HTML/CSS本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本ダナ


HTML/CSS 人気本 ランキング

人気 1位
 
本書の内容

【全国の書店員さんがオススメする本「CPU大賞」第1位受賞!】
今、一番売れているHTML本!
大反響! 9刷突破の大ヒット!
全国の書店員がオススメする本(CPU大賞)第1位!
2019年上半期売上 第1位!※
Web制作に必要な知識がすべて身につく!
※日販売上げランキング: HTML関連書籍


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Web界隈やデザイナーに大人気!
Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、
Manaによる渾身のHTML & CSSとWebデザインが学べる本
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今のWebサイトの作り方が一気に学べる!

・知識ゼロから体系的に学べる! HTMLとCSSの基本
・最新の技術に対応! レスポンシブ、Flexbox、CSSグリッド
・手を動かしながら学べる! プロの現場で役立つテクニック
・コードの知識からデザインのことまで1冊ですべて学べる!

WebクリエイターボックスのManaが教える
Webサイト制作の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!

コードもデザインも全部学べる!


●本書の対象読者
・これからWebサイトを作り始める初心者
・HTMLとCSSを基本から学びたい人
・美しいデザインのWebサイトを作りたい人
・Webの最新技術を学びたい人


●CONTENTS
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CHAPTER 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本
CHAPTER 2 Webの基本構造を作る! HTMLの基本
CHAPTER 3 Webのデザインを作る! CSSの基本
CHAPTER 4 フルスクリーンのWebサイトを制作する
CHAPTER 5 2カラムのWebサイトを制作する
CHAPTER 6 タイル型のWebサイトを制作する
CHAPTER 7 外部メディアを利用する

●著者プロフィール
Mana


日本で2年間グラフィックデザイナーとして働いた後、カナダ・バンクーバーにあるWeb制作の学校を卒業。カナダやオーストラリア、イギリスの企業でWebデザイナーとして働いた。現在は全国各地でWeb関連のセミナーに登壇し、Webサイト制作のインストラクターとして教育に携わっている。ブログ「Webクリエイターボックス」は2010年日本のアルファブロガーアワードを受賞。
 
内容サンプル
 
User Voice
普段はネット閲覧や通販サイトを利用する程度のIT知識保有者です。このたび自分でWebサイトが作りたくて手に取りました。(特にスマホに対応できるWebサイト)
Webサイトの仕組みや作り方、デザインについて、またテキストエディタやブラウザのダウンロード手順まで、分かりやすく書かれていて、IT初心者にもやさしい本でした。
演習では、スマホでも、パソコンでも見れる(レスポンシブな)素敵なカフェのWebサイトが作れます。
完成品のファイルもサポートページからダウンロードできるので、つまずいたときは(コードのスペル入力ミスなど)見比べてチェックしながらコーディングを進めることができるので、挫折することもなかったです。
演習は2回終えましたが、使わない技術は忘れてしまうので、要素を変更して完成品の変化を確認しながら何度も作りこんでいこうと思います。
Webサイト作りのはじめの一歩に、最適な本となりました。
今後はサイトに動きをつけたいので、JavaScriptの学習も始めました。それから、投稿型のサイトも作ってみたいので、サーバーサイドの言語も知りたいなと...することは盛りだくさんです。
未知の可能性が広がる、デジタルもの作りの世界へつれていってくれるオススメ本です!
3ヵ月の職業訓練でwebデザインを勉強中です。
授業はほぼ終わり、残すは課題制作のみなのですが知識に不安があるため購入しました。
横並びの要素はfloatしか教えてもらっていなかったのですが、今はflexboxという便利な書き方があるんですね。
視覚的にも読みやすく、HTMLやCSSの書き方だけではなくデザインの基礎についても記載があり、とても為になります。
これ1冊で流行りのフルスクリーンのwebサイトが制作出来るようになります。オススメです。
WEBページの仕組みから実際に作る過程まで
程よくまとまっている。
この本も良かったが、WEBデザイナーとして最先端を行き知識を体系立てて丁寧に説明するプロである著者のブログwebcreaterboxがこの本同等以上に素晴らしいから、興味ある記事を全部読んで実践出来る部分は実践すると良いだろう。私が読み込んだブログというのは非常に数少ない。
 
人気 2位
 
本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
 
内容サンプル
 
User Voice
■ どんな本?
WEB制作時に用いるTHMLやCSSのタグの辞典です。

ただし容量は多めで、単にこういうタグがある…という解説だけではなく、どのようなシーンで用いる物なのかの解説もしてあります。

タグの中で用いる用語の読み方まで解説してあるのが便利です。
私は基本的に独学でこれらを覚えたので、知識としては持っていても読み方などに自信がない部分があります。
それがやや解消されました。

■ 感想
まず手ごろなサイズが良かったです。
ちょっとした辞書くらいのサイズがある本ですが、内容を考えればコンパクトにまとまっている方だと思います。
CSSだけでもこの本よりも太い物があるくらいなので、備忘の為に手元へ置くのにもちょうどいいサイズです。

最低限の内容ではある物の、実際に使った効果を図で記しているのも良い感じです。
この手の本を求める人の多くは、知識はあるけれど備忘の為に持っておく…という方が多いのではないかと思います。

しかしこの本は初心者の勉強向けのテキストとしても優秀です。
これからマスターしようとしている方にもお勧めできる一冊です。
ドリームウィーバーやホームページビルダーで既存のWebページを改造したり、良くできた他の人が作ったページをマネ(ソース泥棒)したりするときにとても便利です。
この本だけではWebページはとてもじゃないけど作成できません。本にはできあがり図もほとんどありません。
HTMLを書いてCSSを当ててWebページを作成するには、それぞれのソフトウェアに合わせた作成のためのガイドブックが必要です。

辞典という名の通り、
・やりたいことから必要なタグを調べるのではなく、そのタグが何をしているのかを調べる。アルファベット順索引あり。
・HTMLとCSSの章があり、末尾に簡単ではあるが基礎知識の数ページが付いている。
・イラストや余計な挿絵も無いので、コンパクトでPCで検索するより早い。
・そのタグと類似の機能を持つ他のタグも同時にわかるのでPCより利点も多い。

机上に有ると便利な一冊です。
本書は「HTML Living Standard」(定義されていないものはHTML5)と、CSS3/4(定義刷新されていないものはCSS2.1)に準拠する。序盤に目次(HTML編・CSS編・HTMLタグ逆引き・CSSプロパティ逆引き)。以後前半はHTML編、後半はCSS編となる(巻末索引有り)。尚、本書のサンプルコードがインプレスHPにて入手できる。

この手の技術書としてサイズは一般的だが、文字は比較的大きめで見やすい(個人的にはもっとフォントサイズにメリハリをつけてほしかったが、多分「できるポケット」シリーズのフォーマット準拠:カバー配色は少々残念感)。全読全解の必要性はなく、自分が必要とする記述のみ都度追っていく用途で問題はない。見やすいという点では初心者向けだが、その視認性と情報量は熟練者にも十分有用。カバンにも入れやすく、机上&本棚ストレスも低いサイズ。入手してしまえばPC近くに置き長く世話になるだろう。
 
人気 3位
 
本書の内容
ベストセラーが大改訂!

累計4万部突破の前作が、5年ぶりの大改訂!

小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
第2版ではPCだけでなくスマホやタブレットにも対応したサイトが完成します。
ソースコードは現在のトレンドに合わせ、解説もいっそう丁寧にわかりやすくなりました。

これからWeb制作を始める人にも、HTML/CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です!

最新HTML5.2準拠。Windows/Mac対応
 
内容サンプル
 
User Voice
HTMLとCSSの勉強をしようと思って買った本です。
基本的にわかりやすく、説明も丁寧でいいです。しかし、あまりにもスラスラ読まてしまい理解する努力を怠ると、最後の方には何も残りません。
入門書としては完璧ですが読む人の努力度によってどれほどマスターできるかが変わります。しかし1週間ちょっとで1周は読めるので、1か月間でヘビロテすれば完璧です!
webサイト作成の「体験」をするという意味ではとても簡単でスラスラ進めます。
読み終えた後はなるべく本を見ないで自分だけで同じようなページを作ることでコーディング作業にもそこそこ慣れます。
まずはこの本から入り本格的にHTML、CSS、その他のプログラミング言語を学ぶといいと思います。
プログラミングって何?って状態で、今までテンプレート使ってもホームページ作れなかった私が、作れました!分かりやすく細かく教えてくれるので、着実にやっていけば、ホームページ作れます!
一度作ったサンプルは、自分仕様に手直しできるので、本代で(自分で作ったにしては)おしゃれなホームページを作れるって思うとお得でした(^^)
 
人気 4位
 
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる!

まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です!
 
内容サンプル
 
User Voice
超初心者ですが頑張って作ってみようと思います!手を動かしながら完成品が見れるので楽しみな柄学べそうです。
新人HTMLコーダー・プログラマーのための研修用の参考書を探していて軽く読みました。

全体的に用語の解説が不正確だと思います。

たとえばp14に
> 「HTML」という特殊なレイアウト用の専用言語
という記述がありますが、これは正しくないですね。
p.17では
> HTMLは、ページのレイアウトをするためのものではありません。
と書いていて、筆者もわかっているはずなのですが、ではp.14の記述はなのでしょうか。

また、imgタグの例で仕様上省略不可のはずのalt属性を書いていない等、あまり真似してほしくない例が表現がしばしば見られます。

この本に書かれている程度のHTML・JavaScriptの理解度で、Canvasを使ったグラフィック描画やMonacaによるスマートフォンアプリ開発まで手を伸ばしてもあまり意味がない気もします。

もしかしたら、趣味でスマートフォン向けのゲームを作ってみたい、という方には良いかもしれませんが
仕事で活躍できるプログラマーを育てるための本としてはあまり適さないと思います。
 
人気 5位
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版
ホームページの仕組みや構成の考え方など
基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使った
ホームページの公開やメンテナンスを解説。
もちろん、HTMLやCSSのコーディングも
しっかりと解説しています。

●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説
HTMLやCSSのコーディングを解説した章では
1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。
順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップが
できるようにレッスンが構成されています。

●フリーソフト・フリー素材付きですぐにはじめられる
本書で解説に利用しているテキストエディターや
FTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードデータに収録。
また、練習用ファイルも含まれているので
ダウンロードする手間なく、すぐに学びはじめられます。

●本書はこんな方にオススメです!
・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい
・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい
・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい
※紙書籍に同梱されているCD-ROMは電子書籍版には含まれませんが、CD-ROMの内容と同等のダウンロードデータをご用意しております。ダウンロードデータの入手方法については本書2ページの「サンプルファイルについて」をご覧ください。
 
内容サンプル
 
User Voice
こちらの書籍を最初に手にしました。その後、やはり入門者向けの書籍を数冊読んで実践もしましたが、何と言ってもこちらの書籍が一番です。分かりやすく、抜けや端折りもありません。文字通り、作業と理解が同時進行します。それに、著者の語り口調に愛が感じられます。この本はずっと取っておきます。同じ著者の改訂版とか中級版とかも出版して欲しいです。
詠みたいことを、すぐに読めました。ショートカットキーの説明があり、見直して活用したい。
理解し易いのは良いが、記述がくどく重複しており、内容的にうすい感じを受けました。
手元に置いて何度も読み直し学習するというのではなく読んで理解したらお終い、次の学習書が必要。
 
人気 6位
 
本書の内容
JavaScriptを使用したWebブラウザゲームの製作ノウハウを解説する入門書です。
Webページをまったく作ったことはないが、現在主流となっているブラウザゲームに興味があり、
「自分でもゲームプログラミングに挑戦してみたい!」と考えている初心者に最適です。

本書では「より面白く」「見栄え良く」をモットーに、11本のサンプルゲームを紹介しています。
ゲームを作りながら、JavaScriptだけでなくHTML5やCSSといったWeb技術の基本もしっかり学習できます。

また、あくまで「学習書」という位置付けであることから、最後まで読んでしっかり学習してもらうために、
「楽しさ」を感じられて「飽きさせない」ことを重視した構成になっています。

【本書のセールスポイント】
[1]JavaScriptで「面白く」「見栄えの良い」Webブラウザゲームを「短いコード」で「簡単に」開発できる
[2]サンプルゲームはスマホにも対応
[3]アクション系ゲームにも応用できる物理エンジン(衝突判定等)付き
[4]サンプルゲームのダウンロードサービス
[5]サンプルゲームはダウンロードしてスグに試せる!
 
内容サンプル
 
User Voice
素晴らしい1冊です!
入門にもちょっとできるようになってからも。
理解しやすいように出来ていて楽しく学べます。
同じような本を何冊か持っていましたが、
この本が一番良かったです。
お得な1冊だとおもいます。
分かりやすい説明文だけでなくサンプルゲームもついておりすごく読みがいがありました。誤字がいくつかあるのが気になりますが、とても良い本です。
会員登録は必要ですが、登録後は無事サンプルコード入手できました。これからしっかり取り組みたいと思います。
 
人気 7位
 
本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
以前、某CSS設計本を買いましたが、コードの説明をあまりうまく解説されておらず、
また、BEMなどの説明も少し、著者の提唱するCSS設計手法の宣伝本みたいなイメージを持ってしまい、
半分挫折して、自分流なコーディングルールでやっていました。

この本は違い、著者の提唱するCSS設計手法の話だけでなくBEMなど著者の提唱するCSS設計手法以外の説明を十分にされていること、CSSの基礎から説明しながら、CSS設計とは何ぞやを100ページ以上にわたり説明しています。

また具体的にどういうレイアウトになるかという説明やどういうCSSかというの説明も十分にされており、
横文字ばかりの説明を最小限に抑えているのもプラスです。

概念だけではなく実際に使われる具体的な方法もわかりやすく説明しているため、
CSSをある程度勉強した初心者が1歩進めたいときや、
コーダーの教育にも非常に役立ちそうな本な気がします。
前半はCSSの歴史から始まり、どのようなポイントを意識しながら設計すれば大規模な開発でも耐えられるか具体的なコードとともにわかりやすく説明されている。
後半は前半で紹介されたポイントと照らし合わせながら、BEMとPRECSSのコードが大量に記載されており、理解した後はそのままサンプル集としても流用できる作りになっている。

私は趣味でHTML+CSSを使っているがいつもCSSの影響範囲を制御しきれず困っていた。この本で具体的なポイントが理解できたので、今後の開発に活かせると思う。

分厚くてタイトルもお堅いが、中身は非常に読みやすかった。どのようにCSSを定義していけばカオスにならずに済むのか気になっている人は読んで損はない書籍だと思う。
内容はとてもわかりやすく、親切でした。
が、脱字がいくつか見受けられました。
コードの脱字もあったため、問い合わせましたが、全く返事がありません。
内容としては星5ですが、その対応や参考書らしからぬ文字校正の甘さから、星3とさせていただきます。
こちらの出版社は、いつも気に入って読ませていただいているので、今後の対応改善に期待してます。
 
人気 8位
 
本書の内容
ほんの一手間で劇的に変わる!
HTML&CSSとWebデザインの実践の技術が身につく!

Webデザイナーなら知っておきたい、
今、覚えておくべき
一歩進んだ知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新技術
・今日から使える! 動く表とグラフ、JavaScriptライブラリの使い方
・理想のデザインが作れる! 手描き、斜め、グラデーション、装飾の作り方
・動画、アニメーション、カスタム変数、 Emmet、Sassの知識まで


Chapter 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
1. Webページのしくみ
2. HTMLの基礎
3.HTMLの属性
4. CSSの基礎
5.より高度なCSSについて
6.JavaScriptの読み込みの仕方
7. ブラウザーによる見え方の違い
8. デベロッパーツールを使いこなし方
9. これから学ぶこと

Chapter2 ランディングページで学ぶ「レスポンシブWebデザインとフォント」
1. 作成するランディングページの紹介
2. シングルカラムのレイアウトとは
3. 全画面背景画像で目を引くデザインの実現の仕方
4. Googleフォントや日本語フォントの使い方
5. アイコンフォントの使い方
6. スマホでの閲覧に対応させる
7. ブレークポイントの詳細
8. 表示領域にピタッと移動する方法

Chapter3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
1. 作成するブログサイトの紹介
2. 2カラムのレイアウトを知る
3. メディアクエリーでスマホに対応させる
4. 各要素を装飾する
ヘッダー
フッター
ナビゲーション
見出し
ボタン、アイコン
テーブル
フォーム
リスト
蛍光マーカー
画像回りの装飾例
リンクのデザイン
ホバー時のデザイン
困った時に役立つサイト
5. 見出しを固定する方法

Chapter4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
1. 作成するコーポレートサイトの紹介
2. 枠からはみ出す要素を作る方法
3. グラフでもっとわかりやすくする
3. JavaScriptで動きのあるグラフを見せる
4. 画像とテキストを互い違いに表示させる
5. 表でデータを示す
6. タイムラインを表示する
7. フォームの装飾

Chapter5 イベントサイトで学ぶ「特定ページ作り方とアニメーション」
1. 作成するイベントサイトの紹介
2. CSSのみでページ内リンクを張る
3. カスタム変数を使う
4. CSSでアニメーションをつける
5. 斜めラインのデザインを作る
6. グラデーションで表現する

Chapter6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
1. 作成するギャラリーサイトの紹介
2. 背景に動画を設置する
3. 画像をレスポンシブに対応させる
4. マルチカラムでレイアウトを作る
5. gridを使った様々な例
6. CSS Gridを応用してスマホ対応させる
7. スクロールにあわせてアニメーションを加える

Chapter7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
1. Emmetを使って素早くコーディング
2. calc関数で計算式を書く
3. Sassを使って効率よく記述する
4. VSCodeでSassを利用する
5. ネストを使いこなす
6. パーシャルでファイルを分割する
7. スタイルを使い回せるMixmin

Chapter8 サイトの投稿と問題解決
1. ギャラリーサイトに投稿する
2. うまく表示されない時のチェックリスト一覧
3. 質問できるサイト一覧
 
内容サンプル
 
User Voice
 
人気 9位
 
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。





フレキシブルボックスレイアウトを使ったレスポンシブWebデザインをきっちり習得!

本書は、マルチデバイスに対応したWebサイトをステップ・バイ・ステップで作成し、最新標準のHTML+CSSをマスターすることを目的とした書籍です。

Webページ制作を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスからのアクセスがPCを凌駕し、それとともにWebページのデザインも1段組みをベースとしたシンプルなものが求められるようになっています。

そこで、本書では古いブラウザに縛られた時代には使い切ることができなかった機能をふんだんに活用し、今どきのWebページをシンプルなステップで形にしていく方法をまとめました。

サンプルサイトの制作工程を6ステップに分け、
CHAPTER1 下準備
CHAPTER2 トップページの作成 - コンテンツ編
CHAPTER3 トップページの作成 - ナビゲーション編
CHAPTER4 コンテンツページの作成
CHAPTER5 記事一覧ページの作成
CHAPTER6 アレンジ

と順に進めていくことで、基本からアレンジの方法まで、効率よくマスターできるカリキュラムとなっています。
本書サポートサイトから学習用のファイルをダウンロードできますので、それを使って学習することができます。
 
内容サンプル
 
User Voice
インターネット利用の70%~80%がスマホになっている時代。
モバイルファーストのWEBデザインが必須になってきています。
この時代の流れを先取りした1段組みのフラットデザインの解説。

最新のHTML5とCSS3でレスポンシブWEBデザインが作れる所がすばらしい。
最新技術が習得できます。
(float は一切使われていません。)

Googleなどで昔は上位表示されていた3段組みのデザインのサイトが
どんどん順位が下がってゆき。もう時代遅れのデザインになってきています。
そんな中、検索の上位に表示されるようになってきているのは1段組みのモバイルファーストのWEBサイト。
時代の流れを先取りしている著者に脱帽です。

この本は古いWEBデザインから脱却し、最新の技術で時代の最先端をゆく
WEBデザインを学びたい人のための本だと思います。
HTML・CSSが初めての方は、別の書籍で基礎を勉強してからの方がいいかなと思います。
基礎的な細かなことはあまり書かれていないので、基礎がわかった方が、フレキシブルボックスレイアウトを勉強用に使用するといいですよ。
1つのサイトを作成しながら、フレキシブルボックスレイアウトを使って色々なデザインのページを説明している。
おおと感激したのは、メディアクエリを使用せずに画面の横幅に応じて横に並べる要素数が自動的に変わるようにした部分のところ。
考え方がとても役にたった。

出版年月日から年月が経っているので、やってみて違ったところは、「アイコンフォント」
現在は、登録しなくても使用できるみたいで、
・利用するための取得コードは「script」タブじゃなく「link」タブになっている
・アイコンは、「i」タグのコードでクラス名も微妙に違ってる。
・P197のアイコンは、「f105」に変更「FontAwesome」は「Font Awesome 5 Free」に変更、そして、このアイコンは、「font-weight: 900;」を追加しないとアイコンが表示されません。

私は、このP197でハマりました。

「div」タブ、多い気がするけど、1つのサイト作成で、色々なレイアウトが簡単にできているので私は、星5としま~す。
読んで、手を動かして、楽しいと感じました。エビスコム本ではここ数冊ハズレを引いておりましが、今回は購入して正解でした。ブックオフでイヤな思いをしなくて済みました。
この手の解説本は手順の羅列だけで終わるものが多く有りますが、エビスコムのアタリ本は知識として頭に残ります。私は良い解説本ほど何度も読み返します。それができるのは内容以上に構成が優れているからです。本を開いても苦にならないのです。何度も読み返すから頭に残るのです。つまりこれが正しい解説本の在り方です。一度だけ読んで理解できるほどの頭があればなぁ。
 
人気 10位
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
人気 11位
 
本書の内容
「4つのレイアウトパターン」と「レスポンシブデザイン」を
実際に手を動かして作りながらサイト制作のきほんが学べる!

本書はWeb制作の基礎言語であるHTMLやCSSの書き方だけでなく、多くのWebサイトが採用している4つのレイアウト手法を学ぶことで、1冊を読み終えると各言語の知識とWebデザインの基礎が身につく作りとなっています。Webデザインの新しい手法を積極的に紹介しつつ、実際の制作現場で使われている堅実な手法もバランスよく取り入れ、学習用ではない「現場で役に立つ」実践的なテクニックを数多く盛り込みました。また、Webサイト制作を楽しく学ぶため、サンプルサイトの見映えにもこだわりました(完成後は手を加えて読者のプロフィールサイトとして利用可能)。ライブ感のあるチュートリアル学習により、まるでWebデザイン会社でOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)を受けているような体験型の独習書です。サンプルデータのダウンロードサービス付き。
 
内容サンプル
 
User Voice
タイトルの通り、全く何もサイト作りの知識がなかったが、サイトを作る必要があったので、勉強のために本書を購入。
架空のサイトを作っていくという体裁で、手を動かしながらサイト作りを勉強できるので、ただ単に読んで終わりではないところが良かった。とにかく、初めての人はこの本を一通りしっかりマスターすれば、基礎の部分は大丈夫なはず。

他、いくつか気になる点があったのでいくつかピックアップ。
・あとで読み返すときに、使いづらい
 どこに何を書いているのか、あくまで実際のサイト作り、という体裁なので、そこは辞書のように使うのには向いていないと感じた。

・後半に重大な誤字が……
 グリッドレイアウトのパートで重大な記述漏れがあった。ここまでしっかり勉強してこられたなら、気づくことはできると思うが、初心者向けなので、習熟度にも差があるだろうし、ここはちゃんと書いて欲しかった。

・実際の制作過程とは違う
 これもよく考えれば当然ではある。教本のため、先にHTML→CSSという具合に進んでいくが、実際にはHTMLとCSSを行ったり来たりしながら徐々に作り上げていくものである。しかし、教本という性質を考えれば、妥当な構成だと思った。

総評:欠点もあるが、それ以上に十分な有用性があると判断したので、星の数は減らさない。実際、この本を読んで基礎的な知識を短時間で身につけられたのも事実である。「ネットで調べればこれくらいの情報は載っている」という声もあるが、実際にはこれほど解説してくれている読みやすい講座は、ネットを調べても出てこなかった。
 初心者向け教本なら、もっといいものもあるかもしれないが、とりあえず、まずは一冊、本書から始めてみて欲しい。
普段インフラ寄りの仕事をしているのですが、一度フロント側からすべて作ってみたいという衝動にかられ本書を購入しました。
HTMLとCSSの事前知識はほとんどない状態でしたが、それぞれの役割や目的がはじめに丁寧に書かれていて、スムーズに入っていくことができました。その後は基本的な要素をひとつひとつ学習しながら積み上げて作っていく形で進んでいきます。表示される結果をブラウザでリアルタイムに見ながら書いていくので、飽きることなく楽しみながら進められます。今はYoutube動画やGoogleマップの埋め込みがこんなに簡単にできるんだ。。と昨今のWebサービスの便利さやあり方を改めて実感し、いろいろと考えさせらえました。また、フォントといった地味だけれども大切な要素も、いまどきのWebサービスを活用する形でキッチリ押さえられていたのがありがたかったです。
ボリュームもちょうどよく、仕事終わりの毎日1,2時間と土日を使って1週間くらいあれば十分読み終えることのできる分量でした。
1冊目として大満足で、今後は実際に作りながら足りない知識が出てきたら2冊目を探そうと思います。
HTML&CSSに触れたことがない!という方でもしっかりと学べます!
自分も初めて触れ、初めてこのような本を購入しました。
「HTMLとは何なのか」、「CSSはどのような役割を果たすのか」、などと初めて学ぶ方に非常に分かりやすく教えてくれます。
初学者だった自分も、今はしっかりと初心者です笑
出来上がったコードは、実際に自分でコードをアレンジするだけでも、大分と完成度は高めです。
今は、分からないことがあったら調べるようにと参考書として使っています。
そのように使うことで、本当に理解が深まっていくのを実感しました。
今の自分を考えると、自分でも非常に驚きです笑
 
人気 12位
 
本書の内容

フロントエンドエンジニアから学ぶ制作現場の実践的なテクニック!

本書は、HTML5/CSS3を使ってモダンなサイトを制作するためのコーディングテクニックをハンズオン形式で学ぶ書籍です。

現在主流なWebページのデザインスタイル、「スタンダードレイアウト」「グリッドレイアウト」「シングルページレイアウト」を適用した3つのサイトを作りながら、各スタイルの特徴や使い分け、コーディングテクニックを学びます。

実際のWeb 制作の現場と同様に、サイトのデザインを基にして骨格を見極め、枠組みから中身までひと通りコーディングするというフローをなぞることで、HTML5/CSS3の実用的なコーディングスキルやテクニックを無理なく身につけることができます。

3つのサイトを作成することで、「本格的なレイアウトのサイトを作れた」「こういったレイアウトの場合こうコーディングすればいいという具体的なテクニックがわかった」というような手応えを得やすく、学ぶことへのモチベーションが下がらずに高まる構成にしています。

駆け出しのフロントエンドエンジニアや、HTML/CSSコーディングに興味はあっても実践の機会がないデザイナー、バックエンドエンジニアなどが、実際にサイトを作ることを通してスキルアップすることを目標とした一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
1冊でもHTML5/CSS3の入門本を学び終えれば、こちらの本を手に取ることを強くオススメします。
初めのうちは難解と感じるかと思います。インターネットの検索と併用して読み進める必要もあると思います。しかしそれでも初心者の方に強く勧める理由が「保守性の高いCSSのマルチクラス設計」を自然と身につけることが出来るからです。

その他のHTML5/CSS3の入門書は、ひとつひとつの機能を説明することに比重を置いているため、どうしても現実的ではないコードの書き方をしています。
その点本書では、一度作ったwebページの一部が変更になっても大体的に修正を必要とせず、また拡張しやすい綺麗なコードの書き方を自然と身につけることが出来る良書となっています。

これは将来のあなたが、趣味の範疇を超えて職業にする可能性があるならば、いずれ学なくてはならない綺麗なコードの書き方です。それならば、変な癖がついた後から修正するよりも、初学者のうちに自然と吸収できる本書を早い段階で手にしましょう。
この本を2周すれば、初心者を脱出したと自信を持って断言してよいでしょう。

余裕があるならば、「Web制作者のためのCSS設計の教科書」も併せて購入すると良いでしょう。
2冊の相互作用であなたのHTML5/CSS3のレベルは一気に飛躍すること間違いありません。
HTML/CSSの勉強の3冊目として購入。
1冊目『いちばんよくわかるHTML5&CSS3デザインきちんと入門 』
2冊目『作りながら学ぶ HTML/CSSデザインの教科書』

スタンダードな2コラムレイアウトとJavascriptライブラリを使った可変グリッドレイアウト、レスポンシブ対応のシングルページレイアウトの3種類を作りながら学べる。

スタンダードレイアウトはこれまでの2冊でも作ってきたので、復習になる。コラムの段組はflexではなく、float。
この本でいちばんよかったのはCSSのアニメーションを少し体験できたこと。

CSSのtransformとtransitionプロパティを使って、回転や移動などの動きをサイトにつけることができると知った。
また、擬似要素を使ったデザインも前の2冊よりもより洗練されていたと思う。

ただ、やはり出版年が少し古いため、レスポンシブデザインの作り方がPCファーストであったり、コラムの段組にfloatを使っていたりするので、少し新しい入門書を読んだ後に利用するのがいいと思う。

全体的には満足できる1冊。
すごくベーシックな本です。
すごくベーシックというのは、基礎の手始めしか書いてなくて業務に使えそうにない!といったことではなく
いままでバックエンドエンジニアしかしたことのない人間が、いそいでWebをキャッチアップするときのリファレンスに耐えうるということです。ここにこれを置きたいんだ!しかし「絵」は浮かぶが「絵」に紐づくコードがなんだ!?というときに手元に置いておきたい一冊になるんだと思います。

追記20181209:
CSSは「後勝ち」するのでそこ注意。知らないうちに追記は一番下に書く癖がついてたりすると「???」なんだこれぇぇぇ!とか投げ出したくなります(笑) 解決して腹落ちできるといい経験値なんですけどね
 
人気 13位
 
本書の内容
1日30分からはじめる! プロを目指す人の新・スタンダード

WebデザインやHTML・CSSの学習を
「1日30分からはじめる」をテーマに、やさしくしっかり解説した書籍。

初学者の方が、プロのWebデザイナーを目指す上で必要となる
基本的な知識や技術を体系的に学べます。

“ちゃんとしたプロ"のWebデザイナーとしてスタート地点に立つために、
最初に選んでいただきたい1冊です!

Webサイトの実制作のフローに沿い、本書の解説では、
Webデザインの概論と制作に必要となるツールや素材・配色について学んだあと、
HTML・CSSの基礎と実践を習得し、
サイトの公開や運用に関する知識を身につけます。

HTML・CSSの書き方を初歩から教えるだけにとどまらず、
サイトを制作し、公開・運用していくために必要な基本知識を
すべて解説しています。

また、各記事ごとに学習時間の目安を記載しており、
授業や独習で学習教材として活用しやすい作りを目指しました。

HTML・CSSの実践部分でサンプルサイトとして制作するのは、
シングルページのシンプルなお店のサイトと、
モバイルファーストの手法を取り入れたサイトの2つです。
サンプルは学習用データとしてダウンロード提供します。


〈本書の特長〉
・1冊で、理論(読むパート)と実践(作るパート)の両方を習得できる
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・大学や専門学校で教えている現役の先生たちが、かみ砕いて解説している

〈こんな方にオススメ〉
・初学者からプロのWebデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webデザイン制作やHTML・CSSの知識を身につけたい方
・WebデザインやHTML・CSSの基本情報をアップデートしたい方

〈本書の章構成〉
○Lesson1 Webサイトの成り立ち
○Lesson2 Webサイトの枠組みを知る
○Lesson3 Webデザインに必要な素材
○Lesson4 HTMLをマスターする
○Lesson5 CSSをマスターする
○Lesson6 シングルページのサイトを作る
○Lesson7 レスポンシブ対応サイトを作る
○Lesson8 Webサイトを公開してみよう
○Lesson9 SNS連携とWebサイトの運用
 
内容サンプル
 
User Voice
講師業としてwebデザイン+フロントエンドを教えています。
「webデザイン」のタイトルがつく本書には、フォトショップやXD, Sketch等のデザインツールやデザインの作り方の話はなく、「webデザイン」に関連する記述としては「webサイトで使う素材や技術」の基礎知識中心なので、その点は注意です。
「webデザインを学んでみよう」と思った方がHTMLやCSSという技術の壁にぶち当たってしまったときに、まず手にとってみるとよいのが本書です。後半では実際にページを2つ作れますので、理論→実践の流れとしても良いと感じました。
教えている側としても、前半の理論パートでは逆引き的に学生さんに使ってもらいつつ、後半でテストがわりではないですが、チャレンジしてもらえる流れを作れるので、初学者・初心者におすすめしてみようと考えています。
これからWebデザインを勉強したい人にオススメなのは言わずもがななのですが、そんな風に学習している最中の人に最適な知識と情報を届けるために、これは本当にバイブルになります。初学者の方だけでなく教える立場の人にもオススメの1冊。
自分にとって既知の知識を、より分かりやすく伝えるためのエッセンスがぎっしりです!
html5やCSS3などコーディングが未熟な私でも、説明が丁寧にされているので本当理解しやすい。途中で挫折せずに読めました。また末尾に用語索引があるので、分からない単語やタグを検索出来るというのも良かったです、これは便利。
これからWEBデザインをはじめる方はもちろん、私のような勉強中の方におすすめしたいです。
 
人気 14位
 
本書の内容
最新のコーディング環境にあわせて大幅刷新!
CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」解説書の改訂版が登場


・Sassって聞いたことはあるけど、導入が面倒そう
・Sassをはじめたいけど、あと一歩が踏み出せない
・勉強コストとの天秤にかけて、Sassのメリットが見えない
・周りでSassを使いはじめた人がいて、焦りを感じている
・CSSを今よりも効率的に書きたいと思っている

こうした方がSassを導入するきっかけとなり、
ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。

本書では、HTML+CSSの基本的な知識は必須ですが、
Sassにまったく触れたことがない方も対象としています。

CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や
便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、

筆者が実際に仕事の現場で使っている実践的なテクニックから
新機能もカバーした全機能リファレンスまで、この一冊で網羅しています。
 
内容サンプル
 
User Voice
/* 2019年以降、環境構築から始める初学者へ
本書の環境構築手法は古いです。現在gulpのインストールはローカルのみ行うのが一般的です。また2018年12月gulpのバージョンが正式に変わりました。本書の環境と同じNode.jsとGulpのインストール及びGulp4での書き方に関しては、鹿野 壮氏の記事「絶対つまずかないGulp 4入門(2019年版)」を検索し参考にしてください*/

基本・応用と全体に平易な言葉で丁寧に説明されています。
基本部分だけでも導入する魅力を十分に感じさせてくれます。また、応用部分も新たなプログラミング言語を習得する訳では決してないので、HTML&CSS以外のプログラミング言語に触れたことがある方なら理解に苦しむことはまずありません。
なにより、通常のCSSからSassで記述した場合や、Sassで記述した内容のコンパイル後のCSSが同ページ内に掲載されているのが、理解を深めるのに非常に役立ちます。

個人的にはMindBEMdingとの親和性の高さを認識できたことが大きな収穫です。
この本で初めてSassを触った初心者です。
HTMLとCSSを触ったことがある人なら理解できるようになっています。
Sassの文法書という感じなので、これをやれば基礎は身に付くと思います。
自分はWindowsユーザーなのですが、この本の中で出てくる、「gulp sass」というコマンドを打つとエラーが出てきて苦戦しました。nodeのバージョンとgulpのバージョンの相性によってはエラーが出るみたいです(自分はgulpのバージョンを3系から4系にアップグレードすることでエラーを解消させました)。
個人的にはSassを使ってWEBサイトを作る章とかがあったら良いのにと思いましたが、それを抜きにしても構成や説明自体は分かりやすいので、良書だと思います。
Bootstrapを使ってLPなどを制作していますが、これからはSassの知識がないと厳しい時代になってきました。
このシリーズは殆ど購入していますが、今回の本も非常に分かりやすかったです。
Web製作者の方でSassのスキルを身に着けたいのであれば非常に勉強になるのではないでしょうか。
 
人気 15位
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

2014年10月に正式な仕様が勧告されたHTML5の要素、および最新のブラウザーで実装されたCSS3のプロパティ(CSS2.1を含む)の使い方を解説した、手元に置いても邪魔にならないコンパクトな1冊です。HTML5編では、定番の要素はもちろん、定義が変更された要素や新しい要素、さらにHTML 5.1で策定中の要素を含めた情報をしっかりと解説。CSS3/2.1編では、いつも使うおなじみのプロパティから新しく登場したプロパティまで、多くのブラウザーで実装されている機能について扱っています。調べたい項目は、各インデックスからさっと引いてすぐに見つけられます。
 
内容サンプル
 
User Voice
「タグの打ち方なんてググれば済む」事も確かですが、こういった紙のリファレンスも持っていた方がやはり捗ります。
「全事典」という題名ですが、B6サイズ(128 × 182 ミリ)のコンパクトなリファレンスです。オールカラーで400ページくらいなのですが、HTML5とCSS3でそれぞれ半分ずつぐらい割いていて、分量も丁度です。
出版年が2015年3月で、買った時点(2016年12月)で類書で最新だったのと、出版社がインプレスだったということで買ったのですが、正解でした。
1つ1つに細かな説明がされているわけではないのですが、それによって見やすさ、参照しやすさが上がっているので調べやすいです。
細かな説明がない部分もありますが、ほぼすべての解説で「短いサンプルコード」+「それがブラウザでどう表示されるか」が掲載されているのが嬉しい。
ちょっと調べたい要素があれば、10秒で説明とサンプルが見れるのでネットで調べるより速く直感的にわかりやすいのです。
本格的にネットで調べるときの補助にもなり、非常に助かっています!
できるポケット HTML5&CSS3/2.1全事典 できるポケットシリーズ
電子書籍版で購入しました。とてもわかりやすい解説と、サンプルコードが多く掲載されていて重宝しています。この本をもっと早く販売していただいていれば良かったのにとも思っています。他のHTML、HTML5デザインなどの本を読むよりも勉強になると思います。
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


主要なブラウザの中でCSS3への対応が遅れていたInternet Explorerもバージョン10になり、これで主用ブラウザがすべてCSS3に対応するようになったといえます。つまり、CSS3を本格的に活用したWebデザインを公開する環境が整いました。

本書は、CSS3の活用に加え、CSS2.1までの基本も押さえつつ、最新のWebページのデザインテクニックを解説します。例として掲載したサンプルも、ほとんどが現在利用されている主要なブラウザの最新バージョンに対応しているので、すぐにでも実用が可能です。作成方法は、1つ1つ手順を追って解説しました。初心者の方でもわかりやすくなっています。

本書は15のChapterで構成されています。Chapter1?5までは、CSS2.1までのテクニックを利用したWebページのデザインとレイアウトを紹介しています。従来のCSSのテクニックに習熟している方であれば、そのままChapter 6以降へと読み進めてもよいでしょう。

Chapter1ではWebページの構成に合わせたHTML要素の指定と基本的なデザインの指定を扱います。Chapter2からChapter4までは、従来のテクニックを利用した固定幅、可変幅の段組レイアウトの作成方法について、Chapter5では、サイトトップのページ用の少し変わった段組レイアウトについて解説しています。

Chapter6では、CSS3を活用したWebページのレイアウト方法について解説します。CSS3以前のテクニックでWebページをレイアウトする場合は、HTMLにもいくつか手を加えなければなりませんでしたが、CSS3ではほとんどその必要がないことがお分かりいただけると思います。

Chapter9ではテキストそのものをCSSで装飾する方法、ルビや縦書きなど、日本語テキスト独特の書式への対応方法を解説しています。Chapter10ではサイトタイトルのデザインを解説しています。Webフォントやテキストの影付け、グラデーションの背景、傾けたテキストなど、従来は画像でしか表現できなかったデザインがCSS3を使ってできる方法がわかるようになります。

Chapter11では、ボタンとナビゲーションの作り方について解説しています。従来はFlashやJavaScriptを利用していたボタンやメニューのアニメーションもCSS3で動かします。Chapter12ではフォトギャラリーの作成方法を説明しています。

Chapter13と14ではCSS3を使ったテーブルとフォームのデザインを説明します。これまで要素名から特定するのが難しかったフォームのパーツもCSS3のセレクタの機能によって簡単に判別できるようになります。

最後のChapter15では、1つのHTMLソースで複数のデバイスに対応する「レスポンシブWebデザイン」について解説しています。スマートフォンやタブレット端末が急速に普及し、それらの機器に最適なWebページのデザインが求められている現状、すぐにでもご活用いただけるはずです。
この他にも、CSSの基本やHTML5について、あるいはデザインのバリエーションや特定のブラウザだけに対応したテクニックなどをコラムで解説しています。トピックごとに参考にしてください。

本書で紹介したCSSのテクニックをすべて習得すれば、CSS3マスター間違いなしです。
 
内容サンプル
 
User Voice
HTML&CSSの最後の仕上げで、買いましたが、このシリーズは古いのから買ってます。本当によくまとめてあり、大事なことを繰り返しかいてあるので、かなり理解できました。
中途半端な本。
レイアウトだけに特化した本なのかと思ったので購入したんだけれど、中途半端にコーディングが載っていてがっかり。
初心者に優しい構成になっていて、とてもわかりやすい本です。レイアウトに特価した感じではないけれど、「HTMLはある程度理解しているけど、CSSはさっぱりで、これから勉強したい」という方の最初の一冊にぴったりです。
 
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本書の内容
現在の「Web技術」のきほんを、1冊でしっかり学ぼう!

本書は、HTMLとCSS、JavaScriptの基本を1冊で学べる本です。
現在、HTMLとCSS、JavaScriptという「Web」を構成する技術は、WebサイトやWebアプリケーションをはじめとして、さまざまな環境で使われるようになっています。本書では、その3つの技術に焦点をあてて、1冊で「現在のWeb」の基本を総合的に学べるようにしました。

これからWebの仕事をしたいと考える方にとって、最初のスタートとして最適な1冊です。

HTML5.1/CSS3 対応。

===(以下、著者による「はじめに」より編集・抜粋)===

本書は、HTMLとCSS、JavaScriptすべてを1冊で紹介した欲張りな本です。

ただ、それは単に「お得」とか「色々なことをさらっと」というわけではありません。これから「Web」という技術を学んでいきたいという方に向けて、最初に必要となる知識をしっかりと身につけて欲しくて執筆しました。

HTMLといえば、最初に思いつくのは「Webサイト(ホームページ)制作」です。ただ、本書はWebサイト制作の入門ではないため、それに必要となる次のような知識については、あえて触れていません。

・Webサイトの設計・画面設計手法
・コンテンツの作成方法
・Webサイトの公開方法やメンテナンス方法など

これら、「Webサイト制作に必要な知識」は他の書籍にお任せし、本書は技術としてのHTML/CSS/JavaScriptの解説だけに絞りました。

「Web」の技術は、今やサイト制作だけでなく、スマートフォン向けのアプリケーション開発やPepper等のロボット開発、AIのインタフェース開発など、あらゆる分野で活用されています。そんなとき、これらの技術をまとめて解説する書籍があればと思い、執筆するに至りました。

Webサイト制作者になりたい方はもちろん、これまでJavaやPythonなどのプログラミング言語は学んできたものの、HTMLやJavaScriptについて学ぶ機会がなかったエンジニアの方、そしてこれからネット業界、AI業界を目指す学生の方など、幅広い方々に活用して頂ければありがたく思います。

===(「はじめに」以上)===

===章構成===

Chapter 1 Webの開発環境を整えよう
Chapter 2 HTMLとCSSのきほんを学ぼう
Chapter 3 スマートフォン対応のきほんを学ぼう
Chapter 4 CSSフレームワークのきほんを学ぼう ~ Bootstrapでフォームを作る
Chapter 5 JavaScriptのきほんを学ぼう
Chapter 6 イベントドリブンのきほんを学ぼう ~ DOMを使ってストップウォッチを作る
Chapter 7 Ajax通信のきほんを学ぼう ~ jQuery、Vue.jsにもチャレンジ!
 
内容サンプル
 
User Voice
難易度については、他の言語で簡単なアルゴリズムを組める程度の方なら問題なく進められると思います。
プログラミング自体初めての方だと、JavaScriptのところが少し大変かもしれません。
内容は広く浅くといった感じでしょうか。
この本だけで一通りの基礎を学ぶことができるので、そこからより応用に挑戦していくといいと思います。
一つだけ感じた難点は、解説されているBootstrapのバージョンが古いことでした。
現在の最新バージョンは4.5なのですが、この本で学べるのはバージョン3の頃のものです。
どうせなら新しいバージョンのほうが将来性があるのではないかと思いました。
難点も挙げましたが、この本は非常に良いものだと思います。
HTMLとCSSだけ、JavaScriptだけという本ではいまいち全体がつかみにくいと思いますが、この本ではそれら全てに触れているので、初めてHTMLに触れるという方にはいいのではないでしょうか。
単にHTMLやWEBデザインを学ぶというより、これからのweb技術を見据えた入門書として最適な教材だと思います。
自分は作る側でなく依頼する側なのですが、一読したところ大まかな全容が掴めた感じなので、色んな層の方にオススメできるかなと。

もちろん実際に教材に沿ってサイトを作るのが一番なのですが、あまり時間が取れない方でもビジネスの最低限な教養としてとても良い本だと思いました。

これを買うときにおすすめに出てきたベストセラーの方は読んでないのですが、デザインに寄ってるのかな?という内容だったのでJavaScriptを絡めて全体像のとっかかりを得るならこっちの方がベターなようにも感じます。
【HTML/CSS/JavaScriptなどをまとめて勉強したい初心者】にお勧めです。
jQueryやVue.jsについても少し触れられており、全体的に広く網羅されています。
体感ですが、HTML/CSSで60%、JavaScript関連で40%という具合です。

ページ数も300ページあり、なかなかなボリューミーなのですが全体的に分かりやすく書かれており、不明な単語などもほぼありませんでした。
まったくの素人(初心者ではない)だと少し難しいかもしれませんが、ある程度色んなものをちょっとかじった程度の人には基本を抑えるという意味でもとてもお勧めできます。
 
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本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【技術の進化に左右されないWebサイトの作り方がわかる!】

Web制作のプロを目指す方に向けて、HTML5+CSS3を使ったWebサイトの作り方を解説した入門書の改訂版。

12章構成で、インターネットとWebサイトの仕組みに始まり、サイト制作現場の基本的な作業フロー、HTMLによるマークアップ方法、CSSによる装飾・レイアウトの技法をていねいに解説しています。

最終章では、レスポンシブWebデザインに対応したサンプルサイトを題材に、実際の業務により近い形の制作方法を学ぶことができる実践的な内容です。

本書の一番の特長は、HTMLとCSSの使い方、サイトの作り方を説明するだけではなく、「なぜ、そのように作るのか?」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで解説している点です。

スマートフォンやタブレットなどの普及により、Web制作の現場はこの数年で新たな転換期を迎えていますが、基本となる知識と技法をきちんと押さえておかなければ、いま・これからの新しい流れに対応することも、それを応用することもできません。

本書は、そうした新しい時代にも対応できるような基本知識と応用の効く制作技法を伝えることを目指した本です。

〈本書の章構成〉
Lesson 1 Webサイトの構造を理解する
Lesson 2 制作に入る前の準備
Lesson 3 HTMLでページの骨格をつくる
Lesson 4 HTML&CSSの基本ルール
Lesson 5 文字・見出し・段落の設計
Lesson 6 リンクと画像の設定
Lesson 7 リストとテーブルを組む
Lesson 8 ナビゲーションをつくる
Lesson 9 フォームをつくる
Lesson 10 Webページをレイアウトする
Lesson 11 HTML5+CSS3の新機能
Lesson 12 実践編:レスポンシブサイトをつくる
 
内容サンプル
 
User Voice
知っていると思っていたHTMLやCSSについて、改めて基本を抑え、知識を深めるのに役立ちます。

個人的に一番嬉しかった点は、改訂版ではSVG形式についても解説されていて、SVG形式の基本を知るために大変参考になったことです。

初心者の方へレクチャーを行う時、この本を元にカリキュラムを組んでいます。
説明文章と図が別ページに掲載されていたり、クラスの説明が後回しだったりととにかくわかりづらい。
改訂前も購入しています。
前回で説明が足りないなぁと思っていた部分や、現状の制作に則した内容に補強されていると思います。
ページ構成や、見にくいといった点で評価を下げるには惜しい内容です。
これだけ広義に細分化されたウェブのトピックを丁寧に採用し、説明しようとする姿勢は素晴らしいと思い高評価を付けています。
現に、学校教育における教科書は1冊では成り立たず、参考書や資料集、ドリルなどを併用し理解が深まるものです。
この本も教科書とある通りリファレンス等と併用することで、この本の真の力が発揮されると感じています。
わかりにくい等は、学習する方のレベルと学習方法、相性の問題であり、本の評価では無いと思います。
 
人気 19位
 
本書の内容
本書は、HTML5とCSS3によるWebサイト制作のための"おいしい"レシピ集です。
制作の現場で使われる定番テクニックから、プロ技まで余すところなく集めました。

テキスト/リスト/リンク/画像/ボックス/
テーブル/フォーム/ナビゲーション/
レイアウト/レスポンシブWebデザイン…

テーマ別にレシピを整理しているので、引きやすくなっています。
「あのデザインはどう作るんだろう?」が、スグにわかります。
デザイナーからWebプログラマーまで、Web制作に携わるすべての方にお届けします。
 
内容サンプル
 
User Voice
現役のウェブデザイナーです。
デザインレシピ集と銘打たれているので高度な事例を期待しましたが、レベルは初心者向けのhtml逆引き事典です。
知っていて当たり前のことばかりですので、残念ながら得るものはありませんでした。
ただ、本自体はきれいにまとまっていて見やすいので初心者の方であれば有用なのかもしれません。

○良い点
・一つの表現でも複数のやり方が提示されている(レイアウトの方法でflexboxとfloat両方のやり方を載せているなど)

✕悪い点
・タイトル 解説詐欺。期待はずれです。基本的な内容で初心者向けであると明示していただきたかった。

本書の想定される活用シュチュエーション
・html cssの入門書1冊は終え本格的に自分のサイトを作ろうという初学者の副読本
かなと思います。
"デザインレシピ集" という言葉から通常想像するであろう内容とはかけ離れています。
かなり基本的なコードがほとんどです。むしろ、ここまで基本的なコードがデザインレシピ?
という感想で驚くべき書籍です。

本来ならタイトルと中身のずれもあり、レビュー評価は低くしたいところですが、
いやいや、この書籍は案外使えるのです。
なぜなら、その基本的なコードについて一つ一つかなり詳しく解説されているからです。
特に同じデザインをするにも状況別に数パターン書かれていて、現在主流の方法についても
理由とともに解説されていたりする。
これはWebデザインやコーディングを仕事としている方にも、よく読めば
知らなかったことや新しい発見も多いのではないでしょうか。

【良い点】
・基本コードについての解説が深い
・状況別のコードが用意されている
・基本中の基本が一通り学べる

【悪い点】
・タイトルから連想する書籍の内容と実際の内容にはかなり乖離がある。
あのデザインはどうやるんだろう、とか、魅力的なデザインを表現したりするための内容ではない

【まとめ】
・単純な基本コードをここまで網羅的に掘り下げて解説する書籍は皆無で、その意味で価値は高いです。
・やりたいデザインを逆引きするという使い方ではなく、基本コードの使い方を確認するのに向いています。
・初めてコードを学習する方が1つずつ練習していくのに向いています。
基本的なところは大体載っています。これを見ながらそれなりのWebサイトは作れるんじゃないかなあと。
自分はたまに忘れるので確認するために読みます。HTML5要素全部は載ってない(CanvasとかSVGとか)です。

〜したいという感じで目的が見出しになっているのでとても分かりやすいです。
大体は載っている通りにすれば動作しますが、一部思った通りにならない箇所があるので気をつけたいところ。付箋などで動作する記述をメモしておくと何度もネットで調べる手間が省けます。
 
人気 20位
 
本書の内容
あとで困るコードを書いてない?

「予測しやすい」「保守しやすい」「再利用しやすい」「拡張しやすい」

コンポーネントやCSSプリプロセッサを意識した設計・管理の実践など、
「ちゃんとCSSを書く」ためのプロの考え方を徹底解説!

「セレクタが複雑になってしまう……」
「オブジェクト指向CSSってなに?」
「考え方はわかったけど、どう組めばいいの?」

そんな人のバイブルになるのが、この本です。

破綻しやすいCSS、セレクタのリファクタリングなどの基本から、
OOCSS、SMACSS、BEMなどのコンポーネント設計のアイデア、
実際によくあるパターンのコードの組み方までを丁寧に解説。
また、注目されはじめた「Web Components」についても説明します。

第1章 CSSにおける設計とは
第2章 CSSの基本を振り返る
第3章 コンポーネント設計のアイデア
第4章 コンポーネント設計の実践
第5章 CSSプリプロセッサを用いた設計と管理
第6章 コンポーネントの運用に必要なツール
第7章 Web Componentsの可能性
 
内容サンプル
 
User Voice
中級者を対象にしているといったレビューもありますが、むしろ初学者のうちにこの本を手にすることは今後のマークアップスキル向上速度を大きく飛躍させること間違いありません。
CSSの設計手法の考え方を身につけるには非常に優れておりよくまとまっています。

また著者が考案した、本書で紹介しているSMACCS、BEM、MCSSを取り入れた設計方法FLOCSSについては、本書より詳細な内容での解説を「柴犬でもわかるFLOCSS」を2018年に著者自身が販売しています。

CSS設計の概念から知りたい初学者は本書を、FLOCSSの詳細を知りたい方は「柴犬でもわかるFLOCSS」をおすすめ致します。
急遽FLOCSSを導入することになりましたので購入しました。
結論から言うと、FLOCSS導入には著者のブログとgithubに詳細な説明と実際のサンプルデータが置いてありますので、ぶっちゃけこの本は必要ありません。
発行は約4年前で、著者が考案したFLOCSSは当時まだ考案中だったようで、FLOCSSに関しては8ページくらいです。
そんなFLOCSSも現在はかなり浸透しているのでフロントエンドの移り変わりは速いですね。

内容としては中盤まではOOCSS、SMACSSやMCSSなどコンポーネント設計についての説明や先人たちのCSSへのアプローチの歴史を知る事ができます。
後半は実際の設計についての具体例が書かれています。が、この辺りも著者のブログやネット上で学べるかと思います。

リファレンスというよりかはCSSの読み物として純粋に楽しめました。
kindleで1000円くらいで購入しましたが、レビューを書いている今は2000円のようで変動があるようです。

CSSを学ばれる方は紫色のSassの教科書がおすすめです。数年前に購入しましたが今もたまに開いています。
最近は改訂版が出たようですね。
専門学生です。

ただただHTMLやCSS、JSを学んでいるのであれば、CSS設計を学びましょう。CSSの存在意味、CSSを効率よく使う方法、そして、CSS設計。
OOCSSを始めとし、SMACSS、BEM、FLOCSSを体系付けて学ぶことが可能です。
Rubyなどを用いたWebアプリを開発する際にも必要になってくる技術です。

他の学校のことは知りませんが、僕が通ってる学校では学びません。
今後、Webサービスの開発で飯を食っていくのであれば必須ですし、入社してから学ぶには遅いくらい。CSS設計という言葉すら知らない人間もいるくらいですから、やっておいて差が出ることは間違いなしです。
 
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本書の内容


※本書内容はカラーで制作されています。

フレキシブルボックスレイアウトを使ったレスポンシブWebデザインをきっちり習得!

本書は、マルチデバイスに対応したWebサイトをステップ・バイ・ステップで作成し、最新標準のHTML+CSSをマスターすることを目的とした書籍です。

Webページ制作を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。
スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスからのアクセスがPCを凌駕し、それとともにWebページのデザインも1段組みをベースとしたシンプルなものが求められるようになっています。
そこで、本書では古いブラウザに縛られた時代には使い切ることができなかった機能をふんだんに活用し、今どきのWebページをシンプルなステップで形にしていく方法をまとめました。
サンプルサイトの制作工程を6ステップに分け、

CHAPTER1 下準備
CHAPTER2 トップページの作成 - コンテンツ編
CHAPTER3 トップページの作成 - ナビゲーション編
CHAPTER4 コンテンツページの作成
CHAPTER5 記事一覧ページの作成
CHAPTER6 アレンジ

と順に進めていくことで、基本からアレンジの方法まで、効率よくマスターできるカリキュラムとなっています。
本書サポートサイトから学習用のファイルをダウンロードできますので、それを使って学習することができます。

「HTML5は2014年に正式勧告がリリースされ、2年が経とうとしていますが、まもなくHTML5.1の勧告もリリースされる予定です。CSSはさまざまな機能がCSS3やCSS4の規格として採り入れられ、策定作業が進められています。
同時に、OSレベルでのサポートの打ち切りなどにより、ブラウザの世代交代も強制的に進んでおり、主要ブラウザは最新のHTML+CSSをフルにサポートした状態になっています。
こうした現状をあらためてみると、そろそろHTML5+CSS3の真価を発揮させてもいい時期になったのではないでしょうか。」(著者「はじめに」より)

巻末にはHTMLとCSSのリファレンスも用意し、学習中に適宜参照できるようになっています。
これからWebページ制作を学びはじめる方にも、最新のHTML+CSSに興味がある方にも、これからのWebページ制作に求められるスキルやテクニックをまとめた1冊として、役立てていただければ幸いです。
 
内容サンプル
 
User Voice
インターネット利用の70%~80%がスマホになっている時代。
モバイルファーストのWEBデザインが必須になってきています。
この時代の流れを先取りした1段組みのフラットデザインの解説。

最新のHTML5とCSS3でレスポンシブWEBデザインが作れる所がすばらしい。
最新技術が習得できます。
(float は一切使われていません。)

Googleなどで昔は上位表示されていた3段組みのデザインのサイトが
どんどん順位が下がってゆき。もう時代遅れのデザインになってきています。
そんな中、検索の上位に表示されるようになってきているのは1段組みのモバイルファーストのWEBサイト。
時代の流れを先取りしている著者に脱帽です。

この本は古いWEBデザインから脱却し、最新の技術で時代の最先端をゆく
WEBデザインを学びたい人のための本だと思います。
HTML・CSSが初めての方は、別の書籍で基礎を勉強してからの方がいいかなと思います。
基礎的な細かなことはあまり書かれていないので、基礎がわかった方が、フレキシブルボックスレイアウトを勉強用に使用するといいですよ。
1つのサイトを作成しながら、フレキシブルボックスレイアウトを使って色々なデザインのページを説明している。
おおと感激したのは、メディアクエリを使用せずに画面の横幅に応じて横に並べる要素数が自動的に変わるようにした部分のところ。
考え方がとても役にたった。

出版年月日から年月が経っているので、やってみて違ったところは、「アイコンフォント」
現在は、登録しなくても使用できるみたいで、
・利用するための取得コードは「script」タブじゃなく「link」タブになっている
・アイコンは、「i」タグのコードでクラス名も微妙に違ってる。
・P197のアイコンは、「f105」に変更「FontAwesome」は「Font Awesome 5 Free」に変更、そして、このアイコンは、「font-weight: 900;」を追加しないとアイコンが表示されません。

私は、このP197でハマりました。

「div」タブ、多い気がするけど、1つのサイト作成で、色々なレイアウトが簡単にできているので私は、星5としま~す。
読んで、手を動かして、楽しいと感じました。エビスコム本ではここ数冊ハズレを引いておりましが、今回は購入して正解でした。ブックオフでイヤな思いをしなくて済みました。
この手の解説本は手順の羅列だけで終わるものが多く有りますが、エビスコムのアタリ本は知識として頭に残ります。私は良い解説本ほど何度も読み返します。それができるのは内容以上に構成が優れているからです。本を開いても苦にならないのです。何度も読み返すから頭に残るのです。つまりこれが正しい解説本の在り方です。一度だけ読んで理解できるほどの頭があればなぁ。
 
人気 22位
 
本書の内容
言語の基本学習からサイト作成と管理までを1冊にまとめた入門書!

webサイト制作者を目指す人が必ず習得しなければならない言語「HTMLとCSS」の記述と、
サイト制作の基礎知識から公開・管理方法までを15レッスンで解説。
HTMLパートはコーディングの基本から画像とリンク、リストとナビゲーション、
テーブルおよびフォームのマークアップ方法を、
CSSパートでは文字のスタイリングからレイアウト手法までを丁寧に解説。
ダウンロードした実習ファイルに記述することで、細かくステップ分けした各単元の内容を手を動かしながら学びます。
専門学校の教壇に立つ著者陣が実際の講義内容を体系立て、
さらに学校実施のテストと同等の練習問題を各レッスンの章末に用意した、HTML5とCSS3の教科書です。
 
内容サンプル
 
User Voice
HTML/CSSだけを学ぶのではなく、ウェブサイトを作成するために必要な知識をひととおりの流れで解説した1冊です。

全15章の構成において、実際にウェブサイトを作成して公開するための章は最後の方のレッスン14、15だけですが、そこに至るまでの章では、ウェブサイト公開や閲覧の仕組みにはじまり、HTMLやCSSの役割や書き方などをしっかりと学ぶことができます。基礎をしっかりと学ぶことは応用力を発揮するために必要なことなので、本書は「なんでもいいからサクッとウェブサイトを作りたい」という人よりも、基礎力を身に着けたい目的の人に特にオススメしたい書籍です。

「専門学校などの履修環境である15コマに合わせた」というだけあり、たしかに学校で教わっているような感じがあります。一定ペースを保ちながら学べるという点からも、よくまとめられたウェブサイト制作の教科書だと思います。

章の内容に目を向けると、Flexboxなどについても詳しく解説されています。昨今求められているモバイルフレンドリーの観点からもとても有用で実践的な内容も多く含まれており、そうした今のウェブサイト制作に必要な知識を学べるのはとてもよいですね!
リストやテーブル、フォームやページ全体のレイアウトなど、実践的なCSSのスタイリングの仕方が学べるので、とても良かったです。

サンプルのダウンロードがエラーになってできなかったのと、フォームが本書記載の方法だけだと一部レイアウトが乱れてしまったので、その点だけがちょっと残念でした。

ただ、内容はとても充実していたので、満足しています。
レビューというのはサクラがよく書いてることがありますが、、、ここのレビューは本物でした。
僕は大学生でExcelすら扱えない人間ですがそれでもこの教科書を最後まで読み終えた時にはもう自分のサイトを作れるようになっていました笑。
HTML,CSSの本は図書館等で立ち読みしていたのですが正直、ここまで分かりやすく要点を捉えている教科書は他に無いと思います。
(世に出回ってる他の教本要らないんじゃないかと思うレベルでした笑)
 
人気 23位
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
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本書の内容
HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、今やフロントエンド開発者の実力証明には必須、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」に対応した問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供※
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分

 
内容サンプル
 
User Voice
新品なのにカバーに折り目がついてしまっている。
これはAmazonで本を購入して2回目になるが2/2の確率である。
包装が甘いのかな?配送業者の配達が雑なのか・・・
問題→解説と学習しやすい本です。末章に模擬試験サンプルがあり助かります。これで資格合格を目指してみます。
他の方も書いていらっしゃいますが、何箇所か誤植があります。それと、解説で使用される画像がほとんど猫の写真なので、猫以外の動物が好きな方には退屈に感じられるかもしれません。
問題集としては使いやすいです。ほぼこの一冊のみ使用して試験に臨みましたが、合格できました。
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本書は、CSSのフレキシブルボックス(Flexbox)を利用してWebページ制作を行うレッスンブックです。

長い間、Webページ制作ではCSSのフロート(Float)が利用され、「ボックスの相互の位置関係でデザインやレイアウトを形にしていく」というノウハウが蓄積されてきました。

フレキシブルボックスはこうしたノウハウをブラウザの互換性や制作手順、考え方も含めて引き継いでいます。
また、フロートで不便だった部分には手が加えられ、いよいよ完成形にたどり着いたと言えるでしょう。

はじめてWebページを作る方にも、今どきのページ制作の基礎を学びなおしたいといった方にも、本書を活用していただければ幸いです。

-「はじめに」より
 
内容サンプル
 
User Voice
フロートとかクリアフィックスしなくても列が作れます。
全くHTMLに触れたことがない人でも調べながら繰り返し読めば、
モバイルファーストなサイトを作れるようになると思います。
同著者のグリッドレイアウトの本もお薦めです。
■気に入ったところ
・内容が簡単すぎたので、コーディング実務ブランクがある私でも、スラスラ読めた

■気に入らなかったところ
・いかんせん簡単すぎた(実務経験ある人には完全に物足りない内容)
・説明がざっくりしているので、深く知りたい場合は、MDN見た方が早い

■まとめ
コーディングプラクティスブックから、Flexボックスレイアウトをもっと読みたくて、買ったのだけれど、期待はハズレ目だった。
なんというか、Flexボックスレイアウトの詳細、そして豊富なサンプル集!が読みたいところなので、完全にまちがえて購入したレベルかなと。

内容としては、初心者向けにはわかりやすいかと。
読めば、簡単なブログレイアウト的なものはできるようになります。
実務経験者には、物足りないかと。
メニューが3つしかなく増やすアレンジが効かない。
トグルボタン設置などでアレンジの幅を広くしてくれればよかった。
グローバルメニューがほしい。簡易的すぎる。
デザインブックが充実してたので、物足りなさを感じた。
p169の下部1/4の図による説明が誤植。
プロパティの説明がjustifyj-contentのところjustify-selfになってる。
 
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本書の内容
HTMLとCSSの使い方を、目的引き、やりたいこと引きでまとめたリファレンスです。HTML&CSSの基本から、テキスト、リンク、リストやメニュー、入力フォーム、レイアウト、レスポンシブ対応など、目的ごとにタグやプロパティの使い方を詳しく解説しているので、「こんなことをしたい! 」というときにすぐに調べられます。現在ホームページ制作を学んでいる方にも、Webデザイナーとして活躍している方にもおすすめの1冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
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本書の内容
【12刷り、累計4万部突破のロングセラー! 】

いちばんやさしい。ずっと使える。


小さなサイト作りを通してHTMLとCSSの基礎が学べる入門書の決定版!
基本のタグからフォーム、レイアウトを調整するためのCSSの活用まで、
ずっと使える知識がぎゅっと詰まっています。
制作するホームページは最新仕様であるHTML5.0に準拠。
Win/Mac対応。

発売以来、
「初心者にとってとても勉強なる」
「最後まで実習を終えられる」
「ページが完成して嬉しい」
といった声を多数お寄せいただいています。

▼本書の構成
・chapter01 Webサイト制作を始める前に
・chapter02 HTMLの基礎
・chapter03 制作の準備と基本のHTML
・chapter04 見出し、段落、リスト
・chapter05 リンクと画像の挿入
・chapter06 2ページ目以降を効率的に作成する
・chapter07 CSSの基礎
・chapter08 CSSでページのスタイルを調整
・chapter09 フロートとテーブルのスタイル
・chapter10 フォームの作成
・chapter11 Webサイトの公開
 
内容サンプル
 
User Voice
HTMLやCSSの事を何も知らない私が一冊目として購入しました。
本当に勉強になりました!

このあとワードプレスの勉強に入りましたが、この一冊を行っておいて本当に良かったと思いました。
注文した次の日に届きました。
とっても丁寧にかいてあります。なにをどこから開くなど、手順も丁寧にかいてあります。windows8やMacでの操作のやり方もかいてあります。
この本のチュートリアルで使う素材やツール「などはサポートサイトからダウンロードできます。
本のなかもカラーになってて。パソコンの画面とおんなじようにかいてあるのでとてもわかりやすいです。
HTMLをはじめるのにとてもいい本だと思います。
とても分かりあ安いのですが、素人の私にとってもっと詳しく説明があればもっといい本になると考えています。

現在は、勉強しほぼHTMLとCSSが出来るようになったのもこの本のおかげです。

また、本格的に勉強するキッカケにもなりました。

「本当にありがとうございます。」
 
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本書の内容
Webサイトを制作する前の企画の段階から、HTMLやCSSの基本、JavaScriptやPHPの概要、Webサイトの公開や、その後の運営などについても触れています。
これからWebデザイン・Webサイト製作をはじめたい人にオススメの1冊です。

<はじめにより抜粋>
■せっかく学ぶなら、楽しい方がいい
「いきなり文字ばかりのコーディングの解説だと、気が引けてしまう」
「でも、マンガなら、読んでみてもいいかな」
そんな方のために、キャラクターがわいわいしているのを眺めているだけで、自然とWebサイトが作れる本を作りました。

・個性的なキャラクターたちが登場する4コマ
・感覚的にわかる図解
・適度な量のコーディングの実践

上記3つの特長で、Webサイト制作の基本を無理なく学べます。

■こんな方にオススメ
・将来Webデザイナーになりたい
・個人でWebページを作って集客したい
・いきなりWeb担当に任命されてしまったから、勉強する必要がある
・制作会社の営業担当だから、制作側のことも知っておきたい

■Webサイト制作の基本、全部入り!
○企画
すべてのWebサイト制作は、企画から始まります。
Webサイト制作というと、コーディング・画像編集などの実作業に視点が向きがちです。しかし、目的を定めてから作り始めたほうが、効果の高いWebサイトになるでしょう。
あなたがもし、今運用しているWebサイトがあるならば、わかばちゃんと一緒に「私のWebサイトの目的ってなんだろう?」と考えながら読み進めてみてください。

○制作
HTML5とCSS3を始めるにあたって、最低限の基本だけを厳選して解説しています。
7割がた完成しているWebサイトに、必要なソースコードを書き込んでいく形で、カスタマイズしながら楽しく学べます。
本書で使うツールはすべて無料。サンプルデータも無料でダウンロードできます。
また、簡単なJavaScript・jQueryにも触れることができます。PHPについてもさらっと知っておけます。

○運用
せっかく作ったWebサイトですから、たくさんの人に来てもらいたいですよね。
本書では、公開した後に必要なことも解説しています。
・アクセス解析
・検索エンジンの仕組みとSEO
・効果が出ないときの考え方
・PDCAの回し方

これらの知識は、実際にWebサイトを運用するときに心強い味方になってくれるでしょう。

さぁ、主人公のわかばちゃんと一緒に、企画・制作・運用の流れを体験しましょう!


■コンテンツ
・プロローグ/キャラクター紹介/キャラクターの関係図/はじめに
●CHAPTER 1 企画~どんなサイトになるかは企画で決まる!~
●CHAPTER 2 デザイン~企画に合ったデザインをしよう!~
●CHAPTER 3 HTML~文章や画像を貼り付けて、Webサイトの中身を作ろう!~
●CHAPTER 4 CSS~その見た目、華やかにしてあげる!~
●CHAPTER 5 JavaScript~まるで魔法? 動きを付けるのじゃ~
●CHAPTER 6 PHP~できることの幅がグーンと広がる言語~
●CHAPTER 7 公開~ついにWeb上に公開だ!~
●CHAPTER 8 運用~Webサイトは公開してからが本番~
・エピローグ/おわり
 
内容サンプル
 
User Voice
HTML5からWeb制作を始めたいという人には十分な内容かも。
最後の方にあるSEO対策とかについては、もはや大手の物販には太刀打ちのしようがない時代なので、あまり神経質にダラダラと終わらない戦いのロンドを踏み続ける必要はないと思います。大まかに設定したらもう話題として触れない方が地獄を見ずにすみます。

古いブラウザへの対応を謳うJavaScriptもさらっと触れられていますが、今から作る新規サイトなのであれば、はじめから最新のブラウザーのみに対応、と言い切ってしまった方が絶対にイイですね。泥沼の地獄を見ます。

最新ブラウザー対応と、テキストの配置はリキッド志向で。Webページは雑誌でもPDFでもない事を予めよく説明して戒めておきましょう。これも地獄への導線となります。まあ、PDFもFlashも死滅しかけてるので好都合ですけど。

この本を読んだら、制作に当たって前述の様な地雷原となり得る地点の把握と踏まないための防衛網をしく様に気をつけましょう。
HTMLやCSSの技術的なことだけでなく、ウェブサイトを企画する大切さや、目標を達成するためのマーケティングの基礎にも触れています。ウェブデザイナーとして学ぶことはこれだけあると、マンガで楽しく教えてくれる、とても良い本だと思いました。

実際の技術的なことは、別の本をまた選ぶことになるとは思いますが、次に自分に必要な本はどれなのか、本書が橋渡し役となってくれるはずです。とても広いウェブデザインという世界の導入書として、ぴったりな1冊だと思いました。
職場の同僚のススメで購入。
仕事でWebデザインをやっているという人には実用的ではないと思いますが、「これからWebデザインを学びたい」という人にはとっかかりやすい本だと思います。
最近はやりのマンガシリーズとは少し異なり、マンガ2割・文章8割ほどなのでマンガ見たさの人には合わないと思います。
内容は例えが多く、難しい用語でも例えがあるおかげでかなり理解しやすかったです。
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


これ1冊で「Webページ制作からサーバーの開発」までわかる!

日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。●目次
Chapter 1 Webプログラミングを始めよう
Chapter 2 HTML/CSSを学ぼう
Chapter 3 JavaScriptを学ぼう
Chapter 4 Node.jsを学ぼう
Chapter 5 Expressフレームワークを学ぼう
Chapter 6 データベースを使おう
Chapter 7 本格Webアプリを作ろう



●著者
掌田 津耶乃(しょうだ・つやの)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。
 
内容サンプル
 
User Voice
わかりにくいが、何となくこう書けば動くという雰囲気がわかる
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
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本書の内容
基礎の基礎から、サイトの制作・公開まで。
美しいサイトを作り、魅せるための、不朽の力が身につく。

「これからサイトを作ってみたい」「思い通りにサイトを作ることができない」と感じるあなた。
本書では、手を動かし、手順を踏みながらサンプルサイトを作り、そのために必要な知識を一つ一つ学んでいくという学習スタイルをあなたに提供します。
手を動かすという体感により、実際にサイトを作るための「生きた」ノウハウが自然と身につきます。
これからサイトを作りたいすべての人たちがいつでも持っておきたい一冊です。
Google Chrome/Internet Explorer/Safari/Firefox/Operaに対応。


●こんな人にお勧めします
これからサイト作りをはじめたい人。
他の入門書を読んでもうまくサイトが作れなかった人。
手を動かしながらステップバイステップで学びたい人。
サイト作りの基本テクニックをしっかりと身につけたい人。

●この本の特長
一つ一つ手順を踏みながらステップバイステップで学べる。
おのおのの手順が「なんのために行うのか」を具体的に解説。
実践的なソースコードをふんだんに掲載・解説。
読みやすい紙面構成。
サイト制作の現場で求められる必須知識についても解説。

 
内容サンプル
 
User Voice
レビューを見る限り、全くの初心者には少し難しいのかもしれませんが(私的にはとても分かりやすく丁寧に書かれている印象です)、少し経験がある人にとっては最良の本なのではないでしょうか。
というか、初心者こそ正しい知識を身に着けるために多少難しくとも読むべきだと思います。
classのなどのネーミングも短い名前で済ませるのではなく適切な名前だったのでgood!
全体を通して一つのサイトを作り上げるというのが目的なので、実践的な知識が身に付きます。
この一冊でHTMLとCSSの基本は完璧なのではないのでしょうか。
しかし、出版が3年前なので少し状況は変わっているかもしれませんので、その辺はネットで補完していきましょう。
【内容】
ドットインストールのHTML基礎文法入門 (全30回)、CSS基礎文法入門 (全37回)を見終えた後、書籍でもうちょっと詳しく勉強したいと思い、購入しました。
内容は概ね期待通りで、簡単なHTMLサイトを作るための知識が一通り学べました。
説明もわかりやすかったです。
ドットインストールを見ずにいきなりこの本から始めても、良かったかもしれません。

ただ、2013年に書かれた本であるため、若干古いところもありました。

・紹介されているWebサービスが終了している。
・紹介されているWebサービスの仕様・使い方が変わっている(Googleマップなど)
・紹介されているjQurryプラグイン(bxSlider)の使いかたが変わっている

などなど、本の通りにやろうとしてもできない部分はちょくちょくありました。
自分でわからないところを調べたり、考えたりしながら勉強できる人でないと難しいかもしれません。(これはどんな教材で勉強していても言えることですが)

あと、もう一つ注意点があって、この本で作り方が解説されているWebサイトはレスポンシブ対応していません。
レスポンシブデザインについては別途、勉強する必要があります。

以上、総合的に判断して評価は星4です。

【kindle版について】
kindle版を購入しましたが、こちらは紙の本と同じレイアウトになっている「固定レイアウト」です。
元の書籍がかなり大きいのか、スマホ等の小さい画面で読むのはかなり難しいのではないかと思いました。
私は、20.7型の外部ディスプレイに見開きで表示させたところ、ちょうどいいくらいのサイズになりました。
大きめのタブレットを使ってみてもいいかもしれません。
『いちばんよくわかるHTML5&CSS3デザインきちんと入門』を読んだ後に、本書を購入しました。
最初の部分は各パーツの説明、『いちばん〜』と同じような内容なので飛ばし読み。
ただし、こちらは段組をfloatでしています。(個人的にはflexの方が理解しやすいと思います)

中盤からは、学んだパーツを組み合わせて最終的に8ページくらいになるサイトの作成。
元になるページを作って、それを変更しながらページを増やしていく方法が知れたのがよかったです。
また、jQueryの使用やSNSサイトのボタンとGoogle Mapの埋め込みを新しく知ることができました。

やはり記述内容が少し古くなっているので、もう少し新しい内容の入門書を読んだ後にサイト作りの練習として使うといいと思います。
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


いちばんわかりやすいHTML+CSSの教科書が、最新トピックをカバー!

***
すらすら読めて、「わかった」を積み重ねる。
「Webの知識がこれから必要」で、「将来にわたって長く使える基礎力をつけたい」人のためのHTML5+CSS3本。
***

本書は、“楽しみながら学べる”HTMLとCSSの入門書です。2018/10現在で最新バージョンのHTML5.2(2017/12勧告)とCSS3をベースとした内容となっています。

本書では、読者が“楽しみながら学べる”ということを実現するために、本書の全体的な構成を工夫しています。先にHTMLを学習してからそれを前提としてCSSを学ぶ、という流れにしてしまうと、前半はHTMLのタグを覚えていくだけの退屈な内容になってしまうからです。

そこで本書では、HTMLをひととおり学習してからCSSへと進むという構成ではなく、HTMLとCSSを少しずつ同時進行させる構成にしてあります。このような進め方にすると、覚えた内容をすぐにブラウザでの表示結果として確認できるため、少しずつできるようになっていく感覚を積み重ねながら、退屈せずに学習を進めることができます。

“楽しみながら学べる”といっても、本書の解説は、表面的に「ページが作れればそれでいい」というものではありません。仕様にしっかりと準拠した使い方で、正しく、かつアクセシビリティに配慮したページを作れるように、サンプルを組み立てています。


まず1章、2章では、インターネットやHTML、CSSについての基本的な解説をしながら、少しだけHTML/CSSを使ってみて、これからの学習にむけての準備をします。
3章では、HTMLやCSSを正しく使うために必要な「カタい文法」の話を学習して、基礎を固めます。
4章からは、いよいよページを作っていきます。4章でページ全体の枠組みを作り、5章でテキストや色の指定について学びます。
6章ではセレクタについて詳しく学習し、CSSでの細かな指定ができるようにします。
7章では画像や動画、音声、背景といったページ内の構造について、8章ではナビゲーション、9章ではフォームやテーブルについての設定方法を学びます。
10章では、ここまで登場していない要素についての設定方法や、配置のテクニックを学びます。第3版では、スマートフォン(スマホ)画面への対応について、詳しい解説を追加しました。
11章を、フレキシブルボックスレイアウトとグリッドレイアウトについて解説する章に変更しました(第3版での変更)。これら2つレイアウト方法の基礎になる部分を身に付けられるようにやさしく解説します。
最後の12章では、それまで学習したことをベースに、1つのページを制作していきます。スマホ、タブレット、PCそれぞれのレイアウトの作り分けを行います(第3版での変更)。ページの制作を、流れで実際に行ってみることで、本書の学習の仕上げを行うことができます。

本書を、これからHTMLとCSSを覚える人が“楽しみながら学ぶ”ための入門書としてご活用いただけましたら幸いです。


■第2版からの変更点
・ 第2版は、2014年3月段階の情報に基づき執筆されました。第3版では、2018年9月段階での情報に基づいて執筆しています。
・ 仕様の変化に応じて、解説やコードを追加・変更・削除しています。ただし、本書の解説の範囲から外れている仕様の内容については説明がないものもあります。
・ HTMLは2017年12月に勧告されたHTML5.2に変更しています。
・ CSSはCSS2.1およびCSS3より、現時点で安定して使用できると判断した内容を使っています。
・ 10章にて、スマートフォンへの対応を解説する節を追加しました。
・ 11章を、フレキシブルボックスレイアウトとグリッドレイアウトについて解説する章に変更しました。
・ 12章にて、ページをスマートフォン、タブレット、PCそれぞれに対応させる内容に変更しました。
 
内容サンプル
 
User Voice
某ブログの初心者おすすめ参考書として紹介されていたため購入。見た目は分かりやすそうな印象を受けましたが、読み進めると更に深く落とし込んで説明してほしいところをサッと進めていかれるような印象です。本屋などで自分にあったものを選ぶことをオススメします。
HTML&CSSの最新バージョンで解説されています。
スマホからタブレット、パソコン画面をつくる手順も書かれていて、知りたかった情報が得られました。
かなりモチベーションが高い人にだけ向くと思いました。プログラミング言語は難しい分野だと思うのでその世界ではわかりやすい本なのかもしれませんが、軽い気持ちでは続かないので購入しないで良いと思いました。
 
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本書の内容
Web制作入門書のロングセラー。
「背景」や「理由」を知ることで、一生役立つ応用力が身につく。


Webデザイン・Webサイト制作の「本当に必要な正しい基礎」を伝える入門書の改訂版。

WWWやインターネットの仕組みを始まりに、サイト制作のワークフロー、
HTML・CSSの技術的な解説、Webサイトを公開・運用するまでの基礎知識を、
系統立てて解説しています。

改訂版ではHTML5をベースにした内容に改変し、
レスポンシブWebデザインに対応した簡単なサンプルサイトを制作する章を新たに加えたほか、
SVGやサイトデータのバージョン管理に関する解説も追加しました。

本書の一番の特長は基礎的な知識や制作技術の解説とともに、
「なぜ、そうするのか?」といった
「背景」や「理由」にも踏み込んで説明している点です。

サイト制作のツールやテクニックは時代によって常に変化していきますが、
本書では最新の情報や技術手法を扱うだけではなく、
Web・Webデザインの根本的な仕組みや、技術の裏側にある背景を含めて深く理解することで、
「自分で考える力」や「ずっと役立つ応用力」を養うことを目的にしています。

プロのWebデザイナーを目指す方はもちろん、
Webにかかわるすべての方に知ってほしい内容を集約した1冊です。

〈こんな方におすすめです〉
・プロのWebデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webデザイン制作、HTMLやCSSを本格的に学びたい方
・Webデザインやサイト制作の基本をもう一度学び直したい方
・Webサイトのディレクションやプロデュースを担当する方

〈本書の内容〉
Lesson 1 Webデザインの世界を知る
Lesson 2 Webサイトを設計する
Lesson 3 HTMLの役割とできること
Lesson 4 CSSの役割とできること
Lesson 5 Webサイトを構成する素材
Lesson 6 Webサイトを表現する色
Lesson 7 Webサイトを公開する
Lesson 8 Webサイトを運用する
Lesson 9 Webサイトを制作する
(9章で解説するサンプルデータはダウンロードしてご利用いただけます)

 
内容サンプル
 
User Voice
検定試験対策に読みました。自分は経験者なので、知ってることも多いですが、HTML5やレスポンシブウェブデザインにも対応した今どきのウェブデザインの基本を、わかりやすい図と丁寧な解説で網羅していて良書です。
ページの最後に重要ポイントのサマリーがあるのも復習に便利でした。
ネットワークやセキュリティ関係は専門用語が多すぎてイメージしづらいので、別に専門書を買い足しました。
急な打ち合わせに必要だったのですが、つまみ読みでも戦力になりました。熟読すれば尚一層博学になるとこと間違いなし!
初心者でもとてもわかりやすい内容でした。
背景、歴史、理由が詳しく書いてあるので、すべて納得して学び進めていけます。
 
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本書の内容
ゼロからしっかり学べる、本格Webデザイン。

本書は「わかりやすさ」と「内容の充実度」で、
大好評だった入門書の全面改訂版です。

基本文法から、正しいマークアップの作法、
最新のCSSレイアウト、レスポンシブ対応の
画面設計とコーディングまで、しっかり学べます。

考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計30のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。
さらにステップアップするための特典PDFも提供しています。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

 
内容サンプル
 
User Voice
発注先のフロントエンドエンジニアと話していても微妙な食い違いがあったりとか、自分自身がどうも最新のコーディング事情にうとくなっている感覚があったので、ひとまずいまどきのHTML&CSSの全体像を俯瞰するつもりで読んだ本。
手打ちしながら読み進めていますが、ページごとの情報量も多く、まったく予備知識のない入門レベルの人だとちょっとハードルが高いかな、という印象です。というか、現状のHTML&CSSがそれだけ複雑化しているということでもあるでしょうが。
現在のHTML&CSSが全体的にどのような構成になっているか、そこの基礎的なところから順番に無駄なく細かく整理された編集内容なので、何巡かすればマークアップについてはそこそこ応用の利くベーシックな力がつきそうな感じです。
細かな内容まで、カバーしてると思う。
非常にわかりやすい。中級者にもオススメ
 
人気 35位
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
スッキリしたデザインのサンプルだったので気に入って購入しましたが、
以下の点から好みになれず、進めるのを辞めました。

・メディアクエリがデスクトップ・モバイルファーストのどちらとも取れない雑な書き方。
(minとmaxの混在、あるレイアウトはタブレットサイズを基準にしたかと思えば、別のレイアウトではまた異なる)
・クラス名に日本語読みのローマ字を使うことがある
・その他、主観で判断するとコードの書き方がやや合わない

これらの点が個人的には受け付けられませんでした。
全体的に雑さが感じられる作りだと感じました。

サンプルファイルではコードももう少ししっかりと見てから購入するべきだったと考えています。
テーブルを駆使してデザインしていた20世紀の知識を、BOXとCSSを使ったデザインに切り替えるための基礎知識を得るにはとても良かった。
順を追ってわかりやすい構成だと思う。色々思い出すのにタグ辞典もあった方が良い。
しかし、内容を理解するためにはWindowsのメモ帳を使って簡単なホームページが作れる程度のスキルは必要かも。
とても、わかりやすく、WEBのボックス作成がすぐ理解でき、より作成しやすくなりました‼️
 
人気 36位
 
本書の内容
体系的に学ぶHTMLとCSSの仕様と実践

フロントエンドエンジニアはじめ、Web制作に関わっている人のためのHTML5/CSS3ガイドブックです。
HTMLとCSSの最新仕様を整理するとともに、主要ブラウザの対応状況など、現時点でどのポイントに留意して制作を進めていけばよいか、現場で必要不可欠な情報を解説しています。
また、フレキシブルボックスレイアウトやグリッドレイアウトなど、現在知っておくべきHTML+CSSレイアウトの手法についても、詳細に解説しています。

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HTMLは標準仕様がW3C の手を離れ、WHATWG の「HTML Living Standard」に一本化されたことから、ブラウザ開発者目線での変更が直接反映される世界になっています。その影響は、JavaScript とセットになって活きてくるものが増えてきたことからも見て取れます。
CSSも、各種機能の追加や主要ブラウザでの対応が進んでいます。新しいEdge の登場により、IE が主要ブラウザから外れたのも大きいと言えるでしょう。使える便利な機能が増えていることで、Web のデザインやレイアウトの手法は大きく変わろうとしています。
そこで、本書では最新のHTMLとCSSを現状に即して1冊にまとめました。
(著者はじめにより)
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【内容】
Chapter 1 HTML
Chapter 2 Webページの作成とメタデータ
Chapter 3 コンテンツのマークアップ
Chapter 4 CSSの適用
Chapter 5 ボックスのレイアウト
Chapter 6 フレキシブルボックスレイアウト
Chapter 7 グリッドレイアウト
Chapter 8 テーブル
Chapter 9 テキスト
Chapter 10 エンベディッド・コンテンツ
Chapter 11 フォーム
Chapter 12 特殊効果

簡潔にして詳細な、制作現場に必携の1冊となっています。


【特典付き】
・書籍内で解説に使用したサンプルソースコード
・特典PDF
(HTMLのブラウザ対応一覧、CSSのブラウザ対応一覧、アニメーション補足解説)
 
内容サンプル
 
User Voice
新しくなったマークアップ方法が知れました。
知らない書き方がざっと学べました。
パッとみてブラウザ対応もわかりますので便利です。

初級の方はすでに1冊はマークアップの解説書をお持ちになっているはずなので、2冊目に最適です。
初級から中級へ進む方へ最適な書籍です。
細かく説明をしているので、今まで曖昧だった部分も明確になります。
ちょっと説明が物足りないプロパティもありますが、種類が豊富なので持っていて損はない本だと思います。
 
人気 37位
 
本書の内容
プロとして「独り立ち」するために、1日30分からはじめる!

Webサイトをイチから作ることで、HTML+CSSの基本から応用までを習得していく教科書。

本書は「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの2冊目となります。

本書で学べることは、主に次の3つです。

1つめは、「いま」のWebデザインと現場での実制作の流れ。
いま主流のレイアウトや表現手法、制作技術やツールといった、現場でプロとして活躍するためにベースとなる知識を習得できます。

2つめは、HTMLとCSSの基礎。
HTML・CSSのごく初歩的な書き方から解説しており、本格的なソースコードを書くのは初めてという方にもわかりやすい内容になっています。

そして、3つめが実際にWebサイトを作るノウハウ。
1つのHTMLファイルで完結するシンプルなWebページから、モバイルファーストで設計しFlexboxやCSS Gridといった流行りの手法を取り入れたものまで。
タイプや難易度の異なる5つのサイトを作りながら、表現の幅を広げていきます。

本書を通じて、プロとして「独り立ち」するために礎となる力が身につくはずです。


〈こんな方にオススメ〉
・HTML+CSSを本格的に学んでみたい方
・Webデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webサイトを自分の手で作り上げてみたい方

〈本書の特長〉
・作りながら覚えることで、学んだことをすぐに実践できる
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・大学や専門学校で教えている現役の先生たちが、ていねいに解説している

〈本書の内容〉
■Lesson 1 Webデザインの“いま”
■Lesson 2 Webサイトを制作する準備
■Lesson 3 HTMLとCSSの基礎
■Lesson 4 HTMLとCSSの応用
■Lesson 5 シンプルなWebページを作る
■Lesson 6 シングルページのサイトを作る
■Lesson 7 Flexboxを使ったサイトを作る
■Lesson 8 CSS Gridを取り入れる
■Lesson 9 レスポンシブ対応サイトを作る
 
内容サンプル
 
User Voice
プログラミング学習アプリのprogateやドットインストールだけではつまずいてしまいました。

そこで初めて買ったのがこちらになります。

まだ10ページ弱しか学習していませんが良さそうです。
l(アルファベットのエル)文字が特徴的ですが慣れます。漢字の"しんにょう"も特徴があり、私は何故か気になりましたがこれも慣れます。

他はとても分かりやすいと思います。OSや
ISPの説明もあるので本当に初心者向けですが、少なくともExcelやWordを全く使ったことがないという人向けではないでしょう。

一般事務経験者程度の人にはすごくおすすめな1冊です。

あと個人的に良かったのは、中身が、鉛筆やシャープペンシルでも書きやすいざらっとした紙質だということです。
ずっと使う予定なので蛍光ペンでマーカーしてますが、普段鉛筆使いの人にはおすすめ。
カラフルだけど、そこまで視覚で疲れることはないです。
HTMLの基礎から応用まで一通り解説されています。後半の5章は実際にサンプルWebサイトをつくります。
初級者の方は前書の「初心者からちゃんとしたプロになるWebデザイン基礎入門」を読んでからがいいでしょう。
 
人気 38位
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


Webサイト作成のために必須の知識を基礎からしっかりマスターできます。

【内容】
HTML/XHTMLの基本
CSSの基本
罫線・リスト・テーブル
画像
文字の指定
各種のスタイル設定
CSSによるレイアウトの実際
フォーム・フレーム
 
内容サンプル
 
User Voice
ホームページは独学の手打ちでHTMLでtableタグ使いまくりで作っていたが、気が付いてみれば最近の主流はXHTML+CSSでのコーディング。
勉強し直しのため色々とXHTML+CSSの解説書を買いまくり、なんとかXHTML+CSSで作れるようにはなったが、どちらかというとCSSでのデザインテクニックのHow to系の本ばかり選んでしまったので、意外に基礎的な部分でいまだにつまずくことが多い。
そんな私が最近若い人にXHTML+CSSを教える羽目になり、なにか良い教本になる解説書はないかと探していたのがこの本。

HTMLをXML文書として定義し直した基本的な考え方から、文書宣言、ブロック要素とインライン要素など、タグや要素に関する解説を2ページ1見開きで要点を分けて読み進めれば理解できる秀逸な編集になっていて、これなら基礎からきちんと学びたい方にもそう難しくなく理解できると思います。
また各説明ごとにサンプルソースも掲載されており、実際にテキストエディタで打ってブラウザで確認すればWeb制作の実際面も体験できます。
また、これらのサンプルデータは最近の傾向としてCD-ROMで付くのではなく出版元のWebサイトからダウンロードできるよになっているので、入力が面倒な人にはそれを見るだけでもソースの書き方の参考になるでしょう。

この本は、基礎を学びたい人には最適な本だと思います。
私もこれでHow to系の本を読むだけでは理解しきれなかったことがかなり分かるようになりましたし、人に教えるときの参考書としても最適だと思います。
XHTML1.0とCSS2の初級解説書です。見開きで1項目を図解する紙面・構成は、「速効!図解」シリーズを踏襲し配色を淡色に改めたもの。安定して見やすく、親切です。

6章までは辞書的な解説となっており、読了後に必要に応じてサッと引いて使えます。7章は実際のWebページ作成の練習。学んだ知識を総合してフォトエッセイとタブメニューを作ります。

付録のリファレンスが充実しており、下手な辞典より情報量が多い。各要素・属性がどの文書型で使えるか、各プロパティの継承など、有用な情報がコンパクトにまとめられており、後々まで役に立つでしょう。

苦言をひとつ。HTML文書にCSSを組み込む方法は3種類ありますが、style属性とstyle要素はなるべく避け、link要素で外部スタイルシートを関連付ける方法が一番よいのです。ところが本書では、ほぼ全てのサンプルがstyle要素を用いています。HTML4.01ベースの解説だった旧版ならともかく、style要素の内容が#PCDATAと定義されるXHTMLでは、外部スタイルシートを使ったサンプルとすべきでした。

各項目の解説・サンプルを独立させている本書において、HTML文書とCSSを分離するとサンプルが煩雑になりすぎる、という判断は理解できます。本書のサンプルに文法違反があるわけでもない。しかし「>」はセレクタにも使われる記号ですし、綱渡りを続けるようなものです。

いまHTMLなどについて概ね信頼できる解説を行う本は多数あります。「作れる!わたしのWebサイト」「できるホームページHTML入門」「HTML/XHTML&スタイルシートレッスンブック」などと比較検討されることを勧めます。
html/xhtml/cssを知らなくてもある程度まで、

オーサリングソフト(Dreamwwaver,Fireworksなど)でつくれるようになりました。

ただ、いきなりオーサリングソフトからつかいはじめても基礎がわからなくて、

どこがどうなっているのかわからないということがよくあると思います。

そんなとき、私はこの本でまず基礎を身につけることにしました。

エディタ(Win)、テキストエディト(Mac)どちらでも

簡単に試したりできるやり方がかかれているので、

基礎が身に付きました。

これだけ知っていればいいというものではないと思いますが、

入りとしては良書だと思います。
 
人気 39位
発売日 2011/04/23
(3.7)
Amazon 351円
 
本書の内容
HTML5では、最新のWebアプリケーションに必要となる数々の新機能が提供されています。
また、これまで長い間使われてきたものの、標準化はおろか文書化もされていなかったWebプラットフォームの多くの機能が標準化されています。
本書は、HTML5の新機能だけでなく、仕様の背景から、基本テクニックや実践的なアプローチまでをまとめたHTML5の手引書です。
HTML5についての著者の深い理解を背景に解説されており、HTML5の入門者から、すでに知識のある開発者まで、幅広い読者にとって価値のある書籍です。
 
内容サンプル
 
User Voice
各トピックの要点が分かりやすくまとまっています。

とても薄い本なので、短時間で読了でき、バラけていた情報を整理できました。
入門というタイトルがついているが、今さらと思いながらもこの書籍を購入。
色々なWEBサイトを見て、HTML5を勉強しましたが、情報があちこちに散らばっており、わかりずらかったため購入しました。
HTML5で新しく出来ることなどが俯瞰で理解することが出来、買ってよかったと思います。各トピックも分かりやすく纏まっており、
理解しやすく読みやすいと感じた。
オライリーでも、「入門」とついているものはこんなものなのかもしれない。
しかし、もう少し詳しく書いてくれてもよさそうに感じるのは自分だけではないだろう。
 
人気 40位
 
本書の内容
「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」を受けるならこの本で決まり!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」(2017年3月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。

※「HTML5プロフェッショナル認定試験」は、HTML5やCSS3、JavaScriptなど、最新のマークアップに関する技術力と知識を認定するための資格試験です。デザイン、Web、開発に関わる幅広い職種を対象としています。

LPI-Japanによって公開されている出題範囲をしっかりと押さえつつ、関連する知識も含めて、読みやすく、覚えやすい形でまとめています。

紙面では、「用語解説」や「注意するポイント」「補足説明」などを適切に切り分けて掲載し、重要な点がスムーズに学べるよう配慮しています。

また、各章の最後には問題集を用意し、学習した内容の理解度を確認するとともに、しっかりと定着させていくことができます。

今回の改訂版では、HTML、CSSの解説を全面的に見直し、ブラッシュアップしています。
出題範囲の改訂にあわせて項目の追加や削除、内容の修正、順番の入れ替えなどを行い、より読みやすく、理解しやすい内容になっています。

また、もちろん問題集も、新しい出題範囲に対応した新しい項目を追加し、以前から含まれている内容については見直しを行いました。より実際の試験に近づけています。

HTML5については、2016年11月に勧告されたHTML5.1に完全対応。試験対策のみならず、勧告されたHTML5について、短期間で学ぶのにも適した書籍です。
 
内容サンプル
 
User Voice
このテキストの問題集がほぼ問題なく答えられても、認定試験のサイトにあるサンプル問題でちょっと悩む感じだったので、自力で調べて試験に挑みました。
合格できたので良かったのですが、このテキストの内容だけではちょっと辛いのではないかと思います。
巻末のインデックスに、載っているはずのものが書かれていなかったり、ちょっと使いにくい部分もありました。
初めは理解するのが難しく、どんどん読み進めることができる感じではありません。おそらく、HTML5の全てを一冊にまとめて。というのは無理な話で、親切丁寧な説明は省略されているからだと思います。リファレンスマニュアル的なところがありますので、実務で使えると思います。この本だけで合格するのは難しいですが、この本の内容を理解していないと合格できないと思います。
試験勉強という意味では試験では出ないような情報がたくさんあるので効率が悪いと思います。
この参考書買うくらいならping-tにプレミアム登録して1か月最強問題集やったほうがいいでしょう。
あれやってれば受かります。
 
人気 41位
 
本書の内容
HTML&CSSで実現する、柔軟でレスポンシブなWebデザイン

本書は「CSSグリッドで実現できることは何なのか」をテーマにした一冊です。
これまでのHTMLとCSSを使ったWeb制作では、思ったようなデザインを実現するために「コンテンツをどういう順に記述するか」「どうマークアップするか」「どのCSSのレイアウトテクニックを利用するか」をパズルのように取捨選択し、形にしていくスキルが必要でした。
それを解決する方法として注目を浴びているのが、CSSグリッドを使ったレイアウトです。

本書ではCSSグリッドによるWebデザインを、作成制作を通して解説していきます。次のようなステップで、デザインを組み立てていきます。
 1 作例ごとに、レイアウトソフトを利用して完成見本(デザインカンプ)を用意
 2 完成見本からパーツを抽出し、HTMLと文書構造を組み立て
 3 CSSグリッドを作成し、パーツを配置
 4 レスポンシブの設定を行い、デザインを仕上げる

作例はそれぞれ、PC、タブレット、スマートフォンで問題なく表示されるように仕上げていきます。

用意された作例は以下になります。
 ・縦横に均等に分割したグリッドによる「雑誌風レイアウト」
 ・複数のグリッドを組み合わせて作る「フライヤー風レイアウト」
 ・画像とテキストの重ね合わせによる「画像メインのレイアウト」
 ・「左右対称/非対称のレイアウト」
 ・上部や左部にナビゲーションを配置

巻末には「CSSグリッド」リファレンスも付属。
本書を通して、CSSグリッドがWebデザインにもたらす表現力と自由さを体験してください。
 
内容サンプル
 
User Voice
整列されたレイアウトのような単純な手法を教えているものではなく、レイアウトの考え方の変化に迫られる本です。

従来の手法といえばレイアウトを実現するために、またレスポンシブも考慮しながら、HTMLにクラスをあれこれ記述し、余計なdivタグなどを利用しながら、デザインのためにHTMLをグループ化し記述。
さらにCSSでposition relative/absoluteを活用し、またレスポンシブ対応では四苦八苦しながらCSSで大幅に調整してきたと思います。

これがdisplay:gridを利用することにより、HTMLは本来あるべき文章構造でセマンティックに記述しHTMLとレイアウトを完全に分離、それにより柔軟なレスポンシブ対応が可能である、ということを学べます。

この点を本書では各章のサンプルのコーディングの前に、

①モックアップからコンテンツの詳細分析
②PC、タブレット、スマホの3パターンでのデザイン分析
③視線の流れを抽出し、HTMLの基本構造をマークアップ
④グリッドを利用しない従来のレイアウト手法で作成する場合を考え、その場合のHTMLの本来あるべき構造との乖離や、CSSでの苦労や問題点、レスポンシブ対応するための難易度の高さを解説

といった流れで教えてくれます。

③のHTMLの基本構造のマークアップの時点で従来の考え方だと「大丈夫?」と思ってしまうのですが、その後のコーディングでdisplay:gridの魅力を十分に伝えながら綺麗なレイアウト手法を学べます。

個人的にはページ全体にgridを利用するだけでなく、各パーツ(ヘッダーなど)の各々にもgridを利用しレイアウトする手法とレスポンシブ対応の簡単さを学べすっかり虜となりました。
2019年5月現在、グリッドレイアウトに関する本でこれ以上の良書はないと言える、おすすめの本です。

各種パーツの位置揃えにはグリッドレイアウトならではのCSSプロパティの利用が多いのでリファレンスとして同社の「HTML5&CSS3デザイン 現場の新標準ガイド」があれば各種プロパティの理解が深まり、応用もイメージしやすいかと思います。

/* 批判的なコメントに12分割について言及されているものがありますが、レスポンシブなWebデザインのグリッドレイアウトの主流は12分割です。Bootstrapなどの多くのCSSフレームワークでも採用されています。また本書では全て12分割されているわけではありませんし、本書の提示する分割以外でも作成はできます。しかしその場合にモックアップ 通りに作成しようと思うと、ネガティブマージンを利用するなどCSSがより煩雑になるでしょう。本書はデザインに合わせて、トラックのみで構成するか、トラックとギャップで構成するか、などを考慮して最適解を提示しています。*/
ある程度CSSの基本がわかっている人であれば、CSSグリッドを使った幾つかのレイアウトパターンについて学習することができます。

内容もかなり実践的なもので満足です。

「CSSグリッドで作る HTML5&CSS3 レッスンブック」というCSSグリッドでの比較的優しい書籍もあるので、そちらと合わせて購入するのも良いと思います。
ネットでの情報は断片的であったり、適当に書かれているものも多いのでわかりにくいのですが
こちらを読んで全て作ってみると、CSSグリッドの仕組みがわかりました。
LP的な作例しかないので、通常のサイトだとどう応用するのかとか不足してる部分もあります。
 
人気 42位
発売日 2016/12/20
(3.7)
Amazon 473円 Kindle 2,948円
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


本書は、スタイルシート(以下CSS)を使用して作成した実用的なデザインサンプルの解説本です。
これまでのCSSを使ったスタンダードなデザインから、CSS3を多く使った難易度の高いものまで、手順を追って解説していますので、手順に沿ってサンプルを作成すると、自然とCSSの機能が理解できるという仕組みになっています。

CSS3は、CSS2.1に新たな機能を追加したものですが、その内容は2.1から比べて飛躍的に増えました。例えば、角丸、グラデーション、テキストやボックスのドロップシャドウといったものから、Webフォントの利用、新しく加わった段組レイアウト、アニメーションや要素の変形など、その内容は多様です。

CSS3は、一見難しく聞こえますが、これまでのCSSの延長上にあるもので、そこに垣根がある訳ではありません。これまでのCSSの基本を抑えておけば、楽に活用できます。
本書では、これまでの基本的な機能とCSS3の新しい機能をWebページで実践的に活用できるよう、レイアウト、ヘッダー、メニュー、テキスト、画像、表、フォーム、フッターなど、各パーツごとのデザインの中に盛り込んでいます。 これらのサンプルとCSSの機能は、最新の主要ブラウザ(Firefox、Safari、Chrome、Opera、Internet Explorerは8?9まで)とスマートフォン(iOSのMobile Safari、Androidの標準ブラウザ)での対応状況も掲載しています。

また、CSSでデザインする際のノウハウや、おさらいのためのCSSの基本事項、サンプルで使用するプロパティの解説も掲載していますので、初心者の方でも理解できる内容となっています。

最後に、本書を執筆するにあたり、ソーテック社のスタッフの方々にはサポートをしていただき、大変お世話になりました。 また、協力していただいた友人、家族に心から感謝いたします。 そして、この本を読んでくださった読者の方々に、少しでもお役に立てれば幸いです。

(本書「まえがき」より)
 
内容サンプル
 
User Voice
手持ちが2012年の初版です。当時趣味のページを今風に仕上げようと手を出し読み始めたのですが、正直敷居が高いと感じ、その後この本は放置。
しかし、最近またウェブサイト作成に触れる機会があったので読み返してみると、フォームの・フッターの加工のしかた等、例題を踏まえて書かれていてウェブサイト作るのに十分な内容だと思います。当時の自分にもうちょっと努力しろと言いたい。

※初心者向けではない、ちょっとかじった初心者向け。だと思います。

出版元からサンプルデータもダウンロードできるのでファイルの中身を見て、こんな感じで作りたいというのがあれば手を出してみるというのもありかもしれませんね。
http://www.sotechsha.co.jp/sp/930/
WEBデザインの観点からすると配色やレイアウトなどが残念でなりません。これでデザイン面が良かったらとても良い書評で埋まるでしょう。ただCSSだけで見ると図解がとても良くわかりやすいのでおススメです。
CSSとCSS3の基礎が無駄なく緻密に解説された本だと思います。
派手なサンプルはありませんが、よくあるWEBサイトの基礎的な構造や部品について、スタイルシートの基本から段組みリキッドレイアウトの作り方まで、シンプルかつ丁寧な解説が行われています。

その他、各ページの説明はカラーサンプル付きでCSSの機能も把握しやすく、主要なブラウザでの動作状況、カラー見本等、よく使うであろう資料も収録され、盛り沢山の内容となっています。

この本は、教育用の教科書または副読本として優れているのではないか、と私は思います。
本書は、実際、学校やセミナーでの活用を想定しているとのことです。
本の最初のページには、「CSSのメリット」「HTMLの言語構造」などの解説があります。
「そもそもCSSって何だ?」という初学者にとって、このようなコンパクトにまとまった解説は、理解もしやすく、そして時間も掛からずありがたいものなのではないでしょうか。
各ページのレイアウトもコンパクト見やすく、カラーできれいなデザインとなっており、セミナー受講生にとって親しみやすいものかと思われます。

講師側としても、こういうコンパクトな要点集的な資料を一から自分で作るとなると、相当な時間が掛かります。
この本を使えばその手間と時間がかなり削減されるでしょう。
また、セミナーなどでは基礎を丁寧に分かりやすく教え、質問への回答には幅広い網羅的な知識が要求されるため、講座の下準備の際など、この本を手許に置いておけば心強いでしょう。

また、この本は、WEB開発現場に一冊置いておく、CSSのリファレンス本としても良いのではないかと考えます。
もちろんCSSの基礎概念を押さえるのにも良いですが、WEBサイト設計時に、CSSとCSS3の各機能の詳細な動作仕様の確認とその動作サンプルを手早く目で見て確認する為に利用できるのではと思います。
WEB上のサンプルは断片的な場合があるので、網羅的な検証が難しく時間が掛かることがあります。
この本を使えば、主要ブラウザの対応状況を確認し、機能の実現可能性についても製造前に大まかな部分において、手早く判断ができると考えます。

私が一番気に入っている部分は「HTML要素の構造」項です。
この項は各機能のサンプルのHTMLの構造とその中でのCSS記述の位置について、シンプルに図解されたものです。
私にとってこの説明は、CSSを使ったよくあるHTMLページの構造パターンの把握と理解に、非常に役立ちました。

難点を言えば、あくまで個人的な意見ではありますが、本当の初心者の方にとって、この本1冊での独学は難しいかもしれないと思いました。
初心者の方にはもう少し情報量が少なく、本の最後に1つのサイトが出来上がるといった、ストーリー立てられてた内容などの具体的かつ平易なものが理解しやすいのでは、と私は思います。
しかし、中級者少し手前位の方には、この本はCSSについて多くの解説が詰まった最高の教科書であり、リファレンス本だと思います。

以上、非常に個人的な意見となりましたが、ご参考までに。
 
人気 43位
 
本書の内容
(概要)
ふとした興味でWebにアクセスすると,重たくて読みたい情報が読めない……。Googleの調査では,Webページの読み込みに3秒かかると53%の人が,別のページに行ってしまいます。Webページを速くする,これはビジネスで成功するために必須の条件と言えます。本書は,Webページの高速化を図るための実践ノウハウを,Webデザイン,HTMLコーディングなどの見地から多面的にまとめました。Googleの提供するツールであるPageSpeed Insight,Chrome DevToolsを徹底活用し,客観的でかつ実際に効果が出る実践テクニックを紹介します。Web担当者,HTMLコーダー,Webデザイナーの皆さんの仕事を活性化します!

(こんな方におすすめ)
・HTMLコーダー,Web担当者
・WebデザイナーだけでなくWebサイトの運用や管理などをされている皆さん

(目次)
第1章 Webページが遅いのはなぜか?
【入門編】
Webのしくみをおさえて,根本の原因を調べよう
Webページが表示されるまでの流れ
流れを悪くしているのは,どこだろう?
Webページの読み込み速度を測るには
PageSpeed Insightsでページ速度を測ってみよう
【実践編】
プロに求められるボトルネックの探し方
遅いWebを高速化しよう
サンプルサイトをダウンロードしよう
サンプルサイトを計測しよう
サーバの速さをチェックする

第2章 Webページ画像を最適化していますか?
【入門編】
画像をサクサク表示させよう
適切な画像形式を選ぼう
その他の形式
画像表示形式のまとめ
縮小しよう
圧縮しよう
主な画像圧縮ソフトの紹介
画像を最適化して高速化した結果
【実践編】
Webページ画像を最適化するプロの技
高速化前の状態をチェックしよう
画像の形式を変更しよう
縮小しよう
圧縮しよう
高速化後の状態をチェックしよう
携帯回線の転送速度をエミュレーションしてみよう

第3章 テキストファイルをどこまで圧縮できる?
【入門編】
テキストファイルを圧縮しよう
Minify
Minifyするには
gzipで圧縮配信しよう
gzip圧縮配信するには
ファイルを1つにまとめると……?
テキストファイルを圧縮して高速化した結果
【実践編】
プロのテキストファイル圧縮テクニック
Minifyしてみよう
mod_deflateでgzip配信しよう
設定してみよう
高速化後の状態をチェックしよう

第4章 Webページをさらに速くする方法
【入門編】
体感的に速くする技術とは
Webページのぱっと見を速く感じさせるには
ファーストビュー&アバブ・ザ・フォールド
JavaScriptの配信を最適化しよう
CSS配信を最適化しよう
CSSの読み込みを非同期にする
非同期読み込みで高速化した結果
【実践編】
読み込みをチューニングするプロの技術とは
サンプルファイルをバックアップ
JavaScriptの配信を最適化しよう
CSS配信を最適化しよう
高速化後の状態をチェックしよう

第5章 キャッシュの有効活用をしていますか?
【入門編】
ブラウザとキャッシュのしくみ
ブラウザキャッシュとは
キャッシュを有効活用するには?
ブラウザキャッシュを設定してみよう
高速化した結果
【実践編】
.htaccessでキャッシュを設定してみよう
ブラウザキャッシュを設定してみよう
期間の指定
ファイル形式の指定
設定内容を確認しよう
高速化後の状態をチェックしよう
携帯回線の転送速度をエミュレーションしてみよう
まとめ

第6章 コンテンツのダイエットをしていますか?
【入門編】
そもそも,そのコンテンツは必要ですか?
ファーストビュー内に動画や動く要素がありませんか?
古い新着情報・古いバナーを使っていませんか?
なんとなくSNSを埋め込んでいませんか?
SNSへのリンクを埋め込むべきケースとは
未使用の解析タグ
多量のコメントアウト
不要なコンテンツを消して高速化した結果
自分のWebサイトで実践しよう

第7章 ストーリーで読む,既存サイトの高速化

第8章 Web担当者・HTMLコーダーのためのGit超入門
【入門編】
Gitを使いこなす手がかり
Gitがあれば憂いなし
機能を絞って考えればけっこう簡単
Gitを使うとどうなるの?
どんなときに便利なの?
Gitにも種類がある――Bitbucket
Gitクライアント――Sourcetree
【実践編】
BitbucketとSourcetreeでわかるGitのメリット
転ばぬ先のGit,Webページの安心・安全をつくりましょう
Sourcetreeをダウンロードする
まず,リポジトリを作ろう
リポジトリを開こう
リポジトリにファイルを追加しよう
ファイルを変更してみよう

付録 PageSpeed Insights「改善できる項目」対応表
 
内容サンプル
 
User Voice
なぜウェブサイトの高速化が必要なのか、どのように対策をするのか、初心者にも分かりやすく解説されています。
チェック方法なども画面付きで詳述されているので、パフォーマンスに取り組むコーダー、ウェブデザイナーにオススメです。
個人ブログを運営したり、法人のお客様のWEBサイト運用を仕事としている者視点の乾燥です。

スマホアクセスが増加するに従ってWEBサイト高速化の重要性が増していますが、よく聞かれる対応策としてサーバーをリプレイスすることが挙げられます。

しかしリプレイス作業は一定の専門知識と手続きに時間を要するためなかなか腰が重いのが正直な所。

ただサーバー移転前にできることがたくさんあるというのが本書のコンセプトだったので購入しました。

個人的に目からうろこだったのが

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①検証ツールを使ったロード時間の可視化(キャッシュを使わない)
②Minifyをいう手法を使いCSSとjsを圧縮すること
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でした。

特にCSSファイルに関してはテキスト情報なのでそんな大して影響ないだろうと考えていたのですが
測定ツールを使うと無視できないほどの影響を持っていました。

本書を元に、ひとまずアクセス数が多い記事を最適化してみたところ
-----------------------------
モバイルスコア 14→53
PCスコア 28→86
※PageSpeed Insightsで測定
-----------------------------
と大きく向上。

サイト高速化に関する情報は検索すれば多く出てきますが、初心者にも優しくきちんと体系的にまとまっているので、WEB担当者にとって心強い書となるでしょう。
脳キャパが少なく飽きっぽい私が、実用書で特に重視するのは文章の読みやすさとレイアウトの見やすさ(脳に無駄な負荷をかけず学習に集中するため)。

その点、ポップな表紙を裏切らない良書。

サイトの高速化だけでなく、いまやコーダーにとって新しいスタンダードGit超入門コーナーも。

乗り遅れた私に超嬉しい。

本書で一番のツボは「ウソ、私のNEKO低すぎ!?」です。
 
人気 44位
 
本書の内容
スマートフォン向けアプリケーション開発では、iOS、Androidの両プラットフォームへの対応が求められることが多い一方、それぞれに対応することは、Objective-C、Javaによる異なる開発スキルが必要です。そこで現在注目されているのが、HTML5によるハイブリッドアプリです。本書では、フレームワークApache Cordovaによるアプリ開発から、ストレージの使い分け、タッチ・ジェスチャなどの活用、マルチプラットフォーム特有のデバッグノウハウなど、ハイブリッドアプリ開発に必須の知識をわかりやすく解説します。
 
内容サンプル
 
User Voice
開発に役立てたいと思います。UIの開発に関する記事がもっと欲しいのですが、入門としては良い書籍だと思います。
ハイブリッドアプリに興味がある方にはとても良い本だと思います。
初心者の方、こういったことをするのが初めての方は読んでおいて損はありません。
良かった!と思います。技術者ではないけど、全体を把握するに役立ちました。
 
人気 45位
 
本書の内容
これから本気で学びたい人の最高の教科書!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

レスポンシブWebデザインが“当たり前”の時代の、新しいHTML・CSSの書き方ガイド

現在のHTML・CSSの書き方は、少し前までのHTML・CSSの書き方とは大きく変わっています。本書ではスマートフォン時代に求められる、HTMLを組むときの考え方からCSSの実践的なテクニックまでをきちんと解説。たくさんのサンプルコードに触れていただくことで、最新の、実践で役立つ力がきちんと身につきます。

<本書の対象読者>
●これからWebサイト制作を学びたい初心者の方
●最新のHTML・CSSの書き方を知りたい経験者の方
●フレックスボックスを使ったページレイアウトについて知りたい方

●目次
CHAPTER 1 Webサイトの仕組みを知ろう
CHAPTER 2 HTMLの基礎知識とマークアップの実践例
CHAPTER 3 CSSの基礎知識とページデザインの実践例
CHAPTER 4 テキストの装飾
CHAPTER 5 リンクの設定と画像の表示
CHAPTER 6 ボックスと情報の整理
CHAPTER 7 テーブル
CHAPTER 8 フォーム
CHAPTER 9 ページ全体のレイアウトとナビゲーション
CHAPTER 10 レスポンシブWebデザインのページを作成しよう

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
現在web制作の現場では主流になりつつある(もうなっている?)flex-boxのコーディング方法がとても丁寧に解説されています。全体的に初心者向けの言葉を選びながらわかりやすく解説されています。意外とwebサイトのコーディング方法は十人十色で、ルールなどの基礎をしっかり固めたい、といったキャリアのある方にもとてもオススメです。スラスラとページをめくるのが進む書籍です。
他の方の評価にもあるように一つ一つの項目について非常に丁寧な説明がなされており、web初心者を想定してか html とはなんぞやというところから解説が始まります。新旧問わず定番のcssタグについてはもちろん、後半では現在主流になってきている「フレックスボックス」の作り方にも触れ、押さえておきたい最新の知識も学べるつくりです。本自体のデザインもオシャレでセンスのある人たちがつくったんだろうなという信頼も置けます。
一見すると欠点がないかのように見えますが、難をあげれば、よほどリリースを急いだのか校正担当者がザルだったのか誤字が多いことと、9章までの「こういう風に記述するんですよ」とサンプルを確認していく流れから、10章では「では実際に作成していきましょう」との文言があり実践的な練習作業ができるかと思いきや、完成したサンプルと工程途中のhtmlが用意されているだけで結局サンプルを眺めるだけで終わってしまうという何とも肩すかしな終わり方になっていることです。9章までも、読者にいくらか手を動かす余地を入れた方がただ読み眺めておしまい♫よりは習得度の実感も湧きやすいと思います。その点で「ー★」ですが、cssの基礎を学べる良書には間違いないと感じました。
全体的に説明が雑というか詰め込みすぎというか分かりにくかったです。
始めて出てくる要素が関係ない物とまとめて説明されててコードがやたら長くなっていたりしてどこがどうなってそうなるのかが分かりにくい場面が多かったです。
始めて出てくる要素は短いコードで「これをこうするとここがこうなる」みたいに説明してくれた方が分かりやすいかなと思います。
あとサンプルコードがあるからといって紙面にソースを全部載せないのはよくないと思います、
なんで何もしてないのにこうなってるんだ?とか混乱する事も多かったです、紙面割とスカスカなんですから全部載せて欲しかった。
最後の方はjavascriptなんか使いだしてこちらには分からないブラックボックスを作られたせいで何がどうなってるのかまるで分かりません。
!importantを使うなと言った直後にこれは例外だからとか言っていきなり使いだしたりとか。
こういうこれをやるなといった直後に自分はやるみたいなのが多くて初心者は混乱すると思います。
 
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本書の内容
3D表現を備えたWebアプリケーション開発に必要な知識のすべて! リッチなコンテンツが増え、今やWebブラウザはOSに代わるアプリケーションのプラットフォームとなりつつあります。しかし、これまでのWebアプリケーションはグラフィックス処理が貧弱という弱点を持っていました。WebGLは、この弱点を補う技術です。WebGLを用いて開発されたWebアプリケーションは、実行環境のハードウェアを使ったパワフルなグラフィックス処理が可能となります。これによって高度な視覚表現が可能となり、ゲーム、画像処理、プレゼンテーション、動画コンテンツなど、高度なグラフィックス処理が求められる分野でもWebアプリケーションの活用が広がっていくことでしょう。本書は、WebGLを用いたWebアプリケーション開発において必要となる知識を凝縮した実用的な解説書です。線形代数や3Dグラフィックスの基礎的な知識も取り上げているので、これから3Dグラフィックス開発を始める人にもお勧めの1冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
WebGLを基礎から学びたい人にはすごくためになる本だと思います。
私は工学部出身なので線形代数(行列計算)まで載せてくれていたのはすごくわかりやすかったです。
数学苦手な人でも、数学のところは最悪飛ばしたとしても買う価値あると思います。
おすすめ。
 
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本書の内容
速習入門+リファレンスで試験範囲を効果的に習得!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.0」(2017年3月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。

レベル2の試験範囲ではJavaScriptが大きなウェイトを占めます。
よって本書は大きく「速習入門」(Chapter1)と「リファレンス」(Chapter2~4)の2部構成となっています。

Chapter1では、HTML/CSSは書けるけれども、これまでプログラミングに触れたことがない方、または一旦始めたけれども挫折したといった人に向けて、「JavaScriptがどんなものか」「ウェブ制作の現場においてどのように使われているか」をじっくり学べるように構成されています。

Chapter2~4は、「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2」の出題範囲を対象として、網羅的・体系的にまとめてあります。「JavaScriptの文法」ではJavaScriptの文法を簡潔にまとめ、「WebブラウザにおけるJavaScript API」ではイベント、DOM、ウィンドウオブジェクト、Selectors APIなどのトピックを、「さまざまなHTML5関連API」ではグラフィックス・アニメーション、マルチメディア、ストレージ、通信、デバイスアクセス、パフォーマンスなどのトピックを扱っています。

問題集も、試験内容に合わせ、大幅に改訂しました。

本書を資格取得において活用していただければ幸いです。
 
内容サンプル
 
User Voice
この本は試験にどの項目がでるかと、それぞれの出る項目を簡単にまとめ、引っかかりやすい知識を問題として提供するものです。
単にjava script の文法、DOM操作をほんで説明すると膨大な量になるためこうなったのでしょう。

この本で合格するには難しいですが、なにが出題されそうなのか、なにを勉強しないといけないかなどを参考にするには効果的です。
この本を片手に「開眼java script」やサイ本、java script のくせなどをまとめたブログ、そのたさまざまな情報を活用し
公式サイトの問題をとき、どうように勉強を行えば合格できます。
この本を読む意味はない。
他の本を買ったほうが効果的だと思う。出題範囲はWEBで確認した方がいいです。
買うだけ無駄。
 
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本書の内容
本書はCSSグリッドをベースにしたWebページ制作を行いたい人のための解説書です。

CSSグリッドをベースにすると、Webページ制作がシンプルになる反面、従来主流であったフロートをベースにしたWebページ制作とは、異なる考え方や知識が必要となります。
本書では、サンプルを作りながらステップ・バイ・ステップで学習することにより、CSSグリッドをベースにした、モバイルファーストで本格的なレスポンシブに対応した実践的なWeb制作に関する知識をひと通り得ることができるようになっています。

●これからHTML5&CSS3を使ったWebサイトの構築を学びたい人
●最新のCSSグリッドに関する知識を得たいと考えている人

こんな人には最適の1冊です!
 
内容サンプル
 
User Voice
CSSグリッドを学びたくて購入しました。おかげさまで、自分のウェブサイトも改良できそうです。

お洒落な感じのページをCSSグリッドで作成していきながら、HTMLやCSSについてステップバイステップで学んでいく流れです。

CSSグリッドについて学びたい方は勿論ですが、HTML&CSSの初学者さんの始めの一歩としても良い本だと思います。
グリッドレイアウトの初心者向けの本です。
解説が大変丁寧でわかりやすいですが、HTMLとCSSの初学者にはやや難し目かと思われます。
最初に初学者向けの本を読まれてから、この本に取りかかることをお薦めします。
この本を読了した後は、同じ著者の「CSSグリッドレイアウトデザインブック」に取りかかろうと思います。
■気に入ったところ
・CSSグリッドで一通りレイアウトを組める

■気に入らなかったところ
・(HTMLCSS歴15年にとっては)簡単すぎた
・初心者向けすぎて、タグを書いていて気持ち悪いところがあった
(普通、クラス設計ベースでばりばりやるやん?実務だと)
・言われたとおりに書いていると、足りない定義、ぶつかったままの定義が2つあった、、、はず
・シンプルすぎて、実務には、3ステップぐらい足りてないかな、と

■まとめ
CSSグリッドレイアウトを触ったことがない人にはお勧め
これをやって、MDNのCSSグリッドレイアウト部分を読めば、なんとなく掴めてくるはず

続刊のグリッドレイアウトの本も購入したい。
 
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本書の内容
Webページの制作に特別なソフトは必要ありません。WindowsやMacintoshに付属のソフトですぐに作り始めることができます。

本書で作成するWebサイトは、さまざまな場面で使えるように配慮しており、スマートフォンやタブレットにも対応しています。

<本書の特徴>
●Webサイトをステップ・バイ・ステップで作りながら、ノウハウを身につける
●HTML5とCSS3(スタイルシート)の両方を使った最新の制作手法をマスター
●応用テクニックやその仕組み、さらに踏み込んだ各種の情報もTIPSとして網羅
 
内容サンプル
 
User Voice
10年以上前に手打ちでhtmlをやったきりでしたが、すんなりと理解でき、見本の通りに再現できています。
コラムも多く、汎用性も高そうです。
この調子だと仕事の片手間にやっていますが、1週間以内にはこのテキストは一通りできそうです。
一通り終わった時に、自分がどんなサイトを作れるのか楽しみです。

レッスンに使う画像WebサイトからDLできるものの、アナウンスがカバーの折り返しのみなので、星-1。
昔、HTML4.1とCSS2でWeb制作を習いましたが、長らくそういう仕事とはご無沙汰していたので、おさらいと新知識習得を兼ねて購入。
大変、役に立ちました。
分厚い本で、
初心者の自分でも大丈夫かな?
と思いましたが
終わる頃には、
もっと色々載っていてもよかったかな?
と思えるほどの分かりやすさでした。
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【複数デバイス対応を効率化するフロー&ノウハウがわかる!】

本書は、Webサイトをマルチデバイス対応(レスポンシブWebデザイン対応)させる上での、設計の考え方とCSSフレームワーク(Bootstrap)を利用した実装方法を伝える解説書です。

前半(1〜6章)では「コンポーネント」の概念を取り入れた新しいサイト設計の考え方、フレームワークの特徴などを丁寧に紹介しています。実践編となる後半(7〜11章)では、代表的なフレームワークであるBootstrapを用いて作成したサンプルをもとに、マルチデバイス対応サイトを設計・制作する手法、BootstrapのSass(SCSS)を使ったカスタマイズ方法を解説。最終章では実装をより効率化・チューニングする手法も紹介しています。なお、本書のサンプルデータはダウンロードにて提供します。

WebサイトがPCだけで見るものではなくなった昨今、サイトのマルチデバイス対応は必須要件となりつつあります。その一方、実装に工数を費やす従来の制作フローでは、作業効率や時間的コストの面で対応し切れなくなっているのが制作現場の実状ではないでしょうか。このような現況やニーズに応えた、「これからの」複数デバイスの考え方・ノウハウを理解していただくための必読の1冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
bootstrapを勉強したくて本書を買いました。
サイトデザインの歴史的概要が前半に乗っていて。bootstrapはまだかまだかと焦りますが、7章以降から基礎からちゃんと押してくれます。
フルカラーでわかりやすく、おすすめですが、私は本書と同時に、はじめてのBootstrap (I・O BOOKS)
を購入しましたが、簡潔に説明してあるのは後者で、本書はより詳しく知り、自分用にカスタムしたい人向けで、
ただ使えればいい、という人ははじめてのBootstrap (I・O BOOKS) だけでも十分使えるようになると思います。

あと、ブートストラップダウンロードするファイルは、コンパイルしたファイルとしてないソースファイル形式でダウンロードできるようになっていますが、はじめてのBootstrap (I・O BOOKS) は特に触れていなかったが、本書はどちらをダウンロードすればいいのかちゃんと説明があったので迷わず選ぶことができたのも、本書が細やかな説明が出来ているという証拠だと思います。

2冊かっても中古なら安いし、持っていて邪魔にならないのでおすすめです。
全体的によくまとめられている本ですが、少々中身が薄い印象です。

最初の50ページ(Lesson 1〜3)は設計全般の話です。
マルチデバイス対応やコンポーネントの考え方について
「◯◯とは?」「◯◯のポイント」的なものが簡潔にまとめられています。
初めての方が概要をつかむには良いと思います。

それ以降の200ページは主にフレームワークに関する話ですが、
色々とコードが載っていてページ数は多いものの、
「CSSの基礎知識」+「Bootstrap等の公式ドキュメント」があれば
だいたいは読まなくてもいい気がします。

もう少し「ノウハウ」や「手法」が書かれているのかと思いましたが、
全体として「まとめ本」という印象です。
・前半:CSSフレームワークを使うことでの利点など
・後半:サンプルを使ったBoostrapの解説
前半は参考になるのですが、似たようなことを書き回している部分もありやや冗長。
個人的には、後半にもう少しページを割いてくれた方が良かった。
 
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本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2017/978-4-7741-9033-4 )も合わせてご覧ください。

「HTMLとCSSを勉強したいけれど何から手をつければいいか分からない」と悩んでいる人に向けて,基本的な書式から,よく使われるHTMLタグやCSSプロパティの意味,さらにモバイル対応まで丁寧に解説した本です。本書の手順にしたがってHTMLとCSSを記述していくことで,ウェブページを一から作りあげることができます。まずは基礎をしっかり押さえて,スムーズなステップアップにつなげましょう! 本シリーズは一流講師陣を集めた「ロクナナワークショップ」を主催するロクナナが内容を完全監修!

(こんな方におすすめ)
・はじめてHTMLとCSSを学習する人
・ホームページをつくってみたい人

(目次)
Chapter 01 ウェブページについて知ろう

Chapter 02 HTMLの基本を理解しよう

Chapter 03 ウェブページを作ろう

Chapter 04 サブページを作ろう

Chapter 05 CSSの基本を理解しよう

Chapter 06 CSSでレイアウトしよう

Chapter 07 テキストをデザインしよう

Chapter 08 背景,影,枠線を付けよう

Chapter 09 モバイル・SNS対応して公開しよう
 
内容サンプル
 
User Voice
この本の前にもう1冊、HTMLとCSSの入門書を読みましたが、こちらの内容はその(前の)本の内容と比較してさらに入門編として易しい内容でわかりやすくまとまっていたと思います。

さらに良かったのが『Googleマップの埋め込み』『Googleフォント』『デベロッパーツール』と、Googleの機能の使い方が書いてあったことです。特にGoogleフォントについては、先日あるIT系専門学校のオープンキャンパスで軽く教えてもらって、何処かで使ってみたいと思っていたところだったのでちょっと嬉しかったです。

とはいえwebデザインはもっともっとたくさんの、そして複雑なタグやその組み合わせ、構造などを覚えていかないとなかなか難しいわけですが、この本を読むまで敬遠していた気持ちがなくなり、ちょっと頑張ってやってみようかなという気にさせてもらえたことは良かったと思いました。

まずはこの本にある最低限の記述を何度もやってみて、いつか自分で何か作れるようになりたいと思います。
cssの外部ファイルと繋げる場面で
教本の記述に間違いがあり、
cssが適用されなかった。
ネットで調べてその通りにしたら、
きちんと適用された。
初心者はこれを手本に
基本を覚えていくのだから
その手本が間違っているのでは、
お話にならない。
タイトルに「入門」「超入門」などがつく本はたくさんありますが、
本当に、初心者のための、タイトルどおりの、入門書はコレです。
他の本が専用エディタをインストールすることを前提としているのと違い、
メモ帳でも十分にやっていけるというところが、この本の入力量の少なさを
物語っています。(もちろん専用エディタの方がラクですけども)
 
人気 52位
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
ワードプレスはプラグインでビジュアルモードでも記事をかなり書きやすくできます。
しかし、それにも限界があり、WordやExcelのようにもっと色々自由に記事を書きたい。

・企業サイトのお知らせ掲載
・アフィリエイトの為のサイト
・固定ページの充実
・読みやすいブログ
等々HTMLを理解するだけでワードプレスの運用自由度は格段にUPします。

サイズもマンガのような小さいサイズなので持ち運びに便利で、何より分かりやすいです。

開発向けの内容ではないで、すでにホームページを運用している方向けの本です。
・企業のネット業務担当者
・個人ブロガーやアフィリエイター
等々ホームページを運用する方にかなりオススメです。
必要な時探しやすく、場所も取らない^^
はじめてHTML・CSSに触れる人には最低限持っておきたい一冊です^^
初めてHP作りに触れる方ならこの一冊と、
できるホームページ HTML&CSS入門 Windows 7/Vista/XP対応
Webサイト制作・運営に役立つ! ホームページ担当者が最初に覚える100の基本
上記組み合わせがすげぇいいと思います^^
本屋で平積みにされているのを見て興味を持ち、図書館で試し読みをして購入を決めました。

HTMLのタグについては「HTML4非推奨」「HTML5廃止」になったものが分かりやすく表示されていて、それに置き換えて使えるCSSのページも併記されています。

脱力系(?)のかわいいイラストとカラフルな紙面で楽しく、読みやすいです。カラフルと言っても目がチカチカするような配色ではなく、ちょうどいい具合に色が抑えてある感じがいいです。

手頃な値段とサイズの本で、買って損はないですよ。
 
人気 53位
 
本書の内容
日本一楽しい、わかりやすい、HTML/CSS入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

最新のウェブサイトづくりが、はじめてでもよくわかる!
レッスンごとに課題が分かれているから、反復学習にも最適
パソコン/スマートフォン/タブレット表示に完全対応

本書の主人公であるみさき君が、リコーダー演奏会の告知サイトをつくるために、
HTML/CSSの達人、ヘンリーからWebサイトづくりを学びます。
漫画と共に、HTML/CSSの基礎知識からコンテンツのつくり方、
ネットへの公開までを、楽しみながら学習しましょう。

●こんな人にぴったりです
ウェブサイトをこれからつくってみたい人
自分のサイトで写真や文章を人に見せたい人
設計から公開までにやるべきことを短期間で身につけたい人
苦手な技術や課題を何度も学習したい人

●目次
■1時限目 ウェブサイトを設計しよう
■2時限目 ウェブサイトづくりの準備をし、HTMLの基礎を学ぼう
■3時限目 HTMLを書いてみよう
■4時限目 画像とリンクを設定しよう
■5時限目 CSSでページを装飾しよう
■6時限目 ページを完成させよう
■7時限目 さまざまなデバイス表示を考慮しよう
■8時限目 サイトを公開しよう

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
たぶん、パソコンの知識が全くない人には無理かもしれませんが、少し、ソフトについて勉強されている人であれば、この本を
読むと2日で公開できるホームページの知識は習得できると思います。実際にいざ、自分のホームページを作成するとなると、
もう少しHTMLやCSS等を調べる資料が必要となるかなと思いますが、この本だけでも充分見栄えのするホームページが作成で
きると思います。(私も約2日でサンプルホームページを作成、サーバアップテストも完了)
この本はプログラムと画面が対になって記載されており、どう書けば、画面はどう変わるのか、また、サンプルをベースにスト
ーリー立って解説していますのでとてもわかりやすいです。本の構成や文章・画像の配置もとても良いと思います。

HTML5についても勉強させていただきました。
同著者のもう一冊の方が自分にはあってましたマル。こちらの方が内容は優しいので、こちらをやった後あちらをやるのがオススメ!

追記
とりあえず一周しましたが、やっぱりこの本も素晴らしいです。
HTMLの本は一通りサイト作って記憶が曖昧なまま本を終わらせてしまうのが多いけども、この著者の書く本は本当に初学者のわからないところをきちんと説明してくれる。
だから本を読み終えた時に読了感があります。
個人的にいまワープレを勉強していますが、HTMLからワープレに繋げる本も出してくれないかなー(希望)
最近の小学生の習い事ではプログラミングが人気という話を聞き、そうなのかと思いました。
ということは10年後くらいにはプログラミングの基礎知識はもってて当たり前、という若者が社会を動かすようになる、時代がくるわけです。もうすぐそこですよね。
それについていけないのはどうなのかという危機感を感じるとともに、興味を持ちました。また小学生でもできるなら簡単な導入本があるのかもしれないと思い一番簡単そうな本を探してこの本にたどり着きました。結論、この本の通りにすれば、本当にサイトがつくれます。かなり丁寧です。ただしこれでHTMLCSSがマスターできるというわけではなさそうです。でも入門者の場合まずは躓かず最後まで本についていけることが大切だと思うので、そういうところまで噛み砕いて説明してくれている素晴らしい本です。
 
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。

本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。

このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。

iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
去年の6月に購入。
ある程度のHTML理解でスマホアプリが制作できるという触れ込みで飛びつきました。

しかし、これまで自分が知っていたHTML,CGI,webの御作法を悉く崩されてしまい茫然。
(古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。)

以前よりSPA(シングルページアプリケーション)について、なんとなく理解していたつもりでしたが
いざ、自分でやってみる段で手が止まりました。

後に山田 祥寛著「AngularJS アプリケーションプログラミング」も購入し、
本書と合わせて確認・実際に動かし、ようやく大まかな概要の理解を得ました。
自分の場合どちらか一冊だけでは恐らく厳しかったでしょう。

本書は概ね、下記の技術を理解しようする方に適していると思います。

- HTML5,CSS3
- JavaScriptフレームワーク
- サーバーサイドとスマホ(webアプリ)の連携手段
- 上記のスマホにおける挙動、特徴

本書も1ページ中の内容密度の濃い箇所があります。
「HTMLでアプリとは」という現代的な開発手法を大まかに理解するにあたり
本書が一つの大きな助けになりました。
Monacaの環境を導入し、実際にアプリケーションを動かすところまでは丁寧に書かれています。
ただ、4章以降のCSSによるアニメーションやONSEN UI、Angularの説明などは掻い摘んでの説明しかない。
わからない人からすると理解は難しく、知ってる人からすると余計な情報のような気がします。

発売当時とMonacaのサービスが変わっている(プロジェクトのテンプレート)部分もあり、本書の通りに進めない箇所もありました。
Monaca IDEでウェブ言語でアプリを作るのに、これほど簡単な教科書はない。オブジェクト思考が主流の現在、WEBの知識だけで、全てのプラットフォームに対応できるアプリを作れるのは、Monacaだけと言っても過言ではない。多少、カスタマイズが必要ですが、OnsenUIなど、UIが充実。Jquery.mobileなども簡単に実装できます。UIとは何か、基本を徹底的に解説。Onsenを中心に(アシアル)の開発したUIで推奨されるものだが、一切通常のスクリプトが使えなくなるという欠点があるため、Jquery.Mobileで対応中。
 
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本書の内容
本書はデザインの手引書ではありません。――「はじめに」より
本書では、デザインに焦点を当てるのではなく、「いかに問題を解決するか」がコードで示されます。
視覚効果、ページ構造、ユーザーエクスペリエンスといった8つのカテゴリーから47の項目を挙げ、日々直面する現実的な問題――同じことを繰り返さず(DRY)、保守性、柔軟性に富み、軽量かつ標準に準拠したCSSスタイル設計を実現する――をコーディングで解決していくテクニックを学ぶことができます。
解決策を発見するまでのプロセスを理解することが課題解決までの近道であるという考えのもと、背景にある考え方までひもといて解説。
すでにCSSを使っている中・上級のCSS開発者を対象とした本書は、CSSで実現できることを広げてくれる一冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
内容はアニメーションに関する数学的知識も解説されており、とてもテクニカルな情報が豊富です。
オライリー本にしては珍しいカラー刷り。でもやはり内容は高度なテクニックが満載です。
初心者向けではなく、ある程度他の書籍で html5CANVAS や javascript や CSS3 や jQuery など一通り知識がある人が読むと実力アップにつながりそうです。ただサンプルデータのダウンロードが終了しているのが残念ですね。
学生の人は数学は得意科目にしておいた方が将来役に立つと思いますよ。
W3Cの標準化活動にも関わっている著者によるCSSによる現代的なデザインの実現方法のテクニック集となっている。
HTML5とCSS3により,従来ではバッドノウハウやJavaScriptなどで複雑なことをしなければならないことが,CSSだけでも実現可能になった。

この本では実際にデザインをするうえで問題になると思われる項目について,従来の方法とその欠点についてかなり丁寧に説明し,具体的な解決策について提示している。
CSS 2.1をある程度理解していることを前提としているので,内容は高度なものが多い。特に,形状や視覚効果,アニメーションなどはCSSの機能をふんだんに使っているので,本当にデザインでCSSをやっている人じゃないと理解が難しいと思った。

気になる項目を見ながら,引用されている仕様・URLを読むことで,確実な知識を身につけると思った。
しばらくウォッチしていないうちに、
CSS自身やそれを取り巻く環境が激変している。

かつての「ブラウザ差異を吸収するハック」を追いかける時代から、
ある程度標準化された実行環境の中で、劇的に向上した能力を生かし、
いかにCSSだけで善きデザインを実現させるか、の時代にシフトしている。

本書は、CSSを取り扱った本にしては珍しく、中・上級者向けとなっており、
今のCSSの最大表現力を知りたくて購入した。

すると、本書には、自分ではとても思いつかないような方法で実現された、
驚くほど多彩なデザインが多数紹介されていた。

これらのテクニックを使う場面を想像すると、ワクワクする。
よい武器を手に入れたと思う。
 
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本書の内容
■本書の概要
現在、多くのHTML/CSSに関する入門書が出版されています。
しかし、入門書を読んで基本的な知識を身につけるだけでは、実際にWebサイトを作ることはできません。
思い通りのデザインを作るには様々なテクニックが必要です。
本書では、HTML/CSSを使いこなすにあたって欠かせないテクニックを解説しています。

■本書対象となる読者
本書は、入門書だけではカバーできない中級者向けの内容です。
入門書を読んではみたものの、いざWebサイトを作ろうとするとうまく表現できない方や
入門書の次に読んでステップアップしたい方におすすめです。

●書いていること
・CSSを使ったテクニック
・入門書では紹介されないCSSプロパティ
・テクニックのメリットとデメリット

●書いていないこと
・HTML/CSSの開発環境構築
・CSSの基本的な知識
・Sass/Lessを用いたソースコード

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル
 
User Voice
Kindle版を間違えて購入してしまいました。
本がなかなか送られてこないのでおかしい?と思い購入履歴を調べたらKindle版だと発覚!
気がついた時は返品期間が過ぎていたので変品出来ずに困ってます。
Kindle持ってないしパソコンとかで見れるらしいけど、本に直接書き込んだりしたいのでやっぱり本は紙がいい!
読んでないのが証明できるならKindleはいつでも交換させて欲しい。
あとKindle版ならもっとわかりやすく、表示して欲しい。
普通に他のレシピブックとかより新しい情報載ってるし、情報も多いのに変なレビューでパッと見評価悪く見えるの作者かわいそ過ぎるので初投稿。
flexboxとかはもちろん、へーってやつも載ってて初級→中級に良いと思う。
CSSのみで三角形や台形などを作ってみたかったので期待して購入しました。
体系的にCCSを勉強するものではないので、初心者には不向きです。ご注意を。
星2つの低評価にしたのは、この値段で2色刷りであったためです。この値段で!
濃淡だけで、CSSを理解せよと言っても無理です。"red" と指定したら「赤」で
表示すべきです。多色刷りは当然と思い購入しましたが、全くの期待外れでした。
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

実践的なWebサイトを作りながら学べる!

講義+実習のワークショップ形式で、
実践的なWebサイトを作りながら学べる
「はじめてでも挫折しない」HTML&CSSの入門書。

なぜそうするのかを知りたい、
応用できる基礎を身に付けたい、
そんな要望に応える新しい教本です。

学習しやすいソースコード&全画像素材付き。

こんな人(企業)におすすめです。
・Webサイトを作りたいが、WordPressなどのCMSではなく、HTMLとCSSで作りたいという人
・Web制作者を目指している人
・Webサイトを運営している飲食店や小売店の店長・Web担当者

※本電子書籍は、2016年6月11日発行の紙書籍第1版第2刷を底本に作成しました。
 
内容サンプル
 
User Voice
内容は悪くないが、参考書関連はKindle版を買うべきでない。小さめの文字が全く読めない。全体的に読みづらい。すごく後悔!
「いちばんやさしいHTML&CSS3」というタイトルからすると、完全な初心者向けと思われるかもしれませんが、本当に、「htmlって何?」くらいの人が買うと、多分失敗します。

「基本的なタグの使い方を知っている人が、はじめて、webサイトを作ってみるための本」としては、確かに、とてもいい本だと思います。
そういう人が「本の通りに進めて、サンプル通りのサイトを作る本」の中では、確かに「いちばんやさしい」かもしれません。

しかし、これは本当に知識ゼロ(htmlって何?くらいの人)向けの本ではありません。
というのも、300ページに満たないページ数で、「chromeをインストールしよう」「エディタをインストールしよう」「htmlとは何か」から始めて、オーソドックスな「コンテンツ」「ヘッダー」「フッター」「サイドバー」領域のある、5ページのwebサイト(フラワーアレンジメント教室)をhtmlとCSSの手打ちで作りますので、当然、説明が端折りがちになるのは仕方がないと思われるからです。

「htmlって何?」「cssって何?」くらいの、完全な初心者の方であれば、初心者向けにタグの打ち方を練習できる本、例えばHTML5&CSS3ワークブック―ステップ30 (情報演習 14)あたりをざっとやってから、この本に移った方が、もやもやしなくていいと思います。

もちろん、承知の上で「習うより慣れよ」で、とにかく本の通りにwebサイトを作ってみるのも、それはそれでありだとは思いますが。
やみくも感が半端ない。htmlを理解していても、わかりずらいので、一つの章を一通り読み終わってからの作業にしてください。
わかりやすい本とは、この出来上がりに対してソースはこのように書きます、この分はどのソースに対応しています、と導くもの。
この本は、ゴールを明示せずにとりあえずこのようにソースを書きましょう、そしたら、はい、こんなん出来ました!て感じで
何を目的にソースを書いているのか意味が不明で苦痛。また、p241では突然『box-sizing』とか書くように指示され、それがどういう働きををするか説明がないので、なにこれ?ってなる。『親要素の100%にし』→『どれが親要素かわからない・・。』となる。
初心者は挫折するでしょう。『出来上がりとサンプルが全く違う』という評価をしている人もいらっしゃいますが、その原因は出版社のサポートページにさえ誤記である箇所がすべて記載されていないからです。私は3刷を利用していますが、例えばp168のcssの24行目はpadding:30px30px30px20px;と記載(誤記)がありますが、見栄えの良いサンプルサイトのソースを確認すると、padding:13px30px10px20px;で、borderは教科書の1pxでなく、3pxです。本当に余計な事に時間を割かれます。また、別の個所で誤記かどうか出版社にメールで問い合わせしても、回答が返ってきません。p205の#news dlにはoverflow-hiddenがあり、p217の#entry dlにはoverflow-hiddenがなぜないのか。#news dlの親要素が何を指しているか不明なので後者になぜoverflow-hiddenがないのか調べようとしてもわからない。p177のcss75、76行目にはスペースの記号が抜けている。p173のcss49行目はサンプルと本で記載が違う。他にも誤記あり。『デザインやレイアウトが変更になる』なら、どこが変更になったのか出版社のサイトに記載するべき。俺を編集に加わらせろ。
 
人気 58位
 
本書の内容
本書は、PHPとMySQLという定番の組み合わせに、JavaScriptとCSSの必須知識を加えて解説するウェブ開発者やデザイナのための入門書です。
ウェブサイトやデザインの開発現場における4つのコアな技術(PHP、MySQL、JavaScript、CSS)とその実践的な知識を、1冊の書籍の中で通して解説しています。
PHP言語の基礎とMySQLデータベースシステムの解説を経て、PHPとMySQLを組み合わせて動的なウェブページを作成。
さらに、クッキーやセッションの扱い方、高いレベルでセキュリティを維持する方法など、PHPとMySQLの開発の核心となる実用的なトピックにも取り組みます。
またJavaScriptの基礎を経て、Ajaxを使ってウェブサイトをダイナミックなものにする方法について学びます。
CSSは基礎から実用的な用途までを解説します。
プログラミングについての実践的なテクニックやヒントなども随所に数多く含まれるウェブ開発者のための決定版入門書です。
 
内容サンプル
 
User Voice
初心者に優しい教科書でした。
サンプルコードを書いて練習してました。
たしかに見た目や内容は固いですがきっちり説明されているのでおすすめです。
各言語に関して、あまり深くはまではいかないが基本は必ずおさえられるよう書かれている。
プログラム言語をどれか一つでもやったことがあれば、特に難しいことはないと思う。
構成順序も良く説明もきちんとかれているので、ひとりで勉強できる教科書といった感じがする。
他の方もレビューで書かれているがMySQLで非推奨になっている方法で説明がされているので
php netでドキュメントを確認した方が良い。
それでも、どのようにPHPからMySQLへどのようにアクセスするかなどの概念はわかると思う。
(そもそも、そんなに難しくはないが)
この本で基本をおさえれば、後のステップアップはスムーズになると思う。
オライリーの初めて系の本です。例にもれず初めてのという割には、突如としてINSER文が例に出されたりとか、気がついたらオブジェクト指向の説明に入ってたなんていうのはザラです。他の言語を勉強していて、それで”初めて”Webプログラミングをやろうって人にはオススメです。
Webプログラミングで抑えるべきパスワードの暗号化やソルトなど、他の初心者本ではさらっと流されていることがちゃんと書いてある点は流石オライリーだと思います。情報も結構新しいですし。
一冊終わらせればある程度のプログラムは調べながら独力で作るだけの力は付いていると思います。
ただ、やっぱり日本語は何かがおかしいし、構成的にちょっと読みにくい?って感じる部分はあります。
初心者が一番引っかかるオブジェクト指向などもさらっとなので、オブジェクト指向に関しては他の言語で学んでいるとすんなりと入れると思います。
データベースに関しては、案の定初心者向けのことは書いていません。やはり、データベースが何であるかとか、データベースの基本構造のことがちょっとわかってないとキツイかもしれません。
あくまでもプログラミングをある程度経験した人がWebプログラミングに手をだすための本です。Javaやデータベースを触ったことがあり、Webプログラミングにも手を出したいと考えている人は是非読んでみるといいと思います。
 
人気 59位
 
本書の内容

HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.0」試験の合格を目指す方に向けた実践的な問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。
資格を主催するLPI-Japanが実施する認定資格を認定教材プログラムに合格した「認定教材」ですので、品質の高い問題で学習を進めることができます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分

【試験概要】
試験日:随時
実施:全国
出題数:約40~45問
試験時間:90分
試験方式:CBT ※団体用にPBT(ペーパーテスト)もあり
レベル:システム間連携や最新のマルチメディア技術に対応したWebアプリケーションや動的Webコンテンツの開発・設計ができる。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
本書だけで合格することができました。二回の模擬試験が実践的で役に立ちました。全くの初学者は、本書で紹介しているとおり、別の書籍で基本を学習したほうがよいでしょう。
 
人気 60位
 
本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2017/978-4-7741-9453-0 )も合わせてご覧ください。

本書はwebサイトを制作してみたいが,何からはじめたらよいか分からない初心者を対象にwebサイト制作の流れや,webサイト制作に必要な基礎知識をわかりやすい言葉で解説しています。本書に掲載しているサンプルを作成することでHTMLの記述方法や,CSSを使ったスタイルの定義など,webサイト制作に必要な基本操作が体験しながら学べます。

(こんな方におすすめ)
・HTMLとCSSをマスターしたい人

(目次)
CHAPTER 1 webページの制作

CHAPTER 2 HTMLの基礎知識

CHAPTER 3 よく使う要素の設定

CHAPTER 4 画像の表示とリンクの設定

CHAPTER 5 内容の組み立てと正しいコードの記述

CHAPTER 6 HTMLファイルの複製と編集

CHAPTER 7 表の作成とビデオの表示

CHAPTER 8 CSSの基礎知識

CHAPTER 9 文字のスタイルの記述

CHAPTER 10 背景やボーダーのスタイルの記述

CHAPTER 11 見栄えを整えるスタイルの記述
 
内容サンプル
 
User Voice
手取り足取り教えてもらっているようで、最初の一冊にして正解だった。
ちょっとはしょっている部分もあるが、
納得のいく出来映えである。
超初心者の私にはどう活用してよいか少し内容的に難しい内容でした。
 
人気 61位
 
本書の内容
WordPress入門書のベストセラー、エビスコムの「WordPressレッスンブック 3.x対応」が、最新版になって登場しました。

・基本から応用テクニックまで、ステップバイステップ形式で実際に作りながらマスターできます。
・サイトの拡張やカスタマイズ方法などの実践手法も網羅しました。
・スマートフォンやタブレットに完全対応するためのテクニックも学べます。

はじめてWordPressを触る方でも、本書1冊でWebサイト構築が簡単に行えます。
 
内容サンプル
 
User Voice
WordPress 5.0.2を使っていますが、本書冒頭部分のChapter2-2-3(表示に使用する日本語フォントを指定する),2-2-4(記事のタイトルのデザインを指定する),2-3-7(余白サイズを指定する)で、正しくコードを入力しても、表示が変わりません。ダウンロードしたサンプルをコピーしても、同じです。類書のない良書だとは思いますが、現状では、全く使えません。早期の改訂版の刊行を期待します。
Wordpressの操作方法を学ぶためにkindleで購入。(立ち読みはなし)
ダッシュボードの説明やカスタマイズの仕方を期待していましたが、コードを自分でうって0からWordPressでサイトを作るための書籍でした。その点では非常に丁寧に説明されておられます。
「HTML言語やCSS言語って何?」となってる自分にはレベルが高過ぎました。(HTML言語とCSS言語の意味を知る良い機会にはなりました)

期待外れというわけではなく、WordPressを使い始めて間もない自分の知識が不足していただけです。
WordPress初心者で、WordPressの扱いについて勉強したい人は、書店に行って内容をパラ見でもいいから確かめて、自分の求めてる情報であるか確認して購入することをオススメします。
WordPressをプラグインではなく自分で細かくカスタマイズしたいと思っても、
仕組みがよくわからないと手が出せません。
本書は基本的なサイトのテーマを一から構築していきながらWordPressの仕組みを理解できます。
前提知識としてHTML、CSS、PHPについてさわり部分でも知っていればスラスラと読めます。
 
人気 62位
 
本書の内容
本書は、『Ruby on Rails 5.0初級』シリーズの第4巻です。前巻に引き続き、簡易予定表管理システムPicoPlannerの開発を行いながら、RailsにおけるHTMLフォームの取り扱い方について学んでいきます。

導入部に当たる第1章を除くと、この巻の内容は三つの部分に分類できます。

* 第2章〜第5章: 「今日の予定表」機能の作成
* 第6章〜第9章: 「終日」フラグの導入
* 第10章〜第16章: バリデーションとエラーメッセージ

「今日の予定表」機能とは、今日始まる予定項目および昨日以前に始まって継続中の予定項目をリスト表示する機能です。この機能を実装する過程で、私たちは「七つの基本アクション」に含まれないアクションを定義する方法、時刻を基準としてデータベースのレコードを絞り込む方法、BootstrapのNavコンポーネントの使い方、などの知識を得ます。

続いて、「終日」フラグの導入により、一日中続く予定項目や開始と終了の時刻がはっきりしない予定項目をPicoPlannerで扱えるようにします。ここでのメインの学習目標は、ブーリアン(真偽値)という型の値をRailsおよびデータベースで扱う方法です。また、HTMLフォームにチェックボックスを設置する方法、jQueryを利用してチェックボックスの状態に応じてフォームの一部の表示・非表示を切り替える方法についても学びます。

最後に、Railsのバリデーション機能について学びます。この機能自体はそんなに複雑なものではありませんが、現実のWebアプリケーション開発で応用しようとするとさまざまな工夫が必要となります。特に、日付や時刻に関わるバリデーションを丁寧に説明しました。

また、バリデーションが失敗したことをユーザーに知らせるため、フォームのビジュアルデザインを制御する方法についても丁寧に説明しました。ラベル文字列や入力欄の枠線に色を付けたり、日本語でエラーメッセージを表示しながら、RailsとBootstrapのさまざまな小技を学んで行くことになります。

特に、第12章「フォームビルダーの拡張」では、オブジェクト指向プログラミングの「華」とも言える「委譲(delegation)」という概念が本シリーズで初めて登場します。初めての方は理解するのに少し時間を要するかもしれませんが、大事なところなのでじっくりと腰を据えて取り組んでいただきたいと思います。

本書を読み終えた読者は、OIAX BOOKSの『Ruby on Rails 5.0 初級⑤』(2017年秋〜冬刊行予定)に進んでください。

扉・目次・奥付を除いた本文の分量はB5変型判(一般的なコンピュータ書の判型)で186ページ相当です。

対象となる OS およびソフトウェアのバージョンは以下のとおりです:

* macOS Sierra v10.12
* OS X v10.11 El Capitan
* OS X v10.10 Yosemite
* Ubuntu 16.04 Desktop (64-bit)

Windows は直接の対象となっていませんが、 VirtualBox を利用して Windows 上に Ubuntu の仮想環境を構築すれば、本書を使って学習を進めることができます。ただし、VirtualBoxのインストール方法や使い方については本書では解説しません。OIAX BOOKS の『VirtualBox/Ubuntu スタートアップガイド』を参照してください。Kindle 版とペーパーバック版があります。

【本書の構成】

はじめに
第1章 この巻の目標
第2章 今日の予定表(1)
第3章 今日の予定表(2)
第4章 ナビゲーション
第5章 ドキュメントタイトル
第6章 ブーリアン型と日付型
第7章 終日の予定項目の表示
第8章 チェックボックス
第9章 jQuery
第10章 バリデーション(1)
第11章 Bootstrapフォームバリデーション
第12章 フォームビルダーの拡張
第13章 エラーメッセージの表示(1)
第14章 バリデーション(2)
第15章 バリデーション(3)
第16章 バリデーション(4)
付録A RubyとRailsのアップグレードまたはダウングレード

【OIAX BOOKSについて】

OIAX BOOKSは、2016年4月に株式会社オイアクスが創刊したコンピュータ書レーベルです。同社の専門分野である Ruby on Railsとその周辺領域を中心に、最新の技術情報を読者のみなさまにお届けしてまいります。

専用Webサイト: https://books.oiax.jp/
 
内容サンプル
 
User Voice
世に出ているrails関連の書籍は全て買って読みました。

自分は、HTML/CSSが少しわかる程度のど素人でしたが、プログラミングがわからない素人にとっての本当の初心者向け本として、確実に一番分かり易い本と言えます。他の書籍は、大概、多少なりともプログラミングの経験がないと読めませんでした。黒田さんの書籍は、これに限らず、おすすめです。なんどもなんども読み返し、実用に耐えうるアプリケーションをdeployできました。
 
人気 63位
 
本書の内容
本書は、WebプログラマがWebプログラマの視点で、Webプログラミングに必要なHTML/CSSを学習するための初心者向け書籍です。

PCに電源を入れてログインした後、まず起動するソフトウェアは何でしょうか? PCの使い方にもよりますが、
恐らくEdgeやSafari、Chromeなどのブラウザと答える人が多いのではないでしょうか。

これらのブラウザを利用した際、そこに表示された画面にはほぼ間違いなくHTMLとCSSが使われています。ブラウザに表示される
さまざまなものの裏にWebシステムがかかわっている現状を考えると、これらWebシステムを作成するプログラマも、
HTML/CSSを習得しておく必要があります。

【目次】
Chapter 1 Webの仕組みとHTML/CSSの役割
Chapter 2 HTML/CSSのプログラミング環境を作ろう
Chapter 3 初めてのHTML
Chapter 4 基本の文書タグ
Chapter 5 文章を束ねるタグと一部となるタグ
Chapter 6 リスト表示タグ
Chapter 7 テーブル表示タグ
Chapter 8 リンクとコンテンツ埋め込みタグ
Chapter 9 フォーム関連タグ
Chapter 10 CSSの基本
Chapter 11 CSSセレクタ
Chapter 12 CSSレイアウト
Chapter 13 レスポンシブレイアウト

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
 
内容サンプル
 
User Voice
こちらの商品の購入したのは書店ですが、とても良い本だったので、レビューを書かせていただけます。まず、注意点として、こちらの本はWebデザイナーや独自のブログサイトを作りたいだけだったりする場合はおすすめできません。こちらの本はデザイン性より、Webサイトの制作をしたりするプログラマー、プログラマー志望向けの本です。そのため、html/cssやブラウザの歴史なども書いてあります。その点、プログラマー志望の自分にはとても勉強になりました。HTML/CSSの使い方については、基礎は一通り書いてあると思います。ただ、「細かいことはWebデザイナーにまかせて、おおまかな流れを理解すればいいよ」と言った感じの記述もあるため、プログラマー志望、情報系学生以外にはあまりおすすめはしません。ただ、私は非常に満足しています。
 
人気 64位
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


スマートフォン対応サイトではじめるまったく新しいHTML&CSSの入門書!

本書はWebサイト制作の基礎体力となるHTMLとCSSの「いちばんやさしい」入門書です。

最大の特徴は、実際のWeb制作現場のトレンドを反映し、スマートフォン向けサイトを題材としていること。
モバイル対応サイトを作りながら、HTMLとCSSの基本文法、役割、使い分けについて、ステップ・バイ・ステップで学ぶことができます。
もちろん、パソコン表示への対応方法も解説し、最終的には「レスポンシブデザイン」と呼ばれるWebサイトの制作をトータルで学べるような構成にしてあります。

Chapter 1 Webサイト制作の準備をしよう
Chapter 2 HTMLの基本を学ぼう
Chapter 3 Webページのひな形を作ろう
Chapter 4 HTMLでトップページを意味付けしよう
Chapter 5 CSSの基本を学ぼう
Chapter 6 CSSでトップページを装飾しよう
Chapter 7 メニューページとアクセスページを作ろう
Chapter 8 お問い合わせページを作ろう
Chapter 9 WebサイトをPCに対応させよう
Chapter 10 Webサイトを公開しよう

正しい知識を学び、それを使いこなすことは、結果的にSEO対策やアクセシビリティの向上といった施策にもつながります。

・趣味でサイトを作ってみたい
・スキルアップにつなげたい
・仕事でどうしても必要になった
などなど、「HTMLとCSSの基本を身につけたい」方はぜひ本書をお読みください。
 
内容サンプル
 
User Voice
全くの初心者な私でも理解出来ました!
そして何より楽しい!
楽しく学べて習得できるので、こちらの本を購入して良かったです☆
キンドル版で購入したので、スマホでどこでも読めたので早く読み終えることが出来ました!
説明も難しすぎず、触りながら覚えていく方式なのでやりやすいです。
ただ、p110に誤字があり、CSSのスタイルが適用される順番についての説明文がおかしくなっている箇所がありました。

初版なので、誤字脱字など多少は仕方ないと思いますが、割と大事な箇所では?と思ったので-★1にしました。
仕事でWEBサイトを作成することになり、一から勉強を始めたので、入門教室というタイトルに惹かれ購入しました。入門書というだけあり、絵や図が多く、説明も箇条書きが多いので、飽きずに学ぶことができました。
わかりやすいのに、内容も充実していて、大満足です。オススメのエディタやWEBサーバーの紹介もあり、初心者にはありがたいです。
 
人気 65位
 
本書の内容
初めての人でも作れる! HTMLがわかる!

ホームページ作りを始めたい、HTMLを学びたい人のための入門書。
本の通りに進めていけば、HTMLの書き方、画像の扱い方、サーバーに公開する方法まで、
ホームページ作りの基礎がすべて身につきます。
CSSや、掲示板、Twitterボタンの設置なども解説。Windows対応。

2009年の初版刊行からご好評をいただき、
インターネットのサービスやWindowsのバージョンアップにあわせて改訂を重ねてきました。
「内容がとてもわかりやすい! 」
「初心者でも楽しくホームページが作成できる! 」
との声を多数お寄せいただいています。


▼本書の構成
CHAPTER1 ホームページを作る準備をしよう
CHAPTER2 ホームページを作ろう
CHAPTER3 ホームページを公開しよう
CHAPTER4 ホームページを飾りつけよう
CHAPTER5 無料ソフト&サービスを利用しよう
CHAPTER6 HTML&CSSリファレンス
 
内容サンプル
 
User Voice
超初心者の私が何を準備すればいいのかわかります。よかったこの本買って。
ホームページの作り方が全く分からなかったのですが、こちらの本で基礎を学べ、簡単なページは作れるようになりました。
入門書としてはとても良いです。
HTMLについての知識が必要になり、今のところ勉強中なので、少し参考になりました。
 
人気 66位
 
本書の内容
作ってたしかめて、応用する力が身につく

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

※こちらの電子書籍は、[固定版]の他に[リフロー版](テキストリフロー型電子書籍)がございます。ご購入前に、双方の「立読み版」をよく電子書籍をご利用になる端末にて実際にご覧いただき、比較検討されることをお勧めします。

装飾からレイアウトまで、ステップバイステップで作ってたしかめてCSSデザインの基本が身につく入門書の決定版! 既存ページのカスタマイズと、ゼロからのレイアウト作成を実習します。最新のCSS3で追加された便利なプロパティの使い方も紹介。Win/Mac対応。

●目次
chapter01 WebサイトとHTMLの基本
01 HTMLの基礎知識
02 新規ファイルの作成と保存
03 HTML記述のポイント
04 HTMLを書いてみよう

chapter02 CSSの基礎
01 CSSの基礎知識
02 CSSの仕組み、基本的な書式、各部の名称
03 CSSを記述する場所
04 CSSファイルを作成してHTMLファイルにリンクする
05 CSSを記述する

chapter03 カスタマイズから始めよう!テキスト周りのCSS
01 HTMLから要素を選択する「セレクタ」
02 ページ全体のフォント、テキストを調整する
03 さまざまなセレクタを使用する
04 継承とより高度なフォントの扱い

chapter04 ボックスモデルを理解しよう
01 ボックスとボックスモデル
02 背景色を変更する
03 背景に画像を使用する
04 ボックスモデルを理解しよう
ほか

chapter05 コンテンツのスタイル
01 CSSが適用される優先順位 ~カスケードと詳細度~
02 見出しの背景を変更する
ほか

chapter06 フロートとポジション
01 通常のHTML配置とフロート、ポジション
02 全体のHTML構造を確認する
03 ページ全体に適用されるCSSを記述する
04 ヘッダーを作成する
05 ウィンドウ幅いっぱいに広がる背景画像を適用する
ほか

chapter07 高度なページレイアウト
01 フロートとページレイアウト
02 キービジュアルをウィンドウの中央に配置する
ほか

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
HTMLの参考書は解り易いが
CSSは解り難い参考書がほとんど、そのどれもが
HTMLとの関連を記述していないからだと思う

単独でCSSを語っても読み手には何を言いたいのだか
理解不能になってしまう。

この本も解る人は解るが、いくらHTMLが解ってもCSS
は解らないと言う単なるパンフレットでしかない
楽しみながら学べると思います
前提知識がなくてもホームページ完成までできました
必要最低限のことはしっかりと網羅しているので
読破後は辞書としても使ってます
このシリーズの「HTMLとCSS]も購入して読んでいたのですが、同じことを言っていてもこちらの方が分かりやすい説明だと思いました。CSSデザインといっていますが、もちろんHTMLの説明もついているし、サンプルをやっていけば当然簡単なWEBはすぐできると思います。
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
人気 68位
 
本書の内容
Bootstrapは、どんなデバイスでも見やすく表示する「レスポンシブデザイン」を強力にサポートするWeb開発用CSSフレームワークです。本書は、Bootstrap 4.0をベースに、レスポンシブデザインおよびBootstrapの基本レイアウト機能「グリッドデザイン」によるWebデザインについて解説します。また、Bootstrapの豊富なオリジナルGUIコンポーネントやユーティリティの使い方、さらにはjQueryによるスクリプト制御の方法なども紹介します。
 
内容サンプル
 
User Voice
4.0対応.....とあるので、そのつもりでサンプルソースを書き込んで行っても無駄な努力です。
書籍サンプルソースを書き込んでもVer4のbootstrap.min.cssでは表示されない部分があります。
(Ver3と4では互換性が極めて低い事をわかっていなく書かれている可能性あり)
400ページ中、40ページ目(Chapter2)で気が付いたのが幸いでした。
他の書籍を探します。
学習する上で大事な部分での誤植が存在していて
本の内容を信頼して学習をすすめることができない。
私は2章途中で他の書籍での学習にきりかえました。

私が購入したのは第1版なので以後修正されるのかも知れないが
ちゃんと内容校正をしたのだろうか。

例をあげておくと「container-fluid」というクラス名の「fluid」が「fruid」と間違っていて、
この誤植が一箇所だけでなく、本全体に渡っていてご丁寧に索引まで間違っている始末。

私が間違っているのかとBootstrap公式サイトや実際のライブラリソースも確認してみたが
「container-fruid」というクラス名の記述は見当たらなかった。

技術系出版社の書籍としてはチェックが甘いと言わざる得ない。
まだ3章目までしか読み進めていませんが、文章がわかりにくいのと、CSSにあまり詳しくない人が書いてるのかな。。と感じてしまうところが多々ありました。

例えば、.container-fruidを使用した時に横方向のスクロールバーが出るのはpaddingの設定でコンテンツ幅が変わってしまったため(「〜でしょう」と歯切れの悪い締め方ですが)。と書いてありますが、bootstrap4はデフォルトでbox-sizing:border-box;を採用しているのでpaddingの値は関係ありません。.rowのネガティブマージンの影響です。
追記18.5.27:しかも、他の方がレビューで述べられているように、クラス名が間違えて表記されているんですね。。ちょっと教則本として致命的なので星1つに変更します。。

他にも、「端に配置する」指定を行うのが「ml」と「mr」という記述がありますが、ml,mrはマージンを指定するためのクラスであり、「端に配置する」という覚え方だと使用されているCSSプロパティと解釈が違ってしまいます。

せめてそのクラス名がどんなCSSプロパティを使用しているかの説明があればよかったのですが、このまま読み進めていいのか不安になります。

本の記述通りにコードを書いていけば望んだ結果を得られるかもしれませんが、フレームワークをカスタマイズして使用したい人や内部の動きも詳しく理解したい人は、この本だけだとかえって時間がかかってしまうかもしれません。
入門書だからこそしっかり書くべきだと思うのですが…。

一応全部読んでみます。
 
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本書の内容
多様なユーザーニーズや閲覧環境に応える、HTML+CSS & JavaScriptの実装をマスターしよう!

この書籍は、パソコン、スーマートフォン、タブレット、時計、テレビなどのインターネットコンテンツの多様化が進む中で、あらゆる人・検索ロボットやユーザーエージェントなどのマシーンを含む、幅広いターゲットにとって使いやすいコンテンツやインターフェイスのデザインをどのように実現するのかを解説するものです。HTML5、CSS3、JavaScriptといったフロントエンド言語のデザインパターン(プログラムのパターン)を豊富なコンテンツやインターフェイスの実例とともに紹介します。

本書籍は、Web制作者が情報源として利用しているSmashing Magazineで公開された書籍「Inclusive Design Patterns - Coding Accessibility Into Web Design」の日本語訳版です。

目次の詳細は、単行本の目次をご覧ください。

1章 はじめに
2章 ドキュメント全体
3章 パラグラフ
4章 ブログ記事
5章 パターンごとの評価
6章 ナビゲーション領域
7章 メニューボタン
8章 インクルーシブ・プロトタイピング
9章 商品リスト
10章 フィルターウィジェット
11章 登録フォーム
12章 テスト駆動マークアップ
 
内容サンプル
 
User Voice
私はフロントエンド分野のプロになりたいわけではないと、立場を明確にしておく。
一方で明瞭な文書や図示は常に求められているので、ドキュメントデザインに関する知識は持っており、それをフロントエンド分野で簡潔に表現する手段を知りたいと感じている。

本文の内容に関しては文句なく☆5つだと思われる。少なくとも私好みではある。
まずデザインと実装を分離して考えている。顧客のためにどのようなデザインやユーザビリティが提供できるかが価値であって過剰なエンジニアリングが価値なのではないと釘を刺している。
インクルーシブ(人を排斥しない)デザインを実現するためには、構造化された文書(html)と人間の認識特性を阻害しないスタイル(css)が重要であり、それを実現するための必要なweb技術を「羅列」ではなく「選別」して語っている。

さてこのデザインの観点から本書を見てみよう。この本にはデカデカとした空白とともに訳注がそこらじゅうについてまわる。悲しいことに訳注という文字のほうが本文のフォントサイズよりも大きい。p.68は1ページ丸ごと訳注で、インデントされていると文書のスタイルから読み取れないので、一見原著者の意見と錯覚してしまうようなデザインになっている。そして僕は訳者が知っていることが聞きたいのではなく、原著者がデザインについてどのように考えどのようなテクニックを使用しているのか知りたかっただけだ。 (p.42のパロディ)
無知ではデザインができないのは確かだろうが、アフォーダンスやマルチモダリティの定義について訳者に教えてもらうことを期待してこの本を買ったわけではない。実際こういう余計なチャチャが、重複は避けよというピカリング氏の警告を事実上無視しており、本文のテンポのよいリズムを破壊している。原著者の本文つまり<main>の中に、訳者の注意書きつまり<footer>を紛れ込ませており、文書としての構造が崩壊している。
伝統的に脚注というのはそのページの下、またはその節の最後にまとめて書くことになっている。原著者をリスペクトするのならばふつうはそうするものだ。この印刷物がそうなっていないのは、単にweb技術で書いていて、それをcssで表現するすべを思いつかなかっただけに過ぎない。
本当に訳者は原著の意図を「解釈」したのだろうか。原著者に対して最新知識でマウントを取ろうとするのは結構だが、デザインの基礎がわかっていない人間に何を解説されても読者には響かないのだ。
そうした訳者の自己満足により☆を1つではなく3つ減らすこととした。
ヘイドン・ピカリングさんの前書「コーディングWebアクセシビリティ - WAI-ARIAで実現するマルチデバイス環境のWebアプリケーション」からもう一歩踏み込んで、アクセシブルなUIを作るためのデザインパターンであったりベストプラクティスについての内容となっています。

アクセシビリティに限った話ではないのですが、HTML、JS、CSSといったクライアントで使われる言語の書籍は、「とりあえず作ってみよう」という初心者向けか、リファレンスに近い内容の書籍がほとんどです(自分の見えている範囲では)。

よって、本書に書かれているコードのように、ユーザーエージェントや支援技術の検証まで子細に行った現場で使えるコードが書籍でまとまって読めるのは非常にありがたいです。

現役のマークアッパーやフロントエンジニアなら読むと必ず身になる内容です。アクセシブルなコーディングであれば、ウェブで検索するとQiitaのエントリーやGithubのリポジトリやStack Overflowの質問がマッチしますが、書かれた時期や人によって内容がまちまちだったりもするので「どれがより確実なんだろう…」と悩むよりはこの本を読んだ方が確実です。

また、日本語版では監訳者の伊原さんと太田さんがこれでもかというぐらい子細に訳注をつけられています。その内容もローカライズに関する内容というよりは補足に近い内容が徹底的に追加されています。freeBSDの文化が分からないとピンとこない「自転車置き場の議論」のような言葉にもしっかり訳注が入っています。

さらに、タイトルに「インクルーシブ」という単語が含まれている通り、インクルーシブデザインを意識した記載がちりばめられており、1章使ってペーパープロトタイピングによるユーザーテストについて書かれていたりもします。

まさか、アクセシビリティの本で「ひっつき虫」という名前を見るとは思っていませんでした…
(ひっつき虫は仮止めなどをするための粘着剤です。ペーパープロトタイピングで使用します)

といった感じで、インクルーシブデザインという、はやりの内容にも触れつつ中身はガチなコーディングについて紹介している本です。「よりよりマークアップをしたい」「正しいマークアップってなんだっけ?」「フォールバックを考慮したCSSやJSを書きたい」と思っている方は読んでみるとよいです。
「視覚にハンディキャップがある人にも優しいwebサイトを作るには?」というタイトルに変えた方がよい。言いたいことはわかるし、その重要性も理解できるが、現実問題、実務においてそんなことは全く求められない。そう考えると、残念ながらどんな分野においても、ハンディのある人は切り捨てられているのが現実であろう、と。

まじめな話、本書の書かれていることをすべて実践しようと思えば、webサイトの制作コストは少なくとも倍になると思う。

それはともかく、本書は英語版の著書の翻訳なので、そこここに気が利いているんだかいないんだかわからないジョークがあり(こんな作業をしているとスレイヤーを爆音で聞きたくなる等)、それはちょっとおもろかった
 
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本書の内容
CSS設計を実践的に解説したはじめての書籍!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

CSS設計にベストプラクティスはありません。どのような設計にも必ずメリットとデメリットが存在します。そのため、どのようなプロジェクトにも完璧に適応できるCSSを設計する方法はないのです。
ではどうすればいいのか? ある程度のところで妥協するしかないのか? というとそうではありません。その時々に応じたベターな設計を行うことはできるのです。
本書が定義する最強のCSS設計とは、「対象のプロジェクトにがっちり最適化されたCSS設計」のことです。最強のCSS設計を目指すためには、まずプロジェクトの概要や周囲の環境をしっかりと把握する必要があります。そして、プロジェクトの進行中に起こりうる失敗パターンを想定し、それを的確に回避して成功パターンへと導ける設計のこと。それが最強のCSS設計です。
本書では、最強のCSS設計を目指し、そのために必要なノウハウを順を追って解説します。

●目次
CHAPTER01 実践的なCSS設計とは
 01-01 これまでのCSS設計
CHAPTER02 CSS設計のためのさまざまな手法
 02-01 OOCSS
 02-02 SMACSS
 02-03 BEM
 ほか
CHAPTER03 Sassを導入しよう
 03-01 CSSメタ言語とは
 03-02 Sassの導入
 03-03 CSS設計に役立つSassの機能
CHAPTER04 ケーススタディ(1) OOCSS、SMACSS編
 04-01 プロローグ
 04-02 OOCSSの基本
 04-03 SMACSSの基本
 04-04 Layoutの活用
 04-05 エピローグ
CHAPTER05 ケーススタディ(2) BEM編
 05-01 プロローグ
 05-02 BEMの基本
 05-03 さまざまなModifierの使い方
 ほか
CHAPTER06 ケーススタディ(3) こんなときどうする?
 06-01 JavaScriptのフック
 06-02 引き継いだプロジェクトのCSS設計が解読できない
 06-03 モジュール? コンポーネント? 言葉の意味がいろいろありすぎてわからない!
 06-04 ソースコードの内容がわからない!
 06-05 既存のモジュールの存在に気づかず、同じようなコードを書いてしまった!
 06-06 ちょっとしたスタイルを気軽に付与するテクニックが知りたい!
 06-08 クラス名をつけるのにすごく迷う!
 ほか

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
他のレビューでも「CSS設計の教科書」と比較されて後発で新しい情報も少ないとございますが、OOCSSやBEMなどを細かく追求はwebの公式で掘り下げていくとして、こうやって取り入れればいいんだ的な例をもとに進めていくような本の内容でとても「取り入れ方・取り入れやすさ」の部分に重きを置いてる感じがしました。実際に本を読んでから取り入れようというハードルが軽くなるようなそんな1冊です。他のこういった本を読んで実践しなかったけどもう一度チャレンジしてみたい方はオススメです。
BEMの場合の汎用クラスの書き方や使い方など、気になっててもやもやしてたところが説明されていてとてもスッキリしました。ダメダメ事例がとても参考になりました。
内容自体はライトなもので、すでにSassを実務に取り入れていたり、緑色の「CSS設計の教科書」を読みこなしているひとにとっては、ちょっと物足りないかなと感じなくもない。
しかしながら、CSSからSassに移行したばかりの初学者が必ず一度はつまづくであろう点を丁寧にカバーしており、会話形式でわかりやすく解説しているので、これから使っていこうという人には最適な入門書かなと思う。
あとCSS設計についても、「CSS設計の教科書」よりもより実務に即した立場で解説されており、それぞれの設計指針の概要や思想を知るにはこちらのほうが良いかも。(※「CSS設計の教科書」もいいんだけど、あちらは一読した後にググって調べてみたり、公式リファレンスや書籍にあたって理解を深める必要がありそう)
あとはLIGが採用しているフローとかスケジュールとか設計指針、命名規則などの仕様を垣間見ることができるのは、小規模会社での開発者にとってもありがたいことかなと。
 
人気 71位
 
本書の内容
「Sass」の基本機能から、筆者が実際に仕事の現場で使っている
実践テクニックまで、この一冊で網羅!

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Webサイト制作に必須のCSSを、より便利に効率的に書けるようにパワーアップさせた
「Sass」(サス)についての教科書的な解説書が登場!

・Sassって聞いたことはあるけど、導入が面倒そうという方
・Sassを始めてみたいと思っているが、今一歩踏み出せない方
・勉強コストとの天秤に掛けて、Sassのメリットがイマイチ見えてこない方
・周りでSassを使い出した人がいて、焦りを感じている方
・CSSを今よりも効率的に書きたいと思っている方

これらの方がSassを導入するきっかけとなり、
ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。

Sassは、今までCSSを使っていた状況なら、数ページの小規模サイトから
、 数千ページの複数人でコーディングをするような大規模サイトまで、
あらゆるシーンでより便利に効率的に制作を進めることができます。

すでに「Sass」を導入している企業や
求人情報サイトに歓迎スキルとして掲載する企業も増加しています。

本書では、Sassの機能だけでなく、Sassの概要から利用環境の整え方まで 丁寧に解説しています。
また、より実践的な内容やCompassなどのフレームワークなど、
Sassを使いこなすために必要な内容を網羅しています。

なお、SassはCSSを拡張した言語のため、HTML+CSSの知識が必須です。
本書では、ひと通りCSSを使ったコーディングができる方を対象としており、
HTMLやCSSに関してはほとんど説明していません。その点はご留意ください。
 
内容サンプル
 
User Voice
Sassの本はこれが初めてでしたが、買って良かったです。Sassのインストールから始まって、Compassの紹介までが主な内容ですけど、本当に分かりやすかったです。
おそらく主題から逸れるのとページ数の都合からであろうとは思いますが、Compassのことももう少し書いてほしかったです。それくらい Sass + Compassの組み合わせは強力と言わざるを得ません。
加えて他フレームワークを使う際のSassでの応用例も載せてもらえると、読む側の都合ばかりで作者さんには申し訳ないのですが、本当に申し分なかったのになとは思います。
逆に言うとそういう要望も出してしまいたくなるくらい、良い出来でした。現時点でSassを勉強するならこの本をファーストチョイスするのは良い選択だと思います。
普段CSSは触らないバックエンド側のエンジニアですが、業務上必要があったので読みました。

内容は簡潔で、必要最低限の情報が網羅されています。ただ全機能を解説するのではなく、よく使われる機能に絞って重点的に説明されているので実践的です。エンジニアなら1〜2時間あれば大体読み終わる内容です。

変数、制御構文、スタイルの継承、ユーザ定義関数などプログラミング言語として必要なものは一通り揃っていますが、やはり最も重要な機能はmixinでしょう

mixinを使うことによりcompassなどのframework/libraryで定義されたstyleを@include文一つで適応することができます。
@mixinにより、CSSのスタイルは原始的なプロパティの組み合わせではなく、ある特定の機能を表現したmixinの組み合わせとして表現されるようになり、cssの複雑なノウハウを知らなくてもコーディングが可能になります。

本書の内容はSass+Compassという範囲内では特に過不足なく書けていると思いますが、今書き直すとしたらGulpもしくはGruntとの連携したエコシステムの説明も必要になりそうです。その替わり、compass単独で使うことはあまり無いのでコマンドラインツールとしてのcompassの使用方法についてはもっと省略して良いと思います

また、電子書籍としては文字ではなく画像データとして作られているため、Kindleアプリで気になったところをマーキングするといったことが出来ません。気になった箇所を何度も読み直したい場合には別の本を買うことをお勧めします
ありがとうございます。
 
人気 72位
 
本書の内容
本書は、初めてHTMLを使ってWebページを作成する初心者から、企業のWebページ作成を担当する中級者までを対象に、HTML5やCSS3を使ってWebページを作成する方法を紹介しています。HTML5とCSS3の特長や記述方法はもちろん、さまざまな画面サイズに応じてWebページのスタイルを設定するレスポンシブWebデザインまでわかりやすく解説しています。

ゼロからはじめて仕上げまでWebサイトの作り込みを丁寧に解説!
実践的なWebサイトを仕上げていく過程を通して、Webサイトの作成方法を段階的に習得できます。本編では商品紹介サイト、総合問題ではイベント情報サイトを実際に作成しながら学習していくので、最後までやりきると達成感を持つことができます。

設計から運用・分析までWebサイト構築フローもわかりやすく解説!
Webサイトの設計や運用、Webサイトのアクセス分析など、Webサイト構築に必要な工程を解説しています。現場のワークフローに沿ったWebサイト構築方法を理解することができます。

さまざまなデバイスに対応させる「レスポンシブWebデザイン」のテクニックも紹介!
スマートフォンやタブレットといったさまざまなデバイスに合わせて変化できるようなWebページのレイアウトが求められています。同じWebページを画面の大きさに合わせて最適な形で表示するレスポンシブWebデザインのテクニックをマスターできます。

ユーザビリティやアクセシビリティに配慮してワンランク上のWebサイトを作成!
閲覧者が使いやすいWebページと感じてもらえるためのユーザビリティ、さまざまな環境でもWebページを正しく閲覧できるようにするためのアクセシビリティに配慮したWebページを作成するための方法を紹介しています。

総合問題で力試しができる!
総合復習として総合問題7問を巻末に用意しています。自分の力になったかどうかの力試しに利用できます。

Webクリエイター能力認定試験の入門書に最適!
「Webクリエイター能力認定試験HTML5対応」の出題範囲のタグやプロパティを9割以上紹介しています。Webクリエイター資格取得のための入門書にも最適です。
 
内容サンプル
 
User Voice
解説が詳しく丁寧に書かれており、本も大きくて見やすいです。
ホームページの作り方の基本がマスターできます。
HTML+CSSが初めての方にはこの本が一番おすすめできます。
HTML5の基礎を学ぶには凄くわかりやすいです。
4.01からのベースでやるとか全くの初心者には向いてると思いますが、
試験対策には別で買わなきゃいけないのが難点。
2019年2月11日初版第8刷発行ではあるが、基本的に内容は初版の2015年がベース。古い背景で書かれているところが随所にあり、すでに記載内容が時代遅れ感もあります。IE9とかメモ帳とかちょっと違うかな。内容が良いだけに残念です。
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

あなたの仕事をずっと助ける、Webページ作りの「正しい」技術をマスター。

Webページ作りを基礎から習得し、コーポレートサイトを作成。基本文法から各種ボックスの配置法、テーブル、フォーム、シングルカラムレイアウト、段組レイアウト、レスポンシブまで、Webデザインの仕組みをサンプルとともに詳解。

●こんな人に向けた本です
1入門から次のステップに進みたい人
2コーポレイトサイトを作ってみたい人
3HTML/CSSの仕組みを学び、現場でワンランク上のアウトプットを目指したい人

●こんな内容の本です
1Webデザインの仕組みをサンプルとともにしっかりと解説しています。
2HTML/CSSの仕様に基づいた解説で、デザインにプラスアルファの効果を与える正確なマークアップの知識が身につきます。
3迷ったときに正しい技術を指し示してくれる教科書です。
 
内容サンプル
 
User Voice
370Pあり約300PがHTML/CSSの構文解説で、残りが作例を使った実習でした。
よく見かけるタイプのHTML本ですが、うまく体系的にまとめられてます。
フォントの解説1つにしても、"字体・字系・書体"の違いを解説していたり、
単なるHTML/CSSだけで終わらないタイプの本です。
最近はJSエコシステムなどで素のHTMLを書くということをしませんが、参考になる部分は多かったです。

一方、解説が冗長というか"くどい"ので、手っ取り早く学びたいという人向けではないです。
他の類似書籍に比べて紙サイズは小さめでページ数はかなり多い印象です。内容はかなり詰まってると感じました。初めての一冊目として人から借りて読みましたが、自分に少なからずとも知識があった部分もありスムーズに学習できました。他の書籍をチラチラ見てみると、他では誤魔化していたりうやむやになってるところに、しっかりと言及していて、正しいコーティングが身につくと思います。
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【すぐに使えるCSSデザインの多彩なアイデアを満載しました。】
「レイアウト」「デザインパーツ」「インターフェイス」の3テーマ別に、実際のウェブ制作でよく使用される表現に絞り込んで、スタイルシートのデザインアイデアを多数紹介しました。現在主流となっているデザインや技術、逆に主流でないデザインや技術といったものを明記し、デザイナーのみなさまの疑問を解消します。現在の実際のサイト制作でよく使われていて、なおかつ今風のサイトデザインにすることができるCSSのアイデアブックです。
 
内容サンプル
 
User Voice
個人で使うには分かりやすくてよいです。
使用されているJQueryのプラグインのライセンス体系などが書かれいるところと、そうでないところがあり、統一感が欠けるのと商用利用の参考にしづらかったです。

購入前からわかってはいましたが、iPadAirで微妙に画面サイズが合わずに見難かったです。
購入して大変満足です。他社より価格も安く、使い買っても非常に良く、とにかく大満足です。
昨今ではbootstrapやfoundation などのフレームワークが台頭してきて、簡単にウェブページのデザインができるようになった半面、少し込み入ったことをしようと思うと、途端に何もできなくなってしまう人も少なからずいるのではないかと思います。
さすがにjQueryで書けるコードをわざわざ素のjavascriptからスクラッチで書けるようになる必要はないと思いますが、よくあるデザインを構成するテクニックを手っ取り早く、しかもなるべく簡潔に、なるべく最小限の外部ライブラリしか使わない方法が本書には数多く載せられています。サンプルプログラムを通して教えてくれるのが良いです。この世界を探求し始めたばかりの私には大変助けになってくれました。今でも冒頭のフレームワークを使わずに自力で何かしらのデザインコンポーネントを作らねばならない際には、この本に実装例が載っていないか確認してしまいます。
 
人気 76位
 
本書の内容
(概要)JavaScriptやHTMLといったWeb系の技術でデスクトップアプリケーションを作成でき,Atomエディタ,Slack,Visual Studio Codeなど,近年話題となったアプリケーションに利用されているElectron。本書は,インストールからアプリの開発,テスト,パッケージング,セキュリティ対策まで,ひととおりの開発の流れをまとめました。「チャットアプリ」「Markdownエディタ」「キャプチャアプリ」の作り方をとおして,はじめてアプリを開発する人にもわかりやすく解説しています。

(こんな方におすすめ)
・Electronを使ってみたい人
・Webの技術でデスクトップアプリを開発したい人

(目次)
第1章 Electronとは何か

第2章 開発の流れを体験してみよう

第3章 チャットアプリケーションを作ろう

第4章 Markdownエディタを作ろう

第5章 キャプチャアプリケーションを作ろう

第6章 テストを書こう

第7章 アプリケーションの配布

第8章 安全なアプリを作るために
 
内容サンプル
 
User Voice
いいと思います。
2章までの内容はⅡ完全にmac以外考慮していない内容だったので、Windows環境の人は2章までの内容は「自分」で補完する必要があります。
1-2章の対象読者は訂正したほうがいいと思います。
Electronを全く触ったことがない私でもどういう仕組みで動くのか理解することができた。
最初は抵抗があり、なかなか読み進むことが出来なかったが、理解が進むとすらすら読み進むことができた。
まるっきりのプログラム初心者の方が最初の本として選ぶより、ある程度の知識のある人が読むには最適だと思う。
electronアプリの作成を通してnodeの文化に触れることが出来るので, node(js)以外の言語に親しみがあって, nodeについて学びたいみたいな場合にもいいのかもしれません.
 
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本書の内容
(概要)
フロントエンドエンジニアは,主にWebブラウザとシステムの間を取り持つエンジニアとしてWeb系企業では一般的になった職種と言われていますが,実際の仕事の領域や扱う技術は会社によってバラバラです。本書では,フロントエンドエンジニアとしての心構えを指南し,フロントエンド開発の基礎知識から現役のエンジニアがステップアップするために必要な技術を幅広く解説します。本書を通してフロントエンドエンジニアが身に付けるべき知識がどういうものか概観できます。

(こんな方におすすめ)
新人エンジニア,フロントエンドエンジニア

(目次)
特集1
フロントエンドエンジニアとしての基礎と準備
 第1章:フロントエンドエンジニアとは?…… 斉藤祐也
 第2章:Webブラウザの基礎知識…… 斉藤祐也
 第3章:UI/UXデザイン入門…… 石本光司
 第4章:HTML/CSS/JavaScript基礎…… 加藤賢一

特集2
フロントエンド開発フィールドガイド
 第5章:マークアップクイックレシピ…… 水野隼登
 第6章:CSS実践入門…… 谷 拓樹
 第7章:JavaScriptの設計と指針…… 泉水翔吾
 第8章:モバイル・マルチデバイスへの対応…… 原 一成
 第9章:フロントエンドの開発環境…… 石本光司
 第10章:JavaScript開発におけるテスト…… 平木 聡
 第11章:パフォーマンス入門…… 佐藤 歩
 第12章:Gitでバージョン管理…… 原 一成
 第13章:現場で使える品質管理…… 平木 聡
 第14章:セキュリティ対策の基本…… 杉本吉章

特集3
フロントエンド開発最前線
 第15章:Web Components入門…… 谷 拓樹
 第16章:ECMAScript 6…… 泉水翔吾
 第17章:WebRTCの実装…… 杉本吉章

※本書は紙書籍のデザインやレイアウトとは異なる,リフロー型と呼ばれるフォーマットにて制作されています(掲載情報は同じです)。お使いの端末に合わせてご覧ください。
 
内容サンプル
 
User Voice
技術評論社は自社で電子書籍も出している為かKindle本でも電子書籍としての読みやすさに配慮されているようで他の紙系出版社のような単純ベタPDFモドキ本とは異なり読みやすいです。内容も解りやすく専門書並の知識を得るには至りません(そもそもそういう趣旨の本では無い)が全貌を掴みたい・入門書として活用したい向きにはお勧めです。元々技術評論社なる出版社に対して私が抱いているイメージは30年近く前の「プロセッサ」誌とその後継(というか突如の誌名変更)たる「ソフトウェアデザイン」とそれらの別冊の類の持つ「旬な技術・情報をとりあえず発信していく」という指針が現在でも引き継がれているのではないでしょうか。反面そういうノリでやっているとか長年やってるのに紙系出版社のような厚みが出るようになるには未だまだという批判もあるかもしれませんが。
XXX養成読本は、関連技術概要がよくまとまっているのでとても参考になります。
書いてある内容が、ああ確かにそうだね〜と
いう事が多いのですが、
いまいち感がつきまといました。
 
人気 78位
 
本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

ゼロから学べるWeb制作学習書がHTML5とCSS3に完全対応!

わかりやすいと好評のWeb制作入門書が、現在の標準規格である「HTML5」と「CSS3」に完全対応して登場です。HTML5とCSS3の初歩的な文法学習から始めて、本格的なサイト制作までの流れを通して学ぶことで、初心者でも正しいマークアップの作法が身に付きます。用語や考え方を解説する講義パートと、実際にサンプルページを制作していく実習パートからなるレッスンを順に進めて、ステップアップしながら学んでいけます。サンプルソースはダウンロードが可能。Web制作をこれから始める人に最適の1冊です!

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
CSSでレイアウトを組むのが苦手だったがこの本を読んで完全に理解できた。
CSSレイアウトの部分だけでも価値がある。
HTML5やCSS3に関してはあまり詳しくないが最新の情報が載っていて、しかも古い情報に関する注意ものっているのでざっと確認するには良いと思う。
この本はとにかくCSSレイアウトの章が良い
HTML4までは知っていますが、
HTML5とCSS3は一部しか知らなかったので、きっちり勉強するために、購入しました。
【良かった点】
・最初はHTML4での説明だが、途中からHTML5の説明が順番にあり、タグなども一通り説明があった。
・HTMLの構成の考え方も書かれており、実際に自分で一から作るときの参考になりそう。
【悪かった点】
・HTML5とCSS3とあるので、HTML4の部分は不要。
単語等詳しく載っていてわかり易かった!ワンステップずつ細かく教えてくれるから自分でもサイトが作れちゃう!
 
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本書の内容
(概要)
※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2018/978-4-297-10074-2 )も合わせてご覧ください。

HTML5の要素とCSS3のプロパティに関する情報を,コンパクトなサイズにまとめました。よく利用される要素やプロパティを重点的に解説していますので,これから学習を始める人はもちろん,仕事でHTMLやCSSを使っている人にも役立つ内容です。必要な情報を探しやすいよう索引機能も充実! 本書を手元に置いておけば,「この要素はどうやって使うんだったかな?」というときにすぐに調べられます。お勧めの1冊です。

(こんな方におすすめ)
・ホームページ制作,Webサイト構築,ブログカスタマイズなどに携わる人

(目次)
HTML編

HTML基礎
基本構造
セクション
テキスト
テキストの装飾と強調
埋め込み要素
テーブル
フォーム
インタラクティブ要素
スクリプト
CSS編

CSS基礎
セレクタ
文字
境界・余白
背景
ボックス
テーブル
表示
段組み
変形
アニメーション
フレキシブルボックス
グリッドレイアウト
Appendix

CSS関数
数値と単位
カラー
イベントハンドラ
索引

HTML要素名インデックス
CSSプロパティ名インデックス
CSS関数名インデックス
用語インデックス
 
内容サンプル
 
User Voice
ネットの情報で済ませてしまう傾向が強い今にあって、全体を網羅する最新の紙媒体は貴重な存在だと思う。
ただ、事例が少ない、1行でも書式がわかる事例を載せると利便性が格段にUPしたと思う。
HTML要素とCSSの適合性の関係が説明不足など、現場で必要な視点が弱いと思う。またB5版ではなくてA5版の方が扱いやすかった。歳をとると視力が落ちる、フォントサイズをもう1段上げて欲しかった。
さらに言うと「索引」にもっと力を入れるべきだった。索引は威力を発揮する。事例や記述にも若干のクセがある。
色々と注文を付けたが、座右の書として活躍している。
最新のブラウザ対応状況が確認できる本が欲しかったので購入。

カラー刷りで、フォントの大きさや空間の使い方も適切で読みやすいです。
1項目1ページといったしばりがないので、本来書かれるはずだった情報が抜け落ちる心配がないのもいいと思います。

コンパクトとは言えそれなりに重さがあるので、検索機能がある電子書籍版とどちらにするか迷いましたが、こちらにして正解だったと思います。
毎回ネットでHTMLやCSSを調べるのも手間だったので、とりあえず一番新しい本を購入しました。
「完全 大辞典」という名前ですが、コンパクトなサイズで持ち運びやすいです。
オールカラーで見易く、明瞭、完結。ちょっとしたところを調べたいという時に側にあると重宝しそうです。
 
人気 80位
 
本書の内容
JavaScript+HTML5でここまでダイナミックでインタラクティブな表現ができる!
CreateJSは、HTML5のCanvas要素を使ってアニメーションやインタラクティブなコンテンツを作ることができるJavaScriptの統合ライブラリです。
Flashコンテンツ制作で世界的に有名なGrant Skinner氏によって開発され、まさに「Flashのような表現」をHTML5上で実現することができます。

本書ではCreateJSをどのように使えば良いか、どういう表現ができるのかを、サンプルを用いて丁寧に解説していきます。

Chapter 01「CreateJSを始める前に」ではCreateJSのインストール、JavaScriptの基本解説、HTML5のCanvasへの描画の仕方を紹介。
Chapter 02「CreateJS Suiteを使う」では、CreateJS Suiteの4つのライブラリについて、基本的な使い方を説明していきます。描画、アニメーション、外部画像の読み込み、マウス操作への対応、フィルタやマスク、サウンドなど、CreateJSでできる様々なことを紹介します。
Chapter 03「CreateJSを応用する」では応用例として、数学や物理、および物理演算エンジンを使ってみます。これらの知識をCreateJSと組み合わせることで、ダイナミックでインタラクティブなコンテンツが作れます。
Appendixでは、Flash Professionalとの連携や、JavaScriptの突っ込んだ話題などを取り上げています。

「章やその中の節の順序は、基本的な項目から始め、応用的な内容へと進めています。ですから、CreateJSやJavaScriptの初心者の方は、順に読み進めてください。WordやTipsなどの囲み記事には、用語や補足の説明が加えられています。」(著者「はじめに」)

JavaScriptを使ってよりダイナミックでインタラクティブな表現を実現したいWebクリエイターのための一冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
最初の章ではCreateJSを使わずcanvasで記載する場合の方法が載っており、
その後の章でCreateJSを使用した方法が紹介されていきます。
CreateJSを使うとどういう恩恵があるのかイメージがしやすく、
JS初心者ですが読みやすかった。
機能の説明にとどまる。実際の現場ですぐ使えるものではなく実務的でない。
HTML5のCanvasエレメントをJSで操作するためのライブラリ、
CreateJSについての初の日本語解説書です。
内容はかなり基礎的なことから解説されており、
JSの経験が少ない方でも読むのに困らないと思います。
解説のコードも量が多く、書籍に載っている内容を
実際にPC上で入力し、試すだけでもだいぶCreateJSに慣れることができます。

元々、EaselJS自体がActionScriptプログラマ向けだと思いますが、
おそらくAS未経験者にも配慮するため、
あまりActionScriptと関連付けた説明はされていないので、
ActionScript経験者の方は洋書の「Instant EaselJS Starter」
(こちらは値段の割にかなり短い内容ですが)なども合わせて読むと、
より概要が掴みやすいのではないかと思います。

今後、APIリファレンスやサンプル集などの書籍も充実してくると良いなあ、
と期待しています。
 
人気 81位
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【CSSのルールと手法を根本から身につける!】

CSSによるデザインは、とくに近年のスマートフォンの普及やブラウザの進化により、実力を発揮できる場面が増えてきています。従来は画像に頼っていた角丸やシャドウなどの凝った演出も、CSS3を利用すればコードだけで表現できます。ビットマップ画像と異なり解像度に依存しないため、スマートフォンやタブレットの高解像度ディスプレイにも対応できます。PC側でも非対応ブラウザのサポート切れによる淘汰が進んだことから、かなりCSS3が使いやすい状況が生まれているといえるでしょう。

本書ではこのような現状を踏まえ、Web制作者が必ず知っておかなくてはならないCSSの情報を改めてまとめました。CSSの基本文法から、各プロパティの詳細、迷いやすいCSSによる配置の仕組みまで、初学者の方に必要な基礎的な情報を網羅しています。また、CSSを使いこなすためには、文法の理解だけでなく、実際のWebページでどのようにコードを書くのかのノウハウの蓄積も大切です。本書の後半では「実践編」として、多彩なページレイアウト、各デザインパーツの作り込み、そのほかのCSSに関連した手法や技術などを盛り込んでいます。ベースとなる基礎知識と実際のコードをあわせて学ぶことで、現場で役立つCSSの総合的な実力を養える一冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
元ウェブデザイナーですが最近のCSSを勉強していないためよく分からない状況で復習用に購入。
最近どころか以前は使っていたはずのものまで忘れていることに気付きましたが、そういう人にとってもこの本は役立ちます。
教則本や解説本はプログラム言語などもそうですが、何かを知っている前提で書かれていることが多いです。
しかしこの本はCSSに全く触れてこなかった人でもCSSがどんな働きをしているのかを覚えながら読み進められます。

CSSの要素をがっつり全て教えて欲しいという人には不向きですが、
CSSの知識を付けつつ実際に記述できるようになりたいという人にはオススメです。
少なくともこの本が近くにあればCSSを使った最近のウェブデザインが出来るようになります。

ただ私がウェブデザイナーを辞めた時の大きな理由であるデザインセンスは本を読んでも磨かれません。
最新のCSSを知りたい方、CSSの仕様から知りたい方はこちらの本を購入してみてください。
CSSを使った最新のおしゃれなウェブデザインを極めたいという方には、直接サイトのソースを見るか他の本をオススメします。
大変使いやすく例も適切で問題なし。予想よりはるかに良かった。
 
人気 82位
 
本書の内容
HTMLとCSSを使ったWebをデザインする上での心得と基礎を解説したWebデザイン入門書です。ブログやTwitterの登場により、インターネットに情報を発表する際に、必ずしもHTMLに頼る必要がなくなりました。しかし、ブログやTwitterといった新サービスが流し読みに適した雑誌だとすれば、HTMLで作られたサイトは情報が整理・蓄積された書籍に近いものであり、情報をじっくりと読むのに適しています。本書では、まとまった情報を提供することを念頭に、見やすく、探しやすいWebデザインとはどのようなものかを基礎から解説。感性頼りではなく、きちんとした理屈でデザインを作れるようになる一冊です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル
 
User Voice
レビュー評価が高かったので購入しました。
読み物としては面白かったと思いますが、著者のサンプルコードを追って実際にサイトを作るのは、少し面倒くさいです。

いくつか理由をあげると・・・、

・サンプルのソースコードがないこと(HTML本文の文章だけでもいいので欲しかった)
・ソースコードを消去したり、追加したりするのに関わらず、どの部分がなくなったのかを確認しにくいこと
・ソースコードが何ページにも及んでいて、確認しづらいこと

この3つが挙げられると思います。

デザインに対して講釈を行なうならば、自分の書籍のデザイン(使いやすさ)にもこだわって欲しかったです。

著者が、この本を読み物だとして、提供しているならば問題ないのかもしれませんが、
トレーニングブック的な意味合いを含んでいるならば、非常に勉強しづらかったです。

ただでさえ、コードを省略しない書き方なのに、
同じようなCSSとhtmlのコードが、延々と数ページも続くのは苦痛でした。

特に、CSSの部分は、余白の無駄遣いなので、ページを2分割にレイアウトして、
ソースコードを記載するだとか、何らかの工夫があっても良かったと思います。

あと、入門書的な感じになっていますが、最初の1冊目には向いてないので気をつけて下さい。
ソースリストと結果表示画面があるのがよい。
ソースの説明が詳しいのがよい。
phpプログラマに転職しようとしたら、ゼロからCSS3をコーディング出来ることとWeb会社の社長さんから言われた。
園田誠氏の著書は、なかなかおもしろく読める。
納得のいく背景の説明がいい。
他の書にないことが書いて有ってためになった。
余談の際に他者への悪口さえなければ良書だと思います。
解説は多めですので、パッパと進めたい人は他の書籍の方が良いかもしれません。
 
人気 83位
 
本書の内容
「ホームページを手づくりしよう! 」
Webサイトの制作やデザインは複雑になり、コーディング専用のエディタで効率よく制作する時代ですが、コードを丁寧に記述しながらホームページをつくりあげるのも楽しいもの。本書は豊富なビジュアルと細かな入力&操作解説で、シンプルなページを作成しながらHTMLとCSSが学習できる入門書です。「古都さんぽ」をテーマとした1トップページと2風景紹介の記事ページ、3観光サイトへのリンク集ページ、4写真ギャラリーページ、5自己紹介の5ページ構成のサイトをチュートリアル形式で作成し、無料ホームページサービスで公開するまでを解説します。Windows10付属のアプリとCDに収録したフリーソフトでサイト作成がすぐにはじめられます。解説のステップごとに用意したHTML、CSS、画像ファイルも収録しているので、迷わずに学習を進めることができます。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
人気 84位
 
本書の内容
※この商品はリフロー型の電子書籍です。
※同書籍の固定レイアウト版電子籍も発売中です。

2012年12月にHTML5の勧告候補がリリースされ、HTML5の策定作業もゴールが見えてきました。本書は、そのHTML5勧告候補に基づいて、各要素の定義や機能、使い方について、ビジュアルとサンプルを多用してわかりやすくまとめたものです。
基本、セクション、メタデータ、段落書式/文字書式、テーブル、フォーム……など機能別に分け、それぞれの要素について、基本情報や書式、ブラウザの対応状況、HTML4.01やXHTML1.0からの変更点、注意したいポイントやTips、サンプルコードなどを掲載。「HTML5を理解すること」「HTML5でデザインすること」を目標に、できるかぎりの情報を盛り込んでいます。

「HTML5はそのポジションが大きく変わってしまったため、従来の視点からHTML5を眺めてしまうと、見通しが非常に悪いのです。しかし、これまでのHTML/XHTMLの知識をちょっと脇に置いて、HTML5の視点に立ってみると、この新しいHTMLが長い年月をかけて緻密に作り上げられていることが見えてきます。
そして、この緻密さの基礎となっているのが「セマンティクス」です。
このセマンティクスという考え方は、新しく追加されたセクショニングやmicrodataなどの機能に限らず、すべての要素に込められており、これまでのビジュアルによるコンテンツデザインとは異なる、セマンティクスによるコンテンツデザインを実現します。
そして、このセマンティクスによるコンテンツデザインは、Webの新たな可能性を生み出す、HTML5の最も重要なテーマだといえるでしょう。
そこで本書では、HTML5の視点から、HTML5を理解することを目標に各要素に関する解説を行っています。」(著者「はじめに」)

ブラウザについてはGoogle Chrome、Internet Explorer、Safari、Firefox、Mobile Safari、Androidの標準ブラウザ、Operaの対応状況を掲載。
HTML5の次バージョンとされるHTML5.1やWHATWGがリリースしているHTML Living Standardに関しても、適宜情報を掲載しています。
また、本書中に掲載したサンプルコードは、本書サポートサイトからダウンロードできます。

Webデザイナー/クリエイター必携の解説書となっています。
 
内容サンプル
 
User Voice
html5の情報をちょっとした書籍や雑誌、ネット上で読んでいたのですがぼんやりとしか理解しておらず、
ちょっと高いけどこの本を購入しました。

まず最初に、appleやfirefoxなどのウェブページを例に、
どのようにマークアップが行われているか、実例を見ながら
html5でのマークアップの考え方が紹介されています。
この部分がすごくわかりやすかったです。
html5の概念を用いてどのようにマークアップされているのか、を説明してあるのですが、
各サイトで微妙に違うやり方を見ることで、
それぞれが自分のサイトをどのように見せたいと思っているのか、
そしてそれをどのような方法で実現させているのかを知ることができます。
その後は、各タグの説明がえんえんと続きます。

今までは、html5に変更すると、ここの書き方がこう変わる、
もしくはこうしたいときにはこのタグを使う、などの断片的な情報や
html4やxhtmlと比較しながらその延長線上で説明してある情報に触れることが多く、
で、結局なんなの?という根本的な疑問があって理解が進みませんでした。
本書ではそもそもhtml5はどのようなコンセプトでこのような形をとることになったのか?という
ところから説明してあるので、わかりやすく、目からうろこでした。

html5ではそれまでと考え方が大きく変化していることが、この本を読むと理解できます。
たとえhtml5tとxhtml両方でエラーにならない書き方でも、エラーにならない理由は全く違うものであったりします。
そこが知りたかったの、という、ウェブデザイン中〜上級者向けの内容になっていると思います。

各タグについてひとつひとつ取り上げて説明してあるので、読んだ後も辞書的な感覚で使えるかもしれません。

この本を読んだ後に海外のhtml5情報を読むと、以前よりすらすらと理解することが出来ました。
今後はこの本の知識をベースに様々な実例を見たり読んだりしていって、
理解を深めたいと思っています。
以前にHTMLやXHTMLで書いていた人なら、サクっと理解できます。
ネットの情報はちょっと乱雑すぎるので、もう思い切ってこの1冊を買ってHTML5の基礎は終わり! と、
後は実際のウェブサイトのソースを見たりと応用していくことが大切だと、一番初めの章はそれを諭しているように感じました。

Kindle版だとリファレンス中心の書籍はKindle片手に作業できますので、300ページにもなる本が閉じないように手で押さえたりする手間がなくていいですね〜
HTML5は話題に上がった当初からネット上で情報を漁ってきましたが、
改めて裏付けを取る様な意味で購入しました。

第一章のインフォメーションデザインの章は、
従来のHTMLと大きく異なる内容で、戸惑う人も多いと思う内容だけど、
しっかりと解説してありました。

情報量の少ないmicrodataやRDFaなどの情報とも密接に解説されていて、
改めて「勉強した」感じがあります。

HTML5系の書籍は初級〜中級者以下向けだったり、
API等に関連する、言わば開発者向けのHTML5の解説が多い中、
きっちりとデザイナーの焦点に合わせてありました。

これからの人にも、現役のデザイナーさんにもお勧めの一冊です!
 
人気 85位
 
本書の内容
世界で一番かんたんで丁寧な入門書

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

「Webサイトを手軽に作ってみたい」「HTML、CSSの基礎を学びたい」と漠然と思っている人から、
「一度Webサイトを作ろうとしたことがあるが挫折した」という人まで。

プログラミング知識は一切不要。
本を読んで学びながらサンプルファイルにコードを書いていくことで
HTMLとCSSの基礎を完全習得 & デザイン性の高いWebサイトを作れます!
最新バージョンのHTML5とCSS3をベースに学んでいきます。

●本書の特長
・本書を読むことで、トップページ、ギャラリー、地図、お問い合わせフォームなどを持つ、基本のWebサイトが作れます。
・丁寧で分かりやすい文章とたくさんの図示があるので、初心者もHTML、CSSをきちんと理解できます。
・複数ページから成り立つ従来のWebサイトはもちろん、シングルページサイトも作成できます。
・デザインの良いWebサイトを作りたい、HTMLとCSSを学んで自分でWebサイトを作ってみたい……
けど、難しそうで第一歩が踏み込めない、挫折したからあきらめている。そんな人のための本です。

●本書の対象読者
・Webサイトを自分で作ることに興味はあるけれど尻込みしていた人
・HTML、CSSの基礎をしっかり、かつ手軽に学びたい人
・デザインの良い高機能なWebサイトを簡単に作りたい人
・Webサイトを作ろうとしたことはあるけれど挫折した人
・新しいバージョンであるHTML5、CSS3を学んで、過去のバージョンよりもさらに手軽にWebサイトを作りたい人

●目次
はじめに
本書の使い方
サンプルファイルの使い方
Chapter1 Webサイト制作の事前準備
Chapter2 HTMLの基本
Chapter3 CSSの基本
Chapter4 Webサイトの作成
Chapter5 レスポンシブ対応
Chapter6 Webサイトの集客
Chapter7 Webサイトの公開
付 録 シングルページサイトの作成
索引
チートシート

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
「本読みながら、ステップアップ」方式を期待して買うなら、やめた方がいい。

本書は、コードを書いては消すを繰り返す方式なので、学習のテンポが悪く、「さっきの作業はなんだったの」となりやすい。

わかりやすさ、楽しさなら、この本より、狩野氏の本の方がはるかに上。

読み比べたらわかる。100人中99人は、この本を選ばないだろう。
レスポンシブ対応の解説で、メインビジュアルの横幅が足りずにレイアウト崩れしている部分について、改善のコーディングが書いていないのでダメ

「世界で一番かんたんで丁寧な入門書」ではないです。
本当に丁寧ならここの解説も書いているはずなので嘘です。

強いて言うなら
「(作者が個人的に)世界で一番かんたんで丁寧(と思いこんでる)入門書」です。
インターネット等で無料で手に入る情報ばかり。
特に分かりやすいというわけでもなく。
個人的にはyoutubeで独学をしたほうが効率はいいかな。
 
人気 86位
 
本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

SassとCompassの開発メンバー自身が解説

Sassは、CSSメタ言語の標準で、コーディングの効率化やプロジェクト型の開発に役立つことから、開発者やフロントエンジニアと呼ばれる人々の関心を集めています。Compassは、CSSのベストプラクティスを可能にする定番のオーサリングフレームワークです。ベンダープレフィックスを自動で追加してくれる機能など、便利な拡張機能がたくさんセットされています。

本書は、SassとCompassの基本と活用テクニックを、SassとCompassの開発メンバー自身が解説する、信頼度ナンバー1のガイドブックです。「フレームワークで効率を上げたいWebデザイナー」から「CSSのスキルアップを目指すフロントエンジニア」また「ときどきCSSも書くようなエンジニア」や「プロジェクト型の開発者」まで、CSSコーディングに関わるあらゆる人にお勧めです。

*本書解説用のサンプルは翔泳社の専用サイトからダウンロードできます。
*監修者による特典として「現場で陥りやすい落とし穴」が入っています。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
SassやCompassの技術自体が、それほど難解なものではありませんので、CSSをある程度理解している人ならば、十分な内容になっていると思います。ただ、スクリプト系の基本的な使い方を知っているとより理解し易いのではないでしょうか。
この本の一番の特徴は、現在のフロントエンドの開発手法やワークフローをいかにSass/Compassによって実践していくかというテーマを貫いているところでしょう。グリッドレイアウトの実装方法からバーティカルリズム、パフォーマンスを維持するための施策、CSSアーキテクトへの対応、制作のワークフローなどそれらの意味、意義を解説しつつSass/Compassをどのように生かしていくかということが書籍全体で紹介されています。「わーいSassって便利ー、らくー」で終わらせないぞ!という思想がにじみ出ている感じです。

いわゆるマークアップ/フロントエンドエンジニアの人は、そういった手法とツールの組み合わせをそれぞれの情報から作っていくことが多いと思いますが、この書籍ではセットで紹介されている分、いろいろと自分の作業と照らしあわせて評価しやすのではないでしょうか。

また、監修の石本さんが最後に付録として描き下ろしている「現場で陥りやすい落とし穴」の項が、本書の内容を俯瞰しつつ冷静な視点で書かれていてとても良いです。これはぜひとも読んでいただきたいですね。
入門と聞いて購入。内容は申し分ない。この値段でこの内容が入っているのはお得だと思いました。しかし説明が不足しているところも多いので結局グーグルで検索しながら見ていく項目もある。プログラマーなどの間では常識的なことも初心者にとってはわかりずらい部分が多かった。しかし、知識がついてくると色々な発見がありより楽しめると思います。入門と書いてあったので初心者の私でもわかるかな??と思いましたが少しハードルが高かった印象を受けました。でも内容は充実していますし買って損のない内容となっています。
 
人気 87位
 
本書の内容
ネイティブに負けない本格的なスマホゲームの制作手法が学べる!

ブラウザゲームは、Flash時代にさまざまなゲームが登場し興隆を極めましたが、ここ数年「HTML5&JavaScript」への移行が進み、ゲーム会社各社から本格的なスマホゲームが続々登場したことで、再び注目を集めています。
本書は、enzaのHTML5ゲーム開発に関わった著者が、そこで培われたHTML5ゲーム開発のノウハウを公開した1冊です。

開発環境としては、JavaScript高級言語として利用者の多い「TypeScript」と、2Dレンダリングライブラリ「PIXI.js」を用いて、タワーディフェンス型の本格的なスマホゲームの制作過程を順を追って解説しています。ステップごとの開発工程はGitHubにて公開しており、必要なソースコードをダウンロードして実際に試しながら、学習を進めることができます。

HTML5でのゲーム開発では、Unityなどのゲームエンジンを用いたネイティブゲーム開発とは異なり、ブラウザやサーバーとのやりとりに関する知識が必要になります。本書では、ゲーム開発で必要なそれらの知識もコンパクトにまとめています。また、Chromeを使ったデバッグや、パフォーマンスの最適化など、ゲームをリリース品質するために必要な情報も解説しました。
 
内容サンプル
 
User Voice
★良かった点
HTML5仕様に対する理解が深まります。PixiJSは描画エンジンでゲームに係る全ての要素を抑えているわけではありません。特に顕著なのがオーディオ周りで、書籍中では1から実装していました。すごく低レイヤを触っている気分でしたw
デザインパターンに対する理解が深まります。Factory(もしくはAbstructFactoryか?)、パターンや、デリゲートパターンが書籍中に登場しました。実際にパターンを用いている具体例として適切だと思います。
オブジェクト指向に対する理解が深まります。基本的に機能の作成はI/F設計から始めるところやら、interfaceなどをバリバリ活用している所から、「プロのやり方」みたいなものを学べた気がします。自分が独力で書いていたら、ここまで堅牢なオブジェクト設計はできなかったと思います。
★悪かった点
誤植が多めです。ソースコードや文中において明らかに文字が欠落している箇所がありますので、写経したままでは動きません。多少の誤植は脳みそを活用して修正する必要があります。Githubに上がってるソースコードも参考になるので良いです。
ソースコードに掲載の抜けがあります。例えば、UI.Graphクラスは書籍中の他コードから使用されているにもかかわらず、書籍中にはコードが掲載されていません。Githubからコピペするなどして作成する必要があります。

この本に手を出す前に、Javascriptの基本仕様と、Typescriptの基本仕様を抑えていくとスムーズに進めると思います。私は序盤の環境構築で色々と苦戦していました。後半にはNodeJSでCDNサーバを書いてるする部分もあるので、NodeJSなども抑えておくと良いと思います。さらに、デザインパターンについての基礎的な理解も求められるかもしれません。
このように、この本はいろいろと前提として要求されることが多いのでちょっと難易度は高めです。

そういえば一言もそうとは書かれてなかったけど簡易UMLみたいなものもでていたなぁ…
そもそも実行できないソースをgitのにアップロードして参考して勉強したりすることもできない本です。
大体extendsした後に処理もせず、そのままthisで呼び込もうとする馬鹿馬鹿しいソースを教える本です。
Typescriptとpixi.jsを使ったゲームプログラムの基本構造について学べます。
Node.js導入の入門書としても使えます。
webアプリのデバッグについてもかなり詳しく書かれています。
ただ内容が濃い分、全くの初心者にはコードを追うのがややキツイかとも思いました。
 
人気 88位
 
本書の内容
Web制作に欠かせない定番ベストセラー
『ホームページ辞典』シリーズの最新改訂版が登場!

HTML(構造)・CSS(デザイン)・JavaScript(動き)の
3大要素の解説を1冊にまとめたおトクな辞典です。

第6版は最新HTML5、CSS3の解説を増量。
モダンブラウザ/iPhone&Androidにも対応し、
近年のWebトレンドに合わせた、より実践的な内容になっています。
また、ダウンロード可能なサンプルソースも一新して、
よりわかりやすくなりました。

これからWeb制作を学びたいビギナーから、
実務でのリファレンスとして使いたい上級者まで、
広くおすすめできる1冊です。

 
内容サンプル
 
User Voice
辞典のような書籍の中では一番使いやすいです。
htmlとcssの勉強に適しています。
こちらの本の立ち位置としては、教科書・参考書ではなく、辞典です。

頻繁には使いませんが、困ったときに目当ての箇所を調べるという使い方になる本ですね。

Web制作を志して最初の一冊にはオススメしませんが、Web制作初心者には持っておいて損はないと思います。
今は、ネットで調べれば、すぐに出てくる時代。
しかし、リファレンス的な本(辞書)は、紙媒体で手元に置いておくほうが安心と思う方もいるだろう。
私は、そんな中にいるおばちゃんだ。

数日使っての感想(JavaSprictは使ってません)

良いところ
 ・第5版までが、HTML4.01やXHTMLだったのが、第6版はHTML5に対応。
  そのため、HTML概要の説明がHTML5になっている。
  CSSも2.1/3で、機能レベルが2か3がわかるようになっている。

悪いところ
 ・第5版までは、文字が見やすかったが、この第6版からフォント変更?のせいか文字が薄くて小さい。
 ・索引が、少なすぎ。
   HTMLインデックス2ページ
   CSSインデックス 1ページ半
   JavaScriptインデックス 2ページ
 ・購入ターゲットのレベルがわからない
   例えば、HTMLの基礎やCSSの記述方法からあるので初心者から使えるかと思いきやよく使用するa要素の疑似クラスの説明は、1からずっと読んでいかないとどこに書いてあるかわからない。
  5版では「リンクを設定したい」のページに参照として疑似クラスのページの案内があったので、便利だった。

ということで、私の総合的感想(JavaScriptは除く)
  辞書本は、索引から見ることが多いのに索引に載っていないので、どこに書いてあるがわからない。
  補完機能のないエディタを使用するときにスペルだけしりたいのに、どこに書いてあるかわからない。
  文字が薄くて小さいので、この辞書のために老眼鏡が必要。
  HTMLやCSSの進化で新しくなったことを載せるために基本の要素の説明が置き去りになっている気がする。
  最終の締めとして、私にはこの辞書で調べものはできない。

結局、この本を使用するターゲットは、HTML5以前の基本的な要素やCSSは知っていて、新しくなった分を初心者的に知りたい人向け?
って感じです。
アンクさんの「ホームページ辞典」、昔は、この手の書籍の中で一番使いやすかっただけに残念です。
  

 
 
人気 89位
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
色々な出版社から出ているWordPress解説本ですが、この本は、基本的にはテーマを自作する人向けに、どのようなファイルが必要で、どのように構成していくのか?という視点で描かれているように思います。

が、よく読み込んでいくと、有料・無料で提供されているテンプレート、そのカスタマイズのしていきたいという人にも、どこに注意すれば良いかというヒントともいえる内容も記述されていているように思います。

ただ、他のレビュアーさんも指摘されていますが、具体的にPHPファイルなどをどう書けばよいのか(またはどうカスタマイズすれば良いのか)、コードの記述についてはこの本では触れていないので、その点で☆をマイナス1したのでした。

その部分を差し引いても、WordPressの構造やその見せ方を理解するには役に立つ1冊だと思ったのでした。
WordPressでテーマを作るには、サーバーサイドとデータのやり取りをする知識(PHP言語)が必要です。
私はHTMLとCSSの基本を習得済みですが、PHPの知識は全くありません。
途方に暮れていたところにこの本を見つけ、レッスンブックと一緒に購入しました。

タイトルやパンくずリストなど、記事ごとに変わる内容をPHPで記述する方法が載っていて、
PHP言語を知らない私でも、WordPressのテーマを構築・カスタマイズすることができるようになりました。
iPhoneやスマートフォンに対応するためのレスポンシブデザインやSNS共有ボタンの作成など、今では必要不可欠なコーディングもしっかり学べます。
functions.phpに関数を定義したり、WordPressの作業環境をカスタマイズする方法も載っています。

随所にある解説はコードを色分け、図を多用してあり、非常に分かりやすかったです。

一方で、PHP言語がどういう仕組みで動いているのか、記述のルールなどといった初歩的な説明はなく、PHPをマスターしたい場合は別途勉強する必要があります。
私はもっと自由に扱えるようになりたいので、PHPの勉強も進めることにしました。

「WordPressでオリジナルテーマを作りたい」、「もっと自由にテーマをカスタマイズしたい」と考えている方におすすめの一冊です。
ワードプレス本としては、ほかの本が導入や関数の説明をしてくれているつくりなのに、こちらの本は「○○を実現したい」→「このようにコードを書く」というシンプル構成。ちょっとぶっきらぼうに感じますが、なんといっても一からテーマを自作する内容になっているので、「私のやりたかったことはこれなんだよ!」というのがシンプルかつ分かりやすく載っている感じでした。他の本を見るとダウンロードした自社素材をカスタマイズしていく感じで、一見親切なんだけど、「投稿したブログ記事をここに表示したい!」っていう基本的なところが50ページぐらい読んで漠然としかわからないっていう…この本だと2ページ見開きで一発です。レスポンシブルデザインにも触れており、やりたいことはこの一冊で網羅してくれている感じ。
ただし、PHPにもHTMLにもCSSにも基礎的な面では全く触れてないので、そういうところは別の本で調べるか、あるいはネット検索しないと駄目。でも、自分で調べていける人にとってはすごいてっとりばやいワードプレス入門書だと思いますよ。
 
人気 90位
 
本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

作りながら学ぶ、Webサイト制作の標準技術

本書は、Webサイトを作るために必須の「HTML」と「CSS」が学べる学習書です。各レッスンに沿ってサンプルサイトを作っていく学習形式で、解説を読んで理解するだけでなく、実際に手を動かしながら学ぶことができます。レッスンは初歩的な文法学習から始めて、実務と同じ流れでの本格的なサイト制作までをカバー。

1冊を通した学習で、初心者でもHTMLとCSSの実践的な考え方と書き方が身に付きます。また、新規格「HTML5」と「CSS3」の解説も掲載しているので、次世代Webサイトの動向も学ぶことができます。Webサイト制作の最初の学習書として、ぜひオススメの1冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
コードを一つづつ確認しながら自分で打ってページを作って行く感じでとても解りやすい。

ただホームページ作ろうと思って最初の一冊目にすると解らないかも。

「できる」シリーズのHTML&CSS入門を一冊目に読んだら結構スラスラ進めた。

HTML&CSSの部分の概要はあまり書かれておらず全くの初心者の一冊目にはハードル高いかも。

初めての場合はもっと簡単で基礎の説明が丁寧過ぎるぐらいのをやってからこれを読むと調度良いと思う。

最後の方はJavaScriptやJqueryに触れているがその章の前にまたJavaScript、Jqueryの基本の本を読んでから、この本に戻ったら解りやすいかも。

解りやすいので★5にします。
今回、この本を読んで、細かい記載方法が、基本通りで無いことに気づきました。
今までより、綺麗なHTMLが書くことが出来るようになりました。
手放せない1冊になりそうです!
世界一分かりやすいHTML、CSSの教科書です
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
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本書の内容
向こう5年は通用する、本格プロの技術

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

●本書の特色
CSSの設計からHTMLへの実装までが体系的に学べる
現場で実績のあるサンプルコードが手に入る

●こんな読者に向いています
・Webの専門学校を卒業し、制作会社に入社した人/Webエンジニア
・自分のWebサイト作成に限界を感じている人
・HTML/CSSマークアップ力をもう一段高めたい人
・最前線の現場でHTML/CSSがどう書かれているのかを知りたい人
・CSS設計の理論と実践を学びたい人

デザインの変更に強く、再利用が容易なWebサイトを作ろう!
マルチデバイス対応や頻繁なデザイン変更など、Webサイトに対する要求の多様化により、将来の拡張やメンテナンスを視野に入れた「CSS設計」のニーズが開発の現場で高まっている。
本書では、仕事でWebサイト作る人に必須の知識となる、CSS設計の基礎的な概念からその実装方法を、サンプルページを通して体系的に解説。導入から設計の基礎、Webサイトへの実装までが学べる。

●目次
Chapter 1 Sassコンパイル環境の構築
 1-1 ダウンロードファイルについて
 1-2 開発環境を構築しよう
Chapter 2 HTML/CSSとSassの基本
 2-1 HTML
 2-2 CSS
 2-3 Sass
Chapter 3 よいCSSを書くためのHTMLマークアップ ~CSS設計~
 3-1 デザインカンプを確認し、CSS設計を理解しよう
 3-2 サイト制作の下準備をしよう
 3-3 Headerを作成しよう
Chapter 4 Sassを使ったサイト制作 その1
 4-1 ヘッダーのスタイルを作成しよう
 4-2 レイアウトを作成しよう
Chapter 5 Sassを使ったサイト制作 その2
 5-1 メインイメージを作成しよう
 5-2 コンテンツ部分を作成しよう
 5-3 フッターを作成しよう
 5-4 フォルダを整理しよう
Chapter 6 プロらしく「魅せる」テクニック ~トップページの総仕上げ~
 6-1 アイコンフォントを活用しよう
 6-2 WebFontを利用しよう
 6-3 突発的な修正に上手に対応しよう
 6-4 Webページをレスポンシブ化しよう
Chapter 7 パーツの組み合わせによる「高速」Webページ制作
 7-1 キャンペーンページを作成しよう
 7-2 サイドバーのある画面を作ろう

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
酷評が多いですが中身は良いそうなので購入してみましたが、
誤植の多さ故なのか思い通りに進まず断念しました。

2018.12月現在 正誤表がアップされていますが、まだまだ間違いがあります。
82P 突然制作してもいない libフォルダが出てくる
82P-83P _reset.cssが次のページではreset.cssになっている
まだまだあります。

中でも笑ってしまったのが、正誤表にもある
「本ダウンロードファイルのsanitizeというフォルダの中に、執筆時点のバージョン(v3.2.0)を入れました。 最新版は使用せず、このファイルをご使用ください。」
とのことですが、いざDLしてみたらファイル名が_snitize.scss と誤字ってます(笑

流石にここは間違ってないだろう。という箇所で著者がとんでも無い間違いをするので、思いもよら無い箇所で躓きます。
まあ自分自身で検証していかないといけないのでそういう意味では鍛えられる親切な本かもしれませんね(笑

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(追記)折角なので読み進めていますが、
最新のダウンロードファイルの作業ファイルのdistフォルダにjsファイルがありません。
1版の誤植は仕方ないにしろ、後から編集のできるダウンロードファイルでこれでは、本当に残念です。
他の方のレビューにもありますが、間違いや誤植が多すぎます。
2016年9月23日現在、サポートサイトで訂正情報が随時アップされているようですが全然間に合っていません。
中級者以上を対象としているので、ある程度は自身の知識やサンプルファイルで補完が出来る方にとっては良いんじゃないでしょうか。
CSS設計に関しここまで詳しく書かれている本は他にはなくかなりの良本です!!是非購入すべき本だと思っています。
にも関わらず、他の方も仰っている通り、担当編集者の方の編集のせいで本の評価が下がってしまうのは残念でならず…普段レビューは書きませんが、今回は書かせていただきます。

私はウェブ会社にてディレクターをしておりますが、今1番悩んでいる事がCSSの管理です。様々な担当がソースを触るため、デグレが起こる事が多々あります。その度に切り戻し、再リリースという、無駄な時間をかけてきました。

ただでさえ忙しいウェブ業界、CSSを再利用することで無駄な時間をなくし、新たなソースチェックに時間を使えますよ!

本の内容は★★★★★
編集担当者は★
といったところでしょうか…次回は是非違う出版社から出して頂ければ、きっと著作の言いたい事がもっと伝わるのではないでしょうか…
 
人気 93位
発売日 2012/01/21
(4)
Amazon 3,520円
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
人気 94位
 
本書の内容
仕組みまでしっかり、やさしくきっちり解説!
HTML5/CSS3 & レスポンシブWebデザイン対応

本書はこれからHTML&CSSを学ぶ人/学び直したい人を対象に、Webサイトの基礎から実践的な書き方までトコトンわかりやすく解説します。
HTMLとCSSの基本的な仕組みはもとより、表現の幅を広げる記述方法やレスポンシブWebデザイン対応したページデザインの実践例にまで踏み込んでいます。
さらにWebコンテンツの構造やブラウザの対応状況など、Web制作に必要なトピックスも図解しています。

CONTENTS
Chapter 1:Webサイト制作で知っておきたいキーワード
Chapter 2:HTMLの基本的な仕組みを理解する
Chapter 3:HTML5を理解する
Chapter 4:CSSの基本的な仕組みを理解する
Chapter 5:CSSで表現の幅を広げる
Chapter 6:さまざまな端末に対応する
 
内容サンプル
 
User Voice
初心者向けでもないし、かと言って少しでもHTMLを知っている人にとっては何の役にも立たないことを
得意気に書いてるしで、一体誰を対象に出版された本なのかさっぱり分かりません。

まず、HTMLを全く触ったことがない正真正銘の初心者は、説明していない要素や属性を使った
例文がバンバン出てきますので、その時点でアウトです。
少しHTMLを知っている方であれば、ためになることは何も書かれていませんし、分からないことがあれば
この本を読まなくても、ちょっと検索すればすぐに解決するでしょう。

あと、2017年時点で最も使用されているブラウザが~とかの説明って必要ですか?
こんなもの1,2年もすれば何の意味もなくなりますよ。
変な内容で水増しするぐらいなら、もっと本題の内容を丁寧に説明した方が良かったのではないでしょうか。
本当に何もわからない初心者にはとてもわかりやすく、図解も見やすかったので、本当に最初の1冊には良いかなと思います。少しでも知識がある方には物足りないのかもしれません。
図解付きで初心者には分かり易い内容でした。HTMLの基礎から細かく教えてくれるので、理解が深まりました。

イラストが多いので読みやすくて、これからHTMLについて勉強したい方にはオススメです。
 
人気 95位
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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実践に活用できるHTML5関連技術を厳選した『Google API Expertが解説する HTML5ガイドブック』(2010年9月発売)の改訂版。新要素としてWebGL・Web Storage・Indexed DB・SPDYを追加し、40ページ以上増量、価格は据え置き。今回も、Google社公認のエキスパートである著者6名のノウハウを盛り込んだ、実践に役立つ一冊となっている。ダウンロードして使えるサンプルコードも多数。

●進化し続けるHTML5(羽田野 太巳・まえがきより一部要約)
本書の第1版から2年が経過した今、当時とは大きく状況が変わった。
HTML5をはじめとしたさまざまなWeb標準の仕様は、その多くが安定し、安心してAPIを利用できる状況になってきた。

HTML5のサポートをうたったInternet Explorer 9もリリースされ、多くのHTML5関連APIが実装された。
まだ実装されたAPIは限定的だが、まもなくリリースされるInternet Explorer 10は、ほかのブラウザと比べてもまったく遜色ない仕上がりだ。

仕様書を隅から隅まで読む必要はない。Webアプリケーション作成において、知っておくべきエッセンスがある。

本書では、特に、今後多くのシーンで使われることになるであろうAPI、そして少なくとも1つのブラウザには実装されているAPIを厳選した。

「まずはHTML5に触れてみたい」、「HTML5を使ったWebアプリケーションを作ってみたい」という方に読んでいただきたいと思っている。
 
内容サンプル
 
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人気 96位
 
本書の内容
(概要)
大好評! HTML5とCSS3のよく使われるタグ,プロパティに内容をしぼったリファレンスです。最新のブラウザ,HTML5の仕様に対応して増補改訂しました。誰もが知りたい目的別だから,使いやすく,引きやすい。あのタグ,どう書くんだっけ?というときにサッと調べられます。サンプルもシンプルで,わかりやすくて,しかも楽しい。ポケットサイズだから机の上でかさばらず,持ち運びやすい。開発業務で必要な方だけでなく,ブログやサイトを運営している方にもおススメです。

(こんな方におすすめ)
・Webデザイナー,Web制作者
・ブログやサイトのデザインを変えたいひと
・Webプログラマー

(目次)
HTMLの基本
HTMLとは

HTMLリファレンス
全体構造/セクション/テキストの表示/リスト/テーブル/リンク/画像・動画などのコンテンツ/フレーム/フォーム

スタイルシートの基本
スタイルシートとは/スタイルシートの設定パターン/適用メディアの設定パターン(メディアクエリー)/スタイルシートの適用対象(セレクタ)

CSSプロパティリファレンス
フォント/テキスト/背景/ボーダー/リスト/テーブル/表示と配置/インターフェイス/レイアウト/カラム/トランスフォーム/トランジション/アニメーション/フィルター効果

Appendix
式/変数/Webカラー
 
内容サンプル
 
User Voice
HTML5 & CSS3ポケットリファレンス[改訂新版](本書)
できるポケット HTML5&CSS3/2.1全事典
HTML&CSS&JavaScript辞典 第7版
と比較しました。
内容は本書が最も優れており、単なる要素やプロパティ説明の羅列ではなく関連項目も一度に把握できる素晴らしい作りです。
書籍版が気に入ったためKindle版を購入したところリファレンスブックとして致命的な欠点がありました。
書籍版と同様にインデックスページはあるのですが、該当ページへのジャンプ機能やページ数の表記がありません。
ページ数の表記が無いのは、テキストを選択できる作り方で作られているためページ番号が変動するため致し方ないですが、
ジャンプ機能が無いのはリファレンスブックとして致命的で使い物にならないため、現時点ではKindle版の購入はおすすめできません。
よって書籍版は★5、Kindle版は★2、総合評価(平均)★4(小数点以下四捨五入)といたしました。
他のリファレンスは読みませんが、
洒落も含め好感持てる内容。
実例解説付き。メタタグは、かなり掲載されてません。
索引が引きづらいです。
探している機能が見つからない。
あとサンプルがもう少し丁寧だったらなぁって思います
 
人気 97位
発売日 2013/05/20
(3.5)
Amazon 2,068円 Kindle 1,861円
 
本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

新しいHTMLの一番易しい解説書が登場します

HTML5は普段私達がよく目にするWebページを記述するための言語です。インターネットを利用するときに使うWebブラウザは、このHTMLを解釈して画面を表示させます。もともと旧バージョンのHTML4が広く普及していましたが、HTML5はオーディオやビデオもサポートし、プログラミング的な動作も可能となるなど、機能の充実が耳目を集めています。

本書『HTML5の絵本』では、初心者でもわかりやすいイラストを中心にした解説で、もっとも基本的なタグの書き方から、新しい機能であるCanvasやストレージなどの解説を行います。初めてHTMLを勉強する方から、すばやく新しい技術の基礎を知りたいという方にも読んでいただけるものとなっています。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
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すでに何らかの言語でなんらかの開発経験がある人向けでしょう。細部説明が不必要な初級~中級の技術者が手っ取り早く概容習得するのに向いている。資格試験で言語対策しなければいけなかったので購入。非常に判りやすくて図も使われていて気に入っています。まあ、これで開発するのはきついでしょうが取っ掛かりには最適でしょう。絵本シリーズは私にあっているようで読みそろえています。深く知りたくなったら各社出版物かネットで調べればよいので。
商売敵がURLを新しくしました。で、うちもということで取っかかったらとんでもないことに、時代は進歩していたのですねえ。
敵のソースコードを見たら全然わかんないじゃないですか!!!本棚に山のようにあるHTMLやCSSの解説書、ほとんど古くて使えね~。HTML4とHTML5、CSS2とCSS3は似て非なる。。。で、WEBの初心者解説見ても導入から言ってることが違う。。。
一覧性を求めて書店行って解説書を見てもどれも書き方が同じでどれ買っていいかわからない。たまたま前からこんな本あるなと表紙は知っていた「絵本」、ぱらぱらとめくってみたらなんと簡潔な解説が書いてある!!!
ということでHTML1レベルで浦島太郎になっていた私が現代に帰ってくる(まだ途中)ガイドブックにはよかったです。
外注に出すにも何も知らないと、もしかしてC級レベルのコーダーの担当にさせるかしれないしこれぐらいのことは単語でも知っとかないと。でも2012年の本なんですよね。ということは最前線はもう全然違っているかもという恐怖を抱かせる本です。
HTML5の絵本というタイトルにあるように。
かわいらしい絵が多く使われていて、とても解りやすく説明されています。
英語やタグにもフリガナが付いていて他の本では、なんて読むのかわからなかったものも良くわかりました。
文字数も多くはなく簡潔に、必要なことだけが書かれているようで、読むのが途中で嫌になることもないです。

CSSとJavaScripyの基礎も解説があり大満足の一冊でした。
とにかく今まで読んだHTMLの本で一番わかりやすかったです。
 
人気 98位
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
CSS3やHTML等の基本知識がある程度必要かと思いますが、初めてCSSのフレームワークを学ぶ方にはおすすめだと思います。
一応この本を参考にしてサイトを作成したところgoogleのモバイルフレンドリーテストで問題がないという判定になりました。

注意することといえばこの本に記載されているサンプルファイルですがシリアルナンバーの様なものでダウンロードが可能となっていますので、
中古で購入される方はナンバーが使用されてしまっている恐れがありダウンロードができない場合があることです。

グリッドの基本的なところを覚えて、興味のある機能を使っていく程度でそれなりのものができるかと思います。
BootStrapの肝である、ストラップの概念から設定例、状況に応じた使い方など、
「まず、知りたいところってここでしょ?」「ここを覚えて身につけてね」と
作者の声が聞こえてくるような構成。HTMLを知り、CSSでのClass、IDの指定方法を
知っていればズンズン頭に入ってきます。後々の思い出しにも引き直しています。
良い本に巡り会えたと思っております。
bootstrapはグリッドが命なので(グリッド以外は他社のパーツで代用が効くしもっと良い物も多い)、その辺の解説をわかり易く丁寧にしてあるので良い。ただ全体として実践的な内容でなく、あくまで学習用途と感じる。

サイト構築には他のbootstrap本を購入し、それを見ながらbootstrapサイト制作は成功。
ただbootstrapの知識が無いときに、この本のグリッドの章にはお世話になりました。
 
人気 99位
 
本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【「わからない」とは絶対言わせない!】

本書はCSSの仕組みや書き方、考え方をていねいに解説した入門書です。Webサイト(ホームページ)作成の初心者の方がCSSを書くときに、一番難しい点のひとつが「どこを変えるか」を見つけることです。そのため本書の解説では、CSSの書き方や使い方だけではなく、「変えたい場所の探し方」(HTMLと組み合わせたCSSの読み方、セレクタの使い方)を理解し、身につけてもらうことに重点を置いています。

全体は11章構成になっており、1〜3章ではHTML、CSSやWebサイトの基本を紹介しています。4〜8章では「文字のサイズを変える」「背景の色を変える」など、目的別にCSSの書き方、プロパティの使い方を解説。9〜11章は実践編となり、すでにでき上がっているWebサイト・ブログを題材にして、デザインの一部をカスタマイズする方法を解説しています。なお、本書のサンプルデータ(ダウンロード提供)は、完成ファイルをお手本に、練習ファイルを作成していく形式です。Webサイトやブログのデザインをカスタマイズしたい方、CSSをゼロからしっかり学びたい方に最適な内容となっています。
 
内容サンプル
 
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読みやすく、わかりやすい本です。女性が読みやすいんじゃないかなと思いました。困った時に開く、手元に必須の本です。
カラー印刷の本なので見やすいです。
これまで手にしたCSS関連の書籍で最も分かりやすく噛み砕かれたものでした。
CSSの役どころを理解できるのが本書の目的ですが、HTMLなくしては当然CSSも意味をなさないので、
その関係性をつかむという視点からも大いに役立つ一冊だと思います。
これから始めるという方にもピッタリの内容だと思いました。

後半にJimdoとアメブロのカスタマイズにもちょっと触れていてお得感あります。
 

HTML/CSS 新書一覧

 
本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
ほんの一手間で劇的に変わる!
HTML&CSSとWebデザインの実践の技術が身につく!

Webデザイナーなら知っておきたい、
今、覚えておくべき
一歩進んだ知識が一気に学べる!

・5つのサイトから学べる! 今のWebサイトを作る最新技術
・今日から使える! 動く表とグラフ、JavaScriptライブラリの使い方
・理想のデザインが作れる! 手描き、斜め、グラデーション、装飾の作り方
・動画、アニメーション、カスタム変数、 Emmet、Sassの知識まで


Chapter 1 最初に知っておこう! Webサイトの基本と必携ツール
1. Webページのしくみ
2. HTMLの基礎
3.HTMLの属性
4. CSSの基礎
5.より高度なCSSについて
6.JavaScriptの読み込みの仕方
7. ブラウザーによる見え方の違い
8. デベロッパーツールを使いこなし方
9. これから学ぶこと

Chapter2 ランディングページで学ぶ「レスポンシブWebデザインとフォント」
1. 作成するランディングページの紹介
2. シングルカラムのレイアウトとは
3. 全画面背景画像で目を引くデザインの実現の仕方
4. Googleフォントや日本語フォントの使い方
5. アイコンフォントの使い方
6. スマホでの閲覧に対応させる
7. ブレークポイントの詳細
8. 表示領域にピタッと移動する方法

Chapter3 ブログサイトで学ぶ「装飾とカラムレイアウト」
1. 作成するブログサイトの紹介
2. 2カラムのレイアウトを知る
3. メディアクエリーでスマホに対応させる
4. 各要素を装飾する
ヘッダー
フッター
ナビゲーション
見出し
ボタン、アイコン
テーブル
フォーム
リスト
蛍光マーカー
画像回りの装飾例
リンクのデザイン
ホバー時のデザイン
困った時に役立つサイト
5. 見出しを固定する方法

Chapter4 コーポレートサイトで学ぶ「表組み、フォーム、JavaScript」
1. 作成するコーポレートサイトの紹介
2. 枠からはみ出す要素を作る方法
3. グラフでもっとわかりやすくする
3. JavaScriptで動きのあるグラフを見せる
4. 画像とテキストを互い違いに表示させる
5. 表でデータを示す
6. タイムラインを表示する
7. フォームの装飾

Chapter5 イベントサイトで学ぶ「特定ページ作り方とアニメーション」
1. 作成するイベントサイトの紹介
2. CSSのみでページ内リンクを張る
3. カスタム変数を使う
4. CSSでアニメーションをつける
5. 斜めラインのデザインを作る
6. グラデーションで表現する

Chapter6 ギャラリーサイトで学ぶ「動画と画像の使い方」
1. 作成するギャラリーサイトの紹介
2. 背景に動画を設置する
3. 画像をレスポンシブに対応させる
4. マルチカラムでレイアウトを作る
5. gridを使った様々な例
6. CSS Gridを応用してスマホ対応させる
7. スクロールにあわせてアニメーションを加える

Chapter7 HTMLやCSSをより早く、より上手に管理できる方法
1. Emmetを使って素早くコーディング
2. calc関数で計算式を書く
3. Sassを使って効率よく記述する
4. VSCodeでSassを利用する
5. ネストを使いこなす
6. パーシャルでファイルを分割する
7. スタイルを使い回せるMixmin

Chapter8 サイトの投稿と問題解決
1. ギャラリーサイトに投稿する
2. うまく表示されない時のチェックリスト一覧
3. 質問できるサイト一覧
 
内容サンプル
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
体系的に学ぶHTMLとCSSの仕様と実践

フロントエンドエンジニアはじめ、Web制作に関わっている人のためのHTML5/CSS3ガイドブックです。
HTMLとCSSの最新仕様を整理するとともに、主要ブラウザの対応状況など、現時点でどのポイントに留意して制作を進めていけばよいか、現場で必要不可欠な情報を解説しています。
また、フレキシブルボックスレイアウトやグリッドレイアウトなど、現在知っておくべきHTML+CSSレイアウトの手法についても、詳細に解説しています。

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HTMLは標準仕様がW3C の手を離れ、WHATWG の「HTML Living Standard」に一本化されたことから、ブラウザ開発者目線での変更が直接反映される世界になっています。その影響は、JavaScript とセットになって活きてくるものが増えてきたことからも見て取れます。
CSSも、各種機能の追加や主要ブラウザでの対応が進んでいます。新しいEdge の登場により、IE が主要ブラウザから外れたのも大きいと言えるでしょう。使える便利な機能が増えていることで、Web のデザインやレイアウトの手法は大きく変わろうとしています。
そこで、本書では最新のHTMLとCSSを現状に即して1冊にまとめました。
(著者はじめにより)
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【内容】
Chapter 1 HTML
Chapter 2 Webページの作成とメタデータ
Chapter 3 コンテンツのマークアップ
Chapter 4 CSSの適用
Chapter 5 ボックスのレイアウト
Chapter 6 フレキシブルボックスレイアウト
Chapter 7 グリッドレイアウト
Chapter 8 テーブル
Chapter 9 テキスト
Chapter 10 エンベディッド・コンテンツ
Chapter 11 フォーム
Chapter 12 特殊効果

簡潔にして詳細な、制作現場に必携の1冊となっています。


【特典付き】
・書籍内で解説に使用したサンプルソースコード
・特典PDF
(HTMLのブラウザ対応一覧、CSSのブラウザ対応一覧、アニメーション補足解説)
 
内容サンプル
 
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新しくなったマークアップ方法が知れました。
知らない書き方がざっと学べました。
パッとみてブラウザ対応もわかりますので便利です。

初級の方はすでに1冊はマークアップの解説書をお持ちになっているはずなので、2冊目に最適です。
初級から中級へ進む方へ最適な書籍です。
細かく説明をしているので、今まで曖昧だった部分も明確になります。
ちょっと説明が物足りないプロパティもありますが、種類が豊富なので持っていて損はない本だと思います。
 
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
本書は、ウェブエンジニア向けに書いたHTML/CSSの入門書です。パソコンがあれば読むことができます。
本書に事前知識は全く必要ありません。コードの書き方から、作ったウェブサイトの見方まで、パソコン自体初心者という方にも実践できるように解説しています。

HTML/CSSの入門書は数多く出版されていますが、ウェブ制作をしたい方むけの内容になっているものが多く、ウェブエンジニア を目指す方には、帯に短し襷に長しという感じでした。
特に、フォームに関してのcssやaction属性がどのような役割を持つのかなど、ウェブ開発では必須であるのに、フォームの作り方自体が載っていないことがほとんどです。

そこで、実際にプログラミングスクールで指導している中で、生徒さんがつまづいたポイントや、ウェブ開発までに知っておいて欲しいポイントをまとめたのが本書です。

本書では、最終章で皮膚科のウェブ予約システムの画面を作成していただくのですが、このサイトは実際に現在も運用されているサイトのデザインを少々変えたものですので、非常に実践的な演習となっています。
もちろん、つまづくところがないように、丁寧に解説しています。

【目次】

1. はじめに
本書での学び方や、作成するサイトの紹介です

2. なぜHTMLを学ぶのか
ウェブ開発になぜHTMLが必要なのかをお話ししています。

3. 準備と動かし方
必要なソフトウェアのインストールや各種設定
ウェブサイトの見方を解説しています

4. タグの意味を理解しよう
よく使うタグを使用例とともに解説しています

5. タグを組み合わせる
HTMLだけで簡単なサイトを作ります
また、cssを書かないと、いかに見にくいかを見ていただきます。

6. cssを使った装飾
セレクタやプロパティなど基本的な構文について解説しています

7. ボックスモデル
HTMLのボックスモデルやmargin, paddingの違いなど
初心者がつまづくポイントを解説しています

8. パーツを作ろう
HTML/CSSを組み合わせて、ボタンやリストなどのパーツの作り方を学びます

9. flexbox
css3から導入されたflexboxについて解説しています
横並びのデザインが簡単に作れるようになります

10. コンポーネント
パーツを組み合わせて、より大きな塊を作る方法を学びます

11. ウェブサイトを作ってみよう
架空の皮膚科のウェブ予約システムの画面を作っていきます

12. 今後の勉強の仕方
もっと勉強したいという方へ、勉強方法や本書で解説していない
技術の触り部分を紹介しています。

13. 開発者ツールの使い方
どんなサイトのコードも見ることができる
開発者ツールの使い方や画面の見方、開発への活かし方を解説しています。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
デザインカンプと指示書に従い、Webページをコーディングしてみる実践シリーズです。
第3弾はAdobe XDで作成された和風テイストなサイトのデザインカンプに従い、ダークモード対応を含めて、「どうしてこのように設定するのか?」を踏まえながらコーディングしていきます。


■ デザインカンプ(XDデータ)と作例はダウンロードデータに同梱してあります。

■ デザインカンプに従い、ダークモード対応を行います。

■ ダークモードにはJavaScriptで対応し、切り替えスイッチも用意します。

■ レイアウトにはFlexbox(フレキシブルボックス)を使用します。

■ IE11 には 「Polyfill なし」 で対応します。

■ モバイルファースト & レスポンシブ で作成します。

■ 難易度はレベル3(5段階・当社比)です。

デザインカンプのイメージや作例(ページの完成形)については、本ページに用意された「なか見!検索」や「無料サンプル」でご覧いただけます。

〈もくじ〉
▼デザインカンプと指示書
・ デザインカンプ
・ 指示書

▼作例
・ STEP 1 デザインカンプの解析
・ STEP 2 コーディングの準備
・ STEP 3 ダークモード対応[基本]
・ STEP 4 ダークモード対応[画像]
・ STEP 5 モード切り替えスイッチの追加
・ STEP 6 パーツの設定[ヘッダー]
・ STEP 7 パーツの設定[写真一覧]
・ STEP 8 パーツの設定[フッター]
・ STEP 9 仕上げと最終チェック


▼APPENDIX
・ Adobe XDで値を確認する方法
・ Netlifyでサイトを公開する方法


〈フォーマット〉
・ プリント・レプリカ形式
・ 全162ページ
・ B5判相当(182 x 257 mm)

〈出版情報〉
・ 2020年7月23日 初版発行


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※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
HTMLとCSSの使い方を、目的引き、やりたいこと引きでまとめたリファレンスです。HTML&CSSの基本から、テキスト、リンク、リストやメニュー、入力フォーム、レイアウト、レスポンシブ対応など、目的ごとにタグやプロパティの使い方を詳しく解説しているので、「こんなことをしたい! 」というときにすぐに調べられます。現在ホームページ制作を学んでいる方にも、Webデザイナーとして活躍している方にもおすすめの1冊です。
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
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発売日 2020/04/13
(1)
Kindle 800円
 
本書の内容
今日、Webは私たちの生活にとって欠かせないものとなっています。HTMLやCSSは、Webページを作成するために使われる技術です。仕事や日常の中のさまざまな場面でWebに関わる私たちにとって、HTML/CSSは重要な技術となっています。
本書はHTML/CSSの知識をわかりやすく解説するようにこころがけました。Webになじみのない方にとっても、無理なく勉強できるように構成されています。
本書にはたくさんのサンプルが掲載されています。実際に自分でWebページを作成し、表示を確認しながら読み進めることができます。学んだ知識をWebサイトの制作・開発に生かしていくためのアイデアやヒントを得ることもできるでしょう。

本書が読者のみなさまのお役にたつことを願っております。

著者


 
内容サンプル
 
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本書の内容
CSS設計の考え方と実践法が身につく

CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。
そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。
代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。
駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
 
内容サンプル
 
User Voice
以前、某CSS設計本を買いましたが、コードの説明をあまりうまく解説されておらず、
また、BEMなどの説明も少し、著者の提唱するCSS設計手法の宣伝本みたいなイメージを持ってしまい、
半分挫折して、自分流なコーディングルールでやっていました。

この本は違い、著者の提唱するCSS設計手法の話だけでなくBEMなど著者の提唱するCSS設計手法以外の説明を十分にされていること、CSSの基礎から説明しながら、CSS設計とは何ぞやを100ページ以上にわたり説明しています。

また具体的にどういうレイアウトになるかという説明やどういうCSSかというの説明も十分にされており、
横文字ばかりの説明を最小限に抑えているのもプラスです。

概念だけではなく実際に使われる具体的な方法もわかりやすく説明しているため、
CSSをある程度勉強した初心者が1歩進めたいときや、
コーダーの教育にも非常に役立ちそうな本な気がします。
前半はCSSの歴史から始まり、どのようなポイントを意識しながら設計すれば大規模な開発でも耐えられるか具体的なコードとともにわかりやすく説明されている。
後半は前半で紹介されたポイントと照らし合わせながら、BEMとPRECSSのコードが大量に記載されており、理解した後はそのままサンプル集としても流用できる作りになっている。

私は趣味でHTML+CSSを使っているがいつもCSSの影響範囲を制御しきれず困っていた。この本で具体的なポイントが理解できたので、今後の開発に活かせると思う。

分厚くてタイトルもお堅いが、中身は非常に読みやすかった。どのようにCSSを定義していけばカオスにならずに済むのか気になっている人は読んで損はない書籍だと思う。
内容はとてもわかりやすく、親切でした。
が、脱字がいくつか見受けられました。
コードの脱字もあったため、問い合わせましたが、全く返事がありません。
内容としては星5ですが、その対応や参考書らしからぬ文字校正の甘さから、星3とさせていただきます。
こちらの出版社は、いつも気に入って読ませていただいているので、今後の対応改善に期待してます。
 
 
本書の内容
プロとして「独り立ち」するために、1日30分からはじめる!

Webサイトをイチから作ることで、HTML+CSSの基本から応用までを習得していく教科書。

本書は「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの2冊目となります。

本書で学べることは、主に次の3つです。

1つめは、「いま」のWebデザインと現場での実制作の流れ。
いま主流のレイアウトや表現手法、制作技術やツールといった、現場でプロとして活躍するためにベースとなる知識を習得できます。

2つめは、HTMLとCSSの基礎。
HTML・CSSのごく初歩的な書き方から解説しており、本格的なソースコードを書くのは初めてという方にもわかりやすい内容になっています。

そして、3つめが実際にWebサイトを作るノウハウ。
1つのHTMLファイルで完結するシンプルなWebページから、モバイルファーストで設計しFlexboxやCSS Gridといった流行りの手法を取り入れたものまで。
タイプや難易度の異なる5つのサイトを作りながら、表現の幅を広げていきます。

本書を通じて、プロとして「独り立ち」するために礎となる力が身につくはずです。


〈こんな方にオススメ〉
・HTML+CSSを本格的に学んでみたい方
・Webデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webサイトを自分の手で作り上げてみたい方

〈本書の特長〉
・作りながら覚えることで、学んだことをすぐに実践できる
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・大学や専門学校で教えている現役の先生たちが、ていねいに解説している

〈本書の内容〉
■Lesson 1 Webデザインの“いま”
■Lesson 2 Webサイトを制作する準備
■Lesson 3 HTMLとCSSの基礎
■Lesson 4 HTMLとCSSの応用
■Lesson 5 シンプルなWebページを作る
■Lesson 6 シングルページのサイトを作る
■Lesson 7 Flexboxを使ったサイトを作る
■Lesson 8 CSS Gridを取り入れる
■Lesson 9 レスポンシブ対応サイトを作る
 
内容サンプル
 
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プログラミング学習アプリのprogateやドットインストールだけではつまずいてしまいました。

そこで初めて買ったのがこちらになります。

まだ10ページ弱しか学習していませんが良さそうです。
l(アルファベットのエル)文字が特徴的ですが慣れます。漢字の"しんにょう"も特徴があり、私は何故か気になりましたがこれも慣れます。

他はとても分かりやすいと思います。OSや
ISPの説明もあるので本当に初心者向けですが、少なくともExcelやWordを全く使ったことがないという人向けではないでしょう。

一般事務経験者程度の人にはすごくおすすめな1冊です。

あと個人的に良かったのは、中身が、鉛筆やシャープペンシルでも書きやすいざらっとした紙質だということです。
ずっと使う予定なので蛍光ペンでマーカーしてますが、普段鉛筆使いの人にはおすすめ。
カラフルだけど、そこまで視覚で疲れることはないです。
HTMLの基礎から応用まで一通り解説されています。後半の5章は実際にサンプルWebサイトをつくります。
初級者の方は前書の「初心者からちゃんとしたプロになるWebデザイン基礎入門」を読んでからがいいでしょう。
 
 
本書の内容
手元に置いて引きやすい定番のHTMLとCSSの事典が、
最新仕様に準拠しリニューアル!


本書は、HTML Living Standardの仕様に準拠した要素(タグ)と、
主要なブラウザーで動作するCSS3およびCSS4のプロパティをすべて掲載しています。

手元に置いておきやすいコンパクトなB6判で、
目次のほかに要素名・プロパティ名のインデックスもあるので、
必要な情報をサッと調べることができます。

◆要素・プロパティごとの使い方が分かる!
サンプルコードを豊富に掲載


本書では、
・HTMLの要素に使用できる属性
・CSSのプロパティに指定できる値
を掲載しています。
また、ほとんどの要素やプロパティに個別のサンプルコードを掲載し、
使用例が分かるようになっています。
サンプルコードは、読者限定でダウンロードも可能です。

◆100個以上のプロパティやセレクターを追加!
「グリッドレイアウト」やCSS4のモジュールにも対応


最近のWebページのレイアウトに使われることが多い、
「グリッドレイアウト」に関連するプロパティを掲載しています。
また、ブラウザーで動作するCSS4のモジュールにも対応し、
新たに追加されたセレクターなども掲載しています。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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■ どんな本?
WEB制作時に用いるTHMLやCSSのタグの辞典です。

ただし容量は多めで、単にこういうタグがある…という解説だけではなく、どのようなシーンで用いる物なのかの解説もしてあります。

タグの中で用いる用語の読み方まで解説してあるのが便利です。
私は基本的に独学でこれらを覚えたので、知識としては持っていても読み方などに自信がない部分があります。
それがやや解消されました。

■ 感想
まず手ごろなサイズが良かったです。
ちょっとした辞書くらいのサイズがある本ですが、内容を考えればコンパクトにまとまっている方だと思います。
CSSだけでもこの本よりも太い物があるくらいなので、備忘の為に手元へ置くのにもちょうどいいサイズです。

最低限の内容ではある物の、実際に使った効果を図で記しているのも良い感じです。
この手の本を求める人の多くは、知識はあるけれど備忘の為に持っておく…という方が多いのではないかと思います。

しかしこの本は初心者の勉強向けのテキストとしても優秀です。
これからマスターしようとしている方にもお勧めできる一冊です。
ドリームウィーバーやホームページビルダーで既存のWebページを改造したり、良くできた他の人が作ったページをマネ(ソース泥棒)したりするときにとても便利です。
この本だけではWebページはとてもじゃないけど作成できません。本にはできあがり図もほとんどありません。
HTMLを書いてCSSを当ててWebページを作成するには、それぞれのソフトウェアに合わせた作成のためのガイドブックが必要です。

辞典という名の通り、
・やりたいことから必要なタグを調べるのではなく、そのタグが何をしているのかを調べる。アルファベット順索引あり。
・HTMLとCSSの章があり、末尾に簡単ではあるが基礎知識の数ページが付いている。
・イラストや余計な挿絵も無いので、コンパクトでPCで検索するより早い。
・そのタグと類似の機能を持つ他のタグも同時にわかるのでPCより利点も多い。

机上に有ると便利な一冊です。
本書は「HTML Living Standard」(定義されていないものはHTML5)と、CSS3/4(定義刷新されていないものはCSS2.1)に準拠する。序盤に目次(HTML編・CSS編・HTMLタグ逆引き・CSSプロパティ逆引き)。以後前半はHTML編、後半はCSS編となる(巻末索引有り)。尚、本書のサンプルコードがインプレスHPにて入手できる。

この手の技術書としてサイズは一般的だが、文字は比較的大きめで見やすい(個人的にはもっとフォントサイズにメリハリをつけてほしかったが、多分「できるポケット」シリーズのフォーマット準拠:カバー配色は少々残念感)。全読全解の必要性はなく、自分が必要とする記述のみ都度追っていく用途で問題はない。見やすいという点では初心者向けだが、その視認性と情報量は熟練者にも十分有用。カバンにも入れやすく、机上&本棚ストレスも低いサイズ。入手してしまえばPC近くに置き長く世話になるだろう。
 
 
本書の内容
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


これ1冊で「Webページ制作からサーバーの開発」までわかる!

日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。●目次
Chapter 1 Webプログラミングを始めよう
Chapter 2 HTML/CSSを学ぼう
Chapter 3 JavaScriptを学ぼう
Chapter 4 Node.jsを学ぼう
Chapter 5 Expressフレームワークを学ぼう
Chapter 6 データベースを使おう
Chapter 7 本格Webアプリを作ろう



●著者
掌田 津耶乃(しょうだ・つやの)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。
 
内容サンプル
 
User Voice
わかりにくいが、何となくこう書けば動くという雰囲気がわかる
 
 
本書の内容
デザインカンプと指示書に従い、Webページをコーディングしてみる実践シリーズです。
第1弾ではAdobe XDで作成されたコーポレート系サイトのデザインカンプを元に、カンプの解析、パーツの抽出を行い、「どうしてこのように設定するのか?」を踏まえながらコーディングしていきます。


■ デザインカンプ(XDデータ)と作例はダウンロードデータに同梱してあります。

■ レイアウトにはFlexbox(フレキシブルボックス)を使用します。

■ IE11 には 「Polyfill なし」 で対応します。

■ モバイルファースト & レスポンシブ で作成します。

■ 難易度はレベル2(5段階・当社比)です。

詳細についてはエビスコムのサイトでご確認ください。

デザインカンプのイメージや作例(ページの完成形)については、本ページに用意された「なか見!検索」や「無料サンプル」でもご覧いただけます。

〈もくじ〉
▼デザインカンプと指示書
・ デザインカンプ
・ 指示書

▼作例
・ STEP 1 デザインカンプの解析
・ STEP 2 コーディングの準備
・ STEP 3 パーツの設定 [ヘッダー]
・ STEP 4 パーツの設定 [ヒーローイメージ]
・ STEP 5 パーツの設定 [メッセージ]
・ STEP 6 パーツの設定 [サービス]
・ STEP 7 パーツの設定 [お問い合わせ]
・ STEP 8 パーツの設定 [フッター]
・ STEP 9 パーツの設定 [ナビゲーションメニュー]
・ STEP 10 仕上げと最終チェック

▼APPENDIX
・ Adobe XDで値を確認する方法

〈フォーマット〉
・ プリント・レプリカ形式
・ 全125ページ(初版 ver.1.1)
・ B5判相当(182 x 257 mm)

〈更新情報〉
・ 2020年2月10日 初版 ver.1.1 発行(APPENDIX「Adobe XDで値を確認する方法」を追加)
・ 2020年1月14日 初版発行


=======================================

※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。
 
内容サンプル
 
User Voice
■気に入ったところ
・デザインファイルがあるところ
・ほどよく昨今のコーディング技術(フレックスボックスとかvhとか)が取り入れられているところ

■気に入らなかったところ
・1ページだけなので、「少ない」
・XDファイルがピクセルパーフェクトではないので、イラッとする人はイラッとするはず

■まとめ
2016年からコーディング業務から遠ざかっていたので、イイ感じに浦島太郎でした。
・floatレイアウトがねえ!
・Android4以下対応がねえ!
・IE8-9-10対応がねえ!
・あ、それ、今の時代、jQueryいらないんすね

ということでございまして、現役時はこういう本は、得られることが一冊当たり1つ2つあればいいほうだったんですが、めちゃめちゃ隔世の感がありました。
良きかな良き。
プラクティスブック2も買いますわ。

以上でございます。
デザインからのWEB展開、それに伴うデバイス対応のチェックとかいろいろ、作業の流れがとてもわかりやすかったです。個人的には、最後にあるフェードインの小技、ハンバーガーメニューがこおいう仕組みで簡単につくれるんだー。というのがうれしかったです。
 
 
本書の内容
デザインカンプと指示書に従い、Webページをコーディングしてみる実践シリーズです。
第2弾ではAdobe XDで作成されたカフェ系サイトのデザインカンプを元に、カンプの解析、パーツの抽出を行い、「どうしてこのように設定するのか?」を踏まえながらコーディングしていきます。


■ デザインカンプ(XDデータ)と作例はダウンロードデータに同梱してあります。

■ レイアウトにはFlexbox(フレキシブルボックス)を使用します。

■ IE11 にも対応します(Polyfill も使用します)。

■ モバイルファースト & レスポンシブ で作成します。

■ 難易度はレベル4(5段階・当社比)です。

詳細についてはエビスコムのサイトでご確認ください。

デザインカンプのイメージや作例(ページの完成形)については、本ページに用意された「なか見!検索」や「無料サンプル」でもご覧いただけます。

〈もくじ〉
▼デザインカンプと指示書
・ デザインカンプ
・ 指示書

▼作例
・ STEP 1 デザインカンプの解析
・ STEP 2 コーディングの準備
・ STEP 3 パーツの設定 [ヘッダーとヒーローイメージ]
・ STEP 4 パーツの設定 [コンテンツとフッター]
・ STEP 5 パーツの設定 [こだわりメニュー]
・ STEP 6 パーツの設定 [お知らせ]
・ STEP 7 パーツの設定 [営業時間]
・ STEP 8 パーツの設定 [カフェ情報]
・ STEP 9 仕上げと最終チェック

▼APPENDIX
・ Adobe XDで値を確認する方法

〈フォーマット〉
・ プリント・レプリカ形式
・ 全130ページ(初版 ver.1.1)
・ B5判相当(182 x 257 mm)

〈更新情報〉
・ 2020年2月10日 初版 ver.1.1 発行(IE対応を補足、APPENDIX「Adobe XDで値を確認する方法」を追加)
・ 2020年1月14日 初版発行


=======================================

※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。
 
内容サンプル
 
User Voice
写経した上でレビューします。ソースコードは結構複雑だが学べる内容となっていた。
IE11対応した実践的なフレックスボックスの使い方がわかる。
マイナスマージンを使ったブロークンレイアウトのやり方がわかる。
ポリフィルをもちいてvarやobject-fitをIE対応させる方法がわかる。
remやvwをもちいてレスポンシブな設計がわかる。
XDから数値を読み取ってCSSに落とし込む方法がわかる。
今までにない実践的なコーディング本でためになりました。

唯一残念な所はIE11で幅を狭めて見るとナビボタンが一本線しか表示されていないところです。
※hightの指定を増やすと表示されます。
■気に入ったところ
・Flexボックスレイアウトの実践に少し近づける

■気に入らなかったところ
・XDファイルがピクセルパーフェクトではないので、イラッとするときがある
・vw/vh系の計算式が、書いてあるところと書いていないところがあったので、全部書いてくれたら、最高でした。というか、公式めいているはずなので、最初にちゃんと「vw/vhの求め方」とかいう数式定義、してしまえば良かったのに。
・少しマイナスマージンやら何やらのレイアウトが出てくるのだが、そこが少しわかりづらかった?かもしれない。

■まとめ
前作のVol.1と今回のVol.2をやれば、なんとなく「今のコーディング」がつかめるはず
 
 
本書の内容
 『テトリス』や『ぷよぷよ』に類似した落ち物パズルゲームの全コードを掲載して解説した本です。HTML5+JavaScriptで、フルスクラッチで開発しています。サンプルとして『Cthulhu Drop』という、落ち物パズルゲームが付属します。

 実際に遊べる落ち物パズルゲームを試しながら、その中身を確認できる技術書です。シンプルなコードなので理解しやすいです。

 サンプルゲーム『Cthulhu Drop』の紹介もします。横2列、縦1~3列のブロックが落ちてきます。落下物は時計回り、反時計回りに回転できます。

 落下後、重力に従ってブロックは落下します。そして、縦横斜めに3ブロック以上連続していると消去できます。また、消えたブロックに隣接する同種のブロックも消滅します。連鎖が終了するまで、消え続けます。

 本書を通して、ゲーム開発の勘所をつかんでいただければと思います。


-目次-

前書き
第1章 全体像
  1-1 作る「落ち物パズルゲーム」の仕様
  1-2 キー操作
  1-3 ファイル構造
  1-4 大まかな分類
  1-5 js-game/nest.js
  1-6 シーンのファイルの構造
第2章 HTML、CSS、main.js他
  2-1 index.html
  2-2 css/main.css
  2-3 js-main/main.js
第3章 タイトル シーン
  3-1 js-main/scn.titile.js
第4章 ドロップ シーン
  4-1 js-main/scn.drop.js
第5章 描画処理
  5-1 js-main/draw-core.js
  5-2 js-main/draw-dropping.js
  5-3 js-main/draw-ef.js
  5-4 js-main/screenshot.js
第6章 ゲーム処理
  6-1 js-main/drop-core.js
  6-2 js-main/drop-input.js
  6-3 js-main/drop-utl.js
  6-4 js-main/drop-stuff.js
  6-5 js-main/drop-erase.js
  6-6 js-main/drop-erase-search.js
  6-7 js-main/drop-erase-expand.js
第7章 ゲーム基本関数
  7-1 js-game/game.core.js
  7-2 js-game/game.anim.js
  7-3 js-game/game.canvas.js
  7-4 js-game/game.view.js
  7-5 js-game/game.ui.js
第8章 リソース管理関数
  8-1 js-game/resouce.image.js
  8-2 js-game/resouce.font.js
  8-3 js-game/resouce.sound.js
後書き
 
内容サンプル
 
User Voice
 
 
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
 
本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本書は、CSSのフレキシブルボックス(Flexbox)を利用してWebページ制作を行うレッスンブックです。

長い間、Webページ制作ではCSSのフロート(Float)が利用され、「ボックスの相互の位置関係でデザインやレイアウトを形にしていく」というノウハウが蓄積されてきました。

フレキシブルボックスはこうしたノウハウをブラウザの互換性や制作手順、考え方も含めて引き継いでいます。
また、フロートで不便だった部分には手が加えられ、いよいよ完成形にたどり着いたと言えるでしょう。

はじめてWebページを作る方にも、今どきのページ制作の基礎を学びなおしたいといった方にも、本書を活用していただければ幸いです。

-「はじめに」より
 
内容サンプル
 
User Voice
フロートとかクリアフィックスしなくても列が作れます。
全くHTMLに触れたことがない人でも調べながら繰り返し読めば、
モバイルファーストなサイトを作れるようになると思います。
同著者のグリッドレイアウトの本もお薦めです。
■気に入ったところ
・内容が簡単すぎたので、コーディング実務ブランクがある私でも、スラスラ読めた

■気に入らなかったところ
・いかんせん簡単すぎた(実務経験ある人には完全に物足りない内容)
・説明がざっくりしているので、深く知りたい場合は、MDN見た方が早い

■まとめ
コーディングプラクティスブックから、Flexボックスレイアウトをもっと読みたくて、買ったのだけれど、期待はハズレ目だった。
なんというか、Flexボックスレイアウトの詳細、そして豊富なサンプル集!が読みたいところなので、完全にまちがえて購入したレベルかなと。

内容としては、初心者向けにはわかりやすいかと。
読めば、簡単なブログレイアウト的なものはできるようになります。
実務経験者には、物足りないかと。
メニューが3つしかなく増やすアレンジが効かない。
トグルボタン設置などでアレンジの幅を広くしてくれればよかった。
グローバルメニューがほしい。簡易的すぎる。
デザインブックが充実してたので、物足りなさを感じた。
p169の下部1/4の図による説明が誤植。
プロパティの説明がjustifyj-contentのところjustify-selfになってる。
 
 
本書の内容
Web関連技術の進歩は目覚ましく、とどまるところを知りません。CSS3になり、本来「デザイナーに画像を作ってもらう」ことでしか対応できなかった表現が、どんどんCSSで実現できるようになってきています。本書はCSSで様々な図形を作り、キャラクターを描き、あたかもRPGのボスキャラに挑むように学習をすすめることができるチュートリアルガイドです。
【目次】
第1章 開発環境を作る
1.1 ブラウザーを開発環境にする(Windows)
1.2 ブラウザーを開発環境にする(Mac)
1.3 Web Maker を追加する(Windows/Mac共通)
第2章 さっそく作ってみる
2.1 Web Makerで作る
2.2 CodePenで作る 1
2.3 CodePenで作る 2
2.4 CodePenの便利な機能
第3章 CSS図形の基本スキルを獲得する
3.1 正方形
3.2 角丸正方形
3.3 正円
3.4 扇形
3.5 角丸長方形
3.6 楕円
3.7 楕円扇形
3.8 台形
3.9 三角形
3.10 直角三角形
3.11 正三角形
3.12 平行四辺形
3.13 菱形
3.14 二等辺三角形
第4章 全力で挑むボス戦
4.1 海のボス - キングクラブ
4.2 空のボス - ハミングバード
4.3 陸のボス - カメレオン
 
内容サンプル
 
User Voice
 
 
本書の内容
本書は、最新のHTMLであるHTML5でホームページを作成するための入門書です。

1 ホームページを作成する手順 4
2 ホームページを見るには 5
3 HTMLのバージョン 6
4 タグはHTMLの命令 7
5 スタイルシート(CSS) 11
6 CGIとは 12
7 ホームページを作成するには 15
8 テキストエディタでホームページを作成する 16
9 タグ編集型HTMLエディタでホームページを作成する 17
10  WYSIWYG型HTMLエディタ 19
11 ワープロでHTML文書を作る 21
 
内容サンプル
 
User Voice
 
 
本書の内容
1日30分からはじめる! プロを目指す人の新・スタンダード

WebデザインやHTML・CSSの学習を
「1日30分からはじめる」をテーマに、やさしくしっかり解説した書籍。

初学者の方が、プロのWebデザイナーを目指す上で必要となる
基本的な知識や技術を体系的に学べます。

“ちゃんとしたプロ"のWebデザイナーとしてスタート地点に立つために、
最初に選んでいただきたい1冊です!

Webサイトの実制作のフローに沿い、本書の解説では、
Webデザインの概論と制作に必要となるツールや素材・配色について学んだあと、
HTML・CSSの基礎と実践を習得し、
サイトの公開や運用に関する知識を身につけます。

HTML・CSSの書き方を初歩から教えるだけにとどまらず、
サイトを制作し、公開・運用していくために必要な基本知識を
すべて解説しています。

また、各記事ごとに学習時間の目安を記載しており、
授業や独習で学習教材として活用しやすい作りを目指しました。

HTML・CSSの実践部分でサンプルサイトとして制作するのは、
シングルページのシンプルなお店のサイトと、
モバイルファーストの手法を取り入れたサイトの2つです。
サンプルは学習用データとしてダウンロード提供します。


〈本書の特長〉
・1冊で、理論(読むパート)と実践(作るパート)の両方を習得できる
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・大学や専門学校で教えている現役の先生たちが、かみ砕いて解説している

〈こんな方にオススメ〉
・初学者からプロのWebデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方
・Webデザイン制作やHTML・CSSの知識を身につけたい方
・WebデザインやHTML・CSSの基本情報をアップデートしたい方

〈本書の章構成〉
○Lesson1 Webサイトの成り立ち
○Lesson2 Webサイトの枠組みを知る
○Lesson3 Webデザインに必要な素材
○Lesson4 HTMLをマスターする
○Lesson5 CSSをマスターする
○Lesson6 シングルページのサイトを作る
○Lesson7 レスポンシブ対応サイトを作る
○Lesson8 Webサイトを公開してみよう
○Lesson9 SNS連携とWebサイトの運用
 
内容サンプル
 
User Voice
講師業としてwebデザイン+フロントエンドを教えています。
「webデザイン」のタイトルがつく本書には、フォトショップやXD, Sketch等のデザインツールやデザインの作り方の話はなく、「webデザイン」に関連する記述としては「webサイトで使う素材や技術」の基礎知識中心なので、その点は注意です。
「webデザインを学んでみよう」と思った方がHTMLやCSSという技術の壁にぶち当たってしまったときに、まず手にとってみるとよいのが本書です。後半では実際にページを2つ作れますので、理論→実践の流れとしても良いと感じました。
教えている側としても、前半の理論パートでは逆引き的に学生さんに使ってもらいつつ、後半でテストがわりではないですが、チャレンジしてもらえる流れを作れるので、初学者・初心者におすすめしてみようと考えています。
これからWebデザインを勉強したい人にオススメなのは言わずもがななのですが、そんな風に学習している最中の人に最適な知識と情報を届けるために、これは本当にバイブルになります。初学者の方だけでなく教える立場の人にもオススメの1冊。
自分にとって既知の知識を、より分かりやすく伝えるためのエッセンスがぎっしりです!
html5やCSS3などコーディングが未熟な私でも、説明が丁寧にされているので本当理解しやすい。途中で挫折せずに読めました。また末尾に用語索引があるので、分からない単語やタグを検索出来るというのも良かったです、これは便利。
これからWEBデザインをはじめる方はもちろん、私のような勉強中の方におすすめしたいです。
 
 
本書の内容
ネイティブに負けない本格的なスマホゲームの制作手法が学べる!

ブラウザゲームは、Flash時代にさまざまなゲームが登場し興隆を極めましたが、ここ数年「HTML5&JavaScript」への移行が進み、ゲーム会社各社から本格的なスマホゲームが続々登場したことで、再び注目を集めています。
本書は、enzaのHTML5ゲーム開発に関わった著者が、そこで培われたHTML5ゲーム開発のノウハウを公開した1冊です。

開発環境としては、JavaScript高級言語として利用者の多い「TypeScript」と、2Dレンダリングライブラリ「PIXI.js」を用いて、タワーディフェンス型の本格的なスマホゲームの制作過程を順を追って解説しています。ステップごとの開発工程はGitHubにて公開しており、必要なソースコードをダウンロードして実際に試しながら、学習を進めることができます。

HTML5でのゲーム開発では、Unityなどのゲームエンジンを用いたネイティブゲーム開発とは異なり、ブラウザやサーバーとのやりとりに関する知識が必要になります。本書では、ゲーム開発で必要なそれらの知識もコンパクトにまとめています。また、Chromeを使ったデバッグや、パフォーマンスの最適化など、ゲームをリリース品質するために必要な情報も解説しました。
 
内容サンプル
 
User Voice
★良かった点
HTML5仕様に対する理解が深まります。PixiJSは描画エンジンでゲームに係る全ての要素を抑えているわけではありません。特に顕著なのがオーディオ周りで、書籍中では1から実装していました。すごく低レイヤを触っている気分でしたw
デザインパターンに対する理解が深まります。Factory(もしくはAbstructFactoryか?)、パターンや、デリゲートパターンが書籍中に登場しました。実際にパターンを用いている具体例として適切だと思います。
オブジェクト指向に対する理解が深まります。基本的に機能の作成はI/F設計から始めるところやら、interfaceなどをバリバリ活用している所から、「プロのやり方」みたいなものを学べた気がします。自分が独力で書いていたら、ここまで堅牢なオブジェクト設計はできなかったと思います。
★悪かった点
誤植が多めです。ソースコードや文中において明らかに文字が欠落している箇所がありますので、写経したままでは動きません。多少の誤植は脳みそを活用して修正する必要があります。Githubに上がってるソースコードも参考になるので良いです。
ソースコードに掲載の抜けがあります。例えば、UI.Graphクラスは書籍中の他コードから使用されているにもかかわらず、書籍中にはコードが掲載されていません。Githubからコピペするなどして作成する必要があります。

この本に手を出す前に、Javascriptの基本仕様と、Typescriptの基本仕様を抑えていくとスムーズに進めると思います。私は序盤の環境構築で色々と苦戦していました。後半にはNodeJSでCDNサーバを書いてるする部分もあるので、NodeJSなども抑えておくと良いと思います。さらに、デザインパターンについての基礎的な理解も求められるかもしれません。
このように、この本はいろいろと前提として要求されることが多いのでちょっと難易度は高めです。

そういえば一言もそうとは書かれてなかったけど簡易UMLみたいなものもでていたなぁ…
そもそも実行できないソースをgitのにアップロードして参考して勉強したりすることもできない本です。
大体extendsした後に処理もせず、そのままthisで呼び込もうとする馬鹿馬鹿しいソースを教える本です。
Typescriptとpixi.jsを使ったゲームプログラムの基本構造について学べます。
Node.js導入の入門書としても使えます。
webアプリのデバッグについてもかなり詳しく書かれています。
ただ内容が濃い分、全くの初心者にはコードを追うのがややキツイかとも思いました。
 
 
本書の内容
●知識ゼロでもはじめられる入門書の決定版ホームページの仕組みや構成の考え方など基礎的な知識はもちろん、FTPソフトを使ったホームページの公開やメンテナンスを解説。もちろん、HTMLやCSSのコーディングもしっかりと解説しています。●HTMLやCSSのタグ、プロパティを丁寧に解説HTMLやCSSのコーディングを解説した章では1つ1つのタグやプロパティを効率的に学べます。順序よく読み進めていけば、自然とスキルアップができるようにレッスンが構成されています。さらに、スマートフォンに対応した「レスポンシブデザイン」の章を追加しました。●フリー素材ですぐにはじめられる本書で解説に利用しているテキストエディターやFTPソフト、画像編集ソフトをダウンロードで提供。各章で完成できるコードも収録しているので、完成形も確認できます。●本書はこんな方にオススメです! ・HTMLやCSSのコーディングをゼロから学びたい・ホームページ作成ソフトで作ったデータを手直しできるようになりたい・Web制作に携わる職業を目指していて、基礎を学びたい

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
 
本書の内容
 最近では、よりいっそうプログラミングの重要性が増してきています。あらゆるものがインターネットに繋がるIoTや様々なアプリケーション、人工知能AI、またはWebサイトなど、多くのサービスが注目を浴びています。
 HTMLは主に、Webサイト制作に使われる言語です。そして、初心者にとって比較的学びやすい言語であるため、独学をするには最適なプログラミング言語です。
 このテキストは、HTML初心者が将来的により難易度の高い書籍で学んでいけるように工夫して作成されています。
 ぜひ、このテキストを何度も読み返し、自分のスキルにして下さい。
 
内容サンプル
 
User Voice
内容が薄すぎるwwwこんなのにお金出して買う人いるのかwww
 
 
本書の内容
本書は、本冊書籍「HTML5+CSS3レスポンシブアニメーション for PC,スマートフォン&タブレットサイト」の別冊です。本冊書籍に収録しきれなかった高度なHTML5・CSS3アニメーションの幾つか、およびその他技術情報を別冊にまとめたものです。

本書に掲載しているサンプルのソース(HTML5文書と画像、CSS3スタイルシート)は本書をご購入いただいた方のみWebサイトからダウンロードできるようになっています。本書の巻末にダウンロードできるサイトのURLが記載されています。

サンプルのHTML5とCSS3はそのまま使っていただいてもよいですし、改良して使っていただいてもかまいません。自由に使用していただいてかまいませんが、使用方法を間違えたことによってシステムやプログラム、Webなどに対する不都合やトラブルが発生しても、当方は一切関知しません。自らの責任で使用してください。

なお本冊書籍「HTML5+CSS3レスポンシブアニメーション for PC,スマートフォン&タブレットサイト」では、HTML5・CSS3アニメーションを作るために必要な、W3C(World Wide Web Consortium:Web技術標準化団体)が策定している仕様、およびHTML5・CSS3アニメーションで使えるCSSプロパティの書き方を説明した上で、アニメーションを動かすための利用方法を分かり易く解説しています。
その上で、最近主流となっているレスポンシブWebデザインの中でHTML5・CSS3アニメーションを動かす方法を解説しています。おもしろいアニメーションのサンプルもたくさん掲載しています。
本書と合わせて、本冊書籍もご覧いただければありがたいです。

このような本はまだ世界で誰も書いていないので、試行錯誤しながらその結果を解説しています。これは“世界で初めての本”です。
HTML5とCSS3の知識はだれでも簡単に身に付けることができます。あなたもHTML5・CSS3アニメーションを作ってみませんか。
 
内容サンプル
 
User Voice
 
 
本書の内容
《2019年8月20日に内容紹介を更新しました。》
本書は前半部分はW3C(World Wide Web Consortium:Web技術標準化団体)世界標準仕様であるHTML5+CSS3アニメーションの入門的な内容を説明していますが、後半部分及び別冊では、ネットで調べても分からない内容やW3C世界標準仕様ではアニメーション不可とされているプロパティをアニメーションさせる裏技などを紹介しています。例えば、
●transformプロパティのMatrix2D、Matrix3D関数の使い方やMatrixの合成の方法
●W3CのCSS3仕様ではグラデーションプロパティはアニメーションは不可となっていますが、アニメーションさせる裏技
●3D表示に奥行きを作り出すperspectiveプロパティの詳細な説明と使用例
●画像の裏側に別の画像を表示するbackface-visibilityプロパティ
●ボタンをクリックしたりhoverしてアニメーションを始動する方法
●複数のアニメーションを連続して実行させる方法
など。

W3C世界標準仕様のHTML5+CSS3アニメーションを作るためには、W3C世界標準仕様のHTML5文法とCSS3文法で記述します。
世界標準仕様のHTML5+CSS3アニメーションの描画エンジンをGoogle Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Apple Safariなどのブラウザが実装済みです。あとはHTML5とCSS3を使ってアニメーションを書いてやるだけです。

HTML5+CSS3アニメーションは簡単に作れます。ブログやホームページを作る時に使うHTMLとCSSが書けるエディタソフト(無料のエディタソフトで可)だけあれば、簡単にHTML5+CSS3アニメーションが作れるのです。この本で紹介しているようにかなり繊細で高度なアニメーションを作ることができます。

また最近は、iPhoneやAndroidスマートフォン、iPadやAndroidタブレットなどが急速に普及し、それに対応して、どんな機種でもWebページを見やすくきれいに表示する、「レスポンシブWeb」が一般的になってきました。

それなら、Webのブログやホームページで動かすアニメーションだってレスポンシブでなければならないはず。そんな思いから生まれたのが本書です。
アニメーションのサイズが画面サイズに合わせて自動的に変わるのです。
そんなことできるの?
その疑問に対する答えがこの本の中に書かれているのです。

このような本はまだ世界で誰も書いていないので(特にネットで調べても分からない内容やW3C世界標準仕様ではアニメーション不可とされているプロパティをアニメーションさせる裏技など)、試行錯誤しながらその結果を解説しています。

本書の中にはベクトルや行列、三角関数、物理法則なども出てきますが、高校で習ったことを思い出していただければ事足りる程度の内容です。またHTML5+CSS3アニメーションの仕様で、数式などを使うのはほんの一部分だけです(matrix2D関数やmatrix3D関数の仕様ぐらいのものです)。
私は文系の人間ですが、この本を書くにあたって、関係する数学や物理を初めて真剣に調べてみて、決して難しいものではないことが分かりました。文系人間の私でも理解できたのですから大丈夫です。

サンプルのHTML5とCSS3は本書巻末に記載のURLから無料でダウンロードできます。サンプルをそのまま使っていただいてもよいですし、改良して使っていただいてもかまいません。自由に使用していただいてかまいませんが、使用方法を間違えたことによってシステムやプログラム、Webなどに対する不都合やトラブルが発生しても、当方は一切関知しませんので、自らの責任で使用してください。

本書に収録し切れなかったHTML5+CSS3アニメーションやその他技術情報については、別冊にまとめましたので、本書と合わせてご覧いただければ、ありがたいです。
 
内容サンプル
 
User Voice
WEB制作会社に片っ端から自作の本の宣伝メールを送ってくるセコイ手法はやめた方がいい。
そもそもこの手の本に載っているようなことは制作会社なら分かっているし、ネットで調べれば済む話。

恐らく売れていないため、必死なのだろうが、痛すぎる。
 
 
本書の内容

※※※ 必ずお読み下さい ※※※
1.本書はHTML/CSS未経験者を対象とした、HTML/CSS超入門書となります。
2.本書はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
3.サンプルコード等が見づらい場合は、縦持ちから横持ちにしたり、ダブルタップなど(この辺りはデバイスによって違う)すれば、見やすくなるかと思います。


HTMLはWebサイト/ホームページ作成において必要不可欠なマークアップ言語です。
またWebデザインの定義において、CSSも必要になってきます。

そして本書はHTML/CSSに対し、全く知識のない方が基礎中の基礎を習得することに特化した超入門書です。
まずは本書で基礎をかため、慣れてきたら次へとステップアップしていくと良いでしょう。

●本書の対象読者
・Webサイト/ホームページ作成に興味がある。
・全く知識がないなので、超がつくほどの入門書を読みたい。
・簡単なもので良いので、取りあえずHTMLを書いてみたい。
といった方へむけて本書を執筆しました。

●コンテンツ内容について
未経験者の方が学習する事を前提とした内容となっております(詳しくは目次にてご確認ください)。
簡単なものから始まり、徐々に複雑なものへとステップアップしていく教科書的な形式なので、最初のページから順々に学習すると内容を理解しやすいです。

●幾多ものサンプルコード数
本書は各説明箇所ごとにサンプルコードを掲載しております。
これは言うまでもなく、百聞は一見にしかずで、文章よりコードを見たほうが理解が早いからです。
サンプルをそのまま打っても良し、自分なりに改良しながら打つのも良し、とにかく実際に作って動かしてみてください。

●執筆における検証環境
Firefox 68.0
Google Chrome 74.0


目次

 第1章 取りあえずやってみる
  htmlファイルを作成しよう
  改行
  半角スペース
  特殊文字
  水平線
 第2章 HTML入門
  HTML/タグとは
  文字装飾
  開始タグと終了タグ
  HTMLの基本的な構成
  ヘッダ情報
  スタイル属性を指定する
  スタイル属性による文字装飾の指定
  フォントサイズの指定
  色の指定
  コメント
  見出し
  段落
  リンクを貼る
  絶対パス/相対パス
  箇条書きリスト
  説明リスト
  表(テーブル)を作成する
  セルの結合
  画像の表示
  整形済みテキスト
 第3章 CSS入門
  CSSとは
  CSSの基本的な使い方
  divタグによる範囲指定とクラス
  タグのクラス
  id属性
  CSSのコメント
  CSSファイルを読み込む
 第4章 基本的なスタイル属性
  文字のスタイル
  枠線の指定
  幅や高さの指定
  テキストの揃え位置
  サイズの単位
  リンクのスタイル属性


【最新著書のご案内】

コマンドで理解するGitの入門書(2020年4月8日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B086WR7FM1/
Gitコマンドを打ちこみながら身につける、Gitの入門書です。

Gitを業務で使用しているが、いまいち仕組みを理解していない方は勿論のこと、
Git未経験者の方にも吸収しやすいよう、意識して執筆をしました。

リポジトリ作成からブランチのマージといった基本的な使い方から、
リセット/リバート/チェリーピック/スタッシュ/タグ/.gitignore、
そしてGitHub上でのプルリクエストまで扱っております。

Gitコマンドを通じGitを理解したい方は、是非ご一読ください。


【おすすめ著書のご案内】

プログラマーにおくるKotlin流し読み入門(2020年2月2日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B084FXJJDP/
 流し読む感覚でスピーディーにKotlinの基礎を身につけるための入門書となります。
KotlinはJavaをよりシンプルに、より安全にと、ジェットブレインズ社が開発したプログラミング言語です。
興味はあるもの、なかなか学習の時間が取れないという方は、是非ご一読ください。

開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[文法入門その2 編](2019年9月2日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07XBTYJZR/
 こちら[導入/文法入門その1 編]の続編である『[文法入門その2 編]』となります。
[導入/文法入門その1 編]をお読みいただいた上で、データフレームやプロジェクト/パッケージ作成などにご興味のある方は、是非ご一読ください。

開発エンジニアにおくる次世代プログラミング言語Juliaのすすめ[導入/文法入門その1 編](2019年8月9日 初版発行)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07WCX35QQ/
 開発エンジニアの方を対象とした、Julia習得を目的としたプログラミング技術書[導入/文法入門その1 編]です。
Juliaという新しい言語に興味があり、試してみたいと思っている方は、是非ご一読ください。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

本書はプログラミングがまったくはじめての人でも、HTML5+CSS3+JavaScriptを使って簡単なサンプルを作りながら、Android/iPhoneの両方に対応したWebアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。
全9章を順番に読み進めることで、HTML5アプリの基礎知識、アプリ作成に必要な準備、コードの書き方などが理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
本書は2012年6月発行の『アプリを作ろう! HTML5入門』を、最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。今回の改訂ではコードエディターとして、無償配布されている「Visual Studio Code」を使用し、エディターの使い方の基礎も学べる内容になっています。

●本書で作るサンプルアプリ
本書では、Android/iPhoneの両方に対応したWebアプリ「アルバムマップ」を作成します。このアプリは、現在位置を地図上に表示して、その地点のメモを手書きのイラストとともに記録していきます。
記録したメモは、トップ画面に一覧表示され、リスト項目をタップするとメモを記録した位置に地図が移動して、地図上のマーカーをタップすることでメモの詳細が確認できます。
「アルバムマップ」を作りながら、HTML、CSS、JavaScriptの基礎知識や画面のデザイン、コードの書き方などを学んでいきます。

●本書の特長
・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
・学習用ファイルがダウンロードできます!
 
内容サンプル
 
User Voice
超入門、これだけで と書きながら、HTML4.01バージョンを理解していること前提とあります。
ひどい騙しです
超入門者には、作って楽しめないと思います。
超入門者は、他にやるべきことがあるかと。
完走できたので良い本なんですが、惜しい点多数だと思います。
超入門ではないと思います。独学向けではなくグループ学習向けかも。

良い点
・誤植がない…素晴らしいです。
・本の通り入力すれば完走できる…ちゃんと動作するものが作れる
・シンプルなWebアプリが作れる…簡単ですがWEBアプリ
イマイチな点
・詰め込みすぎ…インストール+HTML+JS+CSS+CANVAS+コマンドライン操作など多すぎる
・たくさんインストールしすぎ…Firebase hostingがなぜ必要?
・デバックの仕方の説明がほぼない…知らなければ完走できないと思います。
・キャッシュに関する説明がほぼない…コーディング間違わない人はいないので
・データのストア…ローカルストレージでは無いほうが良かった
 
 
本書の内容
こんにちは。なかしまぁ先生です。
この教科書は、初心者向けHTML5の解説書になります。
実際に手を動かして演習できるように先生と学生との掛け合いで
ストーリを展開しています。
さあ、HTML5(HTML・CSS・JavaScript)を一緒に学びましょう。
着席して、まもなく開始のチャイムがなりますよ。

なお、本テキストは、一般社団法人Web技術振興協会(WTPO)主催の
「 HTML5検定」標準教科書を兼ねています。

■目次
1学期:HTML編
・1時限目:オリエンテーション
・2時限目:HTML5
・3時限目:ページの土台を作ろう
・4時限目:ページの情報
・5時限目:コンテンツをまとめる箱
・6時限目:コンテンツ
・7時限目:アプリケーション向けの要素
・8時限目:まとめ

2学期:CSS編
・1時限目:CSS
・2時限目:セレクタ
・3時限目:結合子・グループ化
・4時限目:擬似クラス
・5時限目:属性セレクタ
・6時限目:CSSプロパティ
・7時限目:ボックスモデル
・8時限目:Flexible box
・9時限目:背景のスタイル
・10時限目:影のスタイル
・11時限目:filter
・12時限目:角を丸める
・13時限目:グラデーション
・14時限目:変形(回転・伸縮・移動・傾き)
・15時限目:トランジション
・16時限目:アニメーション
・17時限目:三次元
・18時限目:三次元アニメーション
・19時限目:メディアクエリ
・20時限目:まとめ

3学期:JavaScript編
・1時限目:JavaScript
・2時限目:ページへの表示
・3時限目:JSをコントロール
・4時限目:データの入力
・5時限目:CSSの操作
・6時限目:変数
・7時限目:計算
・8時限目:マルチメディア
・9時限目:Localストレージ
・10時限目:まとめ
 
内容サンプル
 
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本書の内容
「ホームページを手づくりしよう! 」
Webサイトの制作やデザインは複雑になり、コーディング専用のエディタで効率よく制作する時代ですが、コードを丁寧に記述しながらホームページをつくりあげるのも楽しいもの。本書は豊富なビジュアルと細かな入力&操作解説で、シンプルなページを作成しながらHTMLとCSSが学習できる入門書です。「古都さんぽ」をテーマとした1トップページと2風景紹介の記事ページ、3観光サイトへのリンク集ページ、4写真ギャラリーページ、5自己紹介の5ページ構成のサイトをチュートリアル形式で作成し、無料ホームページサービスで公開するまでを解説します。Windows10付属のアプリとCDに収録したフリーソフトでサイト作成がすぐにはじめられます。解説のステップごとに用意したHTML、CSS、画像ファイルも収録しているので、迷わずに学習を進めることができます。
 
内容サンプル
 
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本書の内容
本書は、WebプログラマがWebプログラマの視点で、Webプログラミングに必要なHTML/CSSを学習するための初心者向け書籍です。

PCに電源を入れてログインした後、まず起動するソフトウェアは何でしょうか? PCの使い方にもよりますが、
恐らくEdgeやSafari、Chromeなどのブラウザと答える人が多いのではないでしょうか。

これらのブラウザを利用した際、そこに表示された画面にはほぼ間違いなくHTMLとCSSが使われています。ブラウザに表示される
さまざまなものの裏にWebシステムがかかわっている現状を考えると、これらWebシステムを作成するプログラマも、
HTML/CSSを習得しておく必要があります。

【目次】
Chapter 1 Webの仕組みとHTML/CSSの役割
Chapter 2 HTML/CSSのプログラミング環境を作ろう
Chapter 3 初めてのHTML
Chapter 4 基本の文書タグ
Chapter 5 文章を束ねるタグと一部となるタグ
Chapter 6 リスト表示タグ
Chapter 7 テーブル表示タグ
Chapter 8 リンクとコンテンツ埋め込みタグ
Chapter 9 フォーム関連タグ
Chapter 10 CSSの基本
Chapter 11 CSSセレクタ
Chapter 12 CSSレイアウト
Chapter 13 レスポンシブレイアウト

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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内容サンプル
 
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こちらの商品の購入したのは書店ですが、とても良い本だったので、レビューを書かせていただけます。まず、注意点として、こちらの本はWebデザイナーや独自のブログサイトを作りたいだけだったりする場合はおすすめできません。こちらの本はデザイン性より、Webサイトの制作をしたりするプログラマー、プログラマー志望向けの本です。そのため、html/cssやブラウザの歴史なども書いてあります。その点、プログラマー志望の自分にはとても勉強になりました。HTML/CSSの使い方については、基礎は一通り書いてあると思います。ただ、「細かいことはWebデザイナーにまかせて、おおまかな流れを理解すればいいよ」と言った感じの記述もあるため、プログラマー志望、情報系学生以外にはあまりおすすめはしません。ただ、私は非常に満足しています。
 
 
本書の内容
ゼロからしっかり学べる、本格Webデザイン。

本書は「わかりやすさ」と「内容の充実度」で、
大好評だった入門書の全面改訂版です。

基本文法から、正しいマークアップの作法、
最新のCSSレイアウト、レスポンシブ対応の
画面設計とコーディングまで、しっかり学べます。

考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計30のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。
さらにステップアップするための特典PDFも提供しています。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

 
内容サンプル
 
User Voice
発注先のフロントエンドエンジニアと話していても微妙な食い違いがあったりとか、自分自身がどうも最新のコーディング事情にうとくなっている感覚があったので、ひとまずいまどきのHTML&CSSの全体像を俯瞰するつもりで読んだ本。
手打ちしながら読み進めていますが、ページごとの情報量も多く、まったく予備知識のない入門レベルの人だとちょっとハードルが高いかな、という印象です。というか、現状のHTML&CSSがそれだけ複雑化しているということでもあるでしょうが。
現在のHTML&CSSが全体的にどのような構成になっているか、そこの基礎的なところから順番に無駄なく細かく整理された編集内容なので、何巡かすればマークアップについてはそこそこ応用の利くベーシックな力がつきそうな感じです。
細かな内容まで、カバーしてると思う。
非常にわかりやすい。中級者にもオススメ