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本書の内容

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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人気 3位
発売日 2018/04/01
(4.3)
Amazon 2,640円
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本書の内容
(概要)

プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


(こんな方におすすめ)

・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


(目次)

【第1部 Kotlin入門】

第1章 Kotlinをお勧めする理由

  1. なぜKotlinが誕生したのか?

  2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

  3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

  4. 環境構築と最初のプログラムの実行

  5. Kotlinの基本構文

第2章 様々なKotlinの機能

  1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

  2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

  3. データクラスでボイラープレートを減らせる

  4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

  5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

  6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

  7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

  8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

  9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

  10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

  11. コルーチンで非同期処理が実装できる

第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

  1. Javaのコードを呼び出す

  2. Javaのライブラリを呼び出す

  3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

  4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

  5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

  1. Spring Bootの導入

  2. Spring BootでのREST APIの実装

  3. Spring FrameworkのDIを使用する

第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

  1. MyBatisとは?

  2. DockerでMySQLの環境構築

  3. MyBatisの導入

  4. MyBatisでCRUDを作成する

  5. Spring BootからMyBatisを使用する

第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

  1. 書籍管理システムの仕様

  2. アプリケーションの構成

  3. プロジェクトの環境構築

  4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

  5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

  1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

  2. 貸出、返却機能のAPI実装

  3. Spring AOPでログの出力

第8章 JUnitで単体テストを実装する

  1. JUnitの導入

  2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

  1. gRPCとは?

  2. gRPCの導入

  3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

  1. Ktorとは?

  2. Ktorの導入

  3. REST APIの実装

  4. 認証機構の実装

第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

  1. Exposedとは?

  2. Exposedの導入

  3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

  4. DAOでCRUDを作成する

第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

  1. Kotestとは?

  2. Kotestの導入

  3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

  4. データ駆動テストを使う

  5. MockKを使用してモック化する
 
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本書の内容

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容

好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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本書の内容
Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

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※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。



Kotlinの基本からJVMやAndroidデバイス上で動作するアプリケーションの構築まで、言語の開発者が解説!

Kotlin(コトリン)は、IntelliJ IDEAなどのIDEで有名なJetBrainsが開発したプログラミング言語です。Kotlinは、JVM上で動作する、いわゆる「JVM言語」であり、Javaとの高い親和性を備えています。2017年5月に、GoogleがAndroidの開発言語として公式サポートすると発表したため、注目されました。
Kotlinは、Javaと相互運用することを念頭において開発されており、JVMが動作する環境ならどこでも動きます。JavaのコードをKotlinにコンバートすることも、両者が混じり合ったコードすらコンパイルすることすらできるなど、Javaの知識を活かしつつ移行することが可能です。それだけではなく、JavaScriptやネイティブコードへのコンパイルもサポートされつつあり、今後の活用の場が広がることは確定的です。
Kotlinは、後発の言語であるからこそ、既存の言語の長所を取り込み、短所を回避しているので、あらゆる開発の優れた選択肢になり得ます。
本書の著者は、JetBrainsのメンバーで、Kotlinの開発当初から関わっており、言語とその内部を知り尽くした人物です。したがって、単にKotlinの機能や文法を解説するだけではなく、その背景にある考え方や動機、内部的な仕組みについても深く説明しており、Kotlinのやり方や思想も同時に学べます。
さらに、翻訳を手掛けた4名は、正式リリースより前からKotlinを使いこなし、大のKotlin好きを自負する現役エンジニアです。言語の開発者が書き、そんな彼らが翻訳を手掛けた本書は、まさにバイブルといってもよいでしょう。
実際にKotlinで開発を手がけている人から、Kotlinという言語に興味を持った人まで、とにかく手元に置いて参照してください。Have a nice Kotlin!  
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本書の内容
本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
◆注目のJava代替言語
Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
◆本邦初のKotlin完全ガイド
本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容

【本書の内容】
Kotlinは、Javaとの相互運用を可能にし、Android OSでGoogleがフルサポートする静的型プログラミング言語です。
この言語は、Javaだけでは十全ではない(Javaだけでは実装に手間がかかりすぎる)、軽量かつ豊かな表現形式や、他言語ではすでに実装されている最新の機能を盛り込んでいます。
本書はこの新しい開発言語・Kotlinを使った正しく、効果的な開発方法と、この言語がもっている主要な概念と基礎的なAPIを丹念に説明します。とくにJetBrainsのIntelliJ IDE開発環境についても紹介しています。
経験豊富なAndroid開発者でも、はじめてプログラミング言語を学ぶ新人開発者でも、Kotlinの最初の原則から高度な使い方まで導いてくれることでしょう。

【本書のポイント】
・Kotlinはもちろん、開発環境のインストールから詳解
・サンプルソースコードの変更点がひと目で分かる
・PCだけではなく、Androidアプリまで網羅

【読者が得られること】
・Kotlinによるアプリケーション開発
・IntelliJを使った開発方法
・Javaとの相互運用方法

【対象読者】
・プログラミング初学者
・Androidアプリ開発者
・JavaからKotlinに乗り換えたい開発者

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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本書の内容
(概要)

Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


(こんな方におすすめ)

・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


(目次)

1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
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    本書の内容
    「Javaより簡単で高機能」→ なら、サーバサイドにも!

    ■3部構成

    本書はSpark FrameworkやSpringといった、Javaの世界で有名なWebアプリケーション・フレームワークを活用します。
    第I部では、プログラミング言語としてのKotlinの機能や文法をしっかり解説します。
    第II部はSpark Frameworkを使用した簡単なWeb APIの作成を通じて、Kotlinでのサーバサイド開発に入門します。
    第III部はSpring BootとKotlinで、データベースと接続するWebアプリケーションの開発を体験します。

    ■対象読者

    本書はプログラミングの初歩的な話題や、コンピュータの操作等には触れません。したがって、プログラミング自体に不慣れな方には、ハードルが高いでしょう。
    しかし、Webアプリケーション開発の経験は問いません。必要な知識は都度解説しますし、本書で作るサンプルアプリは、ごく小さなものです。
    一方、KotlinやSpring frameworkを日常的に使いこなしている方は、個別に他の資料を当たった方が、問題解決に役立つかもしれません。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    (概要)

    KotlinはJetBrains社が開発したプログラミング言語で、Androidアプリ開発やサーバサイドアプリケーション開発など、さまざまな現場で次第に定着してきました。本書では、Kotlinによる開発を成功させるために現場で必要となる基本から実践までの活用ノウハウを、開発の最前線でKotlinを活用しているエンジニアがわかりやすく解説します。CoroutineやKotlin Multiplatform Projectなど、注目の機能も紹介。Kotlinをこれから導入する方、Kotlin活用のポイントを知りたい方はぜひ手元に置いておきたい1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Kotlinの最新動向を知りたい人

    ・Kotlinを使いこなしたいと考えている人


    (目次)

    第1章 Kotlinの始め方

      1.1 Kotlin実行環境の紹介

      1.2 Kotlinらしいコードを書く

      1.3 Kotlinで関数型プログラミング入門

      1.4 Kotlinで契約プログラミング入門

    第2章 Androidアプリケーション開発におけるKotlin活用ノウハウ

      2.1 環境構築とGradleの設定を行う

      2.2 JavaからKotlinへ 変換の基本とポイント

      2.3 JavaとKotlinを比べて学ぶ Androidでよくあるコードの実装技術

      2.4 試してみよう Jetpack活用術

      2.5 テストの始め方と環境構築

    第3章 Kotlinによるサーバサイドアプリケーション開発

      3.1 Spring Bootを用いたWeb APIの作成

      3.2 Spring TestとMockKを用いたテスト

      3.3 DSLを用いたFunctionalプログラミング

      3.4 Coroutineを使用した最新リアクティブアプリケーションの作成

    第4章 実践 Kotlin開発 最新情報

      4.1 Coroutineを使った非同期処理入門

      4.2 クロスプラットフォーム開発ライブラリ Kotlin Multiplatform入門

      4.3 実践 Kotlin Multiplatform Project開発
     
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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
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    本書の内容
    Kotlinは、Javaよりも短いコードやシンプルなコードでアプリ開発ができるオブジェクト指向型プログラミング言語です。Androidアプリの開発言語として正式に採用されています。本書は、KotlinでAndroidアプリ開発をしてみたいエンジニアのために、現場で必要な知識とノウハウを徹底的に解説した実践ガイドです。Kotlinでのアプリ制作法、JavaとKotlinの混在するコードの書き方など、痒いところに手が届く内容となっています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。

    本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。
    その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。

    また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。

    これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。  
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    Kotlin 新書一覧

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    ■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
    SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
    ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
    Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
    プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
    ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
    画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
    SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
    積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
    メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
    地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
    マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
    「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
    「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
    という方におすすめの一冊です。

    好評の同シリーズ、
    『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
    アプリ開発言語はJavaですが、
    本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
    KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
    ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
    ○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    【前提知識】
    ○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    (概要)

    プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

    本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


    (こんな方におすすめ)

    ・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

    ・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


    (目次)

    【第1部 Kotlin入門】

    第1章 Kotlinをお勧めする理由

      1. なぜKotlinが誕生したのか?

      2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

      3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

      4. 環境構築と最初のプログラムの実行

      5. Kotlinの基本構文

    第2章 様々なKotlinの機能

      1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

      2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

      3. データクラスでボイラープレートを減らせる

      4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

      5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

      6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

      7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

      8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

      9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

      10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

      11. コルーチンで非同期処理が実装できる

    第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

      1. Javaのコードを呼び出す

      2. Javaのライブラリを呼び出す

      3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

      4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

      5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

    【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

    第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

      1. Spring Bootの導入

      2. Spring BootでのREST APIの実装

      3. Spring FrameworkのDIを使用する

    第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

      1. MyBatisとは?

      2. DockerでMySQLの環境構築

      3. MyBatisの導入

      4. MyBatisでCRUDを作成する

      5. Spring BootからMyBatisを使用する

    第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

      1. 書籍管理システムの仕様

      2. アプリケーションの構成

      3. プロジェクトの環境構築

      4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

      5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

    第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

      1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

      2. 貸出、返却機能のAPI実装

      3. Spring AOPでログの出力

    第8章 JUnitで単体テストを実装する

      1. JUnitの導入

      2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

    【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

    第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

      1. gRPCとは?

      2. gRPCの導入

      3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

    第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

      1. Ktorとは?

      2. Ktorの導入

      3. REST APIの実装

      4. 認証機構の実装

    第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

      1. Exposedとは?

      2. Exposedの導入

      3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

      4. DAOでCRUDを作成する

    第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

      1. Kotestとは?

      2. Kotestの導入

      3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

      4. データ駆動テストを使う

      5. MockKを使用してモック化する
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    本書はサーバーサイドKotlinでWebアプリをひとつ作ることを目標にしたチュートリアル書です。KotlinやサーバーサイドKotlinの紹介、WindowsとMac両方に対応した開発環境の作成とHello World!による入門、実際に簡単なWebアプリを作る実践へとにステップアップし、簡単な掲示板アプリを作成します。  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。

    本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。
    その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。

    また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。

    これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。  
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    本書の内容
    本書は「入門!実践!サーバーサイドKotlin」の内容を発展させた続編です。前書で作成した簡単な掲示板アプリにより発展的な機能を追加しながら、バックエンド開発についてさらに学びを深めることが出来ます。
    【目次】
    はじめに
    第1章 Spring Securityによる認証とユーザー登録
    1.1 Spring Securityとは
    1.2 開発環境について
    1.3 Spring Securityでお手軽認証
    1.4 実用的な認証として管理者画面を実装する
    1.5 要認証ページとして管理者画面を実装する
    1.6 ユーザー登録を実装する
    1.7 登録したユーザー情報で記事投稿を制御する
    第2章 デプロイ
    2.1 herokuによるデプロイ
    2.2 デプロイのリスクと対策
    2.3 デプロイの準備
    2.4 herokuにデプロイする
    あとがき  
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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
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    本書の内容

    ※※※ 必ずお読み下さい ※※※
    1.本書はプログラマー(または基本的なプログラミング知識があり、不明点は検索などで自己解決できる方)を対象とした、Kotlinの入門書となります。
    2.Kotlinのバージョンは、2020年2月での安定版である 1.3.6 を前提としてます。
    3.本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    4.サンプルコードや画像が見づらい場合は、縦持ちから横持ちにしたり、ダブルタップなど(この辺りはデバイスによって違う)すれば、見やすくなるかと思います。


    〜〜〜 あれから2年9ヶ月 〜〜〜

    KotlinはJavaをよりシンプルに、より安全にと、ジェットブレインズ社が開発したプログラミング言語です。
    Androidアプリの開発言語として、正式サポートすると発表されたのが「Google I/O 2017」。はやいもので、あれから2年9ヶ月が経とうとしてます。
    興味はあるもの、なかなか学習の時間が取れないという方もいるのではないでしょうか。

    そして本書は流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります。

    [Kotlinを習得するメリット]
    ・よりシンプルに効率良く開発が出来る、またNull安全といった特徴もある。
    ・Androidアプリ開発はもとより、最近はサーバーサイド開発にも注目されている。
    ・Javaとの相互運用性を考え設計されている点も大きい。

    ●本書の対象読者
    ・プログラマー(または基本的なプログラミング知識があり、不明点は検索などで自己解決できる方)
    ・Kotlinというプログラミング言語に興味があり、試してみたいと思っている。
    ・なかなか学習の時間がとれなく、スピーディーに基礎を身につけたい。
    といった方へむけて本書を執筆しました。

    ●コンテンツ内容について
    流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります(詳しくは目次にてご確認ください)。
    各説明箇所ごとにサンプルコードを掲載しております、百聞は一見にしかずで、文章よりコードを見たほうが理解が早いからです。
    教科書的な形式なので、最初のページから順々に学習すると内容を理解しやすいです。

    Kotlin習得のためにも、是非とも本書を活用して頂ければと思います。



    目次

     第1章 Kotlin入門
      公式サイトを活用する
      Hello World
      変数宣言
      コメント
      基本の型
      文字列
      Nullable(null許容型)
      ボクシング
      配列
      範囲
      中置(infix)記法
      Any/Nothing/Unit

     第2章 コレクション
      List
      機能
      Set
      Map
      Pair/Triple

     第3章 制御構文
      if文
      when文
      for文
      while文

     第4章 関数
      関数作成の基礎
      高階関数
      ローカル関数
      拡張関数
      ジェネリクス関数
      末尾再帰最適化

     第5章 オブジェクト指向
      クラスとインスタンス
      アクセス修飾子
      コンストラクタ
      セカンダリコンストラクタ(プライマリコンストラクタも含む)
      セカンダリコンストラクタのみ
      クラスを継承する
      クラス継承のコンストラクタ
      プロパティ(getter/setter/override)

     第6章 ポリモーフィズム
      ポリモーフィズムとは
      オーバーライド
      抽象クラス/メソッド
      インターフェイス

     第7章 色んなクラス
      データクラス(Data Class)
      列挙型(Enum Class)
      シールドクラス(Sealed Class)
      オブジェクト式
      コンパニオンオブジェクト(Companion Object)

     第8章 スコープ関数
      スコープ関数とは
      apply
      also
      run
      let
      with


    【最新著書のご案内】

    コマンドで理解するGitの入門書(2020年4月8日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B086WR7FM1/
    Gitコマンドを打ちこみながら身につける、Gitの入門書です。

    Gitを業務で使用しているが、いまいち仕組みを理解していない方は勿論のこと、
    Git未経験者の方にも吸収しやすいよう、意識して執筆をしました。

    リポジトリ作成からブランチのマージといった基本的な使い方から、
    リセット/リバート/チェリーピック/スタッシュ/タグ/.gitignore、
    そしてGitHub上でのプルリクエストまで扱っております。

    Gitコマンドを通じGitを理解したい方は、是非ご一読ください。


    【おすすめ著書のご案内】

    開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[文法入門その2 編](2019年9月2日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07XBTYJZR/
     こちら[導入/文法入門その1 編]の続編である『[文法入門その2 編]』となります。
    [導入/文法入門その1 編]をお読みいただいた上で、データフレームやプロジェクト/パッケージ作成などにご興味のある方は、是非ご一読ください。

    開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[導入/文法入門その1 編](2019年8月9日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07WCX35QQ/
     開発エンジニアの方を対象とした、Julia習得を目的としたプログラミング技術書[導入/文法入門その1 編]です。
    Juliaという新しい言語に興味があり、試してみたいと思っている方は、是非ご一読ください。
     
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    本書の内容
    (概要)

    KotlinはJetBrains社が開発したプログラミング言語で、Androidアプリ開発やサーバサイドアプリケーション開発など、さまざまな現場で次第に定着してきました。本書では、Kotlinによる開発を成功させるために現場で必要となる基本から実践までの活用ノウハウを、開発の最前線でKotlinを活用しているエンジニアがわかりやすく解説します。CoroutineやKotlin Multiplatform Projectなど、注目の機能も紹介。Kotlinをこれから導入する方、Kotlin活用のポイントを知りたい方はぜひ手元に置いておきたい1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Kotlinの最新動向を知りたい人

    ・Kotlinを使いこなしたいと考えている人


    (目次)

    第1章 Kotlinの始め方

      1.1 Kotlin実行環境の紹介

      1.2 Kotlinらしいコードを書く

      1.3 Kotlinで関数型プログラミング入門

      1.4 Kotlinで契約プログラミング入門

    第2章 Androidアプリケーション開発におけるKotlin活用ノウハウ

      2.1 環境構築とGradleの設定を行う

      2.2 JavaからKotlinへ 変換の基本とポイント

      2.3 JavaとKotlinを比べて学ぶ Androidでよくあるコードの実装技術

      2.4 試してみよう Jetpack活用術

      2.5 テストの始め方と環境構築

    第3章 Kotlinによるサーバサイドアプリケーション開発

      3.1 Spring Bootを用いたWeb APIの作成

      3.2 Spring TestとMockKを用いたテスト

      3.3 DSLを用いたFunctionalプログラミング

      3.4 Coroutineを使用した最新リアクティブアプリケーションの作成

    第4章 実践 Kotlin開発 最新情報

      4.1 Coroutineを使った非同期処理入門

      4.2 クロスプラットフォーム開発ライブラリ Kotlin Multiplatform入門

      4.3 実践 Kotlin Multiplatform Project開発
     
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    本書の内容
    本書はサーバーサイドKotlinでWebアプリをひとつ作ることを目標にしたチュートリアル書です。KotlinやサーバーサイドKotlinの紹介、WindowsとMac両方に対応した開発環境の作成とHello World!による入門、実際に簡単なWebアプリを作る実践へとにステップアップし、簡単な掲示板アプリを作成します。
    【目次】
    第1章 Kotlinとは
    1.1 歴史
    1.2 特徴
    1.3 Kotlinが利用できる開発
    1.4 その他の特徴
    第2章 入門!サーバーサイドKotlin
    2.1 開発環境について
    2.2 Webフレームワーク
    2.3 ビルドシステム
    2.4 Spring BootでHello World!
    2.5 Spring Bootでデータベース操作
    2.6 Spring Bootでテストを書こう
    2.7 依存関係で追加したフレームワークについて
    2.8 この章のまとめ
    第3章 実践
    3.1 設計
    3.2 プロジェクトの作成
    3.3 ディレクトリー構成
    3.4 投稿機能の実装
    3.5 更新機能の実装
    3.6 削除処理を実装する
    3.7 より良くしていく
    3.8 実践編を振り返って
    3.9 この章のまとめ  
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    本書の内容
    (概要)

    Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
    本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


    (目次)

    1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践
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    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容

    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
     本書はKotlinを初めて使う方が本格的にKotlinを学ぶまでの助走となることを目指した本です。基本的な文法である、変数の種類、制御構文、配列・List・Set・Map、関数定義、クラスの使い方を簡単な実例を中心に学んでいきます。
     サンプルソースを中心に学んでいくため、Kotlinの文法を具体的に把握することが可能です。既に他のプログラミング言語を習得していて、Kotlinとの差異を見たい方や文法解説よりも具体例を見ていきたい方に向いていると思います。
     本書の想定読者は、これまで他のプログラミング言語を使用したことがある方です。あらかじめ、変数、関数、クラス等のプログラミングの概念を理解している必要があります。また、Linux環境でのプログラミング経験があるものとして話を進めます。  
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    本書の内容
    「Javaより簡単で高機能」→ なら、サーバサイドにも!

    ■3部構成

    本書はSpark FrameworkやSpringといった、Javaの世界で有名なWebアプリケーション・フレームワークを活用します。
    第I部では、プログラミング言語としてのKotlinの機能や文法をしっかり解説します。
    第II部はSpark Frameworkを使用した簡単なWeb APIの作成を通じて、Kotlinでのサーバサイド開発に入門します。
    第III部はSpring BootとKotlinで、データベースと接続するWebアプリケーションの開発を体験します。

    ■対象読者

    本書はプログラミングの初歩的な話題や、コンピュータの操作等には触れません。したがって、プログラミング自体に不慣れな方には、ハードルが高いでしょう。
    しかし、Webアプリケーション開発の経験は問いません。必要な知識は都度解説しますし、本書で作るサンプルアプリは、ごく小さなものです。
    一方、KotlinやSpring frameworkを日常的に使いこなしている方は、個別に他の資料を当たった方が、問題解決に役立つかもしれません。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容

    【本書の内容】
    Kotlinは、Javaとの相互運用を可能にし、Android OSでGoogleがフルサポートする静的型プログラミング言語です。
    この言語は、Javaだけでは十全ではない(Javaだけでは実装に手間がかかりすぎる)、軽量かつ豊かな表現形式や、他言語ではすでに実装されている最新の機能を盛り込んでいます。
    本書はこの新しい開発言語・Kotlinを使った正しく、効果的な開発方法と、この言語がもっている主要な概念と基礎的なAPIを丹念に説明します。とくにJetBrainsのIntelliJ IDE開発環境についても紹介しています。
    経験豊富なAndroid開発者でも、はじめてプログラミング言語を学ぶ新人開発者でも、Kotlinの最初の原則から高度な使い方まで導いてくれることでしょう。

    【本書のポイント】
    ・Kotlinはもちろん、開発環境のインストールから詳解
    ・サンプルソースコードの変更点がひと目で分かる
    ・PCだけではなく、Androidアプリまで網羅

    【読者が得られること】
    ・Kotlinによるアプリケーション開発
    ・IntelliJを使った開発方法
    ・Javaとの相互運用方法

    【対象読者】
    ・プログラミング初学者
    ・Androidアプリ開発者
    ・JavaからKotlinに乗り換えたい開発者

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Javaはちょっと大変だな、もっとラクしてコーディングしたいな、と思っている方はいませんか?そんな方に是非お勧めしたいのが、Kotlinです。Kotlinは、Javaより簡単&スマートに書けると人気の言語。Android Studioでも正式採用され、現在は主にAndroidアプリ開発で利用されています。

    本書は、Kotlinの基本について、8つのPartに分けてサンプルコードとともに詳しく解説しています。本書掲載のサンプルは、サポートページ(https://wings.msn.to/index.php/-/A-03/WGS-JVB-001/)からダウンロード可能です。どんどん動かして試してみてください。

    【対象読者】
    本書では、Java言語をある程度理解している方をターゲットにし、そこからの差分の知識を素早く習得していただくことを目的としています。本書でもできるだけ細かな解説を心掛けていますが、Javaについてきちんと押さえておきたいという方は、「AndroidエンジニアのためのモダンJava」(技術評論社)などの専門書も合わせて参照してください。

    【目次】
    Part 1:イントロダクション
     Kotlinとは?
      Kotlinの特徴
     Kotlin学習の準備
      Android Studioでの利用
      Kotlinのコンパイラーを導入する
      ブラウザー上で実行する
     はじめてのKotlin

    Part 2:基本構文
     変数 - var命令
     リテラル表現
      数値リテラル
      型サフィックス(数値リテラル)
      文字列リテラル
     null許容型
      Nullable型とボクシング
      Nullable型から非null型への代入
      セーフコール演算子
      「!!」演算子
     型変換
      拡大変換
      明示的な変換
     配列
      配列の基本
      配列要素へのアクセス
      補足:コレクション
     定数
      varとvalとどちらを利用する?
      コンパイル時定数

    Part 3:演算子/制御構文
     演算子
      同値性/同一性を確認する「==」「===」演算子
      条件演算子(?...:)は利用できない
      連続する値を表す範囲演算子
      ビット演算子
     制御構文
      汎用的な条件分岐を表す - if命令
      等価比較による多岐分岐を表す - when...else命令
      配列/コレクションをもとに特定の処理を繰り返す - for命令
      ループを脱出/スキップする - break/continue命令
      入れ子のループを脱出する - ラベル構文

    Part 4:関数
     関数の基本
      単一式の関数
     関数のさまざまな表現
      引数の既定値
      名前付き引数
      可変長引数
      複数の戻り値
     高階関数
      ラムダ式
      [注意]ラムダ式でのreturn
      高階関数の自作
     ローカル関数

    Part 5:オブジェクト指向構文
     クラスの基本
      アクセス修飾子
     プロパティ
      アクセサーを伴うプロパティ
      読み取り専用のプロパティ
     コンストラクター
      プライマリコンストラクター
      セカンダリコンストラクター
     パッケージ/インポート
      インポートの基本
      さまざまなインポート

    Part 6:継承とインターフェイス
     継承
      抽象クラス/抽象メソッド
     インターフェイス
      インターフェイスの例
      インターフェイスのデフォルト実装
      インターフェイスでのプロパティ
     型変換
      明示的なキャスト

    Part 7:特殊なクラス
     データクラス
      同値性を確認する - equalsメソッド
      データを文字列化する - toStringメソッド
      プロパティ値を個々の変数に分解する - componentNメソッド
      オブジェクトを複製する - copyメソッド
     オブジェクト宣言
     オブジェクト式
      SAM変換による簡単化
     コンパニオンオブジェクト
     Enumクラス
      プロパティ/メソッドの定義
     ジェネリック型
      ジェネリック型の定義
      型引数の制約
      ジェネリック関数
      out修飾子とin修飾子

    Part 8:もっとオブジェクト指向
     拡張関数
     演算子のオーバーロード
     入れ子のクラス
      入れ子クラスの基本
      インナークラス
     委譲プロパティ
      標準の委譲プロパティ
      委譲プロパティの実装
     委譲クラス

    書籍情報
     著者プロフィール
     基本情報
     サポートサイト

    【著者プロフィール】
    山田 祥寛(やまだ よしひろ)
    Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」の代表でもある。
    主な著書に「速習 React」「速習 EcmaScript2018」「速習 webpack」「速習 Vue.js」「速習 ASP.NET Core」「速習 TypeScript」(WINGSプロジェクト・Kindle版)、「改訂新版JavaScript本格入門」「Angularアプリケーションプログラミング」(技術評論社)、「独習C# 新版」「独習PHP 第3版」(翔泳社)、「はじめてのAndroidアプリ開発 第2版」(秀和システム)など。
    https://wings.msn.to/  
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    発売日 2018/04/01
    (4.3)
    Amazon 2,640円
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    Kotlinは、Javaよりも短いコードやシンプルなコードでアプリ開発ができるオブジェクト指向型プログラミング言語です。Androidアプリの開発言語として正式に採用されています。本書は、KotlinでAndroidアプリ開発をしてみたいエンジニアのために、現場で必要な知識とノウハウを徹底的に解説した実践ガイドです。Kotlinでのアプリ制作法、JavaとKotlinの混在するコードの書き方など、痒いところに手が届く内容となっています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    Kotlinの基本からJVMやAndroidデバイス上で動作するアプリケーションの構築まで、言語の開発者が解説!

    Kotlin(コトリン)は、IntelliJ IDEAなどのIDEで有名なJetBrainsが開発したプログラミング言語です。Kotlinは、JVM上で動作する、いわゆる「JVM言語」であり、Javaとの高い親和性を備えています。2017年5月に、GoogleがAndroidの開発言語として公式サポートすると発表したため、注目されました。
    Kotlinは、Javaと相互運用することを念頭において開発されており、JVMが動作する環境ならどこでも動きます。JavaのコードをKotlinにコンバートすることも、両者が混じり合ったコードすらコンパイルすることすらできるなど、Javaの知識を活かしつつ移行することが可能です。それだけではなく、JavaScriptやネイティブコードへのコンパイルもサポートされつつあり、今後の活用の場が広がることは確定的です。
    Kotlinは、後発の言語であるからこそ、既存の言語の長所を取り込み、短所を回避しているので、あらゆる開発の優れた選択肢になり得ます。
    本書の著者は、JetBrainsのメンバーで、Kotlinの開発当初から関わっており、言語とその内部を知り尽くした人物です。したがって、単にKotlinの機能や文法を解説するだけではなく、その背景にある考え方や動機、内部的な仕組みについても深く説明しており、Kotlinのやり方や思想も同時に学べます。
    さらに、翻訳を手掛けた4名は、正式リリースより前からKotlinを使いこなし、大のKotlin好きを自負する現役エンジニアです。言語の開発者が書き、そんな彼らが翻訳を手掛けた本書は、まさにバイブルといってもよいでしょう。
    実際にKotlinで開発を手がけている人から、Kotlinという言語に興味を持った人まで、とにかく手元に置いて参照してください。Have a nice Kotlin!  
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    本書の内容
    本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
    ◆注目のJava代替言語
    Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
    ◆本邦初のKotlin完全ガイド
    本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

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    Kotlin 高評価のおすすめ本 ランキング

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    本書の内容

    「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
    作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

    本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

    ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

    これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

    「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容

    好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

    本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

    Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

    また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

    【本書の特徴】
    ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
    ○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
    ○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

    ※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする
     
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