Web開発本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


Web開発 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【ありがとう! ついに10万部突破!!】
【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞! 】
【感謝を込めて、期間限定 購入者特典!!】
本商品を2020/11/18(水)00: 00から2021/05/12(水)23: 59までにご購入いただくと、「CSS Flexbox チートシート データ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/08/10(火)23: 59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞!】
今、一番売れているHTML本!
大反響! 9刷突破の大ヒット!
全国の書店員がオススメする本(CPU大賞)第1位!
2019年上半期売上 第1位!※
Web制作に必要な知識がすべて身につく!
※日販売上げランキング: HTML関連書籍


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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインが学べる本
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今のWebサイトの作り方が一気に学べる!

・知識ゼロから体系的に学べる! HTMLとCSSの基本
・最新の技術に対応! レスポンシブ、Flexbox、CSSグリッド
・手を動かしながら学べる! プロの現場で役立つテクニック
・コードの知識からデザインのことまで1冊ですべて学べる!

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!

コードもデザインも全部学べる!


●本書の対象読者
・これからWebサイトを作り始める初心者
・HTMLとCSSを基本から学びたい人
・美しいデザインのWebサイトを作りたい人
・Webの最新技術を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本
CHAPTER 2 Webの基本構造を作る! HTMLの基本
CHAPTER 3 Webのデザインを作る! CSSの基本
CHAPTER 4 フルスクリーンのWebサイトを制作する
CHAPTER 5 2カラムのWebサイトを制作する
CHAPTER 6 タイル型のWebサイトを制作する
CHAPTER 7 外部メディアを利用する

●著者プロフィール
Mana


日本で2年間グラフィックデザイナーとして働いた後、カナダ・バンクーバーにあるWeb制作の学校を卒業。カナダやオーストラリア、イギリスの企業でWebデザイナーとして働いた。現在は全国各地でWeb関連のセミナーに登壇し、Webサイト制作のインストラクターとして教育に携わっている。ブログ「Webクリエイターボックス」は2010年日本のアルファブロガーアワードを受賞。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
1番人気の本で、ずっと欲しかった本です。書店で買うより少し安く購入できたので良かったです。 とても分かりやすい内容で、保存しておこうと思います。 取り寄せなのか、何日で発送なのか確認不足で手元に届くまで時間がかかりましたが、商品自体は良かったです。
ひさびさにホームページを作成しようかと思って 評価の高かったこちらを購入。 一通りの知識はあるので、正直言って得るものはそれほどありませんでした。 これから覚えたい人が最初に読む本としてならいいのでしょう、わかりやすさは普通だと思います。
HTMLとCSSのことを何も知らなかったので買いました。これからホームページを始めようと思うならば、こういったことはどうしても知らないといけないので、買って良かったです。
 
   
人気 2位
本書の内容
ディープラーニングの本格的な入門書。外部のライブラリに頼らずに、Python 3によってゼロからディープラーニングを作ることで、ディープラーニングの原理を楽しく学びます。
ディープラーニングやニューラルネットワークの基礎だけでなく、誤差逆伝播法や畳み込みニューラルネットワークなども実装レベルで理解できます。
ハイパーパラメータの決め方や重みの初期値といった実践的なテクニック、Batch NormalizationやDropout、Adamといった最近のトレンド、自動運転や画像生成、強化学習などの応用例、さらには、なぜディープラーニングは優れているのか?なぜ層を深くすると認識精度がよくなるのか?といった“Why"に関する問題も取り上げます。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
最近仕事でpythonを使い始めまして、買ってみました。 ブックカバーまでつけていただき、大変丁寧な対応でした。 最初に読むには良い入門編かなぁと思いますが、この様なジャンルの本高額ですので、なかなか他の本との比較はできません。これが1番かどうかは分かりません。
E資格を取るために購入しました。とてもわかり易く記載されており、実装も記載されております。最初から始める人には、オススメと思います。
非常に分かり易いです。今まで、断片的に持っていた知識が、この本で繋がった感じがしました。買って良かったです。
 
   
人気 3位
本書の内容
デファクト技術の「コンテナ」
「わかる」から「使える」へ

 サーバー環境だけでなく幅広く使われている「コンテナ技術」は、もはやデファクト技術と言っても言い過ぎではないでしょう。インフラ技術者だけでなく、アプリケーション開発者にとっても重要な技術です。

 本書は、自分でコンテナ環境を構築できるようになるための本です。題材に「Docker」を使いました。「技術解説書」というより「技術実践書」。IT技術を本当に理解するには理論の学習だけでは不十分で、実際にさわってみることが大事です。そうすることで初めて腹落ちし、「技術がわかる」状態から、「技術が使いこなせる」状態にレベルアップすることができます。

 本書では、Dockerのインストール方法に始まり、基本的なWebサーバーを起動させるところから、永続化、ネットワーク、コンテナイメージへと順番に学ぶことができます。さらに、複数のコンテナを使うことを想定し、「Docker Compose」や「Kubernetes」についても学習できます。Kubernetesは学習ツールとして「Minikube」を用い、最終的に「Amazon EKS」でコンテナを実行するはじめの一歩までを説明します。

 新しい技術の習得は、想像している以上に難しいものです。理解できていない状況でやみくもに技術に触れても、迷子になるばかり。本書では「迷子にさせない」工夫が満載されており、本書の通りに実施すれば、迷うことなく、コンテナ環境を構築できます。

 インフラ技術者の最初の1冊として執筆していますが、アプリケーション開発者のインフラ学習書としても最適です。ぜひあなたも、本書を活用してコンテナ技術を習得してください。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
普通に購入すると3000円以上するものであり、中古品でもあまり値段が下がらない商品なので、安く買えて良かったです。内容も初心者向けで分かりやすいです。
 
   
人気 4位
本書の内容
コツ・しくみ・落とし穴をしっかりおさえるから
人気プログラミング言語「Python」がスイスイ身に付く!


データ分析やAIの分野で注目のプログラミング言語「Python」(パイソン)は、WebやIoTをはじめとした幅広い分野で活用されています。
汎用性の高さに加え、文法がシンプルで、簡潔なプログラムを書くことができるため、教育用プログラミング言語としても採用が増えてきました。

しかし、シンプルとはいえPythonには多くの文法・記法があり、初心者が独学でマスターするのは簡単ではありません。
そこで本書では、プログラミングの基礎を丹念に解きほぐし、楽しいストーリーとともに、つまずくことなく最後まで読み通せる入門書を目指しました。

もちろん、「スッキリ」シリーズの特長であるプログラミングのしくみやコツがしっかり身に付くので、機械学習やWebアプリケーションなどの専門分野の学習にスムーズに進むことができます。
また、シリーズで好評の楽しみながら知識の確認ができる練習問題と、よく陥りがちなエラーや落とし穴の対策をまとめた「エラー解決・虎の巻」も収録していますので、挫折せずに着実に学びきれます。

本書を通じてPythonならびにプログラミングの楽しさを学び、新しい未来への道を拓いてみませんか。

本書では、以下の内容を扱います。

第0章 ようこそPythonの世界へ
■第I部 Pythonの基礎を学ぼう
第1章 変数とデータ型
第2章 コレクション
第3章 条件分岐
第4章 繰り返し
■第II部 Pythonで部品を組み上げよう
第5章 関数
第6章 オブジェクト
第7章 モジュール
第8章 まだまだ広がるPythonの世界
付録A sukkiri.jpについて
付録B エラー解決・虎の巻

詳細は目次をご確認ください。
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
まずは何をしたらいいか分からなかったのですが、この本にまずは何をしたら良いのかのっていてとても分かりやすかったです。
会社でPYTHONを使ったソフトがありポスト処理に使われているので、年寄りにもわかる様な本を探してこれに辿り着きました。
最初の設定は自分で調べていかないといけないのが難点でしたが、超初心者の自分にはちょうど良い内容でした。
 
   
人気 5位
本書の内容
合格への最短ルート!

AWS(Amazon Web Services)を活用・構築する知識を持っていることを証明するのがAWS認定です。「AWS認定 クラウドプラクティショナー」は、エンジニアだけでなくマネージャーや営業職など、さまざまなポジションを対象とした新しい試験で、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AWS認定 クラウドプラクティショナー」向けの試験対策教科書です。AWSを利用していくのに必要となる「クラウドの概念」「セキュリティ」「テクノロジー」「請求と料金」といったカテゴリを、しっかり丁寧に解説しています。
実際に豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。さらに、練習問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

目次

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法

第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク

第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector

第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ

第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス

第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス

第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53

第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス

第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール

第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール

 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
まだ試験は受けておりませんのでなんとも言えませんが、他のレビューにもある通り試験をパスするには本書の内容で問題ないのかと思いました。
梱包も綺麗で特に問題なく届きました。 注文後もすぐ発送されましたので満足しております。 また機会があれば注文させていただきます
わかりやすいとは思いますが、これで合格できると言うほどでは、無いようです。必要な最低限の知識として考えると良いと思います。
 
   
人気 6位
本書の内容
AWSにおけるコンテナ環境の設計・構築のノウハウを凝縮、
基本から実践的な知識まで、しっかりと学べます。

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

▼本書のポイント
・最新の「AWSサービス」をフル活用
・手順がしっかりわかる「ハンズオン」
・「ユースケース」から学ぶ最適な設計

AWSにおけるコンテナ環境の設計・構築のノウハウを凝縮、
基本から実践的な知識まで、しっかりと学べます。

▼対象読者
本書では、次のような読者の方々を想定しています。
・これからAWSを活用してコンテナを学習しようとしている方
・オンプレミスからクラウドネイティブなアプリケーションへの移行を検討
されている方
・Lift&Shiftに向けて、コンテナを活用しようとしている方
・プロダクション運用を念頭に置いたコンテナ設計を体系的に学習したい方
・自ら手を動かしながらAWSサービスを学びたい方

▼本書の構成
本書は全5章から構成されています。コンテナ技術の概要から、設計・構築・運用といった一連の流れについて、ハンズオンを交えながら触れていきます。
第1章では、Dockerを中心としたコンテナの概要について紹介します。
第2章では、コンテナに関するAWSの各種サービスを紹介します。
第3章では、AWS上でコンテナを利用する際のアーキテクチャ設計について検討します。本書のメイントピックであり、AWS Well-Architectedフレームワークの方針に沿って最適なコンテナ設計を考えていきます。
第4章では、第3章で検討した設計ポイントを基にハンズオン形式でアーキテクチャを構築していきます。基本的なコンテナ関連のAWSサービス利用に重点を置き、AWS上でアプリケーションを稼働させることを目指します。
第5章では、第4章ハンズオンの実践編と位置づけ、運用、セキュリティ、最適なパフォーマンスに必要なアーキテクチャを構築していきます。CI/CDに必要なAWS Codeシリーズを始め、スケーリング戦略の実装方法等を紹介します。

●目次
Chapter1 コンテナの概要
 1.1 コンテナ技術とは
 1.2 コンテナ利用のメリット
 1.3 Docker
 1.4 オーケストレーションツールとは
 1.5 コンテナ技術を導入するために考慮すべきこと
Chapter2 コンテナ設計に必要なAWSの基礎知識
 2.1 AWSでコンテナを利用する優位性
 2.2 AWSが提供するコンテナサービス
 2.3 アーキテクチャの構成例
Chapter3 コンテナを利用したAWSアーキテクチャ
 3.1 アーキテクチャを設計する前に
 3.2 Well-Architected フレームワークの活用
 3.3 設計対象とするサンプルアーキテクチャ
 3.4 運用設計
 3.5 セキュリティ設計
 3.6 信頼性設計
 3.7 パフォーマンス設計
 3.8 コスト最適化に向けた方針
Chapter4 コンテナを構築する(基礎編)
 4.1 ハンズオンで作成するAWS構成のおさらい
 4.2 ネットワークの構築
 4.3 アプリケーションの構築
 4.4 コンテナレジストリの構築
 4.5 オーケストレーションの構築
 4.6 データベースの構築
 4.7 アプリケーション間の疎通確認
Chapter5 コンテナを構築する(実践編)
 5-1 ハンズオンで構築するAWS構成
 5-2 運用設計:Codeシリーズを使ったCI/CD
 5-3 運用設計&セキュリティ設計:アプリケーションイメージへの追加設定
 5-4 パフォーマンス設計:水平スケールによる可用性向上
 5-5 セキュリティ設計:アプリケーションへの不正アクセス防止
 5-6 運用設計&セキュリティ設計:ログ収集基盤の構築
 5-7 運用設計:FargateによるBastion(踏み台ホスト)の構築
 5-8 セキュリティ設計:Trivy/Dockleによるセキュリティチェック

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 7位
本書の内容
AWSを実機代わりにインフラ技術が学べる!

「自分でネットワークやサーバーを構築できるようになる」。これが本書の目的です。
新しいものを学習するとき、実際にやってみるのが一番。従来は物理機器がないと学べませんでしたが、今はクラウドがあります。
本書は、代表的なクラウドサービス「Amazon Web Services」を実機代わりにネットワークを学び直す、をコンセプトにまとめた1冊です。
インフラを学びたい若手技術者にも、インフラを学び直したいアプリ開発者にもオススメです。

◆改訂3版における主な変更点は、以下の通りです。
----------------------------------
・「Amazon Linux」から「Amazon Linux 2」に変更
Amazon Linux 2はRHEL 7ベースになっており、Linuxサービスの起動や停止、自動起動の設定方法が大きく変わっています。その手順についての記載を修正しました。

・MySQLからMariaDBに変更
Amazon Linux 2にパッケージとして含まれるデータベースが、MySQLからMariaDBに変わりました。インストール方法が変わるので、その手順についての記載を修正しました。

・WordPressが要求するPHPのバージョンアップ手順追記
WordPressの最新版では、PHP 5.6.20以降を要するようになりました。Amazon Linux 2のパッケージに含まれるPHPは、この要件を満たさないため、PHPのバージョンアップをする手順を追加で記載しました。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 8位
本書の内容
Webサイト制作をこれから学ぶ人へ送る
“1冊目"に最適の入門書! 【学びをサポートする4大特典つき】

本書は手を動かしてWebサイトを作りながら
HTML/CSSとWebデザインの基本を楽しく学べる入門書です。

初学者が1冊目に読む本としてふさわしい内容を盛り込んでいるため、
これを読めば必要な基礎知識がひととおり身につきます。

制作できるサイトは計4種。
初歩的な内容から少しずつレベルアップしていき、
Flexboxレイアウト・CSSグリッドレイアウト・
レスポンシブデザイン・CSSアニメーションも作れるようになります。

またコーディングの知識だけではなく、
学習を続ける上での学び方のコツやポイントも紹介。
知識ゼロからスタートした人でも、1冊を読み終えるころには
自ら学習を深めていけるようになるでしょう。

■わかりやすい! 楽しい! ポイント
・やさしく要点をおさえた解説
・手を動かして作ることを重視した構成
・おしゃれでバリエーション豊かなサンプルサイト
・豊富な図解とイラスト、キャラクターによるガイド
・重要ポイントの理解を助ける補足動画

■こんな方におすすめ!
・Webサイト制作をゼロから学びたい初心者
・1冊目の入門書を探している人
・Web制作の仕事を目指している人

■学習をサポート! 嬉しい4大特典つき!
(※翔泳社サイトにて無料のID登録とダウンロードの必要があります)
1.サンプルサイトのXDデータ
- 画像の切り出しや色/数値抽出の練習用に
- デザインファイルの作り方の参考に

2.特典PDF:Webサイトの公開方法
- 最後に必要な公開作業の手順も解説!
- レンタルサーバー/ドメインについてやFTPソフトの使い方

3.制作に役立つおすすめサイト集
- 実際のしごとで使っているサイトを厳選!
- Webデザイン編/コーディング編と合計、約50サイトを紹介

4.初学者必携のチートシート
- 横において学習すると学びやすい!
- Flexboxレイアウト/CSSグリッドレイアウト/CSSのショートハンド/キーボード入力サポートの4種

 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 9位
本書の内容
絶対に挫折しない最高の1冊!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

Reactをイチから学びたい方にオススメの1冊です!

【本書のポイント】
UdemyのReactコースで最高評価獲得の著者がモダンJavaScriptの基礎からTypeScriptの実践的な内容までしっかり解説!

著者が2年以上勉強会を主催し初学者と話す中で分かった、多くの人が感じるReactの挫折ポイントを解決する構成!

現場のシチュエーションベースのストーリーで技術解説をしているので、実務で必要となる知識を意識しながら学習を進められる!

「#挫折しないReact本」で学習した感想をシェア!!

●目次
Chapter1 Reactを始める前に知っておきたいモダンJavaScriptの基礎
1-1 モダンJavaScript概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPAと従来のWebシステムの違い
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScriptの機能に触れる
2-1 const、letでの変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( )=>{ }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScriptでのDOM操作
3-1 JavaScriptによるDOMアクセス
3-2 DOMの作成、追加、削除
3-3 JavaScriptによるDOM操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 Reactの基本
4-1 React開発の始め方
4-2 JSX記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 exportの種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 ReactとCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState管理
7-1 グローバルなState管理が必要な理由
7-2 ContextでのState管理
7-3 その他のグローバルstateを扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 ReactとTypeScript
8-1 TypeScriptの基本
8-2 APIで取得するデータへの型定義
8-3 Propsへの型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React×TypeScript実践演習

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 10位
本書の内容
【「ITエンジニア本大賞2021」技術書部門 入賞! 】

Amazon Web Servicesのしくみがすぐにわかる!

Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
Amazon Web Servicesを独学で勉強するために購入しました。無償のサービスを利用して実際に操作しながら、どのようなしくみになっているものかがわかるようになりました。
対象本を探していたところ中古で安価の商品があり購入。中古でもなんら問題ない程度の物で大変助かります。
AWSはなんでも出来るんですね、 と分かったものの 何から手を出していいのやらw
 
   
人気 11位
本書の内容
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
逆引きシリーズは以前から利用しており、今回もPython版ということで購入しました。 全てを見ているわけではないですが、概ね業務に必要な事項は記載されているようなので 今回も重宝しそうです。小言を強いて言えば文字が若干小さいかな。
 
   
人気 12位
本書の内容
AWSを使って安全で堅牢なアプリケーションの設計およびデプロイできる知識をもっているかを証明するのが、「AWS認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイト」試験です。
本書は、2020年に改訂された新しい「SAA-C02」試験に対応した改訂を行った試験対策教科書です。合格に必要な「レジリエントアーキテクチャの設計」「高パフォーマンスアーキテクチャの設計 」「セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計」「コスト最適化アーキテクチャの設計」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。
実際のAWSを使ったシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答の考え方を理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定試験の概要
1-2 学習教材
1-3 学習の進め方
1-4 何に重きをおいて学習すべきか

第2章 グローバルインフラストラクチャとネットワーク
2-1 リージョンとアベイラビリティゾーン
2-2 VPC

第3章 ネットワーキングとコンテンツ配信
3-1 CloudFront
3-2 Route 53

第4章 コンピューティングサービス
4-1 AWSにおけるコンピューティングサービス
4-2 EC2
4-3 ELB
4-4 ECS
4-5 Lambda

第5章 運用支援サービス
5-1 AWSにおける運用支援サービス
5-2 CloudWatch
5-3 CloudTrail

第6章 ストレージサービス
6-1 AWSのストレージサービス
6-2 EBS
6-3 EFS
6-4 S3
6-5 S3 Glacier
6-6 Storage Gateway
6-7 FSx

第7章 データベースサービス
7-1 AWSのデータベースサービス
7-2 RDS
7-3 Redshift
7-4 DynamoDB
7-5 ElastiCache
7-6 その他のデータベース

第8章 セキュリティとアイデンティティ
8-1 セキュリティとアイデンティティ
8-2 KMSとCloudHSM
8-3 AWS Certificate Manager

第9章 アプリケーションサービス
9-1 AWSのアプリケーションサービス
9-2 SQS
9-3 SWFとStep Functions
9-4 SNSとSES

第10章 開発者ツール
10-1 AWSにおける継続的なアプリケーション開発の支援サービス
10-2 CodeCommit
10-3 CodeBuild
10-4 CodeDeploy
10-5 CodePipeline

第11章 プロビジョニングサービス
11-1 AWSにおけるプロビジョニングサービス
11-2 Elastic Beanstalk
11-3 OpsWorks
11-4 CloudFormation

第12章 分析サービス
12-1 EMR
12-2 ETLツール
12-3 その他の分析サービス

第13章 AWSのアーキテクチャ設計
13-1 AWSにおけるアーキテクチャ設計
13-2 回復性の高いアーキテクチャ
13-3 パフォーマンスに優れたアーキテクチャ
13-4 セキュアなアプリケーションおよびアーキテクチャ
13-5 コスト最適化アーキテクチャ
13-6 オペレーショナルエクセレンスを備えたアーキテクチャ

第14章 問題の解き方と模擬試験
14-1 問題の解き方
14-2 模擬試験
14-3 模擬試験の解答
 
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ユーザーレビュー
広く浅く網羅的に問題形式に触れながら勉強できるので未経験者の方の最初の1冊にオススメできます。 章ごとの練習問題は少ないですが、巻末の45問分の模擬問題を含めて解説が選択肢aが~なので正解です。ではなく、全ての選択肢について解説しており消去法で正解を導けるほど丁寧です。 AWSの試験ではどの参考書でも同じですが未経験者が参考書1冊で合格するのは難しいです。 ネットの資料や練習問題、模擬試験も活用しましょう。
昨年クラウドプラクティショナーに合格したので、今年はSAAをと思い購入。各章とも少し突っ込んだ内容だがコレだけでは合格は難しいと思います。 問題集やウェビナーを駆使して対策を立てる必要があると思います。
大事なところを掻い摘んで書いているので、これだけで合格するのは厳しいかと思いますが、ポイントを理解して、その後ほかのツールで勉強するには適している参考書かと思います。
 
   
人気 13位
本書の内容
基本的なコードから1つ1つ試せる!
プログラミング・スキルを着実にレベルアップ。
初中級テクニックと実践力を強化しよう。

本書ではPythonのさまざまな側面をカバーしています。
文法&基本テクニック、目的別テクニック、
そして、実践的なプログラムの発想と実装まで。

【文法&基本】インストール、初歩、リスト/タプル/辞書、イテレータ…
【目的別テクニック】ファイル操作、GUI、DB、ネットワーク、Webアプリ、テスト…
【開発プロジェクトサンプル】マークアップ処理、ファイル共有、GUI、ゲーム


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ユーザーレビュー
 
   
人気 14位
本書の内容
JavaScriptを使用したWebブラウザゲームの製作ノウハウを解説する入門書です。
Webページをまったく作ったことはないが、現在主流となっているブラウザゲームに興味があり、
「自分でもゲームプログラミングに挑戦してみたい!」と考えている初心者に最適です。

本書では「より面白く」「見栄え良く」をモットーに、11本のサンプルゲームを紹介しています。
ゲームを作りながら、JavaScriptだけでなくHTML5やCSSといったWeb技術の基本もしっかり学習できます。

また、あくまで「学習書」という位置付けであることから、最後まで読んでしっかり学習してもらうために、
「楽しさ」を感じられて「飽きさせない」ことを重視した構成になっています。

【本書のセールスポイント】
[1]JavaScriptで「面白く」「見栄えの良い」Webブラウザゲームを「短いコード」で「簡単に」開発できる
[2]サンプルゲームはスマホにも対応
[3]アクション系ゲームにも応用できる物理エンジン(衝突判定等)付き
[4]サンプルゲームのダウンロードサービス
[5]サンプルゲームはダウンロードしてスグに試せる!  
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 15位
本書の内容
舞台裏も他言語との違いも分かる! 関数型/オブジェクト指向/非同期の活用、モジュールによる拡張、落とし穴の回避などを解説[基本事項を中心に、中級~超上級レベルも学べます]
本書は、JavaScript標準であるECMAScript 6以降に対応した、完全かつ簡潔なガイドブックです。古いバージョンについては解説をスキップし、現在のはるかに強力なモダンJavaScriptの中核技術からスタートできます。近年、JavaScriptプログラマーの達人たちは、エラーが発生しやすい手法を回避するために、関数型/オブジェクト指向/非同期プログラミングを積極的に採用しています。そうした最新のテクニックやヒントを本書で習得し、開発生産性の飛躍的な向上をぜひ目指してください。Java、C#、C/C++など他言語の経験者、初中級者がモダンJavaScriptを本格的に学べる一冊です。◎本書は『Modern JavaScript for the Impatient』の翻訳書です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
◎ 3万部突破のベストセラーが充実のアップデート!

JavaScriptをこれから始める人にも、前に挫折したことのある人にも。

手を動かしてサンプルをひとつずつ作っていくことで、知識だけでなく、
現場で活きる、応用・実践につながる基礎力が「この一冊で」身につきます。

ポイント1「サンプルが楽しい。」
よくある“勉強のためのサンプル"を可能な限り排除し、「こういうの見たことある! 」「こういうのが作ってみたかった! 」というような、実際に仕事に使えそうなサンプルを集めました。なので、最初の「やるぞ! 」というモチベーションを維持したまま、最後のページまで読み進めることができます。

ポイント2「つまずきポイントを徹底カバー。」
初学者がつまずきやすい・挫折しやすいポイントを丁寧に拾って「これはどういうこと?」に対処する解説を用意しています。
共感しながら読み進められる文章で「絶対に挫折しない・させない」内容に仕上げました。


【第2版の主な改訂内容】
・ECMA Scriptの新規格に対応。新しい機能・文法のうち、入門者でも取り組みやすく便利なものを紹介
・書籍内の情報を2019年の状況にあわせて全面的にアップデート
・3~6章のサンプルを更新。解説内容をより丁寧にわかりやすくブラッシュアップ
・7章は全面刷新し、より現代的・実践的なテクニックを学べる内容に


【こんな方におすすめ! 】
・HTMLとCSSは何となくわかっていて、JavaScriptもやらないと…と思いつつなかなか手がつけられない方
・「フロントエンドエンジニア」という言葉に惹かれる方
・Web業界に入りたい方、または入りたての方
・「他のWebデザイナーに差をつけたい! 」というWebデザイナーの方
・「フロントエンドエンジニアやWebデザイナーとまともにコードの話をしたい! 」というWebディレクターの方


目次
Chapter1 イントロダクション
1-1 これからJavaScriptを始める皆さんへ
1-2 JavaScriptってどういうもの?
1-3 JavaScriptの「プログラミング」と動作の仕組み
1-4 各章の概要
1-5 用意するツール
1-6 サンプルデータのダウンロード
1-7 テンプレートを準備して、いざ出発!

Chapter2 アウトプットの基本
2-1 コンソールにアウトプット ~開発ツールを使ってみよう
2-2 JavaScriptはどこに書く? ~<script>タグとJavaScriptの記述場所
2-3 ダイアログボックスを表示する ~window.alert()
2-4 HTMLを書き換える ~要素を取得する・コンテンツを書き換える

Chapter3 JavaScriptの文法と基本的な機能
3-1 確認ダイアログボックスを表示する ~条件分岐(if)
3-2 入力内容に応じて動作を変更する ~変数、定数
3-3 動作のバリエーションを増やす ~条件分岐(else if)
3-4 数当てゲーム ~比較演算子、データ型
3-5 時間で異なるメッセージを表示する ~論理演算子
3-6 1枚、2枚、3枚…と出力する ~回数が決まっている基本の繰り返し
3-7 コンソールでモンスターを倒せ! ~回数が決まっていない繰り返し
3-8 税込価格を計算する ~ファンクション
3-9 FizzBuzz ~算術演算子
3-10 項目をリスト表示する ~配列
3-11 アイテムの価格と在庫を表示する ~オブジェクト

Chapter4 インプットとデータの加工
4-1 フォームの入力内容を取得する ~入力内容の取得とイベント
4-2 わかりやすく日時を表示する ~Dateオブジェクト
4-3 小数第◯位で切り捨てる ~Mathオブジェクト

Chapter5 一歩進んだテクニック
5-1 カウントダウンタイマー ~時間の計算とタイマー
5-2 プルダウンメニューで指定ページへ ~URLの操作、ブール属性の設定
5-3 プライバシーポリシー承認パネルを作る ~クッキー(cookie)
5-4 イメージの切り替え ~サムネイルのクリックによる画像の切り替え
5-5 スライドショー ~ここまでの知識を総動員

Chapter6 jQuery入門
6-1 開閉するナビゲーションメニュー ~要素の取得とclass属性の追加・削除
6-2 ドロワーを作ってみよう ~CSSと組み合わせてアニメーションを実現
6-3 空き席状況をチェック ~AjaxとJSON

Chapter7 外部データを活用したアプリケーションに挑戦!
7-1 あなたはいまどこ? ~位置情報(navigator.geolocation)
7-2 Web APIを使ってみよう ~OpenWeatherMap APIで天気予報


 
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JavaScriptを学ぶには1番分かりやすい本だと思います。 購入ボタンがあったので、取り寄せ商品というところを見落としていて、 3日くらいで届く物だと思い購入してしまったのは失敗でした。 商品自体はとても良い商品です。初めてJavaScriptを学ぶ人はまず読んでほしいです。
JSについて、ここまで優しく詳しく分かりやすく買いてある本はないのでは?と思うくらい貴重な気がします。常にデスクの目につくところにおいてあります。年月が経ったとしてもこれは使えると思います。
超入門と言う事で気軽に読み始めました。一通りの読んでみて感触を掴むと言う事では、なかなか良い書籍であると感じました。
 
   
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本書の内容
HTMLによる、HTMLのための、HTMLだけの本

Web制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。
本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。

HTMLをより深く学習する、言い換えると深く理解するためには、HTMLのシンタックス(構文)とセマンティックス(意味論)を理解することが不可欠です。シンタックスは機械的にチェックできますが、セマンティックスについては現在の技術では人によるチェックをせざるを得ないのが現状でしょう。
また、HTMLの究極の学習コンテンツはウェブ上で策定・公開されているHTML仕様といえますが、現在のHTML仕様は多数の前提知識が必要であり、中・上級者向けともいえます。

本書を読み進めることで、静的なウェブページから動的なウェブアプリケーションまで、筋の通ったHTMLを設計・記述できるようになることを目指します。本書では触れていませんが、これにより現代のウェブページに不可欠なCSSやJavaScriptの設計・作成についても理解が深まることでしょう。
また、HTML仕様を読むための前提知識についても解説しています。さらに、HTMLと関連のあるアクセシビリティやセキュリティの知識についても、著者陣がスペシャリストの立場として、必要に応じて言及しています。

目次

1章 HTMLの基本概念
1-1 HTMLとは
1-2 HTMLの仕様
1-3 HTML標準化の歴史
1-4 ウェブアクセシビリティの基礎
1-5 URLの概要
1-6 HTTP
1-7 技術情報との関わり方

2章 HTMLマークアップのルール
2-1 HTMLの要素とタグの基本
2-2 属性
2-3 URLの応用
2-4 要素の入れ子と内容モデル
2-5 HTMLで扱える文字
2-6 文字参照
2-7 コメント
2-8 HTMLの細かい構文ルール

3章 HTMLの主要な要素
3-1 「HTMLの主要な要素」の読み方
3-2 ルート要素と文書のメタデータ
3-3 セクション
3-4 グルーピングコンテンツ
3-5 テキストレベルセマンティックス
3-6 リンク関連要素
3-7 編集
3-8 エンベディッドコンテンツ
3-9 テーブル
3-10 フォーム1
3-11 フォーム2
3-12 インタラクティブ要素
3-13 スクリプティング

4章 主要な属性とWAI-ARIA
4-1 グローバル属性
4-2 WAI-ARIA
4-3 ARIA利用時の注意点
4-4 WAI-ARIAの実践
 
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本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

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※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる!

まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です!  
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本書の内容
本書は、これからJavaScriptプログラミングをはじめたいと考えている初心者のための入門書です。

全くのプログラミング初心者が「プログラミングとは何か」「JavaScriptが活躍するWebの世界はどういった仕掛けで動いているのか」を理解できるよう、その説明から始め、JavaScriptプログラミングの土台となる力を養えるようにサポートすることを心掛けています。

また、本書はこれからプログラミングをはじめる初心者を前提としているため、やや上級の内容などは割愛しました。本書を読み終えた後には、さらに本格的な入門書での学習や、各種のライブラリやフレームワークの習得が容易になる基礎力を身につけることができます。

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本書の内容
イラストで、1歩目から少しずつ。これならDockerがわかる!

本書は、若手エンジニアや、バックエンドの技術にあまり詳しくない人に向けて書かれたDockerの入門書です。イラストやハンズオンを多めに入れて、Linuxの知識や、サーバの構築経験がなくても、理解しやすいように努めています。

本書はDockerをまったく知らない初心者から読める内容ですが、「とりあえずコマンドが打てるようになる」ことを目的にした本ではありません。Dockerがそもそもどんな仕組みで動いているのか、コマンドでは何を命令しているのか、オプションや引数は何を意味しているのかをきちんと理解できるように、イラストを多用して説明しています。

Dockerをひととおり動かして、止めて、廃棄するまでの流れを身に付けた上で、複数のコンテナ同士で通信をしたり、データをコンテナの外部に保存したりといった、現場で必要となるスキルを学んでいきます。

また、サーバーエンジニアであれば知っておきたいDocker ComposeやKubernetesについても、初歩から説明をし、ひととおり動かすまでの流れをハンズオンを交えて解説しています。

Dockerと長く付き合っていくための基礎力を身に付け、さらに現場の状況に応じて応用的な使い方もしていきたい方に、ぴったりの1冊です。

・対応OS: Windows 10 Pro/Home(WSL2適用)、macOS X、Linux
・Docker Desktop 3対応

・基本的な解説はDocker Desktop for Windowsで行いますが、Appendixにて他の環境へのインストールについても説明を入れています。

・Appendixでは、Macでのインストール、Linuxでのインストール、VirtualBoxのインストール、AWSでの環境準備のほか、nanoエディタの使い方、Docker Desktopコンソール画面の使い方、Dockerのコマンド一覧などを掲載しています。

<章立て><; br> Chapter1 Dockerとは何だろう
Chapter2 Dockerが動く仕組み
Chapter3 Dockerを使ってみよう
Chapter4 Dockerにコンテナを入れて動かしてみよう
Chapter5 Dockerに複数のコンテナを入れて動かしてみよう
Chapter6 応用的なコンテナの使い方を身に付けよう
Chapter7 Docker Composeについて学ぼう
Chapter8 Kubernetesについて学ぼう
Appendix
・[Windows向け]インストール補助情報
・[Mac向け]Desktop版Dockerインストール
・[Linux向け]Dockerのインストール
・VirtualBoxでポートフォワードの設定をする
・[Linux向け]nanoエディタの使い方
・[Linux向け]Kubernetesのインストール
・デスクトップ版コンソール画面の使い方
・Dockerのコマンド

 
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本書の内容
コーディングの練習を繰り返して、腕前グングンUP!

HTML・CSSの基本は覚えたけれど、デザインカンプから情報を読み取って、イチからコーディングするのはまだ無理……。

初心者を脱して、コーダー/マークアップエンジニアとして制作現場でバリバリ活躍する力をつけたい。

本書はそんな方に向けたものです。

初心者の方が、制作現場で通用する“コーディング力"を強化するには、豊富なパターンの実践練習を繰り返すのが、遠いようで一番の近道。

そのために、本書は150通り以上のサンプルを使って、HTML+CSSのコーディング練習を積み重ねるスタイルとなっています。

6章構成で、基礎固めをしながら、できるだけ効率よく実務レベルの知識やスキルを身につけられるよう、小さな単位のサンプルを数多く盛り込みました。

小さな課題をたくさんこなす中で、現場の実務で遭遇するような“少し難しい課題"も自力で解決する力がつくよう構成しています。

また、各章で学んだことをアウトプットできるよう、章末に各自で取り組むための練習問題(EXERCISE)も用意しています。

本書を通して、実際に手を動かしながら課題に取り組むことで、“コーディング力"が確実にアップしますので、ぜひチャレンジしてみてください!

〈こんな方にオススメ〉
○コーディングの初心者から中級者にレベルアップしたい方
○自力でイチからコーディングする力をつけたい方
○Web制作の現場で働きはじめて間もない、実践経験の少ない方

〈本書の内容〉
■INTRODUCTION 事前準備と前提知識
■CHAPTER 1 基本レイアウト
■CHAPTER 2 応用レイアウト
■CHAPTER 3 表組み・フォーム
■CHAPTER 4 CSS設計
■CHAPTER 5 マークアップ
■CHAPTER 6 総合演習

〈本書の特長〉
○150通り以上のサンプルを使って実践練習を繰り返す。
○HTML・CSSのコーディングに特化して強化する。
○実務でよく遭遇する課題を自力で解決する力がつく。  
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本書の内容
Microsoft Azureの基本サービスである、仮想マシン、PaaS、ネットワーク、ストレージ、データベースを対象として、各種サービスの使い方、仕様、複数のサービスを組み合わせたシステム構築手法などを解説します。
最初に企業システムでの活用を前提として、冗長構成をとったサンプルシステムの構築からスタートし、仮想マシン、PaaS、仮想ネットワーク、オンプレとAzureのネットワーク接続、さまざまなストレージの活用、データベース(SQL Database、MySQL/PostgreSQL、Cosmos DB、Data Warehouse、Data Lake)、セキュリティ管理まで、具体例を示しながら主だった機能を網羅的に取り上げます。
また、AzureにおけるInfrastructure as Codeの基本となる、APIを利用したプロビジョニングや構成管理の自動化、そしてAzureのリファレンスアーキテクチャを参考に、Windows/Linux、.NETとSQL Server/MongoDB、Express、Angular、Node各サービスを組み合わせたシステム設計を詳細に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
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丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。
読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。
リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。
 
   
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本書の内容
 AWSが登場した当初は提供されるサービスもわずかで、ネットワーク構成も簡単でした。しかしいまでは、「たくさんのマネージドサービス」と「ネットワーク機能の高機能化」が、これからAWSを始めようとする人の出鼻をくじいてしまいます。このような事態を何とかしたい。そう思って書いたのが、本書です。本書では、AWSのもっとも基本的な構成となる「ネットワークとサーバー」を説明します。
 AWSにおいてネットワークは「VPC」、サーバーは「EC2インスタンス」で構成されます。本書では、この2つの機能を中心に解説します。
 本書では、Webサーバー1台とデータベースサーバー1台で構成されたオンプレミスのシステムをAWSで実現するには、AWSならではの決まりごとや罠がたくさんあります。たとえば、「最初に利用するIPアドレスの範囲を決めて、それを分割してネットワークを構築する」「インターネットに接続する場合でも、ネットワークの設計上はプライベートIPアドレスを使う」などです。本書では、こうしたAWSならではの勘所を説明しながら、最終的に、独自ドメインでWebサーバーを運用できるようにするところまでを説明します。  
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人気 26位
本書の内容
Web制作に必要な実践の知識が身につく!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインの実践知識が一気に学べる本
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ほんの一手間で劇的に変わる!
一歩進んだWebサイト制作の知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新の技術群
・自由な表現ができる! 手描き、斜め、グラデーション、あらゆる装飾の作り方
・今日から使える! 表とグラフ、アニメーションなど、JavaScriptライブラリ
・動画、カスタム変数、Emmet、Sass、問題解決の知識まで

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の実践&旬のスキル。
思い描いているものを形にできる魔法の1行が必ず見つかる!

コードも、デザインも、時短術も、全部学べる!

●本書の対象読者
・HTMLとCSSの基礎学習までを終えた人
・Webサイト制作のワンランク上のスキルを学びたい人
・自由な装飾表現を用いてWebデザインを作りたい人
・アニメーションなど動きがあるサイトを作りたい人
・練習問題やお題に挑戦し、成果を皆と共有したい人
・効率よくコードを記述できる方法を知りたい人
・独学で困った際などの問題解決法を学びたい人

●目次
CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
CHAPTER 2 ランディングページで学ぶ「レスポンシブWebデザインとフォント」
CHAPTER 3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
CHAPTER 4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
CHAPTER 5 イベントサイトで学ぶ「特定ページの作り方とアニメーション」
CHAPTER 6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
CHAPTER 7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
CHAPTER 8 サイトの投稿と問題解決

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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いかにも参考書といったお堅いものではなく、学べるレイアウトはお洒落なものばかりです。まさにタイトルの通り実践的なデザインを学ぶことができる一冊です。 ただ手元に届いた時にはずっしりとしたボリューム感に驚かされました。本の厚みは3センチ程あるでしょうか。その分内容もぎっしり詰まっていると考えると満足感がありますね。
息子がホームページ作成のための勉強用に購入しました。PC初心者ですが独学で勉強を楽しく進めることができるらしく、あっという間に読み終えてしまいました。
前作のHTMLの本が良かったので、今回新しいこの本も購入しました。色んなタグの使い方やデザインなどを知ることができて本当に有益な本です。
 
   
人気 27位
本書の内容
TypeScriptらしいコードの書き方を学べます

TypeScriptは、JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では、根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに、TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。
静的型付き言語は世にいくつもありますが、TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が、型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために、本書では、プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から、TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また、わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず、歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。
章ごとに力試し問題を用意しており、理解の度合いを確認しながら学習を進められます。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 28位
本書の内容
AWS(アマゾンウェブサービス)認定デベロッパーアソシエイトの試験対策テキストです。この資格を取得することで、自社やお客様の開発現場でアプリケーションを開発する人にとって有効なエビデンスとなり、お客様や担当者に安心して依頼してもらえるようになります。
AWSでは日々成長するサービスですが、本書では機能やサービスを身に付けることに注力しているので、資格取得の役に立つ構成となっています。

SECTION1 AWAS認定 デベロッパーアソシエイト
SECTION2 展開(デプロイ)
SECTION3 セキュリティ
SECTION4 開発
SECTION5 リファクタリング
SECTION6 モニタリングとトラブルシューティング
SECTION7 本試験想定問題集  
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ユーザーレビュー
ホワイトを注文しました。 大事なのコンセントを横に抜いて良いものを縦に使用しています。 用途別でも差し分けることができるので便利です。 今のところ良く使えるので良い買い物でした。
 
   
人気 29位
本書の内容
●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版
ホームページの仕組みや構成の考え方など
基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使った
ホームページの公開やメンテナンスを解説。
もちろん、HTMLやCSSのコーディングも
しっかりと解説しています。

●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説
HTMLやCSSのコーディングを解説した章では
1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。
順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップが
できるようにレッスンが構成されています。

●フリーソフト・フリー素材付きですぐにはじめられる
本書で解説に利用しているテキストエディターや
FTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードデータに収録。
また、練習用ファイルも含まれているので
ダウンロードする手間なく、すぐに学びはじめられます。

●本書はこんな方にオススメです!
・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい
・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい
・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい
※紙書籍に同梱されているCD-ROMは電子書籍版には含まれませんが、CD-ROMの内容と同等のダウンロードデータをご用意しております。ダウンロードデータの入手方法については本書2ページの「サンプルファイルについて」をご覧ください。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 30位
本書の内容
人気シリーズ「Pythonふりがなプログラミング」を大きくして読みやすく、内容を充実させて改訂しました。「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいPyhton(パイソン)の入門書です。本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といったプログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。さらにこの増補改訂版では、データ分析への初めの一歩を踏み出すための章を追加しました。統計情報とグラフ、2つの観点からPythonによるデータ分析の一端を体験できます。

■本書はこんな人におすすめ
・Pythonの基本を身につけたい人
・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人
・プログラマーやエンジニアを目指す人
・仕事でPythonを活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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前作のPythonふりがなの本よりも少し大判になってます 見やすくてちょうどいい ふりがなといっても英語の読み方が書いてあるわけではなく、そのコードの意味がふってあります。読み方がわからない場合は自分で調べて書足せば更に便利になると思います。 あとはこの肝心のふりがな。コードの意味の和訳が合う合わないありそう。今まで自分で覚えてた単語と意味は同じだけど言葉が違う。ってことがちょいちょいあって使いにくい 一番優しいかと言われると??? わかってる人がわからない人に説明しようと丁寧にしてるつもりなんだけど、いまいちわかりにくい。そんな本。 ド初心者の人にはおすすめできません Pythonなんとなくわかるけどもっと掘り下げたい中級に行く前の初心者向けって感じですかね
 
   
人気 31位
本書の内容
本書は、実際のビジネスの現場を想定した100の例題を解くことで、現場の視点が身につき、技術を現場に即した形で応用できる力をつけられるように設計した問題集です。

本書の100本ノックを解くだけですぐに現場で活躍できるわけではありませんが、現場の感覚を身につけることで、ビジネスの現場に自然に入っていけるような力をつけられるはずです。
ウェブや入門書でデータ分析や機械学習を一通り学び、「アヤメの分類よりも役に立つデータを分析したい」「ビジネスの現場で技術がどう応用されるのかを知りたい」と思っている読者の方には、きっと役に立つのではないでしょうか。

本書の構成は、基礎から実践までを幅広く扱う四部構成となっています。

●第1部(基礎編)では、ビジネスの現場で実際に得られるデータ分析するために必要なデータ加工のノウハウを学びます。比較的きれいなウェブからの商品の注文に関するデータと、データの読み込みにすら苦戦する「汚い」データの多い小売店のデータを例に、データ加工の実践を行います。

●第2部(実践編1)では、機械学習の技術を活用して顧客の分析などを行うために必要なノウハウを学び、実際のデータを使っての課題発見・解決を実践していきます。

●第3部(実践編2)では、最適化技術を導入するためのノウハウを学び、経営状況の改善を実践していきます。

●第4部(発展編)では、画像認識技術や自然言語処理技術などの「AI」とも呼ばれる技術を駆使して、データ化されていない情報をも利用して、顧客の潜在的な需要の把握など、ビジネスの現場で期待されているノウハウを学び、実践していきます。

 
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異動先でPython導入が始まり、前職で使っていた経験者からのレクチャーがあったものの、正直さっぱりわからず。なので自習用に購入です。具体例に沿って学習が進むので、わかりやすく、実務につなげやすそうです。
Pythonを実用的に使えるようにしたいと思い購入しました。1章が10本ノック分になっていて、取り組みやすいです。汚いデータの分析なので実践的で勉強になります。
基本的なところから始まっていますが、機会学習だけでなく最適化問題にまで射程が広がっている本です。まず最初は何も考えずに通してみることお勧めします!
 
   
人気 32位
本書の内容
JavaScript“標準教科書"が人気講師の書き下ろしで新登場!
初心者から経験者まで。上達するために
「押さえておきたい基礎知識」総ざらい

JavaScriptの独学に最適な標準教科書として、長年にわたって読まれてきた
『独習JavaScript』。オンライン学習スクールUdemyの人気講師、CodeMafiaこと、
外村将大 氏による完全書き下ろしで新登場です!

本書では、JavaScriptでプログラミングを行う際に必要となる、
基本的な知識/概念/機能、文法/プログラムの書き方を、
さまざまなサンプルプログラムを例示しながら、詳細かつ丁寧に解説します。

プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェック
という3つのステップで、JavaScriptの基礎を完全習得できます。

【本書「はじめ」により抜粋】
JavaScriptは、初心者にもわりあい馴染みやすい(プログラムを書くのが比較的簡単な)
半面、本格的なプログラムを書こうとすると途端に難易度が上がるプログラミング言語です。

それは、他のプログラミング言語ではあまり見られない、JavaScript特有の言語仕様が関係
しています。そのため、本書ではそれらの「落とし穴(JavaScript のクセや動作原理など)」
についても、図解とともに丁寧に解説しています。

私自身、初心者だったときに「なぜそのように動くのか?」まで解説してくれる書籍に
出会えず、JavaScriptの本質的な部分を理解するのにとても苦労しました。その経験を踏まえ、
初心者の方でもJavaScriptの本質をきちんとつかめるよう本書を執筆しました。
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【ポイント】
●JavaScriptの独学に最適な教科書として好評の『独習JavaScript』最新版。
初心者がJavaScriptを学ぶにふさわしい一冊
●JavaScriptでプログラミングを行う際に必要となる基本的な知識/概念/機能、
文法/書き方を、網羅的かつ体系的に習得できる

JavaScriptの入門者、これからJavaScript言語で開発を始めたい初学者から、再入門者、
学生・ホビープログラマまで、「一からJavaScriptを学びたい」
「JavaScriptプログラミングの基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。

 
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本書の内容
2017年から2018年にかけて、コンテナ型仮想化技術を実現するDockerやコンテナアプリケーション基盤を支える、Kubernetesを始めとするコンテナアプリケーション開発プラットフォームに関連するマネージドサービスが、クラウドプロバイダーやベンダー企業からリリースされています。それに伴い、従来のアプリケーション開発からコンテナアプリケーション開発へとシフトし始めています。
 コンテナアプリケーション開発は、基盤や運用を含め一つのパラダイムシフトでもあり、従来のアプリケーション開発とは、さまざまな点において異なります。本書では、プリケーションエンジニア、インフラエンジニア、オペレーションエンジニアの方々を対象に、これまでのアプリケーション開発とコンテナアプリケーション開発の違い、コンテナアプリケーション開発に必要となるDocker、Kubernetesや自動化で必要となるCI/CD、コンテナアプリケーションの運用方法を基本から解説しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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ユーザーレビュー
 
   
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本書の内容
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集です。
プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題されます。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められます。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠です。
本書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載しています。さらに、AWSのサービス・機能を概説するとともに、出題されるシナリオの特性をしっかり解説。確かな実力が身に付く1冊です。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、ポイントを押さえながら一つ一つ丁寧に説明しています。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験
 
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ユーザーレビュー
ソリューションアーキテクトプロフェッショナルの参考書はこれしかないので、重宝しています。あとは合格できるように日々勉強します。
現状AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナル唯一の参考書であり、非常に分かりやすくまとめられているので、オススメです。
 
   
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本書の内容
AWSで展開されている現行システムのほとんどは、開発したプログラムを動かすために、仮想サーバーとしてEC2インスタンスを利用しています。仮想サーバーという違いこそあれ、構成そのものは、オンプレミスのときと大きく変わっていません。
 この構成を大きく変えるのが、AWS Lambdaです。Lambdaは、サーバーを必要としないプログラムの実行環境です。開発者が処理したい内容を小さな関数として実装すると、必要に応じて、それが実行される仕組みです。
 サーバーを必要としないということは、運用の手間やコストを削減できるということです。この利点はとても大きいので、新規の開発案件では、Lambdaが採用されるケースが増えてきました。しかし、Lambdaに魅力があるからといって、すぐに移行できるほど話は簡単ではありません。従来のEC2インスタンスを使った開発とLambdaを使った開発とでは、プログラミングの方法はもちろん、設計の考え方も大きく異なるからです。Lambdaを使い始めるには、Lambdaの仕組みの理解と、その特性を活かした設計の考え方を習得することが不可欠です。
 本書では、従来のシステムをLambdaで構築するときの設計手法や具体的な事例の作成を通じてLambdaでのプログラミング手法を解説します。とくにLambdaを使った開発では、AWSサービスの操作に重きを置きます。Lambdaを活かせるかどうかは、AWSの各種サービス――ストレージのS3、プッシュサービスのSNS、メール送信のSESなど――を、いかに使いこなせるかに左右されます。そこで本書では、実例を通じて、そうしたAWSサービスの実際の使い方にも言及されています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
ベストセラーが大改訂!

累計4万部突破の前作が、5年ぶりの大改訂!

小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
第2版ではPCだけでなくスマホやタブレットにも対応したサイトが完成します。
ソースコードは現在のトレンドに合わせ、解説もいっそう丁寧にわかりやすくなりました。

これからWeb制作を始める人にも、HTML/CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新HTML5.2準拠。Windows/Mac対応
 
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ユーザーレビュー
仮想の喫茶店のホームページを一から作ることでHTMLやCSSの技術を理解できる仕掛けになっている。 開発環境もフリーのソフトを使っているので、実習環境を安価に入手できるのも良い。(秀丸エディタ)
実際にホームページを作成する手順を学ぶので、とっつき易いというメリットがあります。ところどころコードの意味合いまでは踏み込んでいない為、別途調べる必要もありました。
実際のHPつくりながら練習します。初心者なりにわかりやすいと思います。これだけだと勉強不足かもしれないので、スタートアップとして利用がいいと思います。
 
   
人気 37位
本書の内容
AWSの最初の一歩としての基本の知識を、1冊にぎゅっと凝縮した入門書。
誰もが確実に知識を身につけられるように、豊富な図解とわかりやすいテキストで、AWSの幅広い知識を体系的に解説していきます。

<本書の特徴>
● オールカラーの紙面に、図や画面を豊富に掲載。楽しく、直感的にわかりやすい内容を目指しました。
● 仮想サーバー、ストレージ、ネットワーク、データベース、セキュリティなどの根幹をなすサービスを、コストや利用イメージなども交えながら丁寧に解説。基本の知識がしっかり身につきます。
● ITシステムに馴染みのない人でもつまずかないよう、サーバーやネットワークなどの基礎知識もやさしく解説します。
● コンテナ、サーバーレスコンピューティング、機械学習などの新しいサービスもしっかり紹介。いまどきのシステム開発の基礎知識も身につきます。
● 定番のサービスだけでなく、知っておきたい便利なサービスも多数掲載。本書では60以上のサービスを紹介しています。


Chapter 1 Amazon Web Servicesの基礎知識

SECTION01 AWSを知るはじめの一歩
SECTION02 クラウド関連の用語を知っておこう
SECTION03 AWSを理解する6つのポイント
SECTION04 サービスの分類と代表的なサービス
SECTION05 日本国内の導入事例から利用イメージをつかもう


Chapter 2 Amazon Web Servicesの始め方

SECTION01 アカウントを作成してAWSの利用を始める
SECTION02 AWSサービスを操作する3つの方法
SECTION03 AWSサービスの利用料を可視化する
SECTION04 AWSのシステムが構築される場所を選ぶ


Chapter 3 コンピューティングサービス

SECTION01 押さえておきたいサーバーの基礎知識
SECTION02 EC2で仮想サーバーを手軽に作成できる
SECTION03 仮想サーバーを安全に外部に公開する
SECTION04 負荷に応じてサーバーを自動的に追加・削除する
SECTION05 サーバーを持たずにプログラムを実行する
SECTION06 サーバーレスの活用法をもっと理解する
SECTION07 コンテナの仕組みと特徴を理解する
SECTION08 ECSでコンテナのメリットを享受する
SECTION09 サーバー知識なしで使える代表的なサービス5選


Chapter 4 ストレージサービス

SECTION01 Amazon S3はデータの保存場所
SECTION02 Amazon S3の基本用語と基本操作
SECTION03 Amazon S3のデータを適切に保存する
SECTION04 Amazon S3のデータを安全に公開する
SECTION05 仮想サーバーのデータはEBSに保存する
SECITON06 データ共有・バックアップ・転送のためのサービス


Chapter 5 ネットワークとコンテンツ配信サービス

SECTION01 ネットワークの重要用語を覚えよう
SECTION02 Amazon VPCで仮想ネットワークを作る
SECTION03 Amazon VPCの主要機能の使い方
SECTION04 VPC同士や外部サービス、オンプレミスとの接続
SECTION05 他のAWSサービスと組み合わせた構成例
SECTION06 ELBで負荷分散して可用性を高める
SECTION07 高性能で手軽に使えるDNSサービス
SECTION08 CloudFrontで高速かつ落ちないネット配信を実現
SECTION09 多彩なネットワーク機能を提供するサービス7選


Chapter 6 データベースサービス

SECTION01 押さえておきたいデータベースの基礎知識
SECTION02 AWSでリレーショナルデータベースを使う
SECTION03 Auroraの高機能で便利な特徴を知っておこう
SECTION04 キーと値の組み合わせでデータを管理する
SECTION05 データ分析のために大量データを取り込む
SECTION06 データベース移行に役立つサービス2選
SECTION07 多種多様なデータベースに対応するサービス7選


Chapter 7 セキュリティ、アイデンティティサービス

SECTION01 AWSのセキュリティをしっかり理解しよう
SECTION02 IAMはAWS利用時のセキュリティの要
SECTION03 すべての操作を記録して証跡として残す
SECTION04 設定履歴や設定内容を自動で管理する
SECTION05 AWSの怪しい操作を検知して不正を防ぐ
SECTION06 Webアプリケーションのセキュリティを強化する
SECTION07 システムのセキュリティを強固にするサービス6選


Chapter 8 知っておきたいその他のサービス

SECTION01 溜めたデータを次に生かすサービス6選
SECTION02 お手軽に始める機械学習
SECTION03 システム自体を管理するサービス4選  
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人気 38位
本書の内容
本書は、2020年に改定された「AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト」の新試験[試験番号: SAA-C02]に対応した受験対策教科書です。
同試験の対策においては、「AWS Well-Architectedフレームワーク」の理解が非常に重要です。本書は、このフレームワークにある「運用上の優秀性」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コスト最適化」の5つの柱を意識しながらAWSの各サービスやユースケースについて知識を深められるよう構成しています。
各解説では、受験する上で重要となるポイントを別枠「試験対策」にまとめているので、合格に直結する知識を効率良く身に付けることができます。
AWS設計と運用に関する豊富な知識と経験を持つ著者陣が、試験対策のみならず、現場で役立つAWSのクラウド活用についても解説しているので、実戦的な知識まで身に付きます。
試験を体験できる模擬問題1回分(ダウンロード版)付き。  
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ユーザーレビュー
購入時点では最新の参考書であったため、新試験に対応している点はよかったです。 内容も広く浅く網羅されているので最初の1冊としてはオススメできます。 注意点としてはこれ1冊では合格は難しい点と時間が経つにつれて参考書の内容が古くなる点です。
図での解説もあり、分かりやすいです。 まだ試験は受けていませんが、これと演習問題を何種類か解いたら良さそうです。
 
   
人気 39位
本書の内容
MicrosoftのクラウドサービスAzureを活用・構築する知識を持っていることを証明する資格試験です。「AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」は、Azureクラウドの基本的な知識を身につけ、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」向けの試験対策教科書として、クラウドの基本的な解説から、Azureを業務で活用するのに必要な知識まで、しっかり丁寧に解説しています。
実際にAzureを使たシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬試験の具体的な解答解説で、知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。


■目次 第1章 Azure認定資格と対策
1-1 Azure認定資格とは
1-2 Azure Fundamentals認定資格について
1-3 学習方法

第2章 クラウドの基本的な概念
2-1 クラウドコンピューティング
2-2 クラウドの利点
2-3 システム支出モデル
2-4 クラウドサービスモデル

第3章 Azureのアーキテクチャ
3-1 Azureサービスツアー
3-2 Azureアーキテクチャのコアコンポーネント

第4章 コンピューティングサービス
4-1 Azure Virtual Machines
4-2 Azure App Service
4-3 Azure Functions
4-4 その他のコンピューティングサービス 94

第5章 ストレージサービス
5-1 Azure Storage
5-2 Azure Blob Storage
5-3 その他のストレージサービス

第6章 ネットワークサービス
6-1 Azure Virtual Network
6-2 Azureとオンプレミスとの通信

第7章 データベースサービス
7-1 データベースサービスの概要
7-2 Azure SQL Database
7-3 Azure Cosmos DB
7-4 その他のデータベースサービス/分析サービス

第8章 コアソリューション
8-1 IoTソリューション
8-2 AIソリューション
8-3 ノーコード/ローコードソリューション

第9章 管理ツール
9-1 Azure Monitor
9-2 Azure Advisor
9-3 Azure Service Health
9-4 その他の管理ツール

第10章 セキュリティ
10-1 クラウドセキュリティについて
10-2 ID・アクセス管理
10-3 データ保護
10-4 ネットワークセキュリティ
10-5 脅威保護
10-6 セキュリティ管理
10-7 その他のセキュリティソリューション

第11章 ガバナンス・コンプライアンス
11-1 クラウドガバナンス
11-2 コンプライアンス

第12章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
12-1 コストの計画と管理
12-2 サービスレベルアグリーメントとサービスライフサイクル

第13章 模擬試験
13-1 模擬試験問題
13-2 模擬試験問題の解答と解説

 
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本書の内容
2020年からの「プログラミング教育」を見据え、プログラミングに対する関心が高まっています。手軽に取り組めるものとして「Scratch」などでブロックプログラミングが人気ですが、より一般的なコードを記述するコードプログラミングへの応用が効きにくいことが懸念されています。本書はこれからコードプログラミングを学ぶ人のために、JavaScriptを使ったプログラミング方法を解説します。HTMLやJavaScriptのコードを書いてプログラミングの手順を覚え、最終的には本格的な「落ち物パズル」の制作に挑戦します。本文には振り仮名をふり、子どもにも読めるようにしました。また、レッスンごとに無料の練習用ファイルを用意したので、操作がわからなくなったときや、途中から読み始めた場合でも、各レッスンの最初から手順を続けられます。著者はWebプログラミングに造詣が深く、多数の著書がある大澤文孝氏。プログラミングに興味がある小学生とその保護者の方、これを機にプログラミングを学んでみたい大人の方にも適した1冊です。

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本書の内容
AWSインフラ構築/管理の基礎と手法を網羅。アカウント作成から、システム規模の自動化(自動スケーリング)までカバーした格別の一冊! 無料枠での利用についても適宜示しています。多くの章で共通するテーマの1つが「自動化」。本書の内容を試せば、AWS CloudFormationを使いこなせるようになるでしょう―Part 1では、活用事例や長所、料金などを紹介した後、基本サンプルとしてWordPressシステムの構築法を示します。Part 2では、インフラ構築/管理の基礎事項を中心に説明。Part 3では、データを格納する6種類の方法を具体的に見ていきます。Part 4では、動的スケーリングが可能で、高可用性そして耐障害性を持つインフラアーキテクチャを重点的に見ていきます―[サーバー&ネットワーク]自動デプロイ、セキュリティ、サーバーレス開発…[データストア]オブジェクト、リレーショナル、共有、キャッシュ、NoSQL…[高信頼化]高可用性、耐障害性、オートスケーリング…AWSには、さまざまなメリット―最新機能の活用、自動化、スケーラビリティ、信頼性、より短期間での環境構築など―があります。本書の内容を把握すれば、こうしたメリットを享受できる準備が整うはずです。※本書は『Amazon Web Services in Action, Second Edition』の翻訳書です。掲載した画面や手順は、2019年8月上旬に確認したものを掲載していますが、今後変更される可能性があります。

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本書の内容
東大 松尾研究室が提供するあの人気講座が待望の書籍化!

本書は、2017年と2018年に東京大学で実施された「グローバル消費インテリジェンス寄付
講座」の学生向けオフライン講義と、社会人向けオンライン講座で使われた教材がベースになっています。

約400名ほどの受講枠(2年間)に、のべ1,800人以上の応募があった人気の講義です。この本のベースとなるコンテンツはJupyter Notebook形式で公開されていますが、この内容をさらに精査、ブラッシュアップし、読みやすく整えたものが本書になります。


●本書の内容

本書には、データサイエンティストになるための基礎をつめこんでいます。データサイエンティストは、Pythonや確率・統計、機械学習など、幅広くさまざまな分野の知識を必要とします。

すべての分野を1冊で学ぶことは無理ですので、各分野で深入りはせず基礎的な事項を取り扱っています。データサイエンティストになるための地図と羅針盤のような位置づけとなることをイメージしています。


この本は主にPython 3を使って、基本的なプログラムの書き方、データの取得、読み込み、そのデータ操作からはじまり、さまざまなPythonのライブラリの使い方、確率統計の手法、機械学習(教師あり学習、教師なし学習とチューニング)の使い方についても学びます。取り扱っているデータは、マーケティングに関するデータやログデータ、金融時系列データなどさまざまで、モデリングの前にそれらを加工する手法も紹介しています。データサイエンティストになるには、どれも必要なスキルです。


本書には、さらに以下の3つの特徴があります。

・実際のデータを使って手を動かしながら、データサイエンスのスキルを身に付けることができる
・データ分析の現場で使える実践的な内容(データ前処理など)が含まれている
・練習問題や総合問題演習など実際に頭を使って考える内容がたくさんある


この本に書いてあることを実践し、読み終えた後には、実際の現場でデータ分析ができるようになるはずです。


●この本の対象読者

この本は、プログラミングの経験があり、理系の大学1~2年生程度の教養課程の数学(線形代数、微分積分学、確率統計の基礎など)を終えている方を対象にしています。具体的には、勉強熱心な大学3~4年生の理系の学生さんや大学院生の方、また社会人になってデータサイエンスを学ぼうという意欲の高い方たちが対象です。データサイエンスの入門レベルから中級レベルの手前までを考えている人に最適で、本書のゴールもデータサイエンス入門レベルを卒業できることを想定しています。


●著者による「はじめに」より編集・抜粋

世の中は多種多様でさまざまな問題があります。非効率的な仕事や処理、無駄があることもご承知の通りです。人工知能等が注目される一方で、いろいろな誤解や過剰な期待がされていることもあります。この本を手にとってくださっている方たちには、このような状況でも現実的になって、データサイエンスや人工知能等を使って何ができて何ができないのか、ぜひ見極めてください。

この読者の方たち、受講生の方たちの中から、このデータサイエンスの力を活かして、今の世の中の無駄や非効率を少しでもなくし、さらに新しい価値を創り出して、この世界を良くしていく人が増えていってくれたら、著者としては本望です。


●本書で学べること
・Python/Numpy/Scipy/Pandas/Matplotlibの基礎
・確率/統計/推定/回帰の基礎
・Numpy/Scipyによる科学計算
・Pandasを使ったデータ加工処理(欠損データ/異常値の取り扱い、時系列データの取り扱い)
・Matplotlibによるデータ可視化
・機械学習(重回帰、ロジスティック回帰、決定木、k-NN、クラスタリング、主成分分析、マーケットバスケット分析、モデルチューニング)

 
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内容が濃く、パイソン初心者には最適。数学の知識としては、高校理系数学程度以上が理想的。
 
   
人気 43位
本書の内容
美しいデザインでサイト制作の知識とワザが「1冊で」身につく本格入門!

<コンセプト>PC&モバイルサイトデザインの基礎力とHTML・CSSコーディングの知識が1冊で同時に身につく!
ウェブ制作を仕事にするならHTMLとCSSを学ぶことから始めますが、本書は体系立てた文法学習よりも、まずは「コーディングとはどのような作業なのか」を理解できる初学者向け入門書です。架空のカフェのショップ紹介&ネットショップサイトをチュートリアル形式で作成しながら、基本的なHTML要素/CSSの基本構造(セレクタ、プロパティ、値)を学ぶことができ、レイアウトのテクニックやデザイン(Webデザイン&レスポンシブデザイン)の基本も身につきます。
<本書のポイント>
・チュートリアル学習では、PC版だけでなくウェブ制作の現場でニーズの高いモバイルサイトのデザインがしっかり学べます
・定番となったflexbox、displayを使ったレイアウト手法の基礎から実践まで丁寧に解説します
・「フルスクリーン」「フレックスボックス」「シングルカラム」「2カラム」「グリッド」の5種類のレイアウトパターンを学習できます
・横スクロールするレイアウト、アニメーションで拡大するボタンなど動きのあるサイトづくりも体験できます
・「動画コンテンツページ」「ネットショップページ」も制作します
<綴じ込み特典つき>
付録1デザインのバリエーションが学べる! 「レスポンシブデザインのネタ帖」
付録2インターン、就転職に役立つ! 「ポートフォリオ用アレンジのネタ帖」  
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本書の内容
本書は「Pythonだけ」を学ぶ本ではありません。Pythonを使ってプログラミングを紹介していますが、伝えたい内容はPythonに限らない「プログラミング全般」の知識です。

プログラマになるためのスキルを独学できる本です。Pythonプログラミングの基本を学べるだけでなく、プログラマとして必要なスキル(シェル、正規表現、パッケージ管理、バージョン管理、データ構造、アルゴリズム、仕事の始め方・やり方)もひと通り学べるのが特徴です。
「プログラミングを始めたい」「できればその道でプロを目指してみたい」――そんな読者にオススメです。

本書の著者、コーリー・アルソフ(Cory Althoff)は、「独学プログラマー」です。本書は、彼が独学で、ゼロからプログラミングを学んだ体験に基づいて書かれました。
プログラミングを独学で身に付けるために、著者がPythonを通して学んだエッセンスが書かれています。彼の独学プログラマーとしての学び方は、Amazon.comでの本書の評価を見るとわかるように、多くの人に支持されています。
――訳者あとがきより

目次については、27章プラス補章2つと長いので、以下の「目次を見る」からご覧ください。
 
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ユーザーレビュー
評価を☆3にするか☆4にするか迷いました。 Pythonを理解するには内容が薄いと感じます。 しかし、後半のプログラマーとしての心得的な部分が、今まで何となくわかっていることを文章にしてくれています。文章にしてもらうと、あらためて「そうだな」と思わせてくれるので☆4にしました。 Pythonの学習には他の本を数冊こなす必要があると思いますが、入門書としては良い本だと思います。
これだけで独学は難しいと思います。最近このような独学プログラマ系の本がやたらと多いのはそれだけ幻想を抱いている人が多いからでしょうか?何冊もいろいろな本を読み込んで実際にコーディングとコンパイルを繰り返さないとプログラマには慣れません。
早速届いたので電車で読んでみましたがなかなか読みやすそうです。日経の広告で気になりネットで調べて購入に至りました。暇なときじっくり読んでみます。
 
   
人気 45位
本書の内容
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA-C02)試験対策の問題集です。

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験に合格するためには、AWSサービスの基礎知識を身に付けるとともに、基本的な要求仕様に対して最適な答えを導き出す訓練が必要です。試験対策として、できるだけ多くの演習問題に取り組み、解く力を高めることが重要になります。
本書は、試験の特徴を踏まえた演習問題を豊富に掲載し、丁寧に解説しています。また、巻末の模擬試験で実力チェックおよび知識の定着が可能です。さらに、押さえておきたいAWSのサービス・機能や、出題されるシナリオの特性もしっかり解説しています。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、確かな力が身に付く内容になっています。受験者必携の1冊です。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 レジリエントアーキテクチャの設計
第5章 高パフォーマンスアーキテクチャの設計
第6章 セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計
第7章 コスト最適化アーキテクチャの設計
第8章 模擬試験
 
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ユーザーレビュー
本番同レベルの模擬問題が多いので知識の定着に助かりました。 こちらをつかって問題慣れして合格できました。
AWSの試験を受験しなくてはならくなったので、購入させて頂きました。内容は分かりやすいので勉強が捗ります。
 
   
人気 46位
本書の内容
HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、今やフロントエンド開発者の実力証明には必須、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」に対応した問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供※
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分

 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
問題と正答・解説が1ページにまとめられているので分かりやすいです。重要度も表示されているので、重点的に学ぶのにもオススメです。
大変勉強になります。 とにかく分かりやすさが第一ですが、説明がしっかりしているので大変分かりやすいので満足しています。
商品の到着がとても早くて助かりました。ありがとうございます^^
 
   
人気 47位
本書の内容
重要ポイントをおさえて合格へ!
模擬試験問題・解説付き!

Microsoft認定試験「AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals」の対策書です。
「AZ-900」は入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。
本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを
丁寧に解説しています。本書の構成は、次のように非常にシンプルです。
特に第2章から第5章までは実際の試験の範囲(スキル)にそのまま合わせているので、
効率的に学習することができます。また、各章末の練習問題で理解度をチェックできます。
さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで、確かな実力が身につきます。

第1章 Microsoft認定試験とAZ-900の概要
第2章 クラウドの概念
第3章 コアなAzureサービス
第4章 セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信用
第5章 Azureの料金プランおよびサポート
第6章 模擬試験問題
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
商品が届きました。 早速読みました。 MicrosoftのAzureの資格取得には問題になれる為に利用した方が良いと感じました。 Microsoftのホームページの無料の学習の問題と資格取得の問題が違い過ぎると感じて購入を決めました。
素早く発送頂けました。 送料も無料でしたし、梱包も問題ございませんでした。
この本のおかげで一発合格できました。ありがとうございます。
 
   
人気 48位
本書の内容
本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。
マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。
また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。
各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 Azureの概要と管理ツール
第2章 Azure Active Directory
第3章 ガバナンスとコンプライアンス
第4章 仮想マシン
第5章 ストレージ
第6章 仮想ネットワーク
第7章 サイト間接続
第8章 ネットワークトラフィック管理
第9章 App Serviceとコンテナー
第10章 データ保護
第11章 監視
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
内容サンプル
 
ユーザーレビュー
 
   
人気 49位
発売日 2020/06/22
(4.1)
Amazon 3,300円 Kindle 2,970円
本書の内容
手を動かしておぼえるPythonプログラミング
――独学に最適な“標準教科書"


プログラミングの初学者に向けた独習シリーズに『独習Python』が新登場。
プログラミング言語入門書の執筆で定評のある山田祥寛氏による、
Python入門書の決定版です。

独習シリーズの強みである、手を動かしておぼえる(書いて実行して結果を確認する)
特長を生かし、Pythonの基本的な言語仕様から、標準ライブラリ、ユーザー定義関数、
オブジェクト指向構文、モジュールまで、サンプルプログラムを例示しながら
詳細かつ丁寧に解説します。

プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェック
という3つのステップで、Pythonでプログラミングを行う際に必要な知識・概念・機能を
体系的に習得できます。

プログラミングの入門者、これからPythonで開発を始めたい初学者から、再入門者、
学生・ホビープログラマまで、「一からPython言語を学びたい」「Pythonプログラミング
の基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。

 
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思いのほか速く届きました。梱包状態も良かったと思います。書籍の内容は非常にわかり易く記載されていると思います。
 
   
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本書の内容
「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいJavaScript(ジャバスクリプト)の入門書です。

本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といった
プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、プログラムを考える応用問題も用意しているため、
しっかりJavaScriptの基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・JavaScriptの基本を身につけたい人
・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人
・Web制作者やプログラマー、エンジニアを目指す人
・仕事でJavaScriptを活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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本書の内容
Webアプリの作り方からAPI化、デプロイメントまで
エンジニアとデータサイエンティストのためのFlask入門

Pythonのフレームワーク「Flask」によるWebアプリ開発の入門書です。
まずは、最小のアプリの作成から始め、問い合わせフォーム、データベースを使ったアプリ、
認証機能と段階的に作成しながら、Flaskによるアプリ開発の基礎を習得します。

その後、画像データ(写真)から物体を判別する物体検知アプリを作成しながら
実践的なアプリの作り方、その機能をWeb API化する方法について解説します。

また、物体検知機能(手書き文字認識をする分析コード)を題材に、
どのように機械学習をアプリに組み込んでいくかについても詳しく解説します。

【本書の主な内容】
●Flaskと開発の基礎
◯問い合わせフォーム/DBアプリの作成
◯認証機能の作成
◯物体検知アプリの作成
●API化/デプロイメント
◯物体検知アプリのWeb API化
◯Web APIとして外部公開
●機械学習APIの開発
◯分析コードから機械学習APIを開発する工程と方法

【主な対象読者】
●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始めたいエンジニア
●機械学習に興味のあるWebエンジニア
●Pythonを分析用途でしか使ったことがない人
●自分でもアプリやWeb APIを作りたいデータサイエンティスト

【章構成】
●第0部 イントロダクション
Flaskの概要と環境構築
●第1部 Flask入門
最小限のアプリを作る――Flaskの基礎
データベースを利用したアプリを作る
認証機能を追加する
●第2部[Flask実践1]物体検知アプリの開発
アプリの仕様と準備
画像一覧画面を作る
サインアップとログインの画面を作る
画像アップロード画面を作る
物体検知機能を作る
検索機能を作る
カスタムエラー画面を作る
ユニットテストを作る
●第3部[Flask実践2]物体検知機能のAPI化/デプロイメント
Web APIの概要
物体検知APIの仕様
物体検知APIの実装
物体検知アプリのデプロイメント
●第4部機械学習APIの開発
機械学習の概要
機械学習APIの開発工程と実践

 
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本書の内容
データの基本を学び、様々な特徴のデータを練習すれば、
どんなデータが来ても怖くない!

システムデータの加工・可視化から、機械学習の前処理まで。
Excel・時系列・言語・画像・音データ・特殊な加工・可視化。
―ビジネス現場で即戦力になれる「基礎力」を身につけよう!

実用的なサンプルから100本、この100本をトレーニングすれば、基礎力アップ! 現場で使える実践力を学べます。

■内容
第1部 構造化データ
第1章 システムデータの加工・可視化を行う20本ノック
第2章 Excelデータの加工・可視化を行う20本ノック
第3章 時系列データの加工・可視化を行う10本ノック

第2部 非構造化データ
第4章 言語データの加工・可視化を行う10本ノック
第5章 画像データの加工・可視化を行う10本ノック
第6章 音データの加工・可視化を行う10本ノック

第3部 機械学習向けの加工と特殊なデータ加工
第7章 機械学習の前処理を行う10本ノック
第8章 特殊な加工・可視化を行う10本ノック  
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本書の内容
本書では、技術者だけでなく、IT基盤の方向性の検討や戦略の立案、意思決定を行う立場の方が、導入前の検討を実践できる内容を盛り込みました。具体的には、コンテナの特徴、導入時の検討項目、注意点などのチェックリストを設け、システム構成例などを解説図にまとめ、要点を把握しやすいようにしました。また、大規模データセンター向けのコンテナ基盤構築の経験がない技術者でも、その基礎を理解できるよう、Dockerのインストール手順、使用法などを具体的に記載しています。
 また、今回出版される第2版では、新たに商用版Docker EEの検討項目、構築手順、使用法、セキュリティ管理手法の掲載に加え、Dockerを取り巻くエコシステムについて、2019年時点での最先端のトピックを取り上げました。内容の詳細は目次を参照していただきたいのですが、コンテナの連携を行うDocker Compose、クラスタ化を実現するDocker Swarm、コンテナ向けの仮想化基盤を構築するDocker Machine、GUI管理ツール、CRIUを使ったライブマイグレーション、コンテナ専用OSのCoreOSとRancher OS、コンテナ基盤におけるネットワーキング、周辺機器の使用例、インターネットに接続しない社内コンテナ環境の構築、そして、複数コンテナによるオーケストレーションを実現する人気のKubernetesなどの解説を網羅しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
Webは誕生から20年で爆発的な普及を果たし,17億人のユーザと2億台のサーバを抱える巨大システムへと成長しました。Webがここまで成功した秘密は,その設計思想,いわゆるアーキテクチャにあります。Webのアーキテクチャ,そしてHTTP,URI,HTMLといったWebを支える技術は,Webがどんなに巨大化しても対応できるように設計されていたのです。
私たちが作る個々のWebサービスも,Webのアーキテクチャにのっとることで成功へとつながります。Webのアーキテクチャに正しく適応したWebサービスは,情報が整理され,ユーザの使い勝手が向上し,ほかのサービスと連携しやすくなり,将来的な拡張性が確保されるからです。
本書のテーマは,Webサービスの実践的な設計です。まずHTTPやURI,HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説します。そしてWebサービスにおける設計課題,たとえば望ましいURI,HTTPメソッドの使い分け,クライアントとサーバの役割分担,設計プロセスなどについて,現時点のベストプラクティスを紹介します。  
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ユーザーレビュー
大学の授業に必要だったので購入。大学で購入するより、こちらで購入して方がポイントが付くのでお得かと。内容は息子用なので分かりません。
素早い配送で助かりました。 サイズも120円で送れるものでした。 思ってたよりは薄めでしたが、耐久性も悪くはなさそうです。
とてもわかりやすくかいてありました。 webについて基礎的なことから、応用的なことまで学習できます。満足です。
 
   
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本書の内容
AWSのネイティブ機能を組み合わせて
安全かつ堅牢なインフラを構築・運用


本書は、AWS(Amazon Web Services)を利用して、
インフラを構築/運用する方法を解説する入門書です。
クラウドでネットワーク&サーバー構築を行うために必要な基礎知識や、
AWSのネイティブ機能を組み合わせて安全かつ堅牢なインフラを構築/運用
するための設定方法やノウハウを解説します。

○Amazon VPCによるインフラ基盤の構築方法
○Amazon EC2による踏み台サーバー・Webサーバーの作り方
○Amazon RDSによるDBサーバーの作り方
○負荷分散のためのロードバランサーの構築
○独自ドメインやSSL証明書の取得
○メールサーバーやキャッシュサーバーの構築
○サービスの監視を組み込む方法
○月々のAWS利用料金の管理

など、現場のノウハウをあますところなく紹介/解説していきます。
「AWSを用いたインフラ構築/運用の方法が知りたい」方におすすめの一冊です。

▼対象読者
○AWSでインフラを構築したいエンジニア(AWSを使うのは初めて)

▼本書の特徴
○AWSによるインフラ構築・運用の方法がわかる
○インフラ構築の際に必要なネットワーク&サーバー構築の知識・手順を
ステップバイステップ形式で学ぶことができる

▼扱う機能
○構築
VPC、EC2、RDS、S3、Certification Manager、Route 53、SES、ElastiCache
○運用
IAM、CloudWatch、請求

 
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本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。  
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ユーザーレビュー
娘用に買いました。 CSS設計についてしっかり学びたかったらしく、よく調べて購入を希望していました。娘にとってはとても良かったようです。最初に使用するには良い参考書だと思います
煩雑になりがちなCSSのまとめ方がとても参考になりました
書かれている内容は良いのですが、まとめ方、文章力、掲載方法等に、工夫が必要。
 
   
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本書の内容
Bootstrap 5の全機能が1冊で身に付く!

高性能・高機能CSSフレームワークとして高い人気を誇る「Bootstrap」がバージョン5になり、レガシーなIE対応やjQueryコードの完全排除、コンポーネントやフォームの刷新、CSS Grid対応などが行われた、より洗練されたモダンなフレームワークへと生まれ変わりました。本書は、Bootstrap 5の基本から、CSSクラスを利用したスタイリング、コンポーネントやJavaScriptを利用したUI実装などを解説、後半ではWebページのモックアップの実装方法やオリジナルフレームワークを作るためのカスタマイズ方法などもていねいに解説しているので、1冊でBootstrap 5の基礎から活用方法まで、すべて身に付く内容になっています。

(こんな方におすすめ)
・Bootstrap 5の機能を詳しく学びたい人

(目次)
第1章 イントロダクション
1.1 Web アプリケーションフレームワークの基本
1.2 Bootstrapの特徴
1.3 Bootstrapの歴史
1.4 Bootstrapの導入
1.5 Bootstrap Iconsの利用
第2章 Bootstrapのレイアウト
2.1 Bootstrapのグリッドシステム
2.2 カラムの自動レイアウト
2.3 レスポンシブなグリッドシステム
2.4 カラムの整列
2.5 カラムの並べ替え
2.6 レイアウトのためのユーティリティ
第3章 基本的なスタイリング
3.1 タイポグラフィ
3.2 コード
3.3 画像
3.4 テーブル
3.5 図表
3.6 Reboot(リブート)による初期設定
第4章 基本的なコンポーネント
4.1 アラート
4.2 バッジ
4.3 プログレス
4.4 カード
4.5 スピナー
4.6 プレースホルダー
第5章 ナビゲーションのコンポーネント
5.1 ナビゲーション
5.2 ナビゲーションバー
5.3 パンくずリスト
5.4 リストグループ
5.5 ページネーション
第6章 フォームとボタンのコンポーネント
6.1 フォーム
6.2 入力グループ
6.3 ボタン
6.4 ボタングループ
6.5 ドロップダウン
第7章 JavaScriptを利用したコンポーネント
7.1 BootstrapのJavaScriptプラグイン
7.2 カルーセル
7.3 折り畳み
7.4 モーダル
7.5 オフキャンバス
7.6 ポップオーバー
7.7 スクロールスパイ
7.8 トースト
7.9 ツールチップ
第8章 ユーティリティとヘルパー
8.1 ColorsユーティリティとBackgroundユーティリティ
8.2 Bordersユーティリティ
8.3 Displayユーティリティ
8.4 Sizingユーティリティ
8.5 Spacingユーティリティ
8.6 Flexユーティリティ
8.7 Floatユーティリティ
8.8 PositionユーティリティとPositionヘルパー
8.9 Textユーティリティ
8.10 Vertical alignmentユーティリティ
8.11 その他のユーティリティクラスとヘルパークラス
第9章 Bootstrapでモックアップを作る
9.1 サイト概要とファイルの準備
9.2 新規ファイル作成
9.3 ヘッダーの作成
9.4 ナビゲーションバーの作成
9.5 メインビジュアルの作成
9.6 コンテンツ01(ニュース)の作成
9.7 コンテンツ02(お店について)の作成
9.8 コンテンツ03(商品一覧)の作成
9.9 コンテンツ04(クーポン)の作成
9.10 コンテンツ05(インフォメーション)の作成
9.11 フッターの作成
9.12 リンクの設定と追加CSSの作成
9.13 下層ページ(お問い合わせ)の作成
第10章 Bootstrapのカスタマイズ
10.1 Bootstrapのオリジナルスタイルを上書きする
10.2 Sassを使ってカスタマイズする
10.3 CSS変数を利用する
 
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発売日 2021/12/02
(4.6)
Amazon 5,060円
本書の内容
JavaScriptは最も多くのソフトウェア開発者に使用されているプログラミング言語です。JavaScriptを包括的に解説する本書は、第6版から大幅に加筆および更新し、全面改訂しました。
はじめにJavaScript言語仕様の基本的な構文と機能について豊富なサンプルコードを使って学習します。そしてJavaScript標準ライブラリを詳述し、Webブラウザで使われるクライアントサイドJavaScriptやNode.jsで使われるサーバサイドJavaScriptについてわかりやすく説明します。またNode形式と標準形式のモジュールの使い方、イテレータとジェネレータ、async/awaitやPromiseなどの非同期プログラミングの新しい構文、クラスの定義方法などを紹介し、さらにツール群や言語拡張機能、理解の難しいJavaScript特有の動きなどについても学ぶことができます。
WebプラットフォームやNode.jsの基礎となるJavaScript言語を根本から解説する本書は、JavaScriptをマスターして使いこなしたい開発者必携の一冊です。  
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本書の内容
サンプルを動かしながら学習できる本格入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

●目次
Chapter1 イントロダクション
Chapter2 Vue.jsの基本
Chapter3 ディレクティブ
Chapter4 コンポーネント(基本)
Chapter5 コンポーネント(応用)
Chapter6 部品化技術
Chapter7 Vue CLI
Chapter8 ルーティング
Chapter9 Vuex
Chapter10 テスト
Chapter11 応用アプリ

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
本企画はReact.jsの入門者向け書籍です。対象読者はJavaScriptの入門書を読み終え、React.jsの経験がない層で、そういった人が挫折しないよう手取り足取り教える内容になっています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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まだこれからですが、人気本の第二弾という事でreactの理解を深めたいと思います。
 
   
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本書の内容
「データレイク」は、大量データ分析/生成データの活用を視野に入れた新しいデータストアのかたちです。従来のデータベース/データウェアハウスの範囲に収まらない多様なデータを大量に保管し、高度な統計分析や機械学習に役立つ情報基盤を作ることが可能です。
本書ではデータレイクの概念や特徴、必要とされる機能などを基本から解説し、さらにAmazonが運営するパブリッククラウドサービスAWS(Amazon Web Services)で実現する方法を解説します。
従来では想定しえなかった大量のデータを確実に保管するため、データレイクの世界ではクラウドのようなサービス型インフラストラクチャの活用が注目されます。さらにAWSではオブジェクトストレージS3上のデータを直接分析するAmazon Athena、データウェアハウスのAmazon Redshift、機械学習を実現するAmazon SageMakerなど、データレイクを支えるさまざまな仕組みが存在します。
本書ではそれらの活用の指針を解説するとともに、後半ではシステムの構築例を具体的に解説していきます。ビジネスデータ分析とログなどの生成データ分析を例に、システム構築の流れを詳しく紹介し、機械学習や統計分析をビジネスの現場で活かせる仕組みの技術的なヒントを数多く提供します。  
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本書の内容
(概要)
Pythonでやりたいことがスグに逆引きできる、究極のレシピ集。
基礎知識にはじまり、定番機能の解説、開発現場でニーズの高いテクニックまであますところなく集めました。基本文法/数値処理/テキスト処理/データベース/HTTPリクエスト/データ分析/画像処理…繰り返し参照しやすい形式で構文やコードをわかりやすく整理。脱初心者から駆け出しのエンジニア、ホビープログラマー、研究者まで。Pythonでプログラミングするすべての方にお届けします。Python 3対応。

(こんな方におすすめ)
・Pythonの入門レベルを卒業しているひと
・Pythonでできることを手っ取り早く調べたいひと
・Pythonを使う駆け出しITエンジニア、研究者、ホビープログラマー

(目次)
Chapter 1 Pythonの基本
Chapter 2 変数
Chapter 3 制御文
Chapter 4 関数
Chapter 5 クラスとオブジェクト
Chapter 6 例外
Chapter 7 実行制御
Chapter 8 開発
Chapter 9 ファイルとディレクトリ
Chapter 10 数値処理
Chapter 11 テキスト処理
Chapter 12 リスト・辞書の操作
Chapter 13 日付と時間
Chapter 14 さまざまなデータ形式
Chapter 15 リレーショナルデータベース
Chapter 16 HTTPリクエスト
Chapter 17 HTMLパース
Chapter 18 画像処理
Chapter 19 データ分析の準備
Chapter 20 IPython
Chapter 21 NumPy
Chapter 22 pandas
Chapter 23 Matplotlib
Chapter 24 デスクトップ操作の自動化  
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さっと引けるテクニック集。 悩んでる暇がったら見た方が早い。車輪の最発明なんかいりませんから人のコードをもらっちゃいましょう
しっかり梱包されつつコンパクトにまとまっていて良かった。届くのも早かったし、早速勉強しようと思います。
 
   
人気 63位
本書の内容
 
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ユーザーレビュー
 
   
人気 64位
本書の内容
Reactのコンセプト、コンポーネント、JSX、活用テクニック、一歩進んだ使い方を解説!

Reactは、Webアプリケーションにおいて、ユーザーインターフェース(UI)を構築するためのJavaScriptライブラリ。Facebook/Instagram社が中心となって、オープンソースとして開発・保守されています。Reactを使えば、プログラムの保守・再利用が容易になると同時に比較的高速な動作を実現できます。

本書ではこれらの特長を概観したあと、開発の基本、一歩進んだ使い方などを解説します。Hello Worldや小さめのサンプルからはじめることで、初歩のレベルから着実に理解できるようにしました。これからReactによる開発を学ぼうとする方にとって最適な実践的入門書です。  
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人気 65位
本書の内容
 
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人気 66位
本書の内容
ファイル名の変更や表計算のデータ更新といった作業は、日々の仕事の中で頻繁に発生します。
ひとつふたつ修正するだけであれば問題ないのですが、それが数十、数百となってくると手に負えません。
そのような単純な繰り返し作業はコンピュータに肩代わりしてもらうとすごくラクになります。
本書では、手作業だと膨大に時間がかかる処理を一瞬でこなすPython 3プログラムの作り方について学びます。対象読者はノンプログラマー。
本書で基本をマスターすれば、プログラミング未経験者でも面倒な単純作業を苦もなくこなす便利なプログラムを作れるようになります。
さらに、章末の練習問題を解くことで、類似のタスクを自動処理するスキルをもっと高めることができます。  
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ユーザーレビュー
私、元C言語プログラマで今はユーザー側で金融事務をやってる者です。この本は仕事ですぐに使えるようやアイデアがたくさん載っていて、実践を通してPythonを習得できそうです。プログラム知識がゼロだと理解が厳しいと思いますが、他の言語に触れたことがある人ならちょうど良いレベルだと思います。おススメです。
本当の初心者には、少し、難しい書き方がしてあると思います。ちょと、プログラムをかじった人には、入りやすいかも。
商品は注文からすぐに到着しました。本の内容もわかり易いのがありがたいです。この本で学習したいと思います。
 
   
人気 67位
本書の内容
本書では「JavaScript 開発の経験はあるが、TypeScript についてはこれから学ぼうと思っている」という方を対象に、次のように本書の前半部分ではTypeScriptの基礎を解説し、それ以降では「実際に動くものを作ってみる」という内容となっています。
・TypeScriptの概要
・基本的なシンタックス
・Node.jsで動くアプリケーションを作ってみよう
・ブラウザで動くアプリケーションを作ってみよう
・React の UIライブラリを作ってみよう

本書を1冊通して学習することで「TypeScriptの勘所」を身に付けることができます。ご自身でコードを書いていく中で、驚くほどTypeScriptが手に馴染んでいく感覚をぜひ味わってみてください。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
(概要)

Dockerとkubernetesは、Webだけでなくさまざまなシステムで利用されています。仮想化とは違うので、エンジニアの皆さんもそのメリットをどう活かしていくのか悩ましいところです。本書は、Dockerとkubernetesのしくみを大胆にイラスト化しました。視覚的に理解することができるので、その技術の本質を理解しやすくなります。各所でコマンド入力を利用して。Dockerとkubernetesの動作もしっかりわかるようになります。


(こんな方におすすめ)

・Dockerとkubernetesのしくみを根底から知りたい方、理論をしっかり理解したい方、インフラエンジニア、ネットワークエンジニア、システムエンジニア、プログラマなど


(目次)

第1章 コンテナ技術の概要

1-1 コンテナを見てみよう

1-2 コンテナ技術の基本的な特徴

1-3 本書で注目するDockerとKubernetes

第2章 Dockerの概要

2-1 DockerによるBuild、Ship、Run

2-2 コンテナのレイヤ構造

2-3 DockerのアーキテクチャとOCIランタイム

2-4 まとめ

第3章 Kubernetesの概要

3-1 Kubernetesの特徴

3-2 Kubernetesクラスタとkubectl

3-3 Kubernetesにおける基本的なデプロイ単位

3-4 KubernetesにおけるPod群のデプロイにまつわるリソース

3-5 設定項目やボリュームに関するリソース

3-6 Kubernetesにおけるサービスディスカバリ

3-7 KubernetesのPodとCRIコンテナランタイム

3-8 まとめ

第4章 コンテナランタイムとコンテナの標準仕様の概要

4-1 コンテナランタイムと2つのレイヤ

4-2 いろいろな高レベルランタイム

4-3 いろいろな低レベルランタイム

4-4 OCIの標準仕様

4-5 runcを用いたコンテナ実行

4-6 実行環境作成に用いられる要素技術
 
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ユーザーレビュー
Kubernetes本は和書、洋書それなりに読んできましたが、Dockerの知識は不足していたことを実感しました。storage driverの説明、overlayfsの動作原理は他では見かけませんでした。イラストつきで説明されていてわかりやすかったです。 Kubernetesをこれから使い始めたいという入門者向けではありません。ある程度使えるようになってから知識を深めるために読むことをオススメします。
 
   
人気 69位
本書の内容
 
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人気 70位
本書の内容
「AWS 認定 データベース」に頻出する内容を1冊にまとめました!

■AWS認定とは
AWS 認定試験は、AWSに関する知識・スキルを測るための試験です。レベル別・カテゴリー別に認定され、基礎コース・アソシエイト・プロフェッショナルの3つのレベルと、ネットワークやセキュリティなど分野ごとの専門知識(スペシャリティ)があります。またアソシエイトとプロフェショナルは、アーキテクト・開発者・運用者の3つのカテゴリーを用意し、それぞれの専門にあった知識を問われます。基本的にはIT エンジニア向けの試験ですが、基礎コースにあたるクラウドプラクティショナーのように、営業職や経営者・管理職に推奨されている資格もあります。
クラウドプラクティショナーは、クラウドの定義や原理原則・メリットなど、これからAWSを学んでいく上で入門的な内容の試験となります。
本書の対象であるAWS認定データベースのような専門知識を問う認定試験は年々増えています。これはAWSのサービスが多岐にわたり、一人の人間ですべてをカバーする事が難しくなっているためでしょう。専門分野の認定をすることにより、個人の得意とすることを客観的に証明できます。今後、ますます重要になってくるのが、この専門分野、スペシャリティでしょう。

■本書の特徴
□特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成!
サービスごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。
・項目ごとの確認問題で、まずはスキルチェック
・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解
・複雑な項目はまとめで知識の整理

□特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる!
60問を超える練習問題を掲載しました。直近で出題が予想される内容にしてあります。
・章のおわりに関連する問題をまとめて掲出
・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説
・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成

□特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適!
執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。
・最新のサービスやリージョンを踏まえて学習
・サービスごとの最新機能も網羅的に解説
・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適

■目次
第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 RDBデータベースサービス
第3章 NoSQLデータベースサービス
第4章 その他のデータベースサービス
第5章 展開および移行
第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章 AWS Well-Architected
第8章 練習問題

第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 RDBデータベースサービス
第3章 NoSQLデータベースサービス
第4章 その他のデータベースサービス
第5章 展開および移行
第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章 AWS Well-Architected
第8章 練習問題

佐々木 拓郎
NRIネットコム株式会社所属 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年よりAPN Ambassadorに選ばれている。
APN Ambassadorは、2020年時点では日本で20人しかいない。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。
得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。
共著者からのプレッシャーに負けて、AWS認定試験を全部取りました。ドヤ!!
本書においては、主に1章:AWS試験概要と学習方法の執筆を担当した。

上野 史瑛
システム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。AWS環境とオンプレミス環境両方を経験。
AWS認定試験はデータベースを含めた12個の認定をすべて取得している。AWS以外にもGCPやAzure、IPAの情報処理試験といった資格取得にも積極的に取り組んでいる。
認定資格や社外への登壇活動がAWSにも認められ、2020年にAPN Ambassadors、AWS Top Engineers、ALL AWS Certifications Engineerに選出。
本書においては、主に2章1節:Amazon RDS、2章2節:Amazon Aurora、2章3節:Amazon Redshift、5章:展開および移行、6章:監視、トラブルシューティング、セキュリティ、7章:AWS Well-Architectedの執筆を担当した。

小西 秀和
アプリケーションエンジニアとして経験を積んだのち、シリコンバレー赴任時代に当時黎明期だったAWSのR&Dに従事。その後、AWSを使用して環境移行、ウェブアプリケーション開発、認証連携、IaC活用、サーバレス開発などをおこなってきた。近年は社内マルチクラウド環境構築等に携わりながら、継続的なAWS認定の全取得で得られる知識をベースにAWSを活用している。
2020 APN ALL AWS Certifications Engineer、2020 APN AWS Top Engineersに選出。
本書においては、主に3章2節:Amazon DocumentDB、4章2節:Amazon Neptune、4章3節:Amazon QLDB、5章3節:AWS SCTとAWS DMS、6章5節:AWS Secrets ManagerとAWS Systems Managerパラメータストア、8章:練習問題の執筆を担当した。

小林 恭平
NRIネットコム株式会社入社後、アプリケーションエンジニアとして業務系基幹システムの開発・運用に従事。 のちに配置転換によりECサイト、証券システムなどのシステム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。 オンプレミス、クラウド、モバイルアプリ、組み込みシステムなど幅広いプラットフォームでの アプリケーション開発やシステム基盤構築の経験あり。
IPAの情報処理技術者試験における高度試験全9区分(旧情報セキュリティスペシャリスト試験含む)を保持し、 AWS認定についても全12区分を取得。
本書においては、主に3章1節:DynamoDBおよび4章1節:ElastiCacheの執筆を担当した。

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本書の内容
30,000部突破のベストセラー、日本で1番売れているJavaScriptの本が、6年ぶりに全面リニューアル!

「ECMAScript 2015」によって、いっそう進化をつづけるJavaScriptの新記法はもちろんのこと、基本からオブジェクト指向構文、Ajax、クライアントサイド開発まで、そしてテスト、ドキュメンテーション、コーディング規約など、現場で避けられない知識もしっかり押さえました。
これからのJavaScript開発者必携の1冊です。  
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ユーザーレビュー
JavaScriptはなんとなくで理解していたが、基本的な座学から応用まで使えるテクニックや説明がありとても理解が深まった。買って良かった1冊。わかりやすくて素晴らしい内容。JS学習初心者には積極的にこの本をオススメしていきたい。
JavaScriptに関しては全く無知でしたが、それでも理解には困りませんでした。 個人的には結構分かりやすく書かれていると思います
 
   
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本書の内容
JavaScriptをこれから学ぶ、学びなおしたい人を対象にマンガでわかりやすく解説した入門書です。Webに連載され大好評をおさめた「マンガでわかるJavaScript」講座を、より読みやすく、理解しやすい形に加筆訂正しました。本書は、JavaScript初心者を対象に、プログラムの基礎から応用までをマンガでわかりやすく解説します。変数、ループ処理、配列、関数、正規表現といった基礎から、WebページのJavaScript、jQueryの利用といった実践的な内容まで取り上げています。プログラム初心者からWebデザイナーまで、気楽にJavaScriptに入門できます。

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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【技術の進化に左右されないWebサイトの作り方がわかる!】

Web制作のプロを目指す方に向けて、HTML5+CSS3を使ったWebサイトの作り方を解説した入門書の改訂版。

12章構成で、インターネットとWebサイトの仕組みに始まり、サイト制作現場の基本的な作業フロー、HTMLによるマークアップ方法、CSSによる装飾・レイアウトの技法をていねいに解説しています。

最終章では、レスポンシブWebデザインに対応したサンプルサイトを題材に、実際の業務により近い形の制作方法を学ぶことができる実践的な内容です。

本書の一番の特長は、HTMLとCSSの使い方、サイトの作り方を説明するだけではなく、「なぜ、そのように作るのか?」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで解説している点です。

スマートフォンやタブレットなどの普及により、Web制作の現場はこの数年で新たな転換期を迎えていますが、基本となる知識と技法をきちんと押さえておかなければ、いま・これからの新しい流れに対応することも、それを応用することもできません。

本書は、そうした新しい時代にも対応できるような基本知識と応用の効く制作技法を伝えることを目指した本です。

〈本書の章構成〉
Lesson 1 Webサイトの構造を理解する
Lesson 2 制作に入る前の準備
Lesson 3 HTMLでページの骨格をつくる
Lesson 4 HTML&CSSの基本ルール
Lesson 5 文字・見出し・段落の設計
Lesson 6 リンクと画像の設定
Lesson 7 リストとテーブルを組む
Lesson 8 ナビゲーションをつくる
Lesson 9 フォームをつくる
Lesson 10 Webページをレイアウトする
Lesson 11 HTML5+CSS3の新機能
Lesson 12 実践編:レスポンシブサイトをつくる  
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本書の内容
 
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本書の内容
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なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


主要なブラウザの中でCSS3への対応が遅れていたInternet Explorerもバージョン10になり、これで主用ブラウザがすべてCSS3に対応するようになったといえます。つまり、CSS3を本格的に活用したWebデザインを公開する環境が整いました。

本書は、CSS3の活用に加え、CSS2.1までの基本も押さえつつ、最新のWebページのデザインテクニックを解説します。例として掲載したサンプルも、ほとんどが現在利用されている主要なブラウザの最新バージョンに対応しているので、すぐにでも実用が可能です。作成方法は、1つ1つ手順を追って解説しました。初心者の方でもわかりやすくなっています。

本書は15のChapterで構成されています。Chapter1?5までは、CSS2.1までのテクニックを利用したWebページのデザインとレイアウトを紹介しています。従来のCSSのテクニックに習熟している方であれば、そのままChapter 6以降へと読み進めてもよいでしょう。

Chapter1ではWebページの構成に合わせたHTML要素の指定と基本的なデザインの指定を扱います。Chapter2からChapter4までは、従来のテクニックを利用した固定幅、可変幅の段組レイアウトの作成方法について、Chapter5では、サイトトップのページ用の少し変わった段組レイアウトについて解説しています。

Chapter6では、CSS3を活用したWebページのレイアウト方法について解説します。CSS3以前のテクニックでWebページをレイアウトする場合は、HTMLにもいくつか手を加えなければなりませんでしたが、CSS3ではほとんどその必要がないことがお分かりいただけると思います。

Chapter9ではテキストそのものをCSSで装飾する方法、ルビや縦書きなど、日本語テキスト独特の書式への対応方法を解説しています。Chapter10ではサイトタイトルのデザインを解説しています。Webフォントやテキストの影付け、グラデーションの背景、傾けたテキストなど、従来は画像でしか表現できなかったデザインがCSS3を使ってできる方法がわかるようになります。

Chapter11では、ボタンとナビゲーションの作り方について解説しています。従来はFlashやJavaScriptを利用していたボタンやメニューのアニメーションもCSS3で動かします。Chapter12ではフォトギャラリーの作成方法を説明しています。

Chapter13と14ではCSS3を使ったテーブルとフォームのデザインを説明します。これまで要素名から特定するのが難しかったフォームのパーツもCSS3のセレクタの機能によって簡単に判別できるようになります。

最後のChapter15では、1つのHTMLソースで複数のデバイスに対応する「レスポンシブWebデザイン」について解説しています。スマートフォンやタブレット端末が急速に普及し、それらの機器に最適なWebページのデザインが求められている現状、すぐにでもご活用いただけるはずです。
この他にも、CSSの基本やHTML5について、あるいはデザインのバリエーションや特定のブラウザだけに対応したテクニックなどをコラムで解説しています。トピックごとに参考にしてください。

本書で紹介したCSSのテクニックをすべて習得すれば、CSS3マスター間違いなしです。  
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本書の内容
CSSをより便利に、効率的に書ける「Sass(サス)」の解説書を、最新のコーディング環境にあわせて大幅刷新!Sassは導入が面倒そう。はじめたいけどあと一歩が踏み出せない。CSSを今よりも効率的に書きたい。こうした方がSassを導入するきっかけとなり、ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や、便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、筆者が実際に仕事の現場で使っている実践的なテクニックまで、この一冊で網羅しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
本書は、Microsoft認定試験「AZ-104:Microsoft Azure Administrator」の対策書です。
AZ-104試験に合格することにより、認定資格「Azure Administrator Associate」を取得できます。

第1章では、Microsoft認定試験を初めて受験する方向けに、認定試験と認定資格の概要を説明します。続いて第2章から第6章までは、試験の出題範囲に合わせてポイントを絞った解説と章末問題で構成しており、短時間で無理なく勉強できる仕組みになっています。そして第7章では、試験前の力試しとして、模擬試験を掲載しています。
合格に必要な知識を凝縮した1冊です。

第1章 Microsoft Azure認定試験および認定資格の概要
第2章 Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理
第3章 ストレージの作成と管理
第4章 Azureコンピューティングリソースの展開と管理
第5章 仮想ネットワークの構成と管理
第6章 Azureリソースの監視とバックアップ
第7章 模擬試験
 
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本書の内容
最短でAWSを学ぶ「情報のハブ」としての入門書!

最短最速で今必要な知識を⾝につけるために、「情報のハブ」というコンセプトで書き下ろした新しいAWS⼊⾨書です。

「情報が多すぎて何から⼿を付ければいいかわからない」
「ボリュームのある資料のうち今⾃分に必要な情報はどれかがわからない」
「そもそもこの資料でよいのか、ほかに読んでおくべき資料があるのかもわからない」

新しい技術を学ぼうとすると、こんなハードルにぶつかりがちです。
本書は、⽟⽯混交な情報リソースの中から、AWSエンジニアとして押さえておきたい情報源をふまえ、現場で活躍するエンジニアたちが必須の基礎知識を解説。AWSの根本にある考え方や最低限のAWSの構成、現場で必須となるセキュリティなどを知識が身につけられます。
AWSパートナー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたクラスメソッドのエンジニア陣が送る、AWS初学者必携の1冊です。  
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本書の内容
本書は2018年に発行した『Azure定番システム設計・実装・運用ガイド』を3年ぶりに改訂したものです。日本マイクロソフトのAzureサポートチームの現役のサポートエンジニアが、日常のサポート業務から得たノウハウをAzure利用者の皆さんに伝授する書籍です。既存環境をAzureに移行する実践的なシナリオに沿って、なぜそのサービスを使う必要があるのか、どのようなことに注意して構成する必要があるのかといった、ベストプラクティスを解説します。
 今回の改訂では内容のアップデートにとどまらず、サポート部門への問い合わせやユーザー需要が増加した分野(ディスク暗号化、Front Doorなど)について大幅に加筆しました。巻頭の序文は前回に引き続き、“赤間本”の赤間信幸氏が特別寄稿しています。

【目次】
第1章 Azureの基本と特徴
第2章 リフト&シフトによる既存環境の移行
第3章 データベースサービスを使う
第4章 App Serviceを使う
第5章 負荷分散と地理冗長
第6章 イントラネットをAzureに延伸する
第7章 Azureサポートチームからのベストプラクティスの紹介
付録A Azure IaaSに関連するさまざまな話題
付録B Azure Storageの活用  
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本書の内容
「あのプログラムはどう書くんだろう?」が、スグにわかります。

JavaScriptによるWeb開発のための、究極のレシピ集が登場。
制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで余すところなく集めました。
基本文法/文字や数値の取り扱い/データの取り扱い/ブラウザーの操作/ユーザーアクション/
HTML要素の操作/アニメーション/画像、音声、動画/スマートフォンのセンサーなど、目的別にレシピを整理。
「あのプログラムはどう書くんだろう?」が、スグにわかります。
JavaScriptを学び始めた方から中級エンジニアの方まで納得。
ECMAScript 2018に準拠。
 
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ユーザーレビュー
要するにJavaScriptの逆引き辞典です。基本がわかっている人が、「あれ、こういう時どうするんだったか」と思った時に確認するにはいいと思います。私としては、もっと実践に踏み込んで欲しかったです。
迅速な発送ありがとうございます。 JavaScript初心者ですがとても参考になる内容で重宝しています。
 
   
人気 81位
本書の内容
AWSではデータサイエンス分野で利用できるさまざまなサービスが提供されています。本書では、それらのサービスを有効に使って、データの収集、分析、モデルの訓練、テスト、デプロイまでの一連のプロセスを行う方法を紹介します。
対象とする事例は、ヘルスケアデータ、時系列データ、自然言語処理、画像分類、不正検出、需要予測、レコメンデーションシステムなど非常に多岐にわたります。
本書の目的は、Amazon SageMakerをはじめとしたAWSの機械学習サービスの詳細を説明するだけでなく、AWSのサービスを組み合わせることで、データサイエンスとアプリケーション開発の統合を図り、開発を効率化することであり、データサイエンティスト、データアナリスト、データエンジニア、MLエンジニアはもちろん、アプリケーション開発者や管理職にとっても役に立つ一冊です。  
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ユーザーレビュー
 
   
人気 82位
発売日 2019/04/19
(3.8)
Amazon 3,960円 Kindle 3,762円
本書の内容
Google Cloud Platform(GCP)マニアの
クラウドエースが解説するクラウドエンジニア必携「GCPの教科書」!

Google Cloud Platform、略称「GCP」はグーグルが提供するプラットフォームで、
その中では、今注目の「機械学習」「ビッグデータ」関連のサービスが特に充実しており、
AI関連のシステム基盤として要注目の環境となっています。

【対象読者】
本書は、自他共に認めるGoogle CloudPlatform(以下、GCP)マニアであるクラウドエースが、
GCP をぜひ皆さんに使っていただきたいと考えて執筆したものです。
「GCPを使ってみたいけど使い方がよく分からない」方から、
「ある程度使っているけれども使いこなせてはないかも?」というクラウドに関して初級から中級の技術者の方を対象にしています。

【本書の内容】
GCPに触れたことのない方には、まずは触ってみて体感すること、
次に基礎的なことを押さえて効果的によりたくさんのプロダクトを活用できるようになることを体系的に解説した「教科書」です。
クラウドエンジニア必携の一冊です。

【本書の効用とゴール】
本書では、GCPの機能・操作法や他のクラウドとの比較など、
ひととおり解説してありますので、GCPの基本・特徴については理解できます。
GCP を理解し、触ってみて、今後の「クラウドネイティブ時代」を生きる一助となるべく一冊です。

【本書の構成】
第1章 Google Cloud Platformとは?
第2章 GCPの基本を知ろう
第3章 GCPの基本サービスを学ぼう
第4章 高度なサービスを知ろう(その1)
第5章 高度なサービスを知ろう(その2)
第6章 機械学習
第7章 GCPで使えるAPIの紹介
第8章 AWSユーザーへ
第9章 GCPのまとめと今後の展望
 
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ユーザーレビュー
GCPについてわかりやすく説明されています。初心者から中級者まで幅広く活用できそうです。まだ全部は読んでませんが読みやすいです。
 
   
人気 83位
本書の内容
JavaScriptの基礎から実用的な知識まで完全網羅!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

JavaScriptの基礎から実用的な知識まで完全網羅! プログラミング初心者でも本書を学習すれば現場で生きるスキルが身につく!

●目次
<導入編>
Chapter1 Introduction
Chapter2 とりあえず書いてみる

<基本編>
Chapter3 変数、データ型、リテラル、演算子
Chapter4 関数、制御構文、データ処理
Chapter5 さまざまな処理
Chapter6 JavaScriptのオブジェクト指向
Chapter7 DOM(Document Object Model)
Chapter8 非同期処理と通信処理
Chapter9 Canvas

<実践編>
Chapter10 Webページをつくろう
Chapter11 JavaScript周辺知識

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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ユーザーレビュー
最近、業務効率化のためにプログラミングを始めたこともあり、勉強目的で購入しました。 プログラミング自体ほぼ初心者なのですが、本当の基礎から教えてくれるこの本にはとても助かっております!
まだ全て読んでいるわけではありませんが、全くの初心者が完全入門として読むには少し難しいと思います。 少し学んだ事がある人なら、それほど違和感なく読めると思います。
迅速に対応していただき、到着も早かったです。 内容も細かく書かれていて満足できる商品です。
 
   
人気 84位
本書の内容
AWS プラットフォームで分散型のアプリケーションやシステムを設計するための高度な技術スキルと経験が検証されるのが、「AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル」(SAP-C01)試験です。プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をケース問題で出題されるため、基本知識をベースに、要件や課題の内容に対応した最適な回答を考える応用力が求められます。
本書はAWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナルに向けたテキスト&問題集になっています。出題範囲である「組織の複雑さに対応する設計」「新しいソリューションの設計」「移行の計画」「コスト管理」「継続的な改善」を網羅して、具体的な要件や課題を考えながらポイントとなるサービスの利用方法を紹介し、最適な解答につながるように丁寧に解説しています。
また、章末の確認テストや模擬試験で、合格に必要な応用力が確実につくようにしています。


■目次 第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト–プロフェッショナル
1-1 試験の概要 2
AWS認定の全体像
AWS認定ソリューションアーキテクト–プロフェッショナル
検証される能力
推奨される知識と経験
試験分野
関連サービス
1-2 お勧めの学習方法
模擬試験
検証用のAWSアカウント
Well-Architected Framework
AWSブログ
ユーザーガイド、開発ガイド
デジタルトレーニング
その他お勧めの公式ソース
アウトプット
その他非公式ソース

第2章 組織の複雑さに対応する設計
2-1 組織の認証とアクセス戦略
クロスアカウントアクセス
AWS Directory Service
SSO
2-2 組織のネットワーク設計
VPCエンドポイント
クライアントVPN
AWS Site-to-Site VPN
AWS Direct Connect
VPCピア接続
AWS Transit Gateway
Route 53プライベートホストゾーンとRoute 53 Resolver
2-3 マルチアカウント環境
AWS Organizations
AWS CloudFormation StackSets
AWS CloudTrail
AWS Service Catalog
AWS Control Tower
2-4 確認テスト
問題
解答と解説

第3章 新しいソリューションの設計
3-1 セキュリティ
AWS KMS
AWS CloudHSM
AWS Certificate Manager
Amazon Cognito
3-2 信頼性
EC2 Auto Scaling
Route 53
Kinesis
3-3 事業継続性
RPOとRTO
バックアップ&リカバリー(バックアップと復元)
パイロットランプ
ウォームスタンバイ(最小構成のスタンバイ)
マルチサイトアクティブ/アクティブ
3-4 パフォーマンス
EC2のパフォーマンス
ジャンボフレーム
ストレージのパフォーマンス
3-5 導入戦略
デプロイサービス
デプロイメントパターン
3-6 確認テスト
問題
解答と解説

第4章 移行の計画
4-1 移行可能なワークロードの選択
AWS Cloud Adoption Readiness Tool
AWS Application Discovery Service
4-2 移行ツール、移行ソリューション
AWS Snowファミリー
AWS Server Migration Service(SMS)
AWS Database Migration Service(DMS)
4-3 移行後の設計
S3を中心としたデータレイク
Amazon Simple Email Service(SES)
AWS Transfer Family
IPアドレスに依存した設計
低遅延を実現するサービス
4-4 移行戦略
7つのR
4-5 確認テスト
問題
解答と解説

第5章 コスト管理
5-1 料金モデルの選択
Amazon EC2のコスト
Amazon S3のコスト
Amazon DynamoDBのコスト
その他リザーブドオプション
5-2 コスト管理、モニタリング
コスト配分タグ
AWS Cost Explorer
AWS Cost Anomaly Detection
AWS Budget
請求アラーム
5-3 コスト最適化
マネージドサービスの利用
データ転送料金の削減
AWS Compute Optimizer
5-4 確認テスト
問題
解答と解説

第6章 継続的な改善
6-1 トラブルシューティング
AWS Healthイベント
AWS X-Ray
Amazon VPCのモニタリング
6-2 運用の優秀性
AWS Systems Manager
S3バッチオペレーション
異常検出
6-3 信頼性の改善
EC2インスタンスをステートレスに
疎結合化による信頼性の改善
データベースへのリクエスト改善
6-4 パフォーマンスの改善
Amazon CloudFront
AWS Global Accelerator
Amazon ElastiCache
Amazon API Gateway
6-5 セキュリティの改善
AWS Secrets Manager
AWS WAF
AWS Shield
AWS Network Firewall
AWS Firewall Manager
6-6 デプロイメントの改善
AWS CDK
コンテナ
6-7 確認テスト
問題
解答と解説

第7章 模擬テスト
7-1 模擬テスト問題
7-2 解答と解説
 
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本書の内容
JavaScript関数型へスキルアップ。
もう1つのパラダイムへ転換可能に!


関数型思考を新たに身につけるのは一筋縄ではいきません。本書では、この関数型思考の実践を第1の目標にしています。関数型のメリットに触れながら、ECMAScript 2015(ECMAScript 6)をベースに、再利用性を高める実践テクニックを網羅的かつ段階的に解説していきます。また、より現場指向のテクニックとして、テストや最適化の手法、非同期処理を扱う手法についても説明します。一般的なテクニックに飽き足らず、より上位レベルの技術の習得を目指すJavaScriptプログラマーに格好の一冊です。

――原著への読者の声
「関数型手法を考える人におすすめの本」
「良書。ただし、ビギナー向けではない」
「関数合成とモナドの章は愛すべき内容」


※ 本書は『Functional Programming in JavaScript』の翻訳書です。

■章構成
◆Part1 発想の転換とキーコンセプト
◇第1章 関数型で思考する
◇第2章 関数型言語としてのJavaScript

◆Part2 関数型のデザインとコーディング
◇第3章 データ構造の数を減らし、操作の数を増やす
◇第4章 モジュラー化によるコードの再利用
◇第5章 複雑性を抑えるデザインパターン

◆Part3 関数型のスキルを磨く
◇第6章 関数型コードのテスト
◇第7章 関数型コードの最適化
◇第8章 非同期イベント/データのための関数型手法
 
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人気 86位
本書の内容
Facebookが開発したJavaScriptライブラリ「React」の解説書。2013年にオープンソース化されたReactですが、ここ数年で大きな変更が加えられ、またReactを取り巻くエコシステムも大きく変化しました。本書では実際に動くコンポーネントを作りながら、最新のReactの記法について解説しつつ、最新のツールやライブラリも紹介します。初心者から中上級者まで、Reactの今をすばやく学習することができます。  
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人気 87位
本書の内容
言語の基本学習からサイト作成と管理までを1冊にまとめた入門書!

webサイト制作者を目指す人が必ず習得しなければならない言語「HTMLとCSS」の記述と、
サイト制作の基礎知識から公開・管理方法までを15レッスンで解説。
HTMLパートはコーディングの基本から画像とリンク、リストとナビゲーション、
テーブルおよびフォームのマークアップ方法を、
CSSパートでは文字のスタイリングからレイアウト手法までを丁寧に解説。
ダウンロードした実習ファイルに記述することで、細かくステップ分けした各単元の内容を手を動かしながら学びます。
専門学校の教壇に立つ著者陣が実際の講義内容を体系立て、
さらに学校実施のテストと同等の練習問題を各レッスンの章末に用意した、HTML5とCSS3の教科書です。
 
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世界一わかりやすいとうたっている本で、マシなものは見たことがない。世界一わかりやすい書籍をかける筆者であれば、何かもっと別のことでお金を稼げる才能があるはず。嘘もほどほどにした方がよい。
世界一わかりやすいです。独学でコーディングをやってきていたので、情報はネットで調べるばかりでしたが、最初のページから読んでいくと理解しやすかったです。
買ったはいいけど、体調悪くなり、まだ読んでいない。
 
   
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本書の内容
「AWS 認定 高度なネットワーキング」に頻出する内容を1冊にまとめました!

本書はAWSのネットワークに関する知識を体系的に1冊にまとめました。AWS認定試験を受験される方はもちろん、AWSのネットワークについて学びたい方や、知識をアップデートしたい方にもおすすめの1冊です。  
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本書の内容

JavaScriptは現在のホームページ作りには欠かせないプログラミング言語です。GoogleやFacebookなどの先進のWebアプリケーションはjQueryなどのJavaScriptライブラリを利用して作られていますが、本書はjQueryの開発者であるジョン・レシグが自ら書き起こしたJavaScriptの開発技法書です。

JavaScript言語の各種機能の利用方法から、バグ発見の方法、複数ブラウザへの対応方法まで、JavaScript開発者垂涎のテクニックをふんだんに盛り込みました。「Ninja」とは英語圏ではエキスパートやスーパープログラマの意味で使われる言葉です。本書では“モダンJavaScript開発”における一流プログラマの知識をまとめています。


※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。

 
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

ゼロからしっかり学べる、本格Webデザイン。

本書は「わかりやすさ」と「内容の充実度」で、
大好評だった入門書の全面改訂版です。

基本文法から、正しいマークアップの作法、
最新のCSSレイアウト、レスポンシブ対応の
画面設計とコーディングまで、しっかり学べます。

考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計30のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。
さらにステップアップするための特典PDFも提供しています。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
 Azure Active Directory(Azure AD)は、マイクロソフトのクラウドサービスであるAzure上で動作するディレクトリサービス(認証基盤)です。各種クラウドアプリケーションへのシングルサインオン、多要素認証、オンプレミス(Windows Server)のActive Directoryとの連携など、さまざまな機能を備えています。
 本書はAzure ADの入門書で、2017年11月に発行した『ひと目でわかるAzure Active Directory 第2版』の改訂版です。本書ではAzure ADの基本から、オンプレミスのActive Directoryとの違い、導入、構成、Office 365をはじめとする他のクラウドサービスへのシングルサインオン(SSO)、ユーザーとグループの管理、多要素認証、Windows 10のAzure AD参加、条件付きアクセスポリシー、オンプレミスのActive Directoryとの統合などについて、豊富な画面と詳細な手順でわかりやすく解説します。本書を読めば、基本的な知識の理解から、ひととおりの導入、初期構成、運用管理ができるようになります。
 今回の改訂では、内容や画面ショットを最新のものにするのはもちろんのこと、Azure ADがAzureおよびOffice 365の認証基盤であることを踏まえて、Azure管理者とOffice 365管理者の両方に役立つ情報を盛り込みました。  
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記載内容が分かりやすくて理解し易いです。 Azureに全く触れたことがない人には少し難しいかもしれません。
 
   
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この一冊で、Google Cloudのすべてがわかる!

本書は、Googleのクラウドコンピューティングサービス「Google Cloud」(旧称:Google Cloud Platform、GCP)のしくみや関連技術をフルカラー図解した解説書です。エンジニア1年生や転職・就職を目指す人、クラウドサービスの導入を検討している人が、「Google Cloud」に関する技術を一通り学ぶことができるよう、クラウドコンピューティングの基礎から、サーバーサービス、ネットワークサービス、ストレージサービス、サーバーレスサービス、データベースサービス、データ分析サービスについて、具体的な製品や重要用語をイラストを交えてわかりやすく解説します。今までのGoogle Cloudの解説書では難しかったという人も、本書なら安心して学ぶことができます!
(目次)
第1章 Google Cloud の基礎知識
01 Google Cloudとは
02 Google Cloudのサービス
03 Google Cloudを利用しやすくするしくみ
04 Google Cloudの導入事例
第2章 クラウドのしくみとGoogle の取り組み
05 クラウドとは
06 パブリッククラウドとプライベートクラウド
07 IaaS、PaaS、SaaS
08 The Datacenter as a Computer
09 グローバルなインフラ
10 クラウドにおけるセキュリティ対策
11 ハイブリッドクラウドとマルチクラウド
12 オープンクラウド
第3章 Google Cloud を使うには
13 Google Cloudを使う流れ
14 Google Cloudコンソール
15 リソース階層
16 IAM
17 リージョンとゾーン
18 Cloud Billing
第4章 サーバーサービス「Compute Engine」
19 Compute Engine
20 Compute Engineを使う流れ
21 Compute Engineの料金
22 マシンタイプ
23 Compute Engineのストレージオプション
24 Compute Engineへのアクセス方法
25 インスタンスのバックアップ
第5章 ネットワークサービス「VPC」
26 Google Cloudのネットワーク
27 VPC
28 デフォルトネットワーク
29 サブネット
30 VPCネットワークの2つのモード
31 ファイアウォール
32 VPCネットワークの拡張
33 ルーティングとNAT
34 Cloud Load Balancing
35 Cloud CDN
36 Cloud DNS
第6章 ストレージサービス「Cloud Storage」
37 Cloud Storage
38 Cloud Storageを使う流れ
39 ストレージクラス
40 オブジェクトとバケット
41 アクセス制限
42 オブジェクトのアップロードとダウンロード
43 バージョニングとライフサイクル管理
第7章 コンテナとサーバーレスのサービス
44 コンテナとは ~アプリケーション単位で仮想化する技術
45 Kubernetes(K8s)
46 Google Kubernetes Engine(GKE)
47 GKEのアーキテクチャ
48 GKE/K8sを使うメリット
49 GKEを使用する流れ
50 サーバーレスサービス
51 App Engine
52 Cloud Functions
53 Cloud Run
54 Cloud Build
第8章 データベースサービス
55 データベースとは
56 Google Cloudのデータベースサービス
57 Cloud SQL
58 NoSQLデータベース
59 そのほかのデータベース
第9章 データ分析のサービス
60 データ分析とは
61 Google Cloudのデータ分析サービス
62 BigQuery
63 BigQueryを使用する流れ
64 BigQueryのベストプラクティス
65 BIツール
第10章 そのほかに知っておきたいGoogle Cloudのサービス
66 Anthos
67 Google CloudのAI・機械学習関連サービス
68 Operations suite
 
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本書の内容
最近のWebサイトを見ると、まるで普通のアプリケーションのように自在に画面が変化します。これはWebサイトをJavaScriptで操作しているからです。一見、難しそうですが、Reactと呼ばれるフレームワークを使えば簡単に本格的なWeb開発ができます。本書は、リアクティブと呼ばれる機能を実現するフレームワーク「React」の使い方とReactを強化するRedux、Next.jsなどのプログラムの基本を解説した入門書です。いますぐはじめましょう!  
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超入門との事でしたが、パソコン素人のわたしにはまだまだ付いていけませんでした。 説明はとても丁寧で、わかりやすいと思います。 もう少し勉強してから使いたいと思います。
 
   
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本書の内容
いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。
シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

Chapter1 イントロダクション
1-1 JavaScriptの歴史
1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js

Chapter2 Vue.jsの基本
2-1 Vue.jsを利用するための準備
2-2 Vue.js理解のための3つの柱
2-3 リアクティブデータ

Chapter3 ディレクティブ
3-1 イベント関連のディレクティブ
3-2 フォーム関連のディレクティブ
3-3 制御関連のディレクティブ
3-4 データバインディング関連のディレクティブ
3-5 より高度なイベント処理

Chapter4 コンポーネント(基本)
4-1 コンポーネントの基本
4-2 コンポーネント間の通信
4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット

Chapter5 コンポーネント(応用)
5-1 動的コンポーネント
5-2 v-modelによる双方向データバインディング
5-3 アニメーション機能
5-4 コンポーネントのその他の話題

Chapter6 部品化技術
6-1 ディレクティブの自作
6-2 フィルターの自作
6-3 プラグインの利用と自作
6-4 ミックスイン

Chapter7 Vue CLI
7-1 Vue CLIの基本
7-2 単一ファイルコンポーネント
7-3 TypeScript

Chapter8 ルーティング
8-1 ルーティングとは?
8-2 ルーティングの基本
8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど

Chapter9 Vuex
9-1 Vuexとは?
9-2 Vuexの基本
9-3 Vuexストアを構成する要素
9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール

Chapter10 テスト
10-1 単体テスト
10-2 E2Eテスト

Chapter11 応用アプリ
11-1 アプリの構造を概観する
11-2 アプリの共通機能を読み解く
11-3 アプリの実装を理解する  
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本書の内容
本書は、『Ruby on Rails 5.0初級』シリーズの第4巻です。前巻に引き続き、簡易予定表管理システムPicoPlannerの開発を行いながら、RailsにおけるHTMLフォームの取り扱い方について学んでいきます。

導入部に当たる第1章を除くと、この巻の内容は三つの部分に分類できます。

* 第2章〜第5章: 「今日の予定表」機能の作成
* 第6章〜第9章: 「終日」フラグの導入
* 第10章〜第16章: バリデーションとエラーメッセージ

「今日の予定表」機能とは、今日始まる予定項目および昨日以前に始まって継続中の予定項目をリスト表示する機能です。この機能を実装する過程で、私たちは「七つの基本アクション」に含まれないアクションを定義する方法、時刻を基準としてデータベースのレコードを絞り込む方法、BootstrapのNavコンポーネントの使い方、などの知識を得ます。

続いて、「終日」フラグの導入により、一日中続く予定項目や開始と終了の時刻がはっきりしない予定項目をPicoPlannerで扱えるようにします。ここでのメインの学習目標は、ブーリアン(真偽値)という型の値をRailsおよびデータベースで扱う方法です。また、HTMLフォームにチェックボックスを設置する方法、jQueryを利用してチェックボックスの状態に応じてフォームの一部の表示・非表示を切り替える方法についても学びます。

最後に、Railsのバリデーション機能について学びます。この機能自体はそんなに複雑なものではありませんが、現実のWebアプリケーション開発で応用しようとするとさまざまな工夫が必要となります。特に、日付や時刻に関わるバリデーションを丁寧に説明しました。

また、バリデーションが失敗したことをユーザーに知らせるため、フォームのビジュアルデザインを制御する方法についても丁寧に説明しました。ラベル文字列や入力欄の枠線に色を付けたり、日本語でエラーメッセージを表示しながら、RailsとBootstrapのさまざまな小技を学んで行くことになります。

特に、第12章「フォームビルダーの拡張」では、オブジェクト指向プログラミングの「華」とも言える「委譲(delegation)」という概念が本シリーズで初めて登場します。初めての方は理解するのに少し時間を要するかもしれませんが、大事なところなのでじっくりと腰を据えて取り組んでいただきたいと思います。

本書を読み終えた読者は、OIAX BOOKSの『Ruby on Rails 5.0 初級⑤』(2017年秋〜冬刊行予定)に進んでください。

扉・目次・奥付を除いた本文の分量はB5変型判(一般的なコンピュータ書の判型)で186ページ相当です。

対象となる OS およびソフトウェアのバージョンは以下のとおりです:

* macOS Sierra v10.12
* OS X v10.11 El Capitan
* OS X v10.10 Yosemite
* Ubuntu 16.04 Desktop (64-bit)

Windows は直接の対象となっていませんが、 VirtualBox を利用して Windows 上に Ubuntu の仮想環境を構築すれば、本書を使って学習を進めることができます。ただし、VirtualBoxのインストール方法や使い方については本書では解説しません。OIAX BOOKS の『VirtualBox/Ubuntu スタートアップガイド』を参照してください。Kindle 版とペーパーバック版があります。

【本書の構成】

はじめに
第1章 この巻の目標
第2章 今日の予定表(1)
第3章 今日の予定表(2)
第4章 ナビゲーション
第5章 ドキュメントタイトル
第6章 ブーリアン型と日付型
第7章 終日の予定項目の表示
第8章 チェックボックス
第9章 jQuery
第10章 バリデーション(1)
第11章 Bootstrapフォームバリデーション
第12章 フォームビルダーの拡張
第13章 エラーメッセージの表示(1)
第14章 バリデーション(2)
第15章 バリデーション(3)
第16章 バリデーション(4)
付録A RubyとRailsのアップグレードまたはダウングレード

【OIAX BOOKSについて】

OIAX BOOKSは、2016年4月に株式会社オイアクスが創刊したコンピュータ書レーベルです。同社の専門分野である Ruby on Railsとその周辺領域を中心に、最新の技術情報を読者のみなさまにお届けしてまいります。

専用Webサイト: https://books.oiax.jp/
 
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本書の内容
本書では、

・React/React Hooksの基本の習得
・React/React Hooksを利用した簡単なアプリの作成ができる

をゴールとし、つまずきやすいポイントを確認しながらReact/React Hooksが学べる1冊です。
 Reactの学習を進める上でつまずく原因はJavaScriptへの理解不足であることがほとんどではないかと考え、本書の冒頭ではJavaScriptの基礎について多めにページを割いています。
 JavaScriptの基礎を固めた上でReact/React Hooksを学んだあとは、TODOアプリの作成に挑戦してみましょう。
 また、Chakra UIを使って、Reactアプリのスタイリングも解説しています。

■対象読者
・JavaScriptは少し書けるがさらにスキルアップしたい人
・React/React Hooksを書けるWebデザイナー/フロントエンドエンジニアを目指す人
・React/React Hooksでアプリの開発を行ってみたい人
・React公式サイトの内容を、少し難しいと感じた人
・Reactを一度学習してみたが、挫折してしまった人
・Reactを始めてみたいけど、どうしたらいいかよくわからない人

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
「とりあえず動くJavaScript」から脱却したい人へ!
初級者から中級者へのステップアップ指南書

JavaScriptは「なんとなく」「勘で」書いても動いてしまうことがある一方で、
独特の癖があり奥が深いため、初心者から脱するのが難しい言語です。
本書は「入門者向けの本は一冊読み終わったけど、もっと良いコードを書きたい」
「バグの出にくいコードの書き方を知りたい」という開発者のために、
JavaScriptで特につまずきやすい部分を丁寧に解説します。

■対象読者
・フロントエンドのスキルアップを目指す現役エンジニア
・フロントエンドエンジニアとしての転職/異動を考えるJavaScript初級者
・職業としてのエンジニアを目指し、独学でJavaScriptを勉強したいと考えている学習者
(現場経験がなくとも自身で初歩的な学習を完了している学習者であれば、
本書の対象読者となりえます)

■つまずきやすいため紙面を割いているトピック
・非同期処理(async/await、Promise)
・AJAX(Fetch API)
・this
・スコープ
・プリミティブ型/オブジェクト型と参照

■その他取り上げているトピック
・クロージャ
・ES5からES6
・Node.jsとnpm
・トランスパイル
・DOM
・例外

 
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本書の内容
いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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TypeScriptらしいコードの書き方を学べます

TypeScriptは、JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では、根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに、TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。
静的型付き言語は世にいくつもありますが、TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が、型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために、本書では、プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から、TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また、わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず、歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。
章ごとに力試し問題を用意しており、理解の度合いを確認しながら学習を進められます。  
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HTMLによる、HTMLのための、HTMLだけの本

Web制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。
本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。

HTMLをより深く学習する、言い換えると深く理解するためには、HTMLのシンタックス(構文)とセマンティックス(意味論)を理解することが不可欠です。シンタックスは機械的にチェックできますが、セマンティックスについては現在の技術では人によるチェックをせざるを得ないのが現状でしょう。
また、HTMLの究極の学習コンテンツはウェブ上で策定・公開されているHTML仕様といえますが、現在のHTML仕様は多数の前提知識が必要であり、中・上級者向けともいえます。

本書を読み進めることで、静的なウェブページから動的なウェブアプリケーションまで、筋の通ったHTMLを設計・記述できるようになることを目指します。本書では触れていませんが、これにより現代のウェブページに不可欠なCSSやJavaScriptの設計・作成についても理解が深まることでしょう。
また、HTML仕様を読むための前提知識についても解説しています。さらに、HTMLと関連のあるアクセシビリティやセキュリティの知識についても、著者陣がスペシャリストの立場として、必要に応じて言及しています。

目次

1章 HTMLの基本概念
1-1 HTMLとは
1-2 HTMLの仕様
1-3 HTML標準化の歴史
1-4 ウェブアクセシビリティの基礎
1-5 URLの概要
1-6 HTTP
1-7 技術情報との関わり方

2章 HTMLマークアップのルール
2-1 HTMLの要素とタグの基本
2-2 属性
2-3 URLの応用
2-4 要素の入れ子と内容モデル
2-5 HTMLで扱える文字
2-6 文字参照
2-7 コメント
2-8 HTMLの細かい構文ルール

3章 HTMLの主要な要素
3-1 「HTMLの主要な要素」の読み方
3-2 ルート要素と文書のメタデータ
3-3 セクション
3-4 グルーピングコンテンツ
3-5 テキストレベルセマンティックス
3-6 リンク関連要素
3-7 編集
3-8 エンベディッドコンテンツ
3-9 テーブル
3-10 フォーム1
3-11 フォーム2
3-12 インタラクティブ要素
3-13 スクリプティング

4章 主要な属性とWAI-ARIA
4-1 グローバル属性
4-2 WAI-ARIA
4-3 ARIA利用時の注意点
4-4 WAI-ARIAの実践
 
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最短でAWSを学ぶ「情報のハブ」としての入門書!

最短最速で今必要な知識を⾝につけるために、「情報のハブ」というコンセプトで書き下ろした新しいAWS⼊⾨書です。

「情報が多すぎて何から⼿を付ければいいかわからない」
「ボリュームのある資料のうち今⾃分に必要な情報はどれかがわからない」
「そもそもこの資料でよいのか、ほかに読んでおくべき資料があるのかもわからない」

新しい技術を学ぼうとすると、こんなハードルにぶつかりがちです。
本書は、⽟⽯混交な情報リソースの中から、AWSエンジニアとして押さえておきたい情報源をふまえ、現場で活躍するエンジニアたちが必須の基礎知識を解説。AWSの根本にある考え方や最低限のAWSの構成、現場で必須となるセキュリティなどを知識が身につけられます。
AWSパートナー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたクラスメソッドのエンジニア陣が送る、AWS初学者必携の1冊です。  
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本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。
マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。
また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。
各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 Azureの概要と管理ツール
第2章 Azure Active Directory
第3章 ガバナンスとコンプライアンス
第4章 仮想マシン
第5章 ストレージ
第6章 仮想ネットワーク
第7章 サイト間接続
第8章 ネットワークトラフィック管理
第9章 App Serviceとコンテナー
第10章 データ保護
第11章 監視
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)
 
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いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。
シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

Chapter1 イントロダクション
1-1 JavaScriptの歴史
1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js

Chapter2 Vue.jsの基本
2-1 Vue.jsを利用するための準備
2-2 Vue.js理解のための3つの柱
2-3 リアクティブデータ

Chapter3 ディレクティブ
3-1 イベント関連のディレクティブ
3-2 フォーム関連のディレクティブ
3-3 制御関連のディレクティブ
3-4 データバインディング関連のディレクティブ
3-5 より高度なイベント処理

Chapter4 コンポーネント(基本)
4-1 コンポーネントの基本
4-2 コンポーネント間の通信
4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット

Chapter5 コンポーネント(応用)
5-1 動的コンポーネント
5-2 v-modelによる双方向データバインディング
5-3 アニメーション機能
5-4 コンポーネントのその他の話題

Chapter6 部品化技術
6-1 ディレクティブの自作
6-2 フィルターの自作
6-3 プラグインの利用と自作
6-4 ミックスイン

Chapter7 Vue CLI
7-1 Vue CLIの基本
7-2 単一ファイルコンポーネント
7-3 TypeScript

Chapter8 ルーティング
8-1 ルーティングとは?
8-2 ルーティングの基本
8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど

Chapter9 Vuex
9-1 Vuexとは?
9-2 Vuexの基本
9-3 Vuexストアを構成する要素
9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール

Chapter10 テスト
10-1 単体テスト
10-2 E2Eテスト

Chapter11 応用アプリ
11-1 アプリの構造を概観する
11-2 アプリの共通機能を読み解く
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Django3.2対応(LTS)
DjangoによるWebアプリ開発手法を丁寧に解説!

【本書の概要】
本書は、大人気フレームワーク「Django」によるWebアプリ開発手法を解説した書籍です。
具体的には、DjangoによるWebアプリの設計・作成の基本、動的機能の作成(フォーム作成)の基本、
認証処理の基本、データベースとの連携の基本(日記機能)、クラウドとの連携の基本(デプロイも含む)、
セキュリティの基本など一通り学ぶことができます。
フルスタックエンジニア必携の1冊です。

【対象読者】
Pythonの基礎知識のあるフルスタックエンジニア

【Djangoの対応バージョン】
Django3.2。
Django3.2はLTS(Long Term Support)という長期間サポート対象のバージョン。
2024年4月までセキュリティサポートが予定されており、安心して学習できます。

【Djangoとは(本書より抜粋)】
DjangoはPython用のフルスタックWebアプリフレームワークです。
多くのWebアプリにおいて必要となるメール送信やセキュリティなど、
多くの機能が標準で備わっています。
開発用の機能も充実しています。開発サーバーはDjangoに同梱されているため、
ローカルマシンで開発中のWebアプリをすぐに起動できます。
さらに、データベースのテーブル定義を記述しておけば自分でデータベースを操作するSQLを書くことなく、
コマンドを打つだけでデータベースに反映することもできます。
運用を支援する管理サイトも最初から備わっています。この管理サイトを使えば、
Web上からデータベースのデータを書き換えたり、
ユーザーの管理などを素早く行えます。

【著者】
大高隆(おおたか・りゅう)
京都大学大学院情報学研究科修了後に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。
同社にて10年間エンジニアとして従事し退社。
現在フリーのソフトウェアエンジニア兼投資家。
パッケージソフトやWebアプリなどの開発作業に日夜取り組んでいる。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。  
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「AWS 認定 高度なネットワーキング」に頻出する内容を1冊にまとめました!

本書はAWSのネットワークに関する知識を体系的に1冊にまとめました。AWS認定試験を受験される方はもちろん、AWSのネットワークについて学びたい方や、知識をアップデートしたい方にもおすすめの1冊です。  
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AWSの最初の一歩としての基本の知識を、1冊にぎゅっと凝縮した入門書。
誰もが確実に知識を身につけられるように、豊富な図解とわかりやすいテキストで、AWSの幅広い知識を体系的に解説していきます。

<本書の特徴>
● オールカラーの紙面に、図や画面を豊富に掲載。楽しく、直感的にわかりやすい内容を目指しました。
● 仮想サーバー、ストレージ、ネットワーク、データベース、セキュリティなどの根幹をなすサービスを、コストや利用イメージなども交えながら丁寧に解説。基本の知識がしっかり身につきます。
● ITシステムに馴染みのない人でもつまずかないよう、サーバーやネットワークなどの基礎知識もやさしく解説します。
● コンテナ、サーバーレスコンピューティング、機械学習などの新しいサービスもしっかり紹介。いまどきのシステム開発の基礎知識も身につきます。
● 定番のサービスだけでなく、知っておきたい便利なサービスも多数掲載。本書では60以上のサービスを紹介しています。


Chapter 1 Amazon Web Servicesの基礎知識

SECTION01 AWSを知るはじめの一歩
SECTION02 クラウド関連の用語を知っておこう
SECTION03 AWSを理解する6つのポイント
SECTION04 サービスの分類と代表的なサービス
SECTION05 日本国内の導入事例から利用イメージをつかもう


Chapter 2 Amazon Web Servicesの始め方

SECTION01 アカウントを作成してAWSの利用を始める
SECTION02 AWSサービスを操作する3つの方法
SECTION03 AWSサービスの利用料を可視化する
SECTION04 AWSのシステムが構築される場所を選ぶ


Chapter 3 コンピューティングサービス

SECTION01 押さえておきたいサーバーの基礎知識
SECTION02 EC2で仮想サーバーを手軽に作成できる
SECTION03 仮想サーバーを安全に外部に公開する
SECTION04 負荷に応じてサーバーを自動的に追加・削除する
SECTION05 サーバーを持たずにプログラムを実行する
SECTION06 サーバーレスの活用法をもっと理解する
SECTION07 コンテナの仕組みと特徴を理解する
SECTION08 ECSでコンテナのメリットを享受する
SECTION09 サーバー知識なしで使える代表的なサービス5選


Chapter 4 ストレージサービス

SECTION01 Amazon S3はデータの保存場所
SECTION02 Amazon S3の基本用語と基本操作
SECTION03 Amazon S3のデータを適切に保存する
SECTION04 Amazon S3のデータを安全に公開する
SECTION05 仮想サーバーのデータはEBSに保存する
SECITON06 データ共有・バックアップ・転送のためのサービス


Chapter 5 ネットワークとコンテンツ配信サービス

SECTION01 ネットワークの重要用語を覚えよう
SECTION02 Amazon VPCで仮想ネットワークを作る
SECTION03 Amazon VPCの主要機能の使い方
SECTION04 VPC同士や外部サービス、オンプレミスとの接続
SECTION05 他のAWSサービスと組み合わせた構成例
SECTION06 ELBで負荷分散して可用性を高める
SECTION07 高性能で手軽に使えるDNSサービス
SECTION08 CloudFrontで高速かつ落ちないネット配信を実現
SECTION09 多彩なネットワーク機能を提供するサービス7選


Chapter 6 データベースサービス

SECTION01 押さえておきたいデータベースの基礎知識
SECTION02 AWSでリレーショナルデータベースを使う
SECTION03 Auroraの高機能で便利な特徴を知っておこう
SECTION04 キーと値の組み合わせでデータを管理する
SECTION05 データ分析のために大量データを取り込む
SECTION06 データベース移行に役立つサービス2選
SECTION07 多種多様なデータベースに対応するサービス7選


Chapter 7 セキュリティ、アイデンティティサービス

SECTION01 AWSのセキュリティをしっかり理解しよう
SECTION02 IAMはAWS利用時のセキュリティの要
SECTION03 すべての操作を記録して証跡として残す
SECTION04 設定履歴や設定内容を自動で管理する
SECTION05 AWSの怪しい操作を検知して不正を防ぐ
SECTION06 Webアプリケーションのセキュリティを強化する
SECTION07 システムのセキュリティを強固にするサービス6選


Chapter 8 知っておきたいその他のサービス

SECTION01 溜めたデータを次に生かすサービス6選
SECTION02 お手軽に始める機械学習
SECTION03 システム自体を管理するサービス4選  
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出題範囲に完全対応した模擬問題集!

Google Cloud認定Professional Data Engineer 試験の本番レベルの模擬問題集です。

全50問の模擬問題を3セット含んでおり、解説付き一問一答セクション と本番試験セクション (問題のみのセクションと回答解説セクションから構成) の2セクションを用意しています。
なお、解説付き一問一答セクションは記憶定着の観点から、ランダムシャッフルしたものを2つ(50問題×3セット )配置しています。

本書を用いた勉強を行うことで最短合格を目指すことが可能です。  
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※当商品には動画は付きません。動画セットをご希望の方は紙版の<【Amazon特別セット】『かんたん理解 正しく選んで使うためのクラウドのきほん』動画講座付きセット>をご購入ください。


AWS、Azure、Google Cloudを一気に知りたい、欲張りなあなたへ!

本書は、AWS(Amazon Web Services)、Azure、Google Cloudという、現在よく使われているクラウドサービスについて、横断的に学習できる書籍です。

「クラウドサービスの全体像を理解したい」
「3つの違いをしっかり把握してから、どれを使うか選びたい」
「Amazon Web Servicesのこのサービスについては知っているけれど、他のサービスではどうなっているのかな?」

そんな風に思っている方に、ぴったりの1冊です。


※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします  
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本書の内容
Webアプリの作り方からAPI化、デプロイメントまで
エンジニアとデータサイエンティストのためのFlask入門

Pythonのフレームワーク「Flask」によるWebアプリ開発の入門書です。
まずは、最小のアプリの作成から始め、問い合わせフォーム、データベースを使ったアプリ、
認証機能と段階的に作成しながら、Flaskによるアプリ開発の基礎を習得します。

その後、画像データ(写真)から物体を判別する物体検知アプリを作成しながら
実践的なアプリの作り方、その機能をWeb API化する方法について解説します。

また、物体検知機能(手書き文字認識をする分析コード)を題材に、
どのように機械学習をアプリに組み込んでいくかについても詳しく解説します。

【本書の主な内容】
●Flaskと開発の基礎
◯問い合わせフォーム/DBアプリの作成
◯認証機能の作成
◯物体検知アプリの作成
●API化/デプロイメント
◯物体検知アプリのWeb API化
◯Web APIとして外部公開
●機械学習APIの開発
◯分析コードから機械学習APIを開発する工程と方法

【主な対象読者】
●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始めたいエンジニア
●機械学習に興味のあるWebエンジニア
●Pythonを分析用途でしか使ったことがない人
●自分でもアプリやWeb APIを作りたいデータサイエンティスト

【章構成】
●第0部 イントロダクション
Flaskの概要と環境構築
●第1部 Flask入門
最小限のアプリを作る――Flaskの基礎
データベースを利用したアプリを作る
認証機能を追加する
●第2部[Flask実践1]物体検知アプリの開発
アプリの仕様と準備
画像一覧画面を作る
サインアップとログインの画面を作る
画像アップロード画面を作る
物体検知機能を作る
検索機能を作る
カスタムエラー画面を作る
ユニットテストを作る
●第3部[Flask実践2]物体検知機能のAPI化/デプロイメント
Web APIの概要
物体検知APIの仕様
物体検知APIの実装
物体検知アプリのデプロイメント
●第4部機械学習APIの開発
機械学習の概要
機械学習APIの開発工程と実践

 
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AWSの全体像が理解できる! 学習順序が整理できる!

AWS(Amazon Web Services)は、すでに200以上のサービスが展開されています。AWSを使いこなすための前提となるITインフラの知識が足りない初学者にとって、どこからどのように学べばよいのか悩まれているのではないでしょうか。
そこで本書では、AWS学習サイト運営YouTuberである監修者自身が実サービスの導入で習得しながら体系化した「AWS学習ロードマップ」に沿って、現場でよく使われるAWSのサービスとIT技術をやさしく解説していきます。さらに効率的に学ぶ方法も伝授します。
「学習ロードマップ」はA3サイズの折り込みとして付属しているので、ご自身のデスク周りに貼ってお使いください!

(こんな方におすすめ)
・これからAWSを学び始めるエンジニア(インフラエンジニア、プログラマなど)、IT営業。AWSの興味はあるけれど、どこから学べばよいかわからない人。
・エンジニアを目指す人

(目次)
Chapter 1 AWSの基礎知識
1.1 AWSとは
1.2 AWS Well-Architectedフレームワーク
1.3 責任共有モデル
1.4 リージョン/AZ/エッジロケーション
1.5 コストの理解
1.6 タグ戦略
Chapter 2 Amazon EC2
2.1 EC2の特徴
2.2 AMI
2.3 ユーザーデータ
2.4 インスタンスメタデータ
2.5 インスタンスタイプ
2.6 EBS
2.7 EFS
2.8 FSx
2.9 Systems Manager
2.10 キーペア
2.11 購入方法
Chapter 3 Linuxの運用/保守
3.1 SSH接続
3.2 cron
3.3 プロセス監視
3.4 ログ管理
3.5 リンク
3.6 マウント
3.7 パッケージ管理
3.8 パーミッション
3.9 コマンド
3.10 正規表現
Chapter 4 Windowsサーバーの基礎知識
4.1 Windowsサーバーとは
4.2 運用/保守
4.3 コマンド(cmd)
4.4 コマンド(PowerShell)
Chapter 5 Amazon S3
5.1 Amazon S3とは
5.2 ストレージクラス
5.3 ライフサイクル管理
5.4 Intelligent-tiering
5.5 バージョニング
5.6 マルチパートアップロード
5.7 バケットポリシー
5.8 Transfer Acceleration
5.9 Snowball
5.10 静的Webサイトホスティング
5.11 CORS
Chapter 6 Amazon VPC
6.1 VPCとは
6.2 サブネット
6.3 ルートテーブル
6.4 インターネットゲートウェイ
6.5 NATゲートウェイ
6.6 Elastic IPアドレス
6.7 Elastic Network Interface
6.8 セキュリティグループ
6.9 ネットワークACL
6.10 VPCエンドポイント
6.11 VPCピアリング接続
6.12 VPCフローログ
6.13 DNS
6.14 CDN
Chapter 7 Amazon Route 53
7.1 Route 53とは
7.2 DNSサーバーの役割
7.3 リソースレコードセット
7.4 エイリアスレコード
7.5 ヘルスチェック
7.6 フェイルオーバールーティング
Chapter 8 Amazon CloudFront
8.1 CloudFrontとは
8.2 ディストリビューションの設定
8.3 証明書連携
8.4 S3静的ホスティング連携
8.5 OAI
8.6 IPv6対応
8.7 オリジン
8.8 Behavior
8.9 キャッシュポリシー
8.10 オリジンリクエストポリシー
8.11 HTTP圧縮
Chapter 9 Elastic Load Balancing
9.1 Elastic Load Balancing (ELB)とは
9.2 Application Load Balancer (ALB)
9.3 Network Load Balancer (NLB)
9.4 ターゲットグループ
9.5 リスナー
9.6 スティッキーセッション
9.7 ヘルスチェック
9.8 パッシブヘルスチェック
9.9 External (外部) /Internal (内部)
9.10 パスベースルーティング
9.11 SSL/TLSターミネーション
Chapter 10 セキュリティの基礎知識
10.1 ネットワークセキュリティ
10.2 サイバー攻撃対策
10.3 データ保護(暗号化)
Chapter 11 AWS IAM
11.1 IAMとは
11.2 ルートユーザー
11.3 IAMユーザー
11.4 IAMユーザーグループ
11.5 IAMロール
11.6 IAMポリシーのJSON記法
11.7 AWS管理ポリシー
11.8 カスタマー管理ポリシー
11.9 インラインポリシー
11.10 リソースベースポリシー
11.11 クロスアカウント
Chapter 12 AWSコマンドラインインターフェイス
Chapter 13 Amazon CloudWatch
Chapter 14 Amazon EC2 Auto Scaling
Chapter 15 AWS Lambda
Chapter 16 Amazon RDS
Chapter 17 AWS CloudFormation
Appendix AWSの利用料金の見積もり方法
 
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本書の内容
Google Cloudのエンジニアによる本格解説書!

クラウドコンピューティングが普及する中で、エンタープライズシステムもまた、
オンプレミスからクラウドへの円滑かつ効果的な移行が求められています。

本書は、エンタープライズシステムを構築・運用するエンジニアのために、
Google Cloudの具体的なユースケースや設計ポイントを
Google Cloudのエンジニア陣が徹底的に解説する一冊です。

プロダクトカットで機能の説明にフォーカスをするのではなく、
従来オンプレミスでシステム開発を行う際にも考慮が必要である
「アカウント設計」「セキュリティ設計」「ネットワーク設計」
「プロダクト設計」「監視・運用設計」「移行設計」といった設計軸で、
Google Cloudを利用する際のポイントについて述べています。

また、説明の軸足を置くユースケースとしては主に、従来オンプレミスで
稼働していたようなエンタープライズシステムを、どのように
Google Cloud上で実現するかにフォーカスしているため、
あえてコンテナ、データ分析、AI/MLといった領域の説明は
簡易な記載にとどめています。

本書を読めば、エンタープライズ用途にも耐えうるクラウドアプリケーションの
 ・アカウント設計
 ・セキュリティ設計
 ・ネットワーク設計
 ・プロダクト設計
 ・監視・運用設計
 ・移行設計
などのノウハウを、広く深く学ぶことができます。

【目次】
・Chapter 1:Google Cloudの概要
・Chapter 2:アカウント設計
・Chapter 3:セキュリティ設計
・Chapter 4:ネットワーク設計
・Chapter 5:プロダクト設計
・Chapter 6:監視・運用設計
・Chapter 7:移行設計
・Chapter 8:Google Cloudを用いたエンタープライズシステム(クラウド移行プロジェクトの例)

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。  
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「Azureの必須知識を身に付けたい!」「Azureの全体像をつかみたい!」という方に最適な、Azure入門の決定版が登場!

クラウドは今や、ITインフラやシステム開発に必要不可欠な存在となりましたが、各クラウドで提供される機能は実に膨大なため、いつどれを使えばいいのかがわからない・全体像がつかみにくい……と思う方もいるでしょう。本書は、マイクロソフトのクラウドサービス「Azure」のサービス詳細や用語を、図を用いながら解説することで、Azureの必須知識が身に付くようにした入門書です。サーバーやストレージといった基本的なサービスから、AI・機械学習やIoT、ビッグデータといったサービスまで、詳しくしっかり学べます。また「マイクロソフト製品との連携が容易」「Visual StudioやVisual Studio Codeなどでの開発が可能」といった、Azureならではの特徴も解説しています。ITエンジニアやプログラマーだけではなく、クラウドの運用を行う「情シス」や、クラウド開発の提案や説明を行う「営業担当」にまで、おすすめの1冊です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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「とりあえず動くJavaScript」から脱却したい人へ!
初級者から中級者へのステップアップ指南書

JavaScriptは「なんとなく」「勘で」書いても動いてしまうことがある一方で、
独特の癖があり奥が深いため、初心者から脱するのが難しい言語です。
本書は「入門者向けの本は一冊読み終わったけど、もっと良いコードを書きたい」
「バグの出にくいコードの書き方を知りたい」という開発者のために、
JavaScriptで特につまずきやすい部分を丁寧に解説します。

■対象読者
・フロントエンドのスキルアップを目指す現役エンジニア
・フロントエンドエンジニアとしての転職/異動を考えるJavaScript初級者
・職業としてのエンジニアを目指し、独学でJavaScriptを勉強したいと考えている学習者
(現場経験がなくとも自身で初歩的な学習を完了している学習者であれば、
本書の対象読者となりえます)

■つまずきやすいため紙面を割いているトピック
・非同期処理(async/await、Promise)
・AJAX(Fetch API)
・this
・スコープ
・プリミティブ型/オブジェクト型と参照

■その他取り上げているトピック
・クロージャ
・ES5からES6
・Node.jsとnpm
・トランスパイル
・DOM
・例外

 
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美しいデザインでサイト制作の知識とワザが「1冊で」身につく本格入門!

<コンセプト>PC&モバイルサイトデザインの基礎力とHTML・CSSコーディングの知識が1冊で同時に身につく!
ウェブ制作を仕事にするならHTMLとCSSを学ぶことから始めますが、本書は体系立てた文法学習よりも、まずは「コーディングとはどのような作業なのか」を理解できる初学者向け入門書です。架空のカフェのショップ紹介&ネットショップサイトをチュートリアル形式で作成しながら、基本的なHTML要素/CSSの基本構造(セレクタ、プロパティ、値)を学ぶことができ、レイアウトのテクニックやデザイン(Webデザイン&レスポンシブデザイン)の基本も身につきます。
<本書のポイント>
・チュートリアル学習では、PC版だけでなくウェブ制作の現場でニーズの高いモバイルサイトのデザインがしっかり学べます
・定番となったflexbox、displayを使ったレイアウト手法の基礎から実践まで丁寧に解説します
・「フルスクリーン」「フレックスボックス」「シングルカラム」「2カラム」「グリッド」の5種類のレイアウトパターンを学習できます
・横スクロールするレイアウト、アニメーションで拡大するボタンなど動きのあるサイトづくりも体験できます
・「動画コンテンツページ」「ネットショップページ」も制作します
<綴じ込み特典つき>
付録1デザインのバリエーションが学べる! 「レスポンシブデザインのネタ帖」
付録2インターン、就転職に役立つ! 「ポートフォリオ用アレンジのネタ帖」  
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Bootstrap 5の全機能が1冊で身に付く!

高性能・高機能CSSフレームワークとして高い人気を誇る「Bootstrap」がバージョン5になり、レガシーなIE対応やjQueryコードの完全排除、コンポーネントやフォームの刷新、CSS Grid対応などが行われた、より洗練されたモダンなフレームワークへと生まれ変わりました。本書は、Bootstrap 5の基本から、CSSクラスを利用したスタイリング、コンポーネントやJavaScriptを利用したUI実装などを解説、後半ではWebページのモックアップの実装方法やオリジナルフレームワークを作るためのカスタマイズ方法などもていねいに解説しているので、1冊でBootstrap 5の基礎から活用方法まで、すべて身に付く内容になっています。

(こんな方におすすめ)
・Bootstrap 5の機能を詳しく学びたい人

(目次)
第1章 イントロダクション
1.1 Web アプリケーションフレームワークの基本
1.2 Bootstrapの特徴
1.3 Bootstrapの歴史
1.4 Bootstrapの導入
1.5 Bootstrap Iconsの利用
第2章 Bootstrapのレイアウト
2.1 Bootstrapのグリッドシステム
2.2 カラムの自動レイアウト
2.3 レスポンシブなグリッドシステム
2.4 カラムの整列
2.5 カラムの並べ替え
2.6 レイアウトのためのユーティリティ
第3章 基本的なスタイリング
3.1 タイポグラフィ
3.2 コード
3.3 画像
3.4 テーブル
3.5 図表
3.6 Reboot(リブート)による初期設定
第4章 基本的なコンポーネント
4.1 アラート
4.2 バッジ
4.3 プログレス
4.4 カード
4.5 スピナー
4.6 プレースホルダー
第5章 ナビゲーションのコンポーネント
5.1 ナビゲーション
5.2 ナビゲーションバー
5.3 パンくずリスト
5.4 リストグループ
5.5 ページネーション
第6章 フォームとボタンのコンポーネント
6.1 フォーム
6.2 入力グループ
6.3 ボタン
6.4 ボタングループ
6.5 ドロップダウン
第7章 JavaScriptを利用したコンポーネント
7.1 BootstrapのJavaScriptプラグイン
7.2 カルーセル
7.3 折り畳み
7.4 モーダル
7.5 オフキャンバス
7.6 ポップオーバー
7.7 スクロールスパイ
7.8 トースト
7.9 ツールチップ
第8章 ユーティリティとヘルパー
8.1 ColorsユーティリティとBackgroundユーティリティ
8.2 Bordersユーティリティ
8.3 Displayユーティリティ
8.4 Sizingユーティリティ
8.5 Spacingユーティリティ
8.6 Flexユーティリティ
8.7 Floatユーティリティ
8.8 PositionユーティリティとPositionヘルパー
8.9 Textユーティリティ
8.10 Vertical alignmentユーティリティ
8.11 その他のユーティリティクラスとヘルパークラス
第9章 Bootstrapでモックアップを作る
9.1 サイト概要とファイルの準備
9.2 新規ファイル作成
9.3 ヘッダーの作成
9.4 ナビゲーションバーの作成
9.5 メインビジュアルの作成
9.6 コンテンツ01(ニュース)の作成
9.7 コンテンツ02(お店について)の作成
9.8 コンテンツ03(商品一覧)の作成
9.9 コンテンツ04(クーポン)の作成
9.10 コンテンツ05(インフォメーション)の作成
9.11 フッターの作成
9.12 リンクの設定と追加CSSの作成
9.13 下層ページ(お問い合わせ)の作成
第10章 Bootstrapのカスタマイズ
10.1 Bootstrapのオリジナルスタイルを上書きする
10.2 Sassを使ってカスタマイズする
10.3 CSS変数を利用する
 
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出題範囲に完全対応した模擬問題集!

Google Cloud認定Professional Cloud Architect 試験の本番レベルの模擬問題集です。

全50問の模擬問題を3セット含んでおり、解説付き一問一答セクション と本番試験セクション (問題のみのセクションと回答解説セクションから構成) の2セクションを用意しています。
なお、解説付き一問一答セクションは記憶定着の観点から、ランダムシャッフルしたものを2つ(170問題×2セット)配置しています。

本書を用いた勉強を行うことで最短合格を目指すことが可能です。  
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出題範囲に完全対応した模擬問題集!

Google Cloud認定Associate Cloud Engineer 試験の本番レベルの模擬問題集です。

全50問の模擬問題を2セット含んでおり、解説付き一問一答セクション と本番試験セクション (問題のみのセクションと回答解説セクションから構成) の2セクションを用意しています。
なお、解説付き一問一答セクションは記憶定着の観点から、ランダムシャッフルしたものを2つ(100問題×2セット)配置しています。

本書を用いた勉強を行うことで最短合格を目指すことが可能です。  
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Google Cloud認定試験 Associate Cloud Engineer 対策用問題集の決定版!
本番試験を複数回受験して傾向と対策を熟知した筆者によって精選された、本番ライクな問題を110問(50問 × 2セット + 10問)用意しています。
各問題には詳細な解説が付記されており、本番前の集中的な対策が可能です。
本書は(1)本番試験のようなランダムな出題、(2)Google Cloudが定める5つの出題分野ごとの出題、(3)本番形式での出題、の3セクションで構成されているため、総合的な対策だけでなく、弱点分野対策、本番試験対策も行うことが可能です。  
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https://www.amazon.co.jp/dp/B09NKTJL73/

Web制作の現場でこれだけは知っておきたい、CSSの扱い方、管理、運用の基本