Web開発本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


Web開発 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【ありがとう! ついに10万部突破!!】
【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞! 】
【感謝を込めて、期間限定 購入者特典!!】
本商品を2020/11/18(水)00: 00から2021/05/12(水)23: 59までにご購入いただくと、「CSS Flexbox チートシート データ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/08/10(火)23: 59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞!】
今、一番売れているHTML本!
大反響! 9刷突破の大ヒット!
全国の書店員がオススメする本(CPU大賞)第1位!
2019年上半期売上 第1位!※
Web制作に必要な知識がすべて身につく!
※日販売上げランキング: HTML関連書籍


----------------------------------------------------------------------------
Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインが学べる本
----------------------------------------------------------------------------


今のWebサイトの作り方が一気に学べる!

・知識ゼロから体系的に学べる! HTMLとCSSの基本
・最新の技術に対応! レスポンシブ、Flexbox、CSSグリッド
・手を動かしながら学べる! プロの現場で役立つテクニック
・コードの知識からデザインのことまで1冊ですべて学べる!

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!

コードもデザインも全部学べる!


●本書の対象読者
・これからWebサイトを作り始める初心者
・HTMLとCSSを基本から学びたい人
・美しいデザインのWebサイトを作りたい人
・Webの最新技術を学びたい人


●CONTENTS
-----------------------------------------------
CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本
CHAPTER 2 Webの基本構造を作る! HTMLの基本
CHAPTER 3 Webのデザインを作る! CSSの基本
CHAPTER 4 フルスクリーンのWebサイトを制作する
CHAPTER 5 2カラムのWebサイトを制作する
CHAPTER 6 タイル型のWebサイトを制作する
CHAPTER 7 外部メディアを利用する

●著者プロフィール
Mana


日本で2年間グラフィックデザイナーとして働いた後、カナダ・バンクーバーにあるWeb制作の学校を卒業。カナダやオーストラリア、イギリスの企業でWebデザイナーとして働いた。現在は全国各地でWeb関連のセミナーに登壇し、Webサイト制作のインストラクターとして教育に携わっている。ブログ「Webクリエイターボックス」は2010年日本のアルファブロガーアワードを受賞。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 2位
本書の内容
「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいJavaScript(ジャバスクリプト)の入門書です。

本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といった
プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、プログラムを考える応用問題も用意しているため、
しっかりJavaScriptの基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・JavaScriptの基本を身につけたい人
・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人
・Web制作者やプログラマー、エンジニアを目指す人
・仕事でJavaScriptを活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 3位
本書の内容
合格への最短ルート!

AWS(Amazon Web Services)を活用・構築する知識を持っていることを証明するのがAWS認定です。「AWS認定 クラウドプラクティショナー」は、エンジニアだけでなくマネージャーや営業職など、さまざまなポジションを対象とした新しい試験で、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AWS認定 クラウドプラクティショナー」向けの試験対策教科書です。AWSを利用していくのに必要となる「クラウドの概念」「セキュリティ」「テクノロジー」「請求と料金」といったカテゴリを、しっかり丁寧に解説しています。
実際に豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。さらに、練習問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

目次

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法

第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク

第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector

第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ

第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス

第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス

第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53

第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス

第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール

第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 4位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 5位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる!

まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です!  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 6位
本書の内容
ディープラーニングの本格的な入門書。外部のライブラリに頼らずに、Python 3によってゼロからディープラーニングを作ることで、ディープラーニングの原理を楽しく学びます。
ディープラーニングやニューラルネットワークの基礎だけでなく、誤差逆伝播法や畳み込みニューラルネットワークなども実装レベルで理解できます。
ハイパーパラメータの決め方や重みの初期値といった実践的なテクニック、Batch NormalizationやDropout、Adamといった最近のトレンド、自動運転や画像生成、強化学習などの応用例、さらには、なぜディープラーニングは優れているのか?なぜ層を深くすると認識精度がよくなるのか?といった“Why"に関する問題も取り上げます。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 7位
本書の内容
◎ 3万部突破のベストセラーが充実のアップデート!

JavaScriptをこれから始める人にも、前に挫折したことのある人にも。

手を動かしてサンプルをひとつずつ作っていくことで、知識だけでなく、
現場で活きる、応用・実践につながる基礎力が「この一冊で」身につきます。

ポイント1「サンプルが楽しい。」
よくある“勉強のためのサンプル"を可能な限り排除し、「こういうの見たことある! 」「こういうのが作ってみたかった! 」というような、実際に仕事に使えそうなサンプルを集めました。なので、最初の「やるぞ! 」というモチベーションを維持したまま、最後のページまで読み進めることができます。

ポイント2「つまずきポイントを徹底カバー。」
初学者がつまずきやすい・挫折しやすいポイントを丁寧に拾って「これはどういうこと?」に対処する解説を用意しています。
共感しながら読み進められる文章で「絶対に挫折しない・させない」内容に仕上げました。


【第2版の主な改訂内容】
・ECMA Scriptの新規格に対応。新しい機能・文法のうち、入門者でも取り組みやすく便利なものを紹介
・書籍内の情報を2019年の状況にあわせて全面的にアップデート
・3~6章のサンプルを更新。解説内容をより丁寧にわかりやすくブラッシュアップ
・7章は全面刷新し、より現代的・実践的なテクニックを学べる内容に


【こんな方におすすめ! 】
・HTMLとCSSは何となくわかっていて、JavaScriptもやらないと…と思いつつなかなか手がつけられない方
・「フロントエンドエンジニア」という言葉に惹かれる方
・Web業界に入りたい方、または入りたての方
・「他のWebデザイナーに差をつけたい! 」というWebデザイナーの方
・「フロントエンドエンジニアやWebデザイナーとまともにコードの話をしたい! 」というWebディレクターの方


目次
Chapter1 イントロダクション
1-1 これからJavaScriptを始める皆さんへ
1-2 JavaScriptってどういうもの?
1-3 JavaScriptの「プログラミング」と動作の仕組み
1-4 各章の概要
1-5 用意するツール
1-6 サンプルデータのダウンロード
1-7 テンプレートを準備して、いざ出発!

Chapter2 アウトプットの基本
2-1 コンソールにアウトプット ~開発ツールを使ってみよう
2-2 JavaScriptはどこに書く? ~<script>タグとJavaScriptの記述場所
2-3 ダイアログボックスを表示する ~window.alert()
2-4 HTMLを書き換える ~要素を取得する・コンテンツを書き換える

Chapter3 JavaScriptの文法と基本的な機能
3-1 確認ダイアログボックスを表示する ~条件分岐(if)
3-2 入力内容に応じて動作を変更する ~変数、定数
3-3 動作のバリエーションを増やす ~条件分岐(else if)
3-4 数当てゲーム ~比較演算子、データ型
3-5 時間で異なるメッセージを表示する ~論理演算子
3-6 1枚、2枚、3枚…と出力する ~回数が決まっている基本の繰り返し
3-7 コンソールでモンスターを倒せ! ~回数が決まっていない繰り返し
3-8 税込価格を計算する ~ファンクション
3-9 FizzBuzz ~算術演算子
3-10 項目をリスト表示する ~配列
3-11 アイテムの価格と在庫を表示する ~オブジェクト

Chapter4 インプットとデータの加工
4-1 フォームの入力内容を取得する ~入力内容の取得とイベント
4-2 わかりやすく日時を表示する ~Dateオブジェクト
4-3 小数第◯位で切り捨てる ~Mathオブジェクト

Chapter5 一歩進んだテクニック
5-1 カウントダウンタイマー ~時間の計算とタイマー
5-2 プルダウンメニューで指定ページへ ~URLの操作、ブール属性の設定
5-3 プライバシーポリシー承認パネルを作る ~クッキー(cookie)
5-4 イメージの切り替え ~サムネイルのクリックによる画像の切り替え
5-5 スライドショー ~ここまでの知識を総動員

Chapter6 jQuery入門
6-1 開閉するナビゲーションメニュー ~要素の取得とclass属性の追加・削除
6-2 ドロワーを作ってみよう ~CSSと組み合わせてアニメーションを実現
6-3 空き席状況をチェック ~AjaxとJSON

Chapter7 外部データを活用したアプリケーションに挑戦!
7-1 あなたはいまどこ? ~位置情報(navigator.geolocation)
7-2 Web APIを使ってみよう ~OpenWeatherMap APIで天気予報


 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 8位
発売日 2020/06/22
(4.1)
Amazon 3,300円 Kindle 1,650円
本書の内容

手を動かしておぼえるPythonプログラミング
――独学に最適な“標準教科書”

プログラミングの初学者に向けた独習シリーズに『独習Python』が新登場。
プログラミング言語入門書の執筆で定評のある山田祥寛氏による、
Python入門書の決定版です。

独習シリーズの強みである、手を動かしておぼえる(書いて実行して結果を確認する)
特長を生かし、Pythonの基本的な言語仕様から、標準ライブラリ、ユーザー定義関数、
オブジェクト指向構文、モジュールまで、サンプルプログラムを例示しながら
詳細かつ丁寧に解説します。

プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェック
という3つのステップで、Pythonでプログラミングを行う際に必要な知識・概念・機能を
体系的に習得できます。

プログラミングの入門者、これからPythonで開発を始めたい初学者から、再入門者、
学生・ホビープログラマまで、「一からPython言語を学びたい」「Pythonプログラミング
の基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 9位
本書の内容
【「ITエンジニア本大賞2021」技術書部門 入賞! 】

Amazon Web Servicesのしくみがすぐにわかる!

Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 10位
本書の内容
デファクト技術の「コンテナ」
「わかる」から「使える」へ

 サーバー環境だけでなく幅広く使われている「コンテナ技術」は、もはやデファクト技術と言っても言い過ぎではないでしょう。インフラ技術者だけでなく、アプリケーション開発者にとっても重要な技術です。

 本書は、自分でコンテナ環境を構築できるようになるための本です。題材に「Docker」を使いました。「技術解説書」というより「技術実践書」。IT技術を本当に理解するには理論の学習だけでは不十分で、実際にさわってみることが大事です。そうすることで初めて腹落ちし、「技術がわかる」状態から、「技術が使いこなせる」状態にレベルアップすることができます。

 本書では、Dockerのインストール方法に始まり、基本的なWebサーバーを起動させるところから、永続化、ネットワーク、コンテナイメージへと順番に学ぶことができます。さらに、複数のコンテナを使うことを想定し、「Docker Compose」や「Kubernetes」についても学習できます。Kubernetesは学習ツールとして「Minikube」を用い、最終的に「Amazon EKS」でコンテナを実行するはじめの一歩までを説明します。

 新しい技術の習得は、想像している以上に難しいものです。理解できていない状況でやみくもに技術に触れても、迷子になるばかり。本書では「迷子にさせない」工夫が満載されており、本書の通りに実施すれば、迷うことなく、コンテナ環境を構築できます。

 インフラ技術者の最初の1冊として執筆していますが、アプリケーション開発者のインフラ学習書としても最適です。ぜひあなたも、本書を活用してコンテナ技術を習得してください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 11位
本書の内容
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集です。
プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題されます。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められます。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠です。
本書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載しています。さらに、AWSのサービス・機能を概説するとともに、出題されるシナリオの特性をしっかり解説。確かな実力が身に付く1冊です。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、ポイントを押さえながら一つ一つ丁寧に説明しています。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 12位
本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 13位
本書の内容
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 14位
本書の内容
ベストセラーが大改訂!

累計4万部突破の前作が、5年ぶりの大改訂!

小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
第2版ではPCだけでなくスマホやタブレットにも対応したサイトが完成します。
ソースコードは現在のトレンドに合わせ、解説もいっそう丁寧にわかりやすくなりました。

これからWeb制作を始める人にも、HTML/CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新HTML5.2準拠。Windows/Mac対応
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 15位
本書の内容
コツ・しくみ・落とし穴をしっかりおさえるから
人気プログラミング言語「Python」がスイスイ身に付く!


データ分析やAIの分野で注目のプログラミング言語「Python」(パイソン)は、WebやIoTをはじめとした幅広い分野で活用されています。
汎用性の高さに加え、文法がシンプルで、簡潔なプログラムを書くことができるため、教育用プログラミング言語としても採用が増えてきました。

しかし、シンプルとはいえPythonには多くの文法・記法があり、初心者が独学でマスターするのは簡単ではありません。
そこで本書では、プログラミングの基礎を丹念に解きほぐし、楽しいストーリーとともに、つまずくことなく最後まで読み通せる入門書を目指しました。

もちろん、「スッキリ」シリーズの特長であるプログラミングのしくみやコツがしっかり身に付くので、機械学習やWebアプリケーションなどの専門分野の学習にスムーズに進むことができます。
また、シリーズで好評の楽しみながら知識の確認ができる練習問題と、よく陥りがちなエラーや落とし穴の対策をまとめた「エラー解決・虎の巻」も収録していますので、挫折せずに着実に学びきれます。

本書を通じてPythonならびにプログラミングの楽しさを学び、新しい未来への道を拓いてみませんか。

本書では、以下の内容を扱います。

第0章 ようこそPythonの世界へ
■第I部 Pythonの基礎を学ぼう
第1章 変数とデータ型
第2章 コレクション
第3章 条件分岐
第4章 繰り返し
■第II部 Pythonで部品を組み上げよう
第5章 関数
第6章 オブジェクト
第7章 モジュール
第8章 まだまだ広がるPythonの世界
付録A sukkiri.jpについて
付録B エラー解決・虎の巻

詳細は目次をご確認ください。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 16位
本書の内容
プログラミング言語TypeScriptの解説書。TypeScriptの型に関する基礎的な内容からその応用、エラー処理の手法、非同期プログラミング、各種フレームワークの利用法、既存のJavaScriptプロジェクトのTypeScript移行の方法まで、言語全般を総合的に解説します。
本書全体を通じて、TypeScriptの洗練された型システムを最大限活用するために、コードをどのように記述すべきか、なぜそうすべきかを学べます。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 17位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 18位
本書の内容
AWSのサービスはこう組み合わせる!
大事な業務システムの作り方

“定番”ともいえる14パターンの業務システムについて、Amazon Web Servicesのサービスの選び方、組み合わせ方を解説します。業務システムのように複雑な仕組みを構築するには、AWSの特性を十分理解してインフラを設計する必要があります。そうしたAWSを使った業務システム設計の勘所を、パターン別に分かりやすく説明します。

本書はWebシステム、ストレージシステム、データ分析システムといったテーマごとに、AWSのサービスを組み合わせて、特定の要求を満たすシステムを作るための「設計パターン」を解説します。2016年6月発行の「Amazon Web Services 定番業務システム12 パターン設計ガイド」を基に、「マイクロサービスの運用基盤」「AIとIoT」の2パターンを追加し、全体を通して加筆・修正・再構成しました。AWSの最新サービスに対応しています。

基本的なパターンから入り、徐々に応用的なパターンへと深く説明していきます。例えばWebシステムでは、仮想サーバー1台の単純な構成のWebサイトの設計方法から、性能や可用性の要件が厳しい場合の設計パターンまで紹介します。

後半では、仮想サーバーを使わない“クラウドネイティブ”なシステム、AWSをフル活用してアプリケーションの高速開発、オンプレミス環境と連携動作させる“ハイブリッドクラウド”など応用的な設計パターンも解説します。

クラウド初心者からベテランまで、AWSを使ったインフラ設計のあらゆる局面に役立つ一冊です。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 19位
本書の内容
AWSを使って安全で堅牢なアプリケーションの設計およびデプロイできる知識をもっているかを証明するのが、「AWS認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイト」試験です。
本書は、2020年に改訂された新しい「SAA-C02」試験に対応した改訂を行った試験対策教科書です。合格に必要な「レジリエントアーキテクチャの設計」「高パフォーマンスアーキテクチャの設計 」「セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計」「コスト最適化アーキテクチャの設計」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。
実際のAWSを使ったシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答の考え方を理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定試験の概要
1-2 学習教材
1-3 学習の進め方
1-4 何に重きをおいて学習すべきか

第2章 グローバルインフラストラクチャとネットワーク
2-1 リージョンとアベイラビリティゾーン
2-2 VPC

第3章 ネットワーキングとコンテンツ配信
3-1 CloudFront
3-2 Route 53

第4章 コンピューティングサービス
4-1 AWSにおけるコンピューティングサービス
4-2 EC2
4-3 ELB
4-4 ECS
4-5 Lambda

第5章 運用支援サービス
5-1 AWSにおける運用支援サービス
5-2 CloudWatch
5-3 CloudTrail

第6章 ストレージサービス
6-1 AWSのストレージサービス
6-2 EBS
6-3 EFS
6-4 S3
6-5 S3 Glacier
6-6 Storage Gateway
6-7 FSx

第7章 データベースサービス
7-1 AWSのデータベースサービス
7-2 RDS
7-3 Redshift
7-4 DynamoDB
7-5 ElastiCache
7-6 その他のデータベース

第8章 セキュリティとアイデンティティ
8-1 セキュリティとアイデンティティ
8-2 KMSとCloudHSM
8-3 AWS Certificate Manager

第9章 アプリケーションサービス
9-1 AWSのアプリケーションサービス
9-2 SQS
9-3 SWFとStep Functions
9-4 SNSとSES

第10章 開発者ツール
10-1 AWSにおける継続的なアプリケーション開発の支援サービス
10-2 CodeCommit
10-3 CodeBuild
10-4 CodeDeploy
10-5 CodePipeline

第11章 プロビジョニングサービス
11-1 AWSにおけるプロビジョニングサービス
11-2 Elastic Beanstalk
11-3 OpsWorks
11-4 CloudFormation

第12章 分析サービス
12-1 EMR
12-2 ETLツール
12-3 その他の分析サービス

第13章 AWSのアーキテクチャ設計
13-1 AWSにおけるアーキテクチャ設計
13-2 回復性の高いアーキテクチャ
13-3 パフォーマンスに優れたアーキテクチャ
13-4 セキュアなアプリケーションおよびアーキテクチャ
13-5 コスト最適化アーキテクチャ
13-6 オペレーショナルエクセレンスを備えたアーキテクチャ

第14章 問題の解き方と模擬試験
14-1 問題の解き方
14-2 模擬試験
14-3 模擬試験の解答
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 20位
本書の内容
本書は、2020年に改定された「AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト」の新試験[試験番号: SAA-C02]に対応した受験対策教科書です。
同試験の対策においては、「AWS Well-Architectedフレームワーク」の理解が非常に重要です。本書は、このフレームワークにある「運用上の優秀性」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コスト最適化」の5つの柱を意識しながらAWSの各サービスやユースケースについて知識を深められるよう構成しています。
各解説では、受験する上で重要となるポイントを別枠「試験対策」にまとめているので、合格に直結する知識を効率良く身に付けることができます。
AWS設計と運用に関する豊富な知識と経験を持つ著者陣が、試験対策のみならず、現場で役立つAWSのクラウド活用についても解説しているので、実戦的な知識まで身に付きます。
試験を体験できる模擬問題1回分(ダウンロード版)付き。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 21位
本書の内容

JavaScript開発必須の知識・現場のテクニックを凝縮!

本書は、実践で即役立つテクニックと開発ノウハウ、つまづきやすい・ハマりやすいポイントを徹底解説した「JavaScriptを利用するWebプログラマ必携の逆引き集」です。

JavaScript(ECMAScript)の基本構文や新記法といった基礎的な知識から、オブジェクト指向、組み込みオブジェクト、関数、オブジェクト指向構文、DOM、ブラウザオブジェクトなどの定石・応用テクニック、開発に役立つツール類まで、著者の経験に基づいた実践の場で必ず役立つノウハウ、レシピを提供します。

JavaScriptをいまいち使いこなせていないと感じる方や中級レベルに向けてしっかり足場固めをしたい方、JavaScriptをもっと活用したい方などにおすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 22位
本書の内容
深層学習や機械学習も環境が整ってきて、誰でも気軽に試せるようになってきました。
会社のサービスやアプリケーションに機械学習を組み込んだ例も頻繁に見かけるようになっています。

本書は、Pythonプログラマーが、、本書のために作られたサンプルプログラムを利用し、
実際に体験しながら機械学習を業務や作業にどう組み込んでいくかを学習する解説書です。

機械学習や深層学習の奥は深く、利用できる範囲も広大ですが、まずはどういうものかを、本書で学んでください。


◆本書で取り扱っている技術・サンプル例など
AIで美味しいワイン判定、 顔にモザイクをかける、 手書き数字を判定、 郵便番号を自動認識、動画から特定の場面を検出。
文章を単語に分割。単語、意味をベクトル化、文章を分類してみよう、自動作文に挑戦、SNSへのスパム投稿を判定。
写真に写った物体を認識、ニュース記事を自動でジャンル判定、料理の写真からカロリーを調べる。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 23位
本書の内容
Webは誕生から20年で爆発的な普及を果たし,17億人のユーザと2億台のサーバを抱える巨大システムへと成長しました。Webがここまで成功した秘密は,その設計思想,いわゆるアーキテクチャにあります。Webのアーキテクチャ,そしてHTTP,URI,HTMLといったWebを支える技術は,Webがどんなに巨大化しても対応できるように設計されていたのです。
私たちが作る個々のWebサービスも,Webのアーキテクチャにのっとることで成功へとつながります。Webのアーキテクチャに正しく適応したWebサービスは,情報が整理され,ユーザの使い勝手が向上し,ほかのサービスと連携しやすくなり,将来的な拡張性が確保されるからです。
本書のテーマは,Webサービスの実践的な設計です。まずHTTPやURI,HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説します。そしてWebサービスにおける設計課題,たとえば望ましいURI,HTTPメソッドの使い分け,クライアントとサーバの役割分担,設計プロセスなどについて,現時点のベストプラクティスを紹介します。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 24位
本書の内容
イラストで、1歩目から少しずつ。これならDockerがわかる!

本書は、若手エンジニアや、バックエンドの技術にあまり詳しくない人に向けて書かれたDockerの入門書です。イラストやハンズオンを多めに入れて、Linuxの知識や、サーバの構築経験がなくても、理解しやすいように努めています。

本書はDockerをまったく知らない初心者から読める内容ですが、「とりあえずコマンドが打てるようになる」ことを目的にした本ではありません。Dockerがそもそもどんな仕組みで動いているのか、コマンドでは何を命令しているのか、オプションや引数は何を意味しているのかをきちんと理解できるように、イラストを多用して説明しています。

Dockerをひととおり動かして、止めて、廃棄するまでの流れを身に付けた上で、複数のコンテナ同士で通信をしたり、データをコンテナの外部に保存したりといった、現場で必要となるスキルを学んでいきます。

また、サーバーエンジニアであれば知っておきたいDocker ComposeやKubernetesについても、初歩から説明をし、ひととおり動かすまでの流れをハンズオンを交えて解説しています。

Dockerと長く付き合っていくための基礎力を身に付け、さらに現場の状況に応じて応用的な使い方もしていきたい方に、ぴったりの1冊です。

・対応OS: Windows 10 Pro/Home(WSL2適用)、macOS X、Linux
・Docker Desktop 3対応

・基本的な解説はDocker Desktop for Windowsで行いますが、Appendixにて他の環境へのインストールについても説明を入れています。

・Appendixでは、Macでのインストール、Linuxでのインストール、VirtualBoxのインストール、AWSでの環境準備のほか、nanoエディタの使い方、Docker Desktopコンソール画面の使い方、Dockerのコマンド一覧などを掲載しています。

<章立て><; br> Chapter1 Dockerとは何だろう
Chapter2 Dockerが動く仕組み
Chapter3 Dockerを使ってみよう
Chapter4 Dockerにコンテナを入れて動かしてみよう
Chapter5 Dockerに複数のコンテナを入れて動かしてみよう
Chapter6 応用的なコンテナの使い方を身に付けよう
Chapter7 Docker Composeについて学ぼう
Chapter8 Kubernetesについて学ぼう
Appendix
・[Windows向け]インストール補助情報
・[Mac向け]Desktop版Dockerインストール
・[Linux向け]Dockerのインストール
・VirtualBoxでポートフォワードの設定をする
・[Linux向け]nanoエディタの使い方
・[Linux向け]Kubernetesのインストール
・デスクトップ版コンソール画面の使い方
・Dockerのコマンド

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 25位
本書の内容
----------------------------------------------------------------------------
Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインの実践知識が一気に学べる本
----------------------------------------------------------------------------

ほんの一手間で劇的に変わる!
一歩進んだWebサイト制作の知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新の技術群
・自由な表現ができる! 手描き、斜め、グラデーション、あらゆる装飾の作り方
・今日から使える! 表とグラフ、アニメーションなど、JavaScriptライブラリ
・動画、カスタム変数、Emmet、Sass、問題解決の知識まで

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の実践&旬のスキル。
思い描いているものを形にできる魔法の1行が必ず見つかる!

コードも、デザインも、時短術も、全部学べる!


●本書の対象読者
・HTMLとCSSの基礎学習までを終えた人
・Webサイト制作のワンランク上のスキルを学びたい人
・自由な装飾表現を用いてWebデザインを作りたい人
・アニメーションなど動きがあるサイトを作りたい人
・練習問題やお題に挑戦し、成果を皆と共有したい人
・効率よくコードを記述できる方法を知りたい人
・独学で困った際などの問題解決法を学びたい人


●CONTENTS
-----------------------------------------------
CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
CHAPTER 2 「レスポンシブWebデザインとフォント」
CHAPTER 3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
CHAPTER 4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
CHAPTER 5 イベントサイトで学ぶ「特定ページの作り方とアニメーション」
CHAPTER 6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
CHAPTER 7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
CHAPTER 8 サイトの投稿と問題解決  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 26位
本書の内容
本書は「Pythonだけ」を学ぶ本ではありません。Pythonを使ってプログラミングを紹介していますが、伝えたい内容はPythonに限らない「プログラミング全般」の知識です。

プログラマになるためのスキルを独学できる本です。Pythonプログラミングの基本を学べるだけでなく、プログラマとして必要なスキル(シェル、正規表現、パッケージ管理、バージョン管理、データ構造、アルゴリズム、仕事の始め方・やり方)もひと通り学べるのが特徴です。
「プログラミングを始めたい」「できればその道でプロを目指してみたい」――そんな読者にオススメです。

本書の著者、コーリー・アルソフ(Cory Althoff)は、「独学プログラマー」です。本書は、彼が独学で、ゼロからプログラミングを学んだ体験に基づいて書かれました。
プログラミングを独学で身に付けるために、著者がPythonを通して学んだエッセンスが書かれています。彼の独学プログラマーとしての学び方は、Amazon.comでの本書の評価を見るとわかるように、多くの人に支持されています。
――訳者あとがきより

目次については、27章プラス補章2つと長いので、以下の「目次を見る」からご覧ください。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 27位
本書の内容
 AWSが登場した当初は提供されるサービスもわずかで、ネットワーク構成も簡単でした。しかしいまでは、「たくさんのマネージドサービス」と「ネットワーク機能の高機能化」が、これからAWSを始めようとする人の出鼻をくじいてしまいます。このような事態を何とかしたい。そう思って書いたのが、本書です。本書では、AWSのもっとも基本的な構成となる「ネットワークとサーバー」を説明します。
 AWSにおいてネットワークは「VPC」、サーバーは「EC2インスタンス」で構成されます。本書では、この2つの機能を中心に解説します。
 本書では、Webサーバー1台とデータベースサーバー1台で構成されたオンプレミスのシステムをAWSで実現するには、AWSならではの決まりごとや罠がたくさんあります。たとえば、「最初に利用するIPアドレスの範囲を決めて、それを分割してネットワークを構築する」「インターネットに接続する場合でも、ネットワークの設計上はプライベートIPアドレスを使う」などです。本書では、こうしたAWSならではの勘所を説明しながら、最終的に、独自ドメインでWebサーバーを運用できるようにするところまでを説明します。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 28位
本書の内容
本書は、実際のビジネスの現場を想定した100の例題を解くことで、現場の視点が身につき、技術を現場に即した形で応用できる力をつけられるように設計した問題集です。

本書の100本ノックを解くだけですぐに現場で活躍できるわけではありませんが、現場の感覚を身につけることで、ビジネスの現場に自然に入っていけるような力をつけられるはずです。
ウェブや入門書でデータ分析や機械学習を一通り学び、「アヤメの分類よりも役に立つデータを分析したい」「ビジネスの現場で技術がどう応用されるのかを知りたい」と思っている読者の方には、きっと役に立つのではないでしょうか。

本書の構成は、基礎から実践までを幅広く扱う四部構成となっています。

●第1部(基礎編)では、ビジネスの現場で実際に得られるデータ分析するために必要なデータ加工のノウハウを学びます。比較的きれいなウェブからの商品の注文に関するデータと、データの読み込みにすら苦戦する「汚い」データの多い小売店のデータを例に、データ加工の実践を行います。

●第2部(実践編1)では、機械学習の技術を活用して顧客の分析などを行うために必要なノウハウを学び、実際のデータを使っての課題発見・解決を実践していきます。

●第3部(実践編2)では、最適化技術を導入するためのノウハウを学び、経営状況の改善を実践していきます。

●第4部(発展編)では、画像認識技術や自然言語処理技術などの「AI」とも呼ばれる技術を駆使して、データ化されていない情報をも利用して、顧客の潜在的な需要の把握など、ビジネスの現場で期待されているノウハウを学び、実践していきます。

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 29位
本書の内容
●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版
ホームページの仕組みや構成の考え方など
基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使った
ホームページの公開やメンテナンスを解説。
もちろん、HTMLやCSSのコーディングも
しっかりと解説しています。

●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説
HTMLやCSSのコーディングを解説した章では
1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。
順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップが
できるようにレッスンが構成されています。

●フリーソフト・フリー素材付きですぐにはじめられる
本書で解説に利用しているテキストエディターや
FTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードデータに収録。
また、練習用ファイルも含まれているので
ダウンロードする手間なく、すぐに学びはじめられます。

●本書はこんな方にオススメです!
・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい
・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい
・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい
※紙書籍に同梱されているCD-ROMは電子書籍版には含まれませんが、CD-ROMの内容と同等のダウンロードデータをご用意しております。ダウンロードデータの入手方法については本書2ページの「サンプルファイルについて」をご覧ください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 30位
本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 31位
本書の内容
Microsoft Azureの基本サービスである、仮想マシン、PaaS、ネットワーク、ストレージ、データベースを対象として、各種サービスの使い方、仕様、複数のサービスを組み合わせたシステム構築手法などを解説します。
最初に企業システムでの活用を前提として、冗長構成をとったサンプルシステムの構築からスタートし、仮想マシン、PaaS、仮想ネットワーク、オンプレとAzureのネットワーク接続、さまざまなストレージの活用、データベース(SQL Database、MySQL/PostgreSQL、Cosmos DB、Data Warehouse、Data Lake)、セキュリティ管理まで、具体例を示しながら主だった機能を網羅的に取り上げます。
また、AzureにおけるInfrastructure as Codeの基本となる、APIを利用したプロビジョニングや構成管理の自動化、そしてAzureのリファレンスアーキテクチャを参考に、Windows/Linux、.NETとSQL Server/MongoDB、Express、Angular、Node各サービスを組み合わせたシステム設計を詳細に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 32位
本書の内容
AWSで展開されている現行システムのほとんどは、開発したプログラムを動かすために、仮想サーバーとしてEC2インスタンスを利用しています。仮想サーバーという違いこそあれ、構成そのものは、オンプレミスのときと大きく変わっていません。
 この構成を大きく変えるのが、AWS Lambdaです。Lambdaは、サーバーを必要としないプログラムの実行環境です。開発者が処理したい内容を小さな関数として実装すると、必要に応じて、それが実行される仕組みです。
 サーバーを必要としないということは、運用の手間やコストを削減できるということです。この利点はとても大きいので、新規の開発案件では、Lambdaが採用されるケースが増えてきました。しかし、Lambdaに魅力があるからといって、すぐに移行できるほど話は簡単ではありません。従来のEC2インスタンスを使った開発とLambdaを使った開発とでは、プログラミングの方法はもちろん、設計の考え方も大きく異なるからです。Lambdaを使い始めるには、Lambdaの仕組みの理解と、その特性を活かした設計の考え方を習得することが不可欠です。
 本書では、従来のシステムをLambdaで構築するときの設計手法や具体的な事例の作成を通じてLambdaでのプログラミング手法を解説します。とくにLambdaを使った開発では、AWSサービスの操作に重きを置きます。Lambdaを活かせるかどうかは、AWSの各種サービス――ストレージのS3、プッシュサービスのSNS、メール送信のSESなど――を、いかに使いこなせるかに左右されます。そこで本書では、実例を通じて、そうしたAWSサービスの実際の使い方にも言及されています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 33位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 34位
本書の内容
JavaScriptを使用したWebブラウザゲームの製作ノウハウを解説する入門書です。
Webページをまったく作ったことはないが、現在主流となっているブラウザゲームに興味があり、
「自分でもゲームプログラミングに挑戦してみたい!」と考えている初心者に最適です。

本書では「より面白く」「見栄え良く」をモットーに、11本のサンプルゲームを紹介しています。
ゲームを作りながら、JavaScriptだけでなくHTML5やCSSといったWeb技術の基本もしっかり学習できます。

また、あくまで「学習書」という位置付けであることから、最後まで読んでしっかり学習してもらうために、
「楽しさ」を感じられて「飽きさせない」ことを重視した構成になっています。

【本書のセールスポイント】
[1]JavaScriptで「面白く」「見栄えの良い」Webブラウザゲームを「短いコード」で「簡単に」開発できる
[2]サンプルゲームはスマホにも対応
[3]アクション系ゲームにも応用できる物理エンジン(衝突判定等)付き
[4]サンプルゲームのダウンロードサービス
[5]サンプルゲームはダウンロードしてスグに試せる!  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 35位
本書の内容
(概要)
Pythonでやりたいことがスグに逆引きできる、究極のレシピ集。
基礎知識にはじまり、定番機能の解説、開発現場でニーズの高いテクニックまであますところなく集めました。基本文法/数値処理/テキスト処理/データベース/HTTPリクエスト/データ分析/画像処理…繰り返し参照しやすい形式で構文やコードをわかりやすく整理。脱初心者から駆け出しのエンジニア、ホビープログラマー、研究者まで。Pythonでプログラミングするすべての方にお届けします。Python 3対応。

(こんな方におすすめ)
・Pythonの入門レベルを卒業しているひと
・Pythonでできることを手っ取り早く調べたいひと
・Pythonを使う駆け出しITエンジニア、研究者、ホビープログラマー

(目次)
Chapter 1 Pythonの基本
Chapter 2 変数
Chapter 3 制御文
Chapter 4 関数
Chapter 5 クラスとオブジェクト
Chapter 6 例外
Chapter 7 実行制御
Chapter 8 開発
Chapter 9 ファイルとディレクトリ
Chapter 10 数値処理
Chapter 11 テキスト処理
Chapter 12 リスト・辞書の操作
Chapter 13 日付と時間
Chapter 14 さまざまなデータ形式
Chapter 15 リレーショナルデータベース
Chapter 16 HTTPリクエスト
Chapter 17 HTMLパース
Chapter 18 画像処理
Chapter 19 データ分析の準備
Chapter 20 IPython
Chapter 21 NumPy
Chapter 22 pandas
Chapter 23 Matplotlib
Chapter 24 デスクトップ操作の自動化  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 36位
本書の内容
JavaScript 3DライブラリThree.jsの解説書。実用的なサンプルを例示しながら、Three.jsによるウェブ3Dコンテンツ作成のすべての側面を解説します。
対象読者は、初中級のウェブ開発者。JavaScriptとHTMLの基礎知識があれば数学やWebGLに詳しくなくてもかまいません。
本書では、光源や影、マテリアル、ジオメトリ、パーティクルなど3Dシーンの作成に必須の基本的な内容から、カスタムシェーダーや物理エンジン、立体音響の利用といった応用的な内容までをわかりやすく丁寧に解説します。
日本語版では、モバイルVRアプリの開発と、MikuMikuDanceモデルデータをブラウザ上で扱う方法についての解説を巻末付録として収録しました。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 37位
本書の内容
AWS(アマゾンウェブサービス)認定デベロッパーアソシエイトの試験対策テキストです。この資格を取得することで、自社やお客様の開発現場でアプリケーションを開発する人にとって有効なエビデンスとなり、お客様や担当者に安心して依頼してもらえるようになります。
AWSでは日々成長するサービスですが、本書では機能やサービスを身に付けることに注力しているので、資格取得の役に立つ構成となっています。

SECTION1 AWAS認定 デベロッパーアソシエイト
SECTION2 展開(デプロイ)
SECTION3 セキュリティ
SECTION4 開発
SECTION5 リファクタリング
SECTION6 モニタリングとトラブルシューティング
SECTION7 本試験想定問題集  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 38位
本書の内容
見込み客、土日の需要、商品リコメンド…
営業、マーケティングが劇的に変わる
業務に本当に役立つ“儲かるAI"を自分で作る!


◆数学なしでアルゴリズム選びもチューニングもわかる
◆現場目線でAIの最適化までできる
◆ブラウザだけで試せるPython実習(Google Colab)
◆XGBoost、Prophetなど話題のAI技術を活用
◆全PythonコードをGoogle Colab用のNotebook形式で用意
☆機械学習のための Python入門講座つき!

業務に本当に役立つ“儲かるAI"を作るには
「業務目線」と「技術目線」の両方が必要です。

業務の課題を認識し、どう改善するかという「業務目線」が必要なのは
従来システムと同じですが、AIの構築ではさらに
業務の課題が本当に AIで解決できるのか、AIのどの処理方式なら適用できそうか
という「技術目線」が不可欠なのです。

本書のPython実習で学ぶことで、「AIの目利きができる技術目線」を獲得し
自分でもAIを作れるようになります。

1章 業務と機械学習プロジェクト
2章 機械学習モデルの処理パターン
3章 機械学習モデルの開発手順
4章 機械学習モデル開発の重要ポイント
5章 業務要件と処理パターン
・営業成約予測(分類)
・天候による売り上げ予測(回帰)
・季節などの周期性で売り上げ予測(時系列分析)
・お薦め商品の提案(アソシエーション分析)
・顧客層に応じた販売戦略(クラスタリング、次元圧縮)
6章 AIプロジェクトを成功させる上流工程のツボ
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 39位
本書の内容
 Azure Active Directory(Azure AD)は、マイクロソフトのクラウドサービスであるAzure上で動作するディレクトリサービス(認証基盤)です。各種クラウドアプリケーションへのシングルサインオン、多要素認証、オンプレミス(Windows Server)のActive Directoryとの連携など、さまざまな機能を備えています。
 本書はAzure ADの入門書で、2017年11月に発行した『ひと目でわかるAzure Active Directory 第2版』の改訂版です。本書ではAzure ADの基本から、オンプレミスのActive Directoryとの違い、導入、構成、Office 365をはじめとする他のクラウドサービスへのシングルサインオン(SSO)、ユーザーとグループの管理、多要素認証、Windows 10のAzure AD参加、条件付きアクセスポリシー、オンプレミスのActive Directoryとの統合などについて、豊富な画面と詳細な手順でわかりやすく解説します。本書を読めば、基本的な知識の理解から、ひととおりの導入、初期構成、運用管理ができるようになります。
 今回の改訂では、内容や画面ショットを最新のものにするのはもちろんのこと、Azure ADがAzureおよびOffice 365の認証基盤であることを踏まえて、Azure管理者とOffice 365管理者の両方に役立つ情報を盛り込みました。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 40位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 41位
本書の内容
言語の基本学習からサイト作成と管理までを1冊にまとめた入門書!

webサイト制作者を目指す人が必ず習得しなければならない言語「HTMLとCSS」の記述と、
サイト制作の基礎知識から公開・管理方法までを15レッスンで解説。
HTMLパートはコーディングの基本から画像とリンク、リストとナビゲーション、
テーブルおよびフォームのマークアップ方法を、
CSSパートでは文字のスタイリングからレイアウト手法までを丁寧に解説。
ダウンロードした実習ファイルに記述することで、細かくステップ分けした各単元の内容を手を動かしながら学びます。
専門学校の教壇に立つ著者陣が実際の講義内容を体系立て、
さらに学校実施のテストと同等の練習問題を各レッスンの章末に用意した、HTML5とCSS3の教科書です。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 42位
本書の内容
Googleが提供するクラウドサービス
AWSとの違いを軸に徹底解説

 「Google Cloud Platform」(GCP)は、Amazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureと同じく、企業向けのクラウドサービスとして提供されている。後発であることは否めないが、後発であるからこその特徴を備えている。

 一般的な用途では「マネージドサービス」の充実が特徴と言える。そのほか、今注目の「機械学習」「ビッグデータ」関連のサービスが特に充実しており、AI関連のシステム基盤として要注目であることは間違いない。

 本書では、「コンピューティング」「ストレージ」「ネットワーキング」「ビッグデータ」「機械学習」「アカウント管理」「運用監視」という7つのカテゴリーに分類し、GCPの特徴を、AWSとの違いを軸に解説している。

 また、GCPのサービスを解説するほか、エンタープライズ用途のユースケースに基づいて、GCPを用いた設計ガイドをまとめている。技術力に定評のあるGoogleのクラウドサービスを検討するのに最適な1冊である。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 43位
本書の内容

HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、今やフロントエンド開発者の実力証明には必須、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」に対応した問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供※
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分


※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 44位
本書の内容
本書は、これからJavaScriptプログラミングをはじめたいと考えている初心者のための入門書です。

全くのプログラミング初心者が「プログラミングとは何か」「JavaScriptが活躍するWebの世界はどういった仕掛けで動いているのか」を理解できるよう、その説明から始め、JavaScriptプログラミングの土台となる力を養えるようにサポートすることを心掛けています。

また、本書はこれからプログラミングをはじめる初心者を前提としているため、やや上級の内容などは割愛しました。本書を読み終えた後には、さらに本格的な入門書での学習や、各種のライブラリやフレームワークの習得が容易になる基礎力を身につけることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 45位
本書の内容
AWSの設計原則に従った確かな知識+最近の試験傾向を踏まえた重要ポイント+本番の形式に慣れる模擬問題=合格!

Amazon Web Services(AWS)を利用した適切な設計をできる技術、知識を証明する資格として、今クラウド系のエンジニアの間で注目の「AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験」。その短期集中対策として、85%という高い合格率を誇る勉強会のカリキュラムを書籍化!

2020年7月から全面切り替えされた新バージョン試験「SAA-C02」に対応した改訂版がいちはやく登場。受験者必携の一冊です。

【本書の内容】
Chapter 1 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要
Chapter 2 アソシエイト試験の解き方ガイド
Chapter 3 出題が予想される用語
Chapter 4 アーキテクチャベストプラクティスの設計原理
Chapter 5 「レジリエントアーキテクチャの設計」についてのベストプラクティス
Chapter 6 「高パフォーマンスアーキテクチャの設計」についてのベストプラクティス
Chapter 7 「セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計」についてのベストプラクティス
Chapter 8 「コスト最適化アーキテクチャの設計」についてのベストプラクティス
Chapter 9 アソシエイト試験実践問題+AWSサービス用語集  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 46位
本書の内容
AWSのネイティブ機能を組み合わせて
安全かつ堅牢なインフラを構築・運用


本書は、AWS(Amazon Web Services)を利用して、
インフラを構築/運用する方法を解説する入門書です。
クラウドでネットワーク&サーバー構築を行うために必要な基礎知識や、
AWSのネイティブ機能を組み合わせて安全かつ堅牢なインフラを構築/運用
するための設定方法やノウハウを解説します。

○Amazon VPCによるインフラ基盤の構築方法
○Amazon EC2による踏み台サーバー・Webサーバーの作り方
○Amazon RDSによるDBサーバーの作り方
○負荷分散のためのロードバランサーの構築
○独自ドメインやSSL証明書の取得
○メールサーバーやキャッシュサーバーの構築
○サービスの監視を組み込む方法
○月々のAWS利用料金の管理

など、現場のノウハウをあますところなく紹介/解説していきます。
「AWSを用いたインフラ構築/運用の方法が知りたい」方におすすめの一冊です。

▼対象読者
○AWSでインフラを構築したいエンジニア(AWSを使うのは初めて)

▼本書の特徴
○AWSによるインフラ構築・運用の方法がわかる
○インフラ構築の際に必要なネットワーク&サーバー構築の知識・手順を
ステップバイステップ形式で学ぶことができる

▼扱う機能
○構築
VPC、EC2、RDS、S3、Certification Manager、Route 53、SES、ElastiCache
○運用
IAM、CloudWatch、請求

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 47位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



フレキシブルボックスレイアウトを使ったレスポンシブWebデザインをきっちり習得!

本書は、マルチデバイスに対応したWebサイトをステップ・バイ・ステップで作成し、最新標準のHTML+CSSをマスターすることを目的とした書籍です。

Webページ制作を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスからのアクセスがPCを凌駕し、それとともにWebページのデザインも1段組みをベースとしたシンプルなものが求められるようになっています。

そこで、本書では古いブラウザに縛られた時代には使い切ることができなかった機能をふんだんに活用し、今どきのWebページをシンプルなステップで形にしていく方法をまとめました。

サンプルサイトの制作工程を6ステップに分け、
CHAPTER1 下準備
CHAPTER2 トップページの作成 - コンテンツ編
CHAPTER3 トップページの作成 - ナビゲーション編
CHAPTER4 コンテンツページの作成
CHAPTER5 記事一覧ページの作成
CHAPTER6 アレンジ

と順に進めていくことで、基本からアレンジの方法まで、効率よくマスターできるカリキュラムとなっています。
本書サポートサイトから学習用のファイルをダウンロードできますので、それを使って学習することができます。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 48位
本書の内容
重要ポイントをおさえて合格へ!
模擬試験問題・解説付き!

Microsoft認定試験「AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals」の対策書です。
「AZ-900」は入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。
本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを
丁寧に解説しています。本書の構成は、次のように非常にシンプルです。
特に第2章から第5章までは実際の試験の範囲(スキル)にそのまま合わせているので、
効率的に学習することができます。また、各章末の練習問題で理解度をチェックできます。
さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで、確かな実力が身につきます。

第1章 Microsoft認定試験とAZ-900の概要
第2章 クラウドの概念
第3章 コアなAzureサービス
第4章 セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信用
第5章 Azureの料金プランおよびサポート
第6章 模擬試験問題
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 49位
本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【技術の進化に左右されないWebサイトの作り方がわかる!】

Web制作のプロを目指す方に向けて、HTML5+CSS3を使ったWebサイトの作り方を解説した入門書の改訂版。

12章構成で、インターネットとWebサイトの仕組みに始まり、サイト制作現場の基本的な作業フロー、HTMLによるマークアップ方法、CSSによる装飾・レイアウトの技法をていねいに解説しています。

最終章では、レスポンシブWebデザインに対応したサンプルサイトを題材に、実際の業務により近い形の制作方法を学ぶことができる実践的な内容です。

本書の一番の特長は、HTMLとCSSの使い方、サイトの作り方を説明するだけではなく、「なぜ、そのように作るのか?」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで解説している点です。

スマートフォンやタブレットなどの普及により、Web制作の現場はこの数年で新たな転換期を迎えていますが、基本となる知識と技法をきちんと押さえておかなければ、いま・これからの新しい流れに対応することも、それを応用することもできません。

本書は、そうした新しい時代にも対応できるような基本知識と応用の効く制作技法を伝えることを目指した本です。

〈本書の章構成〉
Lesson 1 Webサイトの構造を理解する
Lesson 2 制作に入る前の準備
Lesson 3 HTMLでページの骨格をつくる
Lesson 4 HTML&CSSの基本ルール
Lesson 5 文字・見出し・段落の設計
Lesson 6 リンクと画像の設定
Lesson 7 リストとテーブルを組む
Lesson 8 ナビゲーションをつくる
Lesson 9 フォームをつくる
Lesson 10 Webページをレイアウトする
Lesson 11 HTML5+CSS3の新機能
Lesson 12 実践編:レスポンシブサイトをつくる  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 50位
本書の内容
本書は、WebプログラマがWebプログラマの視点で、Webプログラミングに必要なHTML/CSSを学習するための初心者向け書籍です。

PCに電源を入れてログインした後、まず起動するソフトウェアは何でしょうか? PCの使い方にもよりますが、
恐らくEdgeやSafari、Chromeなどのブラウザと答える人が多いのではないでしょうか。

これらのブラウザを利用した際、そこに表示された画面にはほぼ間違いなくHTMLとCSSが使われています。ブラウザに表示される
さまざまなものの裏にWebシステムがかかわっている現状を考えると、これらWebシステムを作成するプログラマも、
HTML/CSSを習得しておく必要があります。

【目次】
Chapter 1 Webの仕組みとHTML/CSSの役割
Chapter 2 HTML/CSSのプログラミング環境を作ろう
Chapter 3 初めてのHTML
Chapter 4 基本の文書タグ
Chapter 5 文章を束ねるタグと一部となるタグ
Chapter 6 リスト表示タグ
Chapter 7 テーブル表示タグ
Chapter 8 リンクとコンテンツ埋め込みタグ
Chapter 9 フォーム関連タグ
Chapter 10 CSSの基本
Chapter 11 CSSセレクタ
Chapter 12 CSSレイアウト
Chapter 13 レスポンシブレイアウト

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 51位
本書の内容
知識ゼロからJavaScriptがわかる

初めてプログラミングを学ぶ人を対象にした“スラスラわかる"シリーズの新刊です。本書では、「JavaScript関連の知識はゼロ」という状態から、JavaScriptの基礎知識や作法、基本構文、基本テクニックなどを無理なく習得し、かつプログラムが自力で作れるようになるところまで、しっかりとフォローします。JavaScriptの基礎固めをしっかりしたい方だけでなく、ほかの入門書で挫折した方やプログラミングに苦手意識を持っている方にもおすすめの一冊です。

 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 52位
本書の内容
「あのプログラムはどう書くんだろう?」が、スグにわかります。

JavaScriptによるWeb開発のための、究極のレシピ集が登場。
制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで余すところなく集めました。
基本文法/文字や数値の取り扱い/データの取り扱い/ブラウザーの操作/ユーザーアクション/
HTML要素の操作/アニメーション/画像、音声、動画/スマートフォンのセンサーなど、目的別にレシピを整理。
「あのプログラムはどう書くんだろう?」が、スグにわかります。
JavaScriptを学び始めた方から中級エンジニアの方まで納得。
ECMAScript 2018に準拠。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 53位
本書の内容
いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 54位
本書の内容
こちらの書籍は 2019/10/23 紙版の6刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)
「ECMAScript 2015」によって,いっそう進化をつづけるJavaScriptの新記法はもちろんのこと,基本からオブジェクト指向構文,Ajax,クライアントサイド開発まで,そしてテスト,ドキュメンテーション,コーディング規約など,現場で避けられない知識もしっかり押さえました。
これからのJavaScript開発者必携の1冊です。

(こんな方におすすめ)
・JavaやC言語などほかのプログラミング言語の経験があり,JavaScriptを新規に学びたい方
・JavaScriptを多少使えるけど基本が不安な方

(目次)
はじめに
Chapter 1 イントロダクション
1.1 JavaScriptとは?
1.2 次世代JavaScript「ECMAScript 2015」とは?
1.3 ブラウザー付属の開発者ツール
Chapter 2 基本的な書き方を身につける
2.1 JavaScriptの基本的な記法
2.2 変数/定数
2.3 データ型
2.4 演算子
2.5 制御構文
Chapter 3 基本データを操作する - 組み込みオブジェクト -
3.1 オブジェクトとは
3.2 基本データを扱うためのオブジェクト
3.3 値の集合を管理/操作する - Array/Map/Setオブジェクト -
3.4 日付/時刻データを操作する - Dateオブジェクト -
3.5 正規表現で文字を自在に操作する - RegExpオブジェクト -
3.6 すべてのオブジェクトのひな形 - Objectオブジェクト -
3.7 JavaScriptプログラムでよく利用する機能を提供する - Globalオブジェクト -
Chapter 4 くり返し利用するコードを1箇所にまとめる - 関数 -
4.1 関数とは
4.2 関数定義における4つの注意点
4.3 変数はどの場所から参照できるか - スコープ -
4.4 引数のさまざまな記法
4.5 ES2015における引数の記法
4.6 関数呼び出しと戻り値
4.7 高度な関数のテーマ
Chapter 5 大規模開発でも通用する書き方を身につける - オブジェクト指向構文 -
5.1 JavaScriptにおけるオブジェクト指向の特徴
5.2 コンストラクターの問題点とプロトタイプ
5.3 オブジェクト継承 - プロトタイプチェーン -
5.4 本格的な開発に備えるために
5.5 ES2015のオブジェクト指向構文
Chapter 6 HTMLやXMLの文書を操作する - DOM(Document Object Model) -
6.1 DOMの基本を押さえる
6.2 クライアントサイドJavaScriptの前提知識
6.3 属性値やテキストを取得/設定する
6.4 フォーム要素にアクセスする
6.5 ノードを追加/置換/削除する
6.6 JavaScriptからスタイルシートを操作する
6.7 より高度なイベント処理
Chapter 7 クライアントサイドJavaScript開発を極める
7.1 ブラウザーオブジェクトで知っておきたい基本機能
7.2 デバッグ情報を出力する - Consoleオブジェクト -
7.3 ユーザーデータを保存する - Storageオブジェクト -
7.4 サーバー連携でリッチなUIを実装する - Ajax -
7.5 非同期処理を簡単に表現する - Promiseオブジェクト -
7.6 バックグラウンドでJavaScriptのコードを実行する - Web Worker -
Chapter 8 現場で避けて通れない応用知識
8.1 単体テスト - Jasmine -
8.2 ドキュメンテーションコメントでコードの内容をわかりやすくする - JSDoc -
8.3 ビルドツールで定型作業を自動化する - Grunt -
8.4 今すぐECMAScript2015を実践活用したい - Babel -
8.5 読みやすく保守しやすいコードを書く - コーディング規約 -
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 55位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 56位
本書の内容
(概要)
DockerとKubernetesは、Webだけでなくさまざまなシステムで利用されています。仮想化とは違うので、エンジニアの皆さんもそのメリットをどう活かしていくのか悩ましいところです。本書は、DockerとKubernetesのしくみを大胆にイラスト化しました。視覚的に理解することができるので、その技術の本質を理解しやすくなります。各所でコマンド入力を利用して。DockerとKubernetesの動作もしっかりわかるようになります。

(こんな方におすすめ)
・DockerとKubernetesのしくみを根底から知りたい方、理論をしっかり理解したい方、インフラエンジニア、ネットワークエンジニア、システムエンジニア、プログラマなど

(目次)
第1章 コンテナ技術の概要
1-1 コンテナを見てみよう
1-2 コンテナ技術の基本的な特徴
1-3 本書で注目するDockerとKubernetes
第2章 Dockerの概要
2-1 DockerによるBuild、Ship、Run
2-2 コンテナのレイヤ構造
2-3 DockerのアーキテクチャとOCIランタイム
2-4 まとめ
第3章 Kubernetesの概要
3-1 Kubernetesの特徴
3-2 Kubernetesクラスタとkubectl
3-3 Kubernetesにおける基本的なデプロイ単位
3-4 KubernetesにおけるPod群のデプロイにまつわるリソース
3-5 設定項目やボリュームに関するリソース
3-6 Kubernetesにおけるサービスディスカバリ
3-7 KubernetesのPodとCRIコンテナランタイム
3-8 まとめ
第4章 コンテナランタイムとコンテナの標準仕様の概要
4-1 コンテナランタイムと2つのレイヤ
4-2 いろいろな高レベルランタイム
4-3 いろいろな低レベルランタイム
4-4 OCIの標準仕様
4-5 runcを用いたコンテナ実行
4-6 実行環境作成に用いられる要素技術  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 57位
発売日 2015/12/01
(4.1)
Amazon 4,070円
本書の内容
Pythonが誕生して四半世紀。データサイエンスやウェブ開発、セキュリティなどさまざまな分野でPythonの人気が急上昇中です。
プログラミング教育の現場でもCに代わってPythonの採用が増えてきています。
本書は、プログラミングが初めてという人を対象に書かれた、Pythonの入門書です。
前提とする知識は特にありません。
プログラミングおよびPythonの基礎からウェブ、データベース、ネットワーク、並行処理といった応用まで、Pythonプログラミングをわかりやすく丁寧に説明します。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 58位
本書の内容
(概要)

本書は、次世代のアプリケーションアーキテクチャとして注目されている「マイクロサービス」の技術基盤となるコンテナ技術「Docker」とコンテナオーケストレーション技術「Kubernetes」を取り上げ、Dockerの基本的な利用法、DockerfileやComposeの設計、コンテナのデータ永続化やCI/CD、Kubernetesによる複数コンテナの自動管理までを、一気に学習します。この1冊を読めば、DockerとKubernetesの基礎知識と開発のイメージが、たった1日で掴めます! さらに、サンプルファイルを使って実際にコンテナを操作し、アプリの開発・デプロイを体験することで、1週間ほどでより実践的なテクニックが身に付きます。


(こんな方におすすめ)

・短期間でDocker/Kubernetesの基本を学びたい人


(目次)

第1章 Dockerを使ってみよう

  SECTION 01 Dockerとコンテナ技術について学ぼう
  SECTION 02 Dockerをインストールしよう
  SECTION 03 Dockerを体験してみよう
  SECTION 04 コンテナの利用法を学ぼう
  SECTION 05 Dockerの使いどころを知ろう
第2章 イメージの利用と開発を体験しよう

  SECTION 01 Dockerイメージを使いこなそう
  SECTION 02 イメージを作成してレジストリに登録してみよう
  SECTION 03 どこでも使えるイメージを作ろう
  SECTION 04 Ansibleを使ってDockerホストを構築しよう
第3章 Dockerネットワークとストレージを理解しよう

  SECTION 01 Dockerネットワークを使いこなそう
  SECTION 02 データ揮発性とデータ永続化について知ろう
  SECTION 03 WordPressをデータ永続化してみよう
  SECTION 04 Dockerの仕組みを知ろう
第4章 Dockerfileでイメージを作成しよう

  SECTION 01 Dockerfileの基本を知ろう
  SECTION 02 Docker向けの小さいイメージを作成してみよう
  SECTION 03 コンテナ上のアプリを正しく動かそう
  SECTION 04 GitとGitHubを使ってみよう
第5章 Composeを使ってマルチコンテナアプリを作ろう

  SECTION 01 Docker Composeを使ってみよう
  SECTION 02 Composeを使ってイメージを開発してみよう
  SECTION 03 Composeのその他の機能を学ぼう
  SECTION 04 Composeで本格的な3階層アプリを開発してみよう
第6章 DockerアプリでCI/CDしよう

  SECTION 01 継続的開発とデプロイについて知ろう
  SECTION 02 DockerベースのCI/CD環境を準備しよう
  SECTION 03 パイプラインを実行してみよう
第7章 Kubernetesを理解しよう

  SECTION 01 Kubernetesについて知ろう
  SECTION 02 Kubernetesでアプリを展開しよう
  SECTION 03 Kubernetesのネットワークについて知ろう
第8章 Kubernetesを利用しよう

  SECTION 01 Kubernetes用イメージを開発しよう
  SECTION 02 デプロイメントを使ってみよう
  SECTION 03 次世代のインフラとアプリ設計について学ぼう  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 59位
本書の内容
こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の3刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

Vue.jsを初歩から実践まで徹底的に解説。使いやすくかつ,プロダクションでも活躍するVue.jsをVue.jsコントリビューターの著者らが解説する一番わかりやすい入門書です。
小規模な適用例やjQueryからの移行サンプルに加え,大規模開発を想定したアプリケーション開発も体験できます。Vue.jsはGitHubで2017年最も人気のあったJavaScriptフレームワークに選ばれるなど大注目の技術です。


(こんな方におすすめ)

・Vue.jsに興味のあるWebエンジニア

・Vue.jsを本番で使いたいが課題があるエンジニア


(目次)

1. プログレッシブフレームワークVue.js

  • 1.1 現代のWebフロントエンド開発の複雑化

  • 1.2 Vue.jsの特徴

  • 1.3 Vue.jsの設計思想

  • 1.4 プログレッシブフレームワークの解決する段階的な領域

  • 1.5 Vue.jsを支える技術

  • 1.6 Vue.jsのエコシステム

  • 1.7 Vue.jsのはじめの一歩

  • 2. Vue.jsの基本

  • 2.1 Vue.jsでUIを構築する際の考え方

  • 2.2 Vue.jsの導入

  • 2.3 Vueオブジェクト

  • 2.4 Vueインスタンスのマウント

  • 2.5 UIのデータ定義 (data)

  • 2.6 テンプレート構文

  • 2.7 フィルタ(filters)

  • 2.8 算出プロパティ(computed)

  • 2.9 ディレクティブ

  • 2.10 ライフサイクルフック

  • 2.11 メソッド(methods)

  • 3. コンポーネントの基礎

  • 3.1 コンポーネントとは何か

  • 3.2 Vueコンポーネントの定義

  • 3.3 コンポーネント間の通信

  • 3.4 コンポーネントの設計

  • 4. Vue Routerを活用したアプリケーション開発

  • 4.1 Vue Routerによるシングルページアプリケーション

  • 4.2 ルーティングの基礎

  • 4.3 実践的なルーティングのための機能

  • 4.4 サンプルアプリケーションの実装

  • 4.5 Vue Routerの高度な機能

  • 5. Vue.jsの高度な機能

  • 5.1 トランジションアニメーション

  • 5.2 スロット

  • 5.3 カスタムディレクティブ

  • 5.4 描画関数

  • 5.5 ミックスイン

  • 6. 単一ファイルコンポーネントによる開発

  • 6.1 ツールのインストール

  • 6.2 単一ファイルコンポーネントとは

  • 6.3 単一ファイルコンポーネントの仕様

  • 6.4 単一ファイルコンポーネントのビルド

  • 6.5 単一ファイルコンポーネントの動作を体験する

  • 6.6 単一ファイルコンポーネントの機能

  • 7. Vuexによるデータフローの設計・状態管理

  • 7.1 複雑な状態管理

  • 7.2 データフローの設計

  • 7.3 Vuexによる状態管理

  • 7.4 Vuexのコンセプト

  • 7.5 タスク管理アプリケーションの状態管理

  • 7.6 ストアのモジュール分割

  • 7.7 VuexストアとVueコンポーネント間の通信

  • 7.8 VuexとVue Routerの連携

  • 8. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発① 開発環境のセットアップ

  • 8.1 Vue.jsのプロジェクト構築の特徴

  • 8.2 本章で作成するアプリケーション

  • 8.3 アプリケーションの開発環境構築

  • 8.4 Vue CLIによる開発環境の構築

  • 8.5 アプリケーションのビルド

  • 8.6 テスト環境

  • 8.7 フロントエンド・バックエンド連携

  • 8.8 さらなる開発環境の強化

  • 9. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発② 設計

  • 9.1 コンポーネント設計

  • 9.2 単一ファイルコンポーネント化

  • 9.3 状態モデリングとデータフローの設計

  • 9.4 ルーティング設計

  • 10. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発③ 実装

  • 10.1 開発方針の整理

  • 10.2 コンポーネントの実装

  • 10.3 データフローの実装

  • 10.4 ルーティングの実装

  • 10.5 開発サーバーとデバッグ

  • 10.6 E2Eテスト

  • 10.7 アプリケーションのエラーハンドリング

  • 10.8 ビルドとデプロイ

  • 10.9 パフォーマンス測定・改善
  •  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 60位
    本書の内容
    「データレイク」は、大量データ分析/生成データの活用を視野に入れた新しいデータストアのかたちです。従来のデータベース/データウェアハウスの範囲に収まらない多様なデータを大量に保管し、高度な統計分析や機械学習に役立つ情報基盤を作ることが可能です。
    本書ではデータレイクの概念や特徴、必要とされる機能などを基本から解説し、さらにAmazonが運営するパブリッククラウドサービスAWS(Amazon Web Services)で実現する方法を解説します。
    従来では想定しえなかった大量のデータを確実に保管するため、データレイクの世界ではクラウドのようなサービス型インフラストラクチャの活用が注目されます。さらにAWSではオブジェクトストレージS3上のデータを直接分析するAmazon Athena、データウェアハウスのAmazon Redshift、機械学習を実現するAmazon SageMakerなど、データレイクを支えるさまざまな仕組みが存在します。
    本書ではそれらの活用の指針を解説するとともに、後半ではシステムの構築例を具体的に解説していきます。ビジネスデータ分析とログなどの生成データ分析を例に、システム構築の流れを詳しく紹介し、機械学習や統計分析をビジネスの現場で活かせる仕組みの技術的なヒントを数多く提供します。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 61位
    本書の内容
    AWSを実機代わりにインフラ技術が学べる!

    「自分でネットワークやサーバーを構築できるようになる」。これが本書の目的です。
    新しいものを学習するとき、実際にやってみるのが一番。従来は物理機器がないと学べませんでしたが、今はクラウドがあります。
    本書は、代表的なクラウドサービス「Amazon Web Services」を実機代わりにネットワークを学び直す、をコンセプトにまとめた1冊です。
    インフラを学びたい若手技術者にも、インフラを学び直したいアプリ開発者にもオススメです。

    ◆改訂3版における主な変更点は、以下の通りです。
    ----------------------------------
    ・「Amazon Linux」から「Amazon Linux 2」に変更
    Amazon Linux 2はRHEL 7ベースになっており、Linuxサービスの起動や停止、自動起動の設定方法が大きく変わっています。
    その手順についての記載を修正しました。

    ・MySQLからMariaDBに変更
    Amazon Linux 2にパッケージとして含まれるデータベースが、MySQLからMariaDBに変わりました。
    インストール方法が変わるので、その手順についての記載を修正しました。

    ・WordPressが要求するPHPのバージョンアップ手順追記
    WordPressの最新版では、PHP 5.6.20以降を要するようになりました。
    Amazon Linux 2のパッケージに含まれるPHPは、この要件を満たさないため、PHPのバージョンアップをする手順を追加で記載しました。

    ≪目次≫
    CHAPTER 1 システム構築をインフラから始めるには
    CHAPTER 2 ネットワークを構築する
    CHAPTER 3 サーバーを構築する
    CHAPTER 4 Webサーバーソフトをインストールする
    CHAPTER 5 HTTPの動きを確認する
    CHAPTER 6 プライベートサブネットを構築する
    CHAPTER 7 NATを構築する
    CHAPTER 8 DBを用いたブログシステムの構築
    CHAPTER 9 TCP/IPによる通信の仕組みを理解する
    Appendix A パケットキャプチャで通信をのぞいてみる
    Appendix B ネットワークの管理・運用とトラブルシューティング
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 62位
    本書の内容
    セキュリティ、拡張性、可用性、保守性を高める!
    AWSでの基盤構築・改善法を構成図で解説

     業務システムにAWSを本格導入するうえで必要な知識は多岐にわたります。どこから学んだらいいか分からない、AWSを触っているが体系的に理解したという手応えがない、といった悩みを抱える方が多いようです。
     そこで本書では、オンプレミス(自社所有)環境のシステムの開発・運用に携わってきたがクラウドについては知識も経験もまだ乏しいというエンジニアの方を対象に、AWSを基本から解説します。業務システムで必要なAWSの主要サービスの知識と、それを使ったインフラ設計について体系的に学びます。
     さらに、知識が身に付いたかどうかをチェックできるように問題を出します。「AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト」というミドルレベルのAWS認定資格を想定した問題なので、試験対策になります。本書を読むことで、この資格を取得するベースの知識が身に付くことを目標の一つとします。
     本書は単なる、AWSのサービスの解説書ではありません。AWSを実務で使いこなせるように、コーポレートサイトのシステムを題材にして、アーキテクチャー設計と基盤構築の実践的なノウハウも解説します。
     ロードバランサーと仮想マシン2台というシンプルな構成から始め、AWSの様々なサービスを使ってこのインフラを改修し、可用性、拡張性、セキュリティ、保守性を段階的に高めていきます。AWSの主要サービスを具体的にどのように活用するのかについて、コーポレートサイトのシステム改善を通じて学びます。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 63位
    本書の内容
    Vue.jsは、JavaScriptのフレームワークです。他のフレームワークと比べるとJavaScriptの経験者にはなじみやすく学習しやすいという利点があります。しかし、JavaScript初心者には学ぶことが多く、少し敷居が高いと感じてしまいます。本書は、はじめてJavaScriptを学習する人のために、Vue.jsの使い方を基礎から段階的に理解していく入門書です。初心者がつまづきやすいデータの流れについてもわかりやすく説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 64位
    本書の内容
    ファイル名の変更や表計算のデータ更新といった作業は、日々の仕事の中で頻繁に発生します。
    ひとつふたつ修正するだけであれば問題ないのですが、それが数十、数百となってくると手に負えません。
    そのような単純な繰り返し作業はコンピュータに肩代わりしてもらうとすごくラクになります。
    本書では、手作業だと膨大に時間がかかる処理を一瞬でこなすPython 3プログラムの作り方について学びます。対象読者はノンプログラマー。
    本書で基本をマスターすれば、プログラミング未経験者でも面倒な単純作業を苦もなくこなす便利なプログラムを作れるようになります。
    さらに、章末の練習問題を解くことで、類似のタスクを自動処理するスキルをもっと高めることができます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 65位
    本書の内容
    舞台裏も他言語との違いも分かる! 関数型/オブジェクト指向/非同期の活用、モジュールによる拡張、落とし穴の回避などを解説[基本事項を中心に、中級~超上級レベルも学べます]
    本書は、JavaScript標準であるECMAScript 6以降に対応した、完全かつ簡潔なガイドブックです。古いバージョンについては解説をスキップし、現在のはるかに強力なモダンJavaScriptの中核技術からスタートできます。近年、JavaScriptプログラマーの達人たちは、エラーが発生しやすい手法を回避するために、関数型/オブジェクト指向/非同期プログラミングを積極的に採用しています。そうした最新のテクニックやヒントを本書で習得し、開発生産性の飛躍的な向上をぜひ目指してください。Java、C#、C/C++など他言語の経験者、初中級者がモダンJavaScriptを本格的に学べる一冊です。◎本書は『Modern JavaScript for the Impatient』の翻訳書です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 66位
    本書の内容
    最新のコーディング環境にあわせて大幅刷新!
    CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」解説書の改訂版が登場


    ・Sassって聞いたことはあるけど、導入が面倒そう
    ・Sassをはじめたいけど、あと一歩が踏み出せない
    ・勉強コストとの天秤にかけて、Sassのメリットが見えない
    ・周りでSassを使いはじめた人がいて、焦りを感じている
    ・CSSを今よりも効率的に書きたいと思っている

    こうした方がSassを導入するきっかけとなり、
    ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。

    本書では、HTML+CSSの基本的な知識は必須ですが、
    Sassにまったく触れたことがない方も対象としています。

    CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や
    便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、

    筆者が実際に仕事の現場で使っている実践的なテクニックから
    新機能もカバーした全機能リファレンスまで、この一冊で網羅しています。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 67位
    本書の内容

    インフラ基礎知識とセットで学ぶ!
    Google Cloud Platformの機能&システム構築パターン!

    本書は、Google Cloud Platform(GCP)でシステム、アプリケーションを
    構築するための実践的な入門書です。

    GCPを初めて利用する開発者をメインターゲットとし、GCPの提供する
    サービス(コンポーネント)の全体像と、サービスを組み合わせて最適な
    アプリケーションアーキテクチャを実現する方法を、具体的なサンプルを
    使ってわかりやすく解説します。

    Webアプリケーションを動かす具体的な手順の解説に加えて、コンテナ、
    オーケストレーションといったテーマもカバーするため、業務で本格的な
    利用を考えている方にも適しています。

    単にGCPの使い方を説明する手順書にとどまらず、GCPを利用する上で
    理解しておきたいインフラの基礎技術などを解説することで、技術動向の
    変化が激しいクラウドの解説書でありながらも陳腐化を最小化するよう
    工夫しています。

    また、GCPの強みであるクラウドネイティブなアーキテクチャによる
    アプリケーション実行環境の構築をサンプルとして挙げているのも
    大きな特徴です。本書の強みは、具体的なサンプルを使って丁寧に
    説明することで、GCPの良さを体得してもらえるところにあります。

    GCPの利用や導入を検討している/初めて使う、あるいは、AWSなど
    他のクラウドを使ったことがあるプログラマ/開発者の方におすすめの
    一冊です。


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 68位
    本書の内容
    現在の「Web技術」のきほんを、1冊でしっかり学ぼう!

    本書は、HTMLとCSS、JavaScriptの基本を1冊で学べる本です。
    現在、HTMLとCSS、JavaScriptという「Web」を構成する技術は、WebサイトやWebアプリケーションをはじめとして、さまざまな環境で使われるようになっています。本書では、その3つの技術に焦点をあてて、1冊で「現在のWeb」の基本を総合的に学べるようにしました。

    これからWebの仕事をしたいと考える方にとって、最初のスタートとして最適な1冊です。

    HTML5.1/CSS3 対応。

    ===(以下、著者による「はじめに」より編集・抜粋)===

    本書は、HTMLとCSS、JavaScriptすべてを1冊で紹介した欲張りな本です。

    ただ、それは単に「お得」とか「色々なことをさらっと」というわけではありません。これから「Web」という技術を学んでいきたいという方に向けて、最初に必要となる知識をしっかりと身につけて欲しくて執筆しました。

    HTMLといえば、最初に思いつくのは「Webサイト(ホームページ)制作」です。ただ、本書はWebサイト制作の入門ではないため、それに必要となる次のような知識については、あえて触れていません。

    ・Webサイトの設計・画面設計手法
    ・コンテンツの作成方法
    ・Webサイトの公開方法やメンテナンス方法など

    これら、「Webサイト制作に必要な知識」は他の書籍にお任せし、本書は技術としてのHTML/CSS/JavaScriptの解説だけに絞りました。

    「Web」の技術は、今やサイト制作だけでなく、スマートフォン向けのアプリケーション開発やPepper等のロボット開発、AIのインタフェース開発など、あらゆる分野で活用されています。そんなとき、これらの技術をまとめて解説する書籍があればと思い、執筆するに至りました。

    Webサイト制作者になりたい方はもちろん、これまでJavaやPythonなどのプログラミング言語は学んできたものの、HTMLやJavaScriptについて学ぶ機会がなかったエンジニアの方、そしてこれからネット業界、AI業界を目指す学生の方など、幅広い方々に活用して頂ければありがたく思います。

    ===(「はじめに」以上)===

    ===章構成===

    Chapter 1 Webの開発環境を整えよう
    Chapter 2 HTMLとCSSのきほんを学ぼう
    Chapter 3 スマートフォン対応のきほんを学ぼう
    Chapter 4 CSSフレームワークのきほんを学ぼう ~ Bootstrapでフォームを作る
    Chapter 5 JavaScriptのきほんを学ぼう
    Chapter 6 イベントドリブンのきほんを学ぼう ~ DOMを使ってストップウォッチを作る
    Chapter 7 Ajax通信のきほんを学ぼう ~ jQuery、Vue.jsにもチャレンジ!  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 69位
    本書の内容
    AWSの使い方をハンズオンで学んでいろいろなものを作れるようになる、最近のエンジニアのための必須の書籍です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 70位
    本書の内容
    「4つのレイアウトパターン」と「レスポンシブデザイン」を
    実際に手を動かして作りながらサイト制作のきほんが学べる!

    本書はWeb制作の基礎言語であるHTMLやCSSの書き方だけでなく、多くのWebサイトが採用している4つのレイアウト手法を学ぶことで、1冊を読み終えると各言語の知識とWebデザインの基礎が身につく作りとなっています。Webデザインの新しい手法を積極的に紹介しつつ、実際の制作現場で使われている堅実な手法もバランスよく取り入れ、学習用ではない「現場で役に立つ」実践的なテクニックを数多く盛り込みました。また、Webサイト制作を楽しく学ぶため、サンプルサイトの見映えにもこだわりました(完成後は手を加えて読者のプロフィールサイトとして利用可能)。ライブ感のあるチュートリアル学習により、まるでWebデザイン会社でOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)を受けているような体験型の独習書です。サンプルデータのダウンロードサービス付き。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 71位
    本書の内容
    2020年からの「プログラミング教育」を見据え、プログラミングに対する関心が高まっています。手軽に取り組めるものとして「Scratch」などでブロックプログラミングが人気ですが、より一般的なコードを記述するコードプログラミングへの応用が効きにくいことが懸念されています。本書はこれからコードプログラミングを学ぶ人のために、JavaScriptを使ったプログラミング方法を解説します。HTMLやJavaScriptのコードを書いてプログラミングの手順を覚え、最終的には本格的な「落ち物パズル」の制作に挑戦します。本文には振り仮名をふり、子どもにも読めるようにしました。また、レッスンごとに無料の練習用ファイルを用意したので、操作がわからなくなったときや、途中から読み始めた場合でも、各レッスンの最初から手順を続けられます。著者はWebプログラミングに造詣が深く、多数の著書がある大澤文孝氏。プログラミングに興味がある小学生とその保護者の方、これを機にプログラミングを学んでみたい大人の方にも適した1冊です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 72位
    本書の内容

    【Vue.js(ビュージェイエス)とは】
    Vue.jsは、Webアプリ開発用のJavaScriptフレームワークです。
    比較的小規模の開発から利用でき、さらにWebアプリ開発で主流になりつつある、
    シングルページアプリケーション(SPA)を構築することもできるため、
    Web開発で大人気のフレームワークです。

    【本書の概要】
    Vue.jsの基本機能を押さえたサンプルを元に、Webアプリ開発手法を学ぶことができます。
    具体的には、ニーズの高い、データバインディング、イベント、ライブラリの利用、コンポーネントなど
    開発の現場でニーズの高いトピックを中心に解説。
    さらに現在、主流になりつつあるSPAの作成に役立つポイントも盛り込みます。

    【ターゲット】
    フロントエンドエンジニア初心者

    【著者】
    森巧尚(もり・よしなお)
    この世にパソコンが誕生したばかりの時代からミニゲームを作り続けて30数年。
    現在は、iPhoneアプリやFlash、HTML5などのオリジナルゲームのコンテンツ制作、執筆活動、
    関西学院大学非常勤講師などを行う。
    最近は、IchigoJamで小学生向けのプログラミングを行うPCN大阪やCoder Dojoなどでも活動している。
    著書:『Python1年生』『Java1年生』(翔泳社)、『小学生でもわかるiPhoneアプリの作り方』(秀和システム)
    『SwiftではじめるiPhoneアプリ開発の教科書』(マイナビ)、『iPhoneのゲームアプリをつくろう!』(秀和システム)
    『よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書』(マイナビ)など、多数。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 73位
    本書の内容
    (概要)

    AIやIoTが実用化フェーズに入りつつあるのみならず、デジタルトランスフォーメーション(DX)への注目の高まりによって、事業やサービスを取り巻くデータを分析・活用・管理するためのインフラであるデータ基盤の重要性が増しています。 データ基盤を構築するにあたり、先行する事例から、Google Cloud(Google Cloud Platform, GCP)はデータ領域に強みがある、あるいは、BigQueryは高速に動作するデータウェアハウスである、と聞いたことがある方は多いでしょう。

    本書では「データ基盤」そのものを体系的に整理しながら、Google Cloudの各サービスをどのように活用することで実用的なデータ基盤を構築できるか、また発展的なデータ分析ニーズに応えるデータ基盤をどのように設計できるか、といった点について解説しています。 特にGoogle Cloudはマネージドサービスを中心として提供されているため、その特性を正しくとらえることで、最大限の価値を発揮できるようになります。 実際にGoogle Cloudやオンプレミス、他のクラウドサービスを用いたデータ基盤の構築や設計に携わってきた筆者らによる一歩踏み込んだ解説が本書の特徴です。


    (こんな方におすすめ)

    ・これからデータ基盤の構築に関わる可能性があるエンジニア

    ・Google Cloudや他のクラウドサービスを利用しており、これからデータ領域での活用を広げようとしている方


    (目次)

    第1章 データ基盤の概要

      1.1 データ基盤に取り組む意義

      1.2 データ基盤とは?

      1.3 Google Cloud上で構築するデータ基盤

      1.4 まとめ

    第2章 BigQueryのコンセプトと利用方法

      2.1 DWHとは

      2.2 Googleのデータ処理を支える技術

      2.3 BigQueryの内部アーキテクチャを理解する

      2.4 DWHとしてのBigQueryの基本操作

      2.5 BigQueryユーザー向けのクエリの最適化

      2.6 まとめ

    第3章 データウェアハウスの構築

      3.1 データウェアハウスに求められるさまざまな要件

      3.2 高可用性、Disaster Recovery計画

      3.3 用途別の影響隔離

      3.4 サイジング

      3.5 目的環境別の影響隔離

      3.6 テーブルを設計する

      3.7 データの投入

      3.8 バックアップとリストア

      3.9 BigQueryにおけるトランザクションとパーティションを用いたDMLの最適化

      3.10 DMLをまとめる/パーティションの利用

      3.11 外部接続の最適化 - Storage APIの利用とBI Engineの利用

      3.12 データマートジョブの設計最適化

      3.13 まとめ

    第4章 データレイクの構築

      4.1 データレイクとは

      4.2 Hadoopとは

      4.3 Google Cloudで構築するデータレイク

      4.4 Google Cloudのおもなデータレイク関連のサービス

      4.5 Google Cloudでデータレイクを中心としたデータ分析基盤を構築することのメリット

      4.6 オンプレミス環境からGoogle Cloudへのデータレイクの移行

      4.7 まとめ

    第5章 ETL/ELT処理

      5.1 ETL/ELTとは

      5.2 ETL/ELT 処理を実施するサンプルシナリオ

      5.3 サンプルシナリオ実施用の環境の構築

      5.4 BigQueryでのELT

      5.5 BigQueryでのETL

      5.6 DataflowでのETL

      5.7 DataprocでのETL

      5.8 サンプルシナリオ実施用の環境の破棄

      5.9 その他のETL/ELT処理の実施方法

      5.10 ETLとELTの各手法の使い分け

      5.11 まとめ

    第6章 ワークフロー管理とデータ統合

      6.1 Google Cloudのワークフロー管理とデータ統合のためのサービス

      6.2 Cloud Composerの特徴

      6.3 Cloud Composerでのワークフロー管理

      6.4 Cloud Data Fusionの特徴

      6.5 Cloud Data Fusionでのワークフロー管理

      6.6 Cloud ComposerとCloud Data Fusionの比較と使い分けのポイント

      6.7 まとめ

    第7章 データ分析基盤におけるセキュリティとコスト管理の設計

      7.1 Google Cloud Platformのセキュリティサービス

      7.2 Google Cloudのリソース構成とエンタープライズ向けの管理機能

      7.3 IAMを利用したBigQueryのアクセス制御

      7.4 IAMとAccess Control List(ACL)を利用したCloud Storageのアクセス制御

      7.5 VPC Service Controlsを利用したアクセス制御とデータ持ち出し防止

      7.6 監査

      7.7 Security Command Centerを利用したデータリスクの検知と自動修復

      7.8 組織のポリシーサービスの適用

      7.9 アクセス管理とコスト管理の設計

      7.10 まとめ

    第8章 BigQuery へのデータ集約

      8.1 BigQueryへデータ集約を行うメリット

      8.2 BigQueryへのデータ集約の方法

      8.3 BigQuery Data Transfer Service(BigQuery DTS)

      8.4 BigQueryへのデータパイプライン構築

      8.5 サービス間連携によるBigQueryへのデータ連携

      8.6 まとめ

    第9章 ビジネスインテリジェンス

      9.1 BIとBIツール

      9.2 コネクテッドシート

      9.3 データポータル

      9.4 Looker

      9.5 BIツールと親和性の高いBigQueryの機能

      9.6 まとめ

    第10章 リアルタイム分析

    第11章 発展的な分析
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 74位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 75位
    本書の内容
    ECMAScript 2015(ES2015)の入門書。シンプルな例題を多用しブラウザやnodeコマンドで試しながら新しいJavaScriptを楽しく学びます。
    従来バージョンを使用中のJavaScriptプログラマーにも、これからJavaScriptを習得したい入門者にも有用な情報が満載です。
    本書を読めば、letやconstによる宣言とスコープ、関数の基本と高度な使い方、オブジェクトとオブジェクト指向プログラミング、イテレータやジェネレータやプロキシといったES2015の新機能、非同期プログラミング、クライアントサイドのDOMやjQuery、サーバーサイドのNode.jsなど、JavaScriptの最新バージョンを使った開発に関する総括的な知識をバランスよく得られます。
    日本語版では、ES2016およびES2017の新機能の紹介も加えました。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 76位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 77位
    本書の内容
    東大 松尾研究室が提供するあの人気講座が待望の書籍化!

    本書は、2017年と2018年に東京大学で実施された「グローバル消費インテリジェンス寄付
    講座」の学生向けオフライン講義と、社会人向けオンライン講座で使われた教材がベースになっています。

    約400名ほどの受講枠(2年間)に、のべ1,800人以上の応募があった人気の講義です。この本のベースとなるコンテンツはJupyter Notebook形式で公開されていますが、この内容をさらに精査、ブラッシュアップし、読みやすく整えたものが本書になります。


    ●本書の内容

    本書には、データサイエンティストになるための基礎をつめこんでいます。データサイエンティストは、Pythonや確率・統計、機械学習など、幅広くさまざまな分野の知識を必要とします。

    すべての分野を1冊で学ぶことは無理ですので、各分野で深入りはせず基礎的な事項を取り扱っています。データサイエンティストになるための地図と羅針盤のような位置づけとなることをイメージしています。


    この本は主にPython 3を使って、基本的なプログラムの書き方、データの取得、読み込み、そのデータ操作からはじまり、さまざまなPythonのライブラリの使い方、確率統計の手法、機械学習(教師あり学習、教師なし学習とチューニング)の使い方についても学びます。取り扱っているデータは、マーケティングに関するデータやログデータ、金融時系列データなどさまざまで、モデリングの前にそれらを加工する手法も紹介しています。データサイエンティストになるには、どれも必要なスキルです。


    本書には、さらに以下の3つの特徴があります。

    ・実際のデータを使って手を動かしながら、データサイエンスのスキルを身に付けることができる
    ・データ分析の現場で使える実践的な内容(データ前処理など)が含まれている
    ・練習問題や総合問題演習など実際に頭を使って考える内容がたくさんある


    この本に書いてあることを実践し、読み終えた後には、実際の現場でデータ分析ができるようになるはずです。


    ●この本の対象読者

    この本は、プログラミングの経験があり、理系の大学1~2年生程度の教養課程の数学(線形代数、微分積分学、確率統計の基礎など)を終えている方を対象にしています。具体的には、勉強熱心な大学3~4年生の理系の学生さんや大学院生の方、また社会人になってデータサイエンスを学ぼうという意欲の高い方たちが対象です。データサイエンスの入門レベルから中級レベルの手前までを考えている人に最適で、本書のゴールもデータサイエンス入門レベルを卒業できることを想定しています。


    ●著者による「はじめに」より編集・抜粋

    世の中は多種多様でさまざまな問題があります。非効率的な仕事や処理、無駄があることもご承知の通りです。人工知能等が注目される一方で、いろいろな誤解や過剰な期待がされていることもあります。この本を手にとってくださっている方たちには、このような状況でも現実的になって、データサイエンスや人工知能等を使って何ができて何ができないのか、ぜひ見極めてください。

    この読者の方たち、受講生の方たちの中から、このデータサイエンスの力を活かして、今の世の中の無駄や非効率を少しでもなくし、さらに新しい価値を創り出して、この世界を良くしていく人が増えていってくれたら、著者としては本望です。


    ●本書で学べること
    ・Python/Numpy/Scipy/Pandas/Matplotlibの基礎
    ・確率/統計/推定/回帰の基礎
    ・Numpy/Scipyによる科学計算
    ・Pandasを使ったデータ加工処理(欠損データ/異常値の取り扱い、時系列データの取り扱い)
    ・Matplotlibによるデータ可視化
    ・機械学習(重回帰、ロジスティック回帰、決定木、k-NN、クラスタリング、主成分分析、マーケットバスケット分析、モデルチューニング)

     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 78位
    本書の内容
    (概要)
    Webサイト,Webアプリケーションをより高速にチューニングするための解説書です。リッチなWebサイト,Webアプリケーションの増加はとどまるところを知らず,これらの高速化の需要はますます高まってきています。本書では高速化という課題に対し,きちんと対処できる知識と実力を身に付けます。基礎となるブラウザのレンダリングから,個別の問題に対する対応例,今後を見据えた設計の基礎などその場しのぎではない本質的な高速化を学びます。

    (こんな方におすすめ)
    ・Webサイトを高速化してPV増などに結び付けたい人
    ・Webアプリケーションを高速化してユーザーの満足度を上げたい人

    (目次)
    1. ウェブパフォーマンスとは何か

    2. ブラウザのレンダリングの仕組み

    3. チューニングの基礎

    4. リソース読み込みのチューニング

    5. JavaScript実行のチューニング

    6. レイアウトツリー構築のチューニング

    7. レンダリング結果の描画のチューニング

    8. 高度なチューニング

    9. 認知的チューニング

    Appendix. SVGのパフォーマンス特性  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 79位
    本書の内容
    JavaScriptをこれから学ぶ、学びなおしたい人を対象にマンガでわかりやすく解説した入門書です。Webに連載され大好評をおさめた「マンガでわかるJavaScript」講座を、より読みやすく、理解しやすい形に加筆訂正しました。本書は、JavaScript初心者を対象に、プログラムの基礎から応用までをマンガでわかりやすく解説します。変数、ループ処理、配列、関数、正規表現といった基礎から、WebページのJavaScript、jQueryの利用といった実践的な内容まで取り上げています。プログラム初心者からWebデザイナーまで、気楽にJavaScriptに入門できます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 80位
    本書の内容
    (概要)

    「初心者本はひととおり読んだけれど、次に何をしてよいかわからない」

    「簡単なコードは書けるけれど、中規模システムは作れない」

    本書は、そんなプログラミング迷子が設計からコードまで書けるスキルを身につけるための指南書です。

    開発現場で起こった実際の問題とその解決法をもとに、文法以外に必要な「プロジェクトの各段階でプログラマーがやること」「その選択をどう判断するのか」「どうコードを実装して実現していくのか」を解説します。コードにはPythonを使用していますが、ほかのプログラム言語でも共通する知識が満載。より効率的かつ効果的にプログラムを書ける「自走できるプログラマー」へ導きます。


    (こんな方におすすめ)

    ・プログラムを書けるけど、レビュー指摘などで手戻りが多い人

    ・優れたエンジニアになりたい人

    ・設計の仕方や、メンテナンス性の高いプログラムの書き方を知りたい人


    (目次)

    第1章 コード実装

      1.1 関数設計

      1.2 クラス設計

      1.3 モジュール設計

      1.4 ユニットテスト

      1.5 実装の進め方

      1.6 レビュー

    第2章 モデル設計

      2.1 データ設計

      2.2 テーブル定義

      2.3 Django ORMとの付き合い方

    第3章 エラー設計

      3.1 エラーハンドリング

      3.2 ロギング

      3.3 トラブルシューティング・デバッグ

    第4章 システム設計

      4.1 プロジェクト構成

      4.2 サーバー構成

      4.3 プロセス設計

      4.4 ライブラリ

      4.5 リソース設計

      4.6 ネットワーク

    第5章 やることの明確化

      5.1 要件定義

      5.2 画面モックアップ
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 81位
    発売日 2016/12/20
    (3.7)
    Amazon 4,444円 Kindle 2,948円
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    本書は、スタイルシート(以下CSS)を使用して作成した実用的なデザインサンプルの解説本です。
    これまでのCSSを使ったスタンダードなデザインから、CSS3を多く使った難易度の高いものまで、手順を追って解説していますので、手順に沿ってサンプルを作成すると、自然とCSSの機能が理解できるという仕組みになっています。

    CSS3は、CSS2.1に新たな機能を追加したものですが、その内容は2.1から比べて飛躍的に増えました。例えば、角丸、グラデーション、テキストやボックスのドロップシャドウといったものから、Webフォントの利用、新しく加わった段組レイアウト、アニメーションや要素の変形など、その内容は多様です。

    CSS3は、一見難しく聞こえますが、これまでのCSSの延長上にあるもので、そこに垣根がある訳ではありません。これまでのCSSの基本を抑えておけば、楽に活用できます。
    本書では、これまでの基本的な機能とCSS3の新しい機能をWebページで実践的に活用できるよう、レイアウト、ヘッダー、メニュー、テキスト、画像、表、フォーム、フッターなど、各パーツごとのデザインの中に盛り込んでいます。 これらのサンプルとCSSの機能は、最新の主要ブラウザ(Firefox、Safari、Chrome、Opera、Internet Explorerは8?9まで)とスマートフォン(iOSのMobile Safari、Androidの標準ブラウザ)での対応状況も掲載しています。

    また、CSSでデザインする際のノウハウや、おさらいのためのCSSの基本事項、サンプルで使用するプロパティの解説も掲載していますので、初心者の方でも理解できる内容となっています。

    最後に、本書を執筆するにあたり、ソーテック社のスタッフの方々にはサポートをしていただき、大変お世話になりました。 また、協力していただいた友人、家族に心から感謝いたします。 そして、この本を読んでくださった読者の方々に、少しでもお役に立てれば幸いです。

    (本書「まえがき」より)  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 82位
    本書の内容
    シンプルな文法と豊富な機能で、読みやすいコードへ

    Pythonはここ数年で日本語の書籍も増え、開発現場での利用実績も着実に増えてきています。ご自身の第二、第三の言語の選択肢としてPythonが気になっているという方も多いのではないでしょうか。また、「Pythonを始めてみたけど、実際に業務で利用するには不安が残る」「コードレビューに怯えながらPythonを書いている」という方も多いのではないでしょうか。
    本書は、そういった方を対象に、Pythonという言語が持つ機能の実践的な使い方を紹介します。Pythonは、日常的なツールからWeb開発、データ分析、機械学習など分野を問わず利用できる汎用性の高い言語です。本書も同じく、Pythonという言語の仕様やその特徴的な機能、標準ライブラリでできることを中心に扱うため、分野を問わず活用していただけます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 83位
    本書の内容
    Google Cloud認定資格である【Associate Cloud Engineer】に対応したGoogle公式ガイド!

    米国で定評のGCP資格学習書『Official Google Cloud Certified Associate Cloud Engineer Study Guide』(Sybex刊)を日本語訳。グーグル・クラウド・ジャパン合同会社による監訳により、技術的にも正確かつ最新の情報で翻訳しています。
    各章末には、理解度を測る演習問題付き。合格力が確実にアップします!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 84位
    本書の内容
    AWSインフラ構築/管理の基礎と手法を網羅。アカウント作成から、システム規模の自動化(自動スケーリング)までカバーした格別の一冊! 無料枠での利用についても適宜示しています。多くの章で共通するテーマの1つが「自動化」。本書の内容を試せば、AWS CloudFormationを使いこなせるようになるでしょう―Part 1では、活用事例や長所、料金などを紹介した後、基本サンプルとしてWordPressシステムの構築法を示します。Part 2では、インフラ構築/管理の基礎事項を中心に説明。Part 3では、データを格納する6種類の方法を具体的に見ていきます。Part 4では、動的スケーリングが可能で、高可用性そして耐障害性を持つインフラアーキテクチャを重点的に見ていきます―[サーバー&ネットワーク]自動デプロイ、セキュリティ、サーバーレス開発…[データストア]オブジェクト、リレーショナル、共有、キャッシュ、NoSQL…[高信頼化]高可用性、耐障害性、オートスケーリング…AWSには、さまざまなメリット―最新機能の活用、自動化、スケーラビリティ、信頼性、より短期間での環境構築など―があります。本書の内容を把握すれば、こうしたメリットを享受できる準備が整うはずです。※本書は『Amazon Web Services in Action, Second Edition』の翻訳書です。掲載した画面や手順は、2019年8月上旬に確認したものを掲載していますが、今後変更される可能性があります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 85位
    本書の内容
    本企画はReact.jsの入門者向け書籍です。対象読者はJavaScriptの入門書を読み終え、React.jsの経験がない層で、そういった人が挫折しないよう手取り足取り教える内容になっています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 86位
    本書の内容

    HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

    本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.0」試験の合格を目指す方に向けた実践的な問題集です。
    解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
    「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。
    資格を主催するLPI-Japanが実施する認定資格を認定教材プログラムに合格した「認定教材」ですので、品質の高い問題で学習を進めることができます。

    【本書の特徴】
    1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
    2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
    3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供
    ※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分

    【試験概要】
    試験日:随時
    実施:全国
    出題数:約40~45問
    試験時間:90分
    試験方式:CBT ※団体用にPBT(ペーパーテスト)もあり
    レベル:システム間連携や最新のマルチメディア技術に対応したWebアプリケーションや動的Webコンテンツの開発・設計ができる。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 87位
    本書の内容
    Microsoft Azureは非常に数多くのさまざまなサービス(機能)を提供しています。実際にAzureを利用してシステムを設計・構築しようとしても、提供されているサービスの中から何をどのように選んだらよいか、悩んでしまった経験を持つ技術者のかたも多いでしょう。そのようなお悩みを解決できるのが本書です。
    本書は日本マイクロソフトのAzureサポートチームの現役のサポートエンジニアが、日常のサポート業務から得たノウハウをAzure利用者の皆さんに伝授する書籍です。
    既存環境をAzureに移行する実践的なシナリオに沿って、なぜそのサービスを使う必要があるのか、どのようなことに注意して構成する必要があるのかといった、ベストプラクティスを解説します。
    巻頭には序文として、本書の背景となる、既存のシステム資産のクラウド化のポイントを、“赤間本"の赤間信幸氏が特別寄稿しています。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 88位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    主要なブラウザの中でCSS3への対応が遅れていたInternet Explorerもバージョン10になり、これで主用ブラウザがすべてCSS3に対応するようになったといえます。つまり、CSS3を本格的に活用したWebデザインを公開する環境が整いました。

    本書は、CSS3の活用に加え、CSS2.1までの基本も押さえつつ、最新のWebページのデザインテクニックを解説します。例として掲載したサンプルも、ほとんどが現在利用されている主要なブラウザの最新バージョンに対応しているので、すぐにでも実用が可能です。作成方法は、1つ1つ手順を追って解説しました。初心者の方でもわかりやすくなっています。

    本書は15のChapterで構成されています。Chapter1?5までは、CSS2.1までのテクニックを利用したWebページのデザインとレイアウトを紹介しています。従来のCSSのテクニックに習熟している方であれば、そのままChapter 6以降へと読み進めてもよいでしょう。

    Chapter1ではWebページの構成に合わせたHTML要素の指定と基本的なデザインの指定を扱います。Chapter2からChapter4までは、従来のテクニックを利用した固定幅、可変幅の段組レイアウトの作成方法について、Chapter5では、サイトトップのページ用の少し変わった段組レイアウトについて解説しています。

    Chapter6では、CSS3を活用したWebページのレイアウト方法について解説します。CSS3以前のテクニックでWebページをレイアウトする場合は、HTMLにもいくつか手を加えなければなりませんでしたが、CSS3ではほとんどその必要がないことがお分かりいただけると思います。

    Chapter9ではテキストそのものをCSSで装飾する方法、ルビや縦書きなど、日本語テキスト独特の書式への対応方法を解説しています。Chapter10ではサイトタイトルのデザインを解説しています。Webフォントやテキストの影付け、グラデーションの背景、傾けたテキストなど、従来は画像でしか表現できなかったデザインがCSS3を使ってできる方法がわかるようになります。

    Chapter11では、ボタンとナビゲーションの作り方について解説しています。従来はFlashやJavaScriptを利用していたボタンやメニューのアニメーションもCSS3で動かします。Chapter12ではフォトギャラリーの作成方法を説明しています。

    Chapter13と14ではCSS3を使ったテーブルとフォームのデザインを説明します。これまで要素名から特定するのが難しかったフォームのパーツもCSS3のセレクタの機能によって簡単に判別できるようになります。

    最後のChapter15では、1つのHTMLソースで複数のデバイスに対応する「レスポンシブWebデザイン」について解説しています。スマートフォンやタブレット端末が急速に普及し、それらの機器に最適なWebページのデザインが求められている現状、すぐにでもご活用いただけるはずです。
    この他にも、CSSの基本やHTML5について、あるいはデザインのバリエーションや特定のブラウザだけに対応したテクニックなどをコラムで解説しています。トピックごとに参考にしてください。

    本書で紹介したCSSのテクニックをすべて習得すれば、CSS3マスター間違いなしです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 89位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 90位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 91位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 92位
    本書の内容
    「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」を受けるならこの本で決まり!

    本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」(2017年3月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。

    ※「HTML5プロフェッショナル認定試験」は、HTML5やCSS3、JavaScriptなど、最新のマークアップに関する技術力と知識を認定するための資格試験です。デザイン、Web、開発に関わる幅広い職種を対象としています。

    LPI-Japanによって公開されている出題範囲をしっかりと押さえつつ、関連する知識も含めて、読みやすく、覚えやすい形でまとめています。

    紙面では、「用語解説」や「注意するポイント」「補足説明」などを適切に切り分けて掲載し、重要な点がスムーズに学べるよう配慮しています。

    また、各章の最後には問題集を用意し、学習した内容の理解度を確認するとともに、しっかりと定着させていくことができます。

    今回の改訂版では、HTML、CSSの解説を全面的に見直し、ブラッシュアップしています。
    出題範囲の改訂にあわせて項目の追加や削除、内容の修正、順番の入れ替えなどを行い、より読みやすく、理解しやすい内容になっています。

    また、もちろん問題集も、新しい出題範囲に対応した新しい項目を追加し、以前から含まれている内容については見直しを行いました。より実際の試験に近づけています。

    HTML5については、2016年11月に勧告されたHTML5.1に完全対応。試験対策のみならず、勧告されたHTML5について、短期間で学ぶのにも適した書籍です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 93位
    本書の内容
    Google Cloud Platform(GCP)マニアの
    クラウドエースが解説するクラウドエンジニア必携「GCPの教科書」!

    Google Cloud Platform、略称「GCP」はグーグルが提供するプラットフォームで、
    その中では、今注目の「機械学習」「ビッグデータ」関連のサービスが特に充実しており、
    AI関連のシステム基盤として要注目の環境となっています。

    【対象読者】
    本書は、自他共に認めるGoogle CloudPlatform(以下、GCP)マニアであるクラウドエースが、
    GCP をぜひ皆さんに使っていただきたいと考えて執筆したものです。
    「GCPを使ってみたいけど使い方がよく分からない」方から、
    「ある程度使っているけれども使いこなせてはないかも?」というクラウドに関して初級から中級の技術者の方を対象にしています。

    【本書の内容】
    GCPに触れたことのない方には、まずは触ってみて体感すること、
    次に基礎的なことを押さえて効果的によりたくさんのプロダクトを活用できるようになることを体系的に解説した「教科書」です。
    クラウドエンジニア必携の一冊です。

    【本書の効用とゴール】
    本書では、GCPの機能・操作法や他のクラウドとの比較など、
    ひととおり解説してありますので、GCPの基本・特徴については理解できます。
    GCP を理解し、触ってみて、今後の「クラウドネイティブ時代」を生きる一助となるべく一冊です。

    【本書の構成】
    第1章 Google Cloud Platformとは?
    第2章 GCPの基本を知ろう
    第3章 GCPの基本サービスを学ぼう
    第4章 高度なサービスを知ろう(その1)
    第5章 高度なサービスを知ろう(その2)
    第6章 機械学習
    第7章 GCPで使えるAPIの紹介
    第8章 AWSユーザーへ
    第9章 GCPのまとめと今後の展望
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 94位
    本書の内容
    「Djangoに興味があるけど、何から手を付ければ良いかわからない…」
    「以前、Djangoの学習に挫折してしまったけど、やっぱり理解したい…」

    といった方に、本書ではフレームワーク、Djangoの仕組みを理解でき、アプリ作成を通して理解を深められるよう説明しています。本書で作成するアプリは「ブログアプリケーション」「レビューアプリケーション」。作成したアプリを公開する方法についても解説しています。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 95位
    本書の内容
    多種多様なクラウドサービスを展開し、市場を牽引する「AWS」。本書は、AWS認定プログラムにおけるアソシエイトレベルの3つの資格試験「ソリューションアーキテクト」「デベロッパー」「SysOpsアドミニストレーター」に対応した書籍です。
    アソシエイトレベルの認定を受けるためには、AWSの幅広い機能について基本をしっかり押さえることが重要です。本書では各AWS機能がどの試験区分で重点的に出題されるかを示していますので、苦手分野を把握し、効率的に学習することができます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 96位
    本書の内容
    フロントエンドエンジニアから学ぶ制作現場の実践的なテクニック!

    本書は、HTML5/CSS3を使ってモダンなサイトを制作するためのコーディングテクニックをハンズオン形式で学ぶ書籍です。現在主流なWebページのデザインスタイル、「スタンダードレイアウト」「グリッドレイアウト」「シングルページレイアウト」を適用した3つのサイトを作りながら、各スタイルの特徴や使い分け、コーディングテクニックを学びます。実際のWeb 制作の現場と同様に、サイトのデザインを基にして骨格を見極め、枠組みから中身までひと通りコーディングするというフローをなぞることで、HTML5/CSS3の実用的なコーディングスキルやテクニックを無理なく身につけることができます。3つのサイトを作成することで、「本格的なレイアウトのサイトを作れた」「こういったレイアウトの場合こうコーディングすればいいという具体的なテクニックがわかった」というような手応えを得やすく、学ぶことへのモチベーションが下がらずに高まる構成にしています。駆け出しのフロントエンドエンジニアや、HTML/CSSコーディングに興味はあっても実践の機会がないデザイナー、バックエンドエンジニアなどが、実際にサイトを作ることを通してスキルアップすることを目標とした一冊です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 97位
    本書の内容
    さまざまな開発支援ツールを使いこなし
    効率的に開発をするための基礎知識
    --
    変わり続けるプラットフォームで
    変わらないことを学ぶ

    -------------------------------------------------------------------------
    根幹を支えるエコシステム "Node.js"/ コンポーネント指向のフレームワーク・ライブラリの基本の考えを知り使いこなす "Vue.js" "Angular" "React"/ コンパイラ "Babel"/ モジュールバンドラー "webpack"/ JavaScript 代替言語 "TypeScript"/ 状態管理・データレイヤ "Redux"/ 単方向のデーターフロー "Flux"/ 静的解析ツール "Prettier" "ESLint"/ ユニットテスト "Mocha" "Jest" "Karma"/ 解析とABテスト "Google Analytics" "Google Optimize"/ エラーイベント検知 "Sentry"/ チーム作業する "スクラム"/ 変わり続ける "Webプラットフォーム"

    複数の開発支援ツールから「なぜそれを使うのか」選択する基準を理解する!  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 98位
    本書の内容
    こちらの書籍は 2019/06/19 紙版の3刷に対応するため更新をおこないました。
    (概要)
    本書は,JavaScriptの定番SPA開発フレームワーク「Angular」の解説書です。データバインディング,コンポーネント,依存性注入といったAngularを理解するための基本要素をはじめ,ディレクティブ/パイプ,フォーム,ルーティング,モジュール/コンポーネントの技術解説,ディレクティブ/パイプ/サービスの自作やテストなどの応用的なテーマまでを網羅。また,Angular 4に対応し,5以降のアップグレードにも留意した解説を行っています。Angularによる動的Webアプリケーション開発に必要となる知識が,この1冊で身に付きます!

    (こんな方におすすめ)
    ・Angularを利用したSPAアプリケーション開発に興味のある人

    (目次)
    導入編
    第1章 イントロダクション

    第2章 Angular の基本

    第3章 データバインディング

    基本編
    第4章 標準パイプ/ディレクティブ

    第5章 フォーム開発

    第6章 コンポーネント開発

    第7章 サービス開発

    応用編
    第8章 ルーティング

    第9章 パイプ/ディレクティブの自作

    第10章 テスト

    第11章 関連ライブラリ/ツール

    Appendix TypeScript簡易リファレンス  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 99位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 100位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       

    Web開発 新書一覧

    本書の内容
    Pythonで実装されたWebアプリケーションフレームワーク「Python Django(ジャンゴ)」の実践的な入門書です。

    開発環境の構築、サンプルアプリ作成を通じてWebアプリ開発の基礎から応用、さらにデプロイ(アプリの公開)まで、
    実践的なDjangoによるWebアプリ開発を解説します!  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    発売日 2021/09/21
    Amazon 3,762円
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    発売日 2021/07/08
    (2.5)
    Kindle 120円
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
    Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
    また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
    各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
    「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

    【目次】
    第1章 クラウドの概念
    第2章 コアとなるAzureサービス
    第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
    第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
    第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
    第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
    ■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    AWSの使い方をハンズオンで学んでいろいろなものを作れるようになる、最近のエンジニアのための必須の書籍です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    コンテナ型仮想化ソフト「Docker」(ドッカー)は、従来の仮想化ソフトよりも、「CPU」や「ディスク」「メモリ」などのリソースの消費が少なく、1台の物理マシンで、より多くのサーバを動作させることができるのが特徴。

    本書は、読者として、「Windows」の一般的操作ができ、「Linux」については多少の経験がある方を想定。
    学習用マシンとしては、一般的な「64bit版」のWindowsパソコンを想定し、「Microsoft Windows 10」の「64bit版」を用います。

    読者のスキルに差があることを考慮し、Linux操作は、基本的な「コマンド」や内容であっても、極力省略しないようにした、「Dockerの入門書」。

    【改訂版】は、2019年に発売された『自宅ではじめるDocker入門』を、現在のOS、バージョン状況に合わせて修正し、さらに読者から質問が多かった部分を補足、強化したものです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    動画で始めて、書籍でしっかり復習! JavaScriptをしっかり身に付けよう!

    ■書籍『これからはじめる人のJavaScript/Vue.jsの教科書』

    本書は、今からJavaScriptを学ぶなら、この周辺技術は必須だと言える以下の4つの技術についてぎゅっと1冊にまとめたものです。

    ・JavaScript
    ・ECMAScript
    ・Vue.js
    ・TypeScript

    それぞれ1つの技術で1冊になりそうなものばかりですが、JavaScriptを学び始める最初の段階でこれらの知識をまとめて押さえておいて欲しいという著者の思いがあります。

    「JavaScript」は現在、非常に関連技術の多い言語になっています。
    「JSライブラリー」とか「JSフレームワーク」などと呼ばれるJSの周辺技術がたくさん出てきていて、現在のウェブサイト制作や、ウェブアプリ開発では、これらの周辺技術の理解が必須になっています。

    そういう状況で、「JavaScriptを学ぼう」と思った方が、最初に何をどこまでおさえておけばいいのか?
    著者なりの答えが本書です。
    ぜひ本書を通じて、JavaScriptの魅力と現在のJavaScript開発のトレンドを知ってください。

    Chapter1 JavaScriptを学ぶための準備をしよう
    Chapter2 JavaScriptの基本を学ぼう
    Chapter3 TypeScriptの基本を学ぼう
    Chapter4 Vue.jsの基本を学ぼう
    Chapter5 Vue CLIでアプリを作ろう

    ■動画講座

    書籍と同じ作例を使って、著者が動画で解説した講座です。解説の言い回しや、表現が異なる部分はありますが、書籍とほぼ同じ内容が学べます。

    優しい語り口に定評のある著者が、ゆっくり丁寧に、画面を見せながら解説します。
    書籍では見ることができない、すべての操作が見れますので、細かい点までよく理解することができます。

    全部で約8時間のボリュームたっぷりの動画ですが、1つずつの動画は約5~10分程度にまとまっており、少しずつ学習を進めることができます。

    セクション1:はじめに
    セクション2: JavaScript(EcmaScript 2015/ES6)入門 PART 1
    セクション3: JavaScript(EcmaScript 2015/ES6)入門 PART 2
    セクション4: TypeScriptでトランスコンパイルしよう
    セクション5: Vue.jsでウェブの画面を簡単に制御しよう
    セクション6: Vue CLIで、SPA(Single Page Application)を開発しよう

    ※動画講座は、Udemyで販売しされている『JavaScript(ES6)/Vue.js/TypeScript フロントエンド技術入門』と同じ内容です。重複して購入しないようご注意ください。
    ※本書Chapter4/Chapter5、および動画講座セクション5/セクション6で解説しているVue.jsのバージョンは2です。
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    ※このKindle本はプリント・レプリカ形式で、Kindle Paperwhiteなどの電子書籍 リーダーおよびKindle Cloud Readerではご利用いただけません。Fireなどの大 きいディスプレイを備えたタブレット端末や、Kindle無料アプリ (Kindle for iOS、Kindle for Android、Kindle for PC、Kindle for Mac) でのみご利用可能 です。また、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機 能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。※プリント・レプリカ形式は見開き表示ができません。

    ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。

    APNプレミアティアコンサルティングパートナーの渾身の1冊
     企業情報システムではクラウドに構築するシーンが多くみられますが、オンプレミスとしているシステムも多数あります。本書は、現在オンプレミスで運用している情報システム担当者にむけ、クラウド移行のポイントをまとめたものです。クラウドとオンプレミスの連携や、移行の7Rなど、コンパクトにポイントを押さえた解説で、全体像が手にとるようにわかります。

    はじめに
    目次

    第1章 パブリッククラウドの利用
    1.1 クラウド利用のメリット・デメリット
    1.2 目標を定める
    1.3 2025年の崖
    1.4 Mode2という考え方
    1.5 クラウド導入の障壁
    1.6 クラウドへの移行の流れ

    第2章 コスト試算
    2.1 現在のTCOの算出
    2.2 利用サービスの検討
    2.3 AWS利用料の試算
    2.4 移行費用の試算

    第3章 移行方法の検討
    3.1 移行の7R
    3.2 リロケート・・・場所替え
    3.3 リホスト・・・ホスト替え
    3.4 リプラットフォーム・・・乗せ換え
    3.5 リパーチェス・・・買い替え
    3.6 リファクタ/リアーキテクチャ・・・再設計
    3.7 リテイン・・・現状維持
    3.8 リタイア・・・廃止

    第4章 クラウド化成功のためのガイドライン作成
    4.1 ガイドライン作成の範囲
    4.2 ガイドライン作成の体制
    4.3 ガイドライン作成の進め方

    第5章 AWSアカウントの開設のポイント
    5.1 AWSアカウントの開設方法
    5.2 AWSパートナーについて
    5.3 アカウント構成について

    第6章 クラウド利用の2大構成
    6.1 フルクラウド構成
    6.2 ハイブリッド構成
    6.3 先進的な構成例

    第7章 クラウドならではの可用性
    7.1 リージョンとアベイラビリティゾーン
    7.2 可用性
    7.3 負荷分散
    7.4 自動復旧

    第8章 責任範囲
    8.1 責任共有モデル
    8.2 AWSが担保する範囲
    8.3 ユーザが担保する範囲

    第9章 ネットワークの設計と構成
    9.1 AWSにおけるネットワーク設計
    9.2 アベイラビリティゾーン(AZ)を跨ぐ通信
    9.3 リージョン間の通信
    9.4 オンプレミスとの接続
    9.5 他のアカウントのAmazon VPCへの接続

    第10章 運用・保守の検討
    10.1 バックアップ
    10.2 監視
    10.3 監査
    10.4 標準化
    10.5 自動化
    10.6 コスト最適化

    第11章 教育
    11.1 目指すべきスキル
    11.2 おすすめの学習法
    11.3 AWSの資格制度

    第12章 AWSの各サービス解説
    12.1 AWS全体像
    12.2 移行計画・実施・マネジメント
    12.3 コンピューティング系サービス
    12.4 ネットワーキング系サービス
    12.5 ストレージ系サービス
    12.6 コンテンツ配信系サービス
    12.7 データベース系サービス
    12.8 分析系サービス
    12.9 データ転送系サービス
    12.10 コンテナ系サービス
    12.11 サーバレス系サービス
    12.12 デベロッパーツール系サービス
    12.13 セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス
    12.14 機械学習系サービス
    12.15 カスタマーエンゲージメント系サービス
    12.16 VMware Cloud on AWSとAWS Outposts

    用語集

    索引
    執筆者紹介  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    Google Cloud認定資格である【Associate Cloud Engineer】に対応したGoogle公式ガイド!

    米国で定評のGCP資格学習書『Official Google Cloud Certified Associate Cloud Engineer Study Guide』(Sybex刊)を日本語訳。グーグル・クラウド・ジャパン合同会社による監訳により、技術的にも正確かつ最新の情報で翻訳しています。
    各章末には、理解度を測る演習問題付き。合格力が確実にアップします!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    CSS
    (Cascading Style Sheets)


    多くのプログラミング言語は、略称で呼ばれることが多く、CSSもその一つです。

    せっかくですので、略称ではないほうも覚えましょう!

    ほかのプログラマーと差がつくと思います。

    CSS とは、HTMLなどで書いたコードに飾り付けをして配置や配列、書式や文字の色、レイアウトを変えるための言語です。

    HTMLのコードに指示を出し、文字をコントロールするために使われます。

    HTMLを学びこれから収益化することを考えている人や、webアフィリエイトなど読み手の感情をコントロールするような、サイトを作りたいのであれば必須になるプログラミング言語です。

    HTMLを学び、次になにを学ぼうか考えている方は、ぜひCSSを学びましょう。

    1CSSとは何か
    電子書籍協会のお知らせ
    2CSSでこんなことができる!
    3CSSはこんな感じ!
    4実際にCSSを使って稼いだ人
    5挫折したとき
    6挫折や失敗をしないために
    7実際に収益化するには
    8仕事単価についての見解
    9まとめ
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【大人気のフレームワーク「Django」、現場で使える力を身につける。】

    近年、AI開発を中心にPythonがますます注目されています。Pythonは初心者にもやさしい言語で、「パッケージ」や「フレームワーク」という便利な「部品」が数多く提供されているのも人気の理由です。その一つであるDjangoは、Webアプリケーションの制作環境として大人気、業界でも注目されています。アプリ開発における技術的な敷居の低さも人気の理由の一つとなっています。
    Djangoを使用すると、よく見かけるような会員制サイトなども簡単に開発できます。たとえば、YouTubeやInstagramでも活用されています。

    本書は筆者がエンジニアとして得た実践的な知識をお伝えするべく、実際の開発の流れに沿って学べる構成となっています。環境構築が苦手な方でも学習を進められる内容なので、初心者の方もご安心ください。
    この本では、読み進めていくためのPythonの基礎から始めてDjangoの基本を紹介、そして作例(社内SNS)を開発するという流れで、実務的な開発手法を学べる形式になっています。デプロイ、各種ツールやサービスの基礎解説も掲載。作例データはダウンロードできます。

    プログラミングの学習は、とにかくコードを書いて実際に動かしてみることが重要です。コードが理解できなかったり、エラーが出てしまったりすることがあるかも知れませんが、まずは立ち止まらず最後まで諦めずに開発を進めてください。そうすると開発の流れや全体像が見えてくるでしょう。

    〈本書の内容〉
    ■PART1 Pythonの基本を学ぶ
    ■PART2 Djangoの基本を学ぶ
    ■PART3 DjangoでSNSを作る
    ■PART4 アプリケーションを公開する
    ■APPENDIX

    〈著者プロフィール〉
    田中 潤
    Shannon Lab株式会社 代表取締役。アメリカの大学で数学の実数解析の一分野である測度論や経路積分を研究。カリフォルニア大学リバーサイド校博士課程に在籍中の2011年、「ShannonLab」を立ち上げるために帰国。これまでの研究成果や技術を生かして、対話形式で有名人を当てる推測エンジン「Mind View」や、テキスト対話エンジン「Deep Love」など数々の人工知能エンジンを開発。開発する際は常にPythonを愛用。近年人工知能がホットな話題となり、数理研究とビジネスモデルの双方の視点からアドバイスを行い、企業の人工知能ビジネス立ち上げを多数手がけている。コンサルティングを重ね、人口知能サービスを商品化するためのビジネスプランを練り、企業との共同研究開発も行っている。

    伊藤陽平
    日本暗号資産市場株式会社のエンジニアとして、ブロックチェーンやWebアプリケーションの開発を中心に行っている。元Shannon Lab株式会社のインターンとしてPython、Djangoの開発に携わる。また、新宿区議会議員(2期)、Code for Shinjukuの代表として行政のICT化やプログラミング教育にも取り組んでいる。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    AWS(アマゾンウェブサービス)認定デベロッパーアソシエイトの試験対策テキストです。この資格を取得することで、自社やお客様の開発現場でアプリケーションを開発する人にとって有効なエビデンスとなり、お客様や担当者に安心して依頼してもらえるようになります。
    AWSでは日々成長するサービスですが、本書では機能やサービスを身に付けることに注力しているので、資格取得の役に立つ構成となっています。

    SECTION1 AWAS認定 デベロッパーアソシエイト
    SECTION2 展開(デプロイ)
    SECTION3 セキュリティ
    SECTION4 開発
    SECTION5 リファクタリング
    SECTION6 モニタリングとトラブルシューティング
    SECTION7 本試験想定問題集  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    本企画はReact.jsの入門者向け書籍です。対象読者はJavaScriptの入門書を読み終え、React.jsの経験がない層で、そういった人が挫折しないよう手取り足取り教える内容になっています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    ----------------------------------------------------------------------------
    Web界隈やデザイナーに大人気!
    Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
    Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインの実践知識が一気に学べる本
    ----------------------------------------------------------------------------

    ほんの一手間で劇的に変わる!
    一歩進んだWebサイト制作の知識が一気に学べる!

    ・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新の技術群
    ・自由な表現ができる! 手描き、斜め、グラデーション、あらゆる装飾の作り方
    ・今日から使える! 表とグラフ、アニメーションなど、JavaScriptライブラリ
    ・動画、カスタム変数、Emmet、Sass、問題解決の知識まで

    WebクリエイターボックスのManaが教える
    Webサイト制作の実践&旬のスキル。
    思い描いているものを形にできる魔法の1行が必ず見つかる!

    コードも、デザインも、時短術も、全部学べる!


    ●本書の対象読者
    ・HTMLとCSSの基礎学習までを終えた人
    ・Webサイト制作のワンランク上のスキルを学びたい人
    ・自由な装飾表現を用いてWebデザインを作りたい人
    ・アニメーションなど動きがあるサイトを作りたい人
    ・練習問題やお題に挑戦し、成果を皆と共有したい人
    ・効率よくコードを記述できる方法を知りたい人
    ・独学で困った際などの問題解決法を学びたい人


    ●CONTENTS
    -----------------------------------------------
    CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
    CHAPTER 2 「レスポンシブWebデザインとフォント」
    CHAPTER 3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
    CHAPTER 4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
    CHAPTER 5 イベントサイトで学ぶ「特定ページの作り方とアニメーション」
    CHAPTER 6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
    CHAPTER 7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
    CHAPTER 8 サイトの投稿と問題解決  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    いま、Webの開発でもっとも注目されているソフトのひとつが「Vue.js」です。Vueを使うと「リアルタイムに動いているWebサイト」を作成できます。本書は、初心者や既存の入門書に挫折した人向けに、最新のVue.js3の使い方とアプリ作成のコツを、実際にプログラムを動かしながら学ぶ超入門書です。本書を一通り読めば、あなたも簡単なWebアプリの開発ができるようになります。巻末に未経験者も安心の「JavaScript超入門」を収録。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    (概要)

    AIやIoTが実用化フェーズに入りつつあるのみならず、デジタルトランスフォーメーション(DX)への注目の高まりによって、事業やサービスを取り巻くデータを分析・活用・管理するためのインフラであるデータ基盤の重要性が増しています。 データ基盤を構築するにあたり、先行する事例から、Google Cloud(Google Cloud Pla