Wordpress本 - 人気 / 新書 / 高評価 書籍一覧 | 技術書の本だな


Wordpress 人気本 ランキング

人気 1位
本書の内容
◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇
実践的なWebサイトを作りながら学べる
""いちばんやさしい""WordPressの入門書
◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇


大手書店チェーンで売上No.1(※)を記録した
WordPressの入門書に最新バージョン5.xに対応した第4版が登場!

セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。

最新の高機能な人気テーマ「Lightning」を使って
パソコン&スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。

WordPressの最新バージョンや、ブロックエディターに対応した手順解説が
すべて画面付きで掲載されているので、Webサイトをはじめて作る人でも安心。

HTML、CSS、PHPなどの知識がなくても、
デザイン性・機能性に優れた本格的なWebサイトを作れます。

※大手書店チェーン調べ(2019年1月~2019年6月、WordPress解説書)

■本書はこんな人におすすめ
・Webサイト(ホームページ)作りに挫折したことがある人、もっと楽に作りたい人
・WordPressでのWebサイトの作成に興味がある人
・HTMLやCSSなどの知識はないが、自分のWebサイトを作り、ビジネスに活かしたい人

■本書の内容
Chapter 1 自分のURLでWebサイトを公開しよう
Chapter 2 WordPressの初期設定をしよう
Chapter 3 Webサイトのデザインを決めよう
Chapter 4 掲載するコンテンツを作成しよう
Chapter 5 固定ページを作成しよう
Chapter 6 サイト全体のナビゲーションを整えよう
Chapter 7 プラグインを利用して機能を追加しよう
Chapter 8 Webサイトへの集客を強化しよう
Chapter 9 Webサイトを安全に運用しよう
 
内容サンプル
 
User Voice
さくらインターネットのスタンダードプランに契約し、WordPressのLightningテーマで良ければ
この本の通りにやっていけば、WordPress作れます。
ただもう少し詳しく知りたい個所などがありました。WordPressの入門書的な位置付けなので
仕方ないかもしれませんが、そこまで網羅されていれば完璧でしょう。
Lightningというテーマが自分の目的に合っていました。次々と新しい投稿をしていくより、固定ページを主体にしたい場合は、この本に沿ってサイトを立ち上げるのが良いと思います。
初心者だった頃(第2版)から読んでいます。この本がきっかけでWordPressを使えるようになりました。

カラーの図や解説が解りやすく、初心者の人におすすめします。
 
   
人気 2位
本書の内容
WordPressは無料かつ高機能で、シェア率No.1のCMS(コンテンツ管理システム)です。その拡張性の高さから企業のホームページ制作にも利用されているほどで、ホームページで情報発信をするに当たって、個人でも本気度の高い方はWordPressを利用していることが多いです。
本書はそんなWordPressの初期設定から制作、カスタマイズ、運用のノウハウまで幅広く学べる1冊です。書籍の制作に際して、本書オリジナルのテーマファイル「Dekiruテーマ」をご用意。これにより、学習効率の向上を実現しました。また、WordPress Ver.5.0以降の新機能である「ブロックエディター」には特に紙幅を割いて、詳細に解説しています。初めてWordPressに触れる方でも、ステップバイステップで着実に身に付けられます。
もしも紙面を通読して分からないことがあったときも、サポート体制が手厚いから安心です。電話やメール、封書などのさまざまな方法で、分からないことを質問できるので、疑問を疑問のままにせず、しっかり解消できることでしょう。
本書を活用して、多くの皆さまにホームページで情報発信する楽しさを味わっていただければ幸いです。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
内容サンプル
 
User Voice
まず、サポートはナビダイアルで請求されます。厳密には無料ではありません。そしてサポートスタッフは、ホームページ未経験、ブログ未経験、知識が素人の私と同じ、スーパーポンコツでした。はい、はい、はい、、、。はい?後ろでキーを弾く音、いま調べてます?はい。って、携帯なのでナビダイアルに300円くらい払って収穫ゼロ。これってどーなんですかね?安いからしょうがないとか言うなら、無料電話サポートとか謳ってる場合じゃない。
初心者には理解不能です。
外注により作成したホームページを編集しようと思いこの本を購入しましたが、お手上げでした。
結局、外注先に有償で作業手順を教えていただきました。
わかってしまうと初心者でも非常に簡単にできることがこの本を読んでもまったくわかりません。
ブログを作りたくて買いましたが、ホームページを作るための手順がほとんどであまり役に立ちませんでした。またドメインはムームードメインでサーバーはロリポップについて解説されていますので、お名前ドットコムやXサーバーを使う人にはほとんど役に立ちませんのでご注意ください。
 
   
人気 3位
本書の内容
WordPress定番解説書がバージョン5.xに対応! WordPressとPHPの「これなんだろう」?を解消します!

WordPressでサイトやブログを作成する際、PHPのコードの意味がよくわからず、「本当はこうしたいのに……」を諦めた経験のある方も多いことでしょう。本書は、HTMLやCSSはひととおりわかるもののPHPは苦手という方のために、WordPressを活用するうえで避けて通れないPHPの知識を解説した入門書です。

PHPとWordPressの基礎をきちんと理解することで、できることは大きく広がります。本書では、変数・配列・条件分岐・繰り返し・関数・オブジェクトといったPHPの基本文法から、テンプレートタグ・ループ・テンプレート階層・フックなどのWordPress特有の仕組みまで、テーマづくりに必要な知識が初心者でもやさしく身につきます。

また、ヘッダー・ナビゲーション・ウィジェット・カスタムフィールドといったページの構成要素や、アーカイブ・個別投稿・固定ページなどのページ表示形式も実際に動作するサンプルテーマに沿って具体的に解説しており、カスタマイズ例も手を動かしながら学べます。WordPress5.xから導入されたエディター「グーテンベルク」への対応や子テーマの作り方・エラー対処法・Codexの見方など、初心者がよく突き当たる疑問も解消。WordPressを本当に使いこなしたいユーザーに必携の1冊です。

〈こんな方におすすめです〉
・コードをコピペしてもきちんと動かず諦めたことがある
・テーマに簡単なアレンジをしたいがどこを触ればいいのかわからない
・自分でオリジナルのテーマをつくりたい
・Codexを読んでも用語の意味がよくわからない
・WordPressの仕組みをきちんと知りたい

〈本書の内容〉
■CHAPTER1WordPress+PHPの基礎知識
WordPressが動作する仕組み/WordPressの投稿タイプと機能/WordPressのテーマとは

■CHAPTER2PHPの基本
PHPのコードを書く際のルール/変数/配列/条件判定/繰り返し処理/関数/オブジェクト

■CHAPTER3WordPress特有のルール
テンプレートタグ/WordPressのループ/条件分岐タグ/テンプレート階層/モジュールテンプレート/フック/WordPress Codex/セキュリティ

■CHAPTER4WordPressで使われるコード解説
ヘッダー/ナビゲーション/アーカイブ/個別投稿/固定ページ/フッター/サブクエリ/カスタムフィールド/検索/functions.php/Gutenbergへの対応/そのほかのコード/子テーマ/エラー対処法  
内容サンプル
 
User Voice
Word Pressを使う機会があったので、PHPを勉強しようと思い本書を選びました。
Word Pressをカスタマイズしたいので、PHPを基礎から学びたい方に最適です。
図解や画面が多く、PHPの基本も学べます。
1.教えようとすること 大事な概念を教えてくれていてよいと思いました。
2.練習問題 問題あると思います。
 理由 1)練習問題が物足りなく感じた。充実してほしかった。また、P170の練習問題の解答例は、動かな
      いと思います。回答例の解説も簡単すぎるように感じました。
    2)実習環境の構築の方法の説明も不親切なので、説明の前提となる環境を整えるために、苦労しました。
      ※この話は、WordPressインストールができた後の説明に対するコメントです。
読み始めた最初は、なんか内容薄っぺらいかなと思いましたが、読み進めていくと結構役に立つ本でした。
自分は人が書いたテーマファイルのコードを書き換えながら調べ調べ覚えていたので、大事なところの理解が良くできていませんでした。そのもやもやがこの本のおかげで晴れました。
文章も客観的で読みやすく(入門書にも独りよがりの文章って多いです)、無駄なスペース稼ぎやサンプルコードもありません。
 
   
人気 4位
本書の内容
WordPressによるサイト制作に必須のスキルが身につく!

Webデザイナー養成講座シリーズは、プロのデザイナーとして仕事をする上で、必須のスキルを身につけるためのシリーズです。好評だった書籍『WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書』が最新WordPress 5.x環境に対応しました! WordPressを使って本格的なWebサイトを構築するために必要な基礎知識、独自テーマ作成手順、よりリッチなWebサイトにするためのカスタマイズやプラグイン活用、サイト運用テクニックまでわかりやすく解説します。もちろん、クライアントワークで必要とされるノウハウも満載。改訂版では、新しいブロックエディターの基本や活用テクニック、最新プラグインの使いこなし、スマートフォン・タブレットへの対応など、新たなトピックも取り上げています。WordPressを使うならぜひ手元に置いておきたい1冊です。  
内容サンプル
 
User Voice
最新版のWordPress5.3.x に対応しています。
初版にはなかったブロックエディタ(Gutenberg)の章も追加されています。
またプラグインも最新のものが紹介されています。
ただ、スマートフォン対応のところでレスポンシブ対応の記述がなかったのが残念です。
アクセス端末に合わせて表示するHTMLを変更するものと、WordPressテーマを切り替える方法が掲載されています。
WordPressのオリジナルテーマ作成の章では、HTMLでコーディングされているものを段階的にWordPressへと変換していく過程がわかりやすく書かれています。
一からWordPressテーマを自作したい方には大変参考になると思いました。
手持ちのWordPress本が古いので、ブロックエディターを中心とした新しい機能を知りたくて購入しましたが、用途に合わせたカスタマイズ方法や、便利なプラグイン、効率的な運用・セキュリティにまで記載されていて、意外に基本的なことを見直すキッカケになりました。
個人的にカラーで写真が多いという本が好みなので、とても読みやすいです。
フリーのデザイナーです。
受託でWordPressを使った案件は何度もありますが、
ネット上の情報でなんとなく実装してきたので、こういった関連本を買うのは初めてです。
WordPressに備わっている機能をうまく利用した実装方法や、
管理・運用上で役立つ情報があればと思い購入してみました。

今までナビゲーションは適当にテンプレート作って呼び出していましたが、
カスタムメニューなんてあるのかと鱗でした...ずいぶん前からあったんですね笑
付録のテンプレート階層の一覧や、WPクエリパラメータの一覧は
ここだけコピーして手元において参照するのに良さそうです。

また、WP初学者の方でも基本を抑えながらテンプレートの仕組みなどが理解できると思います。
(HTMLとCSSの基礎知識はある程度必要)
プレーンHTMLの教材データがダウンロードできるので、
それをWordPressのテーマに作り替えていくという流れで進んでいき、
基本的には教材HTMLの一部を変更したり、共通テンプレートにコピペして切り出していく感じなので、
イチからコードを書かなくていいので手早く学習できそうです。

ちなみに「デザイン教科書」とタイトルに入っていますがデザインについては触れていません。
あくまでWordPressのテーマ実装について書かれている本です。
 
   
人気 5位
本書の内容
Webサイトの作成から運用までがこの1冊で分かる! WordPressでゼロからWebサイトを作成しよう! WordPress最新バージョン5.5.x対応!
近年、ソースコードを書かずにWebサイトやアプリケーションを構築する「ノーコード開発」の流れが加速しています。
ノーコード開発は、あらかじめ用意されたパーツを組み合わせることにより、短期間・低コストで構築できることが大きな魅力であり、プロの間でも注目を集めています。
WordPressもまた、バージョン5.0からブロックエディターと呼ばれる機能が搭載され、ブロックを組み立てるように直感的にページを作成することが可能となり、ノーコード開発の流れにシフトしていることがうかがえます。 もちろん、HTMLやCSSなどのコードを書けたほうが実現できることの幅は広がりますが、小規模なWebサイトであれば、既成のテーマ(テンプレート)とブロックエディターのみで十分に魅力的なWebサイトを作れるようになりました。 しかし、WordPressがどんなに便利で簡単なツールであっても、基本的な使い方や特徴を知らなければ、途中でつまずいてしまい、思い描いたかたちにたどり着くまでに時間がかかるものです。
そこで、本書では大切なポイントに重点を置き、具体的なWebサイトの作成例をもとに効率よく学習できるよう手順を工夫して解説しています。
まずは一度、8章まで順番どおりにサンプルサイトを作成して、WordPressの基本操作としくみを把握しましょう。 そして、10章では同じテーマを使ってどんなアレンジが可能なのかを知り、自分のWebサイト作りにチャレンジしてみてください。
「今すぐ自分の会社のWebサイトを作りたい! 」「知人のお店のWebサイトを作ってあげたい…」そんな方々の一助となれば幸いです。
(「はじめに」より)  
内容サンプル
 
User Voice
word press をなんとなく知っていて、どういうものかをぼやっとしかわかっていない程度だったのですが、この本は本当に読みやすくわかりやすい簡潔な言葉で、(変なうんちくをつけることもなく)欲しい情報だけをまとめてくれています。帯通り最良の入門書だとうなづけました。そして、だいたい、こういうリファレンスに乗っている模範例は、ダサいのですが、「あ、こういうのつくりたかったんだ」とパラパラめくっただけでも、ニーズに合うデザインと用途に目を留めて、この本の選択が正しかったという安心感が得られました。
そしてどれくらいやればいいのか、という先の見通しもたち、忙しい中勉強する本として、好印象でした。
とくに、親切だなぁ〜とおもったのは、ソフト自体の細かな技術以外のドメイン取得や運用知識など、本だけではなかなか得られない総合的な知識も加えられており、書いた人の人の良さが伝わってくる作りでした。
今まで出会った中で一番これならつづけられそう、身につきそう!と思えたウェブ制作系の本です。
WordPressの教科書。
サイトを作ってみたいという方向けに1から解説した本となります。

この本の目標は、ちょっとした店のwebサイトを作れるようになることです。
個人サイトにするのも簡単に応用できますし、十分な内容。

本書は丁寧な解説とレイアウトで分かりやすい構成。

インストールの手間はありますが、昔に比べ直感的に作れるようになったので随分と楽になった印象があります。
これから始めたいという初心者向け。
ペライチでホームページを作ってみて、さらに良いものを作りたいと思ってWordPressで試すのにこの本を参考にさせて頂きました。
10章に分け、順序立てて説明してくれているので、そのまま従って進めていくだけでホームページが完成しました。
アクセス解析とSNS連携も含めて、さらに改善していきたいと思います。
 
   
人気 6位
本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【記事作成から広告掲載まで、専用テーマでぜんぶできる!】

せっかくブログを書くのですから、有名ブロガーとまではいかなくても、せめてお小遣いくらいは稼ぎたいと思っている方も多いことでしょう。インターネットには無料でブログを作成できるサービスがいくつも存在しますが、それらは自分のブログと関係のない広告が出てきたり、商用利用に制限があったりと、思い通りに運営することはできません。本格的なブログを運営するなら、自分のドメインを取得して、WordPressを使うのが王道です。

そこで本書では、WordPressを利用してブログを開設するまでの手順と、アフィリエイトやGoogleアドセンスといった収益化の手法を初心者にもわかりやすく解説しました。さらに、さまざまな便利機能を手軽に使えるようにするため、本書専用のブログテーマを付けています(ダウンロード提供)。この専用テーマを使えば、ランキング記事や見栄えのよいアフィリエイトリンクも簡単に作成でき、スマートフォンへの対応もバッチリです。バナー広告もコピー&ペーストとマウス操作だけですぐに設置できます。

こまかい知識はいりません。この本ですぐにオリジナルなブログをはじめて、副収入もめざしちゃいましょう!!

〈こんな方にオススメです!〉
・これからブログを始めてみたい方
・ブログでお小遣い稼ぎをしてみたい方
・無料ブログからステップアップしたい方
・本格的なブログ運営を目指したい方

〈本書の構成〉
■CHAPTER1 WordPressでブログサイトを構築しよう
サーバー契約/ドメイン取得/インストール/テーマ導入/プラグイン設定/デザイン/記事投稿 etc

■CHAPTER2 WordPressブログを使いやすくしよう
サーチコンソール/アナリティクス/アフィリエイトタグ/ランキング/おすすめ記事/トップページ作成/SEO etc

■CHAPTER3 ブログで収益をあげる準備とコツ
アフィリエイト広告/ASPへの登録/商品紹介/アフィリエイトのべからず/SNSでの拡散/Google AdSense etc

■CHAPTER4 さらにワンランク上を目指そう
記事ネタの集め方/イベントへの参加/売れる文章を書く/検索エンジンに強い記事/画像と動画/アクセス解析/確定申告 etc  
内容サンプル
 
User Voice
現在、本書の手順通り作業を進め(p90まで)、そこまでの過程で制作したHPを試しに公開したところ、公開したHPの最上部にwebページ制作用のツールバーが出現し(原因不明)、他人がいくらでもHPに手を加えることが出来る状態になってしまいました。
エックスサーバーカスタマーサポートへ連絡して聞いたところ、
「WordPressのテーマファイルなどの編集において何か手順に誤りあって表示されている状況かとお見受けいたします」とのことだが、本書の手順通りにしか作業は実行していないため、原因も解決方法も全くわからない状況です。

乗っ取られを考慮して、泣く泣くデータを初期化し、もう一度最初から試しましたが、同様の状態となってしまいました。超初心者のためもうお手上げです。wordpressのサポートサイトでも同様のトラブルが報告されており、もしかしたら何らかの不具合があるのかもしれず・・・。

そんなわけで、現状、あまりお勧めできない商品です。
約30時間が、泡と消えました・・・。
表紙にはアドセンスとアフィリの文字が見えるが、本来は内容紹介通りの初心者向けのWordPressの設定・運営に関する教本である。同書ではXサーバー+Xサーバーのドメインで話が進めてある。アフィリエイターに人気サーバーなので丁度良かったという人も多いはず。標準となりつつあるSSLで設定する。初心者にも読んだ通り進めれば簡単に終わるだろう。通常であればワザと別会社のドメインと使ってネームサーバーの変更も勉強させる場合が多いが、ここでは省略されている。

終わればテーマ(同書専用)やプラグインを設定していく。ジェットパックについても機能が詳しく説明されており、すでに利用している人にとっても大助かりだ。ジェットパックにはサイトマップ機能も有りGoogle XML Sitemapsも不要だ。気になるのが初期インストされているアンチスパムのプラグイン、同書では利用しないらしいが普通は誰しも使うんじゃないの?

そして専用テーマに沿ったプラグインだの解説になるので、使わない人には不毛な話がしばらく続く。同テーマではアフィリタグの作成とか人気ランキングの作成とか便利機能があるが、他のプラグインでも済ませられるので大したものではない。そもそもこの専用テーマは「あなたもアフィ・・」で検索すれば同書のページが出てきて誰しも無料でDL出来る。所詮は無料テーマ、思いっきし使い勝手が悪い。

記事の投稿では、WPも無料ブログもそう変わりがないので簡単でOKだ。だが何かが抜けている。それはパーマリンクの設定である。記事投稿の場面になってURLに日本語が入るのを英数字に書き換えるように書いてある。同書ではカスタム構造で話を進めてあるが、そもそもパーマリンクの説明について何処にも書かれていない。パーマリンクとは無料ブログに無いものであり、初心者本でこれを省いたら超マズイだろ。

その後はサーチコンソール、アナリティクスなどWP運営上のことなど。WPの話がおよそ6割以上を占めている。アフィリエイトの記事も一読して勉強する価値があるだろう。アドセンスについては、申込み画面など載せて丁寧に説明しているが、ここに書かれている内容では不十分で不明確、審査に合格できないと思う。

全体としてWPとアフィリの両方を本にしているため中途半端な気もするが、自分にとっては勉強になる部分も多くとても気に入った。しかし0からの初心者が見れば、本来付録にすべき専用テーマとそれに付随したプラグインがいきなり出てくるので、公式テーマでやるならば、どれが本当に必要なのか混乱は必定。そして例のパーマリンク。最初の一冊目で購入する事はお奨めできない。
本を読み進めれば、
レンタルサーバ・ドメインを借り→WordPressをインストール→作者が用意したブログテーマを使用したブログが作れる。

でも、本当に流れを見ながらサクサク設定していくだけなので、何も身につかない。
じゃあ他のテーマのテンプレートを使用してみようかな?ってなったら、何も手がつかなくなるだろう。
自分の好みのブログを作りたい場合、やっぱり結局この本以外にどっかで知識をつかまなきゃできないです。

作者が用意したブログテーマで満足できるならば、これほど初心者に向いてる本はないんじゃないかなあ。
あとは記事を書くだけ!ってところまでは持っていけるので。
 
   
人気 7位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
私は、1年ほどWordPressで開発をしたことがあります。
開発者目線からのレビューとなります。

一番重要なことは、書名が「WordPressの教科書」とあるとおり、WordPressの教科書であって、HTMLやCSS、JavaScript、PHPの教科書ではないということです。
本書の主な対象者にも明記されていますが、WordPressをつかってBlog記事を書くだけではなく、WordPressの機能をつかってサイトを構築したい方向けであるため、まったくの初学者には難易度が高いです。

しかし、「WordPressサイトを構築したい」のなら、うってつけでしょう。

本書は、
1)PHPコードがない素のHTMLをサイトにアップロード(この時点ではパスが正しくないため、表示崩れが起こる)
2)HTMLの表示崩れを修正するために、パス部分をテンプレートタグ(WordPressの関数)で置き換え
3)index.phpファイルから、header.phpとfooter.phpを切り出し、適宜テンプレートタグで書き直し
4)固定ページ用のテンプレートを作成
5)固定ページにグローバルナビゲーション機能を追加

以下、投稿用テンプレート、カスタムページテンプレート作成と進んでいきます。
少しずつ機能を追加し動作を確認するという流れは実際の開発の流れと同じですので、本書を読み進めていけば、自然と流れが身に着くかと思います。

■ユニークなところ
WordPress本は数多ありますが、本書にはユニークな点があります。

それは、普段使っているローカルPCに、KUSANAGI for Vagrantを使い、開発環境を構築し、そこで開発を行っている点です。

開発環境がなくても開発はできなくはありません。ローカルのPCで開発を行い、直接、実際のサーバーにアップロードを行ってもいいでしょう。
ただ、ローカルPCでは問題がなかったことが、サーバーにアップロードして予想外の挙動をすることがあります。

これを防止するために、開発している環境と、実際のサーバーの環境をできるだけ同じにします。
サーバーのほとんどはLinuxというOSで動いているため、開発環境のOSもWindowsやMacではなくLinuxにします。ローカルPCはいつも通り使いたい。ローカルPCは普段通り使えて、かつ、開発環境を構築する一つの手段として、ローカルPCに仮想マシンVirtualBoxをインストールします。

あとは、WordPressが動くように、VirtualBoxにLinuxOSをインストールし、PHPやMySQL等を入れ、各種設定をしていけばいいのですが、これ、はまります。まず、順調にいきません。開発環境を作るだけで、1日を使ってしまいます。
開発したいのに、そもそも初めの一歩すら踏むことができなくなります。

そこで、本書では、KUSANAGI for Vagrantをつかうことにより、開発環境構築をなるべく簡単にできるようにしています。説明通りに設定すれば、はまることはないでしょう。

うれしいおまけ(?)として、KUSANAGI上で、WordPressサイトをつくると、まったくなにも設定しなくてもサイト表示が早くなります(キャッシュなどを設定するとさらに早くなります)。

初めてではわからないことだらけでツライでしょうが、開発環境構築は試す価値ありです。

以上を勘案して、星4つにしました。

■星を1つ落とした理由
せっかく、KUSANAGI上で開発をやっているのなら、実際のサイトもKUSANAGIで構築したほうがいいでしょう。
しかし、その手順の記述がありませんでした。

https://kusanagi.tokyo/cloud
で、クラウド VPSを、自分で探します。さくら・Conohaや、AWS・Azure・GCP等有名どころでは使えそうです。

また、
https://kusanagi.tokyo/document/
で、初期設定の方法と、プロビジョニングのやり方を調べます。

Facebookページ(https://www.facebook.com/wordpress5book/)で質問のやり取りやYouTubeの公開などができている面もユーザーとしてはありがたく、有益に感じました。
phpやjs等を使える者想定で、WordPressを本格的に学びたい人向けです。「入門書」とはありますが初心者向けではありません。記述も不親切で誤記も多く(公式サイトには正誤表はありますが)、セットアップの誤記でいきなりつまづくのでゲンナリ。完成したサイトもセンスがイマイチ。一通りやりましたが、イチイチ誤記で引っかかり面倒な割には学べた感も少ない。何か学校の教科書的で不親切。読み手側の視点で書いてない典型的な理系著者の本。こんなの分かって当然だろと言いたげな。
 高いしイマイチな本です。
まるでプラモデルの設計図を見ながら、本を見ながら順番に試していくと、それなりのサイトができる、体験型の学習本です。これからWordPressを始める人にお勧めです。
 
   
人気 8位
本書の内容
「あのしくみはどう作るんだろう? 」が、スグにわかります。

WordPressによるWebサイト制作のための、究極のレシピ集が登場。制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで、余すところなく集めました。テーマカスタマイズ/テーマ作成/投稿ページ・固定ページ/一覧ページ/ヘッダー・フッター/カスタム投稿タイプ/カスタムフィールドなど、目的別にレシピを整理。「あのしくみはどう作るんだろう? 」が、スグにわかります。Webサイト運営者からWebプログラマーまで、WordPressを扱うすべての方にお届けします。WordPress 5.xに対応。  
内容サンプル
 
User Voice
ワードプレスを使って何かを始めてみたいな、くらいの軽い初心者に対してはハードルが高い作り。逆に、ある程度使っている人にとっては、今さら教えられなくても…な情報が多すぎて、結局誰をターゲットにしてあるのかが分からない典型的な「帯に短し襷に長し」な本でした。 初心者の方は本書を読み始めると挫折する可能性が高まるので、ネットで調べながらとりあえず始めちゃう方が良いと思います。

個人的には「すぐに使えるテクニック230」に魅かれて購入したので、どんな新しい発見があるのだろうとワクワクしながら本をめくり、無言のままそっと閉じることになったので少し残念です。どこかのタイミングで、あれってなんだっけ?となった時に見返す気はしますが、ひとまず会社の本棚にでも突っ込んでおきます。

しかし、この670ページもの分量をよく纏められましたねという点のみ感心させられました。その点は高く評価させて頂きますが、個人的な評価としては星2つが精一杯です、申し訳ない。
確認用にわかりやすく、まとめ本としてとても役に立ってます。新エディターのとこが新しい箇所ですかねー。わけのわからない文章が多いPC本の中で、これは玉うううーーー。WP本はエビスコムと藤本壱と狩野で十分んんんーーー。あとはゴミwww。そもそもTIPS、リファレンス本は初心者が使うものではない。用途を誤ってはならない。エビスコムの難しくないのから2冊くらいやってから、これは斜め読みできる感じですよー。ここからWPを把握させようとは、誰も思っていないので、初心者云々は愚の骨頂wwwぶくくっwww
できてるひとは、まとめ本に新しい知識など要求しませんwww
できてるひとには、まとめ本はメモ書き集め程度なのおおおーーーwww
できてないやつがぶーたれてるうううーーーwww
あんたが書いてみたらいいだけの話しいいいーーーwww
初心者にも分かりやすいWordPressの入門書です。
趣味でHP作成にWordPressを使っていますが、事例がたくさんあって、とても参考になりました。
ただ、WordPressをこれから始めるような本当の初心者では少し難しいかなという内容があったり、逆にWordPressを使っている方であればもう知っているのではないかという内容もあったり、レベル感が難しいですが、もしかすると初中級者くらい向けの本かもしれません。
 
   
人気 9位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

WordPressは人気ナンバー1のCMSとして幅広く普及しています。個人や中小企業、大企業やメディアサイトなど、WordPressで制作されたホームページは多岐に渡り、世界中で活用されています。本書は、そんなWordPressの基本と実践を効率的に学べる入門書です。

○ステップバイステップでホームページの作り方が身に付く!
本書ではWordPressでホームページを制作する方法をワンステップずつ懇切丁寧に解説しています。初めてWordPressを利用する方はもちろん、HTMLやCSSはよく分からないという方、ホームページの制作が初めてという方でも安心して読み進められます。ホームページの仕組みやレンタルサーバー選びのポイント、WordPressのインストール方法がよく分かります。

◯記事の投稿に最適なホームページを簡単に作れる!
企業や店舗のイメージを視覚的に表現できるオリジナルのテーマ付き! 本書オリジナルのテーマを利用してレッスンを読み進めることで、更新頻度が高いホームページに必要なレイアウトやデザインを学べます。また、パソコン、タブレット、スマートフォンなど、画面サイズが異なる端末でレイアウトが自動調整される「レスポンシブデザイン」を採用。動きや表示を確認しながらカスタマイズできる方法も詳解しています。

◯ホームページ完成後の運用も詳解
ホームページが完成した後のデータ分析や集客などの運用面についても、詳しく解説しています。せっかく作ったホームページを多くの人に読んでもらうためのノウハウも、本書で身に付けられます。  
内容サンプル
 
User Voice
やる気ない感じのカスタマーサポートは、いつ電話しても同じ人で不親切。
本買わなきゃ良かったと思うくらい、ガッカリです。
内容は初心者には詳しく書いてあります。
でも判りにくい点もたくさんあり、サポート電話しても、何でそんなことも判らないの?的な話しぶりだとムカつきます。
それと、こちらの会社作成のテーマですが、トップページはどこの無料テーマより綺麗にできます。
理想のトップページ作れますが、しかし投稿画面のエディタで一行の文字数が44文字くらいしか打てず
ビジュアルでは改行されたような感じになるけれど、プレビュー見ると改行されていないという編集しづらいものです。
他の無料テーマを使うと、行の文字数に制限が無く、ビジュアルとプレビューをワープロのように
仕上げられるのに、この会社のテーマは行のビジュアルとプレビューが異なり、投稿しづらいです。
たぶん本の仕様を簡単に見せるために、こんな使いづらい仕様にワザワザしたのでしょうね。
サポートの人も弊社の仕様では、そうなりますって言ってたけど、不便すぎます。
ワードプレスを使えるようになりたかったので、色々探してこちらを購入致しました。
分かりやすいですが、丁寧な解説の部分と大雑把な解説の部分とで差があります。
電話サポートもあるみたいですが、使ったことはありません。
少し古い本なので今でしたらもっと新しい本を買われた方が良いと思います。
これからWordPressを使ってブログを立ち上げようとしている初心者です。
WordPressに関する情報はネットでも入手できますが、
やはり、出版されている書籍は
・一通り必要な情報が体系的にまとめられている
・情報量が圧倒的に多い
・校正されているので、間違った情報がない
という点で安心して学べます。

さすが「できる」シリーズです。初心者に優しく、
とても読みやすく、かつ、分かりやすかったです。
ページの右側に表示されている「ヒント!」欄にも
役立つ情報がたくさん載っていました。

サーバーにWordPressをインストールしてから読むと、
実際に操作しながら学べるので良いと思います。
オリジナルテーマは使用していないので評価の対象にしていません。
 
   
人気 10位
本書の内容
Webサイトやブログが簡単に作れるソフトとして一番人気なソフトがWordPressです。しかし、その最大のメリットである更新性・拡張性・機能性を活かすことができず、サイト作成後にプロのお世話になる方も多いようです。本書は、架空の会社のWebサイトをHTMLからWordPressで作り直す過程を追いながら、オリジナルサイトを作る道筋をわかりやすく解説しました。WordPressの仕組みを理解して、応用できるスキルが身につきます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
WordPressを理解したくて「ゼッタイにわかる」というタイトルに魅かれて最初に買いました。
全然分かりませんでした。いきなり「まずHTMLでサイトを自作してそれをWPに載せ替えます」
と始まります。HTMLでサイトを作ったことがある人がまず最低条件なのですね。
HTMLの知識がなくてもウェプが作れると聞いてWordPressを始めようとしているのに
それはご無体でござる。書いてあることがチンプンカンプンでした。初心者は買ってはいけません。
仕事でWordPressを使うことになり、この本が高評価だったので買ってみました。
html,cssの基礎は分かりますが、WordPressは初心者でした。
とにかく説明が分かりにくい。
今どこをどうすれば良いのか、本当に分かりにくいです。
ある程度WordPressを使っている方が、きっちり本で学びたい人にはいいのかもしれませんが・・・
htmlゃcssもよくわからない、という方にはちんぷんかんぷんだと思います。
P204の5章途中読み進めた感想として、2章までは良かったのですが、惜しまれる。
タイトルは2章までならわかりますが、2回以上改定が必要ですね。
先にテーマを入れて作りながら動作確認する作りがいいですよ。
こういう本は書いてある手順で手を動かして、動作を確認するものだと読み手は思っています。
私は完成しているファイルを先に放り込みながら読み進めました。
作り手は作ったことがあるないという読者とのイメージの乖離がわかっていない。
作ったことがないものはイメージできなかったり、あるいはやり方を思い出すのに時間がかかりますよ。
投稿ページと固定ページの編集画面の図がないのでそれもストレス。表示できない時の確認のため必要。
そして、CSSやレスポンシブの記述はこの本には必要ありません。狙いがボケてページもムダ。
PCなしで読んで理解できるレベルにはプラグインやCSSやレスポンシブなど要りません。

6章まで終え、すでに数人の指摘済みのとおり、この本の狙いはやや散漫で、作りの甘い未完成本です。
出版社のチェック、検証も甘いのではないか。画像くらいは手抜きしないで入れといてくださいね!!!
はめ込み画像探しに慣れるとか、このレベルの学習者には必要ありませんよ。
念のため言っときますが、画像を探して入れる時間×購入者人数ぶんの時間が失われました。これは大変な労力の損失です。
そもそもワードプレスのようなCMSやPCとはそういう手間や時間を省くためのものですが。
製作者側の自己矛盾を指摘しました。精神とはそのような微細なところに現れるのです。
改訂版に期待し、中古本で半値なら買いましょう。とします。

この本もまた、帯に初心者でも大丈夫、とシリーズものでそう謳っているのでしょうが、著者でさえ絶対にそうは思っていないだろう。
プラグイン使用やCSSのページを省いて、手を動かしながらWPの構造を理解していくという方向に修正してください。
手を動かし動作確認できるよう、2章までを発展伸長させる方向性に修正するべき。
ページャーやパンくずもプラグインに逃げずに、深掘り説明できますよ。
著者は2章で根負けして、安易にプラグインに逃げた感じですかね。
ステップバイステップ、動作確認を重視、章末ごとに完成ファイルを。読者の精神安定になりますよ。
出版社の動作確認、評価も容易になります。出版社側でも要求しましょう。
 
   
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本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

WordPress5.X+Gutenberg(グーテンベルク)対応
知識ゼロから自分のホームページを作るための超入門書

「WordPressを使って会社やお店のホームページを作りたい」
「でも専門知識もないし、何から始めればいいのかわからない」
本書はそんな方々に最適なWordPressの入門書です。

WordPress の最新バージョン5.xで導入された
「Gutenberg」(グーテンベルク)に対応しており、操作手順を画面付きでわかりやすく解説。
手順のとおりに進めるだけで、はじめての方でも素敵なホームページを完成させることができます。

本書はお店のホームページを作りたいカフェ店主・楓と
WordPressメンター・ユースケの2人のキャラクターによる問答形式で、
ホームページ作りの手順をわかりやすく紹介。
過去にHTMLやCSSなどで挫折してしまった方でも、
専門知識を意識することなく楽しく読み進められる紙面構成になっています。

会社やお店のホームページを作りたい方、個人でブログを始めてみたい方、
ウェブデザインを学びたい方など
WordPressを使えるようになりたいすべての方に最適のWordPressの入門書です。  
内容サンプル
 
User Voice
素人ですがWebデザインに興味があり購入。ストーリー仕立てで解説が進んでいくからついていける。検索したら本当に実在するカフェで、リアリティがあるせいか、無駄がないのに面白い。複雑なことが単純にセンスよくまとめられいる。
定年後のチャレンジですが、思考力を活動させるのに格好のテーマとして選びました。教本に従って作品を創出するプロセスを楽しむことにします。半年、1年、場合によってはそれ以上要するかも知れませんが、どんなものができるかワクワク感を忘れないようにしてチャレンジします。
「WordPressの教科書」としての入門書ですが、ホームページを持つ目的、ドメイン、設計や構成、SEO、アクセス解析、セキュリティ対策など、ウェブサイトを持つ上での基本が簡潔にまとめられています。ドメイン取得と設定は、解説のとおりにすればできそうですが、やはりかなり難しい分野ですね。
WPデフォルトテーマのTwentyNiteenをベースに解説が進められており、汎用的に使用できる機能に特化しているように感じました。

実装したい機能が網羅されている:
・Googleマップの設置
・問い合わせフォーム(Contact Form 7)
・営業・イベントカレンダー(XO Event Calendar)
・SNSへのアイコン、およびシェアボタン
・Instagramとの連携(WP Social Feed Gallery)

LEVEL8:
最後の章がLEVEL8「さらにステップアップ―中級・上級へ」は興味深い。
入門書はたいてい、「きれいなサイトができておわり」というものですが、入門が終わった後に何に取り組めばよいかが示されています。ウェブサイトを充実させていくと、次の領域にどうしても足を踏み込まなければなりませんが、その足掛かりが紹介されているのはよいのでないでしょうか。
 
   
人気 12位
本書の内容
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

サイト制作に必須の定番CMS「WordPress」の解説書。WordPressの基本的な使い方はもちろん、サイトの成長と集客アップにつながる活用ワザ100本を掲載。スマートフォン対応やデザインのカスタマイズ、SEOの強化、ソーシャル連携。そして、未経験者でもできるHTMLやPHP(テーマ)の編集方法もわかりやすく解説し、豊富な機能と高い自由度をとことん使い尽くします。  
内容サンプル
 
User Voice
独自カスタマイズというよりは初心者向けにサーバーへワードプレスをアップしてどうやって使うか、
プラグインを使ってSEO対策やSNSの貼り付け、問い合わせフォーム等、の今サイトに必要な
ものが使えるプラグインの情報が充実している本です。

初心者でどういったプラグインがあるのかあまり把握していなかったのでこういった本があると助かります。
初心者で何からやってよいのか分からなかったので、頭から順番に素直にそのとおりやって、使えるので、ありがたかったです。たくさん載っていて、基礎から応用まで使い込めるのもいいですね( ' ▽ ` )ノ助かりました。
ワールドプレス初心者にはとてもわかり易く又カラー写真で手順が記載されているのもありがたい!
 
   
人気 13位
本書の内容
「自分だけのWebサイトで情報を発信したい!」

そんなときに、HTMLやCSSを意識することなく、高機能で本格的なWeb サイトを作れるツールのひとつがWordPressです。
WordPressは、無料ブログサービスのように管理画面から記事の作成と公開を行えることや、
誰でも無料で使えるオープンソースであること、また、柔軟なカスタマイズ性が大きな魅力として人気を集めています。

WordPressは2018年12月にバージョン5.0が公開され、新たにブロックエディターの機能が搭載されました。
文字どおりブロックを組み立てるようにページを作成できるため、ユーザーはより簡単に、より柔軟にコンテンツを管理することが可能となりました。

前著であるWordPress Perfect Guidebook [4.x対応版]の発売から4年以上がたったいま、
情報発信の中核はWebからソーシャルメディアに移り変わっていますが、信頼性が高く整理された情報、
時系列を問わない検索性の高さ、視覚的なブランディングができるという点において、Webはソーシャルメディアとは異なる重要な役割を持ち続けています。

本書では、はじめてWebサイトを作る人に向けて、WordPressの機能と操作方法、公式テーマの使い方を中心に解説しています。
実際に手を動かしながら本書を読み進めることによって、「WordPressでできること」をより理解し、活用することができるでしょう。

また、ソーシャルメディアとの連携や、広告の掲載、サイト公開後の運用管理まで幅広く紹介し、知っていると役立つTipsも多く掲載しています。
WordPressでオリジナルのWebサイトを作る第一歩として本書を役立てていただければ幸いです。

(「はじめに」より)

【目次】
Part1 WordPressについて知ろう
Step 1-1 WordPress って?
Step 1-2 テーマシステムとプラグイン
Step 1-3 WordPressのメリットとデメリット
Step 1-4 困ったときは……
Step 1-5 WordPress.comについて

Part2 レンタルサーバーにWordPressを設置しよう
Step 2-1 独自ドメインを取得する
Step 2-2 レンタルサーバーの選び方
Step 2-3 エックスサーバーにWordPressを設置する
Step 2-4 さくらのレンタルサーバーにWordPressを設置する

Part3 WordPressの基本操作と初期設定
Step 3-1 管理画面の基本操作
Step 3-2 初期設定をする
Step 3-3 「プラグイン」の初期設定
Step 3-4 アップデートについて


Part4 投稿機能の使い方を知ろう
Step 4-1 投稿のための準備
Step 4-2 投稿の基本操作
Step 4-3 公開済みの投稿を編集する
Step 4-4 ブロックエディターの基本操作
Step 4-5 主なブロックの使い方
Step 4-6 アイキャッチ画像を設定する
Step 4-7 スマートフォンから投稿する

Part5 固定ページを作成しよう
Step 5-1 固定ページとは
Step 5-2 固定ページを作成する
Step 5-3 プライバシーポリシーのページを作成する
Step 5-4 親子関係のあるページを作成する
Step 5-5 お問い合わせページを作成する
Step 5-6 固定ページの並び順を設定する

Part6 基本機能でカスタマイズしよう
Step 6-1 ウィジェット機能を使う
Step 6-2 メニュー機能を使う
Step 6-3 トップページの表示を変更する
Step 6-4 テーマのカスタマイズ機能を使う
Step 6-5 トップページのコンテンツを作成する

Part7 CSSでデザインをカスタマイズしよう
Step 7-1 カスタマイズの前に
Step 7-2 HTMLとCSSについて
Step 7-3 ヘッダーとナビゲーションのカスタマイズ
Step 7-4 コンテンツエリアのカスタマイズ
Step 7-5 フッターとウィジェットエリアのカスタマイズ

Part8 アクセスアップとコミュニケーション
Step 8-1 アクセス解析を設置する
Step 8-2 検索エンジン対策をしよう
Step 8-3 PingとRSSの設定
Step 8-4 ソーシャルメディアとの連携
Step 8-5 コメント機能について知ろう

Part9 Google AdSense広告を設置しよう
Step 9-1 インターネット広告について知ろう
Step 9-2 Google AdSenseに登録する
Step 9-3 自動広告の設定を行う
Step 9-4 広告ユニットを作成して広告を設置する

Part10 WordPressサイトの運用管理
Step 10-1 データのバックアップを取ろう
Step 10-2 WordPressサイトのセキュリティ対策
Step 10-3 WordPressをもっと便利にしてくれるプラグイン
Step 10-4 テーマを検索して変更する  
内容サンプル
 
User Voice
WordPress Ver5.22に対応した最新版です。内容も中級者向きでVerUpをためらっておられる方には最適です。
この本を読めば楽にVerUpできるでしょう。
カラー写真で説明してあり分かりやすいです。
WordPressのインストール(レンタルサーバーの選び方)から運用管理まで、一通りのことが書かれています。
アクセス解析の個所ではGoogleAnalytics以外のJetpackが紹介されていました。
Google Analyticsが難しいと感じた方は、こちらを利用するとよいでしょう。
情報量がいまいちというか少々偏り気味な感じを受けました。
ただ、初心者がWordPressを一から学ぶ一つの教材と考えるとおすすめです。
 
   
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本書の内容
専門的な知識がなくてもWordPressで本格的なホームページが作れる!

「今すぐ使えるかんたん」シリーズから、WordPressの解説書の登場です! WordPressはバージョンアップにより、「ブロックエディター」という新しい機能が搭載され、より視覚的にページを作成することができるようになりました。本書では、HTMLなどの知識がなくても、簡単にホームページを作る方法を丁寧に解説します。これまでもWordPressを使っていたけれど、バージョンアップしてしまって使い方がわからない! という人にもおすすめの書籍です。  
内容サンプル
 
User Voice
断言できます。これは優良書籍です!パソコン(PC)操作が出来れば、誰にでも簡単に理解できます。
全ページがフルカラーで、実際のPC上の操作画面が各セクション全てに印刷されています。
各セクションのキーワードは3つ。「ここではこれだけを覚えればいいんだ」と、一目瞭然です。
文章もそんなに多くないので読むというよりは見ながら学ぶ、自分でPCを操っているような感覚です。
画像の両側に、短文のメモ・キーワード・注意点が記載されているので疑問点も容易に解消できます。
ワードプレスでホームページやブログを開設するにあたって、「何をどうすればよいのか?」、
その仕組みや手続きの方法までの全てが、順を追って惜しみなく網羅されています。
個人使用目的は勿論、商用使用目的の対策も万全。「この先はどうすればいいの?」が無くなります。
これは単なる入門書ではありません。その域を遥かに超えています。
返金保証を付けても良いくらいの内容です。(購入者が不利益になるような投稿は致しません)
本書に込められた愛により、多くの方が喜びと自由と豊かさを体験する事ができますように・・・。
良書を提供して下さった Amazonさん、著者を始め、全ての皆様に、心からの感謝を致します。
5年ほど前、大学のホームページを修正するときに数冊の本を買ったが、わかりづらかった。
つい最近、ロリポップのレンタルサーバー使用で、わかりやすさからこの本ばかりを使用している。
初心者には、もっともわかりやすい本だろう。CSS3やPHPを使いたいときは、中級者レベルとなり、WordPressの本よりもHTM5/CSS3の本(例:Mana著)やPHPの本(例:谷藤著)を読む方がわかりやすく効率的と感じられた。
ブロックエディタの使い方を知りたかったので、購入しました。
わかりやすく書かれていて、よくわかりました。
 
   
人気 15位
本書の内容
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

WordPressの本格入門書が最新の5.xに完全対応!

本書はWordPressのテーマの作成をベースに、記事の投稿、テンプレートの編集、モバイルファーストによるレスポンシブWebデザインの設定などを通して、WordPressの主要機能やテンプレートタグの使い方、HTMLのマークアップやスタイルシートの設定ポイントを修得することができる構成になっています。

特に、WordPress 5で登場したブロックエディタ「グーテンベルク(Gutenberg)」の設定についても詳しく解説しており、Webページのデザインをエディタ画面上で再現できるような、最も効果的ともいえるグーテンベルクの設定が可能となります。本書を読むことによりWordPress5.x時代のテーマのあるべき姿を学ぶことができます。  
内容サンプル
 
User Voice
この出版社を個人的に気に入って、他にホームページ作成のために、本を購入して役に立ったことも、ありました。それから、パソコンでやりたいことがあって本選びに迷ったたとき、真っ先に候補の一つにしています。
レビューがないので、不安でしたが書店で購入しました。

初っ端のチャプター2-7から思惑通りに表示されません。
そのまま3-7まで進めてみましたが、まったくダメ。
入念にソースを確認しながら3回ほど環境作りからやり直しましたが、ダメでした。
phpやcssも適用されないし…
私が間違ていてはいけないので、公式DLファイルの中にあるチャプターごとのphpやcssを入れてみても崩れて表示されます。
もちろん公式で最新情報PDFも確認済みです。
このままでは、書籍を買った意味がまったくないのでソシムさんへ質問をしてみました。
返信があり次第、こちらで続きのレビューをさせていただきます。
手持ちのワードプレスの本がとても古くて新しい機能とか知りたくて購入しました。
特に新しい編集画面のグーテンベルクを中心とした説明が多くてそれが目的で購入したので個人的には星は4つです。
その分全体的なバランスとしてはワードプレスのテンプレートとかタグとか基本的な使い方なので全体像をもっと深めたい人には評価が少し低いかもしれません。
でも基本的なレベルでサイトを一通り製作できるのかなと思います。
例えばカスタム投稿タイプとかカスタムフィールドとか解説ないです。
なので私は他の本で最新版に対応してるのも合わせて購入しました。

誤字脱字で動かないなどは特になかったように思います。(気づかなかっただけかもしれませんが)
ただ、執筆時のワードプレスのバージョンがたぶん5.2.2ぐらいで
現時点で僕が製作してるバージョンが5.3.2なのでその違いの影響かもしれませんが多少苦労した部分があります。

たとえはエディター画面のCSSを組み込んだ時にテキストだと<body>直前に埋め込まれると書かれていてブラウザのスクリーンショットでもそうなのですが、実際にはh2タグに直接埋め込まれたりとか。
僕の記述ミスが招いたかもしれませんが、動きは大丈夫でした。
→こちらは僕の見落しとしでした。

他には一か所ほどどうしてもうまくいかないのでCSSで設定を追加して補完したりしました。
それも僕のやり方が悪かったのかテキストが悪いのかバージョンアップして挙動が変わったのか分からないです。

でも調べながら工夫しつつ最後までこなせました。
グーテンベルグに興味がある方は面白く読めるかと思いました。
 
   
人気 16位
本書の内容
ゼロからしっかり学べる、本格Webサイト制作。

本書はWordPress5によるWebサイト制作が学べる入門書です。

WordPressは、Web制作の定番スキルとなっており、
かんたんなブログサイトから高機能なCMSサイトまで、
効率的に制作することができます。

制作環境や基本操作の解説はもちろん、
サイト設計の基本、WordPressに必要なPHP、
テーマファイルの仕組みといった欠かせない基礎知識、
また、最新のエディタ「Gutenberg」の基本操作、
さらにテンプレート作成、ウィジェット、カスタムメニュー、
プラグイン、セキュリティの配慮といった実践的なスキルまで、
しっかり学んでいきます。

本書は考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計20のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

〈こんな方にオススメ〉
□WordPressでブログや企業サイトの制作ができるようになりたい方
□Web業界へ進みたいと考えている方
□HTMLとCSSの基本はわかるけどWordPressやPHPには馴染みがない方

 
内容サンプル
 
User Voice
WordPressはやれることが多いんで、どこに焦点をおいて書かれているかが購入時の悩みどころなんですが、今のように近くに本屋さんがなくなってきている現状では、かるく立ち読みして買うことができないのが辛いところ。
以前購入した、翔泳社の「jQuery標準デザイン講座」が非常にわかりやすく為になったので、同じ翔泳社の出版であるこの本を購入してみました。自分はHTML/CSS/jQuery/PHPはわかるので、その知識とWordPressを結び付けてくれる本を探していました。そういう意味でWordPressへの入り口としての本としては満足できる内容です。
ただ、あくまでも入門書なので、ぜひ 野村/石原 先生には続編を出して頂きたい。
今まで読んだWordPressの本の中で一番わかりやすかったです。
WordPressの本は内容が古くわかりにくいものが多いですがこちらの本は新しいWordPress5 / Gutenbergに対応しており記述の仕方も最新です。

【第1版】では後半が少しわかりにくいところがありましたがそれが【第2版】ではそれらが解消されていました。
今までHTML / CSS / JavaScript(jQuery) を勉強されてきて、作ったWebサイトをWordPressを使ってテーマ化されたい方向けの本です。

WordPress初心者向けの内容なので知識を深めたい中級者以降の方には向いていない本になります。
この本をしっかり勉強すればWordPressの土台ができるのでWordPressの勉強の最初の1冊におすすめです。
ローカル環境を構築し(Local by Flywheelを使用)、サンプルの静的サイトを WordPress サイトへ作り替えていきます。プラグインにはあまり頼らず、PHP の基礎を解説した上でテンプレートタグ、ループ、ウィジェット等を実装します。
前半でサイトの設計方法や、投稿、固定ページ、カテゴリー、タグなど WordPress 固有の機能の定義や適用方法にページが割かれているあたり、初学者には分かりやすいと思います。
 
   
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本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
 
   
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本書の内容
WordPressver.5.x完全対応の 【改訂2版】!

手順通りに操作するだけで、さまざまな状況に応じたWebサイトが作れます。
・ECサイト
・アフィリエイトサイト(SEO対策)
・ショッピングサイト(ショッピングカート機能)
・個人サイト(完全無料)

「Webサイトを作ってみたい」と漠然と思っている人から、
「一度WordPressを触ってみたけど挫折した」という人まで。

HTML、CSS、PHPなどのプログラミング知識は一切不要。
手順通りに操作するだけで、
本格サイトが作れます & WordPressのことが分かります!

●本書の特長
・手順通りに操作するだけ。トップ、ブログ、ギャラリー、地図、お問い合わせ、5つのページが揃った本格サイトが作れます。
・ショッピングカート機能を、プログラミングなしで簡単に設置できます。勿論、ショッピングカートを使わないサイトも作れます。
・定番のレイアウトは勿論、時流のレイアウトのサイトも作れます。
『複数ページ型サイト』 トップページを軸に複数のページで構成される、従来から定番のレイアウト。
『1ページ型サイト』 1ページにコンテンツが詰まっている、時流のレイアウト。
・パソコン&スマートフォン両対応。
・丁寧で分かりやすい文とたくさんの図示があるので、初心者もWordPressをきちんと理解できます。
・・・デザインの良い高機能なショッピングサイトを作りたい、コーポレートサイト(企業紹介サイト)を作りたい、 自分のサイトを作ってみたい、Webデザインの基礎を学びたい…
けど、サイトを作ったことがないから、挫折したからあきらめている。そんな人のための本です。
・SEO対策にも対応しているので、集客のための対策がすぐにおこなえます。

●本書の対象読者
・WordPressに興味はあるけれど使ったことがない人
・デザインの良いサイトを簡単に作りたい人
・Webショッピングサイトを手早く作りたい人
・シンプルなコーポレートサイト(企業紹介サイト)を作りたい人
・費用0円で個人サイトを作りたい人
・WordPressを使ったことはあるけれど挫折した人、最後まで作るのをやめてしまった人
 
内容サンプル
 
User Voice
この本については、ほかの方がレビューされているので、ここでは違った点からレビューしてみます。
結論から言うと、「とりあえず演習として作ってみたい」という方には向きません。Wordpressを利用したショッピングサイト制作のための本であり、すでに商品等が用意されており、販売のための準備ができてる方のための本といえます。

冒頭からドメイン名の取得やレンタルサーバーを借りるということになっています。この本を最後まで進めてみれば、わかりますが、インターネット上で公開する前提になっています。いくら演習のためとはいえ、架空のショッピングサイトを公開するということは問題を起こしかねないという要素を含んでいます。

演習として学習する前提であれば、パソコン上にXAMPPというサーバーソフトをインストールし、Wordpressの導入したうえで、本書に書かれていることを進めていけばいいと思います。そうすれば、ドメイン名やレンタルサーバーにコストをかける必要はありません。
「個人サイトが作れる!」という触れ込みで購入したのですが、見事に騙されました。

と言うのも、本書で解説されているオリジナルテーマは、WPにサイトで商品を販売する機能を追加するプラグインである『Welcart』を導入しなければ動作しないからです。
そしてこのWelcartは、インストールすると自動で「カート機能」や「商品紹介ページ」などが追加されます。これが本当に厄介で、個人サイトを作るなら邪魔でしかありません。

何も商品は販売していないのに、なぜか存在するショッピング機能......。サイト管理上よろしくないことは子供でも分かりますよね。

「アフィリエイトサイト、ショッピングサイトが作れる!」という謳い文句を言いながら、実態はショッピングサイトの開設にバランスが傾いています。

一体どこの個人サイト製作の解説書で、Welcartなしでは動作しないテーマを使っているテキストがあるのか、もしあれば教えて欲しいです。
売り上げの増大を狙う気持ちは分かりますが、「この本買えばサイト全部作れますよ!」なんて無責任なことは言わないで欲しいものです。
レビューが良かったので、購入したのですが自分には合いませんでした。4日で読破できましたが、結構ストレスがたまる本です。URLの入力や色々指示はあるのですが、SSを見て入力せねばならず、そのSSの文字が小さすぎる。老眼の方は絶対見えないし目のいい自分でもなんだこれ?ってなります。内容も薄いですし、こちらではなく初版のレビューのが正しい評価だと思います。
 
   
人気 19位
本書の内容
本書は「生まれて初めて、自分でブログを作ってみよう! 」と思い立った人のための、ブログの作り方だけに絞り込んだワードプレスの入門書です。
会社やお店などの商用サイトではなく、あくまで、「個人用ブログ」に特化しており、「ゆくゆくはアフィリエイトでお小遣いを稼ぎたい! 」ような、目的のある初心者さんにピッタリの内容になっています。
最初のステップから飛ばさずに丁寧に説明していますので、本に沿って進めれば、カンタンにブログが完成します。
これ一冊で、ワードプレスの使い方、ブログの作り方、読まれる記事作りのコツまですべてわかります!
最新のエディター「グーテンベルク」にも対応。


■目次
第1章 ドメインとサーバーをレンタルして、ワードプレスをインストールしよう!
第2章 ワードプレスの初期設定を行って、ブログの本体を完成させよう!
第3章 いよいよ、記事を書いてブログをスタートさせよう!
第4章 ブログの記事に画像を入れて、もっと楽しい記事にしよう!
第5章 できる限り、ブログは毎日更新しよう!
第6章 ブログの見た目を変えてみよう!
第7章 そろそろ、ブログでお金を稼ぐことも考えてみよう!
おまけ 「スマホで読まれる」ことを意識しよう!

 
内容サンプル
 
User Voice
この手の本は、苦手な私にも、理解できて、書かれている通りに進めていけば、できるようになっています。
とても丁寧で親切な本だと思いました。
わかりやすく書いてあります。
僕はワードプレス初心者ですが、この本のおかげではじめてのブログを作ることができました。
具体的な手順が丁寧に書かれているので、とても分かりやすいです。
この本を読む前は、ネットでワードプレスのことを調べながらやっていましたが、情報が断片的なため頭が混乱していました。
この本に出会った時は「もっと早くこの本を読みたかった」と思いました。
初心者は言葉の意味自体わからないので索引でどこに書かれているか知りたいが、わずか1ページで、単語の数が少なすぎて役に立たない。ほとんど読ますパソコンで調べた。
 
   
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本書の内容
本格的に使いこなしたい人のための、決定版

日本で一番読まれたWordPress解説書が、最新のVer4.xに対応し、新たに登場!
「基本導入」「ユーザビリティ向上」「SEO」「セキュリティ対策」「アクセス解析」「プラグイン開発」
「パフォーマンスチューニング」など、サイトを立ち上げアクセスアップを図り、
効率のよい運用を実現するための基本テクニックをマスター。
手順通りに作業するだけで、本書のために開発・デザインしたサンプルテンプレートを使い、
学習を進めることが可能。
学習用のサンプルテンプレートは、実際のビジネスサイトで使われる
基本機能がすべて組み込まれた汎用性の高いもの。
サンプルテンプレートの解説を理解することで、
WordPressをさまざまなサイトに応用できる高度なスキルが身につきます。
入門から応用まで、WordPressを本格的に使いたい、すべての人に捧げます。
WordPress日本語版Ver4.x対応。

●こんな人にお勧めします
WordPressによる商用サイトづくりを一通り学びたい人
Web制作を職業としている人
激しい更新が伴うECサイトの管理者
サイト運営をしているブロガー
Webマーケター

●この本の特長
改訂版だから、信頼性できる。
リアリティの高い架空のコーポレートサイトを作りながらサイト制作を学べるので、わかりやすい。
ステップバイステップで、まるでプラモデルを組み立てるかのようにサイトを組み上げられるので、
身体で覚えられる。
「基本導入」から「パフォーマンスチューニング」まで、WordPressによるサイト制作の定番知識を網羅。
納品レベルのサンプルを実際に触りながら学習できる。
全サンプルは無料で利用でき、再配布も可能。  
内容サンプル
 
User Voice
プログラミングやwordpressの知識が無くても進められるが、
FTPやテキストコード編集などのやり方がわからないと苦労する。
あと、『手順通りにやればできるか』と聞かれるとそうではない。
1~10の手順があるなら、1.2.4.5.6.8.10等、細かい手順が飛んでいるため
自力で手順の補完ができない人にとっては致命的と感じた。
参考書の内容としては良いと思う。
xamppのバージョンがいきなり5以上になっていることに驚き、「間違いでは?」と思い検索した人が多いのではないでしょうか。
以前のバージョンが1.8xxだったのでビックリです。
phpに合わせたバージョンに変更されたみたいですね。
基礎から学ぶには必要な知識がぎっしり詰まっているので、ソツなくこなせるようになっておきたいです。
ステップアップは別の本かな?
主流のレスポンシブデザインに対応していないこと、
アイコンなどに画像を使用する汎用性のないデザインが最大の欠点です。
反面、ほかの本に載ってない内容も多く大変勉強になりました。
初めての方はレスポンシブデザイン対応のwordpressの本を選んだほうがいいです。
WordPressデザインブック HTML5&CSS3準拠 (WordPress DESIGN BOOK)などはよさそうです。
HTML5&CSS3などの本はwordpress用に書き直さないといけませんし少し面倒です。
 
   
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本書の内容
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本書は、2013年6月末に正式リリースしたばかりの「Windows Azure Webサイト」を利用し、個人でも本格的なWebサイトが構築できる人気のアプリケーション「WordPress」を導入するための手順解説書です。クラウドを活用するために知っておくべき基礎知識やWebサイトを公開した後に必要になるチューニング方法なども含め、Step by Stepで分かりやすくまとめています。  
内容サンプル
 
User Voice
WordPressの本ながら、全般にはAzureの解説が入ってるのでクラウドを使ったことがない人にお勧め。
WordPressを使ってクラウドを学ぶという切り口がこの本1冊で試すことができます。
Azureの無料で使える枠で十分お試しができるので、クラウド?不要じゃない?という人こと試してもらいたい一冊です。
これのおかげで初めてのAzureを利用することができました。
今は自走でいろいろとやっています。
Azureって何?というひと、PaaSってどういうもの?という人は読んでみてください。
巻末にマンガがついています。クラウドガールサイトの連載と、書きおろし?が載っています。クラウディア・クロード・ななみ・店長・瑠璃の可愛らしいキャラクターが、あまたのIaasなクラウドサービスと、Windows Azureがどう違うのか(或は同じなのか)を、面白く案内してくれます。
マンガで大枠を知ってから、改めてオモテから読めば、すんなり使える筈です。

一般的に、WordPressはLAMP環境で使うことが主流で、IISに載せて運用する事はまれだと思います。そういう点で、WordPressをIISやAzureで運用する事自体の情報が非常に少ないと思います。本書は、AzureでWordPressを運用する際に必要となる知識として、WebMatrixの使い方や、独自ドメインの統合の方法、Azure上でのパフォーマンス監視方法、スケールアップやスケールアウト、そして自動スケーリングの解説など、LAMPで運用管理していてAzureが良く分からないという方の取り掛かりのツボを良く押さえてあります。

個人的にはWordPressをMySQLで運用するんだ(=AzureでMySQL使うんだ)、そしてWordPressが普通に動き、簡単にスケールアウト出来てしまうと言う所に驚きました。
 
   
人気 22位
本書の内容
Webサイトには、サイトの改ざん、個人情報の流出、迷惑メールの踏み台などのリスクがあります。特にWordPressは狙われており、サイトの運営者は相応の知識が必要になります。本書は、2000人が受講した大人気のセミナーを凝縮し、シンプルだけど効果が大きい対策法をまとめたWordPressセキュリティ大全です。プラグインのみで対応可能なので、システムエンジニアだけでなく、初心者ブロガー、デザイナーでも安心です。購入者特典付き。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
我々中途半端なITに係る者に対応を考慮した本であり作者に感謝です!
私の場合は「パスワードの管理って大事」「データベースを守るのって大事」「SSLって大事」「パスワードを二段階認証にするって大事」という風に概要は知っていても、具体的な方法となると実行できずにいたが本書を読むことで具体的なプラグイン名、サーバーの設定方法の習得をできる。すぐに重要度の高いものは実施した。
また、個人的にはさくらインターネットやロリポップの技術者のインタビューを掲載すること、サーバー提供側からの考えを知ることができたのもすごく良かった。
平易な文章で書かれているが、著者の調査や経験に基づいた内容、例えば「この対策のためのプラグインはたくさん用意されているが、更新されているのがだいぶ古いので今回はプラグイン以外の方法を紹介する」等の配慮もすごい。
本を読んでみて、わからなかったことが解決できました。特にセキュリティ面をわかりやすく解説していて、すぐに実践できる内容になっています。
今後もこの本を見ながらサイト運営をしていきたいと思います。
 
   
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本書の内容
(概要)
WordPressを使った開発案件は依然多く,それに携わるWebエンジニアも多数存在します。ただし,モダンな開発手法に慣れたWebエンジニアがWordPressに初めて触れたとき,その独特のアーキテクチャやシステムの構成に戸惑いを感じることがあるかもしれません。だが,WordPressは,それらを補ったうえにさらに強力なメリットを持ち合わせています。本書は,PHPプログラマがWordPressで開発する際に必要な基礎知識から,現場で役立つ具体的なカスタマイズ手法や開発のポイントについて詳しく解説しています。

(こんな方におすすめ)
・WordPressでの開発案件に携わるWebプログラマ
・さらにWordPressを知り,使いこなしたいデザイナー

(目次)
第1章 WordPressとは

第2章 環境の準備

第3章 基本機能

第4章 プラグインによる機能拡張

第5章 WordPressの基本アーキテクチャ

第6章 テーマの作成・カスタマイズ

第7章 プラグインの作成と公開

第8章 投稿データと関連エンティティ

第9章 投稿データの検索・取得

第10章 ユーザーと権限

第11章 管理画面のカスタマイズ

第12章 その他の機能やAPI  
内容サンプル
 
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WordPress開発において大切な心構えとか、上級者として抑えておきたいノウハウが詰まっています。その反面、初心者にはまったくすっきりしない内容かもしれません。とはいえ、私は初心者〜中級者にも知っておいて欲しいことだなあと感じました。仕事でWordPressを使うんだっていう方は是非目を通しておいてもらいたい一冊です。
Wordpressで本格的なプラグインを開発をしたいのであれば本書は必読。Wordpress開発に必要なことが体系的に学べます。Wordpressは独特な思想のフレームワークなのでコードをただ読み解いていくとなるとなれるまでに少し時間がかかります。けれどこの書籍ではその思想について十分に解説されていてWordpressに対する苦手意識が克服されました。思想に沿うことによって保守しやすいプラグインが作れるようになって楽しく開発できます。ここ最近読んだ本の中では本当に買ってよかったと思える本でした。
ところどころ用語の解説が抜けていたり抽象的な説明しかなく、画面やソースコードとの照らし合わせがないため初学者には向いてないと思います。
まずはハローワールドレベルのプラグインを作ってみたいという方は、別の本を買われたほうが良いと思います。
その上でもう少しレベルアップしたいと思ったとき、この本を選択肢に入れても良いと思いました。
 
   
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本書の内容
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本格的なWebサイトを誰でも作れるようになる
"いちばんやさしい"WordPressの入門書

大手書店チェーンで売上No.1(※)を記録した
WordPressの入門書に第3版が登場!

セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。

最新の高機能な人気テーマ「Linghtning」を使って
パソコン&スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。

WordPressの最新バージョンに対応した手順解説がすべて画面付きで掲載されているので、
Webサイトをはじめて作る人でも安心。

HTML、CSS、PHPなどの知識がなくても、
デザイン性・機能性に優れた本格的なWebサイトを作れます。

※大手書店チェーン調べ(2016年2月~2017年1月、WordPress解説書)

※本書で使用している「サンプルサイトの画像」につきまして、
問題なくダウンロードできることを確認しております。
ダウンロード方法につきましては、本書255ページをご確認ください。
 
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前半は親切。しかし、途中からめちゃくちゃになります。カテゴリーで作成したものが、固定ページとして使えないとか。全体の画面の作成もどうしたらいいかわからない。書籍代を半分かえしてほしい。
BizVektor Global Editionのテーマの教本が欲しくてたどり着いて、最新版を購入したらLightningのテーマの教本だった。全く違うテーマで進めて行くなら、表紙をもっとわかりやすくしてくれてたら間違えなかったのに。
なぜ改訂版でもなく内容が全く違うのに同じ表紙で作ったのか。
しかも、ダウンロードのオマケも見当たらない。
自力の読解力、試行錯誤、Web Searchが相当要求されます。
出版してからすでに2年近く経っているため、WordPress/LightningのUpdateされたメニューと本の説明がかなり違っていて陳腐化しているからです...。他の方の指摘にもあるように、さくらインターネットを契約する人以外は、自分で100%調べてサーバー上にWPを利用できる環境を構築する難作業を通過しなければなりません。
改訂版を出すなら、もう少し内容修正を現状に追いつける努力をしないのかな...って素直に思う。そうは言っても、他に良さそうな出版物が無さそうなので☆は普通に。
Webサイト構築は「やさしい」作業である筈がないので、覚悟しての購入、作業を進められることをおすすめします。
 
   
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本書は、クライアントワークでWordPressを生かすことを目的としているウェブデザイナーやプログラマーなどの制作者を対象とし、WordPressによる本格的なサイト制作について解説しています。

本書の特徴
1.WordPressの考え方を本質的に理解する
WordPressには、柔軟なサイト制作ができるように、さまざまな仕組みが用意されています。制作者がこの仕組みを理解し、サイト設計をしっかり行うことで、クライアントは管理画面からスムーズに効果的な更新を行うことができるようになります。
本書では、具体例として、2つのサンプルサイトの制作を通して、WordPressのサイト制作に必要な考え方を学びます。
2.実践的なノウハウを数多く掲載
本書には、著者らの豊富な実績を元に、WordPressの機能をサイト制作に生かす実践的なノウハウを随所に掲載しています。これらのノウハウは、クライアントからのさまざまな要望に応えるためのヒントとなることでしょう。
また、実際のサイト制作のワークフローに沿って、開発環境で作業を進めるところからスタートし、本番サーバへの移行やバックアップの方法まで、クライアントワークで必要不可欠な知識についても解説しています。
3.「PHP」についても解説
WordPressはプログラムの知識がなくても気軽にカスタマイズできるように、定型的な記述で多様なサイトを作ることができるようになっていますが、WordPressを構成する言語である「PHP」について知ると、もう1歩進んだ使い方ができるようになります。
本書では、WordPressを理解する上で必要なPHPの基礎や、覚えておくと便利なPHPの記述方法なども解説しています。

なお、本書はHTML/CSSを習得済みであることを前提としています。PHPのソースコードも随所に紹介しているため、はじめて学習する方にとっては、少し難しく感じるかもしれません。ですが、クライアントワークでは、プロとして、より高度なWordPressの知識が必要になってきます。最初はすぐに理解できなくても、何度も繰返してコードを書くうちに応用力が身につき、より思い通りのサイトを作ることができるようになるでしょう。
本書がWordPressの魅力を伝える一助になれば幸いです。  
内容サンプル
 
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HTML/CSSはある程度知っていて、もっとWPをカスタマイズするためにPHP勉強したいなーと思って、「WordPressユーザーのためのPHP入門」と一緒に購入しました。
あまりいいレビューは無いように見えますが、逆に書いてあることのレベルが高くて、ある程度WPを触ったことある場合「そんくらいもう知ってるよ!!」って思う様な内容がカットされているので、他でもたくさん出版されている入門書とは別の価値があると思います。
ある程度WPに慣れてから購入する事、本屋で実際に読んでみてから購入すること、そして私のようなPHP初心者は適宜ほかの入門書と組み合わせて購入することをお勧めします。
↓の方のレビューにあるように、ある程度できる人じゃないと難しいと感じる部分はありますが、WordPressは触れるけど、PHPが難しいという人にはとてもおすすめです。

サンプルが2つあり、最初はシンプルなサイト・2つ目は1つ目で学んだ知識や技術を使いつつも、より進んだ内容のものを作ります。
流れにそって2つのサイトをきちんと作るとある程度のWordPressの知識が身につくし、似たようなサイトなら自分でアレンジすることもできるようになります。

WordPressを触ったことがある人ならすんなり読めると思います。
ただ、WordPress全く初心者で、PHPも見たことも触ったこともないという方にはちょっと難しいかもしれないです。
本を開いてサンプルサイトが魅力的だったので購入してみました。ところがサンプルテーマHairはインストールしたがカスタムメニューが使えない。固定ページを新しく作ると自動的にグローバルメニューに追加されていく仕組みなので実用的でないと思います。
データベースのsqlデータがDLできるのはとてもありがたいと思い、phpmyadminでデータ取り込みサイトを再現させようとしたらうまく行かず断念しました。データーベースのインポート作業の説明はreadme.txtは意味不明で何もできず。詳細は本体を見ろと書いてあるが説明がちぐはぐでした。当初WPをインストールしてできてしまったDBはどうするかなど分からないことが多い。いちいちデータを入力する元気も出ず、勉強意識もうせて高い買い物したと思いました。
 
   
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本書の内容
[ WordPress5.X完全対応! ]

カスタマイズを本気で理解するための「世界で1番やさしい」WordPressの入門書!

本気でかっこいいブログをカスタマイズしながら、WordPressが理解できてしまう最高の入門書です。

「WordPressの導入部分」と「もっと勉強したい人のために! 」100ページ以上の購入者特典PDFをご用意しました!

WordPressのテーマをいじり倒したかったら、まずは本書からはじめましょう!

ブログをはじめるならWordPressといわれていますが、実際にWordPressでサイトを構築しようとするとなかなかうまくいきません。

テンプレートのサンプルはカッコいいのに、どこをどういじったらそうなるのかさっぱりわかりません。

そんな悩みをすべて解決します!

WordPress無料テンプレート「yStandard」を使ったかっこいい人気ブログの作り方を伝授します!

WordPressのテーマのカスタマイズの基本から、プラグイン、HTML、CSS、PHPまで解説。  
内容サンプル
 
User Voice
情報の量が凄い。そして的を得ている。WordPressを使うためのコツをつかむのに最適です。「カッコよくする」というより「やりたかったことができるようになる」そんな一冊です。ウェブサイト 本気でかっこよくするWordPressブログ https://h-w-b.net/ でフォローも万全。内容の濃い特典PDFもダウンロードできる。この一冊で色々と楽しめます。
正直なところ微妙な内容です。初心者にはわかりずらい部分が多くネットで調べて理解できた部分が多々ありました。この内容なら自分でネットで調べた方が親切丁寧に解説している記事がたくさんありますのでわざわざ本を買うまでの価値は無かったと思いました。
参考になる内容はあります。
もう少し装飾方法の種類があると嬉しい。
 
   
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User Voice
 
   
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本書の内容
WordPress入門書の決定版! 思い通りのホームページを作ろう!

あの大好評を博した「小さなお店&会社のWordPress超入門」が最新の内容になって登場です! 2018年12月に行われたアップデートによって、WordPressは投稿画面や管理画面に大きな変更がありました。その変更に対応した最新の画面で、WordPressでホームページを作る方法を優しく解説。パソコンに詳しくない、専門知識がない、という初心者の方でも大丈夫! 本書オリジナルのテンプレートを使って、本の通りに進めていけば、素敵なホームページを作れます。ぜひこの1冊を読んで、あなたもホームページを作ってみませんか?  
内容サンプル
 
User Voice
第一版が非常に良かったので、第二版が出ていると知り、購入しました。
WordPressテーマはSaitamaのままですが、内容がリニューアルしており、第一版を持っている人も購入した方がいいと思います。
 
   
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本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

WordPressによるWeb開発の現場で「使える」TIPS集!

本書はWordPressによるWeb開発で困った時、そのつまずきやトラブルを「自力」で解決できるTIPS集です。
PHPのプログラムを書いて関数を利用する、データベースに直接アクセスするなど、WordPressでWeb開発する時に役立つTIPSを丁寧に解説しています。
具体的には、テンプレートのカスタマイズから始まり、投稿やカテゴリー・タグ、コメント、画像・メディアの制御といった定番のものから、条件による出力分岐や、システム周りの制御、一歩踏み込んだプラグイン開発のよるカスタマイズなど、盛りだくさんの内容です。WordPressによるWeb開発者、必携の1冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
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中身チェックでコンテンツを見て必要な項目、カスタマイズしたい箇所があったので購入しました。
届いてさっそくその該当箇所みたら、プラグインを紹介して終わり、しかもその使い方も説明なし。
中身→その場合は○○というプラグインがあります。このプラグインで○○なことができます。←以上。
これで終わりです。どのテンプレートの何行目をどう書くとかどんな関数を使うとか一切ないです。
まあ、ネットで調べれば詳しく記載してありますけど・・・でもそれってこの本買う必要ないよね。

さすがに捨てるのはもったいないので、もうしばらく中身を検討します。
そうそう、一番腹が立つのはこの本で進めているプラグインが更新されてない(使えない)ことです。
Search Everything なんて最終更新日2年前なんですよね。
何考えてんでしょ!

※追記 捨てるのはもったいないので久しぶりに見ましたが、サンプルコードがどこに書いてあるのかわからない。というか記載してあるファイル名が誤記です。ネットで調べるほうが早くて正確でした!
もうほんと腹が立つので今度こそ捨てました。
「これをやるにはこのプラグインを入れましょう」というのが多数。
そこを自分で記述できるようになりたいから購入したのに少し残念です。
例えばOGPタグ等、プラグイン無しで、WordPressやPHPの関数で作れるように気がします。
ただ情報によってはネットの公式ページだと詳しすぎる部分を重要&必要な部分だけ抽出して説明してくれているのはありがたいです。既製のテンプレート利用時にちょっとカスタイマイズするのに役立ちそうな印象です。
wordpress触り立ての人は買っても損はないと思います。
小走りですが、よく纏まっています。

わかりにくいカスタムフィールド ターム フック周りは
丁寧にかかれているのでおすすめ。

残念なのはログインページのカスタマイズ、サブナビ、ページ送りをプラグイン紹介でおわらず
wpで完結でも出来る事も提示すべきじゃないかな?と思いました。

codex見れば、ぶっちゃげ逆引きいらないわけですが、
ところどころ知らない機能などがあり、個人的には読み物として有用でした。
 
   
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本書の内容
プラグインの開発から運用までを網羅

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

CMSのデファクト・スタンダードであるWordPressの拡張性を飛躍的に高める技術、プラグイン。
本書は、開発に欠かせないPHPコーディングの技術からマネタイズの方法まで、WordPressプラグインの開発から運用までのすべてを網羅。
Web開発者・Web制作者必携!

●目次
■第1章 WordPressプラグインとはなにか?
■第2章 オープンソース/GPLライセンス/エコシステムについて
■第3章 プラグインの開発環境を作る
■第4章 プラグイン開発スタートアップガイド
■第5章 フィルターフックとアクションフックを理解する
■第6章 WordPressのデータ構造とクエリを理解する
■第7章 WordPressのセキュリティ対策
■第8章 管理画面
■第9章 WordPressのエラー処理について
■第10章 PHPUnitでプラグインのテスト駆動開発を行う
■第11章 WordPress APIリファレンス
■第12章 公式ディレクトリへ登録しよう
■第13章 プラグインの国際化対応
■第14章 マルチサイトについて
■第15章 プラグイン・クックブック

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
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想定していたより、良い書籍でした。
プラグインを作る人には必需品かもしれません。
この本の想定読者は、現在WordPressでサイト制作をしていて、更にプラグイン開発でステップアップをされたい方を想定していると思いますが、プロデューサー、ディレクター、プログラマー、デザイナーといった全てのWEB制作制作者にとって必読の一冊だと思います。

WordPressのプラグインを作るための環境構築からライセンス、実装と公開までを網羅している今までに無かった濃い内容になっています。

特に開発系の本としては珍しくライセンスについても丁寧な解説がされています。
オープンソースを一括りにしてあまり意識をしていなかったのですが、WordPressのGPLライセンスについては知らないかったことが多く、WEBで収集した情報に多くの間違いがあったことに気付くことができました。

また、プラグイン開発の実装方法をネット検索で場当たり的に取り込んでセキュリティに問題があるものやメンテンナンス性の低いものをこれまで作っていたことを深く反省させられます。

一見して価格が高く見えますが、ネット検索でムダな時間と半端な知識を拡げるよりも、wordpress界のパイオニア達の知識と経験が詰まったこの1冊を購入したほうが、コストパフォーマンスに優れていると思います。
自分でプラグインを作るための勉強用に購入しました。自分にとって必要な情報が過不足なくまとまっていて、ちょうど良い本でした。テーマやプラグインについて多少知識があり、ある程度PHPが読み書きできる人向けの本です。

一度読み終わった後もリファレンスマニュアル的に使いたくなると思います。それを考えると、検索のしづらいKindle版ではなく書籍での購入をお薦めします。

中身検索がないので、目次を載せておきます。

第1章 WordPressプラグインとはなにか?
 1-1 プラグインとは?
 1-2 開発者にとってのプラグインのメリットとは?
 1-3 プラグインでできること
第2章 オープンソース/GPLライセンス/エコシステムについて
 2-1 WordPressの自由とGPL
 2-2 WordPressをとりまくさまざまな収益モデル
第3章 プラグインの開発環境を作る
 3-1 Vagrantで開発環境を構築する
 3-2 AWSを使用した開発環境を構築
 3-3 WP-CLIでWordPressをコマンドライン管理
 3-4 開発環境でのWordPressの設定方法
 3-5 ローカル開発環境
第4章 プラグイン開発スタートアップガイド
 4-1 プラグイン開発に役立つさまざまな情報源
 4-2 プラグインの構造を理解する
 4-3 readme.txtの書き方
 4-4 コーディングスタンダードを理解する
 4-5 プラグインをクラス化し、カプセル化する
 4-6 はじめてのプラグインをつくる
第5章 フィルターフックとアクションフックを理解する
 5-1 フィルター
 5-2 アクション
 5-3 プラグインが有効化されたときの処理について
 5-4 プラグインが無効化されたときの処理について
 5-5 プラグインのアンインストール時の処理について
 5-6 クイックリターン関数
第6章 WordPressのデータ構造とクエリを理解する
 6-1 WordPressのデータ構造を理解する
 6-2 WordPressのクエリについて
第7章 WordPressのセキュリティ対策
 7-1 データバリデーション
 7-2 WordPressにCSRF対策を施す
第8章 管理画面
 8-1 管理画面にトップレベルのメニューを追加する方法
 8-2 管理画面にサブメニューを追加する方法
 8-3 管理画面を使って独自の設定を保存する
 8-4 管理画面におけるエラーメッセージの表示
第9章 WordPressのエラー処理について
 9-1 WP_Errorを使ったエラー処理の方法
 9-2 WP_Errorのコンストラクタ
 9-3 WP_Errorクラスのメソッド
第10章 PHPUnitでプラグインのテスト駆動開発を行う
 10-1 テスト駆動開発とは何か?
 10-2 プラグイン開発にPHPUnitを活用する
 10-3 WP-CLIによるテスト環境の構築
 10-4 ショートコードプラグインをテスト駆動開発で作る
 10-5 プラグインのテスト駆動開発に便利なその他情報源
第11章 WordPress APIリファレンス
 11-1 Options APIおよびTransient API
 11-2 Metadata API
 11-3 HTTP API
 11-4 Rewrite API
 11-5 Widget API
 11-6 Shortcode API
 11-7 Database APIとwpdbクラス
第12章 公式ディレクトリへ登録しよう
 12-1 公式ディレクトリに申請するには?
 12-2 Subversionによるプラグ開発の流れ
 12-3 プラグインページについて
 12-4 ユーザーサポートの方法とTIPS
第13章 プラグインの国際化対応
 13-1 国際化とは?
 13-2 国際化ライブラリ、GNU gettextについて
 13-3 国際化に必要なツール
 13-4 プラグインのメッセージを国際化しよう
 13-5 POTファイルを作成する
 13-6 プラグインの翻訳を行う
第14章 マルチサイトについて
 14-1 マルチサイトの概要とメリット、デメリット
 14-2 シングルインストールとの違い
第15章 プラグイン・クックブック
 15-1 CSSやJavaScriptを利用するためのレシピ
 15-2 WordPressが生成するURL(パーマリンク)を利用するためのレシピ
 15-3 投稿や固定ページに関するレシピ
 15-4 メディアファイルに関するレシピ
 15-5 管理画面に関するレシピ
 15-6 プラグイン作成時に使えるレシピ
 15-7 他サイトとの連携に関するレシピ
付録
 A-1 wp_enqueue_scriptで利用できるJavaScriptライブラリ
 A-2 プラガブル(Pluggable)関数
 A-3 ドロップイン(Drop-ins)
 A-4 ユーザーの種類と権限
 A-5 日本のWordPressサイト貢献者
 A-6 WordPressに貢献する方法
 
   
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大手書店チェーンで売り上げNo.1(※)を記録したWordPressの入門書に第2版が登場しました。前書に引き続き、セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。パソコン・スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。WordPressの最新バージョンに対応した手順解説がすべて画面付きで掲載されているので、Webサイトをはじめて作る人でも安心。HTML、CSS、PHPなどの知識がなくても、デザイン性・機能性に優れた本格的なWebサイトを作れます。※大手書店チェーン調べ(2013年11月~2014年10月、WordPress解説書)  
内容サンプル
 
User Voice
全体的にわかりやすい解説で、WordPress初心者の方で、ここで取り上げているテーマを導入する人であれば、最適な教本と言えます。
ただし、1か所だけ評価できないところが・・・。

WordPressの設置場所に「/wp」を指定するように解説してあるのに、P50で、WordPressアドレスをテキスト通りに設定すると、ダッシュボードが表示されなくなります。

WordPressのURL変更時は「WordPressの設置場所は変えずに、サイトアドレスのみ変更し、その後、FTPソフトでindex.phpを設定変更して、www直下にアップする」という工程が必要と思います。

従って、そこだけは注意が必要だと思います。
仕事柄、お客様に作り方を教えるケースがあるのですが、その時に教科書替わりに使っているのがこの本です。
内容も改訂されていってるので、情報が古いということもなく好感が持てます。

ただ2点…

本当に初心者向けの内容なので情報としてはその程度です

それと、こういう教材ではやはり行間で説明しきれていないところがあるので、PC自体が初心者では、これだけでなんとかできるかというと難しいと思います
それはどんな教材にも言えることなんで、行間の説明されていないところを自分で調べられないのなら、初めから独学でするのでなく、教室に通うなどした方が良いかと思います。
テーマBizVektorがよいと考え、書籍購入特典としてデザインスキンのプラグインがダウンロードでき、読み進めながらWPサイトの構築をしましたが、うまく作動しないプラグインがあり、BizVektorのサイトをよく読むと今後はアップデートもしないしLightningに移行しろとのこと。使えないテーマを前提とした書籍は販売中止にしてほしかった。BizVektorでサイトを作っていた時間がもったいない。
 
   
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本書の内容
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Webデザイナー養成講座シリーズは,プロのデザイナーとして仕事をする上で,必須のスキルを身につけるためのシリーズです。本書では,WordPressをこれから学習する方のために,WordPressについての基本的な知識,サイト構築の手順,独自テーマの作成,カスタマイズや運用までをわかりやすく解説します。WordPressを使って本格的なWebサイトを制作・運用するためのノウハウを一通り取り上げていますから,これ1冊で,Web制作の現場で必要な知識を学ぶことができます。

(こんな方におすすめ)
・WordPressを使ってWebサイトを構築したい方
・WordPressの機能をもっと知りたい方

(目次)
CHAPTER1 WordPressの準備と基本設定

1-01 WordPressをインストールする
1-02 管理画面の使い方と初期設定
1-03 記事を投稿する
1-04 新規ユーザーの登録とWordPressの権限

CHAPTER2 基本的なテーマを作成する

2-01 WordPressのテーマ
2-02 テンプレートファイルとテンプレート階層
2-03 WordPress のテンプレートタグ
2-04 テンプレートを分割する
2-05 分割したテンプレートを作り込む
2-06 WordPressループを作成する
2-07 個別記事ページを作成する
2-08 記事の一覧ページを作成する
2-09 固定ページを作成する
2-10 グローバルナビゲーションを作成する
2-11 テーマを完成させる

CHAPTER3 プラグインを利用する

3-01 プラグインで機能を拡張する
3-02 パンくずリストを作成する
3-03 メールフォームを作成する
3-04 記事一覧のページナビゲーションを作成する

CHAPTER4 Webサイトを拡張する

4-01 記事の詳細ページにコメント欄を追加する
4-02 記事のRSSを出力する
4-03 記事一覧をカスタマイズする
4-04 固定ページ用に別テンプレートを作成する
4-05 独自のHTMLを使った固定ページを作成する

CHAPTER5 投稿タイプ・フィールド・タクソノミーをカスタマイズする

5-01 カスタム投稿タイプで投稿できる種類を増やす
5-02 カスタムフィールドで記事の入力項目を増やす
5-03 カスタムタクソノミーで独自のカテゴリーやタグを作成する

CHAPTER6 管理画面と投稿画面をカスタマイズする

CHAPTER7 高度な機能を活用する

CHAPTER8 ショートコード・関数・プラグインを作成する

CHAPTER9 WordPressを効率的に運用する

APPENDIX  
内容サンプル
 
User Voice
以前のコメントにもありましたが、
本書P.43の作業中に
外観ーテーマ で
「テンプレートが見つかりません。」と言われた時の対処法がわかりました。

まず、私の場合styles.cssを
/work/wp-content/themes/hotel/css
においていましたが、

そもそも
/work/wp-content/themes/hotel/
というディレクトリの直下に
index.php
style.css
が存在しない場合、テーマが壊れていると判定されてしまうようです。

そこで、styles.cssを「style.css」に名前を変更し、
/work/wp-content/themes/hotel/
の直下におきました。

また、index.phpの中の記述を
styles.cssを「style.css」に名前を変更し、

style.cssのディレクトリを
/work/wp-content/themes/hotel/
の直下になるよう、
<link rel="stylesheet" href="<?php echo get_template_directory_uri(); ?>style.css" type="text/css" >
のように指定しました。

これでやっと
外観ーテーマ
で、テーマとして認識されました。
テーマをちょこっと編集して簡単に新規サイトを作るのではなく、既存のhtmlサイトにWordPressをガチャンと組み込み、誰でも管理画面から更新できるようにしたい人向けの本です。
WordPressのインストール方法については書かれていませんので、他で調べてから読み始めるといいと思います。

全体的に見やすいデザインで、一般的なサイトに必要な一通りの機能を大体把握できました。
最初の方にあるテーマ設定(cssファイルの設置)がわかりにくいですが、ダウンロードしたサンプルフォルダ「After」内に完成見本があるので、迷ったらそれを見るといいです。

ただ現時点では4年ほど前に出版された本なので、内容が若干古め。記載のプラグインの中には、更新されていないせいか使えないものがありました。

それでも基本的な内容は今も大体共通していると思うので、WordPress化について理解したい方にはおすすめ。
私はHTMLやCSSを全く理解していない初心者ですが、
WordPressでウェブサイトを立ち上げようとして勉強しています。

その意味で、この本は私にはハードルが高いです。。。

他の初心者用の本を購入して、一通り触った後で
読み直してみようと思います。
 
   
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本書の内容
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〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【大好評書籍を増ページしてアップデート! WordPressとPHPの「これなんだろう?」を解消します!】

WordPressでサイトやブログを作成しているときに、PHPのコードの意味がよくわからず、やりたいことを諦めた経験のある方も多いことでしょう。本書はHTMLやCSSはひととおりわかるものの、PHPは苦手というWordPressユーザーを対象に、テーマを作成・改変するうえで避けて通れないPHPの知識を解説した入門書です。

PHPとWordPressの基礎をきちんと理解することで、できることは大きく広がります。本書では、変数・配列・条件分岐・繰り返し・関数・オブジェクトといったPHPの基本文法から、テンプレートタグ・ループ・テンプレート階層・フックなどのWordPress特有のルールまで、WordPressのテーマづくりに必要な知識が初心者でもやさしく身につきます。

また、ヘッダー・ナビゲーション・アーカイブ・個別投稿・固定ページ・サブコンテンツ・カスタムフィールドといったページを構成する具体的なコードも本書専用のサンプルテーマに沿いながら詳細に解説しており、カスタマイズ例も手を動かしながら学べます。さらに、子テーマの作り方やエラー対処法・Codexの見方など、初心者がよく突き当たる問題も解消。WordPressを本当に使いこなしたいユーザーに必携の1冊です。

〈こんな方におすすめ〉
・コードをコピペしてもきちんと動かずあきらめたことがある
・テーマの簡単な変更をしたいがどこを触ればいいのかわからない
・自分でオリジナルのテーマをつくりたい
・Codexを読んでも用語の意味がよくわからない
・WordPressの仕組みをきちんと知りたい

〈本書の内容〉
■CHAPTER1 WordPress+PHPの基礎知識
WordPressが動作する仕組み/WordPressの投稿タイプと機能/WordPressのテーマとは

■CHAPTER2 PHPの基本
PHPのコードを書く際のルール/変数/配列/条件判定/繰り返し処理/関数/オブジェクト

■CHAPTER3 WordPress特有のルール
テンプレートタグ/WordPressのループ/条件分岐タグ/テーマテンプレート/モジュールテンプレート/フック/WordPress Codex/セキュリティ

■CHAPTER4 WordPressで使われるコード解説
ヘッダー/ナビゲーション/アーカイブ/個別投稿/固定ページ/サイドバー/フッター/サブクエリ/カスタムフィールド/検索/functions.php/そのほかのコード/子テーマ/エラー対処法  
内容サンプル
 
User Voice
内容はWordPressをすでに使い始めている人で独自テーマを作るのに挑戦したいという人が読むべき本です。なのでローカルサーバにwordpressの開発環境をインストールする方法などは乗っていません。

内容はわかりやすく、ぼんやりしていたループの
<?php while(have_posts()): the_post();?>
<?php the_title();?>
<?php the_content();?>
<?php endwhile;?>
などのほかでは「呪文」として暗記するべきというドットインストールなどの解説では理解できないものを開設していて納得して進めることができました。

定価は2400円、税別なのでamazonで買うと割高かと思います。通常の実店舗で取り寄せたほうが良いです。
PHPの基本的な構文、関数、オブジェクト等の知識をWordPressでどのように活用しているのか
しっかり解説されている良書だと思います。フックなどWorPress特有の考えたかについてもしっかり解説されています。
ただ基礎的なPHPの解説については、紙面の都合上簡潔に済ませてる分もあるので、PHPの知識を他の入門書で
ある程度習得している人じゃないと詰まるんじゃないかなって気はしています。
テーマのカスタマイザーだけをいじっていた段階から、自分でphpを触ってカスタマイズをやる次の段階に進みたいと思った方向けの本です。Wordpressのテンプレートやテーマファイルの構成から、基礎的なphpの文法まで一通り丁寧に解説してくれていて辞書代わりに使えます。
 
   
人気 36位
本書の内容
WordPress入門書のベストセラー、エビスコムの「WordPressレッスンブック 3.x対応」が、最新版になって登場しました。

・基本から応用テクニックまで、ステップバイステップ形式で実際に作りながらマスターできます。
・サイトの拡張やカスタマイズ方法などの実践手法も網羅しました。
・スマートフォンやタブレットに完全対応するためのテクニックも学べます。

はじめてWordPressを触る方でも、本書1冊でWebサイト構築が簡単に行えます。  
内容サンプル
 
User Voice
WordPress 5.0.2を使っていますが、本書冒頭部分のChapter2-2-3(表示に使用する日本語フォントを指定する),2-2-4(記事のタイトルのデザインを指定する),2-3-7(余白サイズを指定する)で、正しくコードを入力しても、表示が変わりません。ダウンロードしたサンプルをコピーしても、同じです。類書のない良書だとは思いますが、現状では、全く使えません。早期の改訂版の刊行を期待します。
Wordpressの操作方法を学ぶためにkindleで購入。(立ち読みはなし)
ダッシュボードの説明やカスタマイズの仕方を期待していましたが、コードを自分でうって0からWordPressでサイトを作るための書籍でした。その点では非常に丁寧に説明されておられます。
「HTML言語やCSS言語って何?」となってる自分にはレベルが高過ぎました。(HTML言語とCSS言語の意味を知る良い機会にはなりました)

期待外れというわけではなく、WordPressを使い始めて間もない自分の知識が不足していただけです。
WordPress初心者で、WordPressの扱いについて勉強したい人は、書店に行って内容をパラ見でもいいから確かめて、自分の求めてる情報であるか確認して購入することをオススメします。
WordPressをプラグインではなく自分で細かくカスタマイズしたいと思っても、
仕組みがよくわからないと手が出せません。
本書は基本的なサイトのテーマを一から構築していきながらWordPressの仕組みを理解できます。
前提知識としてHTML、CSS、PHPについてさわり部分でも知っていればスラスラと読めます。
 
   
人気 37位
本書の内容
好評の「カンタン! WordPressでつくるビジネスサイト スマホ・パソコン両対応の「レスポンシブ」なサイトをつくろう! 」の増補改定版となります。

最新のWordPressの環境に対応するほか、ショッピングカートや予約システムの設置の仕方なども解説しており、
誰でも簡単にWordPressを使った本格的なビジネスサイトが作れるようになります。
また、保守運用の方法についても解説されています。  
内容サンプル
 
User Voice
自分でホームページを作るのが好きな方はとても役立つと思います。項目ごとに従っていけば基本のスタイルは作れます。
充分、自分好みのサイトが作れます。
これを読んでサイトを作成しました。
たまに「???」となるところもありましたが、
初心者向けで非常に分かりやすかったです。
はじめてワードプレスでサイトを作る人にはオススメの一冊です。
ホームページ作成のために購入。まったく知識がないので、いろいろ技が載っていて有りがたかったです。お陰様で着々と進行中です。
 
   
人気 38位
本書の内容

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

あなたの「ああしたい」「こうしたい」に全部応えます。

WordPressの入門書を読みながら一度サイトを制作した方でも、もっと「ああしたい」「こうしたい」というときになって、よくわからなかったり、うまくいかなったりして困った方が意外と多いのではないでしょうか。本書は、WordPressの仕組みや考え方を理解することで、どんなカスタマイズにも応えられるようになる本です。第1部では、テスト環境の作り方、サイトの設計方法といった基礎知識、第2部では、テーマの作り方から、マルチサイトの考え方、カスタムメニュー、カスタム投稿タイプ、カスタムタクソノミー、固定ページの改良といった具体的なカスタマイズ方法、さらに第3部では、デバック、バックアップ、パフォーマンス改善、SEO対策、トラブルシューティングといった効率的な運用方法まで解説します。自社のサイトを制作するWeb担当者も、お客様の要望に応えるWebデザイナーも、読めば得する一冊です。

<仕組みや考え方からちゃんとわかりたい人のために>

*本書はWordPress 4.4をベースに制作しています。
*サンプルファイルは出版社のWebサイトからダウンロードができます。


※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

 
内容サンプル
 
User Voice
きれいな商品ありがとうございました!
wordpressのテーマカスタマイズに関する本は少ないので、大まかに全体的な知識を得るためには向いている本だと思います。

細かい知識はこの本で紹介された内容を元にウェブやwordpress公式サイトで調べた方が良いと思います、
かなり良い。初心者には壁が高い。
ある程度、仕組みやHTMLがわかっている方向け。
丁寧な説明で統一されており好感
 
   
人気 39位
本書の内容
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【きちんと学べる、新しいWordPress入門書の決定版!】

2003年に登場したWordPressは、今では国内のCMSサイトのシェア率がNo.1となっています。その後、機能追加・改善が行われ、2018年12月にバージョン5.0“Bebo”がリリースされました。この5.0からは「ブロックエディター」と呼ばれる、ブロックを組み合わせてコンテンツを作成する新しいエディターが採用されました。

本書は、WordPressに初めて触れる人や、新バージョンの操作について学びたい人のために書かれた本です。パソコンを使ってインターネットをできる方なら、本書を使えばどなたでも「WordPressのインストールから運用まで」を学ぶことができるよう、わかりやすく解説しています。WordPressに関する知識をひと通り学んだのちに、仮想のカフェのサイトを構築する手順を学んでいきます。セキュリティの考え方やバックアップなど、安心して運用するための知識や、アクセス解析、各種SNSとの連携などについても学びます。

なお、このサイトのバックアップデータはダウンロードすることができます。文章や写真を入れ替えることで、自分用にカスタマイズすることも可能です。

〈本書のおもな内容〉
■CHAPTER 1 WordPressとは
■CHAPTER 2 WordPressをインストールする
■CHAPTER 3 WordPressの管理画面を操作する
■CHAPTER 4 サイトを作る準備
■CHAPTER 5 サイトを作る
■CHAPTER 6 外部のサービスと連携する
■CHAPTER 7 WordPressの運用のコツ
■CHAPTER 8 WordPressに関する情報収集を続けよう  
内容サンプル
 
User Voice
ドメイン取得部分からの説明が少し甘い気がします。(ドメインの反映待ちとか)
データベースとは何ぞや、カラムとはなんぞや、DNSとは何ぞやな人には少し難しいかもしれません。
何らかのプログラムを触った事がある方ならスッと読めると思います。
本のレイアウトは読みやすかったです!初心者向けではないですがシンプルでよかったです。
この一冊にWordPressを使う上で必要となる情報が網羅されています。
最初の難関である専門的な用語も、巻末のINDEX 用語索引を利用することで理解し易くなっています。
独学では気が付かないままになってしまう基本的な知識を、この一冊で吸収できそうです。
WordPressを運用していく時に必要なサプリメントと言えそうです。
タイトルの通り。素人、かつ高齢者なので難しく感じた。
 
   
人気 40位
本書の内容
「ソーシャルメディアをどうSEOに活用するのか?」 「SEOに強いWordPressのカスタマイズとは?」 「今」通用するSEOノウハウが詰まった、ソーシャルメディア時代の新しいSEO指南書。 SEO初心者、中級者、上級者の方まで、新しい「気付き」を手に入れていただける一冊です。 Twitter、Facebook、Google+、ソーシャルメディアの隆盛によって、変化し続ける検索エンジン。 これからのWEBマーケティングで大事なのは、コンテンツプランニングをベースとした、ソーシャルメディア×SEOのコラボレーションです。 そして、その戦略を強力にバックアップしてくれるCMSが「WordPress」なのです。 SEOに強いプランニングチーム「WEBライダー」が、数多くのサイトプランニングで培ってきたSEOノウハウがここに凝縮。 初心者でも明日からすぐに始められる、WordPressを用いたSEOに強いサイト制作の解説は必見です。 オリジナルWordPressテーマ、ダウンロードサービス付き。 CHAPTER1:検索エンジンから評価されるための5つの要素 CHAPTER2:内的SEO(内的要因の強化) CHAPTER3:外的SEOとコンテンツプランニング(外的要因の強化) CHAPTER4:SEOプランニング(キーワードの選び方とサイト運営) CHAPTER5:WordPressでサイトをつくる(基礎知識編) CHAPTER6:WordPressでサイトをつくる(プラグイン編) CHAPTER7:WordPressでサイトをつくる(実践編)  
内容サンプル
 
User Voice
SEOとワードプレスについて、とてもわかりやすく書かれている本ですね。
取りあえず、欲しい情報はここにありました。
丁寧に画面付きで書いてあるので、初心者でもわかりやすくとてもよかったです。
ホームページは作ってみたけどSEO、どうしたらいいの?と言う方にはとても分かりやすい本です。
SEOって単語は知ってるけど、具体的になにをすればいいの?という方、WordPressのプラグインで簡単にSEO対策してみたいという方にはおススメの1冊です。
プラグインについてはバージョンも上がっているので、そのまま使うということは難しいかもしれませんが、参考になると思います。
 
   
人気 41位
本書の内容
「Webサイトを作ってみたい」と漠然と思っている人から、
「一度WordPressを触ってみたけど挫折した」という人まで。


※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

HTML、CSS、PHPなどのプログラミング知識は一切不要。
手順通りに操作するだけで、
本格サイトが作れます&WordPressのことが分かります!

●本書の特長
・手順通りに操作するだけ。トップ、ブログ、ギャラリー、地図、お問い合わせ、5つのページが揃った本格サイトが作れます。
・ショッピングカート機能を、プログラミングなしで簡単に設置できます。
・定番のレイアウトは勿論、時流のレイアウトのサイトも作れます。
 『複数ページ型サイト』 トップページを軸に複数のページで構成される、従来から定番のレイアウト。
 『1ページ型サイト』 1ページにコンテンツが詰まっている、時流のレイアウト。
・パソコン&スマートフォン両対応。
・丁寧で分かりやすい文とたくさんの図示があるので、初心者もWordPressをきちんと理解できます。
・デザインの良い高機能なショッピングサイトを作りたい、自分のサイトを作ってみたい、Webデザインの基礎を学びたい…
 けど、サイトを作ったことがないから、挫折したからあきらめている。そんな人のための本です。
・SEO対策にも対応しているので、集客のための対策がすぐにおこなえます。

●本書の対象読者
・WordPressに興味はあるけれど使ったことがない人
・デザインの良いサイトを簡単に作りたい人
・Webショッピングサイトを手早く作りたい人
・WordPressを使ったことはあるけれど挫折した人、最後まで作るのをやめてしまった人

●目次
Chapter1 WordPressの利便さ
Chapter2 WordPressを使う準備をする
Chapter3 WordPressを導入する
Chapter4 WordPressの基本設定
Chapter5 テーマをインストールする
Chapter6 Webサイトの全体像をつくる
Chapter7 Webサイトのコンテンツの作成
Chapter8 プラグインで高度な機能を導入する
Chapter9 ショッピングカート機能を利用する
Chapter10 Webサイトへ集客する
Chapter11 Webサイトを安全に運用する
ダウンロードファイルについて

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
 
内容サンプル
 
User Voice
数年前にWordPressの本を読んでサイトを作りました。今でもそのサイトは利用していますが当時参考にした本はこの本とは違いHTMLやCSSの知識は必要なものでした。しかし実際にサイトを作ったあとでも簡単な変更はできるようになりました。
この本を使ってサイトをつくることは可能ですが、デザインの変更や新たなプラグインを導入するときには相当苦労すると思います。
タイトルが「教科書」となっていますが、教科書ではなく「取説」のようなものです。phpの説明もありません。ただとりあえずWordPressでどのようなサイトができてどのようなことができるのかはわかると思います。本書で説明しているレンタルサーバーはロリポップ、ドメイン取得はムームードメインになっていますのですでに別のサーバーを契約している人は注意が必要です。
本当に入門書でした。
内容が薄い。
初心者向けすぎて何の役にも立たず。
老眼鏡を必要とする人は、こういった単行本ではなく、大型版を探すかできれば本屋さんで実物を見られて、読める大きさかを確認してからお求めになることをお勧めします。
 
   
人気 42位
本書の内容
ブログをやってみたい! そう考えたときに手軽なのはAmebaブログやはてなブログといった無料のブログサービスです。しかし、もしもあなたが「いつかはブログでお金を稼いでみたい!」とお考えならワードプレスでブログを自作することをお勧めします。本書は、ワードプレスでブログを自作する手順を初心者でも手軽にできるよう解説した入門書です。「ブログの自作なんて自分には絶対に無理」と考えている人にこそおすすめします!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
内容サンプル
 
User Voice
本を読んだ感想や日々の生活の中での気付きをブログでアウトプットしたい!

どうせなら、無料ブログじゃなくて、かっこいいブログを作りたい!

そんな思いでいろいろな人のブログを見てみたら、どうやら「ワードプレス」で作るといいことが分かりました。

でも、「ワードプレス」ってどうやって作るの?

ということで、「ワードプレス」の入門書でいいものがないかアマゾンで探してみました。

たくさん出ている中で最近出版された(2017年9月27日)こちらの本がが目に留まりました。

まだ、レビューもなかったのでちょっと心配でしたが、買ってみて大正解でした!

本の説明通りに進めていけば、ちゃんとできるようになっています。

初めての人が迷いそうなところもちゃんとアドバイスが載っているので迷うところがありません。

最新刊なので最新版の「ワードプレス」に対応しており、本の表示と実際の表示が一致しているので脱線することがありませんでした。

ブログの内容についてはこれから鍛えるとして、「ワードプレス」でブログを作るのなら、この本をオススメします!
本書だけを参照して(ネット上の適当な記事は参照せず)、サーバーのレンタル、ドメインの作成、WordPressのインストール、記事の投稿まで全て出来ました。
所々、ウェブサイトの構成が本書の記載から変更されているところがあるのでそのあたりは自分でなんとかするしかないですが、それほど大きな変更はなかったので、詰まったところはありませんでした。
本書を使えば誰でも投稿するところまではいけます。

ただし、注意点としてはWordPressを使ってブログをつくるための本なので、自分がWordPressを使うべきなのかどうかは別の書籍を参考にするなりして、きちんとWordPressを使うと決めて本書を購入することをオススメします。
また、細かいカスタマイズをするにはjqueryやphpなどのプログラミング言語やライブラリの知識が必要ですが、本書はそこまで触れません。カスタマイズをバリバリやりたいという方は本書でサイトを構築したのち、別の書籍を購入することをオススメします
電子書籍の場合、読みづらい。通常の紙ベースのほうが良いかと思いました。
 
   
人気 43位
本書の内容
(概要)
WordPressを使って,会社やお店のホームページを作りたい!でもどうやって作ればいいか分からない…そんな人におすすめするのがこの本です!本書ではオリジナルの高機能なテンプレートを用意しました。そのテンプレートを使って,きれいで見やすいホームページをかんたんに作ることができます。HTMLなどの専門知識は不要です。WordPressの基礎知識から,ホームページを作るうえでのノウハウまで,わかりやすく解説します。

(こんな方におすすめ)
・WordPressで小さな会社やお店のホームページを作りたい人
・より実践的なWordPressの情報が欲しい人

(目次)
第1章 ホームページを作る前に知っておきたいこと

第2章 ホームページを作る準備をしよう

第3章 テーマを設定して外観を整えよう

第4章 文章と写真を投稿しよう

第5章 会社概要やアクセスページを作ろう

第6章 お問い合わせフォームを作ろう

第7章 メニューやサイドバーをカスタマイズしよう

第8章 ホームページの運営に役立つテクニック

付録  
内容サンプル
 
User Voice
Wordpressでホームページを作ってみたく、初心者用の本を探していました。
超入門というタイトルと表紙のデザインにひかれ、今回購入しました。
順を追って読むことで、知識や操作が身につき、サンプル画像や専用テーマも豊富で、すぐ趣味のサイトを作ることが出来ました。
初心者にとっては超おすすめの逸品です。
表紙に
「知識ゼロでも大丈夫!」「HTMLもCSSも不要!」
と書いてありますが、本当です。

wordpressでは、「テーマ」というテンプレートみたいなものを使って、ホームページを作成できるのですが、本書は、あらかじめ用意されているテーマをダウンロードして、本文に沿って、テンプレートを埋めていくだけで、サイトが完成する、という本です。

丁寧に操作画面をキャプチャしてくれているのに、索引合わせても223ページの薄い本なので、情報量は少ないです。
(ここで「情報が少ない」というのは、内容が薄いというのではなく、初めてwordpressに触れる方のために、本当に絞ってあるという意味です。)
率直に言えば「本のとおりに操作してみて、wordpressサイトを作ってみる」だけの本ではあります。htmlもcssもphpも出てきませんので、この本を読むのに、それらの知識は全くいらず、一般的なパソコンの操作ができる、wordやexcelの一般的な操作ができる、というレベルで全く問題ないと思われます。

難しいことを優しく説明している本ではなく、難しいことに立ち入らずに、とりあえずwordpressを触ってみる、サイトを作ってみる、という本です。したがって、これでwordpressを理解できるか、といえば、それはちょっと違うのですが、枝葉末節に立ち入らずに、最短で、wordpressでのサイト構築を体験できるという意味ではとても良い本だと思います。
wordpressのはじめの一冊、としてお薦めです。

星をひとつ減らしたのは、せっかく、操作画面をキャプチャしてくれているのに、画像が小さすぎて、非常に見にくい点です。
せっかく丁寧に説明してくれているのに、それが字の小ささで見にくいのでは、もったいないと思いました。

ちなみに、この本の通りに作ったページはこの通りになります。
http://ihpsss.moo.jp/wordpress.test/
写真や文章を入れ替えれば、即席で自分のホープページを一応作ることが可能です。
とりあえず作ってみて、いじってみれば、ワードプレスのお手軽さと、実際はお手軽でもないところがわかります。

この本を一通りこなせば、wordpressで自分の好きなホームページが思い通りに作れるようになる、ということはありませんが、初めての本としては、いいのではないでしょうか。

注文があるとすれば、他にも書いている方がいますが、おそらくこのレベルの本を買う層は、「サーバーとはなんぞや?」という人が多いのではないかと思います。CMSをイメージとしては知っていても、実際にはクライアントPCの操作経験しかなければ、初心者には、レンタルサーバーや、FTPのくだりは、難所かもしれません。せっかく初心者向けの丁寧な本なので、どうせなら、サーバー自体の説明や操作の記述ももう少し厚くしたほうが、親切ではないかと思いました。
Wordpress初心者の1冊目としては取り組みやすいと思います。この本を読んでから難しい本にチャレンジするといいと思います
 
   
人気 44位
本書の内容
 
内容サンプル
 
User Voice
ワードプレス初めての人には分かりやすい内容になっています。

ただ、ワードプレスも日々新しくなっていますので画像が違ったりあるかもしれません。
初めてワードプレスをやるかたにお勧めです。ワードプレスtwenty elevenをもとに書かれていました。
初心者向けには良い書物
 
   
人気 45位
本書の内容
(概要)

WordPressの普及で、専門知識がなくてもWebサイト、ブログの更新が簡単になりました。しかし、管理画面やテンプレートの構成が複雑なため、デザインのアレンジ・カスタマイズを行いたいと思ったときに、お手上げとなってしまうこともあります。
そこで本書は、きちんとした手順で目的のデザイン・カスタマイズを行うための方法をまとめました。最新のWordPress 5.0に対応し、話題のエディタGutenbergも解説。


(こんな方におすすめ)

・WordPressサイトやブログの運営者・管理者

・WordPressでサイト制作をするデザイナー


(目次)

■Chapter 1 WordPress の基本をおさらいしよう

  • 1-1 「誰のため? 何のため?」を意識しよう

  • 1-2 WordPress って何だろう?

  • 1-3 WordPress フォルダの中は、どうなっている?

  • 1-4 新エディターGutenberg、登場!

  • 1-5 WordPress を使ってみよう

  • 1-6 WordPress の環境を整えよう

  • 1-7 Web サイトのデザインを決めよう

  • ■Chapter 2 「投稿」や「固定ページ」で記事を書いてみよう

  • 2-1 Gutenberg エディターを使ってみよう

  • 2-2 「投稿」と「固定ページ」の相違点

  • 2-3 「投稿」で記事を書いてみよう

  • 2-4 記事一覧を管理しよう

  • 2-5 「投稿」を使いこなそう

  • 2-6 「固定ページ」を使いこなそう

  • 2-7 公開方法をコントロールする

  • ■Chapter 3 Gutenberg エディターを使いこなそう

  • 3-1 ブロックを使いこなそう

  • 3-2 ブロックでページにメリハリをつける

  • 3-3 ブロックを再利用する

  • 3-4 「コードエディター」でコードを確認する

  • ■Chapter 4 Web ページのコンテンツを充実させよう

  • 4-1 画像を挿入する

  • 4-2 動画やファイルを挿入する

  • 4-3 「ウィジェット」でサイト内を自由に回れるようにする

  • 4-4 「プラグイン」で機能を拡張する

  • 4-5 「ホームページ設定」で固定ページを表示させる

  • 4-6 「メニュー」を設定する

  • ■Chapter 5 サイトのデザインをカスタマイズしよう

  • 5-1 カスタマイズの方法を知ろう

  • 5-2 [カスタマイズ]画面でカスタマイズする

  • 5-3 HTML とCSSの基本を知ろう

  • 5-4 [CSS 編集]画面でCSSを編集する

  • ■Chapter 6 「テンプレート」の働きを理解しよう

  • 6-1 「テンプレート」の役目を理解しよう

  • 6-2 PHPの基本的な読み方を理解しよう

  • 6-3 代表的なテンプレートファイル

  • 6-4 テンプレートファイルを編集する

  • ■Chapter 7 サイトの機能を強化して本格的な運用に備えよう

  • 7-1 SEO を強化する

  • 7-2 SNS との連携を強化する
  •  
    内容サンプル
     
    User Voice
    タイトル通りです。私はSEO関係の説明を読みたくて中身を確認せず最新の書籍だということでキンドル版を購入しました。しかし、中身はグーグルのアナリティクスとサーチコンソールの紐付け程度でメタタグやタイトルタグといった、HTMLからの設定は一切書いてありません。YoastSEOの導入をお勧めしておいて、プラグインの有効な使い方などの説明もありませんでした。やっている意味の説明も殆ど無いので、ワードプレスをアメブロの延長線上で使いたいと思っている人向けの本だと感じました。
    WordPress初心者の私には本当に最適でした。
    ブログを運営していこうと思います。
    本当にありがとうございました。
    バージョン5以降を取り上げている解説書の中では、一番解説が充実しています。この本より後に、バージョン5の解説書が出ていますが、これらはあまり分かりやすいとは言えません。WordPressの初心者や、最初にしては割と突っ込んだ内容を知りたい人には、この本が一番向いていると感じました。
     
       
    人気 46位
    本書の内容
    WordPressは世界の主要なウェブサイトの28%(CMSサイトの59%)で利用されているCMSのデファクトスタンダード(2017年4月現在W3Techs調べ)。これからのWebクリエイターにとってWordPress対応は必須といえます。本書は初心者でもサーバへの導入からはじめてオリジナルなサイトができるように、順を追ってWordPressによるサイト制作を理解するための入門テキストです。ローカルPCでテーマを制作して公開サーバへという実践的な手法を通してCMSサイト制作の現場で役立つ力を身につけられます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    運用しているブログのテーマを自分でカスタマイズできるようにしたいと思い、わかりやすそうだったので購入しました。

    実際に既存のテーマのヘッダーをカスタマイズしようと、本書を読みながらプログラムを編集しようとしましたが、結局、どこがどうなっているのかは、素人には全く分からず、検索して調べることに。

    HTMLやCSSの知識も、入門書で少し勉強したレベルの知識はありましたが、その程度では歯が立ちません。

    うまくまとめられたいい本ではありますが、誰でもWordPressでサイトを自作できるというものではなく、ある程度の予備知識や経験は必要です。

    IT系が専門ではないという人は、無理に自分でやろうとせずに、誰か分かる人に任せておいて、自分はコンテンツを充実させることに集中したほうがいいかもしれません。
    まず見にくいし、理解しにくい。
    WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書 (Webデザイナー養成講座)のほうは、中級者の本になりますが、コチラのほうが、とても丁寧で解りやすかった。
    htmlを知らない初心者がはじめるなら、いちばんやさしいWordPressの教本 第4版 5.x対応 人気講師が教 える本格Webサイトの作り方が一番よかった思います。
    この本は、中途半端で残念でした。
    当方には、役に立たない一冊でした。
    「なぜ」と思うと「なぜなら」の解説があり分かりやすかったです。
     
       
    人気 47位
    本書の内容
    本書では、「レスポンシブWebデザイン」に対応したWebサイトをWordPressで1から構築していきます。そのためには、PCサイトを作ってから、スマートフォンなどに対応するのではなく、最初からどのデバイスにも対応できるデザインやレイアウトを考えることが重要です。

    本書ではそういったスキルがレッスン形式のステップバイステップで身につくように構成しました。

    ●基礎
    「レスポンシブWebデザイン」でレイアウトを操るためのボックスレイアウト手法を身につけます。
    ●実践
    「ブログ・ニュース系サイト」をステップを踏みながら構築し、テンプレート、ウィジェット、プラグインの使い方を理解します。
    ●応用
    「スマートフォンなど多様なデバイス」に柔軟に対応できるWordPressのデザイン、設計テクニックを学びます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    色々な出版社から出ているWordPress解説本ですが、この本は、基本的にはテーマを自作する人向けに、どのようなファイルが必要で、どのように構成していくのか?という視点で描かれているように思います。

    が、よく読み込んでいくと、有料・無料で提供されているテンプレート、そのカスタマイズのしていきたいという人にも、どこに注意すれば良いかというヒントともいえる内容も記述されていているように思います。

    ただ、他のレビュアーさんも指摘されていますが、具体的にPHPファイルなどをどう書けばよいのか(またはどうカスタマイズすれば良いのか)、コードの記述についてはこの本では触れていないので、その点で☆をマイナス1したのでした。

    その部分を差し引いても、WordPressの構造やその見せ方を理解するには役に立つ1冊だと思ったのでした。
    WordPressでテーマを作るには、サーバーサイドとデータのやり取りをする知識(PHP言語)が必要です。
    私はHTMLとCSSの基本を習得済みですが、PHPの知識は全くありません。
    途方に暮れていたところにこの本を見つけ、レッスンブックと一緒に購入しました。

    タイトルやパンくずリストなど、記事ごとに変わる内容をPHPで記述する方法が載っていて、
    PHP言語を知らない私でも、WordPressのテーマを構築・カスタマイズすることができるようになりました。
    iPhoneやスマートフォンに対応するためのレスポンシブデザインやSNS共有ボタンの作成など、今では必要不可欠なコーディングもしっかり学べます。
    functions.phpに関数を定義したり、WordPressの作業環境をカスタマイズする方法も載っています。

    随所にある解説はコードを色分け、図を多用してあり、非常に分かりやすかったです。

    一方で、PHP言語がどういう仕組みで動いているのか、記述のルールなどといった初歩的な説明はなく、PHPをマスターしたい場合は別途勉強する必要があります。
    私はもっと自由に扱えるようになりたいので、PHPの勉強も進めることにしました。

    「WordPressでオリジナルテーマを作りたい」、「もっと自由にテーマをカスタマイズしたい」と考えている方におすすめの一冊です。
    ワードプレス本としては、ほかの本が導入や関数の説明をしてくれているつくりなのに、こちらの本は「○○を実現したい」→「このようにコードを書く」というシンプル構成。ちょっとぶっきらぼうに感じますが、なんといっても一からテーマを自作する内容になっているので、「私のやりたかったことはこれなんだよ!」というのがシンプルかつ分かりやすく載っている感じでした。他の本を見るとダウンロードした自社素材をカスタマイズしていく感じで、一見親切なんだけど、「投稿したブログ記事をここに表示したい!」っていう基本的なところが50ページぐらい読んで漠然としかわからないっていう…この本だと2ページ見開きで一発です。レスポンシブルデザインにも触れており、やりたいことはこの一冊で網羅してくれている感じ。
    ただし、PHPにもHTMLにもCSSにも基礎的な面では全く触れてないので、そういうところは別の本で調べるか、あるいはネット検索しないと駄目。でも、自分で調べていける人にとってはすごいてっとりばやいワードプレス入門書だと思いますよ。
     
       
    人気 48位
    発売日 2015/04/25
    (3.5)
    Amazon 2,860円
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 49位
    本書の内容
    ベストセラー継続中!!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    WordPressの本格的な入門書として売れ行きNo.1の本書がメジャーバージョンアップ後の4.xに対応して新登場。
    4.xにおける新機能の解説のほか、前版で著者のサイトに寄せられた読者からの要望にもお応えしています。

    本書の特徴
    ・オリジナルテーマで効率的、実践的な学習ができます
    ・1台のパソコンですぐに学習が始められます
    ・ブログサイトだけでなく、一般サイトを作成するためのノウハウも満載です
    ・PHPの初心者のために文法の基礎を解説しました

    ●目次
    PART01 学習の準備
     CHAPTER01 WordPressとは?
     CHAPTER02 PHPとMySQL
     CHAPTER03 開発環境の構築
     CHAPTER04 WordPressをインストール
    PART02 WordPressの基本を知ろう
     CHAPTER05 管理画面の使い方とサイト構築のための初期設定
     CHAPTER06 記事を投稿してみよう
     CHAPTER07 WordPressのテーマとテンプレートファイル
    PART03 WordPressサイト構築の基礎
     CHAPTER08 まずは既存のテーマに触れてみよう
     CHAPTER09 メインテンプレートとWordPressループ
     CHAPTER10 個別記事テンプレートとコメント欄
     CHAPTER11 Webサイトのサイドバーとフッター
     CHAPTER12 固定ページとナビゲーション
     CHAPTER13 テーマのカスタマイズと子テーマ
    PART04 ブログサイトのカスタマイズ
     CHAPTER14 ブログのトップページをカスタマイズ
     CHAPTER15 カスタムヘッダーを使う
     CHAPTER16 パンくずリストの作成
     CHAPTER17 関連記事を表示する
     CHAPTER18 メインループをカスタマイズする
     CHAPTER19 コメント欄のテンプレートを変更する
     CHAPTER20 コメントフォームのカスタマイズ
     CHAPTER21 ブログ用サイドバーのカスタマイズ
    PART05 固定ページ機能で小規模サイトの作成
     CHAPTER22 固定ページ機能でコンテンツを作成
     CHAPTER23 コーポレートサイトのサイドバーを作成
    PART06 カスタム投稿タイプで中規模サイトの作成
     CHAPTER24 カスタム投稿タイプで更新型コンテンツ
     CHAPTER25 カスタム投稿タイプとカスタム分類
     CHAPTER26 WordPressでjQueryを使う

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    先ずは、文書の内容はHPのほうが理解しやすい。
    DLデータは、UP出来ない。つまり、使えない。
    サンプルを使って理解していくのに、サンプルが使えない。
    PHPの知識が全くなくスタートしたので、途中でちんぷんかんぷんに、、
    途中で一度本書から離れて、PHPの基礎を勉強し、もう一度学習し直しました。
    現在、導入部分でこの本通りに実際の開発環境を整えるに辺りwindowsユーザーの方は致命的レベルの仕様変更があります。
    誰でも簡単に使えるのが売りの仮想サーバーソフトXAMMPを用いて開発環境を整えるのですが、昨年から仕様変更で非常に設定がややこしくなっており、ここらで投げる人が多いんじゃないかな、と。あとこのソフト、セキュリティ対策やその取り扱いが必須なのですがこれに関する注意や指摘が何もないのも??
    まあ分からなきゃ別環境なり、もしくは使わなくても作れるんですが。記載をちょっと変えたほうが良いんじゃないかなー。
     
       
    人気 50位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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    はじめてWordPressを触る人でも「絶対に迷わない」ように、WordPress界の第一線で活躍する著者陣が「やさしく丁寧に教える」WordPressの入門書です。まるで授業を受けているような感覚で、WordPressの基本的な使い方はもちろん、Webサイト制作に重要なポイントまでしっかり学べます。HTMLやCSSなどの事前知識は一切不要です。Webサイトをはじめて作る初心者でも安心して、デザインや機能にこだわった本格的なWebサイトが作れます。さらに、SEO対策やソーシャルメディアとの連携など運用に関するポイントも丁寧に解説します。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WordPressの基本、応用すべてコレ一冊で理解できます。
    私も以前からWordPressを使用したかったのですが難しそうで
    なかなか踏ん切りがつかなかったのですが、今回購入して、とても役に立ちました。
    実際、サイトを立ち上げて運営できるまでになりました。
    初心者のかたにはお薦めですよ!
    わかりやすく解説してあって為になりました。ワードプレスの本は色々ありますがこの本だけで十ぶんですね
    WORDPRESSがWORDと違う話というところから始める初心者なので、評論するのはおこがましいですが。読みやすい工夫がしてあって好感できました。
     
       
    人気 51位
    本書の内容
    ハイ・クオリティなビジネスサイトを作る

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    プログラミングの知識ゼロからできる、本格ビジネスサイト作成。

    ステップバイステップで……
    ・ハイ・クオリティなレスポンシブWebデザインサイトができあがる。
    ・手を動かしながら、プロの最新テクニックが着実に身につく。
    ・「これが知りたかった!」の答えが手に入る。
    デザイナー、Web担当、ディレクター、すべてのWebクリエイター必携の1冊。
    最新WordPress Ver.4.x対応。

    ●こんな人にお勧めします
    クオリティの高いビジネスサイトを作りたい人
    オリジナルテーマを構築し、公開したい人
    デザインや制作の基礎を知りたい人
    サイトのワイヤーフレームを研究したい人

    ●目次
    CHAPTER 1 WordPressを知ろう
     STEP 01-01 キーワードで読み解くWordPress
     STEP 01-02 WordPressの特徴
     STEP 01-03 ビジネスツールとしてのWordPress
    CHAPTER 2 Webサイトを作るための準備をしよう
     STEP 02-01 クライアントにヒアリングをしよう
     STEP 02-02 クライアントと制作者双方の確認資料としての要件定義書 ほか
    CHAPTER 3 実際にWebサイトを作ろう
     STEP 03-01 サンプルデータを導入する
     STEP 03-02 トップページを表示させる ほか
    CHAPTER 4 WordPressを表示しよう
     STEP 04-01 XAMPP(Windows)のインストール
     STEP 04-02 XAMPPのセキュリティ設定 ほか
    CHAPTER 5 WordPressテーマを作ろう
     STEP 05-01 テーマについて
     STEP 05-02 トップページを表示させる ほか
    CHAPTER 6 コンテンツを作成しよう
     STEP 06-01 サイトアイコンの設定
     STEP 06-02 パーマリンクの設定 ほか
    CHAPTER 7 納品前の実践Tipsプラグインを活用しよう
     PLUGIN 07-01 スパム対策をする「Akismet」
     PLUGIN 07-02 複数のカスタマイズを簡単に設定する「WP Total Hacks」 ほか
    CHAPTER 8 サイトを公開しよう
     STEP 08-01 サーバーへのアップロード
     STEP 08-02 テスト環境から本番環境にデータを移行する ほか
    APPENDIX トラブルシューティング&FAQ

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

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    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    自分も業務でWordPressを使用することとなり、何冊かamazonで書籍を購入したのですが、
    この本は、「入門書」というよりは、WPでサイトを作りながら読む本、もしくは、ある程度のWPを
    触った(初心者の自分ならば、ある程度WPでサイトを作り上げた)後、振り返りで読み進める
    方が自然なのかな?と感じたのでした。

    他のレビュアーさんが書かれているように、途中までは自然と頭に入ってくるモノの、PHPを
    触ったりして(カスタマイズして)いくようになると、それこそ頭の中が「??」という感じになり、
    「入門書」としてはどうなのかな・・・という感じでした。(自分も、他の書籍の方に移りました)。

    HTMLやPHPがある程度慣れているという方なら良いのかも知れないですが、その点を
    差し引いても、全体としては良かったと思います。

    付属のROMにローカル環境を作るためのソフトとかも入っていますが、ソフトの進化が進み、
    現時点(2016年12月)では旧式化されているのが、この手の本の宿命とは言え残念です。
    既にhtmlでコーディングされたサイトをワードプレス化する手順が書かれた本です。

    また、初心者向けだからだと思いますが、肝心のプログラム部分は最初から完成したファイルを、ちょこちょこっとphpで書き換える内容ですので、ゼロからワードプレスサイトの作り方を学びたい人には物足りないです。

    その一方で、ある程度phpを理解していることを前提とした書き方がされており、5章の途中から初心者には急にわかりにくくなります。

    よって、この書籍がちょうどよく役に立つのはどういう層なのかというと、「htmlサイトの制作ができる人で、phpなどの基本的な理解ができており、かつ、初めてワードプレス化する人」というかなり限定された人になると思います。
    以前、仕事でWebサイト作成を行ってた事があり、その際はWordPressの関連資料を手当たり次第見て行って大変でした。
    けど、この書籍は要点を解り易く纏められてて入門編または復習用としてはかなり良いですね。
    「WordPressの教科書」を軸に記載がされますので、先に「WordPressの教科書」を読んで挫折しそうな方は
    こちらで先に勉強してみると良いですよ。その後に「WordPressの教科書」を見ると内容が理解しやすくなりました。
    書籍の値段も2400円(税別)と内容からみるとこれからの事を考えれば然程高くなく、Webサイト作成をする人達にはお薦めかと思います。
     
       
    人気 52位
    本書の内容
    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【安心・多機能・使いやすいプラグインを目的別に厳選!】
    公式のものだけでも23,000以上におよぶWordPressプラグインのなかから、使い勝手がよく、セキュリティ面でも安全なものを厳選した事典。WordPressコミュニティの第一線で活躍する執筆陣により、定番のものから現場の細やかなニーズに沿ったものまで、実用的なプラグインが幅広くセレクトされています。目的別にプラグインを分類しているので探しやすく、設定項目の詳細も紹介しているので組み込みも安心。エキスパートによって選びぬかれた“優良”プラグインで、あなたのWordPressをもっと強力に!!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WordPressのプラグインは数が多いため、探すのも時間がかかりますが
    ざっと見るだけでも こんなプラグインがあるんだったらこんなことができるな~と気付きがあります。
    まだ現在もリニューアル作業中なのですが、とても役にたってくれました
    ワードプレスは色々便利な機能があるのですが、それらを使用するのに分からない事が大変多いです。この雑誌は大変為になる記事が多かったです。
     
       
    人気 53位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【WordPressとPHPの「これなんだろう?」を解消します!】
     WordPressでサイトやブログをつくるときに、PHPに自信がなく、やりたいことを諦めてしまった経験のある方も多いことでしょう。本書はHTMLやCSSはひと通りわかっているものの、PHPは苦手というWordPressユーザーを対象に、WordPressのテーマをつくる際に必要になるPHPの知識と手法を解説した入門書です。
     PHPをしっかりと理解することで、WordPressでできることは大きく広がります。本書では、変数・配列・条件分岐・繰り返し・関数・オブジェクトといったPHPの基本文法から、テンプレートタグ・ループ・テンプレート階層・フックなどのWordPress特有のルールまで、WordPressのテーマづくりに必要な基礎が初心者でもやさしく身につきます。さらに本書のサンプルテーマに沿いながら、ヘッダー・ナビゲーション・アーカイブ・個別投稿・固定ページといったWordPressのブログやサイトを構成する具体的なコードも関数の使い方まで詳細に解説。カスタム投稿タイプやカスタム分類、カスタムフィールドなどの一歩進んだ機能も学べます。WordPressを本当に使いこなしたいユーザーは必携の1冊です。

    【主な内容】
    ■CHAPTER1 WordPress+PHPの基礎知識
    ■CHAPTER2 PHPの基本
    ■CHAPTER3 WordPress特有のルール
    ■CHAPTER4 WordPressで使われるコード解説  
    内容サンプル
     
    User Voice
    最初は、ダウンロードできるサンプルデータをあまり見ないで、本書を読んだところ、あまりうまく行かなかったので、途中挫折のようになりましたが、今回一念発起して、再度挑戦ということで、最初から、よく読んでみたところ、サンプルデータが大変良くできていることに気が付いたので、ここにレビューを書かせていただきました。
    サンプルデータの<掲載コード>にはchapterごとのフォルダーがあり、その中に、本書にしたがった各LESSONごとに、ページをふってコードが書かれています。それも単にコードがあるだけではなく、本文にはない具体的にWebページに表示させるために必要なコードも説明文付きで書かれているのです。
    本文も本のタイトルどおり、ていねいですが、サンプルコードの説明は、さらにていねいに書かれているので大変感激した次第です。
    おかげさまで、今回は、最後まで読み通せる自信がつきました。
    WordPressの難解な部分も、わかる良書だと思います。
    WordPressでよく使うPHPをとてもわかりやすく解説しています。
    他の本では理解できなかったり、説明が端折られている部分も、丁寧に書かれています。
    オライリーやプラグイン本は難しすぎるけど、WordPressのテンプレートをカスタムしたりしたい人にぴったりです。
    ぜひ改訂版を出して欲しいです。
    単なるマニュアルではない。なぜプログラミングをしなくてはならないのか、理解
    させてくれる本。

    この本だけで何でもできるようにはならないと思うが、この本の中身を知らなければ
    とうていWordPressをいじることはできない。

    なお、HTMLとCSSがわかっていることが前提であることに注意。

    当初電子書籍購入しようと思ったのですが、マークや引用ができないことがわかり、
    紙の本にしました。もうそろそろ、文字の引用やマークができる電子本が欲しいです。
    この本に限ったことではありませんが。
     
       
    人気 54位
    本書の内容
    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【WordPressサイトの制作手法が身につく!】
    本書は「(X)HTML+CSS」をひととおりマスターしている方のための、WordPressを利用したサイト制作の解説書です。ニュースページ、製品情報ページ、お問い合わせフォームといったクライアントワークに欠かせない要素を盛り込んだ本格的なサンプルサイトをつくりながら、WordPressサイトの制作に必要な技術を身につけられます。jQueryの組み込みやソーシャルメディアとの連携、ギャラリー制作、スマートフォン対応といった実践的な知識も解説。サンプルはWebサイトからダウンロード可、WordPress 3.3/3.4に対応しています。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    子テーマの作り方程度は分かる初心者です。
    発売から8年経っていますが、改訂は一切していないのでしょうか?まず、素材のダウンロードサイトのアドレスが変わっており、見つけるのに苦労しました。また、サンプルサイトも変わっておりいくら探しても見つかりません。

    本に従ってindex.phpを触り始めましたが全く反映されず、試しに今持っているwordpressのサイトに、ダウンロードした素材集の中のサンプルテーマ(完成版)をアップロードしてみましたが全くの空白が表示されます。どうしたら良いのか分かりません。レビューを見て良い本だと思って買ったのにがっかりです。
    美品の送付ありがとうございます。
    最初から全く手抜きのない実用書です。
    一番大切な基本であるサイトマップ構成から説明されています。

    大学や大学院のプログラム言語参考書をたくさん読んできましたが、
    この本は、プログラム作成の手順もしっかり時系列にかかれています。
    専門書としても、これほど詳細に必要事項を書かれた本は見たことがありません。

    ありがとうございます。ビジネス参考書として名著になるでしょう。
    ワードプレスを勉強中で何か良きものはないかと手探り状態で探していました。この一冊に出会えて良かったです
     
       
    人気 55位
    本書の内容
    本書はWordPressの定番解説書『できるWordPress WordPress Ver.5.x対応 本格ホームページが簡単に作れる本』をポケットサイズに再編集した書籍です。元本同様、WordPressの初期設定から制作、カスタマイズ、運用のノウハウまで幅広く学べます。また、書籍オリジナルのテーマファイル「Dekiruテーマ」で効率的に学習できます。WordPress Ver.5.0以降の新機能である「ブロックエディター」には特に紙幅を割いて、詳細に解説しています。もしも紙面を通読して分からないことがあったときも、電話やメール、封書などで分からないことを質問できるので、疑問をしっかり解消できることでしょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    内容サンプル
     
    User Voice
    大体これ一冊で一般的なパソコンスキルを持っている方なら、ワードプレスの使い方はわかると思う。
    細かい使い方までは、掲載されていないような感じがしますが、持ち運びに便利だし、ハンドブックには
    良いかと思います。とことん学びたい方は、内容が少し足りない気がします
     
       
    人気 56位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    「本当に必要なことをわかりやすく書きました」

    本書は、ビジネス目的でWordPressサイトを構築するときに必要な知識とノウハウをまとめたガイドブックです。サイトの企画、設計から始まり、アクセス解析、SEO(検索エンジン最適化)など運用まで、Web担当者の実務に則した構成になっています。WordPressは仕組みから解説するので、わかりやすく理解できます。導入・設定・操作はもちろん、デザインとコーディング、便利なプラグイン活用、さらにオリジナルテーマ制作まで、サンプルテーマを使って丁寧に解説します。自前で作りたい方にも、制作を依頼して作りたい方にも役立つ一冊です。

    *本書はWordPress 4.2をベースに編集・制作しています。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    購入して大変満足です。他社より価格も安く、使い買っても非常に良く、とにかく大満足です。
    既にhtmlでコーディングされたサイトをワードプレス化する手順が書かれた本です。

    また、初心者向けだからだと思いますが、肝心のプログラム部分は最初から完成したファイルを、ちょこちょこっとphpで書き換える内容ですので、ゼロからワードプレスサイトの作り方を学びたい人には物足りないです。

    その一方で、ある程度phpを理解していることを前提とした書き方がされており、5章の途中から初心者には急にわかりにくくなります。

    よって、この書籍がちょうどよく役に立つのはどういう層なのかというと、「htmlサイトの制作ができる人で、phpなどの基本的な理解ができており、かつ、初めてワードプレス化する人」というかなり限定された人になると思います。
    参考になった部分もありますが
    今のバージョンとは違うのでこの手の本はやはり最新版を買わないとダメですね
     
       
    人気 57位
    本書の内容
    AMP(Accelerated Mobile Pages)はGoogleが中心となって開発を進めているフレームワークです。
    AMPを利用してWebページを作成すると、ページ制作者はこれまでのように手間のかかる設定をアレコレと施さなくても、次のような恩恵を得ることができます。

    ●ページの高速表示を実現。Google のキャッシュによりさらに高速化。
    ●閲覧範囲のコンテンツから順次データを読み込み。不要なデータは読み込みません。
    ●画像や広告で表示位置がずれていかない、ストレスのない表示を実現。
    ●モダンなページデザインもコンポーネントの組み合わせで手軽に実現。

    さらに、WordPressで構築したサイトであれば、WordPressの開発元であるAutomatic社が開発しているプラグインですぐにAMPページを作成することができます。
    AMPページのアレンジも、慣れ親しんだテンプレートで自在にコントロールすることが可能です。

    そこで、本書ではWordPressを使って構築したサイトでAMPページを作成・アレンジしていく方法をステップ・バイ・ステップで解説していきます。

    <本書を読む前に>
    本書は、WordPressの「AMP」プラグインを活用し、AMPページを作成・アレンジするテクニックについて解説した書籍です。
    WordPressのテンプレートを自由にカスタマイズできる方を対象に解説していますので、WordPressに関してはプラグインの利用に必要になる部分など、必要最低限の解説しかしていません。

    WordPressに関する解説が必要な方は下記の姉妹書を参考にしてください。

    『WordPress レッスンブック HTML5&CSS3準拠』エビスコム著/ソシム刊
    『WordPress デザインブック HTML5&CSS3準拠』同上
    『WordPress ステップアップブック』同上
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    ampの概要がどうこうとかより、Wordpressにampをどう適用するのがベストか? というのが知りたいと思いますが、本書はプラグイン導入onlyの解説です。もともと、このプラグイン自体が、少々お粗末で全てのページがampに対応できるわけではないので、投稿ページを除いて固定ページやカテゴリーページなどの対応とは、自力でやるしかないです。加えて、このやり方だと、いくつか画面遷移時に、amp化していない元のページに遷移します。また、このあたりが、修正するの面倒で、ただそうなってくると、プラグインでやるより、テーマで直接amp化したほうが無駄なコードも省けますし、自由度もあり手間がすくなくなります。この書籍は、どちらかというと、気休め程度にamp化したい方向けで、プロの仕事としてamp化するのには向いていません。
    AMPを実際にWebサイトに反映するときの方法がかなり細かいところまで配慮が行き届いていて、とても勉強になりました。素晴らしい書籍です。
     
       
    人気 58位
    本書の内容
    本物には説得力がある! サイト事例で「こんなサイトを作りたい! 」に応じます。本書はビジネスサイトのオープンまでずっと手元において、必要なページを開き、問題解決に役立てる本です。そして集客できる「本格ビジネスサイトを作る」ためのマニュアルです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    初めてなのでWordPressのできることが見えなかった。インストールすると投稿なのでブログでしか使えないかとさえ思いこんでいた。
    この本で固定ページがよく理解できた。これは大きな収穫でした。
    これまでなかなか取っ掛かりがつかめなかったWORDPRESSのカスタマイズの入り口が習得できました。説明が丁寧なのは良いですが、作業に行き着くまでの解説が長く集中力が途切れた頃に作業が始まります。実践しながら説明を加えていくスタイルの方が良いように思います。解説を中級者向けに少し短くして、その分カスタマイズの作業に割いて欲しかったとも思います。
    凄ワザとよばれるようなものは載っていない。期待はずれの書籍でした。ただ、ここまでまとめようと思うと重労働なので、評価は4です。
     
       
    人気 59位
    本書の内容
    スマホ対応のビジネスサイトを構築しよう!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    手順通りにサンプルサイトを作りながら、無理なく、やさしく、一連のノウハウが身につく!
    入門書の最高傑作WordPress日本語版Ver3.6対応
    サイト構築の基本としてPCサイトから、スマートフォン対応サイト、レスポンシブWebデザインサイトを、ステップ・バイ・ステップで作り上げていきます。
    いずれもデザイン性と機能性、ユーザビリティの高い本格ビジネスサイトです。

    各ステップでサンプルソースコードを用意しているので、途中でつまずいても、目的のサイトを完成させることができます。

    これからWeb制作者になりたい人から、最新の技術を身につけたいエキスパートまで、Web制作の現場に必携の教科書です。

    ●おもな対象読者
    ・デバイスによるテーマ切り替え手法を用いた、マルチデバイス対応のCMSサイトを作りたい人
    ・デフォルトテーマをアレンジして、レスポンシブWebデザインサイトを作りたい人
    ・XHTML/CSSでのサイト制作はできるが、WordPressに特化した知識を深めたい人
    ・専用管理画面を実装する方法を学びたい人
    ・一歩踏み込んだ本格的なWebサイトを構築したい人

    ●目次
    ■第1部 環境構築とメインサイトの基本設定
    CHAPTER 1 まず表示させてみよう
    CHAPTER 2 基本設定を行い、データをインポートする

    ■第2部 デバイス切り替えによるPCサイトの制作
    CHAPTER 3 投稿タイプ「固定ページ」でサイトの骨格を作成する
    CHAPTER 4 投稿タイプ「投稿」でお知らせを管理する
    CHAPTER 5 カスタム投稿タイプ「branch」で営業所情報を管理する
    CHAPTER 6 カスタム投稿タイプ「tour」でツアー情報を管理する
    CHAPTER 7 PCサイトテンプレートを仕上げる

    ■第3部 デバイス切り替えによるスマートフォンサイトの制作
    CHAPTER 8 スマートフォンサイトのテンプレートを作成する
    CHAPTER 9 スマートフォンサイトを仕上げる

    ■第4部 レスポンシブWebデザインによるブログの制作
    CHAPTER 10 ブログサイトの骨格を構築する
    ほか

    ■第5部 メインサイトとブログサイトを仕上げる

    ■APPENDIX インストールや環境設定、作成するサイトの概要、など

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    『WordPressの教科書2』というタイトル通り、
    『WordPressの教科書』に続くWordpressのテキストです。

    いきなりこの本を読んで壁にぶち当たるより、
    まずは『WordPressの教科書』を読むことをオススメします。

    私はどちらの本も読みましたが、それでもデザイン(CSS)などで
    説明が足りない部分は感じました。ナビゲーション(メニュー)バーなど
    自分の用途に合わせて応用ができる作りではありませんので。

    そこは別の本なりで学ぶ必要があります。

    ウェブ制作について初心者向けの本ではありません。
    1回目、この本に沿って一通りサイトを作成。
    2回目、この本に載っている機能を使用して、自分でサイトを作成。
    これだけで一気にwordpressの理解が深まりました。

    ただし、この本だけでは分からないこともあります。
    そこはgoogle先生に助言をいただきました。

    あと、途中で準備されたデータを取り込むところがあります。
    そのデータの説明が一切ないため、どのようにデータを設定して良いのか分かりませんでした。

    それでも、この本に出会えたことに感謝感謝です。
    「ファイルを複製して作成」する作業が何度も出てきますが、
    サイトで使用するPHPファイルの切り分けについて説明が不足しているため、
    とりあえず進めるために分からないまま作業するところが結構ありました。

    ワークショップのように事前準備しておいたものをどんどん組み立てる内容に
    少し説明がついているような解説書です。1冊で手広く説明するには厳しいと感じました。
    WordPressとは何か分からない状態でPHPが書けないデザイナーさんにはおすすめしません。
     
       
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    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
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    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    本書は、WordPressで本格的なビジネスサイトを構築するためのノウハウをまとめたガイドブックです。WordPressの導入・設定・操作はもちろん、ビジネスサイト制作のためのプランニングについて、またSEO(検索エンジン最適化)やアクセス解析による集客、便利なプラグイン活用、さらにテーマ・カスタマイズの基礎まで、ビジネスサイトのサンプルテーマを使ってわかりやすく丁寧に解説します。複雑な技術を知らない方でも読み通せるように構成されているので、初心者や企業のWeb担当者の方にもオススメです。

      【本書であつかう範囲】
    • サイト制作の計画・準備
    • WordPressの導入・設定・基本操作
    • カスタマイズの基礎知識
    • SEO対策&アクセス解析
    • プラグイン便利活用
      【備 考】
    • WordPressのバージョンは最新の3.6をベースに解説しています
    • サンプルのテーマファイルは、こちらからダウンロードできます

    ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    小さな会社のWordPressサイト制作・運用は、まさしく私のためにあるような言葉です。私は今までhtm+C#でサイトを構築してきましたがWordPressは初めてで、何が何やらわかりませんでしたが、私が必要としていることがとてもわかりやすく解説してあり、手放せない一冊になりそうです。
    サンプルもあるので基本的な学習には問題ありませんが、出版されてから大分時間が経っている状態で
    購入したので、サンプルサイトは閉鎖されていました。

    技術本というよりは、コンセプトや集客方法についての記載が多かった感があります。
    技術的な内容を確認したい人には少し物足りない感じもありますが、基本的な学習をしたい人にとっては
    十分だと思います。
    初心者も安心! かんたん本格ビジネスサイトと表記されていますが、そう簡単ではないのがawordPressです。ある程度熟読できる時間と頭があれば、大変参考になると思います。やはりこの手の取り組みには、一定の覚悟を持って挑まないと、生半可な気持ちだけでは、サイト制作などできませんわな。
     
       
    人気 62位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【WordPressの多彩なテクニックが満載!“あれどうやるの?”がすぐに解決!】

    WordPressの機能をひととおり理解しても、いざ自分でサイトをつくろうとすると「ここはどうすればよいのだろう?」と悩んでしまうものです。本書はそのような悩みを解決するために、WordPressでのサイト制作によく使われる手法を目的別にまとめたテクニック集です。

    「メインナビゲーションを設置する」「検索機能を導入する」「カスタム投稿タイプでスタッフ紹介ページをつくる」などのWordPressの基本テクニックに加え、「上部固定ナビゲーションにする」「タブインターフェイスを導入する」「Pinterest風のレイアウトにする」といった一歩進んだカスタマイズの手法も数多く掲載しています。汎用性を重視した手法を本書専用のサンプルテーマに基づいて解説していますので、実際に動作を試しながら解説内容を理解できます。

    また、レスポンシブWebデザインにも対応していますので、掲載テクニックはPCだけでなくスマートフォンへの対応も踏まえたものになっています。待望のWordPress最新版に対応した、現場のメソッドがぎっしり詰まった定番の一冊です。

    〈本書の内容〉
    ・Part1 テーマの準備
    サンプルテーマを組み込み/テンプレート構造/各ページ紹介/サンプルサイトの投稿タイプと機能 etc.

    ・Part2 WordPressサイトの基本構築
    ループでのコンテンツを表示/メインナビゲーション/カスタムヘッダー/パンくずリスト/サブナビゲーション/サイトマップ/検索機能/404ページ/アイキャッチ/コメント機能/お問い合わせフォーム/Googleマップ/カスタムフィールド/カスタム投稿タイプ etc.

    ・Part3 多彩なカスタマイズ
    基本SEO&SMO対策/トップページの表示情報を固定ページで管理/OGPの設定/SNSボタンを表示/SNSウィジェットの埋め込み/記事投稿をSNSで発信/コメント欄をFacebookと連携/Infinite Scroll/スライドショー/タブ/Lightbox/写真ギャラリー/上部固定ナビゲーション/Pinterst風レイアウト/ページトップへ戻るボタン/動画埋め込み/ドロワーメニュー/表組み etc.  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WordPressサイトでよく見かける機能やデザイン、どうすれば実装できるの?という問いに答えてくれます。
    かなりイマイチなのが、なんと3段組なので文字と図版が小さくて、とっても見づらいこと。
    ページ削減のために、こんな見づらいレイアウトにしてしまったのかな…。
    次回のアップデート時には、せめて2段組みでおねがいします!
    なかなかWordPressというのはつかみどころがないです。インストールしてブログを始めるなら即いいレベルで始められます。記事の内容で勝負ならそれで十分なのですが、あれこれ欲を出して自由にデザインを変えていこうとすると、もはや入門者レベルをいきなり超えなければならない壁にぶつかります。WordPressとはそういう道具なのです。
    WordPressを1冊で理解するのは無理です。この本はそう言った意味では現場のレベルの位置づけを理解させてくれるいい1冊だと思います。
    サンプルテーマとサンプルコード、画像が入っているのでこの本を見ながらサンプルテーマを完成させていくのかと思えばそうではなかったです。説明通りにWPやPHPファイルを見ていくと既に書き込まれている状態です。
    実際に練習を・・という感じではないですね。
    見て、確認して覚えるという感じでした。でも所々は実際に書き込んで本の通りにカスタマイズできる箇所もありました。
    サンプルコードがファイルの中に用意されているのですが本に書かれているコードがファイルのどこに入っているのかが分かりづらいです。その見方(見つけ方)の説明がどこにもないので何回も探していく内に気付くといったところでした。

    概ね、本のタイトル通りに実際に使用できる内容だと思います。
     
       
    人気 63位
    本書の内容
    こんな入門書を待っていた!!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    いまやWebクリエーターの必須ツールとなったWordPress。本書ではWordPressによるWebサイトの構築方法を、ブログサイト、一般サイトの両面から解説。オリジナルテーマによる効率学習により、必要な知識がすぐに身につきます!!

    ●目次
    目次
    PART01 学習の準備
    PART02 WordPressの基本を知ろう
    PART03 WordPressサイト構築の基礎
    PART04 ブログサイトのカスタマイズ
    PART5 固定ページ機能で小規模サイトの作成-
    PART06 カスタム投稿タイプで中規模サイトの作成

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    HTMLもPHPも初心者ですが、部分的でも本書のガイドを頼りにサイト構築のお試しをしています。PHPも基礎的な説明をされていますが、私にとっては結構難しい。そういうところを飛ばしてもまずは最後まで行ってみるとなんとなくわかってきた感じがします。
    お試しの事例もすごくシンプルでやりやすい。何とか最後までやってみたんですが、もう一度頭に戻って今度はPHPのところを重点的に読み込んでみたいと思います。そんな感じで学習が進められる本です。
    著者のWordPressに関するブログが女性らしい語り口で丁寧に説明されているのが気に入って読んでいるうちに、ブログの中に表示してあった本書に関する小さなCMに気が付いてクリックしたら、本書を紹介したAmazonにリンクしていました。早速、そのKindle版をOne-Clickで購入し、私のパソコンのKindle for PCにダウンロードして読み始めました。あまり末梢的な事項は省き主要な事項は網羅して、著者が作成されたsimple simple と云う名前のテーマを使ってphpファイルやstyle.cssを手を取るように丁寧に説明されていてこちらの方も気に入りました。デスクトップパソコンにKindle for PCの画面とWordPressのダッシュボード(管理画面)を同時に開いて、楽しく読み進んでいます。
    とっても気に入って毎日使っております。
    ありがとうございます。
     
       
    人気 64位
    本書の内容
    導入から運用までをやさしくマスター!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    手順通りにサンプルサイトを作りながら、導入から構築、運用までを、やさしくマスターできる! WordPress日本語版Ver.3.3/Ver.3.3.1対応

    ●目次
    CHAPTER 1 まず表示させてみよう
    CHAPTER 2 基本サイトの構築
    CHAPTER 3 ユーザビリティ向上
    CHAPTER 4 SEO対策
    CHAPTER 5 コミュニケーション
    CHAPTER 6 アクセス解析
    CHAPTER 7 SSLによるセキュリティ
    CHAPTER 8 発展的な機能を使う
    CHAPTER 9 プラグインを作成する
    CHAPTER 10 ハイパフォーマンス化
    APPENDIX

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    わたしはヘッポコPGですが、第二章のカスタムメニューで半日ハマりました。なので書いておきます。
    公式の『WordPressの教科書』FAQに行って、同じ症状の人がいることは判りましたが、その人への答えは『A. p.98でnav.cssを書き換える際の数字が違っているのではと思われます。』でした。
    もちろん何度も何度もあーだこーだやりましたがダメ。クロームで検証してなんとなくCSSかイメージファイルを読み込んでいないことを突き止めまして、あーだこーだして原因を突き止めました。クロームの機能拡張のアドブロックでした。
    『まじかよ』と思いつつ、デバッグの練習まで出来てラッキーと思うようにしました。

    それと、最近のだとTwenty Elevenはありませんが、外観、テーマ、新規追加で窓から検索すれば出てきます。古い本ですが良本なのでおすすめします。
    4.x版を買おうかとも思ったのですが、レビューで中身変わらないとの記述がありましたので
    中古本で購入して挑戦。やってる途中でどんどんアップデートしていったので結果的に4.2.2に。
    本の記述とダウンロードしたソースコードが違っている部分がありますが、ダウンロードのほうでやれば
    function.phpでやたらエラーが出ましたが、3章までの固定ページと投稿ページの基本的な構築はできました。
    行き詰まったのは8章のカスタム投稿、プラグインのCPT UIがアップデートで設定画面が変わり
    項目が増えていたので本に書かれた部分だけ設定して他はデフォルトで適用したところ出力先のモールの固定ページが
    リンク切れとなってNot Foundに。本書のホームページに同様のエラーの質問を発見し、固定ページのスラッグmallと
    カスタム分類名のmallが原因と想定して名前を変えることで表示できたとあったので試しましたがダメでした。
    それでもWordPressの構造を理解するには今まで私が読んだ4冊の中ではBestです。
    リフロー対応ではなくフォントが小さいので
    10インチクラスのタブレットでないと
    厳しいです。

    本来想定してはいなかったのですが
    PCでもよめるようになったそうなので
    そちらを試してみます。
     
       
    人気 65位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    WordPressサイトをもっと魅力的にできる便利辞典

    さまざまなWebサイトに使われている人気のCMS「WordPress」。本書は、WordPressの機能を簡単に拡張できる「プラグイン」と、外部のWebサービスの機能や情報をWordPressサイトで使うことのできる「WebAPI」の、2本立てのリファレンスです。定番・使いやすい・便利なプラグインとWebAPIを厳選して、機能解説と実装サンプルを紹介。目的別にサッと引けて、ソースコード付きなのでPHPが初めての人でも使える、便利な辞典です。WordPressでのサイト制作の幅を広げたい人に、ぜひオススメの1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    プラグインのインストールと設定方法、それからPHPの入門なんかがちょろっとかいてあるだけで、いつでもググれば出てくるような内容だった。
    ソースコードをいじってカスタマイズするような部分はなく、ただただあるものを使うという受け身な内容。
    もう少し突っ込んだ内容かとおもってた。
    タイトル変えてほしい。活用じゃない。導入してるだけ。
    ワードプレスでサイト作りをしている人に、プラグインやWebAPIについて、
    どのようなものがあり、実際にどう記述すればよいかわかりやすく書かれて
    いて、いちいちネットで検索しなくても、概略がわかるというのは良いと
    思いました。

    手元に一冊、「いざ」というときに備えて常備していてよい本だと思います。
    本来はホームページ制作に携わる方々向けの本です。wordpressという世界で一番使われているCMSの活用書。
    でも、この本は技術者ではない、WEBでビジネスを展開している/しようとしている方々に広く読んでもらうべきかなと思います。
    中小企業を中心に、ビジネスをWEB上で展開するなら(ほとんどの業界が無縁で無いはず)自分がWEB制作に直接携わらなくとも、これはおすすめです。

    廉価に作るWEBサイト/サービスという制限の中で、今のWEBに何ができるのか。

    さらっと読み終わったら実際に自社のサイトに携わる人達へプレゼントしても良いと思います。
     
       
    人気 66位
    本書の内容
    (概要)
    ブログ・ウェブサイト制作ツール「WordPress」の入門書です。WordPressは世界中で使用されている便利なツールですが,機能が多く,初心者には難しく感じるかもしれません。そこで,本書では,HTMLやCSSといった専門知識を使わずに,WordPressでホームページを作成する方法を解説します。大きな画面と分かりやすい説明で,WordPressの基本的な操作をかんたんに習得できます。この本を読んで,あなたも思い通りのホームページを作りましょう!

    (こんな方におすすめ)
    WordPressの使い方を知りたい人,WordPressを使ってホームページを作りたい人

    (目次)
    第1章 WordPressを始める準備
    第2章 WordPressの基本設定をしよう
    第3章 テーマを決めよう
    第4章 サイトのトップページを作ろう
    第5章 サイトのページを充実させよう
    第6章 プラグインで便利な機能を追加しよう
    第7章 サイトにブログを作ろう
    第8章 ソーシャルメディアと連携しよう
    第9章 サイトを運営・管理しよう
    付録1 WordPressを手動でインストールしよう
    付録2 ページ制作に便利なツール・サイト紹介

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Wordpressの入門書と謳っている本でも、htmlやCSSなどホームページ作成の知識がないと読み進められない本が多いなかで、本書はそれらの知識が無くても読み進めることができる本になっています。

    一般的なホームページ作成の知識は全て省いて、ワードプレスの基本的な使い方に絞って、図入りでわかりやすく説明されています。
    例えれば、無料ブログのマニュアルのような感じです。

    Wordpressを始めようとして、インターネットで検索すると詳しい説明をしているWebサイトが沢山あります。
    でも、それらは断片的なことが多く、そのとき必要としている情報を探すのに苦労します。

    いざ、サーバーを借りてWordpressをインストールしてみたものの、さて、次はどうするか?といったときにこの本が役にたちました。
    紙の本を手元に置いておくことで得られる安心感もあります。
    Wordpressにチャレンジしましたが、他のソフトで作っている今のデーターとどう交換する?という基本の基本が解らずで諦め、購入して半年以上眠っていました。意を決してWordpressに再チャレンジ。基本の基はサーバーのサポートに問い合わせ試行錯誤の末何とか見えました。あとはこの本通りに作業して、お陰様で何とかWordpressでホームページがリニューアルできました。サーバー内のWordpressマニュアルもプリントしましたが、文字が小さく読み難い。体系的に書いてあるこの本が無かったら作れなかったと思います。本当に助かりました。細かい部分は刻々と変化しているWordpressなので多少違っている部分もありますが、基本的には全く問題無く使えます。私のような初心者におススメです。
    ワードプレスではじめてホームページ(ブログサイト)を構築するのに使いました。
    ドメイン取得~レンタルサーバ契約~ワードプレスの設定~記事の投稿まで、順に説明されておりました。
    この本をベースに、不明な箇所は、ネット検索しました。
    初心者でも1~2日で、サイトを完成できました。
     
       
    人気 67位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    上級者向けではなく、無料ブログサービスくらいしか触ったことのない初心者に向け、大きな図版でやさしく解説したWordPress解説書です。
    丁寧にインストールの手順から解説していますので、手順を追っていけばオリジナルブログやビジネスサイトを作るのに必要な知識が身に付きます。ver.3.8管理画面対応。

    本書は、

    ☆そもそもWordPressってなにかもイマイチ分からない
    ☆無料ブログやSNSくらいしか触ったことがないけれど自分のオリジナルのブログやサイトを作ってみたい
    ☆WEBサイトを作ってみたいけど知識が無い。WordPressなら、簡単に作れると聞いたけど…
    ☆ドメイン? レンタルサーバー? 使ったことがない
    ☆インストールの手順を知りたい
    ☆記事を装飾して読みやすくしたり、画像投稿したい
    ☆固定ページと投稿ページを使い分けてわかりやすいサイトにしたい
    ☆コメントの設定をしたい
    ☆ウィジェットをカスタマイズしてみやすいサイトを作りたい
    ☆テーマを着せ変えたい
    ☆外観をカスタマイズしてかっこよくしたい
    ☆バナーやサイトの色を変更して自分だけのサイトデザインに挑戦したい
    ☆初級のHTMLやCSS編集、カスタマイズをやってみたい
    ☆アクセス解析で訪問者の様子を知りたい
    ☆WordPressサイトをTwitterやFacebookと連動したい
    ☆サイトに広告を掲載したい
    ☆バックアップやセキュリティについて詳しく知りたい
    ☆自分だけの、オリジナルサイトを作りたい!

    ……など、こんな人には特におすすめです。

    初心者や何度も挫折した人でも大丈夫。
    WordPressのスタートガイドにはぴったりの1冊です!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    ワードプレスは知名度としては非常に高いのですが、本当にずぶの素人では、圧倒的に敷居を高く感じてしまう。と思います。
    結論を言えば、色々と考えすぎてしまうから。と言う部分が大きいのですが、実際にこの本を見ないでも、自分としてはサイト自体はそれなりの形の物をつくれました。まだカスマイズについて行っていないので、この書籍を参照にしながら、やってみようと思います。

    使っているサーバーはXサーバー。ドメインはお名前どっとこむを使用して、この辺りの部分についても丁寧に写真付きで紹介をしてくれているので、ドメインの取得をした事がない。あるいは、レンタルサーバーを使用した事がない。と言う人のレベルでも、サイト制作までこぎつける事が出来る様になっています。

    この手のレベルから始めている本の場合、とかく分厚い内容になると思いますが、実際に手に取って見ると、重さは感じるものの、分厚さは感じないので、やってみよう。と思える印象を受ける人も多いと思います。

    ワードプレスを初心者の人に分かり辛くさせている感が強いのがテーマになりますが、こちらは本書では『Twenty Thirteen』が利用されています。個人的には別のテーマを利用して、サイトを作成した後に、もっと色々な事をしてみたい。と思ってこの書籍を購入したので、この点がちょっとガッカリでした。

    各項目ごとにすっきりと分かれている構成となっているので、自分がやってみたい。と思った所から手を付ける事が出来る様になっているので、実践で脇に置いて、パラパラと見ながら行っていけば良いので、実践での役立ち度合いとしては非常に高い書籍となっています。

    追記です。ワードプレスを色々試した結果、本書では『Twenty Thirteen』が紹介をされている事を記載しましたが、こちらは公式テーマとなっています。上記レビューを書いた時には、テーマにワードプレスの公式・非公式があるとかを知りませんでした。非公式のデメリットとして掲げられているのは、安全性になります。公式は具体的には正直に言えば分からないのですが、配布されているテーマで一定以上の安全性が確認をされている事から、ワードプレスも公式を与えているのかなと思います。
    初めてワードプレスを使おうと思って購入しました。
    Webサイトについての知識はまるで初心者の私ですが最初の設定はラクにできました。
    今はサイトをより自分好みにしようといろいろ挑戦中ですが、その段階になると少々物足りないかな。
    でも何にも知らない状態で始めようという人にはわかりやすくできていると思います。

    ・・・すぐに物足りなくなる気もしますが。

    なので星3つで。
    私自身HTMLを少しかじった程度の初心者ですが、本書を手にWordPressを始めました。
    結果として間違いなかったかと思います。
    そもそも初心者の場合、出来ること出来ないことの判別が出来ないためつまずきます。
    それを補うかのように本書では手取り足取りで書いてあるため、指示通りやるだけで格好いい見れる形になりました。
    WordPressをやってみたいけれどイマイチわからないという方にオススメの一冊です。
     
       
    人気 68位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    イチからはじめてきちんと身に付く入門書!

    本書は、いまやCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)のスタンダードとなった「WordPress」でのWebサイト制作方法を、レッスン形式で一からしっかり学べるスタンダードな学習書です。

    「HTMLとCSSは分かるけれど、WordPressは難しそうで……」という人でも大丈夫なように、HTMLとCSSで出来たサンプルページをもとに、WordPressの機能を1つずつ追加しながら、基本機能とサイト構築方法を解説していきます。オリジナルテーマ作りに必須のPHPやテンプレートタグ、便利なプラグイン、セキュリティ対策などもしっかり掲載。本書を通して、WordPressサイトを構築するための基本スキルが身につきます。

    今どきのWeb制作には欠かせないWordPressがきちんと学べる、入門者にオススメの1冊です!

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    Word Pressの本何冊買っただろう。
    Word Pressの動画何本見ただろう。
    Word Pressインストールして「Hello World」何回見ただろう。
    人に聞くとWEBサイトを作った事がない人はWord Pressって簡単なんでしょ?
    プロに聞くと人によってテーマ次第だとかデザインの幅があまりないとか言う事が違っていて
    結局Word Pressってなんだ?!
    そして訳分からなくなって来ていた。

    まず私が望んでいたのは自分でカスタマイズが出来る事でした。
    あとPHPをどこまで勉強すれば良いのか分かりませんでした。

    今まで買った書籍では簡単Word Press〜とかはただブログ系だったりその本の作者がカスタマイズした物がダウンロード出来たり、何かしらのテーマを少しカスタマイズするなど今後に繋がるような物が無くてモヤモヤしていました。

    それでここにたどり着いたのですが、ドンピシャにPHPに関してやカスタマイズ、かつ今初心者だからここを教えるけどこの後も出来る事が有るんですよーという事を細かく教えてくれています。
    今まで遠回りしたけれど前に見ていた書籍や動画、人に聞いた事が色々な事合致した書籍でした。

    そもそも何が分からなかったかというと、人によってWord Pressに求めている事や認識が違うという事が大きかった、カスタマイズをと思いっているとPHPにつまづき、PHPでカスタマイズしているとどこからこの変数でてくるんだよ、、となっていましたがこの書籍で、なんだそいう事かとなりました。

    この書籍をスタートにするよりはまず何か手を動かしてみてからこの書籍で意味が分かったほうがいいと思います。
    私はドットインストールのWord Press講座をやって言っている事が訳分からないけど進んでみてPHP初心者本、動画見てこの書籍がサクサク分かる感じでしたがドットインストールからこの本に行くのがショートカットかな?とは思いました。

    この「標準デザイン講座」シリーズはCSS&HTMLを持っていてやはり良かったのでこのシリーズを何か始めるときは攻めてみようと思います。
    この本を買った人は 必 ず 「サンプルサイト」のサンプルデーターを書籍サイトからダウンロードしてください!

    私も途中まで初期設定と長い基礎知識の説明の話から、レッスン10でいきなりコーディング済みのHTMLとCSSの話が出てきて結構焦りました。でも、なんのことはなくて、この本は著者が用意した「サンプルサイト」データーを使用して勉強を進ませていくからです。ダッシュボードを使ったカテゴリーの作成などの具体的な操作はレッスン10からで実践的なphpの記述はレッスン11(p110)から始まります。それまでは説明が冗長だったり(必要なことなのですが)かといえば急に大雑把にphpの記述が始まったりといった印象を受けました。これが初心者さんが急にハードル上がったと思われた原因だと思います。

    発売からしばらく経った本書ですが、せっかくこの本を買ってうまく生かせない人がまだいるなら是非、「サンプルデーター」をダウンロードしてレッスンしてください。初心者のうちは文字打ち作業は関数などの用語をwebや和英で意味を調べたり、記述エラーが出たりと大変ですが、ノートや単語カードで暗記して覚えていくものではなく、ひたすら文字を打ち、指に関数を覚えさせていくことです。

    習うより慣れろです。
    HTML/CSSを学んだものの、イメージするやりたいことができない。
    そういう課題を解決してくれた一冊でした。

    内容は、たしかにHTML系のものと比較して難しいです。
    しかしそれは、この本の不出来に由来するものではなく、動的サイトを作るという目的に由来するものだと思います。
    したがって通常なら、内容は複雑なものになりがちなはずですが、むしろ本書は、たとえや丁寧な説明を通して、わかりやすく解説してくれています。
    一つ一つしっかり理解して、ステップを踏んでいけば、ちゃんとゴールに到達できるようになっています。

    私自身は、HTML系の本1冊、CSS系の本1冊、Dreamweaverの本1冊、Bootstrapの本1冊を踏まえたレベルで、ホームページ作成の初心者です。
    さすがにいきなりこの本にトライするのは厳しいのかもしれませんが、このあたりの知識量の人にとっては、十分突破できる内容だと思います。

    何より、やりたいことができるようになったので、満足です。
    今はこの本の知識をベースに、新しいウィジェットやJqueryを追加しています。
    内容のわりに評価が低く、ちょっともったいない気がしたので、書いてみました。
     
       
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    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
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    本書の内容

    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

    ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



    「WordPressの基本はわかった。で、その次何をすればステップアップできるだろう?」 という人のための、WordPress活用本。

    WordPressのテーマのカスタマイズを中心に、CMSとして活用するための機能の実装方法や、プラグインの活用、SNSとの連携やSEO、Windows AzureやAWS上へのWordPressの構築、サーバーやデータべースの移行、デバッグモード、ユーザー権限など、WordPressユーザーの「次にこれを知っておきたい!」をまとめます。

    ビジネスサイトに使える機能を実装したサンプルテーマを実際に操作しながら、カスタムヘッダーやカスタムメニュー、アイキャッチ、カスタムフィールド、カスタマイザーの設置、テンプレートファイルの細分化などなど、解説していきます。本書でぜひ、WordPress力を強めてください!※WordPress 3.8対応

    ■CONTENTS
    Chapter01:導入編
    Chapter02:テーマの基本
    Chapter03:基礎の構築
    Chapter04:カスタマイズ
    Chapter05:PHPについて
    Chapter06:プラグイン
    Chapter07:Appendix  
    内容サンプル
     
    User Voice
    ■本書のターゲット
    ・phpの事はよく分からないが、静的htmlを動的化してみたい人
    ・普段は多言語でサイト作成をしているが、wordpressの仕事が来た人

    ■必要な知識
    ・wordpressの管理画面を触ったことがある

    ■良いところ
    ・サンプルテーマと、それを作るための素材が用意されており、一歩ずつ進めながら完成形を参考にすることが出来る
    ・phpについての簡単な解説もあり、非プログラマーでも読みやすい
    ・本書の内容を一通り学び終わる頃には、簡単なwordpress導入の仕事が出来るようになる

    ■残念なところ
    ・手順が”流れ”で説明されているため、1stepずつ着実にやろうとすると多少つまづく
     →wordpressの操作に慣れていれば問題ない
    ・dotinstallのwordpress講座で大体の流れが掴めてしまうほど基本的な内容であり「徹底攻略」は言い過ぎ
    テーマ制作でも割りと新しい機能であるカスタマイザーの組み込み方なども触れられており、
    ここまで丁寧に解説されている書籍は他にないので、興味のある方は手にとって見てほしい。
    AzureやAWSもこれまで触ったことがない人がこんなものなのかな、位にはなると思うので参考になる。
    サイト制作の参考にしてます。 for WordPress site customization.
     
       
    人気 71位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    大きな図版でやさしく解説した「初心者でも絶対にできるWordPress解説書」です。
    丁寧にインストールの手順から解説しているから、何度も挫折した人でも大丈夫!

    前著であるWordPress Perfect Guidebook [3.x 対応版]よりさらに進化した本書では、大きな図解と丁寧な解説はそのままに、より詳しく、基礎的な内容から本格的なオリジナルサイトやビジネスサイトを作るのに必要な知識まで全てを網羅する内容になっています。ver.4.1管理画面対応。

    本書は、

    ☆そもそもWordPressってなにかもイマイチ分からない
    ☆無料ブログやSNSくらいしか触ったことがないけれど、自分のオリジナルサイトを作ってみたい
    ☆WEBサイトを作ってみたいけど知識が無い。WordPressなら、簡単に作れると聞いたけど…
    ☆ドメイン? レンタルサーバー? 使ったことがない
    ☆インストールの手順を知りたい
    ☆「プラグイン」ってどうやって使うの?
    ☆テーマの変更をしたい
    ☆記事を装飾して読みやすくしたり、画像を投稿して目をひく記事にしたい
    ☆固定ページと投稿ページを使い分けてわかりやすいサイトにしたい
    ☆コメントの設定をしたい
    ☆ウィジェットやメニューをカスタマイズしてみやすいサイトを作りたい
    ☆外観をカスタマイズしてかっこよくしたい
    ☆バナーやサイトの色を変更して自分だけのサイトデザインに挑戦したい
    ☆初級のHTMLやCSS編集、カスタマイズをやってみたい
    ☆アクセス解析で訪問者の様子を知りたい
    ☆WordPressサイトをTwitterやFacebookと連動したい
    ☆サイトにインターネット広告を掲載して広告収入を得たい
    ☆バックアップやセキュリティについて詳しく知りたい
    ☆過去のデフォルトテーマについてももっと知りたい
    ☆オススメのプラグインが知りたい

    ☆自分だけの、オリジナルサイトを作りたい!

    ……など、こんな人には特におすすめです。

    初心者や何度も挫折した人でも大丈夫。
    WordPressのスタートガイドにはぴったりの1冊です!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    新規にワードプレスでブログを作りたい人向けの本です。ワードプレスの世界の全体像を「ふかん」するには良い本だと思います。ワードプレスについての技術書ではありません。

    しかし将来的にはともかく、まるっきり初めてブログを作る人がワードプレスを選ぶのか?という疑問もあります。現実問題として、無料ブログからワードプレスの世界に引っ越しする人が大多数なのですから、それぞれの世界の違いや、引っ越しの際のノウハウについてページを割いた方が、現実的な入門書になったんじゃないでしょうか。特に、レンタルサーバーとか独自ドメインの取得といった所の概念が、無料ブログから移行する人には最初のハードルなのですが、そこら辺は軽く流した記載です。進めているレンタルサーバーも「さくらインターネット」と「エックスサーバー」ですから、著者は自分でブログを運営する人というよりもWeb屋さんかと思われ、いたしかたない所だろうなーといった感じもします。

    とは言え、この本に書いてあるような個々の内容はネットで幾らでも拾えますが、ワードプレス入門者向けに網羅的・体系的に書かれたものは珍しく、この本の価値はそこにあります。最初に1冊何か買うなら、この本で問題無いと思います。
    phpやcssを触れないで作るところから、1歩進めるためにもわかりやすい本です。
    ほとんどの本はたった一つの作業を省いて表記しているので、
    サッパリわからなかったのですが、ようやく1歩を踏むことができました。

    最初からこの本を買っておけば...orz
    お手軽にWordPressの世界をのぞきこめる。興味をもって読むことができた。
     
       
    人気 72位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

    本書では、WordPressの導入と運用について、これから始めたいと思っている方や、要点を改めてしっかり押さえておきたいと考えている方、一歩進んだ使い方を追求したいという方を対象に、情報をなるべくすっきりと整理し、基本から応用へ、作業や操作を少しずつ、着実に進めていけるよう解説することを目指しました。本書は、大きく3つのパートに分けられます。まず、第1章と第2章では、WordPressを導入するための基礎知識を確認し、仮想マシンの作成、Linuxサーバーのインストールと設定、WordPressのインストール、起動と進めていきます。第3章~第5章では、WordPressを使ってWebサイトを作成、管理する方法を、基本的な操作から始め、各種の設定変更や、テーマの切り替えを実行することで自分の好みに合わせて変えていける(カスタマイズできる)ように説明します。そして第6章~第7章では、WordPressをより深く掘り下げ、Webサイトの細かな部分まで調整や設定変更ができるように、実際にコードを記述しながらカスタマイズする方法を解説します。  
    内容サンプル
     
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    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【WordPressの多彩なサイト制作テクニックが満載!】
    WordPressの機能をひととおり理解していても、いざ自分でサイトをつくろうとすると、「この部分はどうすればよいのだろう?」と悩んでしまうことは少なくありません。本書はそのような悩みを解決するために、WordPressでのサイト制作によく使われる手法を目的別にまとめたテクニック集です。各テクニックは本書専用のサンプルテーマをベースに解説されているため、実際に動作を試しながら解説内容を理解できます。また、レスポンシブWebデザインに対応しているため、掲載テクニックはPCだけでなく、スマートフォンへの対応も踏まえたものになっています。現場の制作メソッドがぎっしり詰まった、WordPressユーザー必携の一冊です!  
    内容サンプル
     
    User Voice
    内容は初心者向けなのに、文章がやたら難しい書き方をしているので非常に理解しにくい。
    予定より早く到着しました。メールで出荷案内もありましたので大変対応は丁寧です。高い評価にも頷けます。ただ、激安価格でしたので、しょうがないのですが、商品の状態は「非常に良い」では無かったように思えます。(図書館で借りたレベル)発売より3年経過でしたので、想像の範囲ですが、以前、買った書籍が同様のコンディションで新品同様でしたので、誤解されるかなと感じました。(勿論、取り扱い商品の中で『非常に良い』と思われる場合はそのままの運用でかまいませんが。。)後、においも気になります。一言添えられてはどうでしょうか?
    WordPressを使い始めて間もない人がスキルアップのために買うならあり。
    既にある程度使い倒している人が買うには少々レベルが低い。
    ただ、WordPressの場合、人によって使うプラグインが違ったり、構築の手法も違うので、いろいろな手法を学びたい人は買ってもいいかと思う。
    個人的には最後の「よく使うテンプレートリファレンス」が便利です。
     
       
    人気 74位
    本書の内容
    (概要)
    WordPressによるWebサイト作成の基本を一から学べる書籍です。1日8時間の勤務時間内に読むことができる程度に解説内容を絞り込み,初心者・新人が最初の1冊目として読むのにふさわしい内容となっています。本書ではローカル環境にWordPressをインストールしてWebサイトを作成し,かんたんなカスタマイズを行って,最後はインターネットに公開するところを到達点としています。

    (こんな方におすすめ)
    ・WordPressでWebサイトを作成してみたい初心者

    (目次)
    CHAPTER1 WordPressでWebサイトを作ろう

    CHAPTER2 WordPressの基本設定を行おう

    CHAPTER3 Webサイトのデザインを設定しよう

    CHAPTER4 Webサイトに載せるコンテンツを作ろう

    CHAPTER5 Webサイトのレイアウトを変えて使いやすくしよう

    CHAPTER6 プラグインでWebサイトに便利な機能を追加しよう

    CHAPTER7 テーマをカスタマイズしよう

    CHAPTER8 Webサイトをインターネットに公開しよう  
    内容サンプル
     
    User Voice
    InstantWPが動作しなかったが、InstantWPが動作しない と検索したら古いバージョンを使うと動くそうで古いバージョンを使ったらうまくゆきました。 ただ、 WordPressの管理画面に入るのに毎回、物凄く時間がかかります(5分以上待つ)ので、一番初めは、ちゃんと動いているのか心配になりました。 とにかく、パスワードを入力する画面がなかなか表示されません。

    2018年1月発行の物を使用していますが、2019年2月の時点で情報が古くなっており、テキスト道理に行かない部分が多くあります。
    本自体は今勉強中ですが、全くの初心者の私には、やや難しく感じます。 説明も初心者には、かなり雑に感じます。

    instantWPの2つ目のボタン(WordPress Admin)から、ログインしていたけれど、本の指示道理にSite Guard WP Plugin を入れたら次の日に、ログインできなくなりました。 一番上のボタン(WordPress Frontpage)から私はログインできたけれど、本には、このプラグインを有効化すると、ログイン画面へのURLが変更されるので注意しろと書いてあるが、これでは説明不足です。 どうすればいいのか書いていないのは問題だと思います。

    章が進むにつれ説明が雑になり、肝心のコードを書く7章は、「こういうのを書いてください。 そうすれば、こうなります」っていう感じで、コード1つ1つの説明がないので、ただ正しくコードを書く練習にしかなりませんでした。 やっていることも、こんなことが基本なの?と疑問になるものでした。

    この本は情報が古くなっているし、わかりやすい解説ではないし、人には進めません。
    ただ、ワードプレスを、パソコン上で動かしてみるのには多少役立つと思います。
    「初心者でも」というのはおそらくワードプレス初心者を指しているのでしょう。7章「テーマをカスタマイズしよう」ではHTML,CSSの基礎知識がないと読み進めるのは難しいと思いました。

    私のレベル:
    私はHTML、CSSの入門書を一冊やっており、ワードプレスは一度さわったことがありました。

    解説が丁寧で一冊で完結しており、コラムは充実した内容です。
    自分のレベルに合う合わないが読書体験に大きく左右しますので、書店で立ち読みして内容を確認してから購入するのがよさそうです。
    初心者でも?

    こういう解説本で初心者をうたうのであれば、まずは初心者の定義をハッキリさせるべき。
    本書の初心者とは、HTMLやCSSをそれなりに扱えて、かつ専門用語も(ワードプレス独特の用語も含め)
    近いしている者で、この度ワードプレスをはじめてみようという人という意味での初心者でしょうね。

    サイト製作に全く触れたことがない人が読んだらさっぱり意味が分からないと思います。

    というのも、解説本でよくある典型的なダメっぷり炸裂だからです。
    じゃあ、それってなに?というと、
    読んでる者が、何でそれをするのかなど、自分がやっている作業の意味を理解しているかどうかは関係なく
    とにかく行程としてやらせるというものです。

    今からこれをしますよ。これはこういう機能ですよ。
    とはいえ、作業の開始時の解説は軽い感じであるにはある。
    しかし、いざ始まったらその後の項目の意味などはすっとび。
    みごとなほどはしょりだして、専門用語も全部分かってるひと向けに早変わり。
    なんでこうなるの?

    なので、自分が何をするのかはわかっても、何をしたのかが分からないまま。
    「初心者でもわかる」で、ほんとうに初心者が読んだら途中で止めると思います。

    また、画像も小さいです。入力されている文字もみづらい。

    オススメできないです。
     
       
    人気 75位
    本書の内容
    SEOに強いブログシステム「WordPress」を利用して検索上位を実現するための参考書です。SEOに有効といわれている施策は可能な限りやっているのに、全く更新されていないウェブサイトよりも順位が下位だったり、後から開設されたウェブサイトに順位を抜かれたりしていませんか? 本書は、Google検索の対策に本当に必要な要素や、SEO対策を行う際に注意すべきポイント、ブラッシュアップの方法など、WordPressを使ったウェブサイトでの効果的なSEO対策を、基礎から丁寧に解説します。Googleの検索エンジン最適化スターターガイドに則って最適化している、SEOセミナーで得た知識はすべて実践しているのに効果がないという悩みを持つ人におすすめします。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    大好きな鈴木将司さんの監修本だったので、購入しました。
    ひととおり読んでみて思ったのは、鈴木さんの本は、監修しているものじゃなくて、
    著者として書いているものの方が断然よかったです。

    ひとつ、こりゃいかんだろ!と思ったのが、
    IQサーバーを勧めている点です。
    使ったことがあるんですが、あのサーバーは当たり外れがあって
    外れれば全く使い物になりません。

    だから、あえて勧めている人は少ないです。
    アフィリエイトで報酬が高くても、後で使った人に恨まれると思うので
    そんなもん、私は絶対に勧めません。IQサーバーは。
    初歩的なことを学びなおすために購入してみました
    いろいろ試してみたいことがありましたので
    実践し結果がたのしみです
    成功事例も載っていて参考になりました
    リンクの計算方式やリンクのあり方がよく分かる本でした。固定ページで作られている解説があるのですが同じようにならないので理解できませんでしたが中級者以上の方にお勧めします。
     
       
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    本書の内容

    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

    ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



    WordPress4.x(2016年10月最新版)を使って、ホームページの作り方をていねいに教える本です。

    これまで一度もWordPressを使ったことがない方、HTMLやCSSの知識がない方にとっても分かりやすいよう、図解中心で解説します。初心者が迷いやすいところ、つまづきやすいところも細かいフォローを入れています。また、初心者によくある「こんなことをやってみたいな」というニーズについても、なるべく簡単にできる方法を紹介しています。

    【本書の紹介】
    本書に興味を持っていただき有難うございます。
    WordPress(ワードプレス)を使ってWebサイトを制作する企業や団体が増えてきました。 そのWordPressの評判を知って、あなたも本書を手にしてくださったのではと思います。

    「使ってみたい。でも、私でも使えるのかな?」
    「画面見たけど、ちょっと難しくて……」
    「美しいサイトを手早く作りたい!」

    本書は、あなたの声に応えます。内容は大きく3つに分かれています。

    準備編(0章)
    制作前の準備や、知っておきたいことをご紹介しています。

    基本編(1章~6章)
    標準搭載の「Twenty Sixteen」を制作しながら、確実に押さえておきたい機能をご紹介しています。

    実践編(7章)
    Webサイトをまるごと制作します。2種類のWebデザインをご用意しました。 手順どおりに作っていくだけで、あなたのWebサイトが完成します。

    「今、すぐにサイトを作りたい!」場合は、0章に目を通した後、すぐに7章に着手してくださってOKです。そして、Webサイトを作り終えたところで、1章~6章に戻って機能を復習することもできるようになっています。

    あなたがWebサイトを制作する本来の目的は「サイトを手早く作って情報を発信すること」ですね。でも、WordPressを目の前にすると、どうも難しそうに見えて手が止まってしまう……。それは、本当にもったいない話です。

    最初の一歩を踏み出すことができれば、WordPressは、Webサイトの制作の楽しさや可能性を広げてくれます。とてもワクワクするツールです。ぜひ、あなたにもその世界を楽しんでいただきたいです。

    本書は、WordPressを使ってWebサイトを制作するあなたを応援します。本書を読まれることで、WordPressのはじめの一歩!をらくらく踏み出せることを願っています。(著者を代表して 茂木 葉子)

    【目次】
    Introduction WordPressの世界へようこそ
    0-1 「作りたいサイト」を視覚化しよう
    0-2 WordPressは、どういうソフト?
    0-3 WordPressをインストールする
    0-4 WordPressにログインする

    Chapter1 ダッシュボード、ここは確実に押さえよう
    1-1 ダッシュボードは、3つの領域でできている
    1-2 「ナビゲーションメニュー」を使ってみる
    1-3 「サイトのタイトル」と「キャッチフレーズ」を設定する
    1-4 「ディスカッション」をOFFにする
    1-5 「パーマリンク」の設定を変更する

    Chapter2 記事を書いて公開しよう
    2-1 記事を書いて公開する
    2-2 「投稿」を削除する
    2-3 テキストにスタイルや色を設定する
    2-4 リンクを設定する
    2-5 「ビジュアルモード」と「テキストモード」
    2-6 「カテゴリー」を設定する
    2-7 「タグ」を設定する
    2-8 「固定ページ」を作成する

    Chapter3 「テーマ」を変えてデザインを刷新しよう
    3-1 基本の「テーマ」を確かめる
    3-2 「特徴フィルター」で目的に合うテーマを探し出す
    3-3 テーマを編集する(カスタマイズ)
    3-4 テーマの賢い選び方

    Chapter4 メディアを追加しよう
    4-1 画像を挿入する
    4-2 Webに適した画像を作る
    4-3 音声や動画を埋め込む

    Chapter5 プラグインで機能を強化しよう
    5-1 基本の「プラグイン」を使える状態にする
    5-2 Contact Form 7でお問い合わせフォームを設置する
    5-3 Jetpackで複数の機能を一括強化する
    5-4 プラグインのタイプは3種類

    Chapter6 WordPressをさらに便利に活用しよう
    6-1 「ウィジェット」で各種リンクを効率的に設定する
    6-2 「フロントページ」でWebのトップページを制作する
    6-3 「メインメニュー」を設置する

    Chapter7 実践編! サイトまるごと制作しよう
    7-1 【Kichu】色を楽しむデザイン
    7-2 【Syntax】写真を楽しむデザイン  
    内容サンプル
     
    User Voice
    パソコンを始めて1年になり、ブログをワードプレスを使い始めました。
    やっとこの本のおかげで理解できました。
    記事のスピードが速くなり助かりました。
    ワードプレス初心者です。本誌は読みやすいです。少しずつ勉強していきます。
     
       
    人気 77位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    WordPressとjQueryはすでにWeb制作の標準ツールとなっています。本書では、HTMLやCSSについての専門的な知識がなくても、簡単にWordPressで作成したWebサイトをカスタマイズする方法を紹介します。本書のカスタマイズで使用するjQueryプラグインは短く簡潔なソースコードで、ブラウザの差異に関わらず、画像ギャラリーやスライダーなど、人気の高い効果が表現できます。本書では、jQueryを使って本格的なWordPressサイトが作れるプロのデザイン技を提供します。jQueryデザインの効果別に「スライダー」「エフェクト」「レイアウト」「ナビゲーション」に章分けして、動きのあるデザインやユーザーインターフェースに優れたデザインを、どのように導入するのかを丁寧に解説しています。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    サンプルデータのリンクが切れているようです。
    私はwordPressもjQueryも初心者なのでサンプルデータがなければ、スペース入れるの?1なのエルなの?となってしまう。内容がなんとなくわかりやすいので残念・・・
    なぜね中古が1円か、不明ですが、これ一つで、JAVAのアレンジ殆ど誰でも簡単に習得できる内容です。
    買って損はありません。買ってね。
     
       
    人気 78位
    本書の内容

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    いまやWeb制作には欠かせない人気のCMS、WordPress。本書は、WordPressの最新バージョン3.6に対応したWebサイト制作の入門書です。1冊を通してサンプルサイトを1つ作ることで、インストールから始めて、初期設定、テーマ、プラグイン、ページと投稿、カスタム投稿、メールフォームなど、基本の使い方と作り方が分かります。学習用のサンプルサイトにはダウンロード可能な専用テーマを用意し、完成したサイトはそのまま自分のサイトとしても利用可能です。話題のWordPressを使ってみたい人・きちんと学びたい人にぴったりの1冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    他の方も書いていますが、リフローできない形式なので、Kindleでは書籍のままのイメージで読むことになります。活字が小さめなので、PC画面でも非常に読み辛いです。IEやGoogle Chrome の設定で画面を拡大しても文字は大きくなりません。 Amazonさん、こういう点にもっと気を配ってください。
    初めてのWordpressであり、右も左もわからない状況でスタートしたが
    予定通り10日程度でビジネスに利用できるサイトを完成させることが出来た。
    型通りではあるが、その後の変更は自分次第。とても参考になった。
    ワードプレスにてホームページを作成しようと奮闘中。レンタルサーバもぴったりでとってもよかったです。
     
       
    人気 79位
    本書の内容
    (概要)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2017/978-4-7741-8972-7 )も合わせてご覧ください。

    「WordPressでホームページを作ってみたい!でも何から始めたらよいかわからない…」そんなあなたにおすすめしたいのがこの1冊です。本書では,HTMLやCSSといった専門知識を使わずに,WordPressでホームページを作成する方法を解説します。レンタルサーバーやドメインの取得,WordPressのインストールといった基本的な操作はもちろん,ページに地図を掲載したり,お問い合わせフォームを作ったりするなど,よりホームページを便利にする方法も満載です。この本を読んで思い通りのホームページを作りましょう!

    (こんな方におすすめ)
    ・WordPress初心者
    ・WordPressでお店や個人の趣味のホームページを作りたい人

    (目次)
    第1章 WordPressを始める準備をしよう

    第2章 サイトの基本設定をしよう

    第3章 記事を投稿してトップページを作ろう

    第4章 固定ページを追加しよう

    第5章 ページに画像を追加しよう

    第6章 プラグインを利用しよう

    第7章 サイトを充実させよう

    第8章 SNSと連携しよう

    第9章 サイトを管理しよう

    付録  
    内容サンプル
     
    User Voice
    独学でWordPressでサイト作りを始めて3ヶ月が経過しました。
    2ヶ月過ぎた頃から、
    WordPressでどうしても1人では解決できない問題がいろいろ出てきたので、ネットで色々検索してみましたが、何が原因なのかさっぱりわからない状態。

    第7章 サイトを充実させよう
    第8章 SNSと連携しよう
    が特に参考になりました。
    WordPress初心者は、ネット情報だけでなく、
    初心者向けの書籍を見た方が、サイト作成のスピードが上がると思います。
    WordPressのバージョンアップが早すぎるのか、本が古いのか、本通りにできません。
    それはすごいストレスです。ゆえに、余計な確認に時間がとられます。
    でも、この”かんたん”シリーズは、他の本より、今回やることが、はっきりしているし、
    後で復習するときにも、調べたいことにいきつきやすいので気に入っています。
    初歩としては、十分。
    ただ、内容を常にアップデートしてもらいたい。それは希望です。
    2年以上前の発刊の上にバージョン違いがリリースされているのに最新版とは。

    帯を作ればいいのに本装丁に「最新版」と印刷しているので変えもきかない。
    技術評論社で西さんの著作なので今までお世話になっていましたが、今後はインプレスに乗り換えます。

    発行日を確認してから買いましょう。 私は数ページ進めてから諦めインプレスの本を買ったらサクサク進みました。
     
       
    人気 80位
    本書の内容

    この商品はリフローレイアウトで作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できます。

    本書は、Wordpress 初心者に向けてWordpress でWeb を作るための基礎知識を解説しています。Web 制作新規ユーザーだけでなく、もっとも利用度が高いと思われる「固定HTML で作成していた既存のWeb サイトをWordPress へ載せ替えたいユーザー」を特に意識して執筆しています。固定HTML から乗り換えるにはテーブルレイアウト→CSS、ローカル生成→サーバー生成etc...発想の転換が必要です。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 81位
    本書の内容
    WordPressの仕組みと動作を理解して、テンプレートを核としたWordPressサイトの最新の構築技法をステップバイステップ形式で学べる。

    ●ループの仕組みを正しく理解することで、WordPressの処理の流れがわかる
    ●条件分岐を減らし、見通しのよいテンプレートを作成する手法を習得
    ●カスタム投稿タイプなど、最適なコンテンツの管理方法を把握する

    こんな読者の方に最適です!

    ・WordPressを使っているが、しっくりこない、何かモヤモヤしている
    ・WordPressの仕組みを知って、もう1ランク、ステップアップしたい
    ・WordPressの最新の流儀やテンプレート制作のテクニックを知りたい  
    内容サンプル
     
    User Voice
    書籍の副題に、「WordPressの仕組みと動作を理解して、効率の良いテンプレートを作成するための最新技法が学べる」とありますが、私のように「PHPやCSSは少し理解できるが、具体的にテーマとどこでどんな関係があって、それをカスタマイズすればいいのか」を勉強されたい方には、まさに「最適書」と思います。サイトの「画像とPHP・CSSコーディング」をわかりやすく対比させて、理解のしやすさも抜群で、データベースの側からWordPressを見直す手法が本当に分かり易かった。本の装丁も良く文字の大きさも良い。
    著者エビスコムの書籍は多数もっていますが・・
    毎回思うのは、デザインがひど過ぎる・・・
    内容も薄い。。
     
       
    人気 82位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 83位
    本書の内容
    (概要)
    WordPressは,CMSツールの定番となり世界中で多くのユーザを得ています。今後もWordPressを導入する個人ユーザや組織は増えることが予想され,その運用や保守の知識を持つ人材の育成に関心が集まっています。Webサイトのデザインはもちろん重要ですが「SEO」「クラウド(AWS)」「PHP」「セキュリティ」「サーバの設定」などはWordPressの運用に欠かせないキーワードとして挙げられます。本書では,WordPressを運用するエンジニアやもっと活用したいと考えているユーザが押さえておきたい話題をまとめています。

    (こんな方におすすめ)
    WordPressユーザ,Webサイト管理者

    (目次)
    第1章
    WordPressの過去・現在・未来…… 高野直子
     1-1:WordPress の歴史
     1-2:最新版WordPressを見てみよう
     1-3:WordPressのこれから

    第2章
    WordPressサイトの運用…… 後藤賢司
     2-1:効率的な運用に向けて
     2-2:Web サイトの設計
     2-3:更新の体制
     2-4:情報のコンセプト
     2-5:コンテンツの運用サイクルとマニュアルの作成

    第3章
    SEOの基本…… 染谷昌利
     3-1:SEO の目的
     3-2:内部対策
     3-3:外部対策
     3-4:Googleウェブマスターツールの活用

    第4章
    PHPプログラミング超入門…… 岡本雄樹(ジャスティス岡本)
     4-1:WordPressとPHPプログラミング
     4-2:PHPプログラミング再入門
     4-3:WordPressにおけるPHP の活用

    第5章
    AWSでスケーラブルWordPress…… 深海寛信
     5-1:はじめに
     5-2:スケーラブルのメリット
     5-3:AWS×スケーラブル
     5-4:スケーラブルなサーバ構成を作るポイント
     5-5:AWSでオートスケーリングWordPress
     5-6:運用時の注意点
     5-7:さらなるパフォーマンス向上のために

    第6章
    WordPressユーザのためのNginx入門…… 岡本 渉
     6-1:Nginxとは?
     6-2:NginxでWordPressを利用するには
     6-3:Nginx の設定(基本編)
     6-4:Nginx の設定(応用編)

    第7章
    WordPress×セキュリティ…… 松本悦宜
     7-1:WordPressセキュリティの基礎知識
     7-2:運用時に注意しておくべきポイント
     7-3:開発時に注意しておくべきポイント
     7-4:セキュリティ強化方法  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Webサイト運用に関する一般的な内容をWordPressで説明している、といった位の濃さです。

    SEOの話は一般的過ぎる話ですし、AWS+WordPress、Nginex+Wordpressもそれぞれ別の本を読んだ方が良いかなと思う内容です。
    WordPressを使ったWebサイト運用に興味があるならWebサイト運用の本を、テクニカルな話やIaasを使ったWordPressに興味があるならやはり別の本を読んだ方が良いと思う中途半端な感じでした。

    私自身は過去にWordPress3.0系でブログサイトを作ったことがある程度でしたので、知識のブラッシュアップと今後新しいバージョンで作るときの留意点が拾えればと思って購入しました。
    一章にWordPressの紹介(歴史?)が書いてあり、今こんなことができるのね-、程度はわかったのでそこは役に立ったのですが、正直Webでも調べられる程度の情報なので、個人的には金額に見合った本ではなかったです。
    各ジャンルを色々な著者に書いてもらって
    それを集めたような印象で

    現場の担当者目線や書籍としてのストーリーが無いですね。
    もったいないです。
    全体的によくできた構成で。WordPressを利用してブログを作っている人には、知っておきたい内容が「項目的」には丁寧に押さえられている。個々の内容に関しては表面的な解説が多く、掲載されている内容を理解するにはプログラマとしての予備知識が不可欠かも。
     
       
    人気 84位
    本書の内容
    (概要)
    WordPressの使い方を楽しい語り口で,わかりやすく解説!画面付きの操作解説はもちろん,「しくみ」から丁寧に説明しているので,ホントに使える知識が身に付きます。さらには「SEO」「アクセス解析」といった運営に関わる知識もバッチリ紹介。

    (こんな方におすすめ)
    ・WordPressをはじめて使う方
    ・WordPressを楽しく学びたい方

    (目次)
    第1章 Webサイト作りの基礎の基礎

    第2章 WordPressの基礎の基礎

    第3章 WordPressを導入しよう

    第4章 はじめにココをチェックしよう

    第5章 記事を投稿してみよう

    第6章 便利な機能を使ってみよう

    第7章 プラグインでもっと便利に

    第8章 SEOってこういうこと

    第9章 アクセス解析をしてみよう

    第10章 最先端のWebサイト作りに挑戦しよう  
    内容サンプル
     
    User Voice
    普通に検索してわかることばかりのようで
    この本を買わなければどこにも載ってないみたいなこと、目からうろこのようなことは書いてなかった。
    まとまってる点では見やすい
    著者の余計な話や笑えないギャグ多数。
    それをなくせばボリュームを半分位に出来るのではないかと思う。
    自分にとっては2冊目のWordPressの教本。違う本を読み漁れば新たな知識も吸収できるとの思いで購入。その点に関しては便利なプラグインの紹介などもあり役には立った。
    全体として超初心者向けの教本だろう。文字を大きくするカスタマイズの仕方すら書いてないレベル。内容は普通にワードプレスの基礎知識から導入、記事の投稿、プラグイン、SEO的な話など一般的な構成。

    内容は極めて浅い、雑談交じりに話を進めるためテキスト分量が厚くなっている。しかし読み物として見るならともかく、実用書として使うなら無駄話が多くて困る。キッチリ学びたいと一から読み始めるが、無駄話を飛ばしているうち重要なことすら分からなくなり全部飛ばし読みしてしまう。最初の基礎知識50ページ分は読むに値しない。

    また初心者が一から始めるならこの本は絶対にやめたがいい。WordPressを導入しようとダウンロードの解説があるが、それって必要なの?今どきサーバーで自動インストールが当たり前じゃないか。そもそも例に挙げているサーバーがSIXCOREというサーバー+お名前コムの組み合わせ。
    自分が以前購入した本では、Xサーバーと、さくらサーバーという誰もが知る人気どころを使っての解説だった。しかしこの本で解説のSIXCOREは知る人も少なく、しかも価格が高い。さらに難しいデータベースの設定?他のサーバーだったらそんなの必要ないでしょ。

    初心者がこの本を買ったら気の毒な事になると思う。自分なら挫折しただろう。大人の世界の都合でそのサーバーを使ったと勘ぐらざるえを得ない。最後に有料のテーマのThe7、海外製のテーマなので購入サイトは英語文字でドル建て決済。こんなもの初心者に必要ですか?有料テーマは確かに便利だが、国内にも優れた物はいくらでもある。そもそも初心者本ならWP公式テーマで話を進めるが筋ではないだろうか。
     
       
    人気 85位
    本書の内容
    欲しかったサイトが楽しく作れる!

    本書は、自分のWebサイトを持ちたいけれど「難しそう」と敬遠してきた方のために、
    Webサイト構築の手順を一から丁寧に図解した本です。
    WordPressと美しいテーマ(デザイン)を組み合わせて、
    自分だけの"おしゃれな"Webサイトを作りましょう!

    HTML&CSSの知識もデザインセンスも不要!
    ■プロのテンプレートを利用したおしゃれなデザイン
    ■ブログ感覚で投稿できて更新しやすい
    ■そんな今どきのWebサイトが作れます!

    写真やイラストが中心のポートフォリオサイト
    告知や記事の投稿が多い情報系サイト
    時系列に情報を見せるブログ風サイト
    ショップカードのように使うシンプルなサイト
    といった、目的に合わせて選べます!

    WordPress3.5対応
    テンプレートは商用利用OK!
    スマートフォン/タブレットにも対応したサイトが作れる!

    Chapter1 Webサイトを構築するための準備
    Chapter2 ポートフォリオサイトを作る
    Chapter3 情報の多いサイトを作る
    Chapter4 ブログ風の見やすいサイトを作る
    Chapter5 名刺代わりのサイトを作る
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    無料ブログからのステップアップでwordpressのブログサイトをレンタルサーバを借りて短期間に立ち上げたく購入しました。サーバのことからほとんど無知でしたが、サーバを借りるところから一通り説明があり全体的な作業の流れが良くまとまっていると思います。

    テーマも厳選されているし、細かいカスタマイズやプラグイン、アフィリエイトなどさて置き、サイト作成して公開までいけるのでこの本で立上げ、テーマやカスタマイズなどいろいろやりたくなったら別の専門書で勉強すればいいかなと思います。
    ワードプレス、オープンピーネなどを多少いじったことがある程度。
    CSSなどは知識がない、そんな利用者の意見です。

    テーマ別でテンプレートを利用でき、それぞれで出だし分は説明してくれています。
    また、利用しているテーマ以外の部分でも使える部分があるので無駄が少ないと思います。

    問題点
    一通り説明はしていますが、それ以上の一歩が少ない気がします。
    例えば、何かを取り入れることを説明し、それを活用していく上での疑問が解決されません。

    ただ、そう言った疑問を解決してくれるためのサポートサイトがあるので、そちらを活用すると解決できるかもしれません。
    ちなみに、自分はできました。
    悪評レビューも読みましたが、私はとてもWordPressのとっかかりには良いと思います。素人がプロレベルのホームページをいきなりは作れませんから。とっかかりだけでもハードルを高く解説する本が多すぎます。学びを大切にする人には、ベターと思います。
     
       
    人気 86位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【デザインと使い勝手で差をつけると、あなたのページはもっとよくなる!】
     オープンソースであり、プラグインとしての拡張機能を備えたWordPressは、起ち上げもインストールも簡単で、利用シーンにおいても大企業サイトから小規模ビジネスでの利用、個人的な趣味のサイトまで、多くの人々にさまざまな場面で使われています。しかしそういった状況から、個々のサイトの差別化を図っていくことの重要度もさらに上がってきているのが現状です。
     本書は、そのような目的を達成できる一助として書かれており、制作するサイトの目的に応じたさまざまなデザインカスタマイズ、追加機能の実装方法を幅広く解説しています。レイアウトのエリアごとにスポットを当てて、「レイアウトの決定」「ヘッダーデザイン」「サイドバーデザイン」「コンテンツデザイン」「フッターデザイン」という章ごとに、それぞれのカスタマイズテクニックを28の作例で紹介します。なお、各作例のサンプルデータはダウンロードすることができます。
     他のページよりも美しく利便性の高いデザインにすることで、ぜひあなたのWordPressページの本来の目的を達成させてください。

    【目次】
    Introduction デザインカスタマイズの前に
    Chapter 1 レイアウトの決定
    Chapter 2 ヘッダーデザイン
    Chapter 3 サイドバーデザイン
    Chapter 4 コンテンツデザイン
    Chapter 5 フッターデザイン  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WordPressの基本構造は知っていましたが、もっとカスタマイズできるようになりたくて購入しました。様々なデザインが載っていて、本に書いてある通りに記述すればよいので、私のようにphpがチンプンカンプンな人には最適だと思います。ただ、htmlとcssの知識がないと難しいです。
    2014年2月の本ということで、先般読んだ本より今風なデザインを扱っていたのでなかなか良かった。
    例えばSNSのデカイアイコンとかランキングに数字いれるとかね。
    でも、みんなが知りたいと思っている、小見出しの罫線のテクやフォントを変更するテク(WEBフォントじゃなくて)、その他、今時のイケてるWordpressサイトのテクニックって今のところどれも載っていない。
    そういうの載せればもっと売れるのに。
    うーん。
     
       
    人気 87位
    本書の内容
    WordPress(ワードプレス)は、ホームページに詳しくない人でも簡単に人気サイトが作れるホームページ作成ソフトです。本書は、初心者向けにソフトの導入からページの立ち上げ、人気サイトになるコツまで、一通りの手順をわかりやすく解説した入門書です。初心者にとってハードルが高いHTMLやPHP、FTPといった難しい内容はすべて排除し、無料のテンプレートからデザインを選ぶだけで人気サイトが作れるように工夫しました。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    すでに最新の情報ではないため
    この本の通りに進めようと思っても最初からつまづきます。
    入門書というより説明書みたいな感じで、このくらいの情報ならネット上に転がっています。
    正直WordPressを適当に触ってればすぐに理解できるような基本的な内容なのであまり有用ではないです。
    もちろんPHPのカスタマイズなどは書かれていません。
    パソコンが苦手でブログを始めてみようとしている方には向いているかなと思います。
    本書を参考にしながら、少しずつホームページを作成中です。まったく初めてで知識のない状態でも、なんとかなっています。イラストが多くて、初心者に優しい本だと思います。がんばってページ数を増やしたいです。
     
       
    人気 88位
    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「お店のサイトを作りたい」「WordPressを使ってみたいけど難しそう」「分厚い入門書は投げ出してしまった」。そんな人のためのホームページ作成入門書。Web制作の第一線で活躍するプロの講師が、WordPressの使い方とサイト制作に必要な知識を180分ぶんのオリジナルビデオで解説。あわせてテキストでも振り返りながら学習できる、画期的な入門書です。すぐに使えるサンプルテーマ付き。※動画の視聴にはパソコンやスマートフォンなどの端末とインターネット接続が必要です。動画サービスは予告なく終了することがあります。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    本を読む前に実体験できるのは良かった。
    おかげさまで、他の本がよく理解できた。
    ワードプレスでホームページを作ろうと思って買いました。
    ワードプレスの本はたくさんあって迷いますが、この本はビデオが見られるとのこと。
    ビデオは本に載っているアドレスかQRコードをスマホに打ち込むとネットで見られるしくみで、なかなかいいです。

    先生の声も聞き取りやすく、画質もきれい。話もわかりやすいです。

    後半になっていくとちょっと難しい話も出てきますが、何度も見られるのでいいですね。

    教室に通おうかと思っていましたが、なんとかこの本で最後までやってみたいと思います。
    本とビデオがついてこの値段ならお得ですね。
    最初の方は、サンプルファイルに沿って丁寧に説明してくれていてわかりやすかったが、後半になるにつれて
    大事な知りたい部分が載っていない割に、サンプルファイルと関係のないテンプレートファイルの紹介など無駄が多く感じた。
    本書のサンプルサイトはヘアサロンのWEBサイトだが、グローバルメニューの重要項目だと思われるアクセスページの作り方が載っていなかったり
    最後まで着地させてくれず宙ぶらりんのままの解説も多く、きちんとまとまっていないと思った。
    中途半端に仕上がってしまったので、無駄に時間がかかりました。
    動画での説明は他になく非常にわかりやすかっただけに、非常に残念です。
    サンプルファイルをきっちり完成できるだけの解説が欲しかった。以上主観です。
     
       
    人気 89位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
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    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 91位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    人気 92位
    本書の内容
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
    なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。


    そろそろ、アメブロと同じデザインで自分のサイトを構築しましょう!
    自分のドメインを取って、レンタルサーバーを借りてしまえば、いとも簡単にアメブロとほぼ同じデザインのサイトをWordPressでつくることができます。

    本書の通りにレンタルサーバーを借りれば、WordPressのインストールもボタンひとつですんじゃいます。

    WordPressの魅力はなんといっても、豊富なプラグインです。
    プラグインをしっかり使うことで、アメブロからの移行もカンタンにできてしまいます。
    さらに、FacebookやTwitterと連動させたり、SEO対策をしっかりすれば、アクセスもぐんぐん上がってきます。

    WordPressなら、レスポンシブデザインにも対応しているから、強い!

    ダウンロード特典!
    このテーマを使うともっと簡単に移行できるようになります。
    ・WordPressテーマ
    ・サンプルシート  
    内容サンプル
     
    User Voice
    アメブロで削除されるブログがあるなか、ワードプレスでのバックアップは必要と考えていたときに、いいタイミングでこの本を手にすることができました。
    詳細に書かれていて、カラーでとてもわかりやすかったです。SEOについても参考になります。
    使用ソフトやプラグインの具体的な使い方、WPの初心者に分かりにくい部分が分かり易く、よいと思う。
    わざわざ本にする内容ではない。ネットで調べれば30秒で解決することばかり。
     
       
    人気 93位
    本書の内容
    使いこなしのテクニックを徹底攻略!

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    いよいよバージョン3.2にアップデートされたWordPressは、これまでの進化に磨きをかけることによって使い勝手を大きく向上させました。もはやWordPressはブログツールではなく、汎用的なCMSといってよいでしょう。

    本書では、初級者から中級者に向けて、導入から応用の基本、カスタマイズTipsまで、WordPressを徹底的に活用するテクニックを紹介しています。バージョン3.2で新しく導入された機能も具体的に取り上げて、実際に使えるように解説していきます。

    本書の特長は、初心者から上級者に向けて、WordPress 3.2のコンセプトから、インストール、テーマやプラグインを使ったカスタマイズ、スマートフォン対応、マルチサイト化までを、実践しながらマスターしていくことを主眼においた点です。それぞれの項目を丁寧に解説していきます。

    WordPressという、初心者にとっては間口が広く、中級者・上級者にとっては奥が深いツールのポテンシャル(可能性)をいかにして最大限に引き出すかは、基本の知識とテクニックを一つひとつ身につけていくしかありません。

    本書では、親しみやすいレイアウトを前提に、インストールや投稿の追加といった基本テクニックからスタートし、テーマやプラグインの導入や改造、さらにはスタイルシートやテンプレートの編集テクニックの組み合わせ方法に至るまで、CMSとして徹底活用するために必要な基礎知識を解説しています。

    ●目次
    Chapter 1 WordPressはすごい!
    Chapter 2 WordPressの導入と基本を知ろう!
    Chapter 3 投稿と管理の基本をマスター!
    Chapter 4 テーマでサイトのビジュアルを変更しよう!
    Chapter 5 使い勝手のよいサイトを構築しよう!
    Chapter 6 プラグインで運用性を向上させよう!
    Chapter 7 スマートフォン向けのWebサイトを作ろう!
    Chapter 8 マルチサイトを構築しよう!

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    この書籍は一冊あれば実践者の方は、ほとんどサイト更新などの知識を習得
    出来る本だと思います。

    東京SEO・北九州SEOサポート倶楽部スタッフより
    [・・・]
    [・・・]
    Word Press関係で刊行が一番新しい本なので買いましたが、
    これは使い方をざっと説明しただけの本ですね。

    スーパーカスタマイズ
    ポテンシャルを100%ひきだす

    これは本当にいい過ぎです。
    あたかもプロユース向けを臭わせたタイトルやキャッチですが、webデザイン関係者のブログサイトを読んだ方が全然マシです。

    正直自分も残念に思いました。
    まずはじめに、この本では何をしたいのかがはっきりわかりませんでした。
    ポテンシャルを100%引き出すという表現は、あまりに大げさです。
     
       
    人気 94位
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
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    本書の内容
     
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    人気 96位
    発売日 2013/06/27
    (3.5)
    Amazon 378円
    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    人気 98位
    本書の内容
    WordPress入門の決定版です。  
    内容サンプル
     
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    60ページまでは簡単なWordPressの説明とWordPressを利用する際に必要な環境の説明です。
    レンタルサーバーや独自ドメインなど、既に取得済みの方や知識的にある人には既に1/4が「知ってた」になります。
    タイトル的にそういった方は買わないとは思いますが、その点は注意です。
    ホントに立ち上げからわからない方向けの内容です。
     
       
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    本書の内容
     
    内容サンプル
     
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    人気 100位
    本書の内容
    大きな画面&やさしい操作手順でプロ級のWebサイトができる!

    <こんな人でも大丈夫! >
    ・Webサイト作りが初めて
    ・プログラミングの知識ゼロ
    ・デザインに自信がない

    専門的な知識がなくても、気軽に本格的なWebサイトが作れるツール「WordPress」。
    本書はWordPressを使って、1日でWebサイトが作れるようになるための入門書です。
    WordPressを活用したWebサイトで、インターネット上に情報発信をする第一歩を踏み出しましょう!  
    内容サンプル
     
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    とにかく、タイトルの通り説明が的を得て、一読してWordPressの基本的な成り立ちが理解できました。長年取り組みをされた著者の努力が結晶した、との感を強くします。私のような初心者にも懇切な説明で飽きさせません。後は実戦で一日も早く、ホームページを立ち上げたいと思ってます。この本からは、その勇気を頂きました。
     
       

    Wordpress 新書一覧

    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    あなたはなぜ、ブログで稼げるのかご存知ですか?ブログで稼ぐために必須なのがWordPress(ワードプレス)と呼ばれるツールです。しかし、ワードプレスの設定はWeb初心者にとっては複雑です。私はフリーランスでWeb制作をしています。そんなWebクリエイターの私が初心者の皆さんにも分かりやすく、マニュアル形式で説明させていただきます。
    この本を見れば、あなたもすぐにワードプレスでブログを始めることができますよ。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    本人もあとがきで述べていたように、数年前までは普通のサラリーマンだったのに、一からwebを始めたというだけあってとっても分かりやすいです。余計なことは省いて、これでもかっ!というくらいシンプルな構成になっているので、読むだけならあっという間に読み進められます。
    かく言う私もかれこれ5、6年前からSNSと相性がいいと言われるワードプレスと言うものを知り、初心者用の本を買い、オンラインの教材を買い、開かれることなく、時が過ぎておりました(笑)
    読み終わったのでさっそく取り組みます。さて何日で出来上がるかなぁ、お楽しみに!www
    キャプチャ画像が多く、一つ一つ手順が明示されており、非常にわかりやすかったです。リンクも辿れるので通常の紙の書籍よりも使い勝手がよく、わたしがサイトを造る時に知りたかったです。
    サイトを作る時は何もかもわからない事ばかりですが、スクショが多く説明がとても親切でいい本だと思いました。
    パソコン初心者の人でもほの本でスイスイサイトを構築できると思いました。
     
       
    本書の内容
    Webサイトの作成から運用までがこの1冊で分かる! WordPressでゼロからWebサイトを作成しよう! WordPress最新バージョン5.5.x対応!
    近年、ソースコードを書かずにWebサイトやアプリケーションを構築する「ノーコード開発」の流れが加速しています。
    ノーコード開発は、あらかじめ用意されたパーツを組み合わせることにより、短期間・低コストで構築できることが大きな魅力であり、プロの間でも注目を集めています。
    WordPressもまた、バージョン5.0からブロックエディターと呼ばれる機能が搭載され、ブロックを組み立てるように直感的にページを作成することが可能となり、ノーコード開発の流れにシフトしていることがうかがえます。 もちろん、HTMLやCSSなどのコードを書けたほうが実現できることの幅は広がりますが、小規模なWebサイトであれば、既成のテーマ(テンプレート)とブロックエディターのみで十分に魅力的なWebサイトを作れるようになりました。 しかし、WordPressがどんなに便利で簡単なツールであっても、基本的な使い方や特徴を知らなければ、途中でつまずいてしまい、思い描いたかたちにたどり着くまでに時間がかかるものです。
    そこで、本書では大切なポイントに重点を置き、具体的なWebサイトの作成例をもとに効率よく学習できるよう手順を工夫して解説しています。
    まずは一度、8章まで順番どおりにサンプルサイトを作成して、WordPressの基本操作としくみを把握しましょう。 そして、10章では同じテーマを使ってどんなアレンジが可能なのかを知り、自分のWebサイト作りにチャレンジしてみてください。
    「今すぐ自分の会社のWebサイトを作りたい! 」「知人のお店のWebサイトを作ってあげたい…」そんな方々の一助となれば幸いです。
    (「はじめに」より)  
    内容サンプル
     
    User Voice
    word press をなんとなく知っていて、どういうものかをぼやっとしかわかっていない程度だったのですが、この本は本当に読みやすくわかりやすい簡潔な言葉で、(変なうんちくをつけることもなく)欲しい情報だけをまとめてくれています。帯通り最良の入門書だとうなづけました。そして、だいたい、こういうリファレンスに乗っている模範例は、ダサいのですが、「あ、こういうのつくりたかったんだ」とパラパラめくっただけでも、ニーズに合うデザインと用途に目を留めて、この本の選択が正しかったという安心感が得られました。
    そしてどれくらいやればいいのか、という先の見通しもたち、忙しい中勉強する本として、好印象でした。
    とくに、親切だなぁ〜とおもったのは、ソフト自体の細かな技術以外のドメイン取得や運用知識など、本だけではなかなか得られない総合的な知識も加えられており、書いた人の人の良さが伝わってくる作りでした。
    今まで出会った中で一番これならつづけられそう、身につきそう!と思えたウェブ制作系の本です。
    WordPressの教科書。
    サイトを作ってみたいという方向けに1から解説した本となります。

    この本の目標は、ちょっとした店のwebサイトを作れるようになることです。
    個人サイトにするのも簡単に応用できますし、十分な内容。

    本書は丁寧な解説とレイアウトで分かりやすい構成。

    インストールの手間はありますが、昔に比べ直感的に作れるようになったので随分と楽になった印象があります。
    これから始めたいという初心者向け。
    ペライチでホームページを作ってみて、さらに良いものを作りたいと思ってWordPressで試すのにこの本を参考にさせて頂きました。
    10章に分け、順序立てて説明してくれているので、そのまま従って進めていくだけでホームページが完成しました。
    アクセス解析とSNS連携も含めて、さらに改善していきたいと思います。
     
       
    本書の内容
    ♪本書について♪
    本書はAmazon Kindle初版のため、参考価格として現在低価格に設定させていただいております。

    ♪内容♪
    Catch Questionsのオーナー【アプリ作る社長】の著書となります。
    本書ではラズベリーパイ4のセットアップからホームページ公開までをまとめております。

    本書は以下三つをテーマに執筆を進めさせていただきました。
    ・レンタルサーバー不要の自宅サーバー
    ・USBメモリで自作クラウド構築
    ・Linuxコマンドの基本とセキュリティ対策

    本書はRaspberry Pi4 4B-64GB(Amazonで購入)の初回セットアップからWordPressのインストール、そして自宅のルータからホームページを公開するまでの手順をまとめたものです。この方法を行えばレンタルサーバーは不要です。独自ドメインの設定やSSL化の方法はもちろん、リモート操作の設定、クラウドサーバーの構築、セキュリティ対策などサーバー運用の基本的内容を超初心者向けに解説します。レンタルサーバーのランニングコストを考えるとラズベリーパイを初期に導入してしまった方が安く済むのは確かです。Raspberry Piは工作のイメージが強いかもしれませんが家にただ置いておくだけでも様々な用途に応用できます。低電力でこの安価な端末の魅力を紹介させていただきます。


    ♪目次♪
    はじめに
    第1章 ラズベリーパイの運用に必要なもの
    第2章 LABISTS Raspberry Pi4 Model B 部品取り付け時の様子
    第3章 ラズベリーパイ4の 初回セットアップ
    第4章 SSH接続によるリモート操作の設定
    第5章 ラズベリーパイ4のSSHセキュリティ対策
    第6章 PCからラズベリーパイ4の画面共有
    第7章 自宅クラウドサーバー構築
    第8章 WordPressのインストールと基本設定
    第9章 ダイナミックIPアドレスの登録
    第10章 自宅のポート開放
    第11章 サーバーのセキュリティ
    第12章 ラズベリーパイのためのWordPress初期設定
    第13章 Let’s encryptでSSL化しURLをhttpsに変更
    第14章 Google検索エンジンに登録
    第15章 WordPressのセキュリティとお勧めなプラグイン
    終わりに

    ♪著者情報♪
    Catch Questionsのオーナー【アプリ作る社長】  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    ~改訂履歴~
    第1版 2020年10月7日 初版発行

    ~はじめにより~
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    本書ではGatsbyと、ヘッドレスCMSであるmicroCMSの組み合わせで、コーポレートサイトを作成していく手順を紹介します。
    ヘッドレスCMSとは、従来のCMS(Content Management System)から「ヘッド」部分を省いたシステム/クラウドサービスのことです。「ヘッド」部分とはビュー(表示機能)のことです。
    これにより、コンテンツ入稿・編集する仕組みはヘッドレスCMSで行い、表示する仕組みはわたし達フロントエンドエンジニアが自由にプログラミングして作りこむことができます。

    本書で作っていくサンプルサイトはある企業のコーポレートサイトという設定で、コンテンツは広報担当者やIR担当者など非エンジニアが入稿・編集する、という想定にしています。その意味で、前作「Gatsby+React bootstrap+netlifyでつくる企業サイト」でマークダウンファイルをコンテンツデータとして使用したのと比べ、ヘッドレスCMSはより編集者フレンドリーになります。また、いくつかのヘッドレスCMSサービスの中で日本語対応であるのは日本製のmicroCMSだけとなりますので、必然的にmicroCMS一択となりました。

    本書読者対象としましては、前作「Jamstackを学ぼうGatsby+React bootstrap+netlifyでつくる企業サイト」の既読者、もしくはGatsbyかReactの基本について理解している方となります。
    プログラムコードの解説はありますが文法の解説はありません。

    ~目次~
    改訂履歴
    はじめに
    環境
    免責事項
    サンプルコードとサンプルサイトURL
    Section0: なぜヘッドレスCMSなのか
     0.1 なぜヘッドレスCMSなのか
      0.1.1 WordPressのメリット
      0.1.2 WordPressのデメリット
     0.2 なぜmicroCMSなのか
    Lesson1 準備
    Section: 開発環境構築
     1.1. Ubuntuの場合
     1.2. Windowsの場合
     1.2. Macの場合
    Section2 : Gatsbyプロジェクト作成
     2.1. 初期セットアップ手順
    Lesson2 microCSMの利用方法
    Section3: microCMSの利用方法
     3.1 microCMSをはじめる前に
      3.1.1 microCMS新規登録
      3.1.2 microCMSサービス情報設定
     3.2 microCMSのAPIを作成
    【コラム】microCMSの利用料金
      3.2.1 APIを作成していく
      3.2.2コンテンツを作成する
     3.2 microCMSのAPIをテスト
    Lesson3:microCMSとGatsbyのインプリメント
    Section4:microCMSとGatsbyのインプリメント
     4.1 GatsbyでmicroCMSを使う準備
      4.1.1 microCMSプラグインをインストール
      4.1.2 gatsby-config.jsの編集
     4.2 graphQLでコンテンツ取得できているか確認してみる
    Lesson4:インフォメーションページ作成
    Section5:インフォメーションページ作成
     5.1 インフォメーション記事一覧ページと詳細ページ
      5.1.1 インフォメーション記事一覧
      5.1.2 インフォメーション記事一覧に本文の抜粋を入れる
      5.1.3 インフォメーション詳細ページ(動的ページ)の作成
      コラム【GatsbyのNode API】
     5.2 トップページで最新のお知らせを表示
    あとがき
    書籍紹介  
    内容サンプル
     
    User Voice
    たしかに、コーポレートサイトでWordPressだとメンテが大変です。なにかあったとき個人HPのようにいったん落としてしまって作り直し、とかできませんから…。
    そんなわけで弊社ではこのやり方をそのまま採用し内製することにしました。クラウドワークスで10万円とかで依頼しないでよかったです。
    続編ありがとうございました。できましたら、続々編もおねがいします・・・サイト内検索機能を。
    前作のGatsby本とこちらを合体させて評価しました。前作の中のNetlifyデプロイとFlexForm設定の内容を本書に加えて、本書一冊にしてくれたほうが良かったかもしれない。両方買っても1000円にもならないので別にいいけれども。
    microCMSのプレビュー表示機能の設定方法を追加していただきたいです。
    日本ではなぜかVueとNuxtばかりなので、ReactとGatsby/Nextがもっと注目されてほしい。
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    専門的な知識がなくてもWordPressで本格的なホームページが作れる!

    「今すぐ使えるかんたん」シリーズから、WordPressの解説書の登場です! WordPressはバージョンアップにより、「ブロックエディター」という新しい機能が搭載され、より視覚的にページを作成することができるようになりました。本書では、HTMLなどの知識がなくても、簡単にホームページを作る方法を丁寧に解説します。これまでもWordPressを使っていたけれど、バージョンアップしてしまって使い方がわからない! という人にもおすすめの書籍です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    断言できます。これは優良書籍です!パソコン(PC)操作が出来れば、誰にでも簡単に理解できます。
    全ページがフルカラーで、実際のPC上の操作画面が各セクション全てに印刷されています。
    各セクションのキーワードは3つ。「ここではこれだけを覚えればいいんだ」と、一目瞭然です。
    文章もそんなに多くないので読むというよりは見ながら学ぶ、自分でPCを操っているような感覚です。
    画像の両側に、短文のメモ・キーワード・注意点が記載されているので疑問点も容易に解消できます。
    ワードプレスでホームページやブログを開設するにあたって、「何をどうすればよいのか?」、
    その仕組みや手続きの方法までの全てが、順を追って惜しみなく網羅されています。
    個人使用目的は勿論、商用使用目的の対策も万全。「この先はどうすればいいの?」が無くなります。
    これは単なる入門書ではありません。その域を遥かに超えています。
    返金保証を付けても良いくらいの内容です。(購入者が不利益になるような投稿は致しません)
    本書に込められた愛により、多くの方が喜びと自由と豊かさを体験する事ができますように・・・。
    良書を提供して下さった Amazonさん、著者を始め、全ての皆様に、心からの感謝を致します。
    5年ほど前、大学のホームページを修正するときに数冊の本を買ったが、わかりづらかった。
    つい最近、ロリポップのレンタルサーバー使用で、わかりやすさからこの本ばかりを使用している。
    初心者には、もっともわかりやすい本だろう。CSS3やPHPを使いたいときは、中級者レベルとなり、WordPressの本よりもHTM5/CSS3の本(例:Mana著)やPHPの本(例:谷藤著)を読む方がわかりやすく効率的と感じられた。
    ブロックエディタの使い方を知りたかったので、購入しました。
    わかりやすく書かれていて、よくわかりました。
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
     
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    本書の内容
     
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    本書の内容
    サーバー?ドメイン?HTML?CSS? PHP?

    専門用語を並べられても、私自身なんのことかさっぱり理解できなくて、大変な思いをしましたが大丈夫!

    そんな私でも、作成できましたよ!

    初心者でも簡単に取り組みやすいように、たくさん図解を入れて1人で作業できるように、解説しています。

    ほとんどが図解ですので、ご了承ください。

    私がやった方法で解説していますので、本当に初心者向けです。

    無料のブログの場合ですと、メールアドレス登録をしてアカウントを取得すると、すぐにブログを始められます。

    しかし、WordPressでブログを始めるには、自分だけの独自ドメインを取得する必要があります。

    ◆ドメイン取得
    ◆レンタルサーバーの契約
    ◆レンタルサーバーとドメインを紐付ける
    ◆WordPressをサーバーにインストール
    ◆WordPressの必要な設定を行う
    ◆テンプレートを使ってデザインを決める
    ◆ブログを書いて公開

    上記のような流れになります

    ネットであっちこっちのサイトに行って、情報を仕入れたりしているうちに、どのような方法が良いのか、訳が分からなくなってしまいました。

    本当に1つの作業をクリアするのに半日かかったりもしました。

    本当に初心者向けに解説しています

    内容は、次の通りです。

    ・はじめに

    ・ドメイン取得

    ・レンタルサーバー契約

    ・ネームサーバーの変更

    ・独自ドメイン設定を行う

    ・WordPressインストール方法

    ・WordPress管理者ページ

    ・テーマの変更

    ・プラグインの追加

    ・ラインマーカーの設定

    ・サイトのSSL化

    ・ブログの投稿とパーマリンクの設定

    ・文字をラインマーカー

    ・アイキャッチ画像を設定

    ・吹き出しを作成する

    ・カテゴリーとタグ

    ・まとめ

    全くの初心者ですと、1つの作業に時間がかかり、あーもう、ややこしいわ!
    となり、何度も挫折しそうになりました!(私の事です)

    この超初心者WordPressきほんを読んで、少しでもお役に立てれば幸いです。

     
    内容サンプル
     
    User Voice
    全くの、右も左も分からない初心者にとって、丁寧に説明されていました。
    手順通りに進めるので、はじめの一歩として、良いと思いました。
    超、超初心者の私にはまだわかりずらい。理解までに時間がかかりそうです。
     
       
    本書の内容
    WordPressによるサイト制作に必須のスキルが身につく!

    Webデザイナー養成講座シリーズは、プロのデザイナーとして仕事をする上で、必須のスキルを身につけるためのシリーズです。好評だった書籍『WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書』が最新WordPress 5.x環境に対応しました! WordPressを使って本格的なWebサイトを構築するために必要な基礎知識、独自テーマ作成手順、よりリッチなWebサイトにするためのカスタマイズやプラグイン活用、サイト運用テクニックまでわかりやすく解説します。もちろん、クライアントワークで必要とされるノウハウも満載。改訂版では、新しいブロックエディターの基本や活用テクニック、最新プラグインの使いこなし、スマートフォン・タブレットへの対応など、新たなトピックも取り上げています。WordPressを使うならぜひ手元に置いておきたい1冊です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    最新版のWordPress5.3.x に対応しています。
    初版にはなかったブロックエディタ(Gutenberg)の章も追加されています。
    またプラグインも最新のものが紹介されています。
    ただ、スマートフォン対応のところでレスポンシブ対応の記述がなかったのが残念です。
    アクセス端末に合わせて表示するHTMLを変更するものと、WordPressテーマを切り替える方法が掲載されています。
    WordPressのオリジナルテーマ作成の章では、HTMLでコーディングされているものを段階的にWordPressへと変換していく過程がわかりやすく書かれています。
    一からWordPressテーマを自作したい方には大変参考になると思いました。
    手持ちのWordPress本が古いので、ブロックエディターを中心とした新しい機能を知りたくて購入しましたが、用途に合わせたカスタマイズ方法や、便利なプラグイン、効率的な運用・セキュリティにまで記載されていて、意外に基本的なことを見直すキッカケになりました。
    個人的にカラーで写真が多いという本が好みなので、とても読みやすいです。
    フリーのデザイナーです。
    受託でWordPressを使った案件は何度もありますが、
    ネット上の情報でなんとなく実装してきたので、こういった関連本を買うのは初めてです。
    WordPressに備わっている機能をうまく利用した実装方法や、
    管理・運用上で役立つ情報があればと思い購入してみました。

    今までナビゲーションは適当にテンプレート作って呼び出していましたが、
    カスタムメニューなんてあるのかと鱗でした...ずいぶん前からあったんですね笑
    付録のテンプレート階層の一覧や、WPクエリパラメータの一覧は
    ここだけコピーして手元において参照するのに良さそうです。

    また、WP初学者の方でも基本を抑えながらテンプレートの仕組みなどが理解できると思います。
    (HTMLとCSSの基礎知識はある程度必要)
    プレーンHTMLの教材データがダウンロードできるので、
    それをWordPressのテーマに作り替えていくという流れで進んでいき、
    基本的には教材HTMLの一部を変更したり、共通テンプレートにコピペして切り出していく感じなので、
    イチからコードを書かなくていいので手早く学習できそうです。

    ちなみに「デザイン教科書」とタイトルに入っていますがデザインについては触れていません。
    あくまでWordPressのテーマ実装について書かれている本です。
     
       
    本書の内容
    WordPress入門の決定版です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    60ページまでは簡単なWordPressの説明とWordPressを利用する際に必要な環境の説明です。
    レンタルサーバーや独自ドメインなど、既に取得済みの方や知識的にある人には既に1/4が「知ってた」になります。
    タイトル的にそういった方は買わないとは思いますが、その点は注意です。
    ホントに立ち上げからわからない方向けの内容です。
     
       
    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    WordPress5.X+Gutenberg(グーテンベルク)対応
    知識ゼロから自分のホームページを作るための超入門書

    「WordPressを使って会社やお店のホームページを作りたい」
    「でも専門知識もないし、何から始めればいいのかわからない」
    本書はそんな方々に最適なWordPressの入門書です。

    WordPress の最新バージョン5.xで導入された
    「Gutenberg」(グーテンベルク)に対応しており、操作手順を画面付きでわかりやすく解説。
    手順のとおりに進めるだけで、はじめての方でも素敵なホームページを完成させることができます。

    本書はお店のホームページを作りたいカフェ店主・楓と
    WordPressメンター・ユースケの2人のキャラクターによる問答形式で、
    ホームページ作りの手順をわかりやすく紹介。
    過去にHTMLやCSSなどで挫折してしまった方でも、
    専門知識を意識することなく楽しく読み進められる紙面構成になっています。

    会社やお店のホームページを作りたい方、個人でブログを始めてみたい方、
    ウェブデザインを学びたい方など
    WordPressを使えるようになりたいすべての方に最適のWordPressの入門書です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    素人ですがWebデザインに興味があり購入。ストーリー仕立てで解説が進んでいくからついていける。検索したら本当に実在するカフェで、リアリティがあるせいか、無駄がないのに面白い。複雑なことが単純にセンスよくまとめられいる。
    定年後のチャレンジですが、思考力を活動させるのに格好のテーマとして選びました。教本に従って作品を創出するプロセスを楽しむことにします。半年、1年、場合によってはそれ以上要するかも知れませんが、どんなものができるかワクワク感を忘れないようにしてチャレンジします。
    「WordPressの教科書」としての入門書ですが、ホームページを持つ目的、ドメイン、設計や構成、SEO、アクセス解析、セキュリティ対策など、ウェブサイトを持つ上での基本が簡潔にまとめられています。ドメイン取得と設定は、解説のとおりにすればできそうですが、やはりかなり難しい分野ですね。
    WPデフォルトテーマのTwentyNiteenをベースに解説が進められており、汎用的に使用できる機能に特化しているように感じました。

    実装したい機能が網羅されている:
    ・Googleマップの設置
    ・問い合わせフォーム(Contact Form 7)
    ・営業・イベントカレンダー(XO Event Calendar)
    ・SNSへのアイコン、およびシェアボタン
    ・Instagramとの連携(WP Social Feed Gallery)

    LEVEL8:
    最後の章がLEVEL8「さらにステップアップ―中級・上級へ」は興味深い。
    入門書はたいてい、「きれいなサイトができておわり」というものですが、入門が終わった後に何に取り組めばよいかが示されています。ウェブサイトを充実させていくと、次の領域にどうしても足を踏み込まなければなりませんが、その足掛かりが紹介されているのはよいのでないでしょうか。
     
       
    本書の内容
    Webサイトには、サイトの改ざん、個人情報の流出、迷惑メールの踏み台などのリスクがあります。特にWordPressは狙われており、サイトの運営者は相応の知識が必要になります。本書は、2000人が受講した大人気のセミナーを凝縮し、シンプルだけど効果が大きい対策法をまとめたWordPressセキュリティ大全です。プラグインのみで対応可能なので、システムエンジニアだけでなく、初心者ブロガー、デザイナーでも安心です。購入者特典付き。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    我々中途半端なITに係る者に対応を考慮した本であり作者に感謝です!
    私の場合は「パスワードの管理って大事」「データベースを守るのって大事」「SSLって大事」「パスワードを二段階認証にするって大事」という風に概要は知っていても、具体的な方法となると実行できずにいたが本書を読むことで具体的なプラグイン名、サーバーの設定方法の習得をできる。すぐに重要度の高いものは実施した。
    また、個人的にはさくらインターネットやロリポップの技術者のインタビューを掲載すること、サーバー提供側からの考えを知ることができたのもすごく良かった。
    平易な文章で書かれているが、著者の調査や経験に基づいた内容、例えば「この対策のためのプラグインはたくさん用意されているが、更新されているのがだいぶ古いので今回はプラグイン以外の方法を紹介する」等の配慮もすごい。
    本を読んでみて、わからなかったことが解決できました。特にセキュリティ面をわかりやすく解説していて、すぐに実践できる内容になっています。
    今後もこの本を見ながらサイト運営をしていきたいと思います。
     
       
    本書の内容
    世の中で最も使われているコンテンツマネジメントシステム(CMS)であるWordPressのオリジナルのテーマをHTMLから制作してみませんか?
    テンプレートを利用するだけでなく自分で自作のテーマを作ってみましょう

    この電子書籍では様々なWordPressのテーマに関わってきた私がWordPressのテーマ制作のローカル環境の構築方法から丁寧に解説しました。
    今回の電子書籍では「知識を学ぶ」→「実践してみる」→「回答コードをみる」の流れで学べる構成にしたので、苦労することなく楽しみながら学べるように意識しました。

    【以下の方にオススメ!】
    ・HTML/CSSを勉強してWordPressのテーマ制作に触れてみたい方
    ・はじめてWordPressのテーマ制作をする方
    ・一度テーマを作ってみたが、よくわからなかった方

    なお、本書ではWordPressの基礎を中心に解説しているので、読み終わった後は自作のテーマを作りながら学ぶ形が理想です。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    何をしたらいいのかわからない。
    コードをコピペしたとして、どこへ貼ってどこへ保存したらいいのか不明。
    Kindle Unlimitedだから返品できましたが、、、
    初心者はだいぶ厳しいと思うけど、普通にHTML、CSSわかってる人は普通にわかると思う。
     
       
    本書の内容
    ~WordPressで楽しくホームページを組み立てよう!~

    こんなお悩みはありませんか?
    「WordPressのインストールまでは簡単にできたけど、そこから先に進めない」
    「WordPressの編集画面に導入されたブロックエディタ、使い方がよくわからない」

    そんな方のためにWordPressでホームページを作る手順を説明していきます。

    「短時間でたたき台のホームページを立ち上げる」が目標です。

    会社概要、サービス紹介、ご利用の流れ、お客様の声などの定番ページを作ります。

    DIY感覚でブロックを組み立てるように作業できるのでご安心ください。

    これからホームページを作りたい方の参考になれば幸いです。

    本書は前半がホームページ作成手順の説明、
    後半は参考資料としてブロックエディタの使い方や主なブロックの紹介となります。

    ブロックエディタを使ったページ作成を練習したい方にもおすすめします。

    【本書の初出について】
    本書は以下のURLで公開している原稿を電子書籍用に編集して収録したものです。

    ▼WordPressでホームページを作る手順
    https://www.nishi2002.com/32312.html

    【WordPressのインストールについて】
    本書はWordPressのインストールまで終わっている方を想定しています。WordPressのインストール方法は説明していないのでご注意ください。

    これからインストールする場合は以下のページも参考にしてください。

    ▼エックスサーバーでWordPressのインストールする手順
    https://www.nishi2002.com/7063.html

    ▼さくらインターネットでWordPressをインストールする手順
    https://www.nishi2002.com/3297.html

    【本書の構成】
    1. 管理画面とサイトの確認
    2. デザインの切り替え
    3. ブログ記事(投稿)の作成
    4. カテゴリーの作成
    5. 普通のページ(固定ページ)の作成
    5.1 サービス紹介ページの作成
    サービス1の作成
    サービス2の作成
    確認とページのURLの設定
    5.2 サービス詳細ページの作成
    サービスの特徴
    サービスの詳細
    確認とページのURLの設定
    5.3 ご利用案内ページの作成
    ご利用の流れ
    よくある質問
    確認とページのURLの設定
    5.4 お客様の声ページの作成
    サービス1のお客様の声
    サービス2のお客様の声
    確認とページのURLの変更
    5.5 会社概要ページの作成
    会社情報
    所在地(地図)
    確認とページのURLの設定
    6. メインメニュー(ナビゲーション)の作成
    6.1 メニューに固定ページを追加
    6.2 メニューにカテゴリーを追加
    6.3 メニューにリンクを追加
    6.4 「ブログ」メニューの作成
    7. サイト設定の変更
    7.1 ページのURL(パーマリンク)の設定
    7.2 サイト名とキャッチフレーズの設定
    8. サイドバー(ウィジェット)の設定
    8.1 サイドバー(ウィジェットメニュー)の使い方
    8.2 トップページウィジェットの設定
    8.3 フッターウィジェットの設定
    9. デザインの設定
    9.1 サイトのキーカラー
    9.2 ヘッダーロゴ画像
    9.3 スライドショー
    10. 機能の拡張(問い合わせページの作成)

    【参考資料1】ブロックエディタの使い方
    ブロックの追加
    ブロックの削除
    ブロックの移動(順番変更)
    ブロックの複製
    ブロックをHTMLとして編集
    ブロックのオプション設定
    ブロックツールバー
    ブロックサイドバー
    テキストのリンク設定

    【参考資料2】主なブロックの紹介
    段落ブロック(一般ブロック)
    画像ブロック(一般ブロック)
    見出しブロック(一般ブロック)
    リストブロック(一般ブロック)
    表ブロック(フォーマット)
    カスタムHTML(フォーマット)
    クラシックブロック(フォーマット)
    改ページブロック(レイアウト要素)
    メディアと文章(レイアウト要素)
    ボタン(レイアウト要素)
    スペーサー(レイアウト要素)
    カラムブロック(レイアウト要素)
    グループブロック(レイアウト要素)
    区切りブロック(レイアウト要素)
    埋め込み(Twitter・YouTube・Instagramなど)
    テーマ・プラグインによるブロック
    テーマ「Cocoon」の例
    VK All in One Expansion Unitプラグインの例

    【参考資料3】再利用ブロックの使い方
    再利用ブロックの登録
    再利用ブロックの呼び出し
    再利用ブロックの変更
    再利用ブロックの削除
    他のサイトでの利用
     
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    WordPressの本格入門書が最新の5.xに完全対応!

    本書はWordPressのテーマの作成をベースに、記事の投稿、テンプレートの編集、モバイルファーストによるレスポンシブWebデザインの設定などを通して、WordPressの主要機能やテンプレートタグの使い方、HTMLのマークアップやスタイルシートの設定ポイントを修得することができる構成になっています。

    特に、WordPress 5で登場したブロックエディタ「グーテンベルク(Gutenberg)」の設定についても詳しく解説しており、Webページのデザインをエディタ画面上で再現できるような、最も効果的ともいえるグーテンベルクの設定が可能となります。本書を読むことによりWordPress5.x時代のテーマのあるべき姿を学ぶことができます。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    この出版社を個人的に気に入って、他にホームページ作成のために、本を購入して役に立ったことも、ありました。それから、パソコンでやりたいことがあって本選びに迷ったたとき、真っ先に候補の一つにしています。
    レビューがないので、不安でしたが書店で購入しました。

    初っ端のチャプター2-7から思惑通りに表示されません。
    そのまま3-7まで進めてみましたが、まったくダメ。
    入念にソースを確認しながら3回ほど環境作りからやり直しましたが、ダメでした。
    phpやcssも適用されないし…
    私が間違ていてはいけないので、公式DLファイルの中にあるチャプターごとのphpやcssを入れてみても崩れて表示されます。
    もちろん公式で最新情報PDFも確認済みです。
    このままでは、書籍を買った意味がまったくないのでソシムさんへ質問をしてみました。
    返信があり次第、こちらで続きのレビューをさせていただきます。
    手持ちのワードプレスの本がとても古くて新しい機能とか知りたくて購入しました。
    特に新しい編集画面のグーテンベルクを中心とした説明が多くてそれが目的で購入したので個人的には星は4つです。
    その分全体的なバランスとしてはワードプレスのテンプレートとかタグとか基本的な使い方なので全体像をもっと深めたい人には評価が少し低いかもしれません。
    でも基本的なレベルでサイトを一通り製作できるのかなと思います。
    例えばカスタム投稿タイプとかカスタムフィールドとか解説ないです。
    なので私は他の本で最新版に対応してるのも合わせて購入しました。

    誤字脱字で動かないなどは特になかったように思います。(気づかなかっただけかもしれませんが)
    ただ、執筆時のワードプレスのバージョンがたぶん5.2.2ぐらいで
    現時点で僕が製作してるバージョンが5.3.2なのでその違いの影響かもしれませんが多少苦労した部分があります。

    たとえはエディター画面のCSSを組み込んだ時にテキストだと<body>直前に埋め込まれると書かれていてブラウザのスクリーンショットでもそうなのですが、実際にはh2タグに直接埋め込まれたりとか。
    僕の記述ミスが招いたかもしれませんが、動きは大丈夫でした。
    →こちらは僕の見落しとしでした。

    他には一か所ほどどうしてもうまくいかないのでCSSで設定を追加して補完したりしました。
    それも僕のやり方が悪かったのかテキストが悪いのかバージョンアップして挙動が変わったのか分からないです。

    でも調べながら工夫しつつ最後までこなせました。
    グーテンベルグに興味がある方は面白く読めるかと思いました。
     
       
    本書の内容
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    私は、1年ほどWordPressで開発をしたことがあります。
    開発者目線からのレビューとなります。

    一番重要なことは、書名が「WordPressの教科書」とあるとおり、WordPressの教科書であって、HTMLやCSS、JavaScript、PHPの教科書ではないということです。
    本書の主な対象者にも明記されていますが、WordPressをつかってBlog記事を書くだけではなく、WordPressの機能をつかってサイトを構築したい方向けであるため、まったくの初学者には難易度が高いです。

    しかし、「WordPressサイトを構築したい」のなら、うってつけでしょう。

    本書は、
    1)PHPコードがない素のHTMLをサイトにアップロード(この時点ではパスが正しくないため、表示崩れが起こる)
    2)HTMLの表示崩れを修正するために、パス部分をテンプレートタグ(WordPressの関数)で置き換え
    3)index.phpファイルから、header.phpとfooter.phpを切り出し、適宜テンプレートタグで書き直し
    4)固定ページ用のテンプレートを作成
    5)固定ページにグローバルナビゲーション機能を追加

    以下、投稿用テンプレート、カスタムページテンプレート作成と進んでいきます。
    少しずつ機能を追加し動作を確認するという流れは実際の開発の流れと同じですので、本書を読み進めていけば、自然と流れが身に着くかと思います。

    ■ユニークなところ
    WordPress本は数多ありますが、本書にはユニークな点があります。

    それは、普段使っているローカルPCに、KUSANAGI for Vagrantを使い、開発環境を構築し、そこで開発を行っている点です。

    開発環境がなくても開発はできなくはありません。ローカルのPCで開発を行い、直接、実際のサーバーにアップロードを行ってもいいでしょう。
    ただ、ローカルPCでは問題がなかったことが、サーバーにアップロードして予想外の挙動をすることがあります。

    これを防止するために、開発している環境と、実際のサーバーの環境をできるだけ同じにします。
    サーバーのほとんどはLinuxというOSで動いているため、開発環境のOSもWindowsやMacではなくLinuxにします。ローカルPCはいつも通り使いたい。ローカルPCは普段通り使えて、かつ、開発環境を構築する一つの手段として、ローカルPCに仮想マシンVirtualBoxをインストールします。

    あとは、WordPressが動くように、VirtualBoxにLinuxOSをインストールし、PHPやMySQL等を入れ、各種設定をしていけばいいのですが、これ、はまります。まず、順調にいきません。開発環境を作るだけで、1日を使ってしまいます。
    開発したいのに、そもそも初めの一歩すら踏むことができなくなります。

    そこで、本書では、KUSANAGI for Vagrantをつかうことにより、開発環境構築をなるべく簡単にできるようにしています。説明通りに設定すれば、はまることはないでしょう。

    うれしいおまけ(?)として、KUSANAGI上で、WordPressサイトをつくると、まったくなにも設定しなくてもサイト表示が早くなります(キャッシュなどを設定するとさらに早くなります)。

    初めてではわからないことだらけでツライでしょうが、開発環境構築は試す価値ありです。

    以上を勘案して、星4つにしました。

    ■星を1つ落とした理由
    せっかく、KUSANAGI上で開発をやっているのなら、実際のサイトもKUSANAGIで構築したほうがいいでしょう。
    しかし、その手順の記述がありませんでした。

    https://kusanagi.tokyo/cloud
    で、クラウド VPSを、自分で探します。さくら・Conohaや、AWS・Azure・GCP等有名どころでは使えそうです。

    また、
    https://kusanagi.tokyo/document/
    で、初期設定の方法と、プロビジョニングのやり方を調べます。

    Facebookページ(https://www.facebook.com/wordpress5book/)で質問のやり取りやYouTubeの公開などができている面もユーザーとしてはありがたく、有益に感じました。
    phpやjs等を使える者想定で、WordPressを本格的に学びたい人向けです。「入門書」とはありますが初心者向けではありません。記述も不親切で誤記も多く(公式サイトには正誤表はありますが)、セットアップの誤記でいきなりつまづくのでゲンナリ。完成したサイトもセンスがイマイチ。一通りやりましたが、イチイチ誤記で引っかかり面倒な割には学べた感も少ない。何か学校の教科書的で不親切。読み手側の視点で書いてない典型的な理系著者の本。こんなの分かって当然だろと言いたげな。
     高いしイマイチな本です。
    まるでプラモデルの設計図を見ながら、本を見ながら順番に試していくと、それなりのサイトができる、体験型の学習本です。これからWordPressを始める人にお勧めです。
     
       
    本書の内容
    本書はWordPressの定番解説書『できるWordPress WordPress Ver.5.x対応 本格ホームページが簡単に作れる本』をポケットサイズに再編集した書籍です。元本同様、WordPressの初期設定から制作、カスタマイズ、運用のノウハウまで幅広く学べます。また、書籍オリジナルのテーマファイル「Dekiruテーマ」で効率的に学習できます。WordPress Ver.5.0以降の新機能である「ブロックエディター」には特に紙幅を割いて、詳細に解説しています。もしも紙面を通読して分からないことがあったときも、電話やメール、封書などで分からないことを質問できるので、疑問をしっかり解消できることでしょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    大体これ一冊で一般的なパソコンスキルを持っている方なら、ワードプレスの使い方はわかると思う。
    細かい使い方までは、掲載されていないような感じがしますが、持ち運びに便利だし、ハンドブックには
    良いかと思います。とことん学びたい方は、内容が少し足りない気がします
     
       
    本書の内容
    WordPress定番解説書がバージョン5.xに対応! WordPressとPHPの「これなんだろう」?を解消します!

    WordPressでサイトやブログを作成する際、PHPのコードの意味がよくわからず、「本当はこうしたいのに……」を諦めた経験のある方も多いことでしょう。本書は、HTMLやCSSはひととおりわかるもののPHPは苦手という方のために、WordPressを活用するうえで避けて通れないPHPの知識を解説した入門書です。

    PHPとWordPressの基礎をきちんと理解することで、できることは大きく広がります。本書では、変数・配列・条件分岐・繰り返し・関数・オブジェクトといったPHPの基本文法から、テンプレートタグ・ループ・テンプレート階層・フックなどのWordPress特有の仕組みまで、テーマづくりに必要な知識が初心者でもやさしく身につきます。

    また、ヘッダー・ナビゲーション・ウィジェット・カスタムフィールドといったページの構成要素や、アーカイブ・個別投稿・固定ページなどのページ表示形式も実際に動作するサンプルテーマに沿って具体的に解説しており、カスタマイズ例も手を動かしながら学べます。WordPress5.xから導入されたエディター「グーテンベルク」への対応や子テーマの作り方・エラー対処法・Codexの見方など、初心者がよく突き当たる疑問も解消。WordPressを本当に使いこなしたいユーザーに必携の1冊です。

    〈こんな方におすすめです〉
    ・コードをコピペしてもきちんと動かず諦めたことがある
    ・テーマに簡単なアレンジをしたいがどこを触ればいいのかわからない
    ・自分でオリジナルのテーマをつくりたい
    ・Codexを読んでも用語の意味がよくわからない
    ・WordPressの仕組みをきちんと知りたい

    〈本書の内容〉
    ■CHAPTER1WordPress+PHPの基礎知識
    WordPressが動作する仕組み/WordPressの投稿タイプと機能/WordPressのテーマとは

    ■CHAPTER2PHPの基本
    PHPのコードを書く際のルール/変数/配列/条件判定/繰り返し処理/関数/オブジェクト

    ■CHAPTER3WordPress特有のルール
    テンプレートタグ/WordPressのループ/条件分岐タグ/テンプレート階層/モジュールテンプレート/フック/WordPress Codex/セキュリティ

    ■CHAPTER4WordPressで使われるコード解説
    ヘッダー/ナビゲーション/アーカイブ/個別投稿/固定ページ/フッター/サブクエリ/カスタムフィールド/検索/functions.php/Gutenbergへの対応/そのほかのコード/子テーマ/エラー対処法  
    内容サンプル
     
    User Voice
    Word Pressを使う機会があったので、PHPを勉強しようと思い本書を選びました。
    Word Pressをカスタマイズしたいので、PHPを基礎から学びたい方に最適です。
    図解や画面が多く、PHPの基本も学べます。
    1.教えようとすること 大事な概念を教えてくれていてよいと思いました。
    2.練習問題 問題あると思います。
     理由 1)練習問題が物足りなく感じた。充実してほしかった。また、P170の練習問題の解答例は、動かな
          いと思います。回答例の解説も簡単すぎるように感じました。
        2)実習環境の構築の方法の説明も不親切なので、説明の前提となる環境を整えるために、苦労しました。
          ※この話は、WordPressインストールができた後の説明に対するコメントです。
    読み始めた最初は、なんか内容薄っぺらいかなと思いましたが、読み進めていくと結構役に立つ本でした。
    自分は人が書いたテーマファイルのコードを書き換えながら調べ調べ覚えていたので、大事なところの理解が良くできていませんでした。そのもやもやがこの本のおかげで晴れました。
    文章も客観的で読みやすく(入門書にも独りよがりの文章って多いです)、無駄なスペース稼ぎやサンプルコードもありません。
     
       
    本書の内容
    「あのしくみはどう作るんだろう? 」が、スグにわかります。

    WordPressによるWebサイト制作のための、究極のレシピ集が登場。制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで、余すところなく集めました。テーマカスタマイズ/テーマ作成/投稿ページ・固定ページ/一覧ページ/ヘッダー・フッター/カスタム投稿タイプ/カスタムフィールドなど、目的別にレシピを整理。「あのしくみはどう作るんだろう? 」が、スグにわかります。Webサイト運営者からWebプログラマーまで、WordPressを扱うすべての方にお届けします。WordPress 5.xに対応。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    ワードプレスを使って何かを始めてみたいな、くらいの軽い初心者に対してはハードルが高い作り。逆に、ある程度使っている人にとっては、今さら教えられなくても…な情報が多すぎて、結局誰をターゲットにしてあるのかが分からない典型的な「帯に短し襷に長し」な本でした。 初心者の方は本書を読み始めると挫折する可能性が高まるので、ネットで調べながらとりあえず始めちゃう方が良いと思います。

    個人的には「すぐに使えるテクニック230」に魅かれて購入したので、どんな新しい発見があるのだろうとワクワクしながら本をめくり、無言のままそっと閉じることになったので少し残念です。どこかのタイミングで、あれってなんだっけ?となった時に見返す気はしますが、ひとまず会社の本棚にでも突っ込んでおきます。

    しかし、この670ページもの分量をよく纏められましたねという点のみ感心させられました。その点は高く評価させて頂きますが、個人的な評価としては星2つが精一杯です、申し訳ない。
    確認用にわかりやすく、まとめ本としてとても役に立ってます。新エディターのとこが新しい箇所ですかねー。わけのわからない文章が多いPC本の中で、これは玉うううーーー。WP本はエビスコムと藤本壱と狩野で十分んんんーーー。あとはゴミwww。そもそもTIPS、リファレンス本は初心者が使うものではない。用途を誤ってはならない。エビスコムの難しくないのから2冊くらいやってから、これは斜め読みできる感じですよー。ここからWPを把握させようとは、誰も思っていないので、初心者云々は愚の骨頂wwwぶくくっwww
    できてるひとは、まとめ本に新しい知識など要求しませんwww
    できてるひとには、まとめ本はメモ書き集め程度なのおおおーーーwww
    できてないやつがぶーたれてるうううーーーwww
    あんたが書いてみたらいいだけの話しいいいーーーwww
    初心者にも分かりやすいWordPressの入門書です。
    趣味でHP作成にWordPressを使っていますが、事例がたくさんあって、とても参考になりました。
    ただ、WordPressをこれから始めるような本当の初心者では少し難しいかなという内容があったり、逆にWordPressを使っている方であればもう知っているのではないかという内容もあったり、レベル感が難しいですが、もしかすると初中級者くらい向けの本かもしれません。
     
       
    本書の内容
    「自分だけのWebサイトで情報を発信したい!」

    そんなときに、HTMLやCSSを意識することなく、高機能で本格的なWeb サイトを作れるツールのひとつがWordPressです。
    WordPressは、無料ブログサービスのように管理画面から記事の作成と公開を行えることや、
    誰でも無料で使えるオープンソースであること、また、柔軟なカスタマイズ性が大きな魅力として人気を集めています。

    WordPressは2018年12月にバージョン5.0が公開され、新たにブロックエディターの機能が搭載されました。
    文字どおりブロックを組み立てるようにページを作成できるため、ユーザーはより簡単に、より柔軟にコンテンツを管理することが可能となりました。

    前著であるWordPress Perfect Guidebook [4.x対応版]の発売から4年以上がたったいま、
    情報発信の中核はWebからソーシャルメディアに移り変わっていますが、信頼性が高く整理された情報、
    時系列を問わない検索性の高さ、視覚的なブランディングができるという点において、Webはソーシャルメディアとは異なる重要な役割を持ち続けています。

    本書では、はじめてWebサイトを作る人に向けて、WordPressの機能と操作方法、公式テーマの使い方を中心に解説しています。
    実際に手を動かしながら本書を読み進めることによって、「WordPressでできること」をより理解し、活用することができるでしょう。

    また、ソーシャルメディアとの連携や、広告の掲載、サイト公開後の運用管理まで幅広く紹介し、知っていると役立つTipsも多く掲載しています。
    WordPressでオリジナルのWebサイトを作る第一歩として本書を役立てていただければ幸いです。

    (「はじめに」より)

    【目次】
    Part1 WordPressについて知ろう
    Step 1-1 WordPress って?
    Step 1-2 テーマシステムとプラグイン
    Step 1-3 WordPressのメリットとデメリット
    Step 1-4 困ったときは……
    Step 1-5 WordPress.comについて

    Part2 レンタルサーバーにWordPressを設置しよう
    Step 2-1 独自ドメインを取得する
    Step 2-2 レンタルサーバーの選び方
    Step 2-3 エックスサーバーにWordPressを設置する
    Step 2-4 さくらのレンタルサーバーにWordPressを設置する

    Part3 WordPressの基本操作と初期設定
    Step 3-1 管理画面の基本操作
    Step 3-2 初期設定をする
    Step 3-3 「プラグイン」の初期設定
    Step 3-4 アップデートについて


    Part4 投稿機能の使い方を知ろう
    Step 4-1 投稿のための準備
    Step 4-2 投稿の基本操作
    Step 4-3 公開済みの投稿を編集する
    Step 4-4 ブロックエディターの基本操作
    Step 4-5 主なブロックの使い方
    Step 4-6 アイキャッチ画像を設定する
    Step 4-7 スマートフォンから投稿する

    Part5 固定ページを作成しよう
    Step 5-1 固定ページとは
    Step 5-2 固定ページを作成する
    Step 5-3 プライバシーポリシーのページを作成する
    Step 5-4 親子関係のあるページを作成する
    Step 5-5 お問い合わせページを作成する
    Step 5-6 固定ページの並び順を設定する

    Part6 基本機能でカスタマイズしよう
    Step 6-1 ウィジェット機能を使う
    Step 6-2 メニュー機能を使う
    Step 6-3 トップページの表示を変更する
    Step 6-4 テーマのカスタマイズ機能を使う
    Step 6-5 トップページのコンテンツを作成する

    Part7 CSSでデザインをカスタマイズしよう
    Step 7-1 カスタマイズの前に
    Step 7-2 HTMLとCSSについて
    Step 7-3 ヘッダーとナビゲーションのカスタマイズ
    Step 7-4 コンテンツエリアのカスタマイズ
    Step 7-5 フッターとウィジェットエリアのカスタマイズ

    Part8 アクセスアップとコミュニケーション
    Step 8-1 アクセス解析を設置する
    Step 8-2 検索エンジン対策をしよう
    Step 8-3 PingとRSSの設定
    Step 8-4 ソーシャルメディアとの連携
    Step 8-5 コメント機能について知ろう

    Part9 Google AdSense広告を設置しよう
    Step 9-1 インターネット広告について知ろう
    Step 9-2 Google AdSenseに登録する
    Step 9-3 自動広告の設定を行う
    Step 9-4 広告ユニットを作成して広告を設置する

    Part10 WordPressサイトの運用管理
    Step 10-1 データのバックアップを取ろう
    Step 10-2 WordPressサイトのセキュリティ対策
    Step 10-3 WordPressをもっと便利にしてくれるプラグイン
    Step 10-4 テーマを検索して変更する  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WordPress Ver5.22に対応した最新版です。内容も中級者向きでVerUpをためらっておられる方には最適です。
    この本を読めば楽にVerUpできるでしょう。
    カラー写真で説明してあり分かりやすいです。
    WordPressのインストール(レンタルサーバーの選び方)から運用管理まで、一通りのことが書かれています。
    アクセス解析の個所ではGoogleAnalytics以外のJetpackが紹介されていました。
    Google Analyticsが難しいと感じた方は、こちらを利用するとよいでしょう。
    情報量がいまいちというか少々偏り気味な感じを受けました。
    ただ、初心者がWordPressを一から学ぶ一つの教材と考えるとおすすめです。
     
       
    発売日 2019/08/20
    本書の内容
    WordPress規定のモデルの優位性を生かしつつ、オブジェクト指向プログラミングとMVCモデルを取り込んだアプリケーション開発技法を詳説。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    ◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇
    実践的なWebサイトを作りながら学べる
    ""いちばんやさしい""WordPressの入門書
    ◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇


    大手書店チェーンで売上No.1(※)を記録した
    WordPressの入門書に最新バージョン5.xに対応した第4版が登場!

    セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。

    最新の高機能な人気テーマ「Lightning」を使って
    パソコン&スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。

    WordPressの最新バージョンや、ブロックエディターに対応した手順解説が
    すべて画面付きで掲載されているので、Webサイトをはじめて作る人でも安心。

    HTML、CSS、PHPなどの知識がなくても、
    デザイン性・機能性に優れた本格的なWebサイトを作れます。

    ※大手書店チェーン調べ(2019年1月~2019年6月、WordPress解説書)

    ■本書はこんな人におすすめ
    ・Webサイト(ホームページ)作りに挫折したことがある人、もっと楽に作りたい人
    ・WordPressでのWebサイトの作成に興味がある人
    ・HTMLやCSSなどの知識はないが、自分のWebサイトを作り、ビジネスに活かしたい人

    ■本書の内容
    Chapter 1 自分のURLでWebサイトを公開しよう
    Chapter 2 WordPressの初期設定をしよう
    Chapter 3 Webサイトのデザインを決めよう
    Chapter 4 掲載するコンテンツを作成しよう
    Chapter 5 固定ページを作成しよう
    Chapter 6 サイト全体のナビゲーションを整えよう
    Chapter 7 プラグインを利用して機能を追加しよう
    Chapter 8 Webサイトへの集客を強化しよう
    Chapter 9 Webサイトを安全に運用しよう
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    さくらインターネットのスタンダードプランに契約し、WordPressのLightningテーマで良ければ
    この本の通りにやっていけば、WordPress作れます。
    ただもう少し詳しく知りたい個所などがありました。WordPressの入門書的な位置付けなので
    仕方ないかもしれませんが、そこまで網羅されていれば完璧でしょう。
    Lightningというテーマが自分の目的に合っていました。次々と新しい投稿をしていくより、固定ページを主体にしたい場合は、この本に沿ってサイトを立ち上げるのが良いと思います。
    初心者だった頃(第2版)から読んでいます。この本がきっかけでWordPressを使えるようになりました。

    カラーの図や解説が解りやすく、初心者の人におすすめします。
     
       
    本書の内容
    WordPressのブロックエディタ「Gutenberg」を使う方法、使わない方法の両方で、ランディングページ&1カラムサイトの作成方法を全288ページで解説。ステップ・バイ・ステップで作成していく中で、これまで以上に自由に作り込んでいけること、制作方法の選択肢が増えたことなどを実感していただけるのではないかと思います。
    【第2版に更新】WordPress 5.3に対応しました。


    本書は、入門編で作成したテーマをベースに、グーテンベルクのポテンシャルをさらに引き出すために必要なことを、現時点で可能な限り詰め込みました。

    ・最新のWordPressによるランディングページ&1カラムサイトの作成

    ・広い画面全体を活かした全幅・幅広のレイアウト

    ・ブロックスタイルによるブロックのデザインアレンジ

    ・再利用ブロックの活用

    などを習得していただける内容になっています。
    詳細はエビスコムのサイトでご確認ください。

    〈章構成〉
    ■ Chapter 1 多様なブロックへの対応力をつけるためのテーマ修正
    ■ Chapter 2 1カラムレイアウトに再構築
    ■ Chapter 3 ブロックスタイルの活用
    ■ Chapter 4 ランディングページのデザインの検討
    ■ Chapter 5 ランディングページの作成 - 従来のスタイル
    ■ Chapter 6 ランディングページの作成 - グーテンベルクを活用するスタイル
    ■ Chapter 7 WordPressによるページ制作
    ■ APPENDIX
    索引

    〈更新情報〉
    ■ 2019年11月26日 第2版発行(WordPress 5.3対応)
    ■ 2019年7月20日 初版発行(WordPress 5.2対応)

    WordPress 5.3での変更箇所については本書内のP.273にまとめていますので、参考にしてください。

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    ※本書のサンプルは入門編のテーマをベースに作成していきます。入門編で解説したWordPress、グーテンベルク、テーマについての基本的な設定・機能・使い方などについては、本書では解説していませんので詳しくは入門編を参照してください。

     『グーテンベルク時代のWordPressノート テーマの作り方(入門編)』
     エビスコム編著
     https://amzn.to/2JW7l2r

    ※本書ではHTML&CSSについての詳しい解説は行っていません。

    ※作成するテーマのソースコードや、インポート用の記事データなども用意しています。詳しくは本書のP.8を参照してください。

    ※グーテンベルクの開発はどんどん進んでおり、日々細かな機能の追加・修正が行われています。そのため、本書はタイムリーな情報をタイムリーに出すことができる、エビスコムの電子書籍(EP NOTE SERIES)としてリリースしました。本書の紙での出版予定はありません。

    ※書籍のレイアウトは電子書籍用に単ページで読みやすいように構成し、Kindleの「プリント・レプリカ」形式でリリースしています。

    ※プリント・レプリカ形式は無料のKindleアプリ(PC、Mac、Android、iOS用)やFireタブレットでご利用いただけます。Kindle Paperwhiteなどの電子書籍リーダーやKindle Cloud Readerでは利用できません。対応デバイスをご確認のうえ、ご利用ください。

    ※本文中のリンク、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用については、一部機能しない場合があります。文字だけを拡大することはできません。  
    内容サンプル
     
    User Voice
    WordPressテーマの作り方の本ではありますが、グーテンベルクの使い方についても学ぶことができます。
    グーテンベルクのブロックとサードパーティのプラグインを使ってランディングページが出来上がります。
    またWordPressの最新バージョンにあわせて内容の一部が更新されるなど、電子書籍としての利点もあります。
    前提:CSSのグリットレイアウトが或る程度分かる。PHPが少しわかる。
    位のスキルの人なら1日あればチュートリアルを完成できると思う。
    従来のCMSとしての利用方法も分かりやすくていいが
    新しいエディタのグーテンベルクを使った方法は
    (生成されるHTMLやCSSを完全に制御できないのが残念だが)
    かつて何百万円もする高級なCMSがやっていたようなレベルのことが出来る。
    グーテンベルクのカスタマイズなどは本当に楽しんでやれた。
    再利用ブロックを使って効率的にコンテンツを作ったり謎の空白の正体を
    説明してくれていてとても実践的でためになる。
    しいて言うなら
    グリットレイアウトはIEで使えないのでFlexboxをつかったテンプレートの例も欲しい所だ。
    ※訂正、Autoprefixerを使えばIEでもグリットレイアウトできます。
    あとコピペできない箇所があって面倒だったことくらいか。
     
       
    本書の内容
    CentOS 7.6のパソコンにWordPress 5.2.2をインストールする最小限の手順をまとめたマニュアルです。  
    内容サンプル
     
    User Voice
     
       
    本書の内容
    WordPressver.5.x完全対応の 【改訂2版】!

    手順通りに操作するだけで、さまざまな状況に応じたWebサイトが作れます。
    ・ECサイト
    ・アフィリエイトサイト(SEO対策)
    ・ショッピングサイト(ショッピングカート機能)
    ・個人サイト(完全無料)

    「Webサイトを作ってみたい」と漠然と思っている人から、
    「一度WordPressを触ってみたけど挫折した」という人まで。

    HTML、CSS、PHPなどのプログラミング知識は一切不要。
    手順通りに操作するだけで、
    本格サイトが作れます & WordPressのことが分かります!

    ●本書の特長
    ・手順通りに操作するだけ。トップ、ブログ、ギャラリー、地図、お問い合わせ、5つのページが揃った本格サイトが作れます。
    ・ショッピングカート機能を、プログラミングなしで簡単に設置できます。勿論、ショッピングカートを使わないサイトも作れます。
    ・定番のレイアウトは勿論、時流のレイアウトのサイトも作れます。
    『複数ページ型サイト』 トップページを軸に複数のページで構成される、従来から定番のレイアウト。
    『1ページ型サイト』 1ページにコンテンツが詰まっている、時流のレイアウト。
    ・パソコン&スマートフォン両対応。
    ・丁寧で分かりやすい文とたくさんの図示があるので、初心者もWordPressをきちんと理解できます。
    ・・・デザインの良い高機能なショッピングサイトを作りたい、コーポレートサイト(企業紹介サイト)を作りたい、 自分のサイトを作ってみたい、Webデザインの基礎を学びたい…
    けど、サイトを作ったことがないから、挫折したからあきらめている。そんな人のための本です。
    ・SEO対策にも対応しているので、集客のための対策がすぐにおこなえます。

    ●本書の対象読者
    ・WordPressに興味はあるけれど使ったことがない人
    ・デザインの良いサイトを簡単に作りたい人
    ・Webショッピングサイトを手早く作りたい人
    ・シンプルなコーポレートサイト(企業紹介サイト)を作りたい人
    ・費用0円で個人サイトを作りたい人
    ・WordPressを使ったことはあるけれど挫折した人、最後まで作るのをやめてしまった人
     
    内容サンプル
     
    User Voice
    この本については、ほかの方がレビューされているので、ここでは違った点からレビューしてみます。
    結論から言うと、「とりあえず演習として作ってみたい」という方には向きません。Wordpressを利用したショッピングサイト制作のための本であり、すでに商品等が用意されており、販売のための準備ができてる方のための本といえます。

    冒頭からドメイン名の取得やレンタルサーバーを借りるということになっています。この本を最後まで進めてみれば、わかりますが、インターネット上で公開する前提になっています。いくら演習のためとはいえ、架空のショッピングサイトを公開するということは問題を起こしかねないという要素を含んでいます。

    演習として学習する前提であれば、パソコン上にXAMPPというサーバーソフトをインストールし、Wordpressの導入したうえで、本書に書かれていることを進めていけばいいと思います。そうすれば、ドメイン名やレンタルサーバーにコストをかける必要はありません。
    「個人サイトが作れる!」という触れ込みで購入したのですが、見事に騙されました。

    と言うのも、本書で解説されているオリジナルテーマは、WPにサイトで商品を販売する機能を追加するプラグインである『Welcart』を導入しなければ動作しないからです。
    そしてこのWelcartは、インストールすると自動で「カート機能」や「商品紹介ページ」などが追加されます。これが本当に厄介で、個人サイトを作るなら邪魔でしかありません。

    何も商品は販売していないのに、なぜか存在するショッピング機能......。サイト管理上よろしくないことは子供でも分かりますよね。

    「アフィリエイトサイト、ショッピングサイトが作れる!」という謳い文句を言いながら、実態はショッピングサイトの開設にバランスが傾いています。

    一体どこの個人サイト製作の解説書で、Welcartなしでは動作しないテーマを使っているテキストがあるのか、もしあれば教えて欲しいです。
    売り上げの増大を狙う気持ちは分かりますが、「この本買えばサイト全部作れますよ!」なんて無責任なことは言わないで欲しいものです。
    レビューが良かったので、購入したのですが自分には合いませんでした。4日で読破できましたが、結構ストレスがたまる本です。URLの入力や色々指示はあるのですが、SSを見て入力せねばならず、そのSSの文字が小さすぎる。老眼の方は絶対見えないし目のいい自分でもなんだこれ?ってなります。内容も薄いですし、こちらではなく初版のレビューのが正しい評価だと思います。
     
       
    本書の内容
    WordPress入門書の決定版! 思い通りのホームページを作ろう!

    あの大好評を博した「小さなお店&会社のWordPress超入門」が最新の内容になって登場です! 2018年12月に行われたアップデートによって、WordPressは投稿画面や管理画面に大きな変更がありました。その変更に対応した最新の画面で、WordPressでホームページを作る方法を優しく解説。パソコンに詳しくない、専門知識がない、という初心者の方でも大丈夫! 本書オリジナルのテンプレートを使って、本の通りに進めていけば、素敵なホームページを作れます。ぜひこの1冊を読んで、あなたもホームページを作ってみませんか?  
    内容サンプル