Word本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


Word 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ワード」「エクセル」「パワーポイント」を一通り使えるようになるための最速ガイド本です。

最低限知っておきたい操作方法や、仕事をより速く、より簡単に、より確実にするテクニックを233個網羅しました。
このテクニックをある程度マスターすれば、一般的な仕事で困ることはなくなるでしょう!

大きめの画像、丁寧な指示・手順解説でパソコン初心者の方でも簡単に内容を理解できます。

また、Windows 10の必須テクニックも網羅しているので、
これからパソコンを始める人でもこれだけ知っておけば、
とりあえず困ることはありません!

●1章=「Windows 10を使いこなす 73のテクニック」
●2章=「Wordを使いこなす 50のテクニック」
●3章=「Excelを使いこなす 74のテクニック」
●4章=「PowerPointを使いこなす 36のテクニック」  
内容サンプル
 
User Voice
Windows10の操作方法が始まってる本です。私は数年ぶりにPCを最新型に買い替え、Windows10の進化ぶりに驚いていました。

初めてWindows10を使う人で、Excel Wardなども初めての人、そんな人にピッタリな商品ですね。
わかりやすくよく理解できました
初心者向けで(初心者の私には)大変わかりやすかった。
わからない箇所の索引がしやすかったです。
 
   
人気 2位
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本商品を2020/07/01(水)00:00から2020/12/25(金) 23:59までにご購入いただくと、「Word作業の時短に役立つショートカットキーを厳選した壁紙、jpgデータ2サイズ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/03/25(木)23:59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ビジネス&日常使いに必須の 「Word」 最新版2019バージョン完全対応!

「誰でも」「すぐに」「役に立つ」Wordの操作・活用方法をお教えします!

・各機能を楽にすばやく操作するには?
・キーボードの『入力』方法を一から丁寧に解説。読めない漢字も楽に入力できるんです!
・シンプルで簡単な『ビジネス文書』を作ってテンプレート化すれば、日々の業務も楽に!
・困ったことのない人なんていない! ? 実は難しい 『印刷』も逐一説明します!
・今さら聞けないコピー&ペースト。さらに文字選択を学べば楽に入力できます!
・Wordの『書式』を使えば、文書が見やすくなるのはもちろん、使い回しもできる!
・小難しい『表』の作成も、一から学べば簡単です!
・『図形』『ワードアート』を使って一歩先の文書を作成しましょう!
・まだまだあるこんな便利な機能 『住所録の作成』『署名』『ヘッダー』『長い文書作成に役立つ「見出し」』『文章チェック』『英文翻訳』『変更履歴』『OneDrive』・・・・・・


第1章 Word 2019の基本操作を知る
Section 01 Wordでできること
Section 02 Wordを起動/終了する
Section 03 Wordの画面構成
Section 04 リボンを使うには
Section 05 Wordの機能をすばやく実行する
Section 06 画面の表示を操作する
Section 07 わからないことを調べる

第2章 文字入力を完璧にマスターする
Section 08 キーボードの使い方を覚えよう
Section 09 IMEを確認する
Section 10 日本語を入力する
Section 11 文節・文章単位で入力する
Section 12 英数字を入力する
Section 13 記号を入力する
Section 14 読めない漢字を入力する
Section 15 単語登録する
Section 16 ファンクションキーで変換する

第3章 文書を思い通りに作成する
Section 17 文書作成の流れ
Section 18 新規文書を作成する
Section 19 用紙のサイズや向きなどページ設定する
Section 20 簡単なビジネス文書を作ってみる
Section 21 文書を保存する
Section 22 文書を開く
Section 2 印刷する

第4章 文書を自由自在に編集する
Section 24 カーソルの移動と改行
Section 25 文字列を選択する
Section 26 文字を修正/削除する
Section 27 文字をコピー/移動する
Section 28 いろいろな方法で貼り付ける
Section 29 操作を取り消す
Section 30 文字を検索/置換する

第5章 文字・段落の書式設定
Section 31 文字書式と段落書式の違いを覚える
Section 32 文字の書体やサイズを変更する
Section 33 文字に太字/斜体/下線を設定する
Section 34 文字に色や効果を設定する
Section 35 書式をコピーして貼り付ける
Section 36 文字にいろいろな書式を設定する
Section 37 段落の配置を変更する
Section 38 箇条書きを設定する
Section 39 段落番号を設定する
Section 40 段落に罫線や網かけを設定する
Section 41 文字列や段落に一度にまとめていろいろな書式を設定する
Section 42 文章の行頭や行末の位置を変更する
Section 43 文字列の先頭位置を揃える
Section 44 行間や段落の間隔を設定する
Section 45 ドロップキャップを設定する
Section 46 段組みと改ページを設定する
Section 47 セクション区切りを挿入する

第6章 表の基本的な作り方と実践ワザ
Section 48 表を作成する
Section 49 表内の移動と選択
Section 50 行や列を挿入/削除する
Section 51 列の幅や行の高さを調整する
Section 52 セルを結合/分割する
Section 53 表の書式を変更する
Section 54 表のデータを並べ替える
Section 55 表内の数値を計算する
Section 56 Excelの表をWordに貼り付ける

第7章 図形を作成する
Section 57 図形を挿入する
Section 58 図形を編集する
Section 59 図形の配置を整える
Section 60 文書の自由な位置に文字を挿入する

第8章 文書に表現力を付ける
Section 61 ワードアートを挿入する
Section 62 写真を挿入する
Section 63 SmartArtを挿入する
Section 64 いろいろな図を挿入する
Section 65 文書全体のデザインを変更する

第9章 文書作成に便利な機能
Section 66 署名やロゴを登録してすばやく挿入する
Section 67 ヘッダー/フッターを挿入する
Section 68 長い文書を作成するのに便利な機能
Section 69 誤字、脱字、表記のゆれをチェックする
Section 70 翻訳機能を利用する
Section 71 コメントを挿入する
Section 72 変更履歴を記録する
Section 73 2つの文書を比較する
Section 74 インクツールを使う
Section 75 差し込み印刷を行う
Section 76 パスワードを付けて保存する
Section 77 OneDriveを利用する

付録
Section 78 年賀状を作成する
Section 79 はがき宛名印刷
 
内容サンプル
 
User Voice
対象としては、Wordを全く使ったことのない人から、文章を打ったり、なんとなくは使えるけれど、職場のサーバの中にあるテンプレートの更新ばかりなどであまり新しいことをやったことがなく、表作りや画像挿入などの細かいことを知りたい人、あたりまでかなりの広い層がターゲットかと思います。
この本、本当にはじめから学べます。
基本操作、文章の入力といった本当の初歩から始まり、編集法、デザインのやり方、ワードを使う上でのお役立ち技。
私は基本操作はできるものの、仕事ではエクセルを多用していて、Wordの細かいところまではそう言えばよく知らないな、どうやるのかな?というレベル。私と同じような人、周囲に多いです。ここつめるのどうやるんだっけ?と尋ねられて、どうだろ?とわりとみんな答えられない。なんとなく使えるから、深く考えずに感覚で使って、細かいところを知らなかったりするんですよね。
そんな人でも、こういうことをやりたいなと思ったときに、サッとやりたいことを引いて、参考にすることができます。
勿論初心者ならば、もうはじめからお役立ち。
参考の図が大きく、解説もかなり余裕を持って書かれていて、とても丁寧でわかりやすいです。
あと、案外厚いのに、意外に値段が安い。
この手の教本って、この厚さならば+500円くらいかなと思っていたので意外でした。
内容的に、一冊手元にあるとかなり便利です。
ワードを初めて使う人も、まずはこれを教本として、慣れてきたらなにかを知りたいときに開く本として使えそうで、いい本です
Word 2019 に準拠した Word 2019 の入門書です。
文書の作り方の基本から始まって、書式を変えたり、表を入れたりといった基本的な使い方から、応用編まで1冊にまとまっています。
第1章から第6章は、各社から発売されている Word 2019 の入門書と概ね同じ内容が書かれていると思いました。ここまで読めば普通に Word を使う分には十分でしょう。
本書の特徴は、ここから先の第7章からにあると思います。
第7章では「図形を作成する」。
Word の中に上手に図形を入れていく様子や、Tips などがしっかりまとめられています。
第8章では「文書に表現力を付ける」。
ワードアート、
写真の挿入、
SmartArt、
イラストや、アイコン、3Dモデル、スクリーンショットの挿入
社外秘などの透かし、
第9章では「文書作成に便利な機能」として、
署名やロゴ、
ヘッダー、フッターの入れ方
長い文所を作成するのに便利な機能で、見出しスタイル、ナビゲーションウインドウ、誤字脱字、翻訳機能やコメント、変更履歴、2つの文書の比較、インクツール、差し込み印刷
などがカバーされます。

SmartArt や 3Dモデル、また翻訳機能みたいなここ数年の Word の機能については、久しく Word を使っていない人にも一読する価値があるかと思いました。
 勤務先や自宅でWordを使用しておりますがワープロ時代からの自己流で教科書を読んで勉強した事は有りませんでしたので入手致しました。
 エクセルとは違いワードに教科書が必要かと当初思っておりましたが、実はWordの極一部の機能しか使用していなかった事が改めて理解出来ました。
 通信文にワードを使用するときの暗号化やワード内に図表・写真を挿入する際のコツ等、検索し易くかつ解り易い本でした。
 ワードに入れる表でも計算が出来る等初歩的ながら便利な事が解り助かりました。
 キーボードに慣れていない方様にタイピングの初歩から描かれており、各項目は全てパソコン上の画面を模した方式になっていました。
 他に印象的だったのは
・文書を複数の校正者で共有する時の変更履歴の反映機能
・手書き文字をワープロ文字に変換できるインクツール
・マイクロソフトのオンライン・ストレージ・サービス「ONE DIRVE」との併用
・年賀状への運用

 等が個人的には役に立ちそうでした。
 
   
人気 3位
本書の内容
PCスキル解説YouTuberの中で断トツのチャンネル登録者数38万人超を誇る人気講師の初の書籍です。
テレワークでも必須のExcelとWordのスキルをオールカラーでわかりやすく解説。さらに全項目オリジナル解説動画付き。
もともとのYouTube動画ではなく本書のための新規制作動画なので、本と併用することでより理解度を高められます。
著者のパソコン教室(現在は休止中)は大人気でしたが、本書で学べば破格のお値段。 初心者でも中級者以上になれる内容です。
 
内容サンプル
 
User Voice
著者のことは全く知らなかったのですが、Excelの復習のためにYouTube動画を

探していたら、ものすごく分かりやすい動画を配信されていたので購入しました。

動画で著者の穏やかで優しい話し方と、細やかな説明に感動したのでチャンネル登録

も済ませて、過去の動画も順次視聴して、Excelの復習に利用させていただいています。

WordもExcelも10年以上使ってきましたが、2年間ほど使わずにいると忘れてしまい、

ボケ防止に再学習することに決めました。本著と動画を見ると、まだ使っていない便利な

機能が沢山あることに気づかせていただき、1つ覚えるたびに感動して勉強が楽しいです。

購入者限定のスペシャル動画を見ることができ、本と動画の二本立てで学習できます。

恐らくパソコンを触ったことのない初心者でも、YouTube動画の併用で短期間で

Excel&Wordの必須スキルが身につき、自分に自信が持てるようになり人生が変わると

思うので、諦めないでみんなで楽しくスキルを磨いていきましょう。

私はkindle版を大画面モニターで読んでいるので、図表や文字の大きさも問題なく

鮮明で分かりやすいです。iPadでも大丈夫ですがスマホは見づらいと思います。

私はパソコンモニターを2台使用して、kindle版の画像と動画を見ながら学習

しているので、そういう使い方ならkindle版を有効活用できます。

パソコンとにらめっこして学習する場合は、紙の本が断然使いやすいでしょう。

パソコン初心者でも動画と一緒に学べるので、途中で挫折せずに続けられます。

Excelは中級のレベルまで、Wordは上級まで学べるので仕事や学業で必要なスキル

を破格値で、楽々身に付けられる学習環境を与えて下さった著者に感謝しています。
動画での解説が初心者にしたら破格な内容です。
普段もyoutubeで大変感動しながら勉強させて頂いてます。

お世話になった面や復習も兼ねて本書を購入させて頂きました。

字を読むのが苦手な人ほど動画による学習の効率の良さ(繰り返し説明が見れる事)に気づけると思います。
話を繰り返し聞かないとついて行けない自分にとてもマッチしました。
画面を開く所からの初心者~中級車向けの内容でしたが、
office新人の教材にして申し分ない良い本、動画教材です。

金子さんの動画は本当に分かり易く解説してくれていて、感謝しかありません。
ボタンの位置からショートカットの1つ1つまで細かく、
自身の作業も早くなり楽しくなっていきました。
そして動画の画面越しですが親切さを感じます。
人としても学びたいくらい動画は精巧に作られていると思います。

本書を眺めて、やりたいパソコンの操作を見つけたら動画を開く。
コレが本書の有効的な使い方だと思ってます。
多分本書よりも付属の動画の方がもっと分かり易いので。

他の参考書を時間を掛けて解読するより、いち早く動画を見る事をお勧めします。

本書に無いVBAの動画でも金子さんにお世話になり、会社で非力ながら活用できてます。
VBAの本も出して欲しいと願いつつ、youtubeで更に活躍される事を願ってます。
金子さんの存在を知れてよかった!
偶然動画を知ってから、無料で学んできました。
今回本を出すことを知って、学習することが第一目的ですが、御礼の意味を込めて購入に至りました。
本と動画が連動していて、自分も操作をしながら学習できるので、楽しく進められます。
本は文字が大きくて読みやすい、通勤電車や喫茶店に持ち運びできるタイプです。
動画ではいうまでもなく、こちらの書籍でも誰にでも分かりやすく説明されています。「この誰にも分かりやすく」は、簡単にできることではないと思います。例題がとにかく分かりやすいです。他の講師の動画を見たことがありますが、説明は悪くないけど、ちょっと例題が分かりづらいと感じたりしたので、万人受けする例題を取り扱ってくれたのがありがたかったです!
先生へ:レビュー遅くなってすみません。ちょうど1週間前に、動画と並行しながら読破できました。ありがとうございました。
レビューを見てくれている方へ:おススメの本です。買う価値はあります!!良い出会いができると思いますよ。
 
   
人気 4位
本書の内容
Wordでイライラすること、ありませんか? Excelに比べてWordは、自己流である程度操作ができるがゆえに、「教えてもらう必要なんてない」と思っていませんか? しかし、実際には、「画像を挿入するときに、思い通りの位置に置けなくてイラっとする」「文頭にアルファベットがくると自動的に大文字になってしまい、いちいち直すのが面倒」とイライラした経験がある人は少なくないはず。本書は、そんな「イライラを解消して思い通りに」をテーマに、実務に役立つWordの時短ワザ130個を紹介しています。時短といっても、やみくもにショートカットキーを使うということではありません。まずは、きちんとWordの特性を理解して、最初にしっかり設定することが、結局は時短につながります。本書は、WordとExcelの違いや、Wordを使うときのマインドセットをふまえた上で、文書作成から印刷までの基本から応用、Wordの便利な機能を網羅しました。本書で紹介しているサンプルファイルは、本書のサポートページからダウンロードできます。book.impress.co.jp/books/1119101114


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
ゴールデンウイーク中、
嫁がテレワークで仕事をしており、邪魔しないように
自己啓発を兼ねてwordを勉強するために購入しました。
中身を確認してから購入したかったのですが、コロナの影響で本屋が営業しておらず、「何か良さそうな気がする」との自分の直感に懸け、イチかバチかでアマゾンから購入しました。
思い通りにならないwordの【おせっかいな】機能についての説明(対策?)から書いてあります。
自己流でwordを使用してきたオジサンには、わかりやすい構成になっていました。
万人向けでは無い気がしますが、良い本に巡り合えました。
章・節・項・のアウトラインと目次とを、なかば自動的に作ることができる・・・そのことを、本書は教えてくれます。@本書だけ・・・それよりも、以下の本と本書とを合わせて読むと効果的です。
卒論執筆のためのWord活用術 (ブルーバックス) (日本語) 新書 – 2012/10/19 田中 幸夫 (著)
ワードは、勝手に動くのできらいで、一太郎を使っていましたが、やむなくワードを使わざるを得ないので、この本を買いました。ワードのことがなるほとどとガテンがいきました。ワード設計の考え方を分かりやすく教えくれるので、応用がききやすいと思います。
 
   
人気 5位
本書の内容
Word 2019、Excel 2019、PowerPoint 2019の基本がこれ1冊で学べる!
 
内容サンプル
 
User Voice
 同社の入門書である『よくわかる初心者のための』シリーズ、Word、Excel、PowerPoint、3冊分をほぼ一冊にまとめた本です。3アプリの共通部分を省いたり、練習問題を少なくしたりなどをし、詰め込んであります。『基礎』の本1冊分のページ数である300ページほどなので、『基礎』3冊と比べるとページ数は三分の一ですので、もう少し詳しい『基礎』の本のほうがよいのですが、入門としてはこの本で十分です。

入門者用の3科目講座や2科目講座の教材として採用しています。印刷の章がありますが、フッターやヘッダー、改ページの挿入などが記述されていないので、わたしは補足としてお教えしています。Excelの関数入力がオートサムボタンで入力できるものしかないので、別の多くの関数の入力方法(直接入力と関数ボックスを使った方法)や簡単なピボットテーブルの説明などをわたしはしますが、「入門」程度であれば、それは不要かもしれませんね。

仕事で本格的に使えるレベルになるには、『応用』や『VBA言語』や『MOS試験問題』の学習も必要ですが、この本だけでも、ある程度「知っています。」ぐらいにはなります。
表紙がハサミかカッターで切られて届きました。
自分が開けるときは手で開けたので自分のミスではないと思います。非常に残念です。
 
   
人気 6位
本書の内容
初めてWordをお使いになる方を対象に、文字の入力から文書の新規作成、既存の文書の編集、印刷まで、Wordの基本的な機能と操作方法をわかりやすくを解説しています。本書は、Officeの操作が初心者の方でもWordの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。
つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的な文書の作成を流れに沿って完成物に仕上げていくスタイルで、Wordの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない」「最後に達成感がある」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
Wordを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。
これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆Wordに自信が持てるようになる一冊!
初めてWord 2019をお使いになる方を対象に、文字の入力から文書の新規作成、既存の文書の編集、印刷まで、Wordの基本操作を解説しています。また、表を使った見やすい文書やグラフィック機能を使った表現力豊かな文書の作り方も解説しています。この一冊でWordの基本機能を万遍なく学習できます。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全6問、総合問題を全10問用意しています。
学習内容を復習することで、Word 2019の基本操作を確実にマスターできます。

◆Word 2019の新機能を付録で紹介!
文書の視覚効果を高めることができる「アイコンの挿入」、立体的な画像を様々な角度から表示できる「3Dモデルの挿入」など、Word 2019の新機能をご紹介します。

◆「ビジネス文書の基礎知識」「Office 2019の基礎知識」を特典としてご用意!
本書を購入いただいた方には、「ビジネス文書の基礎知識」「Office2019の基礎知識」をPDFファイルとしてダウンロードできます。
「ビジネス文書の基礎知識」では、ビジネス文書の種類や、社内向けと社外向けのビジネス文書に記載する内容の違いなど、ビジネス文書を書くうえで知っておきたい知識について紹介します。
「Office 2019の基礎知識」では、コマンドの実行方法に加え、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に抱く疑問をすっきり解消できるWordでのタッチ操作を紹介します。  
内容サンプル
 
User Voice
Word、Excelはずっと前からFOM出版のテキストを使っていました。Word2019のテキストは、この本が初めてでしたが、予想通り、とても解りやすく効果的に学習できました。
仕事の為にワードなど、PCに強くならねばと思い47のオッサンが一念発起してコツコツ勉強する、地道な努力をバカにせず、オッサンの力になってやってくださるとありがたいです。
テキスト通りに操作してつまずくことはありません。操作に慣れたら隅から隅へと学習を深めていくと基礎とは言え職場で利用できる内容が結構あります
 
   
人気 7位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 8位
本書の内容
◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的な文書の作成を通して、Wordの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
Wordを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆Wordのエキスパートになれる一冊!
図形や写真を使ったデザイン性のあるチラシやポスターを作成する方法や差し込み印刷、スタイルを利用して見栄えのする長文に仕上げる方法、コメントや変更履歴などを使って文書を校閲する方法など、ビジネス文書だけでは終わらない、Wordの多彩な機能を習得して、ビジネスチャンスを広げることができます。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全7問、総合問題を全10問用意しています。 学習内容を復習することで、Wordの操作方法を確実にマスターできます。

◆Word 2019の新機能を付録で紹介!
Word 2019の新機能として、画面上で文章を読むときに役立つ「学習ツール」、画面上で本のページをめくるように横方向にページをスクロールできる「並べて表示」をご紹介します。

◆「OneDriveを利用したOffice活用術」を 特典としてご用意!
本書を購入いただいた方は、「OneDriveを利用したOffice活用術」をPDFファイルとしてダウンロードできます。OneDriveを介してOfficeのファイルをやり取りする方法や、パソコンに限らずタブレットやスマートフォンなどのモバイルデバイスでOfficeを利用する方法について紹介します。  
内容サンプル
 
User Voice
基本をしっかりやっておいた人にとって見るべき参考になる本。字が大きく見やすい。カラーではない。差し込み印刷、
文書の校閲などなかなか使わないことまで書いてある。応用をやりたい人にはぜひ。
部分的な事が載った本はたくさんあるが一つの文章を作り上げるまでのステップが出ているから、分かりやすい。
 
   
人気 9位
本書の内容
すべての基本操作をマスター!

最新のWord/Excel/PowerPoint 2019の重要操作が1冊でわかる解説書です。パソコンを楽しむ、パソコンで仕事をするなら必須ともいえるWord/Excel/PowerPoint。それらの操作を1冊でマスターして悩まず操作できるようになります。これらの操作に自信のない新社会人や初心者の方におすすめです。  
内容サンプル
 
User Voice
10年以上前の古いバージョンのパワポを使っていたため最新バージョンのパワポとはギャップがありました。試行錯誤しながら分からなかったら本を開くみたいな感じで使っています。
本日受け取りました。午前中に発注して午後に配達で、とても満足です。内容も充実しており 勉強させていただきます。ありがとうございました。
分からない所だけ調べればいいので、ネットで調べてもいいのですが、本で手に取って調べられるのでやはり本という紙の媒体も必要だと感じました。
 
   
人気 10位
本書の内容
「MOS(Microsoft Office Specialist) Word 365 & 2019」を受験する方を対象にした解説書および問題集です。MOS試験の出題範囲を完全に網羅しており、個々の機能について合格に必要な知識と操作を、練習問題+機能の説明+操作手順という3ステップでしっかり身に付けられます。
MOS 2019の試験では5~8のファイルをそれぞれ、出題されるタスクに従ってビジネス文書に仕上げていく「マルチプロジェクト」と呼ばれる形式になっています。本書ではMOS試験の解答手順や注意点、受験時のアドバイスなども説明しています。
効率的な学習に役立つ「実習用データ」と、MOS試験に似た画面で実際に解答操作が行える「模擬テスト体験版」も提供。無料でダウンロードできます(インターネット接続が必要です)。

※本書には模擬テストプログラムを収録したDVD-ROMが付属しておりません。DVD-ROMが付属する「MOS攻略問題集 Word 365 & 2019」は2020年に発行予定です。
※Office 2019またはOffice 365の更新が行われた場合、ライセンス形態、エディション、更新プログラムの適用状況などによって、本テキストの誌面通りの表示にならなかったり、操作できなかったりする場合があります。  
内容サンプル
 
User Voice
練習問題74問+模擬試験一回がセットになっている本。
練習問題も模擬試験もダウンロードする必要があるので公式サイトにアクセスすること。

Wordは中央揃えぐらいしか知らなかったが、この本で無事に合格、Wordへの理解を深めることが出来た。
勉強期間は14日間、練習問題と模擬試験を三周した。

最初は模擬試験が一回だけかと不安になったが、MOSは実技だけの試験なので練習問題も予め用意されたデータを使って行う。
つまり練習問題と実際の試験が非常に近い形になっている。

また、この本は
練習問題出題→その問題を解く手法を説明→練習問題の解説
という順番で掲載されている。
ページを開くと練習問題が真っ先に目に入るので、ヒントや答えを見ずに練習問題を解くことが出来る。
同じMOS対策本を出しているのFOM出版の本に比べ、繰り返し練習問題を解きやすいように設計されているようだ。

実際のところ練習問題だけで模擬試験一回分ぐらいの対策にはなると思う。
(もちろん模擬試験の回数が少ないのが事実なのだが、模擬試験が一回分しかないと聞いた時の不安はなくなった)

Word試験を合格して今はExcelをFOM出版の本で勉強している。
それでBP出版のこの本がいかに平易に書いてくれたかわかった。
もちろんFOM出版が駄目というわけではなく、FOM出版の本はBP出版の本よりも詳しく書いてあって模擬試験も多い。
この本を買う前に初心者向けのBP出版、経験者向けのFOM出版という評を聞いたがその通りだと思う。

試験ではこの本がカバー出来てなかった範囲から出た問題もあったのでこれから勉強する人は両方買うのもありかもしれない。(FOM出版のWord本は7月18日発売)

それと、Word,Excel問わずCtrl+F(検索)のショートカットは覚えておいたほうが捗ることを書いておく。
試験になると本当によく使う。
テキストで出題範囲確認練習&ダウンロード可能な模擬テスト1回分を10回ほど繰り返し、満点で合格できました。(2020年5月末)勉強期間は10日間です。
模擬試験が1回のみで不安だったので、テキストの練習問題を2回+不安部分はさらに1回、練習しました。(Excelは仕事で日常的に使用していますが、Wordは年に数回文字訂正くらいしか使用していません。)
模擬画面が実際の試験画面と微妙に違ったり、模擬回数が少なかったり、と、この書籍に残念な部分はあります。しかし、私が受検する時点で唯一の対策本であり(FOM出版の対策本発売が2020年7月予定ということで、仕事の関係上、それまで待てないという事情がありました。)実際の試験は、テキストをきちんとしていれば解る問題のみしか出題されなかったので、合格するにはこの本だけで十分です。
結果として満点合格できましたし、CD-ROM付き書籍を購入する場合と比べると価格が安いため、費用対効果としては良い買い物だったと思っています。
模擬テストがあればいいのですが。
 
   
人気 11位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 12位
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本商品を2020/07/01(水)00: 00から2020/12/25(金) 23: 59までにご購入いただくと、「Word & Excel作業の時短に役立つショートカットキーを厳選した壁紙、jpgデータ2種2サイズ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/03/25(木)23: 59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

基本から便利な使い方まで一冊で身につく!

マイクロソフト社のワープロソフト「Word」や、表計算ソフト「Excel」をこれから学ぶ人にとって
最良の一冊です! 1冊で2つのアプリケーションの使い方がしっかりと学べます!

---------------------------

基本から仕事で役立つ便利な使い方まで、
この一冊で確実に身につく。

やさしく学べて、実務に生かせる。とことん丁寧に作られた「やさしい教科書」です!

---------------------------

<本書のポイント>

● 知識ゼロからWordとExcelが使えるようになる!
WordやExcelの基本操作と、仕事で求められる知識を
この一冊で完全網羅!
必要なものを、すべて身につけることができます!


● 独習にもリファレンスにも使える!
教材ファイルを使って1章から順番に学習していくこともできます。
もちろん、WordやExcelの幅広い機能の中から、知りたい項目だけ拾い読みすることもできるように構成しています。

● 基本だけじゃない!
WordやExcelには「知っているだけで仕事がはかどる」便利な機能がたくさんあります。
本書は、知識ゼロから学べる入門書でありながら、
実務で役立つ機能までを、できるかぎり丁寧に解説しています!

● 丁寧で見やすい誌面!
操作手順はすべて実際の画面付きで、徹底的に見やすく、わかりやすく作り込みました。ぜひ実物を手に取ってご確認ください。

● 関連情報も充実!
実習パート以外にも、知っておきたい用語、活用のヒント、ショートカットキー、時短ワザなど、たくさんの情報が盛り込まれています。お手元で何度も参照して活用できます。


●Wordの部
第1章 Wordの基本
第2章 文字入力
第3章 書式設定と段落
第4章 表の作成と編集
第5章 図形・写真の挿入
第6章 レポートの作成
第7章 文書のクオリティアップ
第8章 文書のセキュリティ

●Excelの部
第1章 Excelの基本
第2章 ブック・シートの操作
第3章 シートの操作
第4章 データの入力
第5章 文字とセルの書式設定
第6章 計算式と関数
第7章 データ分析
第8章 グラフの作成
第9章 図形と写真
第10章 ブックの印刷
第11章 マクロの活用と処理の自動化

●Word・Excelの共通の部
第12章 OneDriveの活用
第13章 設定のカスタマイズ
 
内容サンプル
 
User Voice
カラーで図解されていました。これ1冊あればWordもExcelもしっかりと使いこなせるはずです。以前、別の参考書を使っていましたが、内容が進化しているのに驚きました。
具体的な使用例がとても詳しく掲載されています。確実に理解を深めるような流れになっているのを知りました。見やすくて分かりやすい編集ですね。

基本的な機能は勿論のこと、普段使っていない機能を知る上でも役立ちました。
若い世代の方と仕事を共有することがあるのですが、意外とパソコンの使用に関して、初心者の方がいるのに驚いています。
本書を読んで必要最低限の力は付けてほしいと思います。これからずっと続くビジネスシーンでの最低限の素養ですから。

仕事で必要な箇所やプライベートで使用する程度では、出会わない優れものの機能もいっぱい兼ね備えているのが分かりました。どこまで活用するのかは分かりませんが、どんどん進化しているのが分かりました。

職場では難しい機能はパソコンに精通している人に聞いていますが、自宅で操作する場合は、本書のようなツールが必要です。これだけ詳しく図解してあるわけですから、その通りにすれば解決しますので。

WordやExcelを仕事で使うようになって20数年経ちました。1980年代後半から90年代初頭の5インチフロッピーにデータを保存し、コマンドを入れてパソコンを動かしていた時代とは全く別の働きをしています。隔世の感があります。
多くの人が便利なツールを上手く使えるようにマスターしてほしいと願っています。
これからオフィスソフトのスキルを付けたいと思っている人にとってはベストな書籍です。
レベル的には、パソコンってなに?マウスってなに?右クリック?という人でもわかるレベルから説明してあるので、パソコン初心者でもわかりやすいです。一方で中級者以上だと、逆に簡単すぎてまどろっこしいかといえばそうでもなく、中級者は中級者で必要部分だけ見やすくなっています。
ワード、エクセルそれぞれ単体の教科書より、圧倒的にこちらの2つ同時に学習する教科書のほうがメリットがあります。確かに、単体のものよりも情報量は少ないかもしれませんが、こういった文書を作る時は、ワードとエクセル、どっちがやりやすいか?という文書、資料の種類わけの仕方まで身につけることができるからです。
実は、オフィスが使える人でも、ワードとエクセルを使い間違えている人は非常に多く、とても非効率的なやりかたをしているのです。
また、それぞれ使い方が本当にわかりやすい。実際にPC画面のスクショを見ながら解説をしてくれているので、自分のPCの画面と見比べながら操作できる。そして、練習用のファイルが用意されているので1からサンプルを作る必要がない!
老若男女、これからオフィスソフトのスキルの需要は更に高まっていきます。この教科書で効率よくスキルアップすることができます。
ある程度仕事でエクセル、ワードを使ってきた方には物足りないかもしれないですが、一冊持ってて損は無いと思います。
ショートカットキーは知っておくべきなので、その一覧も載ってますし、独学でやってきた方は、意外とこんな事出来たんだ、と発見があるかもしれません。
踏み込んだ使い方はさほど載っていませんが、押さえとくべき事は書いてますので、安心です。
エクセル、ワードで出来ることの全体像は見えるでしょう。

これを一冊所有して、知っとくべき情報は全て押さえた上で、踏み込んだ応用編は別途調べるというのがベターだと思います。

全てググって済まそうとすると意外と当たり前のこと見落としたまま何年も過ぎることになります。
 
   
人気 13位
本書の内容
初めてWordをお使いになる方を対象に、文字の入力、文書の作成や編集、印刷、表の作成、図形の作成など基本的な機能と操作方法をわかりやすく解説しています。本書は、Officeの操作が初心者の方でもWordの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを、知り尽くした経験豊富なインストラクター!インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。つまずきそうな箇所は丁寧にフォローしながら、疑問は的確に解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的な文書の作成を通して、Wordの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物のスキルを習得!
Wordを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストを用意しています。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。 これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆Wordに自信が持てるようになる一冊!
はじめてWord 2016をお使いになる方を対象に、文字の入力から文書の新規作成、既存の文書の編集、印刷までWordによる一連の操作を解説。また、表を使った見やすい文書やグラフィック機能を使った表現力豊かな文書の作り方も解説。 この一冊でWordの基本機能を万遍なく学習できます。

◆豊富な練習問題!
章末に練習問題を全6問、巻末に総合問題を全10問ご用意しています。学習内容を復習することで、Wordの操作方法を確実にマスターできます。 また、解答は別配付ができるように、別冊で提供します。

◆Word 2016の新機能をコンパクトに紹介!
強化されたヘルプ機能(操作アシスト)や新しく登場した用語検索機能(スマート検索)など、Word 2016の新機能を付録でご紹介します。コンパクトにまとまっているので、短時間で効率的に新機能を習得できます。

◆タッチ操作もしっかり解説!
タッチ操作で文字や表を選択するにはどうしたらいいの? マウス操作の右クリックやダブルクリックはどんな操作に置き換わるの?・・・など、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に誰もが抱く疑問がすっきり解消します。  
内容サンプル
 
User Voice
今迄自己流で参考書片手にエクセル、ワード、パワーポイントを使っていましたが判らない所が有っても参考書では断片的で肝心な所が不足、又は理解できない表現などで改めてパソコン教室に入ろうと訪問しました。一通りの説明と実演の中で教科書が素晴らしい纏め方で初歩者でも判り易く順序良く例題を織り込んでおり、私が眼を通し、この教本が有れば自習でOKと判断しましたが教本は入学してステップごとに1冊づつ購入しなければならず一通り学ぶには20~30万、期間も2~3年は掛かりそうと判断しました。インターネットで教本探しの挙句たどり着いたのがこの教本シリーズです。エクセル、ワード、パワーポイント各基礎編と応用編6冊を買ってもこずかいの範疇で読んでやって見ると成るほどその通り、自習で充分スキルアップを図って居ります。
パソコン教室のテキストとして使っています。
基本の操作を指導した後は、生徒さんがテキストを見ながらマスターしてゆくのに便利です。
この本いいですね。と、度々言われています。
ワードについて基礎的な操作がわかりやすく解説されています。練習問題や、その解答もわかりやすく、積み上げがしっかりできるよい本です。
 
   
人気 14位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 15位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 16位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 17位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 18位
本書の内容
待望の「完全ガイド」第3弾、遂に発売!
WordとExcelの基本操作から、「もっと早く知りたかった! 」と大反響の使える便利ワザや困ったときの対処方法まで、あらゆるシーンですぐに役に立つ、網羅的な完全ガイドです。本書があれば、WordとExcelの操作は完璧です!

1章 Officeの概要と基本操作
2章 Wordの基本操作
3章 超基礎かつ超重要のWordの書式&スタイル設定
4章 Wordで説得力ある「表&図形&画像&グラフ」を作成
5章 Wordで「長文作成」や「文章校正」に覚えておきたい便利な機能
6章 もう悩まないWordの「印刷」
7章 Excelを快速に動かす基本操作を紹介
8章 Excelの書式&スタイルの基本をマスター
9章 業務効率化を倍速させるExcelの数式&関数を徹底解説
10章 Excelの図形&グラフで作る「伝わる」資料作成術
11章 Excel習熟必須機能「データ分析」
12章 ファイルの操作
13章 他ユーザー、他ソフトウェア連携&ファイル共有(OneDrive)&スマホやタブレットでの使用(アプリ)
 
内容サンプル
 
User Voice
オフィスで一番使うソフト、wordとExcelの基本から細かな技などの細々とした解説本です。
まずは二つが入るofficeの概要から始まるこの本、本当に初心者でもwordとExcelととりあえず使ってみることができます。
その解説内容は、それぞれの項目がwordが406項目、Excelが701項目程度あるというものすごい量(他に、office自体の項目があります)
そのほかにも用語集やショートカットの解説などがあり、かなりの情報量となっています。
かなりの情報量だけあって、一つ一つの項目にとられたスペースはコンパクトですが、限られた範囲内でもしっかりと画像での解説が入り、画像を見て、どこを押せばいい、なにをやればいいとわかる説明になっていてすごいです。
本当に初心者で、wordもExcelもちょっとしか使わないよ…という人はもっと情報量の少ない本を探した方がいいかも知れませんが、これから仕事で使う、結構やるぞ!と意気込みのある方にはこの本はいいと思います。
wordとExcelは、パソコンがふつうに使える人には、何となく使えるソフトとして、自分の知っている機能だけを使いがちになってしまうかと思いますが、これを読むとそんなこともできるの??と驚くような機能もあったりして、色々なことができるのだなと驚きました。
厚手の本ですが、軽い紙が使われているようで、この厚さのわりにはかなり軽いです。普段使うときはもちろん、持ち運びもしやすい軽さとなっています。
今在宅ワークの関係などで、「今までWordやExcelができる必然性が
なかったけれども、仕事で必要になった」あるいは「使うようになりたい」という
人がすごく増えていて、それから私の身近では、例えば「町内会の資料を、
外注していたが、Wordで自分で作るようにしたい」、という人もいますので、
WordとExcelを一から勉強しようというニーズが多いことと思いますが、

この本は、Q&A方式で、まったくの基本操作から順に解説していくので
本当に初心者の人にも、一歩一歩勉強できると思います。
章ごとに基本色、背景の色を替えてあるのが、きれいで、見やすいです。
Qに対してのAと、クリック順の枠が、いずれも赤に統一されているので、
それが目を引き、順を追っていきやすいので、マスターしていけます。
Word、Excelの教科書。

カラー印刷。
こうしたいときはといった項目で解説。画像付きで分かりやすい。

全体的に基本操作が多く初心者向け。
極一部ですが、普通はこんなの使わないだろうという操作まで載っています。

これだけの分量で2000円切るのはお得。
レポートなどで使うことが増える学生さんや、新社会人の方に良いと思います。
 
   
人気 19位
本書の内容
さよなら、Excel方眼紙。
Wordの便利な機能と効率化テクニックを使って、
ずっと使えるメンテナンス性の高いドキュメントを作る。


システムやソフトウェアの開発現場で、エンジニアたちが
日々の業務として作成する多くのドキュメント。

本書では、そんな開発ドキュメントをより美しく、
そして、よりメンテナンスしやすい形で作るための方法として
Microsoft Wordの活用を提案します。

開発用のドキュメントをExcel方眼紙や、
PowerPointのスライドで作っているという人からすると、
Wordという選択肢は、珍しく思えるかもしれません。
しかし、Wordはその使い方を正しく理解すれば、
ドキュメント作成において、抜群の生産性を発揮してくれるツールです。

エンジニアが知っておくべきWordの活用術として、
本書では以下のような内容を解説しています。

●ドキュメント作成に役立つ初期設定
●スペルチェックと文章校正の使い方
●見栄えを効率的に管理するスタイル機能
●テンプレートの作成方法
●ドキュメント上で図表を上手に扱うテクニック
●素早く快適にドキュメントを作るための工夫

開発現場におけるドキュメントは、
多くの関係者がその中身を共有するコミュニケーションツールです。
誰にとっても見やすく、メンテナンスもしやすい開発ドキュメントを、
Wordで効率的に作成しましょう。

 
内容サンプル
 
User Voice
仕様書、RFP、作業マニュアルなど、50ページを超えるようなドキュメントを書いて、組織内外でやりとりするには、どうしてもWordしか選択肢がない。そこで段落書式や目次、脚注、相互参照などの知識が必須になる訳だが、良い解説書が見当たらない。
本書はハイテク系のバックグラウンドを持った筆者が、Wordの細かい設定や挙動、使い方を実用的にてんこ盛りで示してくれている。エンジニア的な美的センスをもって、HTMLやIDEなどの使用感との対比で語られていて、合理的で分かりやすく、かつ美しい。
私は、10年くらいまえに西上原裕明氏の本を数冊読んで、自分のテンプレートを作って以降、なかなか「使えるWord本」に出会えてこなかったが、久々の大ヒット作を見つけた感動を覚えた。是非ハンズオン的な演習本も出して欲しい。そしてWord本のマーケットを刺激して欲しい。
いつも仕事をするときは横において、すぐに参照できるようにしています。
表紙や説明で特に対応OSについて触れられていなかったですが、「エンジニアのための」と書いてあるので、当然Macに対しても配慮があると思って購入しました。
しかし、読み出してすぐにわかったのですが、設定メニューなどの説明が全てWindows向けでMac利用者に対する配慮が全くありません。
本に書いてある設定箇所がMac版Wordではなかったりするので、早々に挫折しました。
Windows版しか対応していないことをはっきりと書いていて欲しかったです。
 
   
人気 20位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 21位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 22位
本書の内容
オールカラー、わかりやすい説明のパソコン実習テキスト。Windows10、Word2019のおもな機能を学べる。課題を進めながらスキルを習得できる。高校、専門学校、短大、大学など学校での教材の他、社会人向け講習でも採用実績のあるテキストシリーズの『Windows10、Word2019』版。  
内容サンプル
 
User Voice
各ページ左右のメモ書きが大変参考になる。
 
   
人気 23位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 24位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

◯Wordの基本的な操作から一歩進んだテクニックまで学べる!
漢字変換や記号、英数字の入力など、キーボードを使った
文字入力の基礎から丁寧に解説。
文字揃えやフォントの変更、字下げといった
読みやすい文書には欠かせない機能も解説しています。
頭語と結語を自動的に入力する方法や箇条書きを簡単に
作成する方法など、一歩進んだテクニックも身に付きます。
◯実用的な練習用ファイルでいろいろな文書が作れるように!
イラストが入った案内書、表が入った見積書、写真付きの年賀状など
実用的な練習用ファイルを使いながら操作を学べます。
Excelのグラフを使った文書もあるので
ビジネスからプライベートまで、幅広い場面で使われる文書作りに役立ちます。
◯クラウドやスマートフォンをフル活用したイマドキの使い方も紹介!
マイクロソフトのクラウドサービス「OneDrive」の活用方法を分かりやすく解説。
文書をスマートフォンやタブレットで確認したり、文書を共有して
複数のユーザーで編集したりする方法が分かります。

※本書籍にはご購入特典として「操作が見える動画」の視聴権がついています。動画の視聴方法につきましてはご購入後に本書内の解説ページをご覧ください。  
内容サンプル
 
User Voice
5〜6年Wordから離れていたら「あれ、これはどうだっけ?」状態。あわてて、リハビリ用に読みました。クラウドに慣れて、全体像がつかめると、流れに乗れました。良かったです。
パソコンから10年くらい遠ざかっていましたが、丁寧な解説で、本当に一回めで色々出来るようになっています!ありがとうございましたm(__)m
ワードの機能アップに大変便利な参考書
 
   
人気 25位
本書の内容
(概要)

「文字の位置が思い通りに揃わない……」「キーを連打して、目的の単語を探すのが面倒……」「画像を挿入すると、レイアウトが崩れてしまう……」

毎日、Wordで文書を作成する中で、こんな悩みはありませんか?本書では、文字情報を素早く入力するワザ、表や画像を思い通りに配置するテクニック、印刷を狙い通りに行うポイント、設定やドキュメントのカスタマイズ方法などわかりやすく解説。そして、Wordを使っているときに沸き起こる「こうしたいができない」「こうしたくないんだがこうなる」というようなミスやイライラを解消していきます。これ1冊で、Wordの“最強時短仕事術”をマスターしましょう。


(こんな方におすすめ)

・Wordをよく利用するが「なんとなく」で操作することが多いビジネスパーソン

・Wordを効率的に使いこなして、仕事を早く終わらせたい方


(目次)

第1章 時短の世界へようこそ!ミスやイライラを激減させるコツ

  01 「ワード」は多機能な文書作成ソフト

  02 これだけは知っておきたい! ワードの基本

  03 作業のステップを切り分けて考える

  04 ステップ① ワードを使いやすく設定する

  05 ステップ② 最終アウトプットに合わせてドキュメントを設定する

  06 ステップ③ 文字情報を思いどおりに入力する

  07 ステップ④ 表やグラフを使って説得力ある文書を作る

  08 ステップ⑤ 画像や図形などを効率よく表現する

  09 ステップ⑥ 印刷を一発で狙い通りに実現する

  10 ショートカットキーでさらに効率アップ

第2章 急がば回れ!ワードを使いやすくする基本

  01 起動と同時に白紙が開けばスムーズ

  02 前回の終了位置に移動してすばやく作業を再開する

  03 使用頻度の高い機能にアクセスしやすくする

  04 リボンの整理で使いやすさを改善

  05 ヒントを非表示にして作業に集中

  06 表示面積を最大化して作業を快適に

  07 読み取り専用モードをオフにして手順をカット

  08 オートスクロールで長文を手放しで読む

  09 サムネイル表示でページ移動がラクラク

  10 参考資料を見ながら作業できるようにする

  11 特定のページを見ながら作業できるようにする

  12 いつも使うフォルダを保存先に指定しておく

  13 自動保存を設定して万が一に備える

  14 よく使う文書はすぐに開けるようにしておく

第3章 あとでラクする!最終アウトプットに合わせて設定

  01 よく使うドキュメントに合わせた基本設定を用意しておく

  02 文字の幅を固定して均一な見た目に

  03 行間が広がる場合は固定値で行間設定する

  04 段落には適度な間隔を設けて読みやすく

  05 論文や小説などにはマス目付き原稿用紙を使う

  06 用途に応じて縦書きを使い分ける

  07 縦書きでは英数字を横組みにすると読みやすい

  08 二段組みを活用して見やすさをアップ

  09 案内表示では上下中央に文字列を配置する

  10 表紙を付けて本格的なドキュメントに

  11 ヘッダー・フッターでページ番号を一括整理

  12 左右のページのヘッダーを変えて自然に

  13 表紙にはページ番号を表示しない

  14 見出しを設定して全体の構造を明確に

  15 文書のデザインはテーマで一括設定

  16 テーマをアレンジして個性的に演出

  17 テンプレートを利用すればデザインいらず

  18 定型文書はベースをテンプレート化しておく

第4章 ムダな作業をゼロに!文字情報を正確に素早く入力

  01 定型のあいさつ文はいちいち入力しない

  02 連番はひとつひとつ入力しない

  03 単語や行の選択をもっと便利に

  04 文節の区切りを修正して変換ミスを減らす

  05 読みのわからない漢字は手書きで変換

  06 特殊文字をすばやく入力する

  07 何度も同じ文書をコピー&ペーストする手間を短縮

  08 文字揃えを効果的に使って読みやすい文書に

  09 よく使うフォーマットを登録して作業の手間を省く

  10 特定の単語を一発でまとめて置き換える

  11 すべての改行を一瞬で削除する

  12 罫線をかんたんに文字入力で引く

  13 マウスを使って文字列を移動させる

  14 目的の箇所をすぐに探し出す

  15 Spaceキーを連打せずに目的の単語を変換する

  16 小さい「っ」や「ゃ」だけを入力する

  17 郵便番号から住所を変換する

  18 日付は自動挿入にしておく

  19 複数人での編集も変更履歴機能でスムーズに

第5章 メリハリをつける!表とグラフで伝わりやすい文書を作成

  01 かんたんな表ならエクセルを使わずに作れる

  02 もう表の選択で迷わない

  03 セルの列幅を自在に調整する

  04 表やセルを分割・結合して文書を見やすくする

  05 Tabキーでセルを自由自在に使う

  06 箇条書きにした内容をサクッと表にする

  07 昇順・降順に表を並び替える

  08 表のデザインを一瞬で変更する

  09 文字の長さに表の幅を自動で合わせる

  10 Enterキーを連打してセル内の文章の切れ目を調整しない

  11 グラフの適性を知ればすぐに選べる

  12 エクセルと連携して作図するなら、こんなケース

  13 レイアウトを崩すことなく、エクセルの表を貼り付ける

  14 何度もコピー&ペーストをくり返さずに、ワードの表を自動更新

第6章 煩わしさから解放!画像と図形をサクッと配置

第7章 ライバルに勝つ!印刷を一発で狙い通りに
 
内容サンプル
 
User Voice
フルタイムで事務職だった時には、一太郎ソフトが主流の職場でしたが、
外部からの文書はWordが主流になりつつあったので、勝手が違う中、
四苦八苦しながら入力していました。

が、未だに?Word操作はよくわからないことも多く、苦手だったのですが、
この本を手に取ってみて、そうそう、これをこうしたかったと思うことが、
具体的に、とてもわかりやすく書いてあるので、もっと早く出会いたかったと思いました。

個人的には、特に、行間が広がる場合、固定値で行間設定するやり方や、定型のあいさつ文は
いちいち入力せずとも一覧から選ぶだけでOK、文書内に画像を切り抜いて挿入する際に、フォトショップ
などの画像編集ソフトをいちいち使わずとも出来るやり方、一目で機密文書だとわかるような透かしを
入れるやり方などなど、知りたかった内容満載でした。

操作を覚えても、すぐ忘れがちなので、Wordの辞書として手元に置いて使っていきたいと思いました。

とても役立つ1冊だと思いましたので、☆5つの評価とさせて頂きました。
特にリード文が威勢がよくて好きです。
「時間をかけるべき「ではない」部分を常に意識する」、ワード紹介本なのに「ワードだけにこだわらない」等。
考え方がいいなと思って読み勧めました。
特定の部分をクリックすると、いい感じに選択できるとか、知らない部分もちょこちょこあって勉強になりました。
一項目2-4ページでまとめてしまうことを最初から決め打ちでやっているのかなと言う印象があって、
それぞれの項目が短いという印象はありました。具体例とか作者が気に入っている設定とか、具体的に書けばもっとわかりやすいんだけどなと思うところがちょこちょこありました。
リード文の考え方や、コンパクトにそれぞれのフローをまとめてる感じはいい印象ですが、もう少し突っ込んでほしいかなあというのが感想です。
まったくword初めての方には、いい部分もある本かなとは思います。
普段の業務はほぼエクセルで済ませて、宛名印刷などは
大人しく宛名ソフトを利用しているのでワードを使う場面は
ほとんどありませんでした。
ただ、文章に関して印刷プレビューの使い勝手が悪すぎるエクセルでは
文字切れなど確認するのが面倒なのでワードを使っています。

本書の使い方ですが、基本的なことが記載されているので知らない内容は
ほとんどないと思います。
ただし、たまにしか行わない作業では忘れていることもあると思うので
目次を見て該当部分だけリファレンスのように利用しています。
私の場合はルーラーの使い方やエクセルとのグラフ連携での更新など確認で見て
印刷の1ページ分圧縮や隠し文字機能などは知らなかったので参考になりました。
 
   
人気 26位
本書の内容
<とりあえず操作方法が知りたい人におすすめ!>
Officeの定番アプリ「Word」「Excel」「PowerPoint」の使い方が1冊で分かる! サンプルの内容が繋がっていて分かりやすい。それぞれのアプリの操作方法をとりあえず知りたい人にお薦めです!

<練習用ファイルを無料でダウンロード>
紙面のレッスンに登場する練習用ファイルは、すべて無料でダウンロードできます。実際に開いて操作することで、さらに理解が深まります。

<各アプリの連携ワザもばっちり!>
「ExcelのグラフをWordの文書に挿入する」「Excelの表をPowerPointに挿入する」「Wordの文書をPowerPointのスライドに読み込む」など、アプリ同士を連携させる方法も丁寧に解説。それぞれのアプリを連携させることで仕事の効率化につながります。

<できるサポート付きで安心!>
書籍や操作に関する疑問を電話やメール、FAXなどで問い合わせできます。

<動画で手順が分かる!>
操作手順が分かる無料動画を用意。アプリの動き方が見えるから、手順がイメージしやすくなります!  
内容サンプル
 
User Voice
中学生に進学した孫に購入しましたが、使われている言葉の理解が出来ていない様です。
本人もゆっくりと理解する様にしています。
疑問が良いタイミングで調べられることに尽きる。
自宅のパソコンの近くに常備している(取り扱い説明書的な使い方)
 
   
人気 27位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 28位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 29位
本書の内容
「パソコン初心者ではないが自己流でやっているので自信がない」という人事・労務担当者向けに、
マイクロソフトでソフト開発に従事していた社労士が実務に直結するExcel&Wordの効率的な使い方を解説。
すぐ使えるファイルをダウンロードして学べる!  
内容サンプル
 
User Voice
別のエクセルの本も持っているのですが、よくわからなくて、そのうち会社のすみっこで積読状態に、、、。これは私が普段している仕事で見かけるデータを使って説明してくれているから親近感、わきました。後ろの方の就業規則の作り方のところで、今まで知らなかったやり方が載っていたので、試しにやってみたら私にもできました。今さらかもですが、なんか嬉しかったです(もっと早く知っていれば楽ができたな)。値段がちょっと高いなと思いましたが、会社が経費で買ってもいいということで助かりました。本屋のポイントは使って買いましたが笑。エクセルで難しそうなところ(上級編向けのマークは付いてなかったけれど私には難しく感じました)もあったので、投資の元をとれるように勉強します。
人事労務担当者にとって必要なExcelの使い方について簡潔にまとめられていてかつ図解で丁寧に説明されていてわかりやすかったです。一般的なExcelの本を購入するより業務に必要なExcelの機能を一気に学ぶことができるので時間の節約になると思います。サンプルデータを使って実際にExcelを操作しながら書籍を読み進めることができる点もいいです。Excel上級者には物足りないかもしれないですが、 VLOOKUPやピボットについても書かれていて人事労務業務をしているExcel初心者・中級者には有用で実践的な内容だと思います。第4章のWordの就業規則設定も本の通りに実際にやってみたらできました。今まで手作業で苦労していた文書作成がぐんと効率的になり助かっています。
経理向けのエクセルの本はありましたが、今まで本屋さんで見かけたことがなかった「人事向けのエクセルとワードのマニュアル」ということで購入してみました。
勤怠管理など時間の集計をすることや時間の端数処理など人事で活用する事例があり実務に即活用できそうです。
また、サンプルをダウンロードして実際に試してみられるとので、ただ読むだけではなく手を動かしながら理解を深めそうな点も良いと思いました。

人事システムでは実業務で必要となる帳票がないこともあり、人事システムデータを出力しエクセルを使って集計、加工していますが、
本書を活用して業務効率化を図っていければと思います。
 
   
人気 30位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 31位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 32位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 33位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 34位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 35位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 36位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 37位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 38位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 39位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 40位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 41位
本書の内容
ワードのイライラ・お節介をスッキリ解消
毎日の仕事が劇的に速くなる
業務効率化のツボが満載

手を添えなくても180度開く特別製本で
読みながらの操作もラクラク!!

ワープロソフトの定番「Word(ワード)」は、
今や表計算ソフトの「Excel(エクセル)」に並ぶ、
ビジネスパーソン必携のツールの一つです。

でも、エクセルに比べるとワード人気はそれほど高くないようです。
ビジネスシーンでは資料を表にまとめたり、データを集計したり
グラフ化したりという機会が多いせいもありますが、
一番の理由はその“扱いにくさ”にあると思われます。

「余計なお節介が多い!」「表をきれいに仕上げるのが手間!」
「挿入した写真を自由に動かせなくてイライラする!」…
と、頭を悩ませたことはありませんか?

ワードは多機能なぶん、必要な設定と機能を上手に選んで活用しないと
かえって効率が悪くなってしまうことがあります。
逆に言えば、ワードを賢く使いこなし、その便利機能をフル活用すれば
大幅な効率化と時短につながるのです。

本書では、ワードで仕事を速く、楽に、確実にこなすための
活用ワザをたっぷり紹介します。
「ワードは使いにくいから…」とあきらめていた方にこそ
ぜひ読んでいただきたい1冊です!

【目次】
第1章  お節介機能は停止!自分用設定で時短
数字や記号で自動的に始まる箇条書きを解除
入力した文字が勝手に変身するのを防ぐ
ミニツールバーなどの自動表示を止める
いつも使う書式で新規文書を開く  ほか
第2章  タイプ練習いらずの入力時短術
定型文は登録して簡単入力
予測入力の使いこなしが入力を変える
変換を楽にするキー操作
検索と置換を活用して一括修正  ほか
第3章  コピペを極めれば編集が超速に
コピー対象を手際よく選択する
ショートカットキーで効率よくコピペ
「形式」の選択で貼り付け後の手間を省く
エクセルやウェブデータから完璧にコピペ  ほか
第4章  見やすいレイアウトを最速で実現
タブとインデントで文字配置をコントロール
箇条書きで完結にまとめる
スタイル機能で長文を楽にレイアウト
行間、段落間を自在に指定  ほか
第5章  画像や図形を手早く挿入&配置
写真を自由に動かせない原因と対処法
図形をきれいに描く、均等に並べる
作図はオブジェクトの順番を意識する
組織図や概念図を簡単に作れる便利機能  ほか
第6章  厄介な作表機能をマスターして効率化
表のデザインはスタイルから選ぶだけ
不規則な表は手書き感覚で簡単作成
表内の文字配置をバランス良く整える  ほか
第7章  印刷のムダ排除!簡単・確実に印刷
 2ページ目にはみ出したときの簡単な対処方法
ビジネス文書として渡せるPDFを素早く作成
ラベル印刷でカードや宛名ラベルを作成
宛先ごとに少しずつ異なる文書を自動作成  ほか
第8章  できる人はこう使う!効率化の上級テク
変更履歴とコメントでスムーズな校閲
アウトライン機能で書式設定も目次作成も自動化
「第○章」「第○条」を自動表示、入れ替えもOK
時短に効くショートカットキー  ほか
 
内容サンプル
 
User Voice
本の製本が180°開く様に作られたいて、PCの横に本を広げてwordの作業をする事ができ、とても使いやすかったです。
周囲の人達に教えるために必要と思い内容を確認してから購入しました。期待通りの本でした。色々と教えられる事や再確認で「ナルホド」と思わず独り言を言って読んでいました。基礎的な事柄、ソフトの操作方法等を卒業してから読む本だと思います。
文書を作るときに苦労ししていた課題の対応策が説明されている
 
   
人気 42位
本書の内容
Wordを使いこなしたい方を対象に、グラフィック機能を効果的に使った文書の作成や長文に便利な機能など、Wordの応用的かつ実用的な機能をわかりやすく解説しています。

◆人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを、知り尽くした経験豊富なインストラクター!インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。つまずきそうな箇所は丁寧にフォローしながら、疑問は的確に解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的な文書の作成を通して、Wordの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物のスキルを習得!
Wordを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意しています。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。
これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆Wordのエキスパートになれる一冊!
図形や写真を使ったデザイン性のあるチラシやポスターを作成する方法や差し込み印刷、スタイルを利用して見栄えのする長文に仕上げる方法、コメントや変更履歴などを使って文書を校閲する方法など、ビジネス文書だけでは終わらない、Wordの多彩な機能を習得して、ビジネスチャンスを広げることができます。

◆マルチデバイス時代のOffice活用術を紹介!
パソコンに限らず、タブレットやスマートフォンなどのモバイルデバイスでOfficeを利用する方法やOneDriveを介してOfficeのファイルをやり取りする方法について、付録でご紹介します。

◆豊富な練習問題!
章末に練習問題を全7問、巻末に総合問題を全10問ご用意しています。学習内容を復習することで、Wordの操作方法を確実にマスターできます。また、解答は別配付できるように、別冊で提供します。
 
内容サンプル
 
User Voice
今迄自己流で参考書片手にエクセル、ワード、パワーポイントを使っていましたが判らない所が有っても参考書では断片的で肝心な所が不足、又は理解できない表現などで改めてパソコン教室に入ろうと訪問しました。一通りの説明と実演の中で教科書が素晴らしい纏め方で初歩者でも判り易く順序良く例題を織り込んでおり、私が眼を通し、この教本が有れば自習でOKと判断しましたが教本は入学してステップごとに1冊づつ購入しなければならず一通り学ぶには20~30万、期間も2~3年は掛かりそうと判断しました。インターネットで教本探しの挙句たどり着いたのがこの教本シリーズです。エクセル、ワード、パワーポイント各基礎編と応用編6冊を買ってもこずかいの範疇で読んでやって見ると成るほどその通り、自習で充分スキルアップを図って居ります。
迅速な対応ありがとうございました<m(__)m> パソコン教室の
教科書としてつかってます。細かく説明がありとても勉強しやすいです。
パソコン教室に行かなくても、この本があれば、学習できます。
 
   
人気 43位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 44位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 45位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 46位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 47位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 48位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 49位
発売日 2016/07/15
(3.8)
Amazon 1,100円
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 50位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Word・Excel・PowerPointのスキルが大幅UP! 転職、派遣、就職にもバッチリ

ご自分のパソコンスキルはどのくらいですか? 自分流の使い方だけで業務をこなしていては、客観的なレベルがわかりません。

例えば派遣や転職の募集要項には「必須スキル:Word・Excel・PowerPoint」や「Officeソフト経験者求む」などと書かれていることはよくあります。これはいったいどのくらい使えればいいのでしょうか? Wordは文字と写真くらいが入った文書を作れればいいだけ? 差し込み印刷も必要? 目次や索引機能が使いこなせないと困るって言われたら…? ExcelもPowerPointも、同様の心配が生まれます。

本書はそのような疑問に答えて、必須項目の「ビギナー」レベル、一般的にはだいたいここまで覚えればOKという「ミドル」レベル、これを使いこなせれば完璧!という「エキスパート」レベルの3段階に分けて、それぞれのレベルで身につけておきたいスキルを解説します。1項目1~2ページ程度でキモとなる部分を簡潔に解説していますので、試験の前の勉強やおさらいに、またはあやふやな部分をサッと確認するリファレンス用としても、便利にお使いいただけます。バージョン2013&2010対応です。  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 51位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 52位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

◯効率よく整った文書が作れるようになる!
文字入力の基本はもちろん、入力された文字に書式を設定して
読みやすい文書に仕上げる方法まで丁寧に解説しています。
また、表を使った文書や写真入りの年賀状など
ビジネスからプライベートまで役立つ文書の作り方が分かります。
◯思い通りの表が作れるようになる!
表作成に欠かせないデータ入力の基本を丁寧に解説。
罫線を引いたり、セルに書式を設定するなど、表を見やすくする方法も分かります。
また、基本的な関数や数式の使い方、グラフの挿入方法も解説しています。
◯クラウドやスマートフォンを活用したイマドキの使い方も紹介
マイクロソフトのクラウドサービス「OneDrive」の活用方法を分かりやすく解説。
作成した文書や表をスマートフォンやタブレットで確認したり、複数のユーザーで
共有したりする方法がよく分かります。

※本書籍にはご購入特典として「操作が見える動画」の視聴権がついています。動画の視聴方法につきましてはご購入後に本書内の解説ページをご覧ください。  
内容サンプル
 
User Voice
コンピューター関係の本はすべて「できるシリーズ」を愛読している。読みやすく、為になる本だからである。
前回は「できるword 2007」だったので、9年振りの購入である。word については、改訂個所が少ないので買うことも少なかった。
今回は久しぶりの購入だったので、excel も見たくて本書にした。まだ、ざーっと目を通しただけだが、忘れていた個所、忘れかけていた個所、新しく改訂された個所が多数あり、大変参考になりそうである。
妻が使用の為、購入しました!かなり わかりやすく良いと言ってました!
wordとexcel両方入っていて、便利です。常に補助として使いたいです。
 
   
人気 53位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 54位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 55位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 56位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 57位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 58位
本書の内容

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



Word 2016の基本から応用まで網羅した総合版。

Word 2016を初めて使う方、使っているけれど使いこなしていない方のための本です。わかりやすさNo1の図解形式で解説しています。パソコンの画面を1画面ずつ並べて、操作する箇所に囲みと引き出しキャプションが付いているので、まったく触ったことがない方でもすんなり理解できます。基本から応用まで網羅しています。Word 2016の本はこれ1冊あればOKです!

Word 2016はヘルプを強化した「操作アシスト」が搭載され、調べた結果をすぐ実行できるようになったり、文章中で知らない言葉を簡単に検索できる「スマート機能」が利用できたりと、より初心者に優しくなりました。一方で、OneDriveに保存した文書を共有して同時編集できたり、Excelに搭載された新しい専門的なグラフをWordでも利用できたりするのは、中級者にも嬉しい新機能です。購入者特典として、本を見ながら試せるサンプルデータがサイトからダウンロードできます。Windows 10/8.1/7対応です。  
内容サンプル
 
User Voice
例題・解説が細かく親切でわかりやすい‼
 
   
人気 59位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 60位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 61位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 62位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 63位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 64位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 65位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 66位
本書の内容
Windows 10入門・Windows 10活用法・インターネット&メール・Word・Excelのそれぞれの入門書5冊分に相当する内容を、1冊にまとめました。本書を構成する5冊の本は、最初に覚えておきたい最低限の基礎知識と基本操作を厳選してまとめているため、各々が40~80ページ程度と薄く、気軽に読むことができます。はじめてパソコンを利用する方でも、無理なく安心して学ぶことができます。  
内容サンプル
 
User Voice
PC教室で、初心者以上中級者未満の生徒さんで、最近パソコンをWindows8.1に買い換えた方を対象に講座を開設しまして、その教材ということで、こちらのテキストを利用させて頂いてます。

評判は上々。これまでに学習してきたことなのに、そのすべてがWindows8.1上でとなると、やはり勝手が違うことで操作に不安を抱いている人が多いみたいです。 (このテキストで(わかるところは飛ばして、わからないところだけピックアップする形で学習しましょう」と始めましたが、皆さん、結構喰いついて、じっくり学習されていますよ。

それだけわかりやすい教材ってことですね。

入門書はいろいろありますが、この本に出会えて良かったと思ってます。
それぞれに比較、引用ができて良い。
パソコンの代表的な扱い方から。 インターネットの使い方 電子メールの使い方
WORDの使い方 EXCELの使い方
を1冊にまとめてあるのが良い。
ボケ防止も含め、パソコンをやりたいというので、ノートパソコンと共にプレゼントしました。初心者に分かりやすくて、気に入ってもらったようです。アマゾンでの本の購入は、安く(中古本もあり)、しかも配達も迅速で満足しています。
 
   
人気 67位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 68位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 69位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 70位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 71位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 72位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 73位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 74位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 75位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 76位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 77位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 78位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
最近は卒論をスマホで書く人も多いと聞くと愕然とするが、学生はもとより、そもそも企業内に基盤となる「Wordで長文を書くスキル標準」も、「先生」も存在しないことが多いと思う。本書のようにハンズオン形式でWordの使い方を教えてくれる本を入社前研修で配って、レポートは自分のテンプレートを作って出すくらいのことが出来れば、今流行の「生産性向上」につながると思う。その意味で、もうちょっと軽い社会人向けの類書を出版頂けると有り難い。
 
   
人気 79位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 80位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 81位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 82位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 83位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 84位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 85位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 86位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 87位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 88位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 89位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 90位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 91位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 92位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 93位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 94位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 95位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 96位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 97位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 98位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 99位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
人気 100位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   

Word 新書一覧

本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
まえがき

 デジタルトランスフォーメーション(Digital transformation; DX)とはテクノロジーによって人々の生活が豊かになっていくことです。特にICT技術を使って、デスクワークをオートメーション化する、RPA(Robotic Process Automation)が導入されつつあります。定型業務の中には80%の時間短縮効果があり、生産性向上のが期待できます。 本来ならばRPAを学習するのですが、Excelに標準に付属しているVBA(Visual Basic for Applications)は、Wordにも実は付属しています。

 VBAを使って定型業務を効率化すれば生産性の向上が可能となります。しかし、VBAでできることは多いのですが、最近注目されつつあるPythonを使って、データを扱うことができれば、通常のプログラムの一部として、Wordファイルを扱うことができます。簡単な作業はVBAにまかせて、少し複雑な箇所や複数のファイルに渡る作業などのプログラミングの得意なところをPythonにまかせてしまいましょう。

 PythonはディープラーニングなどのAIやデータサイエンティストの力がIT技術者やエクセルなどを扱う人には必須条件となるでしょう。

 Windows10 Python3.9.0 Word2016で動作確認しています。Pythonのライブラリはwin32comとpython-docxを用いています。VBAに慣れている人はwin32comが取っ付きが良いと思われます。

目次

まえがき ・・・・・4


1.PythonからWordを操作する・・・・・5
 1.1 Pythonのインストール
 1.2 Pythonのライブラリのインストール

2. プログラミング・・・・・12
 2.1 "Hello World"の表示
 2.2 改行と段落について
 2.3 文字を取り扱う-1
 2.4 文字を取り扱う-2
 2.5 文字を取り扱う-3
 2.6 文字を取り扱う-4
 2.7 文字を取り扱う-5
 2.8 文字を取り扱う-6
 2.9 文字を取り扱う-7
 2.10 文字を取り扱う-8

3. 段落・・・・・59
 3.1 段落-1(強調文字)
 3.2 段落-2(アンダーライン)
 3.3 段落-3(文字色)
 3.4 段落-4(文字色-2)
 3.5 段落-5(文字色-3)
 3.6 段落-6(フォント)
 3.7 段落-7(フォントサイズ)
 3.8 段落-8(フォントその他)
 3.9 段落-9

4.図の操作・・・・・96
 4.1 図の貼り付け-1
 4.2 図の貼り付け-2
 4.3 図の取り出しと保存

5.表の操作・・・・・108
 5.1 表の操作-1
 5.2 表の操作-2
 5.3 表の操作-3
 5.4 表の操作-4
 5.5 表の追加
 5.6 表のセンタリング、右寄せ、左寄せ(win32com)
 5.7 セル内の文字
 5.8 WordをPDFで出力したい(win32com)
 5.9 セルの背景色(win32com)

参考文献・・・・・140  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
本書に興味をもってくださりありがとうございます。

飛立未鳥(ひだてみどり)と申します。

私はこれまで8冊の本をKindleにて出版し、本書が9冊目となります。

さて本書に興味を持っていただけたということは、パソコンが苦手だけどKindle出版に興味があるという方がほとんどかと思います。

その中にはKindle本の出版はパソコンの知識やノウハウがないとできないのではないかと思われている方もみえるのではないでしょうか。

いえいえ、そんなことはありません。

何を隠そう私はパソコンが苦手です。

「はいどうぞ、もう使えるよ。」
とすぐに使える状態にしてもらわないとパソコンを使うことができません。

自分でセットアップなんてできません。人まかせです。

こんな私が書くからこそ説得力があると思いませんか?


さて、Kindle本出版にあたり調べていると「epub変換」という言葉が出てきます。

「Kindle出版してみたいな」と思って調べていて「epub変換」という言葉が出てきて「なにそれ?」と思い、よく分からず一度はあきらめた方、みえませんか?

実は私もこの言葉、なんのこっちゃっていう言葉なんですね。
未だによく分かりません。
でも8冊出版しています。

なぜ私が「epub変換」がよく分からないか。

それはWordで作れば「epub変換」が必要ないからです。

少し前までは必要だったという話も聞いたような気がしますが、少なくとも私が最初に出した2019年9月には不要でした。

Wordで文章を打ち込み、そのまま出版できます。

どうですか?
出版の壁が低くなったのではないでしょうか。

本書はパソコンが苦手だけどKindle本を書いてみたいという人向けの本です。

というわけで、パソコンをうまく使いこなしている方は対象にしていません。ご了承ください。

そして「こんなの知っているよ」と思われるかもしれない情報も記載していきます。
必要に応じて読み進めていただけたらと思います。

また、今回はKindle本を書くために必要なWordの使い方のみ限定して書いていきます。

WordにはKindle出版にあたって使える機能と使わない方が良い機能があります。
そのためそのあたりをお伝えしていきたいと思います。

そして本書はあくまでパソコンの苦手な私が使っている機能のみを記載しています。

もっと魅力的な機能もたくさんあるのでしょうが、これ以上のことを私は知りません。

逆に言うと本書の内容さえ押さえればWordでKindle本が書けるというわけですね。
私はこの方法で出版していますから、なんとかなります。

パソコンが苦手な人にも伝わりやすいようにパソコン画面を載せて説明しております。

ちなみに私が使用しているのはMicrosoft Windows Windows10でWord2013です。

みなさんがご使用されているものによって本書の内容と違いがある場合もあるかと思いますがご了承ください。


なお本書はKindle出版のアカウントの登録などに関しては記載しておりません。
こういった本はたくさん出版されていますし私も以前お世話になりました。
そのためそちらを参考にしてくださいね。

一方、内容の組み立て方や文章を書く時の注意点などに関して、私は以前『読みやすいKindle本を書く方法』という本を出版しておりますのでこちらを参考にしてもらえると幸いです。

【目次】
はじめに
第1章 本文
 「ページレイアウト」
   1-1 文字列の方向
   1-2 用紙の向き・サイズ
 「ホーム」
   1-3 フォント(書体)
   1-4 フォントサイズ
   1-5 太字・斜体・下線
   1-6 フォントの色
   1-7 文字の網掛け
   1-8 囲み線
   1-9 コピー・ペースト・切り取り
   1-10 検索・置換
 「挿入」
   1-11 改ページ
   1-12 リンクの貼り付け
   1-13 図・表
第2章 目次
第3章 表紙
第4章 付け足し
第5章 注意事項
あとがき
奥付

 
内容サンプル
 
User Voice
電子書籍はepubファイルを作成するといった固定概念がありましたが、
本書でwordを使った作成方法を見て自分でも試してみたくなりました。

epubは聴き慣れないですが、wordは使用している人も多いのでとても分かりやすいと思います。
図解も使われていて、かゆいところに手が届く親切丁寧な解説なので、本当にパソコンが苦手な人でも理解できると思います。
私もKindle出版しています。

ワードは簡単だなと思いました。

参考にさせて頂きます
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
「パソコン初心者ではないが自己流でやっているので自信がない」という人事・労務担当者向けに、
マイクロソフトでソフト開発に従事していた社労士が実務に直結するExcel&Wordの効率的な使い方を解説。
すぐ使えるファイルをダウンロードして学べる!  
内容サンプル
 
User Voice
別のエクセルの本も持っているのですが、よくわからなくて、そのうち会社のすみっこで積読状態に、、、。これは私が普段している仕事で見かけるデータを使って説明してくれているから親近感、わきました。後ろの方の就業規則の作り方のところで、今まで知らなかったやり方が載っていたので、試しにやってみたら私にもできました。今さらかもですが、なんか嬉しかったです(もっと早く知っていれば楽ができたな)。値段がちょっと高いなと思いましたが、会社が経費で買ってもいいということで助かりました。本屋のポイントは使って買いましたが笑。エクセルで難しそうなところ(上級編向けのマークは付いてなかったけれど私には難しく感じました)もあったので、投資の元をとれるように勉強します。
人事労務担当者にとって必要なExcelの使い方について簡潔にまとめられていてかつ図解で丁寧に説明されていてわかりやすかったです。一般的なExcelの本を購入するより業務に必要なExcelの機能を一気に学ぶことができるので時間の節約になると思います。サンプルデータを使って実際にExcelを操作しながら書籍を読み進めることができる点もいいです。Excel上級者には物足りないかもしれないですが、 VLOOKUPやピボットについても書かれていて人事労務業務をしているExcel初心者・中級者には有用で実践的な内容だと思います。第4章のWordの就業規則設定も本の通りに実際にやってみたらできました。今まで手作業で苦労していた文書作成がぐんと効率的になり助かっています。
経理向けのエクセルの本はありましたが、今まで本屋さんで見かけたことがなかった「人事向けのエクセルとワードのマニュアル」ということで購入してみました。
勤怠管理など時間の集計をすることや時間の端数処理など人事で活用する事例があり実務に即活用できそうです。
また、サンプルをダウンロードして実際に試してみられるとので、ただ読むだけではなく手を動かしながら理解を深めそうな点も良いと思いました。

人事システムでは実業務で必要となる帳票がないこともあり、人事システムデータを出力しエクセルを使って集計、加工していますが、
本書を活用して業務効率化を図っていければと思います。
 
   
本書の内容
待望の「完全ガイド」第3弾、遂に発売!
WordとExcelの基本操作から、「もっと早く知りたかった! 」と大反響の使える便利ワザや困ったときの対処方法まで、あらゆるシーンですぐに役に立つ、網羅的な完全ガイドです。本書があれば、WordとExcelの操作は完璧です!

1章 Officeの概要と基本操作
2章 Wordの基本操作
3章 超基礎かつ超重要のWordの書式&スタイル設定
4章 Wordで説得力ある「表&図形&画像&グラフ」を作成
5章 Wordで「長文作成」や「文章校正」に覚えておきたい便利な機能
6章 もう悩まないWordの「印刷」
7章 Excelを快速に動かす基本操作を紹介
8章 Excelの書式&スタイルの基本をマスター
9章 業務効率化を倍速させるExcelの数式&関数を徹底解説
10章 Excelの図形&グラフで作る「伝わる」資料作成術
11章 Excel習熟必須機能「データ分析」
12章 ファイルの操作
13章 他ユーザー、他ソフトウェア連携&ファイル共有(OneDrive)&スマホやタブレットでの使用(アプリ)
 
内容サンプル
 
User Voice
オフィスで一番使うソフト、wordとExcelの基本から細かな技などの細々とした解説本です。
まずは二つが入るofficeの概要から始まるこの本、本当に初心者でもwordとExcelととりあえず使ってみることができます。
その解説内容は、それぞれの項目がwordが406項目、Excelが701項目程度あるというものすごい量(他に、office自体の項目があります)
そのほかにも用語集やショートカットの解説などがあり、かなりの情報量となっています。
かなりの情報量だけあって、一つ一つの項目にとられたスペースはコンパクトですが、限られた範囲内でもしっかりと画像での解説が入り、画像を見て、どこを押せばいい、なにをやればいいとわかる説明になっていてすごいです。
本当に初心者で、wordもExcelもちょっとしか使わないよ…という人はもっと情報量の少ない本を探した方がいいかも知れませんが、これから仕事で使う、結構やるぞ!と意気込みのある方にはこの本はいいと思います。
wordとExcelは、パソコンがふつうに使える人には、何となく使えるソフトとして、自分の知っている機能だけを使いがちになってしまうかと思いますが、これを読むとそんなこともできるの??と驚くような機能もあったりして、色々なことができるのだなと驚きました。
厚手の本ですが、軽い紙が使われているようで、この厚さのわりにはかなり軽いです。普段使うときはもちろん、持ち運びもしやすい軽さとなっています。
今在宅ワークの関係などで、「今までWordやExcelができる必然性が
なかったけれども、仕事で必要になった」あるいは「使うようになりたい」という
人がすごく増えていて、それから私の身近では、例えば「町内会の資料を、
外注していたが、Wordで自分で作るようにしたい」、という人もいますので、
WordとExcelを一から勉強しようというニーズが多いことと思いますが、

この本は、Q&A方式で、まったくの基本操作から順に解説していくので
本当に初心者の人にも、一歩一歩勉強できると思います。
章ごとに基本色、背景の色を替えてあるのが、きれいで、見やすいです。
Qに対してのAと、クリック順の枠が、いずれも赤に統一されているので、
それが目を引き、順を追っていきやすいので、マスターしていけます。
Word、Excelの教科書。

カラー印刷。
こうしたいときはといった項目で解説。画像付きで分かりやすい。

全体的に基本操作が多く初心者向け。
極一部ですが、普通はこんなの使わないだろうという操作まで載っています。

これだけの分量で2000円切るのはお得。
レポートなどで使うことが増える学生さんや、新社会人の方に良いと思います。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
PCスキル解説YouTuberの中で断トツのチャンネル登録者数38万人超を誇る人気講師の初の書籍です。
テレワークでも必須のExcelとWordのスキルをオールカラーでわかりやすく解説。さらに全項目オリジナル解説動画付き。
もともとのYouTube動画ではなく本書のための新規制作動画なので、本と併用することでより理解度を高められます。
著者のパソコン教室(現在は休止中)は大人気でしたが、本書で学べば破格のお値段。 初心者でも中級者以上になれる内容です。
 
内容サンプル
 
User Voice
著者のことは全く知らなかったのですが、Excelの復習のためにYouTube動画を

探していたら、ものすごく分かりやすい動画を配信されていたので購入しました。

動画で著者の穏やかで優しい話し方と、細やかな説明に感動したのでチャンネル登録

も済ませて、過去の動画も順次視聴して、Excelの復習に利用させていただいています。

WordもExcelも10年以上使ってきましたが、2年間ほど使わずにいると忘れてしまい、

ボケ防止に再学習することに決めました。本著と動画を見ると、まだ使っていない便利な

機能が沢山あることに気づかせていただき、1つ覚えるたびに感動して勉強が楽しいです。

購入者限定のスペシャル動画を見ることができ、本と動画の二本立てで学習できます。

恐らくパソコンを触ったことのない初心者でも、YouTube動画の併用で短期間で

Excel&Wordの必須スキルが身につき、自分に自信が持てるようになり人生が変わると

思うので、諦めないでみんなで楽しくスキルを磨いていきましょう。

私はkindle版を大画面モニターで読んでいるので、図表や文字の大きさも問題なく

鮮明で分かりやすいです。iPadでも大丈夫ですがスマホは見づらいと思います。

私はパソコンモニターを2台使用して、kindle版の画像と動画を見ながら学習

しているので、そういう使い方ならkindle版を有効活用できます。

パソコンとにらめっこして学習する場合は、紙の本が断然使いやすいでしょう。

パソコン初心者でも動画と一緒に学べるので、途中で挫折せずに続けられます。

Excelは中級のレベルまで、Wordは上級まで学べるので仕事や学業で必要なスキル

を破格値で、楽々身に付けられる学習環境を与えて下さった著者に感謝しています。
動画での解説が初心者にしたら破格な内容です。
普段もyoutubeで大変感動しながら勉強させて頂いてます。

お世話になった面や復習も兼ねて本書を購入させて頂きました。

字を読むのが苦手な人ほど動画による学習の効率の良さ(繰り返し説明が見れる事)に気づけると思います。
話を繰り返し聞かないとついて行けない自分にとてもマッチしました。
画面を開く所からの初心者~中級車向けの内容でしたが、
office新人の教材にして申し分ない良い本、動画教材です。

金子さんの動画は本当に分かり易く解説してくれていて、感謝しかありません。
ボタンの位置からショートカットの1つ1つまで細かく、
自身の作業も早くなり楽しくなっていきました。
そして動画の画面越しですが親切さを感じます。
人としても学びたいくらい動画は精巧に作られていると思います。

本書を眺めて、やりたいパソコンの操作を見つけたら動画を開く。
コレが本書の有効的な使い方だと思ってます。
多分本書よりも付属の動画の方がもっと分かり易いので。

他の参考書を時間を掛けて解読するより、いち早く動画を見る事をお勧めします。

本書に無いVBAの動画でも金子さんにお世話になり、会社で非力ながら活用できてます。
VBAの本も出して欲しいと願いつつ、youtubeで更に活躍される事を願ってます。
金子さんの存在を知れてよかった!
偶然動画を知ってから、無料で学んできました。
今回本を出すことを知って、学習することが第一目的ですが、御礼の意味を込めて購入に至りました。
本と動画が連動していて、自分も操作をしながら学習できるので、楽しく進められます。
本は文字が大きくて読みやすい、通勤電車や喫茶店に持ち運びできるタイプです。
動画ではいうまでもなく、こちらの書籍でも誰にでも分かりやすく説明されています。「この誰にも分かりやすく」は、簡単にできることではないと思います。例題がとにかく分かりやすいです。他の講師の動画を見たことがありますが、説明は悪くないけど、ちょっと例題が分かりづらいと感じたりしたので、万人受けする例題を取り扱ってくれたのがありがたかったです!
先生へ:レビュー遅くなってすみません。ちょうど1週間前に、動画と並行しながら読破できました。ありがとうございました。
レビューを見てくれている方へ:おススメの本です。買う価値はあります!!良い出会いができると思いますよ。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
さよなら、Excel方眼紙。
Wordの便利な機能と効率化テクニックを使って、
ずっと使えるメンテナンス性の高いドキュメントを作る。


システムやソフトウェアの開発現場で、エンジニアたちが
日々の業務として作成する多くのドキュメント。

本書では、そんな開発ドキュメントをより美しく、
そして、よりメンテナンスしやすい形で作るための方法として
Microsoft Wordの活用を提案します。

開発用のドキュメントをExcel方眼紙や、
PowerPointのスライドで作っているという人からすると、
Wordという選択肢は、珍しく思えるかもしれません。
しかし、Wordはその使い方を正しく理解すれば、
ドキュメント作成において、抜群の生産性を発揮してくれるツールです。

エンジニアが知っておくべきWordの活用術として、
本書では以下のような内容を解説しています。

●ドキュメント作成に役立つ初期設定
●スペルチェックと文章校正の使い方
●見栄えを効率的に管理するスタイル機能
●テンプレートの作成方法
●ドキュメント上で図表を上手に扱うテクニック
●素早く快適にドキュメントを作るための工夫

開発現場におけるドキュメントは、
多くの関係者がその中身を共有するコミュニケーションツールです。
誰にとっても見やすく、メンテナンスもしやすい開発ドキュメントを、
Wordで効率的に作成しましょう。

 
内容サンプル
 
User Voice
仕様書、RFP、作業マニュアルなど、50ページを超えるようなドキュメントを書いて、組織内外でやりとりするには、どうしてもWordしか選択肢がない。そこで段落書式や目次、脚注、相互参照などの知識が必須になる訳だが、良い解説書が見当たらない。
本書はハイテク系のバックグラウンドを持った筆者が、Wordの細かい設定や挙動、使い方を実用的にてんこ盛りで示してくれている。エンジニア的な美的センスをもって、HTMLやIDEなどの使用感との対比で語られていて、合理的で分かりやすく、かつ美しい。
私は、10年くらいまえに西上原裕明氏の本を数冊読んで、自分のテンプレートを作って以降、なかなか「使えるWord本」に出会えてこなかったが、久々の大ヒット作を見つけた感動を覚えた。是非ハンズオン的な演習本も出して欲しい。そしてWord本のマーケットを刺激して欲しい。
いつも仕事をするときは横において、すぐに参照できるようにしています。
表紙や説明で特に対応OSについて触れられていなかったですが、「エンジニアのための」と書いてあるので、当然Macに対しても配慮があると思って購入しました。
しかし、読み出してすぐにわかったのですが、設定メニューなどの説明が全てWindows向けでMac利用者に対する配慮が全くありません。
本に書いてある設定箇所がMac版Wordではなかったりするので、早々に挫折しました。
Windows版しか対応していないことをはっきりと書いていて欲しかったです。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
(概要)

「文字の位置が思い通りに揃わない……」「キーを連打して、目的の単語を探すのが面倒……」「画像を挿入すると、レイアウトが崩れてしまう……」

毎日、Wordで文書を作成する中で、こんな悩みはありませんか?本書では、文字情報を素早く入力するワザ、表や画像を思い通りに配置するテクニック、印刷を狙い通りに行うポイント、設定やドキュメントのカスタマイズ方法などわかりやすく解説。そして、Wordを使っているときに沸き起こる「こうしたいができない」「こうしたくないんだがこうなる」というようなミスやイライラを解消していきます。これ1冊で、Wordの“最強時短仕事術”をマスターしましょう。


(こんな方におすすめ)

・Wordをよく利用するが「なんとなく」で操作することが多いビジネスパーソン

・Wordを効率的に使いこなして、仕事を早く終わらせたい方


(目次)

第1章 時短の世界へようこそ!ミスやイライラを激減させるコツ

  01 「ワード」は多機能な文書作成ソフト

  02 これだけは知っておきたい! ワードの基本

  03 作業のステップを切り分けて考える

  04 ステップ① ワードを使いやすく設定する

  05 ステップ② 最終アウトプットに合わせてドキュメントを設定する

  06 ステップ③ 文字情報を思いどおりに入力する

  07 ステップ④ 表やグラフを使って説得力ある文書を作る

  08 ステップ⑤ 画像や図形などを効率よく表現する

  09 ステップ⑥ 印刷を一発で狙い通りに実現する

  10 ショートカットキーでさらに効率アップ

第2章 急がば回れ!ワードを使いやすくする基本

  01 起動と同時に白紙が開けばスムーズ

  02 前回の終了位置に移動してすばやく作業を再開する

  03 使用頻度の高い機能にアクセスしやすくする

  04 リボンの整理で使いやすさを改善

  05 ヒントを非表示にして作業に集中

  06 表示面積を最大化して作業を快適に

  07 読み取り専用モードをオフにして手順をカット

  08 オートスクロールで長文を手放しで読む

  09 サムネイル表示でページ移動がラクラク

  10 参考資料を見ながら作業できるようにする

  11 特定のページを見ながら作業できるようにする

  12 いつも使うフォルダを保存先に指定しておく

  13 自動保存を設定して万が一に備える

  14 よく使う文書はすぐに開けるようにしておく

第3章 あとでラクする!最終アウトプットに合わせて設定

  01 よく使うドキュメントに合わせた基本設定を用意しておく

  02 文字の幅を固定して均一な見た目に

  03 行間が広がる場合は固定値で行間設定する

  04 段落には適度な間隔を設けて読みやすく

  05 論文や小説などにはマス目付き原稿用紙を使う

  06 用途に応じて縦書きを使い分ける

  07 縦書きでは英数字を横組みにすると読みやすい

  08 二段組みを活用して見やすさをアップ

  09 案内表示では上下中央に文字列を配置する

  10 表紙を付けて本格的なドキュメントに

  11 ヘッダー・フッターでページ番号を一括整理

  12 左右のページのヘッダーを変えて自然に

  13 表紙にはページ番号を表示しない

  14 見出しを設定して全体の構造を明確に

  15 文書のデザインはテーマで一括設定

  16 テーマをアレンジして個性的に演出

  17 テンプレートを利用すればデザインいらず

  18 定型文書はベースをテンプレート化しておく

第4章 ムダな作業をゼロに!文字情報を正確に素早く入力

  01 定型のあいさつ文はいちいち入力しない

  02 連番はひとつひとつ入力しない

  03 単語や行の選択をもっと便利に

  04 文節の区切りを修正して変換ミスを減らす

  05 読みのわからない漢字は手書きで変換

  06 特殊文字をすばやく入力する

  07 何度も同じ文書をコピー&ペーストする手間を短縮

  08 文字揃えを効果的に使って読みやすい文書に

  09 よく使うフォーマットを登録して作業の手間を省く

  10 特定の単語を一発でまとめて置き換える

  11 すべての改行を一瞬で削除する

  12 罫線をかんたんに文字入力で引く

  13 マウスを使って文字列を移動させる

  14 目的の箇所をすぐに探し出す

  15 Spaceキーを連打せずに目的の単語を変換する

  16 小さい「っ」や「ゃ」だけを入力する

  17 郵便番号から住所を変換する

  18 日付は自動挿入にしておく

  19 複数人での編集も変更履歴機能でスムーズに

第5章 メリハリをつける!表とグラフで伝わりやすい文書を作成

  01 かんたんな表ならエクセルを使わずに作れる

  02 もう表の選択で迷わない

  03 セルの列幅を自在に調整する

  04 表やセルを分割・結合して文書を見やすくする

  05 Tabキーでセルを自由自在に使う

  06 箇条書きにした内容をサクッと表にする

  07 昇順・降順に表を並び替える

  08 表のデザインを一瞬で変更する

  09 文字の長さに表の幅を自動で合わせる

  10 Enterキーを連打してセル内の文章の切れ目を調整しない

  11 グラフの適性を知ればすぐに選べる

  12 エクセルと連携して作図するなら、こんなケース

  13 レイアウトを崩すことなく、エクセルの表を貼り付ける

  14 何度もコピー&ペーストをくり返さずに、ワードの表を自動更新

第6章 煩わしさから解放!画像と図形をサクッと配置

第7章 ライバルに勝つ!印刷を一発で狙い通りに
 
内容サンプル
 
User Voice
フルタイムで事務職だった時には、一太郎ソフトが主流の職場でしたが、
外部からの文書はWordが主流になりつつあったので、勝手が違う中、
四苦八苦しながら入力していました。

が、未だに?Word操作はよくわからないことも多く、苦手だったのですが、
この本を手に取ってみて、そうそう、これをこうしたかったと思うことが、
具体的に、とてもわかりやすく書いてあるので、もっと早く出会いたかったと思いました。

個人的には、特に、行間が広がる場合、固定値で行間設定するやり方や、定型のあいさつ文は
いちいち入力せずとも一覧から選ぶだけでOK、文書内に画像を切り抜いて挿入する際に、フォトショップ
などの画像編集ソフトをいちいち使わずとも出来るやり方、一目で機密文書だとわかるような透かしを
入れるやり方などなど、知りたかった内容満載でした。

操作を覚えても、すぐ忘れがちなので、Wordの辞書として手元に置いて使っていきたいと思いました。

とても役立つ1冊だと思いましたので、☆5つの評価とさせて頂きました。
特にリード文が威勢がよくて好きです。
「時間をかけるべき「ではない」部分を常に意識する」、ワード紹介本なのに「ワードだけにこだわらない」等。
考え方がいいなと思って読み勧めました。
特定の部分をクリックすると、いい感じに選択できるとか、知らない部分もちょこちょこあって勉強になりました。
一項目2-4ページでまとめてしまうことを最初から決め打ちでやっているのかなと言う印象があって、
それぞれの項目が短いという印象はありました。具体例とか作者が気に入っている設定とか、具体的に書けばもっとわかりやすいんだけどなと思うところがちょこちょこありました。
リード文の考え方や、コンパクトにそれぞれのフローをまとめてる感じはいい印象ですが、もう少し突っ込んでほしいかなあというのが感想です。
まったくword初めての方には、いい部分もある本かなとは思います。
普段の業務はほぼエクセルで済ませて、宛名印刷などは
大人しく宛名ソフトを利用しているのでワードを使う場面は
ほとんどありませんでした。
ただ、文章に関して印刷プレビューの使い勝手が悪すぎるエクセルでは
文字切れなど確認するのが面倒なのでワードを使っています。

本書の使い方ですが、基本的なことが記載されているので知らない内容は
ほとんどないと思います。
ただし、たまにしか行わない作業では忘れていることもあると思うので
目次を見て該当部分だけリファレンスのように利用しています。
私の場合はルーラーの使い方やエクセルとのグラフ連携での更新など確認で見て
印刷の1ページ分圧縮や隠し文字機能などは知らなかったので参考になりました。
 
   
本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ワード」「エクセル」「パワーポイント」を一通り使えるようになるための最速ガイド本です。

最低限知っておきたい操作方法や、仕事をより速く、より簡単に、より確実にするテクニックを233個網羅しました。
このテクニックをある程度マスターすれば、一般的な仕事で困ることはなくなるでしょう!

大きめの画像、丁寧な指示・手順解説でパソコン初心者の方でも簡単に内容を理解できます。

また、Windows 10の必須テクニックも網羅しているので、
これからパソコンを始める人でもこれだけ知っておけば、
とりあえず困ることはありません!

●1章=「Windows 10を使いこなす 73のテクニック」
●2章=「Wordを使いこなす 50のテクニック」
●3章=「Excelを使いこなす 74のテクニック」
●4章=「PowerPointを使いこなす 36のテクニック」  
内容サンプル
 
User Voice
Windows10の操作方法が始まってる本です。私は数年ぶりにPCを最新型に買い替え、Windows10の進化ぶりに驚いていました。

初めてWindows10を使う人で、Excel Wardなども初めての人、そんな人にピッタリな商品ですね。
わかりやすくよく理解できました
初心者向けで(初心者の私には)大変わかりやすかった。
わからない箇所の索引がしやすかったです。
 
   
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本商品を2020/07/01(水)00: 00から2020/12/25(金) 23: 59までにご購入いただくと、「Word & Excel作業の時短に役立つショートカットキーを厳選した壁紙、jpgデータ2種2サイズ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/03/25(木)23: 59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

基本から便利な使い方まで一冊で身につく!

マイクロソフト社のワープロソフト「Word」や、表計算ソフト「Excel」をこれから学ぶ人にとって
最良の一冊です! 1冊で2つのアプリケーションの使い方がしっかりと学べます!

---------------------------

基本から仕事で役立つ便利な使い方まで、
この一冊で確実に身につく。

やさしく学べて、実務に生かせる。とことん丁寧に作られた「やさしい教科書」です!

---------------------------

<本書のポイント>

● 知識ゼロからWordとExcelが使えるようになる!
WordやExcelの基本操作と、仕事で求められる知識を
この一冊で完全網羅!
必要なものを、すべて身につけることができます!


● 独習にもリファレンスにも使える!
教材ファイルを使って1章から順番に学習していくこともできます。
もちろん、WordやExcelの幅広い機能の中から、知りたい項目だけ拾い読みすることもできるように構成しています。

● 基本だけじゃない!
WordやExcelには「知っているだけで仕事がはかどる」便利な機能がたくさんあります。
本書は、知識ゼロから学べる入門書でありながら、
実務で役立つ機能までを、できるかぎり丁寧に解説しています!

● 丁寧で見やすい誌面!
操作手順はすべて実際の画面付きで、徹底的に見やすく、わかりやすく作り込みました。ぜひ実物を手に取ってご確認ください。

● 関連情報も充実!
実習パート以外にも、知っておきたい用語、活用のヒント、ショートカットキー、時短ワザなど、たくさんの情報が盛り込まれています。お手元で何度も参照して活用できます。


●Wordの部
第1章 Wordの基本
第2章 文字入力
第3章 書式設定と段落
第4章 表の作成と編集
第5章 図形・写真の挿入
第6章 レポートの作成
第7章 文書のクオリティアップ
第8章 文書のセキュリティ

●Excelの部
第1章 Excelの基本
第2章 ブック・シートの操作
第3章 シートの操作
第4章 データの入力
第5章 文字とセルの書式設定
第6章 計算式と関数
第7章 データ分析
第8章 グラフの作成
第9章 図形と写真
第10章 ブックの印刷
第11章 マクロの活用と処理の自動化

●Word・Excelの共通の部
第12章 OneDriveの活用
第13章 設定のカスタマイズ
 
内容サンプル
 
User Voice
カラーで図解されていました。これ1冊あればWordもExcelもしっかりと使いこなせるはずです。以前、別の参考書を使っていましたが、内容が進化しているのに驚きました。
具体的な使用例がとても詳しく掲載されています。確実に理解を深めるような流れになっているのを知りました。見やすくて分かりやすい編集ですね。

基本的な機能は勿論のこと、普段使っていない機能を知る上でも役立ちました。
若い世代の方と仕事を共有することがあるのですが、意外とパソコンの使用に関して、初心者の方がいるのに驚いています。
本書を読んで必要最低限の力は付けてほしいと思います。これからずっと続くビジネスシーンでの最低限の素養ですから。

仕事で必要な箇所やプライベートで使用する程度では、出会わない優れものの機能もいっぱい兼ね備えているのが分かりました。どこまで活用するのかは分かりませんが、どんどん進化しているのが分かりました。

職場では難しい機能はパソコンに精通している人に聞いていますが、自宅で操作する場合は、本書のようなツールが必要です。これだけ詳しく図解してあるわけですから、その通りにすれば解決しますので。

WordやExcelを仕事で使うようになって20数年経ちました。1980年代後半から90年代初頭の5インチフロッピーにデータを保存し、コマンドを入れてパソコンを動かしていた時代とは全く別の働きをしています。隔世の感があります。
多くの人が便利なツールを上手く使えるようにマスターしてほしいと願っています。
これからオフィスソフトのスキルを付けたいと思っている人にとってはベストな書籍です。
レベル的には、パソコンってなに?マウスってなに?右クリック?という人でもわかるレベルから説明してあるので、パソコン初心者でもわかりやすいです。一方で中級者以上だと、逆に簡単すぎてまどろっこしいかといえばそうでもなく、中級者は中級者で必要部分だけ見やすくなっています。
ワード、エクセルそれぞれ単体の教科書より、圧倒的にこちらの2つ同時に学習する教科書のほうがメリットがあります。確かに、単体のものよりも情報量は少ないかもしれませんが、こういった文書を作る時は、ワードとエクセル、どっちがやりやすいか?という文書、資料の種類わけの仕方まで身につけることができるからです。
実は、オフィスが使える人でも、ワードとエクセルを使い間違えている人は非常に多く、とても非効率的なやりかたをしているのです。
また、それぞれ使い方が本当にわかりやすい。実際にPC画面のスクショを見ながら解説をしてくれているので、自分のPCの画面と見比べながら操作できる。そして、練習用のファイルが用意されているので1からサンプルを作る必要がない!
老若男女、これからオフィスソフトのスキルの需要は更に高まっていきます。この教科書で効率よくスキルアップすることができます。
ある程度仕事でエクセル、ワードを使ってきた方には物足りないかもしれないですが、一冊持ってて損は無いと思います。
ショートカットキーは知っておくべきなので、その一覧も載ってますし、独学でやってきた方は、意外とこんな事出来たんだ、と発見があるかもしれません。
踏み込んだ使い方はさほど載っていませんが、押さえとくべき事は書いてますので、安心です。
エクセル、ワードで出来ることの全体像は見えるでしょう。

これを一冊所有して、知っとくべき情報は全て押さえた上で、踏み込んだ応用編は別途調べるというのがベターだと思います。

全てググって済まそうとすると意外と当たり前のこと見落としたまま何年も過ぎることになります。
 
   
本書の内容
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
本商品を2020/07/01(水)00:00から2020/12/25(金) 23:59までにご購入いただくと、「Word作業の時短に役立つショートカットキーを厳選した壁紙、jpgデータ2サイズ」の特典が受けられます。
商品出荷時にダウンロードURLをメールにてお知らせします。ダウンロードURLをお届けするためにメールが送信されますので、ご了承のうえご購入ください。
なお、特典のダウンロード期限は2021/03/25(木)23:59となります。
お忘れないようにご注意ください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ビジネス&日常使いに必須の 「Word」 最新版2019バージョン完全対応!

「誰でも」「すぐに」「役に立つ」Wordの操作・活用方法をお教えします!

・各機能を楽にすばやく操作するには?
・キーボードの『入力』方法を一から丁寧に解説。読めない漢字も楽に入力できるんです!
・シンプルで簡単な『ビジネス文書』を作ってテンプレート化すれば、日々の業務も楽に!
・困ったことのない人なんていない! ? 実は難しい 『印刷』も逐一説明します!
・今さら聞けないコピー&ペースト。さらに文字選択を学べば楽に入力できます!
・Wordの『書式』を使えば、文書が見やすくなるのはもちろん、使い回しもできる!
・小難しい『表』の作成も、一から学べば簡単です!
・『図形』『ワードアート』を使って一歩先の文書を作成しましょう!
・まだまだあるこんな便利な機能 『住所録の作成』『署名』『ヘッダー』『長い文書作成に役立つ「見出し」』『文章チェック』『英文翻訳』『変更履歴』『OneDrive』・・・・・・


第1章 Word 2019の基本操作を知る
Section 01 Wordでできること
Section 02 Wordを起動/終了する
Section 03 Wordの画面構成
Section 04 リボンを使うには
Section 05 Wordの機能をすばやく実行する
Section 06 画面の表示を操作する
Section 07 わからないことを調べる

第2章 文字入力を完璧にマスターする
Section 08 キーボードの使い方を覚えよう
Section 09 IMEを確認する
Section 10 日本語を入力する
Section 11 文節・文章単位で入力する
Section 12 英数字を入力する
Section 13 記号を入力する
Section 14 読めない漢字を入力する
Section 15 単語登録する
Section 16 ファンクションキーで変換する

第3章 文書を思い通りに作成する
Section 17 文書作成の流れ
Section 18 新規文書を作成する
Section 19 用紙のサイズや向きなどページ設定する
Section 20 簡単なビジネス文書を作ってみる
Section 21 文書を保存する
Section 22 文書を開く
Section 2 印刷する

第4章 文書を自由自在に編集する
Section 24 カーソルの移動と改行
Section 25 文字列を選択する
Section 26 文字を修正/削除する
Section 27 文字をコピー/移動する
Section 28 いろいろな方法で貼り付ける
Section 29 操作を取り消す
Section 30 文字を検索/置換する

第5章 文字・段落の書式設定
Section 31 文字書式と段落書式の違いを覚える
Section 32 文字の書体やサイズを変更する
Section 33 文字に太字/斜体/下線を設定する
Section 34 文字に色や効果を設定する
Section 35 書式をコピーして貼り付ける
Section 36 文字にいろいろな書式を設定する
Section 37 段落の配置を変更する
Section 38 箇条書きを設定する
Section 39 段落番号を設定する
Section 40 段落に罫線や網かけを設定する
Section 41 文字列や段落に一度にまとめていろいろな書式を設定する
Section 42 文章の行頭や行末の位置を変更する
Section 43 文字列の先頭位置を揃える
Section 44 行間や段落の間隔を設定する
Section 45 ドロップキャップを設定する
Section 46 段組みと改ページを設定する
Section 47 セクション区切りを挿入する

第6章 表の基本的な作り方と実践ワザ
Section 48 表を作成する
Section 49 表内の移動と選択
Section 50 行や列を挿入/削除する
Section 51 列の幅や行の高さを調整する
Section 52 セルを結合/分割する
Section 53 表の書式を変更する
Section 54 表のデータを並べ替える
Section 55 表内の数値を計算する
Section 56 Excelの表をWordに貼り付ける

第7章 図形を作成する
Section 57 図形を挿入する
Section 58 図形を編集する
Section 59 図形の配置を整える
Section 60 文書の自由な位置に文字を挿入する

第8章 文書に表現力を付ける
Section 61 ワードアートを挿入する
Section 62 写真を挿入する
Section 63 SmartArtを挿入する
Section 64 いろいろな図を挿入する
Section 65 文書全体のデザインを変更する

第9章 文書作成に便利な機能
Section 66 署名やロゴを登録してすばやく挿入する
Section 67 ヘッダー/フッターを挿入する
Section 68 長い文書を作成するのに便利な機能
Section 69 誤字、脱字、表記のゆれをチェックする
Section 70 翻訳機能を利用する
Section 71 コメントを挿入する
Section 72 変更履歴を記録する
Section 73 2つの文書を比較する
Section 74 インクツールを使う
Section 75 差し込み印刷を行う
Section 76 パスワードを付けて保存する
Section 77 OneDriveを利用する

付録
Section 78 年賀状を作成する
Section 79 はがき宛名印刷
 
内容サンプル
 
User Voice
対象としては、Wordを全く使ったことのない人から、文章を打ったり、なんとなくは使えるけれど、職場のサーバの中にあるテンプレートの更新ばかりなどであまり新しいことをやったことがなく、表作りや画像挿入などの細かいことを知りたい人、あたりまでかなりの広い層がターゲットかと思います。
この本、本当にはじめから学べます。
基本操作、文章の入力といった本当の初歩から始まり、編集法、デザインのやり方、ワードを使う上でのお役立ち技。
私は基本操作はできるものの、仕事ではエクセルを多用していて、Wordの細かいところまではそう言えばよく知らないな、どうやるのかな?というレベル。私と同じような人、周囲に多いです。ここつめるのどうやるんだっけ?と尋ねられて、どうだろ?とわりとみんな答えられない。なんとなく使えるから、深く考えずに感覚で使って、細かいところを知らなかったりするんですよね。
そんな人でも、こういうことをやりたいなと思ったときに、サッとやりたいことを引いて、参考にすることができます。
勿論初心者ならば、もうはじめからお役立ち。
参考の図が大きく、解説もかなり余裕を持って書かれていて、とても丁寧でわかりやすいです。
あと、案外厚いのに、意外に値段が安い。
この手の教本って、この厚さならば+500円くらいかなと思っていたので意外でした。
内容的に、一冊手元にあるとかなり便利です。
ワードを初めて使う人も、まずはこれを教本として、慣れてきたらなにかを知りたいときに開く本として使えそうで、いい本です
Word 2019 に準拠した Word 2019 の入門書です。
文書の作り方の基本から始まって、書式を変えたり、表を入れたりといった基本的な使い方から、応用編まで1冊にまとまっています。
第1章から第6章は、各社から発売されている Word 2019 の入門書と概ね同じ内容が書かれていると思いました。ここまで読めば普通に Word を使う分には十分でしょう。
本書の特徴は、ここから先の第7章からにあると思います。
第7章では「図形を作成する」。
Word の中に上手に図形を入れていく様子や、Tips などがしっかりまとめられています。
第8章では「文書に表現力を付ける」。
ワードアート、
写真の挿入、
SmartArt、
イラストや、アイコン、3Dモデル、スクリーンショットの挿入
社外秘などの透かし、
第9章では「文書作成に便利な機能」として、
署名やロゴ、
ヘッダー、フッターの入れ方
長い文所を作成するのに便利な機能で、見出しスタイル、ナビゲーションウインドウ、誤字脱字、翻訳機能やコメント、変更履歴、2つの文書の比較、インクツール、差し込み印刷
などがカバーされます。

SmartArt や 3Dモデル、また翻訳機能みたいなここ数年の Word の機能については、久しく Word を使っていない人にも一読する価値があるかと思いました。
 勤務先や自宅でWordを使用しておりますがワープロ時代からの自己流で教科書を読んで勉強した事は有りませんでしたので入手致しました。
 エクセルとは違いワードに教科書が必要かと当初思っておりましたが、実はWordの極一部の機能しか使用していなかった事が改めて理解出来ました。
 通信文にワードを使用するときの暗号化やワード内に図表・写真を挿入する際のコツ等、検索し易くかつ解り易い本でした。
 ワードに入れる表でも計算が出来る等初歩的ながら便利な事が解り助かりました。
 キーボードに慣れていない方様にタイピングの初歩から描かれており、各項目は全てパソコン上の画面を模した方式になっていました。
 他に印象的だったのは
・文書を複数の校正者で共有する時の変更履歴の反映機能
・手書き文字をワープロ文字に変換できるインクツール
・マイクロソフトのオンライン・ストレージ・サービス「ONE DIRVE」との併用
・年賀状への運用

 等が個人的には役に立ちそうでした。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
Wordでイライラすること、ありませんか? Excelに比べてWordは、自己流である程度操作ができるがゆえに、「教えてもらう必要なんてない」と思っていませんか? しかし、実際には、「画像を挿入するときに、思い通りの位置に置けなくてイラっとする」「文頭にアルファベットがくると自動的に大文字になってしまい、いちいち直すのが面倒」とイライラした経験がある人は少なくないはず。本書は、そんな「イライラを解消して思い通りに」をテーマに、実務に役立つWordの時短ワザ130個を紹介しています。時短といっても、やみくもにショートカットキーを使うということではありません。まずは、きちんとWordの特性を理解して、最初にしっかり設定することが、結局は時短につながります。本書は、WordとExcelの違いや、Wordを使うときのマインドセットをふまえた上で、文書作成から印刷までの基本から応用、Wordの便利な機能を網羅しました。本書で紹介しているサンプルファイルは、本書のサポートページからダウンロードできます。book.impress.co.jp/books/1119101114


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
ゴールデンウイーク中、
嫁がテレワークで仕事をしており、邪魔しないように
自己啓発を兼ねてwordを勉強するために購入しました。
中身を確認してから購入したかったのですが、コロナの影響で本屋が営業しておらず、「何か良さそうな気がする」との自分の直感に懸け、イチかバチかでアマゾンから購入しました。
思い通りにならないwordの【おせっかいな】機能についての説明(対策?)から書いてあります。
自己流でwordを使用してきたオジサンには、わかりやすい構成になっていました。
万人向けでは無い気がしますが、良い本に巡り合えました。
章・節・項・のアウトラインと目次とを、なかば自動的に作ることができる・・・そのことを、本書は教えてくれます。@本書だけ・・・それよりも、以下の本と本書とを合わせて読むと効果的です。
卒論執筆のためのWord活用術 (ブルーバックス) (日本語) 新書 – 2012/10/19 田中 幸夫 (著)
ワードは、勝手に動くのできらいで、一太郎を使っていましたが、やむなくワードを使わざるを得ないので、この本を買いました。ワードのことがなるほとどとガテンがいきました。ワード設計の考え方を分かりやすく教えくれるので、応用がききやすいと思います。
 
   
本書の内容
ワードのイライラ・お節介をスッキリ解消
毎日の仕事が劇的に速くなる
業務効率化のツボが満載

手を添えなくても180度開く特別製本で
読みながらの操作もラクラク!!

ワープロソフトの定番「Word(ワード)」は、
今や表計算ソフトの「Excel(エクセル)」に並ぶ、
ビジネスパーソン必携のツールの一つです。

でも、エクセルに比べるとワード人気はそれほど高くないようです。
ビジネスシーンでは資料を表にまとめたり、データを集計したり
グラフ化したりという機会が多いせいもありますが、
一番の理由はその“扱いにくさ”にあると思われます。

「余計なお節介が多い!」「表をきれいに仕上げるのが手間!」
「挿入した写真を自由に動かせなくてイライラする!」…
と、頭を悩ませたことはありませんか?

ワードは多機能なぶん、必要な設定と機能を上手に選んで活用しないと
かえって効率が悪くなってしまうことがあります。
逆に言えば、ワードを賢く使いこなし、その便利機能をフル活用すれば
大幅な効率化と時短につながるのです。

本書では、ワードで仕事を速く、楽に、確実にこなすための
活用ワザをたっぷり紹介します。
「ワードは使いにくいから…」とあきらめていた方にこそ
ぜひ読んでいただきたい1冊です!

【目次】
第1章  お節介機能は停止!自分用設定で時短
数字や記号で自動的に始まる箇条書きを解除
入力した文字が勝手に変身するのを防ぐ
ミニツールバーなどの自動表示を止める
いつも使う書式で新規文書を開く  ほか
第2章  タイプ練習いらずの入力時短術
定型文は登録して簡単入力
予測入力の使いこなしが入力を変える
変換を楽にするキー操作
検索と置換を活用して一括修正  ほか
第3章  コピペを極めれば編集が超速に
コピー対象を手際よく選択する
ショートカットキーで効率よくコピペ
「形式」の選択で貼り付け後の手間を省く
エクセルやウェブデータから完璧にコピペ  ほか
第4章  見やすいレイアウトを最速で実現
タブとインデントで文字配置をコントロール
箇条書きで完結にまとめる
スタイル機能で長文を楽にレイアウト
行間、段落間を自在に指定  ほか
第5章  画像や図形を手早く挿入&配置
写真を自由に動かせない原因と対処法
図形をきれいに描く、均等に並べる
作図はオブジェクトの順番を意識する
組織図や概念図を簡単に作れる便利機能  ほか
第6章  厄介な作表機能をマスターして効率化
表のデザインはスタイルから選ぶだけ
不規則な表は手書き感覚で簡単作成
表内の文字配置をバランス良く整える  ほか
第7章  印刷のムダ排除!簡単・確実に印刷
 2ページ目にはみ出したときの簡単な対処方法
ビジネス文書として渡せるPDFを素早く作成
ラベル印刷でカードや宛名ラベルを作成
宛先ごとに少しずつ異なる文書を自動作成  ほか
第8章  できる人はこう使う!効率化の上級テク
変更履歴とコメントでスムーズな校閲
アウトライン機能で書式設定も目次作成も自動化
「第○章」「第○条」を自動表示、入れ替えもOK
時短に効くショートカットキー  ほか
 
内容サンプル
 
User Voice
本の製本が180°開く様に作られたいて、PCの横に本を広げてwordの作業をする事ができ、とても使いやすかったです。
周囲の人達に教えるために必要と思い内容を確認してから購入しました。期待通りの本でした。色々と教えられる事や再確認で「ナルホド」と思わず独り言を言って読んでいました。基礎的な事柄、ソフトの操作方法等を卒業してから読む本だと思います。
文書を作るときに苦労ししていた課題の対応策が説明されている
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
オールカラー、わかりやすい説明のパソコン実習テキスト。Windows10、Word2019のおもな機能を学べる。課題を進めながらスキルを習得できる。高校、専門学校、短大、大学など学校での教材の他、社会人向け講習でも採用実績のあるテキストシリーズの『Windows10、Word2019』版。  
内容サンプル
 
User Voice
各ページ左右のメモ書きが大変参考になる。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
「MOS(Microsoft Office Specialist) Word 365 & 2019」を受験する方を対象にした解説書および問題集です。MOS試験の出題範囲を完全に網羅しており、個々の機能について合格に必要な知識と操作を、練習問題+機能の説明+操作手順という3ステップでしっかり身に付けられます。
MOS 2019の試験では5~8のファイルをそれぞれ、出題されるタスクに従ってビジネス文書に仕上げていく「マルチプロジェクト」と呼ばれる形式になっています。本書ではMOS試験の解答手順や注意点、受験時のアドバイスなども説明しています。
効率的な学習に役立つ「実習用データ」と、MOS試験に似た画面で実際に解答操作が行える「模擬テスト体験版」も提供。無料でダウンロードできます(インターネット接続が必要です)。

※本書には模擬テストプログラムを収録したDVD-ROMが付属しておりません。DVD-ROMが付属する「MOS攻略問題集 Word 365 & 2019」は2020年に発行予定です。
※Office 2019またはOffice 365の更新が行われた場合、ライセンス形態、エディション、更新プログラムの適用状況などによって、本テキストの誌面通りの表示にならなかったり、操作できなかったりする場合があります。  
内容サンプル
 
User Voice
練習問題74問+模擬試験一回がセットになっている本。
練習問題も模擬試験もダウンロードする必要があるので公式サイトにアクセスすること。

Wordは中央揃えぐらいしか知らなかったが、この本で無事に合格、Wordへの理解を深めることが出来た。
勉強期間は14日間、練習問題と模擬試験を三周した。

最初は模擬試験が一回だけかと不安になったが、MOSは実技だけの試験なので練習問題も予め用意されたデータを使って行う。
つまり練習問題と実際の試験が非常に近い形になっている。

また、この本は
練習問題出題→その問題を解く手法を説明→練習問題の解説
という順番で掲載されている。
ページを開くと練習問題が真っ先に目に入るので、ヒントや答えを見ずに練習問題を解くことが出来る。
同じMOS対策本を出しているのFOM出版の本に比べ、繰り返し練習問題を解きやすいように設計されているようだ。

実際のところ練習問題だけで模擬試験一回分ぐらいの対策にはなると思う。
(もちろん模擬試験の回数が少ないのが事実なのだが、模擬試験が一回分しかないと聞いた時の不安はなくなった)

Word試験を合格して今はExcelをFOM出版の本で勉強している。
それでBP出版のこの本がいかに平易に書いてくれたかわかった。
もちろんFOM出版が駄目というわけではなく、FOM出版の本はBP出版の本よりも詳しく書いてあって模擬試験も多い。
この本を買う前に初心者向けのBP出版、経験者向けのFOM出版という評を聞いたがその通りだと思う。

試験ではこの本がカバー出来てなかった範囲から出た問題もあったのでこれから勉強する人は両方買うのもありかもしれない。(FOM出版のWord本は7月18日発売)

それと、Word,Excel問わずCtrl+F(検索)のショートカットは覚えておいたほうが捗ることを書いておく。
試験になると本当によく使う。
テキストで出題範囲確認練習&ダウンロード可能な模擬テスト1回分を10回ほど繰り返し、満点で合格できました。(2020年5月末)勉強期間は10日間です。
模擬試験が1回のみで不安だったので、テキストの練習問題を2回+不安部分はさらに1回、練習しました。(Excelは仕事で日常的に使用していますが、Wordは年に数回文字訂正くらいしか使用していません。)
模擬画面が実際の試験画面と微妙に違ったり、模擬回数が少なかったり、と、この書籍に残念な部分はあります。しかし、私が受検する時点で唯一の対策本であり(FOM出版の対策本発売が2020年7月予定ということで、仕事の関係上、それまで待てないという事情がありました。)実際の試験は、テキストをきちんとしていれば解る問題のみしか出題されなかったので、合格するにはこの本だけで十分です。
結果として満点合格できましたし、CD-ROM付き書籍を購入する場合と比べると価格が安いため、費用対効果としては良い買い物だったと思っています。
模擬テストがあればいいのですが。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
480円でお得な「世界一やさしい」シリーズからワード2019の入門書が登場!
大きな文字と大きな画面で、ワード2019を基本から解説します。

お知らせチラシ、POP、ビジネス文書と、より即戦力になりそうなテーマを取り上げて、
初めからしっかりと基本を学んでいける内容紹介になっています。

新たに加わった3Dモデルなどの新機能や、365との違い、
OneDriveなどを利用した便利な活用方法もしっかりフォロー。

付録の特別小冊子には、実践で使えるテンプレートを紹介!
練習用ファイルの無料ダウンロードも付いてて、実践練習もバッチリ!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
よい
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
Word 2019、Excel 2019、PowerPoint 2019の基本がこれ1冊で学べる!
 
内容サンプル
 
User Voice
 同社の入門書である『よくわかる初心者のための』シリーズ、Word、Excel、PowerPoint、3冊分をほぼ一冊にまとめた本です。3アプリの共通部分を省いたり、練習問題を少なくしたりなどをし、詰め込んであります。『基礎』の本1冊分のページ数である300ページほどなので、『基礎』3冊と比べるとページ数は三分の一ですので、もう少し詳しい『基礎』の本のほうがよいのですが、入門としてはこの本で十分です。

入門者用の3科目講座や2科目講座の教材として採用しています。印刷の章がありますが、フッターやヘッダー、改ページの挿入などが記述されていないので、わたしは補足としてお教えしています。Excelの関数入力がオートサムボタンで入力できるものしかないので、別の多くの関数の入力方法(直接入力と関数ボックスを使った方法)や簡単なピボットテーブルの説明などをわたしはしますが、「入門」程度であれば、それは不要かもしれませんね。

仕事で本格的に使えるレベルになるには、『応用』や『VBA言語』や『MOS試験問題』の学習も必要ですが、この本だけでも、ある程度「知っています。」ぐらいにはなります。
表紙がハサミかカッターで切られて届きました。
自分が開けるときは手で開けたので自分のミスではないと思います。非常に残念です。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
すべての基本操作をマスター!

最新のWord/Excel/PowerPoint 2019の重要操作が1冊でわかる解説書です。パソコンを楽しむ、パソコンで仕事をするなら必須ともいえるWord/Excel/PowerPoint。それらの操作を1冊でマスターして悩まず操作できるようになります。これらの操作に自信のない新社会人や初心者の方におすすめです。  
内容サンプル
 
User Voice
10年以上前の古いバージョンのパワポを使っていたため最新バージョンのパワポとはギャップがありました。試行錯誤しながら分からなかったら本を開くみたいな感じで使っています。
本日受け取りました。午前中に発注して午後に配達で、とても満足です。内容も充実しており 勉強させていただきます。ありがとうございました。
分からない所だけ調べればいいので、ネットで調べてもいいのですが、本で手に取って調べられるのでやはり本という紙の媒体も必要だと感じました。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
最近は卒論をスマホで書く人も多いと聞くと愕然とするが、学生はもとより、そもそも企業内に基盤となる「Wordで長文を書くスキル標準」も、「先生」も存在しないことが多いと思う。本書のようにハンズオン形式でWordの使い方を教えてくれる本を入社前研修で配って、レポートは自分のテンプレートを作って出すくらいのことが出来れば、今流行の「生産性向上」につながると思う。その意味で、もうちょっと軽い社会人向けの類書を出版頂けると有り難い。
 
   
本書の内容
<とりあえず操作方法が知りたい人におすすめ!>
Officeの定番アプリ「Word」「Excel」「PowerPoint」の使い方が1冊で分かる! サンプルの内容が繋がっていて分かりやすい。それぞれのアプリの操作方法をとりあえず知りたい人にお薦めです!

<練習用ファイルを無料でダウンロード>
紙面のレッスンに登場する練習用ファイルは、すべて無料でダウンロードできます。実際に開いて操作することで、さらに理解が深まります。

<各アプリの連携ワザもばっちり!>
「ExcelのグラフをWordの文書に挿入する」「Excelの表をPowerPointに挿入する」「Wordの文書をPowerPointのスライドに読み込む」など、アプリ同士を連携させる方法も丁寧に解説。それぞれのアプリを連携させることで仕事の効率化につながります。

<できるサポート付きで安心!>
書籍や操作に関する疑問を電話やメール、FAXなどで問い合わせできます。

<動画で手順が分かる!>
操作手順が分かる無料動画を用意。アプリの動き方が見えるから、手順がイメージしやすくなります!  
内容サンプル
 
User Voice
中学生に進学した孫に購入しましたが、使われている言葉の理解が出来ていない様です。
本人もゆっくりと理解する様にしています。
疑問が良いタイミングで調べられることに尽きる。
自宅のパソコンの近くに常備している(取り扱い説明書的な使い方)
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的な文書の作成を通して、Wordの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない!」「最後に達成感がある!」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
Wordを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆Wordのエキスパートになれる一冊!
図形や写真を使ったデザイン性のあるチラシやポスターを作成する方法や差し込み印刷、スタイルを利用して見栄えのする長文に仕上げる方法、コメントや変更履歴などを使って文書を校閲する方法など、ビジネス文書だけでは終わらない、Wordの多彩な機能を習得して、ビジネスチャンスを広げることができます。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全7問、総合問題を全10問用意しています。 学習内容を復習することで、Wordの操作方法を確実にマスターできます。

◆Word 2019の新機能を付録で紹介!
Word 2019の新機能として、画面上で文章を読むときに役立つ「学習ツール」、画面上で本のページをめくるように横方向にページをスクロールできる「並べて表示」をご紹介します。

◆「OneDriveを利用したOffice活用術」を 特典としてご用意!
本書を購入いただいた方は、「OneDriveを利用したOffice活用術」をPDFファイルとしてダウンロードできます。OneDriveを介してOfficeのファイルをやり取りする方法や、パソコンに限らずタブレットやスマートフォンなどのモバイルデバイスでOfficeを利用する方法について紹介します。  
内容サンプル
 
User Voice
基本をしっかりやっておいた人にとって見るべき参考になる本。字が大きく見やすい。カラーではない。差し込み印刷、
文書の校閲などなかなか使わないことまで書いてある。応用をやりたい人にはぜひ。
部分的な事が載った本はたくさんあるが一つの文章を作り上げるまでのステップが出ているから、分かりやすい。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
初めてWordをお使いになる方を対象に、文字の入力から文書の新規作成、既存の文書の編集、印刷まで、Wordの基本的な機能と操作方法をわかりやすくを解説しています。本書は、Officeの操作が初心者の方でもWordの基本機能をしっかり押さえ、短時間で効率よく学習できるテキストです。

◆根強い支持を獲得している人気の「よくわかるシリーズ」!
このシリーズを開発しているのは、ユーザーがどんな場面でつまずくか、どんなことに疑問を抱くかを知り尽くした経験豊富なインストラクター!
インストラクターに身近で教えてもらっているような「わかりやすさ」が人気です。
つまずきそうな箇所を丁寧に説明しているので、疑問を解決しながら学べる初心者に安心のシリーズです。

◆最後まで挫折しない学習スタイル!
実践的な文書の作成を流れに沿って完成物に仕上げていくスタイルで、Wordの使い方を段階的に習得できます。このようなストーリーのある学習スタイルは、「途中で挫折しない」「最後に達成感がある」と評判です。

◆本物の実務スキルを習得!
Wordを確実に習得していただくために、章ごとにチェックリストをご用意。教えるプロ集団が「インストラクショナル・デザイン(教育設計)」にもとづき、考案したものです。
これを使えば、学習前には学ぶべきポイントを整理でき、学習後には理解度を確認できます。

◆Wordに自信が持てるようになる一冊!
初めてWord 2019をお使いになる方を対象に、文字の入力から文書の新規作成、既存の文書の編集、印刷まで、Wordの基本操作を解説しています。また、表を使った見やすい文書やグラフィック機能を使った表現力豊かな文書の作り方も解説しています。この一冊でWordの基本機能を万遍なく学習できます。

◆豊富な練習問題!
学習後の習得レベルを確認できる練習問題を全6問、総合問題を全10問用意しています。
学習内容を復習することで、Word 2019の基本操作を確実にマスターできます。

◆Word 2019の新機能を付録で紹介!
文書の視覚効果を高めることができる「アイコンの挿入」、立体的な画像を様々な角度から表示できる「3Dモデルの挿入」など、Word 2019の新機能をご紹介します。

◆「ビジネス文書の基礎知識」「Office 2019の基礎知識」を特典としてご用意!
本書を購入いただいた方には、「ビジネス文書の基礎知識」「Office2019の基礎知識」をPDFファイルとしてダウンロードできます。
「ビジネス文書の基礎知識」では、ビジネス文書の種類や、社内向けと社外向けのビジネス文書に記載する内容の違いなど、ビジネス文書を書くうえで知っておきたい知識について紹介します。
「Office 2019の基礎知識」では、コマンドの実行方法に加え、マウス操作からタッチ操作に切り替えた場合に抱く疑問をすっきり解消できるWordでのタッチ操作を紹介します。  
内容サンプル
 
User Voice
Word、Excelはずっと前からFOM出版のテキストを使っていました。Word2019のテキストは、この本が初めてでしたが、予想通り、とても解りやすく効果的に学習できました。
仕事の為にワードなど、PCに強くならねばと思い47のオッサンが一念発起してコツコツ勉強する、地道な努力をバカにせず、オッサンの力になってやってくださるとありがたいです。
テキスト通りに操作してつまずくことはありません。操作に慣れたら隅から隅へと学習を深めていくと基礎とは言え職場で利用できる内容が結構あります
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
本書は2019年11月版の改訂版となる。

Mac版WordでKindle本出版が簡単に出来るようになった!

今やWordでKindle出版することは大変容易となった。もう誰でもWordで文書作成してKindle出版出来る!

筆者自身、一年ぶりにKindle書籍を出版して驚いたことがある。
それは、これまでMac用WordでのKindle出版は目次作成で煩わしさがありWindows版Wordを使用してきた。しかし、その障壁が遂に取り払われたのだ。
このことを最初に教えてくれたのが読者からのコメントだった。読者に感謝したい。
そのことを確認するために筆者はMac版Wordで文書作成作業とアップロードを行なってみた。その作品は「北西イタリア レンタカーの旅」

しかも、docxファイルをそのままアプロードしての作品だ。是非ともどのような品質になっているかを確認して頂きたい。
もはやepub変換する必要はない!

本書はWindows版WordとMac版Wordどちらにも対応させているが、今回はMacユーザーにも簡単に出版出来ることを強く訴えるべく記述した。

さらに、Kindle Previewer ver.3.39.0最新バージョンがさらに飛躍的に使いやすくなっているのでその使用法についても言及した。

本書はMicrosoft Wordをこれから始めようと考えている人、あるいは少し分かるけれど初心者の域を出ていない。しかし、Kindle電子書籍を出版したい!と悩んでいる方のためにどうすれば出版出来るのかを図解で懇切丁寧に書いている。

本書は初心者にはハードルが高いファイル変換のアプリなどいっさい使用しないでWordだけで出版する方法について解説しているので安心して欲しい。
皆さんは「電子書籍出版はとても初心者では無理だ!」と諦めてないだろうか?
しかし、今やWordだけで出版出来る!アプリなど利用する必要もない!

「それほんまかいな?そう言うけどどこから始めていいのか分からへん!」が初心者の最初の疑問だろう。
しかし、安心して欲しい!
懇切丁寧に図解で解説しているのでその壁はすんなり乗り越えられる。

筆者はまったくのWord初心者の状態でWord2016だけで「レンタカーでトスカーナの旅」を初出版することが出来た!その後現在までに12冊出版するに至っている。これらのKindle書籍はすべてWord2016で書いて出版したものだ。
初心者の筆者がKindle書籍出版することが出来たのだから初心者の気持ちが良く分かる。

Kindle本作成のノウハウ本はこれまでに数多く出版されているが専門的な解説、端折った解説、もう情報が古くなってしまった解説本などが多く見られる。これでは初心者が出版するにはますますハードルが高くなってしまう。

筆者はこのことを経験したのでこれからKindle本出版を考えている人にこの気分と無駄な時間を味わって貰いたくない。だからいつの時点の経験を元に書いているのかをまず明らかにしておきたい。

当解説本は2020年5月現在でのKindle本制作の方法を書いている。
特に注意して欲しい点は最新バージョンのKindle Previewer ver.3.39.0に対応していること。
しかし、バージョンアップされた時にはKindle Previewerの使用方法に関しては当書の情報は役に立たなくなるかもしれないのでご注意頂きたい。
その場合は速やかに改訂版を出版することにしている。

本書の構成はWord初心者が執筆、出版するまでの作業手順を順番に記述している。
まずは書籍が完成して無事にアップロード出来るかどうかが初心者の最大の関心事だろう。
そのことを念頭に記述しているので安心して読み進めて頂きたい。

これからKindle本出版を考えている人のもう一つの心配事は出版手続きについてだろう。
「アメリカへ源泉徴収免税のための書類を提出しなければならないの?」
それはもう過去のこと。現在では日本のAmazon.comで販売するならアメリカへ書類提出をする必要はない。アメリカのアマゾンでの販売を考えている人のみが対象だ。
疑問が晴れたところで出版に向けて一歩を踏み出そう!

You can do it!
 
内容サンプル
 
User Voice
Kindle Unlimitedが使えるため、いろいろなKindle作成本を読んだのですが、
多くが、自分のメルマガの宣伝とか作り方が雑だったりとか
ワードで簡単にと言っても、レイアウトとか挿絵とかの説明がないものばかり。
納得いかないものばかりだったのですが…。

その中で、こちらの本を見ながらやったら、自分の満足いく本が出来上がりました。
フォントとか行間などの設定など結構詳しく書いていてMac,Win両方対応
親切な本だと思います

2020年6月現在で一番お勧めするKindle作成本です。
原稿はコツコツと書いていたのですが、電子書籍として出版するには、具体的にどうすればよいのか、今一つよくわからない状態が続いていました。そんなときに本書に出会い、その丁寧な解説を読んで、出版のための方法がすべてクリアになりました。おかげさまで、念願だった電子書籍出版を一人で成し遂げることができました! ありがとうございました!
とても分かりやすくて出版時に役立ちました。
次の2点が最新情報ではないようです。
・ワード文書の形式は.docで保存しないといけない。
・ワード for mac では論理目次ができない。
しかしながら不明な点はKindleに問い合わせたら分かります。
素晴らしいガイド本であることは確かです。
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
【Wordのスタイル機能を使いこなして技術文書を書こう!】

本書はWordを使って技術文書を書くためのガイドブックです。あまり用いられていない「スタイル」等の機能をつかって効率的に技術文書を執筆できます。数式を含んだ文書なども、Wordの機能を使いこなすことでスムーズに作成。身近なWordを使ってエンジニアが各種論文・技術文書を作成するために必携の1冊です。

【目次】
第1章 Wordの基本
第2章 下準備
第3章 文書デザイン
第4章 執筆
第5章 相互参照
第6章 数式
第7章 相互参照の改善
第8章 高度な検索と置換
第9章 目次,図表目次の作成
第10章 ページ番号,ヘッダーおよびフッター
第11章 チュートリアル:学会講演論文テンプレートの改善
第12章 Wordをさらに使いこなすために  
内容サンプル
 
User Voice
 
   
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice