PowerPoint本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


PowerPoint 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ワード」「エクセル」「パワーポイント」を一通り使えるようになるための最速ガイド本です。

最低限知っておきたい操作方法や、仕事をより速く、より簡単に、より確実にするテクニックを233個網羅しました。
このテクニックをある程度マスターすれば、一般的な仕事で困ることはなくなるでしょう!

大きめの画像、丁寧な指示・手順解説でパソコン初心者の方でも簡単に内容を理解できます。

また、Windows 10の必須テクニックも網羅しているので、
これからパソコンを始める人でもこれだけ知っておけば、
とりあえず困ることはありません!

●1章=「Windows 10を使いこなす 73のテクニック」
●2章=「Wordを使いこなす 50のテクニック」
●3章=「Excelを使いこなす 74のテクニック」
●4章=「PowerPointを使いこなす 36のテクニック」  
内容サンプル
 
User Voice
Windows10の操作方法が始まってる本です。私は数年ぶりにPCを最新型に買い替え、Windows10の進化ぶりに驚いていました。

初めてWindows10を使う人で、Excel Wardなども初めての人、そんな人にピッタリな商品ですね。
わかりやすくよく理解できました
初心者向けで(初心者の私には)大変わかりやすかった。
わからない箇所の索引がしやすかったです。
 
   
人気 2位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

WEBで大人気の資料デザイン入門がついに書籍化!
仕事で即役立つデザインのコツ満載!

◎見やすい資料はこんな資料
■1スライド=1メッセージ
■視覚情報を活用している
■箇条書きに頼りすぎない
■無駄な要素がない
■情報が凝縮されている

人にわかりやすく伝えるには、「見やすさ」が重要です。文字、図、表などの使い方にほんの少し気を配り、見やすさを意識するだけで、資料の仕上がりはぐっと見違えてきます。

本書では、Webのスライド共有サービス「SlideShare」での累計閲覧数220万超えの人気スライド「見やすいプレゼン資料の作り方」をベースに、「これさえ覚えておけばOK!」という実務で役立つ最低限のデザインのポイントを厳選。ビフォー→アフターの大きな作例と共に簡潔に解説。作例はビジネスでの使用頻度が高い、パワーポイントのスライド資料を使用。直感的にポイントを理解できる構成なので、デザインを学んだことのない人、センスに自信のない人でも、すぐに習得することができる作りです。

ごく当たり前だけどわかりやすさを左右する「書体」「行間」「色」などの基本から、「図形」や「グラフ」などのちょっとした見せ方のコツまで、「これをやれば、人に伝わりやすくなる!」というポイントをまとめています。

巻末には印象のよいタイトルデザインやA4一枚の資料、ポスター、POPなど、さまざまな資料のよくあるシーン別資料集も掲載。

今まで誰も教えてくれなかった、見やすい資料作りの「ちょっとしたコツ」が満載です。  
内容サンプル
 
User Voice
仕事でマニュアルやプレゼン資料を作成する機会が多いので買ってみたが、これを読む前と読んだ後で仕上がりが雲泥の差になり自分でもビックリした。
上司に褒められたし、他部署からも「こんなの作れるんだね」と言われた。

やってしまいがちなレイアウトと、改善後のレイアウトが左右で見比べられるように載っているのでわかりやすい。
フォントを変えるだけでも違うんだなとか、カラーバランス、図の置き方のコツがわかるようになる。
PowerPoint用の本だが、Wordなどにも生かせると思う。

もともとデザインの知識がある人にとっては基礎中の基礎なので「そんなん知ってるし」みたいなことしか載ってないかもしれない。
普通にofficeの使い方はわかってるんだけど、なんかオシャレな資料が作れないんだよなー。何がいけないんだろ??ってなってるには超おすすめ。
以前、Kindle Unlimitedで読んで、わかりやすく、見やすく、役に立つことが書いて有ることは知っていました。
資料を作成する際、ただ漠然と書き自己満足で終了していましたが、なるほど これを参考にすれば「いいね!」がつくような気がしました。
一読するだけでは忘れてしまうので、半額セールの際に思い切って買いました、思い出したときに読むようにしています。
初めてパワポ作りましたが、とても参考になりました。
同僚からは綺麗と褒めてもらえました。
自己流で作ってたらと思うとゾッとします。
いろんな本を見比べたわけじゃないけど、これからもこの本手元に置いて作ると思います。
 
   
人気 3位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



マンガで楽しくパワーポイントが学べる!

飲料メーカーで働く新人営業マン修二は、
ある日社長から地域にちなんだ新商品の企画をパワーポイントで発表するよう言われます。
勢い込んでパワーポイントで作り始めるも、できたのはダメダメなスライド…。
そこへ現れたのは、いつも掃除ばかりしている謎の総務部員、中村美穂子。
美穂子の指導で修二のスライドは劇的に生まれ変わるのか…?

企画をスライドに落とし込む構成から、
デザインや箇条書きの鉄の掟、誰でもできる視覚化のコツ、
できたスライドを使った実際の発表まで、
パワーポイントの基本をマンガで解説します!
修二くんと一緒に、パワーポイントを使えるようになっちゃいましょう!

【こちらも好評発売中!】
『マンガで学ぶエクセル[Excel]』
(1,380円+税、ISBN978-4-8399-6428-3) https://www.amazon.co.jp/dp/B079JT384H/

【章立て】
第1章 スライド構成、知っておくべきキホンの「キ」
第2章 デザイン、箇条書きの鉄の掟!
第3章 プレゼンとは視覚化である!
第4章 スムーズでわかりやすい発表のために~アニメーションからリハーサルまで  
内容サンプル
 
User Voice
商品を届けて頂き、ありがとうございます。大切に使わせて頂きます。パワーポイントを知らない方は、いないだろうぐらい、当たり前のように利用してます。会議や資料作成と、幅広く、とても、やりがいのある、パワーポイントの、本です。コミックでしたら、分かりやすいし、読みやすいので、ぜひ!お勧めします。
パワーポイントの操作方法から、シンプルな資料作成方法まで、これ一つで参考になる。
始めて、パワーポイントを操作するなら、この本から読んだ方がいい。
会社でパワポを使って資料を作る機会が増えてきたので、本書を購入しました。パワポ初心者ではないが、『成る程』と思える箇所もあり学びがあって良かった。漫画のストーリーはともかく、パワポ初心者には読みやすくて良いかも☆
 
   
人気 4位
本書の内容
MOS試験の内容を1冊ですべてカバーでき、実戦力を養うことのできる万全のテキストです。出題範囲の機能の操作方法や押さえておきたいポイントを丁寧に解説しています。

◆この一冊で万全の試験対策!
本書は、出題範囲を網羅した的確な解説で基礎力を養い、本試験を徹底的に分析した模擬試験で実践力を養うことができるテキスト&問題集です。

◆出題範囲を100%網羅!
出題範囲の機能すべての解説とLesson(実習)を用意しています。

◆PowerPoint のスキルをチェックできるチェックシート付き!
MOSの出題範囲の学習の前に、PowerPoint の基本操作が習得できているかどうかを確認できるチェックシートを収録しています。

◆本試験さながらの模擬試験を体験!
添付のCD-ROMには、MOS 365&2019試験を徹底的に分析したオリジナルの模擬問題5回分を収録した模擬試験プログラムを収録しています。

◆試験中でも各問題を採点できる自動採点プログラム!
模擬試験には、すべてを自動採点するモードと、1問ずつその場で採点を確認できるモードがあります。1問ずつ採点するモードでは、試験中にその場で採点結果を確認できるので、間違えた問題がすぐにわかります。

◆効果的な学習ができる再挑戦機能!
不正解だった問題や付箋を付けた問題に再挑戦できる再挑戦モードを搭載しています。苦手な問題に繰り返し再挑戦することで、合格に向けて弱点を徹底的に克服できます。

◆ランダム試験の搭載でより多くの試験パターンを体験!
第1~5回までの模擬試験問題からランダムに問題をピックアップして出題するランダム試験機能を搭載しています。

◆解答動画で操作方法を確認!
わからない問題は解答動画で操作方法を確認できます。解答動画は模擬試験プログラムからだけではなく、FOM出版のホームページからも見ることができます。

◆CD/DVDドライブがないパソコンでも安心!
CD/DVDドライブが付いていないパソコンをお使いの場合、FOM出版のホームページから模擬試験プログラムをダウンロードしてご利用いただけます。

購入者特典
本書をご購入いただいた方に、次のような特典を用意しています。FOM出版のホームページからダウンロードしてご利用ください。

特典1:便利な学習ツール
特典2:MOSの概要
特典3:MOS PowerPoint 365&2019の事前学習

<対応OS>
Windows 10 日本語版(32ビット、64ビット)
※Windows 10 Sモードでは動作いたしません。

※CDやDVDドライブの無いパソコンでもお使いいただけるように、添付CD-ROMの内容をFOM出版のホームページからダウンロードできるようになりました。
⇒添付CD-ROM動作環境(詳細)
本書に関する最新情報については、FOM出版ホームページのQAサポートでご確認ください。  
内容サンプル
 
User Voice
この本を5周位回し、模試を10回やりました。問題の指示文を見た瞬間に、『あ〜アレね』、『あの事を言っているのね』とピンとくるレベルになっていれば受かると思います。
自分は日経BPの本もやりましたが、この本だけでも良かったかと思います。
教材は良かったです、以前Excelも購入しましたがこちらの教材で容易に合格できました。しかし、今回購入したものは新品で購入したにも関わらずポストに無理矢理入れられており、表紙等に目立つ折れがありました。ポストから出す際も大変でしたが、これなら中古で購入した方がまだ綺麗なものが買えていたのではと思いました。
満点で合格したい人には必要。普段、仕事で使ってる人は不要と思います。
 
   
人気 5位
本書の内容
迷うな、ルールはここにある

プロフェッショナルの資料作成のルールはここにある。
「元外資系コンサルによる人気講座をまるごと書籍化」
「これ1冊あれば、資料作成の本を買う必要はありません! 」
「コンサルタントのテンプレートがすべてダウンロード可能! 」

【大反響! 発売1週間で、たちまち重版! 】

発売直後から、全国各所で大きな反響をいただいています。
おかげさまで、発売1週間にして増刷が決定しました。
筆者、松上純一郎がこれまでのコンサルタント経験で養ってきた様々なノウハウを、
1人でも多くの方に学んでいただければと思っています。

【3,500DL突破記念! 無料PDFの配布期間を無期限延長します! 】

著者Webページにて、「PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則」
本編の4分の1にあたる132ページを抜粋したPDFファイルを無料公開しています。
今回、3,500DL突破記念として、公開期間を無期限延長することが決定しました。
資料作成に必須の、30以上の外資系コンサル流資料作成のtipsをご覧いただけます!
ダウンロードページへは、下記の方法でアクセスしてください。
「株式会社ルバート」で検索→「株式会社ルバート」のウェブサイト→「書籍・メディア掲載」→
「書籍紹介」の「サンプルPDFのダウンロードはこちらから」をクリック


●本書ご購入の方からの感想が、続々と集まっています!

事業会社から中途でコンサルティング会社へ転職したばかりで資料作成に困っていたため、
本書の情報は非常に助かります。(20代男性)

試行錯誤して培ってきた自分のスキルを、答え合わせしながら読んでいます。
最初からこれで勉強できる若い人が羨ましいです。(30代男性)

いま前半を読み進めているところですが、資料作成に当たっての考え方に共感するとともに、
読者が学びながら資料作成をする上で、非常に細かいところまで配慮してくださっていると感じました。(30代男性)

PowerPointの利用方法だけでなく、資料作成の重要性やロジカルシンキングの考え方に加え、
資料の作成方法に合わせて必要なコンテンツまで用意されている、とても稀な実用書でした。さっそく購入し、
会社のデスクに置いております。(40代男性)

頭にスッと入ってくるレベルまでポイントがブレイクダウンされていて、とても読みやすいです。(20代男性)

今まで読んできたプレゼン書の中で、最も実用的であり、役立つ内容だった。(20代男性)

ビジネスパーソンとしての質を上げることができる本を探していました。
もっと早く出会いたかったです。(40代男性)

資料作成の考え方から、非常に細かいテクニックまで網羅されていてとても参考になりました。
何度も読み返して使いたいと思います。(40代男性)


◆「働き方改革」が叫ばれる中、「わかりやすく、論理的で、説得力のある」資料を使い、
効率的にコミュニケーションをとることがますます求められています。

◆資料作成において重要なのは、「ルール」を習得することです。
「ルール」を理解すれば、「伝わる」資料を、「効率的」に作成できるようになります。
本書では、コンサルの作成する資料に共通するルールを抜き出し、「154個の原則」にまとめました。
これらの原則を学ぶことで、誰もが外資系コンサルタントのような洗練された資料を早く作ることができます。


◆著者は、外資系コンサルティング会社出身です。2日間の資料作成講座は2010年の開始以来、
毎回キャンセル待ちが出るほどの人気講座となり、「受講者は1,000名」に迫ります。
東京のみならず、大阪、福岡、鳥取などでも開催しています。
著者のコンサルタントとしての経験やスクールで得られた「現場目線での知見」が
ふんだんに盛り込まれた本です。


<本書の特徴>

1スライド構成から情報収集、図解、グラフ、印刷、資料配布まで、
資料作成に関わるすべての流れが1冊にまとめられた資料作成の決定版です。
これ1冊あれば、もう資料作成の本を買う必要はありません

2デスクに置いておけば、辞書的にいつでもプロのワザを参照できます

3154個の厳選されたルールがテーマごとにまとまっており、
プロフェッショナルのコツを簡単に習得できます

4プロの提案書の作成事例が掲載されているため、ルールの実際の使い方がわかります

5資料作成の背景にあるロジカルシンキングの考え方からPowerPointの操作方法まで示されているため、
その日からすぐに使えます

6本書で紹介されている「ストーリーライン作成シート」「スライドテンプレート」「サンプルスライド」
「クイックアクセスツールバー設定」のすべてがダウンロード可能です

<こんな人におすすめ>
・経営企画、マーケティング、広報、財務などの企画・管理系部門の方、または目指されている方
・企画書や提案書を作成する営業職の方
・コンサルタントなど、プロフェッショナル系の業務についている方、または目指されている方

<内容の抜粋>
◆資料作成はビジネスパーソンの「必須スキル」
原則004 正しいPowerPoint資料作成を会社は教えてくれない

◆「人を動かす」「1人歩きする」資料を「早く作る」ことが重要
原則009 「1人歩きする資料」で自分の分身を作る

◆外資系コンサルの「作業環境」を再現する
原則013 クイックアクセスツールバーで「作業を高速化」する

◆資料の目的を「4つのステップ」で考える
原則019 STEP3「自分の見られ方」を分析する

◆STEP1「スライド構成」を決定する
原則025「4つの要素」でスライド構成を考える

◆情報収集のための「仮説」を作る
原則033 仮説作りは「フレームワーク」を活用する

◆レイアウト作成は「スライドマスター」を活用する
原則044 「アウトライン」にストーリーを落とし込む

◆図形は情報とイメージを「シンプルに表現」する
原則055 具体は「四角」・抽象は「楕円」で表現する

◆センス無用! 配色には「ルール」がある
原則060 配色は「色相環」で決める

◆箇条書きは「階層構造」が肝
原則073「因果・詳細・事例」で階層を作る

◆伝わる基本図解は「6種類」から選ぶ
原則081 スライド情報の「ロジックツリー」を図解に落とし込む

◆伝わる応用図解は「6種類」から選ぶ
原則093 応用図解5 位置づけを整理する「4象限型」

◆「追加の表現」で図解をもっとわかりやすくする
原則104 図解の内容を「クリップアート」で視覚化する

◆伝わるグラフは「5種類」から選ぶ
原則114 原因と結果を示す「散布図」

◆「資料の流れ」をわかりやすくする
原則133全体の流れを「パンくずリスト」で示す

◆外資系コンサル流「資料説明・プレゼン」のコツ
原則147 「ホワイトアウト」で注目を集める  
内容サンプル
 
User Voice
資料作成と言えば社会人の基礎スキルと思われがちだが、真に優れた資料を作成するには「仮説思考」「ロジカルシンキング」「コミュニケーションスキル」「情報収集スキル」「表現スキル」「PowerPointスキル」など広範なスキルが求められる。ビジネスパーソンならだれでも、

・資料を作成する上での「考え」がまとまらない
・「考え」はまとまっているのもの、どう資料に落としていいかわからない

という経験をしたことがあるはずだ。

本書は、資料作成に求められる広範なスキルを体系化し、本質的な考え方から具体的な方法論までを一気通貫で学べる書籍だ。その内容は500ページにものぼり、ビジネスパーソンとして必要な資料作成の考え方やスキルは、ほぼ集約されているといってもよい。

また、具体的に「スポーツジム」を題材に取り上げて解説しているため、極めて実践的なのも秀逸だ。

もし資料作成の「考え方」と「資料への落とし方」のつなぎで悩んでいるのなら、ぜひ手元に置いておきたい書籍だ。
本書は図解の基本やスライドのBefore→Afterに解説をつけた入門書ではない。

資料を作成した自分がいない場で、資料の受け取り手が内容を理解し、意思決定を行うような提案資料や報告書を作る企画職、これからコンサルまたは投資銀行に就職/転職する人にとっては、この本の内容を身に着け実践することで、資料作成の質とスピード面で高い即効性が期待できると思う。

「資料作成の決定版」と銘打っているだけあって、資料作成の全体像だけではなく、網羅性と実践テクニックを重視しており、何をどうすればプロが作成する資料に近づけるのかの「How」がぎっしり詰まっている。例えば、箇条書きに関する大原則では、「箇条書きにして見やすくする」という「べき論」にとどまらず、箇条書きにするときの文字数や日本語の表現、数字の使い方にいたるまで事細かに解説している。

まずは本書を一読して資料作成の流れを理解し、適宜参考書・事典的に活用したい。
今年で大学4年になる就活生です。
これから先、資料作成の機会が増えることを見据えて買ってみました。
約500ページとかなりのボリュームではありますが、
資料を作る上での考え方から資料配布・説明のコツまで、
流れに沿って構成されているため、わかりやすかったです。
『時間の流れ』と『因果関係』による図解の使い分け方も、論理的で真似したくなりました。
どうしたら相手に伝わるか、仮説を立てながら資料を作ることで
ロジカルシンキングを養うこともできると思います。
当然『資料作成』がテーマの書籍ではありますが、
パソコン作業全体での効率化につながる内容も収録されているため、
幅広い方におすすめできます。
例えば、ショートカットキーを駆使することでExcelのデータ入力や
ネット検索も、マウスを使うよりも素早くなりました。
 
   
人気 6位
本書の内容
■1冊で丸分かり! PowerPointを使うあらゆる人の疑問を解決するテクニック集
PowerPointを初めて使うときに知っておきたい必須スキルから、クオリティの高い資料を作るための応用的なテクニックまで丁寧に解説。ワザ+キーワード+ショートカットキーで最大級のボリューム、800項目を収録しました。「~がしたい」「~をするには」など、目的や知りたいことからワザを見つけられるタイトルにしているため、機能名が分からなくても、簡単に知りたいことが探せます。

■Office 365のPowerPoint、PowerPoint 2019の最新機能を解説
手書きの文字を入力できる[描画]タブの機能や、シンプルなイラストが挿入できる[アイコン]、スライドのデザインを提案してくれる[デザインアイデア]など、Office 365のPowerPointとPowerPoint 2019の新機能も掲載しています。

■資料作成の効率アップ! ショートカットキー早見表収録
資料作成のスピードが上がるショートカットキーを厳選し、キーボードのイラストとともに一覧で紹介しています。キーの組み合わせと機能の対応関係がひと目で分かります。

■手軽に操作手順をチェック! パソコンやスマホで見られる無料動画解説
一部のワザは操作手順を収録した無料動画が付いています。ワザの操作手順を確認できるため、理解がより深まります。動画はワザの横に掲載されたQRコードをスマートフォンで読み取っていただくか、書籍内で紹介している動画のまとめページにアクセスすることで参照可能です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
WordができればPowerPointは簡単にできると言う方もいますが、私は知識不足で苦労すると思います
バージョンアップすれば見栄えの良い表示やちょっとこったグラフや表示の投入が可能なのですが、どこをいじるの良いのか分からなくなる時があります
今更人に聞くのも嫌だから、ただただネットで調べて何とかしようとするのは時間がもったいないと思います
潔く、こちらの商品を開いて調べれは、あっという間に解決するはずです
できるシリーズは解説表記が統一されているので、PowerPoint以外の解説本も分かりやすいと思います
スマホでのPowerPointの解説もありました
最近は動画解説が幅広い年齢層に好まれています
こちらの商品の動画解説は助かります
PowerPointを使うなら持っていたい1冊です
PC関連の入門書でお馴染み、インプレスのできるシリーズのPowerPoint
パーフェクトブックです。

最新のOffice 2019/Microsoft 365 Appsにも対応しており、スライドを
作る際のテクニックが一問一答に近い形式で解説されています。長々とした
解説を読む時間すらないときにすぐに調べられ便利です。インターネットが
利用できる環境であればネットで調べるという手もありますが、検索に不慣れ
な場合は情報にたどり着くまで時間がかかってしまうことも多いので書籍の
ガイドもまだまだ有効だと思います。

テレワークによる業務も増えてきた昨今、自宅でPowerPointでスライドを
よく作るようになった場合に持っておきたい一冊です。
インプレスのマイクロソフトパワーポイント教本です。
こうするにはどうしたらいいのか、という解説が598個も載っています。検索して見つけやすいです。
内容は、パワポの基本、スライドデザイン、図形と図表、表とグラフ、画像利用、動画とサウンド、画面切り替え・アニメーション、スライドショー、印刷、保存とファイル形式、データ共有と校閲、データの連携、という区分けです。
初心者から中級者、上級者まで、かなりの幅で濃い知識を学べます。もう手放せませんね。
また、インプレスから練習用ファイルをダウンロード利用できるし、ネットで動画解説も観れます。
かなり分かりやすく、身に付きますね、楽しく学べます。これであなたもパワポ職人ですよ!
 
   
人気 7位
本書の内容
(概要)
PowerPointは、プレゼンに欠かせない標準ソフトですが、動画作成ツールとしても大きな可能性を持ちます。新型コロナウイルス対策で、急遽オンラインでの授業や教材提供に取り組む学校をはじめとした教育機関は多くなりました。自前のオリジナル教材を作ってオンラインで提供するのは難しそうと思う人も多いかもしれませんが、PowerPointを利用すればオリジナル教材や授業・解説動画が「手軽」に「安価」に作成することができます。
カメラやマイク付きのPCを使えば、講師の解説音声や顔出しワイプ画面を入れることも可能ですし、スマホで撮影した動画の取り込みも簡単。描画機能やアニメーション機能を組み合わせてさまざまな動きのある表現も実現できます。実は教材づくりにもうってつけのソフトといえます(3D機能を使った3Dアニメも簡単にできる)。
必要に迫られている「教える立場の人」だけでなく「自分の知識を人に伝えたい、教えたい人」にとって、対面での授業・講義・セミナーだけでなく、オンライン動画教材も併用した「教えること」は今後のスタンダードになっていくかもしれません。動画教材作りのスタートとして、身近で手軽なソフトであるPowerPointを利用し、まずは試してみること作ってみることをサポートする一冊です。

<こんな人におすすめ>
・動画教材や授業動画、解説動画などを作らざるを得なくなった「教える立場」の人、企業の研修担当者など。
・PowerPointで「安価」に「手軽」に動画を作りたい人
・PowerPointで作る動画教材のいろいろなアイデアを知りたい人

<目次>
第1章 PowerPointで作れる動画教材・解説動画
1-1 PowerPointで動画を作成しよう
1-2 動画作成から配信までの流れ
第2章 動画の記録と作成、配信の手順(基本編)
2-1 スライドショーの記録と基本機能
2-2 実際に記録してみよう -記録のためのノウハウ
2-3 記録されたスライドを調整する
2-4 スライドを「動画」として書き出す
2-5 動画の配信方法について
第3章 ビデオ映像や音声の取り込み、編集、効果的な使い方
3-1 映像の取り込みによる解説動画の作成
3-2 ビデオ映像を再生しながら解説をする
3-3 アプリ操作の実演画面を解説した動画を作成する
3-4 その他の編集
3-5 ビデオ撮影のポイント
第4章 アニメーション機能を使った表現と作成方法
4-1 授業・解説におけるアニメーション効果の基本的な考え方
4-2 箇条書き(段落)を順番に表示させるアニメーション
4-3 ビデオ映像の上にテロップ(字幕)を表示させる
4-4 動きのある図の表現とアイディア(描画と変形)
4-5 さらなる表現にチャレンジ -画面切り替え「変形」と3D活用
4-6 応用編:アニメーション、3Dモデル、画面切り替えを使って授業教材を作る
第5章 Windows10の標準アプリで動画編集 -「フォト」の活用
5-1 PowerPointで動画作成できるのに、なぜフォトを使うのか?
5-2 動画編集ソフトの基本的な考え方 PowerPointとの違い
5-3 フォトの基本的な使い方
補足 音声に関する機能のまとめと図形描画のコツ
補足-1 音声(オーディオ)の挿入に関する機能のまとめ
補足-2 授業教材作りで役立つ「図形」描画のコツ  
内容サンプル
 
User Voice
仕事でPowerPointを使っています。
動画がここまで取り込めるという機能がPowerPointにあったのが驚きなのと、意外と簡単に出来ることに気が付かせてくれた。しかも簡単に編集できる。
Microsoft標準のPowerPointの奥深さに感激。
画像での解説がわかりやすく、見やすいので助かりました。
パワーポイントが苦手な私でも、分かりやすく解説されています。どうしても平面がちになるパワーポイントで動きをつけて説明できるのは良いと思います。オンライン授業が増えている先生にお勧めです。
写真が豊富で解説も丁寧なので、どの画面でどんな操作をすれば良いのかが一目でわかります。教材としての活用例もいろいろ紹介されているので、特に教育関係のお仕事をされている方にオススメです!
 
   
人気 8位
本書の内容
PowerPointは、多くのビジネスマンがプレゼン資料をつくる際に扱うツールです。

しかし、約半数の人が自分のつくった資料に自信がない、といったデータがあるように

人によってその作業時間とクオリティの差は歴然です。


また、企業内の研修でもPowerPointを使った資料作成について教わる機会は多くありません。

世の中にPowerPointの類書はごまんとありますが、

ビジネスで通用する、見やすいデザインで資料を作成するための書籍は多くありません。

なぜなら、デザインに関わる方は通常イラストレーターなどのデザイナー向けソフトを使っているからです。


本書の著者は、企業内において、多数のビジネス資料をデザイナーの観点で作成しています。

表現を実現するための操作方法ではなく、なぜその表現が有効かから理解し、

単なる資料作成ツールとしてワープロのように使用されてきたPowerPointを

コミュニケーションツールとして活用するためのノウハウを学びます。
 
内容サンプル
 
User Voice
Illustrator でグラフィックの仕事をしていますが、PPTでプレゼン資料を作る機会も増えてきたので購入しました。
PPT の文字送りや行間など、ダサくてやってられるかと思っていましたが、使い方でセンス良く仕上げられ、Photoshopのような機能のあれこれもとっても便利なのだとこの本で知りました。デザイナーの著者の目線で説明されていて分かりやすかったです。

この本のレビューが分かれていたのが気になりましたが、評価の低い方は論文的なことをPPT 本に求めていて、評価の高い方はデザインセンスを高めたい方なのかなと読んで思いました。
パワポが不慣れな方には大変重宝する内容です。
操作の手順と、デザインの基礎的な部分まで解説されています。
解説はオールカラーでわかりやすくまとまっていて、それ自体も参考になります。

デザインに否定的なレビューが散見されますが、個人的にその方たちの「センスのいいデザイン」も拝見してみたいと感じました。是非出版してほしいと思います。

本書は、私にとっては学ぶことが多かったです。おかげさまで、だいぶパワポ制作の幅が広がりました。
企画提案型のデザイナーにとってPowerPointは、クライアントとの情報共有に必須ツールです。とはいっても、PowerPointで「きれいな資料をつくるのは面倒くさい…」「illustratorでつくった方が早いのでは…」という意識があるため、どうしても敬遠しがちなツールでもありました。本書は「はやく」「きれいに」資料をつくりたいデザイナーにとって、ヒントがたくさん書かれています。本書自体がPowerPointでDTP作成されていることが驚きです。
 
   
人気 9位
本書の内容
Word 2019、Excel 2019、PowerPoint 2019の基本がこれ1冊で学べる!
 
内容サンプル
 
User Voice
 同社の入門書である『よくわかる初心者のための』シリーズ、Word、Excel、PowerPoint、3冊分をほぼ一冊にまとめた本です。3アプリの共通部分を省いたり、練習問題を少なくしたりなどをし、詰め込んであります。『基礎』の本1冊分のページ数である300ページほどなので、『基礎』3冊と比べるとページ数は三分の一ですので、もう少し詳しい『基礎』の本のほうがよいのですが、入門としてはこの本で十分です。

入門者用の3科目講座や2科目講座の教材として採用しています。印刷の章がありますが、フッターやヘッダー、改ページの挿入などが記述されていないので、わたしは補足としてお教えしています。Excelの関数入力がオートサムボタンで入力できるものしかないので、別の多くの関数の入力方法(直接入力と関数ボックスを使った方法)や簡単なピボットテーブルの説明などをわたしはしますが、「入門」程度であれば、それは不要かもしれませんね。

仕事で本格的に使えるレベルになるには、『応用』や『VBA言語』や『MOS試験問題』の学習も必要ですが、この本だけでも、ある程度「知っています。」ぐらいにはなります。
表紙がハサミかカッターで切られて届きました。
自分が開けるときは手で開けたので自分のミスではないと思います。非常に残念です。
 
   
人気 10位
本書の内容
いちばん売れているOfficeの手順解説書!

令和の新定番「やさしい教科書」シリーズの第5弾、PowerPoint 2019の解説書が遂に発売!
知識ゼロからはじめられる、とことん丁寧な入門書です。初心者の方でも安心の手順解説!
シンプルなスライドの作り方から、魅力的なグラフの作り方、プレゼン資料の作り方など、PowerPointの基本的な使い方を完全網羅しています!

これからPowerPointをはじめる方に、いまもっともおすすめできる一冊です!
 
内容サンプル
 
User Voice
コロナ禍で在宅勤務増えました。
在宅で一人で作業しなくてはならない機会も増え、周りにちょっと教えて~、と聞けていたことも聞けなくなっているかもしれません。PowerPointは使ったことあるけど、苦手。
そんな人でもこれ一冊読んで、一通り書かれた通りに試せば、正直相当使いこなしているレベルに達すると思います。

PowerPointは上手に使えば、本当に生産性が高く、伝わる資料を作ることができるツールです。
PowerPointファイルも一人で作成するなら我流もいいですけど、
チームで編集するときに、よくできたファイルを壊しちゃうのも良くないので、チームでファイルを編集している時には、せっかくうまく作られているテンプレートを活用して、ぜひチーム編集の足を引っ張らないようにしたいところ。
ということで、いい機会だし、PowerPointバージョンも新しくなったし、これまで使いこなしていると思う方にもお薦めだと思います。

蛇足ですが、自分も知らない機能がいくつかありました。(笑)
全部で 4つ。
1.画像の型抜き
 写真などを■や●だけじゃなくて、ハート型などにも切り抜けるんです。
2.アイコン
 いつのまにこんなアイコン集が用意されていたとは…。
 こういうアイコンが使いたくて、Visioとか使っていた人にもお薦めです。
3.図形の複合化
 複数の図形から1つの図形がつくれるって知ってました?
4.グラフのアニメーション
 グラフ全体をアニメーション表示するだけじゃなくて、系列を順に表示するとか、一つの要素を順に出していくとか、いろんな方法でアニメーション表示ができるのです。
 これはぜひ使ってみたいと思いました。(笑)
まず書籍体裁は、300頁余りある大判フルカラー刷りの【PowerPoint】参考書で、初心者向けに「マウスの使い方」や「ファイルの開き方」から始まり、見栄えの良い「グラフ&動画&アニメーション」等の演出指南まで至ります。

その書面構成は、原則1課題を「見開き2頁」で取り扱う箇条書き構成で、やや難解な課題でも4頁に纏められています。
併せて、実際の作業画面(スクリーンショット)を多数掲載し、それに対して矢印を挿し込み、細かい注釈を入れる事で迷わず作業出来る様に配慮されています。

基本的な方向性は、企画や商取引と言う「文字&言葉」で説明可能なビジネス向けプレゼンが想定され、姉妹アプリ【Word&Excel】で制作した、会社資料や分析情報を活用する手法が中心となり、配布用のPDFファイル正確まで触れられています。

一方で、技法的には「画像&動画&音声(ナレーション)」を活用する術も紹介されていますが、そもそもの活用用途にビジュアル要素は強く想定されておらず、バリバリに編集された映像&音楽を活用しての、クリエイター系プレゼンには、それぞれの創意工夫で対応するしかない印象です。

勿論、巻末には「索引」を備えて逆引きに対応し、迷った時に役立つ「用語辞典&ショートカット一覧」も用意されています。
尚、基本的には【Windows】ユーザー向けで、クラウド関連も【OneDrive】限定解説ですが、それ以外は【Mac】ユーザーにも参考になるかと思います。

総じて、初心者向けに初歩的な操作から始め、見栄え良く装飾出来る実用的技法まで幅広く網羅されていますが、価格設定は低めに抑えられており、万人が満足出来る一冊と感じます。
いま個人でもサブスク版Microsoft365使ってるので、それに対応してるので助かります。本書は帯封に『基本から便利な使い方まで、』と謳ってる通り、マウス/タッチパッドの操作から始まります。最初P8練習用ファイルのダウンロードから行いましょう。最近のこの手のテキストは、その章、チャプターごとに内容に沿ったファイルをダウンロードして学べるので、解りやすくなってると思います。パワポの良いところは、新規を開くと、下地のサンプルをダウンロードすることが出来ることでしょうか。見栄えの良い資料を作成するときに、かなりの時短が出来るため、よく利用してる機能です。特に役立つ内容としては、武漢肺炎蔓延の中、多くの企業でリモートワークを採用してると思われますが、P292『プレゼンテーションをWebで公開する』は、インターネットを介してプレゼンできるため、かなり重宝する機能だと思います。また、P297 第10章 Section 101『ネット上の共有スペースを使う』では、OneDriveにプレゼン資料を保存する方法などが紹介されてます。平常時ではセキュリティ上、これらの機能を許可する企業は少ないかと思いますが、現在のような状況では活用しないわけにはいきません。パワポには多種のアニメーションをダウンロードすることが出来ますが、サードパーティ『フリー素材集 いらすとや』等を組み合わせれば、表現力のある資料が作成することが出来ます。本書を見る限り、パワポ初心者の方でも解りやすい解説となっているので、おススメの1冊だと思います。
 
   
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本書の内容
すべての基本操作をマスター!

最新のWord/Excel/PowerPoint 2019の重要操作が1冊でわかる解説書です。パソコンを楽しむ、パソコンで仕事をするなら必須ともいえるWord/Excel/PowerPoint。それらの操作を1冊でマスターして悩まず操作できるようになります。これらの操作に自信のない新社会人や初心者の方におすすめです。  
内容サンプル
 
User Voice
10年以上前の古いバージョンのパワポを使っていたため最新バージョンのパワポとはギャップがありました。試行錯誤しながら分からなかったら本を開くみたいな感じで使っています。
本日受け取りました。午前中に発注して午後に配達で、とても満足です。内容も充実しており 勉強させていただきます。ありがとうございました。
分からない所だけ調べればいいので、ネットで調べてもいいのですが、本で手に取って調べられるのでやはり本という紙の媒体も必要だと感じました。
 
   
人気 12位
本書の内容
初めてPowerPointをお使いになる方を対象に、基本操作から表やグラフ、図形、画像などを取り入れた表現力のあるプレゼンテーション資料の作成までをわかりやすく解説しています。本書は、Officeの操作が初心者の方でもPowerPointの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、経験豊富なインストラクター!インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。つまずきそうな箇所は丁寧にフォローしながら、疑問は的確に解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的なプレゼンテーションを仕上げていく過程を通して、PowerPointの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物のスキルを習得!
PowerPointを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意しています。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。 これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆PowerPointに自信が持てるようになる一冊!
はじめてPowerPoint 2016をお使いになる方を対象に、スライドの新規作成からプレゼン発表まで、PowerPointによる一連の操作を解説。また、グラフィック機能を使った表現力豊かなスライドの作り方も解説。 この一冊でPowerPointの基本機能を万遍なく学習できます。

◆豊富な練習問題!
章末に練習問題を全7問、巻末に総合問題を全5問ご用意しています。学習内容を復習することで、PowerPointの操作方法を確実にマスターできます。 また、解答は別配付ができるように、別冊で提供します。

◆PowerPoint 2016の新機能をコンパクトに紹介!
強化されたヘルプ機能(操作アシスト)や新しく登場した用語検索機能(スマート検索)など、PowerPoint 2016の新機能を付録でご紹介します。

◆タッチ操作もしっかり解説!
タッチ操作で文字やオブジェクトを選択するにはどうしたらいいの? マウス操作の右クリックやダブルクリックはどんな操作に置き換わるの?・・・など、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に誰もが抱く疑問がすっきり解消します。  
内容サンプル
 
User Voice
意外と分かっているつもりでいても、わかっていないオフィスアプリケーション。特にPowerPointは適当に操作してなんとかなっちゃっていた、そんな気がする。

それは簡便なインターフェースのおかげであり、画像挿入とテキスト入力でもういいやなんて思っちゃっていた自分に、もうちょっと真面目にやれよと思って基礎から学ぶことにした。
学ぼうと思ったきっかけは、今までIllustratorを使用して作成していたプレゼンテーション資料をもうちょっと早く作成できないかと考えたからだ。おそらく自由度と制作物の複雑さでいえばIllustratorに軍配は上がるだろう。が、短時間で作成するとなるとPowerPointの方だと思う。

この書籍のシリーズはA4サイズで文字が大きく見やすくて、しかもわからないところが一つもない。テンポよく進めていけて章末の練習問題でおさらいをすることが可能。万人におすすめできる。

プレゼンテーション資料作成にかける時間よりも別のことに費やした方が良いはず。そして悩まないということがとても気持ち良い。

背景の削除という機能の説明で画像にマーキーが出るのですが、office360版のPowerPoint2016だと、最近のアップデートのせいでマーキーが出ません。これはマイクロソフトのoffice360の問題であり、早急にマイクロソフトには対応してもらいたいです。
今迄自己流で参考書片手にエクセル、ワード、パワーポイントを使っていましたが判らない所が有っても参考書では断片的で肝心な所が不足、又は理解できない表現などで改めてパソコン教室に入ろうと訪問しました。一通りの説明と実演の中で教科書が素晴らしい纏め方で初歩者でも判り易く順序良く例題を織り込んでおり、私が眼を通し、この教本が有れば自習でOKと判断しましたが教本は入学してステップごとに1冊づつ購入しなければならず一通り学ぶには20~30万、期間も2~3年は掛かりそうと判断しました。インターネットで教本探しの挙句たどり着いたのがこの教本シリーズです。エクセル、ワード、パワーポイント各基礎編と応用編6冊を買ってもこずかいの範疇で読んでやって見ると成るほどその通り、自習で充分スキルアップを図って居ります。
PowerPointについてはあまり扱える自信がなかったのですが、このテキストに沿って勉強していき、今では基本的なプレゼンテーションなら作成できるようになりました。

具体的には、タイトルや箇条書き部分の文字入力から、ウィンドウの切り替え・オブジェクトのアニメーション設定やsmartArtグラフィックの挿入までこの一冊に詰まっており、さらに、学習した内容がしっかりと身についたか確認するための総合問題、最後には便利な機能を含めた付録まで付いており、値段相応の内容でした。
 
   
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本書の内容
PowerPointの疑問解決から使いこなしまでこの一冊でわかる!

本書は、PowerPointを使って資料を作成したり、プレゼンテーションを行う際に役立つノウハウをわかりやすく解説しています。初歩的な操作方法から、知って得する便利な機能まで幅広く取り扱い、これらの操作手順をていねいにわかりやすく解説しています。PowerPoint 2019/2016/2013だけでなくMicrosoft 365にも対応しており、PowerPointを使う方にとって必携の1冊になっています。  
内容サンプル
 
User Voice
PowerPointの基本操作から応用テクニックまで一冊で覚えられる本です。
巻頭にはパソコンの基本操作まで掲載されており、パソコンの超初心者にもある程度役に立つ内容となっています。
PowerPointの基本操作の他、文字入力の方法、スライドマスターの使い方、写真やイラストをスライドに挿入する方法、プレゼンテーション機能の活用など、幅広いジャンルの応用テクニックが掲載されています。
これらのテクニックはPowerPointのトラブル解決にも役立つものとなっています。
また、2013から365まで幅広いバージョンのPowerPointに対応しているテクニックが掲載されているのもこの本の嬉しい点です。
基礎〜応用レベルにある人まで必ず役立つガイド本だと思います。特に写真・イラストの活用術、グラフの解説が詳しく、切り抜きや背景の消去など、なんちゃってPhotoshopのような使い方まで網羅されています。また、それぞれの項目に☆で難易度が示されているので自分がどの程度理解しているかも分かって弱点の補強ができます。

もともとパワポは直感的に使えるためあまり困ったことがないつもりでしたが、プレゼン資料作成に必要な要素が全方位的に盛り込まれており、ソフト自体も進化していることを実感しました。オールカラーで見やすい紙面なのでリファレンスブックとして手元に置いておくことをおすすめします。
ものすごく細かいテクニックまでカラーで手順を追って説明されています。
某ドラマのように完璧なプレゼン資料を作るのを目標とする人にはもってこいです。
ただここまで知らなくても資料は作れます。
知っておくと便利なテクニックはあるので、営業職の人や企画職の人で
パワーポイントを頻繁に使う人は1冊持っているといいかもしれません。
 
   
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
美しいスライドはセンスではなくセオリーで作る!

パワーポイントでスライドを作成する場合、一番重要なのは、伝えたい情報が正しくスライドを見る人に伝わることです。
そして、それはほんの少しのスライドデザインに関するセオリーを知っているだけで、誰にでも作ることができ、かつ魅力的なスライドにすることができます。
本書では、スライド全体のデザインからテキスト、箇条書き、図やグラフといったスライドを作成する上で欠かせない要素別に、わかりやすく美しいスライドを作るための基本セオリーを、パワーポイントの操作を交えて紹介しています。  
内容サンプル
 
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スライドマスター、レイアウト、フォント、配色、段落。これだけを正しく使いこなせば統一感のある美しいスライドが作れる事を教えてくれます。ほんと世の中にはそんなことをいっさい無視したスライドだらけで辟易します。。。見た目より中身、は当然ですがこれらの機能をきちんと使えば無駄な調整に時間を割かず中身に注力できる、とも言えます。

それはさておき、プロデザイナーでないサラリーマンには必要十分。他のパワポデザイン系の本は本気系デザインが多いですが、こちらは美しさ、統一感を志向する本です。

ネットにいくらでもある情報ですが、やはり体系的に一冊持っておきたいので買いました。
レビューが少ないので心配でしたが久しぶりにニーズにマッチしたいい買い物でした。
著者のサイト(ブログ)を知ってから、そのデザインセンスとプロ魂に脱帽し、本も欲しくなり購入しました!ブログに書いてある内容と重複する部分もありますが、体系的にまとまっていて必要な時に必要な箇所をすぐめくって参考にできるのでとても重宝しています。本の購入を考えている方は一度著者のサイト「The Power of PowerPoint」を見てから判断すると良いと思います。
非常に簡潔に、注意すべき要点がまとまっていてわかりやすい。
一般的な操作方法の教本ではなく、見やすくわかりやすい資料作成方法に特化している、大変ためになる本です。
英数を全角フォントで記載するのはパソコン初心者、と言い切るところなど、非常に共感できるところも多かったです。
パワポ使う人は、皆読んでから初めて欲しいと思う一冊です。
 
   
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
<とりあえず操作方法が知りたい人におすすめ!>
Officeの定番アプリ「Word」「Excel」「PowerPoint」の使い方が1冊で分かる! サンプルの内容が繋がっていて分かりやすい。それぞれのアプリの操作方法をとりあえず知りたい人にお薦めです!

<練習用ファイルを無料でダウンロード>
紙面のレッスンに登場する練習用ファイルは、すべて無料でダウンロードできます。実際に開いて操作することで、さらに理解が深まります。

<各アプリの連携ワザもばっちり!>
「ExcelのグラフをWordの文書に挿入する」「Excelの表をPowerPointに挿入する」「Wordの文書をPowerPointのスライドに読み込む」など、アプリ同士を連携させる方法も丁寧に解説。それぞれのアプリを連携させることで仕事の効率化につながります。

<できるサポート付きで安心!>
書籍や操作に関する疑問を電話やメール、FAXなどで問い合わせできます。

<動画で手順が分かる!>
操作手順が分かる無料動画を用意。アプリの動き方が見えるから、手順がイメージしやすくなります!  
内容サンプル
 
User Voice
中学生に進学した孫に購入しましたが、使われている言葉の理解が出来ていない様です。
本人もゆっくりと理解する様にしています。
疑問が良いタイミングで調べられることに尽きる。
自宅のパソコンの近くに常備している(取り扱い説明書的な使い方)
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
PowerPoint2019の使い方がばっちりわかる!

「今すぐ使えるかんたん」シリーズからPowerPoint 2019の解説書が登場です。
初めてPowerPointを使う人にもわかりやすいように、
スライドの作り方やプレゼンの実行方法を丁寧に解説します。

また、アニメーション効果の設定方法やスライドの印刷、
スライドマスター機能の利用などもしっかり紹介。
この一冊があれば、Powerpoint 2019を使いこなせること間違いなしです!


【本書の内容】
●第1章 PowerPoint 2019の基本操作
●第2章 スライド作成の基本
●第3章 文字の編集/書式設定
●第4章 図形の作成
●第5章 表やグラフの作成
●第6章 画像や動画などの挿入
●第7章 アニメーションの設定
●第8章 プレゼンテーションの実行
●第9章 配布資料の印刷
●第10章 スライドマスターを利用したオリジナルのテーマの作成
●第11章 アウトライン機能を利用したプレゼンテーションの作成  
内容サンプル
 
User Voice
パワーポイント作成のノウハウだけではなく、プレゼンの構成などについても少し踏み込まれていて、プレゼンの経験が1度もない人にオススメです。ただ、プレゼンのノウハウが知りたい人には物足りないです。あくまでパワポのノウハウ本のおまけだと思ってください。
すぐ実践できて役立った。
とても分りやすくて、良かったです。
 
   
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本書の内容
本書は、初めてPowerPoint 2019をお使いになる方を対象に、PowerPointの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。
つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的なプレゼンテーションを仕上げていく過程を通して、PowerPointの使い方を段階的に習得できます。
このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
PowerPointを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストを用意しています。
教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。
これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆PowerPointに自信が持てるようになる一冊!
はじめてPowerPoint 2019をお使いになる方を対象に、スライドの新規作成からプレゼン発表まで、PowerPointによる一連の操作を解説しています。
また、グラフィック機能を使った表現力豊かなスライドの作り方も解説しています。この一冊でPowerPointの基本機能を万遍なく学習できます。

◆PowerPoint 2019の新機能を付録で紹介!
プレゼンテーションの視覚効果を高めることができる「アイコンの挿入」、立体的な画像を様々な角度から表示できる「3Dモデルの挿入」など、PowerPoint 2019の新機能をご紹介します。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全7問、総合問題を全5問用意しています。
学習内容を復習することで、PowerPoint 2019の基本操作を確実にマスターできます。

◆「プレゼンテーションの基礎知識」 「Office 2019の基礎知識」を特典としてご用意!
本書を購入いただいた方には、「プレゼンテーションの基礎知識」「Office2019の基礎知識」をPDFファイルとしてダウンロードできます。
「プレゼンテーションの基礎知識」では、プレゼンテーションの流れやストーリーの組み立て、プレゼンテーション資料の作成など、プレゼンテーションを行ううえで知っておきたい知識について紹介します。
「Office 2019の基礎知識」では、コマンドの実行方法に加え、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に抱く疑問をすっきり解消できるPowerPointでのタッチ操作を紹介します。  
内容サンプル
 
User Voice
基礎といいながらこれだけでもいいのではと思うような内容。FOM出版のよく分かるシリーズは本当に素晴らしい。この本も例外ではないと思う。これに沿ってPowerPointを勉強すればプレゼンで困ることはないのではないか。応用がどの程度の内容かはわからないが、これ以上の内容が期待できると思うと楽しみで仕方がない。
 
   
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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伝わる資料でプレゼンに差がつく!

累計で7,000万部を突破。
パソコン入門書の定番「できるシリーズ」から
PowerPoint 2016の解説書が登場!

<本書のおすすめポイント>

1. 巻頭特集「伝わる資料作成 7つの法則」収録

プレゼンを成功に導く資料を作るための
構成立てやデザインの基本ルールを巻頭で解説。
印象に残るスライドに仕上げるコツがわかります。

2. 操作が見える! 動画付き

一部のレッスンは「できるネット」の動画解説と連動。
アウトライン入力の様子や画面切り替え効果、
アニメーション、スライドショーなどの動きが一目瞭然です。

3. 練習用ファイルを無料でダウンロード

紙面のレッスンに登場するスライドの例は、
「練習用ファイル」としてダウンロードできます。
実際に開いて操作してみることで、さらに理解が深まります。

4. 電話で聞ける「できるサポート」で安心

紙面で分からないことがあっても大丈夫。
操作に関する疑問を電話やメール、FAXなどで
ベテランのインストラクターに聞くことができます。

<こんな方にオススメします>

・初めてPowerPointを使ってプレゼン資料を作成する人。
・箇条書きや表、グラフ、アニメーションなどの機能を使いこなしたい人。
・OneDriveに保存したり、複数人で共同編集したりする方法を知りたい人。
・会社名やロゴが入ったテンプレートを作り、資料作成を効率化したい人。
・PowerPoint 2007やPowerPoint 2013からの乗り換えユーザー。  
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今まではほとんど自己流で作ってきました。
技術的にはそれなりに高いものが作れたのですが、どうしても冗長で、またアニメなどが多く、いくら身振り手振りを交えて楽しげに発表しても飽きられてしまってました。
この本には、それを解決する方法が書いてあり、「発表をしてもきちんと聞いてもらえない」という悩みをお持ちの方に、ぜひおすすめしたいです。
PP初心者でしたが、やりたいことがすぐ見つかる目次とレイアウトで、手順とその内容(意味)がよく分かり、おまけに、「心得」のようなプロのポイントや練習問題&回答まであり、とても勉強になり、すぐにできました!初めて作ったのに、褒められ「PPのやり方教えてください!」と言われたので、本書を勧めました♪
パワーポイントが簡単に理解できました。
 
   
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持ち運びに便利なポケットサイズで
「文字が大きい」「画面が大きい」「開きやすい」パソコン入門書。
PowerPointの基本操作を1日でマスターできる!


●美しく印象的なプレゼンができる!

図やイラスト、動画を挿入して見栄えのするスライドや、
グラフや表を挿入して説得力があるスライドを作れる。
ペンや発表者ツールなどを使った
スライドショーに役立つ操作と便利な機能も解説。
「Hint!」や「Point」を読めば、伝わる資料作成のコツや
プレゼンテーションの心得に関する知識が身に付く。

●できるようになる! 3つの特典

【特典1】無料の電話サポート付き
本書の操作で悩んだときも無料の「できるサポート」が
あなたの疑問を解決してくれます!

【特典2】練習用ファイル付き
本書では、各レッスンに無料の練習用ファイルを用意。
紙面で紹介している手順をすぐに学べます。

【特典3】 操作が見える! 動画付き
本書に掲載している一部のレッスンは、
「できるネット」で手順の動画を公開しています。
紙面では分かりにくい画面上の動きが一目瞭然です。  
内容サンプル
 
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各項目がさっと試せれるように,それぞれの練習用ファイルが用意されています。
パワーポイントの使い方の基本がさっと身に付きます。
入門書としてはいいと思います。プレゼンは、凝ったものを作って内容のわからない物を作るよりは遥かにいい。
そういう意味ではポイントを押さえた本です。
初心者にもわかりやすい説明でした。ただ基本的な事ばかりなので、上級者には向かないと思います。
 
   
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本書の内容
◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。
つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的なプレゼンテーションを仕上げていく過程を通して、PowerPointの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
PowerPointを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストを用意しています。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆PowerPointのエキスパートになれる一冊!
図形の編集機能やチラシやリーフレットなどの作成に欠かせないレイアウト機能、スライドのカスタマイズ方法、音声や動画の活用など、初心者から一歩進んだ使い方をしっかり学習できます。

◆PowerPoint 2019の新機能を付録で紹介!
PowerPointの新機能として、サムネイルから、拡大しながらスライドが切り替わる「ズーム機能」、発表者のプレゼンを保存することが可能な「スライドショーの記録」について紹介します。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全7問、総合問題を全5問用意しています。学習内容を復習することで、PowerPointの操作方法を確実にマスターできます。

◆「OneDriveを利用したOffice活用術」を特典としてご用意!
本書を購入いただいた方は、「OneDriveを利用したOffice活用術」をPDFファイルとしてダウンロードできます。OneDriveを介してOfficeのファイルをやり取りする方法や、パソコンに限らずタブレットやスマートフォンなどのモバイルデバイスでOfficeを利用する方法について紹介します。  
内容サンプル
 
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本書の内容
 
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



PowerPoint 2016の基本から応用まで網羅した安心の1冊

PowerPoint 2016を初めて使う方、使っているけれど使いこなしていない方のための本です。

わかりやすさNo.1の図解形式で解説しています。パソコンの画面を1画面ずつ並べて、操作する箇所に囲みと引き出しキャプションが付いているので、まったく触ったことがない方でもすんなり理解できます。

基本から応用まで網羅していますので、PowerPoint 2016の本はこれ1冊あればOKです!PowerPoint 2016はヘルプを強化した「操作アシスト」が搭載され、調べた結果をすぐ実行できるようになったり、デザインアイデアウィンドウで、画像を使ったスライドデザインがより簡単に、高いクオリティで作成できるようになったりと、初心者にも嬉しい機能が増えました。一方で、Excel 2016で追加された6種類のグラフがPowerPointでも使えるようになり、よりビジネス分析に役立つスライドが作成できるようになりました。

さらに、ファイルを共有して複数ユーザーで編集する機能がより簡単に利用できるようになり、中級以上のユーザーにもばっちり役立ちます。購入者特典として、本を見ながら試せるサンプルデータがサイトからダウンロードできます。Windows 10/8.1/7対応です。  
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冒頭のページに作成の技術的な話ではなく、説明の構成についての事柄が書かれており斬新でした。
 
   
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本書の内容
 
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本書の内容
【応用できる基本が身に付くPowerPointマクロの入門書】
本書は、VBAのIf文やループ処理、変数といった基本的な概念については、
Excel VBAで経験者されている方に向けたPowerPointマクロの入門書です。

ExcelやWordと異なり、現在のPowerPointにはマクロ記録機能がありません。
そのためPowerPointマクロを自分で作るには、PowerPointのオブジェクト構造について、
基礎から順に積み上げるように理解する必要があります。

そのお手伝いをさせていただくのが本書の役割です。

【オブジェクトブラウザーの引き方&読み方を徹底解説】
オブジェクトブラウザーというVBEのツールを使いながら、
丹念に調べることを繰り返す必要があります。

はじめのうちは、少し面倒に感じるかもしれませんが、
オブジェクトブラウザーを調べ、イメージすることの積み重ねによって、
PowerPoint VBAの理解は少しずつ深まります。

【資料作成の繰り返し作業がはかどる】
本書により、
「スライドへの画像挿入の繰り返し」
「TSV(タブ区切り)のファイルからの表の生成」
「スライドの文字の抽出」
など、よくある資料作成時の繰り返し作業を自動化する方法を、
豊富な図解と実践的なサンプルで学べます。

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ありそうでなかったPowerPoint VBA本。
いちばんやさしいというタイトルですが(現時点で他に比較する本がないから、いちばんですね)、Excel VBAを少しでも触った経験と知識がないとやさしく感じないでしょう。というのも、オブジェクトブラウザーの使い方が懇切丁寧に紹介されているため、気軽に手を出すと面食らうかも知れません。その分、VBAの基礎がしっかり学べ、裾野が広がりすぎてる Excel VBAと違って真っ当です。中身をしっかり理解したら、Excel VBA, PowerPoint VBA問わずどちらも、以前よりやさしく感じられます。
EXCELのVBAを知らないと,本書は理解できない.本書の前にEXCELのVBAの本を買って勉強する必要がある.
本書だけで勉強できるようになっていることを期待していたが,そうではなかった.
 
   
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本書の内容

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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劇的にプレゼンが変わる 目からウロコのテクニック満載

いつも同じプレゼンしかできないあなたに朗報!
ちょっとしたPowerPointのテクニックで、いつものプレゼンが劇的に変わります。本書ではいろいろな「“魅せる”法則」をお教えします。

たとえば、
●「入れなきゃいけないことが多すぎて、ゴチャゴチャしてる…」
==>4分割は魔法のレイアウト! 4つに区切れば必ずスッキリする

●「行数が多すぎて、文字は小さくなるし右側は空いてしまう…」
==>いっそ縦書きに! 行数が多くても文字が小さくならない

●「図を入れたいけど、自分で作るなんてムリ…」
==>SmartArtで選ぶだけ! まずはプロセスの図解を「手順」から選べ!
●「グラフをカッコよくしたいけど、どうやったらいいのか…」
==>グラフには必ず訴えたいことがあるはず。それを目立たせるべし!

などなど、“今日から使える”75個ものテクニックが満載です。

スライドデザイン/文字/色使い/表/グラフ/図解/写真・イラスト/動き/プレゼン本番のカテゴリから、それぞれで使えるテクニック・押さえておくべきポイントを解説します。  
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文字ばかりやたら多くて、とても読む気にならない。本人がプレゼンの勉強をし直したほうがいい。
 
   
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本書の内容
これまでありそうでなかったPowerPointプレゼンの「スライド作成」に特化した新しい書籍.プレゼンにおけるメッセージ伝達力の向上を目標とし,メッセージを効果的に聴衆に伝えるスライド上の巧妙な仕組みを「1つの原理と3つの技術」に落とし込んでいる.その原理原則をもとに,実際に大学院生や研究者が作成したスライドを著者が修正していく.この「パワポ講座の形式」が本書の最大のウリである.その他,第4部「プレゼン全般に関するQ&A」ではスライド作成にとどまらず発表構成の作り方,論理的に発表するコツなど,研究力を習得することまで網羅した.理工系だけでなく文系も必読の一冊となっている.  
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いろいろなレビューがありますが、スライド作成に関する知識がある人も、そうでない人も、
自分のスライド作成後、この本と何度も見比べてみると良いと思います。
客観的にスライドの改善点を探す良いツールになると思います。
パワポ作成の基礎が分かりやすくまとめられている。
読み手に立って書かれた良作だと思う。
学生時代に読んだことがあったので、購入しました。
本のタイトルにある通り、「学生、研究者のための、、」ですので理系で発表をわかりやすくしたい方にオススメです。
 
   
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本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Word・Excel・PowerPointのスキルが大幅UP! 転職、派遣、就職にもバッチリ

ご自分のパソコンスキルはどのくらいですか? 自分流の使い方だけで業務をこなしていては、客観的なレベルがわかりません。

例えば派遣や転職の募集要項には「必須スキル:Word・Excel・PowerPoint」や「Officeソフト経験者求む」などと書かれていることはよくあります。これはいったいどのくらい使えればいいのでしょうか? Wordは文字と写真くらいが入った文書を作れればいいだけ? 差し込み印刷も必要? 目次や索引機能が使いこなせないと困るって言われたら…? ExcelもPowerPointも、同様の心配が生まれます。

本書はそのような疑問に答えて、必須項目の「ビギナー」レベル、一般的にはだいたいここまで覚えればOKという「ミドル」レベル、これを使いこなせれば完璧!という「エキスパート」レベルの3段階に分けて、それぞれのレベルで身につけておきたいスキルを解説します。1項目1~2ページ程度でキモとなる部分を簡潔に解説していますので、試験の前の勉強やおさらいに、またはあやふやな部分をサッと確認するリファレンス用としても、便利にお使いいただけます。バージョン2013&2010対応です。  
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本書の内容
「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2019の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。
プレゼンテーションの企画および設計から、PowerPointでわかりやすい資料を作成するためのさまざまなテクニック、プレゼンテーション実施の際にポイントとなる準備や、惹きつける話し方、パフォーマンスなど
プレゼンテーションに必要なテクニックをマスターできます。
また、実務にそったサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることもできます(PowerPoint 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。
各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。

※Office 365をご利用のみなさまへ
本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。  
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■仕事で役立つ230項目のワザを収録! PowerPointの使い方が広がる1冊
資料作成の効率や資料のクオリティが上がるテクニック230項目をポケットサイズに収録! グラフや表、SmartArtなど、仕事でよく使う機能の実用的なワザを中心に紹介しています。さらに、PowerPoint 2019とOffice 365のPowerPointの新機能にも対応。ポケットサイズのため、会社のデスクからサッと取り出せて、持ち運びにも便利です。「図表を使って、より分かりやすく仕組みを伝えたい」「プレゼンで聞き手の関心が集まるように動画を再生したい」など、今よりワンランク上のPowerPointのノウハウを学びたい人におすすめです。

■付録も充実! Office 365のリボン対応表&ショートカットキー一覧
Office 2019とOffice 365のリボンの違いをまとめた「Office 365リボン対応表」とPowerPointの操作を効率化できる「ショートカットキー一覧」も書籍後半に収録。Office 365のリボンの違いや、ショートカットキーを覚えることで、PowerPointをより使いこなせるようになります。

■手軽に操作手順をチェック! パソコンやスマホで見られる無料動画解説
一部のワザは操作手順を収録した無料動画が付いています。ワザの操作手順を確認できるため、理解がより深まります。動画は操作手順の最後に掲載されたQRコードをスマートフォンで読み取っていただくか、書籍内で紹介している動画のまとめページにアクセスすることで参照可能です。  
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Officeシリーズなので、グラフの設定などはエクセルの操作方法が援用されますし、ルーラーなどはワードの操作方法です。ワード、エクセルが一通り使える方ならその上にこうした書籍を使ってパワポを攻略するのが効果的です。

思いのほかコンパクトな書籍です。パワポの説明は画面が中心になりますが、多色刷の効果的な色分けによって見やすくわかり易いです。技の項目を1~2ページにコンパクトにまとめてあります。
パワポを使ったことがあり一通りの操作はできるがもうワンランク技術を向上させたい、という方がやりたいことから逆引きで調べるのに適した構成です。
また、一通り目を通せば、これまで知らなかった技に出会えるかもしれません。

最近は教科書にQRコードが付記されるなど、スマホを前提とした書籍が出始めました。
本書もそうですが、記載されているすべてのQRコードにはまだ対応しておらず、2020年3月現在で5つだけでした。順次追加されるようです。動画はYoutubeで、特にパスワードで規制を掛けているわけでもないので購入者以外も参照することができそうです。
説明する内容によっては書籍で十分のものもあり、あえて動画で説明した方が効果的という技ばかりではありません。動画解説が少なくても本書のマイナスポイントにはならないと思います。
パワポの特徴であるアニメーション設定などは、静的な紙のページよりも動画で解説する方がふさわしいです。

パワポを勉強しようという方にとっても、練習用ファイルをダウンロードすることができますし、技から入っていくのも効果的な学習法法です。
解説本によくあるサイズから、ぐっとコンパクトになっているので文字が小さめなところが弱点ですが、多色刷で1000円未満という価格設定ゆえの制約かもしれません。ただコンパクトな分デスク周りに置いて必要なときに手の届くところに置いておくにはよいサイズです。
ネットでパワーポイントの使い方を検索してもこうも手取り足取りとはいきません。カラーページで実際の図解や画像を使って説明されているので、本当にわかりやすい。
1)基本機能と資料作成のワザ 24項目 2)スライドをデザインする 28 項目 3)図形や図表を入れる 23項目 4)表とグラフの作成方法 27項目 5)画像や動画の挿入 21 項目6)アニメーションの設定とスライドショーの実行 15項目 7)スライドの印刷とファイル操作の疑問 9項目 8)データ共有と外部ソフトとの連携 6項目 と役立ち技がズラリ。
例えば3)では最初にShiftキーを押しながらドラッグすることによって、真ん丸な円や正方形等を描く方法が解説されていますが、こういう基本的な事も始めてという方なら勿論、
1)の複雑な数式を入力するには 2)のすべてのスライドに会社のロゴを表示したい 3)の真ん丸な円を描くには 4)の棒グラフと折れ線グラフを組み合わせて表示したい 5)の動画を挿入するには 6)の映画のような動くスタッフロールを作成するには 7)のファイルが壊れて開けない といった所も参考になるのであれば、全153の技+付録はかなり使えるのではないでしょうか?
本で十分わかりやすく解説されているので、ネット解説動画の、関連書籍の広告と共にゆっくりした動きで解説される映像が必要かどうかは微妙ですが、やはり便利であるのは間違いないです。
まず書籍体裁は、小判に纏められた220頁程のフルカラー参考書で、
 
   
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本書の内容
(概要)
PowerPointは、プレゼンに欠かせない標準ソフトですが、動画作成ツールとしても大きな可能性を持ちます。新型コロナウイルス対策で、急遽オンラインでの授業や教材提供に取り組む学校をはじめとした教育機関は多くなりました。自前のオリジナル教材を作ってオンラインで提供するのは難しそうと思う人も多いかもしれませんが、PowerPointを利用すればオリジナル教材や授業・解説動画が「手軽」に「安価」に作成することができます。
カメラやマイク付きのPCを使えば、講師の解説音声や顔出しワイプ画面を入れることも可能ですし、スマホで撮影した動画の取り込みも簡単。描画機能やアニメーション機能を組み合わせてさまざまな動きのある表現も実現できます。実は教材づくりにもうってつけのソフトといえます(3D機能を使った3Dアニメも簡単にできる)。
必要に迫られている「教える立場の人」だけでなく「自分の知識を人に伝えたい、教えたい人」にとって、対面での授業・講義・セミナーだけでなく、オンライン動画教材も併用した「教えること」は今後のスタンダードになっていくかもしれません。動画教材作りのスタートとして、身近で手軽なソフトであるPowerPointを利用し、まずは試してみること作ってみることをサポートする一冊です。

<こんな人におすすめ>
・動画教材や授業動画、解説動画などを作らざるを得なくなった「教える立場」の人、企業の研修担当者など。
・PowerPointで「安価」に「手軽」に動画を作りたい人
・PowerPointで作る動画教材のいろいろなアイデアを知りたい人

<目次>
第1章 PowerPointで作れる動画教材・解説動画
1-1 PowerPointで動画を作成しよう
1-2 動画作成から配信までの流れ
第2章 動画の記録と作成、配信の手順(基本編)
2-1 スライドショーの記録と基本機能
2-2 実際に記録してみよう -記録のためのノウハウ
2-3 記録されたスライドを調整する
2-4 スライドを「動画」として書き出す
2-5 動画の配信方法について
第3章 ビデオ映像や音声の取り込み、編集、効果的な使い方
3-1 映像の取り込みによる解説動画の作成
3-2 ビデオ映像を再生しながら解説をする
3-3 アプリ操作の実演画面を解説した動画を作成する
3-4 その他の編集
3-5 ビデオ撮影のポイント
第4章 アニメーション機能を使った表現と作成方法
4-1 授業・解説におけるアニメーション効果の基本的な考え方
4-2 箇条書き(段落)を順番に表示させるアニメーション
4-3 ビデオ映像の上にテロップ(字幕)を表示させる
4-4 動きのある図の表現とアイディア(描画と変形)
4-5 さらなる表現にチャレンジ -画面切り替え「変形」と3D活用
4-6 応用編:アニメーション、3Dモデル、画面切り替えを使って授業教材を作る
第5章 Windows10の標準アプリで動画編集 -「フォト」の活用
5-1 PowerPointで動画作成できるのに、なぜフォトを使うのか?
5-2 動画編集ソフトの基本的な考え方 PowerPointとの違い
5-3 フォトの基本的な使い方
補足 音声に関する機能のまとめと図形描画のコツ
補足-1 音声(オーディオ)の挿入に関する機能のまとめ
補足-2 授業教材作りで役立つ「図形」描画のコツ  
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仕事でPowerPointを使っています。
動画がここまで取り込めるという機能がPowerPointにあったのが驚きなのと、意外と簡単に出来ることに気が付かせてくれた。しかも簡単に編集できる。
Microsoft標準のPowerPointの奥深さに感激。
画像での解説がわかりやすく、見やすいので助かりました。
パワーポイントが苦手な私でも、分かりやすく解説されています。どうしても平面がちになるパワーポイントで動きをつけて説明できるのは良いと思います。オンライン授業が増えている先生にお勧めです。
写真が豊富で解説も丁寧なので、どの画面でどんな操作をすれば良いのかが一目でわかります。教材としての活用例もいろいろ紹介されているので、特に教育関係のお仕事をされている方にオススメです!
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
MOS試験の内容を1冊ですべてカバーでき、実戦力を養うことのできる万全のテキストです。出題範囲の機能の操作方法や押さえておきたいポイントを丁寧に解説しています。

◆この一冊で万全の試験対策!
本書は、出題範囲を網羅した的確な解説で基礎力を養い、本試験を徹底的に分析した模擬試験で実践力を養うことができるテキスト&問題集です。

◆出題範囲を100%網羅!
出題範囲の機能すべての解説とLesson(実習)を用意しています。

◆PowerPoint のスキルをチェックできるチェックシート付き!
MOSの出題範囲の学習の前に、PowerPoint の基本操作が習得できているかどうかを確認できるチェックシートを収録しています。

◆本試験さながらの模擬試験を体験!
添付のCD-ROMには、MOS 365&2019試験を徹底的に分析したオリジナルの模擬問題5回分を収録した模擬試験プログラムを収録しています。

◆試験中でも各問題を採点できる自動採点プログラム!
模擬試験には、すべてを自動採点するモードと、1問ずつその場で採点を確認できるモードがあります。1問ずつ採点するモードでは、試験中にその場で採点結果を確認できるので、間違えた問題がすぐにわかります。

◆効果的な学習ができる再挑戦機能!
不正解だった問題や付箋を付けた問題に再挑戦できる再挑戦モードを搭載しています。苦手な問題に繰り返し再挑戦することで、合格に向けて弱点を徹底的に克服できます。

◆ランダム試験の搭載でより多くの試験パターンを体験!
第1~5回までの模擬試験問題からランダムに問題をピックアップして出題するランダム試験機能を搭載しています。

◆解答動画で操作方法を確認!
わからない問題は解答動画で操作方法を確認できます。解答動画は模擬試験プログラムからだけではなく、FOM出版のホームページからも見ることができます。

◆CD/DVDドライブがないパソコンでも安心!
CD/DVDドライブが付いていないパソコンをお使いの場合、FOM出版のホームページから模擬試験プログラムをダウンロードしてご利用いただけます。

購入者特典
本書をご購入いただいた方に、次のような特典を用意しています。FOM出版のホームページからダウンロードしてご利用ください。

特典1:便利な学習ツール
特典2:MOSの概要
特典3:MOS PowerPoint 365&2019の事前学習

<対応OS>
Windows 10 日本語版(32ビット、64ビット)
※Windows 10 Sモードでは動作いたしません。

※CDやDVDドライブの無いパソコンでもお使いいただけるように、添付CD-ROMの内容をFOM出版のホームページからダウンロードできるようになりました。
⇒添付CD-ROM動作環境(詳細)
本書に関する最新情報については、FOM出版ホームページのQAサポートでご確認ください。  
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この本を5周位回し、模試を10回やりました。問題の指示文を見た瞬間に、『あ〜アレね』、『あの事を言っているのね』とピンとくるレベルになっていれば受かると思います。
自分は日経BPの本もやりましたが、この本だけでも良かったかと思います。
教材は良かったです、以前Excelも購入しましたがこちらの教材で容易に合格できました。しかし、今回購入したものは新品で購入したにも関わらずポストに無理矢理入れられており、表紙等に目立つ折れがありました。ポストから出す際も大変でしたが、これなら中古で購入した方がまだ綺麗なものが買えていたのではと思いました。
満点で合格したい人には必要。普段、仕事で使ってる人は不要と思います。
 
   
本書の内容
 
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いちばん売れているOfficeの手順解説書!

令和の新定番「やさしい教科書」シリーズの第5弾、PowerPoint 2019の解説書が遂に発売!
知識ゼロからはじめられる、とことん丁寧な入門書です。初心者の方でも安心の手順解説!
シンプルなスライドの作り方から、魅力的なグラフの作り方、プレゼン資料の作り方など、PowerPointの基本的な使い方を完全網羅しています!

これからPowerPointをはじめる方に、いまもっともおすすめできる一冊です!
 
内容サンプル
 
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コロナ禍で在宅勤務増えました。
在宅で一人で作業しなくてはならない機会も増え、周りにちょっと教えて~、と聞けていたことも聞けなくなっているかもしれません。PowerPointは使ったことあるけど、苦手。
そんな人でもこれ一冊読んで、一通り書かれた通りに試せば、正直相当使いこなしているレベルに達すると思います。

PowerPointは上手に使えば、本当に生産性が高く、伝わる資料を作ることができるツールです。
PowerPointファイルも一人で作成するなら我流もいいですけど、
チームで編集するときに、よくできたファイルを壊しちゃうのも良くないので、チームでファイルを編集している時には、せっかくうまく作られているテンプレートを活用して、ぜひチーム編集の足を引っ張らないようにしたいところ。
ということで、いい機会だし、PowerPointバージョンも新しくなったし、これまで使いこなしていると思う方にもお薦めだと思います。

蛇足ですが、自分も知らない機能がいくつかありました。(笑)
全部で 4つ。
1.画像の型抜き
 写真などを■や●だけじゃなくて、ハート型などにも切り抜けるんです。
2.アイコン
 いつのまにこんなアイコン集が用意されていたとは…。
 こういうアイコンが使いたくて、Visioとか使っていた人にもお薦めです。
3.図形の複合化
 複数の図形から1つの図形がつくれるって知ってました?
4.グラフのアニメーション
 グラフ全体をアニメーション表示するだけじゃなくて、系列を順に表示するとか、一つの要素を順に出していくとか、いろんな方法でアニメーション表示ができるのです。
 これはぜひ使ってみたいと思いました。(笑)
まず書籍体裁は、300頁余りある大判フルカラー刷りの【PowerPoint】参考書で、初心者向けに「マウスの使い方」や「ファイルの開き方」から始まり、見栄えの良い「グラフ&動画&アニメーション」等の演出指南まで至ります。

その書面構成は、原則1課題を「見開き2頁」で取り扱う箇条書き構成で、やや難解な課題でも4頁に纏められています。
併せて、実際の作業画面(スクリーンショット)を多数掲載し、それに対して矢印を挿し込み、細かい注釈を入れる事で迷わず作業出来る様に配慮されています。

基本的な方向性は、企画や商取引と言う「文字&言葉」で説明可能なビジネス向けプレゼンが想定され、姉妹アプリ【Word&Excel】で制作した、会社資料や分析情報を活用する手法が中心となり、配布用のPDFファイル正確まで触れられています。

一方で、技法的には「画像&動画&音声(ナレーション)」を活用する術も紹介されていますが、そもそもの活用用途にビジュアル要素は強く想定されておらず、バリバリに編集された映像&音楽を活用しての、クリエイター系プレゼンには、それぞれの創意工夫で対応するしかない印象です。

勿論、巻末には「索引」を備えて逆引きに対応し、迷った時に役立つ「用語辞典&ショートカット一覧」も用意されています。
尚、基本的には【Windows】ユーザー向けで、クラウド関連も【OneDrive】限定解説ですが、それ以外は【Mac】ユーザーにも参考になるかと思います。

総じて、初心者向けに初歩的な操作から始め、見栄え良く装飾出来る実用的技法まで幅広く網羅されていますが、価格設定は低めに抑えられており、万人が満足出来る一冊と感じます。
いま個人でもサブスク版Microsoft365使ってるので、それに対応してるので助かります。本書は帯封に『基本から便利な使い方まで、』と謳ってる通り、マウス/タッチパッドの操作から始まります。最初P8練習用ファイルのダウンロードから行いましょう。最近のこの手のテキストは、その章、チャプターごとに内容に沿ったファイルをダウンロードして学べるので、解りやすくなってると思います。パワポの良いところは、新規を開くと、下地のサンプルをダウンロードすることが出来ることでしょうか。見栄えの良い資料を作成するときに、かなりの時短が出来るため、よく利用してる機能です。特に役立つ内容としては、武漢肺炎蔓延の中、多くの企業でリモートワークを採用してると思われますが、P292『プレゼンテーションをWebで公開する』は、インターネットを介してプレゼンできるため、かなり重宝する機能だと思います。また、P297 第10章 Section 101『ネット上の共有スペースを使う』では、OneDriveにプレゼン資料を保存する方法などが紹介されてます。平常時ではセキュリティ上、これらの機能を許可する企業は少ないかと思いますが、現在のような状況では活用しないわけにはいきません。パワポには多種のアニメーションをダウンロードすることが出来ますが、サードパーティ『フリー素材集 いらすとや』等を組み合わせれば、表現力のある資料が作成することが出来ます。本書を見る限り、パワポ初心者の方でも解りやすい解説となっているので、おススメの1冊だと思います。
 
   
本書の内容
動画教材の作成方法がわからない、作ったけれど受講者の反応が悪い!
などとお困りではありませんか?

eラーニング開発15年のコンサルタントが、PowerPointによる動画教材の作成を画面イメージ付で実践的に解説いたします。

コロナ禍でリモートワークと共に教育・研修がオンライン授業・オンライン研修へと舵が切られました。急激な変化の中で、大学の教員の方や研修担当者から教育・研修をオンライン化するための相談を受けました。

PowerPointには、スライドショーの記録という動画教材作成を行える機能があり、本格的な動画教材を作成することが可能です。動画教材の作成が初めて、あるいは作り方が分からない方を対象に、動画教材を作成する方法をお伝えします。

動画教材を作成するポイントは教育設計です。オンラインでの授業や研修は、教室や研修室の学びとは異なり、ICTを利活用した教育・研修です。ICTの特性を理解しないで作成してしまうと受講者のモチベーションを低下させてしまいます。設計から動画配信まで、オンライン教材として動画教材を最適化する方法をお伝えします。

【目次】
Special Thanks!
まえがき

第1章:動画教材を作成するならPowerPoint!
PowerPointの入手方法
PowerPointの特徴
オススメポイント①自由にデザインできる
オススメポイント②スライドマスターでデザインを共通化
オススメポイント③豊富な素材が利用できる
オススメポイント④アニメーションで動きをつける
オススメポイント⑤講義動画を手軽に収録できる
まとめ

第2章:原稿を書く前にすること
動画教材の入口(前提)と出口(ゴール)を明確にする
教材を6W2Hで全体像を整理
教材として必要な知識を箇条書きにして書き出す
グループごとに分け、章立てを検討

第3章:原稿作成の流れ
原稿作成のルールを検討する
ゼロから原稿を作る場合
ヘッダ、フッダの共通化
既存の教材、資料がある場合
伝わる教材にデザインしよう
アイコン・ピクトグラム
写真・画面キャプチャ
表・グラフ・インフォグラフィック
アニメーション
ナレーション原稿


第4章:ナレーション・講義動画を収録する
収録前の準備
あると便利な機材
ナレーションの収録
動画講義を収録する

第5章:教材を動画として書き出ししよう
はじめから完璧を目指さない
動画として出力する
名前を付けて保存する場合
エクスポートからビデオ作成する場合
ファイルサイズを調整する
講義ノートを作成する

第6章:動画教材を配信する

動画教材を配信する方法
学習管理システムで配信する(learningBOX)

あとがき

【著者紹介】
DFOソリューションズ合同会社 代表社員
寒河江 知康

保有資格
日本イーラーニングコンソシアム認定
eラーニングコンサルタント、SCORM技術者
公認モチベーション・マネジャー Advanced資格

大手事務機器メーカーの教育会社、独立系制作会社などで15年間eラーニング開発を担当。現在は、eラーニング開発と集合研修のオンライン化をICTコンサルタントとしてサポート。2018年4月、DFOソリューションズ合同会社を神奈川県大和市で創業。2019年からは出張・個別レッスンにも対応したパソコン教室「いちばん☆星」を立ち上げ、実践型のレッスンを提供。  
内容サンプル
 
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自分はまだpowerPointを使ったことがなく、色々とテクニカルなことがわかっていませんでしたが、どんなことができるかを知る上で、この教材は一つ一つの進め方及び出来上がるまでの流れをイメージできるように読み手の歩調に寄り添うようなトーンの口調で最後までしっかりと誘導されていくように読むことができました。また、本文だけではわからないというときは、著者は出張/オンライン教室のレッスンもされているので、いざとなればレッスンを受けてみるという選択肢もあるのは心強いと思います。
 
   
本書の内容
PowerPointの疑問解決から使いこなしまでこの一冊でわかる!

本書は、PowerPointを使って資料を作成したり、プレゼンテーションを行う際に役立つノウハウをわかりやすく解説しています。初歩的な操作方法から、知って得する便利な機能まで幅広く取り扱い、これらの操作手順をていねいにわかりやすく解説しています。PowerPoint 2019/2016/2013だけでなくMicrosoft 365にも対応しており、PowerPointを使う方にとって必携の1冊になっています。  
内容サンプル
 
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PowerPointの基本操作から応用テクニックまで一冊で覚えられる本です。
巻頭にはパソコンの基本操作まで掲載されており、パソコンの超初心者にもある程度役に立つ内容となっています。
PowerPointの基本操作の他、文字入力の方法、スライドマスターの使い方、写真やイラストをスライドに挿入する方法、プレゼンテーション機能の活用など、幅広いジャンルの応用テクニックが掲載されています。
これらのテクニックはPowerPointのトラブル解決にも役立つものとなっています。
また、2013から365まで幅広いバージョンのPowerPointに対応しているテクニックが掲載されているのもこの本の嬉しい点です。
基礎〜応用レベルにある人まで必ず役立つガイド本だと思います。特に写真・イラストの活用術、グラフの解説が詳しく、切り抜きや背景の消去など、なんちゃってPhotoshopのような使い方まで網羅されています。また、それぞれの項目に☆で難易度が示されているので自分がどの程度理解しているかも分かって弱点の補強ができます。

もともとパワポは直感的に使えるためあまり困ったことがないつもりでしたが、プレゼン資料作成に必要な要素が全方位的に盛り込まれており、ソフト自体も進化していることを実感しました。オールカラーで見やすい紙面なのでリファレンスブックとして手元に置いておくことをおすすめします。
ものすごく細かいテクニックまでカラーで手順を追って説明されています。
某ドラマのように完璧なプレゼン資料を作るのを目標とする人にはもってこいです。
ただここまで知らなくても資料は作れます。
知っておくと便利なテクニックはあるので、営業職の人や企画職の人で
パワーポイントを頻繁に使う人は1冊持っているといいかもしれません。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ワード」「エクセル」「パワーポイント」を一通り使えるようになるための最速ガイド本です。

最低限知っておきたい操作方法や、仕事をより速く、より簡単に、より確実にするテクニックを233個網羅しました。
このテクニックをある程度マスターすれば、一般的な仕事で困ることはなくなるでしょう!

大きめの画像、丁寧な指示・手順解説でパソコン初心者の方でも簡単に内容を理解できます。

また、Windows 10の必須テクニックも網羅しているので、
これからパソコンを始める人でもこれだけ知っておけば、
とりあえず困ることはありません!

●1章=「Windows 10を使いこなす 73のテクニック」
●2章=「Wordを使いこなす 50のテクニック」
●3章=「Excelを使いこなす 74のテクニック」
●4章=「PowerPointを使いこなす 36のテクニック」  
内容サンプル
 
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Windows10の操作方法が始まってる本です。私は数年ぶりにPCを最新型に買い替え、Windows10の進化ぶりに驚いていました。

初めてWindows10を使う人で、Excel Wardなども初めての人、そんな人にピッタリな商品ですね。
わかりやすくよく理解できました
初心者向けで(初心者の私には)大変わかりやすかった。
わからない箇所の索引がしやすかったです。
 
   
本書の内容
■仕事で役立つ230項目のワザを収録! PowerPointの使い方が広がる1冊
資料作成の効率や資料のクオリティが上がるテクニック230項目をポケットサイズに収録! グラフや表、SmartArtなど、仕事でよく使う機能の実用的なワザを中心に紹介しています。さらに、PowerPoint 2019とOffice 365のPowerPointの新機能にも対応。ポケットサイズのため、会社のデスクからサッと取り出せて、持ち運びにも便利です。「図表を使って、より分かりやすく仕組みを伝えたい」「プレゼンで聞き手の関心が集まるように動画を再生したい」など、今よりワンランク上のPowerPointのノウハウを学びたい人におすすめです。

■付録も充実! Office 365のリボン対応表&ショートカットキー一覧
Office 2019とOffice 365のリボンの違いをまとめた「Office 365リボン対応表」とPowerPointの操作を効率化できる「ショートカットキー一覧」も書籍後半に収録。Office 365のリボンの違いや、ショートカットキーを覚えることで、PowerPointをより使いこなせるようになります。

■手軽に操作手順をチェック! パソコンやスマホで見られる無料動画解説
一部のワザは操作手順を収録した無料動画が付いています。ワザの操作手順を確認できるため、理解がより深まります。動画は操作手順の最後に掲載されたQRコードをスマートフォンで読み取っていただくか、書籍内で紹介している動画のまとめページにアクセスすることで参照可能です。  
内容サンプル
 
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Officeシリーズなので、グラフの設定などはエクセルの操作方法が援用されますし、ルーラーなどはワードの操作方法です。ワード、エクセルが一通り使える方ならその上にこうした書籍を使ってパワポを攻略するのが効果的です。

思いのほかコンパクトな書籍です。パワポの説明は画面が中心になりますが、多色刷の効果的な色分けによって見やすくわかり易いです。技の項目を1~2ページにコンパクトにまとめてあります。
パワポを使ったことがあり一通りの操作はできるがもうワンランク技術を向上させたい、という方がやりたいことから逆引きで調べるのに適した構成です。
また、一通り目を通せば、これまで知らなかった技に出会えるかもしれません。

最近は教科書にQRコードが付記されるなど、スマホを前提とした書籍が出始めました。
本書もそうですが、記載されているすべてのQRコードにはまだ対応しておらず、2020年3月現在で5つだけでした。順次追加されるようです。動画はYoutubeで、特にパスワードで規制を掛けているわけでもないので購入者以外も参照することができそうです。
説明する内容によっては書籍で十分のものもあり、あえて動画で説明した方が効果的という技ばかりではありません。動画解説が少なくても本書のマイナスポイントにはならないと思います。
パワポの特徴であるアニメーション設定などは、静的な紙のページよりも動画で解説する方がふさわしいです。

パワポを勉強しようという方にとっても、練習用ファイルをダウンロードすることができますし、技から入っていくのも効果的な学習法法です。
解説本によくあるサイズから、ぐっとコンパクトになっているので文字が小さめなところが弱点ですが、多色刷で1000円未満という価格設定ゆえの制約かもしれません。ただコンパクトな分デスク周りに置いて必要なときに手の届くところに置いておくにはよいサイズです。
ネットでパワーポイントの使い方を検索してもこうも手取り足取りとはいきません。カラーページで実際の図解や画像を使って説明されているので、本当にわかりやすい。
1)基本機能と資料作成のワザ 24項目 2)スライドをデザインする 28 項目 3)図形や図表を入れる 23項目 4)表とグラフの作成方法 27項目 5)画像や動画の挿入 21 項目6)アニメーションの設定とスライドショーの実行 15項目 7)スライドの印刷とファイル操作の疑問 9項目 8)データ共有と外部ソフトとの連携 6項目 と役立ち技がズラリ。
例えば3)では最初にShiftキーを押しながらドラッグすることによって、真ん丸な円や正方形等を描く方法が解説されていますが、こういう基本的な事も始めてという方なら勿論、
1)の複雑な数式を入力するには 2)のすべてのスライドに会社のロゴを表示したい 3)の真ん丸な円を描くには 4)の棒グラフと折れ線グラフを組み合わせて表示したい 5)の動画を挿入するには 6)の映画のような動くスタッフロールを作成するには 7)のファイルが壊れて開けない といった所も参考になるのであれば、全153の技+付録はかなり使えるのではないでしょうか?
本で十分わかりやすく解説されているので、ネット解説動画の、関連書籍の広告と共にゆっくりした動きで解説される映像が必要かどうかは微妙ですが、やはり便利であるのは間違いないです。
まず書籍体裁は、小判に纏められた220頁程のフルカラー参考書で、
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
■1冊で丸分かり! PowerPointを使うあらゆる人の疑問を解決するテクニック集
PowerPointを初めて使うときに知っておきたい必須スキルから、クオリティの高い資料を作るための応用的なテクニックまで丁寧に解説。ワザ+キーワード+ショートカットキーで最大級のボリューム、800項目を収録しました。「~がしたい」「~をするには」など、目的や知りたいことからワザを見つけられるタイトルにしているため、機能名が分からなくても、簡単に知りたいことが探せます。

■Office 365のPowerPoint、PowerPoint 2019の最新機能を解説
手書きの文字を入力できる[描画]タブの機能や、シンプルなイラストが挿入できる[アイコン]、スライドのデザインを提案してくれる[デザインアイデア]など、Office 365のPowerPointとPowerPoint 2019の新機能も掲載しています。

■資料作成の効率アップ! ショートカットキー早見表収録
資料作成のスピードが上がるショートカットキーを厳選し、キーボードのイラストとともに一覧で紹介しています。キーの組み合わせと機能の対応関係がひと目で分かります。

■手軽に操作手順をチェック! パソコンやスマホで見られる無料動画解説
一部のワザは操作手順を収録した無料動画が付いています。ワザの操作手順を確認できるため、理解がより深まります。動画はワザの横に掲載されたQRコードをスマートフォンで読み取っていただくか、書籍内で紹介している動画のまとめページにアクセスすることで参照可能です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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WordができればPowerPointは簡単にできると言う方もいますが、私は知識不足で苦労すると思います
バージョンアップすれば見栄えの良い表示やちょっとこったグラフや表示の投入が可能なのですが、どこをいじるの良いのか分からなくなる時があります
今更人に聞くのも嫌だから、ただただネットで調べて何とかしようとするのは時間がもったいないと思います
潔く、こちらの商品を開いて調べれは、あっという間に解決するはずです
できるシリーズは解説表記が統一されているので、PowerPoint以外の解説本も分かりやすいと思います
スマホでのPowerPointの解説もありました
最近は動画解説が幅広い年齢層に好まれています
こちらの商品の動画解説は助かります
PowerPointを使うなら持っていたい1冊です
PC関連の入門書でお馴染み、インプレスのできるシリーズのPowerPoint
パーフェクトブックです。

最新のOffice 2019/Microsoft 365 Appsにも対応しており、スライドを
作る際のテクニックが一問一答に近い形式で解説されています。長々とした
解説を読む時間すらないときにすぐに調べられ便利です。インターネットが
利用できる環境であればネットで調べるという手もありますが、検索に不慣れ
な場合は情報にたどり着くまで時間がかかってしまうことも多いので書籍の
ガイドもまだまだ有効だと思います。

テレワークによる業務も増えてきた昨今、自宅でPowerPointでスライドを
よく作るようになった場合に持っておきたい一冊です。
インプレスのマイクロソフトパワーポイント教本です。
こうするにはどうしたらいいのか、という解説が598個も載っています。検索して見つけやすいです。
内容は、パワポの基本、スライドデザイン、図形と図表、表とグラフ、画像利用、動画とサウンド、画面切り替え・アニメーション、スライドショー、印刷、保存とファイル形式、データ共有と校閲、データの連携、という区分けです。
初心者から中級者、上級者まで、かなりの幅で濃い知識を学べます。もう手放せませんね。
また、インプレスから練習用ファイルをダウンロード利用できるし、ネットで動画解説も観れます。
かなり分かりやすく、身に付きますね、楽しく学べます。これであなたもパワポ職人ですよ!
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
【応用できる基本が身に付くPowerPointマクロの入門書】
本書は、VBAのIf文やループ処理、変数といった基本的な概念については、
Excel VBAで経験者されている方に向けたPowerPointマクロの入門書です。

ExcelやWordと異なり、現在のPowerPointにはマクロ記録機能がありません。
そのためPowerPointマクロを自分で作るには、PowerPointのオブジェクト構造について、
基礎から順に積み上げるように理解する必要があります。

そのお手伝いをさせていただくのが本書の役割です。

【オブジェクトブラウザーの引き方&読み方を徹底解説】
オブジェクトブラウザーというVBEのツールを使いながら、
丹念に調べることを繰り返す必要があります。

はじめのうちは、少し面倒に感じるかもしれませんが、
オブジェクトブラウザーを調べ、イメージすることの積み重ねによって、
PowerPoint VBAの理解は少しずつ深まります。

【資料作成の繰り返し作業がはかどる】
本書により、
「スライドへの画像挿入の繰り返し」
「TSV(タブ区切り)のファイルからの表の生成」
「スライドの文字の抽出」
など、よくある資料作成時の繰り返し作業を自動化する方法を、
豊富な図解と実践的なサンプルで学べます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ありそうでなかったPowerPoint VBA本。
いちばんやさしいというタイトルですが(現時点で他に比較する本がないから、いちばんですね)、Excel VBAを少しでも触った経験と知識がないとやさしく感じないでしょう。というのも、オブジェクトブラウザーの使い方が懇切丁寧に紹介されているため、気軽に手を出すと面食らうかも知れません。その分、VBAの基礎がしっかり学べ、裾野が広がりすぎてる Excel VBAと違って真っ当です。中身をしっかり理解したら、Excel VBA, PowerPoint VBA問わずどちらも、以前よりやさしく感じられます。
EXCELのVBAを知らないと,本書は理解できない.本書の前にEXCELのVBAの本を買って勉強する必要がある.
本書だけで勉強できるようになっていることを期待していたが,そうではなかった.
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
Word 2019、Excel 2019、PowerPoint 2019の基本がこれ1冊で学べる!
 
内容サンプル
 
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 同社の入門書である『よくわかる初心者のための』シリーズ、Word、Excel、PowerPoint、3冊分をほぼ一冊にまとめた本です。3アプリの共通部分を省いたり、練習問題を少なくしたりなどをし、詰め込んであります。『基礎』の本1冊分のページ数である300ページほどなので、『基礎』3冊と比べるとページ数は三分の一ですので、もう少し詳しい『基礎』の本のほうがよいのですが、入門としてはこの本で十分です。

入門者用の3科目講座や2科目講座の教材として採用しています。印刷の章がありますが、フッターやヘッダー、改ページの挿入などが記述されていないので、わたしは補足としてお教えしています。Excelの関数入力がオートサムボタンで入力できるものしかないので、別の多くの関数の入力方法(直接入力と関数ボックスを使った方法)や簡単なピボットテーブルの説明などをわたしはしますが、「入門」程度であれば、それは不要かもしれませんね。

仕事で本格的に使えるレベルになるには、『応用』や『VBA言語』や『MOS試験問題』の学習も必要ですが、この本だけでも、ある程度「知っています。」ぐらいにはなります。
表紙がハサミかカッターで切られて届きました。
自分が開けるときは手で開けたので自分のミスではないと思います。非常に残念です。
 
   
本書の内容
すべての基本操作をマスター!

最新のWord/Excel/PowerPoint 2019の重要操作が1冊でわかる解説書です。パソコンを楽しむ、パソコンで仕事をするなら必須ともいえるWord/Excel/PowerPoint。それらの操作を1冊でマスターして悩まず操作できるようになります。これらの操作に自信のない新社会人や初心者の方におすすめです。  
内容サンプル
 
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10年以上前の古いバージョンのパワポを使っていたため最新バージョンのパワポとはギャップがありました。試行錯誤しながら分からなかったら本を開くみたいな感じで使っています。
本日受け取りました。午前中に発注して午後に配達で、とても満足です。内容も充実しており 勉強させていただきます。ありがとうございました。
分からない所だけ調べればいいので、ネットで調べてもいいのですが、本で手に取って調べられるのでやはり本という紙の媒体も必要だと感じました。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
 
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本書の内容
「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2019の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。
プレゼンテーションの企画および設計から、PowerPointでわかりやすい資料を作成するためのさまざまなテクニック、プレゼンテーション実施の際にポイントとなる準備や、惹きつける話し方、パフォーマンスなど
プレゼンテーションに必要なテクニックをマスターできます。
また、実務にそったサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることもできます(PowerPoint 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。
各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。

※Office 365をご利用のみなさまへ
本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。  
内容サンプル
 
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本書の内容
 
内容サンプル
 
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本書の内容
◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。
つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的なプレゼンテーションを仕上げていく過程を通して、PowerPointの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
PowerPointを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストを用意しています。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆PowerPointのエキスパートになれる一冊!
図形の編集機能やチラシやリーフレットなどの作成に欠かせないレイアウト機能、スライドのカスタマイズ方法、音声や動画の活用など、初心者から一歩進んだ使い方をしっかり学習できます。

◆PowerPoint 2019の新機能を付録で紹介!
PowerPointの新機能として、サムネイルから、拡大しながらスライドが切り替わる「ズーム機能」、発表者のプレゼンを保存することが可能な「スライドショーの記録」について紹介します。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全7問、総合問題を全5問用意しています。学習内容を復習することで、PowerPointの操作方法を確実にマスターできます。

◆「OneDriveを利用したOffice活用術」を特典としてご用意!
本書を購入いただいた方は、「OneDriveを利用したOffice活用術」をPDFファイルとしてダウンロードできます。OneDriveを介してOfficeのファイルをやり取りする方法や、パソコンに限らずタブレットやスマートフォンなどのモバイルデバイスでOfficeを利用する方法について紹介します。  
内容サンプル
 
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本書の内容
<とりあえず操作方法が知りたい人におすすめ!>
Officeの定番アプリ「Word」「Excel」「PowerPoint」の使い方が1冊で分かる! サンプルの内容が繋がっていて分かりやすい。それぞれのアプリの操作方法をとりあえず知りたい人にお薦めです!

<練習用ファイルを無料でダウンロード>
紙面のレッスンに登場する練習用ファイルは、すべて無料でダウンロードできます。実際に開いて操作することで、さらに理解が深まります。

<各アプリの連携ワザもばっちり!>
「ExcelのグラフをWordの文書に挿入する」「Excelの表をPowerPointに挿入する」「Wordの文書をPowerPointのスライドに読み込む」など、アプリ同士を連携させる方法も丁寧に解説。それぞれのアプリを連携させることで仕事の効率化につながります。

<できるサポート付きで安心!>
書籍や操作に関する疑問を電話やメール、FAXなどで問い合わせできます。

<動画で手順が分かる!>
操作手順が分かる無料動画を用意。アプリの動き方が見えるから、手順がイメージしやすくなります!  
内容サンプル
 
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中学生に進学した孫に購入しましたが、使われている言葉の理解が出来ていない様です。
本人もゆっくりと理解する様にしています。
疑問が良いタイミングで調べられることに尽きる。
自宅のパソコンの近くに常備している(取り扱い説明書的な使い方)
 
   
本書の内容
本書は、初めてPowerPoint 2019をお使いになる方を対象に、PowerPointの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。
つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的なプレゼンテーションを仕上げていく過程を通して、PowerPointの使い方を段階的に習得できます。
このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
PowerPointを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストを用意しています。
教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。
これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆PowerPointに自信が持てるようになる一冊!
はじめてPowerPoint 2019をお使いになる方を対象に、スライドの新規作成からプレゼン発表まで、PowerPointによる一連の操作を解説しています。
また、グラフィック機能を使った表現力豊かなスライドの作り方も解説しています。この一冊でPowerPointの基本機能を万遍なく学習できます。

◆PowerPoint 2019の新機能を付録で紹介!
プレゼンテーションの視覚効果を高めることができる「アイコンの挿入」、立体的な画像を様々な角度から表示できる「3Dモデルの挿入」など、PowerPoint 2019の新機能をご紹介します。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全7問、総合問題を全5問用意しています。
学習内容を復習することで、PowerPoint 2019の基本操作を確実にマスターできます。

◆「プレゼンテーションの基礎知識」 「Office 2019の基礎知識」を特典としてご用意!
本書を購入いただいた方には、「プレゼンテーションの基礎知識」「Office2019の基礎知識」をPDFファイルとしてダウンロードできます。
「プレゼンテーションの基礎知識」では、プレゼンテーションの流れやストーリーの組み立て、プレゼンテーション資料の作成など、プレゼンテーションを行ううえで知っておきたい知識について紹介します。
「Office 2019の基礎知識」では、コマンドの実行方法に加え、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に抱く疑問をすっきり解消できるPowerPointでのタッチ操作を紹介します。  
内容サンプル
 
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基礎といいながらこれだけでもいいのではと思うような内容。FOM出版のよく分かるシリーズは本当に素晴らしい。この本も例外ではないと思う。これに沿ってPowerPointを勉強すればプレゼンで困ることはないのではないか。応用がどの程度の内容かはわからないが、これ以上の内容が期待できると思うと楽しみで仕方がない。
 
   
本書の内容
PowerPoint2019の使い方がばっちりわかる!

「今すぐ使えるかんたん」シリーズからPowerPoint 2019の解説書が登場です。
初めてPowerPointを使う人にもわかりやすいように、
スライドの作り方やプレゼンの実行方法を丁寧に解説します。

また、アニメーション効果の設定方法やスライドの印刷、
スライドマスター機能の利用などもしっかり紹介。
この一冊があれば、Powerpoint 2019を使いこなせること間違いなしです!


【本書の内容】
●第1章 PowerPoint 2019の基本操作
●第2章 スライド作成の基本
●第3章 文字の編集/書式設定
●第4章 図形の作成
●第5章 表やグラフの作成
●第6章 画像や動画などの挿入
●第7章 アニメーションの設定
●第8章 プレゼンテーションの実行
●第9章 配布資料の印刷
●第10章 スライドマスターを利用したオリジナルのテーマの作成
●第11章 アウトライン機能を利用したプレゼンテーションの作成  
内容サンプル
 
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パワーポイント作成のノウハウだけではなく、プレゼンの構成などについても少し踏み込まれていて、プレゼンの経験が1度もない人にオススメです。ただ、プレゼンのノウハウが知りたい人には物足りないです。あくまでパワポのノウハウ本のおまけだと思ってください。
すぐ実践できて役立った。
とても分りやすくて、良かったです。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
迷うな、ルールはここにある

プロフェッショナルの資料作成のルールはここにある。
「元外資系コンサルによる人気講座をまるごと書籍化」
「これ1冊あれば、資料作成の本を買う必要はありません! 」
「コンサルタントのテンプレートがすべてダウンロード可能! 」

【大反響! 発売1週間で、たちまち重版! 】

発売直後から、全国各所で大きな反響をいただいています。
おかげさまで、発売1週間にして増刷が決定しました。
筆者、松上純一郎がこれまでのコンサルタント経験で養ってきた様々なノウハウを、
1人でも多くの方に学んでいただければと思っています。

【3,500DL突破記念! 無料PDFの配布期間を無期限延長します! 】

著者Webページにて、「PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則」
本編の4分の1にあたる132ページを抜粋したPDFファイルを無料公開しています。
今回、3,500DL突破記念として、公開期間を無期限延長することが決定しました。
資料作成に必須の、30以上の外資系コンサル流資料作成のtipsをご覧いただけます!
ダウンロードページへは、下記の方法でアクセスしてください。
「株式会社ルバート」で検索→「株式会社ルバート」のウェブサイト→「書籍・メディア掲載」→
「書籍紹介」の「サンプルPDFのダウンロードはこちらから」をクリック


●本書ご購入の方からの感想が、続々と集まっています!

事業会社から中途でコンサルティング会社へ転職したばかりで資料作成に困っていたため、
本書の情報は非常に助かります。(20代男性)

試行錯誤して培ってきた自分のスキルを、答え合わせしながら読んでいます。
最初からこれで勉強できる若い人が羨ましいです。(30代男性)

いま前半を読み進めているところですが、資料作成に当たっての考え方に共感するとともに、
読者が学びながら資料作成をする上で、非常に細かいところまで配慮してくださっていると感じました。(30代男性)

PowerPointの利用方法だけでなく、資料作成の重要性やロジカルシンキングの考え方に加え、
資料の作成方法に合わせて必要なコンテンツまで用意されている、とても稀な実用書でした。さっそく購入し、
会社のデスクに置いております。(40代男性)

頭にスッと入ってくるレベルまでポイントがブレイクダウンされていて、とても読みやすいです。(20代男性)

今まで読んできたプレゼン書の中で、最も実用的であり、役立つ内容だった。(20代男性)

ビジネスパーソンとしての質を上げることができる本を探していました。
もっと早く出会いたかったです。(40代男性)

資料作成の考え方から、非常に細かいテクニックまで網羅されていてとても参考になりました。
何度も読み返して使いたいと思います。(40代男性)


◆「働き方改革」が叫ばれる中、「わかりやすく、論理的で、説得力のある」資料を使い、
効率的にコミュニケーションをとることがますます求められています。

◆資料作成において重要なのは、「ルール」を習得することです。
「ルール」を理解すれば、「伝わる」資料を、「効率的」に作成できるようになります。
本書では、コンサルの作成する資料に共通するルールを抜き出し、「154個の原則」にまとめました。
これらの原則を学ぶことで、誰もが外資系コンサルタントのような洗練された資料を早く作ることができます。


◆著者は、外資系コンサルティング会社出身です。2日間の資料作成講座は2010年の開始以来、
毎回キャンセル待ちが出るほどの人気講座となり、「受講者は1,000名」に迫ります。
東京のみならず、大阪、福岡、鳥取などでも開催しています。
著者のコンサルタントとしての経験やスクールで得られた「現場目線での知見」が
ふんだんに盛り込まれた本です。


<本書の特徴>

1スライド構成から情報収集、図解、グラフ、印刷、資料配布まで、
資料作成に関わるすべての流れが1冊にまとめられた資料作成の決定版です。
これ1冊あれば、もう資料作成の本を買う必要はありません

2デスクに置いておけば、辞書的にいつでもプロのワザを参照できます

3154個の厳選されたルールがテーマごとにまとまっており、
プロフェッショナルのコツを簡単に習得できます

4プロの提案書の作成事例が掲載されているため、ルールの実際の使い方がわかります

5資料作成の背景にあるロジカルシンキングの考え方からPowerPointの操作方法まで示されているため、
その日からすぐに使えます

6本書で紹介されている「ストーリーライン作成シート」「スライドテンプレート」「サンプルスライド」
「クイックアクセスツールバー設定」のすべてがダウンロード可能です

<こんな人におすすめ>
・経営企画、マーケティング、広報、財務などの企画・管理系部門の方、または目指されている方
・企画書や提案書を作成する営業職の方
・コンサルタントなど、プロフェッショナル系の業務についている方、または目指されている方

<内容の抜粋>
◆資料作成はビジネスパーソンの「必須スキル」
原則004 正しいPowerPoint資料作成を会社は教えてくれない

◆「人を動かす」「1人歩きする」資料を「早く作る」ことが重要
原則009 「1人歩きする資料」で自分の分身を作る

◆外資系コンサルの「作業環境」を再現する
原則013 クイックアクセスツールバーで「作業を高速化」する

◆資料の目的を「4つのステップ」で考える
原則019 STEP3「自分の見られ方」を分析する

◆STEP1「スライド構成」を決定する
原則025「4つの要素」でスライド構成を考える

◆情報収集のための「仮説」を作る
原則033 仮説作りは「フレームワーク」を活用する

◆レイアウト作成は「スライドマスター」を活用する
原則044 「アウトライン」にストーリーを落とし込む

◆図形は情報とイメージを「シンプルに表現」する
原則055 具体は「四角」・抽象は「楕円」で表現する

◆センス無用! 配色には「ルール」がある
原則060 配色は「色相環」で決める

◆箇条書きは「階層構造」が肝
原則073「因果・詳細・事例」で階層を作る

◆伝わる基本図解は「6種類」から選ぶ
原則081 スライド情報の「ロジックツリー」を図解に落とし込む

◆伝わる応用図解は「6種類」から選ぶ
原則093 応用図解5 位置づけを整理する「4象限型」

◆「追加の表現」で図解をもっとわかりやすくする
原則104 図解の内容を「クリップアート」で視覚化する

◆伝わるグラフは「5種類」から選ぶ
原則114 原因と結果を示す「散布図」

◆「資料の流れ」をわかりやすくする
原則133全体の流れを「パンくずリスト」で示す

◆外資系コンサル流「資料説明・プレゼン」のコツ
原則147 「ホワイトアウト」で注目を集める  
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資料作成と言えば社会人の基礎スキルと思われがちだが、真に優れた資料を作成するには「仮説思考」「ロジカルシンキング」「コミュニケーションスキル」「情報収集スキル」「表現スキル」「PowerPointスキル」など広範なスキルが求められる。ビジネスパーソンならだれでも、

・資料を作成する上での「考え」がまとまらない
・「考え」はまとまっているのもの、どう資料に落としていいかわからない

という経験をしたことがあるはずだ。

本書は、資料作成に求められる広範なスキルを体系化し、本質的な考え方から具体的な方法論までを一気通貫で学べる書籍だ。その内容は500ページにものぼり、ビジネスパーソンとして必要な資料作成の考え方やスキルは、ほぼ集約されているといってもよい。

また、具体的に「スポーツジム」を題材に取り上げて解説しているため、極めて実践的なのも秀逸だ。

もし資料作成の「考え方」と「資料への落とし方」のつなぎで悩んでいるのなら、ぜひ手元に置いておきたい書籍だ。
本書は図解の基本やスライドのBefore→Afterに解説をつけた入門書ではない。

資料を作成した自分がいない場で、資料の受け取り手が内容を理解し、意思決定を行うような提案資料や報告書を作る企画職、これからコンサルまたは投資銀行に就職/転職する人にとっては、この本の内容を身に着け実践することで、資料作成の質とスピード面で高い即効性が期待できると思う。

「資料作成の決定版」と銘打っているだけあって、資料作成の全体像だけではなく、網羅性と実践テクニックを重視しており、何をどうすればプロが作成する資料に近づけるのかの「How」がぎっしり詰まっている。例えば、箇条書きに関する大原則では、「箇条書きにして見やすくする」という「べき論」にとどまらず、箇条書きにするときの文字数や日本語の表現、数字の使い方にいたるまで事細かに解説している。

まずは本書を一読して資料作成の流れを理解し、適宜参考書・事典的に活用したい。
今年で大学4年になる就活生です。
これから先、資料作成の機会が増えることを見据えて買ってみました。
約500ページとかなりのボリュームではありますが、
資料を作る上での考え方から資料配布・説明のコツまで、
流れに沿って構成されているため、わかりやすかったです。
『時間の流れ』と『因果関係』による図解の使い分け方も、論理的で真似したくなりました。
どうしたら相手に伝わるか、仮説を立てながら資料を作ることで
ロジカルシンキングを養うこともできると思います。
当然『資料作成』がテーマの書籍ではありますが、
パソコン作業全体での効率化につながる内容も収録されているため、
幅広い方におすすめできます。
例えば、ショートカットキーを駆使することでExcelのデータ入力や
ネット検索も、マウスを使うよりも素早くなりました。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容

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※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

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マンガで楽しくパワーポイントが学べる!

飲料メーカーで働く新人営業マン修二は、
ある日社長から地域にちなんだ新商品の企画をパワーポイントで発表するよう言われます。
勢い込んでパワーポイントで作り始めるも、できたのはダメダメなスライド…。
そこへ現れたのは、いつも掃除ばかりしている謎の総務部員、中村美穂子。
美穂子の指導で修二のスライドは劇的に生まれ変わるのか…?

企画をスライドに落とし込む構成から、
デザインや箇条書きの鉄の掟、誰でもできる視覚化のコツ、
できたスライドを使った実際の発表まで、
パワーポイントの基本をマンガで解説します!
修二くんと一緒に、パワーポイントを使えるようになっちゃいましょう!

【こちらも好評発売中!】
『マンガで学ぶエクセル[Excel]』
(1,380円+税、ISBN978-4-8399-6428-3) https://www.amazon.co.jp/dp/B079JT384H/

【章立て】
第1章 スライド構成、知っておくべきキホンの「キ」
第2章 デザイン、箇条書きの鉄の掟!
第3章 プレゼンとは視覚化である!
第4章 スムーズでわかりやすい発表のために~アニメーションからリハーサルまで  
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商品を届けて頂き、ありがとうございます。大切に使わせて頂きます。パワーポイントを知らない方は、いないだろうぐらい、当たり前のように利用してます。会議や資料作成と、幅広く、とても、やりがいのある、パワーポイントの、本です。コミックでしたら、分かりやすいし、読みやすいので、ぜひ!お勧めします。
パワーポイントの操作方法から、シンプルな資料作成方法まで、これ一つで参考になる。
始めて、パワーポイントを操作するなら、この本から読んだ方がいい。
会社でパワポを使って資料を作る機会が増えてきたので、本書を購入しました。パワポ初心者ではないが、『成る程』と思える箇所もあり学びがあって良かった。漫画のストーリーはともかく、パワポ初心者には読みやすくて良いかも☆
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
美しいスライドはセンスではなくセオリーで作る!

パワーポイントでスライドを作成する場合、一番重要なのは、伝えたい情報が正しくスライドを見る人に伝わることです。
そして、それはほんの少しのスライドデザインに関するセオリーを知っているだけで、誰にでも作ることができ、かつ魅力的なスライドにすることができます。
本書では、スライド全体のデザインからテキスト、箇条書き、図やグラフといったスライドを作成する上で欠かせない要素別に、わかりやすく美しいスライドを作るための基本セオリーを、パワーポイントの操作を交えて紹介しています。  
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スライドマスター、レイアウト、フォント、配色、段落。これだけを正しく使いこなせば統一感のある美しいスライドが作れる事を教えてくれます。ほんと世の中にはそんなことをいっさい無視したスライドだらけで辟易します。。。見た目より中身、は当然ですがこれらの機能をきちんと使えば無駄な調整に時間を割かず中身に注力できる、とも言えます。

それはさておき、プロデザイナーでないサラリーマンには必要十分。他のパワポデザイン系の本は本気系デザインが多いですが、こちらは美しさ、統一感を志向する本です。

ネットにいくらでもある情報ですが、やはり体系的に一冊持っておきたいので買いました。
レビューが少ないので心配でしたが久しぶりにニーズにマッチしたいい買い物でした。
著者のサイト(ブログ)を知ってから、そのデザインセンスとプロ魂に脱帽し、本も欲しくなり購入しました!ブログに書いてある内容と重複する部分もありますが、体系的にまとまっていて必要な時に必要な箇所をすぐめくって参考にできるのでとても重宝しています。本の購入を考えている方は一度著者のサイト「The Power of PowerPoint」を見てから判断すると良いと思います。
非常に簡潔に、注意すべき要点がまとまっていてわかりやすい。
一般的な操作方法の教本ではなく、見やすくわかりやすい資料作成方法に特化している、大変ためになる本です。
英数を全角フォントで記載するのはパソコン初心者、と言い切るところなど、非常に共感できるところも多かったです。
パワポ使う人は、皆読んでから初めて欲しいと思う一冊です。
 
   
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デスクワークの1つ、パソコンを使った仕事がなかなか終わらなくて困っている人必見!少し憂鬱なパソコン作業も、ちょっとしたコツを知ることで、残業せずに帰宅できるほどサクサク進められるはず。本誌は、時短につながりそうなWindows、Excel、Word、PowerPointのコツとワザを全部で205個解説!アプリをすばやく起動するためのTipsから、数式やグラフ、書式のコピーやおせっかい機能のオフなどOfficeソフトの使いこなしまで、ちょっとした設定や操作を知れば、パソコン仕事は確実に時短できる!
主な内容は、

巻頭特集●使いこなしたい時短5大ワザ
Windows 検索ボックスを使ってアプリを超速で起動!
Excel 「=」を使いこなせば資料作りも時短できる!
Word 書式コピーを使いまくって文書作成を効率化!
PowerPoint 「アウトライン表示」でプレゼン資料作成を時短!
共通ワザ [Ctrl]キーを使って操作スピードを大幅アップ!

●Chapter1 ウィンドウズの時短術
●Chapter2 エクセルの時短術
●Chapter3 ワードの時短術
●Chapter4 パワーポイントの時短術
 
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本書の内容
PowerPointは、多くのビジネスマンがプレゼン資料をつくる際に扱うツールです。

しかし、約半数の人が自分のつくった資料に自信がない、といったデータがあるように

人によってその作業時間とクオリティの差は歴然です。


また、企業内の研修でもPowerPointを使った資料作成について教わる機会は多くありません。

世の中にPowerPointの類書はごまんとありますが、

ビジネスで通用する、見やすいデザインで資料を作成するための書籍は多くありません。

なぜなら、デザインに関わる方は通常イラストレーターなどのデザイナー向けソフトを使っているからです。


本書の著者は、企業内において、多数のビジネス資料をデザイナーの観点で作成しています。

表現を実現するための操作方法ではなく、なぜその表現が有効かから理解し、

単なる資料作成ツールとしてワープロのように使用されてきたPowerPointを

コミュニケーションツールとして活用するためのノウハウを学びます。
 
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Illustrator でグラフィックの仕事をしていますが、PPTでプレゼン資料を作る機会も増えてきたので購入しました。
PPT の文字送りや行間など、ダサくてやってられるかと思っていましたが、使い方でセンス良く仕上げられ、Photoshopのような機能のあれこれもとっても便利なのだとこの本で知りました。デザイナーの著者の目線で説明されていて分かりやすかったです。

この本のレビューが分かれていたのが気になりましたが、評価の低い方は論文的なことをPPT 本に求めていて、評価の高い方はデザインセンスを高めたい方なのかなと読んで思いました。
パワポが不慣れな方には大変重宝する内容です。
操作の手順と、デザインの基礎的な部分まで解説されています。
解説はオールカラーでわかりやすくまとまっていて、それ自体も参考になります。

デザインに否定的なレビューが散見されますが、個人的にその方たちの「センスのいいデザイン」も拝見してみたいと感じました。是非出版してほしいと思います。

本書は、私にとっては学ぶことが多かったです。おかげさまで、だいぶパワポ制作の幅が広がりました。
企画提案型のデザイナーにとってPowerPointは、クライアントとの情報共有に必須ツールです。とはいっても、PowerPointで「きれいな資料をつくるのは面倒くさい…」「illustratorでつくった方が早いのでは…」という意識があるため、どうしても敬遠しがちなツールでもありました。本書は「はやく」「きれいに」資料をつくりたいデザイナーにとって、ヒントがたくさん書かれています。本書自体がPowerPointでDTP作成されていることが驚きです。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容

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劇的にプレゼンが変わる 目からウロコのテクニック満載

いつも同じプレゼンしかできないあなたに朗報!
ちょっとしたPowerPointのテクニックで、いつものプレゼンが劇的に変わります。本書ではいろいろな「“魅せる”法則」をお教えします。

たとえば、
●「入れなきゃいけないことが多すぎて、ゴチャゴチャしてる…」
==>4分割は魔法のレイアウト! 4つに区切れば必ずスッキリする

●「行数が多すぎて、文字は小さくなるし右側は空いてしまう…」
==>いっそ縦書きに! 行数が多くても文字が小さくならない

●「図を入れたいけど、自分で作るなんてムリ…」
==>SmartArtで選ぶだけ! まずはプロセスの図解を「手順」から選べ!
●「グラフをカッコよくしたいけど、どうやったらいいのか…」
==>グラフには必ず訴えたいことがあるはず。それを目立たせるべし!

などなど、“今日から使える”75個ものテクニックが満載です。

スライドデザイン/文字/色使い/表/グラフ/図解/写真・イラスト/動き/プレゼン本番のカテゴリから、それぞれで使えるテクニック・押さえておくべきポイントを解説します。  
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文字ばかりやたら多くて、とても読む気にならない。本人がプレゼンの勉強をし直したほうがいい。
 
   
本書の内容
 
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PowerPoint 2016の基本から応用まで網羅した安心の1冊

PowerPoint 2016を初めて使う方、使っているけれど使いこなしていない方のための本です。

わかりやすさNo.1の図解形式で解説しています。パソコンの画面を1画面ずつ並べて、操作する箇所に囲みと引き出しキャプションが付いているので、まったく触ったことがない方でもすんなり理解できます。

基本から応用まで網羅していますので、PowerPoint 2016の本はこれ1冊あればOKです!PowerPoint 2016はヘルプを強化した「操作アシスト」が搭載され、調べた結果をすぐ実行できるようになったり、デザインアイデアウィンドウで、画像を使ったスライドデザインがより簡単に、高いクオリティで作成できるようになったりと、初心者にも嬉しい機能が増えました。一方で、Excel 2016で追加された6種類のグラフがPowerPointでも使えるようになり、よりビジネス分析に役立つスライドが作成できるようになりました。

さらに、ファイルを共有して複数ユーザーで編集する機能がより簡単に利用できるようになり、中級以上のユーザーにもばっちり役立ちます。購入者特典として、本を見ながら試せるサンプルデータがサイトからダウンロードできます。Windows 10/8.1/7対応です。  
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冒頭のページに作成の技術的な話ではなく、説明の構成についての事柄が書かれており斬新でした。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
初めてPowerPointをお使いになる方を対象に、基本操作から表やグラフ、図形、画像などを取り入れた表現力のあるプレゼンテーション資料の作成までをわかりやすく解説しています。本書は、Officeの操作が初心者の方でもPowerPointの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、経験豊富なインストラクター!インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。つまずきそうな箇所は丁寧にフォローしながら、疑問は的確に解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的なプレゼンテーションを仕上げていく過程を通して、PowerPointの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物のスキルを習得!
PowerPointを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意しています。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。 これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆PowerPointに自信が持てるようになる一冊!
はじめてPowerPoint 2016をお使いになる方を対象に、スライドの新規作成からプレゼン発表まで、PowerPointによる一連の操作を解説。また、グラフィック機能を使った表現力豊かなスライドの作り方も解説。 この一冊でPowerPointの基本機能を万遍なく学習できます。

◆豊富な練習問題!
章末に練習問題を全7問、巻末に総合問題を全5問ご用意しています。学習内容を復習することで、PowerPointの操作方法を確実にマスターできます。 また、解答は別配付ができるように、別冊で提供します。

◆PowerPoint 2016の新機能をコンパクトに紹介!
強化されたヘルプ機能(操作アシスト)や新しく登場した用語検索機能(スマート検索)など、PowerPoint 2016の新機能を付録でご紹介します。

◆タッチ操作もしっかり解説!
タッチ操作で文字やオブジェクトを選択するにはどうしたらいいの? マウス操作の右クリックやダブルクリックはどんな操作に置き換わるの?・・・など、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に誰もが抱く疑問がすっきり解消します。  
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意外と分かっているつもりでいても、わかっていないオフィスアプリケーション。特にPowerPointは適当に操作してなんとかなっちゃっていた、そんな気がする。

それは簡便なインターフェースのおかげであり、画像挿入とテキスト入力でもういいやなんて思っちゃっていた自分に、もうちょっと真面目にやれよと思って基礎から学ぶことにした。
学ぼうと思ったきっかけは、今までIllustratorを使用して作成していたプレゼンテーション資料をもうちょっと早く作成できないかと考えたからだ。おそらく自由度と制作物の複雑さでいえばIllustratorに軍配は上がるだろう。が、短時間で作成するとなるとPowerPointの方だと思う。

この書籍のシリーズはA4サイズで文字が大きく見やすくて、しかもわからないところが一つもない。テンポよく進めていけて章末の練習問題でおさらいをすることが可能。万人におすすめできる。

プレゼンテーション資料作成にかける時間よりも別のことに費やした方が良いはず。そして悩まないということがとても気持ち良い。

背景の削除という機能の説明で画像にマーキーが出るのですが、office360版のPowerPoint2016だと、最近のアップデートのせいでマーキーが出ません。これはマイクロソフトのoffice360の問題であり、早急にマイクロソフトには対応してもらいたいです。
今迄自己流で参考書片手にエクセル、ワード、パワーポイントを使っていましたが判らない所が有っても参考書では断片的で肝心な所が不足、又は理解できない表現などで改めてパソコン教室に入ろうと訪問しました。一通りの説明と実演の中で教科書が素晴らしい纏め方で初歩者でも判り易く順序良く例題を織り込んでおり、私が眼を通し、この教本が有れば自習でOKと判断しましたが教本は入学してステップごとに1冊づつ購入しなければならず一通り学ぶには20~30万、期間も2~3年は掛かりそうと判断しました。インターネットで教本探しの挙句たどり着いたのがこの教本シリーズです。エクセル、ワード、パワーポイント各基礎編と応用編6冊を買ってもこずかいの範疇で読んでやって見ると成るほどその通り、自習で充分スキルアップを図って居ります。
PowerPointについてはあまり扱える自信がなかったのですが、このテキストに沿って勉強していき、今では基本的なプレゼンテーションなら作成できるようになりました。

具体的には、タイトルや箇条書き部分の文字入力から、ウィンドウの切り替え・オブジェクトのアニメーション設定やsmartArtグラフィックの挿入までこの一冊に詰まっており、さらに、学習した内容がしっかりと身についたか確認するための総合問題、最後には便利な機能を含めた付録まで付いており、値段相応の内容でした。
 
   
本書の内容
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持ち運びに便利なポケットサイズで
「文字が大きい」「画面が大きい」「開きやすい」パソコン入門書。
PowerPointの基本操作を1日でマスターできる!


●美しく印象的なプレゼンができる!

図やイラスト、動画を挿入して見栄えのするスライドや、
グラフや表を挿入して説得力があるスライドを作れる。
ペンや発表者ツールなどを使った
スライドショーに役立つ操作と便利な機能も解説。
「Hint!」や「Point」を読めば、伝わる資料作成のコツや
プレゼンテーションの心得に関する知識が身に付く。

●できるようになる! 3つの特典

【特典1】無料の電話サポート付き
本書の操作で悩んだときも無料の「できるサポート」が
あなたの疑問を解決してくれます!

【特典2】練習用ファイル付き
本書では、各レッスンに無料の練習用ファイルを用意。
紙面で紹介している手順をすぐに学べます。

【特典3】 操作が見える! 動画付き
本書に掲載している一部のレッスンは、
「できるネット」で手順の動画を公開しています。
紙面では分かりにくい画面上の動きが一目瞭然です。  
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各項目がさっと試せれるように,それぞれの練習用ファイルが用意されています。
パワーポイントの使い方の基本がさっと身に付きます。
入門書としてはいいと思います。プレゼンは、凝ったものを作って内容のわからない物を作るよりは遥かにいい。
そういう意味ではポイントを押さえた本です。
初心者にもわかりやすい説明でした。ただ基本的な事ばかりなので、上級者には向かないと思います。
 
   
本書の内容
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WEBで大人気の資料デザイン入門がついに書籍化!
仕事で即役立つデザインのコツ満載!

◎見やすい資料はこんな資料
■1スライド=1メッセージ
■視覚情報を活用している
■箇条書きに頼りすぎない
■無駄な要素がない
■情報が凝縮されている

人にわかりやすく伝えるには、「見やすさ」が重要です。文字、図、表などの使い方にほんの少し気を配り、見やすさを意識するだけで、資料の仕上がりはぐっと見違えてきます。

本書では、Webのスライド共有サービス「SlideShare」での累計閲覧数220万超えの人気スライド「見やすいプレゼン資料の作り方」をベースに、「これさえ覚えておけばOK!」という実務で役立つ最低限のデザインのポイントを厳選。ビフォー→アフターの大きな作例と共に簡潔に解説。作例はビジネスでの使用頻度が高い、パワーポイントのスライド資料を使用。直感的にポイントを理解できる構成なので、デザインを学んだことのない人、センスに自信のない人でも、すぐに習得することができる作りです。

ごく当たり前だけどわかりやすさを左右する「書体」「行間」「色」などの基本から、「図形」や「グラフ」などのちょっとした見せ方のコツまで、「これをやれば、人に伝わりやすくなる!」というポイントをまとめています。

巻末には印象のよいタイトルデザインやA4一枚の資料、ポスター、POPなど、さまざまな資料のよくあるシーン別資料集も掲載。

今まで誰も教えてくれなかった、見やすい資料作りの「ちょっとしたコツ」が満載です。  
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仕事でマニュアルやプレゼン資料を作成する機会が多いので買ってみたが、これを読む前と読んだ後で仕上がりが雲泥の差になり自分でもビックリした。
上司に褒められたし、他部署からも「こんなの作れるんだね」と言われた。

やってしまいがちなレイアウトと、改善後のレイアウトが左右で見比べられるように載っているのでわかりやすい。
フォントを変えるだけでも違うんだなとか、カラーバランス、図の置き方のコツがわかるようになる。
PowerPoint用の本だが、Wordなどにも生かせると思う。

もともとデザインの知識がある人にとっては基礎中の基礎なので「そんなん知ってるし」みたいなことしか載ってないかもしれない。
普通にofficeの使い方はわかってるんだけど、なんかオシャレな資料が作れないんだよなー。何がいけないんだろ??ってなってるには超おすすめ。
以前、Kindle Unlimitedで読んで、わかりやすく、見やすく、役に立つことが書いて有ることは知っていました。
資料を作成する際、ただ漠然と書き自己満足で終了していましたが、なるほど これを参考にすれば「いいね!」がつくような気がしました。
一読するだけでは忘れてしまうので、半額セールの際に思い切って買いました、思い出したときに読むようにしています。
初めてパワポ作りましたが、とても参考になりました。
同僚からは綺麗と褒めてもらえました。
自己流で作ってたらと思うとゾッとします。
いろんな本を見比べたわけじゃないけど、これからもこの本手元に置いて作ると思います。
 
   
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伝わる資料でプレゼンに差がつく!

累計で7,000万部を突破。
パソコン入門書の定番「できるシリーズ」から
PowerPoint 2016の解説書が登場!

<本書のおすすめポイント>

1. 巻頭特集「伝わる資料作成 7つの法則」収録

プレゼンを成功に導く資料を作るための
構成立てやデザインの基本ルールを巻頭で解説。
印象に残るスライドに仕上げるコツがわかります。

2. 操作が見える! 動画付き

一部のレッスンは「できるネット」の動画解説と連動。
アウトライン入力の様子や画面切り替え効果、
アニメーション、スライドショーなどの動きが一目瞭然です。

3. 練習用ファイルを無料でダウンロード

紙面のレッスンに登場するスライドの例は、
「練習用ファイル」としてダウンロードできます。
実際に開いて操作してみることで、さらに理解が深まります。

4. 電話で聞ける「できるサポート」で安心

紙面で分からないことがあっても大丈夫。
操作に関する疑問を電話やメール、FAXなどで
ベテランのインストラクターに聞くことができます。

<こんな方にオススメします>

・初めてPowerPointを使ってプレゼン資料を作成する人。
・箇条書きや表、グラフ、アニメーションなどの機能を使いこなしたい人。
・OneDriveに保存したり、複数人で共同編集したりする方法を知りたい人。
・会社名やロゴが入ったテンプレートを作り、資料作成を効率化したい人。
・PowerPoint 2007やPowerPoint 2013からの乗り換えユーザー。  
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今まではほとんど自己流で作ってきました。
技術的にはそれなりに高いものが作れたのですが、どうしても冗長で、またアニメなどが多く、いくら身振り手振りを交えて楽しげに発表しても飽きられてしまってました。
この本には、それを解決する方法が書いてあり、「発表をしてもきちんと聞いてもらえない」という悩みをお持ちの方に、ぜひおすすめしたいです。
PP初心者でしたが、やりたいことがすぐ見つかる目次とレイアウトで、手順とその内容(意味)がよく分かり、おまけに、「心得」のようなプロのポイントや練習問題&回答まであり、とても勉強になり、すぐにできました!初めて作ったのに、褒められ「PPのやり方教えてください!」と言われたので、本書を勧めました♪
パワーポイントが簡単に理解できました。
 
   
本書の内容
 
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本書の内容
どうしたらプレゼンが上手くなるのだろう?

そう思ったことはありませんでしょうか?

私は10年前に同じ疑問を持ちました。そこでプレゼンテーションを徹底的に勉強・研究しました。

1回何万円もするプレゼン講座を10以上受け、専門書を20冊以上を読みあさり、コンサルタントとして徹底的に技術を磨きました。

研究に研究を重ねた結果、プレゼンの最重要ポイントを押さえて反復練習をすれば、プレゼンは劇的に上手くなることがわかりました。

この方法を用いれば、早い人で1日、遅い人でも15日間で魔法のようにプレゼンが上手くなります。

本書を通して下記4つのステップを踏んでいただくことがプレゼンテーション上達への最短経路となるはずです。
STEP1 プレゼンの最重要ポイント6つを理解する
STEP2 プレゼンが上手い人の動画を見る
STEP3 プレゼンを自撮りして何度も練習する
STEP4 人からプレゼン上手ですねと言われる

本書では、パワーポイントの資料作成とプレゼンテーションが急に上手くなった人達のノウハウをまとめています。  
内容サンプル
 
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全体としてプレゼンの極意が綺麗にまとまっている。プレゼンで大事な6ポイントをおさえつつ動画をとって自分でチェックしようという本。ポイントの解説がわかりやすく、”お手本動画”と連動している点がKindleならではで分かり易い。動画のチェックの仕方ものっているので具体的な練習ができる。

すぐに全てをマスターするのは難しいが、後輩を指導できるレベルになったと思う。

本書にかかれているプレゼンのポイントである下記の6つを磨いていけば確かに即効性はあると思う。(以下ネタばれ注意)

1.目的をおさえる
どの人にどんなアクションをとってもらいたいかを明確にする。

2.理解しやすい構成
結論を先に言う。ナンバリングで全体像を伝える。

3.大きな声
はっきりとした声だと説得力が増す

4.間をとる
マシンガントークよりも間をとると落ち着いているように聞こえる。

5.無駄な言葉を減らす
えー、あのーをゼロにする。

6.堂々と話す
ふらふら動いたり、顔をさわらない。

パワーポイント書き方もコンパクトだが要点をおさえているように思う。本書に出てくる例は、ありえないようなグラフばかりのものではなく、現実的なスライド例でイメージしやすかった。

最後の方では上級者向けの内容も補足しているが、”資料に書いていない話をする”というのは初耳であり、なるほどと思った。
私はあまりプレゼンがうまくありませんが、その理由がよくわかりました。

”結論先出し” 、 ”無駄言葉をなくす” などのプレゼンの基本ポイントがわかりやすいです。
そして、お手本動画を見ることで具体的にどうプレゼンするかが理解できました。

特に ”ボディーランゲージは初心者には不要” 、 ”アイコンタクトは最低限でよい” という言葉には勇気をもらいました。
上級者向けの章ではこれらについても言及しており、内容が濃いものとなっています。
”緊張を減らす方法” 、 ”動画で自撮りして練習する方法” なども大変参考になりました。

また、パワーポイントの考え方や書き方についても具体的な手順が書かれており、わかりやすかったです。

まだ、プレゼン応用編の内容はマスターできていませんが、練習を重ねて、チャレンジしていきたいです。
以前よりも自信に繋がったので、今後はプレゼンをするのが楽しみです。
プレゼンは難しようで実はポイントを押さえれば怖くないというのがわかった。
練習方法やお手本動画が充実しているのでコツコツと学んでいける構成になっている。
ゆっくり間を取ることや、えー、あのーといった言葉を減らすことが、具体的にどういう効果があるかもよく分かった。
すぐにプレゼンが上手くなりたい人には最短距離の本だと思う。
まずは本書のポイントを押さえて最速で中級者になれる。
 
   
本書の内容

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Word・Excel・PowerPointのスキルが大幅UP! 転職、派遣、就職にもバッチリ

ご自分のパソコンスキルはどのくらいですか? 自分流の使い方だけで業務をこなしていては、客観的なレベルがわかりません。

例えば派遣や転職の募集要項には「必須スキル:Word・Excel・PowerPoint」や「Officeソフト経験者求む」などと書かれていることはよくあります。これはいったいどのくらい使えればいいのでしょうか? Wordは文字と写真くらいが入った文書を作れればいいだけ? 差し込み印刷も必要? 目次や索引機能が使いこなせないと困るって言われたら…? ExcelもPowerPointも、同様の心配が生まれます。

本書はそのような疑問に答えて、必須項目の「ビギナー」レベル、一般的にはだいたいここまで覚えればOKという「ミドル」レベル、これを使いこなせれば完璧!という「エキスパート」レベルの3段階に分けて、それぞれのレベルで身につけておきたいスキルを解説します。1項目1~2ページ程度でキモとなる部分を簡潔に解説していますので、試験の前の勉強やおさらいに、またはあやふやな部分をサッと確認するリファレンス用としても、便利にお使いいただけます。バージョン2013&2010対応です。  
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本書の内容
 
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本書の内容
これまでありそうでなかったPowerPointプレゼンの「スライド作成」に特化した新しい書籍.プレゼンにおけるメッセージ伝達力の向上を目標とし,メッセージを効果的に聴衆に伝えるスライド上の巧妙な仕組みを「1つの原理と3つの技術」に落とし込んでいる.その原理原則をもとに,実際に大学院生や研究者が作成したスライドを著者が修正していく.この「パワポ講座の形式」が本書の最大のウリである.その他,第4部「プレゼン全般に関するQ&A」ではスライド作成にとどまらず発表構成の作り方,論理的に発表するコツなど,研究力を習得することまで網羅した.理工系だけでなく文系も必読の一冊となっている.  
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いろいろなレビューがありますが、スライド作成に関する知識がある人も、そうでない人も、
自分のスライド作成後、この本と何度も見比べてみると良いと思います。
客観的にスライドの改善点を探す良いツールになると思います。
パワポ作成の基礎が分かりやすくまとめられている。
読み手に立って書かれた良作だと思う。
学生時代に読んだことがあったので、購入しました。
本のタイトルにある通り、「学生、研究者のための、、」ですので理系で発表をわかりやすくしたい方にオススメです。
 
   

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