SQL本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


SQL 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容

However excellent they are, most computer books are inherently passive--readers simply take in text without having any opportunity to react to it. The Oracle PL/SQL Developer's Workbook is a different kind of animal! It's designed to engage you actively, to get you solving programming problems immediately, and to help you apply what you've learned about PL/SQL--and in the process deepen your knowledge of the language. By tackling the exercises in this workbook, you'll find yourself moving more rapidly along the learning curve to join the growing ranks of PL/SQL experts.The Oracle PL/SQL Developer's Workbook is a companion to Steven Feuerstein's bestselling Oracle PL/SQL Programming and his other PL/SQL books from O'Reilly. It contains a carefully constructed set of problems and solutions that will test your language skills and help you become a better developer--both with PL/SQL and with other languages. Exercises are provided at three levels: beginner, intermediate, and expert. The workbook exercises cover all the major features of PL/SQL, including those new to Oracle8i (e.g., Java and web features, autonomous transactions, and bulk binds).You'll find chapters on:

  • Basic language elements--variables, naming, loops, conditional and sequential control, exception handling, and records.
  • Data structures--index-by tables, nested tables, variables arrays (VARRAYs), and object technology.
  • Database interaction--cursors, DML and transaction management, cursor variables, and native dynamic SQL
  • Program construction--procedures, functions, blocks, packages, database triggers, and calling PL/SQL functions in SQL.
  • Built-in functionality--the character, date, conversion, numeric, and miscellaneous functions, and the DBMS_SQL, DBMS_PIPE, DBMS_OUTPUT, UTL_FILE, and DBMS_JOB built-in packages.
  • Miscellaneous topics--using Java with PL/SQL, external programs, PL/SQL web development, tuning PL/SQL, and PL/SQL for DBAs.
 
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人気 2位
本書の内容
SQLの基礎をこの1冊でマスターしよう!
SQLの学習で必ずぶつかる「なぜ?」「どうしてこうなる?」も、
楽しく・深く・効率よく、必ず理解できるSQL入門の決定版!

SQLの入門書において、発売から数年で不動の定番テキストとなった大人気SQL入門書に、最新のDBに対応した改訂版が登場!

本書は豊富な図解とていねいな解説により、やさしく・楽しくデータベースとSQLを学習できる入門書です。

姉妹書の『Java入門』と同じく、新人エンジニアたちの成長を傍らに、開発中に発生するSQLの「なぜ?」にしっかりと答えながら解説が進んでいきますので、データベースを仕事で使いこなすためのスキルが、スッキリ、楽しく、グングン身に付きます

本書では、初学者が学習環境の構築でつまづかないように、Webブラウザ上でSQLの作成と実行ができる、クラウドデータベース実行環境「dokoQL」(どこきゅーえる)を用意しています。
PCはもちろんスマートフォンからも利用できるdokoQLは、自宅だけでなく通勤・通学中の「すきま時間」にも効率的にSQLとデータベースを学ぶことができるます。

巻末には、アウトプット学習用に、基礎問題、発展問題、あわせて222問のドリルを掲載。
ドリル問題を繰り返し解くことで現場で使えるSQLが着実に身に付きます。
ドリルの解答PDFは購入者限定特典としてダウンロード提供中です。
(特典の利用には、インプレスの無料読者会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は、発売から6年間となっています)

さらに、巻末にはスッキリシリーズおなじみの、よく陥りがちなエラーや落とし穴の対策をまとめた「エラー解決 虎の巻」を収録。

スッキリシリーズは新人エンジニアをさまざまな角度から徹底的に応援しています!
 
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人気 3位
本書の内容

データの取り扱いから運用方法、
SQL言語まですべて図解
確かな知識がつく「使える教科書」

【本書のポイント】
・解説とイラストがセットで理解しやすい!
・データの扱い方から操作方法までわかる!
・防ぐべきエラーや脅威についても解説!
・キーワードから知りたい項目を調べやすい!
・エンジニアから管理者まで知っておきたい基礎知識を収録!

【こんな方におすすめ】
・データベースの基礎知識を身につけたい人
・SQL言語のしくみを理解しておきたい人
・データベースの周辺知識も把握しておきたい人
・データベースの導入・切替を検討している人
・現場の実態や出来事などの最新動向を知りたい人

【内容紹介】
現代では大量のデータがありとあらゆる場所で
日常的に飛び交っています。

データの扱いやシステムを支えるためにデータベースの理解は必須ですが、
学ぶべきことは操作の方法から導入・運用時の注意点、
アプリケーションとの関連性まで多岐に渡ります。

そこで、本書では見開きで
1つのテーマを取り上げ、
図解を交えて解説しています。

最初から順に読んで
体系的な知識を得るのはもちろん、
気になるテーマやキーワードに
注目しながら読むなど、
状況に合わせて活用してください。

【目次】
第1章 データベースの基本 ~データベースの概要をつかむ~
第2章 データの保存形式 ~リレーショナルデータベースの特徴~
第3章 データベースを操作する ~SQLの使い方~
第4章 データを管理する ~不正なデータを防ぐための機能~
第5章 データベースを導入する ~データベースの構成とテーブル設計~
第6章 データベースを運用する ~安全な運用を目指すために~
第7章 データベースを守るための知識 ~トラブルとセキュリティ対策~
第8章 データベースを活用する ~アプリケーションからデータベースを使う~

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
■『WEB+DB PRESS』の20年間が,この1冊に!

年6冊を発行し続け,読者の皆様に支えられて20年を迎えた『WEB+DB PRESS』。本書はご好評いただいた節目のVol.120を含む「20年分の記事PDF」をまとめた総集編です。


付属DVD(+パスコードでのデータダウンロードも可能)にはVol.1~120のPDFに加え,総集編第1弾~第6弾に掲載された書き下ろし記事のPDFも一挙収録。


■記事PDFは,驚きの126冊分

1冊1ファイルの記事PDFで,タブレットなどからも扱いやすくなっています。また, PC環境では全号横断の全文検索も行えます。


■書き下ろし特別企画「進化するプログラミング言語の魅力」

言語に精通された7名のエンジニアの方々に, 7つの人気プログラミング言語(JavaScript, Java, PHP, Ruby, Go, Python, Swift)の魅力を寄稿いただきました。言語の進化を感じ,人気を確立するに至った経緯と今が見えてきます。言語を学び始めるきっかけになれば幸いです。


■付属DVDとダウンロードサービスに関するご注意

付属DVD-ROMには『, WEB+DB PRESS』Vol.1~120,および過去の総集編6冊の書き下ろし記事をPDFで収録しています。


PDFには,収録時点で発覚していた訂正情報(本誌サポートページに載っている訂正情報)が反映されています。


ただし,以下の点をあらかじめご了承ください。


・小冊子やDVDなどの刊行当時の付属物,広告記事や広告ページの一部は収録していません。そのため,表紙や目次での記述と一致しない個所や,ページ番号(ノンブル)に欠番がある箇所がございます。

・Vol.2は本文記事をスキャナ&OCRソフトウェアでPDF化しているため,一部見づらい箇所がございます。

・記事PDFは, Adobe Acrobat Reader DC(2021.005.20048以降)に対応しています。その他のPDF閲覧ソフトウェア(macOSの「プレビュー」など)では,本来の表示と異なる場合がございます。

・iPad, Androidタブレット環境では, PDF閲覧ソフトウェアによっては,一部の画像が表示されない,文字化けするなど,本来の表示と異なる場合がございます。また,機種によってはフリーズ状態に陥ることもございます。

・PC環境以外(iPad, Androidタブレット環境など)では,全号一括検索は利用できません。


付属DVDが封入された袋に,本書所有者の方向けにDVDと同様のデータをダウンロードいただけるパスコードが同封されています。ダウンロードにはGihyo Digital Publishing(技術評論社の電子書的販売サイト)のアカウント登録(無料)が必要となります。


詳しくは,紙面の付属DVDおよびダウンロードサービスに関するご案内コーナーをご覧ください。

<目次>
■[総集編特別企画]進化するプログラミング言語の魅力
・第1章 JavaScript ── 動的なWebページの発展を支え、Webとともに進化の道を歩み続ける言語◆泉水 翔吾
・第2章 Java ── リリース期間の変更で進化の速度もアップした定番言語◆櫻庭 祐一
・第3章 PHP ── インターネット拡大期のニーズを支え、今も発展を続ける言語◆宇佐美 健太
・第4章 Ruby ── 「使いやすさ」を追求して進化し続けるプログラミング言語◆笹田 耕一
・第5章 Go ── スクリプト言語のような書きやすさに、速度性能とメンテナンス性を追求◆牧 大輔
・第6章 Python ── 便利道具から機械学習まで、幅広く頼れる柔軟な言語◆末田 卓巳
・第7章 Swift ── Objective-Cの置き換えにとどまらない、将来性豊かでモダンな言語◆池田 翔

■DVD-ROM収録記事一覧
・Looking Back: WEB+DB PRESS  
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発売日 2013/01/26
(4.1)
Amazon 3,520円
本書の内容
本書はDB設計やSQL記述の際に避けるべき事柄を1章で1つ、25個紹介する書籍です。
リレーショナルデータベースを中心に据えたシステム開発には、様々な場面で陥りやすい失敗(アンチパターン)があります。
本書はデータベース論理設計、データベース物理設計、クエリの記述、アプリケーション開発という4つのカテゴリに分かれて、それぞれの分野におけるアンチパターンを紹介し、失敗を避けるためのより良い方法を紹介します。
複数の値を持つ属性や再帰的なツリー構造の格納から、小数値の丸めやNULLの扱いに起因する問題、全文検索やSQLインジェクション、MVCアーキテクチャなど、実践的かつ幅広いトピックを網羅します。
データベースに関わるすべてのエンジニア必携の一冊です。  
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人気 6位
本書の内容
大好評のSQL定番入門書が改訂! SQLの書き方からアプリでの利用までしっかり学ぼう!

プログラミング学習シリーズ『SQL ゼロからはじめるデータベース操作』は、「データベースやSQLがはじめて」という初心者を対象に、プロのデータベース(DB)エンジニアである著者がSQLの基礎とコツをやさしく丁寧に教える入門書です。
DB/テーブルの構造から、データを検索したり更新したりする構文、よく使う関数、テーブルの結合など、SQLによるデータベース操作の基本を学習していきます。WHERE句、GROUP BY句、HAVING句やサブクエリなど、SQLを使いこなすためのポイントとなる機能や、初心者にとって理解が難しい部分は、豊富な図とサンプルプログラムでかみくだいて解説しています。
また、標準SQLをベースに、各種DB(Oracle、SQL Server、DB2、PostgreSQL、MySQL)での違いや、初心者がハマりやすいポイント、基礎ノウハウについてもしっかり解説。
第2版では、解説・サンプルコードを最新DBのSQLに対応したほか、(PostgreSQLを例に)アプリケーションプログラムからSQLを実行する方法の解説章を新設。SQLの書き方だけはなく、アプリケーションでの利用方法までフォローします。
データベースを扱うアプリを作りたいが何から学習すれば良いかわからない、きちんとSQLを書けるようになりたい、現場で通用する基礎を身につけたい、という方におすすめの1冊です。
 
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本書の内容
DB設計の基礎と実践ノウハウが身につく一冊

本書は、好評を博した『達人に学ぶ SQL徹底指南書』の続編という位置づけで、プロのデータベース(DB)エンジニアである著者が、DB設計の基礎と実践ノウハウをやさしく手ほどきする指南書です。初級者が押さえておくべきDB設計の基礎知識やポイント、正規化/非正規化のケーススタディ、テーブル設計のやってはいけないバッドノウハウ、注意すべきグレーノウハウなどを丁寧に解説します。豊富なサンプルと練習問題で、現場で通用する実践的な力が身につきます。DBエンジニアを目指す人、DB設計の基礎と実践をしっかり学びたい人、脱初級を目指すアプリケーション開発者やDBエンジニアなど、DB設計・開発に携わるすべての方におすすめの一冊です。


※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。

 
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本書の内容
SQLを扱うエンジニア必携のロングセラー、10年ぶりの改訂!
――SQLの正しい書き方・考え方が学べる本


開発者のためのWebマガジン「CodeZine」の人気連載を大幅加筆・修正して2008年に刊行、好評を博した『達人に学ぶSQL徹底指南書』の改訂・第2版です。

第2版では、初版構成を生かしつつ、SQLの強力な機能ウインドウ関数を全面的に採用して多くのコードをリバイスしました。全体的な解説の見直しや最新化も行ない、CASE式、ウィンドウ関数、外部結合、HAVING句、EXISTS述語など、SQLを扱うエンジニアに必要な「正しい書き方・考え方」「ビッグデータ時代に対応したモダンなSQL機能を駆使した書き方」を徹底解説しています。

標準SQL準拠のため、Oracle/SQL Server/DB2/PostgreSQL/MySQL等々の幅広いデータベースに対応しているほか、実際の開発現場でも活かしやすい実践的なコーディング事例も多数紹介しています。
チューニングテクニックやリレーショナルデータベースの歴史なども網羅。
SQLの原理となっている仕組みや、この言語を作った人々が何を考えて現在のような形にしたのか、というバックグラウンドも掘り起こして伝えます。

・脱初級や、より高みを目指したいDBエンジニア、プログラマ
・「SQLとは何なのか」を知りたいと思っている人
におすすめの一冊です。

 
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人気 9位
本書の内容

「データベースについてを学びたいけど、本を読んでもわからない」…そんなあなたは必読です。本書は、「データベースが動作する仕組み」を、実際に自宅PCで確認しながら学習を進めていきます。「データベースのアーキテクチャ」「トランザクションの仕組み」などを体感しながら学べるので、初心者でも無理なく学習できます。またデータベースのバックアップとリカバリ、パフォーマンスの向上など、現場で役立つ技術についても解説しました。データベースについてゼロから学びたい人だけでなく、現役のエンジニアやプログラマーにも幅広く読んでもらいたい1冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
本電子書籍は2015年4月11日初版発行のものを、後日電子化し、発売したものです。
(概要)
SQLはデータベース操作に特化した言語で,柔軟にデータを操作できます。ただし,独自のロジックに基づいているため,それを正しく理解しなければ,読みづらくパフォーマンスの出ないSQLになってしまいます。本書では,「条件分岐」「集約」「ループ」「結合」「更新」など日常的に実行する処理の良い書き方・悪い書き方を解説します。その際,データベース内部でどう処理が実行されているかを示す実行計画を読み解くことで,「なぜそう書くと効率が良いのか」「可読性や保守性が向上するのか」を実感を持って理解することを目指します。

(こんな方にオススメ)
・データベースに触れる機会の多いWebアプリケーションエンジニア
・データベースエンジニア

(目次)
第1章 DBMSのアーキテクチャ──この世にただ飯はあるか

第2章 SQLの基礎──母国語を話すがごとく

第3章 SQLにおける条件分岐──文から式へ

第4章 集約とカット──集合の世界

第5章 ループ──手続き型の呪縛

第6章 結合──結合を制する者はSQLを制す

第7章 サブクエリ──困難は分割するべきか

第8章 SQLにおける順序──甦る手続き型

第9章 更新とデータモデル──盲目のスーパーソルジャー

第10章 インデックスを使いこなす──秀才の弱点

Appendix A:PostgreSQLのインストールと起動

Appendix B:演習問題の解答  
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本書の内容
Excelと言えば「表計算ソフト」というイメージがあるかもしれませんが、誕生当初から「データベース」もExcelの機能の柱の1つとして強化されてきました。大規模なデータベースを構築する場合は、同じOfficeファミリーでデータベース専用のソフトである「Access」のほうが処理速度や機能の面で有利ですが、規模が大きくないデータベースであればExcelで十分ですし、蓄積したデータを活用するのは、分析機能が豊富に用意されているExcelのほうが得意です。また、コスト面でもExcelに優位性があります。これからデータベースの作り方を学びたい方は、いきなりAccessを始めるのではなく、まずはExcelのデータベース機能で練習してみるのがお薦めです。本書はそんなデータベース初心者のために、Excelへのデータの入力作法に始まり、綺麗にデータを整形するテクニックや、蓄積したデータベースから思いのままのデータを引き出す方法までを分かりやすくまとめた書籍です。ぜひ本書を手引きに、単なる「表」を「データベース」にグレードアップさせる方法を身に付けてください。Excelの活用の幅がもっと広がることでしょう。

※無料電話サポートのサービス自体は無料ですが、通話料はお客様負担となります。あらかじめご了承ください  
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本書の内容
Excelをデータベースのように活用すれば、ビジネスのあらゆる場面で効率がアップする!

◯Excelを「表計算」にしか使っていないのはもったいない!
見積書や納品書を作って印刷したり、表の中で簡単な計算を行ったりするなど、Excelを単純な「表計算ソフト」として使っていませんか? しかし、Excelは使い方を工夫することで、Accessに代表されるデータベースソフトのように使うことができるのです。

◯さまざまな表をExcel上で効率よく管理できるようになる!
本書では、注文書や納品書などからデータを収集し、分析などをできるようにする方法を解説しています。また、基幹システムなどのデータを読み込んで、瞬時に集計・分析する方法や大量のデータ処理を自動化し、効率アップする方法も紹介しています。

◯「Accessは使ったことがない」という人でも安心!
「データベース」と聞くと難しそうな印象を受けますが、本書ではExcelを使った「データベースの基本」を解説しています。「Accessには抵抗があるけどデータベースの基本を学びたい」という方にも最適です。  
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本書の内容
 
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本書の内容
(概要)
読みやすく保守しやすい「良いコード」の書き方を解説した入門書です。本書を読むと、良いコードを書くための習慣から、名前の付け方、コードの分割や集約を行う方法、抽象化の作法、計算量とアルゴリズム、ユニットテストやメタプログラミング、そして簡単なフレームワークの自作まで、プログラマーとして長く役立つ基本が身に付きます。
2011年に刊行し、大好評を博した初版を、10年ぶりに改訂しました。改訂版では、コード例をモダン化したほか、第7章「データ構造」を新たに書き下ろしました。10年ぶりの改訂であるにも関わらず、本書の根幹は驚くほど変わっていません。それはすなわち、基礎や基本といった本質的な知識は、陳腐化しないということです。

(こんな方におすすめ)
・良いコードを書きたいけれども、何から手を付けていいかわからない方
・良い仕事をしたい初級から中級のプログラマーの方
・読みやすく保守しやすいコードを書きたい方
・新人に良いコードとは何かを知ってほしい先輩・上司・達人プログラマーの方

(目次)
第1章 良いコードとは何か
1.1 良いコードの定義と価値
1.2 良いコードの定義
1.3 良いコードの価値
1.4 代表者の声
1.5 まとめ

第2章 良いコードを書くための5つの習慣
2.1 良いコードは1日にしてならず
2.2 習慣その1 読む ── コードを読んで読んで、読みまくれ!
2.3 習慣その2 書く ── とにかくコードを書こう
2.4 習慣その3 道具を磨く ── 使う道具は常に磨いておこう
2.5 習慣その4 知る ── 良い知識を得よう
2.6 習慣その5 聞く ── アウトプットと人からのフィードバックでさらなる成長を
2.7 まとめ

第3章 名前付け
3.1 良いコードは良い名前から生まれる
3.2 代表者の声
3.3 良い名前の条件
3.4 変数名
3.5 メソッド名
3.6 クラス名
3.7 パッケージ/ネームスペース名
3.8 プロジェクト名
3.9 まとめ

第4章 スコープ
4.1 スコープを意識していますか?
4.2 スコープって何?
4.3 スコープを小さくして覚えておくことを減らそう!
4.4 代表者の声
4.5 変数のスコープ
4.6 メソッドのスコープ
4.7 クラスのスコープ
4.8 キャストを使用した可視性の制御
4.9 より大きな粒度のスコープ
4.10 まとめ

第5章 コードの分割
5.1 適切な長さにコードを分割する
5.2 なぜコードを分割するのか
5.3 代表者の声
5.4 2つの方向からの分割
5.5 お題 クライアントにXMLを返すWeb APIの処理を分割する
5.6 ステップ1 ベタなコードで書いてみる
5.7 ステップ2 共通処理をメソッドに抽出して分割する
5.8 ステップ3 処理単位で分割する
5.9 ステップ4 状態を持つ処理をクラスに抽出して分割する
5.10 まとめ

第6章 コードの集約
6.1 コードの重複は悪
6.2 代表者の声
6.3 メソッドに抽出してまとめる
6.4 継承でまとめる
6.5 ユーティリティクラスにまとめる
6.6 サービス層にまとめる
6.7 オブジェクトにまとめる
6.8 定数にまとめる
6.9 列挙型(enum)にまとめる
6.10 まとめ

第7章 データ構造
7.1 データ構造で勝負が決まる
7.2 代表者の声
7.3 データ構造とは?
7.4 データ構造の指針
7.5 お題 美容室の予約画面のHTMLを出力する
7.6 ステップ1 データベースのデータ構造をそのまま利用する
7.7 ステップ2 処理に最適なデータ構造を把握する
7.8 ステップ3 最適なデータ構造に変換して利用する
7.9 まとめ

第8章 コードのパフォーマンス
8.1 パフォーマンスを意識していますか?
8.2 代表者の声
8.3 パフォーマンスは計算量で決まる
8.4 パフォーマンスチューニングの手順
8.5 アルゴリズムの選択以外のパフォーマンスチューニング
8.6 パフォーマンスチューニングの指針
8.7 まとめ

第9章 ユニットテスト
9.1 テストはお好きですか?
9.2 ユニットテストって何?
9.3 代表者の声
9.4 ユニットテストの効能
9.5 お題 Webアプリケーションのセキュリティテスト
9.6 ステップ1 データベースにテストデータを登録する
9.7 ステップ2 画面の実装
9.8 ステップ3 画面のユニットテスト(正常系)
9.9 ステップ4 画面のユニットテスト(異常系)
9.10 ユニットテストの指針
9.11 まとめ

第10章 抽象化
10.1 抽象化がプログラミングのパワーを最大化する
10.2 配列/リストって何?
10.3 配列/リストを利用した抽象化とは?
10.4 代表者の声
10.5 お題 画像ファイルの一覧を表示するWebアプリケーション
10.6 ステップ1 ベタなコードで書いてみる
10.7 ステップ2 可読性を高めるためのメソッド抽出
10.8 ステップ3 関連するデータのデータ構造を整理
10.9 ステップ4 配列/リスト化して抽象化
10.10 抽象化の指針
10.11 まとめ

第11章 メタプログラミング
11.1 プログラミングをプログラミングする
11.2 代表者の声
11.3 メタプログラミングって何?
11.4 お題 Javaコードを使った内部DSL
11.5 ステップ1 ベタなコードで書いてみる
11.6 ステップ2 メタデータを内部DSLに移動する
11.7 ステップ3 変換ルールに対応する
11.8 まとめ

第12章 フレームワークを作ろう
12.1 フレームワークの動作原理を知る
12.2 代表者の声
12.3 お題 Webアプリケーションフレームワークを作ろう
12.4 ステップ1 素のサーブレットで書いてみる
12.5 ステップ2 フロントコントローラとアクションクラスの導入
12.6 ステップ3 ルーティング情報の外部ファイル化
12.7 ステップ4 よく使う処理を簡単に実行できるように共通化する
12.8 ステップ5 フレームワークをパッケージ化する
12.9 まとめ

付録A コードリーディングの方法
付録B 解説付き参考文献  
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本書の内容
ビッグデータ時代のSQL活用術・レシピ集

本書は、著者が普段の業務で実際に作成しているレポートやSQLのコードをより汎用化し、レシピ集としてまとめたものです。「データの加工」「売上の把握」「ユーザーの把握」「Webサイト内のユーザー行動の把握」「異常値の検出」「検索機能の評価」「レコメンド」など、具体的なシーン別に、実践的な手法とノウハウを解説しています。

●読者対象
本書では、アクセス解析等を担当する社内の分析担当者と、実装を行うエンジニアの双方を対象として、下記の情報を提示します。
・データ加工の手法
・分析に使用するSQL
・レポーティング・分析の手法
分析担当者であれば、アクセス解析ツールが提供する指標やフィルタがなくても、それ以上のことを自らで実践できるようになること、エンジニアであれば、分析業務を十分に理解して、分析担当者や経営層に対して、適切な情報提供やレポート提出、そして助言できるようになることを、目指しています。

●構成
1 ビッグデータ時代に求められる分析力とは
2 本書で扱うツールとデータ群
3 データ加工のためのSQL
4 売上を把握するためのデータ抽出
5 ユーザーを把握するためのデータ抽出
6 Webサイトでの行動を把握するためのデータ抽出
7 データ活用の精度を高めるための分析術
8 データを武器にするための分析術
9 知識に留めず行動を起こす

Chapter1~2は導入部で、Chapter1は基本を解説し、Chapter2で本書で扱うデータやミドルウェアについて説明しています。
Chapter3~8では、具体的なSQLを用いたコード例とともに、ビッグデータ活用の手法について紹介します。
Chapter3では基礎的なSQLの記述やデータ加工の手法について解説し、続くChapter4~8でデータ活用における具体的なシーン別に実践的な「分析手法」と「SQL」を解説しています。
Chapter9ではまとめとして、本書の提供する内容が知識で留まらないよう、データの活用の事例やヒントを紹介します。

●本書で扱うミドルウェア
PostgreSQL、Apache Hive、Amazon Redshift、Google BigQuery、SparkSQLで動作確認を行っています。  
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本書の内容
特集1

上から下まで全レイヤ解説! 複雑化した世界を体系的に学ぶ

Web技術総整理


Web技術は,インターネットの普及/拡大に伴いその範囲が広がり,複雑化してきました。今Web技術を学ぼうとすると,どこからどう学べばよいかわからない人も多いと思います。本特集ではこれからWeb開発に携わる方に向けて,それぞれのWeb技術がどのような役割で,ほかのWeb技術とどのような関係なのかが整理できるよう,体系立てて解説します。複雑なWebアプリケーションを開発することになったとき,本特集の基礎知識が必ず役に立つはずです。



特集2

新バージョン登場! PythonによるWeb開発の基本

はじめてのDjango


新しいことを学び始めるなら人気のPythonはどうですか? 本特集でWebアプリケーション開発をやってみましょう!使うのは,Python定番のWebフレームワーク「Django」です。開発未経験でも順を追って進めていけば,Python+DjangoでのWebアプリケーション開発のいろはが学べます。



特集3

Rustで実装!

作って学ぶRDBMSのしくみ


Webアプリケーションにおいて欠かせないRDBMSは,重要なシステムであるにもかかわらず,複雑さゆえに使いこなすのが難しいシステムです。また,実用的なRDBMSのコード量は多く,学習目的で読み解くには適していません。そこで,本特集では大きなRDBMSのコードを読むのではなく,小さなRDBMSを実装します。ミニRDBMSを実際に作りながらその内部を知り,RDBMSをもっと活用できるようになりましょう。

 
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本書の内容
データ分析のためのSQLが最速で身につく!

昨今では、ノンエンジニアのビジネスパーソンでも、CRMの顧客情報、EC・実店舗の注文ログ、Webサイトの行動ログなどの大量のデータを入手し、分析する機会が増えました。その結果、Excelだけでは集計・分析が困難になるケースも生まれています。

本書は、データの抽出・整形に用いられる言語「SQL」について、プログラミング未経験でも取り組める入門書です。Googleアカウントがあればすぐに利用でき、実務にもそのまま使える「BigQuery」をSQLの学習・実行環境として解説しています。

本書のゴールは、データ分析の実務に使えるSQLのスキルをマスターした状態です。そのため、初心者向けでありながら、難易度の高い「分析関数」(ウィンドウ関数)についても解説しています。データベースの管理やメンテナンスについては省き、データ分析に関連する内容に絞りました。

SQLの学習は、実際に手を動かすことが重要です。本書では、ビジネスシーンを意識した計230問のドリルと演習用ファイルを用意しています。ドリルで知識を定着させることで、実務に自信を持って取り組めるようになります。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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本書の内容
「AWS 認定 データベース」に頻出する内容を1冊にまとめました!

■AWS認定とは
AWS 認定試験は、AWSに関する知識・スキルを測るための試験です。レベル別・カテゴリー別に認定され、基礎コース・アソシエイト・プロフェッショナルの3つのレベルと、ネットワークやセキュリティなど分野ごとの専門知識(スペシャリティ)があります。またアソシエイトとプロフェショナルは、アーキテクト・開発者・運用者の3つのカテゴリーを用意し、それぞれの専門にあった知識を問われます。基本的にはIT エンジニア向けの試験ですが、基礎コースにあたるクラウドプラクティショナーのように、営業職や経営者・管理職に推奨されている資格もあります。
クラウドプラクティショナーは、クラウドの定義や原理原則・メリットなど、これからAWSを学んでいく上で入門的な内容の試験となります。
本書の対象であるAWS認定データベースのような専門知識を問う認定試験は年々増えています。これはAWSのサービスが多岐にわたり、一人の人間ですべてをカバーする事が難しくなっているためでしょう。専門分野の認定をすることにより、個人の得意とすることを客観的に証明できます。今後、ますます重要になってくるのが、この専門分野、スペシャリティでしょう。

■本書の特徴
□特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成!
サービスごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。
・項目ごとの確認問題で、まずはスキルチェック
・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解
・複雑な項目はまとめで知識の整理

□特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる!
60問を超える練習問題を掲載しました。直近で出題が予想される内容にしてあります。
・章のおわりに関連する問題をまとめて掲出
・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説
・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成

□特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適!
執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。
・最新のサービスやリージョンを踏まえて学習
・サービスごとの最新機能も網羅的に解説
・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適

■目次
第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 RDBデータベースサービス
第3章 NoSQLデータベースサービス
第4章 その他のデータベースサービス
第5章 展開および移行
第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章 AWS Well-Architected
第8章 練習問題

第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 RDBデータベースサービス
第3章 NoSQLデータベースサービス
第4章 その他のデータベースサービス
第5章 展開および移行
第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章 AWS Well-Architected
第8章 練習問題

佐々木 拓郎
NRIネットコム株式会社所属 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年よりAPN Ambassadorに選ばれている。
APN Ambassadorは、2020年時点では日本で20人しかいない。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。
得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。
共著者からのプレッシャーに負けて、AWS認定試験を全部取りました。ドヤ!!
本書においては、主に1章:AWS試験概要と学習方法の執筆を担当した。

上野 史瑛
システム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。AWS環境とオンプレミス環境両方を経験。
AWS認定試験はデータベースを含めた12個の認定をすべて取得している。AWS以外にもGCPやAzure、IPAの情報処理試験といった資格取得にも積極的に取り組んでいる。
認定資格や社外への登壇活動がAWSにも認められ、2020年にAPN Ambassadors、AWS Top Engineers、ALL AWS Certifications Engineerに選出。
本書においては、主に2章1節:Amazon RDS、2章2節:Amazon Aurora、2章3節:Amazon Redshift、5章:展開および移行、6章:監視、トラブルシューティング、セキュリティ、7章:AWS Well-Architectedの執筆を担当した。

小西 秀和
アプリケーションエンジニアとして経験を積んだのち、シリコンバレー赴任時代に当時黎明期だったAWSのR&Dに従事。その後、AWSを使用して環境移行、ウェブアプリケーション開発、認証連携、IaC活用、サーバレス開発などをおこなってきた。近年は社内マルチクラウド環境構築等に携わりながら、継続的なAWS認定の全取得で得られる知識をベースにAWSを活用している。
2020 APN ALL AWS Certifications Engineer、2020 APN AWS Top Engineersに選出。
本書においては、主に3章2節:Amazon DocumentDB、4章2節:Amazon Neptune、4章3節:Amazon QLDB、5章3節:AWS SCTとAWS DMS、6章5節:AWS Secrets ManagerとAWS Systems Managerパラメータストア、8章:練習問題の執筆を担当した。

小林 恭平
NRIネットコム株式会社入社後、アプリケーションエンジニアとして業務系基幹システムの開発・運用に従事。 のちに配置転換によりECサイト、証券システムなどのシステム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。 オンプレミス、クラウド、モバイルアプリ、組み込みシステムなど幅広いプラットフォームでの アプリケーション開発やシステム基盤構築の経験あり。
IPAの情報処理技術者試験における高度試験全9区分(旧情報セキュリティスペシャリスト試験含む)を保持し、 AWS認定についても全12区分を取得。
本書においては、主に3章1節:DynamoDBおよび4章1節:ElastiCacheの執筆を担当した。

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最も売れてるPL/SQLの解説書、第3版発売!

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■累計売上No.1!

基礎の基礎から丁寧に学んで、実践で活かす!
「現場で使える技術」を習得できます!

Oracle教育のプロフェッショナル集団が書き下ろした、
とにかくよくわかるPL/SQLの解説書!
Oracle 10g、11g、12cに完全対応した第3版、遂に刊行です!
多くの読者から圧倒的な支持を獲得しています!

とことん丁寧な解説だから、初心者からでも確実に実践力を身に付けられます。
人気講師が学習者の理解しにくい難所を要点解説!
あなたの「なぜ?」がすっきり晴れます!

●目次
INTRODUCTION はじめてのPL/SQL

基礎編 PL/SQLブロックの基礎文法
CHAPTER 01 PL/SQLブロック概要
CHAPTER 02 変数と定数
CHAPTER 03 制御構造
CHAPTER 04 SELECT INTO文とカーソル
CHAPTER 05 例外処理

実践編 ストアド・プログラムの実践活用
CHAPTER 06 ストアド・サブプログラム概要
CHAPTER 07 プロシージャとファンクション
CHAPTER 08 パッケージ
CHAPTER 09 トリガー

応用編 PL/SQLを極める応用テクニック
CHAPTER 10 レコードとコレクション
CHAPTER 11 カーソル変数
CHAPTER 12 動的SQL
CHAPTER 13 パフォーマンス向上のために

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・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
(概要)
「ビッグデータ」をテーマに、データ分析基盤技術をまとめた解説書。

 AIの発展、コンテナ技術の進歩をはじめ、ビッグデータを取り巻く技術が大きく変わり始めました。ビッグデータの技術には、元々大きく分けて2つのバックグラウンドがありました。一つは業務系システムで、RDB(Relational Database)から取り出したデータをバッチ処理して役立つ情報を提供する。もう一つはWeb/IoT系システムで、RDBでは扱いきれない大量のログを分散システムを使い、データ処理をする。この2つの流れが融合し、膨大なデータを収集/変換し、分析/可視化するための一連の基盤システムの重要度は格段に上がりました。さらに昨今のAI/機械学習の台頭で、新たな潮流が生まれています。

本書では、ビッグデータを支える基盤技術の「今」に焦点を当て、前半ではデータ量や分散処理など基本概念の整理と、代表的なテクノロジーを徹底解説。合わせて、各技術登場の歴史的な背景も丁寧に追います。後半は実践編としてオープンソースや無償版が利用できるソフトウェアを中心にラップトップ1台でビッグデータを体験しながら学べるよう解説を進めます。今回の改訂では、ビッグデータの技術を活用した応用分野のうち注目度の高い機械学習や特徴量ストア、MLOpsの話題も新たに盛り込み、充実の内容でお届けします。


(こんな方におすすめ)

・データインフラに携わるエンジニアの方々

・データ処理の効率化/自動化に関心をお持ちの方々

・データを扱う一線の業務システムについて知りたい学生の方々


(目次)

第1章 ビッグデータの基礎知識

  1.1 [背景]ビッグデータの定着

  1.2 ビッグデータ時代のデータ分析基盤

  1.3 [速習]スクリプト言語によるアドホック分析とデータフレーム

  1.4 BIツールとモニタリング

  1.5 まとめ

第2章 ビッグデータの探索

  2.1 基本のクロス集計

  2.2 列指向ストレージによる高速化

  2.3 アドホック分析と可視化ツール

  2.4 データマートの基本構造

  2.5 まとめ

第3章 ビッグデータの分散処理

  3.1 大規模分散処理のフレームワーク

  3.2 クエリエンジン

  3.3 データマートの構築

  3.4 まとめ

第4章 ビッグデータの蓄積

  4.1 バルク型とストリーミング型のデータ収集

  4.2 [性能×信頼性]メッセージ配送のトレードオフ

  4.3 時系列データの最適化

  4.4 非構造化データの分散ストレージ

  4.5 まとめ

第5章 ビッグデータのパイプライン

  5.1 ワークフロー管理

  5.2 バッチ型のデータフロー

  5.3 ストリーミング型のデータフロー

  5.4 まとめ

第6章 ビッグデータと機械学習

  6.1 特徴量ストア

  6.2 MLOps

  6.3 まとめ

第7章 [実践]ビッグデータ分析基盤の構築

  7.1 ノートブックとアドホック分析

  7.2 バッチ型のデータパイプライン

  7.3 ワークフロー管理ツールによる自動化

  7.4 まとめ
 
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本書の内容
データベースを選択し、使用し、管理するには、その内部構造を理解することが不可欠です。しかし、今日ではたくさんの分散型データベースやツールが存在するため、それぞれが何を提供しているのか、どのように異なるのかを理解することは困難です。
本書はデータベースとストレージエンジンの内部で利用されている概念を解説します。ストレージエンジンでは、ストレージの分類、Bツリーベースのストレージエンジンとイミュータブルなログ構造化ストレージエンジンの違いと事例を紹介します。ストレージの構成要素については、ページキャッシュ、バッファプール、ログ先行書き込みなどの補助的なデータ構造を使って、効率的なストレージを構築するためのデータベースファイルの構成を説明します。分散型システムでは、ノードとプロセスがどのように接続され、複雑な通信パターンを構築するのかを段階的に学びます。
データベースそれぞれで大きな違いがあるストレージエンジンの内部構造や、データの分散方法を決定するサブシステムについて詳述する本書は、データべースシステムを使ってソフトウェアを構築するすべての人に必携の一冊です。  
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本書の内容
大好評の「SQLポケットリファレンス」が7年ぶりのリニューアル! 改訂第4版の登場です。この7年の間にバージョンアップした各データベースの最新版に対応するとともに、軽量・コンパクトなデータベースとして利用が拡大したSQLiteにも対応。対応データベースは、Oracle、SQL Server、Access、DB2、PostgreSQL、MySQL(MariaDB)、SQLiteです。  
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本書の内容
現実的な分析手法とは?

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本書ではSQLを使った分析の手法、そしてそのためのシステムの構築についてお話しします。なぜならば、SQLは企業において現実的に実現可能な中で最も制約の少ない分析手法だからです。
現実的にギリギリ可能な範囲で、でもできるだけ楽をしたい。本書はそんな現実的で、しかしよくばりな要望に対して、SQLという解で答えます。
ビジネスに役立つ分析を行いたいマーケターも、ビッグデータをどうにかしたいエンジニアも、みんなまとめて面倒みましょう。

●目次
第1部 SQLによるデータ分析
第1章 10年戦えるデータ分析の技術
第2章 さわってみようRDBMS
第3章 簡単! select文でデータ探索
第4章 すべての分析は集計から始まる
第5章 関数で自由自在に新しいカラムを作り出す
第6章 ジョインを制するものはRDBMSを制す――基礎編
第7章 ジョインを制するものはRDBMSを制す――応用編
第8章 遅れて来た分析SQL最強の武器――ウィンドウ関数
第9章 縦と横は難しい
第10章 アクセスログのセッション分析をする

第2部 分析システムの構築
第11章 10年戦えるデータ分析システム
第12章 ビッグデータに立ち向かう
第13章 SQLバッチの技法
第14章 本書を読み終えた後に

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本書の内容
本書はMySQL初心者向けの学習書です。主に下記のような読者を対象にしています。

・これからMySQLシステムの運用・管理業務に携わる初級管理者

・すでにMySQLシステムの運用・管理業務に携わっているが、あまり自信のない人
・PHPでWeb-DBシステムを構築しているプログラマ

MySQLも5.7までバージョンが進み、たくさんの機能が搭載されています。これから学習する初心者にとっては、何から手を付ければ良いのか悩むのではないでしょうか。

そこで本書では、「MySQL運用・管理の現場で初心者が押えておくべき内容」にしぼって解説しています。はじめからすべてを覚える必要はありません。まずは本書でしっかり基礎を身に付けましょう。

【本書の特長】
・「必要な部分」を厳選しコンパクトにまとめられて読みやすい
・「1レッスン45分」のセミナー感覚ですんなり身に付く
・初心者でもMySQLの運用・管理で最低限押さえておくべき要素が理解できる  
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本書の内容
(概要)

長年,現場で培った設計・運用計画の鉄則!

本書はPostgreSQL 10をベースに解説しています。本書では「PostgreSQLを学習,もしくは利用したことがある人」「今後,本格的にPostgreSQLの運用管理や技術力の向上を図りたいと思っている人」を主な対象読者としています。PostgreSQLのコアな技術力を持つ専門家の視点から,システム構築や運用時に重要な要素を,PostgreSQLの内部構造と照らし合わせる形で解説します。内部構造を知っているからこそわかる運用ノウハウやチューニング方法が満載です。


(こんな方におすすめ)

・本格的にPostgreSQLの運用管理を始めたい人

・PostgreSQLの技術力向上を図りたい人


(目次)

Part 1 基本編

第1章 PostgreSQL“超”入門

  • 1.1 呼び方

  • 1.2 データベースとしての分類

  • 1.3 歴史

  • 1.4 ライセンス

  • 1.5 コミュニティ

  • 第2章 アーキテクチャの基本

  • 2.1 プロセス構成

  • 2.2 メモリ管理

  • 2.3 ファイル

  • 第3章 各種設定ファイルと基本設定

  • 3.1 設定ファイルの種類

  • 3.2 postgresql.confファイル

  • 3.3 pg_hba.confファイル

  • 3.4 pg_ident.confファイル

  • 第4章 処理/制御の基本

  • 4.1 サーバプロセスの役割

  • 4.2 クライアントとサーバの接続/通信

  • 4.3 問い合わせの実行

  • 4.4 トランザクション

  • 4.5 ロック

  • 4.6 同時実行制御

  • Part 2 設計/計画編

    第5章 テーブル設計

  • 5.1 データ型

  • 5.2 制約

  • 5.3 PostgreSQL固有のテーブル設計

  • 5.4 ビューの活用

  • 第6章 物理設計

  • 6.1 各種ファイルのレイアウトとアクセス

  • 6.2 WALファイルとアーカイブファイル

  • 6.3 HOTとFILLFACTOR

  • 6.4 データ配置のポイント

  • 6.5 テーブル空間とテーブルパーティショニング

  • 6.6 性能を踏まえたインデックス定義

  • 6.7 文字エンコーディングとロケール

  • 第7章 バックアップ計画

  • 7.1 最初に行うこと

  • 7.2 PostgreSQLのバックアップ方式

  • 7.3 主なリカバリ要件/バックアップ要件

  • 7.4 各バックアップ方式の注意点

  • 第8章 監視計画

  • 8.1 監視とは

  • 8.2 監視項目の選定

  • 8.3 PostgreSQLログの設定

  • 8.4 異常時の判断基準

  • 第9章 サーバ設定

  • 9.1 CPUの設定

  • 9.2 メモリの設定

  • 9.3 ディスクの設定

  • Part 3 運用編

    第10章 高可用化と負荷分散

  • 10.1 サーバの役割と呼び名

  • 10.2 ストリーミングレプリケーション

  • 10.3 PostgreSQLで構成できる3つのスタンバイ

  • 10.4 ホットスタンバイ

  • 10.5 ストリーミングレプリケーションの運用

  • 10.6 論理レプリケーション

  • 第11章 オンライン物理バックアップ

  • 11.1 オンライン物理バックアップの仕組み

  • 11.2 PITRの仕組み

  • 11.3 バックアップ/リカバリの運用手順

  • 第12章 死活監視と正常動作の監視

  • 12.1 死活監視

  • 12.2 正常動作の監視

  • 第13章 テーブルメンテナンス

  • 13.1 テーブルメンテナンスが必要な状況

  • 13.2 バキュームの内部処理

  • 13.3 自動バキュームによるメンテナンス

  • 13.4 VACUUM FULLによるメンテナンス

  • 第14章 インデックスメンテナンス

  • 14.1 インデックスメンテナンスが必要な状況

  • 14.2 【予防策】インデックスファイルの肥大化

  • 14.3 【改善策】インデックスファイルの断片化

  • 14.4 【改善策】クラスタ性の欠落

  • 14.5 インデックスオンリースキャンの利用

  • Part 4 チューニング編

    第15章 実行計画の取得/解析

  • 15.1 最適な実行計画が選ばれない

  • 15.2 実行計画の取得方法

  • 15.3 実行計画の構造

  • 15.4 実行計画の見方

  • 15.5 処理コスト見積もりの例

  • 第16章 パフォーマンスチューニング

  • 16.1 事象分析

  • 16.2 事象分析の流れ

  • 16.3 スケールアップ

  • 16.4 パラメータチューニング

  • 16.5 クエリチューニング

  • Appendix PostgreSQLのバージョンアップ

  • A.1 PostgreSQLのバージョンアップポリシー

  • A.2 バージョンアップの種類

  • A.3 マイナーバージョンアップの手順

  • A.4 ローリングアップデート

  • A.5 メジャーバージョンアップの手順
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    本書の内容
    Excel VBAやAccess VBAを使ったデータベースからさらに一歩進んだ、より本格的なデータベースを構築するためのVisual BasicおよびSQLのプログラミング入門書です。本書は、Visual Basicを勉強したことはないが、VBAもしくはその他のプログラミング言語を学んだことがある人を対象に、Visual BasicおよびMicrosoft SQL Server 2012 Expressを使ったデータベース構築ノウハウを解説します。実際に売上管理システムを製作しながら、Visual BasicやSQLプログラミングの基礎から、商品マスタや売上伝票マスタといったフォームの作成、請求書の発行、そしてデータベースのバックアップまでを学習します。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。

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    本書の内容

    SQL Serverの物理構造と内部動作を理解しよう!

    ロングセラー『絵で見てわかるSQL Serverの内部構造』が11年ぶりに大改訂。

    SQL Serverの物理構造(アーキテクチャ)や内部動作を、
    豊富な図解をもとに丁寧に解説した一冊です。

    最新DB環境をベースに、図(絵)や解説の全体的な見直し・書き直しを行ったほか、
    列ストア/インメモリ型オブジェクト、
    PaaS/IaaS各種クラウドデータプラットフォームの解説などを追加。

    物理構造や内部動作を理解することで、
    SQL Serverの技術的な特性を十分に活かせるようになり、
    現場でのデータベース開発/運用業務の効率化や
    トラブルシューティングに役立てることができます。

    また、筆者のSQL Serverサポート業務の経験も随所にちりばめており、
    SQL Serverの実践的なTipsや活用ノウハウ集としても利用できます。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    特集1

    自作OS×自作ブラウザで学ぶ

    Webページが表示されるまで

    HTMLを運ぶプロトコルとシステムコールの裏側

    ブラウザは,開発者にとってもユーザーにとっても,もはや日常の一部と言えるほど身近なソフトウェアです。しかし近年のブラウザはあまりにも高機能かつ巨大になってしまったため,そのしくみを詳しく理解することは難しくなっています。そこで,ブラウザ上でWebページを開くまでに裏側ではいったい何が起きているのかを大まかに解説しつつ,非常に単純な自作ブラウザを自作OS上に実装することで,ブラウザとその裏側を上からも下からも理解していきましょう。




    特集2

    最新Vue.js 3入門

    コアチームが解説! 基本から新機能まで完全網羅

    Vue.jsは,ビュー層に特化したライブラリです。必要最小限の学習コストですぐに動かすことができ,規模の大きなシステムにも対応できます。2020年9月に,2年以上をかけて開発されたバージョン3がリリースされました。これは,Vue.jsの歴史の中で過去最大のリリースです。本特集では,Vue.jsコアチームメンバーが,Vue.js 3で開発するうえで必要となる基礎を包括的に解説します。





    20周年記念企画

    これからのWeb開発

    技術を追い,今を知り,この先を見据える



    毎年恒例の記念号企画ですが,今回は20周年記念。拡大版として9人の方に3ページずつご執筆いただきました。しかも,テーマはそのものずばり「これからのWeb開発」。Web開発の中心である9つの分野について,第一人者の方々に「これから」を論じていただきます。もちろん変化の激しいこの世界ですから,未来予測はむずかしいもの。けれど,これまでの動向をふまえて現状を確認し,そのうえで語る「これから」は,きっとみなさんにとって大きな指針となるはずです。

     
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    本書の内容
    (概要)
    現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

    ・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


    (目次)

    Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

      第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

      第2章 画面説明と基本操作

      第3章 3Dを配置しよう

      第4章 3Dキャラクターを操作しよう

      第5章 UI を配置しよう

      第6章 ゲームシステムを実装しよう①

      第7章 ゲームシステムを実装しよう②

      第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

      第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

    Part2 モバイルAR 開発の実践

      第1章 AR の概略と環境構築

      第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

      第3章 AR ゲームを作ってみよう

      第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

    Part3 現場で使えるUI 実装

      第1章 uGUI入門

      第2章 uGUIを便利に使う

      第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

    Part4 Editor拡張で開発効率化

      第1章 Editor拡張とは

      第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

      第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

      第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

    Part5 Unityアプリの負荷削減

      第1章 基準とする端末の選定

      第2章 負荷測定

      第3章 CPU負荷削減

      第4章 GPU負荷削減

    Part6 3Dゲームのための絵作り

      第1章 Unityにおける絵作り

      第2章 材質の設定

      第3章 直接光の設定

      第4章 間接光の設定

      第5章 影の設定
     
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    MySQL 8.0対応!
    日本MySQLユーザ会メンバーによる全面改定版!


    【本書の概要】
    2011年刊行の『MySQL 徹底入門 第3版』の改訂版です。
    メジャーバージョンアップした8.0に対応。
    旧版の内容を全面的に見直して書下ろし。
    改訂にあたり、新機能についてはデータベース担当者が必要となる部分を中心にピックアップ!
    運用・データ型・レプリケーション・文字コードなどの実務で役立つ内容もバランスよく解説します。

    【MySQL 8.0について】
    MySQLは、バージョン5.7から一気に進んで8.0になりました。
    旧バージョンとの互換性は担保しつつも、
    大幅なりリファクタリングが行われており、
    今後のMySQLの起点となるバージョンとして期待されています。
    MySQLにとって重要な機能は多数ありますが、第4版では次の機能などの解説を行っています。

    ・グループレプリケーション機能
    ・デフォルトでのUnicode対応
    ・ウィンドウ関数
    ・CTE(共通表形式)

    【対象読者】
    ・MySQLの初心者から中級者
    ・システム開発者
    ・データベース関連プログラマー
    ・データべースに興味のある学生や企業のDB関連リサーチャーなど

    【執筆者】
    日本MySQLユーザ会メンバー(MyNA)。
    日本MySQLユーザ会 は、日本におけるMySQLのユーザ団体。
    日本におけるMySQLの普及促進、ユーザ間のコミュニケーション、啓蒙活動のほか、
    MySQLの日本語化の検証/開発、メーリングリストの運営なども行っている。

     
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     MySQLといえば、世界でもっとも使われているオープンソースデータベースです。今や、ウェブサイトでもっとも活用されているデータベースであると言ってもいいでしょう。例えば、みなさんが普段から使われることの多い、Facebook、YouTube、Wikipedia、ニコニコ動画などのウェブサイトでもMySQLは利用されています。すでにMySQLなしでは、わたしたちの普段の生活も困難になってきているとさえいえる状況です。
     MySQLの特長は、高いパフォーマンス、数メガバイト単位からテラバイト単位まで対応する拡張性、Linux、Windows、MacOSなどの複数のプラットフォームに対応し、PHP、Ruby、Python、Perl、Java、Cといったさまざまなコンピューター言語からの接続性、高い堅牢性、信頼性、安全性、そして、簡単に無償で入手できることです。
     このため、MySQLは、データベースを学ぶ人にとって、もっとも役に立つソフトウェアの1つとなっています。
     今回、個人で学びやすくできるように、急速に情報や環境が充実したWindows上でのMySQLをベースにして、データベース、Webアプリケーションについて、学ぶきっかけとなるように構成しました。
     特に、データベースを学びたい、あるいは、ウェブサイト構築をしたいという初心者のみなさんに、インストール方法から、データベースの利用方法、Webアプリケーションの構築まで、わかりやすく紹介した書籍となっています。そして、さらに深く学びたい方には、ステップアップに役立つ情報を提供しています。  
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    (概要)
    本書は、SQLの文法は学んだもののSQLに苦手意識を持っているITエンジニアのための書籍です。複雑なSQLを読める/書けるようになるには、データベースの表をカタマリで操作する考え方(集合志向)を理解する必要があります。本書では、「データベースの表をカタマリで操作するイメージ」を持てるように、文法の解説はいったん脇に置き、どのようにイメージすれば良いか、ほかの手続き型言語とどう違うか、というポイントを豊富な図を使って入念に解説します。
    また、SQLやデータベースで起こりがちな性能、メンテナンス性、開発効率などの問題を解決するには、データベースのしくみを理解し、アプリケーションとデータベースの役割を適切に分担する必要があります。こちらについても、さまざまな図と例を使って、問題が起きるメカニズムと解決のアイデアを紹介します。

    (こんな方におすすめ)
    ・SQLの文法を学んだばかりの人
    ・SQLに苦手意識を持っている人

    (目次)
    第1章 SQL再入門
     エピソード1 SQLは集合指向の言語と心得よう
      1.1 本番システムの商品一覧画面が遅い!
      1.2 原因はアプリ側でデータ集計を行っていたこと
      1.3 なぜアプリ側でSQL発行ループを書こうとしてしまうのか?
      1.4 SQLは「集合指向」言語です
      1.5 役割分担が適切にできていない
     エピソード2 SELECT文はカタマリを切り出す形でイメージしよう
      2.1 SQLで大事なのは「表形式のカタマリを操作する」イメージ
      2.2 表形式のデータ操作イメージを持つとは
      2.3 表形式のデータ操作イメージを描く方法
     エピソード3 結合条件と抽出条件の違いとは
      3.1 ON句の本当の意味が知られていない?
      3.2 SELECT処理の流れをイメージしよう
      3.3 結合条件と抽出条件を区別する
      3.4 OUTER JOINのWHERE句で内部表側のカラムを使っていたら要注意
      3.5 再び、SQLはイメージで考えよう
     エピソード4 複雑な場合分けロジックもCASE式で一発解決!
      4.1 月末の会員情報更新処理、どうしよう?
      4.2 テーブルを全件走査するUPDATEは減らしたい
      4.3 条件項目更新型UPDATEの分割実行に注意
      4.4 CASE式とパラメータテーブルを活用する
      4.5 会員ランク更新処理を実装しよう
      4.6 集計と更新の一発化はできない?
      4.7 CASE式はSQLに小回りの効く記述力を与えてくれる
     エピソード5 ExcelでSQL操作のイメージをつかむ法
      5.1 正しい理解には現実世界のイメージを持つことが大事
      5.2 複雑な場合分けをパラメータで処理
      5.3 CASE式にパラメータテーブルを組み合わせる
      5.4 2万ステップのJavaがたった3つのSQLに?
      5.5 Excel計算式でSQL感覚をつかむ法
     エピソード6 「INよりEXISTSが速い」神話の真実と相関サブクエリ
      6.1 INとEXISTSの違いを見極めるポイントとは
      6.2 選択性の高低を意識してINとEXISTSを使い分けよう
      6.3 INとEXISTSの処理の流れをつかもう
      6.4 しくみを理解して相関サブクエリも使いこなそう

    第2章 SQLとデータベースのしくみ再入門
     エピソード7 データベースがSQLを処理する流れを理解する
      7.1 「ループ」が引き起こす3つの問題
      7.2 DBとAPの役割分担を考えるための見取り図
     エピソード8 実行計画で実際のアルゴリズムを把握しよう
      8.1 ぐるぐる系SQL、使っていませんか?
      8.2 しくみを理解せずに使えば一発系も遅くなる
      8.3 実行計画の確認はSQLチューニングの基本!
     エピソード9 インデックスが効くときと効かないときの違いとは?
      9.1 自分が教える側になれば一番よく勉強できる
      9.2 インデックスがない検索はなぜ遅い?
      9.3 インデックスが効くと無駄なページを読まずに済む
      9.4 「しくみ」がわかっていないと真の応用は利かない
     エピソード10 JOINのアルゴリズムを理解する
      10.1 SQLから「逃げる」ほど問題は悪化する
      10.2 3種類のJOINアルゴリズム
      10.3 SQLはしくみを理解して使うことが重要
      10.4 回避できるデメリットはデメリットではない
      10.5 JOINを使うと高コストになる?

    第3章 アプリケーションとデータベースの役割分担
     エピソード11 データベースで集計するほうが低負荷になる
      11.1 SQLで集計をすると処理を分散できない?
      11.2 DBで集計したほうが低負荷になる理由とは
      11.3 負荷はピークではなく面積で考える
      11.4 低い階層の動作イメージを持つことが重要
     エピソード12 「スケールアウトしにくいからJOIN禁止」という間違った考え方
      12.1 開発元がギブアップしたシステムの改修依頼
      12.2 バッファプールが「ぐるぐる系」に影響しない理由とは?
      12.3 スケールアウトしにくいからJOINを禁止する?
      12.4 マスタ系データをコピーする方法
      12.5 JOIN禁止はかえって負荷を増やす
     エピソード13 NoSQLはRDBのサブセット?
      13.1 大は小を兼ねる……わけではない
      13.2 RDBが登場した理由
      13.3 NoSQLが登場した理由
      13.4 RDBとNoSQLの使い分け

    第4章 間違ったデータベース設計とそれを修正するアイデア
     エピソード14 インジェクション対策のためにもSQL動的組み立ては避けよう
      14.1 任意条件の検索機能を作りたい
      14.2 SQLの動的組み立てはSQLインジェクションに弱い
      14.3 パラメータクエリでインジェクション回避
     エピソード15 Entity-Attribute-Value手法はやめよう
      15.1 使い物になる技術知見の広め方
      15.2 根強く使われているEAVアンチパターン
      15.3 EAVを使いたくなる3パターン
      15.4 RDBの得意分野を正しく理解して使おう
     エピソード16 EAVや非正規形のテーブル設計を少しずつ修正する方法
      16.1 EAVのコードはメンテナンスしづらい
      16.2 EAVの名称マスタを少しずつ移行する方法
      16.3 非正規形のテーブルを正規化したい

    第5章 開発を効率よく進めるためのアイデア
     エピソード17 SQLのための仕様書は書くだけムダ
     エピソード18 O/Rマッパーを使うべきか・使わないべきか
     エピソード19 テーブル設計の変更で大きな手戻りを発生させない方法
     エピソード20 データベース担当とアプリ担当は分けたほうが良い  
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    本書の内容

    日米のDBの達人、夢の共演

    SQLの第一人者であるジョー・セルコの名著『Joe Celkos SQL for Smarties, Fourth Edition: Advanced SQL Programming』の日本語版です。本書は、SQLの実務経験があるエンジニアを対象として、SQLプログラミングの基礎的な考え方から、テーブル操作、グループ化、集計関数、クエリの最適化など、SQL全般について詳しく解説した「SQLプログラミングバイブル」です。基本から高度なテクニックまで、網羅的にSQLプログラミングの知識を習得できます。翻訳・監修は『達人に学ぶSQL徹底指南書』でおなじみのミック氏が担当。SQLエンジニア必携の一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    本書では、言語やフレームワークに依存せずMySQL側から解決へアプローチするための方法を紹介しています。チューニングそのものの方法については詳しく説明しません。MySQLのパフォーマンスチューニングは計測と改善を繰り返し行っていくべきものだからです。そのため、特定のケースにマッチする改善の手法よりも、繰り返し使われる計測の手法にフォーカスを当てて説明していきます。
    本書は、インプレスが運営するWeb メディア「Think IT」で、「MySQLマイスターに学べ! 即効クエリチューニング」として連載された技術解説記事を書籍用に再編集したものです。本書の内容は、執筆時点(2016 年4 月~同8 月)までの情報を基に執筆されています。  
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,SQL Serverを現場で使用している人のための開発ノウハウを盛り込んだ書籍です。すでにSQLやSQL Serverの知識はある読者を対象に,SQL Serverの運用と管理のコツ,Transact-SQLを用いた実業務に役立つ様々な技術や知識を紹介します。ストアドプロシージャやストアドファンクションを使うことによって何が便利になるのかを知りたい人や,データベースアプリケーションの処理速度を向上させたい人にオススメです。なお,SQL Serverのバージョンは2005以降を対象にしています。


    (こんな方におすすめ)

    ・SQL Serverを利用しているデータベースエンジニア


    (目次)

    第1部 SQL Server導入編

    第1章 SQL Serverの特徴

  • 1-1 SQL Serverのバージョンとエディションの比較

  • 1-2 SQL Serverにおけるユーザーとインスタンス

  • 1-3 SQL Serverのサービス

  • 1-4 SQL Serverのツール

  • 第2章 SQL Serverのデータベースオブジェクト

  • 2-1 データベースオブジェクトの種類

  • 2-2 SQL Serverのデータ型

  • 2-3 SQL Serverのキーと制約

  • 第3章 SQL Serverの運用と管理

  • 3-1 SQL Server 2017のインストール

  • 3-2 SQL Server Management Studioの使い方

  • 3-3 SQL Serverのセキュリティ管理

  • 3-4 データベースのバックアップ

  • 3-5 データベースの監視

  • 3-6 データのインポート/エクスポート

  • 3-7 データベースの公開

  • 3-8 Azure SQL Databaseの利用

  • 第2部 SQL基礎編

    第4章 データ型とデータオブジェクトに関するSQLコマンド例

  • 4-1 文字列型に関するテクニック

  • 4-2 数値型に関するテクニック

  • 4-3 日付型に関するテクニック

  • 4-4 データベースオブジェクトに関するテクニック

  • 第5章 データ操作に関するSQLコマンド例

  • 5-1 データ抽出に関するテクニック

  • 5-2 データ追加/更新/削除に関するテクニック

  • 5-3 データ結合に関するテクニック

  • 第3部 Transact-SQL(拡張SQL)編

    第6章 Transact-SQLの基本

  • 6-1 Transact-SQLを使用するメリット

  • 6-2 Transact-SQLを使用するデメリット

  • 6-3 Transact-SQLの仕様

  • 6-4 変数の定義

  • 6-5 コメントの付け方

  • 6-6 例外処理

  • 6-7 構造化プログラミング

  • 第7章 Transact-SQLを使用するデータベースオブジェクト

  • 7-1 ストアドプロシージャ

  • 7-2 ストアドファンクション

  • 7-3 トリガー

  • 第8章 実践的Transact-SQL

  • 8-1 カーソル

  • 8-2 動的SQL(組み立てSQL)

  • 8-3 CTE

  • 8-4 クライアントアプリケーションからストアドプロシージャを実行

  • 8-5 テーブル変数

  • 8-6 動的SQLとテンポラリテーブルの関係

  • 第9章 特殊な環境下におけるTransact-SQLの実装

  • 9-1 同一サーバー内の複数のデータベースからデータを抽出

  • 9-2 複数のサーバーからデータを抽出

  • 9-3 データベースのセキュリティ

  • 9-4 データベースのデタッチとアタッチ

  • 9-5 自動採番(IDENTITY列)

  • 9-6 第三・第四水準漢字の扱い

  • 9-7 パフォーマンスチューニング

  • 第4部 実践サンプル編

    第10章 業務に則したサンプル

  • 10-1 消費税関連

  • 10-2 日付操作

  • 10-3 祝日を考慮した営業日と定休日の判定

  • 10-4 データが入力されていない日を取得

  • 第11章 データベース設計に則したサンプル

  • 11-1 自動採番された値を取得

  • 11-2 ストアドプロシージャ内での例外処理

  • 11-3 データベースオブジェクトの操作

  • 11-4 高度なテーブル構造変更

  • 第5部 データベースアプリケーション開発編

    第12章 C#による.NET FrameworkからのSQL Server接続

  • 12-1 C#からSQL Serverに接続

  • 12-2 パスワードをデータベースに保存

  • 12-3 ODBC経由でSQL Serverデータベースに接続

  • Appendix SQL Serverのサービスが停止している場合の対処
     
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    発売日 2002/08/01
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    (概要)

    Webアプリケーションの定番言語であるPHPの基礎から実践までを、上下巻のフルボリュームで集大成。

    「この目的を実現するためには、どの文法テクニックが適合しやすいだろう?」

    「このプログラムをより読みやすくするために、どんなアプローチができるだろう?」

    といったことを思考しつつ、「とりあえずは動く」だけで終わらない、現場に求められる品質を形にするための知識とテクニックを解説します。


    (こんな方におすすめ)

    ・プログラミング入門、PHPの超入門レベルの知識はあるが、実践レベルの知識がないプログラマ


    (目次)

    1章 はじめてのPHP

      1-1 Webの仕組みとPHPの役割

      1-2 WebサーバーとWebクライアントはどのようにコミュニケーションをとるのか ― HTTPリクエストとHTTPレスポンス

      1-3 WebサーバーとPHP

      1-4 XAMPPによる開発環境のセットアップ

      1-5 ベーシックなPHPプログラム

    2章 PHPの基本構文

      2-1 変数を使って値を出し入れする ― 代入と出力

      2-2 さまざまな形式の値を取り扱う ― データ型

      2-3 役割を持つ記号たち ― 演算子

      2-4 条件によって処理を切り替える ― 条件分岐

      2-5 同じ処理を繰り返す ― ループ処理

      2-6 一連のプログラム処理を意味のある単位でまとめる ― 関数

      2-7 共通部品を外部ファイル化し、プログラム間で共有する ― require命令、include命令

      2-8 PHP実行時のオプション設定

    3章 プログラムを部品化し、拡張に強いアプリケーションを作る ― オブジェクト指向

      3-1 オブジェクト指向 ― アプリケーションの品質をゆらぎにくくする技術

      3-2 PHPを使ったオブジェクト指向の実装

      3-3 クラスに親子関係を持たせる ― 抽象クラスと継承

      3-4 クラスのメソッド定義を「約束」させる ― インターフェースと実装

      3-5 横断的で定形的な処理をクラスに挿し込む ― トレイト

      3-6 名前空間を使って、関連するクラス群をカテゴリー分けする

      3-7 イレギュラーなケースに対処する ― 例外処理

      3-8 クラスの操作に自動で反応するメソッド ― マジックメソッド

      3-9 インスタンスとの付き合い方 ― オブジェクト型変数の性質

    4章 アプリケーションの機能をより豊かにする ― 内部関数/SPLクラス

      4-1 関数とクラスの種類 ― プログラマーが定義したもの/あらかじめ用意されているもの

      4-2 文字列を扱う ― 文字列処理のための関数

      4-3 正規表現を使ったパターンマッチング

      4-4 数値を扱う ― 数値処理のための関数

      4-5 日付/時間を操作する ― DateTimeクラス

      4-6 配列/連想配列を操作する

      4-7 ファイル/ディレクトリを扱う

      4-8 ファイル操作をクラスでおこなう ― SplFileObjectクラス、DirectoryIteratorクラス

      4-9 データの妥当性をチェックする

      4-10 ランダムな値を生成する ― 乱数

      4-11 データを安全に取り扱う ― ハッシュ化と暗号化

      4-12 コマンドラインプログラムの実行時オプションを制御する ― コマンドライン引数

      4-13 メールを送信する

      4-14 OSコマンドをPHPから実行する

      4-15 デバッグに役立つ情報を得る

    5章 PHPによるWebアプリケーションの実装

      5-1 入力フォームを介したデータ送受信

      5-2 リクエストヘッダ/レスポンスヘッダ情報の読み書き

      5-3 クッキーを使ってクライアントPCに情報を保存する

      5-4 セッション変数を使ってサーバー上に情報を保存する

      5-5 ファイルアップロード処理

    6章 リレーショナルデータベースを使った体系的なデータ管理

      6-1 体系的なデータ管理を実現するソフトウェア ― リレーショナルデータベース

      6-2 SQLでデータベースを操作する

      6-3 PHPプログラムからデータベース操作する ― PDOの利用

    7章 読みやすいPHPプログラミング作法 ― 開発者の意図を、わかりやすく伝える

      7-1 コーディング規約 ― 見た目に美しく読みやすいコード作り

      7-2 読み手に意図が伝わるコーディング ― 迷いを与えない

      7-3 見た目をスリムにし、シンプルな思考をうながす
     
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    本書の内容
    「Webアプリケーションを作ってみたい」「Webアプリケーションの勉強をしたけれど途中で飽きてしまった」というアナタにおすすめの、PHPとMySQLを使ったWebアプリ制作の入門書です。本書は、アプリ制作の基礎知識をていねいに解説し、実際に自分で書いたサンプルプログラムを動かしながら学習をすすめます。基本的な事柄をできるだけわかりやすくシンプルに分割し、少しずつステップをすすめるので、初心者でも確実に力がつきます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容

    MySQLは約20年の歴史をもつ定番のオープンソースデータベース(RDBMS:Relational DataBase Management System)です。かつてRDBMSは商用ソフトが主流でしたが、たゆまぬ機能強化により、現在はオープンソースソフトがその地位を伺うまでになっています。

    本書が解説するMySQL 5.7はMySQLの最新バージョンです。このバージョンでは他ソフトのメジャーバージョンアップにも匹敵する大がかりな変更が加えられました。SQL処理系が強化され、人気のレプリケーション機能も更に強力なものになっています。また、パフォーマンス診断の仕組みが充実するなど、企業のコアシステムでも利用できるようなプロ向けのアップデートが多数施されました。

    本書では、この最新版のMySQLを非常に詳しく解説します。専門エンジニアとしてMySQLに深くかかわる筆者が、新機能を軸にMySQLのアーキテクチャや使いこなしのポイントを説明していきます。本書の中では、今まで語られることの少なかった知られざるMySQLの技術情報が多数紹介されます。オープンソースRDBMS MySQLの魅力に迫り、その真価を発揮させるための知識をたっぷり集めたエンジニア必読の一冊です。

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    本書の内容
    インストールから機能・仕組み、アプリ作り、管理・運用まで
    PosgreSQLの基本を一通り学べる定番入門書


    PostgreSQLはオープンソースのリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)です。Linux、macOSといったUNIX系OSはもちろんのこと、Windowsにも対応しています。本書は、初めてPostgreSQLに触れる、あるいはそもそもデータベースに触れるのが初めてという方や、ちょっと使ったことはあるけどもう少し詳しく知りたいという方に向けた入門書です。第4版では、PostgreSQL 11をベースに全面的な改訂を行い、新旧問わずPostgreSQLの基本として初学者が押さえておくべきポイントを選別しています。

    日ごろからPostgreSQLと深く関わっている執筆陣が、豊富な経験と知識をもとに、そのインストール方法、SQLの使い方から、アプリケーションの作成、そして運用にいたるまでを、さまざまな分野/視点から解説しています。また、PostgreSQLの最新の機能であるロジカルレプリケーションやパラレルクエリに関しても解説しています。

    【構成】
    Chapter 1 PostgreSQLについて知ろう
    Chapter 2 インストール(Windows編/Linux編)
    Chapter 3 WindowsでPostgreSQLを使う~かんたんpgAdminマニュアル
    Chapter 4 SQL入門
    Chapter 5 PHPでPostgreSQLを使う~PHPアプリケーションの作成(1)
    Chapter 6 PHPでPostgreSQLを使う~PHPアプリケーションの作成(2)
    Chapter 7 PostgreSQLの仕組みを理解する
    Chapter 8 PostgreSQLをきちんと使う
    Chapter 9 PostgreSQLをセキュアに使う
    Chapter 10 PostgreSQLの動作状況を把握する
    Chapter 11 PostgreSQLをメンテナンスする
    Chapter 12 PostgreSQLのバックアップとリストア
    Chapter 13 レプリケーションを使う

     
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    本書の内容
    本電子書籍は2016年4月12日初版発行のものを、後日電子化し、発売したものです。
    (概要)

    多くのユーザに愛されてきた「SQL書き方ドリル」の最新改訂版が登場! PostgreSQL、MySQL、Oracle、SQL Server最新版はもちろん、それぞれクラウド版にも対応しました。「SQLを習得するためには、何よりもSQLを実際に書くことが重要」という変わらぬコンセプトのもと、「本に直接書き込む」+「学習ソフトSQUATで直接打ち込む」の2つの学習形態でSQLがドリル学習できるようになっています。本書独自のノウハウである「SQLの書き順」と「RDBMSの内部動作」を解説を読んでしっかり理解し、ドリルで反復学習してSQLを確固たる武器にしましょう。


    (こんな方におすすめ)

    ・これからSQLを学習したい方

    ・思いどおりのSQLが書けないという方

    ・SQLのパフォーマンスに自信がないという方


    (目次)

    ■■準備編

    ■第1章すらすらと手が動くようになるための学習の進め方

    ・この本は何なのか?

    ・どんなふうに活用すればいいの?

    ・しっかり習得してもらうために

    ・もろもろの補足など

    ・いろいろ入った付属CD-ROM

    ・さあ、はじめよう!

    ■■練習編

    ■第2章ひとつのテーブルを扱う

    その1●データを取り出す 顧客一覧を出してくれ

    その2●複数の列を指定する 商品ごとの単価を出してくれ

    その3●列に別名をつける 項目の名前がわからない

    その4●列の値に対して演算を行う 税込価格で一覧を出してくれ

    その5●列同士で演算を行う 社員の健康状態を一覧で出してくれ

    その6●文字列の連結を行う 名札を作ってくれ

    その7●集合関数を使う 平均を教えてくれ

    その8●ある条件でレコードを絞り込む(1) 身長が大きな人を教えてくれ

    その9●ある条件でレコードを絞り込む(2) 「〜子」という名前の人の人数を教えてくれ

    コラム●「*」って何?

    その10●列の値に条件を設定する 単価別にランク付けしてみてくれ

    その11●グループ単位で集計する 都道府県別の顧客数を教えてくれ

    その12●グループ単位で集計した結果を絞り込む(1) 顧客数が3人以上の都道府県を教えてくれ

    その13●グループ単位で集計した結果を絞り込む(2) 法人客の数が2人以上の都道府県を教えてくれ

    その14●クロス集計を行う 社員の血液型別の人数ってどうなってるんだろう

    その15●並び替えを行う 単価の安い順に商品名を出してくれ

    その16●重複を排除する 住所一覧を出してくれ

    ■第3章複数のテーブルを扱う

    特別講義(1)●結合とは ここから先に進む前に!

    その1●副問い合わせを使う 販売数量がゼロの商品を教えてくれ

    特別講義(2)●テーブルに別名をつける ここから先に進む前に!

    その2●複数テーブルの結合を行う(1) 再び都道府県別の顧客数を教えてくれ

    その3●複数テーブルの結合を行う(2) 部門別の平均給与額を教えてくれ

    コラム●名前付きSELECT文としてのビュー

    その4●外部結合を使う 全部の商品の平均販売単価を教えてくれ

    その5●自己結合を使う セット商品の候補を考えてくれ

    その6●相関副問い合わせを使う 商品別の平均販売数量よりも多く売れている日を教えてくれ

    特別講義(3)●集合演算とは ここから先に進む前に!

    その7●UNION ALLを使う 顧客と社員の名前一覧を出してくれ

    その8●UNIONを使う 重複のない顧客・社員の名前一覧にしてくれ

    その9●INTERSECTを使う 給料日に販売をした社員の一覧を出してくれ

    その10●EXCEPTを使う 販売をしたことがない社員の一覧を出してくれ

    ■第4章追加・更新・削除

    その1●レコードを1件追加する 新商品を追加しておいてくれ

    その2●副問い合わせを使って追加する 今までの売上を元に特別ボーナスを出そう

    コラム●NULLのお話

    その3●レコードを更新する 商品価格を変更しておいてくれ

    その4●特定のレコードを更新する 顧客の住所を変更しておいてくれ

    その5●更新条件に副問い合わせを使う 販売個数の多いものの単価を少しアップしよう

    その6●他のテーブルの値を使って更新する 特別ボーナスにさらに勤続年数の分だけ上乗せしよう

    その7●レコードを削除する 給与データを消去しておいてくれ

    その8●特定のレコードを削除する 退職した人のデータを削除しておいてくれ

    その9●削除条件に副問い合わせを使う 販売数量がゼロの商品を削除してくれ

    ■■実践編

    ■第5章応用問題

    その1●SQLをSELECT文で作成する

    その2●月別販売額一覧の作成

    その3●社員別・月別販売額一覧の作成

    その4●商品別・月別販売額一覧の作成

    その5●顧客別・商品別販売額一覧の作成

    その6●都道府県別・商品別販売額一覧の作成

    その7●部門別・月別平均給与一覧の作成

    その8●月別・カテゴリ別販売額一覧の作成

    その9●商品別3ヶ月販売推移表の作成

    その10●顧客コードの再編  
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    データベースとSQLの基本と操作が、この一冊でしっかり学べます。

    SQLには「読む」参照系(SELECT)と「書く」更新系(INSERT、UPDATE、DELETE)の命令があります。
    「データベースを活用する」ということは、「業務や日常生活にデータを役立てること」です。
    したがって、データを検索する「SELECT」の使い方をマスターすることが最も重要と言えます。
    そこで本書では、特に参照系の使い方に重点を置いて解説しています。
    もちろん、データの登録、更新、削除を行うINSERT、UPDATE、DELETEは、データベースの内容を最新の状態に正しく保つために使われ、これらも重要です。

    本書では更新系のSQLの基本的な使い方も解説します。
    マスターするSQLは、「SQLの構文」「サンプル(例文)」「練習問題」の3ステップで解説します。
    段階を踏んで学べるので、初心者の学習に最適です。
    また、本文中の要所要所に要点を「重要! 」マークでまとめているため、要点が一目でわかります。
    さらに、SQLの学習上注意すべきことなどをコラムにまとめています。

    データベースをゼロから始めたい初心者や、仕事でつかえるSQLを学びたいエンジニア、プレゼンや客先提案などに使えるデータを取り出すクエリーを自分で書けるようになりたい営業・マーケターなど、SQLの学習を始めたい人に最適な一冊です!

    【目次】
    Chapter 1 SQLを実習するための準備をしよう
    Lesson 1-1 データベースの基礎を知る
    Lesson 1-2 MySQLをインストールする
    Lesson 1-3 実習用データベースを作成する
    Lesson 1-4 表を作成してデータを登録する

    Chapter 2 データベースを検索してみよう
    Lesson 2-1 無条件でデータを検索する
    Lesson 2-2 条件に該当するデータを検索する
    Lesson 2-3 複数の条件を指定してデータを検索する
    Lesson 2-4 あいまいな条件でデータを検索する

    Chapter 3 整列、集約、表の結合、グループ化をやってみよう
    Lesson 3-1 データを大きい順や小さい順で表示してみよう!
    Lesson 3-2 平均値や最大値を求めてみよう
    Lesson 3-3 社員表と部署表を結合してみよう!
    Lesson 3-4 データをグループ化する

    Chapter 4 ビューとサブクエリを使ってみよう
    Lesson 4-1 ビューを使う
    Lesson 4-2 サブクエリを使う

    Chapter 5 更新系のSQLを使ってみよう
    Lesson 5-1 データの登録を行う
    Lesson 5-2 データの更新を行う
    Lesson 5-3 データの削除とトランザクション処理を行う

    Appendix 目的別SQLリファレンス  
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    本書の内容
    こちらの書籍は 2019/05/29 紙版の4刷に対応するため更新をおこないました。(概要)
    データサイエンスの現場において,その業務は「前処理」と呼ばれるデータの整形に多くの時間を費やすと言われています。「前処理」を効率よくこなすことで,予測モデルの構築やデータモデリングといった本来のデータサイエンス業務に時間を割くことができるわけです。
    本書はデータサイエンスに取り組む上で欠かせない「前処理スキル」の効率的な処理方法を網羅的に習得できる構成となっています。ほとんどの問題についてR,Python,SQLを用いた実装方法を紹介しますので,複数のプロジェクトに関わるようなデータサイエンスの現場で重宝するでしょう。

    (こんな方におすすめ)
    ・データサイエンティスト
    ・データ分析に興味のあるエンジニア

    (目次)
    第1章 前処理とは

    第2章 抽出

    第3章 集約

    第4章 結合

    第5章 分割

    第6章 生成

    第7章 展開

    第8章 数値型

    第9章 カテゴリ型

    第10章 日時型

    第11章 文字型

    第12章 位置情報型

    第13章 演習問題  
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    FileMakerによるデータベース設計や運用で問題を抱えている、行き詰まりを感じている、効率が低下して困っている--。本書はそのような問題の解決策、防止策を網羅。利用頻度が高い顧客・販売・在庫管理データベースなどを例に、基本的なテクニックや問題解決方法、陥りやすいミスを防ぐ方法を開発のプロが紹介します。また、iPadやiPhoneを使ったモバイルデータベースの開発手法や、FileMakerチューンアップの手法、処理速度の向上、AWSを利用したクラウドでのデータベース設計方法などのさまざまなテクニックも多数掲載しました。バージョン13対応。  
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    (概要)
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    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2019/978-4-297-10544-0 )も合わせてご覧ください。

    本書はSQLを学習する人に向けた,新感覚な入門書です。イラストを中心に解説することで,SQLがわかりやすくスラスラ理解できます。重要な内容は全てイラストに示されているので,イラスト部分だけを読むことでも,SQLがマスターできます。

    (こんな方におすすめ)
    ・SQLを学習する人全般

    (目次)
    第1章 データベースとは?
    1-1 SQLとは?
    1-2 データベースを使ってみよう
    第2章 SQLを実行してみよう
    2-1 SELECTを実行してみよう
    2-2 SELECT命令を構成する要素を把握しよう
    第3章 データを絞り込んでみよう
    3-1 SELECT句を使ってデータ抽出してみよう
    1 SELECT句で列指定をしてみよう
    3-2 WHERE句を使ってデータ抽出してみよう
    第4章 いろいろな条件で検索してみよう
    4-1 条件式を組み合わせてみよう
    4-2 あいまい検索してみよう
    4-3 その他の検索を見てみよう
    第5章 データを並べ替えてみよう
    5-1 並べ替えしてみよう
    5-2 行制限してみよう
    第6章 データを演算してみよう
    6-1 SELECT句で計算してみよう
    6-2 WHERE句やORDERBY句で計算しよう
    6-3 NULLについて理解しよう
    第7章 関数を使ってデータを加工してみよう
    7-1 算術関数を使ってみよう
    7-2 文字列関数を使ってみよう
    7-3 日付関数を使ってみよう
    第8章 データの追加・削除・更新をしてみよう
    8-1 データを追加してみよう
    8-2 データを削除してみよう
    8-3 データを更新してみよう
    第9章 集計してみよう
    9-1 集約関数で集計してみよう
    9-2 グループ化してみよう
    9-3 その他の集計について見てみよう
    第10章 テーブルを作成・削除してみよう
    10-1 テーブルを作成・削除してみよう
    10-2 プライマリキーを理解しよう
    10-3 ビューを使ってみよう
    第11章 複数のテーブルを扱ってみよう
    11-1 サブクエリを使ってみよう
    11-2 テーブルを結合してみよう
    11-3 その他の結合を見てみよう
    第12章 トランザクションを使ってみよう
    12-1 トランザクションを使ってみよう
    12-2 クライアントサーバーを理解しよう
    付録
    A-1 SQL実行ツールのインストール方法
    A-2 SQL実行ツールの使い方  
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    本書の内容
    本書は「データ分析」に特化したSQLの入門書です。
    広く浅くの超入門ではありません。
    データ分析の現場で生き抜くための技術と
    データを価値に変えるための思考。
    基礎から実践まで本腰を入れて学びたい人に向けた
    本格的な内容となっています。

    MySQLの分析向け新機能もフル活用!
    データ分析の8割は、SQLによる集計で対応できるのです。  
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    本書の内容
    Accessは、個人やお店、小規模企業が顧客情報などをパソコンで手軽にデータベース化するのに適したソフトです。ただし、SQLなどの専門知識が必要なため、初心者にはハードルが高いのも事実です。本書は、初心者がつまづかずにAccessを習得できるように、データベースの作成や検索のやり方を図を使って懇切丁寧に理解できるよう解説した入門書です。最初は簡単なデータベース作成から初めて徐々にステップアップしながら学べます。

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    本書の内容
    高額なデータベースシステムでなくとも十分との認識が広まったことから、MySQLがクローズアップされて久しい。すでに書籍も少なからず出版されていますが、多くの場合はシステムの「構築」という点にフォーカスされており、解説も使用開始前で終わっていることが多いようです。その点、本書は「運用」の、しかもトラブルシューティングに焦点を当てており、完全に独自の路線(サポートを受けているかのような実用的な内容)を採用。著者はMySQLユーザーのトラブルに日々対応している専門家ですので、その点でも万全です。  
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    発売日 2017/12/20
    (4.3)
    Amazon 3,850円 Kindle 3,465円
    本書の内容

    どれだけクライアント側のUXが変わっても、アルゴリズムが変更されても、変わらないのがリレーショナルデータベースの世界。それだけに経験値とベンダーごとに微妙に異なる方言を操るための“鍛錬”は必須の世界といえます。

    しかし“鍛錬”は、それこそ思考し手を動かさなければ鍛錬とは言えません。

    そこで本書では、単なる教科書的なSQL文の組み立て(鍛錬の方法)を超えて、さまざまなケースにマッチした最適なSQLを自然に記述できるようになるための知見と勘所を、具体的なテーブルやDB構成とともに解説します。

    そのためSQL方言は極力排し、標準SQLで解説を行い、各サンプルの方言版はGitHubで公開するという方法を取っています。

    つまり、
    ・解くべき問題を明確にし、
    ・次にその解決方法を整理し、
    ・考え方を標準的なやり方で提示し、
    ・必要であれば方言でも参照できる、

    というスタイルです。

    SQLの現場ですぐに使える……、というのは大袈裟ですが、必ず解決策にたどり着けるヒントや知見にあふれた、全61のTips集です。

    [目次]
    第1章 データモデル設計
    第2章 生産性とインデックス設計
    第3章 設計の変更ができないときの対処法
    第4章 フィルタリングと検索
    第5章 アグリゲーション
    第6章 サブクエリ
    第7章 メタデータの取得と分析
    第8章 直積問題
    第9章 タリーテーブル(複雑なSQLのために)
    第10章 階層的なデータ構造


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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    基礎から体系的に学習できるよう構成された問題と、分野のエキスパートによる懇切丁寧な解説で、問題集でありながらしっかりと知識が身に付く“学べる問題集”です。問題を解くだけで「知識」と「問題を解く力」が同時に身に付くため、効率的に合格力を身に付けることができます。各解説では、最も重要なポイントを「試験対策」欄にまとめているため、覚えるべき内容や対策方法がひと目でわかります。巻末には試験を体験できる模擬試験を2回分収録。時間を計りながら最後まで解くことで、現在の実力がわかります。豊富な全434問。  
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    本書の内容
    「MySQL Cluster」は「MySQL Server」とは開発ツリーの異なる製品で、共有ディスクを使わずにアクティブ−アクティブのクラスタ構成が組めるリレーショナルデータベースです。カラムやインデックス、ノードの追加・削除といった各種メンテナンス処理をオンラインで実行できる、単一障害点がなく可用性が非常に高い、などの特徴があります。米国海軍の航空母艦における航空機管制システムなど、ミッションクリティカルな分野でも多く利用されています。本書では、実際に「MySQL Cluster」を利用するためのチュートリアルとなるように、その特徴と基本的なアーキテクチャからインストール方法、基本的な操作などをコマンド付きで解説しています。実際のシステム事例として多くあるような構成をベースに解説しているため、現場でスグに役立つ知識となっているだけでなく、各種パラメータのリファレンスや周辺情報などシステム運用に関わる幅広い知識も解説しています。  
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    本書の内容

    本書は、SQLの第一人者であるジョー・セルコの名著『プログラマのためのSQL(原題:Joe Celkos SQL for Smarties)』のスピンオフとして執筆された『Joe Celkos Trees and Hierarchies in SQL for Smarties, 2nd Edition』の日本語版です。現場で実務経験のあるエンジニアを対象として、リレーショナルデータベース(RDB)とSQLを使って木と階層構造を扱うための方法論と実践ノウハウを詳しく解説します。

    SQLで木と階層構造を扱うには、そのベースとなる数学理論と、RDBでの具体的な実装方法をきちんと理解しなければなりません。本書では、RDBとSQLで木と階層構造を効率的に扱うにはどのようなデータモデルが最適であるか、さまざまなモデルを検討しながら習得していきます。単なるTips集ではなく、グラフ理論の背景にまで踏み込んで理解することで、高い応用力を身につけることが可能です。

    翻訳と監修は『達人に学ぶSQL徹底指南書』『プログラマのためのSQL 第4版』でおなじみのミック氏が担当。日本語版では、巻末付録として、入れ子集合モデルについての理論的な参考情報や実用例の解説を追加(ミック氏執筆)。SQLを扱うエンジニア必携の一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    本書は、2015年に5.xから7へとバージョンアップした最新のPHPについて、プログラマとしての道をスタートしようという人、他のプログラム言語の経験はあるがPHPはきちんと学んだことがないという人を対象にし、詳しいコード注釈と図解を使って丁寧にわかりやすく解説を行なっています。

    各セクションごとに用意された344本のサンプルコード(ダウンロードサービスがあります)を開いて、基本シンタックスやWebページ・Webアプリケーションの作成について学んでいきましょう。

    最初にMAMPを使った開発環境の準備(インストール方法、設定)について解説します。

    Part2では、PHPのシンタックスについて、変数とは?制御構造とは?からスタートし、正規表現の書き方、無名関数などの高度な関数定義やオブジェクト指向プログラミングにも踏み込みます。

    Part3では、実際にフォーム入力を使ってWebページを作ってみましょう。セッション、クッキーといった、より実践に近い場所でのPHPに取り組みます。
    ここでは、Webサーバとのやり取りやHTMLについての知識も必要となってきます。セキュリティ対策についても随所で解説しています。

    Part4では、MySQLサーバを使うにはSQL文の実行という課題が待ち受けています。しかし、Part3で学んだフォーム入力やセッションの知識を活かして、データベースからデータを取り出したり、データを書き込んだりする操作はPHPプログラマとしての実感がわく瞬間です。リレーショナルデータベースを使いこなせるスキルを鍛えてください。  
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    図書館にある多くの本から、的確な情報を探し出すのは難しいことである。国立国会図書館で人文系レファレンスを長く担当した著者が、日本史初学者に向けて、辞典や年表、古代・中世史料の注釈書などの特徴と便利な活用方法をわかりやすく解説する。有用なデータベース活用法も交えた、学生のレポート作成をはじめ幅広く役立つガイドブック。  
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    ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



    圧倒的人気を誇るPHP入門書の最新版!

    2014年発行の『PHP+MySQLマスターブック』は、お陰様で多くのご好評をいただきました。
    改訂を望む声にお応えして、PHPの最新バージョン7に完全対応し、さらに内容を強化した1冊です。
    MariaDBはMySQLから派生したリレーショナルデータベースシステムで、MySQLと互換性を保ちます。

    本書1冊でPHPとMariaDB/MySQLの基本とWebアプリケーションの構築法について実践的に学習できます。
    現在もPHPアプリケーション作成の現場で活躍する著者が、開発環境の構築・プログラミングの基本からはじめ、データベースの基本を学んだうえで、実際に活用できる会員管理アプリケーションを作成しながら、PDO(PHP Data Object)を利用したデータベース操作、会員システムの基本、APIの活用法、セキュリティ技術など詳しく解説します。

    今回からの新項目として「これからプログラミングをしていくにあたって」と題して、著者の考える“プログラミング初心者が自力で考えてプログラミングしていくため方法”を紹介しています。
    モニターに向かう前にやるべきこと、プログラム構築の方法論、具体的なテクニック、デバッグ法、さらにはスキルアップのための習慣、難しい問題に直面したときの心の持ち方など。
    PHPだけでなく、これからプログラミングを行っていくうえで、指針となることでしょう。
    なお、学習環境としてWindows、macOS、Linuxによる操作を解説していますので、幅広くお使いいただけます。

    【章立て】
    Chapter 1 PHPの開発環境
    Chapter 2 PHPの基礎
    Chapter 3 PHPの組み込み関数
    Chapter 4 WebでのPHP
    Chapter 5 クラスとオブジェクト
    Chapter 6 データベースの準備
    Chapter 7 データ操作の基本
    Chapter 8 PHPからデータベースを操作する
    Chapter 9 PHPとMariaDB/MySQLで作る会員管理システムー基本機能
    Chapter 10 PHPとMariaDB/MySQLで作る会員管理システムー管理機能
    Chapter 11 データベースの運用
    Chapter 12 PHPの応用
    Chapter 13 これからプログラミングをしていくにあたって  
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    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2021/978-4-297-11842-6 )も合わせてご覧ください。


    Excelで大量のデータを扱う人向けに、データの効率的な入力方法から、テーブルやピボットテーブルを使ったデータの管理方法、必要なデータの抽出・集計方法を技集形式で解説します。Excel 2019/2016/2013/Microsoft 365対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・業務でExcelを利用する人


    (目次)

    第1章 データベースの基本と作成の「こんなときどうする?」

    第2章 データ抽出・集計の「こんなときどうする?」

    第3章 関数を使ったデータ抽出・集計の「こんなときどうする?」

    第4章 ピボットテーブルを使ったデータ抽出・集計の「こんなときどうする?」

    第5章 ピボットグラフの「こんなときどうする?」
     
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    本書の内容
    オープンソースデータベースPostgreSQLは、スケーラビリティの向上と、レプリケーションの標準サポートにより、再び産業界とIT業界から脚光を浴びています。本書は最新の9.2から8.0までを対象に、PostgreSQLの豊富かつ優れた機能の数々を解説しています。SQLや関数の説明はもちろん内部構造の詳説、運用管理まで、PostgreSQLの全てを網羅しています。  
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    本書の内容
    データ加工、集計、分析に役立つSQLのノウハウを解説した入門書。
    SQLを活用して仕事をする人というと、ITエンジニアのイメージがあります。しかし、集計・分析すべきマーケティングデータが膨大になってきている現在、マーケターやデータアナリストにとっても、SQLは習得しておくべきスキルとなりつつあります。本書では、データの加工、集計、分析に実践的に活用できるSQLのノウハウを、やさしくわかりやすく、実例を交えて解説していきます。

    「Chapter1 データ集計の基礎知識」では、分析の基礎であるデータの加工・集計について必要な知識を学んでいきます。「データ分析」と聞くと何でも解決できそうなイメージがありますが、データ分析は決して魔法ではありません。分析の前にデータを隅々まで確認したり、集計したりして、全体の傾向を十分に把握してから分析を行う必要があります。
    「Chapter2 SQLの基礎」では、データベースとは何かという話から、SQLの基本まで、簡単に解説します。
    「Chapter3 分析への活用1 ~基本統計量と偏差値の算出など」から、実際にSQLを使っていきます。SQLを使った集計や便利な関数、そしてデータの特徴を表す基本統計量の算出といった分析につながる基本的な部分を解説していきます。
    「Chapter4 分析への活用2 ~デシル分析、RFM分析など」では、SQLを使ったクロス集計に始まり、マーケティングシーンの分析で使われることの多い「デシル分析」や「RFM分析」について学習します。
    「Chapter5 分析への活用3 ~アソシエーション分析、時系列分析、アトリビューション分析など」では、レコメンデーションによく用いられるアソシエーション分析の基礎的内容に始まり、デシジョンツリーや時系列分析といった比較的高度な分析手法、そしてインターネット広告の評価手法として用いられているアトリビューション分析について紹介します。

    このように、本書はSQLの構文を習得するというよりは、実際の集計や分析に用いる手法をどのようにSQLで実現するか、というアナリスト視点から解説していきます。

    「データベース構築の基本的・専門的概念だけを学んでも、データを分析することはできません。SQLはデータベース管理システム上でデータの操作や定義を行うためのデータベース言語でしかないのです。
    データ分析は何らかの目的を持って行なわれます。従って、分析を始めるにあたっては、出てきた結果が目的に合ったものかどうかの正しい判断が求められます。そのためには次の能力が必要です。

    ・分析しようとする問題そのものについての理解
    ・分析手法についての理解
    ・分析結果に対しての判断力

    また、分析に入る前の集計や加工の段階においても、この3点に繋がる意識と、目の前の取り組む事象についての正しい認識と本質的な理解が大変重要だといえます。

    本書ではそうした内容についても重点的に解説しながら、分析はやっているけれどまだSQLを使ったことのないアナリストやこれからデータ分析をはじめる学生の方に向けて、非エンジニアが日々データと格闘しながら身につけた、分析のためのデータ加工・集計に実践的に使えるSQLノウハウを、データ分析を絡めて解説していきたいと思います。」(著者「はじめに」より)  
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    本書の内容
    テクノロジーの進化に合わせて、データベースもまた進化しています。従来のパフォーマンス、スケーラビリティが重要なことはもちろん、今日ではセキュリティ、インフラのコード化、CI/CD、クラウド活用といったタスクにも取り組んでいかなければなりません。
    データベースの本質は、長期的に安定していること。つまりリライアビリティ(信頼性)です。時代とともにアーキテクチャやツールが変わってもこの原則は変わりません。本書はデータベースのリライアビリティを実現するための考え方を「データベースリライアビリティエンジニアリング」と定義して、その具体的な手法を紹介します。
    はじめにDBREの基本概念を解説し、サービスレベルの定義と測定、リスク評価と管理、オペレーションの可視化に進みます。そして、データベースを取り巻くインフラストラクチャの構成管理と自動化、バックアップとリカバリ、リリースマネジメント、セキュリティ、ストレージ、アーキテクチャパターンについて踏み込んでいきます。
    開発者、システム管理者、データベースの本質を究めてデータベースリライアビリティエンジニアへと進化したいDBAはもちろん、サービスのリライアビリティに関わるすべてのエンジニア必読の一冊です。  
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    SQL 新書一覧

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    ■『WEB+DB PRESS』の20年間が,この1冊に!

    年6冊を発行し続け,読者の皆様に支えられて20年を迎えた『WEB+DB PRESS』。本書はご好評いただいた節目のVol.120を含む「20年分の記事PDF」をまとめた総集編です。


    付属DVD(+パスコードでのデータダウンロードも可能)にはVol.1~120のPDFに加え,総集編第1弾~第6弾に掲載された書き下ろし記事のPDFも一挙収録。


    ■記事PDFは,驚きの126冊分

    1冊1ファイルの記事PDFで,タブレットなどからも扱いやすくなっています。また, PC環境では全号横断の全文検索も行えます。


    ■書き下ろし特別企画「進化するプログラミング言語の魅力」

    言語に精通された7名のエンジニアの方々に, 7つの人気プログラミング言語(JavaScript, Java, PHP, Ruby, Go, Python, Swift)の魅力を寄稿いただきました。言語の進化を感じ,人気を確立するに至った経緯と今が見えてきます。言語を学び始めるきっかけになれば幸いです。


    ■付属DVDとダウンロードサービスに関するご注意

    付属DVD-ROMには『, WEB+DB PRESS』Vol.1~120,および過去の総集編6冊の書き下ろし記事をPDFで収録しています。


    PDFには,収録時点で発覚していた訂正情報(本誌サポートページに載っている訂正情報)が反映されています。


    ただし,以下の点をあらかじめご了承ください。


    ・小冊子やDVDなどの刊行当時の付属物,広告記事や広告ページの一部は収録していません。そのため,表紙や目次での記述と一致しない個所や,ページ番号(ノンブル)に欠番がある箇所がございます。

    ・Vol.2は本文記事をスキャナ&OCRソフトウェアでPDF化しているため,一部見づらい箇所がございます。

    ・記事PDFは, Adobe Acrobat Reader DC(2021.005.20048以降)に対応しています。その他のPDF閲覧ソフトウェア(macOSの「プレビュー」など)では,本来の表示と異なる場合がございます。

    ・iPad, Androidタブレット環境では, PDF閲覧ソフトウェアによっては,一部の画像が表示されない,文字化けするなど,本来の表示と異なる場合がございます。また,機種によってはフリーズ状態に陥ることもございます。

    ・PC環境以外(iPad, Androidタブレット環境など)では,全号一括検索は利用できません。


    付属DVDが封入された袋に,本書所有者の方向けにDVDと同様のデータをダウンロードいただけるパスコードが同封されています。ダウンロードにはGihyo Digital Publishing(技術評論社の電子書的販売サイト)のアカウント登録(無料)が必要となります。


    詳しくは,紙面の付属DVDおよびダウンロードサービスに関するご案内コーナーをご覧ください。

    <目次>
    ■[総集編特別企画]進化するプログラミング言語の魅力
    ・第1章 JavaScript ── 動的なWebページの発展を支え、Webとともに進化の道を歩み続ける言語◆泉水 翔吾
    ・第2章 Java ── リリース期間の変更で進化の速度もアップした定番言語◆櫻庭 祐一
    ・第3章 PHP ── インターネット拡大期のニーズを支え、今も発展を続ける言語◆宇佐美 健太
    ・第4章 Ruby ── 「使いやすさ」を追求して進化し続けるプログラミング言語◆笹田 耕一
    ・第5章 Go ── スクリプト言語のような書きやすさに、速度性能とメンテナンス性を追求◆牧 大輔
    ・第6章 Python ── 便利道具から機械学習まで、幅広く頼れる柔軟な言語◆末田 卓巳
    ・第7章 Swift ── Objective-Cの置き換えにとどまらない、将来性豊かでモダンな言語◆池田 翔

    ■DVD-ROM収録記事一覧
    ・Looking Back: WEB+DB PRESS  
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    データベースを選択し、使用し、管理するには、その内部構造を理解することが不可欠です。しかし、今日ではたくさんの分散型データベースやツールが存在するため、それぞれが何を提供しているのか、どのように異なるのかを理解することは困難です。
    本書はデータベースとストレージエンジンの内部で利用されている概念を解説します。ストレージエンジンでは、ストレージの分類、Bツリーベースのストレージエンジンとイミュータブルなログ構造化ストレージエンジンの違いと事例を紹介します。ストレージの構成要素については、ページキャッシュ、バッファプール、ログ先行書き込みなどの補助的なデータ構造を使って、効率的なストレージを構築するためのデータベースファイルの構成を説明します。分散型システムでは、ノードとプロセスがどのように接続され、複雑な通信パターンを構築するのかを段階的に学びます。
    データベースそれぞれで大きな違いがあるストレージエンジンの内部構造や、データの分散方法を決定するサブシステムについて詳述する本書は、データべースシステムを使ってソフトウェアを構築するすべての人に必携の一冊です。  
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    発売日 2021/07/06
    (3.9)
    Amazon 3,080円
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    「AWS 認定 データベース」に頻出する内容を1冊にまとめました!

    ■AWS認定とは
    AWS 認定試験は、AWSに関する知識・スキルを測るための試験です。レベル別・カテゴリー別に認定され、基礎コース・アソシエイト・プロフェッショナルの3つのレベルと、ネットワークやセキュリティなど分野ごとの専門知識(スペシャリティ)があります。またアソシエイトとプロフェショナルは、アーキテクト・開発者・運用者の3つのカテゴリーを用意し、それぞれの専門にあった知識を問われます。基本的にはIT エンジニア向けの試験ですが、基礎コースにあたるクラウドプラクティショナーのように、営業職や経営者・管理職に推奨されている資格もあります。
    クラウドプラクティショナーは、クラウドの定義や原理原則・メリットなど、これからAWSを学んでいく上で入門的な内容の試験となります。
    本書の対象であるAWS認定データベースのような専門知識を問う認定試験は年々増えています。これはAWSのサービスが多岐にわたり、一人の人間ですべてをカバーする事が難しくなっているためでしょう。専門分野の認定をすることにより、個人の得意とすることを客観的に証明できます。今後、ますます重要になってくるのが、この専門分野、スペシャリティでしょう。

    ■本書の特徴
    □特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成!
    サービスごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。
    ・項目ごとの確認問題で、まずはスキルチェック
    ・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解
    ・複雑な項目はまとめで知識の整理

    □特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる!
    60問を超える練習問題を掲載しました。直近で出題が予想される内容にしてあります。
    ・章のおわりに関連する問題をまとめて掲出
    ・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説
    ・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成

    □特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適!
    執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。
    ・最新のサービスやリージョンを踏まえて学習
    ・サービスごとの最新機能も網羅的に解説
    ・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適

    ■目次
    第1章 AWS試験概要と学習方法
    第2章 RDBデータベースサービス
    第3章 NoSQLデータベースサービス
    第4章 その他のデータベースサービス
    第5章 展開および移行
    第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
    第7章 AWS Well-Architected
    第8章 練習問題

    第1章 AWS試験概要と学習方法
    第2章 RDBデータベースサービス
    第3章 NoSQLデータベースサービス
    第4章 その他のデータベースサービス
    第5章 展開および移行
    第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
    第7章 AWS Well-Architected
    第8章 練習問題

    佐々木 拓郎
    NRIネットコム株式会社所属 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年よりAPN Ambassadorに選ばれている。
    APN Ambassadorは、2020年時点では日本で20人しかいない。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。
    得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。
    共著者からのプレッシャーに負けて、AWS認定試験を全部取りました。ドヤ!!
    本書においては、主に1章:AWS試験概要と学習方法の執筆を担当した。

    上野 史瑛
    システム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。AWS環境とオンプレミス環境両方を経験。
    AWS認定試験はデータベースを含めた12個の認定をすべて取得している。AWS以外にもGCPやAzure、IPAの情報処理試験といった資格取得にも積極的に取り組んでいる。
    認定資格や社外への登壇活動がAWSにも認められ、2020年にAPN Ambassadors、AWS Top Engineers、ALL AWS Certifications Engineerに選出。
    本書においては、主に2章1節:Amazon RDS、2章2節:Amazon Aurora、2章3節:Amazon Redshift、5章:展開および移行、6章:監視、トラブルシューティング、セキュリティ、7章:AWS Well-Architectedの執筆を担当した。

    小西 秀和
    アプリケーションエンジニアとして経験を積んだのち、シリコンバレー赴任時代に当時黎明期だったAWSのR&Dに従事。その後、AWSを使用して環境移行、ウェブアプリケーション開発、認証連携、IaC活用、サーバレス開発などをおこなってきた。近年は社内マルチクラウド環境構築等に携わりながら、継続的なAWS認定の全取得で得られる知識をベースにAWSを活用している。
    2020 APN ALL AWS Certifications Engineer、2020 APN AWS Top Engineersに選出。
    本書においては、主に3章2節:Amazon DocumentDB、4章2節:Amazon Neptune、4章3節:Amazon QLDB、5章3節:AWS SCTとAWS DMS、6章5節:AWS Secrets ManagerとAWS Systems Managerパラメータストア、8章:練習問題の執筆を担当した。

    小林 恭平
    NRIネットコム株式会社入社後、アプリケーションエンジニアとして業務系基幹システムの開発・運用に従事。 のちに配置転換によりECサイト、証券システムなどのシステム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。 オンプレミス、クラウド、モバイルアプリ、組み込みシステムなど幅広いプラットフォームでの アプリケーション開発やシステム基盤構築の経験あり。
    IPAの情報処理技術者試験における高度試験全9区分(旧情報セキュリティスペシャリスト試験含む)を保持し、 AWS認定についても全12区分を取得。
    本書においては、主に3章1節:DynamoDBおよび4章1節:ElastiCacheの執筆を担当した。

    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    (概要)
    読みやすく保守しやすい「良いコード」の書き方を解説した入門書です。本書を読むと、良いコードを書くための習慣から、名前の付け方、コードの分割や集約を行う方法、抽象化の作法、計算量とアルゴリズム、ユニットテストやメタプログラミング、そして簡単なフレームワークの自作まで、プログラマーとして長く役立つ基本が身に付きます。
    2011年に刊行し、大好評を博した初版を、10年ぶりに改訂しました。改訂版では、コード例をモダン化したほか、第7章「データ構造」を新たに書き下ろしました。10年ぶりの改訂であるにも関わらず、本書の根幹は驚くほど変わっていません。それはすなわち、基礎や基本といった本質的な知識は、陳腐化しないということです。

    (こんな方におすすめ)
    ・良いコードを書きたいけれども、何から手を付けていいかわからない方
    ・良い仕事をしたい初級から中級のプログラマーの方
    ・読みやすく保守しやすいコードを書きたい方
    ・新人に良いコードとは何かを知ってほしい先輩・上司・達人プログラマーの方

    (目次)
    第1章 良いコードとは何か
    1.1 良いコードの定義と価値
    1.2 良いコードの定義
    1.3 良いコードの価値
    1.4 代表者の声
    1.5 まとめ

    第2章 良いコードを書くための5つの習慣
    2.1 良いコードは1日にしてならず
    2.2 習慣その1 読む ── コードを読んで読んで、読みまくれ!
    2.3 習慣その2 書く ── とにかくコードを書こう
    2.4 習慣その3 道具を磨く ── 使う道具は常に磨いておこう
    2.5 習慣その4 知る ── 良い知識を得よう
    2.6 習慣その5 聞く ── アウトプットと人からのフィードバックでさらなる成長を
    2.7 まとめ

    第3章 名前付け
    3.1 良いコードは良い名前から生まれる
    3.2 代表者の声
    3.3 良い名前の条件
    3.4 変数名
    3.5 メソッド名
    3.6 クラス名
    3.7 パッケージ/ネームスペース名
    3.8 プロジェクト名
    3.9 まとめ

    第4章 スコープ
    4.1 スコープを意識していますか?
    4.2 スコープって何?
    4.3 スコープを小さくして覚えておくことを減らそう!
    4.4 代表者の声
    4.5 変数のスコープ
    4.6 メソッドのスコープ
    4.7 クラスのスコープ
    4.8 キャストを使用した可視性の制御
    4.9 より大きな粒度のスコープ
    4.10 まとめ

    第5章 コードの分割
    5.1 適切な長さにコードを分割する
    5.2 なぜコードを分割するのか
    5.3 代表者の声
    5.4 2つの方向からの分割
    5.5 お題 クライアントにXMLを返すWeb APIの処理を分割する
    5.6 ステップ1 ベタなコードで書いてみる
    5.7 ステップ2 共通処理をメソッドに抽出して分割する
    5.8 ステップ3 処理単位で分割する
    5.9 ステップ4 状態を持つ処理をクラスに抽出して分割する
    5.10 まとめ

    第6章 コードの集約
    6.1 コードの重複は悪
    6.2 代表者の声
    6.3 メソッドに抽出してまとめる
    6.4 継承でまとめる
    6.5 ユーティリティクラスにまとめる
    6.6 サービス層にまとめる
    6.7 オブジェクトにまとめる
    6.8 定数にまとめる
    6.9 列挙型(enum)にまとめる
    6.10 まとめ

    第7章 データ構造
    7.1 データ構造で勝負が決まる
    7.2 代表者の声
    7.3 データ構造とは?
    7.4 データ構造の指針
    7.5 お題 美容室の予約画面のHTMLを出力する
    7.6 ステップ1 データベースのデータ構造をそのまま利用する
    7.7 ステップ2 処理に最適なデータ構造を把握する
    7.8 ステップ3 最適なデータ構造に変換して利用する
    7.9 まとめ

    第8章 コードのパフォーマンス
    8.1 パフォーマンスを意識していますか?
    8.2 代表者の声
    8.3 パフォーマンスは計算量で決まる
    8.4 パフォーマンスチューニングの手順
    8.5 アルゴリズムの選択以外のパフォーマンスチューニング
    8.6 パフォーマンスチューニングの指針
    8.7 まとめ

    第9章 ユニットテスト
    9.1 テストはお好きですか?
    9.2 ユニットテストって何?
    9.3 代表者の声
    9.4 ユニットテストの効能
    9.5 お題 Webアプリケーションのセキュリティテスト
    9.6 ステップ1 データベースにテストデータを登録する
    9.7 ステップ2 画面の実装
    9.8 ステップ3 画面のユニットテスト(正常系)
    9.9 ステップ4 画面のユニットテスト(異常系)
    9.10 ユニットテストの指針
    9.11 まとめ

    第10章 抽象化
    10.1 抽象化がプログラミングのパワーを最大化する
    10.2 配列/リストって何?
    10.3 配列/リストを利用した抽象化とは?
    10.4 代表者の声
    10.5 お題 画像ファイルの一覧を表示するWebアプリケーション
    10.6 ステップ1 ベタなコードで書いてみる
    10.7 ステップ2 可読性を高めるためのメソッド抽出
    10.8 ステップ3 関連するデータのデータ構造を整理
    10.9 ステップ4 配列/リスト化して抽象化
    10.10 抽象化の指針
    10.11 まとめ

    第11章 メタプログラミング
    11.1 プログラミングをプログラミングする
    11.2 代表者の声
    11.3 メタプログラミングって何?
    11.4 お題 Javaコードを使った内部DSL
    11.5 ステップ1 ベタなコードで書いてみる
    11.6 ステップ2 メタデータを内部DSLに移動する
    11.7 ステップ3 変換ルールに対応する
    11.8 まとめ

    第12章 フレームワークを作ろう
    12.1 フレームワークの動作原理を知る
    12.2 代表者の声
    12.3 お題 Webアプリケーションフレームワークを作ろう
    12.4 ステップ1 素のサーブレットで書いてみる
    12.5 ステップ2 フロントコントローラとアクションクラスの導入
    12.6 ステップ3 ルーティング情報の外部ファイル化
    12.7 ステップ4 よく使う処理を簡単に実行できるように共通化する
    12.8 ステップ5 フレームワークをパッケージ化する
    12.9 まとめ

    付録A コードリーディングの方法
    付録B 解説付き参考文献  
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    本書の内容
    特集1

    上から下まで全レイヤ解説! 複雑化した世界を体系的に学ぶ

    Web技術総整理


    Web技術は,インターネットの普及/拡大に伴いその範囲が広がり,複雑化してきました。今Web技術を学ぼうとすると,どこからどう学べばよいかわからない人も多いと思います。本特集ではこれからWeb開発に携わる方に向けて,それぞれのWeb技術がどのような役割で,ほかのWeb技術とどのような関係なのかが整理できるよう,体系立てて解説します。複雑なWebアプリケーションを開発することになったとき,本特集の基礎知識が必ず役に立つはずです。



    特集2

    新バージョン登場! PythonによるWeb開発の基本

    はじめてのDjango


    新しいことを学び始めるなら人気のPythonはどうですか? 本特集でWebアプリケーション開発をやってみましょう!使うのは,Python定番のWebフレームワーク「Django」です。開発未経験でも順を追って進めていけば,Python+DjangoでのWebアプリケーション開発のいろはが学べます。



    特集3

    Rustで実装!

    作って学ぶRDBMSのしくみ


    Webアプリケーションにおいて欠かせないRDBMSは,重要なシステムであるにもかかわらず,複雑さゆえに使いこなすのが難しいシステムです。また,実用的なRDBMSのコード量は多く,学習目的で読み解くには適していません。そこで,本特集では大きなRDBMSのコードを読むのではなく,小さなRDBMSを実装します。ミニRDBMSを実際に作りながらその内部を知り,RDBMSをもっと活用できるようになりましょう。

     
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    テクノロジーの進化に合わせて、データベースもまた進化しています。従来のパフォーマンス、スケーラビリティが重要なことはもちろん、今日ではセキュリティ、インフラのコード化、CI/CD、クラウド活用といったタスクにも取り組んでいかなければなりません。
    データベースの本質は、長期的に安定していること。つまりリライアビリティ(信頼性)です。時代とともにアーキテクチャやツールが変わってもこの原則は変わりません。本書はデータベースのリライアビリティを実現するための考え方を「データベースリライアビリティエンジニアリング」と定義して、その具体的な手法を紹介します。
    はじめにDBREの基本概念を解説し、サービスレベルの定義と測定、リスク評価と管理、オペレーションの可視化に進みます。そして、データベースを取り巻くインフラストラクチャの構成管理と自動化、バックアップとリカバリ、リリースマネジメント、セキュリティ、ストレージ、アーキテクチャパターンについて踏み込んでいきます。
    開発者、システム管理者、データベースの本質を究めてデータベースリライアビリティエンジニアへと進化したいDBAはもちろん、サービスのリライアビリティに関わるすべてのエンジニア必読の一冊です。  
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    本書の内容
    データ分析のためのSQLが最速で身につく!

    昨今では、ノンエンジニアのビジネスパーソンでも、CRMの顧客情報、EC・実店舗の注文ログ、Webサイトの行動ログなどの大量のデータを入手し、分析する機会が増えました。その結果、Excelだけでは集計・分析が困難になるケースも生まれています。

    本書は、データの抽出・整形に用いられる言語「SQL」について、プログラミング未経験でも取り組める入門書です。Googleアカウントがあればすぐに利用でき、実務にもそのまま使える「BigQuery」をSQLの学習・実行環境として解説しています。

    本書のゴールは、データ分析の実務に使えるSQLのスキルをマスターした状態です。そのため、初心者向けでありながら、難易度の高い「分析関数」(ウィンドウ関数)についても解説しています。データベースの管理やメンテナンスについては省き、データ分析に関連する内容に絞りました。

    SQLの学習は、実際に手を動かすことが重要です。本書では、ビジネスシーンを意識した計230問のドリルと演習用ファイルを用意しています。ドリルで知識を定着させることで、実務に自信を持って取り組めるようになります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    本書の内容
    (概要)
    現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

    ・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


    (目次)

    Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

      第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

      第2章 画面説明と基本操作

      第3章 3Dを配置しよう

      第4章 3Dキャラクターを操作しよう

      第5章 UI を配置しよう

      第6章 ゲームシステムを実装しよう①

      第7章 ゲームシステムを実装しよう②

      第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

      第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

    Part2 モバイルAR 開発の実践

      第1章 AR の概略と環境構築

      第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

      第3章 AR ゲームを作ってみよう

      第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

    Part3 現場で使えるUI 実装

      第1章 uGUI入門

      第2章 uGUIを便利に使う

      第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

    Part4 Editor拡張で開発効率化

      第1章 Editor拡張とは

      第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

      第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

      第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

    Part5 Unityアプリの負荷削減

      第1章 基準とする端末の選定

      第2章 負荷測定

      第3章 CPU負荷削減

      第4章 GPU負荷削減

    Part6 3Dゲームのための絵作り

      第1章 Unityにおける絵作り

      第2章 材質の設定

      第3章 直接光の設定

      第4章 間接光の設定

      第5章 影の設定
     
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    本書の内容
    (概要)
    「ビッグデータ」をテーマに、データ分析基盤技術をまとめた解説書。

     AIの発展、コンテナ技術の進歩をはじめ、ビッグデータを取り巻く技術が大きく変わり始めました。ビッグデータの技術には、元々大きく分けて2つのバックグラウンドがありました。一つは業務系システムで、RDB(Relational Database)から取り出したデータをバッチ処理して役立つ情報を提供する。もう一つはWeb/IoT系システムで、RDBでは扱いきれない大量のログを分散システムを使い、データ処理をする。この2つの流れが融合し、膨大なデータを収集/変換し、分析/可視化するための一連の基盤システムの重要度は格段に上がりました。さらに昨今のAI/機械学習の台頭で、新たな潮流が生まれています。

    本書では、ビッグデータを支える基盤技術の「今」に焦点を当て、前半ではデータ量や分散処理など基本概念の整理と、代表的なテクノロジーを徹底解説。合わせて、各技術登場の歴史的な背景も丁寧に追います。後半は実践編としてオープンソースや無償版が利用できるソフトウェアを中心にラップトップ1台でビッグデータを体験しながら学べるよう解説を進めます。今回の改訂では、ビッグデータの技術を活用した応用分野のうち注目度の高い機械学習や特徴量ストア、MLOpsの話題も新たに盛り込み、充実の内容でお届けします。


    (こんな方におすすめ)

    ・データインフラに携わるエンジニアの方々

    ・データ処理の効率化/自動化に関心をお持ちの方々

    ・データを扱う一線の業務システムについて知りたい学生の方々


    (目次)

    第1章 ビッグデータの基礎知識

      1.1 [背景]ビッグデータの定着

      1.2 ビッグデータ時代のデータ分析基盤

      1.3 [速習]スクリプト言語によるアドホック分析とデータフレーム

      1.4 BIツールとモニタリング

      1.5 まとめ

    第2章 ビッグデータの探索

      2.1 基本のクロス集計

      2.2 列指向ストレージによる高速化

      2.3 アドホック分析と可視化ツール

      2.4 データマートの基本構造

      2.5 まとめ

    第3章 ビッグデータの分散処理

      3.1 大規模分散処理のフレームワーク

      3.2 クエリエンジン

      3.3 データマートの構築

      3.4 まとめ

    第4章 ビッグデータの蓄積

      4.1 バルク型とストリーミング型のデータ収集

      4.2 [性能×信頼性]メッセージ配送のトレードオフ

      4.3 時系列データの最適化

      4.4 非構造化データの分散ストレージ

      4.5 まとめ

    第5章 ビッグデータのパイプライン

      5.1 ワークフロー管理

      5.2 バッチ型のデータフロー

      5.3 ストリーミング型のデータフロー

      5.4 まとめ

    第6章 ビッグデータと機械学習

      6.1 特徴量ストア

      6.2 MLOps

      6.3 まとめ

    第7章 [実践]ビッグデータ分析基盤の構築

      7.1 ノートブックとアドホック分析

      7.2 バッチ型のデータパイプライン

      7.3 ワークフロー管理ツールによる自動化

      7.4 まとめ
     
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    本書の内容

    データの取り扱いから運用方法、
    SQL言語まですべて図解
    確かな知識がつく「使える教科書」

    【本書のポイント】
    ・解説とイラストがセットで理解しやすい!
    ・データの扱い方から操作方法までわかる!
    ・防ぐべきエラーや脅威についても解説!
    ・キーワードから知りたい項目を調べやすい!
    ・エンジニアから管理者まで知っておきたい基礎知識を収録!

    【こんな方におすすめ】
    ・データベースの基礎知識を身につけたい人
    ・SQL言語のしくみを理解しておきたい人
    ・データベースの周辺知識も把握しておきたい人
    ・データベースの導入・切替を検討している人
    ・現場の実態や出来事などの最新動向を知りたい人

    【内容紹介】
    現代では大量のデータがありとあらゆる場所で
    日常的に飛び交っています。

    データの扱いやシステムを支えるためにデータベースの理解は必須ですが、
    学ぶべきことは操作の方法から導入・運用時の注意点、
    アプリケーションとの関連性まで多岐に渡ります。

    そこで、本書では見開きで
    1つのテーマを取り上げ、
    図解を交えて解説しています。

    最初から順に読んで
    体系的な知識を得るのはもちろん、
    気になるテーマやキーワードに
    注目しながら読むなど、
    状況に合わせて活用してください。

    【目次】
    第1章 データベースの基本 ~データベースの概要をつかむ~
    第2章 データの保存形式 ~リレーショナルデータベースの特徴~
    第3章 データベースを操作する ~SQLの使い方~
    第4章 データを管理する ~不正なデータを防ぐための機能~
    第5章 データベースを導入する ~データベースの構成とテーブル設計~
    第6章 データベースを運用する ~安全な運用を目指すために~
    第7章 データベースを守るための知識 ~トラブルとセキュリティ対策~
    第8章 データベースを活用する ~アプリケーションからデータベースを使う~

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    (概要)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2021/978-4-297-11842-6 )も合わせてご覧ください。


    Excelで大量のデータを扱う人向けに、データの効率的な入力方法から、テーブルやピボットテーブルを使ったデータの管理方法、必要なデータの抽出・集計方法を技集形式で解説します。Excel 2019/2016/2013/Microsoft 365対応。


    (こんな方におすすめ)

    ・業務でExcelを利用する人


    (目次)

    第1章 データベースの基本と作成の「こんなときどうする?」

    第2章 データ抽出・集計の「こんなときどうする?」

    第3章 関数を使ったデータ抽出・集計の「こんなときどうする?」

    第4章 ピボットテーブルを使ったデータ抽出・集計の「こんなときどうする?」

    第5章 ピボットグラフの「こんなときどうする?」
     
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    本書の内容
    特集1

    自作OS×自作ブラウザで学ぶ

    Webページが表示されるまで

    HTMLを運ぶプロトコルとシステムコールの裏側

    ブラウザは,開発者にとってもユーザーにとっても,もはや日常の一部と言えるほど身近なソフトウェアです。しかし近年のブラウザはあまりにも高機能かつ巨大になってしまったため,そのしくみを詳しく理解することは難しくなっています。そこで,ブラウザ上でWebページを開くまでに裏側ではいったい何が起きているのかを大まかに解説しつつ,非常に単純な自作ブラウザを自作OS上に実装することで,ブラウザとその裏側を上からも下からも理解していきましょう。




    特集2

    最新Vue.js 3入門

    コアチームが解説! 基本から新機能まで完全網羅

    Vue.jsは,ビュー層に特化したライブラリです。必要最小限の学習コストですぐに動かすことができ,規模の大きなシステムにも対応できます。2020年9月に,2年以上をかけて開発されたバージョン3がリリースされました。これは,Vue.jsの歴史の中で過去最大のリリースです。本特集では,Vue.jsコアチームメンバーが,Vue.js 3で開発するうえで必要となる基礎を包括的に解説します。





    20周年記念企画

    これからのWeb開発

    技術を追い,今を知り,この先を見据える



    毎年恒例の記念号企画ですが,今回は20周年記念。拡大版として9人の方に3ページずつご執筆いただきました。しかも,テーマはそのものずばり「これからのWeb開発」。Web開発の中心である9つの分野について,第一人者の方々に「これから」を論じていただきます。もちろん変化の激しいこの世界ですから,未来予測はむずかしいもの。けれど,これまでの動向をふまえて現状を確認し,そのうえで語る「これから」は,きっとみなさんにとって大きな指針となるはずです。

     
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    本書の内容
     マンガの執筆における膨大な仕事量を、データベース構築によって緩和。
     昨今需要の高まっているカラー漫画にも対応。
     作成に手間がかかると敬遠されがちのベクター画像を利用し、汎用性の高いデータ作成方法、それらのデータベース化を解説しました。
     どのようなデータをどのように蓄積するのか? どのような構図が期待できるのか? そのためのソフト操作の詳細。
     実践的なマンガ執筆法です。
     ちなみに、データベースはファイル名と通常のフォルダで管理するもので、特殊なソフトや、そのことに対する特殊な技能は必要としません。

     マンガ執筆の練習をするのなら、そのデータはデータベースに蓄積しておけば効率的。
     執筆したマンガを子細にデータベース化しておけば、例えば数か月かけて描いた30ページのマンガが全く評価されなくても、データは残っており、次にチャレンジしやすい。
     データベース構築運営に、ある程度のノウハウの習得と手間がかかりますが、マンガ初心者ほど試して欲しい執筆法です。
     
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    本書の内容
    Excelと言えば「表計算ソフト」というイメージがあるかもしれませんが、誕生当初から「データベース」もExcelの機能の柱の1つとして強化されてきました。大規模なデータベースを構築する場合は、同じOfficeファミリーでデータベース専用のソフトである「Access」のほうが処理速度や機能の面で有利ですが、規模が大きくないデータベースであればExcelで十分ですし、蓄積したデータを活用するのは、分析機能が豊富に用意されているExcelのほうが得意です。また、コスト面でもExcelに優位性があります。これからデータベースの作り方を学びたい方は、いきなりAccessを始めるのではなく、まずはExcelのデータベース機能で練習してみるのがお薦めです。本書はそんなデータベース初心者のために、Excelへのデータの入力作法に始まり、綺麗にデータを整形するテクニックや、蓄積したデータベースから思いのままのデータを引き出す方法までを分かりやすくまとめた書籍です。ぜひ本書を手引きに、単なる「表」を「データベース」にグレードアップさせる方法を身に付けてください。Excelの活用の幅がもっと広がることでしょう。

    ※無料電話サポートのサービス自体は無料ですが、通話料はお客様負担となります。あらかじめご了承ください  
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    本書の内容

    SQL Serverの物理構造と内部動作を理解しよう!

    ロングセラー『絵で見てわかるSQL Serverの内部構造』が11年ぶりに大改訂。

    SQL Serverの物理構造(アーキテクチャ)や内部動作を、
    豊富な図解をもとに丁寧に解説した一冊です。

    最新DB環境をベースに、図(絵)や解説の全体的な見直し・書き直しを行ったほか、
    列ストア/インメモリ型オブジェクト、
    PaaS/IaaS各種クラウドデータプラットフォームの解説などを追加。

    物理構造や内部動作を理解することで、
    SQL Serverの技術的な特性を十分に活かせるようになり、
    現場でのデータベース開発/運用業務の効率化や
    トラブルシューティングに役立てることができます。

    また、筆者のSQL Serverサポート業務の経験も随所にちりばめており、
    SQL Serverの実践的なTipsや活用ノウハウ集としても利用できます。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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    本書の内容
     PHP+MySQLの解説本は分厚すぎます。短期間に全体像を知りたい人は多いと思います。
    Windows にXAMPPをインストールし、HTML、PHPプログラミングの基礎、MySQLテーターベースの
    構築、MySQLデーターベースと連携するPHPプログラミング例2つを駆け足で解説します。
     本書でPHP+MySQLの全体像つかんで頂き、分厚い本にじっくり取り組める基礎力習得の
    お役に立てればと思います。  
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    本書の内容
     本書は、ターミナルでのWebサーバーの構築を想定し、microエディタというWindowsのメモ帳やTeraPadなどとほぼ同じ操作で編集を行えるエディタを用いてVirtualBoxにインストールしたUbuntu DesktopでApache Webサーバーやvsftpd FTPサーバーの設定ファイルを編集していきます。確認用のプログラムとしてPHPで作成した簡単なDB連携システムを用います。microエディタはLinuxサーバー構築のハードルを下げてくれました。
    (いきなりUbuntu Serverでの構築は大変ですので、Ubuntu DesktopでLinuxに慣れていきます。Ubuntu Serverのインストールについては、付録で紹介しています。途中からは3/4は同じ操作になります)
     内容は、以下のようなものです。本書を通じて、WebサーバーとPHP・MySQLの構築、プログラミングの概要を理解していただけると思います。
    Ⅰ VirtualBoxのダウンロードとインストール
    Ⅱ Ubuntuのダウンロードとインストール
    Ⅲ microエディタの基礎と練習
    Ⅳ microエディタを使ってHTML入門
    Ⅴ Apache、PHP、vsftpdのインストールと設定
    Ⅵ PHPプログラムの例: Ex_PHP
    Ⅶ mariadbのインストールと設定
    Ⅷ DB連携Webシステムの例: PhoneBookシステム
    付録A microヘルプテキスト
    付録B microデフォルト キー 一覧
    付録C microコマンドバーのコマンド一覧
    付録E FileZillaアクティブモードの設定例
    付録F Ubuntu 20.04 Server のインストール

     
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    本書の内容
    (概要)

    Webアプリケーションの定番言語であるPHPの基礎から実践までを、上下巻のフルボリュームで集大成。

    「この目的を実現するためには、どの文法テクニックが適合しやすいだろう?」

    「このプログラムをより読みやすくするために、どんなアプローチができるだろう?」

    といったことを思考しつつ、「とりあえずは動く」だけで終わらない、現場に求められる品質を形にするための知識とテクニックを解説します。


    (こんな方におすすめ)

    ・プログラミング入門、PHPの超入門レベルの知識はあるが、実践レベルの知識がないプログラマ


    (目次)

    1章 はじめてのPHP

      1-1 Webの仕組みとPHPの役割

      1-2 WebサーバーとWebクライアントはどのようにコミュニケーションをとるのか ― HTTPリクエストとHTTPレスポンス

      1-3 WebサーバーとPHP

      1-4 XAMPPによる開発環境のセットアップ

      1-5 ベーシックなPHPプログラム

    2章 PHPの基本構文

      2-1 変数を使って値を出し入れする ― 代入と出力

      2-2 さまざまな形式の値を取り扱う ― データ型

      2-3 役割を持つ記号たち ― 演算子

      2-4 条件によって処理を切り替える ― 条件分岐

      2-5 同じ処理を繰り返す ― ループ処理

      2-6 一連のプログラム処理を意味のある単位でまとめる ― 関数

      2-7 共通部品を外部ファイル化し、プログラム間で共有する ― require命令、include命令

      2-8 PHP実行時のオプション設定

    3章 プログラムを部品化し、拡張に強いアプリケーションを作る ― オブジェクト指向

      3-1 オブジェクト指向 ― アプリケーションの品質をゆらぎにくくする技術

      3-2 PHPを使ったオブジェクト指向の実装

      3-3 クラスに親子関係を持たせる ― 抽象クラスと継承

      3-4 クラスのメソッド定義を「約束」させる ― インターフェースと実装

      3-5 横断的で定形的な処理をクラスに挿し込む ― トレイト

      3-6 名前空間を使って、関連するクラス群をカテゴリー分けする

      3-7 イレギュラーなケースに対処する ― 例外処理

      3-8 クラスの操作に自動で反応するメソッド ― マジックメソッド

      3-9 インスタンスとの付き合い方 ― オブジェクト型変数の性質

    4章 アプリケーションの機能をより豊かにする ― 内部関数/SPLクラス

      4-1 関数とクラスの種類 ― プログラマーが定義したもの/あらかじめ用意されているもの

      4-2 文字列を扱う ― 文字列処理のための関数

      4-3 正規表現を使ったパターンマッチング

      4-4 数値を扱う ― 数値処理のための関数

      4-5 日付/時間を操作する ― DateTimeクラス

      4-6 配列/連想配列を操作する

      4-7 ファイル/ディレクトリを扱う

      4-8 ファイル操作をクラスでおこなう ― SplFileObjectクラス、DirectoryIteratorクラス

      4-9 データの妥当性をチェックする

      4-10 ランダムな値を生成する ― 乱数

      4-11 データを安全に取り扱う ― ハッシュ化と暗号化

      4-12 コマンドラインプログラムの実行時オプションを制御する ― コマンドライン引数

      4-13 メールを送信する

      4-14 OSコマンドをPHPから実行する

      4-15 デバッグに役立つ情報を得る

    5章 PHPによるWebアプリケーションの実装

      5-1 入力フォームを介したデータ送受信

      5-2 リクエストヘッダ/レスポンスヘッダ情報の読み書き

      5-3 クッキーを使ってクライアントPCに情報を保存する

      5-4 セッション変数を使ってサーバー上に情報を保存する

      5-5 ファイルアップロード処理

    6章 リレーショナルデータベースを使った体系的なデータ管理

      6-1 体系的なデータ管理を実現するソフトウェア ― リレーショナルデータベース

      6-2 SQLでデータベースを操作する

      6-3 PHPプログラムからデータベース操作する ― PDOの利用

    7章 読みやすいPHPプログラミング作法 ― 開発者の意図を、わかりやすく伝える

      7-1 コーディング規約 ― 見た目に美しく読みやすいコード作り

      7-2 読み手に意図が伝わるコーディング ― 迷いを与えない

      7-3 見た目をスリムにし、シンプルな思考をうながす
     
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    本書の内容
    ゼロから始めるSQL・データベース 最高の入門書

    ◆目次
     【前提・準備】
      ・SQLとは?
      ・環境構築
     【データ抽出】
      ・SELECT文(データ抽出)の基本
      ・様々な抽出条件
      ・並び替え(ソート)
      ・集計
      ・演算/関数
      ・表の結合
      ・サブクエリ(副問い合わせ)
     【データ更新】
      ・INSERT文
      ・UPDATE文
      ・DELETE文
      ・プロシージャ
     【データベース設計】
      ・データベースの前提知識
      ・DB設計方針
      ・具体的なデータベース設計の流れ
      ・データベース設計のアンチパターン


    本書は、SQLやデータベース設計を初めて学ぶ方に向けて書いた、「SQL・データベースの入門書」です。SELECT文だけ抜粋した別の書籍「はじめてのSQL 超入門」もありますのでご注意ください。

     SQLとは、データベースからデータを抽出する機能・言語になります。プログラミング言語に比べると非常に簡単で、ExcelでVLOOKUP関数を使いこなせる方であれば、すぐにマスターできるのではないでしょうか?

    多くのデータを扱う昨今では、定型のデータ出力だけでは足りず、非定型のデータ抽出が必要になります。通常、情報システム部やITベンダーに依頼してデータ抽出を行っていますが、他人を介在するのでコミュニケーションにかかる時間や、認識齟齬による手戻りなどがあり、非常に効率が悪いです。この非定型のデータ抽出を効率的に行うためにも、SQLが重要となってきます。

    SQLにはデータを操作するための構文として、次のものが挙げられます。
    •SELECT文(データの抽出)
    •INSERT文(データの追加)
    •UPDATE文(データの更新)
    •DELETE文(データの削除)

     今は何が何かわからないかもしれませんが、本書で丁寧に解説していきます。
     業務システムにおいてデータベースを扱わないことはほぼありません。どのプログラミング言語を利用していても、切っても切り離せないのがSQLです。エンジニアに必須の知識を、本書を通じて一緒に学んでいきましょう。

    また、本書ではデータベースの設計方法についても解説しています。すでにあるデータの抽出・更新だけではなく、自分でデータ設計できるスキルを身につけましょう。


     私は新卒でIT企業に就職し、ITエンジニアとして様々なプログラムを作成してきました。本書は、ITエンジニア時代に培った知見を体系的に整理し、初学者にまず身に着けていただきたい概念をまとめた一冊となっております。演習問題を豊富に用意していますので、ぜひご自身で手を動かしながら学んでいただければと思います。

     ページ数は少ないかもしれませんが、本当に大切な部分のみに絞って解説していますので、最後までご一読いただけますと幸いです。それでは、SQL・データベースの世界へ向かいましょう!
     
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    本書の内容
    MySQL 8.0対応!
    日本MySQLユーザ会メンバーによる全面改定版!


    【本書の概要】
    2011年刊行の『MySQL 徹底入門 第3版』の改訂版です。
    メジャーバージョンアップした8.0に対応。
    旧版の内容を全面的に見直して書下ろし。
    改訂にあたり、新機能についてはデータベース担当者が必要となる部分を中心にピックアップ!
    運用・データ型・レプリケーション・文字コードなどの実務で役立つ内容もバランスよく解説します。

    【MySQL 8.0について】
    MySQLは、バージョン5.7から一気に進んで8.0になりました。
    旧バージョンとの互換性は担保しつつも、
    大幅なりリファクタリングが行われており、
    今後のMySQLの起点となるバージョンとして期待されています。
    MySQLにとって重要な機能は多数ありますが、第4版では次の機能などの解説を行っています。

    ・グループレプリケーション機能
    ・デフォルトでのUnicode対応
    ・ウィンドウ関数
    ・CTE(共通表形式)

    【対象読者】
    ・MySQLの初心者から中級者
    ・システム開発者
    ・データベース関連プログラマー
    ・データべースに興味のある学生や企業のDB関連リサーチャーなど

    【執筆者】
    日本MySQLユーザ会メンバー(MyNA)。
    日本MySQLユーザ会 は、日本におけるMySQLのユーザ団体。
    日本におけるMySQLの普及促進、ユーザ間のコミュニケーション、啓蒙活動のほか、
    MySQLの日本語化の検証/開発、メーリングリストの運営なども行っている。

     
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    本書の内容
    欲しいデータは自分で集める!

    ◆目次
     ・SQLとは?
     ・環境構築
     ・SELECT文(データ抽出)の基本
     ・様々な抽出条件
     ・並び替え(ソート)
     ・集計
     ・演算/関数
     ・表の結合
     ・サブクエリ(副問い合わせ)
     ・総合演習

     本書は、SQLを初めて学ぶ方に向けて書いた、「SQL(SELECT文)の入門書」です。MySQLを使いながら、ハンズオンの演習問題を多数用意しております。

     SELECT文というのはSQLと呼ばれる言語の1機能で、データベースからデータを抽出する機能になります。プログラミング言語に比べると非常に簡単で、ExcelでVLOOKUP関数を使いこなせる方であれば、すぐにマスターできるのではないでしょうか?

     多くのデータを扱う昨今では、定型のデータ出力だけでは足りず、非定型のデータ抽出が必要になります。通常、情報システム部やITベンダーに依頼してデータ抽を行っていますが、他人を介在するのでコミュニケーションにかかる時間や、認識齟齬による手戻りなどがあり、非常に効率が悪いです。この非定型のデータ抽出を効率的に行うためにも、非エンジニアでもSELECT文を学ぶ意義があると考えています。

     もちろん、エンジニアにとっても、ほぼすべての業務システムでデータベースを扱うため、必須のスキルと言えます。

     私は新卒でIT企業に就職し、ITエンジニアとして様々なプログラムを作成してきました。本書は、ITエンジニア時代に培った知見を体系的に整理し、初学者にまず身に着けていただきたい概念をまとめた一冊となっております。演習問題を豊富に用意していますので、ぜひご自身で手を動かしながら学んでいただければと思います。

     ページ数は少ないかもしれませんが、本当に大切な部分のみに絞って解説していますので、最後までご一読いただけますと幸いです。それでは、SQLの世界へ向かいましょう!  
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    本書の内容
    図書館にある多くの本から、的確な情報を探し出すのは難しいことである。国立国会図書館で人文系レファレンスを長く担当した著者が、日本史初学者に向けて、辞典や年表、古代・中世史料の注釈書などの特徴と便利な活用方法をわかりやすく解説する。有用なデータベース活用法も交えた、学生のレポート作成をはじめ幅広く役立つガイドブック。  
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    本書の内容
    データベースを制するものはWebを制す、とWeb開発の偉い人が言ったかどうかはよくわかりません。しかし、これは真理をついています。本書は、Web開発者向けにプログラミング言語のPHPと、軽量フレームワークのSlimを組み合わせ、MySQLデータベースを実際に作りながら学ぶ入門書です。非常に多くの技術について説明しますが、本書の内容を一通り理解できれば、本格的なWebアプリ開発が行えるようになります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    発売日 2019/11/17
    (4.1)
    Kindle 800円
    本書の内容
    今日、さまざまな形でデータが活用されています。店舗で購入された商品の名称や数量に関するデータ、顧客の嗜好や行動に関するデータ・・・。こうした多様なデータを活用するシステムとして、データベースが広く普及しています。
    「SQL」は、データベースとそのデータの操作を行う言語です。SQLを使えば、データベースからさまざまな形でデータを取り出すことができます。SQLはデータを活用するために欠かせない技術の一つとなっています。
    本書はSQLの知識をわかりやすく解説するようにこころがけました。データベースやSQLになじみのない方にとっても、無理なく勉強できるように構成されています。
    本書にはたくさんのサンプルが掲載されています。実際にSQLを入力し、動作結果を確認しながら読み進めることができます。学んだ知識を生かし、必要なデータを自由に取り出すための技術を得ることもできるでしょう。
    本書が読者のみなさまのお役にたつことを願っております。

              著者
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,SQL Serverを現場で使用している人のための開発ノウハウを盛り込んだ書籍です。すでにSQLやSQL Serverの知識はある読者を対象に,SQL Serverの運用と管理のコツ,Transact-SQLを用いた実業務に役立つ様々な技術や知識を紹介します。ストアドプロシージャやストアドファンクションを使うことによって何が便利になるのかを知りたい人や,データベースアプリケーションの処理速度を向上させたい人にオススメです。なお,SQL Serverのバージョンは2005以降を対象にしています。


    (こんな方におすすめ)

    ・SQL Serverを利用しているデータベースエンジニア


    (目次)

    第1部 SQL Server導入編

    第1章 SQL Serverの特徴

  • 1-1 SQL Serverのバージョンとエディションの比較

  • 1-2 SQL Serverにおけるユーザーとインスタンス

  • 1-3 SQL Serverのサービス

  • 1-4 SQL Serverのツール

  • 第2章 SQL Serverのデータベースオブジェクト

  • 2-1 データベースオブジェクトの種類

  • 2-2 SQL Serverのデータ型

  • 2-3 SQL Serverのキーと制約

  • 第3章 SQL Serverの運用と管理

  • 3-1 SQL Server 2017のインストール

  • 3-2 SQL Server Management Studioの使い方

  • 3-3 SQL Serverのセキュリティ管理

  • 3-4 データベースのバックアップ

  • 3-5 データベースの監視

  • 3-6 データのインポート/エクスポート

  • 3-7 データベースの公開

  • 3-8 Azure SQL Databaseの利用

  • 第2部 SQL基礎編

    第4章 データ型とデータオブジェクトに関するSQLコマンド例

  • 4-1 文字列型に関するテクニック

  • 4-2 数値型に関するテクニック

  • 4-3 日付型に関するテクニック

  • 4-4 データベースオブジェクトに関するテクニック

  • 第5章 データ操作に関するSQLコマンド例

  • 5-1 データ抽出に関するテクニック

  • 5-2 データ追加/更新/削除に関するテクニック

  • 5-3 データ結合に関するテクニック

  • 第3部 Transact-SQL(拡張SQL)編

    第6章 Transact-SQLの基本

  • 6-1 Transact-SQLを使用するメリット

  • 6-2 Transact-SQLを使用するデメリット

  • 6-3 Transact-SQLの仕様

  • 6-4 変数の定義

  • 6-5 コメントの付け方

  • 6-6 例外処理

  • 6-7 構造化プログラミング

  • 第7章 Transact-SQLを使用するデータベースオブジェクト

  • 7-1 ストアドプロシージャ

  • 7-2 ストアドファンクション

  • 7-3 トリガー

  • 第8章 実践的Transact-SQL

  • 8-1 カーソル

  • 8-2 動的SQL(組み立てSQL)

  • 8-3 CTE

  • 8-4 クライアントアプリケーションからストアドプロシージャを実行

  • 8-5 テーブル変数

  • 8-6 動的SQLとテンポラリテーブルの関係

  • 第9章 特殊な環境下におけるTransact-SQLの実装

  • 9-1 同一サーバー内の複数のデータベースからデータを抽出

  • 9-2 複数のサーバーからデータを抽出

  • 9-3 データベースのセキュリティ

  • 9-4 データベースのデタッチとアタッチ

  • 9-5 自動採番(IDENTITY列)

  • 9-6 第三・第四水準漢字の扱い

  • 9-7 パフォーマンスチューニング

  • 第4部 実践サンプル編

    第10章 業務に則したサンプル

  • 10-1 消費税関連

  • 10-2 日付操作

  • 10-3 祝日を考慮した営業日と定休日の判定

  • 10-4 データが入力されていない日を取得

  • 第11章 データベース設計に則したサンプル

  • 11-1 自動採番された値を取得

  • 11-2 ストアドプロシージャ内での例外処理

  • 11-3 データベースオブジェクトの操作

  • 11-4 高度なテーブル構造変更

  • 第5部 データベースアプリケーション開発編

    第12章 C#による.NET FrameworkからのSQL Server接続

  • 12-1 C#からSQL Serverに接続

  • 12-2 パスワードをデータベースに保存

  • 12-3 ODBC経由でSQL Serverデータベースに接続

  • Appendix SQL Serverのサービスが停止している場合の対処
     
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    本書の内容
    インストールから機能・仕組み、アプリ作り、管理・運用まで
    PosgreSQLの基本を一通り学べる定番入門書


    PostgreSQLはオープンソースのリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)です。Linux、macOSといったUNIX系OSはもちろんのこと、Windowsにも対応しています。本書は、初めてPostgreSQLに触れる、あるいはそもそもデータベースに触れるのが初めてという方や、ちょっと使ったことはあるけどもう少し詳しく知りたいという方に向けた入門書です。第4版では、PostgreSQL 11をベースに全面的な改訂を行い、新旧問わずPostgreSQLの基本として初学者が押さえておくべきポイントを選別しています。

    日ごろからPostgreSQLと深く関わっている執筆陣が、豊富な経験と知識をもとに、そのインストール方法、SQLの使い方から、アプリケーションの作成、そして運用にいたるまでを、さまざまな分野/視点から解説しています。また、PostgreSQLの最新の機能であるロジカルレプリケーションやパラレルクエリに関しても解説しています。

    【構成】
    Chapter 1 PostgreSQLについて知ろう
    Chapter 2 インストール(Windows編/Linux編)
    Chapter 3 WindowsでPostgreSQLを使う~かんたんpgAdminマニュアル
    Chapter 4 SQL入門
    Chapter 5 PHPでPostgreSQLを使う~PHPアプリケーションの作成(1)
    Chapter 6 PHPでPostgreSQLを使う~PHPアプリケーションの作成(2)
    Chapter 7 PostgreSQLの仕組みを理解する
    Chapter 8 PostgreSQLをきちんと使う
    Chapter 9 PostgreSQLをセキュアに使う
    Chapter 10 PostgreSQLの動作状況を把握する
    Chapter 11 PostgreSQLをメンテナンスする
    Chapter 12 PostgreSQLのバックアップとリストア
    Chapter 13 レプリケーションを使う

     
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    本書の内容
    本書は「データ分析」に特化したSQLの入門書です。
    広く浅くの超入門ではありません。
    データ分析の現場で生き抜くための技術と
    データを価値に変えるための思考。
    基礎から実践まで本腰を入れて学びたい人に向けた
    本格的な内容となっています。

    MySQLの分析向け新機能もフル活用!
    データ分析の8割は、SQLによる集計で対応できるのです。  
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    本書の内容
    Accessは、個人やお店、小規模企業が顧客情報などをパソコンで手軽にデータベース化するのに適したソフトです。ただし、SQLなどの専門知識が必要なため、初心者にはハードルが高いのも事実です。本書は、初心者がつまづかずにAccessを習得できるように、データベースの作成や検索のやり方を図を使って懇切丁寧に理解できるよう解説した入門書です。最初は簡単なデータベース作成から初めて徐々にステップアップしながら学べます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    (概要)
    本書は、SQLの文法は学んだもののSQLに苦手意識を持っているITエンジニアのための書籍です。複雑なSQLを読める/書けるようになるには、データベースの表をカタマリで操作する考え方(集合志向)を理解する必要があります。本書では、「データベースの表をカタマリで操作するイメージ」を持てるように、文法の解説はいったん脇に置き、どのようにイメージすれば良いか、ほかの手続き型言語とどう違うか、というポイントを豊富な図を使って入念に解説します。
    また、SQLやデータベースで起こりがちな性能、メンテナンス性、開発効率などの問題を解決するには、データベースのしくみを理解し、アプリケーションとデータベースの役割を適切に分担する必要があります。こちらについても、さまざまな図と例を使って、問題が起きるメカニズムと解決のアイデアを紹介します。

    (こんな方におすすめ)
    ・SQLの文法を学んだばかりの人
    ・SQLに苦手意識を持っている人

    (目次)
    第1章 SQL再入門
     エピソード1 SQLは集合指向の言語と心得よう
      1.1 本番システムの商品一覧画面が遅い!
      1.2 原因はアプリ側でデータ集計を行っていたこと
      1.3 なぜアプリ側でSQL発行ループを書こうとしてしまうのか?
      1.4 SQLは「集合指向」言語です
      1.5 役割分担が適切にできていない
     エピソード2 SELECT文はカタマリを切り出す形でイメージしよう
      2.1 SQLで大事なのは「表形式のカタマリを操作する」イメージ
      2.2 表形式のデータ操作イメージを持つとは
      2.3 表形式のデータ操作イメージを描く方法
     エピソード3 結合条件と抽出条件の違いとは
      3.1 ON句の本当の意味が知られていない?
      3.2 SELECT処理の流れをイメージしよう
      3.3 結合条件と抽出条件を区別する
      3.4 OUTER JOINのWHERE句で内部表側のカラムを使っていたら要注意
      3.5 再び、SQLはイメージで考えよう
     エピソード4 複雑な場合分けロジックもCASE式で一発解決!
      4.1 月末の会員情報更新処理、どうしよう?
      4.2 テーブルを全件走査するUPDATEは減らしたい
      4.3 条件項目更新型UPDATEの分割実行に注意
      4.4 CASE式とパラメータテーブルを活用する
      4.5 会員ランク更新処理を実装しよう
      4.6 集計と更新の一発化はできない?
      4.7 CASE式はSQLに小回りの効く記述力を与えてくれる
     エピソード5 ExcelでSQL操作のイメージをつかむ法
      5.1 正しい理解には現実世界のイメージを持つことが大事
      5.2 複雑な場合分けをパラメータで処理
      5.3 CASE式にパラメータテーブルを組み合わせる
      5.4 2万ステップのJavaがたった3つのSQLに?
      5.5 Excel計算式でSQL感覚をつかむ法
     エピソード6 「INよりEXISTSが速い」神話の真実と相関サブクエリ
      6.1 INとEXISTSの違いを見極めるポイントとは
      6.2 選択性の高低を意識してINとEXISTSを使い分けよう
      6.3 INとEXISTSの処理の流れをつかもう
      6.4 しくみを理解して相関サブクエリも使いこなそう

    第2章 SQLとデータベースのしくみ再入門
     エピソード7 データベースがSQLを処理する流れを理解する
      7.1 「ループ」が引き起こす3つの問題
      7.2 DBとAPの役割分担を考えるための見取り図
     エピソード8 実行計画で実際のアルゴリズムを把握しよう
      8.1 ぐるぐる系SQL、使っていませんか?
      8.2 しくみを理解せずに使えば一発系も遅くなる
      8.3 実行計画の確認はSQLチューニングの基本!
     エピソード9 インデックスが効くときと効かないときの違いとは?
      9.1 自分が教える側になれば一番よく勉強できる
      9.2 インデックスがない検索はなぜ遅い?
      9.3 インデックスが効くと無駄なページを読まずに済む
      9.4 「しくみ」がわかっていないと真の応用は利かない
     エピソード10 JOINのアルゴリズムを理解する
      10.1 SQLから「逃げる」ほど問題は悪化する
      10.2 3種類のJOINアルゴリズム
      10.3 SQLはしくみを理解して使うことが重要
      10.4 回避できるデメリットはデメリットではない
      10.5 JOINを使うと高コストになる?

    第3章 アプリケーションとデータベースの役割分担
     エピソード11 データベースで集計するほうが低負荷になる
      11.1 SQLで集計をすると処理を分散できない?
      11.2 DBで集計したほうが低負荷になる理由とは
      11.3 負荷はピークではなく面積で考える
      11.4 低い階層の動作イメージを持つことが重要
     エピソード12 「スケールアウトしにくいからJOIN禁止」という間違った考え方
      12.1 開発元がギブアップしたシステムの改修依頼
      12.2 バッファプールが「ぐるぐる系」に影響しない理由とは?
      12.3 スケールアウトしにくいからJOINを禁止する?
      12.4 マスタ系データをコピーする方法
      12.5 JOIN禁止はかえって負荷を増やす
     エピソード13 NoSQLはRDBのサブセット?
      13.1 大は小を兼ねる……わけではない
      13.2 RDBが登場した理由
      13.3 NoSQLが登場した理由
      13.4 RDBとNoSQLの使い分け

    第4章 間違ったデータベース設計とそれを修正するアイデア
     エピソード14 インジェクション対策のためにもSQL動的組み立ては避けよう
      14.1 任意条件の検索機能を作りたい
      14.2 SQLの動的組み立てはSQLインジェクションに弱い
      14.3 パラメータクエリでインジェクション回避
     エピソード15 Entity-Attribute-Value手法はやめよう
      15.1 使い物になる技術知見の広め方
      15.2 根強く使われているEAVアンチパターン
      15.3 EAVを使いたくなる3パターン
      15.4 RDBの得意分野を正しく理解して使おう
     エピソード16 EAVや非正規形のテーブル設計を少しずつ修正する方法
      16.1 EAVのコードはメンテナンスしづらい
      16.2 EAVの名称マスタを少しずつ移行する方法
      16.3 非正規形のテーブルを正規化したい

    第5章 開発を効率よく進めるためのアイデア
     エピソード17 SQLのための仕様書は書くだけムダ
     エピソード18 O/Rマッパーを使うべきか・使わないべきか
     エピソード19 テーブル設計の変更で大きな手戻りを発生させない方法
     エピソード20 データベース担当とアプリ担当は分けたほうが良い  
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    本書の内容

    ※※※ 必ずお読み下さい ※※※
    1.本書はSQL未経験者を対象とした、MySQL超入門書となります。
    2.本書執筆時点(2019年5月)で、たまたまMySQLが8.0.16だっただけで、MySQL8.0系の新機能を掲載しているわけではありません(繰り返しになりますが超入門書です)
    3.MySQLインストールや起動方法に関してはWindows10のみの掲載となります、Macなど他のOSへのインストールや起動方法は、ご自身で検索してください。いずれにせよ、バージョンや環境により変わってくるので、上手くいかない場合はご自身でお調べください。
    4.バージョンはMySQL8.0.16、OS環境はWindows10を前提としてます。
    5.本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    6.サンプルコード等が見づらい場合は、縦持ちから横持ちにしたり、ダブルタップなど(この辺りはデバイスによって違う)すれば、見やすくなるかと思います。
    7.SQL文や結果表示は、かなり横長になります。フォントサイズを小さくし、横持ちで読むことをお勧めします。


    本書は未経験者の方を対象とした、MySQLの超入門書となります。
    SQL以外もそうだと思いますが、最初の取っかかりが大変だったりもします。
    なるべく未経験者の方にも吸収しやすいよう、意識して執筆しました。
    まずは本書で基礎をかため、中級者へとステップアップしていくと良いでしょう。

    ●本書の対象読者
    ・データベースに興味がある。
    ・SQL未経験者なので、超がつくほどの入門書を読みたい。
    ・簡単なもので良いので、取りあえずSQL文を書いてみたい。
    といった方へむけて本書を執筆しました。

    ●執筆における検証環境
    MySQL8.0.16
    Windows10

    ●コンテンツ内容について
    初学者にも吸収しやすいよう、取りあつかうSQL文はシンプルなものに厳選しております(詳しくは目次にてご確認ください)。
    徐々に複雑なSQL文へとステップアップしていく教科書的な形式なので、最初のページから順々に学習すると内容を理解しやすいです。
    ※データの中身など、最初から最後まで繋がっていることを前提として執筆しております。



    目次

     第1章 イントロダクション
      MySQLをWindows10にインストールする
      MySQLの起動(及び終了)とサービス
     第2章 SQLの基礎
      テーブル/レコード/カラム/データベース
      簡単な作業の流れ
      データベース一覧を表示する(SHOW DATABASES)
      データベースを作成する(CREATE DATABASE)
      データベースを削除する(DROP DATABASE)
      データベースを選択する(USE)
      テーブル一覧を表示する(SHOW TABLES文)
      テーブルを作成する(CREATE TABLE文)
      カラムの型
      カラム構成の確認
      データの追加(INSERT文)
      データの取得(SELECT文)
      SQLの予約語や改行
      データの条件(WHERE句)
      データの更新(UPDATE)
      データの削除(DELETE)
      テーブルを削除する(DROP TABLE)
      デフォルト値の設定
      ストレージエンジン
      インクリメント
      テーブルやカラムに説明をつける(COMMENT)
      SQLのコメント
      バルクインサート(BULK INSERT)とは
      ソート(ORDER BY)
      取得上限数の指定(LIMIT句)
     第3章 構成の追加変更
      テーブルにカラムを追加する(ALTER TABLE ADD文)
      カラムの変更する(ALTER TABLE CHANGE COLUMN文)
      テーブルのカラムを削除する(ALTER TABLE DROP文)
      テーブル名の変更(ALTER TABLE RENAME文)
     第4章 もう1歩すすんでみる
      インデックス
      データのバックアップとリストア
      ダミーテーブル(dual)
      パターンマッチング(LIKE演算子)
      NULL値
      論理演算子
      四則演算
      集計の関数と、グループ化
      別名をつける
      テーブルの結合(JOIN句)と集計
     第5章 CSV操作をしよう
      CSVへデータを出力する(INTO OUTFILE文)
      CSVからデータを入力する(LOAD DATA INFILE文)
      テーブルを複製する(INSERT SELECT文)
      CSV入出力の応用


    【最新著書のご案内】

    コマンドで理解するGitの入門書(2020年4月8日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B086WR7FM1/
    Gitコマンドを打ちこみながら身につける、Gitの入門書です。

    Gitを業務で使用しているが、いまいち仕組みを理解していない方は勿論のこと、
    Git未経験者の方にも吸収しやすいよう、意識して執筆をしました。

    リポジトリ作成からブランチのマージといった基本的な使い方から、
    リセット/リバート/チェリーピック/スタッシュ/タグ/.gitignore、
    そしてGitHub上でのプルリクエストまで扱っております。

    Gitコマンドを通じGitを理解したい方は、是非ご一読ください。


    【おすすめ著書のご案内】

    プログラマーにおくるKotlin流し読み入門(2020年2月2日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B084FXJJDP/
     流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります。
    KotlinはJavaをよりシンプルに、より安全にと、ジェットブレインズ社が開発したプログラミング言語です。
    興味はあるもの、なかなか学習の時間が取れないという方は、是非ご一読ください。

    開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[文法入門その2 編](2019年9月2日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07XBTYJZR/
     こちら[導入/文法入門その1 編]の続編である『[文法入門その2 編]』となります。
    [導入/文法入門その1 編]をお読みいただいた上で、データフレームやプロジェクト/パッケージ作成などにご興味のある方は、是非ご一読ください。

    開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[導入/文法入門その1 編](2019年8月9日 初版発行)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07WCX35QQ/
     開発エンジニアの方を対象とした、Julia習得を目的としたプログラミング技術書[導入/文法入門その1 編]です。
    Juliaという新しい言語に興味があり、試してみたいと思っている方は、是非ご一読ください。
     
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


    データベースとSQLの基本と操作が、この一冊でしっかり学べます。

    SQLには「読む」参照系(SELECT)と「書く」更新系(INSERT、UPDATE、DELETE)の命令があります。
    「データベースを活用する」ということは、「業務や日常生活にデータを役立てること」です。
    したがって、データを検索する「SELECT」の使い方をマスターすることが最も重要と言えます。
    そこで本書では、特に参照系の使い方に重点を置いて解説しています。
    もちろん、データの登録、更新、削除を行うINSERT、UPDATE、DELETEは、データベースの内容を最新の状態に正しく保つために使われ、これらも重要です。

    本書では更新系のSQLの基本的な使い方も解説します。
    マスターするSQLは、「SQLの構文」「サンプル(例文)」「練習問題」の3ステップで解説します。
    段階を踏んで学べるので、初心者の学習に最適です。
    また、本文中の要所要所に要点を「重要! 」マークでまとめているため、要点が一目でわかります。
    さらに、SQLの学習上注意すべきことなどをコラムにまとめています。

    データベースをゼロから始めたい初心者や、仕事でつかえるSQLを学びたいエンジニア、プレゼンや客先提案などに使えるデータを取り出すクエリーを自分で書けるようになりたい営業・マーケターなど、SQLの学習を始めたい人に最適な一冊です!

    【目次】
    Chapter 1 SQLを実習するための準備をしよう
    Lesson 1-1 データベースの基礎を知る
    Lesson 1-2 MySQLをインストールする
    Lesson 1-3 実習用データベースを作成する
    Lesson 1-4 表を作成してデータを登録する

    Chapter 2 データベースを検索してみよう
    Lesson 2-1 無条件でデータを検索する
    Lesson 2-2 条件に該当するデータを検索する
    Lesson 2-3 複数の条件を指定してデータを検索する
    Lesson 2-4 あいまいな条件でデータを検索する

    Chapter 3 整列、集約、表の結合、グループ化をやってみよう
    Lesson 3-1 データを大きい順や小さい順で表示してみよう!
    Lesson 3-2 平均値や最大値を求めてみよう
    Lesson 3-3 社員表と部署表を結合してみよう!
    Lesson 3-4 データをグループ化する

    Chapter 4 ビューとサブクエリを使ってみよう
    Lesson 4-1 ビューを使う
    Lesson 4-2 サブクエリを使う

    Chapter 5 更新系のSQLを使ってみよう
    Lesson 5-1 データの登録を行う
    Lesson 5-2 データの更新を行う
    Lesson 5-3 データの削除とトランザクション処理を行う

    Appendix 目的別SQLリファレンス  
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    本書の内容
    (概要)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2019/978-4-297-10544-0 )も合わせてご覧ください。

    本書はSQLを学習する人に向けた,新感覚な入門書です。イラストを中心に解説することで,SQLがわかりやすくスラスラ理解できます。重要な内容は全てイラストに示されているので,イラスト部分だけを読むことでも,SQLがマスターできます。

    (こんな方におすすめ)
    ・SQLを学習する人全般

    (目次)
    第1章 データベースとは?
    1-1 SQLとは?
    1-2 データベースを使ってみよう
    第2章 SQLを実行してみよう
    2-1 SELECTを実行してみよう
    2-2 SELECT命令を構成する要素を把握しよう
    第3章 データを絞り込んでみよう
    3-1 SELECT句を使ってデータ抽出してみよう
    1 SELECT句で列指定をしてみよう
    3-2 WHERE句を使ってデータ抽出してみよう
    第4章 いろいろな条件で検索してみよう
    4-1 条件式を組み合わせてみよう
    4-2 あいまい検索してみよう
    4-3 その他の検索を見てみよう
    第5章 データを並べ替えてみよう
    5-1 並べ替えしてみよう
    5-2 行制限してみよう
    第6章 データを演算してみよう
    6-1 SELECT句で計算してみよう
    6-2 WHERE句やORDERBY句で計算しよう
    6-3 NULLについて理解しよう
    第7章 関数を使ってデータを加工してみよう
    7-1 算術関数を使ってみよう
    7-2 文字列関数を使ってみよう
    7-3 日付関数を使ってみよう
    第8章 データの追加・削除・更新をしてみよう
    8-1 データを追加してみよう
    8-2 データを削除してみよう
    8-3 データを更新してみよう
    第9章 集計してみよう
    9-1 集約関数で集計してみよう
    9-2 グループ化してみよう
    9-3 その他の集計について見てみよう
    第10章 テーブルを作成・削除してみよう
    10-1 テーブルを作成・削除してみよう
    10-2 プライマリキーを理解しよう
    10-3 ビューを使ってみよう
    第11章 複数のテーブルを扱ってみよう
    11-1 サブクエリを使ってみよう
    11-2 テーブルを結合してみよう
    11-3 その他の結合を見てみよう
    第12章 トランザクションを使ってみよう
    12-1 トランザクションを使ってみよう
    12-2 クライアントサーバーを理解しよう
    付録
    A-1 SQL実行ツールのインストール方法
    A-2 SQL実行ツールの使い方  
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    本書の内容
    Azure SQL Databaseを本番運用する際に気をつけるべきことが何か、どういうところでハマるのかについて一つにまとめると参考になる人もいるかなと思い整理してみました。
    ただ整理してみたら、高負荷な大規模前提の話となってしまいました。

    それでも、Azure SQL Databaseを使うシステムを提案する人、開発する人、設計する人は、
    ここで説明した11個の内容を知っておくと助かることがあるかもしれません。

    10数ページで文体はBlogみたいな軽いノリになっています。
    1項目100円ぐらいと思いながら見ていただくといいかもしれません。

    目次
    1. 実行中のセッション一覧を確認する意義
     1-1. 状況確認
     1-2. 異常検知
    2. レプリケーションの遅延時間
     2-1. Replication Rag
     2-2. Redo Log 遅延
    3. Reconfigurationに備える
     3−1. 再接続可能までの時間
    4. ジオレプリケーションのインスタンスサイズ
    5. トランザクションログの使用量を監視する
    6. フルバックアップによる性能影響
    7. 監査ログの取り扱いにご注意
    8. クエリストア
    9. 統計情報の更新
     9-1. 統計情報の自動更新の非同期化
     9-2. ピンポイント更新の進め
     9-3. Bulk Insert APIとの相性は壊滅的
    10. 正常生モニターは気にしたら負け
    11. リストア時間
     
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