Web開発本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


Web開発 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【ありがとう! ついに10万部突破!!】
【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞! 】
【感謝を込めて、期間限定 購入者特典!!】
本商品を2020/11/18(水)00: 00から2021/05/12(水)23: 59までにご購入いただくと、「CSS Flexbox チートシート データ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/08/10(火)23: 59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞!】
今、一番売れているHTML本!
大反響! 9刷突破の大ヒット!
全国の書店員がオススメする本(CPU大賞)第1位!
2019年上半期売上 第1位!※
Web制作に必要な知識がすべて身につく!
※日販売上げランキング: HTML関連書籍


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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインが学べる本
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今のWebサイトの作り方が一気に学べる!

・知識ゼロから体系的に学べる! HTMLとCSSの基本
・最新の技術に対応! レスポンシブ、Flexbox、CSSグリッド
・手を動かしながら学べる! プロの現場で役立つテクニック
・コードの知識からデザインのことまで1冊ですべて学べる!

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!

コードもデザインも全部学べる!


●本書の対象読者
・これからWebサイトを作り始める初心者
・HTMLとCSSを基本から学びたい人
・美しいデザインのWebサイトを作りたい人
・Webの最新技術を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本
CHAPTER 2 Webの基本構造を作る! HTMLの基本
CHAPTER 3 Webのデザインを作る! CSSの基本
CHAPTER 4 フルスクリーンのWebサイトを制作する
CHAPTER 5 2カラムのWebサイトを制作する
CHAPTER 6 タイル型のWebサイトを制作する
CHAPTER 7 外部メディアを利用する

●著者プロフィール
Mana


日本で2年間グラフィックデザイナーとして働いた後、カナダ・バンクーバーにあるWeb制作の学校を卒業。カナダやオーストラリア、イギリスの企業でWebデザイナーとして働いた。現在は全国各地でWeb関連のセミナーに登壇し、Webサイト制作のインストラクターとして教育に携わっている。ブログ「Webクリエイターボックス」は2010年日本のアルファブロガーアワードを受賞。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
1番人気の本で、ずっと欲しかった本です。書店で買うより少し安く購入できたので良かったです。 とても分かりやすい内容で、保存しておこうと思います。 取り寄せなのか、何日で発送なのか確認不足で手元に届くまで時間がかかりましたが、商品自体は良かったです。
ひさびさにホームページを作成しようかと思って 評価の高かったこちらを購入。 一通りの知識はあるので、正直言って得るものはそれほどありませんでした。 これから覚えたい人が最初に読む本としてならいいのでしょう、わかりやすさは普通だと思います。
HTMLとCSSのことを何も知らなかったので買いました。これからホームページを始めようと思うならば、こういったことはどうしても知らないといけないので、買って良かったです。
 
   
人気 2位
本書の内容
Web制作にとどまらず、Webアプリやクラウドでも使われているHTML&CSS。本書は最低限必要な知識に絞って解説しています。これまでHTML&CSSを勉強したことがない方はもちろん、Web制作の概要を大まかに知りたい方、アプリ開発に先立ってHTMLとCSSの要点を短期間で知りたいエンジニアの方にもおすすめです。
「そろそろ常識?」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 3位
本書の内容
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 4位
本書の内容
デファクト技術の「コンテナ」
「わかる」から「使える」へ

 サーバー環境だけでなく幅広く使われている「コンテナ技術」は、もはやデファクト技術と言っても言い過ぎではないでしょう。インフラ技術者だけでなく、アプリケーション開発者にとっても重要な技術です。

 本書は、自分でコンテナ環境を構築できるようになるための本です。題材に「Docker」を使いました。「技術解説書」というより「技術実践書」。IT技術を本当に理解するには理論の学習だけでは不十分で、実際にさわってみることが大事です。そうすることで初めて腹落ちし、「技術がわかる」状態から、「技術が使いこなせる」状態にレベルアップすることができます。

 本書では、Dockerのインストール方法に始まり、基本的なWebサーバーを起動させるところから、永続化、ネットワーク、コンテナイメージへと順番に学ぶことができます。さらに、複数のコンテナを使うことを想定し、「Docker Compose」や「Kubernetes」についても学習できます。Kubernetesは学習ツールとして「Minikube」を用い、最終的に「Amazon EKS」でコンテナを実行するはじめの一歩までを説明します。

 新しい技術の習得は、想像している以上に難しいものです。理解できていない状況でやみくもに技術に触れても、迷子になるばかり。本書では「迷子にさせない」工夫が満載されており、本書の通りに実施すれば、迷うことなく、コンテナ環境を構築できます。

 インフラ技術者の最初の1冊として執筆していますが、アプリケーション開発者のインフラ学習書としても最適です。ぜひあなたも、本書を活用してコンテナ技術を習得してください。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
普通に購入すると3000円以上するものであり、中古品でもあまり値段が下がらない商品なので、安く買えて良かったです。内容も初心者向けで分かりやすいです。
 
   
人気 5位
本書の内容
ディープラーニングの本格的な入門書。外部のライブラリに頼らずに、Python 3によってゼロからディープラーニングを作ることで、ディープラーニングの原理を楽しく学びます。
ディープラーニングやニューラルネットワークの基礎だけでなく、誤差逆伝播法や畳み込みニューラルネットワークなども実装レベルで理解できます。
ハイパーパラメータの決め方や重みの初期値といった実践的なテクニック、Batch NormalizationやDropout、Adamといった最近のトレンド、自動運転や画像生成、強化学習などの応用例、さらには、なぜディープラーニングは優れているのか?なぜ層を深くすると認識精度がよくなるのか?といった“Why"に関する問題も取り上げます。  
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ユーザーレビュー
最近仕事でpythonを使い始めまして、買ってみました。 ブックカバーまでつけていただき、大変丁寧な対応でした。 最初に読むには良い入門編かなぁと思いますが、この様なジャンルの本高額ですので、なかなか他の本との比較はできません。これが1番かどうかは分かりません。
E資格を取るために購入しました。とてもわかり易く記載されており、実装も記載されております。最初から始める人には、オススメと思います。
非常に分かり易いです。今まで、断片的に持っていた知識が、この本で繋がった感じがしました。買って良かったです。
 
   
人気 6位
本書の内容
コツ・しくみ・落とし穴をしっかりおさえるから
人気プログラミング言語「Python」がスイスイ身に付く!


データ分析やAIの分野で注目のプログラミング言語「Python」(パイソン)は、WebやIoTをはじめとした幅広い分野で活用されています。
汎用性の高さに加え、文法がシンプルで、簡潔なプログラムを書くことができるため、教育用プログラミング言語としても採用が増えてきました。

しかし、シンプルとはいえPythonには多くの文法・記法があり、初心者が独学でマスターするのは簡単ではありません。
そこで本書では、プログラミングの基礎を丹念に解きほぐし、楽しいストーリーとともに、つまずくことなく最後まで読み通せる入門書を目指しました。

もちろん、「スッキリ」シリーズの特長であるプログラミングのしくみやコツがしっかり身に付くので、機械学習やWebアプリケーションなどの専門分野の学習にスムーズに進むことができます。
また、シリーズで好評の楽しみながら知識の確認ができる練習問題と、よく陥りがちなエラーや落とし穴の対策をまとめた「エラー解決・虎の巻」も収録していますので、挫折せずに着実に学びきれます。

本書を通じてPythonならびにプログラミングの楽しさを学び、新しい未来への道を拓いてみませんか。

本書では、以下の内容を扱います。

第0章 ようこそPythonの世界へ
■第I部 Pythonの基礎を学ぼう
第1章 変数とデータ型
第2章 コレクション
第3章 条件分岐
第4章 繰り返し
■第II部 Pythonで部品を組み上げよう
第5章 関数
第6章 オブジェクト
第7章 モジュール
第8章 まだまだ広がるPythonの世界
付録A sukkiri.jpについて
付録B エラー解決・虎の巻

詳細は目次をご確認ください。
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
まずは何をしたらいいか分からなかったのですが、この本にまずは何をしたら良いのかのっていてとても分かりやすかったです。
会社でPYTHONを使ったソフトがありポスト処理に使われているので、年寄りにもわかる様な本を探してこれに辿り着きました。
最初の設定は自分で調べていかないといけないのが難点でしたが、超初心者の自分にはちょうど良い内容でした。
 
   
人気 7位
本書の内容
合格への最短ルート!

AWS(Amazon Web Services)を活用・構築する知識を持っていることを証明するのがAWS認定です。「AWS認定 クラウドプラクティショナー」は、エンジニアだけでなくマネージャーや営業職など、さまざまなポジションを対象とした新しい試験で、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AWS認定 クラウドプラクティショナー」向けの試験対策教科書です。AWSを利用していくのに必要となる「クラウドの概念」「セキュリティ」「テクノロジー」「請求と料金」といったカテゴリを、しっかり丁寧に解説しています。
実際に豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。さらに、練習問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

目次

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法

第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク

第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector

第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ

第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス

第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス

第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53

第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス

第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール

第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール

 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
まだ試験は受けておりませんのでなんとも言えませんが、他のレビューにもある通り試験をパスするには本書の内容で問題ないのかと思いました。
梱包も綺麗で特に問題なく届きました。 注文後もすぐ発送されましたので満足しております。 また機会があれば注文させていただきます
わかりやすいとは思いますが、これで合格できると言うほどでは、無いようです。必要な最低限の知識として考えると良いと思います。
 
   
人気 8位
本書の内容
AWSを実機代わりにインフラ技術が学べる!

「自分でネットワークやサーバーを構築できるようになる」。これが本書の目的です。
新しいものを学習するとき、実際にやってみるのが一番。従来は物理機器がないと学べませんでしたが、今はクラウドがあります。
本書は、代表的なクラウドサービス「Amazon Web Services」を実機代わりにネットワークを学び直す、をコンセプトにまとめた1冊です。
インフラを学びたい若手技術者にも、インフラを学び直したいアプリ開発者にもオススメです。

◆改訂3版における主な変更点は、以下の通りです。
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・「Amazon Linux」から「Amazon Linux 2」に変更
Amazon Linux 2はRHEL 7ベースになっており、Linuxサービスの起動や停止、自動起動の設定方法が大きく変わっています。その手順についての記載を修正しました。

・MySQLからMariaDBに変更
Amazon Linux 2にパッケージとして含まれるデータベースが、MySQLからMariaDBに変わりました。インストール方法が変わるので、その手順についての記載を修正しました。

・WordPressが要求するPHPのバージョンアップ手順追記
WordPressの最新版では、PHP 5.6.20以降を要するようになりました。Amazon Linux 2のパッケージに含まれるPHPは、この要件を満たさないため、PHPのバージョンアップをする手順を追加で記載しました。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 9位
本書の内容
【「ITエンジニア本大賞2021」技術書部門 入賞! 】

Amazon Web Servicesのしくみがすぐにわかる!

Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
Amazon Web Servicesを独学で勉強するために購入しました。無償のサービスを利用して実際に操作しながら、どのようなしくみになっているものかがわかるようになりました。
対象本を探していたところ中古で安価の商品があり購入。中古でもなんら問題ない程度の物で大変助かります。
AWSはなんでも出来るんですね、 と分かったものの 何から手を出していいのやらw
 
   
人気 10位
本書の内容
◎ 3万部突破のベストセラーが充実のアップデート!

JavaScriptをこれから始める人にも、前に挫折したことのある人にも。

手を動かしてサンプルをひとつずつ作っていくことで、知識だけでなく、
現場で活きる、応用・実践につながる基礎力が「この一冊で」身につきます。

ポイント1「サンプルが楽しい。」
よくある“勉強のためのサンプル"を可能な限り排除し、「こういうの見たことある! 」「こういうのが作ってみたかった! 」というような、実際に仕事に使えそうなサンプルを集めました。なので、最初の「やるぞ! 」というモチベーションを維持したまま、最後のページまで読み進めることができます。

ポイント2「つまずきポイントを徹底カバー。」
初学者がつまずきやすい・挫折しやすいポイントを丁寧に拾って「これはどういうこと?」に対処する解説を用意しています。
共感しながら読み進められる文章で「絶対に挫折しない・させない」内容に仕上げました。


【第2版の主な改訂内容】
・ECMA Scriptの新規格に対応。新しい機能・文法のうち、入門者でも取り組みやすく便利なものを紹介
・書籍内の情報を2019年の状況にあわせて全面的にアップデート
・3~6章のサンプルを更新。解説内容をより丁寧にわかりやすくブラッシュアップ
・7章は全面刷新し、より現代的・実践的なテクニックを学べる内容に


【こんな方におすすめ! 】
・HTMLとCSSは何となくわかっていて、JavaScriptもやらないと…と思いつつなかなか手がつけられない方
・「フロントエンドエンジニア」という言葉に惹かれる方
・Web業界に入りたい方、または入りたての方
・「他のWebデザイナーに差をつけたい! 」というWebデザイナーの方
・「フロントエンドエンジニアやWebデザイナーとまともにコードの話をしたい! 」というWebディレクターの方


目次
Chapter1 イントロダクション
1-1 これからJavaScriptを始める皆さんへ
1-2 JavaScriptってどういうもの?
1-3 JavaScriptの「プログラミング」と動作の仕組み
1-4 各章の概要
1-5 用意するツール
1-6 サンプルデータのダウンロード
1-7 テンプレートを準備して、いざ出発!

Chapter2 アウトプットの基本
2-1 コンソールにアウトプット ~開発ツールを使ってみよう
2-2 JavaScriptはどこに書く? ~<script>タグとJavaScriptの記述場所
2-3 ダイアログボックスを表示する ~window.alert()
2-4 HTMLを書き換える ~要素を取得する・コンテンツを書き換える

Chapter3 JavaScriptの文法と基本的な機能
3-1 確認ダイアログボックスを表示する ~条件分岐(if)
3-2 入力内容に応じて動作を変更する ~変数、定数
3-3 動作のバリエーションを増やす ~条件分岐(else if)
3-4 数当てゲーム ~比較演算子、データ型
3-5 時間で異なるメッセージを表示する ~論理演算子
3-6 1枚、2枚、3枚…と出力する ~回数が決まっている基本の繰り返し
3-7 コンソールでモンスターを倒せ! ~回数が決まっていない繰り返し
3-8 税込価格を計算する ~ファンクション
3-9 FizzBuzz ~算術演算子
3-10 項目をリスト表示する ~配列
3-11 アイテムの価格と在庫を表示する ~オブジェクト

Chapter4 インプットとデータの加工
4-1 フォームの入力内容を取得する ~入力内容の取得とイベント
4-2 わかりやすく日時を表示する ~Dateオブジェクト
4-3 小数第◯位で切り捨てる ~Mathオブジェクト

Chapter5 一歩進んだテクニック
5-1 カウントダウンタイマー ~時間の計算とタイマー
5-2 プルダウンメニューで指定ページへ ~URLの操作、ブール属性の設定
5-3 プライバシーポリシー承認パネルを作る ~クッキー(cookie)
5-4 イメージの切り替え ~サムネイルのクリックによる画像の切り替え
5-5 スライドショー ~ここまでの知識を総動員

Chapter6 jQuery入門
6-1 開閉するナビゲーションメニュー ~要素の取得とclass属性の追加・削除
6-2 ドロワーを作ってみよう ~CSSと組み合わせてアニメーションを実現
6-3 空き席状況をチェック ~AjaxとJSON

Chapter7 外部データを活用したアプリケーションに挑戦!
7-1 あなたはいまどこ? ~位置情報(navigator.geolocation)
7-2 Web APIを使ってみよう ~OpenWeatherMap APIで天気予報


 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
JavaScriptを学ぶには1番分かりやすい本だと思います。 購入ボタンがあったので、取り寄せ商品というところを見落としていて、 3日くらいで届く物だと思い購入してしまったのは失敗でした。 商品自体はとても良い商品です。初めてJavaScriptを学ぶ人はまず読んでほしいです。
JSについて、ここまで優しく詳しく分かりやすく買いてある本はないのでは?と思うくらい貴重な気がします。常にデスクの目につくところにおいてあります。年月が経ったとしてもこれは使えると思います。
超入門と言う事で気軽に読み始めました。一通りの読んでみて感触を掴むと言う事では、なかなか良い書籍であると感じました。
 
   
人気 11位
本書の内容
これから本気で学びたい人の最高の教科書!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

レスポンシブWebデザインが“当たり前”の時代の、新しいHTML・CSSの書き方ガイド

現在のHTML・CSSの書き方は、少し前までのHTML・CSSの書き方とは大きく変わっています。本書ではスマートフォン時代に求められる、HTMLを組むときの考え方からCSSの実践的なテクニックまでをきちんと解説。たくさんのサンプルコードに触れていただくことで、最新の、実践で役立つ力がきちんと身につきます。

<本書の対象読者>
●これからWebサイト制作を学びたい初心者の方
●最新のHTML・CSSの書き方を知りたい経験者の方
●フレックスボックスを使ったページレイアウトについて知りたい方

●目次
CHAPTER 1 Webサイトの仕組みを知ろう
CHAPTER 2 HTMLの基礎知識とマークアップの実践例
CHAPTER 3 CSSの基礎知識とページデザインの実践例
CHAPTER 4 テキストの装飾
CHAPTER 5 リンクの設定と画像の表示
CHAPTER 6 ボックスと情報の整理
CHAPTER 7 テーブル
CHAPTER 8 フォーム
CHAPTER 9 ページ全体のレイアウトとナビゲーション
CHAPTER 10 レスポンシブWebデザインのページを作成しよう

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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ユーザーレビュー
 
   
人気 12位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる!

まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です!  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 13位
本書の内容
初心者から熟練者まで、すべてのWeb制作者のための早引き事典の最新版!

本書は、HTMLの要素(タグ)とCSSのプロパティを解説した事典です。
HTMLの要素やCSSのプロパティの意味、対応ブラウザーなどがひと目で分かるほか、豊富なサンプルコードで、使い方も理解できます。

WordPressなどのCMSで新規サイトを構築するときに、既存サイトのコードを解読したいと思ったときに、タグやプロパティの内容をサッと調べることができる便利な1冊です。
また、HTMLやCSSの基本的な書き方はもちろん、HTML5からHTML Living Standardに標準仕様が移った経緯などの技術的背景、文字参照やURLの構成といったWeb制作者として不可欠な知識も解説しています。
●このような方におすすめ
・HTML&CSSを記述・修正する必要のある人
・Webデザイナーや、情報システム部などでWebサイトを内製で構築する担当者
・HTML&CSSの勉強をしている大学生や新入社員  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 14位
本書の内容
Webサイト制作をこれから学ぶ人へ送る
“1冊目"に最適の入門書! 【学びをサポートする4大特典つき】

本書は手を動かしてWebサイトを作りながら
HTML/CSSとWebデザインの基本を楽しく学べる入門書です。

初学者が1冊目に読む本としてふさわしい内容を盛り込んでいるため、
これを読めば必要な基礎知識がひととおり身につきます。

制作できるサイトは計4種。
初歩的な内容から少しずつレベルアップしていき、
Flexboxレイアウト・CSSグリッドレイアウト・
レスポンシブデザイン・CSSアニメーションも作れるようになります。

またコーディングの知識だけではなく、
学習を続ける上での学び方のコツやポイントも紹介。
知識ゼロからスタートした人でも、1冊を読み終えるころには
自ら学習を深めていけるようになるでしょう。

■わかりやすい! 楽しい! ポイント
・やさしく要点をおさえた解説
・手を動かして作ることを重視した構成
・おしゃれでバリエーション豊かなサンプルサイト
・豊富な図解とイラスト、キャラクターによるガイド
・重要ポイントの理解を助ける補足動画

■こんな方におすすめ!
・Webサイト制作をゼロから学びたい初心者
・1冊目の入門書を探している人
・Web制作の仕事を目指している人

■学習をサポート! 嬉しい4大特典つき!
(※翔泳社サイトにて無料のID登録とダウンロードの必要があります)
1.サンプルサイトのXDデータ
- 画像の切り出しや色/数値抽出の練習用に
- デザインファイルの作り方の参考に

2.特典PDF:Webサイトの公開方法
- 最後に必要な公開作業の手順も解説!
- レンタルサーバー/ドメインについてやFTPソフトの使い方

3.制作に役立つおすすめサイト集
- 実際のしごとで使っているサイトを厳選!
- Webデザイン編/コーディング編と合計、約50サイトを紹介

4.初学者必携のチートシート
- 横において学習すると学びやすい!
- Flexboxレイアウト/CSSグリッドレイアウト/CSSのショートハンド/キーボード入力サポートの4種

 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
本自体は綺麗な状態で届きましたので満足ですが、 2点頼んで別送されると思わず、連絡も無かったので問い合わせしてしまいました。 無事に届きましたが、ちょっと焦りました。
基礎から分かりやすく解説されているとともに、中級者でも気付きの得られる内容です。現場で多用されるフレックスボックスについては紙面をもっと割いて解説が欲しかったです。
 
   
人気 15位
本書の内容
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 16位
本書の内容
本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。
マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。
また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。
各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 Azureの概要と管理ツール
第2章 Azure Active Directory
第3章 ガバナンスとコンプライアンス
第4章 仮想マシン
第5章 ストレージ
第6章 仮想ネットワーク
第7章 サイト間接続
第8章 ネットワークトラフィック管理
第9章 App Serviceとコンテナー
第10章 データ保護
第11章 監視
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 17位
本書の内容
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。
読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。
リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。
 
   
人気 18位
本書の内容
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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインの実践知識が一気に学べる本
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ほんの一手間で劇的に変わる!
一歩進んだWebサイト制作の知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新の技術群
・自由な表現ができる! 手描き、斜め、グラデーション、あらゆる装飾の作り方
・今日から使える! 表とグラフ、アニメーションなど、JavaScriptライブラリ
・動画、カスタム変数、Emmet、Sass、問題解決の知識まで

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の実践&旬のスキル。
思い描いているものを形にできる魔法の1行が必ず見つかる!

コードも、デザインも、時短術も、全部学べる!


●本書の対象読者
・HTMLとCSSの基礎学習までを終えた人
・Webサイト制作のワンランク上のスキルを学びたい人
・自由な装飾表現を用いてWebデザインを作りたい人
・アニメーションなど動きがあるサイトを作りたい人
・練習問題やお題に挑戦し、成果を皆と共有したい人
・効率よくコードを記述できる方法を知りたい人
・独学で困った際などの問題解決法を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
CHAPTER 2 「レスポンシブWebデザインとフォント」
CHAPTER 3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
CHAPTER 4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
CHAPTER 5 イベントサイトで学ぶ「特定ページの作り方とアニメーション」
CHAPTER 6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
CHAPTER 7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
CHAPTER 8 サイトの投稿と問題解決  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
とても実践的な良書だと思います。こういうデザインは、こうしたらできる、というように具体的に方法を示してくれます。ただしHTMLとCSSの基礎がわかっていないとチンプンカンプンでしょうから、中級以上向きです。あと外部サイトのデータに頼りがちな部分があり、手っ取り早いのはわかるのですが、うーん、ってところで満点とはいきません。それでも、読者の使い勝手をよく考えてくれているので、買って損はないでしょう。
息子がホームページ作成のための勉強用に購入しました。PC初心者ですが独学で勉強を楽しく進めることができるらしく、あっという間に読み終えてしまいました。
前作のHTMLの本が良かったので、今回新しいこの本も購入しました。色んなタグの使い方やデザインなどを知ることができて本当に有益な本です。
 
   
人気 19位
発売日 2020/06/22
(4.1)
Amazon 3,300円 Kindle 2,970円
本書の内容
手を動かしておぼえるPythonプログラミング
――独学に最適な“標準教科書"


プログラミングの初学者に向けた独習シリーズに『独習Python』が新登場。
プログラミング言語入門書の執筆で定評のある山田祥寛氏による、
Python入門書の決定版です。

独習シリーズの強みである、手を動かしておぼえる(書いて実行して結果を確認する)
特長を生かし、Pythonの基本的な言語仕様から、標準ライブラリ、ユーザー定義関数、
オブジェクト指向構文、モジュールまで、サンプルプログラムを例示しながら
詳細かつ丁寧に解説します。

プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェック
という3つのステップで、Pythonでプログラミングを行う際に必要な知識・概念・機能を
体系的に習得できます。

プログラミングの入門者、これからPythonで開発を始めたい初学者から、再入門者、
学生・ホビープログラマまで、「一からPython言語を学びたい」「Pythonプログラミング
の基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。

 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
思いのほか速く届きました。梱包状態も良かったと思います。書籍の内容は非常にわかり易く記載されていると思います。
 
   
人気 20位
本書の内容
本書は「Pythonだけ」を学ぶ本ではありません。Pythonを使ってプログラミングを紹介していますが、伝えたい内容はPythonに限らない「プログラミング全般」の知識です。

プログラマになるためのスキルを独学できる本です。Pythonプログラミングの基本を学べるだけでなく、プログラマとして必要なスキル(シェル、正規表現、パッケージ管理、バージョン管理、データ構造、アルゴリズム、仕事の始め方・やり方)もひと通り学べるのが特徴です。
「プログラミングを始めたい」「できればその道でプロを目指してみたい」――そんな読者にオススメです。

本書の著者、コーリー・アルソフ(Cory Althoff)は、「独学プログラマー」です。本書は、彼が独学で、ゼロからプログラミングを学んだ体験に基づいて書かれました。
プログラミングを独学で身に付けるために、著者がPythonを通して学んだエッセンスが書かれています。彼の独学プログラマーとしての学び方は、Amazon.comでの本書の評価を見るとわかるように、多くの人に支持されています。
――訳者あとがきより

目次については、27章プラス補章2つと長いので、以下の「目次を見る」からご覧ください。
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
評価を☆3にするか☆4にするか迷いました。 Pythonを理解するには内容が薄いと感じます。 しかし、後半のプログラマーとしての心得的な部分が、今まで何となくわかっていることを文章にしてくれています。文章にしてもらうと、あらためて「そうだな」と思わせてくれるので☆4にしました。 Pythonの学習には他の本を数冊こなす必要があると思いますが、入門書としては良い本だと思います。
これだけで独学は難しいと思います。最近このような独学プログラマ系の本がやたらと多いのはそれだけ幻想を抱いている人が多いからでしょうか?何冊もいろいろな本を読み込んで実際にコーディングとコンパイルを繰り返さないとプログラマには慣れません。
早速届いたので電車で読んでみましたがなかなか読みやすそうです。日経の広告で気になりネットで調べて購入に至りました。暇なときじっくり読んでみます。
 
   
人気 21位
本書の内容
Webアプリの作り方からAPI化、デプロイメントまで
エンジニアとデータサイエンティストのためのFlask入門

Pythonのフレームワーク「Flask」によるWebアプリ開発の入門書です。
まずは、最小のアプリの作成から始め、問い合わせフォーム、データベースを使ったアプリ、
認証機能と段階的に作成しながら、Flaskによるアプリ開発の基礎を習得します。

その後、画像データ(写真)から物体を判別する物体検知アプリを作成しながら
実践的なアプリの作り方、その機能をWeb API化する方法について解説します。

また、物体検知機能(手書き文字認識をする分析コード)を題材に、
どのように機械学習をアプリに組み込んでいくかについても詳しく解説します。

【本書の主な内容】
●Flaskと開発の基礎
 ◯問い合わせフォーム/DBアプリの作成
 ◯認証機能の作成
 ◯物体検知アプリの作成
●API化/デプロイメント
 ◯物体検知アプリのWeb API化
 ◯Web APIとして外部公開
●機械学習APIの開発
 ◯分析コードから機械学習APIを開発する工程と方法

【主な対象読者】
●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始めたいエンジニア
●機械学習に興味のあるWebエンジニア
●Pythonを分析用途でしか使ったことがない人
●自分でもアプリやWeb APIを作りたいデータサイエンティスト

【章構成】
●第0部 イントロダクション
 Flaskの概要と環境構築
●第1部 Flask入門
 最小限のアプリを作る――Flaskの基礎
 データベースを利用したアプリを作る
 認証機能を追加する
●第2部[Flask実践1]物体検知アプリの開発
 アプリの仕様と準備
 画像一覧画面を作る
 サインアップとログインの画面を作る
 画像アップロード画面を作る
 物体検知機能を作る
 検索機能を作る
 カスタムエラー画面を作る
 ユニットテストを作る
●第3部[Flask実践2]物体検知機能のAPI化/デプロイメント
 Web APIの概要
 物体検知APIの仕様
 物体検知APIの実装
 物体検知アプリのデプロイメント
●第4部機械学習APIの開発
 機械学習の概要
 機械学習APIの開発工程と実践

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 22位
本書の内容
●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版
ホームページの仕組みや構成の考え方など
基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使った
ホームページの公開やメンテナンスを解説。
もちろん、HTMLやCSSのコーディングも
しっかりと解説しています。

●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説
HTMLやCSSのコーディングを解説した章では
1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。
順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップが
できるようにレッスンが構成されています。

●フリーソフト・フリー素材付きですぐにはじめられる
本書で解説に利用しているテキストエディターや
FTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードデータに収録。
また、練習用ファイルも含まれているので
ダウンロードする手間なく、すぐに学びはじめられます。

●本書はこんな方にオススメです!
・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい
・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい
・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい
※紙書籍に同梱されているCD-ROMは電子書籍版には含まれませんが、CD-ROMの内容と同等のダウンロードデータをご用意しております。ダウンロードデータの入手方法については本書2ページの「サンプルファイルについて」をご覧ください。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 23位
本書の内容
AWSを使って安全で堅牢なアプリケーションの設計およびデプロイできる知識をもっているかを証明するのが、「AWS認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイト」試験です。
本書は、2020年に改訂された新しい「SAA-C02」試験に対応した改訂を行った試験対策教科書です。合格に必要な「レジリエントアーキテクチャの設計」「高パフォーマンスアーキテクチャの設計 」「セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計」「コスト最適化アーキテクチャの設計」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。
実際のAWSを使ったシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答の考え方を理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定試験の概要
1-2 学習教材
1-3 学習の進め方
1-4 何に重きをおいて学習すべきか

第2章 グローバルインフラストラクチャとネットワーク
2-1 リージョンとアベイラビリティゾーン
2-2 VPC

第3章 ネットワーキングとコンテンツ配信
3-1 CloudFront
3-2 Route 53

第4章 コンピューティングサービス
4-1 AWSにおけるコンピューティングサービス
4-2 EC2
4-3 ELB
4-4 ECS
4-5 Lambda

第5章 運用支援サービス
5-1 AWSにおける運用支援サービス
5-2 CloudWatch
5-3 CloudTrail

第6章 ストレージサービス
6-1 AWSのストレージサービス
6-2 EBS
6-3 EFS
6-4 S3
6-5 S3 Glacier
6-6 Storage Gateway
6-7 FSx

第7章 データベースサービス
7-1 AWSのデータベースサービス
7-2 RDS
7-3 Redshift
7-4 DynamoDB
7-5 ElastiCache
7-6 その他のデータベース

第8章 セキュリティとアイデンティティ
8-1 セキュリティとアイデンティティ
8-2 KMSとCloudHSM
8-3 AWS Certificate Manager

第9章 アプリケーションサービス
9-1 AWSのアプリケーションサービス
9-2 SQS
9-3 SWFとStep Functions
9-4 SNSとSES

第10章 開発者ツール
10-1 AWSにおける継続的なアプリケーション開発の支援サービス
10-2 CodeCommit
10-3 CodeBuild
10-4 CodeDeploy
10-5 CodePipeline

第11章 プロビジョニングサービス
11-1 AWSにおけるプロビジョニングサービス
11-2 Elastic Beanstalk
11-3 OpsWorks
11-4 CloudFormation

第12章 分析サービス
12-1 EMR
12-2 ETLツール
12-3 その他の分析サービス

第13章 AWSのアーキテクチャ設計
13-1 AWSにおけるアーキテクチャ設計
13-2 回復性の高いアーキテクチャ
13-3 パフォーマンスに優れたアーキテクチャ
13-4 セキュアなアプリケーションおよびアーキテクチャ
13-5 コスト最適化アーキテクチャ
13-6 オペレーショナルエクセレンスを備えたアーキテクチャ

第14章 問題の解き方と模擬試験
14-1 問題の解き方
14-2 模擬試験
14-3 模擬試験の解答
 
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ユーザーレビュー
広く浅く網羅的に問題形式に触れながら勉強できるので未経験者の方の最初の1冊にオススメできます。 章ごとの練習問題は少ないですが、巻末の45問分の模擬問題を含めて解説が選択肢aが~なので正解です。ではなく、全ての選択肢について解説しており消去法で正解を導けるほど丁寧です。 AWSの試験ではどの参考書でも同じですが未経験者が参考書1冊で合格するのは難しいです。 ネットの資料や練習問題、模擬試験も活用しましょう。
昨年クラウドプラクティショナーに合格したので、今年はSAAをと思い購入。各章とも少し突っ込んだ内容だがコレだけでは合格は難しいと思います。 問題集やウェビナーを駆使して対策を立てる必要があると思います。
大事なところを掻い摘んで書いているので、これだけで合格するのは厳しいかと思いますが、ポイントを理解して、その後ほかのツールで勉強するには適している参考書かと思います。
 
   
人気 24位
本書の内容
AWS認定資格の中で、クラウドオペレーションの役割を持つシステム管理者を対象に、管理・運用、デプロイ、セキュリティに関する知識やスキルを持っているかを証明するのが「AWS 認定SysOpsアドミニストレーター?アソシエイト」です。
本書は、2021年に改訂された新しい「SOA-C02」試験に対応した試験対策教科書です。合格に必要な「モニタリング、ロギング、修復」「信頼性と継続性」「デプロイ、プロビジョニング、オートメーション」「セキュリティとコンプライアンス」「ネットワークとコンテンツ配信」「コストとパフォーマンス最適化」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。
実際にAWSを使ったシステムの豊富な運用経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答の考え方を理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。
 
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ユーザーレビュー
 
   
人気 25位
本書の内容
今、最も熱いプログラミング言語、それがPython

Python入門書のデファクトスタンダードが4年ぶりに大改訂。
近年、Pythonの利用が、機械学習、AIなどの科学技術分野へ
大きく広がっている現状を踏まえて、すべてのパートに手を入れ
いくつかの新章を追加しました。
次の10年を担うPythonプログラマを養成するための一冊。

Chapter01 プログラミング言語Python
Chapter02 Pythonでプログラミングをはじめよう
Chapter03 Pythonの基礎をマスターする
Chapter04 組み込み型を使いこなす
Chapter05 Pythonと関数型プログラミング
Chapter06 クラスとオブジェクト指向開発
Chapter07 クラスの継承と高度なオブジェクト指向機能
Chapter08 モジュール
Chapter09 スコープとオブジェクト
Chapter10 例外処理
Chapter11 標準ライブラリを使う
Chapter12 Pythonとデータサイエンス
Chapter13 Pythan2


・AnacondaやJupyter Notebookなど、Pythonの最新開発環境に対応
・NumPy、matplotlibなどの科学技術系ライブラリに対応
・Windows、macOS、Linux対応  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
”みんPY”という呼び名で知られているこの本を、きれいな状態で手に入れることができてうれしく思っています。
今回も迅速に対応していただき、無事届きました。思っていたより早く着いて有りがたいです。
迅速で商品が届き感謝しています。 中身も問題ありませんでした。
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 27位
本書の内容
未来へのドアを開けよう!

本書は今もっとも注目されているプログラム言語Python 3.6の入門書です。プログラミングを学ぶベストプラクティスはコードを読み、コードを書くことに尽きます。
538本のサンプルコードと154本のPythonファイルを使って、Pythonの基礎をしっかり学び、その応用として機械学習プログラミングの扉を叩きましょう。

本書は段階的に3つのパートに分かれています。
Part 1 準備:Python 3をはじめよう
まず最初にPython 3を実行する環境を整えます。NumPy、Matplotlib、Pandas、scikit-learnといった科学計算や機械学習に欠かせない外部ライブラリを
同時にインストールすることができるAnacondaディストリビューションをインストールします。
準備ができたならば、対話型インタプリタを使ってPythonを実行する方法を試し、ファイルに保存したPythonコードを実行します。

Part 2 基礎:基本構文を学ぶ
Pythonプログラミングの基礎となるシンタックスを丁寧に詳細に説明します。コードの書き方、値と変数、演算子、組み込み関数、モジュールの読み込み、
メソッドの実行、制御構造、例外処理、リスト、タプル、セット、辞書、ユーザ定義関数、関数オブジェクトとクロージャ、イテレータとジェネレータ、クラス定義・・・と、
後半の章では初心者には少し難しい内容まで到達します。
わかりにくい概念は図解し、コードにはコメント文だけでなく下線やマーカーで細かく補足説明が書き加えてあります。
随所に埋め込まれた関連ページへの参照と充実した索引もしっかりサポートします。

Part 3 応用:科学から機械学習まで
テキストファイルの読み込みと書き出し、Matplotlibを使ってのグラフ描画、NumPyの配列について詳しく解説します。
これらはPythonを活用する場面で必ず求められる知識です。
最終章では、集大成としていよいよ機械学習に取り組みます。
機械学習プログラミングの基礎知識に続いて、代表的な3つの学習データセット(手書き数字、アヤメの計測データ、ボストン住宅価格)を使って、学習器のトレーニングや評価を行います。

Pythonは1991年に誕生し、Apple、マイクロソフト、Googleといった大企業を含めた欧米の企業や研究機関でよく使われているプログラム言語です。
Pythonは機械学習プログラミングに使われることが多いことから、人工知能への期待を反映するように学ぼうという人が増えています。
もうそれは遠いSFではなく、自分に起きる身近な出来事として胸騒ぎがするからでしょう。
できれば、手にとって確かめたい。
未来への扉をこじ開けて、未来の自分に会ってみたい。
Pythonはそう思わせるプログラム言語です。  
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ユーザーレビュー
基礎的な内容をちょっと調べる目的もあり購入しました。 ざっとpythonコードを読むために勉強するには良いと思います。
とても読みやすく良い商品を購入致しました。
息子の自宅での勉強用に購入しました。。。
 
   
人気 28位
本書の内容
▼本書のポイント
・最新の「AWSサービス」をフル活用
・手順がしっかりわかる「ハンズオン」
・「ユースケース」から学ぶ最適な設計

AWSにおけるコンテナ環境の設計・構築のノウハウを凝縮、
基本から実践的な知識まで、しっかりと学べます。

▼対象読者
本書では、次のような読者の方々を想定しています。
・これからAWSを活用してコンテナを学習しようとしている方
・オンプレミスからクラウドネイティブなアプリケーションへの移行を検討
されている方
・Lift& Shiftに向けて、コンテナを活用しようとしている方
・プロダクション運用を念頭に置いたコンテナ設計を体系的に学習したい方
・自ら手を動かしながらAWSサービスを学びたい方

▼本書の構成
本書は全5章から構成されています。コンテナ技術の概要から、設計・構築・運用といった一連の流れについて、ハンズオンを交えながら触れていきます。
第1章では、Dockerを中心としたコンテナの概要について紹介します。コンテナを活用するメリットやユースケースを考察するとともに、コンテナの導入に向けて考えておくべきことを述べています。
第2章では、コンテナに関するAWSの各種サービスを紹介します。Amazon ECSやAWS Fargateに関するサービスの説明に加えて、これらサービスごとのメリットやデメリット、連携が可能な他のAWSサービスについて触れます。
第3章では、AWS上でコンテナを利用する際のアーキテクチャ設計について検討します。本書のメイントピックであり、AWS Well-Architectedフレームワークの方針に沿って最適なコンテナ設計を考えていきます。セキュリティ設計や信頼性に関する設計等だけではなく、検討したアーキテクチャに対する分析や考察も述べていきます。
第4章では、第3章で検討した設計ポイントを基にハンズオン形式でアーキテクチャを構築していきます。基本的なコンテナ関連のAWSサービス利用に重点を置き、AWS上でアプリケーションを稼働させることを目指します。
第5章では、第4章ハンズオンの実践編と位置づけ、運用、セキュリティ、最適なパフォーマンスに必要なアーキテクチャを構築していきます。CI/CDに必要なAWS Codeシリーズを始め、スケーリング戦略の実装方法等を紹

■目次
Chapter 01 コンテナの概要
1-1 コンテナという技術
1-2 Dockerとは
1-3 オーケストレータとは
1-4 コンテナ技術を導入するために考慮すべきこと

Chapter 02 コンテナ設計に必要なAWSの基礎知識
2-1 AWSが提供するコンテナサービス
2-2 アーキテクチャの構成例
2-3 各アーキテクチャに適応したユースケース
2-4 AWSでコンテナを利用する優位性

Chapter 03 コンテナを利用したAWSアーキテクチャ
3-1 本章を読み進める前に
3-2 Well-Architectedフレームワークの活用
3-3 設計対象とするアーキテクチャ
3-4 運用設計
3-5 セキュリティ設計
3-6 信頼性設計
3-7 パフォーマンス設計
3-8 コスト最適化設計

Chapter 04 コンテナを構築する(基礎編)
4-1 ハンズオンで作成するAWS構成
4-2 ネットワークの構築
4-3 アプリケーションの構築
4-4 コンテナレジストリの構築
4-5 オーケストレータの構築
4-6 データベースの構築
4-7 アプリケーション間の疎通確認

Chapter 05 コンテナを構築する(実践編)
5-1 ハンズオンで構築するAWS構成
5-2 運用設計:Codeシリーズを使ったCI/CD
5-3 運用設計&セキュリティ設計:アプリケーションイメージへの追加設定
5-4 パフォーマンス設計:水平スケールによる可用性向上
5-5 セキュリティ設計:アプリケーションへの不正アクセス防止
5-6 運用設計&セキュリティ設計:ログ収集基盤の構築
5-7 運用設計:FargateによるBastion(踏み台ホスト)の構築
5-8 セキュリティ設計:Trivy/Dockleによるセキュリティチェック  
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ユーザーレビュー
内容がしっかりで、試験に受かったに非常に役に立った、今後仕事中にも参考書として引き続き読ませていただきます。ありがとうございます。
 
   
人気 29位
本書の内容
本書は、これからJavaScriptプログラミングをはじめたいと考えている初心者のための入門書です。

全くのプログラミング初心者が「プログラミングとは何か」「JavaScriptが活躍するWebの世界はどういった仕掛けで動いているのか」を理解できるよう、その説明から始め、JavaScriptプログラミングの土台となる力を養えるようにサポートすることを心掛けています。

また、本書はこれからプログラミングをはじめる初心者を前提としているため、やや上級の内容などは割愛しました。本書を読み終えた後には、さらに本格的な入門書での学習や、各種のライブラリやフレームワークの習得が容易になる基礎力を身につけることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 30位
本書の内容
JavaScriptを使用したWebブラウザゲームの製作ノウハウを解説する入門書です。
Webページをまったく作ったことはないが、現在主流となっているブラウザゲームに興味があり、
「自分でもゲームプログラミングに挑戦してみたい!」と考えている初心者に最適です。

本書では「より面白く」「見栄え良く」をモットーに、11本のサンプルゲームを紹介しています。
ゲームを作りながら、JavaScriptだけでなくHTML5やCSSといったWeb技術の基本もしっかり学習できます。

また、あくまで「学習書」という位置付けであることから、最後まで読んでしっかり学習してもらうために、
「楽しさ」を感じられて「飽きさせない」ことを重視した構成になっています。

【本書のセールスポイント】
[1]JavaScriptで「面白く」「見栄えの良い」Webブラウザゲームを「短いコード」で「簡単に」開発できる
[2]サンプルゲームはスマホにも対応
[3]アクション系ゲームにも応用できる物理エンジン(衝突判定等)付き
[4]サンプルゲームのダウンロードサービス
[5]サンプルゲームはダウンロードしてスグに試せる!  
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本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。  
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ユーザーレビュー
娘用に買いました。 CSS設計についてしっかり学びたかったらしく、よく調べて購入を希望していました。娘にとってはとても良かったようです。最初に使用するには良い参考書だと思います
煩雑になりがちなCSSのまとめ方がとても参考になりました
書かれている内容は良いのですが、まとめ方、文章力、掲載方法等に、工夫が必要。
 
   
人気 32位
本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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人気 33位
本書の内容
 Azure Active Directory(Azure AD)は、マイクロソフトのクラウドサービスであるAzure上で動作するディレクトリサービス(認証基盤)です。各種クラウドアプリケーションへのシングルサインオン、多要素認証、オンプレミス(Windows Server)のActive Directoryとの連携など、さまざまな機能を備えています。
 本書はAzure ADの入門書で、2017年11月に発行した『ひと目でわかるAzure Active Directory 第2版』の改訂版です。本書ではAzure ADの基本から、オンプレミスのActive Directoryとの違い、導入、構成、Office 365をはじめとする他のクラウドサービスへのシングルサインオン(SSO)、ユーザーとグループの管理、多要素認証、Windows 10のAzure AD参加、条件付きアクセスポリシー、オンプレミスのActive Directoryとの統合などについて、豊富な画面と詳細な手順でわかりやすく解説します。本書を読めば、基本的な知識の理解から、ひととおりの導入、初期構成、運用管理ができるようになります。
 今回の改訂では、内容や画面ショットを最新のものにするのはもちろんのこと、Azure ADがAzureおよびOffice 365の認証基盤であることを踏まえて、Azure管理者とOffice 365管理者の両方に役立つ情報を盛り込みました。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
記載内容が分かりやすくて理解し易いです。 Azureに全く触れたことがない人には少し難しいかもしれません。
 
   
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本書の内容
絶対に挫折しない最高の1冊!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

Reactをイチから学びたい方にオススメの1冊です!

【本書のポイント】
UdemyのReactコースで最高評価獲得の著者がモダンJavaScriptの基礎からTypeScriptの実践的な内容までしっかり解説!

著者が2年以上勉強会を主催し初学者と話す中で分かった、多くの人が感じるReactの挫折ポイントを解決する構成!

現場のシチュエーションベースのストーリーで技術解説をしているので、実務で必要となる知識を意識しながら学習を進められる!

「#挫折しないReact本」で学習した感想をシェア!!

●目次
Chapter1 Reactを始める前に知っておきたいモダンJavaScriptの基礎
1-1 モダンJavaScript概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPAと従来のWebシステムの違い
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScriptの機能に触れる
2-1 const、letでの変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( )=>{ }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScriptでのDOM操作
3-1 JavaScriptによるDOMアクセス
3-2 DOMの作成、追加、削除
3-3 JavaScriptによるDOM操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 Reactの基本
4-1 React開発の始め方
4-2 JSX記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 exportの種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 ReactとCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState管理
7-1 グローバルなState管理が必要な理由
7-2 ContextでのState管理
7-3 その他のグローバルstateを扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 ReactとTypeScript
8-1 TypeScriptの基本
8-2 APIで取得するデータへの型定義
8-3 Propsへの型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React×TypeScript実践演習

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
イラストで、1歩目から少しずつ。これならDockerがわかる!

本書は、若手エンジニアや、バックエンドの技術にあまり詳しくない人に向けて書かれたDockerの入門書です。イラストやハンズオンを多めに入れて、Linuxの知識や、サーバの構築経験がなくても、理解しやすいように努めています。

本書はDockerをまったく知らない初心者から読める内容ですが、「とりあえずコマンドが打てるようになる」ことを目的にした本ではありません。Dockerがそもそもどんな仕組みで動いているのか、コマンドでは何を命令しているのか、オプションや引数は何を意味しているのかをきちんと理解できるように、イラストを多用して説明しています。

Dockerをひととおり動かして、止めて、廃棄するまでの流れを身に付けた上で、複数のコンテナ同士で通信をしたり、データをコンテナの外部に保存したりといった、現場で必要となるスキルを学んでいきます。

また、サーバーエンジニアであれば知っておきたいDocker ComposeやKubernetesについても、初歩から説明をし、ひととおり動かすまでの流れをハンズオンを交えて解説しています。

Dockerと長く付き合っていくための基礎力を身に付け、さらに現場の状況に応じて応用的な使い方もしていきたい方に、ぴったりの1冊です。

・対応OS: Windows 10 Pro/Home(WSL2適用)、macOS X、Linux
・Docker Desktop 3対応

・基本的な解説はDocker Desktop for Windowsで行いますが、Appendixにて他の環境へのインストールについても説明を入れています。

・Appendixでは、Macでのインストール、Linuxでのインストール、VirtualBoxのインストール、AWSでの環境準備のほか、nanoエディタの使い方、Docker Desktopコンソール画面の使い方、Dockerのコマンド一覧などを掲載しています。

<章立て><; br> Chapter1 Dockerとは何だろう
Chapter2 Dockerが動く仕組み
Chapter3 Dockerを使ってみよう
Chapter4 Dockerにコンテナを入れて動かしてみよう
Chapter5 Dockerに複数のコンテナを入れて動かしてみよう
Chapter6 応用的なコンテナの使い方を身に付けよう
Chapter7 Docker Composeについて学ぼう
Chapter8 Kubernetesについて学ぼう
Appendix
・[Windows向け]インストール補助情報
・[Mac向け]Desktop版Dockerインストール
・[Linux向け]Dockerのインストール
・VirtualBoxでポートフォワードの設定をする
・[Linux向け]nanoエディタの使い方
・[Linux向け]Kubernetesのインストール
・デスクトップ版コンソール画面の使い方
・Dockerのコマンド

 
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[きほんのきほん]と書かれたタイトルに偽りなし。技術的な関連情報をあまり分かってない人にも優しい本。図解もよい。
梱包なども丁寧にされており、中身も満足できるものでした。スムーズなご発送を、ありがとうございました。
 
   
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本書の内容
ステップバイステップでマスターする、Next.jsによる「これからの」Web制作

Reactベースのフレームワーク、Next.jsによるWeb構築の基本と実践を、ステップバイステップで学べる本。
本書は、これまでHTML&CSSを使ってきたものの、Reactにはちょっと手を出せなかった方を対象に、実際にブログを作成しながら、Next.jsを使ってサイトを構築できるようになることを目指しています。
Next.jsはReactの環境が簡単に整い、サイトも構築でき、静的生成やサーバーサイドレンダリングも試せます。学ぶ環境としても、経験を積む環境としても、そして実務のための環境としてもバランスよく整っているといえます。
Next.jsの基本的な機能が理解できることはもちろん、Reactの基本やReactでのCSSの扱いもしっかり解説しています。
 
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本書の内容
 AWSが登場した当初は提供されるサービスもわずかで、ネットワーク構成も簡単でした。しかしいまでは、「たくさんのマネージドサービス」と「ネットワーク機能の高機能化」が、これからAWSを始めようとする人の出鼻をくじいてしまいます。このような事態を何とかしたい。そう思って書いたのが、本書です。本書では、AWSのもっとも基本的な構成となる「ネットワークとサーバー」を説明します。
 AWSにおいてネットワークは「VPC」、サーバーは「EC2インスタンス」で構成されます。本書では、この2つの機能を中心に解説します。
 本書では、Webサーバー1台とデータベースサーバー1台で構成されたオンプレミスのシステムをAWSで実現するには、AWSならではの決まりごとや罠がたくさんあります。たとえば、「最初に利用するIPアドレスの範囲を決めて、それを分割してネットワークを構築する」「インターネットに接続する場合でも、ネットワークの設計上はプライベートIPアドレスを使う」などです。本書では、こうしたAWSならではの勘所を説明しながら、最終的に、独自ドメインでWebサーバーを運用できるようにするところまでを説明します。  
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本書の内容
Bootstrap 5の全機能が1冊で身に付く!

高性能・高機能CSSフレームワークとして高い人気を誇る「Bootstrap」がバージョン5になり、レガシーなIE対応やjQueryコードの完全排除、コンポーネントやフォームの刷新、CSS Grid対応などが行われた、より洗練されたモダンなフレームワークへと生まれ変わりました。本書は、Bootstrap 5の基本から、CSSクラスを利用したスタイリング、コンポーネントやJavaScriptを利用したUI実装などを解説、後半ではWebページのモックアップの実装方法やオリジナルフレームワークを作るためのカスタマイズ方法などもていねいに解説しているので、1冊でBootstrap 5の基礎から活用方法まで、すべて身に付く内容になっています。

(こんな方におすすめ)
・Bootstrap 5の機能を詳しく学びたい人

(目次)
第1章 イントロダクション
1.1 Web アプリケーションフレームワークの基本
1.2 Bootstrapの特徴
1.3 Bootstrapの歴史
1.4 Bootstrapの導入
1.5 Bootstrap Iconsの利用
第2章 Bootstrapのレイアウト
2.1 Bootstrapのグリッドシステム
2.2 カラムの自動レイアウト
2.3 レスポンシブなグリッドシステム
2.4 カラムの整列
2.5 カラムの並べ替え
2.6 レイアウトのためのユーティリティ
第3章 基本的なスタイリング
3.1 タイポグラフィ
3.2 コード
3.3 画像
3.4 テーブル
3.5 図表
3.6 Reboot(リブート)による初期設定
第4章 基本的なコンポーネント
4.1 アラート
4.2 バッジ
4.3 プログレス
4.4 カード
4.5 スピナー
4.6 プレースホルダー
第5章 ナビゲーションのコンポーネント
5.1 ナビゲーション
5.2 ナビゲーションバー
5.3 パンくずリスト
5.4 リストグループ
5.5 ページネーション
第6章 フォームとボタンのコンポーネント
6.1 フォーム
6.2 入力グループ
6.3 ボタン
6.4 ボタングループ
6.5 ドロップダウン
第7章 JavaScriptを利用したコンポーネント
7.1 BootstrapのJavaScriptプラグイン
7.2 カルーセル
7.3 折り畳み
7.4 モーダル
7.5 オフキャンバス
7.6 ポップオーバー
7.7 スクロールスパイ
7.8 トースト
7.9 ツールチップ
第8章 ユーティリティとヘルパー
8.1 ColorsユーティリティとBackgroundユーティリティ
8.2 Bordersユーティリティ
8.3 Displayユーティリティ
8.4 Sizingユーティリティ
8.5 Spacingユーティリティ
8.6 Flexユーティリティ
8.7 Floatユーティリティ
8.8 PositionユーティリティとPositionヘルパー
8.9 Textユーティリティ
8.10 Vertical alignmentユーティリティ
8.11 その他のユーティリティクラスとヘルパークラス
第9章 Bootstrapでモックアップを作る
9.1 サイト概要とファイルの準備
9.2 新規ファイル作成
9.3 ヘッダーの作成
9.4 ナビゲーションバーの作成
9.5 メインビジュアルの作成
9.6 コンテンツ01(ニュース)の作成
9.7 コンテンツ02(お店について)の作成
9.8 コンテンツ03(商品一覧)の作成
9.9 コンテンツ04(クーポン)の作成
9.10 コンテンツ05(インフォメーション)の作成
9.11 フッターの作成
9.12 リンクの設定と追加CSSの作成
9.13 下層ページ(お問い合わせ)の作成
第10章 Bootstrapのカスタマイズ
10.1 Bootstrapのオリジナルスタイルを上書きする
10.2 Sassを使ってカスタマイズする
10.3 CSS変数を利用する
 
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本書の内容
HTMLによる、HTMLのための、HTMLだけの本

Web制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。
本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。

HTMLをより深く学習する、言い換えると深く理解するためには、HTMLのシンタックス(構文)とセマンティックス(意味論)を理解することが不可欠です。シンタックスは機械的にチェックできますが、セマンティックスについては現在の技術では人によるチェックをせざるを得ないのが現状でしょう。
また、HTMLの究極の学習コンテンツはウェブ上で策定・公開されているHTML仕様といえますが、現在のHTML仕様は多数の前提知識が必要であり、中・上級者向けともいえます。

本書を読み進めることで、静的なウェブページから動的なウェブアプリケーションまで、筋の通ったHTMLを設計・記述できるようになることを目指します。本書では触れていませんが、これにより現代のウェブページに不可欠なCSSやJavaScriptの設計・作成についても理解が深まることでしょう。
また、HTML仕様を読むための前提知識についても解説しています。さらに、HTMLと関連のあるアクセシビリティやセキュリティの知識についても、著者陣がスペシャリストの立場として、必要に応じて言及しています。

目次

1章 HTMLの基本概念
1-1 HTMLとは
1-2 HTMLの仕様
1-3 HTML標準化の歴史
1-4 ウェブアクセシビリティの基礎
1-5 URLの概要
1-6 HTTP
1-7 技術情報との関わり方

2章 HTMLマークアップのルール
2-1 HTMLの要素とタグの基本
2-2 属性
2-3 URLの応用
2-4 要素の入れ子と内容モデル
2-5 HTMLで扱える文字
2-6 文字参照
2-7 コメント
2-8 HTMLの細かい構文ルール

3章 HTMLの主要な要素
3-1 「HTMLの主要な要素」の読み方
3-2 ルート要素と文書のメタデータ
3-3 セクション
3-4 グルーピングコンテンツ
3-5 テキストレベルセマンティックス
3-6 リンク関連要素
3-7 編集
3-8 エンベディッドコンテンツ
3-9 テーブル
3-10 フォーム1
3-11 フォーム2
3-12 インタラクティブ要素
3-13 スクリプティング

4章 主要な属性とWAI-ARIA
4-1 グローバル属性
4-2 WAI-ARIA
4-3 ARIA利用時の注意点
4-4 WAI-ARIAの実践
 
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ユーザーレビュー
HTMLの仕様を学び直すことができました。 リファレンスとして必要な時に後から見直すことでも活用できそうです。
 
   
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本書の内容
プログラミング言語TypeScriptの解説書。TypeScriptの型に関する基礎的な内容からその応用、エラー処理の手法、非同期プログラミング、各種フレームワークの利用法、既存のJavaScriptプロジェクトのTypeScript移行の方法まで、言語全般を総合的に解説します。
本書全体を通じて、TypeScriptの洗練された型システムを最大限活用するために、コードをどのように記述すべきか、なぜそうすべきかを学べます。  
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ユーザーレビュー
新しいデザインに変わったオライリージャパンシリーズ。 とても好きです。 中身はとてもわかり易くこれからTypescriptを勉強する人の一冊目としては最適だと思います。
詳しく書いてあるのでとても勉強に役立っています。 入門用ではないので、2冊目くらいとして使用するのをお勧めします!
信頼出来るオライリー、分かりやすく丁寧に解説されています。ただ、二冊目以降に良いかなと謂う感想です。
 
   
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本書の内容
本書は、2020年に改定された「AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト」の新試験[試験番号: SAA-C02]に対応した受験対策教科書です。
同試験の対策においては、「AWS Well-Architectedフレームワーク」の理解が非常に重要です。本書は、このフレームワークにある「運用上の優秀性」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コスト最適化」の5つの柱を意識しながらAWSの各サービスやユースケースについて知識を深められるよう構成しています。
各解説では、受験する上で重要となるポイントを別枠「試験対策」にまとめているので、合格に直結する知識を効率良く身に付けることができます。
AWS設計と運用に関する豊富な知識と経験を持つ著者陣が、試験対策のみならず、現場で役立つAWSのクラウド活用についても解説しているので、実戦的な知識まで身に付きます。
試験を体験できる模擬問題1回分(ダウンロード版)付き。  
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ユーザーレビュー
 
   
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本書の内容
Webは誕生から20年で爆発的な普及を果たし,17億人のユーザと2億台のサーバを抱える巨大システムへと成長しました。Webがここまで成功した秘密は,その設計思想,いわゆるアーキテクチャにあります。Webのアーキテクチャ,そしてHTTP,URI,HTMLといったWebを支える技術は,Webがどんなに巨大化しても対応できるように設計されていたのです。
私たちが作る個々のWebサービスも,Webのアーキテクチャにのっとることで成功へとつながります。Webのアーキテクチャに正しく適応したWebサービスは,情報が整理され,ユーザの使い勝手が向上し,ほかのサービスと連携しやすくなり,将来的な拡張性が確保されるからです。
本書のテーマは,Webサービスの実践的な設計です。まずHTTPやURI,HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説します。そしてWebサービスにおける設計課題,たとえば望ましいURI,HTTPメソッドの使い分け,クライアントとサーバの役割分担,設計プロセスなどについて,現時点のベストプラクティスを紹介します。  
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ユーザーレビュー
大学の授業に必要だったので購入。大学で購入するより、こちらで購入して方がポイントが付くのでお得かと。内容は息子用なので分かりません。
素早い配送で助かりました。 サイズも120円で送れるものでした。 思ってたよりは薄めでしたが、耐久性も悪くはなさそうです。
とてもわかりやすくかいてありました。 webについて基礎的なことから、応用的なことまで学習できます。満足です。
 
   
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本書の内容
AWS プラットフォームで分散型のアプリケーションやシステムを設計するための高度な技術スキルと経験が検証されるのが、「AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル」(SAP-C01)試験です。プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をケース問題で出題されるため、基本知識をベースに、要件や課題の内容に対応した最適な回答を考える応用力が求められます。
本書はAWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナルに向けたテキスト&問題集になっています。出題範囲である「組織の複雑さに対応する設計」「新しいソリューションの設計」「移行の計画」「コスト管理」「継続的な改善」を網羅して、具体的な要件や課題を考えながらポイントとなるサービスの利用方法を紹介し、最適な解答につながるように丁寧に解説しています。
また、章末の確認テストや模擬試験で、合格に必要な応用力が確実につくようにしています。


■目次 第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト–プロフェッショナル
1-1 試験の概要 2
AWS認定の全体像
AWS認定ソリューションアーキテクト–プロフェッショナル
検証される能力
推奨される知識と経験
試験分野
関連サービス
1-2 お勧めの学習方法
模擬試験
検証用のAWSアカウント
Well-Architected Framework
AWSブログ
ユーザーガイド、開発ガイド
デジタルトレーニング
その他お勧めの公式ソース
アウトプット
その他非公式ソース

第2章 組織の複雑さに対応する設計
2-1 組織の認証とアクセス戦略
クロスアカウントアクセス
AWS Directory Service
SSO
2-2 組織のネットワーク設計
VPCエンドポイント
クライアントVPN
AWS Site-to-Site VPN
AWS Direct Connect
VPCピア接続
AWS Transit Gateway
Route 53プライベートホストゾーンとRoute 53 Resolver
2-3 マルチアカウント環境
AWS Organizations
AWS CloudFormation StackSets
AWS CloudTrail
AWS Service Catalog
AWS Control Tower
2-4 確認テスト
問題
解答と解説

第3章 新しいソリューションの設計
3-1 セキュリティ
AWS KMS
AWS CloudHSM
AWS Certificate Manager
Amazon Cognito
3-2 信頼性
EC2 Auto Scaling
Route 53
Kinesis
3-3 事業継続性
RPOとRTO
バックアップ&リカバリー(バックアップと復元)
パイロットランプ
ウォームスタンバイ(最小構成のスタンバイ)
マルチサイトアクティブ/アクティブ
3-4 パフォーマンス
EC2のパフォーマンス
ジャンボフレーム
ストレージのパフォーマンス
3-5 導入戦略
デプロイサービス
デプロイメントパターン
3-6 確認テスト
問題
解答と解説

第4章 移行の計画
4-1 移行可能なワークロードの選択
AWS Cloud Adoption Readiness Tool
AWS Application Discovery Service
4-2 移行ツール、移行ソリューション
AWS Snowファミリー
AWS Server Migration Service(SMS)
AWS Database Migration Service(DMS)
4-3 移行後の設計
S3を中心としたデータレイク
Amazon Simple Email Service(SES)
AWS Transfer Family
IPアドレスに依存した設計
低遅延を実現するサービス
4-4 移行戦略
7つのR
4-5 確認テスト
問題
解答と解説

第5章 コスト管理
5-1 料金モデルの選択
Amazon EC2のコスト
Amazon S3のコスト
Amazon DynamoDBのコスト
その他リザーブドオプション
5-2 コスト管理、モニタリング
コスト配分タグ
AWS Cost Explorer
AWS Cost Anomaly Detection
AWS Budget
請求アラーム
5-3 コスト最適化
マネージドサービスの利用
データ転送料金の削減
AWS Compute Optimizer
5-4 確認テスト
問題
解答と解説

第6章 継続的な改善
6-1 トラブルシューティング
AWS Healthイベント
AWS X-Ray
Amazon VPCのモニタリング
6-2 運用の優秀性
AWS Systems Manager
S3バッチオペレーション
異常検出
6-3 信頼性の改善
EC2インスタンスをステートレスに
疎結合化による信頼性の改善
データベースへのリクエスト改善
6-4 パフォーマンスの改善
Amazon CloudFront
AWS Global Accelerator
Amazon ElastiCache
Amazon API Gateway
6-5 セキュリティの改善
AWS Secrets Manager
AWS WAF
AWS Shield
AWS Network Firewall
AWS Firewall Manager
6-6 デプロイメントの改善
AWS CDK
コンテナ
6-7 確認テスト
問題
解答と解説

第7章 模擬テスト
7-1 模擬テスト問題
7-2 解答と解説
 
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AWS認定試験の中で最も難しい試験ですが、この対策本はとても読みやすいと思います。構成や書体もうまく考えられているので、お勧めです。
 
   
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本書の内容

AWSのネイティブ機能を組み合わせて
安全かつ堅牢なインフラを構築・運用

本書は、AWS(Amazon Web Services)を利用して、
インフラを構築/運用する方法を解説する入門書です。
クラウドでネットワーク&サーバー構築を行うために必要な基礎知識や、
AWSのネイティブ機能を組み合わせて安全かつ堅牢なインフラを構築/運用
するための設定方法やノウハウを解説します。

 ○Amazon VPCによるインフラ基盤の構築方法
 ○Amazon EC2による踏み台サーバー・Webサーバーの作り方
 ○Amazon RDSによるDBサーバーの作り方
 ○負荷分散のためのロードバランサーの構築
 ○独自ドメインやSSL証明書の取得
 ○メールサーバーやキャッシュサーバーの構築
 ○サービスの監視を組み込む方法
 ○月々のAWS利用料金の管理

など、現場のノウハウをあますところなく紹介/解説していきます。
「AWSを用いたインフラ構築/運用の方法が知りたい」方におすすめの一冊です。

▼対象読者
○AWSでインフラを構築したいエンジニア(AWSを使うのは初めて)

▼本書の特徴
○AWSによるインフラ構築・運用の方法がわかる
○インフラ構築の際に必要なネットワーク&サーバー構築の知識・手順を
 ステップバイステップ形式で学ぶことができる

▼扱う機能
○構築
 VPC、EC2、RDS、S3、Certification Manager、Route 53、SES、ElastiCache
○運用
 IAM、CloudWatch、請求

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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ユーザーレビュー
 
   
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本書の内容
ロングセラーの入門書、9年ぶりにリニューアル!

プログラミングの基礎とJavaScriptの基本文法を
やさしく解説した入門書の定番が、装い新たに登場です。

変数やデータ型、関数、オブジェクトなどはもちろん、
Webに関する知識やHTML/CSSのベースも解説しているので、
本書を一冊読めば、これからWebサイトやWebアプリを開発するうえで、
ずっと役に立つスキルの土台を身につけることができます。

またDOMやイベント、非同期処理といった少し複雑な言語機能も丁寧に解説。
ブラウザ上で実際のコードを動かしながら、一つひとつ、
「なぜその機能が必要なのか」を掘り下げて理解を深められます。

初心者が自力でプログラムを書けるようになるまで、しっかりフォローするので
知識・経験ゼロでも安心して読み進めることができます。

【本書の対象読者】
・はじめてプログラミングを学ぶ人
・これまでに学習で挫折してしまった人
・JavaScriptでWebサイトやWebアプリの開発を始めたい人

【目次】
第1章 JavaScriptの紹介と準備
第2章 JavaScriptを書いてみよう
第3章 変数
第4章 データ型と演算子
第5章 配列
第6章 条件分岐
第7章 繰り返し処理
第8章 関数
第9章 オブジェクト
第10章 標準組み込みオブジェクト
第11章 HTML&CSS
第12章 ブラウザオブジェクト
第13章 DOM
第14章 イベント
第15章 通信と非同期処理
第16章 総合演習  
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本書の内容
こちらの書籍は 2022/05/31 紙版の3刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

TypeScriptは、JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では、根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに、TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。

静的型付き言語は世にいくつもありますが、TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が、型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために、本書では、プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から、TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また、わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず、歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。

章ごとに力試し問題を用意しており、理解の度合いを確認しながら学習を進められます。


(こんな方におすすめ)

・TypeScriptの初学者

・JavaScriptの知識はないが、TypeScriptを学び始めたい人


(目次)

第1章 イントロダクション

  1.1 TypeScriptとは

  1.2 TypeScriptとJavaScriptとの関係

  1.3 TypeScriptの開発環境

第2章 基本的な文法・基本的な型

  2.1 文と式

  2.2 変数の宣言と使用

  2.3 プリミティブ型

  2.4 演算子

  2.5 基本的な制御構文

  2.6 力試し

第3章 オブジェクトの基本とオブジェクトの型

  3.1 オブジェクトとは

  3.2 オブジェクトの型

  3.3 部分型関係

  3.4 型引数を持つ型

  3.5 配列

  3.6 分割代入

  3.7 その他の組み込みオブジェクト

  3.8 力試し

第4章 TypeScriptの関数

  4.1 関数の作り方

  4.2 関数の型

  4.3 関数型の部分型関係

  4.4 ジェネリクス

  4.5 変数スコープと関数

  4.6 力試し

第5章 TypeScriptのクラス

  5.1 クラスの宣言と使用

  5.2 クラスの型

  5.3 クラスの継承

  5.4 this

  5.5 例外処理

  5.6 力試し

第6章 高度な型

  6.1 ユニオン型とインターセクション型

  6.2 リテラル型

  6.3 型の絞り込み

  6.4 keyof型・lookup型

  6.5 asによる型アサーション

  6.6 any型とunknown型

  6.7 さらに高度な型

  6.8 力試し

第7章 TypeScriptのモジュールシステム

  7.1 import宣言とexport宣言

  7.2 Node.jsのモジュールシステム

  7.3 DefinitelyTypedと@types

  7.4 力試し

第8章 非同期処理

  8.1 非同期処理とは

  8.2 コールバックによる非同期処理の扱い

  8.3 Promiseを使う

  8.4 async/await構文

  8.5 力試し

第9章 TypeScriptのコンパイラオプション

  9.1 tsconfig.jsonによるコンパイラオプションの設定

  9.2 チェックの厳しさに関わるオプション
 
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発売日 2021/12/02
(4.7)
Amazon 5,060円
本書の内容
JavaScriptは最も多くのソフトウェア開発者に使用されているプログラミング言語です。JavaScriptを包括的に解説する本書は、第6版から大幅に加筆および更新し、全面改訂しました。
はじめにJavaScript言語仕様の基本的な構文と機能について豊富なサンプルコードを使って学習します。そしてJavaScript標準ライブラリを詳述し、Webブラウザで使われるクライアントサイドJavaScriptやNode.jsで使われるサーバサイドJavaScriptについてわかりやすく説明します。またNode形式と標準形式のモジュールの使い方、イテレータとジェネレータ、async/awaitやPromiseなどの非同期プログラミングの新しい構文、クラスの定義方法などを紹介し、さらにツール群や言語拡張機能、理解の難しいJavaScript特有の動きなどについても学ぶことができます。
WebプラットフォームやNode.jsの基礎となるJavaScript言語を根本から解説する本書は、JavaScriptをマスターして使いこなしたい開発者必携の一冊です。  
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JavaScriptを業務で使用しており、より理解を深めるために購入しました。ページ数学が多いだけあって幅広い内容が網羅されています。
 
   
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本書の内容
 
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本書の内容
AWSの最初の一歩としての基本の知識を、1冊にぎゅっと凝縮した入門書。
誰もが確実に知識を身につけられるように、豊富な図解とわかりやすいテキストで、AWSの幅広い知識を体系的に解説していきます。

<本書の特徴>
● オールカラーの紙面に、図や画面を豊富に掲載。楽しく、直感的にわかりやすい内容を目指しました。
● 仮想サーバー、ストレージ、ネットワーク、データベース、セキュリティなどの根幹をなすサービスを、コストや利用イメージなども交えながら丁寧に解説。基本の知識がしっかり身につきます。
● ITシステムに馴染みのない人でもつまずかないよう、サーバーやネットワークなどの基礎知識もやさしく解説します。
● コンテナ、サーバーレスコンピューティング、機械学習などの新しいサービスもしっかり紹介。いまどきのシステム開発の基礎知識も身につきます。
● 定番のサービスだけでなく、知っておきたい便利なサービスも多数掲載。本書では60以上のサービスを紹介しています。


Chapter 1 Amazon Web Servicesの基礎知識

SECTION01 AWSを知るはじめの一歩
SECTION02 クラウド関連の用語を知っておこう
SECTION03 AWSを理解する6つのポイント
SECTION04 サービスの分類と代表的なサービス
SECTION05 日本国内の導入事例から利用イメージをつかもう


Chapter 2 Amazon Web Servicesの始め方

SECTION01 アカウントを作成してAWSの利用を始める
SECTION02 AWSサービスを操作する3つの方法
SECTION03 AWSサービスの利用料を可視化する
SECTION04 AWSのシステムが構築される場所を選ぶ


Chapter 3 コンピューティングサービス

SECTION01 押さえておきたいサーバーの基礎知識
SECTION02 EC2で仮想サーバーを手軽に作成できる
SECTION03 仮想サーバーを安全に外部に公開する
SECTION04 負荷に応じてサーバーを自動的に追加・削除する
SECTION05 サーバーを持たずにプログラムを実行する
SECTION06 サーバーレスの活用法をもっと理解する
SECTION07 コンテナの仕組みと特徴を理解する
SECTION08 ECSでコンテナのメリットを享受する
SECTION09 サーバー知識なしで使える代表的なサービス5選


Chapter 4 ストレージサービス

SECTION01 Amazon S3はデータの保存場所
SECTION02 Amazon S3の基本用語と基本操作
SECTION03 Amazon S3のデータを適切に保存する
SECTION04 Amazon S3のデータを安全に公開する
SECTION05 仮想サーバーのデータはEBSに保存する
SECITON06 データ共有・バックアップ・転送のためのサービス


Chapter 5 ネットワークとコンテンツ配信サービス

SECTION01 ネットワークの重要用語を覚えよう
SECTION02 Amazon VPCで仮想ネットワークを作る
SECTION03 Amazon VPCの主要機能の使い方
SECTION04 VPC同士や外部サービス、オンプレミスとの接続
SECTION05 他のAWSサービスと組み合わせた構成例
SECTION06 ELBで負荷分散して可用性を高める
SECTION07 高性能で手軽に使えるDNSサービス
SECTION08 CloudFrontで高速かつ落ちないネット配信を実現
SECTION09 多彩なネットワーク機能を提供するサービス7選


Chapter 6 データベースサービス

SECTION01 押さえておきたいデータベースの基礎知識
SECTION02 AWSでリレーショナルデータベースを使う
SECTION03 Auroraの高機能で便利な特徴を知っておこう
SECTION04 キーと値の組み合わせでデータを管理する
SECTION05 データ分析のために大量データを取り込む
SECTION06 データベース移行に役立つサービス2選
SECTION07 多種多様なデータベースに対応するサービス7選


Chapter 7 セキュリティ、アイデンティティサービス

SECTION01 AWSのセキュリティをしっかり理解しよう
SECTION02 IAMはAWS利用時のセキュリティの要
SECTION03 すべての操作を記録して証跡として残す
SECTION04 設定履歴や設定内容を自動で管理する
SECTION05 AWSの怪しい操作を検知して不正を防ぐ
SECTION06 Webアプリケーションのセキュリティを強化する
SECTION07 システムのセキュリティを強固にするサービス6選


Chapter 8 知っておきたいその他のサービス

SECTION01 溜めたデータを次に生かすサービス6選
SECTION02 お手軽に始める機械学習
SECTION03 システム自体を管理するサービス4選  
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AWSを始めたくて購入しました 初心者でもわかりやすい内容となっているので 追いかけながら学習していこうと思います 難しい表現がすくなく細めのすっきりしたフォントが 目にやさしく読みやすいです
 
   
人気 51位
本書の内容
 
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ユーザーレビュー
 
   
人気 52位
本書の内容
美しいデザインでサイト制作の知識とワザが「1冊で」身につく本格入門!

<コンセプト>PC&モバイルサイトデザインの基礎力とHTML・CSSコーディングの知識が1冊で同時に身につく!
ウェブ制作を仕事にするならHTMLとCSSを学ぶことから始めますが、本書は体系立てた文法学習よりも、まずは「コーディングとはどのような作業なのか」を理解できる初学者向け入門書です。架空のカフェのショップ紹介&ネットショップサイトをチュートリアル形式で作成しながら、基本的なHTML要素/CSSの基本構造(セレクタ、プロパティ、値)を学ぶことができ、レイアウトのテクニックやデザイン(Webデザイン&レスポンシブデザイン)の基本も身につきます。
<本書のポイント>
・チュートリアル学習では、PC版だけでなくウェブ制作の現場でニーズの高いモバイルサイトのデザインがしっかり学べます
・定番となったflexbox、displayを使ったレイアウト手法の基礎から実践まで丁寧に解説します
・「フルスクリーン」「フレックスボックス」「シングルカラム」「2カラム」「グリッド」の5種類のレイアウトパターンを学習できます
・横スクロールするレイアウト、アニメーションで拡大するボタンなど動きのあるサイトづくりも体験できます
・「動画コンテンツページ」「ネットショップページ」も制作します
<綴じ込み特典つき>
付録1デザインのバリエーションが学べる! 「レスポンシブデザインのネタ帖」
付録2インターン、就転職に役立つ! 「ポートフォリオ用アレンジのネタ帖」  
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ユーザーレビュー
webデザインの勉強に最適です。増補改訂版が出され、最新のwebデザインが勉強できます。個人的にはグリッドレイアウトとフレックスが載っているのが、ありがたかったです。
 
   
人気 53位
本書の内容
Microsoft Azureの基本サービスである、仮想マシン、PaaS、ネットワーク、ストレージ、データベースを対象として、各種サービスの使い方、仕様、複数のサービスを組み合わせたシステム構築手法などを解説します。
最初に企業システムでの活用を前提として、冗長構成をとったサンプルシステムの構築からスタートし、仮想マシン、PaaS、仮想ネットワーク、オンプレとAzureのネットワーク接続、さまざまなストレージの活用、データベース(SQL Database、MySQL/PostgreSQL、Cosmos DB、Data Warehouse、Data Lake)、セキュリティ管理まで、具体例を示しながら主だった機能を網羅的に取り上げます。
また、AzureにおけるInfrastructure as Codeの基本となる、APIを利用したプロビジョニングや構成管理の自動化、そしてAzureのリファレンスアーキテクチャを参考に、Windows/Linux、.NETとSQL Server/MongoDB、Express、Angular、Node各サービスを組み合わせたシステム設計を詳細に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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人気 54位
本書の内容
ベストセラーが大改訂!

累計4万部突破の前作が、5年ぶりの大改訂!

小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
第2版ではPCだけでなくスマホやタブレットにも対応したサイトが完成します。
ソースコードは現在のトレンドに合わせ、解説もいっそう丁寧にわかりやすくなりました。

これからWeb制作を始める人にも、HTML/CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新HTML5.2準拠。Windows/Mac対応
 
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ユーザーレビュー
仮想の喫茶店のホームページを一から作ることでHTMLやCSSの技術を理解できる仕掛けになっている。 開発環境もフリーのソフトを使っているので、実習環境を安価に入手できるのも良い。(秀丸エディタ)
実際にホームページを作成する手順を学ぶので、とっつき易いというメリットがあります。ところどころコードの意味合いまでは踏み込んでいない為、別途調べる必要もありました。
実際のHPつくりながら練習します。初心者なりにわかりやすいと思います。これだけだと勉強不足かもしれないので、スタートアップとして利用がいいと思います。
 
   
人気 55位
本書の内容
「データレイク」は、大量データ分析/生成データの活用を視野に入れた新しいデータストアのかたちです。従来のデータベース/データウェアハウスの範囲に収まらない多様なデータを大量に保管し、高度な統計分析や機械学習に役立つ情報基盤を作ることが可能です。
本書ではデータレイクの概念や特徴、必要とされる機能などを基本から解説し、さらにAmazonが運営するパブリッククラウドサービスAWS(Amazon Web Services)で実現する方法を解説します。
従来では想定しえなかった大量のデータを確実に保管するため、データレイクの世界ではクラウドのようなサービス型インフラストラクチャの活用が注目されます。さらにAWSではオブジェクトストレージS3上のデータを直接分析するAmazon Athena、データウェアハウスのAmazon Redshift、機械学習を実現するAmazon SageMakerなど、データレイクを支えるさまざまな仕組みが存在します。
本書ではそれらの活用の指針を解説するとともに、後半ではシステムの構築例を具体的に解説していきます。ビジネスデータ分析とログなどの生成データ分析を例に、システム構築の流れを詳しく紹介し、機械学習や統計分析をビジネスの現場で活かせる仕組みの技術的なヒントを数多く提供します。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 56位
本書の内容
Google Cloudのエンジニアによる本格解説書!

クラウドコンピューティングが普及する中で、エンタープライズシステムもまた、
オンプレミスからクラウドへの円滑かつ効果的な移行が求められています。

本書は、エンタープライズシステムを構築・運用するエンジニアのために、
Google Cloudの具体的なユースケースや設計ポイントを
Google Cloudのエンジニア陣が徹底的に解説する一冊です。

プロダクトカットで機能の説明にフォーカスをするのではなく、
従来オンプレミスでシステム開発を行う際にも考慮が必要である
「アカウント設計」「セキュリティ設計」「ネットワーク設計」
「プロダクト設計」「監視・運用設計」「移行設計」といった設計軸で、
Google Cloudを利用する際のポイントについて述べています。

また、説明の軸足を置くユースケースとしては主に、従来オンプレミスで
稼働していたようなエンタープライズシステムを、どのように
Google Cloud上で実現するかにフォーカスしているため、
あえてコンテナ、データ分析、AI/MLといった領域の説明は
簡易な記載にとどめています。

本書を読めば、エンタープライズ用途にも耐えうるクラウドアプリケーションの
 ・アカウント設計
 ・セキュリティ設計
 ・ネットワーク設計
 ・プロダクト設計
 ・監視・運用設計
 ・移行設計
などのノウハウを、広く深く学ぶことができます。

【目次】
・Chapter 1:Google Cloudの概要
・Chapter 2:アカウント設計
・Chapter 3:セキュリティ設計
・Chapter 4:ネットワーク設計
・Chapter 5:プロダクト設計
・Chapter 6:監視・運用設計
・Chapter 7:移行設計
・Chapter 8:Google Cloudを用いたエンタープライズシステム(クラウド移行プロジェクトの例)

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 57位
本書の内容
最新のコーディング環境にあわせて大幅刷新!
CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」解説書の改訂版が登場


・Sassって聞いたことはあるけど、導入が面倒そう
・Sassをはじめたいけど、あと一歩が踏み出せない
・勉強コストとの天秤にかけて、Sassのメリットが見えない
・周りでSassを使いはじめた人がいて、焦りを感じている
・CSSを今よりも効率的に書きたいと思っている

こうした方がSassを導入するきっかけとなり、
ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。

本書では、HTML+CSSの基本的な知識は必須ですが、
Sassにまったく触れたことがない方も対象としています。

CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や
便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、

筆者が実際に仕事の現場で使っている実践的なテクニックから
新機能もカバーした全機能リファレンスまで、この一冊で網羅しています。
 
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ユーザーレビュー
sassについてここまで丁寧に説明している本は他にないと思います。導入段階の説明も丁寧で初心者でもなんとか理解できました。
 
   
人気 58位
本書の内容
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA-C02)試験対策の問題集です。

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験に合格するためには、AWSサービスの基礎知識を身に付けるとともに、基本的な要求仕様に対して最適な答えを導き出す訓練が必要です。試験対策として、できるだけ多くの演習問題に取り組み、解く力を高めることが重要になります。
本書は、試験の特徴を踏まえた演習問題を豊富に掲載し、丁寧に解説しています。また、巻末の模擬試験で実力チェックおよび知識の定着が可能です。さらに、押さえておきたいAWSのサービス・機能や、出題されるシナリオの特性もしっかり解説しています。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、確かな力が身に付く内容になっています。受験者必携の1冊です。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 レジリエントアーキテクチャの設計
第5章 高パフォーマンスアーキテクチャの設計
第6章 セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計
第7章 コスト最適化アーキテクチャの設計
第8章 模擬試験
 
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本番同レベルの模擬問題が多いので知識の定着に助かりました。 こちらをつかって問題慣れして合格できました。
AWSの試験を受験しなくてはならくなったので、購入させて頂きました。内容は分かりやすいので勉強が捗ります。
 
   
人気 59位
本書の内容
本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。
マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。
また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。
各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ユーザーレビュー
 
   
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本書の内容
Reactをイチから学びたい方にオススメの1冊です!
【本書のポイント】
UdemyのReactコースで最高評価獲得の著者がモダンJavaScriptの基礎からTypeScriptの実践的な内容までしっかり解説!
著者が2年以上勉強会を主催し初学者と話す中で分かった、多くの人が感じるReactの挫折ポイントを解決する構成!
現場のシチュエーションベースのストーリーで技術解説をしているので、実務で必要となる知識を意識しながら学習を進められる!

「#挫折しないReact本」で学習した感想をシェア! !


Chapter1 React を始める前に知っておきたいモダンJavaScript の基礎
1-1 モダンJavaScript 概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPA と従来のWeb システムの違い .. .
Chapter1 まとめ

Chapter2 モダンJavaScript の機能に触れる
2-1 const、let での変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( ) => { }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ

Chapter3 JavaScript でのDOM 操作
3-1 JavaScript によるDOM アクセス
3-2 DOM の作成、追加、削除
3-3 JavaScript によるDOM 操作実践
Chapter3 まとめ

Chapter4 React の基本
4-1 React 開発の始め方
4-2 JSX 記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 export の種類
Chapter4 まとめ

Chapter5 React とCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ

Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo 化(useMemo)
Chapter6 まとめ

Chapter7 グローバルなState 管理
7-1 グローバルなState 管理が必要な理由
7-2 Context でのState 管理
7-3 その他のグローバルstate を扱う方法
Chapter7 まとめ

Chapter8 React とTypeScript
8-1 TypeScript の基本
8-2 API で取得するデータへの型定義
8-3 Props への型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ

Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ

付録 React × TypeScript 実践演習
 
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ユーザーレビュー
時々、説明が省かれているようなところもあるが、入門書らしく、わかりやすい説明で理解しやすいと思います。
 
   
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本書の内容
2020年からの「プログラミング教育」を見据え、プログラミングに対する関心が高まっています。手軽に取り組めるものとして「Scratch」などでブロックプログラミングが人気ですが、より一般的なコードを記述するコードプログラミングへの応用が効きにくいことが懸念されています。本書はこれからコードプログラミングを学ぶ人のために、JavaScriptを使ったプログラミング方法を解説します。HTMLやJavaScriptのコードを書いてプログラミングの手順を覚え、最終的には本格的な「落ち物パズル」の制作に挑戦します。本文には振り仮名をふり、子どもにも読めるようにしました。また、レッスンごとに無料の練習用ファイルを用意したので、操作がわからなくなったときや、途中から読み始めた場合でも、各レッスンの最初から手順を続けられます。著者はWebプログラミングに造詣が深く、多数の著書がある大澤文孝氏。プログラミングに興味がある小学生とその保護者の方、これを機にプログラミングを学んでみたい大人の方にも適した1冊です。

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人気 62位
本書の内容
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集です。
プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題されます。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められます。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠です。
本書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載しています。さらに、AWSのサービス・機能を概説するとともに、出題されるシナリオの特性をしっかり解説。確かな実力が身に付く1冊です。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、ポイントを押さえながら一つ一つ丁寧に説明しています。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験
 
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ある程度のawsの知見がある人は、もしかしたらこれ一冊で合格出来る人もいるようです。 (実際自分の周りにも数人いました、特に模擬試験は参考になりました)
ソリューションアーキテクトアソシエイトの数少ない問題集です。日本語でも分かりやすく解説された唯一無二に近い、受験者必須の問題集です!
プロフェッショナルの初めての日本語対策本が出ましたので、購入しました。内容はこれから学習してからですが、読みやすそうな構成です。
 
   
人気 63位
本書の内容
AWSで展開されている現行システムのほとんどは、開発したプログラムを動かすために、仮想サーバーとしてEC2インスタンスを利用しています。仮想サーバーという違いこそあれ、構成そのものは、オンプレミスのときと大きく変わっていません。
 この構成を大きく変えるのが、AWS Lambdaです。Lambdaは、サーバーを必要としないプログラムの実行環境です。開発者が処理したい内容を小さな関数として実装すると、必要に応じて、それが実行される仕組みです。
 サーバーを必要としないということは、運用の手間やコストを削減できるということです。この利点はとても大きいので、新規の開発案件では、Lambdaが採用されるケースが増えてきました。しかし、Lambdaに魅力があるからといって、すぐに移行できるほど話は簡単ではありません。従来のEC2インスタンスを使った開発とLambdaを使った開発とでは、プログラミングの方法はもちろん、設計の考え方も大きく異なるからです。Lambdaを使い始めるには、Lambdaの仕組みの理解と、その特性を活かした設計の考え方を習得することが不可欠です。
 本書では、従来のシステムをLambdaで構築するときの設計手法や具体的な事例の作成を通じてLambdaでのプログラミング手法を解説します。とくにLambdaを使った開発では、AWSサービスの操作に重きを置きます。Lambdaを活かせるかどうかは、AWSの各種サービス――ストレージのS3、プッシュサービスのSNS、メール送信のSESなど――を、いかに使いこなせるかに左右されます。そこで本書では、実例を通じて、そうしたAWSサービスの実際の使い方にも言及されています。

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本書の内容
サーバーレス開発のデファクトスタンダード!AWSAmplifyでフロント=バックを一元開発!!

時代は「バックエンドで全てを処理する」から「バックエンドをAPI化しフロントエンドで処理する」というサーバーレスへ移行しつつある。
そのデファクトスタンダードとなりつつあるのが「AWSAmplify」だ。
データベースやアカウント管理などのバックエンドを管理するツール「AWSAmplifyAtudio」により高度な知識がなくともバックエンドを効率よく開発管理できる。
AWSAmplify+AWSAmplifyStudioでクラウドベースアプリケーション開発を実現しよう!

「本書まえがきより抜粋」

クラウド開発環境の本命「AWSAmplify」

AWSAmplifyは「バックエンドはAWSのサービスで実装」「フロントエンドはReactなどを使い、専用ライブラリでバックエンドと連携」という形でフロント=バックをきれいに一元管理します。また、バックエンドの開発のために「AmplifyStudio」という専用のWebベースアプリケーションが提供され、これによりサインインの管理、データベースやS3のファイルアクセス、Lambdaを使った関数の呼び出しなどをビジュアルに管理できるようにします。

ただし、これらを使いこなしてフロント=バックを一括で開発するためには、さまざまな技術を身につける必要があります。 AmplifyStudioの使い方はもちろん、AWSの主なサービスの使い方、フロントエンドのUI設計に用いるFigmaによるデザイン、さらにはフロントエンドのReactの技術も必要となるでしょう。これらを1つ1つ学んでいこうとしたら、すべてを理解するのはいつになるかわかりません。そこで、「AWSAmplifyによる開発に必要な技術を一冊で全て学ぶ」というコンセプトのもとに執筆したのが本書です。本書は、「とりあえずJavaScriptベースのプログラミングはなんとかわかる」という人を対象に、AWSAmplifyでアプリケーション開発を行うために必要となる技術全般をまとめて説明します。本書を読めば、AWSAmplifyで簡単なWebアプリケーションぐらいすぐに作れるようになるでしょう。 「すべてをクラウドに」――AWSAmplifyを使えば、それも実現不可能ではありません。本書でAmplifyを体験してみてくだ'さい。クラウドのイメージがひょっとしたら大きく変わるかもしれませんよ。

2022年7月掌田津耶乃  
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本書の内容
JavaScriptをこれから学ぶ、学びなおしたい人を対象にマンガでわかりやすく解説した入門書です。Webに連載され大好評をおさめた「マンガでわかるJavaScript」講座を、より読みやすく、理解しやすい形に加筆訂正しました。本書は、JavaScript初心者を対象に、プログラムの基礎から応用までをマンガでわかりやすく解説します。変数、ループ処理、配列、関数、正規表現といった基礎から、WebページのJavaScript、jQueryの利用といった実践的な内容まで取り上げています。プログラム初心者からWebデザイナーまで、気楽にJavaScriptに入門できます。

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人気 66位
本書の内容
30,000部突破のベストセラー、日本で1番売れているJavaScriptの本が、6年ぶりに全面リニューアル!

「ECMAScript 2015」によって、いっそう進化をつづけるJavaScriptの新記法はもちろんのこと、基本からオブジェクト指向構文、Ajax、クライアントサイド開発まで、そしてテスト、ドキュメンテーション、コーディング規約など、現場で避けられない知識もしっかり押さえました。
これからのJavaScript開発者必携の1冊です。  
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JavaScriptはなんとなくで理解していたが、基本的な座学から応用まで使えるテクニックや説明がありとても理解が深まった。買って良かった1冊。わかりやすくて素晴らしい内容。JS学習初心者には積極的にこの本をオススメしていきたい。
JavaScriptに関しては全く無知でしたが、それでも理解には困りませんでした。 個人的には結構分かりやすく書かれていると思います
 
   
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本書の内容
(概要)

本書は、Googleのクラウドコンピューティングサービス「Google Cloud」(旧称:Google Cloud Platform、GCP)のしくみや関連技術をフルカラー図解した解説書です。エンジニア1年生や転職・就職を目指す人、クラウドサービスの導入を検討している人が、「Google Cloud」に関する技術を一通り学ぶことができるよう、クラウドコンピューティングの基礎から、サーバーサービス、ネットワークサービス、ストレージサービス、サーバーレスサービス、データベースサービス、データ分析サービスについて、具体的な製品や重要用語をイラストを交えてわかりやすく解説します。今までのGoogle Cloudの解説書では難しかったという人も、本書なら安心して学ぶことができます!


(こんな方におすすめ)

・Google Cloudのしくみやサービスの全体像を知りたい人


(目次)

第1章 Google Cloud の基礎知識

  01 Google Cloudとは

  02 Google Cloudのサービス

  03 Google Cloudを利用しやすくするしくみ

  04 Google Cloudの導入事例

第2章 クラウドのしくみとGoogle の取り組み

  05 クラウドとは

  06 パブリッククラウドとプライベートクラウド

  07 IaaS、PaaS、SaaS

  08 The Datacenter as a Computer

  09 グローバルなインフラ

  10 クラウドにおけるセキュリティ対策

  11 ハイブリッドクラウドとマルチクラウド

  12 オープンクラウド

第3章 Google Cloud を使うには

  13 Google Cloudを使う流れ

  14 Google Cloudコンソール

  15 リソース階層

  16 IAM

  17 リージョンとゾーン

  18 Cloud Billing

第4章 サーバーサービス「Compute Engine」

  19 Compute Engine

  20 Compute Engineを使う流れ

  21 Compute Engineの料金

  22 マシンタイプ

  23 Compute Engineのストレージオプション

  24 Compute Engineへのアクセス方法

  25 インスタンスのバックアップ

第5章 ネットワークサービス「VPC」

  26 Google Cloudのネットワーク

  27 VPC

  28 デフォルトネットワーク

  29 サブネット

  30 VPCネットワークの2つのモード

  31 ファイアウォール

  32 VPCネットワークの拡張

  33 ルーティングとNAT

  34 Cloud Load Balancing

  35 Cloud CDN

  36 Cloud DNS

第6章 ストレージサービス「Cloud Storage」

  37 Cloud Storage

  38 Cloud Storageを使う流れ

  39 ストレージクラス

  40 オブジェクトとバケット

  41 アクセス制限

  42 オブジェクトのアップロードとダウンロード

  43 バージョニングとライフサイクル管理

第7章 コンテナとサーバーレスのサービス

  44 コンテナとは ~アプリケーション単位で仮想化する技術

  45 Kubernetes(K8s)

  46 Google Kubernetes Engine(GKE)

  47 GKEのアーキテクチャ

  48 GKE/K8sを使うメリット

  49 GKEを使用する流れ

  50 サーバーレスサービス

  51 App Engine

  52 Cloud Functions

  53 Cloud Run

  54 Cloud Build

第8章 データベースサービス

  55 データベースとは

  56 Google Cloudのデータベースサービス

  57 Cloud SQL

  58 NoSQLデータベース

  59 そのほかのデータベース

第9章 データ分析のサービス

  60 データ分析とは

  61 Google Cloudのデータ分析サービス

  62 BigQuery

  63 BigQueryを使用する流れ

  64 BigQueryのベストプラクティス

  65 BIツール

第10章 そのほかに知っておきたいGoogle Cloudのサービス

  66 Anthos

  67 Google CloudのAI・機械学習関連サービス

  68 Operations suite
 
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人気 68位
本書の内容
「あのプログラムはどう書くんだろう?」が、スグにわかります。

JavaScriptによるWeb開発のための、究極のレシピ集が登場。
制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで余すところなく集めました。
基本文法/文字や数値の取り扱い/データの取り扱い/ブラウザーの操作/ユーザーアクション/
HTML要素の操作/アニメーション/画像、音声、動画/スマートフォンのセンサーなど、目的別にレシピを整理。
「あのプログラムはどう書くんだろう?」が、スグにわかります。
JavaScriptを学び始めた方から中級エンジニアの方まで納得。
ECMAScript 2018に準拠。
 
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要するにJavaScriptの逆引き辞典です。基本がわかっている人が、「あれ、こういう時どうするんだったか」と思った時に確認するにはいいと思います。私としては、もっと実践に踏み込んで欲しかったです。
迅速な発送ありがとうございます。 JavaScript初心者ですがとても参考になる内容で重宝しています。
 
   
人気 69位
本書の内容
Facebookが開発したJavaScriptライブラリ「React」の解説書。2013年にオープンソース化されたReactですが、ここ数年で大きな変更が加えられ、またReactを取り巻くエコシステムも大きく変化しました。本書では実際に動くコンポーネントを作りながら、最新のReactの記法について解説しつつ、最新のツールやライブラリも紹介します。初心者から中上級者まで、Reactの今をすばやく学習することができます。  
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JavaScriptから始まりReactについて学ぶことができます。 また、ハンズオンラーニングによって実際に動作を試すことができます。
 
   
人気 70位
本書の内容
「AWS 認定 高度なネットワーキング」に頻出する内容を1冊にまとめました!

本書はAWSのネットワークに関する知識を体系的に1冊にまとめました。AWS認定試験を受験される方はもちろん、AWSのネットワークについて学びたい方や、知識をアップデートしたい方にもおすすめの1冊です。  
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人気 71位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


主要なブラウザの中でCSS3への対応が遅れていたInternet Explorerもバージョン10になり、これで主用ブラウザがすべてCSS3に対応するようになったといえます。つまり、CSS3を本格的に活用したWebデザインを公開する環境が整いました。

本書は、CSS3の活用に加え、CSS2.1までの基本も押さえつつ、最新のWebページのデザインテクニックを解説します。例として掲載したサンプルも、ほとんどが現在利用されている主要なブラウザの最新バージョンに対応しているので、すぐにでも実用が可能です。作成方法は、1つ1つ手順を追って解説しました。初心者の方でもわかりやすくなっています。

本書は15のChapterで構成されています。Chapter1?5までは、CSS2.1までのテクニックを利用したWebページのデザインとレイアウトを紹介しています。従来のCSSのテクニックに習熟している方であれば、そのままChapter 6以降へと読み進めてもよいでしょう。

Chapter1ではWebページの構成に合わせたHTML要素の指定と基本的なデザインの指定を扱います。Chapter2からChapter4までは、従来のテクニックを利用した固定幅、可変幅の段組レイアウトの作成方法について、Chapter5では、サイトトップのページ用の少し変わった段組レイアウトについて解説しています。

Chapter6では、CSS3を活用したWebページのレイアウト方法について解説します。CSS3以前のテクニックでWebページをレイアウトする場合は、HTMLにもいくつか手を加えなければなりませんでしたが、CSS3ではほとんどその必要がないことがお分かりいただけると思います。

Chapter9ではテキストそのものをCSSで装飾する方法、ルビや縦書きなど、日本語テキスト独特の書式への対応方法を解説しています。Chapter10ではサイトタイトルのデザインを解説しています。Webフォントやテキストの影付け、グラデーションの背景、傾けたテキストなど、従来は画像でしか表現できなかったデザインがCSS3を使ってできる方法がわかるようになります。

Chapter11では、ボタンとナビゲーションの作り方について解説しています。従来はFlashやJavaScriptを利用していたボタンやメニューのアニメーションもCSS3で動かします。Chapter12ではフォトギャラリーの作成方法を説明しています。

Chapter13と14ではCSS3を使ったテーブルとフォームのデザインを説明します。これまで要素名から特定するのが難しかったフォームのパーツもCSS3のセレクタの機能によって簡単に判別できるようになります。

最後のChapter15では、1つのHTMLソースで複数のデバイスに対応する「レスポンシブWebデザイン」について解説しています。スマートフォンやタブレット端末が急速に普及し、それらの機器に最適なWebページのデザインが求められている現状、すぐにでもご活用いただけるはずです。
この他にも、CSSの基本やHTML5について、あるいはデザインのバリエーションや特定のブラウザだけに対応したテクニックなどをコラムで解説しています。トピックごとに参考にしてください。

本書で紹介したCSSのテクニックをすべて習得すれば、CSS3マスター間違いなしです。  
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本書の内容
「とりあえず動くJavaScript」から脱却したい人へ!
初級者から中級者へのステップアップ指南書

JavaScriptは「なんとなく」「勘で」書いても動いてしまうことがある一方で、
独特の癖があり奥が深いため、初心者から脱するのが難しい言語です。
本書は「入門者向けの本は一冊読み終わったけど、もっと良いコードを書きたい」
「バグの出にくいコードの書き方を知りたい」という開発者のために、
JavaScriptで特につまずきやすい部分を丁寧に解説します。

■対象読者
・フロントエンドのスキルアップを目指す現役エンジニア
・フロントエンドエンジニアとしての転職/異動を考えるJavaScript初級者
・職業としてのエンジニアを目指し、独学でJavaScriptを勉強したいと考えている学習者
 (現場経験がなくとも自身で初歩的な学習を完了している学習者であれば、
 本書の対象読者となりえます)

■つまずきやすいため紙面を割いているトピック
・非同期処理(async/await、Promise)
・AJAX(Fetch API)
・this
・スコープ
・プリミティブ型/オブジェクト型と参照

■その他取り上げているトピック
・クロージャ
・ES5からES6
・Node.jsとnpm
・トランスパイル
・DOM
・例外

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。  
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本書の内容
「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいJavaScript(ジャバスクリプト)の入門書です。

本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といった
プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、プログラムを考える応用問題も用意しているため、
しっかりJavaScriptの基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・JavaScriptの基本を身につけたい人
・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人
・Web制作者やプログラマー、エンジニアを目指す人
・仕事でJavaScriptを活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
東大 松尾研究室が提供するあの人気講座が待望の書籍化!

本書は、2017年と2018年に東京大学で実施された「グローバル消費インテリジェンス寄付
講座」の学生向けオフライン講義と、社会人向けオンライン講座で使われた教材がベースになっています。

約400名ほどの受講枠(2年間)に、のべ1,800人以上の応募があった人気の講義です。この本のベースとなるコンテンツはJupyter Notebook形式で公開されていますが、この内容をさらに精査、ブラッシュアップし、読みやすく整えたものが本書になります。


●本書の内容

本書には、データサイエンティストになるための基礎をつめこんでいます。データサイエンティストは、Pythonや確率・統計、機械学習など、幅広くさまざまな分野の知識を必要とします。

すべての分野を1冊で学ぶことは無理ですので、各分野で深入りはせず基礎的な事項を取り扱っています。データサイエンティストになるための地図と羅針盤のような位置づけとなることをイメージしています。


この本は主にPython 3を使って、基本的なプログラムの書き方、データの取得、読み込み、そのデータ操作からはじまり、さまざまなPythonのライブラリの使い方、確率統計の手法、機械学習(教師あり学習、教師なし学習とチューニング)の使い方についても学びます。取り扱っているデータは、マーケティングに関するデータやログデータ、金融時系列データなどさまざまで、モデリングの前にそれらを加工する手法も紹介しています。データサイエンティストになるには、どれも必要なスキルです。


本書には、さらに以下の3つの特徴があります。

・実際のデータを使って手を動かしながら、データサイエンスのスキルを身に付けることができる
・データ分析の現場で使える実践的な内容(データ前処理など)が含まれている
・練習問題や総合問題演習など実際に頭を使って考える内容がたくさんある


この本に書いてあることを実践し、読み終えた後には、実際の現場でデータ分析ができるようになるはずです。


●この本の対象読者

この本は、プログラミングの経験があり、理系の大学1~2年生程度の教養課程の数学(線形代数、微分積分学、確率統計の基礎など)を終えている方を対象にしています。具体的には、勉強熱心な大学3~4年生の理系の学生さんや大学院生の方、また社会人になってデータサイエンスを学ぼうという意欲の高い方たちが対象です。データサイエンスの入門レベルから中級レベルの手前までを考えている人に最適で、本書のゴールもデータサイエンス入門レベルを卒業できることを想定しています。


●著者による「はじめに」より編集・抜粋

世の中は多種多様でさまざまな問題があります。非効率的な仕事や処理、無駄があることもご承知の通りです。人工知能等が注目される一方で、いろいろな誤解や過剰な期待がされていることもあります。この本を手にとってくださっている方たちには、このような状況でも現実的になって、データサイエンスや人工知能等を使って何ができて何ができないのか、ぜひ見極めてください。

この読者の方たち、受講生の方たちの中から、このデータサイエンスの力を活かして、今の世の中の無駄や非効率を少しでもなくし、さらに新しい価値を創り出して、この世界を良くしていく人が増えていってくれたら、著者としては本望です。


●本書で学べること
・Python/Numpy/Scipy/Pandas/Matplotlibの基礎
・確率/統計/推定/回帰の基礎
・Numpy/Scipyによる科学計算
・Pandasを使ったデータ加工処理(欠損データ/異常値の取り扱い、時系列データの取り扱い)
・Matplotlibによるデータ可視化
・機械学習(重回帰、ロジスティック回帰、決定木、k-NN、クラスタリング、主成分分析、マーケットバスケット分析、モデルチューニング)

 
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内容が濃く、パイソン初心者には最適。数学の知識としては、高校理系数学程度以上が理想的。
 
   
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本書の内容
(概要)
AIやIoTが実用化フェーズに入りつつあるのみならず、デジタルトランスフォーメーション(DX)への注目の高まりによって、事業やサービスを取り巻くデータを分析・活用・管理するためのインフラであるデータ基盤の重要性が増しています。 データ基盤を構築するにあたり、先行する事例から、Google Cloud(Google Cloud Platform, GCP)はデータ領域に強みがある、あるいは、BigQueryは高速に動作するデータウェアハウスである、と聞いたことがある方は多いでしょう。
本書では「データ基盤」そのものを体系的に整理しながら、Google Cloudの各サービスをどのように活用することで実用的なデータ基盤を構築できるか、また発展的なデータ分析ニーズに答えるデータ基盤をどのように設計できるか、といった点について解説しています。 特にGoogle Cloudはマネージドサービスを中心として提供されているため、その特性を正しくとらえることで、最大限の価値を発揮できるようになります。 実際にGoogle Cloudやオンプレミス、他のクラウドサービスを用いたデータ基盤の構築や設計に携わってきた筆者らによる一歩踏み込んだ解説が本書の特徴です。

(こんな方におすすめ)
・これからデータ基盤の構築に関わる可能性があるエンジニア
・Google Cloudや他のクラウドサービスを利用しており、これからデータ領域での活用を広げようとしている方

(目次)
第1章 データ基盤の概要
1.1 データ基盤に取り組む意義
1.2 データ基盤とは?
1.3 Google Cloud上で構築するデータ基盤
1.4 まとめ
第2章 BigQueryのコンセプトと利用方法
2.1 DWHとは
2.2 Googleのデータ処理を支える技術
2.3 BigQueryの内部アーキテクチャを理解する
2.4 DWHとしてのBigQueryの基本操作
2.5 BigQueryユーザー向けのクエリの最適化
2.6 まとめ
第3章 データウェアハウスの構築
3.1 データウェアハウスに求められるさまざまな要件
3.2 高可用性、Disaster Recovery計画
3.3 用途別の影響隔離
3.4 サイジング
3.5 目的環境別の影響隔離
3.6 テーブルを設計する
3.7 データの投入
3.8 バックアップとリストア
3.9 BigQueryにおけるトランザクションとパーティションを用いたDMLの最適化
3.10 DMLをまとめる/パーティションの利用
3.11 外部接続の最適化 - Storage APIの利用とBI Engineの利用
3.12 データマートジョブの設計最適化
3.13 まとめ
第4章 データレイクの構築
4.1 データレイクとは
4.2 Hadoopとは
4.3 Google Cloudで構築するデータレイク
4.4 Google Cloudのおもなデータレイク関連のサービス
4.5 Google Cloudでデータレイクを中心としたデータ分析基盤を構築することのメリット
4.6 オンプレミス環境からGoogle Cloudへのデータレイクの移行
4.7 まとめ
第5章 ETL/ELT処理
5.1 ETL/ELTとは
5.2 ETL/ELT 処理を実施するサンプルシナリオ
5.3 サンプルシナリオ実施用の環境の構築
5.4 BigQueryでのELT
5.5 BigQueryでのETL
5.6 DataflowでのETL
5.7 DataprocでのETL
5.8 サンプルシナリオ実施用の環境の破棄
5.9 その他のETL/ELT処理の実施方法
5.10 ETLとELTの各手法の使い分け
5.11 まとめ
第6章 ワークフロー管理とデータ統合
6.1 Google Cloudのワークフロー管理とデータ統合のためのサービス
6.2 Cloud Composerの特徴
6.3 Cloud Composerでのワークフロー管理
6.4 Cloud Data Fusionの特徴
6.5 Cloud Data Fusionでのワークフロー管理
6.6 Cloud ComposerとCloud Data Fusionの比較と使い分けのポイント
6.7 まとめ
第7章 データ分析基盤におけるセキュリティとコスト管理の設計
7.1 Google Cloud Platformのセキュリティサービス
7.2 Google Cloudのリソース構成とエンタープライズ向けの管理機能
7.3 IAMを利用したBigQueryのアクセス制御
7.4 IAMとAccess Control List(ACL)を利用したCloud Storageのアクセス制御
7.5 VPC Service Controlsを利用したアクセス制御とデータ持ち出し防止
7.6 監査
7.7 Security Command Centerを利用したデータリスクの検知と自動修復
7.8 組織のポリシーサービスの適用
7.9 アクセス管理とコスト管理の設計
7.10 まとめ
第8章 BigQuery へのデータ集約
8.1 BigQueryへデータ集約を行うメリット
8.2 BigQueryへのデータ集約の方法
8.3 BigQuery Data Transfer Service(BigQuery DTS)
8.4 BigQueryへのデータパイプライン構築
8.5 サービス間連携によるBigQueryへのデータ連携
8.6 まとめ
第9章 ビジネスインテリジェンス
9.1 BIとBIツール
9.2 コネクテッドシート
9.3 データポータル
9.4 Looker
9.5 BIツールと親和性の高いBigQueryの機能
9.6 まとめ
第10章 リアルタイム分析
第11章 発展的な分析  
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本書の内容
本書は、Microsoft認定試験「AZ-104:Microsoft Azure Administrator」の対策書です。
AZ-104試験に合格することにより、認定資格「Azure Administrator Associate」を取得できます。

第1章では、Microsoft認定試験を初めて受験する方向けに、認定試験と認定資格の概要を説明します。続いて第2章から第6章までは、試験の出題範囲に合わせてポイントを絞った解説と章末問題で構成しており、短時間で無理なく勉強できる仕組みになっています。そして第7章では、試験前の力試しとして、模擬試験を掲載しています。
合格に必要な知識を凝縮した1冊です。

第1章 Microsoft Azure認定試験および認定資格の概要
第2章 Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理
第3章 ストレージの作成と管理
第4章 Azureコンピューティングリソースの展開と管理
第5章 仮想ネットワークの構成と管理
第6章 Azureリソースの監視とバックアップ
第7章 模擬試験
 
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現在学習中で、良いものか悪いものかは、これからだが、まあまあ解りやすいものと思う。良いものと証明するため、試験にも合格したい。
色々なものがまとまっているので、一冊で網羅できると思いました。演習もあって、取り組みやすい本だと感じます。
 
   
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本書の内容
累計10万部のベストセラーが、現代のトレンドに対応して大改訂!

1つのストーリーに沿ってWebサイト作りとHTML&CSSの基本がスラスラ学べる、入門書の決定版!
第3版では現代のトレンドにあわせて制作するサイトを一新。PC・モバイル端末に対応したサイト作りの全手順を、図入りでとことん丁寧に解説しています。

これからWeb制作を始める人にも、HTML・CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新のHTML Living Standardに準拠。Windows/Mac対応。


Chapter01 Webサイト制作を始める前に
01 Webサイトとその構成要素
02 Webブラウザの機能と種類
03 Webサイトを公開するまで
04 制作に使うアプリのインストール

Chapter02 HTMLの基礎
01 HTMLはWebページを制作するための言語
02 HTMLの基本的な書式
03 親子、子孫、兄弟 ~HTMLの階層関係

Chapter03 制作の準備と基本のHTML
01 Webサイト制作の準備
02 すべてのページに共通するHTMLタグ

Chapter04 テキストの表示
01 見出し
02 段落
03 番号なしリスト(非序列リスト)
04 要素のグループ化
05 コメント文
06 ヘッダーにナビゲーションを設置
07 キーボードで入力しにくい文字の表示
08 テーブル(表)

Chapter05 リンクと画像の挿入
01 サイト内リンクと相対パス
02 外部サイトへのリンクと絶対パス
03 ページ内リンク
04 画像の挿入
05 画像+リンク

Chapter06 CSSの基礎
01 HTMLの「見た目」を整えるCSS
02 CSSの基本的な書式
03 主なセレクタと書き方
04 CSSを書く場所
05 CSSファイルの作成とHTMLとの関連付け

Chapter07 テキストのスタイル、背景色、ボックスモデル
01 CSSのコメント
02 ページ全体のフォントやテキストの設定
03 個別のテキストのスタイル変更
04 リンクテキストのスタイル
05 テキストと画像の行揃え
06 背景色の設定
07 ボックスモデル1 マージンとパディング
08 ボックスモデル2 ボーダー
09 メインコンテンツを中央揃えに
10 画像の伸縮

Chapter08 スタイルの上書き、フレックスボックス、テーブルの整形
01 スタイルの上書き
02 繰り返す背景画像
03 デフォルトCSSの調整 ~リストの「・」をなくす
04 ナビゲーションを横に並べる
05 繰り返さない背景画像
06 背景画像の表示方法を調整
07 テーブルの整形

Chapter09 2ページ目以降のHTMLとグリッドレイアウト
01 ホームページ以外のファイルを作成
02 各ページにヒーロー画像を表示する
03 番号付きリスト ~アクセスページのHTMLを編集
04 メニューページのHTMLを編集
05 メニューページのスタイルを設定

Chapter10 フォームを使うページの作成
01 フォームの基礎知識
02 お問い合わせページの概要
03 フォーム全体の親要素
04 セレクトリスト
05 ラジオボタンとチェックボックス
06 テキストフィールド
07 テキストエリア
08 送信ボタン
09 ラベル
10 フォームのスタイル
11 送信ボタンのスタイル

Chapter11 モバイル端末に対応する
01 レスポンシブデザイン
02 ビューポートの設定
03 メディアクエリとブレイクポイント
04 ナビゲーションを調整
05 メインコンテンツの左右にスペースを作る
06 ホームページのヒーロー画像のサイズを調整
07 メニューページの列数を変更

Chapter12 Webサイトを公開する
01 Webサイト公開までの準備
02 Webサーバーに接続
03 ファイルのアップロード
04 Webサイトの最終確認  
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発売日 2019/05/29
(3.8)
Amazon 3,960円 Kindle 3,762円
本書の内容
【対象読者】
本書は、自他共に認めるGoogle CloudPlatform(以下、GCP)マニアであるクラウドエースが、
GCP をぜひ皆さんに使っていただきたいと考えて執筆したものです。
「GCPを使ってみたいけど使い方がよく分からない」方から、
「ある程度使っているけれども使いこなせてはないかも?」というクラウドに関して初級から中級の技術者の方を対象にしています。

【本書の内容】
GCPに触れたことのない方には、まずは触ってみて体感すること、
次に基礎的なことを押さえて効果的によりたくさんのプロダクトを活用できるようになることを体系的に解説した「教科書」です。
クラウドエンジニア必携の一冊です。

【本書の効用とゴール】
本書では、GCPの機能・操作法や他のクラウドとの比較など、
ひととおり解説してありますので、GCPの基本・特徴については理解できます。
GCP を理解し、触ってみて、今後の「クラウドネイティブ時代」を生きる一助となるべく一冊です。  
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人気 79位
本書の内容
人気シリーズ「Pythonふりがなプログラミング」を大きくして読みやすく、内容を充実させて改訂しました。「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいPyhton(パイソン)の入門書です。本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といったプログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。さらにこの増補改訂版では、データ分析への初めの一歩を踏み出すための章を追加しました。統計情報とグラフ、2つの観点からPythonによるデータ分析の一端を体験できます。

■本書はこんな人におすすめ
・Pythonの基本を身につけたい人
・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人
・プログラマーやエンジニアを目指す人
・仕事でPythonを活用してみたい人
 
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前作のPythonふりがなの本よりも少し大判になってます 見やすくてちょうどいい ふりがなといっても英語の読み方が書いてあるわけではなく、そのコードの意味がふってあります。読み方がわからない場合は自分で調べて書足せば更に便利になると思います。 あとはこの肝心のふりがな。コードの意味の和訳が合う合わないありそう。今まで自分で覚えてた単語と意味は同じだけど言葉が違う。ってことがちょいちょいあって使いにくい 一番優しいかと言われると??? わかってる人がわからない人に説明しようと丁寧にしてるつもりなんだけど、いまいちわかりにくい。そんな本。 ド初心者の人にはおすすめできません Pythonなんとなくわかるけどもっと掘り下げたい中級に行く前の初心者向けって感じですかね
 
   
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本書の内容
2017年から2018年にかけて、コンテナ型仮想化技術を実現するDockerやコンテナアプリケーション基盤を支える、Kubernetesを始めとするコンテナアプリケーション開発プラットフォームに関連するマネージドサービスが、クラウドプロバイダーやベンダー企業からリリースされています。それに伴い、従来のアプリケーション開発からコンテナアプリケーション開発へとシフトし始めています。
 コンテナアプリケーション開発は、基盤や運用を含め一つのパラダイムシフトでもあり、従来のアプリケーション開発とは、さまざまな点において異なります。本書では、プリケーションエンジニア、インフラエンジニア、オペレーションエンジニアの方々を対象に、これまでのアプリケーション開発とコンテナアプリケーション開発の違い、コンテナアプリケーション開発に必要となるDocker、Kubernetesや自動化で必要となるCI/CD、コンテナアプリケーションの運用方法を基本から解説しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
関数型プログラミングは、従来はScalaやLispなど一部の開発言語でしか利用されていなかった特殊な技法でした。ところが近年では、iOS開発言語であるSwift、あるいは次期Android開発言語と目されているKotlin(コトリン)など新しい開発言語を使う上では、必須の技法となってきています。本書は、この「古くからあったけど、なかなか理解できなかった技法」=関数型プログラミングを、その基本的な考え方から応用まで丁寧に紐解きました。

また本書は、何らかのプログラミング経験のある読者を想定しています。JavaScript で簡単なプログラムを書いたことがある人ならば、問題なく読み進めることができるでしょう。またJavaScript を知らなくても、他の言語を使ったことのある人であれば、読み進めていくうちに本書で紹介したコードは理解できるでしょう。

是非、本書を契機に新しいプログラミング手法を身につけてください。  
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人気 82位
本書の内容
Microsoft認定試験「AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals」の対策書です。「AZ-900」は入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。
本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを丁寧に解説しています。
本書の構成は非常にシンプルです。第1章では、試験の概要や勉強方法等を紹介しています。第2章から第5章までは、実際の試験の範囲(スキル)に合わせているので効率的に学習できます。また、章末問題で理解度のチェックが可能です。さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで確かな実力が身につきます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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人気 83位
本書の内容
エキスパートが合格ポイントを徹底解説。オールインワンで対策は万全!

★エキスパートがAWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト合格に導きます! 対策書籍の決定版★

世界トップのITコンサルティングファーム・アクセンチュアのクラウドコンサルタントが
AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト(SAアソシエイト)合格へ効率的な学習法を提示します。

テキスト+練習問題+模擬試験(65問)+用語集の【オールインワン】で、この1冊をマスターすれば試験対策は万全。
再認定受験にも最適な1冊です。

●合格への確実な一歩が踏み出せる●

SAアソシエイト試験では、AWSの膨大なサービスが出題範囲となります。そのため、慣れない用語が頻出し、
適切なガイダンスなしでは合格が難しくなります。
本書は、アクセンチュア内部でSAアソシエイト合格者を多数輩出しているAWSコンサルタント育成のための
超効率的トレーニングメソッドを誌面で再現。合格のポイントが凝縮された1冊です。

●最短ルートの学習法で合格!●

【その1】頻出の論点がマスターできる

AWSトップエンジニア100にも選ばれ、サービスに精通した上級資格(プロフェッショナル級)保有者が出るところだけを徹底解説。

【その2】オールインワンで詳細な問題解説が付属!

解説と練習問題だけでなく、模擬試験(65問)と用語集が付属。模擬試験の答えを詳しく解説。1冊だけで合格できる。

【その3】図解が豊富でわかりやすい

理解しやすいよう数多くの図表を収録。複雑なサービスもスッとわかります。

【その4】UDフォントを採用

目にやさしいUD(ユニバーサルデザイン)フォントを採用。


 
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AWSのサービスにあまり詳しくなく、どこから勉強を初めて良いか分かりませんでしたが、本書によりサービスの全体像をイメージ出来たのが良かったです。他の方が書かれているように試験対策としては、問題などが足りないような気がするため、他の書籍と合わせて勉強していこうと思います。
 
   
人気 84位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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2014年10月に正式な仕様が勧告されたHTML5の要素、および最新のブラウザーで実装されたCSS3のプロパティ(CSS2.1を含む)の使い方を解説した、手元に置いても邪魔にならないコンパクトな1冊です。HTML5編では、定番の要素はもちろん、定義が変更された要素や新しい要素、さらにHTML 5.1で策定中の要素を含めた情報をしっかりと解説。CSS3/2.1編では、いつも使うおなじみのプロパティから新しく登場したプロパティまで、多くのブラウザーで実装されている機能について扱っています。調べたい項目は、各インデックスからさっと引いてすぐに見つけられます。  
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本書の内容
最短でAWSを学ぶ「情報のハブ」としての入門書!

最短最速で今必要な知識を⾝につけるために、「情報のハブ」というコンセプトで書き下ろした新しいAWS⼊⾨書です。

「情報が多すぎて何から⼿を付ければいいかわからない」
「ボリュームのある資料のうち今⾃分に必要な情報はどれかがわからない」
「そもそもこの資料でよいのか、ほかに読んでおくべき資料があるのかもわからない」

新しい技術を学ぼうとすると、こんなハードルにぶつかりがちです。
本書は、⽟⽯混交な情報リソースの中から、AWSエンジニアとして押さえておきたい情報源をふまえ、現場で活躍するエンジニアたちが必須の基礎知識を解説。AWSの根本にある考え方や最低限のAWSの構成、現場で必須となるセキュリティなどを知識が身につけられます。
AWSパートナー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたクラスメソッドのエンジニア陣が送る、AWS初学者必携の1冊です。  
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本書の内容
〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【コーディングの練習を繰り返して、腕前グングンUP!】

HTML・CSSの基本は覚えたけれど、デザインカンプから情報を読み取って、イチからコーディングするのはまだ無理……。
初心者を脱して、コーダー/マークアップエンジニアとして制作現場でバリバリ活躍する力をつけたい。

本書はそんな方に向けたものです。

初心者の方が、制作現場で通用する“コーディング力”を強化するには、豊富なパターンの実践練習を繰り返すのが、遠いようで一番の近道。そのために、本書は150通り以上のサンプルを使って、HTML+CSSのコーディング練習を積み重ねるスタイルとなっています。

6章構成で、基礎固めをしながら、できるだけ効率よく実務レベルの知識やスキルを身につけられるよう、小さな単位のサンプルを数多く盛り込みました。小さな課題をたくさんこなす中で、現場の実務で遭遇するような“少し難しい課題”も自力で解決する力がつくよう構成しています。

また、各章で学んだことをアウトプットできるよう、章末に各自で取り組むための練習問題(EXERCISE)も用意しています。

本書を通して、実際に手を動かしながら課題に取り組むことで、“コーディング力”が確実にアップしますので、ぜひチャレンジしてみてください!

〈こんな方にオススメ〉
○コーディングの初心者から中級者にレベルアップしたい方
○自力でイチからコーディングする力をつけたい方
○Web制作の現場で働きはじめて間もない、実践経験の少ない方

〈本書の内容〉
■INTRODUCTION 事前準備と前提知識
■CHAPTER 1 基本レイアウト
■CHAPTER 2 応用レイアウト
■CHAPTER 3 表組み・フォーム
■CHAPTER 4 CSS設計
■CHAPTER 5 マークアップ
■CHAPTER 6 総合演習

〈本書の特長〉
○150通り以上のサンプルを使って実践練習を繰り返す。
○HTML・CSSのコーディングに特化して強化する。
○実務でよく遭遇する課題を自力で解決する力がつく。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
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本書の内容
最新AWSサービス対応
新時代のアーキテクトを創る
Amazonクラウドのノウハウをこの1冊に凝縮

 本書は、クラウドサービス「Amazon Web Services(AWS)」を使って
システムを構築するための設計パターンを集めた実務書です。
改訂版では、最新のAWSに対応した57パターンを収録しています。
例えば、スケーラビリティーを活かすための設計やシステム全体で耐障害性を高める設計、
コストメリットを考慮した設計など、クラウド特有のメリットを活かした設計を支援します。

 クラウドでの典型的な問題とそれに対する解決策をこの1冊に凝縮。
クラウドで何ができるか知りたいといった初心者から、
これからの新時代を切り拓くITアーキテクトの方まで、幅広くお役立ていただける1冊です。  
内容サンプル
 
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人気 88位
本書の内容
合格への最短ルート!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

MicrosoftのクラウドサービスAzureを活用・構築する知識を持っていることを証明する資格試験です。「AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」は、Azureクラウドの基本的な知識を身につけ、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。

本書はその「AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」向けの試験対策教科書として、クラウドの基本的な解説から、Azureを業務で活用するのに必要な知識まで、しっかり丁寧に解説しています。

実際にAzureを使たシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。

さらに、練習問題と模擬試験の具体的な解答解説で、知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

●目次
第1章 Azure認定資格と対策
第2章 クラウドの基本的な概念
第3章 Azureのアーキテクチャ
第4章 コンピューティングサービス
第5章 ストレージサービス
第6章 ネットワークサービス
第7章 データベースサービス
第8章 コアソリューション
第9章 管理ツール
第10章 セキュリティ
第11章 ガバナンス・コンプライアンス
第12章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
第13章 模擬試験

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
 
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本書の内容
Microsoft Azureセキュリティ技術を身近に! AZ-500試験対策テキスト

本書はMicrosoft認定試験「Microsoft Azureセキュリティテクノロジ(AZ-500)」を受験する方のためのテキストです。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Azure Technical Trainerである著者たちが、試験範囲に沿って、わかりやすくAzureのセキュリティ技術を解説していきます。Azureを使い始めて、セキュリティに対する知識を学びたい方向けの構成になっているので、Azureを管理、運用する際に大きな助けになるでしょう。
本書では、章末問題ではなく各節ごとに関連する問題を入れているので、学習と演習を同時に短時間で無理なく行なうことができます。総仕上げとして、模擬問題を1回分収録しています。問題を多めに収録したテキストです。
 
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本書の内容
「HTMLとCSSを勉強したいけれど何から手をつければいいか分からない」と悩んでいる人に向けて、基本的な書式から、よく使われるHTMLタグやCSSプロパティの意味、さらにモバイル対応まで丁寧に解説した本です。本書の手順にしたがってHTMLとCSSを記述していくことで、ウェブページを一から作りあげることができます。まずは基礎をしっかり押さえて、スムーズなステップアップにつなげましょう! 本シリーズは一流講師陣を集めた「ロクナナワークショップ」を主催するロクナナが内容を完全監修!  
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15年ぶりにタグのテキスト開きました 昔と大分変わってしまっていてとまどいますが、良い勉強になります またHPを作り直してみようと思っています 良いテキストだと思います
初心者向けの本を探していて購入しました。ホームページの編集作業に役に立っています。知りたい内容のページが探しやすいのでおすすめです。
注文して、割とはやく商品がとどきました。 梱包もちゃんとしてましたし、とくに問題はありませんでした。。
 
   
人気 92位
本書の内容
オブジェクトやクラス、自作関数のライブラリ化など、複雑なプログラム開発に欠かせない“プログラムを設計する考え方”を学べます。ブラウザゲーム「ポーカー」の作成を通して、プログラムを「組み立てる力」を学ぼう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
現場で役立つ実践的なノウハウを徹底解説

【Djangoとは】
Djangoは、Pythonで人気のあるフルスタックWebフレームワークです。
強力なテンプレートエンジンやO/Rマッパーに加え、ユーザー認証や国際化、管理画面など、Webアプリケーション開発で必要になるありとあらゆる機能を高い柔軟性で提供し、高速なWebアプリケーション開発を可能にします。

【本書のポイント】
本書は、業務で必ず役に立つ実践的なDjangoの解説書です。モデルやビュー、テンプレートといった基本コンポーネントの解説はもちろん、Djangoの実践的なテストテクニック、ユーザーモデルのカスタマイズ方法、認証処理のベストプラクティスなど、Web開発において必ず知っておくべき内容を幅広く取り上げました。
また実際に業務でWebアプリケーション開発に取り組む際には、これらの理解だけでは不十分なこともしばしばあります。
N+1問題の理解や対策方法、RDBのインデックスチューニングによるSQLの最適化、Web APIの実践的なページネーションの実装方法、CSRFやSQLインジェクションのような攻撃を防ぐためのセキュリティに関する知識など、高度かつ重要なトピックをDjangoのコントリビュート経験もある筆者が分かりやすく解説します。

【本書のゴール】
Djangoを使ったWebアプリケーション開発のベストプラクティスを把握し、業務に活かせる実践的な知識を身につけることを目指します。

【Djangoのバージョン】
Django 3.2 LTS対応(2024年4月までサポートされるバージョン)

【著者プロフィール】
芝田 将(しばた・まさし)
2017年株式会社サイバーエージェントに新卒入社後、ABEMA配信チームにて動画ストリーミングサーバーやトランスコーダーの開発を担当。
2019年より研究組織AI Labに異動し、機械学習モデルのハイパーパラメーター最適化ソフトウェアの研究開発に従事。
また2020年よりPython領域のDeveloper Expertsに選出される。OSS開発では、go-promptやkube-promptの開発者として知られる。
自動ハイパーパラメータ最適化フレームワークOptunaコミッター。Kubeflow/Katibレビュアー。Django, Gunicornコントリビューター。
共訳書『エキスパートPythonプログラミング改訂2版』(KADOKAWA、2018/2)。PyCon JP、Django Congress JPでの登壇経験多数。
NeurIPS 2020 Black-Box Optimization Challenge 世界5位入賞。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。  
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本書の内容
データ分析の現場にあって入門書にないもの――それは、「汚いデータ」(ダーティデータ)です。本書は、データ分析の現場では、どんなデータに出会い、どのような問題が生じ、どう対応すればよいのかというノウハウを解説します。事前の加工(視覚化)から機械学習、最適化問題まで、100本ノックをこなして、ビジネス現場で即戦力になれる「応用力」を身につけましょう! Pandas、Numpy、Matplotlibなど10個のライブラリを練習します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
Web制作現場で役立つフレームワーク活用術

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

スマートフォンやタブレット、PCなど、現在のWebにアクセスしてくるユーザーの環境は多種多様です。さらにデザインの変更・修正も、設計段階から頻繁に行われ、公開後の更新も迅速に行う必要があります。そんな制作現場で、マルチデバイスに対応したサイトのデザインを素早く実現するために使われているのが、グリッドデザインを意識したCSSフレームワークです。
本書は、制作現場で役立つ、グリッドデザインの考え方、フレームワークを使うために必要な基礎知識のポイントを解説したうえで、実際に役立つ設定方法を紹介していきます。フレームワークの代表的ツールであるBootstrapをメインに、ユーザーが使いやすいメニューの見せ方や、カラムの変更で破綻しないテクニックなどを、一つひとつ指定していくことで、制作現場で使える基本が身につきます。

●目次
第1章 Webデザイン制作の基本
第2章 グリッドレイアウトとCSSフレームワークの基本
第3章 フォームのレイアウトとスタイルのカスタマイズ
第4章 動的コンテンツを追加する
第5章 jQueryとの組み合わせでコンテンツを作る
第6章 より自由なデザインにしてみる
付録 CSSフレームワークをさらに活用する

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
AWSの全体像が理解できる! 学習順序が整理できる!

AWS(Amazon Web Services)は、すでに200以上のサービスが展開されています。AWSを使いこなすための前提となるITインフラの知識が足りない初学者にとって、どこからどのように学べばよいのか悩まれているのではないでしょうか。
そこで本書では、AWS学習サイト運営YouTuberである監修者自身が実サービスの導入で習得しながら体系化した「AWS学習ロードマップ」に沿って、現場でよく使われるAWSのサービスとIT技術をやさしく解説していきます。さらに効率的に学ぶ方法も伝授します。
「学習ロードマップ」はA3サイズの折り込みとして付属しているので、ご自身のデスク周りに貼ってお使いください!

(こんな方におすすめ)
・これからAWSを学び始めるエンジニア(インフラエンジニア、プログラマなど)、IT営業。AWSの興味はあるけれど、どこから学べばよいかわからない人。
・エンジニアを目指す人

(目次)
Chapter 1 AWSの基礎知識
1.1 AWSとは
1.2 AWS Well-Architectedフレームワーク
1.3 責任共有モデル
1.4 リージョン/AZ/エッジロケーション
1.5 コストの理解
1.6 タグ戦略
Chapter 2 Amazon EC2
2.1 EC2の特徴
2.2 AMI
2.3 ユーザーデータ
2.4 インスタンスメタデータ
2.5 インスタンスタイプ
2.6 EBS
2.7 EFS
2.8 FSx
2.9 Systems Manager
2.10 キーペア
2.11 購入方法
Chapter 3 Linuxの運用/保守
3.1 SSH接続
3.2 cron
3.3 プロセス監視
3.4 ログ管理
3.5 リンク
3.6 マウント
3.7 パッケージ管理
3.8 パーミッション
3.9 コマンド
3.10 正規表現
Chapter 4 Windowsサーバーの基礎知識
4.1 Windowsサーバーとは
4.2 運用/保守
4.3 コマンド(cmd)
4.4 コマンド(PowerShell)
Chapter 5 Amazon S3
5.1 Amazon S3とは
5.2 ストレージクラス
5.3 ライフサイクル管理
5.4 Intelligent-tiering
5.5 バージョニング
5.6 マルチパートアップロード
5.7 バケットポリシー
5.8 Transfer Acceleration
5.9 Snowball
5.10 静的Webサイトホスティング
5.11 CORS
Chapter 6 Amazon VPC
6.1 VPCとは
6.2 サブネット
6.3 ルートテーブル
6.4 インターネットゲートウェイ
6.5 NATゲートウェイ
6.6 Elastic IPアドレス
6.7 Elastic Network Interface
6.8 セキュリティグループ
6.9 ネットワークACL
6.10 VPCエンドポイント
6.11 VPCピアリング接続
6.12 VPCフローログ
6.13 DNS
6.14 CDN
Chapter 7 Amazon Route 53
7.1 Route 53とは
7.2 DNSサーバーの役割
7.3 リソースレコードセット
7.4 エイリアスレコード
7.5 ヘルスチェック
7.6 フェイルオーバールーティング
Chapter 8 Amazon CloudFront
8.1 CloudFrontとは
8.2 ディストリビューションの設定
8.3 証明書連携
8.4 S3静的ホスティング連携
8.5 OAI
8.6 IPv6対応
8.7 オリジン
8.8 Behavior
8.9 キャッシュポリシー
8.10 オリジンリクエストポリシー
8.11 HTTP圧縮
Chapter 9 Elastic Load Balancing
9.1 Elastic Load Balancing (ELB)とは
9.2 Application Load Balancer (ALB)
9.3 Network Load Balancer (NLB)
9.4 ターゲットグループ
9.5 リスナー
9.6 スティッキーセッション
9.7 ヘルスチェック
9.8 パッシブヘルスチェック
9.9 External (外部) /Internal (内部)
9.10 パスベースルーティング
9.11 SSL/TLSターミネーション
Chapter 10 セキュリティの基礎知識
10.1 ネットワークセキュリティ
10.2 サイバー攻撃対策
10.3 データ保護(暗号化)
Chapter 11 AWS IAM
11.1 IAMとは
11.2 ルートユーザー
11.3 IAMユーザー
11.4 IAMユーザーグループ
11.5 IAMロール
11.6 IAMポリシーのJSON記法
11.7 AWS管理ポリシー
11.8 カスタマー管理ポリシー
11.9 インラインポリシー
11.10 リソースベースポリシー
11.11 クロスアカウント
Chapter 12 AWSコマンドラインインターフェイス
Chapter 13 Amazon CloudWatch
Chapter 14 Amazon EC2 Auto Scaling
Chapter 15 AWS Lambda
Chapter 16 Amazon RDS
Chapter 17 AWS CloudFormation
Appendix AWSの利用料金の見積もり方法
 
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本書の内容
「AWS認定デベロッパーアソシエイト」は、あなたの持つクラウドの技術力の高さを証明する資格です。社内外のお客様や担当の方が安心してあなたに開発を依頼できる強力なエビデンスになります。本書は、AWS認定デベロッパーアソシエイトをプロ講師が分析し、基礎知識や試験傾向をわかりやすく解説した試験対策テキストです。分野別の解説で弱点箇所を重点的に補強できます。また、各章末には現場要件を想定した問題を多数収録。

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ホワイトを注文しました。 大事なのコンセントを横に抜いて良いものを縦に使用しています。 用途別でも差し分けることができるので便利です。 今のところ良く使えるので良い買い物でした。
 
   
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本書の内容
「Dockerって何?」「どうやって使うの?」といった、これからDockerを使っていきたいと考えている方のための入門書です。実際に操作をしながらDockerについて知り、使い方を体験することができます。

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本書の内容
Django3.2対応(LTS)
DjangoによるWebアプリ開発手法を丁寧に解説!

【本書の概要】
本書は、大人気フレームワーク「Django」によるWebアプリ開発手法を解説した書籍です。
具体的には、DjangoによるWebアプリの設計・作成の基本、動的機能の作成(フォーム作成)の基本、
認証処理の基本、データベースとの連携の基本(日記機能)、クラウドとの連携の基本(デプロイも含む)、
セキュリティの基本など一通り学ぶことができます。
フルスタックエンジニア必携の1冊です。

【対象読者】
Pythonの基礎知識のあるフルスタックエンジニア

【Djangoの対応バージョン】
Django3.2。
Django3.2はLTS(Long Term Support)という長期間サポート対象のバージョン。
2024年4月までセキュリティサポートが予定されており、安心して学習できます。

【Djangoとは(本書より抜粋)】
DjangoはPython用のフルスタックWebアプリフレームワークです。
多くのWebアプリにおいて必要となるメール送信やセキュリティなど、
多くの機能が標準で備わっています。
開発用の機能も充実しています。開発サーバーはDjangoに同梱されているため、
ローカルマシンで開発中のWebアプリをすぐに起動できます。
さらに、データベースのテーブル定義を記述しておけば自分でデータベースを操作するSQLを書くことなく、
コマンドを打つだけでデータベースに反映することもできます。
運用を支援する管理サイトも最初から備わっています。この管理サイトを使えば、
Web上からデータベースのデータを書き換えたり、
ユーザーの管理などを素早く行えます。

【著者】
大高隆(おおたか・りゅう)
京都大学大学院情報学研究科修了後に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。
同社にて10年間エンジニアとして従事し退社。
現在フリーのソフトウェアエンジニア兼投資家。
パッケージソフトやWebアプリなどの開発作業に日夜取り組んでいる。

 
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ユーザーレビュー
Djangoの入門書としてはややハードルが高いが、丁寧に書かれていると思う。他にわかりやすい入門書を読んだあとの2冊目としてなら最適。
 
   
人気 100位
本書の内容
実用的なサンプルから100本、この100本をトレーニングすれば、基礎力をアップ。Python機械学習でおこなう、AIモデル構築の現場で使える実践力を学べる。Pythonを実務で使う人の必須の書籍。

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Web開発 新書一覧

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Microsoft Azureセキュリティ技術を身近に! AZ-500試験対策テキスト

本書はMicrosoft認定試験「Microsoft Azureセキュリティテクノロジ(AZ-500)」を受験する方のためのテキストです。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Azure Technical Trainerである著者たちが、試験範囲に沿って、わかりやすくAzureのセキュリティ技術を解説していきます。Azureを使い始めて、セキュリティに対する知識を学びたい方向けの構成になっているので、Azureを管理、運用する際に大きな助けになるでしょう。
本書では、章末問題ではなく各節ごとに関連する問題を入れているので、学習と演習を同時に短時間で無理なく行なうことができます。総仕上げとして、模擬問題を1回分収録しています。問題を多めに収録したテキストです。
 
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サーバーレス開発のデファクトスタンダード!AWSAmplifyでフロント=バックを一元開発!!

時代は「バックエンドで全てを処理する」から「バックエンドをAPI化しフロントエンドで処理する」というサーバーレスへ移行しつつある。
そのデファクトスタンダードとなりつつあるのが「AWSAmplify」だ。
データベースやアカウント管理などのバックエンドを管理するツール「AWSAmplifyAtudio」により高度な知識がなくともバックエンドを効率よく開発管理できる。
AWSAmplify+AWSAmplifyStudioでクラウドベースアプリケーション開発を実現しよう!

「本書まえがきより抜粋」

クラウド開発環境の本命「AWSAmplify」

AWSAmplifyは「バックエンドはAWSのサービスで実装」「フロントエンドはReactなどを使い、専用ライブラリでバックエンドと連携」という形でフロント=バックをきれいに一元管理します。また、バックエンドの開発のために「AmplifyStudio」という専用のWebベースアプリケーションが提供され、これによりサインインの管理、データベースやS3のファイルアクセス、Lambdaを使った関数の呼び出しなどをビジュアルに管理できるようにします。

ただし、これらを使いこなしてフロント=バックを一括で開発するためには、さまざまな技術を身につける必要があります。 AmplifyStudioの使い方はもちろん、AWSの主なサービスの使い方、フロントエンドのUI設計に用いるFigmaによるデザイン、さらにはフロントエンドのReactの技術も必要となるでしょう。これらを1つ1つ学んでいこうとしたら、すべてを理解するのはいつになるかわかりません。そこで、「AWSAmplifyによる開発に必要な技術を一冊で全て学ぶ」というコンセプトのもとに執筆したのが本書です。本書は、「とりあえずJavaScriptベースのプログラミングはなんとかわかる」という人を対象に、AWSAmplifyでアプリケーション開発を行うために必要となる技術全般をまとめて説明します。本書を読めば、AWSAmplifyで簡単なWebアプリケーションぐらいすぐに作れるようになるでしょう。 「すべてをクラウドに」――AWSAmplifyを使えば、それも実現不可能ではありません。本書でAmplifyを体験してみてくだ'さい。クラウドのイメージがひょっとしたら大きく変わるかもしれませんよ。

2022年7月掌田津耶乃  
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初心者から熟練者まで、すべてのWeb制作者のための早引き事典の最新版!

本書は、HTMLの要素(タグ)とCSSのプロパティを解説した事典です。
HTMLの要素やCSSのプロパティの意味、対応ブラウザーなどがひと目で分かるほか、豊富なサンプルコードで、使い方も理解できます。

WordPressなどのCMSで新規サイトを構築するときに、既存サイトのコードを解読したいと思ったときに、タグやプロパティの内容をサッと調べることができる便利な1冊です。
また、HTMLやCSSの基本的な書き方はもちろん、HTML5からHTML Living Standardに標準仕様が移った経緯などの技術的背景、文字参照やURLの構成といったWeb制作者として不可欠な知識も解説しています。
●このような方におすすめ
・HTML&CSSを記述・修正する必要のある人
・Webデザイナーや、情報システム部などでWebサイトを内製で構築する担当者
・HTML&CSSの勉強をしている大学生や新入社員  
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本書の内容
オブジェクトやクラス、自作関数のライブラリ化など、複雑なプログラム開発に欠かせない“プログラムを設計する考え方”を学べます。ブラウザゲーム「ポーカー」の作成を通して、プログラムを「組み立てる力」を学ぼう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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ステップバイステップでマスターする、Next.jsによる「これからの」Web制作

Reactベースのフレームワーク、Next.jsによるWeb構築の基本と実践を、ステップバイステップで学べる本。
本書は、これまでHTML&CSSを使ってきたものの、Reactにはちょっと手を出せなかった方を対象に、実際にブログを作成しながら、Next.jsを使ってサイトを構築できるようになることを目指しています。
Next.jsはReactの環境が簡単に整い、サイトも構築でき、静的生成やサーバーサイドレンダリングも試せます。学ぶ環境としても、経験を積む環境としても、そして実務のための環境としてもバランスよく整っているといえます。
Next.jsの基本的な機能が理解できることはもちろん、Reactの基本やReactでのCSSの扱いもしっかり解説しています。
 
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ロングセラーの入門書、9年ぶりにリニューアル!

プログラミングの基礎とJavaScriptの基本文法を
やさしく解説した入門書の定番が、装い新たに登場です。

変数やデータ型、関数、オブジェクトなどはもちろん、
Webに関する知識やHTML/CSSのベースも解説しているので、
本書を一冊読めば、これからWebサイトやWebアプリを開発するうえで、
ずっと役に立つスキルの土台を身につけることができます。

またDOMやイベント、非同期処理といった少し複雑な言語機能も丁寧に解説。
ブラウザ上で実際のコードを動かしながら、一つひとつ、
「なぜその機能が必要なのか」を掘り下げて理解を深められます。

初心者が自力でプログラムを書けるようになるまで、しっかりフォローするので
知識・経験ゼロでも安心して読み進めることができます。

【本書の対象読者】
・はじめてプログラミングを学ぶ人
・これまでに学習で挫折してしまった人
・JavaScriptでWebサイトやWebアプリの開発を始めたい人

【目次】
第1章 JavaScriptの紹介と準備
第2章 JavaScriptを書いてみよう
第3章 変数
第4章 データ型と演算子
第5章 配列
第6章 条件分岐
第7章 繰り返し処理
第8章 関数
第9章 オブジェクト
第10章 標準組み込みオブジェクト
第11章 HTML&CSS
第12章 ブラウザオブジェクト
第13章 DOM
第14章 イベント
第15章 通信と非同期処理
第16章 総合演習  
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本書の内容
累計10万部のベストセラーが、現代のトレンドに対応して大改訂!

1つのストーリーに沿ってWebサイト作りとHTML&CSSの基本がスラスラ学べる、入門書の決定版!
第3版では現代のトレンドにあわせて制作するサイトを一新。PC・モバイル端末に対応したサイト作りの全手順を、図入りでとことん丁寧に解説しています。

これからWeb制作を始める人にも、HTML・CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新のHTML Living Standardに準拠。Windows/Mac対応。


Chapter01 Webサイト制作を始める前に
01 Webサイトとその構成要素
02 Webブラウザの機能と種類
03 Webサイトを公開するまで
04 制作に使うアプリのインストール

Chapter02 HTMLの基礎
01 HTMLはWebページを制作するための言語
02 HTMLの基本的な書式
03 親子、子孫、兄弟 ~HTMLの階層関係

Chapter03 制作の準備と基本のHTML
01 Webサイト制作の準備
02 すべてのページに共通するHTMLタグ

Chapter04 テキストの表示
01 見出し
02 段落
03 番号なしリスト(非序列リスト)
04 要素のグループ化
05 コメント文
06 ヘッダーにナビゲーションを設置
07 キーボードで入力しにくい文字の表示
08 テーブル(表)

Chapter05 リンクと画像の挿入
01 サイト内リンクと相対パス
02 外部サイトへのリンクと絶対パス
03 ページ内リンク
04 画像の挿入
05 画像+リンク

Chapter06 CSSの基礎
01 HTMLの「見た目」を整えるCSS
02 CSSの基本的な書式
03 主なセレクタと書き方
04 CSSを書く場所
05 CSSファイルの作成とHTMLとの関連付け

Chapter07 テキストのスタイル、背景色、ボックスモデル
01 CSSのコメント
02 ページ全体のフォントやテキストの設定
03 個別のテキストのスタイル変更
04 リンクテキストのスタイル
05 テキストと画像の行揃え
06 背景色の設定
07 ボックスモデル1 マージンとパディング
08 ボックスモデル2 ボーダー
09 メインコンテンツを中央揃えに
10 画像の伸縮

Chapter08 スタイルの上書き、フレックスボックス、テーブルの整形
01 スタイルの上書き
02 繰り返す背景画像
03 デフォルトCSSの調整 ~リストの「・」をなくす
04 ナビゲーションを横に並べる
05 繰り返さない背景画像
06 背景画像の表示方法を調整
07 テーブルの整形

Chapter09 2ページ目以降のHTMLとグリッドレイアウト
01 ホームページ以外のファイルを作成
02 各ページにヒーロー画像を表示する
03 番号付きリスト ~アクセスページのHTMLを編集
04 メニューページのHTMLを編集
05 メニューページのスタイルを設定

Chapter10 フォームを使うページの作成
01 フォームの基礎知識
02 お問い合わせページの概要
03 フォーム全体の親要素
04 セレクトリスト
05 ラジオボタンとチェックボックス
06 テキストフィールド
07 テキストエリア
08 送信ボタン
09 ラベル
10 フォームのスタイル
11 送信ボタンのスタイル

Chapter11 モバイル端末に対応する
01 レスポンシブデザイン
02 ビューポートの設定
03 メディアクエリとブレイクポイント
04 ナビゲーションを調整
05 メインコンテンツの左右にスペースを作る
06 ホームページのヒーロー画像のサイズを調整
07 メニューページの列数を変更

Chapter12 Webサイトを公開する
01 Webサイト公開までの準備
02 Webサーバーに接続
03 ファイルのアップロード
04 Webサイトの最終確認  
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本書の内容
Web制作にとどまらず、Webアプリやクラウドでも使われているHTML&CSS。本書は最低限必要な知識に絞って解説しています。これまでHTML&CSSを勉強したことがない方はもちろん、Web制作の概要を大まかに知りたい方、アプリ開発に先立ってHTMLとCSSの要点を短期間で知りたいエンジニアの方にもおすすめです。
「そろそろ常識?」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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「Dockerって何?」「どうやって使うの?」といった、これからDockerを使っていきたいと考えている方のための入門書です。実際に操作をしながらDockerについて知り、使い方を体験することができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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よりプロフェッショナルなスクラム開発の実践へ

アジャイル開発において最も使用されているフレームワークが「スクラム」です。
本書は、著者が長年スクラムチームをリードしてきた実践経験をまとめあげ、スクラムを習得するためのヒントやコツを多数紹介したProfessional Scrum Development with Azure DevOpsの翻訳書です。スクラム開発のさらなる改善を目指している方にとって本書は最適です。  
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AWS認定資格の中で、クラウドオペレーションの役割を持つシステム管理者を対象に、管理・運用、デプロイ、セキュリティに関する知識やスキルを持っているかを証明するのが「AWS 認定SysOpsアドミニストレーター?アソシエイト」です。
本書は、2021年に改訂された新しい「SOA-C02」試験に対応した試験対策教科書です。合格に必要な「モニタリング、ロギング、修復」「信頼性と継続性」「デプロイ、プロビジョニング、オートメーション」「セキュリティとコンプライアンス」「ネットワークとコンテンツ配信」「コストとパフォーマンス最適化」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。
実際にAWSを使ったシステムの豊富な運用経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答の考え方を理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。
 
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(概要)

Webアプリケーション開発をもっと「安全」に!

「型」を駆使したTypeScriptプログラミングをしっかり学ぼう!

TypeScript は、JavaScript にクラスや静的型付けなどの機能を加えた「altJS」の1つですが、近年、Web アプリケーションフレームワークの標準言語としての採用が増加し、Web開発の必修言語として需要が急速に伸びています。本書は、プログラミング初心者や本職プログラマーではない方を対象に、TypeScriptの基本的な文法とプログラミング方法をていねい&しっかり解説しています。また、最終章でWeb API とJSON を利用した非同期Web アプリケーションの作成方法を解説しているので、Web開発で役立つ活用テクニックも短時間ですばやく学習できます。


(こんな方におすすめ)

・TypeScriptについて学びたいプログラミング初心者


(目次)

Chapter 1 TypeScriptの基本を理解する

  1-1 TypeScriptがどういう言語なのかを学ぶ

  1-2 TypeScriptのコーディング環境を作る

  1-3 Windowsでのコーディング環境を作る

  1-4 MacOSでのコーディング環境を作る

Chapter 2 初めてコーディングしてみる

  2-1 Visual Studio Codeを使ってみる

  2-2 Visual Studio Codeでコーディングしてみる

  2-3 TypeScriptコードを実行してみる

  2-4 TypeScriptのコーディングの基本を理解しよう

Chapter 3 変数と演算子を理解する

  3-1 リテラルとデータの種類を理解する

  3-2 変数とそのデータ型を知る

  3-3 演算子を使ってみる

  3-4 代入演算子と演算子の優先順位を理解する

Chapter 4 条件分岐を理解する

  4-1 条件分岐の基本のifを知る

  4-2 if構文の続きを知る

  4-3 条件の性質を知る

  4-4 複数の条件分岐を組み合わせてみる

  4-5 switchを知る

Chapter 5 ループを理解する

  5-1 ループの考え方の基礎を知る

  5-2 forループ構文を知る

  5-3 制御構文の組み合わせを知る

Chapter 6 複数のデータをまとめる変数を理解する

  6-1 配列を知る

  6-2 連想配列を知る

  6-3 Mapを知る

Chapter 7 関数の基本を理解する

  7-1 関数の基本形を知る

  7-2 引数の省略について知る

  7-3 引数の拡張について知る

Chapter 8 関数の応用的な機能を理解する

  8-1 関数のオーバーロードを知る

  8-2 関数式と無名関数を知る

  8-3 アロー式を知る

  8-4 関数式をより深く知る

Chapter 9 クラスの基本を理解する

  9-1 クラスとは何かを知る

  9-2 クラスの基本形を知る

  9-3 クラスの他のメンバを知る

Chapter 10 クラスの応用的な機能を理解する

  10-1 クラスの継承を知る

  10-2 インターフェースを知る

  10-3 タプルとEnumを知る

Chapter 11 モジュールについて理解する

  11-1 モジュールの基本を知る

  11-2 エクスポートのバリエーションを知る

  11-3 インポートのバリエーションを知る

Chapter 12 非同期通信アプリケーションを作る

  12-1 Web APIとJSONを知る

  12-2 アプリケーションの大枠を作成する

  12-3 非同期処理とWebアクセスを知る
 
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本書の内容
本書はWebアプリ開発用フレームワークDjango(ジャンゴ)でWebアプリを開発するための書籍です。ブログアプリと会員制写真投稿アプリの作成を通じで、Djangoの基礎から実践まで一人で学べる内容となっています。
PythonでWebアプリを開発する際に必須な機能を備えたDjangoを身に付けることで、データベースや通信に関する知識がなくても、高機能なサイトを作ることが可能です。

第1章 Djangoの使い方を知っておこう
第2章 Djangoで開発するための準備をしよう
第3章 プロジェクトを作成してWebアプリのトップページを表示しよう
第4章 Bootstrapでスタイリッシュなトップページを作ろう
第5章 データベースと連携しよう(モデルについて)
第6章 メール送信用のページを作ろう
第7章 会員制写真投稿サイトの開発
第8章 Webアプリを公開しよう  
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本書の内容
こちらの書籍は 2022/05/31 紙版の3刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

TypeScriptは、JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では、根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに、TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。

静的型付き言語は世にいくつもありますが、TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が、型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために、本書では、プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から、TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また、わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず、歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。

章ごとに力試し問題を用意しており、理解の度合いを確認しながら学習を進められます。


(こんな方におすすめ)

・TypeScriptの初学者

・JavaScriptの知識はないが、TypeScriptを学び始めたい人


(目次)

第1章 イントロダクション

  1.1 TypeScriptとは

  1.2 TypeScriptとJavaScriptとの関係

  1.3 TypeScriptの開発環境

第2章 基本的な文法・基本的な型

  2.1 文と式

  2.2 変数の宣言と使用

  2.3 プリミティブ型

  2.4 演算子

  2.5 基本的な制御構文

  2.6 力試し

第3章 オブジェクトの基本とオブジェクトの型

  3.1 オブジェクトとは

  3.2 オブジェクトの型

  3.3 部分型関係

  3.4 型引数を持つ型

  3.5 配列

  3.6 分割代入

  3.7 その他の組み込みオブジェクト

  3.8 力試し

第4章 TypeScriptの関数

  4.1 関数の作り方

  4.2 関数の型

  4.3 関数型の部分型関係

  4.4 ジェネリクス

  4.5 変数スコープと関数

  4.6 力試し

第5章 TypeScriptのクラス

  5.1 クラスの宣言と使用

  5.2 クラスの型

  5.3 クラスの継承

  5.4 this

  5.5 例外処理

  5.6 力試し

第6章 高度な型

  6.1 ユニオン型とインターセクション型

  6.2 リテラル型

  6.3 型の絞り込み

  6.4 keyof型・lookup型

  6.5 asによる型アサーション

  6.6 any型とunknown型

  6.7 さらに高度な型

  6.8 力試し

第7章 TypeScriptのモジュールシステム

  7.1 import宣言とexport宣言

  7.2 Node.jsのモジュールシステム

  7.3 DefinitelyTypedと@types

  7.4 力試し

第8章 非同期処理

  8.1 非同期処理とは

  8.2 コールバックによる非同期処理の扱い

  8.3 Promiseを使う

  8.4 async/await構文

  8.5 力試し

第9章 TypeScriptのコンパイラオプション

  9.1 tsconfig.jsonによるコンパイラオプションの設定

  9.2 チェックの厳しさに関わるオプション
 
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本書の内容
HTMLによる、HTMLのための、HTMLだけの本

Web制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。
本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。

HTMLをより深く学習する、言い換えると深く理解するためには、HTMLのシンタックス(構文)とセマンティックス(意味論)を理解することが不可欠です。シンタックスは機械的にチェックできますが、セマンティックスについては現在の技術では人によるチェックをせざるを得ないのが現状でしょう。
また、HTMLの究極の学習コンテンツはウェブ上で策定・公開されているHTML仕様といえますが、現在のHTML仕様は多数の前提知識が必要であり、中・上級者向けともいえます。

本書を読み進めることで、静的なウェブページから動的なウェブアプリケーションまで、筋の通ったHTMLを設計・記述できるようになることを目指します。本書では触れていませんが、これにより現代のウェブページに不可欠なCSSやJavaScriptの設計・作成についても理解が深まることでしょう。
また、HTML仕様を読むための前提知識についても解説しています。さらに、HTMLと関連のあるアクセシビリティやセキュリティの知識についても、著者陣がスペシャリストの立場として、必要に応じて言及しています。

目次

1章 HTMLの基本概念
1-1 HTMLとは
1-2 HTMLの仕様
1-3 HTML標準化の歴史
1-4 ウェブアクセシビリティの基礎
1-5 URLの概要
1-6 HTTP
1-7 技術情報との関わり方

2章 HTMLマークアップのルール
2-1 HTMLの要素とタグの基本
2-2 属性
2-3 URLの応用
2-4 要素の入れ子と内容モデル
2-5 HTMLで扱える文字
2-6 文字参照
2-7 コメント
2-8 HTMLの細かい構文ルール

3章 HTMLの主要な要素
3-1 「HTMLの主要な要素」の読み方
3-2 ルート要素と文書のメタデータ
3-3 セクション
3-4 グルーピングコンテンツ
3-5 テキストレベルセマンティックス
3-6 リンク関連要素
3-7 編集
3-8 エンベディッドコンテンツ
3-9 テーブル
3-10 フォーム1
3-11 フォーム2
3-12 インタラクティブ要素
3-13 スクリプティング

4章 主要な属性とWAI-ARIA
4-1 グローバル属性
4-2 WAI-ARIA
4-3 ARIA利用時の注意点
4-4 WAI-ARIAの実践
 
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HTMLの仕様を学び直すことができました。 リファレンスとして必要な時に後から見直すことでも活用できそうです。
 
   
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最短でAWSを学ぶ「情報のハブ」としての入門書!

最短最速で今必要な知識を⾝につけるために、「情報のハブ」というコンセプトで書き下ろした新しいAWS⼊⾨書です。

「情報が多すぎて何から⼿を付ければいいかわからない」
「ボリュームのある資料のうち今⾃分に必要な情報はどれかがわからない」
「そもそもこの資料でよいのか、ほかに読んでおくべき資料があるのかもわからない」

新しい技術を学ぼうとすると、こんなハードルにぶつかりがちです。
本書は、⽟⽯混交な情報リソースの中から、AWSエンジニアとして押さえておきたい情報源をふまえ、現場で活躍するエンジニアたちが必須の基礎知識を解説。AWSの根本にある考え方や最低限のAWSの構成、現場で必須となるセキュリティなどを知識が身につけられます。
AWSパートナー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたクラスメソッドのエンジニア陣が送る、AWS初学者必携の1冊です。  
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JavaScript初心者がVue.jsの入口を体験できます。Vue.jsの中心的な機能である「描画機能」の解説に重点を置き、サンプルのページをVue.jsを使ったページに作り替えていく流れを解説しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。
マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。
また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。
各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 Azureの概要と管理ツール
第2章 Azure Active Directory
第3章 ガバナンスとコンプライアンス
第4章 仮想マシン
第5章 ストレージ
第6章 仮想ネットワーク
第7章 サイト間接続
第8章 ネットワークトラフィック管理
第9章 App Serviceとコンテナー
第10章 データ保護
第11章 監視
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
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本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。
マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。
また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。
各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。
シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

Chapter1 イントロダクション
1-1 JavaScriptの歴史
1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js

Chapter2 Vue.jsの基本
2-1 Vue.jsを利用するための準備
2-2 Vue.js理解のための3つの柱
2-3 リアクティブデータ

Chapter3 ディレクティブ
3-1 イベント関連のディレクティブ
3-2 フォーム関連のディレクティブ
3-3 制御関連のディレクティブ
3-4 データバインディング関連のディレクティブ
3-5 より高度なイベント処理

Chapter4 コンポーネント(基本)
4-1 コンポーネントの基本
4-2 コンポーネント間の通信
4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット

Chapter5 コンポーネント(応用)
5-1 動的コンポーネント
5-2 v-modelによる双方向データバインディング
5-3 アニメーション機能
5-4 コンポーネントのその他の話題

Chapter6 部品化技術
6-1 ディレクティブの自作
6-2 フィルターの自作
6-3 プラグインの利用と自作
6-4 ミックスイン

Chapter7 Vue CLI
7-1 Vue CLIの基本
7-2 単一ファイルコンポーネント
7-3 TypeScript

Chapter8 ルーティング
8-1 ルーティングとは?
8-2 ルーティングの基本
8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど

Chapter9 Vuex
9-1 Vuexとは?
9-2 Vuexの基本
9-3 Vuexストアを構成する要素
9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール

Chapter10 テスト
10-1 単体テスト
10-2 E2Eテスト

Chapter11 応用アプリ
11-1 アプリの構造を概観する
11-2 アプリの共通機能を読み解く
11-3 アプリの実装を理解する  
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