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Unity 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
ついに正式版が登場へ!ゲーム開発にAIを活用しよう。
本書は、Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊です。Unity ML-Agentsを使うことで、「テストの自動化」「ゲームバランスの調整」「自然な振る舞いを行うNPCの作成」「特定のプレイヤーの動きを模倣するキャラクターの作成」など、ゲーム制作のさまざまな場面で活用することができます。
本書では、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法の基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。
また、Unityが公開しているゲームに、AIを組み込んで活用する応用事例も掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立てることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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人気 2位
本書の内容
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」の姉妹書として、デザイン機能にフォーカスした最新刊!
本書は、「UI制作」「モデル制作」「アニメーション」「エフェクト」など、主にゲームのデザイン関連に関わる職種の方を対象にした書籍です。
「Unityゲーム プログラミング・バイブル」と同様に、トピックごとの構成となっており、興味があるテーマからお読みいただけます。また、これからゲームデザインに関わりたい方からでもお読みいただけるように、「初級編」「中級編」を設けています。
さらに、デザイン制作はUnityのみで完結するものではないため、外部のデザインツールとUnityとの連携についてのパートも用意しました。


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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【人気のゲームアプリをマスターしながらUnityを学ぶ!】

ゲーム作家いたのくまんぼう氏が贈る、通称“和尚本"第2弾! 姉妹書『UnityではじめるC# 基礎編』の題材「脱出ゲーム」や「物理パズル」よりもやや高度な、人気ジャンルのゲーム2本(+改造して2本)のつくりかたを習得できます。

1本目のゲームはスマホで大人気の「放置ゲーム」! そしてこれを改造して「クッキークリッカー」ゲームにするところまで解説します。2本目はスマホに限らず定番の「サイドビューアクション」ゲーム! これも少し手を加えて「横スクロールアクション」ゲームにするところまで解説。シンプルで無駄のないソースコードと懇切丁寧な手順解説で、楽しみながらゲーム制作ができます。また、巻末には、アプリの販売や宣伝、ゲーム内への広告配置のコツなどについてのノウハウも掲載しています。プロレベル、ストア公開レベルのアプリをつくりながらUnityの習得、プログラミング技術の向上ができる一冊です。

なお、本書の購入特典として、Unityプロジェクトデータ、ゲームで使用したイラストデータ、C#の基礎解説PDF(約70ページ)をダウンロードで提供しています。

※本書はUnity 2017.1.0 b1~b9で制作、2017.1.0f3で動作検証を行っています。

【本書の内容】
Chapter 1 Unityの基本を身に付けよう
Chapter 2 放置ゲームをつくろう
Chapter 3 放置ゲームに演出を加えよう
Chapter 4 クッキークリッカーに改造しよう
Chapter 5 サイドビューアクションをつくろう
Chapter 6 サイドビューアクションを仕上げる
Chapter 7 アプリ販売の寺子屋  
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人気 4位
本書の内容
Unity 2021に最速対応!

いちばん売れているUnity入門書が最新バージョンに対応
最新環境でゲーム制作を楽しく体験しましょう!


■本書の特徴
●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

■本書の構成
Chapter1 ゲーム作りの準備
・Unityのインストール
・Unityの画面構成を知ろう
・Unityに触れて慣れよう

Chapter2 C#スクリプトの基礎
・スクリプトの第一歩
・変数を使ってみよう
・制御文を使ってみよう
・配列を使ってみよう
・関数(メソッド)を作ってみよう
・クラスを作ってみよう

Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
・ゲームの設計を考えよう
・シーンにオブジェクトを配置しよう
・ルーレットを回すスクリプトを作ろう
・ルーレットが止まるようにしよう
・スマートフォンで動かしてみよう

Chapter4 UIと監督オブジェクト
・スワイプで車を動かす方法を考えよう
・UIを表示しよう
・UIを書き換える監督を作ろう
・効果音の鳴らし方を学ぼう

Chapter5 Prefabと当たり判定
・キーボードでプレイヤを動かそう
・Physicsを使わない落下方法を学ぼう
・当たり判定を学ぼう
・Prefabと工場の作り方を学ぼう

Chapter6 Physicsとアニメーション
・Physicsについて学ぼう
・コライダの形を工夫してみよう
・アニメーションについて学ぼう
・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
・Physicsを使った衝突検出を学ぼう
・シーン間の遷移方法を学ぼう

Chapter7 3Dゲームの作り方
・Terrainを使って地形を作ろう
・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう

Chapter8 レベルデザイン
・バスケットを動かそう
・アイテムを落下させよう
・アイテムをキャッチしよう
Chapter1 ゲーム作りの準備
1-1 ゲームを作るのに必要なもの
1-2 Unityとは?
1-3 Unityのインストール
1-4 Unityの画面構成を知ろう
1-5 Unityに触れて慣れよう

Chapter2 C#スクリプトの基礎
2-1 スクリプトとは?
2-2 スクリプトを作成しよう
2-3 スクリプトの第一歩
2-4 変数を使ってみよう
2-5 制御文を使ってみよう
2-6 配列を使ってみよう
2-7 関数(メソッド)を作ってみよう
2-8 クラスを作ってみよう
2-9 Vector型を使ってみよう

Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
3-1 ゲームの設計を考えよう
3-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
3-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
3-4 スクリプトの作り方を学ぼう
3-5 スクリプトをアタッチしてルーレットを回そう
3-6 ルーレットが止まるようにしよう
3-7 スマートフォンで実行してみよう

Chapter4 UIと監督オブジェクト
4-1 ゲームの設計を考えよう
4-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
4-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
4-4 スワイプで車を動かす方法を考えよう
4-5 UIを表示しよう
4-6 UIを書き換える監督を作ろう
4-7 効果音の鳴らし方を学ぼう
4-8 スマートフォンで実行してみよう

Chapter5 Prefabと当たり判定
5-1 ゲームの設計を考えよう
5-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
5-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
5-4 キーボードでプレイヤを動かそう
5-5 Physicsを使わない落下方法を学ぼう
5-6 当たり判定を学ぼう
5-7 Prefabと工場の作り方を学ぼう
5-8 UIを表示しよう
5-9 UIを書き換える監督を作ろう
5-10 スマートフォンで実行してみよう

Chapter6 Physicsとアニメーション
6-1 ゲームの設計を考えよう
6-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
6-3 Physicsについて学ぼう
6-4 コライダの形を工夫してみよう
6-5 入力に応じてプレイヤを動かそう
6-6 アニメーションについて学ぼう
6-7 ステージを作ろう
6-8 プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
6-9 Physicsを使った衝突検出を学ぼう
6-10 シーン間の遷移方法を学ぼう
6-11 スマートフォンで実行してみよう

Chapter7 3Dゲームの作り方
7-1 ゲームの設計を考えよう
7-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
7-3 Terrainを使って地形を作ろう
7-4 Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
7-5 パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう
7-6 イガグリを生産する工場を作ろう
7-7 スマートフォンで実行してみよう

Chapter8 レベルデザイン
8-1 ゲームの設計を考えよう
8-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
8-3 バスケットを動かそう
8-4 アイテムを落下させよう
8-5 アイテムをキャッチしよう
8-6 アイテムを生成する工場を作ろう
8-7 UIを作ろう
8-8 レベルデザインをしよう
8-9 スマートフォンで実行してみよう
 
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人気 5位
本書の内容
本書はゲームエンジン「Unity」を使用して、建築分野で活用できるウォークスループログラムや
VRプログラムを作成する手順を説明した、初心者向けの解説書です。

はじめてUnityを使われる方を対象に、Unityのインストールや基本操作、
3D建物モデルを使ったウォークスループログラムの作り方、そのVR化などを解説し、
3D-CADの経験がある方なら数時間でできる内容になっています。
また、建築設計者に多く使われているWindowsをプラットフォームとして操作解説しています。

自分で設計した3Dモデル内を自由に移動できる経験は、Unityのようなゲームエンジンならではの醍醐味です。
練習に使う教材データはダウンロードできます。本書でUnityの楽しさをぜひ体験してみてください。

●目次

CHAPTER1 Unityの導入
CHAPTER2 Unityの基本操作
CHAPTER3 簡単なゲームを作成する
CHAPTER4 ウォークスループログラムを作成する
CHAPTER5 マテリアルとライトの設定を行う
CHAPTER6 VRプログラムを作成する
APPENDIX スマートフォン用VRプログラムを作成する/VR空間の中でマテリアル変更を行う
※スマートフォン用VRプログラムは Androidを対象としています
 
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人気 6位
本書の内容
■Chapter1 Unityをはじめる準備
1-01 Unityでできることを知ろう!
1-02 Unityをインストールしよう!

■Chapter2 Unityの画面と使い方
2-01 Unityエディターの画面構成
2-02 基本的な操作方法

■Capture3 Unityを使ってみよう!
3-01 プロジェクトを作ろう!
3-02 床と壁を作ろう!
3-03 坂を作ろう!
3-04 玉を作ろう!
3-05 重力を設定しよう!
3-06 ゲームをアレンジしよう!

■Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
4-01 プロジェクトを作ろう!
4-02 スプライトを切り分けよう!
4-03 ステージを配置しよう!
4-04 プレイヤーを配置しよう!
4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
4-08 よりゲームらしく改良しよう!

■Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
5-01 UnityのUIシステム
5-02 主なUIオブジェクト
5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
5-04 タイトル画面を作ろう!

■Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
6-01 プロジェクトを作ろう!
6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
6-03 キャラクターを作ろう!
6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
6-05 ステージを作ろう!
6-06 障害物を設置しよう!
6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
6-08 ライトを追加しよう!
6-09 落下判定の処理を作ろう!
6-10 ステージのゴールを作ろう!
6-11 タイマー機能を作ろう!
6-12 リザルト画面を作ろう!
6-13 BGMを鳴らしてみよう!

■Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!
7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
7-03 スマートフォンで動かそう!  
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人気 7位
本書の内容
これまで情報が少なかった、ゲーム開発におけるサウンド分野に待望の書籍が登場!
インディーゲームクリエイターから、ゲーム会社の開発者、VRコンテンツ開発者まで広くカバーした「ゲームサウンド技術」の決定版。

音楽ゲームに限らず、サウンド実装の知識はあらゆるタイプのゲームで必要です。本書では、2Dのモバイルゲームから、3Dアドベンチャーゲームなど、さまざまなケースに向けたサウンド処理の実装を紹介します。
さらに、インタラクティブ・ミュージックなどのゲームのクオリティアップに向けた演出についても解説します。

■Unityの標準サウンドシステムを使った実装
小規模なゲーム向けに、Unity Audioコンポーネントの機能を網羅。クロスフェードやサウンド設定画面の作成など、よくある実装をサンプルを交えて紹介します。

■VRコンテンツ向けのサウンドを紹介
VRコンテンツ(Oculus Go対応)にも対応。VRの没入感や実在感(プレゼンス)を引き上げるためのサウンド実装と演出設定についても詳しく解説します。

■サウンド機能を拡張するミドルウェア「CRI ADX2」の詳細解説
数多くのゲームで使用されている「CRI ADX2」を使った本格的なサウンド機能実装の解説を行います。本書は、無償版の「CRI ADX2 LE」を使って、次の活用方法を学びます。

・専用ツールを使ったサウンド演出設定と再生制御
・大量セリフ音声データの管理
・Androidで発生する再生遅延への対処
・インタラクティブ・ミュージックの実装

本章は、ADX2を開発している株式会社CRI・ミドルウェアの監修のもと執筆。インディーゲームクリエイターはもとより、モバイルゲームを開発する現場のプロフェッショナルにも役立つ情報が満載です。

サンプルゲームとして、以下の3本が付属。実際にゲームを遊びながら、サウンド実装を実践的に学ぶことができます。

●3Dアドベンチャーゲーム「ゆるっと林業せいかつ」
●カード型2Dソーシャルゲーム「ノーダメージ勇者さま」
●VRゲーム「船にコンテナをぎりぎりまで積む」
 
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人気 8位
本書の内容
本書は、ゲームエンジンを利用したゲーム開発の中でも主流となっている「Unity 5」の基本操作と機能、ゲーム開発の基礎知識等について無理なく学べる、初心者向けの入門書です。

コインプッシャーゲームを題材に1から開発を行うことで、(1)Unityの基本操作に慣れ機能を使ってみる、(2)簡単なスクリプトを記述して実際にプログラムでゲームを製作していく、(3)スクリプトから別スクリプトの関数を呼び出して制御する、といった内容を学習できます。

また、実際にゲーム開発に携わっている人向けにも、現場で役立つ「複数人開発において1つのUnityプロジェクトをどのように管理するべきか」について、Gitの活用法を解説しています。さらに、ゲーム開発者を目指す中高生・大学生向けのゲーム開発イベント情報についても紹介しています。  
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本書の内容
 
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本書の内容
スマホゲーム「ポケモンGO」は、AR(Augmented Reality:拡張現実)という技術を使って、まるでおとぎ話のようなゲームを作りました。本書は、GoogleのARプラットフォーム「ARCore」とUnityを使ってコンテンツを作る手順を解説したARアプリ開発の入門書です。タップした場所にオブジェクトを表示するアプリ、オブジェクトを操作できるアプリなど、実際にアプリを作りながら開発手順とコンテンツを作る楽しさを学びましょう。2018年2月24日にリリースされたARCore 1.0で動作確認済みです。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容

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※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、公式UIフレームワーク、 Unity UI(uGUI)をマスターしよう!

本書は、Unity 4.6から搭載された Unity UI(uGUI)の解説書です。Unityでアプリを制作する際、画面に情報を表示するテキストラベルや、ユーザーの操作を受け付けるボタンやスライダーといったユーザーインターフェイス(UI)の作成も必要ですが、Unity 4.5以前ではスクリプトを記述する必要がありました。しかし、Unity 4.6以降には、直感的な操作で素早くUIを作成できる、新しいUIシステム(UI system)が搭載されています。uGUI (ユーグイ/ユージーユーアイ)と呼ばれた新UIシステムは、直感的な操作とコンポーネントベースの拡張性が最大の特徴です。これが搭載されたことで、ゲームのUIはもちろん、ツールやユーティリティなど一般的なアプリケーションのUIもぐっと手軽に実装可能となっています。

本書ではこの新UIシステムを、基本から解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

・Chapter 1では、Unity未経験者でも取り組めるよう、Unityの概要を紹介するとともに簡単なチュートリアルを掲載。
・Chapter 2~5では新UIシステムを網羅的に解説。
・Chapter 6~7ではモバイルアプリケーションでよく利用されるUIやネイティブプラグインの実践的な制作方法を説明。
・Chapter 8ではUI制作に使える便利なアセットやツールを紹介。
・巻末にはAppendixとしてUIクラスリファレンスを収録。

解説に用いたサンプルコードは、そのまま実践で活用できる、実用的なものとなっており、本書サポートサイトからダウンロード可能です。「魅力的なUIが素早く実装できる」新UIシステムを、ぜひ本書でマスターしてください!  
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人気 12位
本書の内容
「スクリプトの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいUnityで使われるC#(シーシャープ)の入門書です。

本書内に登場するスクリプトの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
スクリプトの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった
プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、スクリプトを考える応用問題も用意しているため、
しっかりUnityで使われるC#の基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・Unityで使われるC#の基本を身につけたい人
・過去にUnityやC#の入門書で挫折してしまった人
・意味不明のままスクリプトをコピーして使っていた人
・プログラマーやエンジニアを目指す人
・仕事でUnityのC#を活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書の内容
 
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本書の内容
ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を網羅。最新リリースの2020で使えるテクニックを満載。  
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本書の内容
Unityは、誰もが簡単に無料で高度な3Dゲームを作れるゲームエンジンです。しかし、部品を置いて、キャラを配置するだけでは面白いゲームは作れません。本書は、「Unityは使える。でも面白いゲームを作る方法がわからない」という人のために、面白い3Dゲーム作りに必須のプログラミングをわかりやすく解説した入門書です。ヒューマノイドの操作、2人対戦格闘の作成など、ゲームに必要な機能の組み立て方がわかります。サンプルのDLサービス付き。

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※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



「いつ、なにをする?」がわかれば、Unityが使えるようになる!


はじめてプログラムを作る、はじめてゲームを作る、という初心者向けのやさしいUnityとゲームの作り方入門です。

作る時の「考え方」がわかれば、アプリ作りはぐっと楽になります。「動く」「回転する」などの簡単なしくみから、それを組み合わせてゲームにしていく過程まで、サンプルアプリを作りながら解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

Chapter1 Unityって何?
 Unityの基本解説と、インストールをします。
Chapter2 体験してみよう
 まずは、プロジェクトを作って、基本的な使い方を理解しましょう。
Chapter3 スクリプトで動かそう
 「絵を移動させたいとき」は、「ずっと、絵の位置を変え続ける」というスクリプトで実現できます。
Chapter4 キー入力と衝突判定
 「キーで移動させたいとき」は、「ずっと、キー入力を調べ続ける」というスクリプトで実現できます。
Chapter5 マウスでタッチしたものを調べる
 「マウスのタッチで何か処理を行いたいとき」は、「マウスのタッチがものに衝突したとき、何かの処理を行う」というスクリプトで実現できます。
Chapter6 アニメーション
 「パラパラマンガで動くキャラを作りたいとき」を解説します。
Chapter7 シーンを切り替える
 「メインのゲーム画面の他に、タイトル画面や、ゲームオーバー画面を作りたいとき」のやり方を解説します。
Chapter8 プレハブでたくさん作る
 「同じしくみのキャラをたくさん登場させたいとき」はどうしたらよいでしょう?
Chapter9 重力を使う
 「横から見た2Dゲーム」を作ります。
Chapter10 UI テキストでカウンター
 「ゲーム中に文字を表示させたいとき」の方法を解説します。

楽しいゲームを作りながら、Unityとプログラミングの基本をマスターしましょう!


◆著者:森 巧尚(もり よしなお)
パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。
近著に『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書~人工知能アプリを作ってみよう!~』(マイナビ出版)、『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版)、『動かして学ぶ! Vue.js開発入門』(翔泳社)、『Python1年生』(翔泳社)、『Java1年生』(翔泳社)、『なるほど! プログラミング 動かしながら学ぶ、コンピュータの仕組みとプログラミングの基本』(SBクリエイティブ)、『小学生でもわかるiPhoneアプリのつくり方』(秀和システム)など多数。  
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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場】

人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書、待望の改訂版です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

〈本書のポイント〉
・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

〈こんな方にオススメ〉
・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
・C#がわからず挫折した経験者

〈目次〉
Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
Chapter 7 実機テストとアプリの公開

〈監修者プロフィール〉
いたのくまんぼう
大阪生まれ金沢育ち。高校生の時に初めてつくったゲームがコンテストで賞をもらったところからゲーム制作のおもしろさにとりつかれる。コンシューマーゲームプログラマーとして『不思議のダンジョン』やサウンドノベルなどのシリーズに関わる。独立後はスマホアプリが主戦場。代表作は『お水のパズル a[Q]ua アキュア』『想い出ガチャガチャ』『江頭ジャマだカメラ』『MagicReader』など。制作したアプリ(MagicReader)が国連から賞をいただき表彰式にアブダビへ招待される。アプリ界の相談役として、周りからは「和尚」の愛称で親しまれている。神奈川工科大学非常勤講師。
http://ninebonz.net/

〈著者プロフィール〉
リブロワークス(大槻有一郎)
株式会社リブロワークス取締役。山形生まれの千葉育ち。山形大学農学部中退後、とにかくパソコンを使う仕事を求めて、印刷所→パソコン書出版社に就職。その後フリーライターを経て編集プロダクションの起ち上げに参加。最近はライター経験を活かした編集業が中心だが、時々このペンネームやリブロワークス名義で執筆している。主な著書に『スラスラ読めるUnity C# ふりがなプログラミング』(リブロワークス名義、インプレス)などがある。
https://www.libroworks.co.jp/  
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本書の内容

Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

============
「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
============

●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!!

さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう!!

【もくじ】
第1部 ゲームを作る準備
◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
◆Chapter 03 スクリプトを書こう
第2部 サイドビューゲームを作ろう
◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。

本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。

モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。

Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。  
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本書の内容
大ヒット! 競走馬育成シミュレーションゲーム「ダービースタリオン マスターズ」のゲームUI/UX制作のノウハウを大公開!
「デザイン視点」「エンジニア視点」の両面から解説。ゲーム開発の現場で即実践できる。

2016年末にスマホ版としてリリースされた「ダービースタリオン マスターズ」(配信・開発:株式会社ドリコム/著作:株式会社パリティビット)のデザイナー&開発者自らが、ゲームの核となる「UI/UX制作」の詳細を解説。
そのノウハウをほかのゲームなどでも活用できるように、開発者オリジナルの「UI/UXフレームワーク」(Unity対応版)をGitHubからダウンロードして利用可能!

●本書の特徴●
ゲームのUI/UX制作では、デザイナーとエンジニアがチームを組んで実装を行います。本書では、「デザイン視点」「エンジニア視点」の両面から解説を行っています。また、デザイナーとエンジニアがコミュニケーションを取り、チームでの進行を円滑に行うためのさまざまなノウハウも紹介しました。

「デザインパート」では、設計段階からUIデザインのコンセプトを共有するためのツールや、ワークフローの構築方法を解説します。さらに、画面の構成要素を踏まえたパーツやコンポーネントのデザイン方法、それらを組み合わせたゲーム画面のレイアウト設計手法を紹介します。

「エンジニアパート」では、多数のパーツや複雑な画面遷移で構成されるゲームの実装を効率よく進めるために設計されたUIフレームワークを中心に解説します。このフレーワークは、ゲーム画面を機能ごとの「レイヤー」として分割して制御することで、柔軟にゲーム画面を生成することができます。また、フレームワークの活用だけでなく、新規フレームワークの作成時にも役立つように、設計側の視点でも解説しています。
 
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本書の内容
(概要)
現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


(こんな方におすすめ)

・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


(目次)

Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

  第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

  第2章 画面説明と基本操作

  第3章 3Dを配置しよう

  第4章 3Dキャラクターを操作しよう

  第5章 UI を配置しよう

  第6章 ゲームシステムを実装しよう①

  第7章 ゲームシステムを実装しよう②

  第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

  第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

Part2 モバイルAR 開発の実践

  第1章 AR の概略と環境構築

  第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

  第3章 AR ゲームを作ってみよう

  第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

Part3 現場で使えるUI 実装

  第1章 uGUI入門

  第2章 uGUIを便利に使う

  第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

Part4 Editor拡張で開発効率化

  第1章 Editor拡張とは

  第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

  第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

  第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

Part5 Unityアプリの負荷削減

  第1章 基準とする端末の選定

  第2章 負荷測定

  第3章 CPU負荷削減

  第4章 GPU負荷削減

Part6 3Dゲームのための絵作り

  第1章 Unityにおける絵作り

  第2章 材質の設定

  第3章 直接光の設定

  第4章 間接光の設定

  第5章 影の設定
 
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本書の内容
本書はUnityに備わっているShurikenというParticle Systemを使用し、
ゲームを盛り上げるためのエフェクトを作成する手順を紹介した書籍です。

基本的なテクスチャーの作り方から始まり、ゲームを盛り上げるのに必要な
31種類のエフェクトの作り方を解説します。最初の章ではParticle Systemの概要を解説し、
火や水などの自然を表現するエフェクトでエフェクト作成の基本を学んでいきます。
書籍の後半ではアクションゲームやRPGゲームなどで使用できる本格的なエフェクトの
作り方も解説しています。

書籍で使用するサンプルはUnity4.6とUnity5とUnity5.3の3種類用意しており、
自分の環境に合わせて使用することができます。また、Unity 5.3で大幅に
アップグレードしたShurikenの新機能の解説もしています。

UnityのShurikenは、パラメーターを調整しながらリアルタイムに作成した
エフェクトが見られるためエフェクトの勉強をするには最適な開発環境です。
Unityでインディーズアプリを開発しており自分でリッチなエフェクトを
作成したい方だけでなく、エフェクトに興味があるけれどどこから始めていいか
分からないという方にもオススメの1冊です。

 
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本書の内容
Unityで3Dゲームを作ろう!サンプルを使って基本の考え方から教えます!

Unityの超初心者が3Dゲームを作るための入門書です。

3Dゲームを作るには、キャラクタや背景などの3Dデータも必要ですし、3D世界を構築したり、照明やカメラをどうするか考えたりと、やることが多く、大変です。
そこで本書では、、「とにかくシンプルなゲームを、自分で考えて作れる方法」に注目して解説していきます。シンプルなゲームの作成を体験することで、3Dのしくみや考え方が、掴めます。一見複雑そうに見えるゲームでも、整理すると実はシンプルなしくみの組み合わせでできています。まずは、シンプルなしくみを意識できるようになることが重要です。
しくみが理解できれば、シンプルなものを複雑なものに置き換えたり、組み合わせたり、より工夫したりして、「自分の作りたいゲーム作り」に向かって進むことができるでしょう。

カリキュラムは次のようになっています。

Chapter1Unityって何?
Unityの基本と、インストールを解説します。
Chapter2 3D空間を作ろう
ゲーム作りに必要な、3D空間の作り方や、ゲームオブジェクトの扱いについて、解説します。
Chapter3スクリプトで動かそう
ゲームに動きを付けるのには、スクリプトというものを使います。スクリプトの基本解説と、基本的な動きの設定を解説します。
Chapter4衝突を調べる
ゲームオブジェクトが衝突したらゲームを止める、オブジェクトを消す・表示する、といった動きを設定していきます。
Chapter5ジャンプとプレイヤーの視点
ゲーム特有の「ジャンプ」「動く床」「視点の変更」などの動きを設定していきます。
Chapter6シーンを切り換える
複数のシーンの作り方と切り換え方を解説します。
Chapter7プレハブでたくさん作る
Unityの持つ「プレハブ」というしくみの解説と、その使い方を解説します。
Chapter8ナビメッシュで目的地へ誘導
ナビメッシュは、ゲーム世界の地形からキャラクタが通れるマップを作っておき、そのマップを使って壁や障害物を避けて目的地まで誘導する仕組みです。
Chapter9キャラクタのアニメーション
キャラクタにアニメーションを付ける方法を解説します。
Chapter10タイムラインでムービーを作る
タイムラインを使うと、シーン上にある複数のゲームオブジェクトを同時に動かすアニメーションを作れます。最終章ではタイムラインの使い方を解説します。

『「自分の頭を使って考えたゲーム」は、作っている最中から楽しくなります。完成したときには、すがすがしい達成感と、いとおしいような感動を与えてくれます。この本では、残念ながら「ものすごいゲーム」を作ることはできません。「自分の手が届く範囲のゲーム」を作ることができるだけです。ですが「ちゃんと自分の頭を使ってゲームを作った」という事実こそが、ゲーム作りへの第一歩です。それが、自分の自信となり、次回作への足がかりとなっていくのです。』(著者まえがきより)

ぜひ本書をきっかけに、Unityをマスターして、自分でゲームを作る楽しさを知ってください。
素材ファイルは本書のサイトからダウンロードできます。


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特典付きキャンペーン実施中! !

対象期間に本書『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』を
ご購入いただいた方に、特典データをプレゼントします! (Kindle版も対象)

●特典の申し込み方法や特典の詳細については、
「出版社からのコメント」欄掲載の詳細ブログにてご確認ください。

●特典概要
楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』特別試し読みPDF
本書の姉妹本である『楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』の3章まで、
70ページほどが読んで試せる内容のPDFです。
 
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本書の内容
Unityは、バージョンアップを繰り返すごとに機能が豊富になり、現実世界と見間違えるほどのコンテンツが作成できるゲームエンジンです。Unity2019では、Scriptable Render Pipeline、Shader Graph、GPU Instancingなどの新機能が加わりました。本書は、ゲーム開発にすぐに使えるUnity 2019の基本的な操作方法から、応用技まで319個のテクニックを紹介したUnity開発者向けTips集です。やりたいことから引ける便利な逆引き形式です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で
究極のやさしさを目指したふりがなプログラミングシリーズに
ゲームを作りながら楽しくプログラミングが学べる一冊が登場!

「ブロックくずし」や「迷路で追いかけっこ」「FPS」といったゲームを作りながら、
Unityの使い方やプログラミングの基本が身につきます。

もちろん、従来のふりがなプログラミングシリーズと同様に、
本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、
さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

さらに本文にもすべてルビをふっているので、小学5年生くらいから読むことができます。

■本書はこんな人におすすめ
・はじめてUnityやプログラミングに触れる人
・過去にUnityの入門書で挫折してしまった人
・小学校高学年~中学生、高校生

■本書の構成
チャプター1 Unity最初の一歩
チャプター2 ブロックくずしを作ろう
チャプター3 続ブロックくずしを作ろう ~スクリプトの秘密~
チャプター4 続々ブロックくずしを作ろう ~完成への道~
チャプター5 迷路で追いかけっこゲームを作ろう
チャプター6 FPSゲームを作ろう


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購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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本書の内容
本書は、ガチャ、ショップ、ログインボーナス、クエスト、プレゼントなどスマホ向けソシャゲ開発に必須の機能をわかりやすく解説した開発入門書です。Unityでゲームアプリを作成したことのあるレベルの技術者を対象とし、開発工程の最初から最後まで、重要なノウハウやソースコードを交えながら解説します。また、全体の構成を見直し、企画・運用フェーズのノウハウ、サンプルプログラムなどKindle版にはなかった要素を加筆してしています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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本書の内容
UnityにおけるC#プログラミングをある程度習得している人を対象として、UniRx/UniTaskを活用方法を徹底的に解説する。UniRx,UniTaskはともにUnityによる高度な開発を行う場合に必須となるものだ。リアクティブプログラミングの概念をUnityで利用できるようにするライブラリがUniRx、C#の標準機能であるTaskおよびasync/awaitをUnity向けに最適化したライブラリがUniTaskである。
 
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本書の内容
はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

Unity 2018に最速対応!
やさしい解説とイラストでゲームの作り方を丁寧に解説!

■本書の特徴
●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

●目次
Chapter1 ゲーム作りの準備
Chapter2 C#スクリプトの基礎
Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
Chapter4 UIと監督オブジェクト
Chapter5 Prefabと当たり判定
Chapter6 Physicsとアニメーション
Chapter7 3Dゲームの作り方
Chapter8 レベルデザイン

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
ゼロから始めるネットワークプログラミング

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バンダイナムコスタジオ所属のプログラマーによるオンラインゲームプログラミング解説書が遂に登場! TCP/IPの基礎から懇切丁寧に解説、ゼロからオンラインゲームを作リあげることを通して、ゲームのためのネットワークプログラミングのノウハウを伝授!

●目次
第1章 オンラインゲーム作りをはじめよう
第2章 通信プログラムの基礎知識
第3章 通信プログラムを作ってみよう
第4章 チャットプログラムを作ろう
第5章 ターン制ゲーム
第6章 ちょこっとアクションゲーム
第7章 キー入力同期ゲーム
第8章 箱庭コミュニケーションゲーム
第9章 アクションMO

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
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本書の内容
(概要)

本書は,Unity上でゲームエフェクトを制作していく過程を解説した書籍です。Shader Graphを使用してシェーダーを作成し,Shurikenでエフェクト制作する過程を解説していきます。またHoudiniなどのDCC(Digital Content Creation)ツールを使ったリソース制作の方法についても解説しています。
Shurikenだけに的を絞った本ではなく,エフェクトに必要なシェーダー制作,リソース制作などにも踏み込んで解説しており,内容とレベルで妥協はありません。ゲームエフェクトの制作現場における必携の1冊です。


(こんな方におすすめ)

・ゲームエフェクトを制作する人全般


(目次)

Chapter 1 エフェクトの概要

  • 1-1 エフェクトとは、パーティクルとは

  • 1-2 本書で使用するツール

  • 1-3 エフェクト制作のワークフロー

  • 1-4 Unityの画面説明

  • 1-5 エフェクトのフォルダ構成と管理

  • 1-6 エフェクトで使用するマテリアルとシェーダー

  • 1-7 作成した素材の読み込みと設定方法

  • Chapter 2 パーティクルエディタの概要

  • 2-1 エディタとモジュールの説明

  • 2-2 カラーとカーブエディタの使用方法

  • 2-3 テクスチャアニメーションとUVスクロール

  • 2-4 Custom Vertex Streamとプリセット機能

  • Chapter 3 各モジュールの働き

  • 3-1 Mainモジュール

  • 3-2 EmissionモジュールとShapeモジュール

  • 3-3 Velocity系モジュール

  • 3-4 Color系モジュール

  • 3-5 SizeモジュールとRotation系モジュール

  • 3-6 NoiseモジュールとExternal Forcesモジュール

  • 3-7 CollisionモジュールとTriggerモジュール

  • 3-8 Sub EmitterモジュールとTexture Sheet Animationモジュール

  • 3-9 LightモジュールとTrailモジュール

  • 3-10 RendererモジュールとCustom Dataモジュール

  • Chapter 4 基本的なエフェクトの作成

  • 4-1 舞い上がる木の葉エフェクトの作成

  • 4-2 流星エフェクトの作成

  • 4-3 防御エフェクトの作成

  • 4-4 移動するキャラクタから発生するバフエフェクトの作成

  • Chapter 5 バリアエフェクトの作成

  • 5-1 バリアエフェクトの作成

  • 5-2 Houdiniの基礎知識

  • 5-3 Houdiniを使った球体状メッシュの作成

  • 5-4 Shader Graphを使ったシェーダーの作成

  • 5-5 マテリアルからのパラメータの調整

  • 5-6 半球状メッシュのエフェクトの組み合わせ

  • Chapter 6 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-1 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-2 メッシュの作成

  • 6-3 シェーダーの作成

  • 6-4 エフェクトの組み立て

  • 6-5 柱の周りを旋回するダストパーティクルの作成

  • 6-6 螺旋状に上昇するトレイルの制作

  • Chapter 7 ビームエフェクトの作成

  • 7-1 電撃属性ビームエフェクトの作成

  • 7-2 電撃シェーダーの作成

  • 7-3 シェーダーの完成

  • 7-4 チャージ時のライトと光の粒の作成

  • 7-5 チャージ完了時のフラッシュとコアの作成

  • 7-6 ビームエフェクトの完成

  • Chapter 8 斬撃エフェクトの作成

  • 8-1 地面に叩きつける斬撃エフェクトの作成

  • 8-2 トゥーン系シェーダーの作成

  • 8-3 シェーダーの改良

  • 8-4 斬撃エフェクトの作成

  • 8-5 インパクトエフェクトの作成

  • 8-6 インパクトエフェクトへの要素の追加

  • Chapter 9 テクスチャの制作

  • 9-1 Substance Designerを使ったテクスチャ作成

  • 9-2 SubstanceテクスチャのUnityでの使用方法

  • 9-3 AfterEffectsを使ったテクスチャ作成

  • 9-4 CC Kaleida(万華鏡)エフェクトを使った素材の作成
  •  
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    本書の内容

    ゲームに必要な数学を動かしながら学ぼう!

    ゲームを開発する際に、数学的知識は欠かすことができません。
    しかし、今から高校以上の数学を学び直すのは、
    ハードルが高く、何よりも根気が必要です。

    本書では、「動かしながら学ぶ」をコンセプトに、
    ゲームエンジンUnityを使って、実際に画面内で物体を動作させながら
    座標変換、当たり判定、レンダリングなど、ゲームに必要な数学的知識を
    学ぶことができます。
    また、普段ゲームエンジンに任せている
    ゲームの数学的背景を実装し、動作を体験することで、
    C#プログラムと数式とを具体的なイメージでつなげることが可能になります。

    第一線でゲーム数学の授業を担当する著者が、
    「数学は苦手」という人におくる、ゲーム数学が「わかる」ようになる一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    Unity 2020に対応!
    最新UIでの操作方法にもしているので、安心して学習を進めることができます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
     1-1 ゲームを作るのに必要なもの
     1-2 Unityとは?
     1-3 Unityのインストール
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
     2-1 スクリプトとは?
     2-2 スクリプトを作成しよう
     2-3 スクリプトの第一歩
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
     3-1 ゲームの設計を考えよう
     3-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     3-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
     4-1 ゲームの設計を考えよう
     4-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     4-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter5 Prefabと当たり判定
     5-1 ゲームの設計を考えよう
     5-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     5-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter6 Physicsとアニメーション
     6-1 ゲームの設計を考えよう
     6-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     6-3 Physicsについて学ぼう
    Chapter7 3Dゲームの作り方
     7-1 ゲームの設計を考えよう
     7-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     7-3 Terrainを使って地形を作ろう
    Chapter8 レベルデザイン
     8-1 ゲームの設計を考えよう
     8-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     8-3 バスケットを動かそう
    など

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    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Unityでマルチプレイ&課金対応のオンラインゲームを作ろう!

    本書は近年人気のマルチプレイ&課金対応のオンラインゲームの開発手法について解説した書籍です。
    近年利用者の多い、ネットワークエンジン(PhotonRealtime)、課金エンジン(AppC Cloud)、ネットワークサーバーエンジン(Kii Cloud)、やUnity 5.1から加わったUnity Multiplayerを利用したゲーム開発手法を学ぶことができます。本書を通じて1本の本格的なオンラインゲームを作成することができます。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

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    Unity 2019に最速対応!
    新しいUnityでゲームの作り方を学習していきましょう!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    Chapter8 レベルデザイン
    index

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    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら「C#」の基礎をしっかり習得!】

    スマホアプリをつくりながらC#のキホンをしっかりマスター! ゲームエンジン「Unity」でゲームをつくりながら、定番プログラミング言語「C#」の基礎をしっかり習得できます。教材は、アプリ界の“和尚”いたのくまんぼう氏による、スマホゲームの人気ジャンル「脱出ゲーム」と「物理ゲーム」のひな形2本。学習者向けに、C#の難しい文法や概念は使わないシンプルなプログラムにするべく腐心し、カスタマイズやステージ追加を行いやすいように設計した力作。C#未経験者、Unity未経験者はもちろん、過去にC#習得に挫折した経験者にも読んでほしい一冊です。

    〈本書の構成〉
    Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
    Chapter 2 C#の基本
    Chapter 3 分岐とループ
    Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
    Chapter 5 脱出ゲームを作ろう
    Chapter 6 物理パズルを作ろう
    Chapter 7 スマートフォンアプリの公開

    ※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
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    見てわかる! 動かして覚える!

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    ゲームアプリの開発に必要な数学をこの一冊で! Unityによるサンプルプログラムを実際に動かすことで、数式がどのようにゲームのグラフィックスに適用されるか、直感的に理解できます。

    また数学の基本のみならず、

    ・OpenGL ES 3.2の3Dグラフィックスパイプライン
    ・GPUアーキテクチャー
    ・iOS/Androidスマートフォン向け最適化

    なども解説。プロのスマホゲーム開発者にとっても有益な一冊です。

    ●目次
    第1章 三角関数
    第2章 座標系
    第3章 ベクトル
    第4章 行列
    第5章 座標変換
    第6章 クォータニオン
    第7章 曲線
    第8章 ゲームアプリの環境
    第9章 シェーダー

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    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    わかりやすいと大好評!
    Unity 2017に完全対応しました!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・ゲームを作るのに必要なもの
    ・Unityとは
    ・Unityのインストール
     ほか
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトとは
    ・スクリプトを作成しよう
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
     ほか
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
     ほか
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
     ほか
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・キー操作でプレイヤを動かそう
     ほか
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・入力に応じてプレイヤを動かそう
     ほか
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
     ほか
    Chapter8 レベルデザイン
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・プロジェクトとシーンを作成しよう
    ・バスケットを動かそう
     ほか

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    人気 41位
    本書の内容
    (概要)

    本書はUnityでゲーム開発を行いたい人を対象に、1つのゲームを制作する流れを通してUnityの操作が学べる入門解説本です。本書内で武器などを調達し、食べ物を求めながら冒険し、武器でモンスターと戦う3Dアクションゲームを制作していきます。本格的なゲームを実際に制作しながらUnityの使い方を学べますので、楽しみながら学びことができ、かつ実践的なテクニックも身につけることができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityを使った3Dゲーム開発に興味がある人


    (目次)

    Chapter 1 ゲーム開発を始めよう

      1-1 ゲームについて理解しよう

      1-2 Unityについて理解しよう

    Chapter 2 Unityの開発環境を構築しよう

      2-1 macOSにUnityをインストールしよう

      2-2 WindowsにUnityをインストールしよう

      2-3 Unityを動かしてみよう

    Chapter 3 C#の基本文法を学ぼう

      3-1 Unityでスクリプトを使おう

      3-2 データの扱い方について学ぼう

      3-3 クラスとメソッドについて学ぼう

      3-4 フィールドとプロパティについて学ぼう

      3-5 演算子について学ぼう

      3-6 制御構造について学ぼう

      3-7 クラスの継承について学ぼう

      3-8 Unityのライフサイクルについて学ぼう

      3-9 コルーチンについて学ぼう

    Chapter 4 ゲーム企画の基本を学ぼう

      4-1 ゲーム開発の罠を知っておこう

      4-2 ゲームの方向性を決めよう

      4-3 ゲームのルールを考えよう

      4-4 ゲームの公開方法を決めよう

      4-5 企画書を作ろう

      4-6 ゲームの開発手順を確認しよう

    Chapter 5 ゲームの舞台を作ってみよう

      5-1 プロジェクトを作成しよう

      5-2 地形を追加しよう

      5-3 木や草を配置しよう

      5-4 水や風の演出を追加しよう

      5-5 空を追加しよう

    Chapter 6 キャラクターを作ってみよう

      6-1 キャラクターコントローラのサンプルを見てみよう

      6-2 キャラクターをインポートしよう

      6-3 キャラクターを操作できるようにしよう

      6-4 カメラがキャラクターを追いかけるようにしよう

      6-5 キャラクター操作のためのスクリプトを書こう

      6-6 キャラクターにアニメーションをつけよう

    Chapter 7 敵キャラクターを作って動きをつけよう

      7-1 敵キャラクターがプレイヤーを追いかけるようにしよう

      7-2 一定範囲に入ると襲ってくるようにしよう

      7-3 視界に入ると襲ってくるようにしよう

      7-4 敵キャラクターに攻撃させてみよう

      7-5 敵を倒せるようにしよう

      7-6 敵キャラクターを出現させよう

    Chapter 8 ユーザーインタフェースを作ってみよう

      8-1 タイトル画面を作ろう

      8-2 ゲームオーバー画面を作ろう

      8-3 アイテムを出現させよう

      8-4 ゲーム画面のUIを作ろう

    Chapter 9 ゲームが楽しくなる効果をつけよう

      9-1 BGMやSEを追加しよう

      9-2 パーティクルエフェクトを作成しよう

      9-3 ゲーム画面にエフェクトをかけてみよう

    Chapter 10 ゲームのチューニングを行おう

      10-1 パフォーマンスを改善しよう

      10-2 ゲームの容量を節約しよう

      10-3 ゲームをビルドしよう

      10-4 ゲームを公開しよう

    Chapter 11 プレイされるゲームにしていこう

      11-1 ゲームをもっと面白くしよう

      11-2 ゲームを収益化しよう

      11-3 ゲームをもっと広めよう

      11-4 開発の効率を上げよう

      11-5 Unityの魅力的な機能をさらに知っておこう

      11-6 イベントに参加してみよう
     
    内容サンプル
     
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    人気 42位
    本書の内容
    Unityを使ったVR開発の入門書。本書では実践的なサンプルを多用しながら、Oculus RiftやGoogle CardboardといったHUDデバイスで体験できる仮想現実世界の開発を簡潔明瞭に解説します。
    利用するサンプルプロジェクトは、さまざまなVR体験をいかに構築するかを明示しています。
    読者は、仮想世界にインタラクトするための一人称および三人称でのナビゲーション、VR空間用のさまざまなUI要素の使い方、360°パノラマ、バーチャルウォークスルー、ソーシャルVRメタバースの開発、さらにはVR酔いなどVR特有の問題点も知ることができます。
    日本語版では、Gear VR用のビルド、Daydreamコントローラーについての解説を巻末付録として収録しました。  
    内容サンプル
     
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    人気 43位
    本書の内容
    知識や経験がなくても大丈夫!
    誰でも簡単にゲームが作れます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2018に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 Unityをはじめる準備
    Chapter2 Unityの画面と使い方
    Chapter3 Unityを使ってみよう!
    Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

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    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    発売日 2015/06/26
    (4.4)
    Amazon 6,587円
    本書の内容
    自分の創造したゲーム世界の神様になろう!
    Unity 5は完全無料で3D、2Dのゲームコンテンツを制作できるツールです。有料のPro版との機能の違いはほぼありません。無料版で自作ゲームアプリをリリース、販売することもできます。
    「プログラミングはできるけど3Dの経験がない」、「3Dモデリングはできるけどプログラミングは苦手」、「ゲームは作りたいけどグラフィックデザインしかしたことない」、「いや、なんにもやったことないけどゲームは大好き」、「Unityをインストールしたけど何をやっていいのかわからない」、、そんな読者の方に向けた、Unityの最初の階段をあがる本です。この本だけでUnity「の」神様にはなれませんが、Unityのことが大好きになります。
    コンテンツクリエイターとして実績のある著者が、Unityを使ったゲーム世界の構築のワークフローやつまづくところなどを、スキルゼロから解説していきます。
    著者独自の魅力的なイラストを多用したオールカラーの分かりやすい解説文により、オリジナルゲームの世界の創造主となれる技術を習得していくことを目指します。  
    内容サンプル
     
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    人気 45位
    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2020に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    ■Chapter 1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter 2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Chapter 3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter 6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を配置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    (概要)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2018/978-4-297-10063-6 )も合わせてご覧ください。

    Unityなどのゲームエンジンの発展により,ゲーム制作のハードルは確実に下がりました。しかし,いざゲームを作ろうとして確実にぶつかるのが,キャラクターなどのモデルデータを用意することができないという問題です。本書は絵心のないエンジニアでもブロック玩具を積みあげる感覚で人物や動物キャラ,街並みを描ける「3Dドットモデル作成ツールの使い方」を学習する「第1部」と,ゲーム内で動かすことのできるキャラクターやダンジョンをモデリングしてUnityにインポートして動かしてみる「第2部」で構成されています。モデリング,レンダリングにはボクセルモデリングソフト「MagicaVoxel」を採用。キャラクターにボーンを埋め込むには,Adobe社のWebサービス「mixamo」を利用します。すべて無料でできる3Dドットモデリングの入門書です。

    (こんな方におすすめ)
    ・3 Dゲームを作りたいけど,キャラクターやダンジョンなどを作ることができないエンジニア
    ・Unityは使えるが,いざ自作ゲームを作ろうとしたら素材がなくて断念した“絵心はないがプログラムは書ける”方

    (目次)
    第1部 MagicaVoxelの使い方を知ろう
    Chapter1 3Dドットモデリングの魅力について

    Chapter2 MagicaVoxelを使ってみよう

    Chapter3 身近にあるものをモデリングしてみよう

    Chapter4 自作モデルをレンダリングしてみよう

    Chapter5 キャラクターをモデリングしてみよう

    Chapter6 部屋のなかをモデリングしてみよう

    Chapter7 街並みをモデリングしてみよう

    第1部おまけ:モデルをインターネットに公開してみよう

    第2部 作成したモデルをUnityにインポートしてゲーム素材として使ってみよう
    Chapter8 ゲームで使うキャラクターをモデリングしてみよう

    Chapter9 ゲームで使うステージをモデリングしてみよう

    Chapter10 Unityにゲームステージをインポートしてみよう

    Chapter11 キャラクターにアニメーションを設定してみよう

    Chapter12 キャラクターを動き回らせよう

    第2部おまけ:3Dプリンターで自作モデルをプリントしてみよう  
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    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2019に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter 1 Unityをはじめる準備
     1-01 Unityでできることを知ろう!
     1-02 Unityをインストールしよう!
    Chapter 2 Unityの画面と使い方
     2-01 Unityエディターの画面構成
     2-02 基本的な操作方法
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
     3-01 プロジェクトを作ろう!
     3-02 床と壁を作ろう!
     3-03 坂を作ろう!
    Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
     4-01 プロジェクトを作ろう!
     4-02 スプライトを切り分けよう!
     4-03 ステージを配置しよう!
    Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
     5-01 UnityのUIシステム
     5-02 主なUIオブジェクト
     5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    Chapter 6 3D ゲームを作ってみよう!
     6-01 プロジェクトを作ろう!
     6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
     6-03 キャラクターを作ろう!
     6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
     7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
     7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
     7-03 スマートフォンで動かそう!
    おわりに
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    ■推奨環境
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    本書の内容
    ゲームの開発現場で即実践できるスキルが身につく
    エキスパートへの扉を開く最新トピックが満載

    第一線で活躍する著者陣が、サンプルゲームを使いながらUnityの主要な機能を徹底解説
    ソースコードやアセットなどは、すべてダウンロードで提供

    ※本書のPDF版を「ワークス オンラインブックストア」にて発売中!
    ●3D
    ・キャラクター操作(Animator/Animator Controlle/mecanim/アニメーションクリップ/Avatar/AnimationLayer/IK/ブレンドツリー/Animator Override Controller)
    ・グラフィック最適化(カメラカリング/オクルージョンカリング/ダイナミックバッチング/Frame Debugger/Optimize Game Objects)
    ・カスタムシェーダー、シェーダー言語
    ・Particle System(シュリケン)、Terrain、Procedural Skybox、ナビゲーションシステム(NavMesh)

    ●2D
    ・Anima2D、Sprite Editor、SpriteMesh、IK、Pose Manager、Animation
    ・Tilemap
    ・Perspective Projection、SpriteRenderer、Physics 2D、ParticleSystem、TextureAtlas

    ●UI/UX
    ・TextMesh Pro、ScriptableObject
    ・Input、バーチャルパッド、カメラ制御、CharacterController、uGUI

    ●AR/VR
    ARKit(1.5対応)、ARCore、Google VR

    ●リソース
    ・WebCamTexture、Input.Location、Input.compass、Google Maps APIs
    ・JsonUtility、BinaryFormatter、ThreadPool、MD5CryptoServiceProvider、AESManaged
    ・AssetBundle、AssetbundleGraphTool
    ・Excel Importer、ScriptableObject
    ・サウンド制御(BGMのフェード、Audio Mixer、ボリュームコンフィグ作成、サウンド処理の最適化)

    ●その他
    ・Unity ML-Agents(Ver.03対応) ・プロファイリング、フレームデバッグ、パフォーマンスチューニング
    ・動画広告、Unity Ads、アプリのマネタイズ
     
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    本書の内容
    バンダイナムコスタジオの開発者が伝授!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    CEDEC Awards著述賞受賞タイトルが、Unity5に対応してリニューアル!

    プロのゲーム開発者秘伝・遊びのレシピ! 
    バンダイナムコスタジオ開発陣による10種のオリジナルゲームを題材に、
    知っておくべき「ゲームのしくみ」を徹底解説。
    簡単に始められるUnityとC#で、ゲームを作るために必要な遊びのアルゴリズムをマスターできます。
    Unityでゲームを作り始めようとしているゲームプログラミング入門者に最適の1冊です。

    本書は、ゲーム開発者カンファレンス「CEDEC 2013」において、
    著述賞を受賞した『ゲームの作り方』をUnity5対応・フルカラー印刷にリニューアルした書籍です。

    ●目次
    第0章 Unityの概要
    第1章 クリックアクションゲーム~おに
    第2章 ジグソーパズル~ぷちパズル
    第3章 ドットイートゲーム~ダンジョンイーター
    第4章 3Dサウンド探索ゲーム~イン・ザ・ダーク・ウォーター
    第5章 リズムゲーム~ヘドバン・ガールズ
    第6章 全方向スクロールシューティング~スターバイター
    第7章 並べ替えパズルアクション~イート・ザ・ムーン
    第8章 ジャンピングアクション~(株)ねこ障子
    第9章 ロールプレイングゲーム~一画面伝説レジェンド
    第10章 ドライブゲーム~ナゾレバ・ハシレール(もちろん仮)

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【Unity 4.6&5対応!uGUIのすべてがわかる!】

    Unity 4.6でついに搭載された、待望の公式GUIツール「uGUI(Unity UI)」の基礎から応用例まで解説した決定版バイブル! プリセットを活用したUI構築の方法から、各コンポーネントの具体的な扱い方、そして実際にゲームUIを設計・実装する際に求められる専門的なノウハウまで、現役開発者だからこそわかる視点で詳細に解説! uGUIについて知識ゼロのエンジニアから、実践レベルの知識を求める現場のプログラマまで、幅広くご活用いただけます。

    掲載スクリプトはすべて、現場でのニーズが高いC#。RectTransform、Canvasなど、全コンポーネントの日本語リファレンスを収録しているため、日常的な開発作業にも役立ちます。なお、本書の内容は、Unity 4.6.2に加え、開発者向けに提供されているUnity 5(beta20)で検証済みです。

    〈キャンペーンサイトについて〉
    ■URL:uiunity.com/
    上記サイトでは本書で制作したUIをUnity Web Playerで確認できるほか、サンプルデータのダウンロード、書籍に関する追加情報を紹介します。  
    内容サンプル
     
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    人気 52位
    本書の内容
    はじめてゲーム制作に取り組む人に最適!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityの使い方と、ゲームを作るためのヒントが満載の一冊です。

    ■本書の特徴
    ポイント1:初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ポイント2:プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ポイント3:ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・Unityのインストール
    ・Unityの画面構成を知ろう
    ・Unityに触れて慣れよう ほか

    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
    ・配列を使ってみよう ほか

    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・スクリプトをアタッチしてルーレットを回そう ほか

    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・スワイプで車を動かす方法を考えよう
    ・uGUIでUIを表示しよう
    ・UIを書き換える監督を作ろう ほか

    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・キー操作でプレイヤを動かそう
    ・Physicsを使わない動かし方を学ぼう
    ・当たり判定を学ぼう ほか

    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・アニメーションについて学ぼう
    ・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう ほか

    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・Terrainを使って地形を作ろう
    ・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
    ・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう ほか

    Chapter8 レベルデザイン
    ・バスケットを動かそう
    ・アイテムを落下させよう
    ・アイテムをキャッチしよう ほか

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    ARアプリ開発の入門書。本書ではスマホゲーム『Foody GO』を実際に作りながら位置情報ベースのARゲームについて学びます。
    『Foody GO』はモンスターを探して捕まえレストランに連れていってアイテムとして売るというアドベンチャーゲームです。
    モバイル端末のGPSから現在位置を取得しゲームの世界観に合わせたマップを描画してその上に自分のアバターとモンスターをアニメーション付きで表示します。
    AndroidやiPhoneで遊べる実践的なスマホゲームを自分で作ることができるので、読者はUnityによるARゲーム開発と関連技術を体系的かつ体験的に学べます。
    日本語版では、ARKitやTangoによるARビューの実装についての解説を巻末付録として収録しました。  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


    本書は、ゲーム開発ソフトUnityへ、3DCGソフトのBlenderモデルデータ(モーションデータ、静止ポーズデータ)を上手に読み込むためのモデル作成時のポイントから、読み込み後に注意すべき設定や、簡単なスクリプトによる演出効果についてまとめた、自作キャラクターをUnity上で可愛く表現するためのビギナー向け解説書です。
    ※ シェーダーについては、主に「ShaderForge」(有料)を使用して解説しています。
    ※ Unity5&Blender2.74を使用して解説しています。
    ※ モデル制作:友  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,はじめてVRアプリ開発を体験したい人のための入門書です。
    身近なスマートフォン,開発環境にVRと親和性の高いUnityを利用することで,VRアプリの概要から実際に作りながら一通りの体験までできます。また,VRアプリの作成を通して,Unityの基本的な機能を学ぶことができますので,Unityをはじめて体験する人にもおすすめです。Windows/Macのどちらの環境でもアプリ開発ができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・VRアプリ開発を体験したい人


    (目次)

    Chapter1 VR(バーチャルリアリティ)とゲームエンジンUnity

  • 1-1 VR(バーチャルリアリティ)とは

  • 1-2 Unityとは

  • Chapter2 Unityを導入してみよう

  • 2-1 開発環境を整理しよう

  • 2-2 Unityをインストールしてみよう

  • 2-3 Android開発の準備をしよう

  • 2-4 iOS開発の準備をしよう

  • Chapter3 Unityに触れてみよう

  • 3-1 プロジェクトを作成してみよう

  • 3-2 Unityのインターフェースを見てみよう

  • 3-3 シーンにモノを配置してみよう

  • 3-4 Unityにおけるモノの表現について学ぼう

  • 3-5 シーンを実行してみよう

  • Chapter4 スマートフォンを使ってVRで見てみよう

  • 4-1 スマートフォンにインストールしてみよう(Android編)

  • 4-2 スマートフォンにインストールしてみよう(iOS編)

  • 4-3 スマートフォンを使ってVRで確認してみよう

  • Chapter5 ゲーム開発を始めよう

  • 5-1 ゲームの企画を考えてみよう

  • 5-2 プロジェクトの作成と準備をしてみよう

  • 5-3 スクリプトを書いてみよう

  • 5-4 スクリプトでオブジェクトを動かそう

  • Chapter6 弾を撃って敵を倒そう

  • 6-1 弾を発射できるようにしよう

  • 6-2 敵を倒せるようにしてみよう

  • 6-3 敵をランダムに出現させてみよう

  • 6-4 パーティクル演出を入れてみよう

  • 6-5 音を入れてみよう

  • Chapter7 ゲームのルールを作ろう

  • 7-1 UIを表示してみよう

  • 7-2 制限時間を作ってみよう

  • 7-3 スコアを導入してみよう

  • 7-4 スタートと結果の表示を作ってみよう

  • Chapter8 VRに対応しよう

  • 8-1 VRで確認してみよう

  • 8-2 VRで操作できるようにしてみよう

  • 8-3 VRの設定をしてみよう

  • Chapter9 ゲームのコンテンツを増やそう

  • 9-1 アニメーションをつけてみよう

  • 9-2 タイトルとステージ選択の表示を作ってみよう

  • 9-3 敵の種類を増やしてみよう

  • 9-4 シーンを装飾してみよう

  • Chapter10 全天球プラネタリウムを作ろう

  • 10-1 全天球プラネタリウムを考えてみよう

  • 10-2 必要なデータをあつめてみよう

  • 10-3 星をおいてみよう

  • 10-4 星座を表示してみよう

  • 10-5 スマートフォンへインストールして見てみよう

  • Chapter11 360度動画を再生してみよう

  • 11-1 360度動画再生を考えてみよう

  • 11-2 動画を再生してみよう
  •  
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    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【短期集中でしっかりUnityの基礎固め!】

    人気のゲームエンジン『Unity』の2D機能だけを使って、本格的な横スクロールアクションゲームづくりに挑戦しましょう。プログラミングの知識がなくても心配無用、手順に沿って進めていくだけで、10日間でバッチリ楽しいゲームを完成させられます。
    題材となるゲームは、ゲーム会社、株式会社マーベラスのスマホゲーム『およげ!エビフライちゃん』。実際にリリース済みのゲームから本格的なゲームづくりのノウハウを学べるのもポイントです。キャラクターアニメーションの基本や背景の動かし方、ステージを盛り上げる個性的な敵キャラクターたちのつくり方、当たり判定など、応用の利くアルゴリズムや実装方法がたくさん詰まっています。

    〈本書の構成〉
    1日目 Unityで開発する準備をしよう
    2日目 とりあえず動くものをつくってみる
    3日目 スクリプトの基本を学ぶ
    4日目 アニメーションをつける
    5日目 敵キャラクターをつくる
    6日目 ステージを広くする
    7日目 敵キャラクターを追加する
    8日目 ゲームを管理する
    9日目 スタート画面などを追加する
    10日目 スマートフォンで動かす

    ※本書ではUnity 5.4.0f3で動作検証を行っています  
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    本書の内容
     
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    Unity5によるゲーム制作のTIPSが満載!

    本書はゲーム制作者に向けて、Unity5によるゲーム制作のコツをまとめたTIPS集です。単なるTIPS集ではなく、ユーザーがハマるゲーム作り必要なコツをカテゴリごとに分けて、現場の開発者向けに使いやすくまとめています。

    「基本機能だけでも十分にできる面白いゲーム作り」「ユーザーインターフェース作りにポイント」「キャラクターの操作のコツ」「サウンドの効果的な使い方」「ユーザーを引き込む要素」などゲーム作りで重要なポイントをTIPS形式で解説します。ゲーム開発者、必須の1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    (概要)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2019/978-4-297-10379-8 )も合わせてご覧ください。


    全4種類のサンプルゲームを作成しながら、楽しくUnityの使い方を学ぶことができます。C#の文法についても解説しているので、プログラミングの経験がない方でも安心して学習できるようになっています。「作って学べる」シリーズの中では一番やさしい書籍になりますので、はじめてゲーム開発にチャレンジする方にオススメです!!


    (こんな方におすすめ)
    ・ゲーム開発にチャレンジしてみたい方


    (目次)

    Chapter1 Unityについて知ろう

  • 1-1 Unityとは

  • 1-2 ゲーム作りの基本を理解しよう

  • 1-3 開発環境を整えよう

  • 1-4 Unityの画面を確認しよう

  • Chapter2 玉転がしゲームをつくろう

  • 2-1 開発にとりかかろう

  • 2-2 床をつくろう

  • 2-3 壁をつくろう

  • 2-4 坂をつくろう

  • 2-5 玉をつくろう

  • 2-6 Main Cameraを調整しよう

  • 2-7 文字を追加しよう

  • 2-8 ライトを調整しよう

  • Chapter3 スクリプトの基本をマスターしよう

  • 3-1 スクリプトの基礎知識

  • 3-2 C#の基本をマスターしよう

  • Chapter4 ピンボールゲームをつくろう

  • 4-1 ピンボールの台をつくろう

  • 4-2 ボールをつくろう

  • 4-3 ピンを設置しよう

  • 4-4 ボールを動かしてみよう

  • 4-5 フリッパーをつくろう

  • 4-6 ゲームの調整をしよう

  • Chapter5 キャラクターゲームをつくろう

  • 5-1 ステージをつくろう

  • 5-2 地面に色を塗ろう

  • 5-3 山をつくろう

  • 5-4 キャラクターを配置しよう

  • 5-5 追従式カメラを追加しよう

  • 5-6 建物を追加しよう

  • 5-7 砂嵐を追加しよう

  • 5-8 ゲームの調整をしよう

  • Chapter6 シューティングゲームをつくろう

  • 6-1 スタート画面をつくろう

  • 6-2 ステージをつくろう

  • 6-3 障害物をつくろう

  • 6-4 ターゲットをつくろう

  • 6-5 ターゲットを動かそう

  • 6-6 弾をつくろう

  • 6-7 スコアを表示しよう

  • 6-8 弾数を表示しよう

  • 6-9 残り時間を表示しよう

  • 6-10 ゲーム終了処理をつくろう

  • 6-11 リザルト画面をつくろう

  • 6-12 タイトル画面から画面遷移させよう
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    スマートフォンで人気のノベル&アドベンチャーゲームを作ろう!

    本書は、Unityと近年大人気のアニメーション作成ツール「Live2D」、大注目のノベルゲームエンジン「ジョカースクリプト」「ティラノビルダ―」「宴」を利用して、ノベル&アドベンチャーゲームを作成する手法を解説する書籍です。

    キャラクターに動きをつける、会話するなどの機能も盛り込み、「いまどき」のノベル&アドベンチャーゲームの開発手法を学ぶことができます。

    キャラクターデザインは人気絵師ニリツ氏を起用しています。



    【開発環境】

    ・OS

    Windows 10/8.1/8/7



    ・アプリケーション

    Unity 5.3.1f1

    Live2D 2.1.03

    ジョーカースクリプトVer0.4.1

    ティラノビルダー1.4(無料版)

    宴2.5.7


    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容
    ヒヨコ本の愛称で好評を得た「Unity4入門」がバージョンアップ! Unity5のインターフェイスに完全対応します

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ヒヨコ本の愛称で好評を得た「Unity4入門」がバージョンアップ! Unity5のインターフェイスに完全対応します。

    はじめてUnityに触れる初心者に最適!

    ページに合わせて進めていくだけで、Unityを使ったゲーム作りの基礎を確実に学ぶことができます。Unity5での新機能を解説しつつ、もっとも簡単なUnityの本として、自信を持ってオススメできる一冊です。

    サンプルゲームのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能!
    スクリプトは、JavaScriptとC#版の両方を用意してあります。

    ●目次
    Chapter1 Unityの概要と基礎知識
    Chapter2 インターフェイスと使い方
    Chapter3 Unityを使ってみよう!
    Chapter4 キャラクターを動かしてみよう!
    Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    Chapter6 ゲームを作ろう!(1)
    Chapter7 ゲームを作ろう!(2)
    Chapter8 2D機能を使ってみよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    Unityでスマートフォンのゲーム開発をはじめよう!

    Unityの使い方やプログラミングの基礎までしっかり学べるように、3D/2Dゲームを作例にステップバイステップでマスターできるように構成しました(プログラミング言語は、C#を利用)。
    開発のヒントやTIPSも多数掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立ちます。

    本書の特徴
    ●大人気アプリ「ゆるロボ製作所」のキャラクターを使った本格3Dゲームなどの作例で、学べる、遊べる、拡張できる
    ●アプリをリリースして公開するための手順と、完成したゲームにアプリ内広告を掲載する方法も解説
    ●開発効率を上げる定番のアセット、プラグインも紹介

    <目次>
    序章 Unityの特徴と概要
    1章 Unityでゲーム開発を行う前の準備
    2章 Unity はじめの一歩-Unityの画面構成や基本操作を覚える
    3章 ゲーム作成の基本-物理エンジンとコリジョンをマスターする
    4章 ゲームオブジェクトの制御-プレファブとエフェクトを極める
    5章 本格的な3Dゲームを作成-キャラクターとGUIをコントロールする
    6章 本格的な2Dゲームを作成-スプライトと2D物理エンジンを使いこなす
    7章 ゲームのリリース準備をして、ストアに登録する
    付録 Unityをさらに使いこなすために
     A-1 MonoDevlopの代替スクリプトエディター
     A-2 アセットストアの利用
     A-3 アプリで広告収入を得る  
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    本書の内容
    Unityは、プロアマを問わず「3Dのソフトウェア開発」を行うとき、第一候補になるメジャーな開発ツールです。このUnityのプログラミング言語として採用されているのがC#です。本書は、Unity2019とC#の基本的な使い方を、ゲームを作りながら覚えるかんたん入門書です。Unity Hubのインストールから、ゲームオブジェクトの操作、アニメーションのスクリプト、GUIの作り方、C#超入門まで初心者でもUnityを使いこなせるようになります!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    Unity 2Dを徹底的に極めるノウハウ満載!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    プロのプランナー・プログラマが知っている、本格2Dゲーム制作のテクニックを詳細に解説。Unity 2Dのツールとしての使い方から、キャラ管理やカメラ設定、エフェクト、レベルデザイン調整など、すべてのノウハウを満載。

    ●目次
    Chapter1 Unityの準備
    Chapter2 Unity 2D入門
    Chapter3 Unity 2Dを利用した3種類のプログラミングスタイル
    Chapter4 Unity 2Dでゲームを作るための企画・設計をする
    Chapter5 MecanimとPyhsics 2Dでプレイヤーキャラを作る
    Chapter6 トリガー処理とアニメーションイベントで攻撃アクションを作る
    Chapter7 MecanimとPhysics 2Dで敵キャラを作る
    Chapter8 スクリプトで敵キャラの管理システムを作る
    Chapter9 複数のカメラを利用してカメラとHUDを作る
    Chapter10 エフェクトを作る
    Chapter11 Sceneビューを活用してレベルデザインする
    Chapter12 バーチャルパッドを作ろう
    Chapter13 BGMとSEをつける
    Chapter14 ゲームを完成させる

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    Mixed Reality(MR:複合現実)は、Virtual Reality(VR:仮想現実)やAugumented Reality(AR:拡張現実)をまとめたプラットフォームです。
    スタンドアロン型のHoloLensや、PCと接続して動作するヘッドマウントディスプレイ(HMD)のWindows Mixed Realityデバイスを利用して体験します。
    本書は、Windows Mixed Realityアプリ開発の解説書です。Windows Mixed Realityの概要から開発環境、Unityの基礎、基本的なアプリ開発、ツールキット、
    クラウドサービスとの連携、HoloLensの概要などについて説明します。
    本書では、Unityを利用して、Windows Mixed Realityデバイス用のアプリを開発する方法を紹介します。Windows Mixed RealityデバイスとHoloLensは、異なる部分もありますが、
    基本的な機能や開発手法はほぼ共通なので、HoloLens用のアプリの開発にもお使いいただけます。  
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    本書の内容
    「ARKit」は、iPhoneやiPad(iOS)で動作するARアプリを開発するためのフレームワークです。このフレームワークを利用すると、ARアプリを1から開発するよりも簡単で、iOS11以降では標準で搭載されているため無料で手軽に利用できます。本書は、ARKitとUnityを使ってコンテンツを作る手順を解説した、ARアプリ開発の足がかりになる入門書です。Unityプロジェクトのダウンロードサービス付きなのですぐにARの世界を試せます!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    ネットワークゲーム開発の最初の一歩!

    Unity標準のネットワークAPIである「UNET」(正式名:Unity Multiplayer)やmBaaSの1つである「ニフティクラウド mobile backend」を使った、
    リアルタイム型、非リアルタイム型のネットワークゲーム開発の解説書。
    ネットワークゲーム開発がはじめての方でも学んでいただけるように、サンプルプログラムを使って基礎からていねいに解説しました。
    また、開発のヒントやTIPSも多数掲載し、現場ですぐに役立ちます。

    本書の特徴
    ●本格的な対戦型リアルタイム・ネットワークゲーム「Painters」、非リアルタイム型ネットワーク対応ゲーム「剣士なんですぐ死んでしまうん?」の2本のサンプルゲームを掲載
    ●サーバーへのセーブデータ保存やスコアランキング、そしてソーシャルゲームでおなじみのフレンドシステムなどを、既存のゲームに実装する方法がわかる
    ●Unity標準の「UNET」の概要から基礎までをサンプルを使いながら、ステップバイステップで学べる
    ●リアルタイム型ネットワークゲームで必須となる遅延回避やキャラクターの移動予測などの実践的なテクニックを習得できる
    ●Unity Cloud Buildなど開発効率を上げるTIPSやヒントを多数掲載している
     
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    世界で大ヒットするゲームを作る!

    本書は2015年3月にバージョン5にメジャーアップデートしたUnity5を利用したゲーム開発の入門書です。

    Unity5のPersonal Editionでは、それまでProfessional Editionでしか利用できなかった機能がすべて利用できるようになりました。前年のゲームの売り上げが10万ドル以下の個人・企業であれば、無料でさまざまなゲームを開発できるようになりました。

    本書は、著者の前著『Unityで作るスマートフォン3Dゲーム開発講座 Unity4対応』(ISBN:9784798126197)でたいへん好評だったサンプルと内容を、Unity 5向けにブラッシュアップしたものです(1章・2章は新コンテンツ、3章から7章は改訂の内容)。Unityのバージョンは、Windows版の5.1.3に対応しています。

    シリーズの特徴として、実習と講義というスタイルで解説していますので、手を動かしながら実際の挙動とその仕組みを学ぶことができます。また、学習の達成感をレッスンごとに実感してもらうために、Unityの主だった機能を盛り込んだ内容になっています。本書を通じて、Unityによるゲーム開発手法をマスターできます。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
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    本書の内容

    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

    ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



    初心者歓迎! Unityで3Dゲームを作りながらプログラミングの基礎が学べる

    親子で楽しく読める、プログラミングを学ぶ本です。Unityで3Dゲームを作りながらプログラミングの初歩を学びます。Unity環境をWebサイトからダウンロード&インストールするところから一歩一歩解説していますので、まったくの初心者でも大丈夫です。
    プログラミングを学ぶために、子供向けにアレンジされたツールを使う方法もあります。ですが、それを学んでも難しいことはできませんし、その先へ行こうとすると結局イチから言語を学び直さないといけません。しかも、実は「学ぶことの難しさ」はあまり変わらないのです。学ぶ難しさは同じで、できることが狭いとしたらあまりにも悲しいことです。
    本書ではUnityでC#を利用しながら、本格プログラミングを学びます。すらすら読めるように、パソコンオタクのパパと男子中学生、エイイチくんの会話/物語形式を挟みながら解説します。難しいところはあえて会話にしていますので、つまずかずに読み進められますよ。
    簡単なメッセージを表示するプログラムから始めて、画像を操作したり、GUIを作成したりしながら、最後には本格的なゲームを作ってみるところまでやってみましょう。
    ボールの重さや投げる方向を設定できるボウリングゲーム、ボールを転がして道路を作っていくハイウェイ・メーカー、キャノン(大砲)を操作して迫りくる敵を片っ端から破壊する砲撃ゲームが作れます。まずは本どおりに作ってみて、その後はいろいろな数値や設定をカスタマイズして、オリジナルゲームを作りあげましょう!
    もし本書を終えてもっと深く知りたいと思ったら、数あるUnity解説書を手にとってください。あなたにはもうそれを読みこなせるだけの力がついているはずです。親子だけでなく、普通のUnityプログラミング解説書を読んで挫折した学生さん、
    エンジニア志望の皆さんにもおすすめです。
    【本書の構成】
    1日目 Unityの使い方を覚えよう!
    2日目 いよいよプログラミングを開始!
    3日目 ゲームオブジェクトを動かそう!
    4日目 ゲームオブジェクトを使いこなそう!
    5日目 キャラクタ同士の処理を考えよう!
    6日目 GUIを使おう!
    7日目 ゲーム作りに挑戦!  
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    本書の内容
    バンダイナムコスタジオのプランナーが伝授

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    どうすれば、おもしろいゲームが作れるのか? アイディアを考える。企画書を書く。そしてプログラミング。さらに、おもしろさを生み出すレベルデザインまで。 現役ゲームプランナーが現場のノウハウを惜しみなく披露、普通のゲーム開発本とは一線を画す一冊!

    ●目次
    第1章 Unityの基本
    第2章 GameObjectとRigidbodyとPrefabと
    第3章 おもしろさの作り方
    第4章 軽いゲームを作ろう
    第5章 アクションゲームの企画
    第6章 アクションゲームのプログラム
    第7章 アクションゲームのレベルデザイン
    第8章 パズルゲームの企画
    第9章 パズルゲームのプログラム
    第10章 パズルゲームの連鎖を作ろう
    第11章 パズルゲームのレベルデザイン
    第12章 フィールドアクションの企画
    第13章 フィールドアクションのプログラム
    第14章 フィールドアクションのレベルデザイン

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

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    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    発売日 2017/11/28
    (4.6)
    Amazon 30円 Kindle 1,375円
    本書の内容
    最新「Unity 2017」に完全対応しました!

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    いちばん簡単なUnity入門書が、さらに「わかりやすく」なりました。
    Unityの操作手順を詳細に解説。Unityの使い方がしっかりと学べる一冊です。

    「プログラムの書き方はわからないけどゲーム作りにチャレンジしてみたい」という人でも大丈夫です。まずは本書でUnityを体験してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム開発手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2017に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    サンプルは、本書内に掲載した「C#」版に加えて、「JavaScript」版も用意してあります。「C#」「JavaScript」どちらでも学習できます。

    ●目次
    Chapter 1 Unityをはじめる準備
    Chapter 2 Unityの画面と使い方
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
    Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
    Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
    Chapter 6 3Dゲームを作ってみよう!
    Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    本書の内容
    Unityは2005年にリリースされてから進化を続け、ARやVRの作成、ゲーム開発においてなくてはならない存在になりました。Unity 2018.1では、Shaderをより簡単に作成できるShader Graphが実装されています。本書は、Unity 2018.1をベースに、ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を紹介したUnity開発者向けTips集です。やりたいことから引ける逆引き形式です。Unity 2017/2018対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    小学生だからとあきらめず、すごい3Dゲームを作ってみよう! 本書は、無料の3Dゲーム開発環境「Unity」を使った、小学生でもスラスラ読めるゲームプログラミング入門書です。解説は、むずかしい言葉は使わず、英語にはふりがながついています。最初は何もわからなくても大丈夫です。何度も同じ手順を繰り返していくことで自然と理解できるようになります。サンプルのダウンロード、解説動画をすべて無料で公開しています!

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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    本書は、2015年1月上旬にUnity5のプレオーダーユーザー向けに公開されたUnity5 β19を利用した3Dゲーム開発手法について解説した書籍です。本書では2014年4月から無償で利用できるようになった「ユニティちゃん」を利用し、本格的な3Dアクションゲームを開発する手法をまとめています(「ユニティちゃん」は、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンのオリジナルキャラクターです。実際のゲーム開発に利用できます。利用規約については「ユニティちゃん」のダウンロードサイトでご確認してください)。

    本書の前半では、Unityの特徴的な機能であるメカニムやシェーダ―、スクリプトの基本を解説します。すでにご存じの方も知識の整理に役立ちします。

    中盤から後半にかけては、「ユニティちゃん」が主役となる3Dアクションゲームを作りをメインで解説します。具体的には、CHAPTER 04でドットイーターゲームを、CHAPTER 05でコミュニケーションゲームを、CHAPTER 06で脱出ゲームを、CHAPTER 07でAI対戦ゲームを作ります。またCHAPTER 08で2Dモデルを利用した2Dゲーム開発手法についても解説します。

    最終章ではゲーム開発で役立つC♯のコーディング手法を解説します。

    本書を読めば、本格的な3Dアクションゲームが作れること間違いなしです。なお本書の内容はUnity 5 β19を元に解説していますので、今後リリースされるUnity5の正式版と画面内容が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    本書の内容
    Unityは、3Dソフトウェア開発を行うとき、プロアマを問わず第一候補にあがる強力な開発ツールです。すでに様々なゲーム開発に使われており性能の高さは実証済みですが、なんといってもアマチュアはタダで使えるところも魅力です。本書は、Unityをより便利に使いこなすために、実際にゲームを作りながらC#によるスクリプトプログラミングを学ぶ入門書です。ソフトのインストールから、C#の基礎知識、Unityの新機能まで解説します。

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    本書の内容
    (概要)
    Unityはマルチプラットフォームに対応したゲーム開発環境として多くのユーザを得ました。ゲーム開発の間口は広がりましたが,本格的なゲームを制作するにはUnityの提供する機能を含め,多くの知識が必要です。そこで本書では,一歩進んだゲームを制作するために必要な技術と開発の効率を上げるノウハウをまとめました。uGUI,AssetBundle,uFrameの利用方法から,Shurikenによるエフェクトの作成,エディタ拡張によるリリースフローの効率化など,現場ですぐに役立つ知識を分かりやすく解説します。サンプルコードはC#を使用しています。

    (こんな方におすすめ)
    ・Unityエンジニア
    ・脱Unity初心者


    (目次)
    第1部
    ゲーム開発を効率化する基礎技術

    第1章:新時代のGUIツール!uGUIの基礎
    ……村上 哲太郎
    第2章:30分でShurikenの基礎を攻略
    …… 大塚 壮太郎
    第3章:スクリプトによるエディタ拡張入門
    …… 渡部 聡

    第2部
    ゲーム開発の現場で使える実践技術

    第4章:モバイルアプリのビルドと申請の効率化
    ……渡邉 俊光
    第5章:アセットバンドルのロードシステム
    …… 新井 隆祥
    第6章:長期間の運用を可能にするゲームデザイン
    …… 相良 康介

    第3部
    ゲーム開発の発展に備える応用技術

    第7章:uFrame MVVMによるゲーム開発
    ……吉田 奉正
    第8章:リアルタイム通信とSDK開発入門
    …… 石黒 祐輔
    第9章:マルチプレイクライアント開発の考え方
    …… 大庭 俊介  
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    (概念)
    Unityはゲームエンジンとして多くの機能を持ち,ゲーム製作の現場で多くの支持を得ています。エディタの操作から簡単にゲームを作成することはできますが,本格的なオリジナルのゲームを作成するにはスクリプト処理でのプログラミングが必要になります。本書は,ゲームクリエイターのゲーム開発を効率化するために,Unityの基本的な操作とスクリプトの解説をリファレンス形式で解説します。スクリプトの解説はC#で行いますが,JavaScriptのサンプルコードも掲載しています。

    (こんな方におすすめ)
    ・Unityを使ってゲームを作成している方
    ・Unityのゲーム開発の効率を上げたいと思っている方

    (目次)
    第1章 Unityのしくみと構造
    第2章 ゲームオブジェクト
    第3章 ゲームオブジェクト変換
    第4章 コンポーネント
    第5章 GUI
    第6章 フレームとゲーム時間
    第7章 入力
    第8章 数学
    第9章 レンダリング
    第10章 レンダラー
    第11章 サウンド
    第12章 物理と当たり判定
    第13章 通信
    第14章 ゲーム管理  
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    本書の内容
    かぶればそこは別世界! 自分だけの仮想世界を作り出そう! !

    二次元の世界に住む“オレの嫁"たち。もし彼女たちに会ったり、触れ合ったりできるならば……、そんな夢が遂にかないます。

    「Oculus Rift」(オキュラスリフト)は頭にかぶる米国製のディスプレイ装置(HMD:ヘッドマウントディスプレイ)です。100度という既存製品の倍以上の高視野角と、ユーザーの頭の動きにきっちりと追従する低遅延なヘッドトラッキング性能、そして立体視が生み出すバーチャルリアリティ(VR)体験は、現実と錯覚するくらいリアルな感覚を味わえます。

    本書は、日本におけるOculus Rift普及活動の先頭を走るOculus Festival in Japan(ユーザー会)のメンバーが執筆する、本邦初のOculus Rift解説本です。ハードウェアの仕組みや購入方法、対応コンテンツの入手方法などの基本から、実際にどのようにしてコンテンツが作れるのかを、具体的に解説しています。作例として挙げるのは、MikuMikuDance(MMD)のモデルデータを使ったVRプライベートライブ。ゲームエンジンのUnityを使うことでプログラミングなしでも作成でき、とても取り組みやすくなっています。

    また、VRコンテンツには3D酔い対策など、独特の課題を考慮する必要があります。それらの課題についても、著者らの経験や世界的知見などを踏まえて、現段階のベストプラクティスを紹介します。

    ネット上で話題のOculus Riftとは、どのようなもので、何ができるのか。そのコンテンツはどのように作れるのかがわかる一冊です。
     
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    本書の内容
    (概要)
    ゲーム開発において,ゲームエンジン(フレームワーク)を活用して開発するスタイルが定着しました。本書は注目のUnreal Engine/Unityの特徴をムック形式で解説していきます。ゲームを開発するうえでの機能を,同じテーマをもとに,両エンジンでの操作・実装の仕方を説明したムックです。


    (こんな方におすすめ)
    ・Unity5/UE4というゲームエンジンについて知りたい人
    ・ゲーム開発に興味あるが何から始めたら良いかわからない人

    (目次)
    Part1
    徹底解説!話題のエンジン
    Unity5 & Unreal Engine4

    1章:Unity5 & Unreal Engine
    2章:より便利にUnity5 & UE4を利用しよう

    Part2
    3Dキャラクターに動きをつけて世界を表現
    キャラクター・アニメーション編

    1章:ゲームの世界を覗いてみよう
    2章:キャラクターを表示する
    3章:アニメーションの再生

    Part3
    2Dスプライトアニメーション/UIを学ぶ
    スプライト・UI編

    1章:2D表示の基本を学ぼう
    2章:Unity5/Unreal Engine4でスプライトを表示しよう
    3章:Unity5/Unreal Engine4でスプライトキャラクターを制御しよう
    4章:Unity5/Unreal Engine4でUIを作ろう

    Part4
    モバイルの基礎知識とランキング機能/広告組み込み実践
    モバイル編

    1章:モバイルゲームを開発するには
    2章:Unity5/Unreal Engine4におけるモバイル対応の基本
    3章:Unity5/Unreal Engine4で広告を表示しよう
    4章:Unity5/Unreal Engine4でランキングと実績機能を実装しよう

    Part5
    お手軽開発 VR編

    1章:いま話題のVR(バーチャルリアリティ)とは
    2章:ハコスコ/Cardboardでお手軽VR開発  
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    人気 87位
    本書の内容
    Unityを使ったゲーム開発に必要なことが全部わかる、Unity開発者用リファレンスです。iPhone、Android、Flash、PCなどさまざまなプラットフォームのゲームを制作するための統合開発環境がUnityです。本書は、Unityの入門レベルを終えた人が独自のゲームを作成するときに欲しくなる情報をTips形式で集めています。Asset StoreにあるAssetをもっと使いこなしたい人、Unity 4.3で導入された2D機能を把握したい人、Unityに関する色々なTipsを知りたい人などを対象に、基礎知識から、エディタ、スクリプト、Asset、外部ツールとの連携、アニメーションなどテーマごとに便利なTipsを紹介しています。サンプルコードのダウンロードサービス付き。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    人気 88位
    本書の内容
    ディープラーニング(深層学習)でキャラクターを強くする!
    Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊!
    最新版「V0.4」対応

    ※本書のPDF版を「ワークス オンラインブックストア」にて発売中!

    ●本書で解説する主要キーワード●
    強化学習、模倣学習、カリキュラム学習、Recurrent Neural Network(RNN)、Intrinsic Curiosity Module(ICM)
    TensorFlow、TensorBoard、Jupyter Notebook、AWSによるクラウド学習、Python APIによる独自の学習用スクリプト

    ゲーム制作で、機械学習・強化学習を活用するための最初の一歩!

    「Unity ML-Agents」(Unity Machine Learning Agents)は、Unityで「機械学習」の学習環境を構築するためのフレームワークです。これにより、キャラクターの動きをコーディングすることなく、強化学習を行わせることで、キャラクターの動作の最適化を行うことができます。
    本書は、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法などの基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。また、クラウド学習などの応用事例やTIPSも多数掲載し、ゲーム開発の現場ですぐに活用できます。

    ●本書の特徴●
    ・「強化学習」「模倣学習」「カリキュラム学習」の仕組みと「Unity ML-Agents」の基礎、そして多くのゲームに応用できる学習シナリオを理解できます。
    ・サンプルゲームを使った学習環境の構築と推論モデルの実行方法をステップ・バイ・ステップで解説しています。学習環境には、「Python」とGoogleの「TensorFlow」を利用しますが、「Unity ML-Agents」ではPythonの知識は必要ありません。
    ・Unity ML-Agentsの付属するサンプルは、バリエーションが豊富で、自作ゲームの学習環境を構築する際にも、たいへん参考になります。これらの付属サンプルの詳細を解説しています。
    ・オリジナルのゲームを1から作成し、Unity ML-Agentsの主要オブジェクト「Agent」「Brain」「Academy」のコーディングと最適な「報酬」(Reward)の与え方を学べます。
    ・Unity ML-Agentsでは、AWS(Amazon Web Services)を利用した「クラウド学習」も可能です。また「Python API」を使って、ゲームに最適化した学習用スクリプトを作成することもできます。これらの応用例についても紹介します。
     
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    発売日 2015/05/21
    (3.3)
    Amazon 375円 Kindle 2,574円
    本書の内容
    「Unityのゲーム開発を高効率化したい!」そんなときに欠かせないのがAsset Storeです。Asset Storeでは、ゲームを彩る3Dモデル、音楽、テクスチャ、スクリプト、エディタ拡張機能まで手に入れることができます。本書は、Asset Storeの膨大なアイテムのなかからゲーム開発に使えるAssetをジャンル別にレビューします。さらに、スクウェア・エニックスとコロプラの開発現場でAssetがどう利用されているかをインタビューしました。

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    本書の内容
    Unityによるモバイルゲーム開発の入門書。第I部でUnityの基本を押さえたあと、第II部と第III部でAndroidとiOSモバイル端末向けの2Dゲームと3Dゲームを開発します。
    この2つのゲームを作ることで、初学者でも本書を通してUnityによるモバイルゲーム開発の基本を体系的に学べます。
    第IV部はUnityで開発するなら知っておきたい機能や情報源です。
    本書の特長はなんと言ってもサンプルとして作る2Dと3Dの2つのゲームがとても本格的ということです。
    「本格的なゲーム」を2つ作る過程でUnityの機能を無理なく学べる本書は、Unityの各機能を説明するためにサンプルゲームをただたくさん作る内容の書籍とは異なり、その先を見据えた本格的な入門書です。
    日本語版では、Unity Hubの使い方とVisual Studio 2017 Communityによるデバッグについての解説を巻末付録として収録しました。  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    無料で利用できるゲームエンジン「Unity」があれば、アマチュアでも専門知識なしで本格的な3Dゲームが作れる! そう聞いてはじめたのに、プログラミングが難しくて挫折しそう……。あなたはそんな悩みをお持ちではありませんか? 本書は、実際にゲームを作りながらUnityプログラミングを学ぶ入門書です。Unityの基本的な操作方法から、すっきりわかるC#の文法、オブジェクトの操作、GUIの作り方まで一通りの基本が身につきます。

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    本書の内容
    Unityがもっと楽しくなる!

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    『Unity4入門』通称ひよこ本の著者が送る、入門書レベルをマスターした人に読んでもらいたい、Unityのさらなる解説書が登場。 アセットやツールを利用して、簡単に見栄えのするゲームを作るテクニックを紹介していきます。 Unity公式キャラクター「Unityちゃん」を使った3D・2Dゲームの作り方や、ネットワーク対応、MecanimやuGUIなど最新のUnityの機能も解説します。 もう一歩進んだUnityの使い方を本書で学習してください。

    ●目次
    Chapter1 Unityについて知ろう!
    Chapter2 「ユニティちゃん3Dモデルデータ」とMecanimでユニティちゃんを動かそう!
    Chapter3 uGUIでテキストやボタンなどのUI要素を作ろう!
    Chapter4 「ユニティちゃん3Dモデルデータ」で3Dゲームを作ろう!
    Chapter5 「ユニティちゃん2Dデータ」で2Dゲームを作ろう!
    Chapter6 「ユニティちゃん2Dデータ」で2Dゲームを作ろう! ―応用編―
    Chapter7 「Photon Realtime」でオンラインゲームを作ろう!
    Chapter8 「ユニティちゃんライブステージ!」で踊るユニティちゃんのディレクターになろう!
    Chapter9 「Vuforia」でARカメラアプリを作ろう!

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    本書の内容
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     購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

     本書ではUnityの個々機能を深く掘り下げることはしない。また、機能別に分離して説明する方法ではなく、開発過程の中で必要な機能を説明し、それを適用していく方法を採用している。
     本書のサンプルスクリプトはC#で進行しており、キャラクター3Dモデルのインポート、移動ロジック、総発射ロジックと衝突判別などの基礎的な内容から敵キャラ(NPC)の人工知能を有限状態マシン(FSM)で実装する高度な開発手法まで紹介する。また、ゲーム開発に必要な追跡アルゴリズムは、ナビゲーションメッシュを使用して実装し、実際のゲーム開発に頻繁に使用される技法だが、材料を探すのが難しい銃口炎(Muzzle Flash)、血痕効果(Blood Effect)、ラグドール(Ragdoll)、レイキャスト(Raycast)、タッチ移動ロジックなどの手法も直接ゲームを作りながら実装してみる。最後に、ネットワークゲームを開発するために必要な技法も詳しく紹介する。Unityゲーム開発の基礎を固めたいと願う初心者の開発者だけでなく、今後のネットワークゲーム開発までを念頭に置いた中級以上の開発者まで、本書は大きく役立つだろう。  
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    本書の内容
    初心者が、一番最初に読むUnityの本!

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    初めてUnityに触れる読者に向けたUnity4の入門書。3Dアクションゲームなど、サンプル制作の手順を詳細に解説。解説に従って進めれば、誰でもUnityでゲームを作る体験が可能です。Unity4の新機能「Mecanim」によるアニメーションの作り方も解説しています。

    ●目次
    Chapter 1 Unityの概要と基礎知識
    Chapter 2 インターフェイスと使い方
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
    Chapter 4 キャラクターを動かしてみよう!
    Chapter 5 ゲームを作ろう!(1)
    Chapter 6 ゲームを作ろう!(2)
    Chapter 7 Animatorを使ってみよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    ■使用できない機能
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    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
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    とにかく今すぐ、3Dでバリバリに動くゲームが作りたい! でも、プログラミングはわからないし、絵のセンスもない。まず何から始めたらいいのかもわからない。そんなあなたにピッタリなソフトがあります! 本書は、本格的な3Dゲームをタダで作れる「Unity5」のとことんやさしい入門書です。プログラミング未経験者でも、専用ストアで配布している無料データを使って、カッコイイ3Dゲームを開発する手順をやさしく丁寧に解説します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    あなたは、3Dゲーム開発ツール「Unity」で、2Dゲームを作る方法をご存知ですか? 本書は、Unity5を使った2Dゲームの開発方法を、実際にアクションゲームを作りながら解説した入門書です。「スプライト」の作り方、アニメーション、スクリプトによる各種操作、物理エンジンによる重力の利用、3Dの基礎知識などがわかります。使用するプログラム言語はC#とJavaScriptに両対応しており、好きな言語で学べます。Windows/Mac対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    Unityのスクリプトの書き方がわかる!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityでゲームを作るために必要な「スクリプト」の書き方を詳細に解説。3Dアクションゲームを題材に、キャラクターの動かし方、ステージギミックの作り方、敵キャラクターの攻撃システムなど、ゲームに必須な処理を仕組みからじっくりと学んでいきましょう。

    ●目次
    Chapter1 Unityのスクリプトとは何かを知ろう!
    Chapter2 キャラクターの操作に必要なスクリプト
    Chapter3 ステージギミックのためのスクリプト
    Chapter4 敵キャラクターを動かすスクリプト
    Chapter 5 ミニゲームを作ろう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

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    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

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    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    これがゲーム開発の新潮流!
    『PC&Phone&Androidゲームを同時に作る』、『高品質なゲームを手軽に作る』。
    Unityなら、すばやいゲーム開発と高いクオリティの両立が可能です。

    Unityは高品質な「ゲームエンジン」と「エディター」がバランスよく統合されたいま注目の開発ツール。
    iPhone、AndroidやPC向けのゲームなどをまとめて開発できるUnityについて、
    3Dゲーム制作に不可欠なポイントを丁寧に解説しています。

    ●Chapter 1 Unity スタートガイド
    ●Chapter 2 とりあえず何か作ってみよう
    ●Chapter 3 モバイル用にビルドしてみよう
    ●Chapter 4 迷路ゲーム
    ●Chapter 5 ブロックシューター
    ●Chapter 6 キャラクターを使ったアクションゲーム
    ●Chapter 7 次のステップへ
    ●Appendix マテリアルの設定について
     
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    Unity 新書一覧

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    ■Chapter1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Capture3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を設置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!  
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    Unity 2021に最速対応!

    いちばん売れているUnity入門書が最新バージョンに対応
    最新環境でゲーム制作を楽しく体験しましょう!


    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ■本書の構成
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    ・Unityのインストール
    ・Unityの画面構成を知ろう
    ・Unityに触れて慣れよう

    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    ・スクリプトの第一歩
    ・変数を使ってみよう
    ・制御文を使ってみよう
    ・配列を使ってみよう
    ・関数(メソッド)を作ってみよう
    ・クラスを作ってみよう

    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    ・ゲームの設計を考えよう
    ・シーンにオブジェクトを配置しよう
    ・ルーレットを回すスクリプトを作ろう
    ・ルーレットが止まるようにしよう
    ・スマートフォンで動かしてみよう

    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    ・スワイプで車を動かす方法を考えよう
    ・UIを表示しよう
    ・UIを書き換える監督を作ろう
    ・効果音の鳴らし方を学ぼう

    Chapter5 Prefabと当たり判定
    ・キーボードでプレイヤを動かそう
    ・Physicsを使わない落下方法を学ぼう
    ・当たり判定を学ぼう
    ・Prefabと工場の作り方を学ぼう

    Chapter6 Physicsとアニメーション
    ・Physicsについて学ぼう
    ・コライダの形を工夫してみよう
    ・アニメーションについて学ぼう
    ・プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
    ・Physicsを使った衝突検出を学ぼう
    ・シーン間の遷移方法を学ぼう

    Chapter7 3Dゲームの作り方
    ・Terrainを使って地形を作ろう
    ・Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
    ・パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう

    Chapter8 レベルデザイン
    ・バスケットを動かそう
    ・アイテムを落下させよう
    ・アイテムをキャッチしよう
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    1-1 ゲームを作るのに必要なもの
    1-2 Unityとは?
    1-3 Unityのインストール
    1-4 Unityの画面構成を知ろう
    1-5 Unityに触れて慣れよう

    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    2-1 スクリプトとは?
    2-2 スクリプトを作成しよう
    2-3 スクリプトの第一歩
    2-4 変数を使ってみよう
    2-5 制御文を使ってみよう
    2-6 配列を使ってみよう
    2-7 関数(メソッド)を作ってみよう
    2-8 クラスを作ってみよう
    2-9 Vector型を使ってみよう

    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    3-1 ゲームの設計を考えよう
    3-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
    3-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    3-4 スクリプトの作り方を学ぼう
    3-5 スクリプトをアタッチしてルーレットを回そう
    3-6 ルーレットが止まるようにしよう
    3-7 スマートフォンで実行してみよう

    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    4-1 ゲームの設計を考えよう
    4-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
    4-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    4-4 スワイプで車を動かす方法を考えよう
    4-5 UIを表示しよう
    4-6 UIを書き換える監督を作ろう
    4-7 効果音の鳴らし方を学ぼう
    4-8 スマートフォンで実行してみよう

    Chapter5 Prefabと当たり判定
    5-1 ゲームの設計を考えよう
    5-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
    5-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    5-4 キーボードでプレイヤを動かそう
    5-5 Physicsを使わない落下方法を学ぼう
    5-6 当たり判定を学ぼう
    5-7 Prefabと工場の作り方を学ぼう
    5-8 UIを表示しよう
    5-9 UIを書き換える監督を作ろう
    5-10 スマートフォンで実行してみよう

    Chapter6 Physicsとアニメーション
    6-1 ゲームの設計を考えよう
    6-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
    6-3 Physicsについて学ぼう
    6-4 コライダの形を工夫してみよう
    6-5 入力に応じてプレイヤを動かそう
    6-6 アニメーションについて学ぼう
    6-7 ステージを作ろう
    6-8 プレイヤの移動に合わせてカメラを動かそう
    6-9 Physicsを使った衝突検出を学ぼう
    6-10 シーン間の遷移方法を学ぼう
    6-11 スマートフォンで実行してみよう

    Chapter7 3Dゲームの作り方
    7-1 ゲームの設計を考えよう
    7-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
    7-3 Terrainを使って地形を作ろう
    7-4 Physicsを使ってイガグリを飛ばそう
    7-5 パーティクルを使ってエフェクトを表示しよう
    7-6 イガグリを生産する工場を作ろう
    7-7 スマートフォンで実行してみよう

    Chapter8 レベルデザイン
    8-1 ゲームの設計を考えよう
    8-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
    8-3 バスケットを動かそう
    8-4 アイテムを落下させよう
    8-5 アイテムをキャッチしよう
    8-6 アイテムを生成する工場を作ろう
    8-7 UIを作ろう
    8-8 レベルデザインをしよう
    8-9 スマートフォンで実行してみよう
     
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    ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を網羅。最新リリースの2020で使えるテクニックを満載。  
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    本書の内容
    (概要)
    現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが、Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち、モバイルAR、UI実装、Editor拡張、負荷削減、絵作り、AIについてのノウハウを紹介します。どれも、ゲームを形にするだけでなく、製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので、気になる個所、知りたい個所から読み進められます。より効率的に、より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityで製品レベルのゲームを作りたい方

    ・より高品質なゲームを、より効率的に作りたい方


    (目次)

    Part1 Unityでシンプル3Dゲーム作成

      第1章 Unityのインストールとプロジェクトの作成

      第2章 画面説明と基本操作

      第3章 3Dを配置しよう

      第4章 3Dキャラクターを操作しよう

      第5章 UI を配置しよう

      第6章 ゲームシステムを実装しよう①

      第7章 ゲームシステムを実装しよう②

      第8章 エフェクトで画面を盛り上げよう

      第9章 操作に合わせて音を鳴らそう

    Part2 モバイルAR 開発の実践

      第1章 AR の概略と環境構築

      第2章 モバイル端末(実機)でアプリを動かす

      第3章 AR ゲームを作ってみよう

      第4章 AR ゲームを盛り上げてみよう

    Part3 現場で使えるUI 実装

      第1章 uGUI入門

      第2章 uGUIを便利に使う

      第3章 DOTweenでアニメーションを付ける

    Part4 Editor拡張で開発効率化

      第1章 Editor拡張とは

      第2章 インスペクタを拡張して情報を見やすく

      第3章 Editor拡張によるリソース整理の自動化

      第4章 Editor拡張によるC# リファクタリング

    Part5 Unityアプリの負荷削減

      第1章 基準とする端末の選定

      第2章 負荷測定

      第3章 CPU負荷削減

      第4章 GPU負荷削減

    Part6 3Dゲームのための絵作り

      第1章 Unityにおける絵作り

      第2章 材質の設定

      第3章 直接光の設定

      第4章 間接光の設定

      第5章 影の設定
     
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    本書の内容

    Unityをはじめるなら2Dゲーム作りから!

    ============
    「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
    「ゲームエンジンUnityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」

    そんな人でも「たのしく」Unityの基礎やゲーム開発の基本を覚えられる入門書が登場!
    ============

    ●横スクロールで左右移動とジャンプをしながらゴールを目指す「サイドビューゲーム」
    ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」

    本書では、これらシンプルな2つの2Dゲームを作りながら、
    Unityの操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」「やさしく」学べます。

    本書を読んで、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、
    自分のオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!!

    さぁ、皆さんもいっしょに、ゲーム作りをたのしみましょう!!

    【もくじ】
    第1部 ゲームを作る準備
    ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう
    ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう
    ◆Chapter 03 スクリプトを書こう
    第2部 サイドビューゲームを作ろう
    ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう
    ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう
    ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう
    第3部 トップビューアクションゲームを作ろう
    ◆Chapter 08 トップビューとシューティングの基本システムを作ろう
    ◆Chapter 09 トップビューゲームをバージョンアップしよう
    ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    Unityは、誰もが簡単に無料で高度な3Dゲームを作れるゲームエンジンです。しかし、部品を置いて、キャラを配置するだけでは面白いゲームは作れません。本書は、「Unityは使える。でも面白いゲームを作る方法がわからない」という人のために、面白い3Dゲーム作りに必須のプログラミングをわかりやすく解説した入門書です。ヒューマノイドの操作、2人対戦格闘の作成など、ゲームに必要な機能の組み立て方がわかります。サンプルのDLサービス付き。

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    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場】

    人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書、待望の改訂版です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。

    〈本書のポイント〉
    ・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える!
    ・カジュアルゲームの制作方法がわかる!

    〈こんな方にオススメ〉
    ・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者
    ・C#がわからず挫折した経験者

    〈目次〉
    Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう
    Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう
    Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう
    Chapter 4 Unityを使ったプログラミング
    Chapter 5 脱出ゲームをつくろう
    Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう
    Chapter 7 実機テストとアプリの公開

    〈監修者プロフィール〉
    いたのくまんぼう
    大阪生まれ金沢育ち。高校生の時に初めてつくったゲームがコンテストで賞をもらったところからゲーム制作のおもしろさにとりつかれる。コンシューマーゲームプログラマーとして『不思議のダンジョン』やサウンドノベルなどのシリーズに関わる。独立後はスマホアプリが主戦場。代表作は『お水のパズル a[Q]ua アキュア』『想い出ガチャガチャ』『江頭ジャマだカメラ』『MagicReader』など。制作したアプリ(MagicReader)が国連から賞をいただき表彰式にアブダビへ招待される。アプリ界の相談役として、周りからは「和尚」の愛称で親しまれている。神奈川工科大学非常勤講師。
    http://ninebonz.net/

    〈著者プロフィール〉
    リブロワークス(大槻有一郎)
    株式会社リブロワークス取締役。山形生まれの千葉育ち。山形大学農学部中退後、とにかくパソコンを使う仕事を求めて、印刷所→パソコン書出版社に就職。その後フリーライターを経て編集プロダクションの起ち上げに参加。最近はライター経験を活かした編集業が中心だが、時々このペンネームやリブロワークス名義で執筆している。主な著書に『スラスラ読めるUnity C# ふりがなプログラミング』(リブロワークス名義、インプレス)などがある。
    https://www.libroworks.co.jp/  
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    本書の内容
    UnityにおけるC#プログラミングをある程度習得している人を対象として、UniRx/UniTaskを活用方法を徹底的に解説する。UniRx,UniTaskはともにUnityによる高度な開発を行う場合に必須となるものだ。リアクティブプログラミングの概念をUnityで利用できるようにするライブラリがUniRx、C#の標準機能であるTaskおよびasync/awaitをUnity向けに最適化したライブラリがUniTaskである。
     
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    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


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    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう! という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2020に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    ■Chapter 1 Unityをはじめる準備
    1-01 Unityでできることを知ろう!
    1-02 Unityをインストールしよう!

    ■Chapter 2 Unityの画面と使い方
    2-01 Unityエディターの画面構成
    2-02 基本的な操作方法

    ■Chapter 3 Unityを使ってみよう!
    3-01 プロジェクトを作ろう!
    3-02 床と壁を作ろう!
    3-03 坂を作ろう!
    3-04 玉を作ろう!
    3-05 重力を設定しよう!
    3-06 ゲームをアレンジしよう!

    ■Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
    4-01 プロジェクトを作ろう!
    4-02 スプライトを切り分けよう!
    4-03 ステージを配置しよう!
    4-04 プレイヤーを配置しよう!
    4-05 プレイヤーを操作できるようにしよう!
    4-06 砲弾を撃てるようにしよう!
    4-07 ヒヨコ玉を作ろう!
    4-08 よりゲームらしく改良しよう!

    ■Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
    5-01 UnityのUIシステム
    5-02 主なUIオブジェクト
    5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    5-04 タイトル画面を作ろう!

    ■Chapter 6 3Dゲームを作ってみよう!
    6-01 プロジェクトを作ろう!
    6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
    6-03 キャラクターを作ろう!
    6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    6-05 ステージを作ろう!
    6-06 障害物を配置しよう!
    6-07 ステージにテクスチャを設定しよう!
    6-08 ライトを追加しよう!
    6-09 落下判定の処理を作ろう!
    6-10 ステージのゴールを作ろう!
    6-11 タイマー機能を作ろう!
    6-12 リザルト画面を作ろう!
    6-13 BGMを鳴らしてみよう!

    ■Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
    7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
    7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
    7-03 スマートフォンで動かそう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    ついに正式版が登場へ!ゲーム開発にAIを活用しよう。
    本書は、Unity界でいま最もホットな話題「Unity ML-Agents」をステップ・バイ・ステップで学べる1冊です。Unity ML-Agentsを使うことで、「テストの自動化」「ゲームバランスの調整」「自然な振る舞いを行うNPCの作成」「特定のプレイヤーの動きを模倣するキャラクターの作成」など、ゲーム制作のさまざまな場面で活用することができます。
    本書では、はじめて「機械学習」にチャレンジする方から学んでいただけるように、機械学習の仕組みや学習方法の基礎から、サンプルプログラムを使った実践まで、ていねいに解説しました。
    また、Unityが公開しているゲームに、AIを組み込んで活用する応用事例も掲載しており、ゲーム開発の現場ですぐに役立てることができます。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    Unity 2020に対応!
    最新UIでの操作方法にもしているので、安心して学習を進めることができます。


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    Chapter1 ゲーム作りの準備
     1-1 ゲームを作るのに必要なもの
     1-2 Unityとは?
     1-3 Unityのインストール
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
     2-1 スクリプトとは?
     2-2 スクリプトを作成しよう
     2-3 スクリプトの第一歩
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
     3-1 ゲームの設計を考えよう
     3-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     3-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
     4-1 ゲームの設計を考えよう
     4-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     4-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter5 Prefabと当たり判定
     5-1 ゲームの設計を考えよう
     5-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     5-3 シーンにオブジェクトを配置しよう
    Chapter6 Physicsとアニメーション
     6-1 ゲームの設計を考えよう
     6-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     6-3 Physicsについて学ぼう
    Chapter7 3Dゲームの作り方
     7-1 ゲームの設計を考えよう
     7-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     7-3 Terrainを使って地形を作ろう
    Chapter8 レベルデザイン
     8-1 ゲームの設計を考えよう
     8-2 プロジェクトとシーンを作成しよう
     8-3 バスケットを動かそう
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

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    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
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    本書の内容
    「Unityゲーム プログラミング・バイブル」の姉妹書として、デザイン機能にフォーカスした最新刊!
    本書は、「UI制作」「モデル制作」「アニメーション」「エフェクト」など、主にゲームのデザイン関連に関わる職種の方を対象にした書籍です。
    「Unityゲーム プログラミング・バイブル」と同様に、トピックごとの構成となっており、興味があるテーマからお読みいただけます。また、これからゲームデザインに関わりたい方からでもお読みいただけるように、「初級編」「中級編」を設けています。
    さらに、デザイン制作はUnityのみで完結するものではないため、外部のデザインツールとUnityとの連携についてのパートも用意しました。


    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
     自分でプログラミングできて、その結果がインタラクティブに見て分かる、アニメーションで分かるという体験ができる。「自分で動かした」という達成感に、子供も大人も感動します。
     力学は高校から学習していきますが、教科書ベースの授業では、速度や位置を表す関数を単に公式として学習し、その物理的意味よりも暗記と当てはめに重点を置いているため、理解しづらく敬遠されることが多かったようです。力学の法則は、原理(運動方程式)から速度や位置に係る諸公式を導くことができる体系を形成していることを本書で紹介したいと思います。
     また、関数で記述された自然現象を数式からイメージするのはなかなか困難で、この点からも物理への興味を減じていたように思われます。現実の物体の運動と、それを抽象化・数値化した数式との関係を一目で関連づけることのできる可視化ツールが求められていました。両者を関連づけるものとして物理シミュレーションがありますが、従来コンピュータを用いてこれを行うには、球の作成、物理法則にしたがった運動及びその可視化環境等その全てに渡ってプログラミングを行う必要がありました。コンピュータのハードからソフトにわたる幅広い知識が求められるため、3D技術の扱いは通常のユーザーには敷居が高く、手掛け難い分野になっていました。
     近年ICTの進展によりグラフィック機能や操作性が充実し使い易くなったコンピュータのソフトやハードが出現してきました。例えばゲームエンジンと呼ばれるソフトは、球や立方体などゲームに活用できる素材が事前に用意されており又ゲームの基本的な仕組みを内蔵しているため、球などのゲームオブジェクトをマウスを用いたクリック操作により簡単に作成し、動かすことができるようになりました。また、この球にプログラムを組み込むことで物理法則に則った運動ができるようになりました。
     このように3D技術の進歩により力学シミュレーションを行うハードルが下がり、パーソナルコンピューターでも力学シミュレーションを楽しみながら物理を学べる環境が出現しました。このことが本書を書こうと思った大きなきっかけです。
     本書では、具体的にはUnity Technologies社が開発した3DゲームエンジンのUnityを用いました。Unityは2005年に登場し、当初はゲーム開発に用いられる高価なツールでしたが、2015年3月にリリースされたUnity5からは無償版も用意され、また多くの書籍が出版されてきており、セミナーも開催され、初心者も取り組み易くなっています。
     本書では、Unityのインタラクティブなプログラミング環境を紹介すると共にこの環境を活用して力学シミュレーション教材としての活用を紹介しています。それは自分でプログラムを入力し、すぐに動かすことができ、その結果をアニメーションで観ることができる、という教材です。学習の過程では、対象について体系立てたイメージを頭の中に形成することで理解が進み易くなると期待されるので、図表を多く取り入れています。サンプルプログラムは短いものを用意しているので、初めての人でも「簡単にプログラミングでき、シミュレーションが楽しめる」教材です。「一つずつ理解して積み上げていく」タイプの教材ではなく、「まず動かして楽しもう」というタイプの教材を意図しています。参考例のスクリプトを数多く用意していますので、これらを基に、改良することから始められると良いでしょう。実際に自分の手で書いて、書いたコードをコンピュータで実行させてみることがプログラミング上達の王道です。コードを間違えてもその部分を修正し、また実行してみる、というコンピュータとの対話を繰り返し続けていくことでプログラミングは上達していきます。そのような学習環境がUnityには用意されています。本を片手に、ゲームオブジェクトの球を動かしながら、プログラミングと力学シミュレーションを楽しんで好きになって頂ければければと思っています。

    本書の内容は以下のようになっています。

    第1章準備
    1.1 近代科学の方法
    1.2 Unityについて
    1.3 力学シミュレーションの全体像
    1.4 微分積分の力学への活用

    第2章 Unityの準備及び力学シミュレーションへの活用
    2.1 Unityのダウンロード、インストール及び起動
    2.2 Unityの力学シミュレーションへの活用(1)
      (物理エンジンでオブジェクト球を操作する力学シミュレーション)
     2.2.1 新たなオブジェクト球の作成
     2.2.2 物理エンジンでオブジェクト球を操作する方法
     2.2.3 物理エンジンでオブジェクト球を操作する力学シミュレーションの手順
    2.3 Unityの力学シミュレーションへの活用(2)
      (スクリプトでオブジェクト球を操作する力学シミュレーション)
     2.3.1 新たなC#ファイルの作成及びスクリプトでオブジェクト球を操作する方法
     2.3.2 スクリプトでオブジェクト球を操作する力学シミュレーションの手順

    第3章 Unityのプログラミング
    3.1 新たなC#ファイルの作成とテンプレート
    3.2 Unityでのプログラミングの方法
    3.3 文字列や数値の出力
    3.4 演算子を用いた計算とその結果の出力
    3.5 変数を用いた計算とその結果の出力
    3.6 制御構文を用いた条件分岐処理とその結果の出力
    3.7 その他

    第4章 等加速度運動をする物体のシミュレーション
    4.1 等加速度運動をする物体の運動方程式
    4.2 運動方程式の解析的・数値的な解法
     4.2.1 運動方程式の解析的な解法
     4.2.2 運動方程式の数値的な解法
    4.3 等加速度運動をする物体の運動方程式の解析解及びシミュレーション
    4.4 等加速度運動をする物体の運動方程式の数値解及びシミュレーション
    4.5 Unityを用いた力学シミュレーションのまとめ

    第5章 等速直線運動をする物体のシミュレーション
    5.1 等速直線運動をする物体の運動方程式
    5.2 等速直線運動をする物体の運動方程式の解析解及びシミュレーション
    5.3 等速直線運動する物体の運動方程式の数値解及びシミュレーション

    第6章 斜方投射運動をする物体のシミュレーション
    6.1 斜方投射運動をする物体の運動方程式
    6.2 斜方投射運動をする物体の運動方程式の解析解及びシミュレーション
    6.3 斜方投射運動をする物体の運動方程式の数値解及びシミュレーション

    第7章 2つの物体のシミュレーション
    7.1 等速直線運動をする2つの物体のシミュレーション
    7.2 等加速度運動をする2つの物体のシミュレーション

    第8章 微分と積分について(付録)
    8.1 微分について
    8.2 積分について
    8.3 微分と積分をつなぐ基本定理
     
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    本書の内容
    Unityで学ぶプログラミング!箱をひたすら高く積み上げる3Dゲームを作ってみよう  
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。

    本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。

    モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。

    Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。  
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    本書の内容
    本書はゲームエンジン「Unity」を使用して、建築分野で活用できるウォークスループログラムや
    VRプログラムを作成する手順を説明した、初心者向けの解説書です。

    はじめてUnityを使われる方を対象に、Unityのインストールや基本操作、
    3D建物モデルを使ったウォークスループログラムの作り方、そのVR化などを解説し、
    3D-CADの経験がある方なら数時間でできる内容になっています。
    また、建築設計者に多く使われているWindowsをプラットフォームとして操作解説しています。

    自分で設計した3Dモデル内を自由に移動できる経験は、Unityのようなゲームエンジンならではの醍醐味です。
    練習に使う教材データはダウンロードできます。本書でUnityの楽しさをぜひ体験してみてください。

    ●目次

    CHAPTER1 Unityの導入
    CHAPTER2 Unityの基本操作
    CHAPTER3 簡単なゲームを作成する
    CHAPTER4 ウォークスループログラムを作成する
    CHAPTER5 マテリアルとライトの設定を行う
    CHAPTER6 VRプログラムを作成する
    APPENDIX スマートフォン用VRプログラムを作成する/VR空間の中でマテリアル変更を行う
    ※スマートフォン用VRプログラムは Androidを対象としています
     
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    本書の内容
    Unityで3Dゲームを作ろう!サンプルを使って基本の考え方から教えます!

    Unityの超初心者が3Dゲームを作るための入門書です。

    3Dゲームを作るには、キャラクタや背景などの3Dデータも必要ですし、3D世界を構築したり、照明やカメラをどうするか考えたりと、やることが多く、大変です。
    そこで本書では、、「とにかくシンプルなゲームを、自分で考えて作れる方法」に注目して解説していきます。シンプルなゲームの作成を体験することで、3Dのしくみや考え方が、掴めます。一見複雑そうに見えるゲームでも、整理すると実はシンプルなしくみの組み合わせでできています。まずは、シンプルなしくみを意識できるようになることが重要です。
    しくみが理解できれば、シンプルなものを複雑なものに置き換えたり、組み合わせたり、より工夫したりして、「自分の作りたいゲーム作り」に向かって進むことができるでしょう。

    カリキュラムは次のようになっています。

    Chapter1Unityって何?
    Unityの基本と、インストールを解説します。
    Chapter2 3D空間を作ろう
    ゲーム作りに必要な、3D空間の作り方や、ゲームオブジェクトの扱いについて、解説します。
    Chapter3スクリプトで動かそう
    ゲームに動きを付けるのには、スクリプトというものを使います。スクリプトの基本解説と、基本的な動きの設定を解説します。
    Chapter4衝突を調べる
    ゲームオブジェクトが衝突したらゲームを止める、オブジェクトを消す・表示する、といった動きを設定していきます。
    Chapter5ジャンプとプレイヤーの視点
    ゲーム特有の「ジャンプ」「動く床」「視点の変更」などの動きを設定していきます。
    Chapter6シーンを切り換える
    複数のシーンの作り方と切り換え方を解説します。
    Chapter7プレハブでたくさん作る
    Unityの持つ「プレハブ」というしくみの解説と、その使い方を解説します。
    Chapter8ナビメッシュで目的地へ誘導
    ナビメッシュは、ゲーム世界の地形からキャラクタが通れるマップを作っておき、そのマップを使って壁や障害物を避けて目的地まで誘導する仕組みです。
    Chapter9キャラクタのアニメーション
    キャラクタにアニメーションを付ける方法を解説します。
    Chapter10タイムラインでムービーを作る
    タイムラインを使うと、シーン上にある複数のゲームオブジェクトを同時に動かすアニメーションを作れます。最終章ではタイムラインの使い方を解説します。

    『「自分の頭を使って考えたゲーム」は、作っている最中から楽しくなります。完成したときには、すがすがしい達成感と、いとおしいような感動を与えてくれます。この本では、残念ながら「ものすごいゲーム」を作ることはできません。「自分の手が届く範囲のゲーム」を作ることができるだけです。ですが「ちゃんと自分の頭を使ってゲームを作った」という事実こそが、ゲーム作りへの第一歩です。それが、自分の自信となり、次回作への足がかりとなっていくのです。』(著者まえがきより)

    ぜひ本書をきっかけに、Unityをマスターして、自分でゲームを作る楽しさを知ってください。
    素材ファイルは本書のサイトからダウンロードできます。


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    特典付きキャンペーン実施中! !

    対象期間に本書『楽しく学ぶUnity 3D超入門講座』を
    ご購入いただいた方に、特典データをプレゼントします! (Kindle版も対象)

    ●特典の申し込み方法や特典の詳細については、
    「出版社からのコメント」欄掲載の詳細ブログにてご確認ください。

    ●特典概要
    楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』特別試し読みPDF
    本書の姉妹本である『楽しく学ぶUnity 2D超入門講座』の3章まで、
    70ページほどが読んで試せる内容のPDFです。
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書はUnityでゲーム開発を行いたい人を対象に、1つのゲームを制作する流れを通してUnityの操作が学べる入門解説本です。本書内で武器などを調達し、食べ物を求めながら冒険し、武器でモンスターと戦う3Dアクションゲームを制作していきます。本格的なゲームを実際に制作しながらUnityの使い方を学べますので、楽しみながら学びことができ、かつ実践的なテクニックも身につけることができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Unityを使った3Dゲーム開発に興味がある人


    (目次)

    Chapter 1 ゲーム開発を始めよう

      1-1 ゲームについて理解しよう

      1-2 Unityについて理解しよう

    Chapter 2 Unityの開発環境を構築しよう

      2-1 macOSにUnityをインストールしよう

      2-2 WindowsにUnityをインストールしよう

      2-3 Unityを動かしてみよう

    Chapter 3 C#の基本文法を学ぼう

      3-1 Unityでスクリプトを使おう

      3-2 データの扱い方について学ぼう

      3-3 クラスとメソッドについて学ぼう

      3-4 フィールドとプロパティについて学ぼう

      3-5 演算子について学ぼう

      3-6 制御構造について学ぼう

      3-7 クラスの継承について学ぼう

      3-8 Unityのライフサイクルについて学ぼう

      3-9 コルーチンについて学ぼう

    Chapter 4 ゲーム企画の基本を学ぼう

      4-1 ゲーム開発の罠を知っておこう

      4-2 ゲームの方向性を決めよう

      4-3 ゲームのルールを考えよう

      4-4 ゲームの公開方法を決めよう

      4-5 企画書を作ろう

      4-6 ゲームの開発手順を確認しよう

    Chapter 5 ゲームの舞台を作ってみよう

      5-1 プロジェクトを作成しよう

      5-2 地形を追加しよう

      5-3 木や草を配置しよう

      5-4 水や風の演出を追加しよう

      5-5 空を追加しよう

    Chapter 6 キャラクターを作ってみよう

      6-1 キャラクターコントローラのサンプルを見てみよう

      6-2 キャラクターをインポートしよう

      6-3 キャラクターを操作できるようにしよう

      6-4 カメラがキャラクターを追いかけるようにしよう

      6-5 キャラクター操作のためのスクリプトを書こう

      6-6 キャラクターにアニメーションをつけよう

    Chapter 7 敵キャラクターを作って動きをつけよう

      7-1 敵キャラクターがプレイヤーを追いかけるようにしよう

      7-2 一定範囲に入ると襲ってくるようにしよう

      7-3 視界に入ると襲ってくるようにしよう

      7-4 敵キャラクターに攻撃させてみよう

      7-5 敵を倒せるようにしよう

      7-6 敵キャラクターを出現させよう

    Chapter 8 ユーザーインタフェースを作ってみよう

      8-1 タイトル画面を作ろう

      8-2 ゲームオーバー画面を作ろう

      8-3 アイテムを出現させよう

      8-4 ゲーム画面のUIを作ろう

    Chapter 9 ゲームが楽しくなる効果をつけよう

      9-1 BGMやSEを追加しよう

      9-2 パーティクルエフェクトを作成しよう

      9-3 ゲーム画面にエフェクトをかけてみよう

    Chapter 10 ゲームのチューニングを行おう

      10-1 パフォーマンスを改善しよう

      10-2 ゲームの容量を節約しよう

      10-3 ゲームをビルドしよう

      10-4 ゲームを公開しよう

    Chapter 11 プレイされるゲームにしていこう

      11-1 ゲームをもっと面白くしよう

      11-2 ゲームを収益化しよう

      11-3 ゲームをもっと広めよう

      11-4 開発の効率を上げよう

      11-5 Unityの魅力的な機能をさらに知っておこう

      11-6 イベントに参加してみよう
     
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    本書の内容
    本書は、ガチャ、ショップ、ログインボーナス、クエスト、プレゼントなどスマホ向けソシャゲ開発に必須の機能をわかりやすく解説した開発入門書です。Unityでゲームアプリを作成したことのあるレベルの技術者を対象とし、開発工程の最初から最後まで、重要なノウハウやソースコードを交えながら解説します。また、全体の構成を見直し、企画・運用フェーズのノウハウ、サンプルプログラムなどKindle版にはなかった要素を加筆してしています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    Unityは容易に本格的な3DCG(3次元コンピューターグラフィックス)の世界を操作できるゲーム開発環境です。
    Unity環境なら簡単なプログラムで、例えば飛行機を空に飛ばすことができます。そのため楽しく飽きずに学習を続けていけると筆者は実感しています。
    本書は日本語版に対応したUnityのC#スクリプト(プログラム)のテキストブックです。本書ではゲームオブジェクトの移動・回転などの操作、爆発などの効果、落下や投げ飛ばすなどの物理的な運動など、ゲームに必要な実践的なプログラミング演習を用意しました。また、類書に比べC#の文法解説にページを割き解説しました。
    本書はC#文法編(第1~6章)とUnityC#スクリプト演習編(第7~13章)の2つに分けて記述されています。しかし、学習時においてはC#文法編で少し文法の知識を得たら、すぐにUnityC#スクリプト演習編でゲームオブジェクトを動かしてみるというように、双方を行き交いながら一体化して進めていきます。一方で、文法と演習を分けて記述することにより、C#文法編では文法を体系的に整理して学ぶことができます。また、UnityC#スクリプト演習編はオリジナルなゲームプログラムを作成する際にC#スクリプトリファレンス(参考書)として役立つと考えています。  
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    本書の内容
    OculusQuestがあれば自分で作ったVRを体験できる!
    Questの最大の魅力は無線で6DoFであることです。
    今回は3Dキャラクターを眺めるために必要なことをまとめました。
    自分で作った3Dキャラクターをじっくり眺めたり、触ってみたり・・・。
    この本では以下のことが説明されています。
    ・3Dモデルを取り込んで眺める
    ・3Dモデルにポーズをとらせる
    ・手を表示する
    ・胸を触ると揺れる
    ・胸を触るとコントローラーが反応する
    ・胸を触ると表情が変わる
    ・快適に見るための若干の調整
    ・3Dモデルがこちらを見てくれる
    VRM形式のキャラクターを使って説明しています。
    これからゲームを作りたいという人やモデルを眺めるのが趣味の人には最適です。  
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    本書の内容
    Unityは容易に本格的な3DCG(3次元コンピューターグラフィックス)の世界を操作できるゲーム開発環境です。
    Unity環境なら簡単なプログラムで、例えば飛行機を空に飛ばすことができます。そのため楽しく飽きずに学習を続けていけると筆者は実感しています。
     本書は日本語版に対応したUnityのC#スクリプト(プログラム)のテキストブックです。本書ではゲームオブジェクトの移動・回転などの操作、爆発などの効果、落下や投げ飛ばすなどの物理的な運動など、ゲームに必要な実践的なプログラミング演習を用意しました。また、類書に比べC#の文法解説にページを割き解説しました。
     本書はC#文法編(第1~6章)とUnityC#スクリプト演習編(第7~13章)の2つに分けて記述されています。しかし、学習時においてはC#文法編で少し文法の知識を得たら、すぐにUnityC#スクリプト演習編でゲームオブジェクトを動かしてみるというように、双方を行き交いながら一体化して進めていきます。一方で、文法と演習を分けて記述することにより、C#文法編では文法を体系的に整理して学ぶことができます。また、UnityC#スクリプト演習編はオリジナルなゲームプログラムを作成する際にC#スクリプトリファレンス(参考書)として役立つと考えています。
    【目次】
    第1章 プログラミングの準備
    第2章 UnityにおけるC#スクリプトの仕組み
    第3章 データの型と変数
    第4章 計算
    第5章 制御文
    第6章 オブジェクト指向の基礎
    第7章 シーンの基本設定
    第8章 ユーザーインターフェイス
    第9章 ゲームオブジェクトの操作
    第10章 入力処理
    第11章 エフェクト
    第12章 物理シミュレーション
    第13章 携帯端末アプリケーションの作成  
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    本書の内容
    「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で
    究極のやさしさを目指したふりがなプログラミングシリーズに
    ゲームを作りながら楽しくプログラミングが学べる一冊が登場!

    「ブロックくずし」や「迷路で追いかけっこ」「FPS」といったゲームを作りながら、
    Unityの使い方やプログラミングの基本が身につきます。

    もちろん、従来のふりがなプログラミングシリーズと同様に、
    本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、
    さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
    プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

    さらに本文にもすべてルビをふっているので、小学5年生くらいから読むことができます。

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・はじめてUnityやプログラミングに触れる人
    ・過去にUnityの入門書で挫折してしまった人
    ・小学校高学年~中学生、高校生

    ■本書の構成
    チャプター1 Unity最初の一歩
    チャプター2 ブロックくずしを作ろう
    チャプター3 続ブロックくずしを作ろう ~スクリプトの秘密~
    チャプター4 続々ブロックくずしを作ろう ~完成への道~
    チャプター5 迷路で追いかけっこゲームを作ろう
    チャプター6 FPSゲームを作ろう


    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
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    本書の内容
    Unityは、プロアマを問わず「3Dのソフトウェア開発」を行うとき、第一候補になるメジャーな開発ツールです。このUnityのプログラミング言語として採用されているのがC#です。本書は、Unity2019とC#の基本的な使い方を、ゲームを作りながら覚えるかんたん入門書です。Unity Hubのインストールから、ゲームオブジェクトの操作、アニメーションのスクリプト、GUIの作り方、C#超入門まで初心者でもUnityを使いこなせるようになります!

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    本書の内容
    Unityは、バージョンアップを繰り返すごとに機能が豊富になり、現実世界と見間違えるほどのコンテンツが作成できるゲームエンジンです。Unity2019では、Scriptable Render Pipeline、Shader Graph、GPU Instancingなどの新機能が加わりました。本書は、ゲーム開発にすぐに使えるUnity 2019の基本的な操作方法から、応用技まで319個のテクニックを紹介したUnity開発者向けTips集です。やりたいことから引ける便利な逆引き形式です。

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    本書の内容
    これまで情報が少なかった、ゲーム開発におけるサウンド分野に待望の書籍が登場!
    インディーゲームクリエイターから、ゲーム会社の開発者、VRコンテンツ開発者まで広くカバーした「ゲームサウンド技術」の決定版。

    音楽ゲームに限らず、サウンド実装の知識はあらゆるタイプのゲームで必要です。本書では、2Dのモバイルゲームから、3Dアドベンチャーゲームなど、さまざまなケースに向けたサウンド処理の実装を紹介します。
    さらに、インタラクティブ・ミュージックなどのゲームのクオリティアップに向けた演出についても解説します。

    ■Unityの標準サウンドシステムを使った実装
    小規模なゲーム向けに、Unity Audioコンポーネントの機能を網羅。クロスフェードやサウンド設定画面の作成など、よくある実装をサンプルを交えて紹介します。

    ■VRコンテンツ向けのサウンドを紹介
    VRコンテンツ(Oculus Go対応)にも対応。VRの没入感や実在感(プレゼンス)を引き上げるためのサウンド実装と演出設定についても詳しく解説します。

    ■サウンド機能を拡張するミドルウェア「CRI ADX2」の詳細解説
    数多くのゲームで使用されている「CRI ADX2」を使った本格的なサウンド機能実装の解説を行います。本書は、無償版の「CRI ADX2 LE」を使って、次の活用方法を学びます。

    ・専用ツールを使ったサウンド演出設定と再生制御
    ・大量セリフ音声データの管理
    ・Androidで発生する再生遅延への対処
    ・インタラクティブ・ミュージックの実装

    本章は、ADX2を開発している株式会社CRI・ミドルウェアの監修のもと執筆。インディーゲームクリエイターはもとより、モバイルゲームを開発する現場のプロフェッショナルにも役立つ情報が満載です。

    サンプルゲームとして、以下の3本が付属。実際にゲームを遊びながら、サウンド実装を実践的に学ぶことができます。

    ●3Dアドベンチャーゲーム「ゆるっと林業せいかつ」
    ●カード型2Dソーシャルゲーム「ノーダメージ勇者さま」
    ●VRゲーム「船にコンテナをぎりぎりまで積む」
     
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    本書の内容
    OculusQuestがあれば自分で作ったVRを体験できる!
    Questの最大の魅力は無線で6DoFであることです。
    だから気軽にVRを楽しむことができます。
    この本をきっかけに色々なアプリを作ることができれば仲間にも自作VRを楽しんでもらうことができます。
    Unityを使ってOculusQuest用アプリを開発するために必要な設定などを書いています。
    ※Questの開発者モードができている前提の内容となりますのでご注意ください。  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    本書で紹介するUnityは、「ゲームエンジン」としてのフルの機能を持っています。素材を集め、舞台上に配置し、スクリプトプログラミングによってオブジェクトを動かしてゲームを作成します。そのゲームを、開発に使用したパソコンで動作させることはもちろん、モバイル端末、タブレット端末にインストールして動作させることができます。さらにゲームをApp store、Google Playなどのネットショップに公開するまでのすべての機能が含まれているのです。
    本書ではUnity操作の基本となるエディターの操作、スクリプト言語のプログラミング、ゲーム作成の基本要素、プレーヤーキャラクターの作成、敵キャラクターの作成、ゲームの作成、完成したゲームのモバイル端末への登録まで、ゲーム制作のすべてについて解説しています。

     Unityは、毎年のように改良が進んでいます。したがって、数年前のUnityとは機能や操作が異なっているので、数年前の解説本は、すでに役に立たなくなっています。この本は昨年発表した「Unity2018 3Dゲーム開発(初版)」を改良し、Unity2019に対応させ、大幅に内容の充実を図りました。
    この1年間だけでもUnityには多くの改良がありました。Unity2019では、エディター画面の日本語化されたとかHDRPの部分でも大きな改良がされています。本書では最新のUnity 2019でのプログラミングについて解説します。
    本書の基本は初級者向けの本として書いていますが、一般の初級本では書かれていない最新版Unityの新機能についても少し詳しく解説しています。大人はもちろん、中学性や高校生を念頭にUnityでゲームを作成する場合の基礎と実際にゲームを作るまでの全体像を紹介しています。
    ゲームを楽しんでいると、ゲームを自分でゲームを作成し、友人に「遊んで感想聞かせて」と言うことを夢と思う人も多いと思います。要望は単純なのですが、実現にはなかなか難しいのです。Unityを使ってこの夢を実現させましょう。
    まえがき
    第1章 開発環境整備
    1.開発用PC
    2 使用しているソフトの配布について
    第2章 Unityエディターの操作
    「Ch2_EditorOperation」
    1.プロジェクトの作成
    2.Unityで使用するアセット
    3.舞台の作成
    4.ゲームオブジェクトの配置と修飾
    5.被写体の装飾
    6.Unityのカメラ
    7.ライティング
    8.影の設定
    9.ポストプロセッシング
    10.Post Process Volumeの設定
    11.UIの基礎
    12.プロジェクトのセットアップ
    13.パッケージの取り扱い
    14.ProBuilder
    第3章 スクリプトプログラミング 「Ch3_BasicScript」
    1.スクリプトとは
    2.スクリプトプログラミングの基礎
    3.座標変換を利用したスクリプト
    4.プログラムの構造
    5.Visual Scripting
    第4章 リアリティーを求めて 「Ch4_Special Object」
    1.形のないものを表現
    2.動きのリアリティーPhysics
    3.リアリティーを高めるオブジェクト
    4.ノンフォトリアリスティック
    5.モバイル端末の機能利用
    第5章 ゲーム作りの実践 「Ch51_Simple_ShootingGame」
    1.ゲームのコンセプト
    2.弾丸の処理
    3.レーザー照準
    4.ターゲットの物理的挙動
    5.ゲームのセーブとロード
    6.モバイル端末への対応 「Ch52_Mobile_ShootingGame」
    第6章 アニメーション 「Ch6_Animation」
    1.キーフレームアニメーション
    2. Third Personの詳細
    3. キャラクター作成
    第7章 ゲームキャラクターの作成 「Ch71_IKCharactor」
    1. IKキャラクターのセットアップ
    2. 敵のゲーム要素
    3. 敵キャラクターのセットアップ
    4. ゲームのセットアップ 「GameIKPlayer」
    5. モバイル端末への対応 「Ch72_MobileIKCharactor」
    第8章.CinemachineとTimeline Editor「Ch8_CinemachineTimeline」
    1.カットシーンの作成
    2.シネマシン(Cinemachine)
    3.Timeline Editor
    4.トラックの使い方
    第9章 3DCG描画の詳細 「Ch9_Shader」
    1.Unityのデバッグツール
    2.3DCG描画の基礎
    3.3DCG描画の仕組み
    4.レンダーパイプラインとレンダリングパス
    5.シェーダープログラミングとは
    6.シェーダーグラフ
    第10章 新しいプロジェクトの構成法
    1. スクリプタブルレンダーパイプライン
    2.軽量レンダーパイプライン 「Ch101_Lightweight」
    3.高画質レンダーパイプライン
    第11章 ゲームの書き出し
    1.WindowsPCへの書き出し
    2.Android端末への書き出し
    3.iOS端末への書き出し
    配布パッケージの使用方法
    あとがき
    筆者紹介  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    最初の一冊として読んでほしい
    いちばん簡単なUnity入門書!


    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unityがあれば「プログラムの書き方はわからないけどゲームを作ってみたい」という人でもゲーム作りにチャレンジできます。まずは本書でUnityを体験して、ゲームプログラミングの第一歩を踏み出してみてください。

    ▼本書の特徴
    1)はじめてUnityに触れる初心者に最適!
    インストール方法からしっかり解説するので、これからUnityを始めよう!という人でも安心して学習に取り組めます。
    Unityの基本的な操作、ゲーム制作手順を親切丁寧に解説しています。掲載された手順に沿って進めていくだけで、「Unityによるゲーム制作の基礎」が確実に身につきます。プログラムがわからなくても大丈夫、事前の知識はいっさい不要です。

    2)Unity 2019に完全対応!
    最新バージョンの操作に対応、2Dゲームや3Dゲームの作り方はもちろん、UIの作り方、スマートフォンでの動かし方も体験できます。

    3)ゲームの基礎を盛り込んだサンプル!
    本書に掲載するサンプルは、Unityでオリジナルゲームを作る際のヒントになる機能を盛り込んであります。
    「キャラクターの操作」「当たり判定」「タイム表示」「シーン遷移」「サウンド再生」などなど、いろんなゲームに応用してみてください。

    4)サンプルはWebからダウンロード!
    サンプルのプロジェクト一式をWebからダウンロード可能です。
    ゲームに使用する素材も準備しているので、すぐにゲーム制作に取りかかることができます。

    ●目次
    はじめに
    Chapter 1 Unityをはじめる準備
     1-01 Unityでできることを知ろう!
     1-02 Unityをインストールしよう!
    Chapter 2 Unityの画面と使い方
     2-01 Unityエディターの画面構成
     2-02 基本的な操作方法
    Chapter 3 Unityを使ってみよう!
     3-01 プロジェクトを作ろう!
     3-02 床と壁を作ろう!
     3-03 坂を作ろう!
    Chapter 4 2Dゲームを作ってみよう!
     4-01 プロジェクトを作ろう!
     4-02 スプライトを切り分けよう!
     4-03 ステージを配置しよう!
    Chapter 5 ゲームのUIを作ってみよう!
     5-01 UnityのUIシステム
     5-02 主なUIオブジェクト
     5-03 ボタンクリックの処理を作ろう!
    Chapter 6 3D ゲームを作ってみよう!
     6-01 プロジェクトを作ろう!
     6-02 ゲームの素材をプロジェクトに取り込もう!
     6-03 キャラクターを作ろう!
     6-04 プレイヤーに合わせてカメラを動かそう!
    Chapter 7 スマートフォン向けに改良しよう!
     7-01 スマートフォン用のプロジェクトを作成しよう!
     7-02 スマートフォンの操作に対応させよう!
     7-03 スマートフォンで動かそう!
    おわりに
    など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,Unity上でゲームエフェクトを制作していく過程を解説した書籍です。Shader Graphを使用してシェーダーを作成し,Shurikenでエフェクト制作する過程を解説していきます。またHoudiniなどのDCC(Digital Content Creation)ツールを使ったリソース制作の方法についても解説しています。
    Shurikenだけに的を絞った本ではなく,エフェクトに必要なシェーダー制作,リソース制作などにも踏み込んで解説しており,内容とレベルで妥協はありません。ゲームエフェクトの制作現場における必携の1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・ゲームエフェクトを制作する人全般


    (目次)

    Chapter 1 エフェクトの概要

  • 1-1 エフェクトとは、パーティクルとは

  • 1-2 本書で使用するツール

  • 1-3 エフェクト制作のワークフロー

  • 1-4 Unityの画面説明

  • 1-5 エフェクトのフォルダ構成と管理

  • 1-6 エフェクトで使用するマテリアルとシェーダー

  • 1-7 作成した素材の読み込みと設定方法

  • Chapter 2 パーティクルエディタの概要

  • 2-1 エディタとモジュールの説明

  • 2-2 カラーとカーブエディタの使用方法

  • 2-3 テクスチャアニメーションとUVスクロール

  • 2-4 Custom Vertex Streamとプリセット機能

  • Chapter 3 各モジュールの働き

  • 3-1 Mainモジュール

  • 3-2 EmissionモジュールとShapeモジュール

  • 3-3 Velocity系モジュール

  • 3-4 Color系モジュール

  • 3-5 SizeモジュールとRotation系モジュール

  • 3-6 NoiseモジュールとExternal Forcesモジュール

  • 3-7 CollisionモジュールとTriggerモジュール

  • 3-8 Sub EmitterモジュールとTexture Sheet Animationモジュール

  • 3-9 LightモジュールとTrailモジュール

  • 3-10 RendererモジュールとCustom Dataモジュール

  • Chapter 4 基本的なエフェクトの作成

  • 4-1 舞い上がる木の葉エフェクトの作成

  • 4-2 流星エフェクトの作成

  • 4-3 防御エフェクトの作成

  • 4-4 移動するキャラクタから発生するバフエフェクトの作成

  • Chapter 5 バリアエフェクトの作成

  • 5-1 バリアエフェクトの作成

  • 5-2 Houdiniの基礎知識

  • 5-3 Houdiniを使った球体状メッシュの作成

  • 5-4 Shader Graphを使ったシェーダーの作成

  • 5-5 マテリアルからのパラメータの調整

  • 5-6 半球状メッシュのエフェクトの組み合わせ

  • Chapter 6 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-1 闇の柱エフェクトの作成

  • 6-2 メッシュの作成

  • 6-3 シェーダーの作成

  • 6-4 エフェクトの組み立て

  • 6-5 柱の周りを旋回するダストパーティクルの作成

  • 6-6 螺旋状に上昇するトレイルの制作

  • Chapter 7 ビームエフェクトの作成

  • 7-1 電撃属性ビームエフェクトの作成

  • 7-2 電撃シェーダーの作成

  • 7-3 シェーダーの完成

  • 7-4 チャージ時のライトと光の粒の作成

  • 7-5 チャージ完了時のフラッシュとコアの作成

  • 7-6 ビームエフェクトの完成

  • Chapter 8 斬撃エフェクトの作成

  • 8-1 地面に叩きつける斬撃エフェクトの作成

  • 8-2 トゥーン系シェーダーの作成

  • 8-3 シェーダーの改良

  • 8-4 斬撃エフェクトの作成

  • 8-5 インパクトエフェクトの作成

  • 8-6 インパクトエフェクトへの要素の追加

  • Chapter 9 テクスチャの制作

  • 9-1 Substance Designerを使ったテクスチャ作成

  • 9-2 SubstanceテクスチャのUnityでの使用方法

  • 9-3 AfterEffectsを使ったテクスチャ作成

  • 9-4 CC Kaleida(万華鏡)エフェクトを使った素材の作成
  •  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    本書は、これからシェーダープログラミングを学びたい方を対象にした入門書です。シェーダーの事前知識は不要ですが、「何かしらのプログラミング言語」と「高等学校程度の数学」の理解を前提としています。

    取り扱っている内容は、次のとおりです。

    ・シェーディング言語 (Cg) の基礎文法
    ・シェーダープログラミングのためのベクトルと行列の復習
    ・ライティング/テクスチャリング/シャドウ/フォグ/ポストエフェクトの基礎実装

    シェーダープログラミングの基礎理解を目的としているため、最新技術などには触れていません。また、学習環境として Unity を採用していますが、具体的な計算式を把握できるように、サンプルコードではヘルパー関数の使用を控えています。Unity で動作する最適な記述ではなく、基礎理解を目的とした冗長な記述である点をご了承ください。

    本書のサンプルコードは GitHub で配布しています。動作確認には「Unity 2018.4 LTS」を使用しました。

    https://github.com/midnightSuyama/BASICxSHADER
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    最近の移動体の制御開発においては、複数のツール(開発環境)を連携してシミュレーションする機会が多くなっています。しかし、複数ツール連携に焦点を当てた入門的な情報が不足しており、多くの初学者のレベルアップを妨げている状況です。そこで本書では、動的システムのシミュレーション環境であるSimulinkで得られた数値データを、ゲーム開発環境のUnityで3次元可視化する事例を取り上げます。事例を自ら手を動かして実行することで、ツール連携を体感できます。

    本書の目次を以下に示します。

    1.1 本書を公開する背景
    1.2 本書の範囲
    1.3 著作権
    1.4 謝辞
    1.5 サンプルモデルのダウンロードページ
    1.6 本書内容に関するお問い合わせについて
    1.7 注意

    2 はじめに

    3 シナリオづくり
    3.1 コンセプト(テーマ)の選定
    3.2 シナリオ模式図
    3.3 環境モデル作成
    3.4 コンセプトシミュレーションモデル構成

    4 UNITYでの街並シーン作成
    4.1 Unityプロジェクトの作成
    4.1.1 Unityの起動
    4.1.2 プロジェクトの作成
    4.2 Japanese Otaku Cityのインポート
    4.2.1 Asset StoreからJapanese Otaku Cityを取得
    4.2.2 サンプルシーンを開く
    4.2.3 ピンクテクスチャ対応
    4.2.4 不要なオブジェクトを削除
    4.2.5 道路の接触設定

    5 街並みシーンへの制御対象車両オブジェクトの配置
    5.1 車両オブジェクト作成用シーンの作成
    5.2 Asset Storeから3D車両モデルをインポート
    5.3 車両モデルをシーンへ配置
    5.3.1 ベース車両の配置
    5.3.2 前後バンパーの配置
    5.3.3 車輪の配置
    5.4 車両オブジェクトのプレハブ化
    5.5 制御対象車両オブジェクトを街並に配置
    5.6 カメラオブジェクトの配置
    5.7 Wheel Colliderコンポーネントの追加
    5.7.1 MyCarオブジェクトにRigidbodyコンポーネントを追加
    5.7.2 Wheel Colliderの追加
    5.8 車両を操作するC#スクリプトの追加
    5.8.1 キーボードで車両オブジェクトを操作するC#スクリプト
    5.8.2 キーボードでの車両オブジェクト操作の動作確認
    5.9 Simulinkとデータ交換するためのC#スクリプトの追加
    5.9.1 Simulinkからの安全レベルデータ受信スクリプトの追加
    5.9.2 車両オブジェクトのX座標、Z座標をSimulinkに送信するスクリプトの追加
    5.9.3 安全レベルに応じて車両オブジェクトを制御するための修正

    6 街並みシーンへの対向車線車両の配置
    6.1 軽自動車の配置
    6.2 ハッチバックの配置
    6.3 セダンの配置
    6.4 トラックの配置
    6.5 光源(Directional light)のTransform設定

    7 歩行者のアニメーション設定と街並みシーンへの配置
    7.1 歩行者モデルのインポート
    7.2 二足歩行アニメーション用アセットのインポート
    7.3 歩行者用Animator Controllerの作成
    7.3.1 Animator Controllerの作成
    7.3.2 Animator Controllerのステート作成
    7.3.3 ステートのモーション設定
    7.3.4 Animator Controllerの遷移作成
    7.3.5 遷移条件パラメータの設定
    7.3.6 遷移条件の設定
    7.4 アニメーションの動作確認
    7.4.1 歩行者モデルをシーンに配置
    7.4.2 歩行者モデルのAnimatorコンポーネント設定
    7.4.3 歩行者の動作確認用Main Cameraの位置調整
    7.4.4 歩行者のアニメーション確認
    7.4.5 C#スクリプトでの状態遷移記述
    7.5 街並みシーンへの歩行者オブジェクトの配置と位置調整
    7.6 アニメーション用設定とコンポーネントの追加
    7.7 Simulinkとのデータ交換スクリプトの設定

    8 SIMULINK制御モデル
    8.1 概要
    8.2 歩行者の飛び出しタイミングの計算方法
    8.2.1 ①連成シミュレーション処理
    8.2.2 ②自車両情報の取得
    8.2.3 ③歩行者情報の取得
    8.2.4 ④歩行者の飛び出し開始判定
    8.3 衝突の危険度判定

    9 SIMULINKモデルとUNITYシーンのデータ交換
    9.1 SimulinkとUnityのデータ交換
    9.2 SimulinkのUDP通信ブロックの設定
    9.3 Real-Time Pacer for Simulinkの設定

    10 SIMULINKモデルとUNITYシーンの連成シミュレーション
    10.1 実行方法
    10.2 結果表示

    11 APPENDIX A. UNITYのバックグラウンド実行設定

    12 APPENDIX B. UNITYのEXEファイルの実行方法

    13 APPENDIX C. 自動車モデルの作り方
    13.1 地面をPlaneで作成します
    13.2 自動車の本体を作成します
    13.3 自動車のボディ部分を作成します
    13.4 タイヤを作成します
    13.5 タイヤの映像を加えます
    13.6 タイヤを動かすプログラムを作成します
    13.7 作った自動車モデルを動かしてみましょう

    14 APPENDIX D. 画像データによる人物検出サンプル
    14.1 Unityシーン
    14.2 Simulinkモデル
    14.3 SimulinkモデルとUnityシーンの連成シミュレーション
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    はじめてでも安心! 最高のUnity入門書!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    Unity 2019に最速対応!
    新しいUnityでゲームの作り方を学習していきましょう!

    ■本書の特徴
    ●初めてゲーム制作にチャレンジする人に最適!
    最初は簡単な2Dゲームの制作からスタートし、徐々に難しいゲームへと進めていきます。サンプルゲームの制作を通じて、Unityの機能と、ゲームを作るための知識が自然と身に付きます。

    ●プログラムの書き方がわからなくても大丈夫!
    C#の基礎知識も掲載しているので、プログラミング経験のまったくない人でも、安心して学習を開始することができます。

    ●ゲームを面白くするためのヒントを掲載!
    Unityの使い方だけでなく、ゲームの設計方法、レベルデザインなど、ゲームを面白く作るための知識も紹介しています。

    ●目次
    はじめに
    Chapter1 ゲーム作りの準備
    Chapter2 C#スクリプトの基礎
    Chapter3 オブジェクトの配置と動かし方
    Chapter4 UIと監督オブジェクト
    Chapter5 Prefabと当たり判定
    Chapter6 Physicsとアニメーション
    Chapter7 3Dゲームの作り方
    Chapter8 レベルデザイン
    index

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
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    本書の内容
    (概要)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2019/978-4-297-10379-8 )も合わせてご覧ください。


    全4種類のサンプルゲームを作成しながら、楽しくUnityの使い方を学ぶことができます。C#の文法についても解説しているので、プログラミングの経験がない方でも安心して学習できるようになっています。「作って学べる」シリーズの中では一番やさしい書籍になりますので、はじめてゲーム開発にチャレンジする方にオススメです!!


    (こんな方におすすめ)
    ・ゲーム開発にチャレンジしてみたい方


    (目次)

    Chapter1 Unityについて知ろう

  • 1-1 Unityとは

  • 1-2 ゲーム作りの基本を理解しよう

  • 1-3 開発環境を整えよう

  • 1-4 Unityの画面を確認しよう

  • Chapter2 玉転がしゲームをつくろう

  • 2-1 開発にとりかかろう

  • 2-2 床をつくろう

  • 2-3 壁をつくろう

  • 2-4 坂をつくろう

  • 2-5 玉をつくろう

  • 2-6 Main Cameraを調整しよう

  • 2-7 文字を追加しよう

  • 2-8 ライトを調整しよう

  • Chapter3 スクリプトの基本をマスターしよう

  • 3-1 スクリプトの基礎知識

  • 3-2 C#の基本をマスターしよう

  • Chapter4 ピンボールゲームをつくろう

  • 4-1 ピンボールの台をつくろう

  • 4-2 ボールをつくろう

  • 4-3 ピンを設置しよう

  • 4-4 ボールを動かしてみよう

  • 4-5 フリッパーをつくろう

  • 4-6 ゲームの調整をしよう

  • Chapter5 キャラクターゲームをつくろう

  • 5-1 ステージをつくろう

  • 5-2 地面に色を塗ろう

  • 5-3 山をつくろう

  • 5-4 キャラクターを配置しよう

  • 5-5 追従式カメラを追加しよう

  • 5-6 建物を追加しよう

  • 5-7 砂嵐を追加しよう

  • 5-8 ゲームの調整をしよう

  • Chapter6 シューティングゲームをつくろう

  • 6-1 スタート画面をつくろう

  • 6-2 ステージをつくろう

  • 6-3 障害物をつくろう

  • 6-4 ターゲットをつくろう

  • 6-5 ターゲットを動かそう

  • 6-6 弾をつくろう

  • 6-7 スコアを表示しよう

  • 6-8 弾数を表示しよう

  • 6-9 残り時間を表示しよう

  • 6-10 ゲーム終了処理をつくろう

  • 6-11 リザルト画面をつくろう

  • 6-12 タイトル画面から画面遷移させよう
  •  
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    本書の内容
    小学生だからとあきらめず、すごい3Dゲームを作ってみよう! 本書は、無料の3Dゲーム開発環境「Unity」を使った、小学生でもスラスラ読めるゲームプログラミング入門書です。解説は、むずかしい言葉は使わず、英語にはふりがながついています。最初は何もわからなくても大丈夫です。何度も同じ手順を繰り返していくことで自然と理解できるようになります。サンプルのダウンロード、解説動画をすべて無料で公開しています!

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
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    ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



    「いつ、なにをする?」がわかれば、Unityが使えるようになる!


    はじめてプログラムを作る、はじめてゲームを作る、という初心者向けのやさしいUnityとゲームの作り方入門です。

    作る時の「考え方」がわかれば、アプリ作りはぐっと楽になります。「動く」「回転する」などの簡単なしくみから、それを組み合わせてゲームにしていく過程まで、サンプルアプリを作りながら解説していきます。
    カリキュラムは次のようになっています。

    Chapter1 Unityって何?
     Unityの基本解説と、インストールをします。
    Chapter2 体験してみよう
     まずは、プロジェクトを作って、基本的な使い方を理解しましょう。
    Chapter3 スクリプトで動かそう
     「絵を移動させたいとき」は、「ずっと、絵の位置を変え続ける」というスクリプトで実現できます。
    Chapter4 キー入力と衝突判定
     「キーで移動させたいとき」は、「ずっと、キー入力を調べ続ける」というスクリプトで実現できます。
    Chapter5 マウスでタッチしたものを調べる
     「マウスのタッチで何か処理を行いたいとき」は、「マウスのタッチがものに衝突したとき、何かの処理を行う」というスクリプトで実現できます。
    Chapter6 アニメーション
     「パラパラマンガで動くキャラを作りたいとき」を解説します。
    Chapter7 シーンを切り替える
     「メインのゲーム画面の他に、タイトル画面や、ゲームオーバー画面を作りたいとき」のやり方を解説します。
    Chapter8 プレハブでたくさん作る
     「同じしくみのキャラをたくさん登場させたいとき」はどうしたらよいでしょう?
    Chapter9 重力を使う
     「横から見た2Dゲーム」を作ります。
    Chapter10 UI テキストでカウンター
     「ゲーム中に文字を表示させたいとき」の方法を解説します。

    楽しいゲームを作りながら、Unityとプログラミングの基本をマスターしましょう!


    ◆著者:森 巧尚(もり よしなお)
    パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。
    近著に『作って学ぶ iPhoneアプリの教科書~人工知能アプリを作ってみよう!~』(マイナビ出版)、『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版)、『動かして学ぶ! Vue.js開発入門』(翔泳社)、『Python1年生』(翔泳社)、『Java1年生』(翔泳社)、『なるほど! プログラミング 動かしながら学ぶ、コンピュータの仕組みとプログラミングの基本』(SBクリエイティブ)、『小学生でもわかるiPhoneアプリのつくり方』(秀和システム)など多数。  
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    本書の内容
    「スクリプトの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
    まったく新しいUnityで使われるC#(シーシャープ)の入門書です。

    本書内に登場するスクリプトの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
    スクリプトの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

    この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった
    プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

    また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、スクリプトを考える応用問題も用意しているため、
    しっかりUnityで使われるC#の基礎文法を身につけることができます。

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・Unityで使われるC#の基本を身につけたい人
    ・過去にUnityやC#の入門書で挫折してしまった人
    ・意味不明のままスクリプトをコピーして使っていた人
    ・プログラマーやエンジニアを目指す人
    ・仕事でUnityのC#を活用してみたい人


    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    本書の内容
     開発の現場はすでに64ビット版対応であり、練習のための32ビット版開発環境は構築が難しいのが現状です。今回練習のためあえて32ビット版の導入を説明しています。
    インストールはWindows10で実施しています。この本では各言語のダウンロードとインストール及び各言語の加減乗除計算の仕方を簡単にまとめてあります。
     Python、JAVA、UnityScript、TypeScript、JavaScriptは人気のあるプログラム言語です。
    用途は、PythonはWEBアプリケーション、理工学の統計・解析等に使用されており、JAVAはデータベースを扱う情報システム、携帯電話等のアプリに利用されています。またUnityScriptはモバイルゲームやブラウザゲームに使用されるスクリプト言語です。そしてTypeScriptはNode.jsプログラムの開発、サーバサイドJavaScriptの大規模なアプリケーションの開発に利用されており、JavaScriptは動的なウェブサイトのプログラムとして使用されています。TypeScriptはコンパイルするとJavaScriptプログラムを生成します。TypeScriptはAngularの開発言語として欧米では最近注目されてきている言語です。
    目次
    第1章Visual Studio Codeエデイタ-
    第2章Pythonインストール
    第3章JAVAインストール
    第4章Unityインストール
    第5章 TypeScriptインストール
    第6章JavaScript起動
    第7章 プログラム言語の演算の違い
    7.1加算の違い
    7.1.1Python
    7.1.2JAVA
    7.1.3UnityScript
    7.1.4TypeScript
    7.1.5JavaScript
    7.2減算の違い
    7.2.1Python
    7.2.2JAVA
    7.2.3UnityScript
    7.2.4TypeScript
    7.2.5JavaScript
    7.3乗算の違い
    7.3.1Python
    7.3.2JAVA
    7.3.3UnityScript
    7.3.4TypeScript
    7.3.5JavaScript
    7.4除算の違い
    7.4.1Python
    7.4.2JAVA
    7.4.3UnityScript
    7.4.4TypeScript
    7.4.5JavaScript
    第8章プログラム言語の型定義
    8.1Python
    8.2JAVA
    8.3UnityScript
    8.4TypeScript
    8.5JavaScript  
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    本書の内容
    Unityは2005年にリリースされてから進化を続け、ARやVRの作成、ゲーム開発においてなくてはならない存在になりました。Unity 2018.1では、Shaderをより簡単に作成できるShader Graphが実装されています。本書は、Unity 2018.1をベースに、ゲーム開発にすぐに使える便利技と応用技を紹介したUnity開発者向けTips集です。やりたいことから引ける逆引き形式です。Unity 2017/2018対応。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
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    本書の内容
    (概要)

    本書は,はじめてVRアプリ開発を体験したい人のための入門書です。
    身近なスマートフォン,開発環境にVRと親和性の高いUnityを利用することで,VRアプリの概要から実際に作りながら一通りの体験までできます。また,VRアプリの作成を通して,Unityの基本的な機能を学ぶことができますので,Unityをはじめて体験する人にもおすすめです。Windows/Macのどちらの環境でもアプリ開発ができます。


    (こんな方におすすめ)

    ・VRアプリ開発を体験したい人


    (目次)

    Chapter1 VR(バーチャルリアリティ)とゲームエンジンUnity

  • 1-1 VR(バーチャルリアリティ)とは

  • 1-2 Unityとは

  • Chapter2 Unityを導入してみよう

  • 2-1 開発環境を整理しよう

  • 2-2 Unityをインストールしてみよう

  • 2-3 Android開発の準備をしよう

  • 2-4 iOS開発の準備をしよう

  • Chapter3 Unityに触れてみよう

  • 3-1 プロジェクトを作成してみよう

  • 3-2 Unityのインターフェースを見てみよう

  • 3-3 シーンにモノを配置してみよう

  • 3-4 Unityにおけるモノの表現について学ぼう

  • 3-5 シーンを実行してみよう

  • Chapter4 スマートフォンを使ってVRで見てみよう

  • 4-1 スマートフォンにインストールしてみよう(Android編)

  • 4-2 スマートフォンにインストールしてみよう(iOS編)

  • 4-3 スマートフォンを使ってVRで確認してみよう

  • Chapter5 ゲーム開発を始めよう

  • 5-1 ゲームの企画を考えてみよう

  • 5-2 プロジェクトの作成と準備をしてみよう

  • 5-3 スクリプトを書いてみよう

  • 5-4 スクリプトでオブジェクトを動かそう

  • Chapter6 弾を撃って敵を倒そう

  • 6-1 弾を発射できるようにしよう

  • 6-2 敵を倒せるようにしてみよう

  • 6-3 敵をランダムに出現させてみよう

  • 6-4 パーティクル演出を入れてみよう

  • 6-5 音を入れてみよう

  • Chapter7 ゲームのルールを作ろう

  • 7-1 UIを表示してみよう

  • 7-2 制限時間を作ってみよう

  • 7-3 スコアを導入してみよう

  • 7-4 スタートと結果の表示を作ってみよう

  • Chapter8 VRに対応しよう

  • 8-1 VRで確認してみよう

  • 8-2 VRで操作できるようにしてみよう

  • 8-3 VRの設定をしてみよう

  • Chapter9 ゲームのコンテンツを増やそう

  • 9-1 アニメーションをつけてみよう

  • 9-2 タイトルとステージ選択の表示を作ってみよう

  • 9-3 敵の種類を増やしてみよう

  • 9-4 シーンを装飾してみよう

  • Chapter10 全天球プラネタリウムを作ろう

  • 10-1 全天球プラネタリウムを考えてみよう

  • 10-2 必要なデータをあつめてみよう

  • 10-3 星をおいてみよう

  • 10-4 星座を表示してみよう

  • 10-5 スマートフォンへインストールして見てみよう

  • Chapter11 360度動画を再生してみよう

  • 11-1 360度動画再生を考えてみよう

  • 11-2 動画を再生してみよう
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    本書の内容
    大ヒット! 競走馬育成シミュレーションゲーム「ダービースタリオン マスターズ」のゲームUI/UX制作のノウハウを大公開!
    「デザイン視点」「エ