HTML/CSS本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


HTML/CSS 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【ありがとう! ついに10万部突破!!】
【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞! 】
【感謝を込めて、期間限定 購入者特典!!】
本商品を2020/11/18(水)00: 00から2021/05/12(水)23: 59までにご購入いただくと、「CSS Flexbox チートシート データ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/08/10(火)23: 59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞!】
今、一番売れているHTML本!
大反響! 9刷突破の大ヒット!
全国の書店員がオススメする本(CPU大賞)第1位!
2019年上半期売上 第1位!※
Web制作に必要な知識がすべて身につく!
※日販売上げランキング: HTML関連書籍


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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインが学べる本
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今のWebサイトの作り方が一気に学べる!

・知識ゼロから体系的に学べる! HTMLとCSSの基本
・最新の技術に対応! レスポンシブ、Flexbox、CSSグリッド
・手を動かしながら学べる! プロの現場で役立つテクニック
・コードの知識からデザインのことまで1冊ですべて学べる!

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!

コードもデザインも全部学べる!


●本書の対象読者
・これからWebサイトを作り始める初心者
・HTMLとCSSを基本から学びたい人
・美しいデザインのWebサイトを作りたい人
・Webの最新技術を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本
CHAPTER 2 Webの基本構造を作る! HTMLの基本
CHAPTER 3 Webのデザインを作る! CSSの基本
CHAPTER 4 フルスクリーンのWebサイトを制作する
CHAPTER 5 2カラムのWebサイトを制作する
CHAPTER 6 タイル型のWebサイトを制作する
CHAPTER 7 外部メディアを利用する

●著者プロフィール
Mana


日本で2年間グラフィックデザイナーとして働いた後、カナダ・バンクーバーにあるWeb制作の学校を卒業。カナダやオーストラリア、イギリスの企業でWebデザイナーとして働いた。現在は全国各地でWeb関連のセミナーに登壇し、Webサイト制作のインストラクターとして教育に携わっている。ブログ「Webクリエイターボックス」は2010年日本のアルファブロガーアワードを受賞。  
内容サンプル
 
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人気 2位
本書の内容
 
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人気 3位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる!

まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です!  
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人気 4位
本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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人気 5位
本書の内容
ベストセラーが大改訂!

累計4万部突破の前作が、5年ぶりの大改訂!

小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
第2版ではPCだけでなくスマホやタブレットにも対応したサイトが完成します。
ソースコードは現在のトレンドに合わせ、解説もいっそう丁寧にわかりやすくなりました。

これからWeb制作を始める人にも、HTML/CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新HTML5.2準拠。Windows/Mac対応
 
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人気 6位
本書の内容
Webは誕生から20年で爆発的な普及を果たし,17億人のユーザと2億台のサーバを抱える巨大システムへと成長しました。Webがここまで成功した秘密は,その設計思想,いわゆるアーキテクチャにあります。Webのアーキテクチャ,そしてHTTP,URI,HTMLといったWebを支える技術は,Webがどんなに巨大化しても対応できるように設計されていたのです。
私たちが作る個々のWebサービスも,Webのアーキテクチャにのっとることで成功へとつながります。Webのアーキテクチャに正しく適応したWebサービスは,情報が整理され,ユーザの使い勝手が向上し,ほかのサービスと連携しやすくなり,将来的な拡張性が確保されるからです。
本書のテーマは,Webサービスの実践的な設計です。まずHTTPやURI,HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説します。そしてWebサービスにおける設計課題,たとえば望ましいURI,HTTPメソッドの使い分け,クライアントとサーバの役割分担,設計プロセスなどについて,現時点のベストプラクティスを紹介します。  
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人気 7位
本書の内容
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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインの実践知識が一気に学べる本
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ほんの一手間で劇的に変わる!
一歩進んだWebサイト制作の知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新の技術群
・自由な表現ができる! 手描き、斜め、グラデーション、あらゆる装飾の作り方
・今日から使える! 表とグラフ、アニメーションなど、JavaScriptライブラリ
・動画、カスタム変数、Emmet、Sass、問題解決の知識まで

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の実践&旬のスキル。
思い描いているものを形にできる魔法の1行が必ず見つかる!

コードも、デザインも、時短術も、全部学べる!


●本書の対象読者
・HTMLとCSSの基礎学習までを終えた人
・Webサイト制作のワンランク上のスキルを学びたい人
・自由な装飾表現を用いてWebデザインを作りたい人
・アニメーションなど動きがあるサイトを作りたい人
・練習問題やお題に挑戦し、成果を皆と共有したい人
・効率よくコードを記述できる方法を知りたい人
・独学で困った際などの問題解決法を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
CHAPTER 2 「レスポンシブWebデザインとフォント」
CHAPTER 3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
CHAPTER 4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
CHAPTER 5 イベントサイトで学ぶ「特定ページの作り方とアニメーション」
CHAPTER 6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
CHAPTER 7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
CHAPTER 8 サイトの投稿と問題解決  
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人気 8位
本書の内容
●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版
ホームページの仕組みや構成の考え方など
基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使った
ホームページの公開やメンテナンスを解説。
もちろん、HTMLやCSSのコーディングも
しっかりと解説しています。

●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説
HTMLやCSSのコーディングを解説した章では
1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。
順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップが
できるようにレッスンが構成されています。

●フリーソフト・フリー素材付きですぐにはじめられる
本書で解説に利用しているテキストエディターや
FTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードデータに収録。
また、練習用ファイルも含まれているので
ダウンロードする手間なく、すぐに学びはじめられます。

●本書はこんな方にオススメです!
・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい
・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい
・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい
※紙書籍に同梱されているCD-ROMは電子書籍版には含まれませんが、CD-ROMの内容と同等のダウンロードデータをご用意しております。ダウンロードデータの入手方法については本書2ページの「サンプルファイルについて」をご覧ください。  
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人気 9位
本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。  
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人気 10位
本書の内容
JavaScriptを使用したWebブラウザゲームの製作ノウハウを解説する入門書です。
Webページをまったく作ったことはないが、現在主流となっているブラウザゲームに興味があり、
「自分でもゲームプログラミングに挑戦してみたい!」と考えている初心者に最適です。

本書では「より面白く」「見栄え良く」をモットーに、11本のサンプルゲームを紹介しています。
ゲームを作りながら、JavaScriptだけでなくHTML5やCSSといったWeb技術の基本もしっかり学習できます。

また、あくまで「学習書」という位置付けであることから、最後まで読んでしっかり学習してもらうために、
「楽しさ」を感じられて「飽きさせない」ことを重視した構成になっています。

【本書のセールスポイント】
[1]JavaScriptで「面白く」「見栄えの良い」Webブラウザゲームを「短いコード」で「簡単に」開発できる
[2]サンプルゲームはスマホにも対応
[3]アクション系ゲームにも応用できる物理エンジン(衝突判定等)付き
[4]サンプルゲームのダウンロードサービス
[5]サンプルゲームはダウンロードしてスグに試せる!  
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人気 11位
本書の内容
言語の基本学習からサイト作成と管理までを1冊にまとめた入門書!

webサイト制作者を目指す人が必ず習得しなければならない言語「HTMLとCSS」の記述と、
サイト制作の基礎知識から公開・管理方法までを15レッスンで解説。
HTMLパートはコーディングの基本から画像とリンク、リストとナビゲーション、
テーブルおよびフォームのマークアップ方法を、
CSSパートでは文字のスタイリングからレイアウト手法までを丁寧に解説。
ダウンロードした実習ファイルに記述することで、細かくステップ分けした各単元の内容を手を動かしながら学びます。
専門学校の教壇に立つ著者陣が実際の講義内容を体系立て、
さらに学校実施のテストと同等の練習問題を各レッスンの章末に用意した、HTML5とCSS3の教科書です。
 
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人気 12位
本書の内容

HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、今やフロントエンド開発者の実力証明には必須、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」に対応した問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供※
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分


※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



フレキシブルボックスレイアウトを使ったレスポンシブWebデザインをきっちり習得!

本書は、マルチデバイスに対応したWebサイトをステップ・バイ・ステップで作成し、最新標準のHTML+CSSをマスターすることを目的とした書籍です。

Webページ制作を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスからのアクセスがPCを凌駕し、それとともにWebページのデザインも1段組みをベースとしたシンプルなものが求められるようになっています。

そこで、本書では古いブラウザに縛られた時代には使い切ることができなかった機能をふんだんに活用し、今どきのWebページをシンプルなステップで形にしていく方法をまとめました。

サンプルサイトの制作工程を6ステップに分け、
CHAPTER1 下準備
CHAPTER2 トップページの作成 - コンテンツ編
CHAPTER3 トップページの作成 - ナビゲーション編
CHAPTER4 コンテンツページの作成
CHAPTER5 記事一覧ページの作成
CHAPTER6 アレンジ

と順に進めていくことで、基本からアレンジの方法まで、効率よくマスターできるカリキュラムとなっています。
本書サポートサイトから学習用のファイルをダウンロードできますので、それを使って学習することができます。  
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本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【技術の進化に左右されないWebサイトの作り方がわかる!】

Web制作のプロを目指す方に向けて、HTML5+CSS3を使ったWebサイトの作り方を解説した入門書の改訂版。

12章構成で、インターネットとWebサイトの仕組みに始まり、サイト制作現場の基本的な作業フロー、HTMLによるマークアップ方法、CSSによる装飾・レイアウトの技法をていねいに解説しています。

最終章では、レスポンシブWebデザインに対応したサンプルサイトを題材に、実際の業務により近い形の制作方法を学ぶことができる実践的な内容です。

本書の一番の特長は、HTMLとCSSの使い方、サイトの作り方を説明するだけではなく、「なぜ、そのように作るのか?」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで解説している点です。

スマートフォンやタブレットなどの普及により、Web制作の現場はこの数年で新たな転換期を迎えていますが、基本となる知識と技法をきちんと押さえておかなければ、いま・これからの新しい流れに対応することも、それを応用することもできません。

本書は、そうした新しい時代にも対応できるような基本知識と応用の効く制作技法を伝えることを目指した本です。

〈本書の章構成〉
Lesson 1 Webサイトの構造を理解する
Lesson 2 制作に入る前の準備
Lesson 3 HTMLでページの骨格をつくる
Lesson 4 HTML&CSSの基本ルール
Lesson 5 文字・見出し・段落の設計
Lesson 6 リンクと画像の設定
Lesson 7 リストとテーブルを組む
Lesson 8 ナビゲーションをつくる
Lesson 9 フォームをつくる
Lesson 10 Webページをレイアウトする
Lesson 11 HTML5+CSS3の新機能
Lesson 12 実践編:レスポンシブサイトをつくる  
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人気 15位
本書の内容
本書は、WebプログラマがWebプログラマの視点で、Webプログラミングに必要なHTML/CSSを学習するための初心者向け書籍です。

PCに電源を入れてログインした後、まず起動するソフトウェアは何でしょうか? PCの使い方にもよりますが、
恐らくEdgeやSafari、Chromeなどのブラウザと答える人が多いのではないでしょうか。

これらのブラウザを利用した際、そこに表示された画面にはほぼ間違いなくHTMLとCSSが使われています。ブラウザに表示される
さまざまなものの裏にWebシステムがかかわっている現状を考えると、これらWebシステムを作成するプログラマも、
HTML/CSSを習得しておく必要があります。

【目次】
Chapter 1 Webの仕組みとHTML/CSSの役割
Chapter 2 HTML/CSSのプログラミング環境を作ろう
Chapter 3 初めてのHTML
Chapter 4 基本の文書タグ
Chapter 5 文章を束ねるタグと一部となるタグ
Chapter 6 リスト表示タグ
Chapter 7 テーブル表示タグ
Chapter 8 リンクとコンテンツ埋め込みタグ
Chapter 9 フォーム関連タグ
Chapter 10 CSSの基本
Chapter 11 CSSセレクタ
Chapter 12 CSSレイアウト
Chapter 13 レスポンシブレイアウト

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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本書の内容
最新のコーディング環境にあわせて大幅刷新!
CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」解説書の改訂版が登場


・Sassって聞いたことはあるけど、導入が面倒そう
・Sassをはじめたいけど、あと一歩が踏み出せない
・勉強コストとの天秤にかけて、Sassのメリットが見えない
・周りでSassを使いはじめた人がいて、焦りを感じている
・CSSを今よりも効率的に書きたいと思っている

こうした方がSassを導入するきっかけとなり、
ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。

本書では、HTML+CSSの基本的な知識は必須ですが、
Sassにまったく触れたことがない方も対象としています。

CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や
便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、

筆者が実際に仕事の現場で使っている実践的なテクニックから
新機能もカバーした全機能リファレンスまで、この一冊で網羅しています。
 
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人気 17位
本書の内容
現在の「Web技術」のきほんを、1冊でしっかり学ぼう!

本書は、HTMLとCSS、JavaScriptの基本を1冊で学べる本です。
現在、HTMLとCSS、JavaScriptという「Web」を構成する技術は、WebサイトやWebアプリケーションをはじめとして、さまざまな環境で使われるようになっています。本書では、その3つの技術に焦点をあてて、1冊で「現在のWeb」の基本を総合的に学べるようにしました。

これからWebの仕事をしたいと考える方にとって、最初のスタートとして最適な1冊です。

HTML5.1/CSS3 対応。

===(以下、著者による「はじめに」より編集・抜粋)===

本書は、HTMLとCSS、JavaScriptすべてを1冊で紹介した欲張りな本です。

ただ、それは単に「お得」とか「色々なことをさらっと」というわけではありません。これから「Web」という技術を学んでいきたいという方に向けて、最初に必要となる知識をしっかりと身につけて欲しくて執筆しました。

HTMLといえば、最初に思いつくのは「Webサイト(ホームページ)制作」です。ただ、本書はWebサイト制作の入門ではないため、それに必要となる次のような知識については、あえて触れていません。

・Webサイトの設計・画面設計手法
・コンテンツの作成方法
・Webサイトの公開方法やメンテナンス方法など

これら、「Webサイト制作に必要な知識」は他の書籍にお任せし、本書は技術としてのHTML/CSS/JavaScriptの解説だけに絞りました。

「Web」の技術は、今やサイト制作だけでなく、スマートフォン向けのアプリケーション開発やPepper等のロボット開発、AIのインタフェース開発など、あらゆる分野で活用されています。そんなとき、これらの技術をまとめて解説する書籍があればと思い、執筆するに至りました。

Webサイト制作者になりたい方はもちろん、これまでJavaやPythonなどのプログラミング言語は学んできたものの、HTMLやJavaScriptについて学ぶ機会がなかったエンジニアの方、そしてこれからネット業界、AI業界を目指す学生の方など、幅広い方々に活用して頂ければありがたく思います。

===(「はじめに」以上)===

===章構成===

Chapter 1 Webの開発環境を整えよう
Chapter 2 HTMLとCSSのきほんを学ぼう
Chapter 3 スマートフォン対応のきほんを学ぼう
Chapter 4 CSSフレームワークのきほんを学ぼう ~ Bootstrapでフォームを作る
Chapter 5 JavaScriptのきほんを学ぼう
Chapter 6 イベントドリブンのきほんを学ぼう ~ DOMを使ってストップウォッチを作る
Chapter 7 Ajax通信のきほんを学ぼう ~ jQuery、Vue.jsにもチャレンジ!  
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人気 18位
本書の内容
「4つのレイアウトパターン」と「レスポンシブデザイン」を
実際に手を動かして作りながらサイト制作のきほんが学べる!

本書はWeb制作の基礎言語であるHTMLやCSSの書き方だけでなく、多くのWebサイトが採用している4つのレイアウト手法を学ぶことで、1冊を読み終えると各言語の知識とWebデザインの基礎が身につく作りとなっています。Webデザインの新しい手法を積極的に紹介しつつ、実際の制作現場で使われている堅実な手法もバランスよく取り入れ、学習用ではない「現場で役に立つ」実践的なテクニックを数多く盛り込みました。また、Webサイト制作を楽しく学ぶため、サンプルサイトの見映えにもこだわりました(完成後は手を加えて読者のプロフィールサイトとして利用可能)。ライブ感のあるチュートリアル学習により、まるでWebデザイン会社でOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)を受けているような体験型の独習書です。サンプルデータのダウンロードサービス付き。  
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発売日 2016/12/20
(3.7)
Amazon 4,444円 Kindle 2,948円
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


本書は、スタイルシート(以下CSS)を使用して作成した実用的なデザインサンプルの解説本です。
これまでのCSSを使ったスタンダードなデザインから、CSS3を多く使った難易度の高いものまで、手順を追って解説していますので、手順に沿ってサンプルを作成すると、自然とCSSの機能が理解できるという仕組みになっています。

CSS3は、CSS2.1に新たな機能を追加したものですが、その内容は2.1から比べて飛躍的に増えました。例えば、角丸、グラデーション、テキストやボックスのドロップシャドウといったものから、Webフォントの利用、新しく加わった段組レイアウト、アニメーションや要素の変形など、その内容は多様です。

CSS3は、一見難しく聞こえますが、これまでのCSSの延長上にあるもので、そこに垣根がある訳ではありません。これまでのCSSの基本を抑えておけば、楽に活用できます。
本書では、これまでの基本的な機能とCSS3の新しい機能をWebページで実践的に活用できるよう、レイアウト、ヘッダー、メニュー、テキスト、画像、表、フォーム、フッターなど、各パーツごとのデザインの中に盛り込んでいます。 これらのサンプルとCSSの機能は、最新の主要ブラウザ(Firefox、Safari、Chrome、Opera、Internet Explorerは8?9まで)とスマートフォン(iOSのMobile Safari、Androidの標準ブラウザ)での対応状況も掲載しています。

また、CSSでデザインする際のノウハウや、おさらいのためのCSSの基本事項、サンプルで使用するプロパティの解説も掲載していますので、初心者の方でも理解できる内容となっています。

最後に、本書を執筆するにあたり、ソーテック社のスタッフの方々にはサポートをしていただき、大変お世話になりました。 また、協力していただいた友人、家族に心から感謝いたします。 そして、この本を読んでくださった読者の方々に、少しでもお役に立てれば幸いです。

(本書「まえがき」より)  
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本書の内容

HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.0」試験の合格を目指す方に向けた実践的な問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。
資格を主催するLPI-Japanが実施する認定資格を認定教材プログラムに合格した「認定教材」ですので、品質の高い問題で学習を進めることができます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分

【試験概要】
試験日:随時
実施:全国
出題数:約40~45問
試験時間:90分
試験方式:CBT ※団体用にPBT(ペーパーテスト)もあり
レベル:システム間連携や最新のマルチメディア技術に対応したWebアプリケーションや動的Webコンテンツの開発・設計ができる。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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人気 21位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


主要なブラウザの中でCSS3への対応が遅れていたInternet Explorerもバージョン10になり、これで主用ブラウザがすべてCSS3に対応するようになったといえます。つまり、CSS3を本格的に活用したWebデザインを公開する環境が整いました。

本書は、CSS3の活用に加え、CSS2.1までの基本も押さえつつ、最新のWebページのデザインテクニックを解説します。例として掲載したサンプルも、ほとんどが現在利用されている主要なブラウザの最新バージョンに対応しているので、すぐにでも実用が可能です。作成方法は、1つ1つ手順を追って解説しました。初心者の方でもわかりやすくなっています。

本書は15のChapterで構成されています。Chapter1?5までは、CSS2.1までのテクニックを利用したWebページのデザインとレイアウトを紹介しています。従来のCSSのテクニックに習熟している方であれば、そのままChapter 6以降へと読み進めてもよいでしょう。

Chapter1ではWebページの構成に合わせたHTML要素の指定と基本的なデザインの指定を扱います。Chapter2からChapter4までは、従来のテクニックを利用した固定幅、可変幅の段組レイアウトの作成方法について、Chapter5では、サイトトップのページ用の少し変わった段組レイアウトについて解説しています。

Chapter6では、CSS3を活用したWebページのレイアウト方法について解説します。CSS3以前のテクニックでWebページをレイアウトする場合は、HTMLにもいくつか手を加えなければなりませんでしたが、CSS3ではほとんどその必要がないことがお分かりいただけると思います。

Chapter9ではテキストそのものをCSSで装飾する方法、ルビや縦書きなど、日本語テキスト独特の書式への対応方法を解説しています。Chapter10ではサイトタイトルのデザインを解説しています。Webフォントやテキストの影付け、グラデーションの背景、傾けたテキストなど、従来は画像でしか表現できなかったデザインがCSS3を使ってできる方法がわかるようになります。

Chapter11では、ボタンとナビゲーションの作り方について解説しています。従来はFlashやJavaScriptを利用していたボタンやメニューのアニメーションもCSS3で動かします。Chapter12ではフォトギャラリーの作成方法を説明しています。

Chapter13と14ではCSS3を使ったテーブルとフォームのデザインを説明します。これまで要素名から特定するのが難しかったフォームのパーツもCSS3のセレクタの機能によって簡単に判別できるようになります。

最後のChapter15では、1つのHTMLソースで複数のデバイスに対応する「レスポンシブWebデザイン」について解説しています。スマートフォンやタブレット端末が急速に普及し、それらの機器に最適なWebページのデザインが求められている現状、すぐにでもご活用いただけるはずです。
この他にも、CSSの基本やHTML5について、あるいはデザインのバリエーションや特定のブラウザだけに対応したテクニックなどをコラムで解説しています。トピックごとに参考にしてください。

本書で紹介したCSSのテクニックをすべて習得すれば、CSS3マスター間違いなしです。  
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本書の内容
「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」を受けるならこの本で決まり!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」(2017年3月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。

※「HTML5プロフェッショナル認定試験」は、HTML5やCSS3、JavaScriptなど、最新のマークアップに関する技術力と知識を認定するための資格試験です。デザイン、Web、開発に関わる幅広い職種を対象としています。

LPI-Japanによって公開されている出題範囲をしっかりと押さえつつ、関連する知識も含めて、読みやすく、覚えやすい形でまとめています。

紙面では、「用語解説」や「注意するポイント」「補足説明」などを適切に切り分けて掲載し、重要な点がスムーズに学べるよう配慮しています。

また、各章の最後には問題集を用意し、学習した内容の理解度を確認するとともに、しっかりと定着させていくことができます。

今回の改訂版では、HTML、CSSの解説を全面的に見直し、ブラッシュアップしています。
出題範囲の改訂にあわせて項目の追加や削除、内容の修正、順番の入れ替えなどを行い、より読みやすく、理解しやすい内容になっています。

また、もちろん問題集も、新しい出題範囲に対応した新しい項目を追加し、以前から含まれている内容については見直しを行いました。より実際の試験に近づけています。

HTML5については、2016年11月に勧告されたHTML5.1に完全対応。試験対策のみならず、勧告されたHTML5について、短期間で学ぶのにも適した書籍です。  
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本書の内容
フロントエンドエンジニアから学ぶ制作現場の実践的なテクニック!

本書は、HTML5/CSS3を使ってモダンなサイトを制作するためのコーディングテクニックをハンズオン形式で学ぶ書籍です。現在主流なWebページのデザインスタイル、「スタンダードレイアウト」「グリッドレイアウト」「シングルページレイアウト」を適用した3つのサイトを作りながら、各スタイルの特徴や使い分け、コーディングテクニックを学びます。実際のWeb 制作の現場と同様に、サイトのデザインを基にして骨格を見極め、枠組みから中身までひと通りコーディングするというフローをなぞることで、HTML5/CSS3の実用的なコーディングスキルやテクニックを無理なく身につけることができます。3つのサイトを作成することで、「本格的なレイアウトのサイトを作れた」「こういったレイアウトの場合こうコーディングすればいいという具体的なテクニックがわかった」というような手応えを得やすく、学ぶことへのモチベーションが下がらずに高まる構成にしています。駆け出しのフロントエンドエンジニアや、HTML/CSSコーディングに興味はあっても実践の機会がないデザイナー、バックエンドエンジニアなどが、実際にサイトを作ることを通してスキルアップすることを目標とした一冊です。  
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本書の内容
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

2014年10月に正式な仕様が勧告されたHTML5の要素、および最新のブラウザーで実装されたCSS3のプロパティ(CSS2.1を含む)の使い方を解説した、手元に置いても邪魔にならないコンパクトな1冊です。HTML5編では、定番の要素はもちろん、定義が変更された要素や新しい要素、さらにHTML 5.1で策定中の要素を含めた情報をしっかりと解説。CSS3/2.1編では、いつも使うおなじみのプロパティから新しく登場したプロパティまで、多くのブラウザーで実装されている機能について扱っています。調べたい項目は、各インデックスからさっと引いてすぐに見つけられます。  
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本書の内容
本書は4コママンガを交えて、ユーモアたっぷりにWebサイト製作の基本を初心者向けにわかりやすく解説しています。
 Webサイトを制作する前の企画の段階から、HTMLやCSSの基本、JavaScriptやPHPの概要、Webサイトの公開や、その後の運営などについても触れています。
 これからWebデザイン・Webサイト製作をはじめたい人にオススメの1冊です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
プロとして「独り立ち」するために、1日30分からはじめる!

Webサイトをイチから作ることで、HTML+CSSの基本から応用までを習得していく教科書。

本書は「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの2冊目となります。

本書で学べることは、主に次の3つです。

1つめは、「いま」のWebデザインと現場での実制作の流れ。
いま主流のレイアウトや表現手法、制作技術やツールといった、現場でプロとして活躍するためにベースとなる知識を習得できます。

2つめは、HTMLとCSSの基礎。
HTML・CSSのごく初歩的な書き方から解説しており、本格的なソースコードを書くのは初めてという方にもわかりやすい内容になっています。

そして、3つめが実際にWebサイトを作るノウハウ。
1つのHTMLファイルで完結するシンプルなWebページから、モバイルファーストで設計しFlexboxやCSS Gridといった流行りの手法を取り入れたものまで。
タイプや難易度の異なる5つのサイトを作りながら、表現の幅を広げていきます。

本書を通じて、プロとして「独り立ち」するために礎となる力が身につくはずです。


〈こんな方にオススメ〉
・HTML+CSSを本格的に学んでみたい方
・Webデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webサイトを自分の手で作り上げてみたい方

〈本書の特長〉
・作りながら覚えることで、学んだことをすぐに実践できる
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・大学や専門学校で教えている現役の先生たちが、ていねいに解説している

〈本書の内容〉
■Lesson 1 Webデザインの“いま”
■Lesson 2 Webサイトを制作する準備
■Lesson 3 HTMLとCSSの基礎
■Lesson 4 HTMLとCSSの応用
■Lesson 5 シンプルなWebページを作る
■Lesson 6 シングルページのサイトを作る
■Lesson 7 Flexboxを使ったサイトを作る
■Lesson 8 CSS Gridを取り入れる
■Lesson 9 レスポンシブ対応サイトを作る
 
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

ゼロからしっかり学べる、本格Webデザイン。

本書は「わかりやすさ」と「内容の充実度」で、
大好評だった入門書の全面改訂版です。

基本文法から、正しいマークアップの作法、
最新のCSSレイアウト、レスポンシブ対応の
画面設計とコーディングまで、しっかり学べます。

考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計30のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。
さらにステップアップするための特典PDFも提供しています。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
HTMLとCSSの使い方を、目的引き、やりたいこと引きでまとめたリファレンスです。HTML&CSSの基本から、テキスト、リンク、リストやメニュー、入力フォーム、レイアウト、レスポンシブ対応など、目的ごとにタグやプロパティの使い方を詳しく解説しているので、「こんなことをしたい! 」というときにすぐに調べられます。現在ホームページ制作を学んでいる方にも、Webデザイナーとして活躍している方にもおすすめの1冊です。  
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本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【1日30分からはじめる! プロを目指す人の新・スタンダード。】

WebデザインやHTML・CSSの学習を「1日30分からはじめる」をテーマに、やさしくしっかり解説した書籍。初学者の方が、プロのWebデザイナーを目指す上で必要となる基本的な知識や技術を体系的に学べます。“ちゃんとしたプロ”のWebデザイナーとしてスタート地点に立つために、最初に選んでいただきたい1冊です。

Webサイトの実制作のフローに沿い、本書の解説では、Webデザインの概論と制作に必要となるツールや素材・配色について学んだあと、HTML・CSSの基礎と実践を習得し、サイトの公開や運用に関する知識を身につけます。HTML・CSSの書き方を初歩から教えるだけにとどまらず、サイトを制作し、公開・運用していくために必要な基本知識をすべて解説しています。

また、各記事ごとに学習時間の目安を記載しており、授業や独習で学習教材として活用しやすい作りを目指しました。HTML・CSSの実践部分でサンプルサイトとして制作するのは、シングルページのシンプルなお店のサイトと、モバイルファーストの手法を取り入れたサイトの2つです。サンプルは学習用データとしてダウンロード提供します。

〈こんな方にオススメ〉
・初学者からプロのWebデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webデザイン制作やHTML・CSSの知識を身につけたい方
・WebデザインやHTML・CSSの基本情報をアップデートしたい方

〈本書の章構成〉
○Lesson1 Webサイトの成り立ち
○Lesson2 Webサイトの枠組みを知る
○Lesson3 Webデザインに必要な素材
○Lesson4 HTMLをマスターする
○Lesson5 CSSをマスターする
○Lesson6 シングルページのサイトを作る
○Lesson7 レスポンシブ対応サイトを作る
○Lesson8 Webサイトを公開してみよう
○Lesson9 SNS連携とWebサイトの運用  
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本書の内容


※本書内容はカラーで制作されています。

フレキシブルボックスレイアウトを使ったレスポンシブWebデザインをきっちり習得!

本書は、マルチデバイスに対応したWebサイトをステップ・バイ・ステップで作成し、最新標準のHTML+CSSをマスターすることを目的とした書籍です。

Webページ制作を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。
スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスからのアクセスがPCを凌駕し、それとともにWebページのデザインも1段組みをベースとしたシンプルなものが求められるようになっています。
そこで、本書では古いブラウザに縛られた時代には使い切ることができなかった機能をふんだんに活用し、今どきのWebページをシンプルなステップで形にしていく方法をまとめました。
サンプルサイトの制作工程を6ステップに分け、

CHAPTER1 下準備
CHAPTER2 トップページの作成 - コンテンツ編
CHAPTER3 トップページの作成 - ナビゲーション編
CHAPTER4 コンテンツページの作成
CHAPTER5 記事一覧ページの作成
CHAPTER6 アレンジ

と順に進めていくことで、基本からアレンジの方法まで、効率よくマスターできるカリキュラムとなっています。
本書サポートサイトから学習用のファイルをダウンロードできますので、それを使って学習することができます。

「HTML5は2014年に正式勧告がリリースされ、2年が経とうとしていますが、まもなくHTML5.1の勧告もリリースされる予定です。CSSはさまざまな機能がCSS3やCSS4の規格として採り入れられ、策定作業が進められています。
同時に、OSレベルでのサポートの打ち切りなどにより、ブラウザの世代交代も強制的に進んでおり、主要ブラウザは最新のHTML+CSSをフルにサポートした状態になっています。
こうした現状をあらためてみると、そろそろHTML5+CSS3の真価を発揮させてもいい時期になったのではないでしょうか。」(著者「はじめに」より)

巻末にはHTMLとCSSのリファレンスも用意し、学習中に適宜参照できるようになっています。
これからWebページ制作を学びはじめる方にも、最新のHTML+CSSに興味がある方にも、これからのWebページ制作に求められるスキルやテクニックをまとめた1冊として、役立てていただければ幸いです。  
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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「予測しやすい」「保守しやすい」「再利用しやすい」「拡張しやすい」CSS設計の教科書が登場!コンポーネントやCSSプリプロセッサを意識した設計・管理の実践など、「ちゃんとCSSを書く」ためのプロの考え方を徹底解説。「セレクタが複雑になってしまう……」「オブジェクト指向CSSってなに?」「考え方はわかったけど、どう組めばいいの?」そんな人のバイブルになるのが、この本です。破綻しやすいCSS、セレクタのリファクタリングなどの基本から、OOCSS、SMACSS、BEMなどのコンポーネント設計のアイデア、実際によくあるパターンのコードの組み方までを丁寧に解説。また、注目されはじめた「Web Components」についても説明します。  
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本書の内容
 
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本書の内容
実践的なWebサイトを作りながら学べる!

講義+実習のワークショップ形式で、
実践的なWebサイトを作りながら学べる
「はじめてでも挫折しない」HTML&CSSの入門書。

なぜそうするのかを知りたい、
応用できる基礎を身に付けたい、
そんな要望に応える新しい教本です。

学習しやすいソースコード&全画像素材付き。

こんな人(企業)におすすめです。
・Webサイトを作りたいが、WordPressなどのCMSではなく、HTMLとCSSで作りたいという人
・Web制作者を目指している人
・Webサイトを運営している飲食店や小売店の店長・Web担当者

※本電子書籍は、2016年6月11日発行の紙書籍第1版第2刷を底本に作成しました。  
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本書の内容
(概要)
HTML5とCSS3によるWebサイト制作のためのおいしいレシピ集。制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで余すところなく集めました。テキスト/リスト/リンク/画像/ボックス/テーブル/フォーム/ナビゲーション/レイアウト/レスポンシブWebデザイン…テーマ別にレシピを整理。「あのデザインはどう作るんだろう?」が,スグにわかります。デザイナーからWebプログラマーまで,Web制作に携わるすべての方にお届けします。

(こんな方におすすめ)
・Webデザイナー
・Webプログラマー

(目次)
Chapter 1 HTML/CSSの基礎

Chapter 2 ページの基本となるHTML

Chapter 3 テキストの整形とデザインテクニック

Chapter 4 リストのデザインテクニック

Chapter 5 リンクと画像のテクニック

Chapter 6 ページ全体に適用するデザインのテクニック

Chapter 7 ボックスの整形とデザインテクニック

Chapter 8 テーブルのデザインテクニック

Chapter 9 フォームのデザインテクニック

Chapter 10 メタデータと外部サイトとの連携テクニック

Chapter 11 パーツ作成のテクニック

Chapter 12 ナビゲーションのデザインテクニック

Chapter 13 レイアウトのテクニック

Chapter 14 レスポンシブWebデザインに対応するテクニック

Chapter 15 アニメーションとエフェクトのテクニック  
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本書の内容
 
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本書の内容
ネイティブに負けない本格的なスマホゲームの制作手法が学べる!

ブラウザゲームは、Flash時代にさまざまなゲームが登場し興隆を極めましたが、ここ数年「HTML5&JavaScript」への移行が進み、ゲーム会社各社から本格的なスマホゲームが続々登場したことで、再び注目を集めています。
本書は、enzaのHTML5ゲーム開発に関わった著者が、そこで培われたHTML5ゲーム開発のノウハウを公開した1冊です。

開発環境としては、JavaScript高級言語として利用者の多い「TypeScript」と、2Dレンダリングライブラリ「PIXI.js」を用いて、タワーディフェンス型の本格的なスマホゲームの制作過程を順を追って解説しています。ステップごとの開発工程はGitHubにて公開しており、必要なソースコードをダウンロードして実際に試しながら、学習を進めることができます。

HTML5でのゲーム開発では、Unityなどのゲームエンジンを用いたネイティブゲーム開発とは異なり、ブラウザやサーバーとのやりとりに関する知識が必要になります。本書では、ゲーム開発で必要なそれらの知識もコンパクトにまとめています。また、Chromeを使ったデバッグや、パフォーマンスの最適化など、ゲームをリリース品質するために必要な情報も解説しました。
 
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本書の内容
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

CSSグリッドをベースにすると、Webページ制作がとてもシンプルになる一方で、制作にはこれまでと異なる知識体系が求められます。
そこで登場したのが、本書、CSSグリッドをベースとしてWebベージを制作する、まったく新しいレッスンブックです。

本書を読めば、HTML&CSS初心者でも、モバイルファーストで本格的なレスポンシブ対応のWebページを制作できるようになります。

まさに、いまどきのHTML&CSSを学習するための新しい時代のレッスンブックと言えるでしょう。  
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本書の内容
■本書の概要
現在、多くのHTML/CSSに関する入門書が出版されています。
しかし、入門書を読んで基本的な知識を身につけるだけでは、実際にWebサイトを作ることはできません。
思い通りのデザインを作るには様々なテクニックが必要です。
本書では、HTML/CSSを使いこなすにあたって欠かせないテクニックを解説しています。

■本書対象となる読者
本書は、入門書だけではカバーできない中級者向けの内容です。
入門書を読んではみたものの、いざWebサイトを作ろうとするとうまく表現できない方や
入門書の次に読んでステップアップしたい方におすすめです。

●書いていること
・CSSを使ったテクニック
・入門書では紹介されないCSSプロパティ
・テクニックのメリットとデメリット

●書いていないこと
・HTML/CSSの開発環境構築
・CSSの基本的な知識
・Sass/Lessを用いたソースコード

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本書の内容
 
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本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2017/978-4-7741-9033-4 )も合わせてご覧ください。

「HTMLとCSSを勉強したいけれど何から手をつければいいか分からない」と悩んでいる人に向けて,基本的な書式から,よく使われるHTMLタグやCSSプロパティの意味,さらにモバイル対応まで丁寧に解説した本です。本書の手順にしたがってHTMLとCSSを記述していくことで,ウェブページを一から作りあげることができます。まずは基礎をしっかり押さえて,スムーズなステップアップにつなげましょう! 本シリーズは一流講師陣を集めた「ロクナナワークショップ」を主催するロクナナが内容を完全監修!

(こんな方におすすめ)
・はじめてHTMLとCSSを学習する人
・ホームページをつくってみたい人

(目次)
Chapter 01 ウェブページについて知ろう

Chapter 02 HTMLの基本を理解しよう

Chapter 03 ウェブページを作ろう

Chapter 04 サブページを作ろう

Chapter 05 CSSの基本を理解しよう

Chapter 06 CSSでレイアウトしよう

Chapter 07 テキストをデザインしよう

Chapter 08 背景,影,枠線を付けよう

Chapter 09 モバイル・SNS対応して公開しよう  
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本書の内容
これから本気で学びたい人の最高の教科書!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

レスポンシブWebデザインが“当たり前”の時代の、新しいHTML・CSSの書き方ガイド

現在のHTML・CSSの書き方は、少し前までのHTML・CSSの書き方とは大きく変わっています。本書ではスマートフォン時代に求められる、HTMLを組むときの考え方からCSSの実践的なテクニックまでをきちんと解説。たくさんのサンプルコードに触れていただくことで、最新の、実践で役立つ力がきちんと身につきます。

<本書の対象読者>
●これからWebサイト制作を学びたい初心者の方
●最新のHTML・CSSの書き方を知りたい経験者の方
●フレックスボックスを使ったページレイアウトについて知りたい方

●目次
CHAPTER 1 Webサイトの仕組みを知ろう
CHAPTER 2 HTMLの基礎知識とマークアップの実践例
CHAPTER 3 CSSの基礎知識とページデザインの実践例
CHAPTER 4 テキストの装飾
CHAPTER 5 リンクの設定と画像の表示
CHAPTER 6 ボックスと情報の整理
CHAPTER 7 テーブル
CHAPTER 8 フォーム
CHAPTER 9 ページ全体のレイアウトとナビゲーション
CHAPTER 10 レスポンシブWebデザインのページを作成しよう

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
いちばんわかりやすいHTML+CSSの教科書が、最新トピックをカバー!

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すらすら読めて、「わかった」を積み重ねる。
「Webの知識がこれから必要」で、「将来にわたって長く使える基礎力をつけたい」人のためのHTML5+CSS3本。
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本書は、“楽しみながら学べる"HTMLとCSSの入門書です。2018/10現在で最新バージョンのHTML5.2(2017/12勧告)とCSS3をベースとした内容となっています。

本書では、読者が“楽しみながら学べる"ということを実現するために、本書の全体的な構成を工夫しています。先にHTMLを学習してからそれを前提としてCSSを学ぶ、という流れにしてしまうと、前半はHTMLのタグを覚えていくだけの退屈な内容になってしまうからです。

そこで本書では、HTMLをひととおり学習してからCSSへと進むという構成ではなく、HTMLとCSSを少しずつ同時進行させる構成にしてあります。このような進め方にすると、覚えた内容をすぐにブラウザでの表示結果として確認できるため、少しずつできるようになっていく感覚を積み重ねながら、退屈せずに学習を進めることができます。

“楽しみながら学べる"といっても、本書の解説は、表面的に「ページが作れればそれでいい」というものではありません。仕様にしっかりと準拠した使い方で、正しく、かつアクセシビリティに配慮したページを作れるように、サンプルを組み立てています。


まず1章、2章では、インターネットやHTML、CSSについての基本的な解説をしながら、少しだけHTML/CSSを使ってみて、これからの学習にむけての準備をします。

3章では、HTMLやCSSを正しく使うために必要な「カタい文法」の話を学習して、基礎を固めます。

4章からは、いよいよページを作っていきます。4章でページ全体の枠組みを作り、5章でテキストや色の指定について学びます。

6章ではセレクタについて詳しく学習し、CSSでの細かな指定ができるようにします。

7章では画像や動画、音声、背景といったページ内の構造について、8章ではナビゲーション、9章ではフォームやテーブルについての設定方法を学びます。

10章では、ここまで登場していない要素についての設定方法や、配置のテクニックを学びます。第3版では、スマートフォン(スマホ)画面への対応について、詳しい解説を追加しました。

11章を、フレキシブルボックスレイアウトとグリッドレイアウトについて解説する章に変更しました(第3版での変更)。これら2つレイアウト方法の基礎になる部分を身に付けられるようにやさしく解説します。

最後の12章では、それまで学習したことをベースに、1つのページを制作していきます。スマホ、タブレット、PCそれぞれのレイアウトの作り分けを行います(第3版での変更)。ページの制作を、流れで実際に行ってみることで、本書の学習の仕上げを行うことができます。

本書を、これからHTMLとCSSを覚える人が“楽しみながら学ぶ"ための入門書としてご活用いただけましたら幸いです。


■第2版からの変更点

・ 第2版は、2014年3月段階の情報に基づき執筆されました。第3版では、2018年9月段階での情報に基づいて執筆しています。
・ 仕様の変化に応じて、解説やコードを追加・変更・削除しています。ただし、本書の解説の範囲から外れている仕様の内容については説明がないものもあります。
・ HTMLは2017年12月に勧告されたHTML5.2に変更しています。
・ CSSはCSS2.1およびCSS3より、現時点で安定して使用できると判断した内容を使っています。
・ 10章にて、スマートフォンへの対応を解説する節を追加しました。
・ 11章を、フレキシブルボックスレイアウトとグリッドレイアウトについて解説する章に変更しました。
・ 12章にて、ページをスマートフォン、タブレット、PCそれぞれに対応させる内容に変更しました。
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

あなたの仕事をずっと助ける、Webページ作りの「正しい」技術をマスター。

Webページ作りを基礎から習得し、コーポレートサイトを作成。基本文法から各種ボックスの配置法、テーブル、フォーム、シングルカラムレイアウト、段組レイアウト、レスポンシブまで、Webデザインの仕組みをサンプルとともに詳解。

●こんな人に向けた本です
1入門から次のステップに進みたい人
2コーポレイトサイトを作ってみたい人
3HTML/CSSの仕組みを学び、現場でワンランク上のアウトプットを目指したい人

●こんな内容の本です
1Webデザインの仕組みをサンプルとともにしっかりと解説しています。
2HTML/CSSの仕様に基づいた解説で、デザインにプラスアルファの効果を与える正確なマークアップの知識が身につきます。
3迷ったときに正しい技術を指し示してくれる教科書です。  
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本書の内容
(概要)
ふとした興味でWebにアクセスすると,重たくて読みたい情報が読めない……。Googleの調査では,Webページの読み込みに3秒かかると53%の人が,別のページに行ってしまいます。Webページを速くする,これはビジネスで成功するために必須の条件と言えます。本書は,Webページの高速化を図るための実践ノウハウを,Webデザイン,HTMLコーディングなどの見地から多面的にまとめました。Googleの提供するツールであるPageSpeed Insight,Chrome DevToolsを徹底活用し,客観的でかつ実際に効果が出る実践テクニックを紹介します。Web担当者,HTMLコーダー,Webデザイナーの皆さんの仕事を活性化します!

(こんな方におすすめ)
・HTMLコーダー,Web担当者
・WebデザイナーだけでなくWebサイトの運用や管理などをされている皆さん

(目次)
第1章 Webページが遅いのはなぜか?
【入門編】
Webのしくみをおさえて,根本の原因を調べよう
Webページが表示されるまでの流れ
流れを悪くしているのは,どこだろう?
Webページの読み込み速度を測るには
PageSpeed Insightsでページ速度を測ってみよう
【実践編】
プロに求められるボトルネックの探し方
遅いWebを高速化しよう
サンプルサイトをダウンロードしよう
サンプルサイトを計測しよう
サーバの速さをチェックする

第2章 Webページ画像を最適化していますか?
【入門編】
画像をサクサク表示させよう
適切な画像形式を選ぼう
その他の形式
画像表示形式のまとめ
縮小しよう
圧縮しよう
主な画像圧縮ソフトの紹介
画像を最適化して高速化した結果
【実践編】
Webページ画像を最適化するプロの技
高速化前の状態をチェックしよう
画像の形式を変更しよう
縮小しよう
圧縮しよう
高速化後の状態をチェックしよう
携帯回線の転送速度をエミュレーションしてみよう

第3章 テキストファイルをどこまで圧縮できる?
【入門編】
テキストファイルを圧縮しよう
Minify
Minifyするには
gzipで圧縮配信しよう
gzip圧縮配信するには
ファイルを1つにまとめると……?
テキストファイルを圧縮して高速化した結果
【実践編】
プロのテキストファイル圧縮テクニック
Minifyしてみよう
mod_deflateでgzip配信しよう
設定してみよう
高速化後の状態をチェックしよう

第4章 Webページをさらに速くする方法
【入門編】
体感的に速くする技術とは
Webページのぱっと見を速く感じさせるには
ファーストビュー&アバブ・ザ・フォールド
JavaScriptの配信を最適化しよう
CSS配信を最適化しよう
CSSの読み込みを非同期にする
非同期読み込みで高速化した結果
【実践編】
読み込みをチューニングするプロの技術とは
サンプルファイルをバックアップ
JavaScriptの配信を最適化しよう
CSS配信を最適化しよう
高速化後の状態をチェックしよう

第5章 キャッシュの有効活用をしていますか?
【入門編】
ブラウザとキャッシュのしくみ
ブラウザキャッシュとは
キャッシュを有効活用するには?
ブラウザキャッシュを設定してみよう
高速化した結果
【実践編】
.htaccessでキャッシュを設定してみよう
ブラウザキャッシュを設定してみよう
期間の指定
ファイル形式の指定
設定内容を確認しよう
高速化後の状態をチェックしよう
携帯回線の転送速度をエミュレーションしてみよう
まとめ

第6章 コンテンツのダイエットをしていますか?
【入門編】
そもそも,そのコンテンツは必要ですか?
ファーストビュー内に動画や動く要素がありませんか?
古い新着情報・古いバナーを使っていませんか?
なんとなくSNSを埋め込んでいませんか?
SNSへのリンクを埋め込むべきケースとは
未使用の解析タグ
多量のコメントアウト
不要なコンテンツを消して高速化した結果
自分のWebサイトで実践しよう

第7章 ストーリーで読む,既存サイトの高速化

第8章 Web担当者・HTMLコーダーのためのGit超入門
【入門編】
Gitを使いこなす手がかり
Gitがあれば憂いなし
機能を絞って考えればけっこう簡単
Gitを使うとどうなるの?
どんなときに便利なの?
Gitにも種類がある――Bitbucket
Gitクライアント――Sourcetree
【実践編】
BitbucketとSourcetreeでわかるGitのメリット
転ばぬ先のGit,Webページの安心・安全をつくりましょう
Sourcetreeをダウンロードする
まず,リポジトリを作ろう
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付録 PageSpeed Insights「改善できる項目」対応表  
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本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2018/978-4-297-10074-2 )も合わせてご覧ください。

HTML5の要素とCSS3のプロパティに関する情報を,コンパクトなサイズにまとめました。よく利用される要素やプロパティを重点的に解説していますので,これから学習を始める人はもちろん,仕事でHTMLやCSSを使っている人にも役立つ内容です。必要な情報を探しやすいよう索引機能も充実! 本書を手元に置いておけば,「この要素はどうやって使うんだったかな?」というときにすぐに調べられます。お勧めの1冊です。

(こんな方におすすめ)
・ホームページ制作,Webサイト構築,ブログカスタマイズなどに携わる人

(目次)
HTML編

HTML基礎
基本構造
セクション
テキスト
テキストの装飾と強調
埋め込み要素
テーブル
フォーム
インタラクティブ要素
スクリプト
CSS編

CSS基礎
セレクタ
文字
境界・余白
背景
ボックス
テーブル
表示
段組み
変形
アニメーション
フレキシブルボックス
グリッドレイアウト
Appendix

CSS関数
数値と単位
カラー
イベントハンドラ
索引

HTML要素名インデックス
CSSプロパティ名インデックス
CSS関数名インデックス
用語インデックス  
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本書の内容
基礎の基礎から、サイトの公開まで。

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

基礎の基礎から、サイトの制作・公開まで。
美しいサイトを作り、魅せるための、不朽の力が身につく。

「これからサイトを作ってみたい」「思い通りにサイトを作ることができない」と感じるあなた。
本書では、手を動かし、手順を踏みながらサンプルサイトを作り、そのために必要な知識を一つ一つ学んでいくという学習スタイルをあなたに提供します。
手を動かすという体感により、実際にサイトを作るための「生きた」ノウハウが自然と身につきます。
これからサイトを作りたいすべての人たちがいつでも持っておきたい一冊です。
Google Chrome/Internet Explorer/Safari/Firefox/Operaに対応。


●こんな人にお勧めします
これからサイト作りをはじめたい人。
他の入門書を読んでもうまくサイトが作れなかった人。
手を動かしながらステップバイステップで学びたい人。
サイト作りの基本テクニックをしっかりと身につけたい人。

●この本の特長
一つ一つ手順を踏みながらステップバイステップで学べる。
おのおのの手順が「なんのために行うのか」を具体的に解説。
実践的なソースコードをふんだんに掲載・解説。
読みやすい紙面構成。
サイト制作の現場で求められる必須知識についても解説。

●目次
CHAPTER1 はじめる前に
CHAPTER2 HTMLファイルを作成しよう
CHAPTER3 CSSで装飾しよう
CHAPTER4 画像を編集し、HTMLで表示しよう
CHAPTER5 共通部分の作成とレイアウト
CHAPTER6 リンクを設定し、ナビゲーションを作り込もう
CHAPTER7 各ページを作成しよう
CHAPTER8 サイトに動きをつけよう
CHAPTER9 サイトの公開と仕上げ

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


Webサイト作成のために必須の知識を基礎からしっかりマスターできます。

【内容】
HTML/XHTMLの基本
CSSの基本
罫線・リスト・テーブル
画像
文字の指定
各種のスタイル設定
CSSによるレイアウトの実際
フォーム・フレーム  
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本書は、CSSのフレキシブルボックス(Flexbox)を利用してWebページ制作を行うレッスンブックです。

長い間、Webページ制作ではCSSのフロート(Float)が利用され、「ボックスの相互の位置関係でデザインやレイアウトを形にしていく」というノウハウが蓄積されてきました。

フレキシブルボックスはこうしたノウハウをブラウザの互換性や制作手順、考え方も含めて引き継いでいます。
また、フロートで不便だった部分には手が加えられ、いよいよ完成形にたどり着いたと言えるでしょう。

はじめてWebページを作る方にも、今どきのページ制作の基礎を学びなおしたいといった方にも、本書を活用していただければ幸いです。

-「はじめに」より  
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本書の内容
PCだけでなくスマートフォンやタブレットなど多様なデバイスに対応することが、Webデザイン、Web制作の標準になりつつあります。そのためには、PCサイトを作ってから、スマートフォンなどに対応するのではなく、最初からどのデバイスにも対応できるデザインやレイアウトを考えることが重要です。

本書ではそういったスキルがレッスン形式のステップバイステップで身につくように構成しました。

●基礎
レイアウトの根本となるボックスの並べ方をマスターし、Webページにおける段組みを自在にコントロールする手法を身につけます。
●実践
「ブログ・ニュース系サイト」と「ビジネス系サイト」の実例サイトを、1からパーツを組み立てながら作成していきます。
●応用
マルチデバイスに対応し、使い勝手や見栄えを向上させる各種のアレンジ・テクニックや実践で役立つTIPSを学びます。  
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


これ1冊で「Webページ制作からサーバーの開発」までわかる!

日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。●目次
Chapter 1 Webプログラミングを始めよう
Chapter 2 HTML/CSSを学ぼう
Chapter 3 JavaScriptを学ぼう
Chapter 4 Node.jsを学ぼう
Chapter 5 Expressフレームワークを学ぼう
Chapter 6 データベースを使おう
Chapter 7 本格Webアプリを作ろう


●著者
掌田 津耶乃(しょうだ・つやの)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。  
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



HTML&CSSで実現する、柔軟でレスポンシブなWebデザイン

本書は「CSSグリッドで実現できることは何なのか」をテーマにした一冊です。
これまでのHTMLとCSSを使ったWeb制作では、思ったようなデザインを実現するために「コンテンツをどういう順に記述するか」「どうマークアップするか」「どのCSSのレイアウトテクニックを利用するか」をパズルのように取捨選択し、形にしていくスキルが必要でした。
それを解決する方法として注目を浴びているのが、CSSグリッドを使ったレイアウトです。

本書ではCSSグリッドによるWebデザインを、作成制作を通して解説していきます。次のようなステップで、デザインを組み立てていきます。
 1 作例ごとに、レイアウトソフトを利用して完成見本(デザインカンプ)を用意
 2 完成見本からパーツを抽出し、HTMLと文書構造を組み立て
 3 CSSグリッドを作成し、パーツを配置
 4 レスポンシブの設定を行い、デザインを仕上げる

作例はそれぞれ、PC、タブレット、スマートフォンで問題なく表示されるように仕上げていきます。

用意された作例は以下になります。
 ・縦横に均等に分割したグリッドによる「雑誌風レイアウト」
 ・複数のグリッドを組み合わせて作る「フライヤー風レイアウト」
 ・画像とテキストの重ね合わせによる「画像メインのレイアウト」
 ・「左右対称/非対称のレイアウト」
 ・上部や左部にナビゲーションを配置

巻末には「CSSグリッド」リファレンスも付属。
本書を通して、CSSグリッドがWebデザインにもたらす表現力と自由さを体験してください。  
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本書の内容
CSS設計を実践的に解説したはじめての書籍!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

CSS設計にベストプラクティスはありません。どのような設計にも必ずメリットとデメリットが存在します。そのため、どのようなプロジェクトにも完璧に適応できるCSSを設計する方法はないのです。
ではどうすればいいのか? ある程度のところで妥協するしかないのか? というとそうではありません。その時々に応じたベターな設計を行うことはできるのです。
本書が定義する最強のCSS設計とは、「対象のプロジェクトにがっちり最適化されたCSS設計」のことです。最強のCSS設計を目指すためには、まずプロジェクトの概要や周囲の環境をしっかりと把握する必要があります。そして、プロジェクトの進行中に起こりうる失敗パターンを想定し、それを的確に回避して成功パターンへと導ける設計のこと。それが最強のCSS設計です。
本書では、最強のCSS設計を目指し、そのために必要なノウハウを順を追って解説します。

●目次
CHAPTER01 実践的なCSS設計とは
 01-01 これまでのCSS設計
CHAPTER02 CSS設計のためのさまざまな手法
 02-01 OOCSS
 02-02 SMACSS
 02-03 BEM
 ほか
CHAPTER03 Sassを導入しよう
 03-01 CSSメタ言語とは
 03-02 Sassの導入
 03-03 CSS設計に役立つSassの機能
CHAPTER04 ケーススタディ(1) OOCSS、SMACSS編
 04-01 プロローグ
 04-02 OOCSSの基本
 04-03 SMACSSの基本
 04-04 Layoutの活用
 04-05 エピローグ
CHAPTER05 ケーススタディ(2) BEM編
 05-01 プロローグ
 05-02 BEMの基本
 05-03 さまざまなModifierの使い方
 ほか
CHAPTER06 ケーススタディ(3) こんなときどうする?
 06-01 JavaScriptのフック
 06-02 引き継いだプロジェクトのCSS設計が解読できない
 06-03 モジュール? コンポーネント? 言葉の意味がいろいろありすぎてわからない!
 06-04 ソースコードの内容がわからない!
 06-05 既存のモジュールの存在に気づかず、同じようなコードを書いてしまった!
 06-06 ちょっとしたスタイルを気軽に付与するテクニックが知りたい!
 06-08 クラス名をつけるのにすごく迷う!
 ほか

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
本書は、『Ruby on Rails 5.0初級』シリーズの第4巻です。前巻に引き続き、簡易予定表管理システムPicoPlannerの開発を行いながら、RailsにおけるHTMLフォームの取り扱い方について学んでいきます。

導入部に当たる第1章を除くと、この巻の内容は三つの部分に分類できます。

* 第2章〜第5章: 「今日の予定表」機能の作成
* 第6章〜第9章: 「終日」フラグの導入
* 第10章〜第16章: バリデーションとエラーメッセージ

「今日の予定表」機能とは、今日始まる予定項目および昨日以前に始まって継続中の予定項目をリスト表示する機能です。この機能を実装する過程で、私たちは「七つの基本アクション」に含まれないアクションを定義する方法、時刻を基準としてデータベースのレコードを絞り込む方法、BootstrapのNavコンポーネントの使い方、などの知識を得ます。

続いて、「終日」フラグの導入により、一日中続く予定項目や開始と終了の時刻がはっきりしない予定項目をPicoPlannerで扱えるようにします。ここでのメインの学習目標は、ブーリアン(真偽値)という型の値をRailsおよびデータベースで扱う方法です。また、HTMLフォームにチェックボックスを設置する方法、jQueryを利用してチェックボックスの状態に応じてフォームの一部の表示・非表示を切り替える方法についても学びます。

最後に、Railsのバリデーション機能について学びます。この機能自体はそんなに複雑なものではありませんが、現実のWebアプリケーション開発で応用しようとするとさまざまな工夫が必要となります。特に、日付や時刻に関わるバリデーションを丁寧に説明しました。

また、バリデーションが失敗したことをユーザーに知らせるため、フォームのビジュアルデザインを制御する方法についても丁寧に説明しました。ラベル文字列や入力欄の枠線に色を付けたり、日本語でエラーメッセージを表示しながら、RailsとBootstrapのさまざまな小技を学んで行くことになります。

特に、第12章「フォームビルダーの拡張」では、オブジェクト指向プログラミングの「華」とも言える「委譲(delegation)」という概念が本シリーズで初めて登場します。初めての方は理解するのに少し時間を要するかもしれませんが、大事なところなのでじっくりと腰を据えて取り組んでいただきたいと思います。

本書を読み終えた読者は、OIAX BOOKSの『Ruby on Rails 5.0 初級⑤』(2017年秋〜冬刊行予定)に進んでください。

扉・目次・奥付を除いた本文の分量はB5変型判(一般的なコンピュータ書の判型)で186ページ相当です。

対象となる OS およびソフトウェアのバージョンは以下のとおりです:

* macOS Sierra v10.12
* OS X v10.11 El Capitan
* OS X v10.10 Yosemite
* Ubuntu 16.04 Desktop (64-bit)

Windows は直接の対象となっていませんが、 VirtualBox を利用して Windows 上に Ubuntu の仮想環境を構築すれば、本書を使って学習を進めることができます。ただし、VirtualBoxのインストール方法や使い方については本書では解説しません。OIAX BOOKS の『VirtualBox/Ubuntu スタートアップガイド』を参照してください。Kindle 版とペーパーバック版があります。

【本書の構成】

はじめに
第1章 この巻の目標
第2章 今日の予定表(1)
第3章 今日の予定表(2)
第4章 ナビゲーション
第5章 ドキュメントタイトル
第6章 ブーリアン型と日付型
第7章 終日の予定項目の表示
第8章 チェックボックス
第9章 jQuery
第10章 バリデーション(1)
第11章 Bootstrapフォームバリデーション
第12章 フォームビルダーの拡張
第13章 エラーメッセージの表示(1)
第14章 バリデーション(2)
第15章 バリデーション(3)
第16章 バリデーション(4)
付録A RubyとRailsのアップグレードまたはダウングレード

【OIAX BOOKSについて】

OIAX BOOKSは、2016年4月に株式会社オイアクスが創刊したコンピュータ書レーベルです。同社の専門分野である Ruby on Railsとその周辺領域を中心に、最新の技術情報を読者のみなさまにお届けしてまいります。

専用Webサイト: https://books.oiax.jp/
 
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラー(2色)で制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。





速習入門+リファレンスで試験範囲を効果的に習得!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.0」(2017年3月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。

レベル2の試験範囲ではJavaScriptが大きなウェイトを占めます。
よって本書は大きく「速習入門」(Chapter1)と「リファレンス」(Chapter2~4)の2部構成となっています。

Chapter1では、HTML/CSSは書けるけれども、これまでプログラミングに触れたことがない方、または一旦始めたけれども挫折したといった人に向けて、「JavaScriptがどんなものか」「ウェブ制作の現場においてどのように使われているか」をじっくり学べるように構成されています。

Chapter2~4は、「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2」の出題範囲を対象として、網羅的・体系的にまとめてあります。「JavaScriptの文法」ではJavaScriptの文法を簡潔にまとめ、「WebブラウザにおけるJavaScript API」ではイベント、DOM、ウィンドウオブジェクト、Selectors APIなどのトピックを、「さまざまなHTML5関連API」ではグラフィックス・アニメーション、マルチメディア、ストレージ、通信、デバイスアクセス、パフォーマンスなどのトピックを扱っています。

問題集も、試験内容に合わせ、大幅に改訂しました。
本書を資格取得において活用していただければ幸いです。  
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


スマートフォン対応サイトではじめるまったく新しいHTML&CSSの入門書!

本書はWebサイト制作の基礎体力となるHTMLとCSSの「いちばんやさしい」入門書です。

最大の特徴は、実際のWeb制作現場のトレンドを反映し、スマートフォン向けサイトを題材としていること。
モバイル対応サイトを作りながら、HTMLとCSSの基本文法、役割、使い分けについて、ステップ・バイ・ステップで学ぶことができます。
もちろん、パソコン表示への対応方法も解説し、最終的には「レスポンシブデザイン」と呼ばれるWebサイトの制作をトータルで学べるような構成にしてあります。

Chapter 1 Webサイト制作の準備をしよう
Chapter 2 HTMLの基本を学ぼう
Chapter 3 Webページのひな形を作ろう
Chapter 4 HTMLでトップページを意味付けしよう
Chapter 5 CSSの基本を学ぼう
Chapter 6 CSSでトップページを装飾しよう
Chapter 7 メニューページとアクセスページを作ろう
Chapter 8 お問い合わせページを作ろう
Chapter 9 WebサイトをPCに対応させよう
Chapter 10 Webサイトを公開しよう

正しい知識を学び、それを使いこなすことは、結果的にSEO対策やアクセシビリティの向上といった施策にもつながります。

・趣味でサイトを作ってみたい
・スキルアップにつなげたい
・仕事でどうしても必要になった
などなど、「HTMLとCSSの基本を身につけたい」方はぜひ本書をお読みください。  
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本書の内容
日本一楽しい、わかりやすい、HTML/CSS入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

最新のウェブサイトづくりが、はじめてでもよくわかる!
レッスンごとに課題が分かれているから、反復学習にも最適
パソコン/スマートフォン/タブレット表示に完全対応

本書の主人公であるみさき君が、リコーダー演奏会の告知サイトをつくるために、
HTML/CSSの達人、ヘンリーからWebサイトづくりを学びます。
漫画と共に、HTML/CSSの基礎知識からコンテンツのつくり方、
ネットへの公開までを、楽しみながら学習しましょう。

●こんな人にぴったりです
ウェブサイトをこれからつくってみたい人
自分のサイトで写真や文章を人に見せたい人
設計から公開までにやるべきことを短期間で身につけたい人
苦手な技術や課題を何度も学習したい人

●目次
■1時限目 ウェブサイトを設計しよう
■2時限目 ウェブサイトづくりの準備をし、HTMLの基礎を学ぼう
■3時限目 HTMLを書いてみよう
■4時限目 画像とリンクを設定しよう
■5時限目 CSSでページを装飾しよう
■6時限目 ページを完成させよう
■7時限目 さまざまなデバイス表示を考慮しよう
■8時限目 サイトを公開しよう

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
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本書の内容
WordPress入門書のベストセラー、エビスコムの「WordPressレッスンブック 3.x対応」が、最新版になって登場しました。

・基本から応用テクニックまで、ステップバイステップ形式で実際に作りながらマスターできます。
・サイトの拡張やカスタマイズ方法などの実践手法も網羅しました。
・スマートフォンやタブレットに完全対応するためのテクニックも学べます。

はじめてWordPressを触る方でも、本書1冊でWebサイト構築が簡単に行えます。  
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本書の内容
Webページの制作に特別なソフトは必要ありません。WindowsやMacintoshに付属のソフトですぐに作り始めることができます。

本書で作成するWebサイトは、さまざまな場面で使えるように配慮しており、スマートフォンやタブレットにも対応しています。

<本書の特徴>
●Webサイトをステップ・バイ・ステップで作りながら、ノウハウを身につける
●HTML5とCSS3(スタイルシート)の両方を使った最新の制作手法をマスター
●応用テクニックやその仕組み、さらに踏み込んだ各種の情報もTIPSとして網羅  
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本書の内容
世界で一番かんたんで丁寧な入門書

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

「Webサイトを手軽に作ってみたい」「HTML、CSSの基礎を学びたい」と漠然と思っている人から、
「一度Webサイトを作ろうとしたことがあるが挫折した」という人まで。

プログラミング知識は一切不要。
本を読んで学びながらサンプルファイルにコードを書いていくことで
HTMLとCSSの基礎を完全習得 & デザイン性の高いWebサイトを作れます!
最新バージョンのHTML5とCSS3をベースに学んでいきます。

●本書の特長
・本書を読むことで、トップページ、ギャラリー、地図、お問い合わせフォームなどを持つ、基本のWebサイトが作れます。
・丁寧で分かりやすい文章とたくさんの図示があるので、初心者もHTML、CSSをきちんと理解できます。
・複数ページから成り立つ従来のWebサイトはもちろん、シングルページサイトも作成できます。
・デザインの良いWebサイトを作りたい、HTMLとCSSを学んで自分でWebサイトを作ってみたい……
けど、難しそうで第一歩が踏み込めない、挫折したからあきらめている。そんな人のための本です。

●本書の対象読者
・Webサイトを自分で作ることに興味はあるけれど尻込みしていた人
・HTML、CSSの基礎をしっかり、かつ手軽に学びたい人
・デザインの良い高機能なWebサイトを簡単に作りたい人
・Webサイトを作ろうとしたことはあるけれど挫折した人
・新しいバージョンであるHTML5、CSS3を学んで、過去のバージョンよりもさらに手軽にWebサイトを作りたい人

●目次
はじめに
本書の使い方
サンプルファイルの使い方
Chapter1 Webサイト制作の事前準備
Chapter2 HTMLの基本
Chapter3 CSSの基本
Chapter4 Webサイトの作成
Chapter5 レスポンシブ対応
Chapter6 Webサイトの集客
Chapter7 Webサイトの公開
付 録 シングルページサイトの作成
索引
チートシート

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【Web制作入門書のロングセラー。「背景」や「理由」を知ることで、一生役立つ応用力が身につく】

Webデザイン・Webサイト制作の「本当に必要な正しい基礎」を伝える入門書の改訂版。WWWやインターネットの仕組みを始まりに、サイト制作のワークフロー、HTML・CSSの技術的な解説、Webサイトを公開・運用するまでの基礎知識を、系統立てて解説しています。改訂版ではHTML5をベースにした内容に改変し、レスポンシブWebデザインに対応した簡単なサンプルサイトを制作する章を新たに加えたほか、SVGやサイトデータのバージョン管理に関する解説も追加しました。

本書の一番の特長は基礎的な知識や制作技術の解説とともに、「なぜ、そうするのか?」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで説明している点です。サイト制作のツールやテクニックは時代によって常に変化していきますが、本書では最新の情報や技術手法を扱うだけではなく、Web・Webデザインの根本的な仕組みや、技術の裏側にある背景を含めて深く理解することで、「自分で考える力」や「ずっと役立つ応用力」を養うことを目的にしています。プロのWebデザイナーを目指す方はもちろん、Webにかかわるすべての方に知ってほしい内容を集約した1冊です。

〈本書の内容〉
Lesson 1 Webデザインの世界を知る
Lesson 2 Webサイトを設計する
Lesson 3 HTMLの役割とできること
Lesson 4 CSSの役割とできること
Lesson 5 Webサイトを構成する素材
Lesson 6 Webサイトを表現する色
Lesson 7 Webサイトを公開する
Lesson 8 Webサイトを運用する
Lesson 9 Webサイトを制作する
(9章で解説するサンプルデータはダウンロード可能)  
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本書の内容
「ホームページを手づくりしよう! 」
Webサイトの制作やデザインは複雑になり、コーディング専用のエディタで効率よく制作する時代ですが、コードを丁寧に記述しながらホームページをつくりあげるのも楽しいもの。本書は豊富なビジュアルと細かな入力&操作解説で、シンプルなページを作成しながらHTMLとCSSが学習できる入門書です。「古都さんぽ」をテーマとした1トップページと2風景紹介の記事ページ、3観光サイトへのリンク集ページ、4写真ギャラリーページ、5自己紹介の5ページ構成のサイトをチュートリアル形式で作成し、無料ホームページサービスで公開するまでを解説します。Windows10付属のアプリとCDに収録したフリーソフトでサイト作成がすぐにはじめられます。解説のステップごとに用意したHTML、CSS、画像ファイルも収録しているので、迷わずに学習を進めることができます。  
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本書の内容
(概要)JavaScriptやHTMLといったWeb系の技術でデスクトップアプリケーションを作成でき,Atomエディタ,Slack,Visual Studio Codeなど,近年話題となったアプリケーションに利用されているElectron。本書は,インストールからアプリの開発,テスト,パッケージング,セキュリティ対策まで,ひととおりの開発の流れをまとめました。「チャットアプリ」「Markdownエディタ」「キャプチャアプリ」の作り方をとおして,はじめてアプリを開発する人にもわかりやすく解説しています。

(こんな方におすすめ)
・Electronを使ってみたい人
・Webの技術でデスクトップアプリを開発したい人

(目次)
第1章 Electronとは何か

第2章 開発の流れを体験してみよう

第3章 チャットアプリケーションを作ろう

第4章 Markdownエディタを作ろう

第5章 キャプチャアプリケーションを作ろう

第6章 テストを書こう

第7章 アプリケーションの配布

第8章 安全なアプリを作るために  
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本書の内容
スマートフォン向けアプリケーション開発では、iOS、Androidの両プラットフォームへの対応が求められることが多い一方、それぞれに対応することは、Objective-C、Javaによる異なる開発スキルが必要です。そこで現在注目されているのが、HTML5によるハイブリッドアプリです。本書では、フレームワークApache Cordovaによるアプリ開発から、ストレージの使い分け、タッチ・ジェスチャなどの活用、マルチプラットフォーム特有のデバッグノウハウなど、ハイブリッドアプリ開発に必須の知識をわかりやすく解説します。

(目次)
■■PART 1 基礎編
 第1章 HTML5ハイブリッドアプリとは
 第2章 ハイブリッドアプリ開発の基盤
 第3章 ハイブリッドアプリ開発のためのフレームワーク
 第4章 Cordovaを用いたアプリ開発の流れ
■■PART 2 実践編
 第5章 より良いアプリを開発するためのテクニック
 第6章 ストレージ
 第7章 モバイル特有の事情
 第8章 デバッグ
 第9章 メモリの計測・節約
 第10章 HTML5ハイブリッドアプリのセキュリティ
 第11章 JavaScriptとネイティブとのブリッジ
 第12章 WebViewを使ってHTML5ハイブリッドアプリを開発する  
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本書の内容

本書はリフロー型の電子書籍です。端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

パソコン用サイトを小さくしても、iPhone対応ではありません!既存のパソコン用Webサイトをベースに、集客力のあるiPhoneサイトを設計・制作する方法を解説。iPhoneにふさわしいデザイン・ノウハウだけでなく、いま注目の「HTML5」や「CSS3」の基礎も学べます。

魅せるiPhoneサイトサンプルギャラリー
Chapter 1 スマートフォン時代のWebサイト
  1-1 スマートフォンとWebサイト
  1-2 HTML5とCSS3
Chapter 2 iPhoneサイト構築のワークフロー
  2-1 サイト構築のワークフロー
  2-2 iPhoneサイトの制作環境
  2-3 iPhoneサイトに振り分ける設定
Chapter 3 基本的なページの作成
  3-1 iPhone向けページの設計ポイント
  3-2 基本的なiPhoneページのHTML
  3-3 基本的なiPhoneページのCSS
Chapter 4 iPhone風ナビゲーションページの作成
  4-1 iPhone風のナビゲーションの設計
  4-2 グリッド型&リスト型ナビゲーションを使ったページ作成
  4-3 ヘッダー型ナビゲーションの作成
Chapter 5 アニメーションするページの作成
  5-1 CSS3を使ったアニメーション
  5-2 CSS3のみを使ったアニメーション
  5-3 写真ギャラリーと光るボタンを配置する
Chapter 6 ユーザビリティの高いフォームの作成
  6-1 iPhoneにおけるフォームのユーザビリティ
  6-2 効率的な入力を促すフォームのサンプル
Chapter 7 Webサービスと連携したページの作成
  7-1 外部のWebサービスの導入
  7-2 TwitterとYouTubeを埋め込む
  7-3 Googleマップを埋め込む
Chapter 8 まとめ:ショッピングサイトの作成
  8-1 ショッピングサイトの構成
  8-2 トップページを作成する
  8-3 作家紹介ページを作成する
  8-4 イベント情報ページを作成する
  8-5 商品一覧ページを作成する
  8-6 商品詳細ページを作成する
Chapter 9 iPadに対応したサイトの作成
  9-1 iPadとはどんなデバイスなのか
  9-2 デスクトップ向けサイトをiPadに対応させる
  9-3 iPadに最適化したサイト事例の紹介
Chapter 10 iPhoneサイト作成を助けるツール&サイト
  10-1 画面設計に役立つツール・サービス
  10-2 デザインの参考になるサイト
  10-3 コーディングに役立つツール・サービス
 

 
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

ゼロから学べるWeb制作学習書がHTML5とCSS3に完全対応!

わかりやすいと好評のWeb制作入門書が、現在の標準規格である「HTML5」と「CSS3」に完全対応して登場です。HTML5とCSS3の初歩的な文法学習から始めて、本格的なサイト制作までの流れを通して学ぶことで、初心者でも正しいマークアップの作法が身に付きます。用語や考え方を解説する講義パートと、実際にサンプルページを制作していく実習パートからなるレッスンを順に進めて、ステップアップしながら学んでいけます。サンプルソースはダウンロードが可能。Web制作をこれから始める人に最適の1冊です!

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
多様なユーザーニーズや閲覧環境に応える、HTML+CSS & JavaScriptの実装をマスターしよう!

この書籍は、パソコン、スーマートフォン、タブレット、時計、テレビなどのインターネットコンテンツの多様化が進む中で、あらゆる人・検索ロボットやユーザーエージェントなどのマシーンを含む、幅広いターゲットにとって使いやすいコンテンツやインターフェイスのデザインをどのように実現するのかを解説するものです。HTML5、CSS3、JavaScriptといったフロントエンド言語のデザインパターン(プログラムのパターン)を豊富なコンテンツやインターフェイスの実例とともに紹介します。

本書籍は、Web制作者が情報源として利用しているSmashing Magazineで公開された書籍「Inclusive Design Patterns - Coding Accessibility Into Web Design」の日本語訳版です。

目次の詳細は、単行本の目次をご覧ください。

1章 はじめに
2章 ドキュメント全体
3章 パラグラフ
4章 ブログ記事
5章 パターンごとの評価
6章 ナビゲーション領域
7章 メニューボタン
8章 インクルーシブ・プロトタイピング
9章 商品リスト
10章 フィルターウィジェット
11章 登録フォーム
12章 テスト駆動マークアップ  
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本書の内容
作ってたしかめて、応用する力が身につく

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

※こちらの電子書籍は、[固定版]の他に[リフロー版](テキストリフロー型電子書籍)がございます。ご購入前に、双方の「立読み版」をよく電子書籍をご利用になる端末にて実際にご覧いただき、比較検討されることをお勧めします。

装飾からレイアウトまで、ステップバイステップで作ってたしかめてCSSデザインの基本が身につく入門書の決定版! 既存ページのカスタマイズと、ゼロからのレイアウト作成を実習します。最新のCSS3で追加された便利なプロパティの使い方も紹介。Win/Mac対応。

●目次
chapter01 WebサイトとHTMLの基本
01 HTMLの基礎知識
02 新規ファイルの作成と保存
03 HTML記述のポイント
04 HTMLを書いてみよう

chapter02 CSSの基礎
01 CSSの基礎知識
02 CSSの仕組み、基本的な書式、各部の名称
03 CSSを記述する場所
04 CSSファイルを作成してHTMLファイルにリンクする
05 CSSを記述する

chapter03 カスタマイズから始めよう!テキスト周りのCSS
01 HTMLから要素を選択する「セレクタ」
02 ページ全体のフォント、テキストを調整する
03 さまざまなセレクタを使用する
04 継承とより高度なフォントの扱い

chapter04 ボックスモデルを理解しよう
01 ボックスとボックスモデル
02 背景色を変更する
03 背景に画像を使用する
04 ボックスモデルを理解しよう
ほか

chapter05 コンテンツのスタイル
01 CSSが適用される優先順位 ~カスケードと詳細度~
02 見出しの背景を変更する
ほか

chapter06 フロートとポジション
01 通常のHTML配置とフロート、ポジション
02 全体のHTML構造を確認する
03 ページ全体に適用されるCSSを記述する
04 ヘッダーを作成する
05 ウィンドウ幅いっぱいに広がる背景画像を適用する
ほか

chapter07 高度なページレイアウト
01 フロートとページレイアウト
02 キービジュアルをウィンドウの中央に配置する
ほか

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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発売日 2013/05/20
(3.5)
Amazon 2,068円 Kindle 1,034円
本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

新しいHTMLの一番易しい解説書が登場します

HTML5は普段私達がよく目にするWebページを記述するための言語です。インターネットを利用するときに使うWebブラウザは、このHTMLを解釈して画面を表示させます。もともと旧バージョンのHTML4が広く普及していましたが、HTML5はオーディオやビデオもサポートし、プログラミング的な動作も可能となるなど、機能の充実が耳目を集めています。

本書『HTML5の絵本』では、初心者でもわかりやすいイラストを中心にした解説で、もっとも基本的なタグの書き方から、新しい機能であるCanvasやストレージなどの解説を行います。初めてHTMLを勉強する方から、すばやく新しい技術の基礎を知りたいという方にも読んでいただけるものとなっています。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
 
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本書の内容
(概要)
大好評! HTML5とCSS3のよく使われるタグ,プロパティに内容をしぼったリファレンスです。最新のブラウザ,HTML5の仕様に対応して増補改訂しました。誰もが知りたい目的別だから,使いやすく,引きやすい。あのタグ,どう書くんだっけ?というときにサッと調べられます。サンプルもシンプルで,わかりやすくて,しかも楽しい。ポケットサイズだから机の上でかさばらず,持ち運びやすい。開発業務で必要な方だけでなく,ブログやサイトを運営している方にもおススメです。

(こんな方におすすめ)
・Webデザイナー,Web制作者
・ブログやサイトのデザインを変えたいひと
・Webプログラマー

(目次)
HTMLの基本
HTMLとは

HTMLリファレンス
全体構造/セクション/テキストの表示/リスト/テーブル/リンク/画像・動画などのコンテンツ/フレーム/フォーム

スタイルシートの基本
スタイルシートとは/スタイルシートの設定パターン/適用メディアの設定パターン(メディアクエリー)/スタイルシートの適用対象(セレクタ)

CSSプロパティリファレンス
フォント/テキスト/背景/ボーダー/リスト/テーブル/表示と配置/インターフェイス/レイアウト/カラム/トランスフォーム/トランジション/アニメーション/フィルター効果

Appendix
式/変数/Webカラー  
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本書の内容
HTML&CSSで実現する、柔軟でレスポンシブなWebデザイン

本書は「CSSグリッドで実現できることは何なのか」をテーマにした一冊です。
これまでのHTMLとCSSを使ったWeb制作では、思ったようなデザインを実現するために「コンテンツをどういう順に記述するか」「どうマークアップするか」「どのCSSのレイアウトテクニックを利用するか」をパズルのように取捨選択し、形にしていくスキルが必要でした。
それを解決する方法として注目を浴びているのが、CSSグリッドを使ったレイアウトです。

本書ではCSSグリッドによるWebデザインを、作成制作を通して解説していきます。次のようなステップで、デザインを組み立てていきます。
 1 作例ごとに、レイアウトソフトを利用して完成見本(デザインカンプ)を用意
 2 完成見本からパーツを抽出し、HTMLと文書構造を組み立て
 3 CSSグリッドを作成し、パーツを配置
 4 レスポンシブの設定を行い、デザインを仕上げる

作例はそれぞれ、PC、タブレット、スマートフォンで問題なく表示されるように仕上げていきます。

用意された作例は以下になります。
 ・縦横に均等に分割したグリッドによる「雑誌風レイアウト」
 ・複数のグリッドを組み合わせて作る「フライヤー風レイアウト」
 ・画像とテキストの重ね合わせによる「画像メインのレイアウト」
 ・「左右対称/非対称のレイアウト」
 ・上部や左部にナビゲーションを配置

巻末には「CSSグリッド」リファレンスも付属。
本書を通して、CSSグリッドがWebデザインにもたらす表現力と自由さを体験してください。  
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本書の内容
Webサイト制作に必須のCSSを、より便利に効率的に書けるようにパワーアップさせた「Sass」(サス)についての教科書的な解説書が登場!

・Sassって聞いたことはあるけど、導入が面倒そうという方
・Sassを始めてみたいと思っているが、今一歩踏み出せない方
・勉強コストとの天秤に掛けて、Sassのメリットがイマイチ見えてこない方
・周りでSassを使い出した人がいて、焦りを感じている方
・CSSを今よりも効率的に書きたいと思っている方

これらの方がSassを導入するきっかけとなり、ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。

Sassは、今までCSSを使っていた状況なら、数ページの小規模サイトから、数千ページの複数人でコーディングをするような大規模サイトまで、あらゆるシーンでより便利に効率的に制作を進めることができます。  
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

SassとCompassの開発メンバー自身が解説

Sassは、CSSメタ言語の標準で、コーディングの効率化やプロジェクト型の開発に役立つことから、開発者やフロントエンジニアと呼ばれる人々の関心を集めています。Compassは、CSSのベストプラクティスを可能にする定番のオーサリングフレームワークです。ベンダープレフィックスを自動で追加してくれる機能など、便利な拡張機能がたくさんセットされています。

本書は、SassとCompassの基本と活用テクニックを、SassとCompassの開発メンバー自身が解説する、信頼度ナンバー1のガイドブックです。「フレームワークで効率を上げたいWebデザイナー」から「CSSのスキルアップを目指すフロントエンジニア」また「ときどきCSSも書くようなエンジニア」や「プロジェクト型の開発者」まで、CSSコーディングに関わるあらゆる人にお勧めです。

*本書解説用のサンプルは翔泳社の専用サイトからダウンロードできます。
*監修者による特典として「現場で陥りやすい落とし穴」が入っています。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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本書の内容
【12刷り、累計4万部突破のロングセラー! 】

いちばんやさしい。ずっと使える。


小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
基本のタグからフォーム、レイアウトを調整するためのCSSの活用まで、
ずっと使える知識がぎゅっと詰まっています。
制作するホームページは最新仕様であるHTML5.0に準拠。
Win/Mac対応。

発売以来、
「初心者にとってとても勉強なる」
「最後まで実習を終えられる」
「ページが完成して嬉しい」
といった声を多数お寄せいただいています。

▼本書の構成
・chapter01 Webサイト制作を始める前に
・chapter02 HTMLの基礎
・chapter03 制作の準備と基本のHTML
・chapter04 見出し、段落、リスト
・chapter05 リンクと画像の挿入
・chapter06 2ページ目以降を効率的に作成する
・chapter07 CSSの基礎
・chapter08 CSSでページのスタイルを調整
・chapter09 フロートとテーブルのスタイル
・chapter10 フォームの作成
・chapter11 Webサイトの公開  
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

モダンWebの制作現場へ、ようこそ!
保守性・拡張性・再利用性を高めるモジュール設計の基本と実践。
SMACSS、BEM、モジュール設計、npm、Flexible Boxまで!

CSSのコーディングをしたことのある人であれば、「CSSを指定したら、
思いもしなかった箇所のスタイルが崩れた」「新たに上書きをしていったら
CSSが煩雑になった」「CSSファイルの肥大化して、どこを編集したらいいのか
わからなくなった」といった経験が少なからずあるはずです。

本書は、こうした状況を未然に防ぐための設計手法について、基本から実装方法まで
解説します。CSSの言語的な特性から、「SMACSS」や「BEM」といったCSS設計の
方法論、CSSプリプロセッサ「Sass」の導入、さらに、実際にサンプルの
Webサイト構築フローを追いながら、保守・運用までを考慮した破綻しないCSSを
設計・実装するまでの具体的なプロセスについて一冊で学べます。

実際にサイトデータをダウンロードして学べるから理解が深まります。

【本書の構成】
第1部「CSS設計の前提」
第2部「メンテナブルなCSS」
第3部「CSS設計のプロセス」
第4部「CSS設計の実践」
付録「Flexible Box Layout」

【本書の読者】
・フロントエンド開発の作法を学びたいWebデザイナー&エンジニア
・Webアプリケーションを作りたいWebデザイナー
・フルスタックを目指すWebエンジニア


※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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Web制作に欠かせない定番ベストセラー
『ホームページ辞典』シリーズの最新改訂版が登場!

HTML(構造)・CSS(デザイン)・JavaScript(動き)の
3大要素の解説を1冊にまとめたおトクな辞典です。

第6版は最新HTML5、CSS3の解説を増量。
モダンブラウザ/iPhone&Androidにも対応し、
近年のWebトレンドに合わせた、より実践的な内容になっています。
また、ダウンロード可能なサンプルソースも一新して、
よりわかりやすくなりました。

これからWeb制作を学びたいビギナーから、
実務でのリファレンスとして使いたい上級者まで、
広くおすすめできる1冊です。


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Bootstrapは、どんなデバイスでも見やすく表示する「レスポンシブデザイン」を強力にサポートするWeb開発用CSSフレームワークです。本書は、Bootstrap 4.0をベースに、レスポンシブデザインおよびBootstrapの基本レイアウト機能「グリッドデザイン」によるWebデザインについて解説します。オリジナルGUIコンポーネントの使い方、jQueryによるスクリプト制御の方法なども紹介します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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(概要)
フロントエンドエンジニアは,主にWebブラウザとシステムの間を取り持つエンジニアとしてWeb系企業では一般的になった職種と言われていますが,実際の仕事の領域や扱う技術は会社によってバラバラです。本書では,フロントエンドエンジニアとしての心構えを指南し,フロントエンド開発の基礎知識から現役のエンジニアがステップアップするために必要な技術を幅広く解説します。本書を通してフロントエンドエンジニアが身に付けるべき知識がどういうものか概観できます。

(こんな方におすすめ)
新人エンジニア,フロントエンドエンジニア

(目次)
特集1
フロントエンドエンジニアとしての基礎と準備
 第1章:フロントエンドエンジニアとは?…… 斉藤祐也
 第2章:Webブラウザの基礎知識…… 斉藤祐也
 第3章:UI/UXデザイン入門…… 石本光司
 第4章:HTML/CSS/JavaScript基礎…… 加藤賢一

特集2
フロントエンド開発フィールドガイド
 第5章:マークアップクイックレシピ…… 水野隼登
 第6章:CSS実践入門…… 谷 拓樹
 第7章:JavaScriptの設計と指針…… 泉水翔吾
 第8章:モバイル・マルチデバイスへの対応…… 原 一成
 第9章:フロントエンドの開発環境…… 石本光司
 第10章:JavaScript開発におけるテスト…… 平木 聡
 第11章:パフォーマンス入門…… 佐藤 歩
 第12章:Gitでバージョン管理…… 原 一成
 第13章:現場で使える品質管理…… 平木 聡
 第14章:セキュリティ対策の基本…… 杉本吉章

特集3
フロントエンド開発最前線
 第15章:Web Components入門…… 谷 拓樹
 第16章:ECMAScript 6…… 泉水翔吾
 第17章:WebRTCの実装…… 杉本吉章

※本書は紙書籍のデザインやレイアウトとは異なる,リフロー型と呼ばれるフォーマットにて制作されています(掲載情報は同じです)。お使いの端末に合わせてご覧ください。  
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

作りながら学ぶ、Webサイト制作の標準技術

本書は、Webサイトを作るために必須の「HTML」と「CSS」が学べる学習書です。各レッスンに沿ってサンプルサイトを作っていく学習形式で、解説を読んで理解するだけでなく、実際に手を動かしながら学ぶことができます。レッスンは初歩的な文法学習から始めて、実務と同じ流れでの本格的なサイト制作までをカバー。

1冊を通した学習で、初心者でもHTMLとCSSの実践的な考え方と書き方が身に付きます。また、新規格「HTML5」と「CSS3」の解説も掲載しているので、次世代Webサイトの動向も学ぶことができます。Webサイト制作の最初の学習書として、ぜひオススメの1冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【複数デバイス対応を効率化するフロー&ノウハウがわかる!】

本書は、Webサイトをマルチデバイス対応(レスポンシブWebデザイン対応)させる上での、設計の考え方とCSSフレームワーク(Bootstrap)を利用した実装方法を伝える解説書です。

前半(1〜6章)では「コンポーネント」の概念を取り入れた新しいサイト設計の考え方、フレームワークの特徴などを丁寧に紹介しています。実践編となる後半(7〜11章)では、代表的なフレームワークであるBootstrapを用いて作成したサンプルをもとに、マルチデバイス対応サイトを設計・制作する手法、BootstrapのSass(SCSS)を使ったカスタマイズ方法を解説。最終章では実装をより効率化・チューニングする手法も紹介しています。なお、本書のサンプルデータはダウンロードにて提供します。

WebサイトがPCだけで見るものではなくなった昨今、サイトのマルチデバイス対応は必須要件となりつつあります。その一方、実装に工数を費やす従来の制作フローでは、作業効率や時間的コストの面で対応し切れなくなっているのが制作現場の実状ではないでしょうか。このような現況やニーズに応えた、「これからの」複数デバイスの考え方・ノウハウを理解していただくための必読の1冊です。  
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※この商品はリフロー型の電子書籍です。
※同書籍の固定レイアウト版電子籍も発売中です。

スマートフォン用のサイトを制作するのに有効なHTML5とCSS3の機能とテクニックをぎゅっとまとめた最強の解説書の登場です。

iPhone、iPad、Androidといったスマートフォンやタブレットの普及につれて、それに対応したサイトの制作事例が増えています。
しかしスマートフォンやタブレットに最適化したWebページを制作するには、それぞれの機種や搭載ブラウザの特性を把握しなければならず、大変です。
そこで本書では、レスポンシブWebデザイン、デバイスの特性や機能の判定、ビューポートの設定、高解像度デバイスへの対応など、知っておきたい知識とノウハウを解説しました。

Chapter1「スマートフォンやタブレットに対応したサイト構築の考え方」は総論として、スマートフォンサイト制作の考え方をまとめています。
Chapter2「レスポンシブWebデザインの実践」では、可変レイアウト、固定レイアウト、可変レイアウト+固定レイアウトそれぞれのレスポンシブWebデザイン制作を、サンプルを用いて解説しています。
Chapter3「特性や機能の判別」ではデバイスの特性や機能の判別について解説。CSS3のメディアクエリーやModernizrを使った機能の判別方法などを紹介しています。
Chapter4「ビューポートとブラウザの設定」ではビューポートの設定、Chapter5「高解像度なデバイスへの対応」では高解像度デバイス用に画像を切り替えて使う方法やSVG、Webフォントの解説などを行っています。
Chapter6「テクニカル・サンプル」では基本から応用まで、用途に応じて様々なサンプルを用意。基本のマークアップ、ビデオの表示、フォーム、メニュー、段組、アニメーション効果、SVGの表示、コンテンツ表示の動的な切り替え、ロールオーバー、jQuery Mobileの利用など。サンプルは必要に応じてJavaScript/jQueryを利用した、実践的なものとなっています。

iOS、Android、Windows Phoneの主要ブラウザへの対応状況も掲載(Mobile Safari、Android標準ブラウザ、Chrome for Android、Windows Phone 7.5、Mobile版Firefox、Opera Mobile、そのほかPC用のInternet Explorer、Firefox、Google Chrome、Safari、Opera)。
使いごたえ抜群、Webデザイナー、制作者必携の1冊となっています。  
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※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー版も販売中です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。





HTML5+CSS3で多様なデバイスに対応できるWebサイトを制作するために、これから必要とされるデザインの「スタンダード」手法をレシピ方式で徹底解説しました。

スマートフォンやタブレットの登場により、多様なデバイスに対応できるWebページが求められるようになっています。その中で、レスポンシブWebデザインをはじめとする考え方が生まれ、Webページに当然のように組み込まれる時代になってきました。その結果、多様なデバイスに対応したページを効率よく作成していくため、Webページ制作の現場ではワークフローの変化も起きています。 PCブラウザという1つの環境をターゲットに制作できた時代と異なり、現在は膨大な数のデバイスをターゲットに、さまざまな切り口で最大公約数を考えながらページを作成しなければなりません。従来のデザインカンプを再現する作り方では対応が難しく、ページを動かしながら作り込んでいく必要があります。そのような現状をふまえ、本書にはこれからのWebページ制作に必要なレシピをできるかぎり詰め込みました。

本書では、ベースとなるWebページにパーツを組み合わせて配置していくことで、オリジナルのページを作成できるように構成しています。≪Chapter1~6≫では、そのパーツの作成について解説します。ヘッダー、記事、メニュー、フッター、ボタン、フォーム、テーブル、段組みなどそれぞれのパーツと、そのパーツを組み合わせる際のデザインのレシピを、多数のTipsを交えて紹介していきます。≪Chapter7~9≫では、それらのパーツを使って実際にページを作成していく方法を解説しています。レスポンシブWebデザインをはじめとする考え方が当然のものとして扱われている現状に合わせて、CSSフレームワークを利用せずに作るのか、CSS フレームワークを利用して作るのかを選択できるようにしています。 CSSフレームワークとしてBootstrapとFoundationを利用する方法を解説しています。≪Chapter10≫では、本書収録のパーツとCSSフレームワークを組み合わせて使うことで、どのようなことができるのか、どのくらい作り込むことができるのかを、4例紹介しています。プロモーションサイト、プロモーションサイトのコンテンツページ、ビジネスサイト、ショップサイトの4例です。パーツやレシピのデータは本書サポートサイトからダウンロードできます。  
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2012年12月にHTML5の勧告候補がリリースされ、HTML5の策定作業もゴールが見えてきました。本書は、そのHTML5勧告候補に基づいて、各要素の定義や機能、使い方について、ビジュアルとサンプルを多用してわかりやすくまとめたものです。
基本、セクション、メタデータ、段落書式/文字書式、テーブル、フォーム……など機能別に分け、それぞれの要素について、基本情報や書式、ブラウザの対応状況、HTML4.01やXHTML1.0からの変更点、注意したいポイントやTips、サンプルコードなどを掲載。「HTML5を理解すること」「HTML5でデザインすること」を目標に、できるかぎりの情報を盛り込んでいます。

「HTML5はそのポジションが大きく変わってしまったため、従来の視点からHTML5を眺めてしまうと、見通しが非常に悪いのです。しかし、これまでのHTML/XHTMLの知識をちょっと脇に置いて、HTML5の視点に立ってみると、この新しいHTMLが長い年月をかけて緻密に作り上げられていることが見えてきます。
そして、この緻密さの基礎となっているのが「セマンティクス」です。
このセマンティクスという考え方は、新しく追加されたセクショニングやmicrodataなどの機能に限らず、すべての要素に込められており、これまでのビジュアルによるコンテンツデザインとは異なる、セマンティクスによるコンテンツデザインを実現します。
そして、このセマンティクスによるコンテンツデザインは、Webの新たな可能性を生み出す、HTML5の最も重要なテーマだといえるでしょう。
そこで本書では、HTML5の視点から、HTML5を理解することを目標に各要素に関する解説を行っています。」(著者「はじめに」)

ブラウザについてはGoogle Chrome、Internet Explorer、Safari、Firefox、Mobile Safari、Androidの標準ブラウザ、Operaの対応状況を掲載。
HTML5の次バージョンとされるHTML5.1やWHATWGがリリースしているHTML Living Standardに関しても、適宜情報を掲載しています。
また、本書中に掲載したサンプルコードは、本書サポートサイトからダウンロードできます。

Webデザイナー/クリエイター必携の解説書となっています。  
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本書の内容
〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【「わからない」とは絶対言わせない!】

本書はCSSの仕組みや書き方、考え方をていねいに解説した入門書です。Webサイト(ホームページ)作成の初心者の方がCSSを書くときに、一番難しい点のひとつが「どこを変えるか」を見つけることです。そのため本書の解説では、CSSの書き方や使い方だけではなく、「変えたい場所の探し方」(HTMLと組み合わせたCSSの読み方、セレクタの使い方)を理解し、身につけてもらうことに重点を置いています。

全体は11章構成になっており、1〜3章ではHTML、CSSやWebサイトの基本を紹介しています。4〜8章では「文字のサイズを変える」「背景の色を変える」など、目的別にCSSの書き方、プロパティの使い方を解説。9〜11章は実践編となり、すでにでき上がっているWebサイト・ブログを題材にして、デザインの一部をカスタマイズする方法を解説しています。なお、本書のサンプルデータ(ダウンロード提供)は、完成ファイルをお手本に、練習ファイルを作成していく形式です。Webサイトやブログのデザインをカスタマイズしたい方、CSSをゼロからしっかり学びたい方に最適な内容となっています。  
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本書の内容
本書では、「レスポンシブWebデザイン」に対応したWebサイトをWordPressで1から構築していきます。そのためには、PCサイトを作ってから、スマートフォンなどに対応するのではなく、最初からどのデバイスにも対応できるデザインやレイアウトを考えることが重要です。

本書ではそういったスキルがレッスン形式のステップバイステップで身につくように構成しました。

●基礎
「レスポンシブWebデザイン」でレイアウトを操るためのボックスレイアウト手法を身につけます。
●実践
「ブログ・ニュース系サイト」をステップを踏みながら構築し、テンプレート、ウィジェット、プラグインの使い方を理解します。
●応用
「スマートフォンなど多様なデバイス」に柔軟に対応できるWordPressのデザイン、設計テクニックを学びます。  
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本書の内容
〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【CSSのルールと手法を根本から身につける!】

CSSによるデザインは、とくに近年のスマートフォンの普及やブラウザの進化により、実力を発揮できる場面が増えてきています。従来は画像に頼っていた角丸やシャドウなどの凝った演出も、CSS3を利用すればコードだけで表現できます。ビットマップ画像と異なり解像度に依存しないため、スマートフォンやタブレットの高解像度ディスプレイにも対応できます。PC側でも非対応ブラウザのサポート切れによる淘汰が進んだことから、かなりCSS3が使いやすい状況が生まれているといえるでしょう。

本書ではこのような現状を踏まえ、Web制作者が必ず知っておかなくてはならないCSSの情報を改めてまとめました。CSSの基本文法から、各プロパティの詳細、迷いやすいCSSによる配置の仕組みまで、初学者の方に必要な基礎的な情報を網羅しています。また、CSSを使いこなすためには、文法の理解だけでなく、実際のWebページでどのようにコードを書くのかのノウハウの蓄積も大切です。本書の後半では「実践編」として、多彩なページレイアウト、各デザインパーツの作り込み、そのほかのCSSに関連した手法や技術などを盛り込んでいます。ベースとなる基礎知識と実際のコードをあわせて学ぶことで、現場で役立つCSSの総合的な実力を養える一冊です。  
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本書の内容
本書は、初めてHTMLを使ってWebページを作成する初心者から、企業のWebページ作成を担当する中級者までを対象に、HTML5やCSS3を使ってWebページを作成する方法を紹介しています。HTML5とCSS3の特長や記述方法はもちろん、さまざまな画面サイズに応じてWebページのスタイルを設定するレスポンシブWebデザインまでわかりやすく解説しています。

ゼロからはじめて仕上げまでWebサイトの作り込みを丁寧に解説!
実践的なWebサイトを仕上げていく過程を通して、Webサイトの作成方法を段階的に習得できます。本編では商品紹介サイト、総合問題ではイベント情報サイトを実際に作成しながら学習していくので、最後までやりきると達成感を持つことができます。

設計から運用・分析までWebサイト構築フローもわかりやすく解説!
Webサイトの設計や運用、Webサイトのアクセス分析など、Webサイト構築に必要な工程を解説しています。現場のワークフローに沿ったWebサイト構築方法を理解することができます。

さまざまなデバイスに対応させる「レスポンシブWebデザイン」のテクニックも紹介!
スマートフォンやタブレットといったさまざまなデバイスに合わせて変化できるようなWebページのレイアウトが求められています。同じWebページを画面の大きさに合わせて最適な形で表示するレスポンシブWebデザインのテクニックをマスターできます。

ユーザビリティやアクセシビリティに配慮してワンランク上のWebサイトを作成!
閲覧者が使いやすいWebページと感じてもらえるためのユーザビリティ、さまざまな環境でもWebページを正しく閲覧できるようにするためのアクセシビリティに配慮したWebページを作成するための方法を紹介しています。

総合問題で力試しができる!
総合復習として総合問題7問を巻末に用意しています。自分の力になったかどうかの力試しに利用できます。

Webクリエイター能力認定試験の入門書に最適!
「Webクリエイター能力認定試験HTML5対応」の出題範囲のタグやプロパティを9割以上紹介しています。Webクリエイター資格取得のための入門書にも最適です。
 
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本書の内容
WebデザイナーのためのJavaScript入門です。HTML5とCSS3の登場により、イマドキのWebを作ろうとするなら、ユーザーの操作に対してインタラクティブにWebページが変化したり、テレビのCMのような派手な「動き」が求められるようになりました。この「動き」を実現させるためのテクニックが「JavaScript」です。本書では、「プログラミングなんて知らない!」というWebデザイナーを対象にJavaScriptを基礎からやさしく解説しています。Webデザイナーとして求められる部分を重点的に取り上げているので、短時間でマスターすることができます。Webデザインの基礎から学びたい人には、姉妹書『HTMLとCSSで基礎から学ぶWebデザイン』をおすすめします。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【新しい時代のHTMLとCSSの書き方、教えます。】

近年のWebコーディングはスマートフォンをはじめとする対応デバイスが劇的に増えたことから、非常に手間のかかる工程になりました。検証や最適化まで含めたすべてを手作業でこなすのは無理が生じてきており、さまざまな制作支援ツールやフレームワークを活用しながら進めるなど、従来のワークフローから大きく変化を遂げています。

本書では、このような“モダン”なHTML+CSSコーディングのあり方と、作業の効率化&適正化を図る手法・技術・ツールを網羅的に解説しました。「環境構築」→「HTMLコーディング」→「CSSコーディング」→「最適化・検証」とワークフローに沿って必要な情報を紹介していますので、タスクランナーやCSSメタ言語といった最近よく聞く技術がどの工程に関わり、どのような作業を楽にするものなのかが秩序立ててわかります。

もちろんツール類の解説だけにとどまらず、HTML5の新要素、CSSのセレクタ、CSS設計といった普遍的なトピックも盛り込んでいますので、さまざまな場面でお役立ていただけます。いまHTML+CSSを書くうえで知っておかなければならない「現場の常識」が凝縮された必読の一冊です。  
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本書の内容
〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【デザイン性にすぐれ、スマホやWeb制作にそのまま使えるデザインパーツを厳選して掲載。CSS3で制作したWebパーツ素材集!】
 Web制作の現場では、今やスマートフォンやタブレットなど多様なデバイスに対応させるために、従来の画像を中心にしたグラフィックではなく、CSS3を使ったグラフィックパーツやインターフェイスを作る必要性に迫られています。同時に量と質とスピードを求められているのが現状です。
 本書は、そのような現場のニーズに応えるべく、ボタンやアイコン、ナビゲーション、ぱんくずリストやローディングバー、背景パターンなど、デザイン性にすぐれ、スマートフォンやWeb制作の現場ですぐに使えるデザインパーツを約120点、厳選して素材集として提供した今までにないCSS3の書籍です。紙面には、各パーツの対応環境や、プロパティとコード、そしてカスタマイズするためのポイントを簡潔に解説しました。Webパーツのデータは専用サイトからダウンロード可能です。  
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本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2017/978-4-7741-9453-0 )も合わせてご覧ください。

本書はwebサイトを制作してみたいが,何からはじめたらよいか分からない初心者を対象にwebサイト制作の流れや,webサイト制作に必要な基礎知識をわかりやすい言葉で解説しています。本書に掲載しているサンプルを作成することでHTMLの記述方法や,CSSを使ったスタイルの定義など,webサイト制作に必要な基本操作が体験しながら学べます。

(こんな方におすすめ)
・HTMLとCSSをマスターしたい人

(目次)
CHAPTER 1 webページの制作

CHAPTER 2 HTMLの基礎知識

CHAPTER 3 よく使う要素の設定

CHAPTER 4 画像の表示とリンクの設定

CHAPTER 5 内容の組み立てと正しいコードの記述

CHAPTER 6 HTMLファイルの複製と編集

CHAPTER 7 表の作成とビデオの表示

CHAPTER 8 CSSの基礎知識

CHAPTER 9 文字のスタイルの記述

CHAPTER 10 背景やボーダーのスタイルの記述

CHAPTER 11 見栄えを整えるスタイルの記述  
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HTML/CSS 新書一覧

本書の内容
 
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本書の内容
CSS
(Cascading Style Sheets)


多くのプログラミング言語は、略称で呼ばれることが多く、CSSもその一つです。

せっかくですので、略称ではないほうも覚えましょう!

ほかのプログラマーと差がつくと思います。

CSS とは、HTMLなどで書いたコードに飾り付けをして配置や配列、書式や文字の色、レイアウトを変えるための言語です。

HTMLのコードに指示を出し、文字をコントロールするために使われます。

HTMLを学びこれから収益化することを考えている人や、webアフィリエイトなど読み手の感情をコントロールするような、サイトを作りたいのであれば必須になるプログラミング言語です。

HTMLを学び、次になにを学ぼうか考えている方は、ぜひCSSを学びましょう。

1CSSとは何か
電子書籍協会のお知らせ
2CSSでこんなことができる!
3CSSはこんな感じ!
4実際にCSSを使って稼いだ人
5挫折したとき
6挫折や失敗をしないために
7実際に収益化するには
8仕事単価についての見解
9まとめ
 
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本書の内容
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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインの実践知識が一気に学べる本
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ほんの一手間で劇的に変わる!
一歩進んだWebサイト制作の知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新の技術群
・自由な表現ができる! 手描き、斜め、グラデーション、あらゆる装飾の作り方
・今日から使える! 表とグラフ、アニメーションなど、JavaScriptライブラリ
・動画、カスタム変数、Emmet、Sass、問題解決の知識まで

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の実践&旬のスキル。
思い描いているものを形にできる魔法の1行が必ず見つかる!

コードも、デザインも、時短術も、全部学べる!


●本書の対象読者
・HTMLとCSSの基礎学習までを終えた人
・Webサイト制作のワンランク上のスキルを学びたい人
・自由な装飾表現を用いてWebデザインを作りたい人
・アニメーションなど動きがあるサイトを作りたい人
・練習問題やお題に挑戦し、成果を皆と共有したい人
・効率よくコードを記述できる方法を知りたい人
・独学で困った際などの問題解決法を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
CHAPTER 2 「レスポンシブWebデザインとフォント」
CHAPTER 3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
CHAPTER 4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
CHAPTER 5 イベントサイトで学ぶ「特定ページの作り方とアニメーション」
CHAPTER 6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
CHAPTER 7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
CHAPTER 8 サイトの投稿と問題解決  
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本書の内容
本書は、ウェブエンジニア向けに書いたHTML/CSSの入門書です。パソコンがあれば読むことができます。
本書に事前知識は全く必要ありません。コードの書き方から、作ったウェブサイトの見方まで、パソコン自体初心者という方にも実践できるように解説しています。

HTML/CSSの入門書は数多く出版されていますが、ウェブ制作をしたい方むけの内容になっているものが多く、ウェブエンジニア を目指す方には、帯に短し襷に長しという感じでした。
特に、フォームに関してのcssやaction属性がどのような役割を持つのかなど、ウェブ開発では必須であるのに、フォームの作り方自体が載っていないことがほとんどです。

そこで、実際にプログラミングスクールで指導している中で、生徒さんがつまづいたポイントや、ウェブ開発までに知っておいて欲しいポイントをまとめたのが本書です。

本書では、最終章で皮膚科のウェブ予約システムの画面を作成していただくのですが、このサイトは実際に現在も運用されているサイトのデザインを少々変えたものですので、非常に実践的な演習となっています。
もちろん、つまづくところがないように、丁寧に解説しています。

【目次】

1. はじめに
本書での学び方や、作成するサイトの紹介です

2. なぜHTMLを学ぶのか
ウェブ開発になぜHTMLが必要なのかをお話ししています。

3. 準備と動かし方
必要なソフトウェアのインストールや各種設定
ウェブサイトの見方を解説しています

4. タグの意味を理解しよう
よく使うタグを使用例とともに解説しています

5. タグを組み合わせる
HTMLだけで簡単なサイトを作ります
また、cssを書かないと、いかに見にくいかを見ていただきます。

6. cssを使った装飾
セレクタやプロパティなど基本的な構文について解説しています

7. ボックスモデル
HTMLのボックスモデルやmargin, paddingの違いなど
初心者がつまづくポイントを解説しています

8. パーツを作ろう
HTML/CSSを組み合わせて、ボタンやリストなどのパーツの作り方を学びます

9. flexbox
css3から導入されたflexboxについて解説しています
横並びのデザインが簡単に作れるようになります

10. コンポーネント
パーツを組み合わせて、より大きな塊を作る方法を学びます

11. ウェブサイトを作ってみよう
架空の皮膚科のウェブ予約システムの画面を作っていきます

12. 今後の勉強の仕方
もっと勉強したいという方へ、勉強方法や本書で解説していない
技術の触り部分を紹介しています。

13. 開発者ツールの使い方
どんなサイトのコードも見ることができる
開発者ツールの使い方や画面の見方、開発への活かし方を解説しています。  
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本書の内容
デザインカンプと指示書に従い、Webページをコーディングしてみる実践シリーズです。
第3弾はAdobe XDで作成された和風テイストなサイトのデザインカンプに従い、ダークモード対応を含めて、「どうしてこのように設定するのか?」を踏まえながらコーディングしていきます。


■ デザインカンプ(XDデータ)と作例はダウンロードデータに同梱してあります。

■ デザインカンプに従い、ダークモード対応を行います。

■ ダークモードにはJavaScriptで対応し、切り替えスイッチも用意します。

■ レイアウトにはFlexbox(フレキシブルボックス)を使用します。

■ IE11 には 「Polyfill なし」 で対応します。

■ モバイルファースト & レスポンシブ で作成します。

■ 難易度はレベル3(5段階・当社比)です。

デザインカンプのイメージや作例(ページの完成形)については、本ページに用意された「なか見!検索」や「無料サンプル」でご覧いただけます。

〈もくじ〉
▼デザインカンプと指示書
・ デザインカンプ
・ 指示書

▼作例
・ STEP 1 デザインカンプの解析
・ STEP 2 コーディングの準備
・ STEP 3 ダークモード対応[基本]
・ STEP 4 ダークモード対応[画像]
・ STEP 5 モード切り替えスイッチの追加
・ STEP 6 パーツの設定[ヘッダー]
・ STEP 7 パーツの設定[写真一覧]
・ STEP 8 パーツの設定[フッター]
・ STEP 9 仕上げと最終チェック


▼APPENDIX
・ Adobe XDで値を確認する方法
・ Netlifyでサイトを公開する方法


〈フォーマット〉
・ プリント・レプリカ形式
・ 全162ページ
・ B5判相当(182 x 257 mm)

〈出版情報〉
・ 2020年7月23日 初版発行


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※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。
 
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本書の内容
HTMLとCSSの使い方を、目的引き、やりたいこと引きでまとめたリファレンスです。HTML&CSSの基本から、テキスト、リンク、リストやメニュー、入力フォーム、レイアウト、レスポンシブ対応など、目的ごとにタグやプロパティの使い方を詳しく解説しているので、「こんなことをしたい! 」というときにすぐに調べられます。現在ホームページ制作を学んでいる方にも、Webデザイナーとして活躍している方にもおすすめの1冊です。  
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発売日 2020/04/13
(1)
Kindle 800円
本書の内容
今日、Webは私たちの生活にとって欠かせないものとなっています。HTMLやCSSは、Webページを作成するために使われる技術です。仕事や日常の中のさまざまな場面でWebに関わる私たちにとって、HTML/CSSは重要な技術となっています。
本書はHTML/CSSの知識をわかりやすく解説するようにこころがけました。Webになじみのない方にとっても、無理なく勉強できるように構成されています。
本書にはたくさんのサンプルが掲載されています。実際に自分でWebページを作成し、表示を確認しながら読み進めることができます。学んだ知識をWebサイトの制作・開発に生かしていくためのアイデアやヒントを得ることもできるでしょう。

本書が読者のみなさまのお役にたつことを願っております。

著者


 
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本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。  
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本書の内容
プロとして「独り立ち」するために、1日30分からはじめる!

Webサイトをイチから作ることで、HTML+CSSの基本から応用までを習得していく教科書。

本書は「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの2冊目となります。

本書で学べることは、主に次の3つです。

1つめは、「いま」のWebデザインと現場での実制作の流れ。
いま主流のレイアウトや表現手法、制作技術やツールといった、現場でプロとして活躍するためにベースとなる知識を習得できます。

2つめは、HTMLとCSSの基礎。
HTML・CSSのごく初歩的な書き方から解説しており、本格的なソースコードを書くのは初めてという方にもわかりやすい内容になっています。

そして、3つめが実際にWebサイトを作るノウハウ。
1つのHTMLファイルで完結するシンプルなWebページから、モバイルファーストで設計しFlexboxやCSS Gridといった流行りの手法を取り入れたものまで。
タイプや難易度の異なる5つのサイトを作りながら、表現の幅を広げていきます。

本書を通じて、プロとして「独り立ち」するために礎となる力が身につくはずです。


〈こんな方にオススメ〉
・HTML+CSSを本格的に学んでみたい方
・Webデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webサイトを自分の手で作り上げてみたい方

〈本書の特長〉
・作りながら覚えることで、学んだことをすぐに実践できる
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・大学や専門学校で教えている現役の先生たちが、ていねいに解説している

〈本書の内容〉
■Lesson 1 Webデザインの“いま”
■Lesson 2 Webサイトを制作する準備
■Lesson 3 HTMLとCSSの基礎
■Lesson 4 HTMLとCSSの応用
■Lesson 5 シンプルなWebページを作る
■Lesson 6 シングルページのサイトを作る
■Lesson 7 Flexboxを使ったサイトを作る
■Lesson 8 CSS Gridを取り入れる
■Lesson 9 レスポンシブ対応サイトを作る
 
内容サンプル
 
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本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


これ1冊で「Webページ制作からサーバーの開発」までわかる!

日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。●目次
Chapter 1 Webプログラミングを始めよう
Chapter 2 HTML/CSSを学ぼう
Chapter 3 JavaScriptを学ぼう
Chapter 4 Node.jsを学ぼう
Chapter 5 Expressフレームワークを学ぼう
Chapter 6 データベースを使おう
Chapter 7 本格Webアプリを作ろう


●著者
掌田 津耶乃(しょうだ・つやの)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。  
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本書の内容
デザインカンプと指示書に従い、Webページをコーディングしてみる実践シリーズです。
第1弾ではAdobe XDで作成されたコーポレート系サイトのデザインカンプを元に、カンプの解析、パーツの抽出を行い、「どうしてこのように設定するのか?」を踏まえながらコーディングしていきます。


■ デザインカンプ(XDデータ)と作例はダウンロードデータに同梱してあります。

■ レイアウトにはFlexbox(フレキシブルボックス)を使用します。

■ IE11 には 「Polyfill なし」 で対応します。

■ モバイルファースト & レスポンシブ で作成します。

■ 難易度はレベル2(5段階・当社比)です。

詳細についてはエビスコムのサイトでご確認ください。

デザインカンプのイメージや作例(ページの完成形)については、本ページに用意された「なか見!検索」や「無料サンプル」でもご覧いただけます。

〈もくじ〉
▼デザインカンプと指示書
・ デザインカンプ
・ 指示書

▼作例
・ STEP 1 デザインカンプの解析
・ STEP 2 コーディングの準備
・ STEP 3 パーツの設定 [ヘッダー]
・ STEP 4 パーツの設定 [ヒーローイメージ]
・ STEP 5 パーツの設定 [メッセージ]
・ STEP 6 パーツの設定 [サービス]
・ STEP 7 パーツの設定 [お問い合わせ]
・ STEP 8 パーツの設定 [フッター]
・ STEP 9 パーツの設定 [ナビゲーションメニュー]
・ STEP 10 仕上げと最終チェック

▼APPENDIX
・ Adobe XDで値を確認する方法

〈フォーマット〉
・ プリント・レプリカ形式
・ 全125ページ(初版 ver.1.1)
・ B5判相当(182 x 257 mm)

〈更新情報〉
・ 2020年2月10日 初版 ver.1.1 発行(APPENDIX「Adobe XDで値を確認する方法」を追加)
・ 2020年1月14日 初版発行


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※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
デザインカンプと指示書に従い、Webページをコーディングしてみる実践シリーズです。
第2弾ではAdobe XDで作成されたカフェ系サイトのデザインカンプを元に、カンプの解析、パーツの抽出を行い、「どうしてこのように設定するのか?」を踏まえながらコーディングしていきます。


■ デザインカンプ(XDデータ)と作例はダウンロードデータに同梱してあります。

■ レイアウトにはFlexbox(フレキシブルボックス)を使用します。

■ IE11 にも対応します(Polyfill も使用します)。

■ モバイルファースト & レスポンシブ で作成します。

■ 難易度はレベル4(5段階・当社比)です。

詳細についてはエビスコムのサイトでご確認ください。

デザインカンプのイメージや作例(ページの完成形)については、本ページに用意された「なか見!検索」や「無料サンプル」でもご覧いただけます。

〈もくじ〉
▼デザインカンプと指示書
・ デザインカンプ
・ 指示書

▼作例
・ STEP 1 デザインカンプの解析
・ STEP 2 コーディングの準備
・ STEP 3 パーツの設定 [ヘッダーとヒーローイメージ]
・ STEP 4 パーツの設定 [コンテンツとフッター]
・ STEP 5 パーツの設定 [こだわりメニュー]
・ STEP 6 パーツの設定 [お知らせ]
・ STEP 7 パーツの設定 [営業時間]
・ STEP 8 パーツの設定 [カフェ情報]
・ STEP 9 仕上げと最終チェック

▼APPENDIX
・ Adobe XDで値を確認する方法

〈フォーマット〉
・ プリント・レプリカ形式
・ 全130ページ(初版 ver.1.1)
・ B5判相当(182 x 257 mm)

〈更新情報〉
・ 2020年2月10日 初版 ver.1.1 発行(IE対応を補足、APPENDIX「Adobe XDで値を確認する方法」を追加)
・ 2020年1月14日 初版発行


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※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。  
内容サンプル
 
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本書の内容
 『テトリス』や『ぷよぷよ』に類似した落ち物パズルゲームの全コードを掲載して解説した本です。HTML5+JavaScriptで、フルスクラッチで開発しています。サンプルとして『Cthulhu Drop』という、落ち物パズルゲームが付属します。

 実際に遊べる落ち物パズルゲームを試しながら、その中身を確認できる技術書です。シンプルなコードなので理解しやすいです。

 サンプルゲーム『Cthulhu Drop』の紹介もします。横2列、縦1~3列のブロックが落ちてきます。落下物は時計回り、反時計回りに回転できます。

 落下後、重力に従ってブロックは落下します。そして、縦横斜めに3ブロック以上連続していると消去できます。また、消えたブロックに隣接する同種のブロックも消滅します。連鎖が終了するまで、消え続けます。

 本書を通して、ゲーム開発の勘所をつかんでいただければと思います。


-目次-

前書き
第1章 全体像
  1-1 作る「落ち物パズルゲーム」の仕様
  1-2 キー操作
  1-3 ファイル構造
  1-4 大まかな分類
  1-5 js-game/nest.js
  1-6 シーンのファイルの構造
第2章 HTML、CSS、main.js他
  2-1 index.html
  2-2 css/main.css
  2-3 js-main/main.js
第3章 タイトル シーン
  3-1 js-main/scn.titile.js
第4章 ドロップ シーン
  4-1 js-main/scn.drop.js
第5章 描画処理
  5-1 js-main/draw-core.js
  5-2 js-main/draw-dropping.js
  5-3 js-main/draw-ef.js
  5-4 js-main/screenshot.js
第6章 ゲーム処理
  6-1 js-main/drop-core.js
  6-2 js-main/drop-input.js
  6-3 js-main/drop-utl.js
  6-4 js-main/drop-stuff.js
  6-5 js-main/drop-erase.js
  6-6 js-main/drop-erase-search.js
  6-7 js-main/drop-erase-expand.js
第7章 ゲーム基本関数
  7-1 js-game/game.core.js
  7-2 js-game/game.anim.js
  7-3 js-game/game.canvas.js
  7-4 js-game/game.view.js
  7-5 js-game/game.ui.js
第8章 リソース管理関数
  8-1 js-game/resouce.image.js
  8-2 js-game/resouce.font.js
  8-3 js-game/resouce.sound.js
後書き  
内容サンプル
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本書は、CSSのフレキシブルボックス(Flexbox)を利用してWebページ制作を行うレッスンブックです。

長い間、Webページ制作ではCSSのフロート(Float)が利用され、「ボックスの相互の位置関係でデザインやレイアウトを形にしていく」というノウハウが蓄積されてきました。

フレキシブルボックスはこうしたノウハウをブラウザの互換性や制作手順、考え方も含めて引き継いでいます。
また、フロートで不便だった部分には手が加えられ、いよいよ完成形にたどり着いたと言えるでしょう。

はじめてWebページを作る方にも、今どきのページ制作の基礎を学びなおしたいといった方にも、本書を活用していただければ幸いです。

-「はじめに」より  
内容サンプル
 
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本書の内容
Web関連技術の進歩は目覚ましく、とどまるところを知りません。CSS3になり、本来「デザイナーに画像を作ってもらう」ことでしか対応できなかった表現が、どんどんCSSで実現できるようになってきています。本書はCSSで様々な図形を作り、キャラクターを描き、あたかもRPGのボスキャラに挑むように学習をすすめることができるチュートリアルガイドです。
【目次】
第1章 開発環境を作る
1.1 ブラウザーを開発環境にする(Windows)
1.2 ブラウザーを開発環境にする(Mac)
1.3 Web Maker を追加する(Windows/Mac共通)
第2章 さっそく作ってみる
2.1 Web Makerで作る
2.2 CodePenで作る 1
2.3 CodePenで作る 2
2.4 CodePenの便利な機能
第3章 CSS図形の基本スキルを獲得する
3.1 正方形
3.2 角丸正方形
3.3 正円
3.4 扇形
3.5 角丸長方形
3.6 楕円
3.7 楕円扇形
3.8 台形
3.9 三角形
3.10 直角三角形
3.11 正三角形
3.12 平行四辺形
3.13 菱形
3.14 二等辺三角形
第4章 全力で挑むボス戦
4.1 海のボス - キングクラブ
4.2 空のボス - ハミングバード
4.3 陸のボス - カメレオン  
内容サンプル
 
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本書の内容
本書は、最新のHTMLであるHTML5でホームページを作成するための入門書です。

1 ホームページを作成する手順 4
2 ホームページを見るには 5
3 HTMLのバージョン 6
4 タグはHTMLの命令 7
5 スタイルシート(CSS) 11
6 CGIとは 12
7 ホームページを作成するには 15
8 テキストエディタでホームページを作成する 16
9 タグ編集型HTMLエディタでホームページを作成する 17
10  WYSIWYG型HTMLエディタ 19
11 ワープロでHTML文書を作る 21
 
内容サンプル
 
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本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【1日30分からはじめる! プロを目指す人の新・スタンダード。】

WebデザインやHTML・CSSの学習を「1日30分からはじめる」をテーマに、やさしくしっかり解説した書籍。初学者の方が、プロのWebデザイナーを目指す上で必要となる基本的な知識や技術を体系的に学べます。“ちゃんとしたプロ”のWebデザイナーとしてスタート地点に立つために、最初に選んでいただきたい1冊です。

Webサイトの実制作のフローに沿い、本書の解説では、Webデザインの概論と制作に必要となるツールや素材・配色について学んだあと、HTML・CSSの基礎と実践を習得し、サイトの公開や運用に関する知識を身につけます。HTML・CSSの書き方を初歩から教えるだけにとどまらず、サイトを制作し、公開・運用していくために必要な基本知識をすべて解説しています。

また、各記事ごとに学習時間の目安を記載しており、授業や独習で学習教材として活用しやすい作りを目指しました。HTML・CSSの実践部分でサンプルサイトとして制作するのは、シングルページのシンプルなお店のサイトと、モバイルファーストの手法を取り入れたサイトの2つです。サンプルは学習用データとしてダウンロード提供します。

〈こんな方にオススメ〉
・初学者からプロのWebデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webデザイン制作やHTML・CSSの知識を身につけたい方
・WebデザインやHTML・CSSの基本情報をアップデートしたい方

〈本書の章構成〉
○Lesson1 Webサイトの成り立ち
○Lesson2 Webサイトの枠組みを知る
○Lesson3 Webデザインに必要な素材
○Lesson4 HTMLをマスターする
○Lesson5 CSSをマスターする
○Lesson6 シングルページのサイトを作る
○Lesson7 レスポンシブ対応サイトを作る
○Lesson8 Webサイトを公開してみよう
○Lesson9 SNS連携とWebサイトの運用  
内容サンプル
 
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本書の内容
ネイティブに負けない本格的なスマホゲームの制作手法が学べる!

ブラウザゲームは、Flash時代にさまざまなゲームが登場し興隆を極めましたが、ここ数年「HTML5&JavaScript」への移行が進み、ゲーム会社各社から本格的なスマホゲームが続々登場したことで、再び注目を集めています。
本書は、enzaのHTML5ゲーム開発に関わった著者が、そこで培われたHTML5ゲーム開発のノウハウを公開した1冊です。

開発環境としては、JavaScript高級言語として利用者の多い「TypeScript」と、2Dレンダリングライブラリ「PIXI.js」を用いて、タワーディフェンス型の本格的なスマホゲームの制作過程を順を追って解説しています。ステップごとの開発工程はGitHubにて公開しており、必要なソースコードをダウンロードして実際に試しながら、学習を進めることができます。

HTML5でのゲーム開発では、Unityなどのゲームエンジンを用いたネイティブゲーム開発とは異なり、ブラウザやサーバーとのやりとりに関する知識が必要になります。本書では、ゲーム開発で必要なそれらの知識もコンパクトにまとめています。また、Chromeを使ったデバッグや、パフォーマンスの最適化など、ゲームをリリース品質するために必要な情報も解説しました。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版ホームページの仕組みや構成の考え方など基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使ったホームページの公開やメンテナンスを解説。もちろん、HTMLやCSSのコーディングもしっかりと解説しています。●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説HTMLやCSSのコーディングを解説した章では1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップができるようにレッスンが構成されています。さらに、スマートフォンに対応した「レスポンシブデザイン」の章を追加しました。●フリー素材ですぐにはじめられる本書で解説に利用しているテキストエディターやFTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードで提供。各章で完成できるコードも収録しているので、完成形も確認できます。●本書はこんな方にオススメです! ・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
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本書の内容
 最近では、よりいっそうプログラミングの重要性が増してきています。あらゆるものがインターネットに繋がるIoTや様々なアプリケーション、人工知能AI、またはWebサイトなど、多くのサービスが注目を浴びています。
 HTMLは主に、Webサイト制作に使われる言語です。そして、初心者にとって比較的学びやすい言語であるため、独学をするには最適なプログラミング言語です。
 このテキストは、HTML初心者が将来的により難易度の高い書籍で学んでいけるように工夫して作成されています。
 ぜひ、このテキストを何度も読み返し、自分のスキルにして下さい。  
内容サンプル
 
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本書の内容
《2019年8月20日に内容紹介を更新しました。》
本書は前半部分はW3C(World Wide Web Consortium:Web技術標準化団体)世界標準仕様であるHTML5+CSS3アニメーションの入門的な内容を説明していますが、後半部分及び別冊では、ネットで調べても分からない内容やW3C世界標準仕様ではアニメーション不可とされているプロパティをアニメーションさせる裏技などを紹介しています。例えば、
●transformプロパティのMatrix2D、Matrix3D関数の使い方やMatrixの合成の方法
●W3CのCSS3仕様ではグラデーションプロパティはアニメーションは不可となっていますが、アニメーションさせる裏技
●3D表示に奥行きを作り出すperspectiveプロパティの詳細な説明と使用例
●画像の裏側に別の画像を表示するbackface-visibilityプロパティ
●ボタンをクリックしたりhoverしてアニメーションを始動する方法
●複数のアニメーションを連続して実行させる方法
など。

W3C世界標準仕様のHTML5+CSS3アニメーションを作るためには、W3C世界標準仕様のHTML5文法とCSS3文法で記述します。
世界標準仕様のHTML5+CSS3アニメーションの描画エンジンをGoogle Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Apple Safariなどのブラウザが実装済みです。あとはHTML5とCSS3を使ってアニメーションを書いてやるだけです。

HTML5+CSS3アニメーションは簡単に作れます。ブログやホームページを作る時に使うHTMLとCSSが書けるエディタソフト(無料のエディタソフトで可)だけあれば、簡単にHTML5+CSS3アニメーションが作れるのです。この本で紹介しているようにかなり繊細で高度なアニメーションを作ることができます。

また最近は、iPhoneやAndroidスマートフォン、iPadやAndroidタブレットなどが急速に普及し、それに対応して、どんな機種でもWebページを見やすくきれいに表示する、「レスポンシブWeb」が一般的になってきました。

それなら、Webのブログやホームページで動かすアニメーションだってレスポンシブでなければならないはず。そんな思いから生まれたのが本書です。
アニメーションのサイズが画面サイズに合わせて自動的に変わるのです。
そんなことできるの?
その疑問に対する答えがこの本の中に書かれているのです。

このような本はまだ世界で誰も書いていないので(特にネットで調べても分からない内容やW3C世界標準仕様ではアニメーション不可とされているプロパティをアニメーションさせる裏技など)、試行錯誤しながらその結果を解説しています。

本書の中にはベクトルや行列、三角関数、物理法則なども出てきますが、高校で習ったことを思い出していただければ事足りる程度の内容です。またHTML5+CSS3アニメーションの仕様で、数式などを使うのはほんの一部分だけです(matrix2D関数やmatrix3D関数の仕様ぐらいのものです)。
私は文系の人間ですが、この本を書くにあたって、関係する数学や物理を初めて真剣に調べてみて、決して難しいものではないことが分かりました。文系人間の私でも理解できたのですから大丈夫です。

サンプルのHTML5とCSS3は本書巻末に記載のURLから無料でダウンロードできます。サンプルをそのまま使っていただいてもよいですし、改良して使っていただいてもかまいません。自由に使用していただいてかまいませんが、使用方法を間違えたことによってシステムやプログラム、Webなどに対する不都合やトラブルが発生しても、当方は一切関知しませんので、自らの責任で使用してください。

本書に収録し切れなかったHTML5+CSS3アニメーションやその他技術情報については、別冊にまとめましたので、本書と合わせてご覧いただければ、ありがたいです。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
本書は、本冊書籍「HTML5+CSS3レスポンシブアニメーション for PC,スマートフォン&タブレットサイト」の別冊です。本冊書籍に収録しきれなかった高度なHTML5・CSS3アニメーションの幾つか、およびその他技術情報を別冊にまとめたものです。

本書に掲載しているサンプルのソース(HTML5文書と画像、CSS3スタイルシート)は本書をご購入いただいた方のみWebサイトからダウンロードできるようになっています。本書の巻末にダウンロードできるサイトのURLが記載されています。

サンプルのHTML5とCSS3はそのまま使っていただいてもよいですし、改良して使っていただいてもかまいません。自由に使用していただいてかまいませんが、使用方法を間違えたことによってシステムやプログラム、Webなどに対する不都合やトラブルが発生しても、当方は一切関知しません。自らの責任で使用してください。

なお本冊書籍「HTML5+CSS3レスポンシブアニメーション for PC,スマートフォン&タブレットサイト」では、HTML5・CSS3アニメーションを作るために必要な、W3C(World Wide Web Consortium:Web技術標準化団体)が策定している仕様、およびHTML5・CSS3アニメーションで使えるCSSプロパティの書き方を説明した上で、アニメーションを動かすための利用方法を分かり易く解説しています。
その上で、最近主流となっているレスポンシブWebデザインの中でHTML5・CSS3アニメーションを動かす方法を解説しています。おもしろいアニメーションのサンプルもたくさん掲載しています。
本書と合わせて、本冊書籍もご覧いただければありがたいです。

このような本はまだ世界で誰も書いていないので、試行錯誤しながらその結果を解説しています。これは“世界で初めての本”です。
HTML5とCSS3の知識はだれでも簡単に身に付けることができます。あなたもHTML5・CSS3アニメーションを作ってみませんか。  
内容サンプル
 
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本書の内容

※※※ 必ずお読み下さい ※※※
1.本書はHTML/CSS未経験者を対象とした、HTML/CSS超入門書となります。
2.本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
3.サンプルコード等が見づらい場合は、縦持ちから横持ちにしたり、ダブルタップなど(この辺りはデバイスによって違う)すれば、見やすくなるかと思います。


HTMLはWebサイト/ホームページ作成において必要不可欠なマークアップ言語です。
またWebデザインの定義において、CSSも必要になってきます。

そして本書はHTML/CSSに対し、全く知識のない方が基礎中の基礎を習得することに特化した超入門書です。
まずは本書で基礎をかため、慣れてきたら次へとステップアップしていくと良いでしょう。

●本書の対象読者
・Webサイト/ホームページ作成に興味がある。
・全く知識がないなので、超がつくほどの入門書を読みたい。
・簡単なもので良いので、取りあえずHTMLを書いてみたい。
といった方へむけて本書を執筆しました。

●コンテンツ内容について
未経験者の方が学習する事を前提とした内容となっております(詳しくは目次にてご確認ください)。
簡単なものから始まり、徐々に複雑なものへとステップアップしていく教科書的な形式なので、最初のページから順々に学習すると内容を理解しやすいです。

●幾多ものサンプルコード数
本書は各説明箇所ごとにサンプルコードを掲載しております。
これは言うまでもなく、百聞は一見にしかずで、文章よりコードを見たほうが理解が早いからです。
サンプルをそのまま打っても良し、自分なりに改良しながら打つのも良し、とにかく実際に作って動かしてみてください。

●執筆における検証環境
Firefox 68.0
Google Chrome 74.0


目次

 第1章 取りあえずやってみる
  htmlファイルを作成しよう
  改行
  半角スペース
  特殊文字
  水平線
 第2章 HTML入門
  HTML/タグとは
  文字装飾
  開始タグと終了タグ
  HTMLの基本的な構成
  ヘッダ情報
  スタイル属性を指定する
  スタイル属性による文字装飾の指定
  フォントサイズの指定
  色の指定
  コメント
  見出し
  段落
  リンクを貼る
  絶対パス/相対パス
  箇条書きリスト
  説明リスト
  表(テーブル)を作成する
  セルの結合
  画像の表示
  整形済みテキスト
 第3章 CSS入門
  CSSとは
  CSSの基本的な使い方
  divタグによる範囲指定とクラス
  タグのクラス
  id属性
  CSSのコメント
  CSSファイルを読み込む
 第4章 基本的なスタイル属性
  文字のスタイル
  枠線の指定
  幅や高さの指定
  テキストの揃え位置
  サイズの単位
  リンクのスタイル属性


【最新著書のご案内】

コマンドで理解するGitの入門書(2020年4月8日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B086WR7FM1/
Gitコマンドを打ちこみながら身につける、Gitの入門書です。

Gitを業務で使用しているが、いまいち仕組みを理解していない方は勿論のこと、
Git未経験者の方にも吸収しやすいよう、意識して執筆をしました。

リポジトリ作成からブランチのマージといった基本的な使い方から、
リセット/リバート/チェリーピック/スタッシュ/タグ/.gitignore、
そしてGitHub上でのプルリクエストまで扱っております。

Gitコマンドを通じGitを理解したい方は、是非ご一読ください。


【おすすめ著書のご案内】

プログラマーにおくるKotlin流し読み入門(2020年2月2日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B084FXJJDP/
 流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります。
KotlinはJavaをよりシンプルに、より安全にと、ジェットブレインズ社が開発したプログラミング言語です。
興味はあるもの、なかなか学習の時間が取れないという方は、是非ご一読ください。

開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[文法入門その2 編](2019年9月2日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07XBTYJZR/
 こちら[導入/文法入門その1 編]の続編である『[文法入門その2 編]』となります。
[導入/文法入門その1 編]をお読みいただいた上で、データフレームやプロジェクト/パッケージ作成などにご興味のある方は、是非ご一読ください。

開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[導入/文法入門その1 編](2019年8月9日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07WCX35QQ/
 開発エンジニアの方を対象とした、Julia習得を目的としたプログラミング技術書[導入/文法入門その1 編]です。
Juliaという新しい言語に興味があり、試してみたいと思っている方は、是非ご一読ください。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

本書はプログラミングがまったくはじめての人でも、HTML5+CSS3+JavaScriptを使って簡単なサンプルを作りながら、Android/iPhoneの両方に対応したWebアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
全9章を順番に読み進めることで、HTML5アプリの基礎知識、アプリ作成に必要な準備、コードの書き方などが理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
本書は2012年6月発行の『アプリを作ろう! HTML5入門』を、最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。今回の改訂ではコードエディターとして、無償配布されている「Visual Studio Code」を使用し、エディターの使い方の基礎も学べる内容になっています。

●本書で作るサンプルアプリ
本書では、Android/iPhoneの両方に対応したWebアプリ「アルバムマップ」を作成します。このアプリは、現在位置を地図上に表示して、その地点のメモを手書きのイラストとともに記録していきます。
記録したメモは、トップ画面に一覧表示され、リスト項目をタップするとメモを記録した位置に地図が移動して、地図上のマーカーをタップすることでメモの詳細が確認できます。
「アルバムマップ」を作りながら、HTML、CSS、JavaScriptの基礎知識や画面のデザイン、コードの書き方などを学んでいきます。

●本書の特長
・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
・学習用ファイルがダウンロードできます!  
内容サンプル
 
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発売日 2019/06/24
(4)
本書の内容
こんにちは。なかしまぁ先生です。
この教科書は、初心者向けHTML5の解説書になります。
実際に手を動かして演習できるように先生と学生との掛け合いで
ストーリを展開しています。
さあ、HTML5(HTML・CSS・JavaScript)を一緒に学びましょう。
着席して、まもなく開始のチャイムがなりますよ。

なお、本テキストは、一般社団法人Web技術振興協会(WTPO)主催の
「 HTML5検定」標準教科書を兼ねています。

■目次
1学期:HTML編
・1時限目:オリエンテーション
・2時限目:HTML5
・3時限目:ページの土台を作ろう
・4時限目:ページの情報
・5時限目:コンテンツをまとめる箱
・6時限目:コンテンツ
・7時限目:アプリケーション向けの要素
・8時限目:まとめ

2学期:CSS編
・1時限目:CSS
・2時限目:セレクタ
・3時限目:結合子・グループ化
・4時限目:擬似クラス
・5時限目:属性セレクタ
・6時限目:CSSプロパティ
・7時限目:ボックスモデル
・8時限目:Flexible box
・9時限目:背景のスタイル
・10時限目:影のスタイル
・11時限目:filter
・12時限目:角を丸める
・13時限目:グラデーション
・14時限目:変形(回転・伸縮・移動・傾き)
・15時限目:トランジション
・16時限目:アニメーション
・17時限目:三次元
・18時限目:三次元アニメーション
・19時限目:メディアクエリ
・20時限目:まとめ

3学期:JavaScript編
・1時限目:JavaScript
・2時限目:ページへの表示
・3時限目:JSをコントロール
・4時限目:データの入力
・5時限目:CSSの操作
・6時限目:変数
・7時限目:計算
・8時限目:マルチメディア
・9時限目:Localストレージ
・10時限目:まとめ  
内容サンプル
 
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本書の内容
本書は、WebプログラマがWebプログラマの視点で、Webプログラミングに必要なHTML/CSSを学習するための初心者向け書籍です。

PCに電源を入れてログインした後、まず起動するソフトウェアは何でしょうか? PCの使い方にもよりますが、
恐らくEdgeやSafari、Chromeなどのブラウザと答える人が多いのではないでしょうか。

これらのブラウザを利用した際、そこに表示された画面にはほぼ間違いなくHTMLとCSSが使われています。ブラウザに表示される
さまざまなものの裏にWebシステムがかかわっている現状を考えると、これらWebシステムを作成するプログラマも、
HTML/CSSを習得しておく必要があります。

【目次】
Chapter 1 Webの仕組みとHTML/CSSの役割
Chapter 2 HTML/CSSのプログラミング環境を作ろう
Chapter 3 初めてのHTML
Chapter 4 基本の文書タグ
Chapter 5 文章を束ねるタグと一部となるタグ
Chapter 6 リスト表示タグ
Chapter 7 テーブル表示タグ
Chapter 8 リンクとコンテンツ埋め込みタグ
Chapter 9 フォーム関連タグ
Chapter 10 CSSの基本
Chapter 11 CSSセレクタ
Chapter 12 CSSレイアウト
Chapter 13 レスポンシブレイアウト

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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本書の内容
「ホームページを手づくりしよう! 」
Webサイトの制作やデザインは複雑になり、コーディング専用のエディタで効率よく制作する時代ですが、コードを丁寧に記述しながらホームページをつくりあげるのも楽しいもの。本書は豊富なビジュアルと細かな入力&操作解説で、シンプルなページを作成しながらHTMLとCSSが学習できる入門書です。「古都さんぽ」をテーマとした1トップページと2風景紹介の記事ページ、3観光サイトへのリンク集ページ、4写真ギャラリーページ、5自己紹介の5ページ構成のサイトをチュートリアル形式で作成し、無料ホームページサービスで公開するまでを解説します。Windows10付属のアプリとCDに収録したフリーソフトでサイト作成がすぐにはじめられます。解説のステップごとに用意したHTML、CSS、画像ファイルも収録しているので、迷わずに学習を進めることができます。  
内容サンプル
 
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

ゼロからしっかり学べる、本格Webデザイン。

本書は「わかりやすさ」と「内容の充実度」で、
大好評だった入門書の全面改訂版です。

基本文法から、正しいマークアップの作法、
最新のCSSレイアウト、レスポンシブ対応の
画面設計とコーディングまで、しっかり学べます。

考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計30のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。
さらにステップアップするための特典PDFも提供しています。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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発売日 2019/05/21
(4)
Kindle 250円
本書の内容
本書はHTMLフォームの基本を学ぶためのものです。
実際にサンプルを動作させながら学習するものではなく、机上で学習します。もちろん、サンプルを手で模写することで学習を深めていただいて構いません。ただ、サーバサイドの構築および動作は本書の範囲外となります。それを求めるならば、ほかの参考書をご検討ください。
技術的には、簡単にでも以下を学んでいることが前提となっています。
・HTML
・CSS
・Javascript

色々なプログラミング言語の色々なフレームワークが溢れている現在で、HTMLフォームを1から勉強することに意味があるのかと思うかもしれません。わからないことを調べると結局、基本を学ぶことになります。基本を知ることはすごく大切です。本書がその助けになれば幸いです。

【目次】
0.まえがき
1.基本ガイド
 1.1.初めての HTML フォーム
  HTML フォームとは何か?
  フォームを設計する
  HTMLを書く
   form要素
   label、input および textarea 要素を追加する。
   button を追加する。
  CSS でフォームを少し見栄えよくする
  データを Web サーバに送信する
 1.2.HTML フォームの構築方法
  form 要素
  fieldset および legend 要素
  label 要素
   ラベルもクリック可能
   複数のラベル
  フォームで使用される一般的な HTML 構造
   フォーム構造を構築して学習してみよう
2.色々なフォーム
 2.1.共通属性
 2.2.テキスト入力フィールド
  単一行のテキストフィールド
  メールアドレスフィールド
  パスワードフィールド
  検索フィールド
  電話番号フィールド
  URL フィールド
  複数行のテキストフィールド
 2.3.ドロップダウンコンテンツ
  セレクトボックス
  複数選択型セレクトボックス
  オートコンプリートコンテンツ
 2.4.選択可能アイテム
  チェックボックス
  ラジオボタン
 2.5.ボタン
  送信
  リセット
  無名
 2.6.高度なフォーム要素
  数値
  スライダー
  日付と時刻の選択
  カラーピッカー
 2.7.その他のウィジェット
  ファイルピッカー
  隠しコンテンツ
  画像ボタン
  メーターとプログレスバー
3.フォームデータの送信と検証
 3.1.フォームデータの送信
  クライアント/サーバ構成について
   クライアント側: データ送信方法の定義
   HTTP リクエストの表示
  ファイル送信
  セキュリティへの配慮
   XSS と CSRF
   SQL インジェクション
   HTTP ヘッダーインジェクションと電子メールインジェクション
   ユーザを信用してはいけない
 3.2.フォームデータの検証
  フォーム検証とは何か
   様々な種類のフォーム検証
  内蔵フォーム検証の利用
   入力要素の制約の検証
4.あとがき
 
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本書の内容
(概要)
ふとした興味でWebにアクセスすると,重たくて読みたい情報が読めない……。Googleの調査では,Webページの読み込みに3秒かかると53%の人が,別のページに行ってしまいます。Webページを速くする,これはビジネスで成功するために必須の条件と言えます。本書は,Webページの高速化を図るための実践ノウハウを,Webデザイン,HTMLコーディングなどの見地から多面的にまとめました。Googleの提供するツールであるPageSpeed Insight,Chrome DevToolsを徹底活用し,客観的でかつ実際に効果が出る実践テクニックを紹介します。Web担当者,HTMLコーダー,Webデザイナーの皆さんの仕事を活性化します!

(こんな方におすすめ)
・HTMLコーダー,Web担当者
・WebデザイナーだけでなくWebサイトの運用や管理などをされている皆さん

(目次)
第1章 Webページが遅いのはなぜか?
【入門編】
Webのしくみをおさえて,根本の原因を調べよう
Webページが表示されるまでの流れ
流れを悪くしているのは,どこだろう?
Webページの読み込み速度を測るには
PageSpeed Insightsでページ速度を測ってみよう
【実践編】
プロに求められるボトルネックの探し方
遅いWebを高速化しよう
サンプルサイトをダウンロードしよう
サンプルサイトを計測しよう
サーバの速さをチェックする

第2章 Webページ画像を最適化していますか?
【入門編】
画像をサクサク表示させよう
適切な画像形式を選ぼう
その他の形式
画像表示形式のまとめ
縮小しよう
圧縮しよう
主な画像圧縮ソフトの紹介
画像を最適化して高速化した結果
【実践編】
Webページ画像を最適化するプロの技
高速化前の状態をチェックしよう
画像の形式を変更しよう
縮小しよう
圧縮しよう
高速化後の状態をチェックしよう
携帯回線の転送速度をエミュレーションしてみよう

第3章 テキストファイルをどこまで圧縮できる?
【入門編】
テキストファイルを圧縮しよう
Minify
Minifyするには
gzipで圧縮配信しよう
gzip圧縮配信するには
ファイルを1つにまとめると……?
テキストファイルを圧縮して高速化した結果
【実践編】
プロのテキストファイル圧縮テクニック
Minifyしてみよう
mod_deflateでgzip配信しよう
設定してみよう
高速化後の状態をチェックしよう

第4章 Webページをさらに速くする方法
【入門編】
体感的に速くする技術とは
Webページのぱっと見を速く感じさせるには
ファーストビュー&アバブ・ザ・フォールド
JavaScriptの配信を最適化しよう
CSS配信を最適化しよう
CSSの読み込みを非同期にする
非同期読み込みで高速化した結果
【実践編】
読み込みをチューニングするプロの技術とは
サンプルファイルをバックアップ
JavaScriptの配信を最適化しよう
CSS配信を最適化しよう
高速化後の状態をチェックしよう

第5章 キャッシュの有効活用をしていますか?
【入門編】
ブラウザとキャッシュのしくみ
ブラウザキャッシュとは
キャッシュを有効活用するには?
ブラウザキャッシュを設定してみよう
高速化した結果
【実践編】
.htaccessでキャッシュを設定してみよう
ブラウザキャッシュを設定してみよう
期間の指定
ファイル形式の指定
設定内容を確認しよう
高速化後の状態をチェックしよう
携帯回線の転送速度をエミュレーションしてみよう
まとめ

第6章 コンテンツのダイエットをしていますか?
【入門編】
そもそも,そのコンテンツは必要ですか?
ファーストビュー内に動画や動く要素がありませんか?
古い新着情報・古いバナーを使っていませんか?
なんとなくSNSを埋め込んでいませんか?
SNSへのリンクを埋め込むべきケースとは
未使用の解析タグ
多量のコメントアウト
不要なコンテンツを消して高速化した結果
自分のWebサイトで実践しよう

第7章 ストーリーで読む,既存サイトの高速化

第8章 Web担当者・HTMLコーダーのためのGit超入門
【入門編】
Gitを使いこなす手がかり
Gitがあれば憂いなし
機能を絞って考えればけっこう簡単
Gitを使うとどうなるの?
どんなときに便利なの?
Gitにも種類がある――Bitbucket
Gitクライアント――Sourcetree
【実践編】
BitbucketとSourcetreeでわかるGitのメリット
転ばぬ先のGit,Webページの安心・安全をつくりましょう
Sourcetreeをダウンロードする
まず,リポジトリを作ろう
リポジトリを開こう
リポジトリにファイルを追加しよう
ファイルを変更してみよう

付録 PageSpeed Insights「改善できる項目」対応表  
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