Go言語本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


Go言語 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
Goプログラマーの実践力を上げる! Go言語はシンプルで直接的です。net/http、html/templateなど標準ライブラリが提供され、Webアプリの開発に最適となっています。本書では、Go言語と標準ライブラリによるWebアプリの開発手法を解説。HTTPの仕組みから始め、リクエストやレスポンスのコーディング、テンプレート/DBの活用、テスト/デプロイへと進みます。Go言語の拡張性/モジュール性/保守性/実行効率を発揮させるべく、本書により開発の実践力を培ってください。――※本書は『Go Web Programming』の翻訳書です。※Go言語に関する基本的な知識を前提としています。※サンプルコードは訳者のサポートページ(marlin-arms.com/support/goweb)からダウンロードできます。  
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人気 2位
本書の内容
大変ご好評いただきました前書を、最新のGo 1.4のバージョンに対応して改訂しました。
前書と同様に、Googleが開発したプログラミング言語「Go」の基礎から応用までをわかりやすく解説した1冊です。
Linux、Mac OS X、Windowsの各環境に対応しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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人気 3位
本書の内容

Go 1.6に対応!構文や動作を「なぜ・どうして」から解説。読みやすさ、理解の深さを追求したGo入門書!

本書は、Goプログラミングをこれから始める方のための学習書です。Go言語の基本的な構文から、特徴的な機能、開発ツールや使用頻度の高いパッケージの使い方まで、実際にプログラムを書いてみたい方に必要な知識を解説しています。

Go言語の最新バージョン1.6に対応。データ型からチャネルとゴルーチンなどの特徴的な機能、各種パッケージまで、コード例をふんだんに使って「なぜそうなるのか」から説明していますので、C/C++、Java、C#、PythonやPHP、Rubyなど何かしらのプログラミング言語を学んだ方であれば「なるほど、なるほど」と腹落ちしながら読み進められます。

使用頻度の高いパッケージの使い方は集中的に解説するほか、巻末には標準ライブラリのパッケージカタログ付き。座右において便利に使える一冊です。

■Go言語とは
Go言語(Golangとも呼ばれます)は、2009年に米Googleが公開したプログラミング言語です。構文は簡潔で可読性が高く、コンパイル言語ゆえの安全性とインタプリタ言語のような開発の軽快さを両立し、マルチコアや並行処理などに対応していることから、次世代のソフトウェア開発を支えるプログラミング言語の1つと期待されています。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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人気 4位
本書の内容
(概要)

2016年に刊行し好評いただいた「みんなのGo言語」の改訂版です。全章を最新の内容にアップデートし、「第7章 データベースの扱い方」を新規で書き下ろします。ますます注目の集まるGoを現場で使うためのノウハウが1冊に凝縮されています!


(こんな方におすすめ)

・Go言語を使ってみたい方

・Go言語に携わることなった方


(目次)

第1章Goによるチーム開発のはじめ方とコードを書く上での心得(松木雅幸)

  • 1.1 開発環境の構築

  • 1.2 エディタと開発環境

  • 1.3 Goをはじめる

  • 1.4 Goらしいコードを書く

  • 第2章マルチプラットフォームで動作する社内ツールのつくり方(mattn)

  • 2.1 Goで社内ツールをつくる理由

  • 2.2 守るべき暗黙のルール

  • 2.3 TUIもWindowsで動かしたい

  • 2.4 OS固有の処理への対応

  • 2.5 がんばるよりもまわりのツールに頼る

  • 2.6 シングルバイナリにこだわる

  • 2.7 Windowsアプリケーションの作成

  • 2.8 設定ファイルの取り扱い

  • 2.9 社内ツールのその先に

  • 第3章実用的なアプリケーションを作るために(藤原俊一郎)

  • 3.1 はじめに

  • 3.2 バージョン管理

  • 3.3 効率的なI/O処理

  • 3.4 乱数を扱う

  • 3.5 人間が扱いやすい形式の数値

  • 3.6 Goから外部コマンドを実行する

  • 3.7 タイムアウトする

  • 3.8 シグナルを扱う

  • 3.9 goroutineの停止

  • 第4章コマンドラインツールを作る(中島大一/上田拓也)

  • 4.1 なぜGoでCLIツールを書くのか?

  • 4.2 デザイン

  • 4.3 flagパッケージ

  • 4.4 サブコマンドを持ったCLIツール

  • 4.5 使いやすく,メンテナンスしやすいツール

  • 第5章The Dark Arts Of Reflection(牧 大輔)

  • 5.1 動的な型の判別

  • 5.2 reflect パッケージ

  • 5.3 reflect の利用例

  • 5.4 reflect のパフォーマンスとまとめ

  • 第6章Goのテストに関するツールセット(鈴木健太)

  • 6.1 Goにおけるテストのあり方

  • 6.2 testingパッケージ入門

  • 6.3 ベンチマーク入門

  • 6.4 テストの実践的なテクニック

  • 第7章データベースの扱い方(mattn)

  • 7.1 Goにおけるデータベースの取り扱い

  • 7.2 database/sqlを使ってデータベースに接続する

  • 7.3 Exec命令の実行

  • 7.4 Query命令の実行

  • 7.5 Goにおけるデータベースの型

  • 7.6 ORMを使ったデータベースの扱い方

  • 7.7 RESTサーバを作る
  •  
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    人気 5位
    本書の内容
    本書は、Go言語でプログラミング言語のインタプリタを作りながら、プログラミング言語とそのインタプリタについて学ぶ書籍です。
    順を追ってコードを示し、C言語風の構文を持つ言語「Monkeyプログラミング言語」のインタプリタを組み立てていきます。字句解析器、構文解析器、評価器を作りながら、ソースコードをトークン列に、トークン列を抽象構文木に変換し、その抽象構文木を評価し実行する方法を学びます。さらに、インタプリタに新しいデータ型を導入し、組み込み関数を追加して、言語を拡張していきます。付録では構文マクロシステムについても扱います。
    本書では、Go言語標準のツールキット以外のサードパーティライブラリやフレームワークは使用せず、0行のコードからはじめて、完動するインタプリタができあがるところまでを体験します。その過程を通じて、プログラミング言語とそのインタプリタの仕組みを実践的に学ぶことができます。  
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    人気 6位
    本書の内容
    Goプログラミングについて一歩踏み込んだプロユースの解説書。
    読者はシンプルなコードを書きながら、実運用アプリケーションの開発で使うスキルとテクニックを学ぶことができます。
    本書のサンプルプログラムはどれもシンプルですがとても実践的です。
    拡張性、並行処理、高可用性といったエンタープライズアプリケーションの開発で直面する現実的な問題に対するソリューションが含まれています。
    本書を読めば、実際の業務に必要な技能――Goによる開発手法および関連技術の使い方――をマスターし、ツールやプログラムの開発スキルを迅速かつ簡単に向上できます。
    日本語版では、監訳者の鵜飼文敏氏による巻末付録「Goらしいコードの書き方」を収録しました。  
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    人気 7位
    本書の内容
    プログラミング言語Goはロブ・パイクやケン・トンプソンら著名なプログラマたちによりGoogleで生み出された.
    Goは最小の方法で最大の効果を生み出すプロフェッショナルなプログラマ向けのツールであり,
    シンプルで信頼性が高く,効率的なソフトウェアの構築を容易にする.
    本書は,明解で効率的なプログラムを今すぐGoで書くために,言語機能と標準ライブラリを
    最大限活用する助けになるよう書かれている.
    前半ではプログラムの構造的要素,基本データ型,コンポジット型,関数など基本事項を解説し,
    後半は従来の言語とはやや異なる方法をとるメソッド,インタフェース,並行性,パッケージ,
    テスト,リフレクションに焦点を当てる.
    原著者の一人は,K&Rとして知られる名著『プログラミング言語C』の著者の一人でもあり,
    Goの開発者たちのプログラミング哲学も知悉したブライアン・カーニハン.
    Goプログラマにとって必携の書となるだろう.
     
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    人気 8位
    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    FileMakerによるデータベース設計や運用で問題を抱えている、行き詰まりを感じている、効率が低下して困っている--。本書はそのような問題の解決策、防止策を網羅。利用頻度が高い顧客・販売・在庫管理データベースなどを例に、基本的なテクニックや問題解決方法、陥りやすいミスを防ぐ方法を開発のプロが紹介します。また、iPadやiPhoneを使ったモバイルデータベースの開発手法や、FileMakerチューンアップの手法、処理速度の向上、AWSを利用したクラウドでのデータベース設計方法などのさまざまなテクニックも多数掲載しました。バージョン13対応。  
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    人気 9位
    本書の内容
    Go言語による新時代のコンピュータシステム入門

    いつも開発に使っている言語やライブラリの裏側は、いったいどうなっているの? システムプログラミングの世界を知りたいと思ったら、やっぱりC/C++のコードを読むしかないのだろうか……。
    そんなことはありません! 低レイヤはOSの世界。いまなら、さまざまなOSで動作するプログラムをシンプルに記述できるGo言語があります。 本書では、Go言語の実装を掘り下げたり、さまざまなライブラリが利用しているコンピュータシステムの基本的な概念を学びながら、アプリケーション開発者の視点で低レイヤの仕組みを学んでいきます。
    2016年9月から2017年8月にかけてアスキーjpの「プログラミング+」コーナーで連載された大好評のWebコンテンツを、さらにわかりやすく紙版の書籍として編纂、発売するものです。連載では扱えなかったOSにおける時刻・タイマー、およびセキュリティ関連の情報を加筆。豊富なイラストも全面的に改訂のうえ収録しています。  
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    人気 10位
    発売日 2018/10/26
    (4.8)
    Amazon 3,080円
    本書の内容
    シンプルな言語仕様と手厚い並行処理機能で多くのプログラマの心を捉えるGo言語。いまではサーバーサイドでのプログラミングやコンテナツールの実装言語など、さまざまな分野で活用されています。
    本書は、Goの並行処理の設計哲学、言語の機能、また実際のプログラミングテクニックや並行処理の使い方、システムに導入する際のベストプラクティスとパターン、その内部構造までを簡潔にまとめた書籍です。
    普段からGoでプログラミングをしているプログラマや、並行処理について学習したいプログラマが、新たな知識を身につけるのに良い一冊となるでしょう。  
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    人気 11位
    本書の内容
    (概要)
    注目のプログラミング言語Goを習得するメリットはいくつかあります。シンプルな言語設計のため学習しやすく,整理されたコーディング規約によりチーム開発で運用しやすいこと。マルチプラットフォームに対応し,さまざまな環境へのツールをつくるときに有用であること。インフラ部門のスループットの重い作業の処理速度を並列実行により改善できること,などが挙げられます。Cなどの軽量言語やLL言語(Ruby/Perl/Pythonなど)を使っているのであれば,Go言語を利用しそのメリットを享受できるでしょう。本書で紹介するTipsや利用方法を参考にすれば,Go言語を適材適所で利用するための勘所をつかむことができます。

    (こんな方におすすめ)
    ・Go言語を使ってみたい方
    ・Go言語に携わることなった方

    (目次)
    第1章 Goによるチーム開発のはじめ方とコードを書く上での心得(松木雅幸)

    第2章 マルチプラットフォームで動作する社内ツールのつくり方Windows(mattn)

    第3章 実用的なアプリケーションを作るために(藤原俊一郎)

    第4章 コマンドラインツールを作る(中島大一)

    第5章 The Dark Arts Of Reflection(牧 大輔)

    第6章 Goのテストに関するツールセット(鈴木健太)  
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    人気 12位
    本書の内容

    【本書の内容】
    比較的小さいけれど、どのようなスキルのプログラマ(含む予備軍)にとっても有用で有益なプログラミング言語がGoです。
    本書は2009年に発表され、以来、コンパクトさとシンプルさを残したまま、さまざまなスキルをもったプログラマに愛される言語として成長してきたGo言語を意のままに操れるレベルを目指せる学習書です。
    ビギナーにとっても、Webにある実行環境を使用することで掲載されたサンプルプログラムや、練習問題を実行できるよう配慮されていますし、スクリプト言語を使った経験があれば、ウォーミングアップは終わっています。スクラッチやエクセルのフォーミュラを使ったことがあったりHTMLを書いた経験があれば、本格的なプログラミング言語の第一歩を踏み出す格好のきっかけになるはずです。
    もちろん、それなりの忍耐とか努力は必要ですが、火星探査機を構築しながら(!?)Go言語を完全習得できる、最初の1冊となるでしょう。

    【本書のポイント】
    ・特定のテーマごとに学習単元をユニット化
    ・ユニットはさらに特定のトピックを扱うレッスンに分割
    ・レッスン後はクイックチェック
    ・さらに練習問題を配置して知識を根付かせ応用力を
    ・問題に対する模範解答も完備
    ・ローカルに開発環境を持っていなくても学習できる
    ・GitHub上にも最新の解答例を掲載

    【読者が得られること】
    ・Go言語の構文を理解できる
    ・Go言語を使ったプログラミング
    ・特色とメリットを活かした開発技法の習得

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

    (翔泳社)

     
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    人気 13位
    発売日 2016/08/27
    (3.5)
    Amazon 1,930円 Kindle 3,410円
    本書の内容
    Go言語は、Googleが開発したプログラミング言語であり、構文がシンプル、コンパイルが速い、並行処理をサポートしている等々の特徴を有しています。
    本書は、Go言語の最新バージョン1.6に対応しており、基本的な構文から、○×ゲームなどWebアプリの作成、Raspberry Piの操作まで幅広く解説しています。

    本書は、Go言語編とRaspberry Pi編で構成されています。

    ◆Go言語編
    Go言語の構文や並行処理などについて、Webアプリケーションを例に説明します。
    スライスやdeferなどGo言語特有の文法や標準のWebサーバライブラリなども説明していますので、Go言語を初めて使用する方やWebアプリケーションを作成したい方にお勧めです。
    また、本編の最後に、Go言語のツールやGoogle App Engineについても紹介しています。

    ◆Raspberry Pi編
    実際にGo言語で作成したプログラムで、Raspberry Pi上のGPIOに接続したLEDを点滅させたり温度計からデータを取得します。
    そして最後に、Raspberry Piとインターネット上のサービスを連携する「IoT」の実装について説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    人気 14位
    発売日 2012/11/21
    (3.8)
    Amazon 1,101円
    本書の内容
    本書は、Google製のオープンソースのプログラミング「Go」の入門書です。中級者(他のプログラミング言語を使ったことがあるレベル)を対象とし、開発環境の構築やプログラミングの記述方法、文法などの基礎から応用までをわかりやすく解説しています。また、C言語などの他の言語との違いについても述べています。なお、応用については、最後の章で具体的なサンプルを掲載しています。  
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    人気 15位
    発売日 2020/04/01
    (3)
    Amazon 2,640円
    本書の内容
     
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    人気 16位
    本書の内容
    急激に普及しているGoogle社開発の言語Goのプログラミングに必要な100+基本コード&イディオム集。  
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    人気 17位
    本書の内容
     
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    Go言語 新書一覧

    本書の内容
     
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    発売日 2020/10/11
    (3)
    Kindle 269円
    本書の内容
     
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    本書の内容
    データ構造とアルゴリズムGoの実践、トピック自体は複雑ですが、読みやすく理解しやすいように設計されています。アルゴリズムは、ソフトウェアプログラムがデータ構造を操作するために使用する手順です。明確で単純なサンプルプログラムに加えて、プログラムは、データ構造がどのように見え、どのように動作するかをグラフィック形式で示します。基本的なつのデータ構造をすべてイラストで解説,誌面がフルカラーなので、図の「動き」がわかりやすい,あなたはそれを簡単に、速く、うまく学びます。  
    内容サンプル
     
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    発売日 2020/04/01
    (3)
    Amazon 2,640円
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    本書の内容
    本書はYouTube APIとFirebase Authenticationを使ったWebアプリ開発チュートリアルです。動画検索アプリを題材に、NuxtとGoを使ったアプリ開発を実践することができます。  
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    本書の内容
    本書はYouTube APIとFirebase Authenticationを使ったWebアプリ開発チュートリアルです。動画検索アプリを題材に、NuxtとGoを使ったアプリ開発を実践することができます。
    【目次】
    第1章 開発環境について
    1.1 筆者の開発環境
    第2章 YouTube Data APIを有効化する
    2.1 GCPプロジェクトを作成する
    2.2 API を有効化する
    2.3 API キーを取得する
    2.4 API の割り当てについて
    第3章 Go&Nuxtプロジェクトを作成する
    3.1 Goプロジェクトを作成する
    3.2 Nuxtプロジェクトを作成する
    第4章 トップページを作成する
    4.1 人気の動画を取得するAPI
    4.2 人気の動画取得のアクションを作成する
    4.3 人気の動画をAPIから取得して表示する
    第5章 動画再生ページを作成する
    5.1 Echo のコンテキストを使用する
    5.2 動画の詳細情報を取得するAPI を作成する
    5.3 動画再生ページを表示する
    5.4 関連動画の取得API を作成する
    5.5 関連動画を表示する
    第6章 検索機能を追加する
    6.1 動画検索API を作成する
    6.2 検索結果を表示する
    第7章 Firebaseを使ってユーザー認証機能を作る
    7.1 Firebase Authentication を設定する
    7.2 Firebase を使ったアカウント管理機能を実装する
    7.3 ログイン機能を追加する
    7.4 ログアウト機能を追加する
    7.5 ログアウトリンクを追加する
    第8章 DBを用意する
    8.1 Docker を使ってDB を用意する
    8.2 Docker のコマンドを確認する
    第9章 お気に入り追加・削除機能を追加する
    9.1 お気に入り追加・削除のAPI を作成する
    9.2 動画再生ページにお気に入りアイコンを追加する
    第10章 お気に入り一覧ページを作成する
    10.1 お気に入りの動画一覧を取得するAPI を作成する
    10.2 お気に入り一覧を表示する
    第11章 リフレッシュトークンを使ってアクセストークンを再取得する
    11.1 アクセストークンをデコードしてみる
    11.2 リトライ用のメソッドを追加する
    11.3 トークンを再取得する
    11.4 トークン再取得処理の動作を確認する  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    (概要)

    2016年に刊行し好評いただいた「みんなのGo言語」の改訂版です。全章を最新の内容にアップデートし、「第7章 データベースの扱い方」を新規で書き下ろします。ますます注目の集まるGoを現場で使うためのノウハウが1冊に凝縮されています!


    (こんな方におすすめ)

    ・Go言語を使ってみたい方

    ・Go言語に携わることなった方


    (目次)

    第1章Goによるチーム開発のはじめ方とコードを書く上での心得(松木雅幸)

  • 1.1 開発環境の構築

  • 1.2 エディタと開発環境

  • 1.3 Goをはじめる

  • 1.4 Goらしいコードを書く

  • 第2章マルチプラットフォームで動作する社内ツールのつくり方(mattn)

  • 2.1 Goで社内ツールをつくる理由

  • 2.2 守るべき暗黙のルール

  • 2.3 TUIもWindowsで動かしたい

  • 2.4 OS固有の処理への対応

  • 2.5 がんばるよりもまわりのツールに頼る

  • 2.6 シングルバイナリにこだわる

  • 2.7 Windowsアプリケーションの作成

  • 2.8 設定ファイルの取り扱い

  • 2.9 社内ツールのその先に

  • 第3章実用的なアプリケーションを作るために(藤原俊一郎)

  • 3.1 はじめに

  • 3.2 バージョン管理

  • 3.3 効率的なI/O処理

  • 3.4 乱数を扱う

  • 3.5 人間が扱いやすい形式の数値

  • 3.6 Goから外部コマンドを実行する

  • 3.7 タイムアウトする

  • 3.8 シグナルを扱う

  • 3.9 goroutineの停止

  • 第4章コマンドラインツールを作る(中島大一/上田拓也)

  • 4.1 なぜGoでCLIツールを書くのか?

  • 4.2 デザイン

  • 4.3 flagパッケージ

  • 4.4 サブコマンドを持ったCLIツール

  • 4.5 使いやすく,メンテナンスしやすいツール

  • 第5章The Dark Arts Of Reflection(牧 大輔)

  • 5.1 動的な型の判別

  • 5.2 reflect パッケージ

  • 5.3 reflect の利用例

  • 5.4 reflect のパフォーマンスとまとめ

  • 第6章Goのテストに関するツールセット(鈴木健太)

  • 6.1 Goにおけるテストのあり方

  • 6.2 testingパッケージ入門

  • 6.3 ベンチマーク入門

  • 6.4 テストの実践的なテクニック

  • 第7章データベースの扱い方(mattn)

  • 7.1 Goにおけるデータベースの取り扱い

  • 7.2 database/sqlを使ってデータベースに接続する

  • 7.3 Exec命令の実行

  • 7.4 Query命令の実行

  • 7.5 Goにおけるデータベースの型

  • 7.6 ORMを使ったデータベースの扱い方

  • 7.7 RESTサーバを作る
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    本書の内容

    【本書の内容】
    比較的小さいけれど、どのようなスキルのプログラマ(含む予備軍)にとっても有用で有益なプログラミング言語がGoです。
    本書は2009年に発表され、以来、コンパクトさとシンプルさを残したまま、さまざまなスキルをもったプログラマに愛される言語として成長してきたGo言語を意のままに操れるレベルを目指せる学習書です。
    ビギナーにとっても、Webにある実行環境を使用することで掲載されたサンプルプログラムや、練習問題を実行できるよう配慮されていますし、スクリプト言語を使った経験があれば、ウォーミングアップは終わっています。スクラッチやエクセルのフォーミュラを使ったことがあったりHTMLを書いた経験があれば、本格的なプログラミング言語の第一歩を踏み出す格好のきっかけになるはずです。
    もちろん、それなりの忍耐とか努力は必要ですが、火星探査機を構築しながら(!?)Go言語を完全習得できる、最初の1冊となるでしょう。

    【本書のポイント】
    ・特定のテーマごとに学習単元をユニット化
    ・ユニットはさらに特定のトピックを扱うレッスンに分割
    ・レッスン後はクイックチェック
    ・さらに練習問題を配置して知識を根付かせ応用力を
    ・問題に対する模範解答も完備
    ・ローカルに開発環境を持っていなくても学習できる
    ・GitHub上にも最新の解答例を掲載

    【読者が得られること】
    ・Go言語の構文を理解できる
    ・Go言語を使ったプログラミング
    ・特色とメリットを活かした開発技法の習得

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

    (翔泳社)

     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    【ユースケース集を通じてAWS Lambdaを学ぼう!】

    本書はGo言語での実装を通して、入門から中級程度のAWS Lambdaの扱い方や、サーバーレスアーキテクチャの構成に不可欠なPaaS(API Gateway、S3、Dynamo DBなど)やツール(SAM、direnv)の扱い方を学ぶ、AWS Lambdaのユースケース集です。
    【目次】
    第1章 環境構築
    1.1 anyenv
    1.2 anyenvupdate
    1.3 goenvとGo
    1.4 pyenvとPython
    1.5 aws-cli
    1.6 aws-sam-cli
    1.7 saw
    1.8 direnv
    1.9 dep
    1.10 gig
    第2章 S3イベントの活用
    2.1 S3
    2.2 シーケンス
    2.3 フォルダー構成
    2.4 ソースコード
    2.5 テスト
    2.6 デプロイ
    2.7 削除
    第3章 SNSとSQSによるファンアウト
    3.1 概要
    3.2 SQS
    3.3 SNS
    3.4 シーケンス
    3.5 フォルダー構成
    3.6 ソースコード
    3.7 テスト
    3.8 デプロイ
    3.9 削除
    第4章 API GatewayとDynamoDBを使ったURL短縮サービス
    4.1 概要
    4.2 API Gateway
    4.3 DynamoDB
    4.4 シーケンス
    4.5 フォルダー構成
    4.6 ソースコード
    4.7 テスト
    4.8 デプロイ
    4.9 削除  
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    発売日 2018/10/26
    (4.8)
    Amazon 3,080円
    本書の内容
    シンプルな言語仕様と手厚い並行処理機能で多くのプログラマの心を捉えるGo言語。いまではサーバーサイドでのプログラミングやコンテナツールの実装言語など、さまざまな分野で活用されています。
    本書は、Goの並行処理の設計哲学、言語の機能、また実際のプログラミングテクニックや並行処理の使い方、システムに導入する際のベストプラクティスとパターン、その内部構造までを簡潔にまとめた書籍です。
    普段からGoでプログラミングをしているプログラマや、並行処理について学習したいプログラマが、新たな知識を身につけるのに良い一冊となるでしょう。  
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    本書の内容
    Goの基本的な文法を理解するための本です。
    活用方法や開発環境の構築などには一切触れていないのでご注意ください。

    1.イントロダクション
     本書の対象者
     Playground
     Goとは
     Goでできること

    2.基本的な文法
     大まかな特徴
     パッケージ
     変数
     スコープ
     演算子

    3.データ型
     データ型の基礎知識
     数値型
     文字列型
     真偽値型
     配列型
     スライス型
     構造体型
     ポインタ型
     マップ型
     nil
     rune
     型キャスト
     型宣言
     空インターフェース
     型アサーション

    4.制御文と関数
     条件分岐
     繰り返し
     goto文
     関数
     引数
     戻り値
     関数型
     無名関数
     defer文
     クロージャ
     パニック
     並列処理
     メソッド
     インターフェース
     エラーインターフェース  
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    本書の内容
    本書は、Go言語でプログラミング言語のインタプリタを作りながら、プログラミング言語とそのインタプリタについて学ぶ書籍です。
    順を追ってコードを示し、C言語風の構文を持つ言語「Monkeyプログラミング言語」のインタプリタを組み立てていきます。字句解析器、構文解析器、評価器を作りながら、ソースコードをトークン列に、トークン列を抽象構文木に変換し、その抽象構文木を評価し実行する方法を学びます。さらに、インタプリタに新しいデータ型を導入し、組み込み関数を追加して、言語を拡張していきます。付録では構文マクロシステムについても扱います。
    本書では、Go言語標準のツールキット以外のサードパーティライブラリやフレームワークは使用せず、0行のコードからはじめて、完動するインタプリタができあがるところまでを体験します。その過程を通じて、プログラミング言語とそのインタプリタの仕組みを実践的に学ぶことができます。  
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    本書の内容
    Go言語は
    -ネットワーク関連を含めて標準ライブラリが充実している
    -並列処理が簡単に書ける
    -実行ファイルが1ファイルで運用しやすい
    などの特徴があり、**Webサービス開発でも最近人気のモダンな言語**です。

    Google Trendsをみても、人気が伸びていることがわかりますね。

    Go言語は、標準ライブラリだけでもWebサービスを開発できるようになっていますが、本格的なWebサービスを作るには、Webアプリケーションフレームワークやライブラリがあるとより簡単に開発できます。

    Go言語のWebアプリケーションフレームワークには、Revel, Echo, Gin, Irisなどがありますが、**Webサービス開発に必要な機能が一通り揃っているフルスタックのGo言語フレームワークとして有名なのがRevel**です。

    **Revelには、Web開発に便利なルーティング、MVC、ジェネレータ等の機能が含まれており、Revelの流儀にしたがって作れば、自然とわかりやすい構造のWebアプリケーションが作れる**ようになっています。またRevel自身の機能ではありませんが、ORマッパーもGormなどとライブラリを組み合わせることで利用できます。

    ただ、初心者がいざ開発で使おうとすると、Go言語、Revel、Gorm、データベースを動かすための環境構築やデプロイなどなどが必要になってきます。これが意外と厄介で、**手順通りにインストールしたつもりでも、OSやバージョン、ほかのソフトウェアなど、さまざまな原因でエラーが出たりして失敗**することもあります。

    そこで、今回は**ブラウザだけでGo言語とRevelを使ったWeb開発ができる[PaizaCloud Cloud IDE](https://paiza.cloud/ja/)を使ってみます。**

    [PaizaCloud](https://paiza.cloud/ja/)は自由度が高く、さまざまなフレームワークや言語を使ったWeb開発が、初心者でも簡単にできますので、**最短でGo言語とRevelを使ったWeb開発が始められます。**開発環境がクラウド上で動作しているので、自分でサーバなどを用意しなくても、作ったWebサービスをその場で公開することも可能です!

    今回は、まずは簡単なプログラムから始めて、**Go言語WebフレームワークRevelでToDoリストを作成・編集できるサービスを作ってみましょう。手順に沿って進めれば、初心者でも10分程度で作れるかと思いますのでぜひ挑戦してみてください。**

     
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    発売日 2017/12/01
    本書の内容
     
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    本書の内容
    Go言語による新時代のコンピュータシステム入門

    いつも開発に使っている言語やライブラリの裏側は、いったいどうなっているの? システムプログラミングの世界を知りたいと思ったら、やっぱりC/C++のコードを読むしかないのだろうか……。
    そんなことはありません! 低レイヤはOSの世界。いまなら、さまざまなOSで動作するプログラムをシンプルに記述できるGo言語があります。 本書では、Go言語の実装を掘り下げたり、さまざまなライブラリが利用しているコンピュータシステムの基本的な概念を学びながら、アプリケーション開発者の視点で低レイヤの仕組みを学んでいきます。
    2016年9月から2017年8月にかけてアスキーjpの「プログラミング+」コーナーで連載された大好評のWebコンテンツを、さらにわかりやすく紙版の書籍として編纂、発売するものです。連載では扱えなかったOSにおける時刻・タイマー、およびセキュリティ関連の情報を加筆。豊富なイラストも全面的に改訂のうえ収録しています。  
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    本書の内容
    Goプログラマーの実践力を上げる! Go言語はシンプルで直接的です。net/http、html/templateなど標準ライブラリが提供され、Webアプリの開発に最適となっています。本書では、Go言語と標準ライブラリによるWebアプリの開発手法を解説。HTTPの仕組みから始め、リクエストやレスポンスのコーディング、テンプレート/DBの活用、テスト/デプロイへと進みます。Go言語の拡張性/モジュール性/保守性/実行効率を発揮させるべく、本書により開発の実践力を培ってください。――※本書は『Go Web Programming』の翻訳書です。※Go言語に関する基本的な知識を前提としています。※サンプルコードは訳者のサポートページ(marlin-arms.com/support/goweb)からダウンロードできます。  
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    本書の内容
    本書はタイトルの通り「Go言語を本格的に勉強する前に最低限抑えておくべき知識」をまとめた物です。
    何らかのプログラミング言語の経験者を想定しているため、未経験者や初心者の方はご注意ください。

    第1章 導入
      Go言語とは
      セットアップ
      環境変数
      コンパイル/実行
      公式サービス

    第2章 文法
      基本的な文法
      パッケージ
      変数宣言

    第3章 演算子とデータ型
      演算子
      基本型と複合型
      型宣言
      数値型
      文字列型 
      真偽値型
      構造体型
      ポインタ型
      配列型
      スライス型
      マップ型
      その他の型
      リテラル  
      nil
      型キャスト

    第4章 制御文
      条件分岐
      繰り返し
      goto
      例外処理

    第5章 関数
      関数定義
      関数型
      クロージャ
      defer文
      パニック

    第6章 メソッドとインタフェース
      メソッド
      インタフェース
      エラーインタフェース

    第7章 並行処理
      ゴルーチン
      チャネル  
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    本書の内容
    大変ご好評いただきました前書を、最新のGo 1.4のバージョンに対応して改訂しました。
    前書と同様に、Googleが開発したプログラミング言語「Go」の基礎から応用までをわかりやすく解説した1冊です。
    Linux、Mac OS X、Windowsの各環境に対応しています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    (概要)
    注目のプログラミング言語Goを習得するメリットはいくつかあります。シンプルな言語設計のため学習しやすく,整理されたコーディング規約によりチーム開発で運用しやすいこと。マルチプラットフォームに対応し,さまざまな環境へのツールをつくるときに有用であること。インフラ部門のスループットの重い作業の処理速度を並列実行により改善できること,などが挙げられます。Cなどの軽量言語やLL言語(Ruby/Perl/Pythonなど)を使っているのであれば,Go言語を利用しそのメリットを享受できるでしょう。本書で紹介するTipsや利用方法を参考にすれば,Go言語を適材適所で利用するための勘所をつかむことができます。

    (こんな方におすすめ)
    ・Go言語を使ってみたい方
    ・Go言語に携わることなった方

    (目次)
    第1章 Goによるチーム開発のはじめ方とコードを書く上での心得(松木雅幸)

    第2章 マルチプラットフォームで動作する社内ツールのつくり方Windows(mattn)

    第3章 実用的なアプリケーションを作るために(藤原俊一郎)

    第4章 コマンドラインツールを作る(中島大一)

    第5章 The Dark Arts Of Reflection(牧 大輔)

    第6章 Goのテストに関するツールセット(鈴木健太)  
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    発売日 2016/08/27
    (3.5)
    Amazon 1,930円 Kindle 3,410円
    本書の内容
    Go言語は、Googleが開発したプログラミング言語であり、構文がシンプル、コンパイルが速い、並行処理をサポートしている等々の特徴を有しています。
    本書は、Go言語の最新バージョン1.6に対応しており、基本的な構文から、○×ゲームなどWebアプリの作成、Raspberry Piの操作まで幅広く解説しています。

    本書は、Go言語編とRaspberry Pi編で構成されています。

    ◆Go言語編
    Go言語の構文や並行処理などについて、Webアプリケーションを例に説明します。
    スライスやdeferなどGo言語特有の文法や標準のWebサーバライブラリなども説明していますので、Go言語を初めて使用する方やWebアプリケーションを作成したい方にお勧めです。
    また、本編の最後に、Go言語のツールやGoogle App Engineについても紹介しています。

    ◆Raspberry Pi編
    実際にGo言語で作成したプログラムで、Raspberry Pi上のGPIOに接続したLEDを点滅させたり温度計からデータを取得します。
    そして最後に、Raspberry Piとインターネット上のサービスを連携する「IoT」の実装について説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    プログラミング言語Goはロブ・パイクやケン・トンプソンら著名なプログラマたちによりGoogleで生み出された.
    Goは最小の方法で最大の効果を生み出すプロフェッショナルなプログラマ向けのツールであり,
    シンプルで信頼性が高く,効率的なソフトウェアの構築を容易にする.
    本書は,明解で効率的なプログラムを今すぐGoで書くために,言語機能と標準ライブラリを
    最大限活用する助けになるよう書かれている.
    前半ではプログラムの構造的要素,基本データ型,コンポジット型,関数など基本事項を解説し,
    後半は従来の言語とはやや異なる方法をとるメソッド,インタフェース,並行性,パッケージ,
    テスト,リフレクションに焦点を当てる.
    原著者の一人は,K&Rとして知られる名著『プログラミング言語C』の著者の一人でもあり,
    Goの開発者たちのプログラミング哲学も知悉したブライアン・カーニハン.
    Goプログラマにとって必携の書となるだろう.
     
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    本書の内容

    Go 1.6に対応!構文や動作を「なぜ・どうして」から解説。読みやすさ、理解の深さを追求したGo入門書!

    本書は、Goプログラミングをこれから始める方のための学習書です。Go言語の基本的な構文から、特徴的な機能、開発ツールや使用頻度の高いパッケージの使い方まで、実際にプログラムを書いてみたい方に必要な知識を解説しています。

    Go言語の最新バージョン1.6に対応。データ型からチャネルとゴルーチンなどの特徴的な機能、各種パッケージまで、コード例をふんだんに使って「なぜそうなるのか」から説明していますので、C/C++、Java、C#、PythonやPHP、Rubyなど何かしらのプログラミング言語を学んだ方であれば「なるほど、なるほど」と腹落ちしながら読み進められます。

    使用頻度の高いパッケージの使い方は集中的に解説するほか、巻末には標準ライブラリのパッケージカタログ付き。座右において便利に使える一冊です。

    ■Go言語とは
    Go言語(Golangとも呼ばれます)は、2009年に米Googleが公開したプログラミング言語です。構文は簡潔で可読性が高く、コンパイル言語ゆえの安全性とインタプリタ言語のような開発の軽快さを両立し、マルチコアや並行処理などに対応していることから、次世代のソフトウェア開発を支えるプログラミング言語の1つと期待されています。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Goプログラミングについて一歩踏み込んだプロユースの解説書。
    読者はシンプルなコードを書きながら、実運用アプリケーションの開発で使うスキルとテクニックを学ぶことができます。
    本書のサンプルプログラムはどれもシンプルですがとても実践的です。
    拡張性、並行処理、高可用性といったエンタープライズアプリケーションの開発で直面する現実的な問題に対するソリューションが含まれています。
    本書を読めば、実際の業務に必要な技能――Goによる開発手法および関連技術の使い方――をマスターし、ツールやプログラムの開発スキルを迅速かつ簡単に向上できます。
    日本語版では、監訳者の鵜飼文敏氏による巻末付録「Goらしいコードの書き方」を収録しました。  
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    FileMakerによるデータベース設計や運用で問題を抱えている、行き詰まりを感じている、効率が低下して困っている--。本書はそのような問題の解決策、防止策を網羅。利用頻度が高い顧客・販売・在庫管理データベースなどを例に、基本的なテクニックや問題解決方法、陥りやすいミスを防ぐ方法を開発のプロが紹介します。また、iPadやiPhoneを使ったモバイルデータベースの開発手法や、FileMakerチューンアップの手法、処理速度の向上、AWSを利用したクラウドでのデータベース設計方法などのさまざまなテクニックも多数掲載しました。バージョン13対応。  
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    発売日 2012/11/21
    (3.8)
    Amazon 1,101円
    本書の内容
    本書は、Google製のオープンソースのプログラミング「Go」の入門書です。中級者(他のプログラミング言語を使ったことがあるレベル)を対象とし、開発環境の構築やプログラミングの記述方法、文法などの基礎から応用までをわかりやすく解説しています。また、C言語などの他の言語との違いについても述べています。なお、応用については、最後の章で具体的なサンプルを掲載しています。  
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    本書の内容
    急激に普及しているGoogle社開発の言語Goのプログラミングに必要な100+基本コード&イディオム集。  
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    Go言語 高評価のおすすめ本 ランキング

    人気 1位
    本書の内容
    (概要)

    2016年に刊行し好評いただいた「みんなのGo言語」の改訂版です。全章を最新の内容にアップデートし、「第7章 データベースの扱い方」を新規で書き下ろします。ますます注目の集まるGoを現場で使うためのノウハウが1冊に凝縮されています!


    (こんな方におすすめ)

    ・Go言語を使ってみたい方

    ・Go言語に携わることなった方


    (目次)

    第1章Goによるチーム開発のはじめ方とコードを書く上での心得(松木雅幸)

  • 1.1 開発環境の構築

  • 1.2 エディタと開発環境

  • 1.3 Goをはじめる

  • 1.4 Goらしいコードを書く

  • 第2章マルチプラットフォームで動作する社内ツールのつくり方(mattn)

  • 2.1 Goで社内ツールをつくる理由

  • 2.2 守るべき暗黙のルール

  • 2.3 TUIもWindowsで動かしたい

  • 2.4 OS固有の処理への対応

  • 2.5 がんばるよりもまわりのツールに頼る

  • 2.6 シングルバイナリにこだわる

  • 2.7 Windowsアプリケーションの作成

  • 2.8 設定ファイルの取り扱い

  • 2.9 社内ツールのその先に

  • 第3章実用的なアプリケーションを作るために(藤原俊一郎)

  • 3.1 はじめに

  • 3.2 バージョン管理

  • 3.3 効率的なI/O処理

  • 3.4 乱数を扱う

  • 3.5 人間が扱いやすい形式の数値

  • 3.6 Goから外部コマンドを実行する

  • 3.7 タイムアウトする

  • 3.8 シグナルを扱う

  • 3.9 goroutineの停止

  • 第4章コマンドラインツールを作る(中島大一/上田拓也)

  • 4.1 なぜGoでCLIツールを書くのか?

  • 4.2 デザイン

  • 4.3 flagパッケージ

  • 4.4 サブコマンドを持ったCLIツール

  • 4.5 使いやすく,メンテナンスしやすいツール

  • 第5章The Dark Arts Of Reflection(牧 大輔)

  • 5.1 動的な型の判別

  • 5.2 reflect パッケージ

  • 5.3 reflect の利用例

  • 5.4 reflect のパフォーマンスとまとめ

  • 第6章Goのテストに関するツールセット(鈴木健太)

  • 6.1 Goにおけるテストのあり方

  • 6.2 testingパッケージ入門

  • 6.3 ベンチマーク入門

  • 6.4 テストの実践的なテクニック

  • 第7章データベースの扱い方(mattn)

  • 7.1 Goにおけるデータベースの取り扱い

  • 7.2 database/sqlを使ってデータベースに接続する

  • 7.3 Exec命令の実行

  • 7.4 Query命令の実行

  • 7.5 Goにおけるデータベースの型

  • 7.6 ORMを使ったデータベースの扱い方

  • 7.7 RESTサーバを作る
  •  
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    人気 2位
    本書の内容

    【本書の内容】
    比較的小さいけれど、どのようなスキルのプログラマ(含む予備軍)にとっても有用で有益なプログラミング言語がGoです。
    本書は2009年に発表され、以来、コンパクトさとシンプルさを残したまま、さまざまなスキルをもったプログラマに愛される言語として成長してきたGo言語を意のままに操れるレベルを目指せる学習書です。
    ビギナーにとっても、Webにある実行環境を使用することで掲載されたサンプルプログラムや、練習問題を実行できるよう配慮されていますし、スクリプト言語を使った経験があれば、ウォーミングアップは終わっています。スクラッチやエクセルのフォーミュラを使ったことがあったりHTMLを書いた経験があれば、本格的なプログラミング言語の第一歩を踏み出す格好のきっかけになるはずです。
    もちろん、それなりの忍耐とか努力は必要ですが、火星探査機を構築しながら(!?)Go言語を完全習得できる、最初の1冊となるでしょう。

    【本書のポイント】
    ・特定のテーマごとに学習単元をユニット化
    ・ユニットはさらに特定のトピックを扱うレッスンに分割
    ・レッスン後はクイックチェック
    ・さらに練習問題を配置して知識を根付かせ応用力を
    ・問題に対する模範解答も完備
    ・ローカルに開発環境を持っていなくても学習できる
    ・GitHub上にも最新の解答例を掲載

    【読者が得られること】
    ・Go言語の構文を理解できる
    ・Go言語を使ったプログラミング
    ・特色とメリットを活かした開発技法の習得

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

    (翔泳社)

     
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