスト情報アプリの構成
 02 KotlinでJSONデータを読み込む
 03 メインの一覧表示画面を作成する
 04 詳細画面を作成する
APPENDIX
 01 Android Studioの便利機能
 02 サンプルプロジェクトのインポート
など

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
第4版も読みましたが、Android Studio、他API、言語仕様等 obsolete, deprecated なものは日々増えます。というか進化しますので、この手の本は常に最新版を追うしかありません。それらが発行日時点である程度解消されている第5版です。とはいえ、すぐに古くなるものもあったりするので、その場合はご自分でメッセージ等を「検索」しましょう。開発者としては必要なスキルです。
本書を一通りおえたらすぐに現場投入可能かというと残念ながらそうではありません。制作とのやりとりで知らない知識が多く出てきたりしますし、現場によって開発方針が異なったりするので、この本をやれば脱初心者とはいきません。とはいえ、本書で取り上げられるパターンをきちんと学び、kotolin の文法や頻出のライブラリ等の使い方を知ることで確実に実力はつきますので、真面目に取り組むのをおすすめします。他にも数冊入門本は読んだのですが、売れているだけあって、初心者向けという意味では本書は間違いも少なく、きちんと動くという点ではおすすめできます。
この本は前半が「Android Studio を使ってみよう」「Kotlinを使ってみよう」
という章ですので、ということはこの本は、これからkotlinを始めよう、
Android Studioでアプリ開発をやってみよう、という人が対象です。
なお序章からJavaの知識はもともと持っているのが前提と思います。

本のサイズが横に広めなので、Listの例も大きく広く採れているため
大変参考にしやすいところが、特にいいと思います。
それから解説文中に赤などの丸数字が添えられていますが、
その数字は画面例のところに赤い線で示されており
つまりそこを合わせて見ていけばいいわけで、
非常に手順がわかりやすい本だと思います。
こちらの本を読む時点で、以下の2つの知識があった方が理解できると思います。

・プログラミングの基礎知識(Java)
・Androidの仕組み(Androidアプリの仕組み)

Androidの仕組みは ネットで検索すれば出てくると思いますが、書籍だと、

「TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 第3版 AndroidStudio3対応」
「Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門」

あたりが良さそうだと感じます。どちらも、Javaの基礎知識は必須です。上記の本が合うかどうかは、人それぞれなので、購入する前に立ち読みすることをオススメします。

後半は、「データベース」「JSON」の基礎知識があると理解しやすいです。

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久しぶりにアプリを作りたくなり購入しました。
こちらの本は解説がとても丁寧で親切だと思います。

Kotlin に苦手意識があるので、Kotlin の入門書が出てくると嬉しいなぁ。
 
   
人気 11位
本書の内容

Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

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「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
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●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!!

さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう!!

【もくじ】
第1部 ゲームを作る準備
◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
◆Chapter 03 スクリプトを書こう
第2部 サイドビューゲームを作ろう
◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
サイドビューゲームのみ学習完了時点でのレビューです。

Unity教本3冊目、動画教材1本経験済みです。プログラミングは他の言語が多少分かる程度です。
なので自分はさくさく進められました。
キャラクターを配置する、制限時間を設定する、アイテムを配置する等、細かい目的を順を追って解説してくれているので分かりやすいです。
しかし、画面サイズや配置場所を数値で説明してくれてなかったり、C#をゲームと同時進行で簡潔に学ぶ事になるので、本当の初心者(プログラミング未経験、変数?条件分岐って何?レベル)には難しいと思います。
2冊目、3冊目に購入する本ですね。これは。

これから学ぶトップビューゲームですが、意外とUnityの教材でレトロ風RPGを一から学べるものが少ないのでRPG風ゲームを作りたい人は出版の新しい本書で学習すると良いかもしれません。
ちなみに対戦はDQやFFのようなターン制のものではないのでその点も注意です。

※追記 レビュー投稿時サイドビューの完成サンプル動かないと書きましたが、更新されてちゃんと動くものがダウンロード出来るようになりました。
 
   
人気 12位
発売日 2020/09/19
(4.2)
Amazon 2,860円 Kindle 2,717円
本書の内容
最初の一冊として読んでほしい
いちばん簡単なUnit y入門書!

Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

▼本書の特徴
1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です

2)Unity 2020に完全対応!
最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

4)サンプルはWebからダウンロード!
サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。


■Chapter1 Unityをはじめる準備
1-01 Unityでできることを知ろう!
1-02 Unityをインストールしよう!

■Chapter2 Unityの画面と使い方
2-01 Unityエディターの画面構成
2-02 基本的な操作方法

■Capture3 Unityを使ってみよう!
3-01 プロジェクトを作ろう!
3-02 床と壁を作ろう!
3-03 坂を作ろう!
3-04 玉を作ろう!
3-05 重力を設定しよう!
3-06 ゲームをアレンジしよう!

■Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
4-01 プロジェクトを作ろう!
4-02 スプライトを切り分けよう!
4-03 ステージを配置しよう!
4-04 プレイヤーを配置しよう!
4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
4-08 よりゲームらしく改良しよう!

■Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
5-01 UnityのUIシステム
5-02 主なUIオブジェクト
5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
5-04 タイトル画面を作ろう!

■Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
6-01 プロジェクトを作ろう!
6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
6-03 キャラクターを作ろう!
6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
6-05 ステージを作ろう!
6-06 障害物を設置しよう!
6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
6-08 ライトを追加しよう!
6-09 落下判定の処理を作ろう!
6-10 ステージのゴールを作ろう!
6-11 タイマー機能を作ろう!
6-12 リザルト画面を作ろう!
6-13 BGMを鳴らしてみよう!

■Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!
7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
7-03 スマートフォンで動かそう!
 
内容サンプル
 
User Voice
2Dから3D、そしてUI機能を総合にまとめかつ簡潔に説明されており、数あるUnity教本の中でも悪くない分類に入ると思います。特に3Dキャラクターの動作をここまで完結に説明できているのは本書が初めてかと思います(ps.この後に格闘ゲームやRPGを創りたい場合は、他社出版のUnity C#ゲームプログラミング入門に進むといいと思います。)。ただUnityには既に備わっているメソッドやクラスが山ほどあるので、C#やUnityを初めて触る人は敷居が高いように感じると思います。しかし反対にすでに他書籍でC#やクラス、メソッドなどある程度学び終わっている方々にとっては知識をかなりブラッシュアップしてくれるものだと感じました。つまり2番目に読むべき教本と言えます。
”スクリプトの説明が適当ダー”や”C#の勉強ができないヨー”などという低評価のレビューが散見されますが、ちゃんと読んでいるのでしょうか?筆者が本書内で「本書では、スクリプト内で何をおこなっているかとスクリプトをどうやって使うかを重点的に学んでください」と謳っているように、これらは1から教えるものではないと理解しましょう。
javascriptを少々扱った経験があるだけのプログラミング初心者です。
完全な入門書として購入しました。

非常に丁寧な導入となっておりますので、入門向けとしてお勧めできる一冊だと思います。
プログラミングの知識がほぼ0でも、(それこそwordやexcel程度しか扱えない人でも)
この本からスタートして全く問題ないと言えます。

ただし、他の方もおっしゃっている通り、unityを制御するにあたって利用する
C#に関する説明はかなり薄いです。

おそらく本書でunity 入門を果たしたあと、
自分で(自力で)ゲームを作成する際には、
C#に関して知識を別途仕入れる必要がありそうです。
unityの全体像が掴めたように思います。
ただ、これ一冊で何でも作れるようになるわけでもないと思います。
適宜、目的に応じた知識を身につける必要があります。
ただ、初めの一冊としては良いかと。
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
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本書の内容
AppleデベロッパーはSwiftUIに備えよ!!

Swift 5の新機能に加えて、SwiftUIの根幹に関わるプロパティラッパ、関数ビルダについても徹底解説。
iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!


SwiftはiPhone、iPad、MacなどのAppleプロダクト向けのプログラミング言語として2014年に登場し、言語仕様と実装の改良が進められてきました。今年の春に発表されたSwift 5ではコンパイル済みコードの互換性の確保(ABI安定性)が主要なテーマとされ、言語仕様自体に大幅な変更はないものと思われていました。
ところが、6月に開催されたWWDC(Worldwide Developers Conference)で状況は一変、開発者コミュニティは大騒ぎとなります。
SwiftUIが突然発表されたのです。WWDCのライブ映像を見ていた世界中の開発がその記述方法にショックを受けました。『これがSwiftだって』?
SwiftUIは宣言的な記述によってGUIを構築できるフレームワークです。Apple社が丁寧なチュートリアルを用意していたこともあって、SwiftUIは比較的短期間のうちに認知されるようになりました。一方、その記法(埋め込みDSL記法)の技術的側面に関して、まとまったリファレンスは未だ存在しないようです。
本書ではそのような部分にまで踏み込んで、実際に動作するサンプルコードをもとにSwiftUIの記法の背景について解説を試みています。
iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!

●目次
CHAPTER01 Swiftでプログラミング
CHAPTER02 関数
CHAPTER03 構造体
CHAPTER04 オプショナル
CHAPTER05 プロトコル
CHAPTER06 基本的なデータ型
CHAPTER07 パターン
CHAPTER08 クラスと継承
CHAPTER09 メモリ管理
CHAPTER10 拡張
CHAPTER11 エラー処理
CHAPTER12 クロージャ
CHAPTER13 ジェネリクス
CHAPTER14 メモリへのアクセスとポインタ
CHAPTER15 カスタム属性とDSL記法
CHAPTER16 GUIとの連携  
内容サンプル
 
User Voice
残念なことにKindle版は画像形式でした。
なので、本文検索やハイライトなどはできません。
でも、、買っちゃう

追記;(2019/12/01)
「現在、この電子書籍のテキストリフロー版を制作中です。準備が整いしだいテキストリフロー版での配信を開始します」
とのことです。リフロー版が欲しい方はもう少々待ってみるといいかもです。

追記;(2019/12/27)
現在、リフロー版がリリースされています。
まだ少ししか読んでませんが、取り急ぎ報告を。
サンプルプログラムをダウンロードできるのですが、Macで解凍しようとしても「引数が無効です」とエラーになり、解凍できないです。
関係者の方が見ていたらなおしてほしいです。
--追記--
Windows上でサンプルプログラムを7zipで解凍してみたら、できました。
--追記(12月18日)--
Mac上でもThe Unarchiverで解凍できました。
フリーの解凍ソフトです。
--追記(1月13日)--
半分ほど読んでみてですが、丁寧に良く書かれていてわかりやすいです。
しかし、クラスのイニシャライザの所はわかりにくいです。
もし実物を手に取れる方は、そこを読んでみると良いかもしれません。
--追記(1月29日)--
短いコードを例に挙げてコードで説明してくれるのはわかりやすいです。
ただ、実際にどういった場面で有用なのかをもう少し説明してくれるともっとわかりやすいと思います。
--追記(1月31日)--
iPad上で、playgroundでもサンプルプログラムは動きます。(ファイル操作はしてないです)
配列や文字列を操作するサンプルであれば、playgroundで簡単に確かめれそうです。
--追記(2月6日)--
読み終えての感想です。
ジェネリクスやクロージャ、拡張など細かく書いてあるので、プログラミングをする時に参考にする本として横に置いておきたい本です。
またObjective-Cとの連携方法やセレクタの書き方についても述べられているので重宝します。
ただSwiftUIについてはあまり書かれていません。
さわりだけという感じです。
ただ注釈で、「SwiftUIについてはまだ発展途中なので今後仕様が変わる可能性がある」というようなことを書かれているのは親切だと思います。
お勧めの一冊です。
本書は構文の理解を深める辞書のような物
本の通り読み進めれば、アプリができる〜といった物ではなく
アプリに使える構文ないかな〜とか
構文の理解を深めるための一冊かと思います。

随所にサンプルコードも乗っており
じゃあこの場合はどうなるの?て疑問も先読みして書かれていることもあり

構文を知らない初学者から
逆引きに使いたい上級者まで

幅広く「使える」一冊だと思います。
 
   
人気 15位
本書の内容
本書は、ガチャ、ショップ、ログインボーナス、クエスト、プレゼントなどスマホ向けソシャゲ開発に必須の機能をわかりやすく解説した開発入門書です。Unityでゲームアプリを作成したことのあるレベルの技術者を対象とし、開発工程の最初から最後まで、重要なノウハウやソースコードを交えながら解説します。また、全体の構成を見直し、企画・運用フェーズのノウハウ、サンプルプログラムなどKindle版にはなかった要素を加筆してしています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
Unityでゲームを作るというよりは、Webエンジニアになるための本といった方が近い気はする。
Web系の知識とUnityの知識に自信があればいいが、ないなら買わない方がいいと思う。
今まで私が読んできたUnity(6冊程度)の参考書の中で一番難しい。
初心者や少しゲームを作った程度なら買わないことをオススメします。
広く分かり安く?書いて有るが、とっても、難しいです!
初心者は、買っちゃ駄目よ!
中級者に、なってから買ってね!
 
   
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、公式UIフレームワーク、 Unity UI(uGUI)をマスターしよう!

本書は、Unity 4.6から搭載された Unity UI(uGUI)の解説書です。Unityでアプリを制作する際、画面に情報を表示するテキストラベルや、ユーザーの操作を受け付けるボタンやスライダーといったユーザーインターフェイス(UI)の作成も必要ですが、Unity 4.5以前ではスクリプトを記述する必要がありました。しかし、Unity 4.6以降には、直感的な操作で素早くUIを作成できる、新しいUIシステム(UI system)が搭載されています。uGUI (ユーグイ/ユージーユーアイ)と呼ばれた新UIシステムは、直感的な操作とコンポーネントベースの拡張性が最大の特徴です。これが搭載されたことで、ゲームのUIはもちろん、ツールやユーティリティなど一般的なアプリケーションのUIもぐっと手軽に実装可能となっています。

本書ではこの新UIシステムを、基本から解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

・Chapter 1では、Unity未経験者でも取り組めるよう、Unityの概要を紹介するとともに簡単なチュートリアルを掲載。
・Chapter 2~5では新UIシステムを網羅的に解説。
・Chapter 6~7ではモバイルアプリケーションでよく利用されるUIやネイティブプラグインの実践的な制作方法を説明。
・Chapter 8ではUI制作に使える便利なアセットやツールを紹介。
・巻末にはAppendixとしてUIクラスリファレンスを収録。

解説に用いたサンプルコードは、そのまま実践で活用できる、実用的なものとなっており、本書サポートサイトからダウンロード可能です。「魅力的なUIが素早く実装できる」新UIシステムを、ぜひ本書でマスターしてください!  
内容サンプル
 
User Voice
リファレンス本でもなければ、手を動かしながら実践していくチュートリアル本でもなく、読み手に何をさせたいのか分からない本。リファレンス本ほど、内容が濃くもなければ、索引の利便性も無いし、初心者向けのチュートリアル本にしては、内容がいきなり飛んだり、不親切な部分が多々ある。パラパラとページをめくって「ふーん。。。」と言うほかない。webで閲覧できるUnityの公式リファレンスのほうがよほど簡潔にまとまっているし、為になる。
例えば292ページに「Canvas Groupコンポーネントをアタッチします(2-2-7)」とあるのですが、章に2-2-7は存在しません。
サンプルコードを写経しながら試すのですが、動作しなかったためサポートサイトにて確認。サンプルコードをダウンロードをした所、289ページのサンプルコード、28行目に「UpdateContentSize();」とありますが、実際は「UpdateContents();」のようです。本の記載、サポートサイトの訂正、ダウンロードしたサンプルコードが一致しておらず、まだ動作しない為、どれが正しいのかは分かりません。
また、仕方ないことではありますが、Unity 5.1.2を元にかかれているため、Unity 5.5.0f3と比較すると画面構成が変わっていたり、なくなっていたりと、自分でUnityの公式サイトを参照し、自分で解決できる能力が求められます。
2017/1/23時点においてサポートサイトの訂正情報は2015/11/4の1回のみであり、少なくとも誠実とは感じられません。

以上から概略を把握する程度には役に立ちますが、読み込むと途端に残念に感じる本でした。自力でも開発できるけど、数時間の時間短縮の為に参照する本としては良いでしょう。この本が何故、高評価なのか不思議でしたが、高評価をつけている人は発売後、直ぐに評価している人ばかりなのですね。気持ちとしては星2つですが、直後の不自然な高評価を補正する意図で星1つとさせて頂きます。
一度説明した内容は繰り返さない前提なのか、前の説明を参照させる箇所が頻繁に出てきます。
Kindle版だとペラペラページをめくれないので見づらいです。紙の本を購入することをおすすめします。
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
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本書の内容
(概要)「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが,Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった,開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す,Androidアプリ開発者必携の1冊。

(こんな方におすすめ)
・とりあえず動くアプリが開発できるが,現場で求められる知識が足りていないAndroidアプリ開発者
・すべてのAndroidユーザー
(目次)
第1章 開発を円滑に進めるためのコツ

第2章 意図しない動作を回避する

第3章 強制終了しないアプリを作る

第4章 ユーザーにストレスを感じさせないアプリを作る

第5章 マルチスレッドを使いこなす

第6章 不必要な処理を切り分ける

第7章 重要なデータを守る

第8章 機種依存を考慮した設計と実装

第9章 品質向上のためのテストを実践する

第10章 Google Playでアプリを安全にリリースする

Appendix ネイティブコードに強くなる  
内容サンプル
 
User Voice
この本は、初級の本、中級の本と、経てきた人が仕上げに読むことによって、
本当の開発者としての能力を獲得するための本である。

そして、この本の内容を、多少なりとも意識出来るようになって初めて、
プロとしての第一歩が踏み出せるという位置付けです。

勿論、一線級で活躍している人が読んでも、読み応えがあると思います。

理解できなくても、読んでおくべき本だと思います。
ひとつひとつのトピックに関して深く掘り下げられているわけではないですが、そこはWebで検索すれば補完するといった使い方をすれば有用な一冊だと思います。

Android開発において注意すべき点がコンパクトにまとまっているので、
アプリを開発する際、手元に置いて設計漏れ等はないかなどのチェックに使えると思います。
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
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本書の内容
(概要)

本書は、Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。Swiftは簡潔な言語ですが、その言語仕様を理解し、正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして、どんな言語仕様があり、それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし、それらがなぜ存在し、いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は、読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。今回の改訂で、新バージョンのSwift 5に対応しました。


(こんな方におすすめ)

・これからSwiftを学びたい方

・Swiftのより実践的な知識を身に付けたい方


(目次)

第1章 Swiftはどのような言語か

第2章 変数と定数と式

第3章 基本的な型

第4章 コレクションを表す型

第5章 制御構文

第6章 関数とクロージャ

第7章 型の構成要素 ── プロパティ、イニシャライザ、メソッド

第8章 型の種類 ── 構造体、クラス、列挙型

第9章 プロトコル ── 型のインタフェースの定義

第10章 ジェネリクス ── 汎用的な関数と型

第11章 モジュール ── 配布可能なプログラムの単位

第12章 型の設計指針

第13章 イベント通知

第14章 非同期処理

第15章 エラー処理

第16章 Webサービスとの連携

第17章 ユニットテスト

第18章 実践的なSwiftアプリケーション ── Web APIクライアントを作ろう
 
内容サンプル
 
User Voice
この本は筆者自身が中級者向けと明示しているが、私は一部の初心者にも最適だと思う。私は最近プログラミングそのものを始めたが、まずは優しめのものをということで「2日で終わる!」を謳い文句とする本を買って一通りやった。しかしその本は変数や定数の解説さえも詳しくしておらず、引数や戻り値、プロパティ、メソッド、クラス、構造体など、全く詳しく説明してくれなかった。確かに示された手順通りにやればアプリを作れる本ではあったが、あれは理解ではなく暗記であると思う。
対してこの本は基本的なところから詳しく説明してくれ、さらに「どういう場面で役に立つのか」にも言及してくれているため、経験が皆無の私でもなるほどなと思えるところが多かった(それが正しいのかは知らないが)。時たま分からない部分があるが、それは後々詳しく説明されることが多いため何ら問題は無いし、気になるなら調べれば良い。
概してこれは中級者向けであると同時に、初心者騙しをされたくない初学者にも最適だと思う。
 
   
人気 21位
本書の内容
(概要)

本書は,Unity上でゲームエフェクトを制作していく過程を解説した書籍です。Shader Graphを使用してシェーダーを作成し,Shurikenでエフェクト制作する過程を解説していきます。またHoudiniなどのDCC(Digital Content Creation)ツールを使ったリソース制作の方法についても解説しています。
Shurikenだけに的を絞った本ではなく,エフェクトに必要なシェーダー制作,リソース制作などにも踏み込んで解説しており,内容とレベルで妥協はありません。ゲームエフェクトの制作現場における必携の1冊です。


(こんな方におすすめ)

・ゲームエフェクトを制作する人全般


(目次)

Chapter 1 エフェクトの概要

  • 1-1 エフェクトとは、パーティクルとは

  • 1-2 本書で使用するツール

  • 1-3 エフェクト制作のワークフロー

  • 1-4 Unityの画面説明

  • 1-5 エフェクトのフォルダ構成と管理

  • 1-6 エフェクトで使用するマテリアルとシェーダー

  • 1-7 作成した素材の読み込みと設定方法

  • Chapter 2 パーティクルエディタの概要

  • 2-1 エディタとモジュールの説明

  • 2-2 カラーとカーブエディタの使用方法

  • 2-3 テクスチャアニメーションとUVスクロール

  • 2-4 Custom Vertex Streamとプリセット機能

  • Chapter 3 各モジュールの働き

  • 3-1 Mainモジュール

  • 3-2 EmissionモジュールとShapeモジュール

  • 3-3 Velocity系モジュール

  • 3-4 Color系モジュール

  • 3-5 SizeモジュールとRotation系モジュール

  • 3-6 NoiseモジュールとExternal Forcesモジュール

  • 3-7 CollisionモジュールとTriggerモジュール

  • 3-8 Sub EmitterモジュールとTexture Sheet Animationモジュール

  • 3-9 LightモジュールとTrailモジュール

  • 3-10 RendererモジュールとCustom Dataモジュール

  • Chapter 4 基本的なエフェクトの作成

  • 4-1 舞い上がる木の葉エフェクトの作成

  • 4-2 流星エフェクトの作成

  • 4-3 防御エフェクトの作成

  • 4-4 移動するキャラクタから発生するバフエフェクトの作成

  • Chapter 5 バリアエフェクトの作成

  • 5-1 バリアエフェクトの作成

  • 5-2 Houdiniの基礎知識

  • 5-3 Houdiniを使った球体状メッシュの作成

  • 5-4 Shader Graphを使ったシェーダーの作成

  • 5-5 マテリアルからのパラメータの調整

  • 5-6 半球状メッシュのエフェクトの組み合わせ

  • Chapter 6 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-1 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-2 メッシュの作成

  • 6-3 シェーダーの作成

  • 6-4 エフェクトの組み立て

  • 6-5 柱の周りを旋回するダストパーティクルの作成

  • 6-6 螺旋状に上昇するトレイルの制作

  • Chapter 7 ビームエフェクトの作成

  • 7-1 電撃属性ビームエフェクトの作成

  • 7-2 電撃シェーダーの作成

  • 7-3 シェーダーの完成

  • 7-4 チャージ時のライトと光の粒の作成

  • 7-5 チャージ完了時のフラッシュとコアの作成

  • 7-6 ビームエフェクトの完成

  • Chapter 8 斬撃エフェクトの作成

  • 8-1 地面に叩きつける斬撃エフェクトの作成

  • 8-2 トゥーン系シェーダーの作成

  • 8-3 シェーダーの改良

  • 8-4 斬撃エフェクトの作成

  • 8-5 インパクトエフェクトの作成

  • 8-6 インパクトエフェクトへの要素の追加

  • Chapter 9 テクスチャの制作

  • 9-1 Substance Designerを使ったテクスチャ作成

  • 9-2 SubstanceテクスチャのUnityでの使用方法

  • 9-3 AfterEffectsを使ったテクスチャ作成

  • 9-4 CC Kaleida(万華鏡)エフェクトを使った素材の作成
  •  
    内容サンプル
     
    User Voice
    中級者向けと書かれていますが、Chapter4まではゲームエフェクトの基本的な説明から始まり、UnityのShurikenを使ったエフェクトの作り方、各モジュールの働きをとても丁寧に解説しており、Unityを初めて間もない人もついていけるような内容になっていると感じました。
    UnityのParticle Systemは日々アップデートされて多機能になっていくので、それらの解説があるのは非常に助かりました。
    しかし後半は、ShaderGraphを用いた高度なエフェクトの作り方を紹介しており、きちんと理解して読み進めていくには、一定の知識と経験が必要になってくると思います。各ノードが数学的にどのように作用しているかの説明や、使用するノイズの種類の説明はあまりなく、途中途中理解に苦しみながら進めました。
    高度なエフェクトを実例を用いながらステップバイステップで説明してくれる本は貴重なので、エフェクトを作れるようになりたいと思っている方は、大変参考になる本だと思います。

    エフェクトの学び方としては、著者のブログであるこのサイトhttps://flypot.jp/2019/05/28/gamevfx01/ を参考にするといいかと思います。
    エフェクトデザイナーです。
    エフェクトについて調べていると、度々著者の方のツイートが目に付き、発売前から気になっていました。

    中、上級者向けとあるように、CGに関する基本的な知識がある人向けの内容です。
    機能不足と言われたShurikenもアップデートで機能が増え、新機能についての解説はとても有難かったです。

    エフェクトの作成法だけでなく、今後主流になるであろうShaderGraphによるシェーダ作成についても触れられています。
    ただ本書のみでShaderGraphを理解するのは難しいだろうと感じました。
    それでも「何か良い機能があるようだ、ちょっと調べてみよう」という、
    各々が学ぶキッカケになるのではないでしょうか。
    前半はネットで調べてもすぐ得られる知識が多いですが、ページ中盤以降はとても内容が濃く、特にシェーダーをエフェクトに活かす勘所が事細かに載っており、今のプロジェクトに活かせるところが非常に多かったです。
    ネットで情報を探し回るより、この本をしっかり読み込む方が最短距離でスキルが身につくと思います。
    推薦できる良書です。
     
       
    人気 22位
    本書の内容
    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応


    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    何か作りたい人は、お勧めしますが、kotlinがわかりimageデータの作り方がわからないとサンプルは作れません。
    しかし、アンドロイドスタジオの使い方がわかる人はサンプルを作って遊べるでしょう。
    最初にKotlinの文法などが基本的なものでは有りますが載っているは有り難かったです。また、作れるアプリの種類も豊富で色々な機能の実装ができると思います。ただ、データベースなどを使って作る血圧管理アプリの所は説明の理解に時間がかかりました。後は、実機が無いとテスト出来ないアプリがいくつかあるので実機が無い人だとそこは大変だと思います。
    プログラミングの知識は全くない状態から始めました。
    まだ読み終わってはいませんが、使いやすく気に入っています。
    サンプルアプリが10個作れることに惹かれて購入しました。
    本文はオールカラーでスクリーンショットが多く掲載されているのでわかりやすいです。
    とりあえず何か作りたい人におすすめ。
     
       
    人気 23位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    プログラミング未経験でも大丈夫!
    Android Studio対応のAndroidアプリ開発入門、決定版。

    好評だった前作『イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方』に改訂版が登場。親しみやすいイラストやステップバイステップでの丁寧な解説といった基本コンセプトを踏襲しつつ、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Androidのプログラムを作りながら、自然にJavaというプログラム言語の知識が身につくようになっています。

    1章 はじめてのAndroidプログラミング
    2章 スロットマシンに画像を表示しよう
    3章 ボタンでスロットマシンを動かそう
    4章 スロットマシンを完成させよう
    5章 プログラミングのヒント
    付録 インストールと実行の手引き  
    内容サンプル
     
    User Voice
    優れた入門テキスト。
    ほぼ全編を通して、スロットマシン(アプリ)を、ひとつのコードを書き換えながら完成させるというもの。
    書き換え部分以外のコードも省略せず、繰り返し掲載されていて読みやすい。

    【コードの重要ポイント】
    コードの記述パターンとして、以下の2パターンが、繰り返し使われる。
    ①ウィジェット(画面上の部品)を参照する変数をキャストで設定し、部品上に画像を設定する(59ページ16行目と17行目)。
    ②イベントリスナーを無名クラスでオーバーライドする(107ページ21行目から44行目)。

    まず、イディオムとして、①の記述パターンを理解したい。

    ②は、Androidに限らず、GUIではお決まりの記述パターンのようだ。
    久野禎子・久野靖『Javaによるプログラミング入門(第2版)』にも、ほぼ同じ構成のコードが掲載されている。
    本書では
    b1.setOnClickListner(new View.OnClickListner() {
    久野本(77ページ)では
    addMouseMotionListner(new MouseMotionAdapter() {
    となっている。

    Toast(ポップアップ)や、ウィジェットの可視不可視の切り替えなどは、上記の2点が理解できれば可能であると思う。

    【イベントリスナーを使わずにイベント処理をする方法】
    イベントリスナーを使わずにイベント処理をする方法が紹介されている(185ページ)。
    これは、マイクロソフトAccessのコントロール(Androidでのウィジェット)のプロパティにコードを記述するときの方法と同じである。
    簡単なアプリに少しずつ要素を足していく形式で、
    表示の基本からイベントの処理方法まで、一通りの基礎を学べます。
    あまり高度な内容は書かれていませんでしたが、
    その分初めての人には分かりやすいと思います。
    これで基本を学べば、他の本などでステップアップ出来そうです。
    サンプルコードや教材内で用いるアイコン素材、その他、
    より高度なアプリなど、サイトからダウンロードできますが、
    コードは本書に沿って自分で作成したので、アイコン素材だけが
    別にダウンロードできると良かったです。
    内容説明、書評を比較してこれを選んだのですが、小学生向けには若干難しかったようです。
    自分で読んでプログラムを作るところまでは、まだいけないようです。
    それでも、気に入って学校に持って行ったり友達にも見せたりしているので、★4つとしました。
     
       
    人気 24位
    本書の内容
    iOS、macOSののアプリ開発を根底から変えるSwiftUIとは何か

    SwiftUIはXcode 11から利用可能になった、iOS、macOSアプリケーションのUI作成のための新しいフレームワークです。Swift 5.1で導入された機能をフルに使って、ビューの配置を直感的に記述できるとともに、イベント処理の方法も根底から変更されています。また、Xcode 11では、新しいプレビュー機能により、エミュレータを起動しなくても動作確認ができたり、ビューの属性を変更するとそれがコードにされるなど、さまざまな改良が加えられています。
    本書では、SwiftUIの基本から、アプリケーション開発の実際まで、サンプルを用いながらわかりやすく解説していきます。

    対象読者:
    ・Swiftプログラミングの基礎は理解している人
    ・UIKitによるiPhoneアプリケーション開発の経験者

    目次:
    Chapter01 SwiftUIの概要
    Chapter02 SwiftUIのビューを理解する
    Chapter03 レイアウトの作り方
    Chapter04 SwiftUIにおけるイベント処理の基礎知識
    Chapter05 リストビューとスクロールビュー
    Chapter06 図形の描画とカスタムビュー
    Chapter07 ナビゲーション・シート・タブによる画面の切り替え
    Chapter08 アラートとアクションシート
    Chapter09 ビューアニメーションとエフェクト
    Chapter10 状態とデータフロー
    Chapter11 イベントとジェスチャー
    Chapter12 UIKitを使う
    Chapter13 CoreDataを使う
    Chapter14 Advanced SwiftUI
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Windowsのプログラマーですが、今まで出会った本の中でも最高の一冊と言える本です
    iOSアプリの作成は今までObjective-CやSwiftで試みてきましたが、どれもApple独特の「ややこしい」「面倒臭い」「難しい」と3拍子揃った状態でいずれもイマイチな結果で終わってきましたが、このSwiftUIになって非常に簡単にプログラミングができるようになりました
    それを広く丁寧にかつ深く勉強できたこのがこの1冊です
    また著者の深く高度な技術力が随所に見られまさに最高の一冊だと思います
    SwiftUIに関してはまだ書籍が少ないのでわからないことも多いのですが、この一冊をしっかりと勉強すればまず間違いなく将来の強い実力になるでしょう
    ただSwiftUIはMacのハードスペックをかなり必要とするのでそっちの方で毎日挫折しそうになっています
    メモリー8GBでは日が暮れて朝になるほど話にならないですね(トホホ・・・)
    iOSのアプリ開発を検討していて、勉強用に購入しました。
    この手の書籍は何ができるかに走り、なぜ必要かという観点で書かれたものが
    少ないですが、本書は気になる所を先回りして教えてくれる良さを感じました。
    現時点でSWiftUIで開発していいのか悩まされる部分も示唆してくれています。
    iOSの版数や開発環境の版数がユーザーの選択肢なく、ほぼ強制的に更新される中で、
    業務用のアプリとか顧客に提案していいものか考えさせられました。
    今後の開発環境がこちらに向くだろう、という指針を得たり、技術をキャッチアップして
    いこうという観点ではありがたい素材ですし、書かれた内容は面白いのでお奨めです。
    Swiftに関する入門本を1冊読んだだけのほぼ初心者です。
    一冊を通じて一つのアプリを作り込んでいく感じで、最終的にはデータを保存できるアプリの完成まで連れて行ってくれます。5回くらい通して読みながら実習して、オリジナルのアプリを作れるようになりました。
    ストーリーボードで作っていくやり方ではほぼ挫折だったけど、SwiftUIなら出来る!と思いました。それなりに難しかったですが、非常に勉強になりました。
     
       
    人気 25位
    本書の内容
    Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
    本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

    ■ 対応バージョン
    @ionic/angular 5.x
    @angular/core 9.x

    ■ アドバイザー
    Perry Govier(Ionic Team)
    Mike Hartington(Ionic Team)
    稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

    ■ レビュアー
    桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
    尾上洋介(日本大学)
    平野正樹(ベルフェイス株式会社)
    高岡大介(株式会社テックフィード)
    岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

    ■コンテンツ

    ●CHAPTER 1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
    ・Ionicの概要
    ・Angularの概要
    ・Ionicを採用している国内プロダクト
    ・コマンドラインの操作を覚えよう
    ・開発環境の準備

    ●CHAPTER 2 Ionicの始め方と便利な機能
    ・プロジェクトを作ろう
    ・Ionicの便利な機能
    ・アプリとしてビルドしよう
    ・早く上達する5つの方法〜コラム1

    ●CHAPTER 3 Ionicの基本とはじめての開発
    ・Ionicの基本
    ・タスクリストアプリを作ろう〜チュートリアル1
    ・ライフサイクルを理解する〜コラム2

    ●CHAPTER 4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
    ・リソースの形式とその活用
    ・WordPressを表示するアプリを作ろう〜チュートリアル2

    ●CHAPTER 5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
    ・書いたコードをきれいにする「コードリファクタリング」
    ・コードリファクタリング〜チュートリアル3
    ・テーマのカスタマイズ〜コラム3

    ●CHAPTER 6 モバイルアプリ開発実践
    ・クロスプラットフォームライブラリ「Capacitor」の特徴
    ・Capacitorを使ったモバイルアプリ制作〜チュートリアル4

    ●CHAPTER 7 本気で取り組むチャットアプリ
    ・非同期処理入門
    ・本気で作るチャットアプリ〜チュートリアル5

    ●CHAPTER 8 実践Tips
    ・ユーザのいろいろな操作に反応させよう
    ・jQueryの使い方
    ・テスト自動化入門
    ・NetlifyとGitHubを使ったWebアプリの自動デプロイ
    ・App Storeでのアプリリリース
    ・Google Playでのアプリリリース  
    内容サンプル
     
    User Voice
    プロジェクトの立ち上げから、実際のプロダクト開発に移行出来るレベルのフォローまでしっかり書かれているので良かったです!
    流石にJavaScript初心者には別途勉強してもらった方がいいと思いますが、
    Angularを使った事がなくても、他のSPAフレームワークを使った経験があれば進められると思います!
    仕事上でIonic/Angularは使っているが、ベーシックな知識をきちんと学習するために購入。
    基礎的な部分を改めて丁寧に学習することができたので、初学者にも理解しやすい内容になっているのではと思う。
    何より動くものを手軽に作成でき、アプリとして動かすことができるのを簡単に体験できるのが良い。
    HTMLとCSS、少し生のJSを書く力があれば、この本一冊で Webアプリ、iOSアプリ、Andoroidアプリの作成・ストアでの配信までたどり着けます。
    一度チュートリアルのチャットアプリが完成したら、あとは公式ドキュメントを見ながら作ってみたいアプリをどんどん作っていくのが楽しくなります。
    章立てでアプリ制作をおっていくようになっているので、機能解説本というより一冊で通貫するための本と思って読んでいただくのがいいと思います。
     
       
    人気 26位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    SwiftUIは、iOSアプリやmacOSアプリなどAppleデバイス用プログラム開発用のSwift言語によるフレームワークです。
    それまでのUIkitフレームワークを置き換えるべく2019年10月にリリースされました。
    キャンバス上のプレビューを活用しながらこれまで以上にシンプルなプログラミングが可能です。
    本書は、そのSwiftUIを使用してiOSアプリを作成する方法を学ぶための入門書です。
    SwiftUIを使用するにはSwift言語の基礎知識が必要ですが、Chap2でSwiftUIを扱うために不可欠なクロージャや構造体などSwift言語のポイントを解説します。
    そのため、JavaやPythonなど他の言語の経験者の方もSwift Playgroundsなどの学習アプリやデベロッパードキュメントと併用することで効率的に学習が進められるようになっています。
    (SwiftUIの操作環境: macOS 10.15(Catalina)以降、Xcode バージョン11以降)

    構成:
    Part I まずは基礎固め
    Chapter1 SwiftUIによるアプリ開発について
    Chapter2 SwiftUIアプリを作成するためのSwift言語のポイント
    Chapter3 SwiftUIによるレイアウトの概要

    Part II アプリをつくってみよう
    Chapter4 おみくじアプリをつくってみよう!
    Chapter5 割り勘を計算するアプリをつくろう!
    Chapter6 誕生日リマインダー・アプリをつくろう!
    Chapter7 スライドショー・アプリをつくろう!
    Chapter8 イメージビューア・アプリをつくろう!
    Chapter9 ドラッグで自由に描けるお絵かきアプリをつくろう!
    Chapter10 YouTube動画を検索するアプリをつくろう!

    JavaやPythonなど、オーソドックスな言語のプログラミング経験があれば、読みこなせるようにSwift言語のポイントも解説。とにかくつくってみたい! という前向きな方に最適です。自宅時間を利用してiPhoneアプリプログラミングを習得したい人には最適な参考書です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 27位
    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    書籍通り打ち込んで書籍の通りに動作するのは最初(4章まで)だけ。
    それ以降は、多々のエラーが出て、一個一個検索しては潰して・・と作業しました。
    ダウンロードしたサンプルファイルはJavaで書かれており、役に立ちません。
    第5章はどうしても解決できないエラーがあり、断念。
    第6章は出来ました。
    第7章からはまたエラーの連続で、もうこの本の読破は諦めました。
    お金返して欲しいです。
    タイトルにも書きましたが、アプリ開発ってどこから手を付けたらいいのだろうか?というときに読んで、とても役に立ちました。
    この書籍を手に取るまでR.id.xxx のRって何?ネットでも調べ方が悪いのかずっと理解できずにいたところ、この本で解決しました。ちなみにRは画面(XML)とKotlin(プログラム)を紐付けるリソースを管理するクラスで、基本中の基本のところが理解できるように書かれていました。
     
    この本は何らかのプログラミング経験(できればJava)をXMLの理解、IDE(今でもこう呼ぶのかな?)での開発経験を前提にしていますので、Kotlinは別途学習が必要です。
    初期のAndroidStudioから学習はしていたものの、まったく覚えられない状態が続いていた。
    といのもAndroidの開発環境は画面レイアウト系をGUIでデザインせずにXML言語するためだ。
    簡単に言うとホームページをデザインするのに、画面にパーツを配置するのでは無くてHTMLを直接書く様な物。

    それにしても資料が足りないので購入した書籍がこれである。

    注意すべき点はJAVA言語ではなくKotlin言語を使った開発の説明へと続く。
    2017年ごろからJAVAよりもコード量が少なくなるなどメリットがありJAVAの資産も無駄にならないことから、こちらへの移行も進んでいるらしい。
    とはいえこの書籍で覚えるとKotlinで進めるわけで今度は専用の書籍が必要になると思われる。

    全17章構成です。

    【1章】
    開発環境のインストール。
    意外とここで躓くことが多いが書籍通りにやっておけば大丈夫。

    追加で開発環境の日本語化もしておいた方が良い。

    【2章】
    アプリ作成の基本。まずはプロジェクトの作成。
    プロジェクトの格納先フォルダでは無く、マイドキュメントか別ドライブにした方が良い。
    その後エミュレーターの設定は説明通りにすすめれば上手くいく。
    反対に見ずに進めると日本語化でエミュレータがフリーズしたりする。
    最初にプロジェクトを作成したときは2~3分の待ち時間があるので放置。
    エミュレーターでの確認に時間がかかる場合は起動中か、実機の場合はデバッグのための確認待ちになっている。

    【3章】
    いよいよ画面デザイン設計の学習になる。
    すると「ウィザードが自動生成したレイアウトXMLを全部消して・・・」と記載されている。
    なんとベースのコードを全部消して1からデザインをということらしい。
    入力補完機能があるものの数十行あるXMLのサンプルを1から手入力というのはきついし動かなかったら挫折するかも知れない。
    そんな中で打ち込んだXMLは普通にデザインとしてサンプル通りの結果となった。
    そしてその結果に至るまでのXMLの説明が非常にわかりやすく行われる。

    【4章】
    イベント関係の処理の説明。短い章だが後々お世話になる。
    未知の参照先がある場合「Alt+Enter」で補完されたりする。
    あとリスナの定義名は自分で直打ちになるがここで大文字小文字や誤記があるとアプリが停止する。
    エラーが発生した場合入力の大半は補完で入力出来るのでそれ以外の箇所に注目すると良い。

    【5章】
    今後お世話になるリストビューが登場。この章あたりで気づくと思うがサンプルのアプリが定食の注文に関するアプリだ。
    そのため読んでいるとお腹が減るかも知れない。
    新しい用語などが色々出てくるがその辺の説明は一切無いので読み飛ばすしか無い。

    【6章】
    3章ではXMLでやっていた画面デザインをレイアウトデザインのGUIを使って行い、それがどんなXMLになるかを体験する。

    【7章】
    Androidアプリの基本「画面遷移」が始まるが遷移説は早々に否定される。
    画面を移動する際に値は継承されないことや、そのための方法が説明される。
    突然レコード型のような配列が登場するも説明は無い。

    【8章】
    Androidによくあるメニューや戻るボタンを作成する。
    ここで初めて以前の章からソースを流用してくださいと指示があるも操作がわからない。
    プロジェクトを別Windowsで開けたらあとは説明通り上手くいきます。
    メインもリストでオプションメニューの表示もリストなのでわかりづらい。

    【9章】
    スマホサイズ以外にタブレットサイズの時の挙動を学習する。
    急にlargeサイズで条件分岐とか出てくるし、打ち間違いもあったせいか思い通り動かない章です。

    【10章】
    データベースへテーブルの追加、レコードの削除と追加を学習します。
    SQL用の文字列を生成して実行するだけです。
    テーブルの作成で「.」と「,」を見間違えて取り返しが付かないことになってしまった場合はデータベースファイルを消すしかないです。
    フォントが見づらいですね。

    【11章】
    非同期の処理を作る事が出来るようになります。
    時間がかかる処理は非同期でしましょうというだけです。
    メインの値とどのように同期を取れば良いかなどは説明ありません。

    【12章】
    mp3ファイルを作成する練習です。
    音源はフリー素材から落とすよう指示があります。
    リソース関係もここで簡単に学べます。

    【13章】
    12章で作ったアプリをバックグラウンドで動くアプリにします。
    サービスの処理部分より「通知」の部分の学習が重要です。
    この章だけAndroid Version 8ぐらいを要求されます。

    【14章】
    WEB経由での地図アプリ連携とGPS機能の取得練習です。
    GPS取得のための権限の取得を学べます。
    エミュレータの時は仮想位置情報で操作する方法で学習できます。

    【15章】
    カメラアプリとの連携を学びます。
    ストレージと言っていますがSDカードというわけではありません。
    エミュレータでもカメラの模擬が可能です。
    Androidのバージョンや機種で操作が変わるので注意です。

    これ以降の学習はAndroidの機種やバージョンで変わるようでうまく行かない場合があります。

    【注意事項】
    学習に必要な最低限のことしか説明しておらず、わからない単語が多数出てきます。
    それらは別途調べるしかありません。
    それでも学習には十分です。
     
       
    人気 28位
    本書の内容
    Unity2020に対応したC#ゲームプログラミングの入門書です。Unityを触ってみたがやはりゲームを作るためにはC#を学ばなければと思った未経験者に向けて、わかりやすく読めるように説明しています。アクション、シューティングなどのサンプルを作りながら、C#の書き方などを学ぶことができます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityは2冊目です。もう少しレベルアップしよう、けれど、まだまだ初心者なので不安が強い、という状態で本書籍に手を伸ばしました。

    1章読破。この書籍で正解だったと確信。今後の続きをチラ見して、ワクワクがとまりません。

    著者は掌田さん。以前も私、別書籍でお世話になったと思います。初学者から中級者向けの技術本を多く書かれているだけあり、本当に分かりやすいレイアウトと構成になっていると思います。

    サンプルも必要最小限に絞った、C#のコードのみというのもいいですね。環境依存等あるので、プロジェクトごと配布するよりよいと好感を抱きました。
    サンプルのダウンロードURLを検索してもヒットしない
    金返せ
     
       
    人気 29位
    本書の内容
    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Java言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

    【前提知識】
    ○Java言語仕様の基礎的な知識

    ※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、加筆・修正・再構成して書籍化したものです。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    主にAndroid Studioでの開発方法がメインとなっており、Android Studio の使い方から、Android特有のコーディング方法まで記載されている。マルチスレッド処理やステータスの遷移、Webの通信など、JavaのServletなどとは異なるAndroid特有コーディングはとても参考になった。

    ただ本の構成として、最初にコード全体が記載されコードの中に番号が振ってあり、後の方でその番号の説明をするという構成なので、実際の説明までページ数が空いており、何の説明をしているのかわかりにくい。せめてkindle版は、コードと説明のページのリンクをつけてもらえれば振り返られるような構成にしてもらえると嬉しい。

    あとは、自分でJavaのリファレンスガイドやAndroid Developersガイドを軽く参照しながら進められる程度のスキルがあると、とても良書だと感じると思う。足りない部分や情報が古い部分についてはAndroid Developersガイドを読む必要がありますが、Android Studioでの開発の基本を抑えるには十分に良い本でしょう。
    プログラミング初心者が、スッキリわかるjava入門(impress出版)を終えたので、この本に入りました。
    11章(非同期API通信)までやり遂げたので、レビューを書きます。あとの章はメディア再生や、バックグラウンド、カメラなどのアプリ関連なので、必要に応じて読むと思います。

    まず、この本を選んだ理由を説明しますと、 AndroidStudio3.0対応だったからです。3.0対応はそんなに出回っていません。
    AndroidStudio2.0系と3.0系では操作方法や配置が違います。上級者は2.0系の本を読んで自己補完して3.0系でも使えるかもしれませんが、
    私のような初心者の場合は、テキストと違う事がでると一々止まって、つまづくことが増えてしまいます。

    次に本のレビューをしていきます。まず、3.0に対応してるだけあって、テキスト通りに進めてエラーは出ることはありません。
    ネット公開されているアプリ開発サイトは古い情報が多かったりするので、この点は助かりました。
    学習する流れは、コードを書き写して、動かして、解説を読んで理解 という感じです。

    1章~8章まででAndroidStudioの操作方法、プロジェクトの作成方法、テキスト表示、リスト表示など基礎を優しく解説してます。
    サクサク進みました。
    しかし、9章から結構厳しかったです。 9章(フラグメント)、10章(データベースアクセス)
    フラグメントに関しては説明が8章までと比べて少なく雑だったように思われます。結局webの解説サイトの力多めで理解できました。
    ここが☆1減らした理由です。
    10章はSQLの知識を持ってること前提なので、SQLを知らないと理解できません。個別で調べる必要がありました。

    AndroidStudioの基本的な使い方はこの本で安定して学べると思います。
    様々な実装テクニック(応用)については、細かい説明が抜けているのでそこらへんを各自で調べる必要があります。

    また、初めてAndroidStudioでアプリ開発を仕様という人に注意をしますが、
    パソコンのスペック、特にメモリが良くなければ本書が勧める、仮想アンドロイド端末(パソコン上でスマホをエミュレートする)での実行は厳しいです。 
    私の環境(win7, CPU i5 2.6ghz, メモリ3GB,)では、まず立ち上がるのに15分以上。 そして操作しても非常にカクカクで使い物になりませんでした。
    AndroidStudio自体メモリで1GB以上消費するので、エミュレータは厳しかったです。
    実際にエミュレータを使えるのはメモリが4GB以上だと思われます。
    私のようにPCのメモリが少ない人は、実機のアンドロイドでテストすることがオススメです。
    業務経験10年以上の私が久しぶりにPGを作りたくなり購入。

    Javaの認定資格、、昔のSJCPを持っていた者からすれば大変分かりやすいです。

    まさかこの本でゲームアプリを作れたりはしないですが、画面系の基本は十分に分かると思います。

    今まで色んなPG本を見てきた中では丁寧に作られた内容で、このテキストの構成を参考に社内研修資料も追加しようかと思うくらいの副産物も頂けました。

    他の方のレビューで評価低いのは、他の書籍と間違ってない?と思う程です。

    ステマでは無いですが、私には適した書籍でした。先が楽しみです。
     
       
    人気 30位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

    本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。

    Chapter1 Androidプログラミングを始めるために
    Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する
    Chapter3 Androidの開発環境を準備する
    Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう
    Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い
    Chapter6 イメージの表示と図形の描画
    Chapter7 インテントの基本操作  
    内容サンプル
     
    User Voice
    本のタイトルにもあるように本書ではまずJava自体の説明から書かれており、Javaを学んだことがない方に取っても優しいと思います。(私自身はほぼJava初心者ですがドットインストールなどで事前にJavaの学習は済ませていたので軽く流し読みしただけでしたが)

    Androidアプリ開発の部分ではサンプルアプリを一緒に作っていく、という感じで進められているので、単に読むだけではなく手を動かして進められ、退屈せずに読み終えることができました。説明もとても丁寧で困ることはほぼありませんでした。

    2箇所ほど書いてあるとおりに動作しない箇所があったのでその点に関してはエラーメッセージを読んだり、ググったりして対処しましたが、半年ほど経ってその程度なら全然おっけーかなと思います。

    星を一つ減らしたのはFragmentに関する説明が一切なかったことです。本当に小さいアプリならまだしも、今はFragmentで管理するのがほぼ常識?となっているようなので、そこに一切触れてないのは微妙だな〜と思いました。
    なので合わせて別の本を買うなり、webで調べるなり必要はあると思います。

    また本書執筆当時はおそらくlayoutファイルはactivity_main.xmlだけだったのかもしれませんが最新のAndroid Studio(ver 1.4)ではデフォルトでactivity_main.xmlにcontent_main.xmlがincludeされる形でviewファイルが作成されるようになってるため、本書ではactivity_mainに色々と手を加えてましたが、content_mainを主に編集するように自分で読み替える必要があります。

    本自体はとても読みやすいので、Android Studioを使ってAndroidアプリ開発に入門したいという方は買って損はないと思います!!!
    Android Studioの理解のために購入しました。

    Javaがメインなので、そちらの勉強をしていないと、意味が分からないところが多くなるかもしれません。
    本書でも、サクッと触れてはいますが、あまりにもザックリし過ぎていて。

    エクリプスなどでポチポチ進めていても、視覚的に挙動を捉えにくいJavaですが、アンドロイドアプリに起こすと、理解はかなり深まります。

    ただ、これを読んだからと言って、ロジックの専門家にもレイアウトの専門家にもなれないので。

    アイディアありきで、必要なところを拾い読みする感じかもしれません。
    Android Stuidoを使用した、Androidプログラミングを初心者向けにくわしく解説しています。
    Javaの解説から入り、誕生日リマインダーやお絵描きアプリなどのサンプルを作成しながら、Androidアプリの基礎を学んでいけます。

    ただ、初心者向けとはいえ、エディタってなに?コンパイルってなに?な方にはちょっとハードルが高いかも。
    当方は、JavaScriptの経験者ですが、なんらかのスクリプト言語の経験があるのが望ましいと思います。
     
       
    人気 31位
    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。

    本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。

    モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。

    Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 32位
    本書の内容
    簡単なアプリから人工知能アプリまで楽しく体験!

    iPhoneアプリ開発のやさしい入門書、Swift4&Xcode 9&iOS 11対応版です。

    簡単なアプリから人工知能アプリまで、作って試してみることで、アプリ作りの基本がわかる構成になっています。
    プログラミングが初めての人、苦手意識がある人でも楽しく学んでいけるよう、簡単な、すぐに作れるサンプルをいろいろと用意しました。
    「iPhoneアプリを作る流れを理解する」「Xcodeを使えるようになる」「プログラミング言語(Swift)を使えるようになる」、この3つが本書の目標です。なるべくやさしく、わかりやすく、楽しみながらゴールまでたどり着けるよう、イラストや図をたくさん使って丁寧に解説しています。

    最後の章で、iOS 11の新機能[Core ML]を使って、簡単な人工知能アプリを作ります。「写真を選ぶと、それが何かを当てる人工知能アプリ」です。話題になっている人工知能を、ぜひプログラミングで体験してみてください。新しいアプリの可能性が見えてくるかもしれません。

    書籍内で作成するサンプルファイルは、サポートサイトからダウンロードできます。
    本書から、プログラミングをはじめましょう!

    【構成】
    Chapter1 アプリ作りに必要なもの:インストール
    Chapter2 はじめてのアプリ作り:Xcodeの使い方
    Chapter3 アプリの画面を作る:Storyboard、AutoLayout
    Chapter4 Swiftを体験する:Playground
    Chapter5 アプリを作ってみよう:UIKit
    Chapter6 複数画面のアプリ:ViewController
    Chapter7 一覧表示するアプリ:Table
    Chapter8 アプリを仕上げる:アイコン、テスト
    Chapter9 人工知能アプリに挑戦! :Core ML

    ※本書はXcode 9、Swift 4、iOS 11の環境で解説しています。iOS、Xcode、Swiftのバージョンの変更で、操作や機能が変更になることがあります。

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    本書『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書 【Swift4&Xcode 9対応】』を
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    ●特典PDFの申し込み方法や特典の詳細については、
    「出版社からのコメント」欄掲載の当該キャンペーン紹介ページにてご確認ください。
    当キャンペーンが始まる前に、すでに予約してくださった方もご応募いただけます。

    ●特典内容紹介
    『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書 【Swift4&Xcode 9対応】』TIPS集(PDF)
    Storyboardやアシスタントエディター、ソースエディター等の操作、Swift言語に関するTIPSをまとめたPDF(18ページ程度)をプレゼントします。
    この機会をぜひお見逃しなく!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    私はAndroidアプリの開発経験があり、iOSもやってみようと思い購入しました。
    簡単なサンプルをいくつか作りながら学んでいくスタイルで、プロジェクトの作り方から丁寧に解説されています。
    iPhoneアプリを開発するにあたっては、Swiftの文法と、Xcodeの使い方という二つの障壁があると思います。
    Swiftの文法を解説している本はよくありますが、Xcodeの使い方をここまで丁寧に解説されている本はあまりないのではないでしょうか。
    構成も考えられていて、いきなりSwiftの文法の解説をするのではなく、最初はとにかくXcodeを触って本当に簡単なUIを表示させるサンプルアプリを作ってみて、それをシミュレータで動かすというアプリ開発の楽しさがわかる内容となっています。
    もちろん入門レベルの内容なので、本格的に開発をしようと思ったらこれを足掛かりにしてさらに学習を深める必要があると思いますが、最初にこの本に出会えて良かったなと思っています。
    プログラム未経験の6年生の息子と親父で一緒にやってみようと始めました。やはり演習問題を解くと理解が進みますね。Runしてエラーが出てもWebで調べたり、子供とミスしたところを共有しながら進めることで楽しくできています。まだ3分の1ぐらいしか読み進めていませんが、まったくの初心者でも挫折はしていません。
    他の本は読んだことがなく、とりあえずアプリを作りたいと息子が言って、この本を手にとりました。
    まずは、楽しむことが継続のコツですかね。
    Macを持っていて、iPhoneのアプリを作ってみたいと思ったけど、プログラムの知識なんてないよって方へおすすめ。
    基本的なことは覚えられます。
     
       
    人気 33位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    内容紹介

    答えが出るのをじっと待って過ごすのか?

    本書はWatchKitアプリをはじめて作る人ための入門書です。しかしながら、iOSアプリの開発については初心者程度の経験があり、Swiftについても基礎的な知識がある方を読者対象にしています。

    とは言えプログラムコードや操作方法については、要所にコメントを付け、できるだけ図を使い手順を追って解説しました。この本の内容は、WatchKitアプリを作るために必ず知っておくべきことばかりです。最初は難しく感じても少し努力してみてください。時間はあなたの味方です。

    「PART 1 WatchKitアプリの基礎知識」ではWatchKitアプリ開発の手順の概要とWatchKitアプリの仕組みを説明します。
    「Part2 インターフェースオブジェクト」ではラベル、ボタンといった部品の扱いと画面レイアウトについて説明します。地図や画像の表示、アニメーションも扱います。
    「Part3 ページの作成と移動」は画面遷移の方法です。セグエでの連結、コードでのページ作成と遷移もできます。各ページのカスタムクラスの作り方も説明します。
    「Part4 テキスト入力とメニュー」では文字入力とメニューについて解説します。Apple Watchにはキーボードがありませんが、語句の候補から入力文字を選んだり、絵文字入力、音声入力を利用したりもできます。フォースタッチを使ってメニューボタンを表示する機能もあります。
    「Part5 テーブル」ではテーブルの作り方、テーブルをメニューのように使う方法を説明します。
    「Part6 グランス Glance」はグランスの作り方と試し方、グランスの情報を最新に保つための方法とグランスからアプリの特定ページを開く方法を紹介します。
    「Part7 通知 Notification」はもっとも重要な項目です。Xcodeではローカル通知のシミュレーションができませんが、ローカル通知はリモート通知に比べて手軽に実装できて活用範囲も広く考えられます。ぜひ実機テストを行い、通知の可能性を探ってください。
    「Part8 iOSアプリとの連携とHandoff」ではiOSアプリとの連携を解説します。WatchKitアプリはiOSアプリと連携することで真の力を発揮することは言うまでもありません。操作を引き渡すHandoffもユーザー体験を高めるために欠かせない機能です。

    Apple Watchはどんな時を刻むのでしょうか?名前からは、それがどんな時計なのか1つのヒントも得られません。本当のことは使わなければわからない。作らなければ語れないということなのです。お知らせします。答え探しの楽しい時間がスタートです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 34位
    本書の内容
    Unityで3Dゲームを作ろう!サンプルを使って基本の考え方から教えます!

    Unityの超初心者が3Dゲームを作るための入門書です。

    3Dゲームを作るには、キャラクタや背景などの3Dデータも必要ですし、3D世界を構築したり、照明やカメラをどうするか考えたりと、やることが多く、大変です。
    そこで本書では、、「とにかくシンプルなゲームを、自分で考えて作れる方法」に注目して解説していきます。シンプルなゲームの作成を体験することで、3Dのしくみや考え方が、掴めます。一見複雑そうに見えるゲームでも、整理すると実はシンプルなしくみの組み合わせでできています。まずは、シンプルなしくみを意識できるようになることが重要です。
    しくみが理解できれば、シンプルなものを複雑なものに置き換えたり、組み合わせたり、より工夫したりして、「自分の作りたいゲーム作り」に向かって進むことができるでしょう。

    カリキュラムは次のようになっています。

    Chapter1Unityって何?
    Unityの基本と、インストールを解説します。
    Chapter2 3D空間を作ろう
    ゲーム作りに必要な、3D空間の作り方や、ゲームオブジェクトの扱いについて、解説します。
    Chapter3スクリプトで動かそう
    ゲームに動きを付けるのには、スクリプトというものを使います。スクリプトの基本解説と、基本的な動きの設定を解説します。
    Chapter4衝突を調べる
    ゲームオブジェクトが衝突したらゲームを止める、オブジェクトを消す・表示する、といった動きを設定していきます。
    Chapter5ジャンプとプレイヤーの視点
    ゲーム特有の「ジャンプ」「動く床」「視点の変更」などの動きを設定していきます。
    Chapter6シーンを切り換える
    複数のシーンの作り方と切り換え方を解説します。
    Chapter7プレハブでたくさん作る
    Unityの持つ「プレハブ」というしくみの解説と、その使い方を解説します。
    Chapter8ナビメッシュで目的地へ誘導
    ナビメッシュは、ゲーム世界の地形からキャラクタが通れるマップを作っておき、そのマップを使って壁や障害物を避けて目的地まで誘導する仕組みです。
    Chapter9キャラクタのアニメーション
    キャラクタにアニメーションを付ける方法を解説します。
    Chapter10タイムラインでムービーを作る
    タイムラインを使うと、シーン上にある複数のゲームオブジェクトを同時に動かすアニメーションを作れます。最終章ではタイムラインの使い方を解説します。

    『「自分の頭を使って考えたゲーム」は、作っている最中から楽しくなります。完成したときには、すがすがしい達成感と、いとおしいような感動を与えてくれます。この本では、残念ながら「ものすごいゲーム」を作ることはできません。「自分の手が届く範囲のゲーム」を作ることができるだけです。ですが「ちゃんと自分の頭を使ってゲームを作った」という事実こそが、ゲーム作りへの第一歩です。それが、自分の自信となり、次回作への足がかりとなっていくのです。』(著者まえがきより)

    ぜひ本書をきっかけに、Unityをマスターして、自分でゲームを作る楽しさを知ってください。
    素材ファイルは本書のサイトからダウンロードできます。


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    対象期間に本書『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』を
    ご購入いただいた方に、特典データをプレゼントします! (Kindle版も対象)

    ●特典の申し込み方法や特典の詳細については、
    「出版社からのコメント」欄掲載の詳細ブログにてご確認ください。

    ●特典概要
    楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』特別試し読みPDF
    本書の姉妹本である『楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』の3章まで、
    70ページほどが読んで試せる内容のPDFです。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    文系の私がゲーム制作に興味を持ち、初めて読んだ本です。
    この本はUnityの使い方を大雑把に説明してくれており、Unityのイメージを掴むことが出来ました。

    ただ、言語に関する説明は行われていないので別の本で学ぶ必要があります。
    2D超入門講座がとても分かりやすかったので購入しました。
    私みたいな初心者には分かりやすい本でした。
    豊富なサンプル・スクリプトがあり、
    これを組み合わせるだけで
簡単なオリジナル3Dゲーム制作が可能になります。
    プログラムとかややこしいことはさておき
    とにかく手っ取り早くUnityで3Dのゲーム作りを体験したい、
    
というゲーム制作初心者の方の1冊目に最適です。
    マイクラライクのかわいいドットポリゴンモデルを動かせた時の成功体験は
    自作ゲーム制作への高いモチベーションになることと思います。

    記述してあるコードを読み解こうとしなければ
    1〜2日で全てのサンプルをテストプレイできる程度のボリュームです。

    スクリプトについての説明はあまり重きを置かれていないため
    検索してコードの意味を学びながら進んだり
    
スクリプトは読み飛ばしてシーン作りだけ実施する等、
    自分に合った読み方をする必要があります。
    個人的にはもう少し詳しいスクリプト解説が欲しかったです。

    最後にいくつかつまづいた部分を参考までに記述します。

    (1)バージョンの違い(当方は2020.2.2f1)なのかもしれませんが、
    最初に指示通り2Dのシーンを作ると光源が無いしカメラなどの様子も違ってしまうので素直に3Dシーンを作った方が良いと思いました。
    (2)デフォルト画面だと陰影が強すぎて掲載写真のようにはなりませんでした(windowsでは問題なかったのでmac版Unityのみかもしれません)。ウインドウ/レンダリング/ライティングで出るウィンドウの右下の「ライティングの生成」ボタンを押すと全体的に明るくなります。
    (3)UnityのバージョンかUnityちゃん側の変更かは不明ですが、
    Unityちゃんを読み込みプレハブを設置、プレイボタンを押した時にエラーがでました。
    検索したら解決方法を載せてくれていたサイトがあったので参考にして無事動作するようになりました。
    ・Unityちゃんフォルダ内のAutoBlink.csを開きusing ディレクティブのSystem.Security.Policyに//をつけて無効化
    ・編集/プロジェクト設定/Playerのその他の設定にあるApi Compatibillity Levelを.NET 4.xに変更
     
       
    人気 35位
    本書の内容
    「いつ、なにをする」?がわかれば、Unityが使えるようになる!

    はじめてプログラムを作る、はじめてゲームを作る、という初心者向けのやさしいUnityと2Dゲームの作り方入門です。

    作る時の「考え方」がわかれば、アプリ作りはぐっと楽になります。本書では、「簡単なゲームだけれど、自分で考えて作る方法」に注目して、解説しています。
    具体的には、『最初にゲームに必要な部品を書き出して、次にそれぞれは「いつ、何をするものなのか」?という役割を考えていく』という方法で、解説を進めていきます。さらに、「いつ、何をするのか」?の部分を、「単純な役割の組み合わせ」で作っていきます。複雑に見えるゲーム内の動きも、整理すると実は単純な役割の組み合わせでできていることがほとんどです。単純な役割を簡単なプログラムで表現し、それを組み合わせることで、ゲームを作成していきます。

    カリキュラムは次のようになっています。

    Chapter1 Unityって何?
    Unityの基本解説と、インストールをします。
    Chapter2 体験してみよう
    まずは、プロジェクトを作って、基本的な使い方を理解しましょう。
    Chapter3 スクリプトで動かそう
    「絵を移動させたいとき」は、「ずっと、絵の位置を変え続ける」というスクリプトで実現できます。
    Chapter4 キー入力と衝突判定
    「キーで移動させたいとき」は、「ずっと、キー入力を調べ続ける」というスクリプトで実現できます。
    Chapter5 マウスでタッチしたものを調べる
    「マウスのタッチで何か処理を行いたいとき」は、「マウスのタッチがものに衝突したとき、何かの処理を行う」というスクリプトで実現できます。
    Chapter6 アニメーション
    「パラパラマンガで動くキャラを作りたいとき」を解説します。
    Chapter7 シーンを切り替える
    「メインのゲーム画面の他に、タイトル画面や、ゲームオーバー画面を作りたいとき」のやり方を解説します。
    Chapter8 プレハブでたくさん作る
    「同じしくみのキャラをたくさん登場させたいとき」はどうしたらよいでしょう?
    Chapter9 重力を使う
    「横から見た2Dゲーム」を作ります。
    Chapter10 UI テキストでカウンター
    「ゲーム中に文字を表示させたいとき」の方法を解説します。

    楽しいゲームを作りながら、Unityとプログラミングの基本をマスターしましょう!
    サンプルファイルは本書のサイトからダウンロードできます。


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    特典付きキャンペーン実施中! !

    対象期間に本書『楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』を
    ご購入いただいた方に、特典データをプレゼントします! (Kindle版も対象)
    ※すでに購入済みの方も含みます
    ●特典の申し込み方法や特典の詳細については、
    「出版社からのコメント」欄掲載の詳細ブログにてご確認ください。

    ●特典概要
    『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』特別試し読みPDF
    本書の姉妹本で、2020年1月に刊行される『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』の3章まで、
    70ページほどが読んで試せる内容のPDFです。
    ぜひこの機会にUnityの3Dの面白さにも触れてみてください!
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    【参考書内訂正】
    P160 ただし、カメラより手前(-10より小さい値)にしてしまうと〜
    →-10以下にしてしまうと〜
    P.165 〜「Position Z」に「-10」を指定して〜
    →〜「Position Z」に「-1」を指定して〜
    ※-10を指定するとカメラと同じ座標になり映らなくなります。
    P.237 [Box Collider 2D → Mass]で行います。
    →[Rigidbody 2D → Mass]で行います。
    P.239 [Box Collider 2D → Use Auto Mass]のチェックを〜
    →[Rigidbody 2D → Use Auto Mass]のチェックを〜
    【逐次追加予定】

    いままで、4-5冊のUnity関連書籍を読んできましたが、ダントツで入門書といえるでしょう。まさにタイトル通り<超>入門です。
    1つ1つの事柄が詳しく書かれていて、Unityの使い方がわからないけれど、とりあえずゲームを作ってみたい、という方にはお勧めです。
    最初から3Dゲームを作ろうとするとほぼつまずくので、2Dゲームで紹介しているのも良いと思います。
    また、最近出た書籍なのでほぼ最新のUnityに対応しています。
    Unityは少し前に、ある1つのTextが非推奨となり、Canavsという別のやり方に変わったものがあるので、古いのを買うと対応していません。この本は関係ありません。

    ただ、ちょっと冗長な説明があり、前回説明したこととほぼ同じことを説明していることが多々あるので、書籍の厚さ分の学習はできないかもしれません。
    例)スクリプトのアタッチの仕方を毎度毎度書いてる。
    途中まで読みながら手を動かしてのレビュー。

    当方C#、Unity、ゲーム関連の経験無し、PHPやRailsを少しかじってウェブサービスを手伝ったことがある程度でここ7,8年はWordpressのテンプレテーマをぐぐりながらコピペするぐらいです。

    全体的に非常に優しく書かれていてわかりやすいものの、読み初めてすぐに
    ~~~~ needs to derive MonoBehaviour!
    というエラーが出てアタッチできなくなった。

    調べれど調べれど、エラーはClass名とファイル名が同じじゃないからだよということしか書かれておらず、何度確認しても同じで問題ない。

    何度もファイルを作成したり編集してもやっぱりだめ。こりゃなんなんだ。サンプルがそもそも実行できねーじゃんとふてくされながら、もう一度戻ってさっきまで動いていた最初のtestScriptをアタッチしようとしても同じエラーが。

    そこでやっと気づき、同じファイル名が2つ存在しているとエラーになるので最初に作ったtestScriptとサンプルでダウンロードして読み込んだtestScriptが重なっていたんですな。やれやれ。片方削除するとすんなりGOGO。

    かれこれ30分ほどここで止まってしまい、疲れて休憩がてらレビューを書いている所である。

    この手のエラーは普段からコードを書いていてエディターを使い慣れていればふとわかるかもしれないが、全くの初心者でエンジニアではない私のようなタイプからするとやや発見するのがキツイ。

    そのため、プログラミング初心者というかエディターすらほとんど触ったことがない方はそこらへんは少し時間がかかるところもあるかもしれないということを念頭に置いておくと良い。

    とはいえ、この本や他の言語やツールに限らずどうせ通る道なので、まずは簡単にゲームを作ってみたい方にはやはりオススメの本だろか。

    とりあえず読破してきます。
    Unityのゲーム製作がわかりやすいんだなぁということはわかりました。
    しかしこの本ですべてわかるわけではなくて、
    自分はC#の教本を買い足しました。
    それが悪いというわけではなくて、この本によって
    俄然プログラムにUnityに興味が湧いて、さらに学びたいと思わせてくれました。
    今読んでいる教本が終わり次第、また読んで理解を深めたいと思っています。
     
       
    人気 36位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

    本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
    全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。
    章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
    本書は2015年8月発行の『アプリを作ろう! Android入門 Android Studio版』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。
    今回の改訂ではプログラミング言語をJavaからKotlinに変更し、内容を全面的に見直しました。

    ●本書で作るサンプルアプリ
    本書では、「おみくじアプリ」というAndroid アプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
    おみくじアプリを作りながら、Android アプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    AndroidStudio入門兼Kotlin入門のつもりで購入しました。手順がイラストとテキストで示されているので非常に理解しやすいです。完全に基本的なことしか書かれていません。プラットホームはWindowsが使われていました。
    プログラムを学生時代に少しだけやっていた程度の身でも理解ができた。
    これ読んでから本格的なのを読む方がいいと思う
    プログラミングは学生時代軽く触れた程度、実務経験ゼロの初心者です。
    画像付きで細かく進むので最後まで詰むことはありませんでした。
    Android Studio 3.5.3を使いましたがほぼ問題なく進められました。

    解説付きですが、いまいち頭に入ってこなかったので読み飛ばしながら進めました。
    内容は「Android Studioの使い方を覚えつつ、開発の流れを掴む」といった感じでした。
    タイトル通り『超入門』にピッタリだと思います。
     
       
    人気 37位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 38位
    本書の内容
    「スクリプトの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
    まったく新しいUnityで使われるC#(シーシャープ)の入門書です。

    本書内に登場するスクリプトの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
    スクリプトの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

    この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった
    プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

    また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、スクリプトを考える応用問題も用意しているため、
    しっかりUnityで使われるC#の基礎文法を身につけることができます。

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・Unityで使われるC#の基本を身につけたい人
    ・過去にUnityやC#の入門書で挫折してしまった人
    ・意味不明のままスクリプトをコピーして使っていた人
    ・プログラマーやエンジニアを目指す人
    ・仕事でUnityのC#を活用してみたい人


    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    C#の構文がふりがなつきで解説されているだけでなく、Unityで実際に入力して動作を確かめられるという、優れた入門書です。

    Chapter1からChapter3では、おなじみのHELLO WORLD的なメッセージ表示から始まって、演算、変数、条件分岐、繰り返し、配列といった具合にプログラムの基本を学んでいきます。Chapter4とChapter5では簡単なクリッカーゲームを作りながら、より複雑なプログラムに挑戦していきます。構文の意味だけでなく、エラーメッセージの読み方が説明されているのが良かったです。

    ただ、Chapter1~3まではホントに基礎の基礎なのに対して、Chapter4~5でいきなり内容が難しくなるので、面食らいました。小学校の算数が中学校を抜かして、いきなり高校数学になったような感じです。Chapter3とChapter4の間に1~2章とって、もう少し丁寧な説明があっても良かったように思いました。

    また、Unity2018.3からメニューが日本語化されましたが、本書は英語のままになっています。本書の想定読者であれば、日本語化されていたほうが親切だと思いますので、その点でも惜しいと感じました。

    他にデバッグ用にdiffツールの紹介が行われていますが、Unityではソースコードは合っているのに、Inspector欄で名前を打ち間違えるなどして、エラーが出ることが多々あります。こうした初心者が躓きやすいポイントについて、補足があっても良かったように思います。
    一年ほどScratchを遊んできた、中学生の子供の入門書として買いました。

    内容の説明は丁寧なのですが、コードの記述ルール(特に波括弧の改行)がVSのデフォルトの記法と異なるため、混乱してしまう場面がありました。
    また、最初の文法を覚えるのが長く、5章にならないと画面すらつくれないのは、ちょっと子供には退屈かなと思います。
    うちは3章の途中からいったん飛ばしました。
    しかし、5章にしてもいきなり難易度があがり、解説もただやっていることを説明しているだけで、初心者が理解できるようにはなっていません。

    そういった部分を補足したり間引いたりしながらやれる人と一緒にやるのであればオススメできると思いますが、周りに聞ける人がおらずこれを見てやるしかない、というのはちょっと挫折してしまうかもしれません。。。
    初心者は買わない方がいい
    プログラミングを理解してないときつい
    買うことはおすすめしません。
     
       
    人気 39位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 40位
    本書の内容
    3つのアプリを作りながらUnity VRの概要がわかる

    本書は、はじめてVRアプリ開発を体験したい人のための入門書です。
    身近なスマートフォン、開発環境にVRと親和性の高いUnityを利用することで、
    VRアプリの概要から実際に作りながら一通りの体験までできます。
    また、VRアプリの作成を通して、Unityの基本的な機能を学ぶことができますので、
    Unityをはじめて体験する人にもおすすめです。
    Windows/Macのどちらの環境でもアプリ開発ができます。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    VRを学ぶ際には、かなり役に立っていると思います。ただし、unityの使い方やc#の知識が初歩的にも知っておく必要があるなと感じました。ですので、ある程度学んでから本書を手に取った方がオススメかなと思います。
    VRアプリで酔いにくくする方法などVRに特化した内容を期待していたのですが、ざっと見る限りほとんどUnityについての内容なので、既にUnityの入門書を一冊でもやってる人は買わない方がいいと思います。
    そもそも、著者たちのプロフィールを読むと、VRでの開発経験があまりない人たちなんでは、という気が。
    設定上のVR対応とかネットで調べれば事足りますし。
    Unityを触ったことがなくてVRアプリを作りたい、という人にはいいと思います。
    これはVRを学べる本ではありません

    内容はUnityの解説が大半でおまけ程度にVRについて書かれています
    全くの初心者であっても普通のUnity初心者向けの本を買い
    VRいついてネットで調べればわかる程度のことしか書かれていません

    この本に値段相応の価値はありません。正直返品したい
     
       
    人気 41位
    本書の内容
    Android Studioの使い方がすぐにわかる

    Androidアプリ開発の入門書です。
    スマホアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。
    プログラミング、開発の基本を一から学ぶための、やさしい入門書シリーズの1冊です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Java経験者かつAndroid開発(かつAndroid Java)未経験者です。
    Androidアプリ開発を経験したく、購入しました。
    kindle版です。
    総評は★のとおりで、詳細は下記です。

    ・1日で終わったのか?
    終わりました。
    複数日にまたがって読みすすめたので「のべ」になりますが、休日朝から開始して、普段通り食事休憩や風呂をはさみながら就寝するまでくらいの時間で終わりました。
    平日仕事から帰ってきて寝るまでの時間に終わるかといわれれば、それは厳しいです。
    Javaを未経験でも何らかのプログラミング言語の経験があれば同程度の時間で終わると思います。
    プログラミング言語を未経験だと、もうちょっとかかるかも。
    ただし「フォルダ…?」「クリック…?」という方は、パソコン入門を先に行う必要があると思われます。

    ・環境設定で躓かなくて済むのか?
    済みます。
    不親切な入門書にありがちな、コードは載っていてるが環境設定の説明が雑で肝心の開発までたどり着けないということがありませんでした。
    「当たり前が分からないから入門書を読んでいるのに、そこの説明がないと分からないよ…」となり書籍を放置という事態は避けられると思います。

    ・説明が進むごと、いま自分の制作物の状態がどうなっているべきか把握できるか?
    できます。
    この時点では設定・コードはこの状態になっているはずですという確認が随所でなされており、いつの間にか逸れているロスを防げます。
    また画像の掲載も豊富で、コードだけでなく画面側の説明もしっかりあります。

    ・復習のしやすさはどう?
    これからですが、しやすいと思います。
    末尾に索引があります。
    kindle版なので、索引の単語を検索すればすぐに掲載部にたどり着け復習ができます。
    紙版は購入していないので不明です。

    ・Javaの経験がないけど大丈夫?
    Javaの経験があるので明言出来かねます。
    想定でいえば、大丈夫だと思われます。
    Javaの詳細説明書ではないので詳細説明は譲っているところはありますが、入門する程度であれば過不足なく説明がなされていると感じました。

    ・サンプルコードはある?
    あります。
    コメントも丁寧に日本語で書きこんであるので、「この処理なに…」という事態は避けられます。

    ・Kotlinの説明もある?
    ありません。

    ・誤植は?
    私が確認した修正箇所は一か所ですが、すでに正誤表が公式で掲載済みです。
    Androidアプリエンジニアです。
    この本は、例えば「文系だけど、就職したらプログラマーになりたい!」という方には最高な本だと感じました。
    何が良かったか?
    ・「プログラミングを勉強したいけど何から始めたらいいかわからない…」という問題を解決している
    ・プログラミング初心者によくある「Java難しい…やっぱり無理だ」となりがちな問題を、非常に丁寧な表現と解説で解決している
    ・Androidアプリ開発における「ここがわからないから難しい…やっぱり無理だ」となりがちな問題を華麗に回避しながら解説し、問題を解決している

    最大の功績は「これが難しい、だから自分には無理だ」とプログラミング初心者が陥る「プログラミングは怖い」という部分を最大限回避してくれていることでしょう。

    また、本書の中で「事前に仕様を考え、設計書を作る」という作業の大切さにも触れている事は、プログラミング初心者にとって非常に大切です。
    これが「大事だよ!!!」と半ば強制的な記述がされていたら、敬遠されるかもしれません。
    ですが本書では「まずはこれを考えて、整理しておきましょう。次はこれですね」といったように、自然な流れで「設計書を作る」段階を踏んでいます。

    他のレビュアーの方も触れられていますが、本当に1日(早ければ半日)で簡単なアプリを作る事ができました。
    非常に簡単なアプリから作り始めているので、成功体験を短時間で数多く得られることも本書の良いところです。
    Androidアプリを作る方でなくても、プログラミング初心者には「プログラミングの入り口」としては最適かと思います。

    総評としては
    「技術書のクセして丁寧な書き方してやがるぜ!最高かよ!」
    です!
    ConstraintLayoutをIB(Layout Editor)で設定する方法が基礎から詳しく記載してあって、中々他の参考書では無かったので今でも非常に参考にしています。Javaをなんとなく習得できてもレイアウトを構成するのにXMLも習得するのは初心者にはハードルが高いかと思いますが、IBで視覚的に設定する方法でまず動かしていくことでハードルは下がると思うので、初心者〜中級者の幅広い層にマッチする参考書だと思います!
     
       
    人気 42位
    本書の内容
    本書は、ゲームエンジンを利用したゲーム開発の中でも主流となっている「Unity 5」の基本操作と機能、ゲーム開発の基礎知識等について無理なく学べる、初心者向けの入門書です。

    コインプッシャーゲームを題材に1から開発を行うことで、(1)Unityの基本操作に慣れ機能を使ってみる、(2)簡単なスクリプトを記述して実際にプログラムでゲームを製作していく、(3)スクリプトから別スクリプトの関数を呼び出して制御する、といった内容を学習できます。

    また、実際にゲーム開発に携わっている人向けにも、現場で役立つ「複数人開発において1つのUnityプロジェクトをどのように管理するべきか」について、Gitの活用法を解説しています。さらに、ゲーム開発者を目指す中高生・大学生向けのゲーム開発イベント情報についても紹介しています。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityの基本的な使い方がわからなくて
    長いことほったらかしにしてたのですが
    この本の通りにやってみたら大体理解できました。
    Canvasだけうまいこといかなかったのですが
    Unityに詳しい友達に聞いてみます。
     
       
    人気 43位
    本書の内容
    これまで情報が少なかった、ゲーム開発におけるサウンド分野に待望の書籍が登場!
    インディーゲームクリエイターから、ゲーム会社の開発者、VRコンテンツ開発者まで広くカバーした「ゲームサウンド技術」の決定版。

    音楽ゲームに限らず、サウンド実装の知識はあらゆるタイプのゲームで必要です。本書では、2Dのモバイルゲームから、3Dアドベンチャーゲームなど、さまざまなケースに向けたサウンド処理の実装を紹介します。
    さらに、インタラクティブ・ミュージックなどのゲームのクオリティアップに向けた演出についても解説します。

    ■Unityの標準サウンドシステムを使った実装
    小規模なゲーム向けに、Unity Audioコンポーネントの機能を網羅。クロスフェードやサウンド設定画面の作成など、よくある実装をサンプルを交えて紹介します。

    ■VRコンテンツ向けのサウンドを紹介
    VRコンテンツ(Oculus Go対応)にも対応。VRの没入感や実在感(プレゼンス)を引き上げるためのサウンド実装と演出設定についても詳しく解説します。

    ■サウンド機能を拡張するミドルウェア「CRI ADX2」の詳細解説
    数多くのゲームで使用されている「CRI ADX2」を使った本格的なサウンド機能実装の解説を行います。本書は、無償版の「CRI ADX2 LE」を使って、次の活用方法を学びます。

    ・専用ツールを使ったサウンド演出設定と再生制御
    ・大量セリフ音声データの管理
    ・Androidで発生する再生遅延への対処
    ・インタラクティブ・ミュージックの実装

    本章は、ADX2を開発している株式会社CRI・ミドルウェアの監修のもと執筆。インディーゲームクリエイターはもとより、モバイルゲームを開発する現場のプロフェッショナルにも役立つ情報が満載です。

    サンプルゲームとして、以下の3本が付属。実際にゲームを遊びながら、サウンド実装を実践的に学ぶことができます。

    ●3Dアドベンチャーゲーム「ゆるっと林業せいかつ」
    ●カード型2Dソーシャルゲーム「ノーダメージ勇者さま」
    ●VRゲーム「船にコンテナをぎりぎりまで積む」
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    ポイントの関係で他の通販で購入しました。

    内容的にマニュアルに書いてあるようなことを日本語でまとめているのが中心です。
    それによってわかりやすさが増したかというとそうでもない感じです。
    この書籍はかなりページ数もあるので期待していましたが、中身はCRI社のサウンドミドルウェアの解説がページ数の半分を占めています。(第4章が全体の半分程度もある)
    (CRI社の宣伝本??)
    普通にUnity標準のサウンド機能やOculus社のサウンド拡張等を応用例やその解説が欲しかったので内容的には期待外れでした。
    個人的にゲームを制作しているものです。
    ある程度ゲームが作れるようになると、いろいろとこだわりを出したくなることと思いますが、
    そのこだわりたいポイントでネット上に記事が少ないと感じるのが、「サウンド周り」の実装方法です。

    例えば、インタラクティブミュージックの実装などしたい方は是非手にとってほしい本でございます。

    本書ではUnityの標準のサウンド機能とADX2のどちらともを基礎から学べます。

    私の制作しているゲームに実装したい機能は、馬鹿正直に実装してもなんらかのプラットフォームごとの問題が
    発生することは間違いなかったので、ADX2についても学びたいと思っていたので一石二鳥でした。

    また単純にUnityでのスクリプトの作法的なもの(GetComponentにまつわる扱い方など)をちろっと触れております。

    Unity既存のサウンド機能については、基礎編・応用編と二章に分けて解説されており、
    おそらくですが、大体のゲームで最低限必要であろう実装方法は学ぶことができます。
    また、AudioMixerに触れてくださっているので感謝でございます。

    続いて本書の魅力である、
    ADX2についての解説についてです。

    Unity既存のサウンド機能とADX2がどう異なり、また機能的なのかを実感できます。
    ADX2を用いるとかなり楽に実装できてしまう部分が多々あります。

    Unityのサウンドライブラリになれている方はADX2に馴染む必要など感じないかもしれませんが、
    一度本書を手にとって触れてみてほしいと思います。

    ADX2の魅力は、サウンド機能実装にまつわる「絶対に面倒になってくる部分」を先回りして解決してくださっている点です。私自身、自力でUnityの標準機能でサウンド周りを実装したことがありますが、非常に面倒ですし、
    ADX2を入れてしまえばプログラムを書くことなく済んでしまう機能が多数ございます。

    本当に助かっております。ADX2の魅力にずぶずぶにされてしまったので、皆様も是非読んでみてください!
     
       
    人気 44位
    本書の内容
    Mixed Reality(MR:複合現実)は、Virtual Reality(VR:仮想現実)やAugumented Reality(AR:拡張現実)をまとめたプラットフォームです。
    スタンドアロン型のHoloLensや、PCと接続して動作するヘッドマウントディスプレイ(HMD)のWindows Mixed Realityデバイスを利用して体験します。
    本書は、Windows Mixed Realityアプリ開発の解説書です。Windows Mixed Realityの概要から開発環境、Unityの基礎、基本的なアプリ開発、ツールキット、クラウドサービスとの連携、HoloLensの概要などについて説明します。
    本書では、Unityを利用して、Windows Mixed Realityデバイス用のアプリを開発する方法を紹介します。Windows Mixed RealityデバイスとHoloLensは、異なる部分もありますが、
    基本的な機能や開発手法はほぼ共通なので、HoloLens用のアプリの開発にもお使いいただけます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WindowsMR / Hololensのアプリ構築に関して程よい粒度で記載されていると思います。
    ただし、HoloLensについての記載は非常にあっさりしたものです。
    Hololensについて詳細なプログラミングガイドを求めるのなら、洋書のHololens Beginners Guideの方が良いでしょう。
    日本語のマニュアルが無かったので助かりました。
    メソッドなどの解説も丁寧でわかりやすいです。
    ただ、誤字脱字が非常に多いです。
    ホントに多くてイライラします。
    コード内に列がなかったりそもそもソースファイル名が違っていたりするため、
    突然知らない変数が出てきて訳わからなかったりします。

    Unityについてもそれなりの解説があるため、この本だけでは難しいですが初心者も読みやすいかなとは思います。
    誤字がなければ
    UnityでWinMRアプリを開発したくて購入しました。
    内容は多岐にわたっていて、初心者から中級者の方までカバーできていると思います。
    インストールの説明から始まり、APIの説明やBlender、MMDの活用方法まで抑えているのでリファレンスとしても使えそうです。
    ネット上で調べる事も出来るのでしょうが、書籍の方が効率よく体系的に学習できるので良かったです。
    取り扱ってる内容は素晴らしいのですが、誤字脱字が多く混乱してしまう箇所があるのが残念です。
     
       
    人気 45位
    本書の内容
    Unityを使ったVR開発の入門書。本書では実践的なサンプルを多用しながら、Oculus RiftやGoogle CardboardといったHUDデバイスで体験できる仮想現実世界の開発を簡潔明瞭に解説します。
    利用するサンプルプロジェクトは、さまざまなVR体験をいかに構築するかを明示しています。
    読者は、仮想世界にインタラクトするための一人称および三人称でのナビゲーション、VR空間用のさまざまなUI要素の使い方、360°パノラマ、バーチャルウォークスルー、ソーシャルVRメタバースの開発、さらにはVR酔いなどVR特有の問題点も知ることができます。
    日本語版では、Gear VR用のビルド、Daydreamコントローラーについての解説を巻末付録として収録しました。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    UNITYの知識がそこそこでも読めました
    vrについての考え方も学べておすすめです
    読者目線ではないと思う。
    分かりにくいので辞書としても使いにくい。
    unity5で勉強しているが
    変化が速いのでunityと説明が異なる点で苦労する。
    翻訳が下手くそ。理解できない部分もある。
    キャプチャーが少なくどこを指しているのかが分かりづらくイライラする。
     
       
    人気 46位
    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unity 2019に最速対応!
    新しいUnityでゲームの作り方を学習していきましょう!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    Chapter8 レベルデザイン
    index

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    ・この本のボリューム
    6月29日に本が届き、結構ゆっくりめに学習して7月7日に1周終わりました。ページ数はそこそこありますが、(おそらく)わかりやすさの観点から、イラストや画像の挿入が多く、文字自体はそこまで多くないのでそんなにボリューミーではないです。

    ・プログラミングについて
    自分はプログラミング未経験というわけではないので、テキストのC#の基礎については流し読む程度で済ましましたが、テキストで扱われているUnityのスクリプトを読める程度にはしっかりとC#というプログラミング言語の基礎について解説してあります。ですのでプログラミングやったことないよって人でも安心して読めます。ただ、プログラミングをある程度噛んでいたほうが少し気楽に読めるのは確かです(当たり前)。

    ・Unityについて
    Unityはこの本を買うまでやったことがなかったのですが、この本はゲームのデザインを抽象的かつ丁寧に、毎回の章で解説してくれているので、この本を学び終わった後でも応用をきかせやすいかなと思います。オブジェクトの当たり判定、UI管理、シーン遷移などなど、ゲームの基本的な機能の実現をUnityでどのように実装するのか、丁寧に解説してくれていて、私のような初心者でも安心して読めました。

    まとめると、初心者にとってはすごくわかりやすく、イラストを効率よく用いているので読みやすい本でした。
    読んでる間でいくつが誤植があるのに気づいた(書き留めておくの忘れた)のですが、自分で修正できるレベルのものなので大丈夫です。ただ、3Dゲームを作るときに、Window → Rendering → Lighting Settings から、Auto Generateのチェックが入れたままだと、PCが悲鳴をあげるかもしれませんので適宜チェックをはずすことをオススメします。この本で作るサンプルゲームでは特に関係ないと思います。

    他のUnity参考書買ったこと無いから比較とかできないけど、おすすめです!!
    自分はUnityは今まで使ったことがなかったのですが、結構2018年度版が好評みたいだったので試しに2019年度版を購入。
    プログラミングは初めてという訳ではなかったので、スクリプトの基礎の部分は流し読みして進めました。
    かなり丁寧に記載しているので比較的スムーズにサンプルゲームを作成でき、本を途中で投げ出すことなく本書の通りのゲームを作りきることができました。
    とりあえずUnityって何ができるの?みたいなことを学ぶには非常に最適。またゲーム作成までの考え方が一貫して最初に提示されていることに好感が持てました。
    一番初めにUnityを触ろうとするのであればオススメかなと思います。
    初心者にとって挫折しやすいのが、解説本の回りくどい解説と目的がぼんやりしてしまう事。
    そして何より、書いてある通りにやったのに動作しないという苦痛(手順が複雑で見落としている)。
    この本は文章の構成がしっかりしていて、目的、手順がしっかり分かれていて理解しやすい。
    色分けも明確で、時々入る挿絵も勉強という苦痛を緩和してくれる。
    それでいて、ゲーム作りの考え方もしっかりと網羅されていて、これからUnityでゲームを作ろうと思う人にはとても良い書籍でしょう。
    また、解説本の指標となる書籍だと思いました。
     
       
    人気 47位
    本書の内容
    この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【人気のゲームアプリをマスターしながらUnityを学ぶ!】

    ゲーム作家いたのくまんぼう氏が贈る、通称“和尚本"第2弾! 姉妹書『UnityではじめるC# 基礎編』の題材「脱出ゲーム」や「物理パズル」よりもやや高度な、人気ジャンルのゲーム2本(+改造して2本)のつくりかたを習得できます。

    1本目のゲームはスマホで大人気の「放置ゲーム」! そしてこれを改造して「クッキークリッカー」ゲームにするところまで解説します。2本目はスマホに限らず定番の「サイドビューアクション」ゲーム! これも少し手を加えて「横スクロールアクション」ゲームにするところまで解説。シンプルで無駄のないソースコードと懇切丁寧な手順解説で、楽しみながらゲーム制作ができます。また、巻末には、アプリの販売や宣伝、ゲーム内への広告配置のコツなどについてのノウハウも掲載しています。プロレベル、ストア公開レベルのアプリをつくりながらUnityの習得、プログラミング技術の向上ができる一冊です。

    なお、本書の購入特典として、Unityプロジェクトデータ、ゲームで使用したイラストデータ、C#の基礎解説PDF(約70ページ)をダウンロードで提供しています。

    ※本書はUnity 2017.1.0 b1~b9で制作、2017.1.0f3で動作検証を行っています。

    【本書の内容】
    Chapter 1 Unityの基本を身に付けよう
    Chapter 2 放置ゲームをつくろう
    Chapter 3 放置ゲームに演出を加えよう
    Chapter 4 クッキークリッカーに改造しよう
    Chapter 5 サイドビューアクションをつくろう
    Chapter 6 サイドビューアクションを仕上げる
    Chapter 7 アプリ販売の寺子屋  
    内容サンプル
     
    User Voice
    2つのゲームアプリの作成を通してUnityの使い方を学んでいけます。
    どちらも2Dゲームですが、3Dゲームは色々と考えなければいけない事が多く
    初心者が作り出しても途中で挫折してしまう事もあるのでUnity触り始めだよという人には最適な入門書だと思います。
    プロの現場でもほぼC#での開発が主との事なので、C#で記載してくれていた所も個人的にはGOODでした。

    気をつけなければいけないのは
    Unity初心者の方を対象とした書籍なので
    プログラミングは1から説明してくれていません。
    (それを踏まえてもソースの中身を十分過ぎるほど解説してくれている良書ですが・・・)

    あとはゲームの作り方だけではなく
    広告導入時における注意点なども記載してくれている点も評価できます。
    こういった情報はWEBであまり公開している作者さんは多くなく
    正直これだけでも読んで勉強になったと感じました。

    プログラミングがほんの少し出来さえすれば
    この書籍はUnity初心者の方にとって最適な入門書となると思うので
    この本片手にどんどんゲームアプリをリリースし、個人ゲーム作家業界を盛り上げていきましょう!
    まず初めに、
    本書はC♯を用いたプログラミングやunityの使い方、技術を高めるのに、とても力になってくれる一冊です。
    しかし、プログラミングは全くやったことがない!という方は、
    同著者様が監修されている「基礎編」の書籍や、他著者様の学習書などで、
    C♯の基礎の基礎を学んでから、本書で学習すると良いかと思います。

    というのも、本書は、C♯の構造や考え方、構文などの解説には重点を置いておりません。
    画像や画面写真が豊富で、解説もとても丁寧ですが、
    どちらかというと、unityの技術向上や、どのようにゲームを仕上げていくか、などに重点が置かれています。

    ですので、C♯に触れるのが初めてという方は、途中から“ただなぞっているだけ”という状況になってしまい、
    多くの貴重な事項が身につかないまま、本書を終えてしまうことになりかねません。

    私は、本書のほかに1冊分、プログラミングとunityに関する基本的な事項を学習しておりましたが、
    本書の内容を理解するためには、以前学んだことを何度も復習したり、調べたりということが必要不可欠でした。
    時間もかかりましたが、その分、着実に身になっているという確かな実感があります。

    まとめとしまして、
    本書は“基礎編”に対する“応用編”という印象が強く、ゼロからC♯とunityを学習できる、といった内容ではありません。
    ですが、初心者がもう一歩先にステップアップするには、これ以上ない素晴らしい本だと思います。

    最後に、難点を1つ挙げるならば、
    他の方も書かれております通り、誤植が幾つかありますので、
    本書を購入したら、まずは出版社のサイトにて修正箇所を確認する必要がありますので、その点はご注意ください。
    サンプル入力してるとコーディングの誤字がちょこちょこあり、本通りに入力すると上手くいかない。
    コードを理解していればわかるんだけど。
    ダウンロードしたサンプルと比較してやっぱり違うじゃんということが何回ありました。
    説明は詳しくてわかりやすいので良本です。
     
       
    人気 48位
    本書の内容

    本書はゲームエンジン「Unity」を使用して、建築分野で活用できるウォークスループログラムや
    VRプログラムを作成する手順を説明した、初心者向けの解説書です。

    はじめてUnityを使われる方を対象に、Unityのインストールや基本操作、
    3D建物モデルを使ったウォークスループログラムの作り方、そのVR化などを解説し、
    3D-CADの経験がある方なら数時間でできる内容になっています。
    また、建築設計者に多く使われているWindowsをプラットフォームとして操作解説しています。

    自分で設計した3Dモデル内を自由に移動できる経験は、Unityのようなゲームエンジンならではの醍醐味です。
    練習に使う教材データはダウンロードできます。本書でUnityの楽しさをぜひ体験してみてください。

    ●目次

    CHAPTER1 Unityの導入
    CHAPTER2 Unityの基本操作
    CHAPTER3 簡単なゲームを作成する
    CHAPTER4 ウォークスループログラムを作成する
    CHAPTER5 マテリアルとライトの設定を行う
    CHAPTER6 VRプログラムを作成する
    APPENDIX スマートフォン用VRプログラムを作成する/VR空間の中でマテリアル変更を行う
    ※スマートフォン用VRプログラムは Androidを対象としています
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本の著者のSketchUpの本は、わかりやすかったので、迷わず買いました
    Unityは、まったくの初心者です。

    P138のライティングの自動設定は、もっと早く載せてもらいたかったですね
    自分の環境では、玄関が暗くて戸惑いました。

    VRは、最初うまくいかなかったのですが、Windows Mixed Reality for SteamVRを、いれたらうまくいきました。

    それと、スフィアは、ドアノブじゃない

    この三つに自分は、つまづきましたけど、あとは、わかりやすくて面白いです。
    まったくのUnity初心者が、最初の一歩を踏み出すいいきっかけになるわかりやすさですし、さらに、この後、いろいろ試したくなる濃い本だと思います。

    コロナ騒ぎの中、Unityと、VRにはまるのも、ありだと思います。
     
       
    人気 49位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【短期集中でしっかりUnityの基礎固め!】

    人気のゲームエンジン『Unity』の2D機能だけを使って、本格的な横スクロールアクションゲームづくりに挑戦しましょう。プログラミングの知識がなくても心配無用、手順に沿って進めていくだけで、10日間でバッチリ楽しいゲームを完成させられます。
    題材となるゲームは、ゲーム会社、株式会社マーベラスのスマホゲーム『およげ!エビフライちゃん』。実際にリリース済みのゲームから本格的なゲームづくりのノウハウを学べるのもポイントです。キャラクターアニメーションの基本や背景の動かし方、ステージを盛り上げる個性的な敵キャラクターたちのつくり方、当たり判定など、応用の利くアルゴリズムや実装方法がたくさん詰まっています。

    〈本書の構成〉
    1日目 Unityで開発する準備をしよう
    2日目 とりあえず動くものをつくってみる
    3日目 スクリプトの基本を学ぶ
    4日目 アニメーションをつける
    5日目 敵キャラクターをつくる
    6日目 ステージを広くする
    7日目 敵キャラクターを追加する
    8日目 ゲームを管理する
    9日目 スタート画面などを追加する
    10日目 スマートフォンで動かす

    ※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
    内容サンプル
     
    User Voice
    どこをどうしていく、できたらこうなるがわかりやすい。
    1ページ1ページの情報量が多すぎないので、程よい読み進めてる感があるので途中で挫折することなく最後までいける。
    カラーではないのですが、矢印や囲みが適切なので大事なのは色ではなく構成なんだなと感じます。
    私も初心者ですが、他の方に「何を一番最初に読んでやっていけばいい?」と聞かれたら、現状迷わずこれを推薦します。
    (程よい情報量で最後までいけるだけでも、Unity系では星5に値すると思います。)

    特に星を減じさせることではありませんが
    発行から1年もたたないのですけど、いくつか訂正しなければならないところがあります。(2017年8月時点)
    例えば、88ページの「SetTime」は最新版では使えません。
    その部分は「PlayInFixedTime」に変更が必要です。
    (バージョンあわせろとも言えますが、今後もこういうのが増えるんだろうなぁ・・・)
    説明が丁寧であり、作成するサンプルアプリが可愛らしくそれなりに楽しめるものであるため、作成のモチベーションが保たれた状態で最後まで読み進めることができました。
    音に関する記述が一切なかった点が惜しいかと思いますが、とても良い内容だったと思います。
    初めてUnityを使う人向けです。分かりやすく丁寧に書かれています。これを一冊やり切ればこれをアレンジして簡単なオリジナルゲームを作ることができます。週末の二日あれば読み終える事ができます。最初の一冊目として、または復習に最適な一冊です。
     
       
    人気 50位
    本書の内容
     
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    人気 51位
    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!


    Unity 2018に最速対応!
    やさしい解説とイラストで
    ゲームの作り方を丁寧に解説!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ■本書の構成
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・Unityのインストール
    ・Unityの画面構成を知ろう
    ・Unityに触れて慣れよう

    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
    ・配列を使ってみよう
    ・関数(メソッド)を作ってみよう
    ・クラスを作ってみよう

    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・ルーレットを回すスクリプトを作ろう
    ・ルーレットが止まるようにしよう
    ・スマートフォンで動かしてみよう

    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・スワイプで車を動かす方法を考えよう
    ・UIを表示しよう
    ・UIを書き換える監督を作ろう
    ・効果音の鳴らし方を学ぼう

    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・キーボードでプレイヤを動かそう
    ・Physicsを使わない落下方法を学ぼう
    ・当たり判定を学ぼう
    ・Prefabと工場の作り方を学ぼう

    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・アニメーションについて学ぼう
    ・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
    ・Physicsを使った衝突検出を学ぼう
    ・シーン間の遷移方法を学ぼう

    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・Terrainを使って地形を作ろう
    ・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
    ・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう

    Chapter8 レベルデザイン
    ・バスケットを動かそう
    ・アイテムを落下させよう
    ・アイテムをキャッチしよう
    ・レベルデザイン

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    なんとなくゲーム作ってみたいなと思い購入。
    unityを触ったこともなくプログラミングもしたことない者ですが
    10日ほどで本書にあるサンプルゲームを6つ作れました。
    この1冊でゲームを自由に作れるようになるわけではないですが
    ゲーム作りで使う「unity」というソフトの使い方をかなり優しく書いてくれているので
    スマホゲームはどうやって作るのかの基本が、この一冊で理解できます。

    躓いたので検索して解決した箇所が2点
    ・7章8章での3dゲーム制作でmaincameraのタグ付けをしないと、いがぐりが投げられないのと、リンゴが落ちてこない点
    ・7章のstandardassetを使うところ(地形装飾)で、購入時のunityには本書で使うassetが入ってないので
    assetstoreでダウンロードしないといけない点

    ここは説明がなかったのでしてもらえると良かったです
    ソフトウェアの操作本が多い中、C#の基本構造的な考え方から記載されているので、若手プログラマだけでなく、デザイナーなどゲーム開発者にもお勧めできます。
    分業が進んでおり中々ベテラン開発員が若手に接する機会もない為、本書を利用して基本的なゲーム構造を教えるのに大変良いと思います。
    経験不足かからくる、何でも詰め込みすぎて完成しないという状況を回避し手順をおって組んでいくという基本が丁寧に解説されているので、良い教材になります。
    レベルバランスなどゲーム特有の要素についても触れられているので、FCなどのシンプルな面白さのタイトルをいくつか組み合わせて作ってみる。等でチーム共有も早くできます。
    早速いくつかの会社さんや学生にも紹介しました。
    お勧めです。
    Unityの本はたくさん出ているので、どれにしようか迷いましたがこの本を選んで良かったと思いました。
    Unityの学習以外にも、プログラムの基礎の習得やオブジェクト指向の入門にもに使える素晴らしい本です。
    昔、プログラミングのスタイルが手続き型からオブジェクト指向に切り替わった時、オブジェクト指向の本を何冊も読みました。この本のオブジェクト指向に関する説明は全ての範囲を網羅しているとは言えないけれど、入門者にとって必要な事を簡潔にまとめていて、今まで読んだ本の中で一番です。
    オブジェクト指向をゲームを題材に説明するとこんなに敷居が低くなるのか・・・とビックリしました。
    この著者は何かを人に説明するという才能に恵まれた人です。
     
       
    人気 52位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

    本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

    このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

    iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    去年の6月に購入。
    ある程度のHTML理解でスマホアプリが制作できるという触れ込みで飛びつきました。

    しかし、これまで自分が知っていたHTML,CGI,webの御作法を悉く崩されてしまい茫然。
    (古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。)

    以前よりSPA(シングルページアプリケーション)について、なんとなく理解していたつもりでしたが
    いざ、自分でやってみる段で手が止まりました。

    後に山田 祥寛著「AngularJS アプリケーションプログラミング」も購入し、
    本書と合わせて確認・実際に動かし、ようやく大まかな概要の理解を得ました。
    自分の場合どちらか一冊だけでは恐らく厳しかったでしょう。

    本書は概ね、下記の技術を理解しようする方に適していると思います。

    - HTML5,CSS3
    - JavaScriptフレームワーク
    - サーバーサイドとスマホ(webアプリ)の連携手段
    - 上記のスマホにおける挙動、特徴

    本書も1ページ中の内容密度の濃い箇所があります。
    「HTMLでアプリとは」という現代的な開発手法を大まかに理解するにあたり
    本書が一つの大きな助けになりました。
    Monacaの環境を導入し、実際にアプリケーションを動かすところまでは丁寧に書かれています。
    ただ、4章以降のCSSによるアニメーションやONSEN UI、Angularの説明などは掻い摘んでの説明しかない。
    わからない人からすると理解は難しく、知ってる人からすると余計な情報のような気がします。

    発売当時とMonacaのサービスが変わっている(プロジェクトのテンプレート)部分もあり、本書の通りに進めない箇所もありました。
    Monaca IDEでウェブ言語でアプリを作るのに、これほど簡単な教科書はない。オブジェクト思考が主流の現在、WEBの知識だけで、全てのプラットフォームに対応できるアプリを作れるのは、Monacaだけと言っても過言ではない。多少、カスタマイズが必要ですが、OnsenUIなど、UIが充実。Jquery.mobileなども簡単に実装できます。UIとは何か、基本を徹底的に解説。Onsenを中心に(アシアル)の開発したUIで推奨されるものだが、一切通常のスクリプトが使えなくなるという欠点があるため、Jquery.Mobileで対応中。
     
       
    人気 53位
    本書の内容
    定評ある、JavaによるAndroidアプリ開発入門書の、Android Studio 3対応版。
    実績と安定のJavaでAndroidアプリ開発の基礎を学びたい!という人にぴったりの入門書です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    はじめてのAndroid~とタイトルにありますが、この本の前に入門書(例えば「はじめてのAndroidプログラミング」金田 浩明著)などでAndroid開発の感じをつかんでからこの本を利用した方がよいかと思います。自分はそうしました。
    多少プログラムの知識や経験がないとこの本で勉強を進めるのは難しいと思います。上記の入門書で一通りサンプルコードを打ちこんで動作確認して感じをつかみました。その後自分の作りたいプログラムを作ろうとしてもさすがに無理でした。例えばサーバーとのhttp通信については入門書の範囲ではなかったり。一旦、Android開発の流れをつかんでからの2冊目としてはこの本がお進めです(他にもいい本があるかもしれませんが・・)。
    他の方のレビューにもありますが、この本はJavaを利用した解説書となります。自分のようなホビープログラマーにはいきなりKotlinによるAndroidのプログラムは逆にハードルが高い感じでした。AndroidのベースにJavaが使われている為、Javaの知識を身に着けることも必要な気がします。ネット上の情報もまだJavaで書かれたものが多く、Kotlinに書きなおすのは自分レベルには難しい感じです。
    著者の方は多分、Android専門に詳しいというよりいろいろな技術(データベース、通信、等)にも精通している感じで説明がわかりやすいです。サンプルを打ち込むだけでなく応用が利きます。タイトルを「2冊目以降に読む本」に変えた方が内容とマッチしているように思います。
    対象はJAVAが分かっていて、kotolinでは無く未だに使われているAdnroid-JAVA向け。
    JAVA自体はそう難しくない言語でしょう。
    スッキリわかるJava入門 第3版でも読んでおけば良いと思います。
    上記の本は他のオブジェクト指向言語をわかっているならば2日で読めます。

    この本の価値は、未だに現場で使われているAndroid-JAVAのUI等の使い方が丁寧に詳しく載っていることでしょう。
    確かに新規プロジェクトはkotolinが多いですが、ベースの力としてこの本はとても有益です。

    ウェジェットの使い方はこの本で学んでもkotollinへの回り道にはならないでしょう。

    読むターゲットがどうかで評価が分かれると思いますが自分は良本とおもいます。
    この手の本はすでに持っていたけどHTTP通信が載ってなかったので本書を買いました。
    HTTP通信のサンプルはもちろん役に立ちましたが、アプリ公開手順が載っていたのは嬉しい誤算でした。
    実画面による説明で分かりやすく、おかげで初めてのアプリ公開がスムーズに完了しました。

    2020/3/29 追記
    最近、初心に帰り最初から読んでみて気付いたのは、「この手の本」よりも初学者向けに解説していること。
    また、AndroidStudioとSDKの仕様は常に変化するので、プログラミングの仕方も変わります。
    そこを知ることができてよかった。
     
       
    人気 54位
    本書の内容
    (概要)

    「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」

    「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

    こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

    ・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア


    (目次)

    第1章 React / React Nativeの概要とその背景

      1-1 Reactとは

      1-2 Reactが必要とされた背景

      1-3 React Nativeが必要とされた背景

    第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

      2-1 TypeScriptとは

      2-2 TypeScriptの構文

      2-3 ECMAScript 2015の新記法

    第3章 開発環境の構築

      3-1 IDEの導入

      3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

      3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

      3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

      3-5 GitHubのセットアップ

    第4章 React Nativeの基本

      4-1 React Nativeを使った開発

      4-2 React Nativeのデバッグメニュー

      4-3 コンポーネントでUIを作成する

      4-4 React Native標準コンポーネント

      4-5 React Native標準ユーティリティー

      4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

      4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

      4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

    第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

      5-1 リーンキャンバス

      5-2 ユースケース

      5-3 画面遷移を考える

    第6章 テストによる設計の質の向上

      6-1 React Nativeのテストの2つの目的

      6-2 Jestによるユニットテスト

      6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

    第7章 Navigationの概要と実装

      7-1 画面遷移の基本

      7-2 Stackを実装する

      7-3 Tabを実装する

      7-4 Drawerを実装する

      7-5 Optionsを定義する

      7-6 headerModeとmode

      7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

    第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

      8-1 コンポーネント設計のメリット

      8-2 ユニットテストを実装する

      8-3 Atomic Designを理解する

      8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

      8-5 アプリケーションの画面を作り込む

    第9章 データフローの設計および実装

      9-1 Reduxとは

      9-2 Reduxの基本

      9-3 Reduxにおける非同期処理

      9-4 アプリのデータフローの実装

    第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

      10-1 Firebaseとは

      10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

    第11章 E2Eを実装する

      11-1 E2Eテストとは

      11-2 Detoxによる検証

      11-3 Detoxテストを実装する

      11-4 CIでE2Eテストをおこなう

    第12章 アプリストアへの公開

      12-1 リリースビルド

      12-2 アプリをApp Storeに提出する

      12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本の良いところは一気通貫でTodoアプリの開発を学べることだと思いますが、解説は中身が薄く、広く浅く知りたい人にはいいかもしれないですが、これからちゃんとアプリを作りたいって人には向かないかなと思いました。
    React Native, React Navigation, Redux, TypeScriptの公式のチュートリアルを読んだほうが理解できるし、そっちのほうがコードも綺麗です。
    タイポも多く、誰に向けた本なのか最後までわからなかったです。対象読者を初心者にするならあまりにもわかりずらく、中級者からみたら得るものは少ないかと。
    価格的にも安くはないので、この価格ならもう少し丁寧に作りこんでほしかったです。
    著者らをTwitterなどで拝見しており、すごいできる人たちなのは疑いもないですが、それだけにちょっと残念でした。
     
       
    人気 55位
    本書の内容
    バンダイナムコスタジオの開発者が伝授!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    CEDEC Awards著述賞受賞タイトルが、Unity5に対応してリニューアル!

    プロのゲーム開発者秘伝・遊びのレシピ! 
    バンダイナムコスタジオ開発陣による10種のオリジナルゲームを題材に、
    知っておくべき「ゲームのしくみ」を徹底解説。
    簡単に始められるUnityとC#で、ゲームを作るために必要な遊びのアルゴリズムをマスターできます。
    Unityでゲームを作り始めようとしているゲームプログラミング入門者に最適の1冊です。

    本書は、ゲーム開発者カンファレンス「CEDEC 2013」において、
    著述賞を受賞した『ゲームの作り方』をUnity5対応・フルカラー印刷にリニューアルした書籍です。

    ●目次
    第0章 Unityの概要
    第1章 クリックアクションゲーム~おに
    第2章 ジグソーパズル~ぷちパズル
    第3章 ドットイートゲーム~ダンジョンイーター
    第4章 3Dサウンド探索ゲーム~イン・ザ・ダーク・ウォーター
    第5章 リズムゲーム~ヘドバン・ガールズ
    第6章 全方向スクロールシューティング~スターバイター
    第7章 並べ替えパズルアクション~イート・ザ・ムーン
    第8章 ジャンピングアクション~(株)ねこ障子
    第9章 ロールプレイングゲーム~一画面伝説レジェンド
    第10章 ドライブゲーム~ナゾレバ・ハシレール(もちろん仮)

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    まず本として誰に向けて書いているのかがわからない。
    0章では長々と基本的なことを書いているのに
    1章以降では制作の流れなどは省略し、極一部の機能のみフィーチャーした解説を書いている。
    0章が必要な人間には1章以降は理解できず、逆であれば0章が不要である。

    また解説している内容もコードが読めるなら解説するまでもない内容で
    それができるならサイトからサンプルゲームを落とせばこの本を買う意味はまったくない。
    誰にとってもこの本が役に立つことはないと想う。
    As title saids, this book is an interesting casual game development reference, very good for novice to know how to start simple and playable projects.
    Unityでゲームを作るときのアイデアの種。実装方法の勉強になります。
     
       
    人気 56位
    本書の内容
    必ずわかる! 必ず作れる!!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    本書はiPhoneアプリを作ってみたいけれども、プログラム経験がまったくない方を対象に、まずパート1でプログラミング言語Swiftの基礎を徹底的に学習します。
    そしてパート2では、6つのiPhoneアプリを作りながら、Xcode上の開発手順とアプリ作成のための実践的プログラミングを習得していきます。

    初めてiPhoneアプリを作る人にとって、“何がわからないか?”に徹底的にこだわり、400点以上のキャプチャ図と200点以上のイラストを使って懇切丁寧に解説しました。

    ●目次
    CHAPTER 01 プログラミングの基礎知識
     01 プログラムとは
     02 プログラミング言語とは
     03 コンピュータがプログラムを理解する仕組み
     04 iPhoneアプリ開発のためのプログラミング言語「Swift」
     05 プログラミングに必要な準備
    CHAPTER 02 プログラミングを始めるための準備
     01 Xcodeのインストール
     02 Playgroundを開く
     03 コードを書いてみよう
    CHAPTER 03 Swiftの基本的な文法
     01 変数と定数
     02 値の型
     03 コレクション
     04 演算子
     05 制御構文
     06 関数
     07 オプショナル
    CHAPTER 04 Swiftとオブジェクト指向プログラミング
     01 オブジェクト指向プログラミングとは
     02 型
     03 クラス
     04 プロパティ
     05 メソッド
     06 サブスクリプト
     07 参照カウント
     08 イニシャライザとデイニシャライザ
     09 継承
     10 ストラクチャ
     11 列挙型
     12 プロトコル
     13 エクステンション
    CHAPTER 05 Swiftの発展的な文法
     01 タプル
     02 関数オブジェクト
     03 クロージャ
     04 型のキャスト
    CHAPTER 06 iOSアプリ開発入門
     01 iOS SDKとフレームワーク
     02 iOSアプリの動作の仕組み
     03 iOSアプリのUIの仕組み
     04 サンプルアプリの作成
    CHAPTER 07 iOSアプリ開発レシピ
     Recipe 01 電卓アプリ
     Recipe 02 タイマーアプリ
     Recipe 03 マップアプリ
     Recipe 04 図鑑アプリ
     Recipe 05 写真ビューアアプリ

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    本屋で買いました、外国人の私でもす一回でわかるぐらいのやさしい日本語で書いています。とてもわかりやすいです、プログラミング経験ゼロの方にオススメです。私がちょっと満足できなっかたのは、基本のswiftに関する知識を身につけましたが、基本すぎると思います(元々初心者向けですけど?)。swiftに関する本は3つも買いましたが、この本が一番わかりやすい。別の本はよく説明してないの使い方が例文に出て来て、いつも"何これ?わからないから買って来た本が説明してなかった使い方でを教えてる"。この本は最新swift3です、ほとんどストレスなしで学んでいます(私は本で何かを学ぶ時、説明不足が多くなるとストレスが溜まってしまう)。プログラミングの最初の一歩は是非この本をお勧めします。
    まだ数冊を2〜3周してる段階ではありますが、1番ちゃんと説明してくれていると思えるのはこの本です。相対的な意味で☆5にしました。でもわからないことは残ります。1冊で全てがわかるわけではないということだと思います。ここで説明している機能はこういうところに応用できるよという具合に、swift 3以降のサンプルアプリがもっと欲しいです。
    Swiftどころか、そもそもプログラミング自体が初めてな人に向けた、図解たっぷりの分かりやすい一冊。
    逆を言えば、プログラミング初心者でない人には細かすぎる本と言える。
    Swiftも日々更新されており、もしかしたら本書で動かなくなっている部分もあるかもしれない。
     
       
    人気 57位
    本書の内容
    「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で
    究極のやさしさを目指したふりがなプログラミングシリーズに
    ゲームを作りながら楽しくプログラミングが学べる一冊が登場!

    「ブロックくずし」や「迷路で追いかけっこ」「FPS」といったゲームを作りながら、
    Unityの使い方やプログラミングの基本が身につきます。

    もちろん、従来のふりがなプログラミングシリーズと同様に、
    本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、
    さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
    プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

    さらに本文にもすべてルビをふっているので、小学5年生くらいから読むことができます。

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・はじめてUnityやプログラミングに触れる人
    ・過去にUnityの入門書で挫折してしまった人
    ・小学校高学年~中学生、高校生

    ■本書の構成
    チャプター1 Unity最初の一歩
    チャプター2 ブロックくずしを作ろう
    チャプター3 続ブロックくずしを作ろう ~スクリプトの秘密~
    チャプター4 続々ブロックくずしを作ろう ~完成への道~
    チャプター5 迷路で追いかけっこゲームを作ろう
    チャプター6 FPSゲームを作ろう
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unity初めての子にオススメ。とはいえ、他の言語で最低限のプログラミングの知識がある子じゃないと厳しいと思われ。よくあるUnity子供向け本は2Dのゲームとか作らせながらの説明だけど、この本は最初から3D作品を作らせることに焦点を当てているのがいい。
    本当に小学生でもわかります。
    私はこの本を知らなかった。
    全てのプログマーにオススメだ。
    あなたは大切な1つを得ます。
    文章は丁寧で、写真は大きい。まるでソックスだ。
    Mソックスは丁寧で、初歩で問題ありません。
    王の1つの買い物だ!
    私は推奨するunityの限られた1つです。
     
       
    人気 58位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【Unity 4.6&5対応!uGUIのすべてがわかる!】

    Unity 4.6でついに搭載された、待望の公式GUIツール「uGUI(Unity UI)」の基礎から応用例まで解説した決定版バイブル! プリセットを活用したUI構築の方法から、各コンポーネントの具体的な扱い方、そして実際にゲームUIを設計・実装する際に求められる専門的なノウハウまで、現役開発者だからこそわかる視点で詳細に解説! uGUIについて知識ゼロのエンジニアから、実践レベルの知識を求める現場のプログラマまで、幅広くご活用いただけます。

    掲載スクリプトはすべて、現場でのニーズが高いC#。RectTransform、Canvasなど、全コンポーネントの日本語リファレンスを収録しているため、日常的な開発作業にも役立ちます。なお、本書の内容は、Unity 4.6.2に加え、開発者向けに提供されているUnity 5(beta20)で検証済みです。

    〈キャンペーンサイトについて〉
    ■URL:uiunity.com/
    上記サイトでは本書で制作したUIをUnity Web Playerで確認できるほか、サンプルデータのダウンロード、書籍に関する追加情報を紹介します。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    所々日本語がおかしい。
    あと、無駄な所でスクショを使ってるのに、大事な所は全て微妙な日本語だけで長文で説明してたりするので頭を悩ませる事が多かった。
    実践というには省略も多く、リファレンスと言えるほど網羅されてる訳ではないのでどういう読者を想定してるのか分からない。
    レガシーGUIから卒業するために買いました。
    最初の1歩から丁寧に教えてくれます。
    後半のAssetの紹介はあまり参考にならなかったので、そこもチュートリアルにして欲しかったです。
    いまのとこUI設計ならNo1の参考書ですね。アプリ開発してる人は皆見てもらいたいですね。
     
       
    人気 59位
    本書の内容

    ゲームに必要な数学を動かしながら学ぼう!

    ゲームを開発する際に、数学的知識は欠かすことができません。
    しかし、今から高校以上の数学を学び直すのは、
    ハードルが高く、何よりも根気が必要です。

    本書では、「動かしながら学ぶ」をコンセプトに、
    ゲームエンジンUnityを使って、実際に画面内で物体を動作させながら
    座標変換、当たり判定、レンダリングなど、ゲームに必要な数学的知識を
    学ぶことができます。
    また、普段ゲームエンジンに任せている
    ゲームの数学的背景を実装し、動作を体験することで、
    C#プログラムと数式とを具体的なイメージでつなげることが可能になります。

    第一線でゲーム数学の授業を担当する著者が、
    「数学は苦手」という人におくる、ゲーム数学が「わかる」ようになる一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    同著者の「実例で学ぶゲーム開発に使える数学・物理学入門」の内容をUnityで使えるように書き直したものです。
    前著ではプロジェクトの構築をしないとソースファイルを見ながら実行ファイルを鑑賞するだけでしたが、この本ではソースの解釈(どう数式をプログラムしているのか、どこの変数を変えればどう動きが変わるのか)など積極的に学習できると思います。
     
       
    人気 60位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 61位
    本書の内容
    AndroidアプリとiOSアプリを同時に開発するツールやフレームワークには種々ありますが、最近注目されているのが、グーグル製のFlutter(フラッター)です。Widget(ウィジェット)と呼ばれる豊富なUI(ユーザーインタフェース)ライブラリや、プログラムの修正が即座にアプリに反映されるホットリロードなどで、海外では高評価。今後、日本でも普及が進むと見られるFlutterのわかりやすい入門書です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    基本をしっかり抑えていてわかりやすいです。ただ、すでに Flutter 1.2 がリリースされていて、書籍の方はベータ版なので書籍通りでは動かない部分が結構ありました。これは著者のせいではなくオープンソースの特性で頻繁にバージョンアップがされるので致し方ないところです。うまく動かない部分を調べていくうちにFlutterに慣れてくるという部分もあるのでは悪くはないかもしれない。日本語でFlutterの情報がまとまっている書籍はこれだけなのでその意味でもこの書籍の意義は大きいと思う。この本とFlutterの公式サイトである程度のアプリは作れるようになると思います。
    現状、競合がなく、これしか発売されていないので、これを買うしかない。

    親切丁寧な文章、説明、内容。

    数時間で100ページくらい、すらすら読めてしまう。

    サンプルプログラムがきちんとしたものは、二個しかないのが、少し残念。
    書き方の基本的に知れるので、一冊あって損ないです!
    これを使って、アプリリリースすることできました。

    ありがとうございますmm
     
       
    人気 62位
    本書の内容
    本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
    ◆注目のJava代替言語
    Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
    ◆本邦初のKotlin完全ガイド
    本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    とっても良かった!
    1度目は鉛筆で下線を引きながら読み、2度めは実際にサンプルコードをREPLやInteliJで動かしながら復習した。
    今まで知らなかった文法や使い方に目から鱗の連続だった。
    もっと早く学んでおけば、自分のコードもメンテしやすくなっていたかもしれないが後の祭りだ。
    これからやっていこう。
    独学プログラマーの私にはには、必須の本だった。
    一回目の読破にかかった期間は1週間以内。
    ポイントを簡潔に書いてくれているので非常にスラスラ読めた。
    ただし、アプリ開発者を対象とした内容なので、初級的な説明は殆ど無いと思って良い。
    デリゲートやクロージャー、シングルトンくらいはわかっていたほうが良いと思う。
    それらをkotlinでは、どう扱うえばよいのかを学びたい人にはぴったりの本だろう。
    自分の技術力に行き詰まっている人は読むと開眼すると思う。
    スキルをワンランクアップしたい人へもおすすめだ。
    Androidアプリのプログラミングをしているものですが、本書によってKotlinの言語としての魅力が十分伝わってきました。説明も予想以上に分かりやすく驚きました。

    Kotlinは本当に良く考えられている言語だと思いました。これならAndroidアプリだけに使うのは惜しい。他の使い道も考えたいと思うようになりました。
    Androidアプリを個人で作成する過程で、
    Kotlinの基礎知識及び逆引き的に利用しようと思い、購入しました。

    本書でAndroidアプリをゼロから作成するのは困難かなと思います。
    AndroidアプリをKotlinで作っていく過程で、
    こういうことしたいときにどうやって書くんだっけ?や、
    もっときれいに書くにはどうすれば良いのか?といった場面では使用できるかと思います。
    あとは純粋にKotlinという言語を学びたい方にも良いかと。

    Androidアプリを制作している企業でも参考書として置いてあると聞いたことがありますし、
    参考書として持っておいても損はしないかと思います。
    少し情報が古く実用的でない部分もあるので☆4としてます。
     
       
    人気 63位
    本書の内容
    Unity 2Dを徹底的に極めるノウハウ満載!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    プロのプランナー・プログラマが知っている、本格2Dゲーム制作のテクニックを詳細に解説。Unity 2Dのツールとしての使い方から、キャラ管理やカメラ設定、エフェクト、レベルデザイン調整など、すべてのノウハウを満載。

    ●目次
    Chapter1 Unityの準備
    Chapter2 Unity 2D入門
    Chapter3 Unity 2Dを利用した3種類のプログラミングスタイル
    Chapter4 Unity 2Dでゲームを作るための企画・設計をする
    Chapter5 MecanimとPyhsics 2Dでプレイヤーキャラを作る
    Chapter6 トリガー処理とアニメーションイベントで攻撃アクションを作る
    Chapter7 MecanimとPhysics 2Dで敵キャラを作る
    Chapter8 スクリプトで敵キャラの管理システムを作る
    Chapter9 複数のカメラを利用してカメラとHUDを作る
    Chapter10 エフェクトを作る
    Chapter11 Sceneビューを活用してレベルデザインする
    Chapter12 バーチャルパッドを作ろう
    Chapter13 BGMとSEをつける
    Chapter14 ゲームを完成させる

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    他のUnity書籍は大概Unityの基本操作と、簡易なゲームアプリを作れる
    レベルの内容が殆どだが、この書籍は有料のアクションゲームを作れる
    レベルのノウハウやテクニックが多く記載されている。

    他のレビューにもあった書籍の不備っぽい箇所で進めづらい箇所は
    確かに3箇所程あったが、それについてはネットで調べるなどして何とかなりました。

    この書籍の続編やRPGなどの他ジャンルの書籍も是非執筆して頂きたいと
    思う優れた内容だと思います。
    この本はC#習得済みが前提です。本文中にスクリプトに対する説明が殆どありません。サンプルコードにもコメントが皆無と言う事もあって、どこで何をしているかは自分で読み解く必要があります。フィールド名が妙に省略されている場合があって一体何に使っているのか分かりにくい場合もありますが、1行1行がそれほど複雑怪奇な処理というわけではありません。

    Unityの機能については、「どのメニューからどの項目を選んでオブジェクトを追加」といったGUI操作は説明されますが、オブジェクトのプロパティ設定値等についてはかなり省略されており、初回には説明されているものの、以降は似たようなオブジェクトであれば暗黙の内に設定した事になって話が進んでいる場合がよくあります。全く同じオブジェクトなら分かりますが、微妙に異なる場合などは自力調整が必要です。
    例えばUnityではアニメーションがGUIで作成できる機能があります。これはキーフレームごとに画像やパラメータを設定するわけですが、掲載画像はその内の1フレーム分だけなので、サンプルコードを見るか全部一から設定するかが必要になります。これは画像よりもパラメータテーブルでも載せてくれた方が分かりやすかったでしょう。

    また使用しているのはUnity4なので5や2017とはAPIやGUIが異なる場合がままあります。これはこの本が悪いわけでもUnityが悪いわけでもないので仕方ありません。ググりましょう。

    一方、キャラ、移動、マップ、攻撃、エフェクト、ギミック等々、そもそも2Dゲームにはどういう要素を用意すれば良いのか、どういう処理をすれば2Dゲームのあの動きをするのか、というのは万遍なく説明されています。もちろん基礎的な部分なのでしょうが、それでも移動してジャンプして攻撃して飛び道具使ってダメージ与えてダメージ食らってパワーアップして倒して倒されて……と一通りのアクションゲームの動作はできる様になっています。

    総括として、この本は「Unityを学ぶ為に2Dゲームを作る本」ではなく「2Dゲームの作り方を学ぶ為に便利だからUnityを使う本」です。2Dゲームを作るのにどういう要素が必要かは詳しく説明してくれます。一方それをC#とUnityでどう実現するかについては簡素な説明になっています。この辺がレビューでの評価が分かれている原因と思われます。
    1つ目のお試しゲームを作りましたが
    unity5にアップデートした影響でコードの規定がかわったようで 
    テキスト通りに作っても動かなかった。
    古くなるのはテキストのさがですが正誤表にも発表されておらず困りました・・・対応が遅いかな
    39Pのコードで古くなっているおり動作しなくなっている部分があります
    初心者は注意!

    また、良い事が沢山書いてあるが説明が不親切で適当な所が多いため再現できないことがしばしば

    解説文と設定文がごちゃごちゃになっていて読みずらい
    読みたい所をピンポイントで読んだりできない
     
       
    人気 64位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら「C#」の基礎をしっかり習得!】

    スマホアプリをつくりながらC#のキホンをしっかりマスター! ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら、定番プログラミング言語「C#」の基礎をしっかり習得できます。教材は、アプリ界の“和尚”いたのくまんぼう氏による、スマホゲームの人気ジャンル「脱出ゲーム」と「物理ゲーム」のひな形2本。学習者向けに、C#の難しい文法や概念は使わないシンプルなプログラムにするべく腐心し、カスタマイズやステージ追加を行いやすいように設計した力作。C#未経験者、Unity未経験者はもちろん、過去にC#習得に挫折した経験者にも読んでほしい一冊です。

    〈本書の構成〉
    Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
    Chapter 2 C#の基本
    Chapter 3 分岐とループ
    Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
    Chapter 5 脱出ゲームを作ろう
    Chapter 6 物理パズルを作ろう
    Chapter 7 スマートフォンアプリの公開

    ※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
    内容サンプル
     
    User Voice
    外国人だけど、ゲームの勉強しながら、自分がunity知らなければならないので、この本を買った、実際に言うと、この本はいいですが、でもc#勉強しない方にとって、ちょっと難しかもん

    新使い方も言いますね、pg213に書いたけど、Is Kinematicはないので、Body Typeを選択して、Kinematicを選択してくださいこうするれば、必ずできます
    開発する流れを掴みたいならお薦めです。
    本通りにやっていけば一通り言われたものはつくれます。

    評価をマイナスしたポイントはとにかく表面を薄く触れるだけで、
    読者を理解させた気にさせてるだけな部分が多い気がするところです。

    Unityの機能とC#を同時に説明しなくてはならないので、例題や説明が少なくなるのはわかりますが、
    基礎力がつきづらそうな本だという印象をうけました。
    この手の本はやっぱりプログラミングがバリバリできる割に説明ができないタイプの人が書いてる。
    特に著者のプロフィールを見てもそれがうかがえる。
    初心者がいきなりプログラミングの章でプログラミングを完全に理解し、Unityの章でコンポーネントの設定方法を完全に理解できるとは思えない。
    対象読者を初心者にすることで大勢に購入してもらおうという魂胆だと思うが、この本の対象読者はオブジェクト指向プログラミング言語を一つでも勉強したことがある人だろう。
    ばかまじめに全部読んで暗記しようとすると失敗するので、プログラミングがある程度できてそろそろゲームを作ってみたいな、と思っているならきっかけ程度にはいいと思う。
    といっても、Unityは世界的に使われているので本の内容の大部分はググればでてくるけれど。
     
       
    人気 65位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型電子書籍のようなテキスト拡大などの機能が利用できませんので、お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

    Android SDKとかJavaがわからなくても大丈夫!
    膨大なJavaの言語仕様からAndroidアプリ開発に必要なものだけにフォーカスして効率良く勉強できるように設計しています。また、Androidアプリ開発に必要な膨大な知識もAndroidアプリ開発の序盤で知るべきことにフォーカスしています。
    本書は、楽しみながら、1つのAndroidアプリを完成させるまでの道のりを体験し、必要な知識を学習できるAndroid初心者本です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    プログラミングはFlashのActionScriptを昔一瞬触った事がある程度で、知識も経験もほぼゼロ。
    そんな人でも「Androidアプリはこうやって作っていくのか」というのが良くわかる内容だと思います。
    予備知識はすっ飛ばして「まずプログラミングしてみる」「まず実用的な電卓アプリを作ってみる」ところから始めるのですが、どうやって最初のレイアウトを作り、計算機としての機能を持たせ、デザインを良くし、機能を追加していくのか・・・というのを実践していくので、「これならAndroidアプリ作れそう」と思わせてくれます。

    この1冊で作り方を学んだ後、リファレンス本などを買って自分でアプリを作っていくという流れになると思います。
    プログラミングをこれから始めてみよう!と思う人の「最初の教科書」としてオススメします。
    非常に練られた内容です。
    ただここから次のステップへ行くには物足りないかな。

    次の一冊として、個人的にはAndroidアプリ開発パーフェクトマスターをイチオシいたします。
     スマートフォンのプログラミングに興味がある初心者に薦めたい。この本はAndroidのプログラミングについて、開発環境の構築、Eclipseの使い方、レイアウトエディタによる画面レイアウトを経て電卓を作り上げて行く。読者はその過程で必要とされる最小限Javaの知識とAndroidのプログラムモデルを学ぶ事になる。
     題材とされるビジュアル電卓「AnimCalc」は、計算機能を持たないモックアップから始まり、四則演算、アニメ、効果音、カメラによる背景設定、浮動小数点と進化し、進化の過程に沿って変数、クラス、制御、配列といったプログラミング言語の基本を順に学んで行く。これに並行して、Activity、Intent、ライフサイクル、FragmentといったAndroid固有のプログラムモデルを体験できるように随所に工夫がなされている。
     しかし当然の事ながら、この本一冊でJavaのすべて、または、最新のAndroidプログラミング技術のすべてを理解する事を初心者のあなたは期待すべきではない。本書はモダンなプログラミング環境を支えるオブジェクト指向の理解を意図したものでは無い。Androidの仕組みを解説した本でもない。それらについては書店にある多くの書籍を選ぶなどして別に学ぶ必要があり、SNSやコミュニティなどで助言等が得られる環境にあることがより望ましいだろう。本書の本質はスマートフォンのプログラミングに興味のある初心者に対して、心地よい達成感と技術への飢餓感を感じさせる事にあると思う。
     この本を読んで、25年以上前のUNIXの黎明期の自身の体験を思い返している。当時最新の言語「C」で構造化をボンヤリと理解し、make、emacsの使い方を学び「UNIXプログラミング環境」に書かれた例題を書き写していた時の、意味の無い達成感と大いなる飢餓感が、その後の私の25年間を決めたと言っても良い。当時の例題も「電卓」だったのは偶然だろうか?
     
       
    人気 66位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
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    本書の内容
    いちばんやさしいiPhoneアプリ開発の入門書

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    「わかりやすい!」と大好評!

    とことん丁寧なiPhoneアプリ開発の入門書!

    ★------------------------
    圧倒的な好評価で、売上累計No.1
    -------------------------★

    ■本書の対応バージョン

    ・【Swift 4】以降
    ・【iOS 11】以降
    ・【Xcode 9】以降

    に完全対応!!


    売上実績No.1の人気書籍が最新の開発環境に対応して改訂!
    【iOS11】【Xcode 9】に完全対応いたしました!

    ■本書の特徴
    本書は、これからはじめてiPhoneアプリ開発を学ぼうとしている人にとって少しでも役立つ本であるために、
    「誰一人、絶対に挫折しない」を命題に、
    とことんこだわって、とにかく丁寧に解説しています。

    手順の省略や解説の飛躍も一切ありません。

    自信がない人、大歓迎です。ぜひ本書を最後まで読み進めてください!
    経験ゼロからでも必ず読み進められ、Swiftとアプリ開発の基本はこの1冊で必ず習得できます!

    ■本書の対象読者
    本書の対象読者は、プログラミング経験はまったくないけれど、
    iPhoneアプリを作ってみたい! と思っている人です。この想いがあれば必ず読み切れます。

    まだぜんぜん遅くない! 今日からアプリを作りはじめよう!

    ●目次
    Chapter01 iPhoneアプリ開発の基礎知識
    Chapter02 Xcodeとシミュレータの基本操作
    Chapter03 今日からはじめるSwiftプログラミング 入門前夜
    Chapter04 今日からはじめるSwiftプログラミング 超入門
    Chapter05 クラスとインスタンス ~UI部品の利用~
    Chapter06 iPhoneアプリ開発をはじめよう
    Chapter07 SNSアプリ開発で学ぶボタン機能と画像配置
    Chapter08 カメラアプリ開発で学ぶプロトコルとデリゲート
    Chapter09 今後につながる少し高度なアプリ開発 総合演習
    Chapter10 アプリ開発の仕上げ
    Chapter11 アプリ開発で収益を上げる方法
    Chapter12 情報の収集方法とアプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    phpを始めて9ヶ月のみの経験値でしたが、理解できました。
    後半は難しい部分は多いですが、phpの独学中も振り返るとわからないと決めつけていた部分も今は理解できているので、実践あるのみかと。この本は実践するために必要な情報が明確に記載されているように私は感じました!
    有難う御座います!
    ある程度の言語を触った事がある方であれば、問題なくSwiftのハンズオンができる良書だと思います。
    この一冊である程度Appleのマニュアルを見ながら独力でアプリが作れるところまで到達可能です。
    他言語での学習経験の無い場合は本書だけで学習するのは正直難しい内容です。
    私は、プログラムというものに触れて一年目で、アプリ開発(Android)の経験はそれに満たないくらいです。

    その状態で初めてiOS開発することになり、勉強用で本書を手に取りました。

    なんとなくでも一通りAndroidアプリ開発に触れていたので、本書に出てくる様々な用語を「JavaやXamarinでいう◯◯ね」という感じで理解できましたが、プログラミングの全くの初心者だったら、挫折していただろうと思います。

    「アプリ開発経験は全くない」人であればなんとか理解できると思いますが、「プログラミング経験が全くない」人には厳しいと思います。

    逆に言えば、プログラミングやアプリ開発の細かい点は書いていない分、他のアプリ開発に携わったことがある方でしたら、手っ取り早くiPhoneアプリの開発に触れることができるかもしれません。
     
       
    人気 68位
    本書の内容
    いちばんやさしいSwiftの教科書

    本書は、Swiftの基礎をマスターする本です。Swiftの基礎を学びながら、iPhoneのアプリ(ゲーム)を作成していきます。Swiftの文法事項については、アプリ作成のために必要な最低限の内容に留めます。とにかくアプリを完成させることを目的としています。Swiftのいちばんやさしい本です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    とてもわかりやすいですが、タイトルをみてわかる通りとても基本的なことでした。
    プログラミング経験のない人にはお勧めです。
     
       
    人気 69位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 70位
    本書の内容
    Androidアプリの開発に欠かすことのできないGoogle謹製のIDE「Android Studio」。本書では、基本的な知識から導入方法、エディタの使い方、バージョン管理の方法、さらにはAndroid Studioを語る上では欠かせないリファクタリング機能や内部構造まで、Android StudioのベースとなったIntelliJ IDEAのエキスパートである著者が徹底解説しています。はじめてAndroidアプリを開発する方、これからAndroid Studioを学びたい方はもちろん、ソフトウェア開発に関わるすべての方必読の一冊です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    ADT(Eclipse)から、Android Studio(IntelliJ)に移行してきました。
    Eclipseではほぼ完全に日本語化できる環境がありましたが、
    Android Studioでは一部しか日本語化できず、よく分からないまま使っていました。

    本書ではEclipseで出来てたことを、Android Studioではどうやったらいいのか?
    Android Studioの膨大な設定項目もよく分からずにデフォルトのままとしていた部分など、
    モヤモヤとしていたところも含めて詳細に解説されています。

    この設定を変えるとどのような動作になるかなど、スクリーンショットも踏まえて説明されており、
    ようやく自分好みにカスタマイズしていくことが出来そうです。

    ちなみに、電子書籍版の方が【電子増補・完全版】として、紙の書籍で納めきれなかったところまで含まれているようで、
    そちらの方がお得と思われます。
    AndroidでFlutterを開発していますが、Android studioを使うのが初めてなので購入しました
    一般的な解説書は客観的に解説に終始し、つまらない、筆者の顔が思い浮かばないものが多いと思います
    こちらの本は、筆者の意見(非常に納得のいく)がところどころに散りばめられ、AndroidStudioのいたらぬところを言及してくれる、わかりやすい本となっていました
    また、細かいところにもしっかりと解説があり、当方Vimユーザーなので、Ideavimに関しても説明があったので感激しました。
    是非おすすめです
    Androidでの開発環境に悩んでいた時に出会った本です。初心者にも読みやすく、丁寧に書いてあり大変参考になります。
    IntelliJ IDEAエキスパートの著者だけあり、初心者だけでなく、それ以上の方にも満足できるものだと思われます。
    この書籍で、IntelliJ IDEAにも興味を持ちました。
    Android開発環境に悩んだ方は手元に置いておくと安心できる1冊です。
     
       
    人気 71位
    本書の内容
    見てわかる! 動かして覚える!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ゲームアプリの開発に必要な数学をこの一冊で! Unityによるサンプルプログラムを実際に動かすことで、数式がどのようにゲームのグラフィックスに適用されるか、直感的に理解できます。

    また数学の基本のみならず、

    ・OpenGL ES 3.2の3Dグラフィックスパイプライン
    ・GPUアーキテクチャー
    ・iOS/Androidスマートフォン向け最適化

    なども解説。プロのスマホゲーム開発者にとっても有益な一冊です。

    ●目次
    第1章 三角関数
    第2章 座標系
    第3章 ベクトル
    第4章 行列
    第5章 座標変換
    第6章 クォータニオン
    第7章 曲線
    第8章 ゲームアプリの環境
    第9章 シェーダー

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
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    文の書き方が下手で、とても分かりにくい。特に、座標変換の説明は滅茶苦茶といってもいいぐらい。日本語の意味を理解するだけでひと苦労。お勧めできない。
    ゲーム制作における必要な数学と、後半には、GPUや、shaderなど、ゲーム制作における知っておきたい概念や知識を集めてくれています。
    ゲーム制作を真剣に学びたい人にはお勧めできます。
    少し難しい内容ですが、これを理解できるように周辺を勉強していけばよいのではないかと思います。
    Unityのシェーダ(ShaderLab)を理解したくて購入しました。

    著者が読者に対して「Unity(およびC#)」をある程度理解している前提で記述しています。7章までは高校数学についてのおさらい、およびプログラムへの応用の仕方です。高校数学が得意だったというプログラマであれば、全く理解できないということはないと思います。

    個人的には、座標変換・クォータニオンまではある程度理解していたので斜め読みで飛ばしていきましたが、「第7章 曲線」が非常に理解しづらかったです。というか理解しきれていません。

    「第8章 ゲームアプリの環境」からシェーダの話がでてきました。ここからはじっくり読み込もうと思います。
     
       
    人気 72位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     まず、宴のアセットが必要なのは絶対ですが、画面を改造したい場合最低限ユニティの知識が必要です。
     画面を改造せずに、そのまま使用したい場合は宴のHPで十分なので必要ないかもしれません。
     画面構成の説明を写真で説明してくれていても、わかりやすい説明をしてくださっていますが、本の内容にHPのアドレスがあって、詳しい説明がこっちですと案内されます。
    CDROMが付いているのかと思っていましたが、ついておらず別のHPのアドレスを移動しそこで補足説明PDFをダウンロードします。
     つまり、説明書が三つ状態です。
     それがなかなかしんどいです。
    宴の公式サイトに記載されているレベルの事を書いてあるだけ。
    あとちょっとエクセルの使い方とかがわかる。
    現在作成中のゲームに会話パートを作りたいと思い、宴アセットの使い方を知るためにこの入門書を購入しました。

    他の方も書かれている通り、この本の他に$80の宴アセットの購入が必要なのでそこは注意が必要です。
    宴アセットの価格について、購入前は結構高いなと感じましたが、この本を一通り流して概要を理解した後であれば、安いと思えました。
    というのも、宴には下記のような自作すると大変な機能が多く含まれているからです。
    ・Excelによるシナリオの編集
    ・日本語に特化したルビ表示
    ・キャラの表示、ボイス再生、アニメーション、目ぱち、口パクなど
    ・パラメータを使ってシナリオ上で変数を扱う
    ・ローカライズ(多言語対応)機能など

    この本自体の内容については、対象がプログラミング初心者向けということもあり、
    書かれている通りに真似ていくとサンプル通りのノベルゲームが作れるような流れになっています。
    Unityやプログラミングの経験者からすると冗長な内容も多いですが、対象読者を考えると仕方ないかなと思います。
    それでも宴の主要な機能をなるべく使えるように構成されており、スムーズに基本的な使い方を掴むことができました。

    あと驚いたのはサンプルデータに同梱されている「補足説明PDF」です。
    本誌が180P程度にも関わらず、300P弱のPDFがおまけで付いてきます。
    こちらは本誌で触れられなかったサブルーチンやマクロ、パラメータの使い方など、より実践的な内容に踏み込んでいます。(こちらは初心者向けではないと思われます)
    後半には企画書から外注方法、公開方法などにも触れられており、どうしていいか分からない人は参考になる内容もあるかもしれません。

    とにかく「ノベルゲームが作りたい!」という人であれば「Unity+宴」以外にも選択肢はあると思いますが、
    「"Unityで"ノベルゲームが作りたい」という人に対しては宴およびこの本はおすすめできると思いました。
     
       
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    越えて行こう!SwiftUIで作る新しい世界

    SwiftUIは2019年6月にサンノゼで開催されたWWDC(Appleデベロッパカンファレンス)で発表されたばかりの注目のフレームワークです。
    これまで、MacBookやiPhoneなどのApple製品のアプリのUI(ボタンなど画面操作のユーザーインターフェイス)は、AppKit、UIKit等のフレームワークで開発されてきました。
    まったく新しいSwiftUIフレームワークは、これらを表面的に置き換えていくという話なので、そのインパクトの大きさは想像以上です。

    しかし考えてみれば、改良を重ねているとは言えAppKitはiPhoneが生まれる前の時代から使われてきたテクノロジーであり、iPhoneのiOSもすでにバージョン13を数えます。
    iPhone、iPad、Apple Watch、AirPods、噂されるARメガネやAppleカーとデバイスの形態が大きく変化しているときに、その変化に柔軟かつスピーディーに対応していくためにUIフレームワークを刷新しようという決断はむしろ避けられない流れであり、その先を見据えた計り知れないパワーさえも感じます。

    それを目の当たりにしたならば、今までやってきた人もこれから始める人もうかうかしている暇はありません。
    今がチャンスであり、ピンチです。
    SwiftUIを誰よりも早く始めるチャンスであり、取りこぼすピンチでもあるのです。
    SwiftUIは登場したばかりでまだまだ不足なところがありますが、瞬く間に進化を遂げることでしょう。
    今がチャンスです。
    低いハードルから段々高くしていく戦法で挑みましょう。
    未来を始める準備は整っています。
    来たるべき新しい世界をSwiftUIで越えていきましょう!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    先月、Mac miniを購入しXcode Swifitにハマってしまった52才。
    ドットインストールを卒業?し、YouTubのスマートチャンネルを
    一通りさらえたのですが・・・って感じの初心者です。

    SWiftUIの入門的をサラッと味わいたい方にはお薦めです。
    簡単なアプリを作りながら解説してくれるパターンですが、
    ショートプログラム集なので何をやっているのか分かり易いのが良いです。
    一通り読み終えたら、逆引き用にも使えますね。
    また各章末に文法リファレンスがあるのも初心者には良いです。

    これ本を読んでから「SwiftUI 徹底入門 (日本語) 単行本 – 2019/12/21」に進まれるのが
    現在、SwifitUIを勉強する王道に思えます。
    とても分かりやすく、プログラミング初心者でもストレスなく読み進めることができる。
    ただ...本の内容とは関係ないのですが、本の底部に大きな傷がついていて残念。
    梱包には大きな外傷がなかったため、配送中以外の傷と思われる。
    使用しているうちに汚損するものと諦めたが、とても不快。
    以前のシリーズを購入したことがあり。内容は入門ノートということで、シンプルで分かりやすく、swiftUIを始めたい人にはお勧めです。

    Kindle版の画面に注意書きとして、「この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。」と出ている通り。iMacでKindleを並べながらやってますが、大きいディスプレイでも正直見づらいです。

    サンプルをダウンロードすればいいんですが、コピーや索引・検索機能があればより快適に勉強しながらアプリに触れられるのにと感じました。
     
       
    人気 74位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    ユーザーが使い続けるアプリ開発の基本!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    圧倒的な多数のユーザーが使っているヤフーのアプリ。その制作の最前線にいる黒帯エンジニアが、ユーザーが使いやすいアプリの大切な基本をしっかりと解説します。
    ユーザーが使い続けてくれるアプリを作るには、UIレイアウト、フラグメント、データの永続化、ファイル操作、通信とバックブランド処理、通知方法など、アプリの動作を支える基本を深く理解しておく必要があります。
    日々の開発・更新作業で得られた、アプリ開発に本当に大切なノウハウを、よりわかりやすいサンプルに全面的に見直して、身につけてもらえるように公開しています。
    また、Android Studio 3から正式にサポートされたKotlinの基本と特徴も解説しています。Javaの基本を知っているエンジニアなら、すぐにKotlinでのアプリ開発が可能になるようにサポートしています。

    ●本書の対象読者
    ・JavaやXMLの基礎知識はあるが、まだAndroid向けのアプリを作ったことがない人や、これからKotlinでアプリを作ってみたい人。
    ・一度はアプリ作りをはじめてみたけど、うまく続かず、もう一度チャレンジしたい人。
    ・これからアプリ開発を仕事としてはじめたい人。

    ●目次
    Chapter1 アプリ開発の準備
    Chapter2 Kotlinプログラミングの基本
    Chapter3 Androidアプリを構成する要素
    Chapter4 はじめてのアプリ
    Chapter5 データの永続化とリスト表示
    Chapter6 通信とバックグラウンド処理
    Chapter7 ファイル入出力とフラグメントの利用
    Chapter8 ユーザーの位置と行動の記録
    Chapter9 アプリの公開

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unity(C#)、Python、Android(Java)、MATLAB、Processing、場合によってはphpなどのサーバーサイドのプログラムを生業としております。
    直近でAndroid(Java)でいくつかアプリを作成したのですが、インターネットの情報だけで作成していたのでアンドロイドフレームワークの体系的な知識が曖昧でした。
    書籍でトップダウン的に学びなおそうと思い本屋で比較検討した末に購入したのが本書でした。
    経験からどういう機能が大切かというのが分かっていたので、そこら辺の知識を補強できるような教材を探していました。ついでに今まで馴染みのないKotlinも学べるので丁度よかったというのもあります。
    ただ、これは入門というには少し難しいと思います。前提として「JavaやXMLの基本知識」が必要となっておりましたので、そこまで行くともう入門とは呼べないんじゃないかと。
    例題のチョイスがとてもよく、あーこれこれ、こういうのがちゃんと知りたかったとバシバシ刺さりました。
    結果的に本書は自分にとっては大変読みやすく目から鱗な発見もあり日々読むのが楽しかったです。
    説明も自分にはスコンと入ってきて難しいと思えるところはありませんでした。

    ところで、5章の世界時計のStringリストをプリファレンスに保存するところ(p.255)で想定通りに動かないところがありました。
    SharedPreferencesの実態である prefs.xml が一度作成されたのちに二度と変更されません。
    いろいろ調べてみたところプログラムのせいではなく、putStringSet()メソッドの動きに不具合があるようです。
    これを回避するためには直前に
    pref.edit().remove("time_zone").apply()
    と挿入して一旦、プリファレンス内のタイムゾーン情報を削除、確定すればうまくいきます。
    Androidの機能へのエントリーポイントにはどのようなものがあるかなど、網羅的な書き口でとても助かります。
    以前Eclipseで開発していましたが数年のブランクがあり、最近カムバックしたのですが開発環境もAndroid Studioになり、Kotlinが推奨言語になったこともあり、カムバック勢にはかなりかゆいところに手が届きます。
    1章を割いて他言語経験者にKotlinの仕様の要点が解説されていますが、過不足なくわかりやすい。

    一方でほかの方のレビューにもありますが、プログラミング「そのもの」の入門書には決して適しません。
    あくまで何某かのプログラミングをしたことのある経験者向き入門書といえると思います。
    リファレンスなどのプログラミング上の概念などについては別途で学ぶ必要があります。
    Javaの知識がないと行き詰まる部分(リスナーやビルダーなど)があるのは事実だが、「プログラムの細かい解説は他書に任せたアプリ開発の入門書」という点で☆5の価値がある良書と感じた。
    上記の性質上、幅広く浅い知識が身に付いたという読後感が残り、そこに賛否両論のレビューが集まっているのだと思う。私としては、今すぐに作りたいアプリの原案が頭の中にあったためそれを叶えるのに十分な本の内容であった。
     
       
    人気 77位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
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    本書の内容
    Androidプログラミング解説書の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
    Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
    4版ではAndroid Studio最新版で解説。
    サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

    ●目次
    はじめに
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリケーションの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
    CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
    CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
     01 洋食屋メニューアプリの構成
     02 HTMLや画像を準備する
    CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
     01 目覚まし時計アプリの構成
     02 画面の作成
    CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    INDEX
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Androidアプリ開発でいい本がないかと思い購入しました。内容はよかったです。こんなやり方があるんだ、こういう風にGUIを作成するんだということがよくわかり楽しかったです。

    本書を購入する方向けへの注意点としては2つ。
    1.エミュレータインストール選択画面で最近Android Qのベータ版のエミュレータがトップに表示されます。本を漠然と読んでいると本で指定されたバージョンではなく、Android Qのベータ版をインストールしそうになるので注意しましょう。
    2.本書では丸かっこ、波かっこを多用します。私はコードを書くときに区別できていなかったので、Buildで何度も失敗し、本書を見返しました。小さいモニタだとあるあるです。気を付けましょう。

    この本はあくまでAndroidアプリ開発の紹介なので、どんなことができるかとかについて知るのいいのですが、Kotlinの言語仕様を勉強したり、Androidのライブラリ情報を知るのには向きません。別途、これら向けの本を買うか、公式サイトを閲覧するべきでしょう。でも、とにかくサンプルコードが動く瞬間はとても楽しかったです。
    Android Studio やJava/Kotolin APIが頻繁にアップデートすることもあって、いくつかはdeprecatedだったりする記述もあり、きちんと動かすにはウェブを検索する能力が問われます。正誤表には載っていませんね。なので初心者が全部信じて取り組むと初期のPHPのように動かん、つまらん、嘘つき、ムキーってなりそうですが、このような状態の時にどういう対応を取れるかはその後のプログラミング人生に結構影響します。そのまま書いたけど動かない、コンパイルが通らないって時はとにかくメッセージを検索することです。

    他、Android を一通り概観するには結構よい本だと思います。kotolin、Android Studio 初心者の人は書き込みしながらの方が絶対に効率的ですので紙版をおすすめします。
    スマホアプリの入門本というと、講釈ばかりで実用的なアプリには程遠いものしか作れないものか、あるいは初心者向けなのに難しすぎて理解できないものに二分割されがち。でも、この本は章ごとに現実に存在するようなアプリが実際に作れる。普段からPCやスマホを使っているレベルなら、全くの初心者でも何とかなる。コードの詳細は自分で別途勉強は必要。

    開発ツールやAndroidのバージョンアップが頻繁にあるので、本と同じ古いバージョンを探してインストールする手間は必要。つまり、すでに内容がかなり古くなっている。本の内容も購入者にデジタル版を無料配布してくれればありがたいのだが・・・で、★マイナス。
     
       
    人気 79位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    本書はUnityに備わっているShurikenというParticle Systemを使用し、ゲームを盛り上げるためのエフェクトを作成する手順を紹介した書籍です。

    基本的なテクスチャーの作り方から始まり、ゲームを盛り上げるのに必要な31種類のエフェクトの作り方を解説します。最初の章ではParticle Systemの概要を解説し、火や水などの自然を表現するエフェクトでエフェクト作成の基本を学んでいきます。書籍の後半ではアクションゲームやRPGゲームなどで使用できる本格的なエフェクトの作り方も解説しています。書籍で使用するサンプルはUnity4.6とUnity5とUnity5.3の3種類用意しており、自分の環境に合わせて使用することができます。また、Unity 5.3で大幅にアップグレードしたShurikenの新機能の解説もしています。

    UnityのShurikenは、パラメーターを調整しながらリアルタイムに作成したエフェクトが見られるためエフェクトの勉強をするには最適な開発環境です。Unityでインディーズアプリを開発しており自分でリッチなエフェクトを作成したい方だけでなく、エフェクトに興味があるけれどどこから始めていいか分からないという方にもオススメの1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityの標準のパーティクルシステムの使い方を解説しています。
    これを理解すれば、Unity以外でパーティクルシステムを作るのもできなくはないのではないでしょうか。
    エフェクトというものを理解したい、でも何のとっかかりもない、という人にはとてもいいです。
    チュートリアル形式に書かれていますが、そのどれも基本的な内容で終わっています。
    エフェクトについてある程度の知識がある方の購入はおすすめしません。良くも悪くもタイトル通りの内容です。
    付いてる素材ファイルでエフェクト作れるけどしょぼい。Unityのエフェクト作成のUIは学べたけどそれ以外はネットで充分かな。ほんと基礎のエフェクトだらけ。
     
       
    人気 80位
    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
    本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


    (目次)

    1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
  •  
    内容サンプル
     
    User Voice
    良い本は最初に流し読みをするだけでわかります。
    最初に数分だけ全体を読んでわかりました、これは良本です!

    Android開発において壁となってしまう要素がこの書籍ですべて解消されるでしょう。
    こう書くと期待されすぎてしまうので最初に言っておくとこの書籍は開発言語の本ではありません。
    そのため言語の例は出てくるものの内容については言及しません。
    なおサンプルのソースはKotlinでした。

    開発環境やエミュレータのインストールと簡単な構築だけで 116ページも使って丁寧に説明されています。
    他のPC用開発環境から来た人が迷うレイアウト設計もこの操作でなぜこうなるのか?なども細かく説明があります。

    エディタの入力方法でのショートカットや便利な機能の説明もあり、これだけで別冊にして欲しいぐらいです。
    この後はデバッグに必要な知識もかなりのページ数を割いて説明があります。

    残念なのはこの書籍が入手困難なことです。
    とにかくAndroidで何かアプリを作りたいという人には必須の書籍です。
    Android Studioの3.6.2にて学習。
    本書で使われたものからバージョンが上がって、日本語化した際に翻訳されている項目が増えましたが、図と照らし合わせると、どれがどれに当たるのかは何となく分かりますので、問題は無いです。
    5章あたりまで詰まる箇所は無いと思います。
    6章以降から、プロジェクトファイルの作成部分がざっくりと削られ、レイアウトファイルとソースプログラムのみの紹介になります。
    三章のように事細かに図解する必要はありませんが、プロジェクト名くらいは各章の本文に書かれてあって欲しかったです。
    テンプレートは、ほぼ空のアクティビティーなので要らないとは思いますが……。

    リスト9.4はPicasso. with( this)をPicasso.get()に変更しないと自分の環境ではビルドが失敗しましたが、これが誤植なのかバージョン違いなのかは分かりません。
    サポートページに正誤表が存在していないという事は、バージョン違いなのかもしれませんね。
    しかし、ここもPicasso with kotlinとでも検索すれば、先ほどの.get()を解説しているサイトが見つかったので、特に問題ではありませんでした。

    初心者がAndroid Studioに慣れるには丁度良い本だと思います。
    分からないところ、上手くいかないところ、環境をお持ちでない部分は適度に飛ばして読んでいいと思います。
    Kotlinの解説書ではないので、プログラミング言語学習は別途必要です。
    テキストエディタを利用してプログラムを作成することが多く、今まで統合開発環境というものを触る機会が少なかったため、いろいろな機能を知るきかっけとなり、非常に満足しています。
     
       
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    待ったなし! Swift 2

    今がSwiftをはじめる絶好のチャンスです。その理由の1つ目は、誰でも無料で自分で作ったアプリを自分のiPhoneで使えるようになったことです。これまで実機テストを行うには有料のiOSデベロッパプログラムに参加しなければなりませんでしたが、その必要がなくなったのです。
    理由の2つ目はiOSアプリ開発とMac OS Xアプリ開発のデベロッパプログラムの統合です。これからはSwiftを使って、iOSアプリでもMac OS Xアプリでも自由に作れます。もちろん、WatchOSアプリも作れます。
    そして3つ目の理由はSwift 2.0のオープンソース化です。オープンソース化によって、Swiftはより頑強となり開発速度も上がるでしょう。LinuxやWindowsでもSwiftを使ってアプリ開発ができるようになる可能性も大いにあります。

    ・シンタックスと実践アプリ作り。同時に入門!
    シンタックスを学び、アプリを作る。この2つはプログラム言語を効率よく学ぶための両輪です。本書はその両方に同時に入門できるように、次の3つのパートに分かれています。Part 2のシンタックスは難しくて挫折しそうという人は、構わずPart 3の実践入門へと進んでしまいましょう。

    Part 1 概要 ~最初の話~:ハローワールド
    Part 2 基礎知識 ~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
    Part 3 実践入門 ~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
    本書を手に取って、パラパラとめくってみてください。図やコードには詳細な説明が入り、各パートの章も細かなセクションに分けてあります。自分のレベルや目的に応じて、まさに飛ぶように自在に読みこなして欲しいと思います。

    ・サンプル数347本をダウンロードして学ぼう!
    プログラムを学ぶには、とにかくコードを読み、自分で入力して試す。これに勝る方法はありません。最初はもたついたスタートでもこれを繰り返すうちに自然と速度が上がり、力強く進む自分に驚くに違いありません。サンプルコードは先に進むためのエネルギーなのです。その意味で本書はエネルギーの塊と言えるでしょう。

    努力とチャンスは同意語です。あなたの野心を奮い立たせてください。

    (まえがきより)  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本は18章構成ですが、全体が3パートに分かれています。パート1は(簡単なプログラムを試す)Playgroundを使った「肩慣らし」、パート2がSwiftの文法、パート3が、Xcodeを使って、Swiftでプログラムを書きながら実際にアプリを作成する実習的なサンプルの紹介になっています。iOSアプリ開発が初めてなら、パート3から読んでもいいかもしれません。

    パート1、パート2は、Swiftの文法やデータ型、基本的な考え方をキッチリ把握して、実践的なプログラムを書くための基礎固めに重点が置かれている印象です。「習うより慣れよ」型の学習方法を好む人より、「まずはじめにリクツを知りたい」人向けです。

    パート3の実習は、iOSの基本機能で、かつよく使うものが取り上げられているので、すぐに役立ちそうです。わたしはXcodeの操作体系は少し癖があると思っていますが、この本ではわかりづらいところがうまくまとめられています。学習が終わった後も、操作リファレンスとしても使えそうだなと感じます。

    iOS/Androidアプリ開発系の本は全体にアンフレンドリーだったり、取り上げられているトピックが狭く偏っていたりするものが多いように感じられますが、この本にはそういうところがなく、非常にストレートです。iOSアプリ開発・Swift初心者で、全体像を把握したい人におすすめ。分厚いけれども流れが把握しやすく、すらすら読めて意外と苦になりません。
    iOS開発者をめざす人にとっては、その目的を達成するためには欠かせない内容となっている基礎学習書です。
    600ページ以上もあり、それぞれのサンプルを試しながら学習し糧としていくには、それなりの覚悟と時間が必要であることはいうまでもないでしょう。
    Part2で基礎トレーニングとしてSwiftのシンタックスをマスターし、Part3で実践的にiOSアプリ制作に必要な機能を覚えていく構成です。
    派手な長たらしいソースのサンプルはありませんが、基礎をひたすら繰り返していくことで頭のなかが整理され、理屈がわかってきます。
    取り上げているサンプルには、必要な部分には引き出し線で解説がほどこされ、ソース理解の補助となっています。

    キャッチにもあるよう、iOS開発者として活躍を望む野心?ある方には、最低限学習し身につけておくべき内容が詰まっている必読の本といえます。
    ただし歩む道は長そうです。
    キャストの部分でたぶん脱落しそうですね。他の言語からの乗り換えユーザーならSwift文法学ぶのにそれなりに良いかも。
     
       
    人気 82位
    本書の内容
    2018年1月17日に初版発売されたものを後日電子化し、2018年11月14日に発売したものです。

    (概要)
    本書は,Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書。改訂新版では,新バージョンのSwift 4に対応しました。
    Swiftは簡潔な言語ですが,その言語仕様を理解し正しく使うことは容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして,どんな言語仕様があり,どのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし,それらがなぜ存在し,いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は,読者の皆さんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。
    はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し,続いて型の設計指針や非同期処理,エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に,実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じてそれまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。
    (こんな方におすすめ)
    ・これからSwiftを学びたい方
    ・Swiftのより実践的な知識を身に付けたい方
    (目次)

    第1章 Swiftはどのような言語か

    1.1 言語の特徴

    1.2 macOSでの開発環境

    1.3 Swiftのオープンソースプロジェクト

    1.4 命名規則

    1.5 本書のサンプルコードの実行方法

    1.6 本書の構成

    1.7 まとめ

    第2章 変数,定数と基本的な型

    2.1 変数,定数,型による値の管理

    2.2 変数と定数

    2.3 スコープ─名前の有効範囲

    2.4 Bool型─真理値を表す型

    2.5 数値型─数値を表す型

    2.6 String型─文字列を表す型

    2.7 Array<Element>型─配列を表す型

    2.8 Dictionary<Key, Value>型─辞書を表す型

    2.9 範囲型─範囲を表す型

    2.10 Optional<Wrapped>型─値があるか空のいずれかを表す型

    2.11 Any型─任意の型を表す型

    2.12 タプル型─複数の型をまとめる型

    2.13 型のキャスト─別の型として扱う操作

    2.14 まとめ

    第3章 制御構文

    3.1 プログラムの実行フローの制御

    3.2 条件分岐

    3.3 繰り返し

    3.4 プログラムの制御を移す文

    3.5 遅延実行

    3.6 パターンマッチ─値の構造や性質による評価

    3.7 まとめ

    第4章 関数とクロージャ

    4.1 処理の再利用

    4.2 関数─名前を持ったひとまとまりの処理

    4.3 クロージャ─スコープ内の変数や定数を保持したひとまとまりの処理

    4.4 まとめ

    第5章 型の構成要素─プロパティ,イニシャライザ,メソッド

    5.1 型に共通するもの

    5.2 型の基本

    5.3 プロパティ─型に紐付いた値

    5.4 イニシャライザ─インスタンスの初期化処理

    5.5 メソッド─型に紐付いた関数

    5.6 サブスクリプト─コレクションの要素へのアクセス

    5.7 エクステンション─型の拡張

    5.8 型のネスト

    5.9 まとめ

    第6章 型の種類─構造体,クラス,列挙型

    6.1 型の種類を使い分ける目的

    6.2 値の受け渡し方法による分類

    6.3 構造体─値型のデータ構造

    6.4 クラス─参照型のデータ構造

    6.5 列挙型─複数の識別子をまとめる型

    6.6 まとめ

    第7章 プロトコル─型のインタフェースの定義

    7.1 型のインタフェースを定義する目的

    7.2 プロトコルの基本

    7.3 プロトコルを構成する要素

    7.4 プロトコルエクステンション─プロトコルの実装の定義

    7.5 標準ライブラリのプロトコル

    7.6 まとめ

    第8章 ジェネリクス─汎用的な関数と型

    8.1 汎用的なプログラム

    8.2 ジェネリクスの基本

    8.3 ジェネリック関数─汎用的な関数

    8.4 ジェネリック型─汎用的な型

    8.5 型制約─型引数に対する制約

    8.6 まとめ

    第9章 モジュール─配布可能なプログラムの単位

    9.1 再利用可能かつ配布可能なプログラム

    9.2 モジュールの作成方法

    9.3 名前空間─名前が一意となる範囲

    9.4 アクセスコントロール─外部からの使用の制限

    9.5 まとめ

    第10章 型の設計指針

    10.1 クラスに対する構造体の優位性

    10.2 クラスの継承に対するプロトコルの優位性

    10.3 オプショナル型の利用指針

    10.4 まとめ

    第11章 イベント通知

    11.1 Swiftにおけるイベント通知のパターン

    11.2 デリゲートパターン─別オブジェクトへの処理の委譲

    11.3 クロージャ─別オブジェクトへのコールバック時の処理の登録

    11.4 オブザーバパターン─状態変化の別オブジェクトへの通知

    11.5 まとめ

    第12章 非同期処理

    第13章 エラー処理

    第14章 実践的なSwiftアプリケーション─Web APIクライアントを作ろう

    第15章 SwiftからObjective-Cを利用する
     
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    User Voice
    本書はSwiftの基幹を学ぶに最適。正直「全読解するもの」ではなく、必要な場面で頼るもの。本書を大雑把に言えば、要素毎の辞書の様な構成。「無駄なく要所を探せる」故にプロ向けという体に限らず、Swift入門者にも使いやすいかと(正誤図も明確:他書籍で遭遇する「何故?」の補完にもなる)。読解目安としては、例えばWeb制作(開発)者辺りなら意外と敷居は高くはない。反面、職業開発者が別環境に挑む際、大方「前知識が習得の邪魔をする」。意外と未経験者の方がSwift習得が早いのかもしれない。賞味期限が短い有りがち書籍ではなく、Swiftバージョンが上がっていっても長らく相方となりうる良書である(鞄に投げ込み易いサイズも手伝って)。
    プログラム例が多く、またわかりやすいので理解が捗ります。
    文中に専門的な用語(当たり前ですが、、)が多いためプログラミングを始めたばかりの方だと混乱すると思います。私はプログラミング歴5年目になり、実際にアプリ開発の経験もありますが、恥ずかしながら正直理解できてないワードや構文もいくつかありました。
    そのため中級者向けの書籍だと思います。
    この本を読むことでアプリが作れる!というものではありませんが、今後開発を行う際に欠かせない知識であるため、大変満足のいくものでした。
    Swiftの本というと「iPhoneアプリを簡単に開発」といった本が多いですが、本書はそれらの本とは趣が違います。
    Swift言語の仕様や文法について書かれた本であり、「なぜこの書き方なのか」「この書き方だとどうしてエラーになるのか」といった実際にコードを書く上で、普段はそこまで深く考えない問いについて答えを示してくれているように感じました。ただ他の方も書かれているように中級者〜上級者向けのある程度Swiftを書くのに慣れた方向けの本だなと思います。
     
       
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書はUnityでゲーム開発を行いたい人を対象に、1つのゲームを制作する流れを通してUnityの操作が学べる入門解説本です。本書内で武器などを調達し、食べ物を求めながら冒険し、武器でモンスターと戦う3Dアクションゲームを制作していきます。本格的なゲームを実際に制作しながらUnityの使い方を学べますので、楽しみながら学びことができ、かつ実践的なテクニックも身につけることができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityを使った3Dゲーム開発に興味がある人


    (目次)

    Chapter 1 ゲーム開発を始めよう

      1-1 ゲームについて理解しよう

      1-2 Unityについて理解しよう

    Chapter 2 Unityの開発環境を構築しよう

      2-1 macOSにUnityをインストールしよう

      2-2 WindowsにUnityをインストールしよう

      2-3 Unityを動かしてみよう

    Chapter 3 C#の基本文法を学ぼう

      3-1 Unityでスクリプトを使おう

      3-2 データの扱い方について学ぼう

      3-3 クラスとメソッドについて学ぼう

      3-4 フィールドとプロパティについて学ぼう

      3-5 演算子について学ぼう

      3-6 制御構造について学ぼう

      3-7 クラスの継承について学ぼう

      3-8 Unityのライフサイクルについて学ぼう

      3-9 コルーチンについて学ぼう

    Chapter 4 ゲーム企画の基本を学ぼう

      4-1 ゲーム開発の罠を知っておこう

      4-2 ゲームの方向性を決めよう

      4-3 ゲームのルールを考えよう

      4-4 ゲームの公開方法を決めよう

      4-5 企画書を作ろう

      4-6 ゲームの開発手順を確認しよう

    Chapter 5 ゲームの舞台を作ってみよう

      5-1 プロジェクトを作成しよう

      5-2 地形を追加しよう

      5-3 木や草を配置しよう

      5-4 水や風の演出を追加しよう

      5-5 空を追加しよう

    Chapter 6 キャラクターを作ってみよう

      6-1 キャラクターコントローラのサンプルを見てみよう

      6-2 キャラクターをインポートしよう

      6-3 キャラクターを操作できるようにしよう

      6-4 カメラがキャラクターを追いかけるようにしよう

      6-5 キャラクター操作のためのスクリプトを書こう

      6-6 キャラクターにアニメーションをつけよう

    Chapter 7 敵キャラクターを作って動きをつけよう

      7-1 敵キャラクターがプレイヤーを追いかけるようにしよう

      7-2 一定範囲に入ると襲ってくるようにしよう

      7-3 視界に入ると襲ってくるようにしよう

      7-4 敵キャラクターに攻撃させてみよう

      7-5 敵を倒せるようにしよう

      7-6 敵キャラクターを出現させよう

    Chapter 8 ユーザーインタフェースを作ってみよう

      8-1 タイトル画面を作ろう

      8-2 ゲームオーバー画面を作ろう

      8-3 アイテムを出現させよう

      8-4 ゲーム画面のUIを作ろう

    Chapter 9 ゲームが楽しくなる効果をつけよう

      9-1 BGMやSEを追加しよう

      9-2 パーティクルエフェクトを作成しよう

      9-3 ゲーム画面にエフェクトをかけてみよう

    Chapter 10 ゲームのチューニングを行おう

      10-1 パフォーマンスを改善しよう

      10-2 ゲームの容量を節約しよう

      10-3 ゲームをビルドしよう

      10-4 ゲームを公開しよう

    Chapter 11 プレイされるゲームにしていこう

      11-1 ゲームをもっと面白くしよう

      11-2 ゲームを収益化しよう

      11-3 ゲームをもっと広めよう

      11-4 開発の効率を上げよう

      11-5 Unityの魅力的な機能をさらに知っておこう

      11-6 イベントに参加してみよう
     
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    ここまでマイナーな本で、しかも公式には誤植訂正の嵐。。。
    ひょっとしたらまだ見つかっていない誤植にぶち当たったのか、攻撃、退治の実装がスクリプトエラーが原因で先へと進まない。公式へ間違いを指摘する人も少ないだろうし、ひょっとしたら永遠にこの本を完結することができないのではないだろうか。おまけに適当な説明でイライラ。
    ネットで同人ゲーマーのブログを見ていたほうがためになりますし、これ以上に勉強になります。
    ★ゼロもいいとこ。
    とりあえず動かしてみよう、そのために必要な機能や概念について説明します、といったスタンスの本。
    一冊丸々書いてある通りにやれば一作ゲームが出来上がる所謂「作ってみよう」系ではありません。
    なので、手っ取り早く成果(完成形)が欲しい人はあまり続かない可能性もあります。

    ゲームの企画の重要性など、クリエイトに必要な概念を説く項目もあり、どちらかといえばUnity専門の入門書というよりゲームクリエイト入門といった趣があります。

    またC#の概説や簡単な文法解説も載っています。簡単なものなので、本格的にC#をやるなら別途プログラミングの専門書で学ぶことをおすすめします。

    Unityの機能を順番に羅列して説明する機能辞典的な要素はなく、”これをしよう、次はこうしていこう”というように順序立てて「Unityで開発する体験」をさせてくれる本です。

    なので入門者は迷うことなく学習することができ、unityを触ったことがない方におすすめです。

    しかし先に述べたような機能辞典的要素がないので、入門書にありがちな「本に書いてあることはできたけど次はどうすればいいの?」「こういうゲーム作りたいんだけどわからないな」のような状態に陥ってしまうことは避けられず、”次のステップに進むための学習”についてはあまり期待できません。

    簡単に言うと、本を読み終わった後に残る財産が「Unityを使って開発の体験をした(Unityを使ったことがある)」ということだけになって「簡単にだが、Unityを使って自由にゲームが作れる」にはならないかもしれないということです。
    (これ自体が特に何か悪いことだとは思いませんが、広く解説せずとりあえず作ろう系の入門書にありがち)

    一応、「作ったゲームをもっとおもしろくするには」のような”次のステップ”を意識した項目もあるため「作ってみよう」系よりは配慮されていると感じますが、書いている内容はゲームクリエイターが持つべき思考や概念といった趣旨が主で、方法論はあまり教えてくれません。

    本当に本格入門したい、Unity使いになる!と思うなら別途で分野別にもっと方法論が載った本を買って多角的に学ぶべきだとは個人的に思います。

    それでも、こういった「クリエイトの考え方や概念」を説いてくれる入門書は少ないと思いますので、”Unityをゲーム製作目的で触ってみたい人”の一冊目として大変おすすめです。
    大抵の初心者用の本は理解できるのでもう少しだけレベルが高い本は無いものかと思っていたのでちょうどよかった。今まで2Dのみで制作していたのですが3Dも挑戦したくなってきました。
     
       
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    本書はiPhoneアプリを開発することを目的として、最新のSwift 3とXcode 8をゼロから学べる解説書です。作って終わりの表面的な学習体験ではなく、期待に応える確かな実力を習得するための粘り強い学習をサポートします。内容は3つのパートに分かれています。

    Part 1 概要~最初の話~:ハローワールド
    iOSアプリ開発の準備と開発ツールXcodeの使い方の概要を説明します。ボタンをタップすると画面の色が変わる簡単なアプリをさっそく作ってみましょう。

    Part 2 基礎知識~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
    2章から10章はSwiftのシンタックスを解説します。プログラミング経験がまったくない人にとってはすべてのことが新しく、難しいと気後れする人がいるかもしれません。でも、急がず着実に進められるように短いコードで結果を示し、直感的に理解できる例を数多く掲載しました。初出やポイントとなる部分には色を敷き、細かく補足説明を加えています。図解も随所に入れました。
    中級者を目指す人にも役立つように、初心者には少しばかり背伸びした内容も臆さずに盛り込んであります。すぐには理解できないことでも、後々にその蓄積が必ず役立ちます。

    Part 3 実践入門~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
    11章からが実践です。Xcodeが備えているストーリーボードを活用し、あるいはコードを効率よく利用して、iOSアプリを作って試します。iOSアプリの基本となるUI部品を1つずつ取り上げ、簡単なものから複雑なものへと段階的に進めるように解説しました。複雑な手順はステップごとに図を示し、コードにも多くの補足説明を入れてあります。カメラ、地図、コンパス、加速センサーのサンプルでは、エラー処理やプライバシー認証なども扱います。豊富なサンプルを試し、実践を積み上げることで、Swiftの理解が飛躍的に進むことでしょう。

    進歩から進化へ
    Swiftのオープンソース化プロジェクトがスタートして1年。Swift 3にはその功績がすでに大きく現れています。バージョンアップによって言語仕様が変化することに戸惑いや憤りを覚える人も少なからずいるかもしれません。しかし、Swift 3を体感すると「なるほどこのほうがよい」と納得することしきりです。昨年のSwift 1からSwift 2を「大きな一歩」と呼ぶなら、Swif 2からSwift 3へのジャンプは進歩を越えた「進化」を見ることです。

    自分への期待値は、自分でいかようにも決められます。手加減なしの期待値は自分を追い込むだけかもしれません。でも、自分への強い期待は正直です。Swiftを学ぶことも自分自身に応えたいと思うことのひとつでしょう。自分を進歩させ、進化させる。進化を夢見るその思いは何よりも力強い味方です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    入門編として購入した。Swift4を覚える為に購入したが時期的に待てな買ったのでとりあえず3対応を購入したが、わかり易かった。ほぼひと月で入門編を終了することができ、試作に移るレベルに到達できた。
    当然これだけで理解できるような甘いものではないが、リファレンス的な本と合わせて基本を理解するには充分な内容だと思う。本当の初心者としては、もう少し1行1行の意味をくどいくらいに説明していただいても構わないかなという印象もあったが、他の本に比べると丁寧な説明が多く見られ、この本を選んでよかったとおもっている。
    いくつかの参考書を購入しましたが、これが一番分かりやすいと思いました。
    まず大きな点として、最新のSwift3.0に対応していることが大きく、それぞれの関数の使い方が丁寧に解説されています。
    また、Xcodeを使用する上で痒いところに手が届くレベルで解説されており、この1冊で開発入門に困ることはないと思います。
    応用編として、詳解Swift 第3版と組み合わせると理解度が大きく上がると思いました。
    絶賛の5星です。
    これからSwiftを学ぶ人にはオススメ。
    前半はSwiftの書き方、後半は実践的アプリ制作という内容。Swiftは出来るだけ最近出版された本でないと、Swift2から随分書き方が変わっている。その点この本は対応できている。
     
       
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    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2019に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter 1 Unityをはじめる準備
     1-01 Unityでできることを知ろう!
     1-02 Unityをインストールしよう!
    Chapter 2 Unityの画面と使い方
     2-01 Unityエディターの画面構成
     2-02 基本的な操作方法
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
     3-01 プロジェクトを作ろう!
     3-02 床と壁を作ろう!
     3-03 坂を作ろう!
    Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
     4-01 プロジェクトを作ろう!
     4-02 スプライトを切り分けよう!
     4-03 ステージを配置しよう!
    Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
     5-01 UnityのUIシステム
     5-02 主なUIオブジェクト
     5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    Chapter 6 3D ゲームを作ってみよう!
     6-01 プロジェクトを作ろう!
     6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
     6-03 キャラクターを作ろう!
     6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
     7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
     7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
     7-03 スマートフォンで動かそう!
    おわりに
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
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    内容はゲームの作り方がメイン。これならUnity 2019を使用する意味はないと思う。Unity 2018で十分だ。Unity 2019で追加されて新しい機能の説明も全くされていない。例えば、Shader GraphやPostprocessingStackやCinemacine等、肝心な情報については一切触れられていない。Unity 2019で出来ることは、これだけなのかと、読者に誤解を与える恐れがある。Unity 2019入門であるのなら、2019の情報も載せるべきだと思う。まったくその点が片手落ちになっている。ほかの人の評価はいいが、私にとっては非常に期待外れの残念な内容だ。期待を裏切った分★1つとした。
    最近Unityに興味を持ち、初学者でもすすめることが出来る本を探していて、こちらの本にたどり着きました。
    2Dと3Dの両方の基礎を学べるということで、こちらを購入。
    最初に感じたことは、非常に分かりやすい!という点です。
    自分は初めてUnityの本を買い、Unityに触れてみましたが、非常に分かりやすかったです。
    それもそのはず、しっかりと初心者のために図の解説付きで手が止まることは全くありませんでした。
    自分は今Unityの世界に一步踏み込んだ感じですかね笑
    ですが、この本を出来るようになったからといい、FPSといった本格的なゲームは作ることは出来ません。
    あくまでも、そういったゲーム作成するための土台を養っていると考えて購入したほうがいいと思います。
    自分はこれからちょっと本格的なゲームを作るために、またこういった本を買おうと思います。
    やる気次第ですが笑
    素晴らしい本をありがとうございました!
    Unityインストールの仕方と筆者が稀に観る下から目線(謙虚)
    解説にいきなり3Dモデルが登場して違和感覚えたけど、これは本の限界であり宿命。
    本も持ちやすい、読みやすい、分かり易い。一番はUnity初心者さんにサイトを見てもらった方が一番楽。
    自分も今も初心者ですが、Unityの個人サイトをみたら一日で色々出来たけど本はどうもプログラムと相性が悪い。
    本だったら一年掛かりそうです自分は。

    インストール・エラー・サンプルプロジェクト!?
    一家に一冊あった方が全然いい。
    Unityのプログラミングは難しいですね。
    プログラミング初心者は『hsp3.5』から始めて貰った方が楽しいかも!?
    私の原点ですから。作る喜びを知ってほしい。
    プログラミングは本を買ってから本番ではなく、インストールしてからがプログラミングなんです。

    これが私初心者の時でした
    つまずき ×
    インストールどこでするか分からない 〇
     
       
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    はじめてゲーム制作に取り組む人に最適!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityの使い方と、ゲームを作るためのヒントが満載の一冊です。

    ■本書の特徴
    ポイント1:初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ポイント2:プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ポイント3:ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・Unityのインストール
    ・Unityの画面構成を知ろう
    ・Unityに触れて慣れよう ほか

    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
    ・配列を使ってみよう ほか

    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・スクリプトをアタッチしてルーレットを回そう ほか

    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・スワイプで車を動かす方法を考えよう
    ・uGUIでUIを表示しよう
    ・UIを書き換える監督を作ろう ほか

    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・キー操作でプレイヤを動かそう
    ・Physicsを使わない動かし方を学ぼう
    ・当たり判定を学ぼう ほか

    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・アニメーションについて学ぼう
    ・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう ほか

    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・Terrainを使って地形を作ろう
    ・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
    ・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう ほか

    Chapter8 レベルデザイン
    ・バスケットを動かそう
    ・アイテムを落下させよう
    ・アイテムをキャッチしよう ほか

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    感動的に良くできたマニュアル本、オブジェクト指向ってどういうものかがわかった
    (半分はUNITYの特質かもしれないが、)
    著者がイラスト描いているからだろうか、文章とのバランスが絶妙でわかりやすい

    私にとってオブジェクト指向で3Dゲームを作るってのは、とほうもなく遠くにある目標だった。
    15年前から、何度も初めては挫折し、永遠にたどり着けない感じがしていた。
    しかし、UNITYとこの本のおかげで一気に現実化した。
    さらにゲーム作成の基本ルールというものが本当によくわかった。
    アニメーションも加わり、いろんなアイデアを実際にゲーム化したくて仕方がない。
    何かを学習しようというとき、今なら動画やアニメもいいけど、やはり書籍にはまだまだ力があると感じた。
    著者の北村愛美さんは文章が書けるうえに、ゲームも作れてイラストも書けてすごい能力のある人ですね!
    Unityを学習するにあたって、自身は今まで雑誌の特集やネット情報をつまみ食いをしてきたが、ただの追体験といった感じで釈然としなかった。
    この本では、「手順やオマジナイを真似すれば同じものが作れる」というのではなく、概念を表すイラストや全体像の説明などがあり、「理解して使いこなせる」ことを目指しているのが良い。
    ゲームの設計・アニメーションの作成方法など、独学ではなかなか難しかった部分にも解りやすい説明がある。
    ここからスタートして、いろんなモヤモヤがすっきりして、さっそく自分でもゲームを作ってみたくなる。

    本で扱うUnityバージョンは5.3.4だが、現在(2017年5月)の5.6.0f3でも、内容は通用する(僅かな違いは、ネットの正誤表を参照)。
    まず簡単に私の経験を載せておきます。
    ・C,C++,C#のプログラミング経験あり
    ・DXライブラリでのゲーム制作経験あり
    ということで、まったくのゲームプログラミング初心者という訳ではありません(趣味程度のお粗末なものですが…)。
    しかし、Unityに対しては非常に取っつき辛いという印象を抱いていました。
    何でもやってくれる便利なUnityですが、使い方が分かっていなければ唯のお節介にしか見えなかったからですね。

    自作の場合には自作の、Unityを使う場合にはUnityのセオリーというものがあります。
    自作の場合は目に見えないシステムや入力との兼ね合いを考え、クラス設計などを行っていかなければいけませんが、Unityを使えば目に見えるオブジェクトを列挙してそれをひたすら追加していけばとりあえずゲームっぽいものは出来てしまうのです。
    これに気づくまで時間がかかりました。

    本書を実際に手を動かしながら読み進めていくと、この「Unityのセオリー」がいつの間にか身についています。
    難しいことは考えず、本書が提示するゲーム作りの五つのステップに乗っかっていれば色んなゲーム作りに応用がきく基本の考え方が分かるのです。

    2章には簡単にC#についての解説がされていましたが、ここは読み飛ばしたのでプログラミングに関して全くの初心者が本書だけでゲームが満足に作れるようになるかは分かりません。パッと見た感じでは必要最低限の知識は拾いつつもやはり専門書に比べると圧倒的に情報量に欠けている部分があると思います。プログラミングも出来るようになると非常に楽しい部分ですので是非習得をお勧めします。
    C#の入門書としてはこちらJIS規格対応 標準C#入門 改訂第2版をおすすめします。ただ、まったくの初学者には少し難しい内容かと思いますので、そういった方はまずネット上の入門サイトなどを参考にされると良いでしょう。
    全体を通して読者の側にたった非常に丁寧な解説がなされており、各章の分量も適切で本当に素晴らしい良著だと思います。
    こういった教本を通して、世の中にもっと多くの面白いゲームが登場するようになると嬉しいなと思います。
     
       
    人気 91位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    行くぞ!AR拡張現実の開拓者たち!

    本書はiPhoneアプリの開発を目的として、iOS 12のSwift 4.2プログラミングと開発環境Xcode 10の使い方をゼロから学べる解説書です。SwiftはiPhoneの進化を支えるプログラミング言語として高機能化と改良を重ね続けています。最新のiOS 12では機能アップしたARKit 2が大注目です。
    そこで本書でもARKitの解説を前書の36ページから82ページへと大幅に増やしてその秘密に迫ります。プログラミング初心者にとっては、最終章のARKit 2までの道のりは少し長い旅になるかもしれません。しかし、全力で学びたいという気持ちがあるならば、今すぐ出発するだけです!

    本書の内容は段階的に3つのパートに分かれています。

    Part 1 概要〜最初の話〜:ハローワールド
    第1章では、ステップを追って簡単なアプリを1個作ってみましょう。難しいのでは?と構えていたiPhoneアプリ開発が意外と簡単で、自分にもできそうという印象をもたれることでしょう。作るのはボタンで画面の色を変えるアプリです。
    作ったアプリはXcodeのシミュレータで動作チェックできます。Swiftを手軽に試せる新しいPlaygroundについても紹介します。

    Part 2 基礎知識〜実力を蓄える〜:Swiftのシンタックス
    第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。
    定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から始めて、関数、配列、辞書、セット、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義の知識へと、徐々に本格的なプログラミングに向けて範囲を広げていきます。
    中級者向けの内容も含まれていますが、ここですべてを理解し覚える必要はまったくありません。
    初めてプログラミングを学ぶ人にとっては、読み進めるために努力が求められる内容かもしれませんが、できるだけ簡潔なコードと図解で丁寧に詳しく説明します。
    重要な箇所はマーカーで強調し、ポイントとなるコードは線で指し示し、わかりやすく囲って補足説明しています。
    たくさん出てくる用語やテクニックも、随所に埋め込まれた参照ページと索引の充実が学習を手助けしてくれることでしょう。

    Part 3 実践入門〜作って学ぶ〜:iOSアプリを作る
    第11章からが実践です。ボタン、スイッチ、テーブルビュー、アクションシートなど、標準的なUI部品を1つずつ取り上げた後、ビューの理解、シーンの移動、映像効果とアニメーション、フィンガーアクション、図形の描画、データ保存などのiOSアプリで利用したい基礎テクニックを解説します。
    第19章では位置情報、地図、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。
    そして最後の第20章がARKit 2の解説です。水平面/垂直面の検出、物理ボディの追加、ヒットテスト、画像認識、物体認識、複数利用者間でのワールドマップの共有など、ARKit 2が広げていく世界に迫ります。

    もう一つの世界
    私たちはまだすべての物を見ていません。一歩足を進める毎に考えも及ばなかったことが起こります。
    世界は時間を釣り糸に結び、想像の魚が喰らい付くのを狙っています。星が沈み次の太陽が昇ったならば、あなたがどこに居ようとそこにはもう一つの世界が開いているのです。
    もし、今日はちょっと違うなと感じたらそれが証拠です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    iOSアプリ開発をゼロから学んで、macで打ち込みながら、中級レベルまで到達できる良著です!!
    同じ著者で、表紙のデザインと色が異なる2017年の版があるのですが、「関数を定義する」などのページは書いてあることはそのまま同じですが、最新事情に合わせてARkitの解説が増えています。つまり旧版の増補改訂版となっています。(旧版も)iPhoneアプリ開発の入門書としてとてもよくできた本でした。新規に読むのなら、この新版1択です。
    ゼロから学んで、サンプルを見て、練習を重ねながら、ARまでやっていく本なので、とても分厚い。650ページ強あります。高校生や大学生、専門学生が家でも学んで、学校にも持っていくにはちょっと重たいです。Kindleのほうが便利で、学びやすいかもしれません。
    (Kindleではハイライトやマーカーが使えないようなので、この問題点がアップデートで改善されれば完璧なのになという感じです)

    学習書・教科書としてはフルカラーではありませんが、問題なし。
    ゼロから解説してくれていますが、もし本当に「超初心者」であるというのなら、この本のまえに1冊、Swift & Xcodeじゃなくていいので、プログラミングの初心者本を読んでからのほうが挫折しにくいかなという気はします。
    まず、見た目です。
    青と黒の2色刷りです。でも、すごく、きれいでマーカーとかうまく使われており非常に見やすくわかりやすくなっているようです。
    Swift に特化していますので、アプリの開発して、その後の登録や販売とかの部分は記述無いです。
    Swiftの VRの新機能について最新の記述がありますのでこの点はこの本のベストな点と思います。
    最新の開発をするならこれですね。
    iPhoneが今後さらに進化できることも期待できて面白いです。また見初めでこれからなんですが・・
    内容的にはプログラミング経験者でSwift初心者の私には満足のいくものでした。この世界は日進月歩でSwiftも2019年3月には5.0になっています。よって、書籍価格は2500円程度が妥当。定価3456円は高いが、中古品で2546円でしたので満足。
     
       
    人気 92位
    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    わかりやすいと大好評!
    Unity 2017に完全対応しました!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・ゲームを作るのに必要なもの
    ・Unityとは
    ・Unityのインストール
     ほか
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトとは
    ・スクリプトを作成しよう
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
     ほか
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
     ほか
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
     ほか
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・キー操作でプレイヤを動かそう
     ほか
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・入力に応じてプレイヤを動かそう
     ほか
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
     ほか
    Chapter8 レベルデザイン
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・バスケットを動かそう
     ほか

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    RPG Makerでゲームは作れるけど本格的なゲームエンジンは扱ったことがなく
    プログラミングのプの字も知らない状態からスタートしました

    本書は初心者に寄り添った作りで
    「これくらいわかってるでしょ」、「散々書いたしもういいよね」という書き方は一切されていません
    開発環境の整え方から始まり、何度も何度も基礎の基礎を確認してくれるので自然とゲーム作りの流れが身に付きます

    素材の配置の仕方、項目の設定、その方法
    図を多用して丁寧に導いてくれるので数日ぶりに勉強を再開した時にも躓くことなく読み進めることが出来ました

    最初の一歩を踏み出すのにピッタリの入門書です
    途中でbuild failure問題が必ず出てきます。
    その際には絶対にこの本の対処法どうりにして下さい。
    変にググって試行錯誤しても、当該のunityの環境に合わない対処法の可能性が高いです。
    経験者は語る、です。私はこの問題で一日以上足止めされました。

    内容に関してはとても分かりやすかったです。
    若干IOS寄りかなぁ、という部分で☆マイナス1です(windowsユーザーなので)。
    過去にUnityをほんの少し触ったことがあるのですが、時間が空き過ぎたのでこの本を読んで改めて一から勉強することにしました。

    とても分かりやすくゲーム作りにおいて初心者が必要な情報が丁寧に書かれており、読みやすいため止まることなく時間で言うと6時間くらいでやり終わりました。

    実際に本格的なゲーム作りを始めるとなるともっと沢山の知識は必要ですが、入門書として最高でした。

    ゲーム作りに対する考え方も書かれているため、初心者の方もとりあえずその考え方を信じて制作に取り組むことをオススメします。
    結構大事なことが書かれています。

    復習と共に知らなかったことも学べたので、とても満足しました。
     
       
    人気 93位
    本書の内容
    ゲームの開発現場で即実践できるスキルが身につく
    エキスパートへの扉を開く最新トピックが満載

    第一線で活躍する著者陣が、サンプルゲームを使いながらUnityの主要な機能を徹底解説
    ソースコードやアセットなどは、すべてダウンロードで提供

    ※本書のPDF版を「ワークス オンラインブックストア」にて発売中!
    ●3D
    ・キャラクター操作(Animator/Animator Controlle/mecanim/アニメーションクリップ/Avatar/AnimationLayer/IK/ブレンドツリー/Animator Override Controller)
    ・グラフィック最適化(カメラカリング/オクルージョンカリング/ダイナミックバッチング/Frame Debugger/Optimize Game Objects)
    ・カスタムシェーダー、シェーダー言語
    ・Particle System(シュリケン)、Terrain、Procedural Skybox、ナビゲーションシステム(NavMesh)

    ●2D
    ・Anima2D、Sprite Editor、SpriteMesh、IK、Pose Manager、Animation
    ・Tilemap
    ・Perspective Projection、SpriteRenderer、Physics 2D、ParticleSystem、TextureAtlas

    ●UI/UX
    ・TextMesh Pro、ScriptableObject
    ・Input、バーチャルパッド、カメラ制御、CharacterController、uGUI

    ●AR/VR
    ARKit(1.5対応)、ARCore、Google VR

    ●リソース
    ・WebCamTexture、Input.Location、Input.compass、Google Maps APIs
    ・JsonUtility、BinaryFormatter、ThreadPool、MD5CryptoServiceProvider、AESManaged
    ・AssetBundle、AssetbundleGraphTool
    ・Excel Importer、ScriptableObject
    ・サウンド制御(BGMのフェード、Audio Mixer、ボリュームコンフィグ作成、サウンド処理の最適化)

    ●その他
    ・Unity ML-Agents(Ver.03対応) ・プロファイリング、フレームデバッグ、パフォーマンスチューニング
    ・動画広告、Unity Ads、アプリのマネタイズ
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    あまりにヒドいレビューが多いので、少々フォローしたくなりました。
    この書籍はあくまで脱初心者向けなので、これからUnityを始めようとしている人向けではありません。

    各章ごとに著者が違うため書籍としてのまとまり・一貫性には欠けます。
    1章から順に内容を追っていくのではなく、自分の分からない部分や興味がある部分のみをピックアップして読むタイプの技術書です。
    ですので本屋で自分が欲しい内容かどうかを確認した後に、購入するのがベターかと思います。
    それなりにお値段がする書籍ですので。

    また、内容自体はすでにUnityオフィシャルの中級チュートリアルなど英語で情報があったりもします。
    英語が分かるようであればこの書籍は必要ないかもしれません。
    分からない情報をいきなり英語で調べるのは難しいですので、本書籍で概要を把握し、それらの情報へアクセスする足がかりにするには非常に有用です。

    個人的に、NavMesh・シェーダー・Mecanim・サウンド処理あたりは参考になりました。
    8章で作成したミニゲームを20章でアセットバンドル対応する。
    という内容があるため星5です。
    日本語で実際のゲームを題材にして後付でアセットバンドル対応する部分を解説した類書やWeb教材がおそらく無いので、アセットバンドル対応を考えている人には、それだけで元が取れる人も多いかと思います。

    Unity WebRequestベースのAssetBundleのダウンロードを含むUnity2017以降のAPIを使っている、という点も好感を持ちました。
    色々なゲームの要素を学べるので面白い。作りたいものが決まらない人も眺めてるだけでアイデアが出てきそう。
     
       
    人気 94位
    本書の内容
    Unity2019に対応したC#スクリプトの入門書です。Unityを触ってみて、やはりゲームを作るためにはC#を学ばなければ、と思った人に向け、わかりやすく読めるように説明しました。サンプルを作りながら、スクリプトの書き方や考え方などを学ぶことができます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本は 事前に理解しておかなければならないような「この書籍だけでは足りない」

    というような部分がかなり他の「初心者向け」を謳った書籍と比べますと少ないです。

    ですので あんまり前提条件として必要な前知識のようなものもないです と言いたい

    ところですけれど、どうしても「?」な部分はやはりちょっとだけですがあります。

    「こんなこと知っていて当たり前だ。」というようなことが熱心に解説されている反面

    判っていないままのこともあります。例えば「Unity」と「Direct X」はどう違うのか?

    とかです、(言ってしまうと あんまり変わらない ただUIが、ね

    はっきり申しますと「WindowsとMS-DOSの違いみたいなもの」かな?)

    その一方でまた ベクトル、物理学の知識が必須な部分とか 一般的にいうような

    「和式英語」のようなものの大学レベルの最低限の知識が必須な点というような面もあります。

    この本でできるようになることとしては まぁ Unityで3Dゲームを一通り

    作成できるようになる というものですが、

    驚きましたがこれ一冊でほぼほぼできてしまうんですよ?汗。

    作りたいゲームの方向性?によってはまた別の書籍を探すか それともこの本の知識を

    応用してご自分で考えるか、です。(私は「Unity5 ゲーム開発レシピ」を使いました)

    良書ですよ?

    いずれにせよ 自分で考えて モチベーションを確かに持ってやらないと 結局は

    「進まない、上手くいかない」になり 進捗があまりない。

    心からやりたいと思ってやっているかどうか?ということが大切だと思う次第です。

    ただ解説の仕方は丁寧でよくできたものなので 一通り書かれている

    ままにやればそれなりにC#を使ったUnity5のプログラミングのやり方は

    あらかた判るようにはなる、その点でも確かに「良書」。

    C#の文法的にも 言ってしまうと「端数は切って捨てる」みたいに

    解説なさっていらっしゃいますよー?

    何が言いたいか?と申しますと、

    「親切で効率的な内容に仕上がっています」ということになりますね。

    つまり、巻末のC#についての言語としての解説などもそうですけれど

    「ここは今は判らないままでいいです」とか あるいは 本文中でも

    「ここはぜんっぜんわかる必要ないです、実際のプログラマの方でも働いている方も

    わかっていないと思いますから(たぶん)」

    っていう具合で 本当に開発言語にお詳しい方としての「本音と実情」に見合わせて

    要らない部分は容赦なく?切って捨ててしまっています。

    そして「必要な部分」はぬかりなく 解説なさっていらっしゃいますね~?

    例えば 「現状、Unity5でC#を使用したゲームをプログラミングしようとするなら

    ソースコードを書くのには (無償版の)Visual Stadio Code が実用的だ」

    といったような判断のなさり方ですね。その他の代表的な良い部分としましては

    「GameObjectの中身を知る!」とか、「すべてのインスタンスを~」とかの

    部分ですね、、、。個人的にはこういった部分が一番興味を覚えた点でした。

    まぁ 全部読み終えましたら また

    レビューを書き込みますよ 気が向いたら、ね、、。(なぜか笑顔)^^;

    まぁ いろいろ書きこんでこの結論はなんですけれど 要は

    「どこまでプログラムを作ることに執着できるか=モチベーションの保ち方」でしょうね。

    この本やほかの本云々っていうよりかは 本当に本気でプログラミングで食べていこうとするなら

    どの本のどの中身だろうとよほどの違いがない限り 「プログラムを作ることに対する好奇心」

    をどこまで貫けるか?の問題ではないか、と個人的には思います。
    筆者は分かりやすく丁寧に書いているつもりかもしれませんが、講習会で話した内容をそのまま文章にしている感じで、いらない一言もいっぱい書いてあって読みづらいです。
    もっと簡潔に書いた方が伝わりやすいと思います。
    プログラミング初心者にはお勧めしません。
    一回読んだらお腹いっぱいかなという感じです。
    本格的に学ぶには他の本がいいかと思います。
    ただ、ぱっと見はとても見やすくできているので、その点はいいです。
    後で読み返したときに前述の余計な文章が多すぎて分かりづらいので、Unity C#の触りだけをさらっと知りたい人向けの本だなと感じました。
    マニュアル代わりには不向きです。
     
       
    人気 95位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 96位
    本書の内容
    (概要)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2018/978-4-297-10063-6 )も合わせてご覧ください。

    Unityなどのゲームエンジンの発展により,ゲーム制作のハードルは確実に下がりました。しかし,いざゲームを作ろうとして確実にぶつかるのが,キャラクターなどのモデルデータを用意することができないという問題です。本書は絵心のないエンジニアでもブロック玩具を積みあげる感覚で人物や動物キャラ,街並みを描ける「3Dドットモデル作成ツールの使い方」を学習する「第1部」と,ゲーム内で動かすことのできるキャラクターやダンジョンをモデリングしてUnityにインポートして動かしてみる「第2部」で構成されています。モデリング,レンダリングにはボクセルモデリングソフト「MagicaVoxel」を採用。キャラクターにボーンを埋め込むには,Adobe社のWebサービス「mixamo」を利用します。すべて無料でできる3Dドットモデリングの入門書です。

    (こんな方におすすめ)
    ・3 Dゲームを作りたいけど,キャラクターやダンジョンなどを作ることができないエンジニア
    ・Unityは使えるが,いざ自作ゲームを作ろうとしたら素材がなくて断念した“絵心はないがプログラムは書ける”方

    (目次)
    第1部 MagicaVoxelの使い方を知ろう
    Chapter1 3Dドットモデリングの魅力について

    Chapter2 MagicaVoxelを使ってみよう

    Chapter3 身近にあるものをモデリングしてみよう

    Chapter4 自作モデルをレンダリングしてみよう

    Chapter5 キャラクターをモデリングしてみよう

    Chapter6 部屋のなかをモデリングしてみよう

    Chapter7 街並みをモデリングしてみよう

    第1部おまけ:モデルをインターネットに公開してみよう

    第2部 作成したモデルをUnityにインポートしてゲーム素材として使ってみよう
    Chapter8 ゲームで使うキャラクターをモデリングしてみよう

    Chapter9 ゲームで使うステージをモデリングしてみよう

    Chapter10 Unityにゲームステージをインポートしてみよう

    Chapter11 キャラクターにアニメーションを設定してみよう

    Chapter12 キャラクターを動き回らせよう

    第2部おまけ:3Dプリンターで自作モデルをプリントしてみよう  
    内容サンプル
     
    User Voice
    ※元SEで、C言語系はJavaScriptを使った経験がある前提。

    素人目にゲーム開発というといくつか壁があると思う。
    大雑把に考えて、①プログラミングまたは開発ツールの使い方、②音楽、③画像または3Dモデル、だと思うが
    このうち3Dモデルについては絵心と専用ツールという壁でどうにもならないと思っていたが、
    この Magica Voxel があればなんとかなってしまう凄さ。
    ボーンの埋め込みとアニメーションはAdobeの無償サービスなので限界があるが、それでも取っ掛かりとしては必要十分だし
    どうしてもであれば無償のツールもあるようなので光が見えなくもない。
    この本のおかげでゲーム開発してみようという気になれた!

    いちおう補足すると、最後のチャプターでC#でコーディングする箇所があるが、説明はまったくない。
    UnityやC#を解説する本ではないので当然だが、わからない人はちゃんとUnityやC#の本で入門すべき。
    もう一点、自分が作ったときは、なぜかMain Cameraオブジェクトに、「Main Camera」のタグが付いておらず
    コンパイルが通らなかった。最後のチャプターでテストプレイに入れない人は確認してみてほしい。
    Unity で個人制作のゲームを作っているときに、3Dモデルの作成ができなくて困っていました。この本は、そんな私のためのような本で、 MagicaVoxel を使ったモデリングの練習+実践的内容の本となっています。
    そもそも、3D モデリングをした経験はありませんし、それ以上に2D のイラストを描くこともできません。しかし、 MagicaVoxel は x,y,z の座標上にブロックを配置してモデルを作っていく特性上、練習の上では本に指定されている座標や大きさに従ってブロックを配置するだけでそれっぽいものができあがっていきます。
    キャラクターを作っていくまでの練習から、部屋にあるものや都市を作り上げるという実践の手順が示されていて、自分の中で内容を消化しながら進めるのに適している構成となっていました。
    また、後半では Unity で利用可能なモデルとして出力し、実際に Unity で動かす部分の解説もあります。3Dモデルを全く使ったことがない人が、今どきのそれっぽいことをやるにはちょうどよい内容かと思いました。
    この調子で Unity で作るゲームでも利用可能なモデルを作成したいです。
    MagicaVoxelの入門としてももちろん良いのですがUnityの使い方もわかりやすく解説されています。
    絵も、CGもプラグラミングもいまいちだけど、Unityに興味がある、何から始めよう?とかモチベーション的な意味で足踏みしている人には良いのではないでしょうか?
     
       
    人気 97位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Unity5によるゲーム制作のTIPSが満載!

    本書はゲーム制作者に向けて、Unity5によるゲーム制作のコツをまとめたTIPS集です。単なるTIPS集ではなく、ユーザーがハマるゲーム作り必要なコツをカテゴリごとに分けて、現場の開発者向けに使いやすくまとめています。

    「基本機能だけでも十分にできる面白いゲーム作り」「ユーザーインターフェース作りにポイント」「キャラクターの操作のコツ」「サウンドの効果的な使い方」「ユーザーを引き込む要素」などゲーム作りで重要なポイントをTIPS形式で解説します。ゲーム開発者、必須の1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    内容サンプル
     
    User Voice
    Kindleで買いました。
    サンプルのRobotActionゲームのシステムでAC初代くらいのものはできそうな感じです。
    そのほかにも3Dゲームに関する細かい解説なども多く、すごく参考になります。
    ここまで良書なのに、あまり話題として見かけないのは何故なのか…。

    Unityの入門書を数冊読んで、次に勉強するにはうってつけなので、ぜひ読んでください。
    本の構成はよく出来ていて、最初のサンプルプロジェクトから本に書いてある内容をそのまま進めるだけで、最後まで行けます(最終的なゲームが完成します)。
    たぶん、最初の章のサンプルプロジェクトさえDLすれば、あとは必要な素材のunitypackageを落とすだけでよいはずですが、そうなっておらず、ほかの方が書かれているように、章ごとに分かれたサンプルプロジェクトを全てダウンロードすると10GBくらいはいくので、少ししんどいです。
    ついでに後半になると少し誤字が増えたりとしますが、そのあたりを差し引いたとしても星5で評価できます。
    パート1を順番にやっていけば1本ゲームが作れるようになっています。
    3Dアクションゲーム作りたい人にオススメしたい本です。
    内容は悪くない(決して良いとは言えない)がサンプルがトータルで何十ギガと必要になるためダウンロードがかったるく
    しかもその大半は重複しているためひとまとめにすれば容量は恐らく半分以下で足りてしまうという…(下手すりゃ1/10以下で済むかも)
    進行についても本の通りにすすめるならば都度都度あまり意味の無い細切れのプロジェクト開き直しなどを何十回もしなければならなく非常に面倒。
    これでは進める以前に萎えてしまう。
    実際、私は書籍通り進めるのでなく必要な部分だけを掬って活用しましたが、本の構成自体は「この本を見ながらUnityについて学ぶ」人の視点に立った構成とはとてもじゃないが思えませんでした。
    すでにある程度知識を持っている方が小ネタを集めるのに使うのならば買っても良いかもしれない程度のものだが、それならインターネットで済んでしまう。
     
       
    人気 98位
    本書の内容
    知識や経験がなくても大丈夫!
    誰でも簡単にゲームが作れます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2018に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 Unityをはじめる準備
    Chapter2 Unityの画面と使い方
    Chapter3 Unityを使ってみよう!
    Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    オブジェクトやコンポーネントなど
    一つも意味が分からないほどのゲーム制作(Unity)超初心者だった私が一番初めに読んだ本です。
    最初の踏み出しから丁寧に解説されており、少なくともこの本と同じことをやれば
    超基本的なこと…オブジェクトの設置の仕方、こまめなフォルダーの整理の癖、コンポーネントの追加と削除、
    プレハブの意味や簡単なキャラクターの操作などを理解できるはずです。
    イメージとしてこの本は最初の階段を上るためのスロープ部分な内容です。

    この本をお勧めするのは、Unityで基本的な操作を学びたい人。
    特にゲーム制作必須とも呼ぶべき基本的所作が記載されています。
    私もこの本を見るまではフォルダを整理する必要性やプレハブ、基本的なビュー画面など
    全然わかりませんでした。
    逆にUnityをある程度知っていて、建物やキャラクターを操作する方法などを知っている方は
    もうとっくに知っている情報となりほとんどが復習内容となるでしょう。
    スクリプト関連については必要最低限のスクリプトの"構造"は学べます。スクリプト目当てでこの本を買うのはお勧めしません。

    いずれにせよ、私はこの本のおかげでUnityを踏み出すことができたのでこの本と出会えて良かったです。
    私の苦労して、身に着けた基礎的な事が惜しみもなく次々と書いてあります!
    ただ、上級者には役に立たないだろう。
    基礎的な事が、分からない方、おすすめです!
    プログラミングもUnityも超初心者です。
    タイトルに偽りは全くないのですが、もう少しC♯についての説明が欲しいと強く思いました。
    この1冊ではスクリプトが意味不明な記号と文字の列のまま終わります。2Dゲームの挙動がおかしかったのですが、原因はわかりませんでした。自分がどこかで操作を誤っているのだとは思いますが。

    本当にUnityの操作に慣れたいだけの人向けです。この一冊だけで作れるゲームは相当限定されると思います。
    まさに表紙通りの内容なので期待しすぎることなく、初めての1冊といったものです。
    説明はわかりやすいですが、星3つなのは値段を考えると不満もあるからです。
     
       
    人気 99位
    本書の内容
    もっとも詳しいSwift解説書「詳解Swift」 第4版 刊行!

    アップルが提供するiOSのためのプログラミング言語 Swiftがバージョン4に進化しました。
    本書はプログラミング入門者向けのタイトルではありません。プログラミングの基礎は十分に理解し、なお、Swift言語を詳細に知りたい、詳しい情報を得たいという方向けの商品。競合書にはないSwiftに関する詳細な情報が売りです。

    Swiftの言語仕様をきちんと理解しておきたい人に必携の1冊!

    ●目次
    CHAPTER 01 Swiftでプログラミング
    CHAPTER 02 関数
    CHAPTER 03 構造体
    CHAPTER 04 オプショナル
    CHAPTER 05 プロトコル
    CHAPTER 06 基本的なデータ型
    CHAPTER 07 パターン
    CHAPTER 08 クラスと継承
    CHAPTER 09 メモリ管理
    CHAPTER 10 拡張
    CHAPTER 11 エラー処理
    CHAPTER 12 クロージャ
    CHAPTER 13 ジェネリクス
    CHAPTER 14 C/Objective-Cとのデータ受け渡し
    CHAPTER 15 Objective-Cとの連携
    APPENDIX A Swiftの標準ライブラリ
    APPENDIX B 文書化コメント
    APPENDIX C デバッガLLDBの簡単な使い方  
    内容サンプル
     
    User Voice
    第2版からずっと買ってます。
    今回はKindle版も(しかもiBooks Storeでも!)同時発売して頂き、ありがとうございます。本当に助かります。
    日本で唯一といっても過言ではない、Swiftの文法書になります。
    リフロー版も、出してください。
    だんぜん、そっちのほうが読みやすいので。
     
       
    人気 100位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


    本書は、ゲーム開発ソフトUnityへ、3DCGソフトのBlenderモデルデータ(モーションデータ、静止ポーズデータ)を上手に読み込むためのモデル作成時のポイントから、読み込み後に注意すべき設定や、簡単なスクリプトによる演出効果についてまとめた、自作キャラクターをUnity上で可愛く表現するためのビギナー向け解説書です。
    ※ シェーダーについては、主に「ShaderForge」(有料)を使用して解説しています。
    ※ Unity5&Blender2.74を使用して解説しています。
    ※ モデル制作:友  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Blenderで作成したモデルをUnityで動かしたいというごく狭いスペクトラムの人のみを対象にしています
    逆に言えば、おそらくそれ以外の目的を持っている人には全く役に立たないと思います
    私はUnityでアニメ風キャラを動かしたかったので購入しました
    主には4章のShaderForgeでのトゥーンシェーディングを勉強するという目的の上ではかなり役に立ちました
    細かい注意点などはかなり説明されているので、独学でやって躓くだろう部分がかなり潰せました
    なお、この本はBlenderやUnityは初めから多少使えるの前提です
    例えば序盤に「IKを設定しましょう」とありますが、IKの設定方法は載っていませんし、テクスチャやバンプマップを使いますが、その作り方は載っていません
    UnityでのC#文法の説明が多少ありますが、正直ノンプログラマがこの本で理解できる可能性はほぼ0です
    ですから、BlenderやUnityは使えるけど、キャラクタを躍らせるのがいまいちうまくいかない、というごく少数の人たちにはかなり役に立ちます
    Unityで使うモデルを作る時や、入れる際の注意などについて書かれている。

    モデルの作り方などは載っていない。
     
       

    スマホアプリ開発 新書一覧

    本書の内容
     
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    本書の内容

    Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

    ============
    「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
    「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

    そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
    ============

    ●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
    ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

    本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
    Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

    本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
    自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!!

    さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう!!

    【もくじ】
    第1部 ゲームを作る準備
    ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
    ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
    ◆Chapter 03 スクリプトを書こう
    第2部 サイドビューゲームを作ろう
    ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
    ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
    ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
    第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
    ◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
    ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    サイドビューゲームのみ学習完了時点でのレビューです。

    Unity教本3冊目、動画教材1本経験済みです。プログラミングは他の言語が多少分かる程度です。
    なので自分はさくさく進められました。
    キャラクターを配置する、制限時間を設定する、アイテムを配置する等、細かい目的を順を追って解説してくれているので分かりやすいです。
    しかし、画面サイズや配置場所を数値で説明してくれてなかったり、C#をゲームと同時進行で簡潔に学ぶ事になるので、本当の初心者(プログラミング未経験、変数?条件分岐って何?レベル)には難しいと思います。
    2冊目、3冊目に購入する本ですね。これは。

    これから学ぶトップビューゲームですが、意外とUnityの教材でレトロ風RPGを一から学べるものが少ないのでRPG風ゲームを作りたい人は出版の新しい本書で学習すると良いかもしれません。
    ちなみに対戦はDQやFFのようなターン制のものではないのでその点も注意です。

    ※追記 レビュー投稿時サイドビューの完成サンプル動かないと書きましたが、更新されてちゃんと動くものがダウンロード出来るようになりました。
     
       
    本書の内容
     
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    本書の内容
    Android開発のNo.1入門書が待望の改訂!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。

    Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。

    開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。

    また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

    ●目次
    CHAPTER01 開発環境を準備しよう
     01 Androidとは
     02 Androidアプリの開発
    CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
     01 Android Studioのプロジェクト
     02 エミュレータを準備する
    CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
     01 Androidのプロジェクト
     02 画面を作成する
    CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
     01 なぜKotlinなのか
     02 REPLを使う
     03 変数と型
     04 制御構造
     05 Kotlinのコレクション
     06 関数とラムダ式
    CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
     01 じゃんけんアプリの構成
     02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
     03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
     04 ConstraintLayoutの設定方法
    CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
     01 体型記録アプリの構成
     02 アプリアイコンとベクタ形式画像
    CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
     01 動物図鑑アプリの構成
     02 フラグメントの基礎知識
     03 タイトル表示用フラグメントの作成
     04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
     05 サブ画面の作成
    CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
     01 スライドショーアプリの構成
     02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
     03 画像を表示するフラグメントの作成
     04 ViewPager2を使う
     05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
    CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
     01 カウントダウンタイマーの構成
     02 画面を作成する
     03 タイマー処理の実装
     04 サウンドを再生する
     05 スピナーを使う
    CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
     01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
     02 ラジオボタンを使う
     03 暗黙インテントを使う
     04 フルサイズの画像を端末に保存する
    CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
     01 スケジューラアプリの構成
     02 画面レイアウトを作成する
     03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
     04 データベースへの登録
     05 ダイアログを利用する
    CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
     01 ツーリスト情報アプリの構成
     02 KotlinでJSONデータを読み込む
     03 メインの一覧表示画面を作成する
     04 詳細画面を作成する
    APPENDIX
     01 Android Studioの便利機能
     02 サンプルプロジェクトのインポート
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    第4版も読みましたが、Android Studio、他API、言語仕様等 obsolete, deprecated なものは日々増えます。というか進化しますので、この手の本は常に最新版を追うしかありません。それらが発行日時点である程度解消されている第5版です。とはいえ、すぐに古くなるものもあったりするので、その場合はご自分でメッセージ等を「検索」しましょう。開発者としては必要なスキルです。
    本書を一通りおえたらすぐに現場投入可能かというと残念ながらそうではありません。制作とのやりとりで知らない知識が多く出てきたりしますし、現場によって開発方針が異なったりするので、この本をやれば脱初心者とはいきません。とはいえ、本書で取り上げられるパターンをきちんと学び、kotolin の文法や頻出のライブラリ等の使い方を知ることで確実に実力はつきますので、真面目に取り組むのをおすすめします。他にも数冊入門本は読んだのですが、売れているだけあって、初心者向けという意味では本書は間違いも少なく、きちんと動くという点ではおすすめできます。
    この本は前半が「Android Studio を使ってみよう」「Kotlinを使ってみよう」
    という章ですので、ということはこの本は、これからkotlinを始めよう、
    Android Studioでアプリ開発をやってみよう、という人が対象です。
    なお序章からJavaの知識はもともと持っているのが前提と思います。

    本のサイズが横に広めなので、Listの例も大きく広く採れているため
    大変参考にしやすいところが、特にいいと思います。
    それから解説文中に赤などの丸数字が添えられていますが、
    その数字は画面例のところに赤い線で示されており
    つまりそこを合わせて見ていけばいいわけで、
    非常に手順がわかりやすい本だと思います。
    こちらの本を読む時点で、以下の2つの知識があった方が理解できると思います。

    ・プログラミングの基礎知識(Java)
    ・Androidの仕組み(Androidアプリの仕組み)

    Androidの仕組みは ネットで検索すれば出てくると思いますが、書籍だと、

    「TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 第3版 AndroidStudio3対応」
    「Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門」

    あたりが良さそうだと感じます。どちらも、Javaの基礎知識は必須です。上記の本が合うかどうかは、人それぞれなので、購入する前に立ち読みすることをオススメします。

    後半は、「データベース」「JSON」の基礎知識があると理解しやすいです。

    ----------------

    久しぶりにアプリを作りたくなり購入しました。
    こちらの本は解説がとても丁寧で親切だと思います。

    Kotlin に苦手意識があるので、Kotlin の入門書が出てくると嬉しいなぁ。
     
       
    本書の内容
     
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    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    SwiftUIと冒険に出よう!
    本書はiPhoneアプリのUIを作るSwiftUIフレームワークの入門解説書です。SwiftUIの特長はなんと言っても驚くほど単純な構造でしょう。
    アプリで見慣れたUIを作るコードをドラッグ&ドロップだけで入力でき、その名もモディファイアと呼ぶコードで飾るようにアレンジしていきます。
    ただ、オブジェクト間のデータバインディングやプロパティのパブリッシュと観測など少し戸惑う面もあり、そのあたりが最終的にSwiftUI攻略の鍵を握っています。

    ・手順を試しながら開発手法を習得する
    本書では開発環境Xcodeの使い方から、SwiftUIコードの便利な入力補完機能などをステップを追って段階的に説明します。ポイントとなる箇所にはマーカーを引き、長いコードも見てすぐわかるように枠囲みや補足説明を付けました。少し難しい中級者向けの内容には「Level Up」アイコンが付いてます。
    Chapter 1では簡単なSwiftUIアプリを試しに1個作り、これからの学習の準備をします。
    Chapter 2ではコードの効率的な入力と最初に知っておきたいレイアウト調整について学びます。
    Chapter 3は写真や図形の表示と画像効果を取り上げます。
    Chapter 4では複数のデータを扱うリスト表示やナビゲーションリンクをSwiftUIではどのように行うかを説明します。リンクリストからWebブラウザを開く例も示します。
    Chapter 5はボタン、スイッチ、スライダー、デートピッカー、テキストフィールド入力などのUI部品を取り上げます。ここでは@Stateという重要なキーワードが登場し、条件分岐やオプショナルバリューの扱いなどコードも本格的になってきます。
    Chapter 6はシート、スクロールビュー、ダブビューなどの各種ビューを取り上げます。
    Chapter 7はバインディングとオブジェクトの共有です。@Bindingをはじめとした複数のキーワードに加えて、クラス定義やプロトコルなども扱います。
    最終章のChapter 8では新しくSwiftUIに対応したMapKitフレームワークのMap()を使って地図表示を行います。アノテーションの表示や現在地の追従などもシミュレータや実機を使って試してみましょう。

    ・Swift初心者のための基礎知識入門
    SwiftUIを使うにしても、プログラミング言語Swiftの基礎力が欠かせません。
    そこで、各セクションを補完するように「Swiftシンタックスの基礎知識」の解説を設けました。
    変数、演算子、制御構造、構造体、配列、関数、例外処理、オプショナル、クラス、継承など、これだけは知っておきたい内容に絞って丁寧に説明しました。プログラミングの基礎力をしっかり備えましょう。

    ・見たこともない世界へ
    新しい世界には新しいデバイスが必要だ。新しいデバイスを作るには新しいツールが欠かせない。
    昨年、2019年初夏のAppleデベロッパカンファレンスWWDCで発表されたSwiftUIを目にしたとき、多くの開発者たちは瞬時にその使命を受け止めたに違いありません。そこからの1年、SwiftUIは大胆に確実に進化しています。新しい世界への道のりが冒険ならば、進化は冒険への挑戦であり、わたしたちは冒険者です。
    2020年はコロナ禍が立ちはだかり、ともすると希望まで封じ込められた閉塞感に陥りそうです。
    でも、夢の自粛なんてまっぴらです。見たこともない世界へ、SwiftUIと冒険に出かけましょう!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    著者の昨年バージョンにお世話になり
    WWDC2020で大幅な追加機能があったSwiftUIだけに
    本書の追加記事に期待したのですが

    昨年発売されたものとほとんど内容が同じで
    ウィジット等の新機能に関しては全く書かれていません
    注意が必要です

    はじめてswiftUIに触れる方に関してはおすすめの書籍です
    初心者向けの内容です。
    初心者にはわかりやすそうですが、すでにiOSアプリを作っていて、SwiftUIに入門したい人には物足りないでしょう。
     
       
    本書の内容
    プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場

    人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

    〈本書のポイント〉
    ・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
    ・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

    〈こんな方にオススメ! 〉
    ・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
    ・C#がわからず挫折した経験者

    〈目次〉
    Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
    Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
    Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
    Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
    Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
    Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
    Chapter 7 実機テストとアプリの公開  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityの教科書。

    プログラミング自体が初めてという方でも、本に沿って実践していけばアプリを動かせるようになりそうです。

    注意点として、スクリーンショットは英語版を使っていること。
    日本語版でインストールするとメニュー欄などが本では英語表記なので少し混乱するかもしれません。
    位置は同じですし、カタカナ化しているだけのものが多いので、英語がよっぽど苦手という方でもなければすぐ慣れるとは思います。

    尚、改訂前の版も持っていますが、変更点はほとんどありません。
    細かい部分で修正や削除されたりもしていますが、大まかな変更は以下の2点。

    Unityの2020年版に対応したこと、スクリーンショットなども変更されています。
    Unityの公式サイトのデザインが大きく変わっているので、それに合わせてインストール時のスクリーンショットなども変わっています。

    また、使用しているイラストが女の子から、和尚になったことぐらいです。
    イラストの位置やセリフなどもほぼ一緒のため、和尚がお姉っぽく見えることがあります。
    (気になるほどではありませんし、プログラミングの勉強には何の影響もありませんが)

    今から購入する場合は、改訂版一択。
    プログラミング未経験者で、Unityの勉強の最初の一冊としては最適だと思います。
     
       
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    内容サンプル
     
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    本書の内容
    Unity2020に対応したC#ゲームプログラミングの入門書です。Unityを触ってみたがやはりゲームを作るためにはC#を学ばなければと思った未経験者に向けて、わかりやすく読めるように説明しています。アクション、シューティングなどのサンプルを作りながら、C#の書き方などを学ぶことができます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Unityは2冊目です。もう少しレベルアップしよう、けれど、まだまだ初心者なので不安が強い、という状態で本書籍に手を伸ばしました。

    1章読破。この書籍で正解だったと確信。今後の続きをチラ見して、ワクワクがとまりません。

    著者は掌田さん。以前も私、別書籍でお世話になったと思います。初学者から中級者向けの技術本を多く書かれているだけあり、本当に分かりやすいレイアウトと構成になっていると思います。

    サンプルも必要最小限に絞った、C#のコードのみというのもいいですね。環境依存等あるので、プロジェクトごと配布するよりよいと好感を抱きました。
    サンプルのダウンロードURLを検索してもヒットしない
    金返せ
     
       
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    発売日 2020/09/19
    (4.2)
    Amazon 2,860円 Kindle 2,717円
    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnit y入門書!

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です

    2)Unity 2020に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。


    ■Chapter1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Capture3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を設置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    2Dから3D、そしてUI機能を総合にまとめかつ簡潔に説明されており、数あるUnity教本の中でも悪くない分類に入ると思います。特に3Dキャラクターの動作をここまで完結に説明できているのは本書が初めてかと思います(ps.この後に格闘ゲームやRPGを創りたい場合は、他社出版のUnity C#ゲームプログラミング入門に進むといいと思います。)。ただUnityには既に備わっているメソッドやクラスが山ほどあるので、C#やUnityを初めて触る人は敷居が高いように感じると思います。しかし反対にすでに他書籍でC#やクラス、メソッドなどある程度学び終わっている方々にとっては知識をかなりブラッシュアップしてくれるものだと感じました。つまり2番目に読むべき教本と言えます。
    ”スクリプトの説明が適当ダー”や”C#の勉強ができないヨー”などという低評価のレビューが散見されますが、ちゃんと読んでいるのでしょうか?筆者が本書内で「本書では、スクリプト内で何をおこなっているかとスクリプトをどうやって使うかを重点的に学んでください」と謳っているように、これらは1から教えるものではないと理解しましょう。
    javascriptを少々扱った経験があるだけのプログラミング初心者です。
    完全な入門書として購入しました。

    非常に丁寧な導入となっておりますので、入門向けとしてお勧めできる一冊だと思います。
    プログラミングの知識がほぼ0でも、(それこそwordやexcel程度しか扱えない人でも)
    この本からスタートして全く問題ないと言えます。

    ただし、他の方もおっしゃっている通り、unityを制御するにあたって利用する
    C#に関する説明はかなり薄いです。

    おそらく本書でunity 入門を果たしたあと、
    自分で(自力で)ゲームを作成する際には、
    C#に関して知識を別途仕入れる必要がありそうです。
    unityの全体像が掴めたように思います。
    ただ、これ一冊で何でも作れるようになるわけでもないと思います。
    適宜、目的に応じた知識を身につける必要があります。
    ただ、初めの一冊としては良いかと。
     
       
    本書の内容
    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」(ジェットパック)の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場!
    Androidアプリは、Kotlin言語を活かすJetpackライブラリを加えたAndroid Studio 4.0以上で開発するのが、これからの基本スタイル!
    Jetpackの採用で、新しい開発様式がわかりやすくなりました。

    ・JavaからKotlinへ
    ・コンポーネント指向
    ・グレースフルデグラデーション(旧バージョンでも最新機能に対応)
    ・アーキテクチャーコンポーネントの採用
    ・基本UIの刷新

    本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。
    巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です!  
    内容サンプル
     
    User Voice
     Composeを利用するため、ソースコードをところどころ変えなければいけなかった。kotlinAndroid初学者が学ぶにはこの本はキツイと思う。どうやらところどころで仕様が変わってるみた~い。ちょべりば?
     エラーが出る人は自分で調べたり公式ドキュメントをちゃんと見てちょんまげ~。おじさんとのお約束だぞっミ☆ちょべりぐ!